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はてなキーワード: 相互フォローとは

2018-12-14

フォロワー一言で物凄く傷ついた愚痴のような話

私、腐女子歴が人生の半分以上を占めている腐女子Twitterを嗜んでおり、萌え語りや今ハマってるジャンルについて色々語って普段から楽しく過ごしている。Twitterももう何年もやってて、フォローフォロワーも入れ代わり立ち代わりで循環してるのを見守ってきた。ごくごくどこにでもいるような腐女子だ。でも、最近はすごく悩んでることがある。それがフォロワー言葉だった。

ちなみにこれは個人的備忘録であって、誰か個人断罪したいわけではないんですよ。ただ、どうしても、自分ちゃん言葉にして整理して吐き出さないとどうしようもないんです。それくらい、私は今落ち込んでる。

先月末か今月はじめか、ちゃんとした日は覚えてないんだけど、ある日相互フォローの方からフォローを外された。私フォロワー数はあんまりはっきりと認識してないんだけどフォロー数は覚えてたのね。自分リムった記憶もないから、誰か垢消しした?とか思って確認した。普通にリムられてただけなので、垢消しでもブロックでもなかった。いやそれは全然いいんだよ。Twitterを何年もやってるので、正直そんな経験は何百回とあったんです。わけのわからん理由ブロック食らったこともある。フォロー外すくらいどうだっていいの。それがTwitterじゃん。自分が見たい人はフォローして、最近お話しないし、とか、ジャンル変わって喋ってることよくわかんないし、とか、仲良くないし、とか、色んな理由があるし。だから別に、今回も「あ〜最近お話してなかったしな〜」って思ったくらいだったのね。で、なんとなくその人のツイートを眺めてたら、その人がフォロー整理しましたみたいなツイートしてるのを見かけたの。でも、そこに書いてた文字が本当に強烈で、鮮烈で、頭真っ白になったわけ。は?ってなった。悪口じゃないし、暴言でもない。私だけを非難したり罵られたわけでもない。たぶん私の被害妄想なんだけど、あながち間違いでもないと思う。

ツイートには、「同人活動を主とされてると見られる方はフォローを外しました」と「私は同人誌の話じゃなくて原作の話がしたい」という旨が書かれてた。

え?それだけ?って感じだけど、私にはめちゃくちゃショックだった。私だって原作を見て作品に惚れ込んだオタクだ。このキャラは今後どうなるのか、話はどう展開するのか、ワクワクドキドキしながら毎週楽しみにしてるオタクだ。でも、この人のこの言葉には、「本編から逸脱したような同人のことばっか話してる方」と、フォローを外した方(何人いるのかも知らない。でも少なくとも、そこに私は含まれてる)を表現しているように捉えられた。

被害妄想じゃんって感じだけど、言葉っていうのはそう受け取られたら変換はなかなか難しい。言葉受取手のためにあるものであり、たとえ筆者の思惑と違う形で捉えられても、受け手にとってはそれが真実になるからだ。私だって、何回も何回も「いや、たぶんそこまで思ってないでしょ」って考えようとした。でも、「でもこう書くってことは少なくともそういう意味なんじゃないか」って思ってしまった。Twitter向いてないんだよ。

同人が主流ってなんだ。私は私なりに、本編から解釈してキャラのことを考えて創作に打ち込んでたつもりだ。でも、同人が主流というのは、「同人をするためにキャラを使っている」「己の快楽のためにキャラを弄んでる」という受け取りが出来てしまう。つまり、本編が軸になっている場合、本編がとても素敵だったから、二次創作をしよう!こうなる。同人が軸になってたら、同人活動がしたいから、このキャラを使ってやろう!こうなるわけですよ。私は決して、同人活動をするために彼や彼女を動かしていた訳ではない。本編を読んで、面白くて、キャラに、話に萌えて、同人活動をしていた。でも、その人にはそう見えていなかった。個人的快楽、遊びのために、キャラを弄んでいたと捉えられていた。そのことが、物凄くショックなのだ

だって公式に動きがあった時は感想とか、考察とか、そういった内容をツイートをしているのに、相手にはそれすらも同人誌の話だと思われてたのだろうか。もしくは、私の話していることがまるで素っ頓狂な内容で相手辟易させてしまってたのかもしれない。それは大いにありえる。くだらないことばっか呟いてるからな。萌え語りを聞きたくなかったのかもしれない。そう自分に言い聞かせようとしたけど、画面上では彼女たちは楽しそうに萌え語りをしているのだ。創作の話をしているのだ。同人誌の話をしているのだ。あなた達のそれと、私のこれは何が違うのだろう。

私は、フォローを外されたことが悲しくて怒ってるんじゃない。私の本編と向き合ってる姿勢と、同人活動にたいする向き合い方をまるっっきり否定されたような気分で、物凄く悲しいのだ。

これは被害妄想だと思う。と言うか、被害妄想であってほしい。こんな悲しい妄想が、現実であったらどれくらいショックなのだろう。私はまだ、これが妄想からという言い聞かせだけで立っている状況だ。

ツイートを見てから、びっくりするほど創作の意欲がなくなった。愛がないだけじゃないの、とか

冷めたり飽きたりしたの、と思われそうだけど、私はまだ本編が大好きだし、pixivも見てるし推しカプはいつまでもラブラブしててほしい。でも、自分同人活動は間違ってるのだろうか、そう思ってしまってから、何もかけない。これはキャラを弄んでいるのだろうか。人を不愉快にさせることなのか。私の一言で人を傷つけるんじゃないだろうか。

かに気づいてほしいけど、笑われそうだし誰にも言えない自分の小ささが情けないし恥ずかしい。こうして書き留めることしか出来ない。たぶん次のイベントでは本は出せない。これからも何かを書いたり発信したり出来るのだろうか。今のところ、まるで未来が見えない。

悲しい。

2018-12-13

ぼくははてなでのお友達の作り方を知らない

ってブコメを前に書いたら、引用スターで「は」「い」「く」って書いてくれた人がいて、思わずフフッてなったのね。

わっちゃうじゃん!ハイク。終わっちゃうじゃん。ふふふ。

そうやって笑いながら、ああ、わたしは本当にこうやって、生きてるだけで色んな可能性を取りこぼしながら生きていくのだなぁ、と実感した。

わたしは2年前か3年前にはてなに来た新参で、使う機能といえばもっぱらブックマークお気に入り機能は本人通知に尻込みして今まで触れずに来たし、こうしてたまに増田を書いてはこっそりブクマトラバにほくそ笑んだりして、そんなふうだからはてなにおける認知なんかほとんど月の向こう側の出来事といっしょだ。

そして、わたし自身、それで良いとも思ってきた。良くも悪くもゼロ年代ネット価値観を引きずるわたしは、心のどこかではネットにおける認知など厄介ごとを呼び込む不幸への片道切符なのだ、と思っているフシがある。アノニマスでいることはわたしにとって何物にも代えがたい防御であり、わたしネットライフの快適さを保証してくれるラストリゾートでもあるのだ。

から存在はなんとなく知っていながら、わたしは一度もハイクに触れずにきた。

上述の引用スターを貰ったとき、「そっかー、ハイクだったのかー」と謎が解けたような、意外ではあれどそれが一番好ましい答えのような、そんな不思議心持ちがした。

わたしは知らなかったけど、みんなはそこで仲良くやってきたんだろう。なんか、お互いブログで仲良くなって、ツイッター相互フォローし合って、みたいなかたちでやってるのかと思ってきたよ。蓋を開けてみれば「ハイク」に代表されるコンテクストがあって、それをみんなで分け合ってきたんだねぇ。

そしてそのハイクも終わるんだそうだ。有意義だったり無意味だったりしながらも積み重ねられてきたコンテクストの、そのまとまりひとつ名前を与えてきた核たる場所は終わってしまうのだという。わたしが一度も触れぬ間に、これまで存在してきた数多のサービスと同じように。

死んだサービスに行き先があるとしたら、それはまったく人間の死と同じだ。ひとつのまとまりとしてのコンテクストを失い、より小さなまとまりは流れ出て、一部は他のサービスに吸収され、その他は三々五々に分かれ、別の場所を求めてさまようだろう。けれど二度と、同じ形で集まることはない。それはきっと、わたしが死んだ時に起こることと同じだ。わたしというまとまり連続性の上では消えるが、構成要素が消えたりはしない。

わたし自分が選ばなかった可能性が好きだ。

わたしたちはこうして、ただ生きてるだけで可能性を逸して生きていくけど、わたしたちがそうして見逃してきた場所にも人が集まって、当人たちには意味があるコンテクストを積み重ねて、経験を教えあったり、感情を増幅し合ったり、あるいは意味をなさない鳴き声をあげて他人自分存在を伝えたりしながら(にゃーん)生きているのだ。

もし、あのときわたしハイクを始めることを選んでいれば、あなた場所わたしのものだったかもしれない。もし、あなたハイクを選んでいなければ、わたし場所あなたのものだったかもしれない。

手に入らなかった可能性を想像の手で転がして撫でてみるのは、ただ惜しむより愛おしんでいるという感じがして、少しだけ丁寧に感じたりする。

選ばなかったあの部屋には誰が入っただろう。

買わなかったあの服や本は誰が買っただろう。

もしこの電車を降りずに次の駅、その次の駅まで行ってみたらどうだろう。

もし、ハイクを始めていたらどうだっただろう。

まらなかった可能性に愛を。わたしあなたがお友達であったかもしれない世界花束を。

さよならハイク

2018-11-04

友達がとうとうオスとか言い始めた

ツイッター相互フォローしてるリア友、ここ1~2年じわじわミサンドリーな内容のRTが増えてきて困ったなあと思ってたんだけど、とうとう男をオスと呼び始めたのでミュートすることにした。

 

お互いに敬い合えるような友達ではなく、友達友達だったからつながったというだけの単なる知り合いなので、残念とか悲しいとかい気持ち特にない。

 

ただ、人がミサンドリーという思想に堕していく過程はなかなか興味深かった。あーあ、そっち行っちゃったか、という感じ。

 

以前、フォローしている人が統合失調症にかかって荒唐無稽妄想に蝕まれていく様子をツイッターを通してリアルタイムで観察してしまたことがあるのだけれど、あの時の感じに少し似ている。

2018-10-29

貢ぎプレイ界隈にJCJK女王様が多くなったので足を洗った話

よっす、はてなーの皆、最近寒なってきたね。ちょっと一つ、マゾ増田の話聞いてくれや。

まず『貢ぎプレイ』って何って話から

これは、自分金銭女王様に進んで差し出したり、奪われたりすることを楽しむSMプレイ一種ね。

誰でもお金大事。汗水垂らして勝ち取った大事お金だもんな。

ないよりあったほうが良いし、無駄使いなんて出来ればしたくない。

そんな大事大事お金を、女王様差し出す喜びや、簡単に奪われてしま屈辱や痛み、そういったもの

楽しむ訳だ。


で、そんなプレイ現在twitterで割と流行している。

『貢ぎマゾ』とか『貢ぎ奴隷』なんてワード検索すれば、女王様がわんさか出てくると思う。

プレイ中のスクショなんかもバンバン載せてるんで、貢ぎプレイって実際どんな感じよ、っていうのは

調べてもらえばわかるかな。


んで、そんな貢ぎプレイ自分も、どっぷりハマってたわけなんやけど、最近

ちょっと嫌気がさしてきて止めた訳。

で、その理由っていうのが表題JCJKを名乗る女王様が増えてきた、っていうこと。

そういう設定なら良いよ? JCJKっていう設定なら。

でも、そうじゃないっぽいのよ。どうもマジモンの18歳未満っぽいと……。

いやいやいや、そこは超えちゃ駄目なラインだろう、と。

自分マゾだよ? マゾだけどさぁ、最低限の倫理観は持ちたいっすよ、というのが自分意見


対して、界隈の女王様たち(18歳以上の人たち)は、JCJK特に問題視はしてないどころか、

逆に、アカウント相互フォローして楽しそうにリプを飛ばし合ったりしてる訳だ。

そういうのを見てると根本的な部分での倫理観の違いが浮き彫りになってくるようで、だんだん心が

離れていったんだよね。

それに18歳未満がいることによって界隈が何がしかの悪影響を受けるリスクはあるはずで、

分断処理してかないと、自分らの首を絞めることになるんじゃないの?

自分は貢ぎプレイ界隈が潰れてほしくないんだけど、貴女たちは違うの? 

金が目的じゃないって言ってるけど、結局嘘で、所詮は金儲けの手段しか考えてないから、界隈がどうなっても

良いって考えてるんじゃないの? みたいな事を考えてはモヤモヤしちゃってねぇ……最後には

止めちゃいました。

うん、まぁそんな感じですわ。

モヤモヤ吐き出して楽になりました。どうも。

2018-10-26

絵師フォローを外した話

タイトルの通り、最近絵師フォローを外した。それも何人も。

自分が上手いと勘違い現実直視できなくなった愚か者戯言なので、興味のない人は読み飛ばしてほしい。

絵を描くのが好きでTwitter二次創作イラスト漫画を載せている。ジャンル効果もあってそれなりに評価も来る。神絵師と呼んでもいいようなレベル相互フォロワーも何人かいるし、ありがたいことにそれなりに絡んでもらってもいる。

そういう相互フォロワーは、だいたいそのジャンルの中で大手と呼ばれるような人とも自然と繋がっている。時々リプライで会話していたりもする。

それを見ていられなくなってきてしまった。

絵師がただただ雲の上の仰ぎ見るだけの存在だった頃はよかった。やっぱり神は神同士仲良くするものだよなぁと思っていた。でも今や、中途半端評価を得てしまったために、変なプライドが芽生え始めてしまったのだ。

相互の神絵師が、別の超厳選フォローで当然のように私などはフォローしてくれないような神絵師と仲良さげに会話している。作品を褒め合っている。

絵師同士なのだ相互フォローでも仲良くしていても何もおかしくはない。だがその中に入れてもらえることのない自分が情けなくて仕方なくて、最近それを見ていられない。前は中に入れてもらおうなどとはチラッとも思ったことがなかったのに。

私の絵には何が足りないのだろう。何もかも足りない。描いても描いてもろくなものが描けない自分の手が憎らしく、すぐに描いたものボツにするようになってしまった。

これでは本末転倒だと、片想いの神絵師フォローを外した。フォローしようか迷っていた神絵師のこともフォローしないことにした。少し楽になった。神絵師の絵ならフォローしなくたって自然とTLに流れてくるし、当分これでいい。いつかまたフォローしたくなったら、フォローするかもしれないが。

2018-10-22

モラルのなさに辟易

20代前半で、中高生あたりからインターネットに触れてきたような世代だと思うんだが、周りの人がリテラシーというかモラルというか、そういうものがなさ過ぎて怖い。

Twitterで、鍵も掛けずにサークルの内輪事情(お金事情とか)やらなんで言えるのかわからん

相互フォローしている人間に対する悪口だとか煽りとかどうして平気で言えるんだろうね。

実名とか個人特定されているような状態なら、実生活と密接に結びつくって理解してないのか?

2018-10-20

ブロックしてきた人がアンソロ本を主催した。

解釈地雷持ちです。

二次同人を追ってきた歴史は長いけれど今のジャンル断トツで一番熱い。こんなに自分で描こうと思ったのは初めて。

そんな自ジャンルTwitterのTLを今捨てようと整理している。

よくある話だけれど、今のジャンルとある方にブロックを受けて、その方がとても交流が広く私がフォローしている方とだいたい繋がりがあり、ブロックされて本人の呟きが見えなくてもUPした絵や作った本に対する他の方の感想がTLに流れる状態であった。ジャンルはとても小規模で今このジャンルメインにしている人は1クラス分の半数いるかいないか。こんな狭いコミュニティでもうまくやっていけないのか自分

その方が初めからの先行ブロだったならこんなに気にならなかったと思うけど、元を辿れば相互フォローだったところ私が今年の春に数名ブロ解をしていて、その後にブロックを受けたという順番であった。こちからのブロ解が駄目だったのか他に私の呟きの中に原因があったのか知る術もない。が私の今のジャンルでの辛さは彼女ではなく紛れもなく私の中にあることが問題だ。

なぜそもそもブロ解をしたかというと、ジャンルに対して解釈の幅が狭すぎて傲慢になっていた。こんなことは今まで他のジャンルでは無くてどう処理したらよいか

ハマりたてのころが一番幸せだった。どんな解釈でも脳は褒美と認識した。でも段々と自分解釈がはっきり見えてくるにつれ、自分解釈正反対に見える推しを見るとダメージが入るようになり、好きな筆者さんの作品だけを選んで読むようになった。

原作を読んだ人の持った感想や持ったキャラクターイメージに私が文句つけるなどおかしいと分かり切っているのに怒りが湧いてくる、なんでもっと読みとれないんだ本当に同じ原作読んだのかと思ってしまう、もうそういうレベル盲目的で幼稚になっていて、もう少しジャンル熱がおさまったら一歩離れて距離をもって自分ジャンルに接することができると思うがなかなかその時は来ない。

ブロックの数日後にその方の主催アンソロ企画が立ち上がり、その方を含め私が読まないようしている筆者達と、大好きな筆者達を一つの本にまとめた。

神とあがめている方の新しい文章を読めることは本当に嬉しくて、この舞台を作ってくださって本当に有難うございますと思いつつなんでこの方とこの方を一緒の本に綴じるんだと、幼稚な憎しみを抱え、それでもやっぱり神が神なのでその本はエアハグしてる勢いであった。…が。

…が、大好きな筆者さん達の、本を絶賛する感想ツイートを読むと今度は怒りではなく寂しさが出てきた。仲間外れにされた寂しさではなく、ああ私の大好きなこの方は私が苦手な解釈の人の頁を読んでも大丈夫だったんだ…という、勝手に信頼していた「私が好きな方は私と同じものを見て同じ感じ方をするはず」という思い込みに負けた喪失感だった。どこまでも幼稚な。

ジャンル熱の問題じゃなくて私の性格問題であった。人との距離を間違えすぎている。パーソナリティ障害のフシがあるのは知っていたが、現実人間関係が面倒臭くて同人界隈に逃げてきているのにここでも発揮していたとは。

Twitterは私の生活の一部になっていて、TLを開くと必ず自ジャンルのことを考える。小規模ジャンル人口が少ないのでTLで誰かがジャンルについて話している率は低いが、私はだいたい自ジャンルのことを考える。

でも一度離れて、他のことを考える時間を多くとるようにしないと、心の平穏は取り戻せないのだと思う。

2018-10-19

二次創作で嫌な相手ブロックした

ツイッター二次創作アカウントで、地雷つぶやく人をブロ解で相互フォローが外れた状態にした

それでも頻繁にリプを飛ばしてくるから、とうとうブロックしてしまった

お前の考えたオリキャラ原作キャラを踏みにじって活躍する、メアリースーもどきのしょうもない小説リプライ飛ばしてくんじゃねーよ!!

しかもそのオリキャラが痛い目に合わせる相手が、ほぼ私の推しキャラ

どういうつもりでリプしてきてたんだろう

サブ垢で覗いたら「ブロックされてつらい」みたいなことツイートしてて、 読む人によっては私がブロックしたことバレるだろうけどもう知らん

私の好きなキャラクターが、お前の考えた最強のオリキャラ()ボコボコに殴られたり、水虫になったりしてお前のオリキャラからバカにされるような話なんてもう二度と見たくないです

これで中学生ならまだ苦笑いで済むけど、アラサーから引くわ

ブロ解で相互フォロー外したのに

もうお互いフォロー外れてる状態でTLに流れてないはずなのに、なんでリプライしてくるんだ

ミュートしててもリプライきたら表示されるんだよ

2018-10-15

フォロワーさんが恋をしたら嫌いになってしまった話

フォロワーさんがその方のフォロワー最近仲が良い。

私のフォロワーさん(相互)の方を、赤さん

(現在一次創作が基本、二次創作は少々)

その方のフォロワーさん(非フォロー)を、青さん

(一次創作のみだと。あまり知らないです)

します。紛らわしいので。

ちなみに私は二次創作字書き(自称)。

若干ネットストーカー気味だと自覚はしてる。

私は赤さんのことを5年くらい前から知っている。その当時、彼女は某幼女向けアニメ二次創作をしていた。更新頻度も高く、好きなキャラカップリングも同じだったので、自然ファンになった。彼女イラスト投稿サービス登録して、多くの方々と交流をしていた。私はというと、まだそういうサービス登録することは気が引けていたので、毎日赤さんのページへ行っては、更新を楽しみにしていた。

月日は流れ、私はTwitter登録したり、あのイラスト投稿サービスへも登録をしたりして、オタク趣味を楽しんでいた。私は懐古厨(?)なので、ある日急に思い出して、昔好きだったジャンル過去ログを見返した。ちなみに、この方法フォローした方が結構いる。蛇足でした。すると、彼女のページは残っていて、トップには「Twitter始めました!」とあった。私はすぐにリンクを踏み、フォローした。

赤さんは、二次創作ジャンルから離れ、一次創作をメインに活動していた。私は、彼女創作も少し読んでいたし、何より、大好きだった方の新しい創作物が見られるのが嬉しかった。彼女リツイートする中には、かつてのイラスト投稿サービスで会話を楽しんでいた方の名前もあり、今でも仲良くしていらっしゃるんだなぁと感心してしまった。

今思うと、もしかしたら私が始めて赤さんを知った頃から、赤さんと青さんは関わりがあったのかもしれない。

しばらくすると、彼女が繋がりたいタグを使ってフォロワー募集?していた。私はもちろんいいねした。リツイートは覚えていない。そして、赤さんは私をフォローしてくれた。相互フォローになったのだ。そのときは、「神絵師フォローされた!」と小躍りしたものだった。

私は、赤さんが「初対面の私の印象は?」というタグを使えば、『〇〇のときから知ってます!』とアピールをし、「今日誕生日です!」と言えば、『おめでとうございます!』と言ってイラストを描いた。大好きだったから、憧れていたから。そのうち、私は赤さんの中で「△△(キャラ名)が好きなフォロワーさん」という認識になった。私自身、本当に△△は好きだし、新規イラストが来れば、いつもリツイートして感想を呟いた。

でも、いつからか、私は彼女のことがあまり好きではなくなってしまった。もちろん今でも彼女の絵はうまい。私なんかよりずっと。私は絵を諦め、字書きへと逃げた。本を読むのは好きだったし、文もそこそこ書けたから。でもきっと、文字書きさんの中には、絵描きを諦めたからこっちへ来たという方も少なくはないんじゃないかと思う。蛇足

赤さんは描いた絵を何度も何度もTLにあげる。「あげ」とか「みて」とリプツリーに繋げてあげる。それが少し気になってきたのはいつ頃だろうか。

それに、キャラの設定についてのツイートばかりする。例えば、「△△はアパレルショップで働いてるけど、裏でタバコ吸って怒られてる」というのを、毎日毎日50くらいいるキャラを日替わり、いや、偏りがあるけれど、でツイートする。

この前のあれは本当にひどかった。「◽︎◽︎はピアノ弾き設定だけど邪魔だな〜消そうかな〜〜」こんなツイートを見た瞬間、は?と思った。何言ってんの?◽︎◽︎はピアノ弾き設定だからこそ今の彼氏出会って、その対比が面白いんでしょう?ていうかあなた初期にその設定の漫画描いてますけど、どうするんですか?

それでいて、「アニメ化したらこんな声がいいな〜」って言ってyoutubeリンクを貼ってツイートする。そんなにコロコロ設定の変わる漫画アニメ化なんてするわけないだろ。てめえの脳内だけで考えてろや。

そんなわけで、私は赤さんの裏垢はブロ解した。裏垢はもっとひどい愚痴や設定話ばっかりだった。私が今でも大好きな某幼女向けアニメ。あの続編を「生理的に無理」と言い、シリーズ総集編で出されたグッズに「気持ち悪い」と言う。挙げ句の果てに「その辺のワード全部ミュートにしてる」と言う。多分この話題はまたはてなで書くと思う。全体へのイライラがあるし。蛇足

とうとう登場です。青さん。

青さんは最近赤さんと仲良くしている方だ。きっと男性だ。赤さんは裏垢、青さんは表垢で会話をしていた。リプでじゃない。エアリプで、だ。ということは、彼あての言葉が私のTLに並ぶ。

「すき、かも、、、?」

「ほんとうにだめな人だなぁ」

若い子をたぶらかして、もう」

やめろ。

全てのツイートいいね1。見ると、全部青さん。会話しているとき、彼と彼女だけを入れたリストを作ったら、見事にLINEのようなTLが完成した。

私は、友達との自撮り写真しかあげないようなTwitter始めたばかりのJKリツイートしがちな、ひらがなポエム(無断転載背景)が大嫌いだ。クソくらえだ。だから無理だった。さっきも言ったけど、ブロ解した。

今、私がフォローしている赤さんのアカウントは、表垢、二次創作垢、日常垢の3つだ。もう彼女の文は見たくないけれど、創作に罪はないし、絵はそこそこ好きだ。それに、もう私は名前も覚えられてしまったし、ブロ解しても、彼女は△△の絵を描いて投稿したとき、私からの反応を期待するだろう。彼女はそういうところがある。ないとしたら盛大な勘違いだが。気持ち悪いな。

どうしたらいいんだろうか。もう彼女創作に興味はない、と割り切ってしまうべきなんだろうか。今、私が考えられる最適の方法は、Twitterフォローを解除し、イラスト投稿サービスだけフォローを残す。でも、◽︎◽︎がピアノを弾かないなんて考えられないし、青さんとの濃密な時間を元に描かれた新しい創作なんて始まったら、発狂してしまう。

赤さんのことが好きだなんてことは断じてない。人間として嫌いだ。どうしたらいいかコメント機能とかがあれば教えてもらいたい。ちょっと前にあった、文字書きの2人の匿名ダイアリーに「百合w」ってコメするようなことはできるだけしないで、解決策を教えてください。お願いします。

現実でNOが言えない人のためのSNS処世術

わたしのようにNOが言えなく、押しの強さに負けるような人は

あんまり関わりたくない人にSNSアカウントを教えてほしいと言われて、なかなかきっぱり断れなかったりする。

おにいさん方の「つかラインやってる?」「Facebook申請していい?」「インスタ見たい!」を

その場ではOKしつつ、後でバレないように切っている。言わばネット弁慶である

一番質の悪いことをしているのかもしれないが、全然仲良くない人からいいねをされたり、クソリプをもらったりで辟易しつつも

からといってブロックしたり、それに気が付かれるのも...と悩んでいる諸君のために

以下に対処法を挙げる。参考になれば幸いである。

Line

まず、本名が推測できないようなIDニックネームにする。

アイコン自分の顔を絶対に入れない。

「これだと名前からいから教えて」と言われたら名前もしくは苗字のみを教える。

金輪際会わない相手なら、偽名を言う。

その後、相手からLINEが来ても絶対開封せず、そのままブロックをする。

LINEブロック相手から何を送っても既読がつかなるだけなので、万万が一再会するようなことがあっても

「あの後スマホが壊れてしまって...」「名義変更しちゃったんですよね」などと言い逃れれば良い。

Facebook

Facebook申請してくる相手という時点で本名割れている。

いつまでも友達申請承認しないのもアレだし、

かといってこいつとタイムラインでやりとりしとうないわ!いいねとか押されたら寒気がするわ!という時は友達ステータスのみを残して

タイムライン相手から見られないようにすれば差し障り無く済むのだ。

そのためには、Facebook投稿の表示範囲を「友達のみ」になるように限定する必要がある。

友達申請してきても「今、充電切れてるので後で承認します。」などと言ってスマホからすぐに承認せず、PCブラウザからFacebookを開く。

承認したらすぐに相手プロフィールページから「他のリストに入れる」→「制限」を選択

制限リストに入った人は友達同士であっても公開ステータス記事のみしか見ることができない。

相手は「あんまり投稿をしない人なのかな?」としか思わない。

Instagram

Instagramフォローされたらとりあえずフォローを返しておく。

時間を置いてブロックをして、すぐにブロックを解除しよう。

相互フォロー関係けが切れたことになる。

相手は知らぬ間にフォローが外れるからタイムラインに出てこないことにすぐには気が付かない。

再度フォローしてきても、フォローを返して、時間を置いてブロックブロック解除をすればいい。

再々度フォローがある場合はそろそろ気が付かれるので要注意。

最終手段であるフォロー返し&ミュート」に切り替えよう。

これは残念なことに相手からタイムラインが見えてしまうのでいいねが付いてしまう。

twitter

instagram同様、フォローをされたらとりあえず、フォロー返しして、

時間を置いてブロックをして、すぐにブロックを解除しよう。

「なんかフォロー外れたんだけど」などと言われたら「操作ミスじゃないですか?」と返せばいい。

一番良いのはこんなことをしないできっぱり断るか、そもそもSNSをしないことであることは間違いない。

ただ我々はSNSを仲の良い人達とやりたく、SNSですら嫌いな人と関わるなんてことをしたくないだけなのだ

2018-10-14

感想が苦手な人間の話

はじめての投稿自分語りもどうかと思うが、全く折り合いがつけられないで数年経とうとしているので、ここらで吐き出す場所が欲しくなった。

わたしオタクであり、小説書きの端くれだ。

好きなジャンル二次創作を細々と書いている。pixivTwitter投稿して、年に1回あるかないかの頻度で本も作る。

まあpixiv投稿した作品とて、ブクマが100超えたら御の字と言うレベルだ。それを踏まえた話として見てほしい。

タイトル通りだが、私は人から感想をもらうことが苦手だ。

苦手なくせに、感想は欲しいと思っているし珍しくいただくことがあったならすごく嬉しく思う。

だが苦手なのだ

我ながら面倒くさい性格だと思うのだが、その理由が明確にひとつある。

貰える感想を信じられないということだ。

例えば親しい友人が私の作品を読んでくれて、「よかったよ」と感想をくれたとしよう。

その時は嬉し恥ずかしの気持ちでいるが、後になって思うのだ、「友達から気遣って当たり障りのない感じで感想をくれたのではないか」と。

極論、「よかったよ」「面白かったよ」くらいならば読まなくても言えるだろう。

もちろん、ちゃんと読まないとわからない作中のあれこれを織り込んだ感想をくれる方もいる。ただこれだって「気を遣って」なんとかひねり出してくれたに過ぎないのではないかと思ってしまう。

友達だと言う時点で読まなくても別に友情に亀裂など入らないのだから、無理しなくてもいいよと度々私は口にする。

そう言う面倒な思考回路が回るのだ。

冷静になって考えればそんなことはなかろう、矛盾だらけだとわかっていても。

なら匿名や友人とまでは言わない程度の付き合いの人からもらう感想はどうなのかというと、

友人の時よりは楽だがそれでもやはり疑ってしまう。

「私が欲しいっていうから」仕方なく、「相互フォローとして繋がってるから儀礼的なものとして、あるいは「おだてることでなんらかの益を得たいから」という打算、そういうものを疑ってしまう。

最初は嬉しいって心から思えるのに、1日とか時間が経つと急速にその気持ちは冷めていく。

被害妄想しかない。

わかっていながら止められない。

私程度の書き手が選り好みするなどおこがましいにもほどがあるのだが、結局、私が感想に求めていることは言葉通りの承認なのだ

「こういう作品があったっていい」、「こういう(ジャンルキャラの)愛し方があったっていい」みたいに、許して欲しいだけなのだ。多分。

普段マイナーものばかり書いてきたからそう思うのかはわからないけれど。

そういうわけで、私が人様に感想を綴る際は余程のことでなければ匿名ツールを使う。私が認知される必要性はないし、神からの返事という益を得たいわけでもないからだ。

その上で私の心が震えたところ、結果そのカプを推せるようになることもままあるのでそういうことも告げる。本当にこの作品出会えてよかったとも伝える。

ご本人からしてみれば恐怖を感じるかもしれないが、そう何回も送ったりはしないので勘弁してもらいたい。

そう言ってるあたり自分のことしか考えられなくなっている証拠だろう。創作と向き合うにはなにかしらの狂気必要だと思うが、こと私に関しては感想というもの一つでこうも簡単に落ちぶれることができてしまう。

から私は感想というものがすこぶる苦手だ。何年たっても、健全に向き合える気がしないのである

そういうことを、設置直後以来ほとんど稼働していないマシュマロを見ながら思った。

オタクが父が嫌いな話

好きなフォロワーミュートしている。タイトルは間違っていない。ちなみにこのフォロワー=父とかいうことではない。

私は比較マイナージャンルオタク腐女子で、二次創作を細々としている。

上に記したように小さいジャンルなので人口も少ない。そんな中、私が二次創作を始めた割と初期の方からフォローしてくれている方がいる。私もフォロバしている。

そのフォロワーミュートしている。見たくないからだ。

まず初めに断っておきたいのは、フォロワー(長いのでAとする)は決して誹謗中傷その他道徳に反する行為は行なっていない。これはあくまで私の感情の話だということは言っておきたい。つまりAは悪くないということだ。

Aは私の作品が出るたびにコメントをくれた。とても嬉しかった。どうでもいいツイートにも反応してくれた。はたから見ればきっと、普通相互フォロー関係だと思う。

ただ、私はAが苦手だった。いや、現在進行形で苦手だ。

私の推しているカプは、とある分野の専門知識と深く関わっている(これはただの喩えだが、「はた○く細胞」において二次創作をしようと思ったらほぼ必然的生物学的・医療学的知識が関わってくるというような感じである。)。

Aはその分野にとても詳しく、頻繁にその知識を教えてくれた。

本来ならば推しカプへの解釈やらなんやらが広がって嬉しく思うべきところなのだろうが、私はなぜか苦痛しか感じなかった。

ただただAが善意で教えてくれるその知識苦痛で、自分でも理由もわからず先日からミュートしていた。

そしてふと、その理由に気づいた。

私は父が嫌いなのだ

どういうことかというと、Aの言動は私の父とそっくりなのだ

私の父は決して虐待などの違法行為などは行なっておらず、家にも金を入れる、はたから見れば一般的父親だ。

だが裏を返すと、「巧妙に人を傷つける・苛立たせるのがうまい」ということだった。

Aの場合、「巧妙に人を傷つける」は当てはまらないが、「苛立たせるのがうまい」というのは一致していた(もちろん「私を」の話だ)。

父はよく「俺の買った〜は使ってるか?便利だろ」といった発言をする。確かに買ったものは便利なのだが、「俺の買った」というところに苛立って仕方ない。この製品の性能とお前が買ったのはなんの関連もねえだろ。一ミリも開発になんか関わってねえのにどうしてお前の功績みたいになる。しかも誰も頼んでねえのになんで反応(=見返り)を欲しがって、それがないと当たり散らす?

Aもそう言った発言をするのがうまかった。

「あのシーンの〜、私も行ったなあ、〜〜なんだよね」とか「〜〜のところはほんと難しいから、〇〇(キャラ)が苦しんでるのも本当わかる」のような。

多分、普通の人なら「へ〜」で済む内容だと思う。多少イラときても、まあそういうこともあるか、くらいじゃないんだろうか。

私はダメだった。Aと父が重なって仕方ない。父はクズなのだ。Aはクズじゃない。Aはそれに反応しなくたって文句言ったことなんてないし、決して奢っているわけでもない。加えて、仕事なんや色々頑張っているのを知っている。全くの別人で、SNS上でくらい自分の話をしたい、そういう心理もとてもわかる。すごくわかる。わかるのに、見ていて苛立つ。

Aをミュートしてからちょっと人生が楽になった。そういえば父に関しても数年前にとんでもない暴言を吐かれ、「一生許さないし嫌いでいる」と思い始めてから、随分人生が楽になった。無理はするもんじゃない。

結局私はいい人であろうとしながら実際には無意識に嫌いな人と共通点を見つければ弾きだすんだなあ、なんて思いつつ、でも聖人君子じゃないからやっぱミュートのままでいいやって思いながら楽しくTLを追っている。特にこの文章結論はない。

2018-10-13

anond:20181013010536

似たようなことあって思い出して凹んだ

差し入れして本買っていつも読んでます好きですって感想伝えたのに

私にだけツイッターでリプがなくて寂しかった

リプを期待して差し入れしたわけではもちろんないけど他の人には

今日スペース来てくれてありがとうございましたと言ってた

相互フォローで向こうも私の作品を好きと言ってくれてたから知らない同士ではなかったのに

多分私が伝えた好きとか感想とかは響かなかったんだろうな…

2018-10-12

オタク女が嫌いになりそうなオタク

最近Twitterを始めた。好きなゲーム作品萌えポイント解釈などをツイートしている。

相互フォローも増え、ありがたいことにオフ会にも誘ってもらい何人かと交流を持つことができた。

しかし、最近イライラすることも増えた。

①鬱ツイート連投女

毎日毎日ツイートを垂れ流す。辛い、死にそう、仕事行けない等など。人間からそんな日もあるが毎日やられると流石に見る方もしんどい。即ミュート。

無断転載禁止

自分作品無断転載禁止と頻繁にツイートするわりに、違法アップロード動画スクショツイートする。発言と行動の不一致が凄い。即ミュート。

③2時間以上愚痴をこぼす女

オフ会で知り合い、その後1対1でごはんに行った。私が聞き役に回っていたら調子に乗ったのか、共通フォロワーAの愚痴をひたすら2時間くらい聞かされた。しかも内容はただの嫉妬である愚痴を聞き続けるのは疲れる。即ミュート。

BL同人誌会社で見る女

文庫サイズ小説本ならカバーをかければ一般書籍とパッと見て見わけがつかないか許容範囲だろうが、マンガは無いだろうと思った。しかR-18らしい。ミュート。

⑤食べ方が汚い女

3人で食事に行ったら、2人とも肘をついて食べていた。自分の周囲にはいないので正直引いてしまった。

ちゃぶ台返しをする女

オフ会での行き先を参加者で話し合って決めた後、行き先でのスケジュールについて話し合っているとある女がやっぱり〇〇にも行きたいと言い始めた。ならお前が幹事やれよ。

他人とのメッセージのやり取りを見せる女

DMのやり取りをわざわざ見せてくる。プライベートなやり取りを第三者に見せるやつは信用ならないとかそういった発想はないらしい。びっくりした。ミュート。

これはたった3〜4か月間での出来事である。今まで自分が属していたコミュニティ短期間のうちにこんなにも呆れる出来事が続くことはなかった。

オタク系のコミュニティに属するのは中学生以来ぶりだが、これが当たり前なのだろうか?

2018-10-11

自分一言感想を送れなくなった話

一次創作に身を置いていて、拝見している方には、以前からツイッターで直接感想を伝えていた。時にはマシュマロも利用して行っていた。喜ばれた。ありがとうと言われていた。それが迂闊に言えなくなった話をする。

私自身も一次創作をしている。うん万字の文字を書いている。読み手はおそらく私のみ。リアクションをいただいたことはほとんどない。某投稿サイト更新している。

なおツイッターでは一次二次わず創作されている方の作品を見て素敵だと思った方をフォローさせていただいている。たまにご縁があって相互フォローしていただくかたもいらっしゃった。

自分で読みたいか自分で描くので、二次であるような解釈違いやアンチなどという問題はない。ただしびっくりするぐらい何もない。一次かつ読み手自分のみなので当たり前だけれど。なので感想くださいと言ったこともない。

そんな中での創作(自分作品)は癒しだ。書き終わった文章は、ときどき見直すと読んで癒されてこんなことが書きたかったんだよなあとか続きを書こうとか思うことができる。

でも一方で敵でもある。遅筆だということもあるが、なぜこんなことにこんなにエネルギーを使っているのか、馬鹿じゃないの?と嘲笑する自分も間違いなくいる。

元気な時は前者が勝つが、へこたれている時は後者が勝つ。いつもなら黙って寝てしまったりだとか気分転換をするのだが、色々と余裕がなく先日はじめて、ツイッターで零してしまった。

嘲笑する自分がうるさい、と書いた。

するとそのあと、マシュマロやTLで、自分感想が欲しいためだけに私の作品を読んで感想を伝えにくるのはやめてくれ、と複数違う方から言われた。リムブロしてくれと言われた。

今はツイートしたことを非常に後悔している。断じてそういう意図は含んでいなかった。でもそうとしか取れない発言だったということだ。

一回こぼす半年上前から拝読して感想を伝えている創作もあったけれど、その作者さんからもやんわりと言われた。

これから新しい作品を読んで、感想を伝えると、その作り手の方には、ただの感想乞食感想を送ってきただけの、鬱陶しいものしかない。

もう作品への感想は送れない。とくにマシュマロなど匿名サービスを利用していない方へは送れない。その方にとって私の感想気持ち悪いものしかないので。

以上、感想を送れなくなった話でした。非常に申し訳ないことをした。

主に感想を伝え、自分更新お知らせをしていたツイッターアプリを削除した。

更新の知らせは投稿サイトからリンクで貼ることができるので問題ない。追いかけていた方の作品匿名でこっそり見るぐらいは、許されると願いたい。

2018-10-10

ツイッター活動しているセミニストの一生

https://anond.hatelabo.jp/20181010024150

1 孵化

セミ意識に目覚め、日本の男に絶望します。

2 地中生活

少しずつツイッター巡回しながらセミ意識さら肥大化させていきますツイッターばかりみているためオタク諸悪の根源のように見えてきます海外に行くことができない底辺が多いので、海外に対して謎の幻想を抱くのもこの時期です。ネトウヨネットDE真実と同程度の阿呆が大量に育ちます

3 羽化

上記生活を経て、大きくなった幼虫はキズナアイなどホット話題テンションが上がった夜、地面からはい出てきて急にしゃべり始めます

4 地上生活(鍵アカになるまで一ヶ月)

急にしゃべり始めたフェミはどとうの勢いで他の成虫やお仲間のツイートRTしまくりますレインボーアイコン海老アイコンを付け出すのもこの時期です。

5 交尾

泣き喚く♂セミの声に誘われた♀セミは♂セミの声をさらRTしたり同意コメントを寄せます。それに気づいた♂セミは、鳴きながらメスに近づき相互フォローします。

6 産卵

セミに感化された♀セミは一週間くらい全力で鳴き続け男嫌悪性嫌悪という種をまきます。男嫌悪性嫌悪という種は次の炎上ネタとき孵化します。

7 死因は野菜運動瞑想不足

さんざん鳴きわめいた後は、鍵アカ化したり増田に書き込むようになったり、はてサ村に移住するようになります。もはや人としては死んでおり、オタクをみると襲い掛かるゾンビのような生き物に成り果てています

参考

https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1368936308

2018-10-07

魔法先生ネギま!およびUQ Holder!が好きだと言えない系女子

私は魔法先生ネギま!およびUQ Holder!が好きなのですが、それをTwitterで好きだと言えません。

理由簡単。これらの作品フェミ的にNG作品から。そして私の相互フォローの人たちは進歩的女性が多いからです。

別にその人たちが嫌いじゃありません。むしろ好きな人たちだからこそ繋がりを続けてるわけだし、オフでも知り合いだったりします。

みなさん素敵な人たちです。

からこそ!言えない!ネギまUQが好きということが!

先程もUQ新刊が発売になるというツイートが流れてきてファボりたかったのですが、付いている表紙絵が登場人物女の子たちの入浴絵。あかん!ファボすら他人タイムライン名前付きで流れる現状でこれはファボれない!と言った感じなのです。

個人的には魔法先生ネギま!UQ Holder!エロコメの皮を被ったとても優しい物語なのですが、ガワは間違いなくエロコメなのは認めざるを得ない。

女子ファンの目から見てもお約束として女の子たちが意味もなく脱がされる姿は正直擁護のしようがないです。そこだけは。

でも!でも!

ネギま主人公ネギ君、そしてUQ主人公刀太君をめぐる100年単位叙事詩はとても面白いのです!

それに出てくるヒロインちもとても魅力的です。個人的には夕映っちとのどっちのコンビがとても好きです。ネギまの頃の同じ人を好きになってしまった親友同士という関係も非常に良かったですが、UQに出てくる二人の友情すら超えた相棒である関係も好きです。それと最近イチオシは桜雨キリヱ!いわゆるツンデレなんだけど、その能力とか過去とか役割とか葛藤とか色々と味わい深いです。早く彼女能力必要なくなればいい。残酷すぎるから

しかしながら、ネギまUQを読んでいると作家の背負ってしま属性的なところって本人の意思だけではどうしようもないのかもなぁと思います

正直ネギまラカン戦の頃の熱気と人気がずっと続いていればと思うこともあります。そうすれば、女性ファンももう少し堂々と好きだと叫べる作品になっていたかもしれない。

でも、私は本当にネギまUQが好きです。どんな困難な状況にあっても必ずハッピーエンドが待っている。それが確信できる稀有物語からです。それは赤松健という作家に対する信頼でもあります

私がネギまにハマったのはもう10年以上も前のことで、最初はその必ずハッピーエンドが待っていることに気づいていませんでした。けれども、何年も読んでいるうちに気づきます。この物語は、誰も悲しい思いをして終わったことがないことに。どんなキャラクターにも救いが待っていることに(カトラスだけは今もまだ飲み込めていないけれど)。

それは、物語という架空世界に何かを求める私にとって、最上のもののように思えます

から、本当に不甲斐ないのです。自分が。

ここまで素晴らしい物語なのに、好きだと叫べないことが。もっとこうであったら、なんて酷いことを思ってしまうことが。

こういう性根もあってあまり堂々とファンです!と言えないのですが、それでも好きです。魔法先生ネギま!UQ Holder!が。本当に。

明後日新刊も楽しみにしています

【LGTB】偏見差別の塊の腐女子カムアウトなんて出来ない

Twitterで「仲の良い相互フォローの方が自分LGBTだとカミングアウトしたらどうしますか?」というアンケートが回ってきた。

いやいやいやいや

いやいやいやいやいやいや


LGBTファンタジーゲイは別物であるとをきちんと理解しないまま

ホモ」という言葉を平気で使う口で「私そういうのに偏見ないよ」という腐女子カムアウト?

自分性癖以外の者へ、時に過剰なまでに攻撃的で排他的腐女子カムアウト?

偏見まみれたコンテンツであることを、ちょっと理解してくれよ。



あのアンケートの変わらないに投票した80%のうちの何%が

TLにゲイがいることを念頭に置いた上で、日々呟いてるんだろうと思う。

2018-10-05

twitterやりたいけどやりたくない

漫画関連で気になっているクラスタがある。そのクラスタの輪の中に入りたい。

けどtwitterを2回やめた身としてはもう二度とやりたくないという気持ちも強い。

以下やめた経緯など

 

1回目:思想的に過激アカウント距離を置きたかった

院生プー太郎の頃に使っていたアカウントアニメとかラジオ感想適当につぶやいていた。

そうしたら同じきらら系の某アニメが好きなアカウントフォローされた。フォローし返したら「面白いこと書いていますね」と言われた。

そのまましばらく相互フォロー関係にあったのだが、よく見るとツイートが明らかに偏っている。政治的に極端だ。

宗教信者ヘイトスピーチをしているところも目撃した。でもそのアカウントヘイトスピーチ反対ともほざいていた。何これ意味が分からない。

徐々に先鋭化していくアカウント。そのアカウントに悪印象を与えなくないと思い、なるだけ刺激しないよう当たり障りのないことを書き続けた。

しか相手側は「俺たち仲間だよな?」と言わんばかりに自分を彼の陣営に引き込もうとしていた。

過激思想にくみしたくないと思った自分アカウントを消した。過激思想を見続けることは心身に毒だ。頭がおかしくなってしまう。

イッタランドでは今日過激思想喧伝され、それに影響を受けた人間過激思想再生産にいそしんでいる。togetterに至っては蟲毒の壺のようだ(嫌儲板の住人のためいわゆる「まとめ」自体大嫌いだが)。

きらら系の某アニメが好きなアカウントのように、一見無害なアカウントに見えて実は…ということも起こりそうで怖い。

ついでに件のアカウントには早稲田の新入生が引っかかって、無事過激思想を植え付けられたようだ。早稲田のような超一流大学学生過激思想に引っかかるtwitterは闇。

 

2回目:誹謗中傷に巻き込まれ

大学学部時代~(一時中断)~プー太郎社会人現在)の頃に使っていたアカウント

大学学部時代同級生リアル相互フォロー関係にあった。数か月前、知人の裏垢(鍵付き)に招待された。

その裏垢というのが別の知人や親への誹謗中傷を書き連ねたアカウントで、見ているだけで全身の毛がよだつ気がした。

しかし知人の機嫌を損ねたら今度は自分誹謗中傷ターゲットになりかねないと思ってしまい、誹謗中傷するツイートに「いいね」を押したりした。

そして今年9月4日。この日はたまたま休みだったため朝からタイムラインを眺めていたら、件の裏垢がツイートを投下したようだ。

内容は別の知人とやり取りしていたLINEスクショ勝手さらし、キャプションとして罵詈雑言を書き連ねたツイートである

この瞬間、自分が「いいね」をつけることで彼女誹謗中傷に加担していることに気が付いた。

これ以上誹謗中傷に加担することは耐えられないと感じた自分アカウントを消した。「ネット誹謗中傷に加担していました」と警察署にも出頭した。追い返されたが。

傍観しているだけでも誹謗中傷に加担しているようなものなのに、「いいね」をつけることでさら誹謗中傷を加速させてしまった。

被害を受けた親や別の同級生には悔悟の念が生じている。どうやって贖罪すればいいかからない。自分は明らかに加害者だ。そんな自分twitterをする権利などあるのか?

 

思想的に過激な連中に引っかからなかったり、誹謗中傷に巻き込まれないならもう一度twitterアカウント作ってみたい気がする。

しかしそうならない保証はどこにもない以上、twitterを使いたくないという気分も強い。

一体どうすればいいのか。

2018-09-23

東京就職した友人たちが変わってしまった。

Twitterアカウント実名になりアイコンは本人画像になった。

八重洲ブックセンターで開かれるイベントに参加するようになった。

noteを書き始めた。オンラインサロンかにも参加しているんだろう。

そういうこともあるだろう。

いわゆるインフルエンサーに憧れて,新しい生き方標榜する人びとは腐るほどいる。

後ろのソファに置いてあるiPhoneを手に取ってTwitterで「お金2.0」とか「hogehogeをアップデート」とかで検索したら5秒で見つかるはずだ。

知らんけど。

でも,僕の大切な友人が,かけがえのない人たちが,そんな腐るほどいるであろう人びとのコピーアンドペーストみたいな発言をし続けることはどうにも耐え難い。

もちろん,彼らの生き方だし,彼らの考えることなのだから僕の口をはさむ余地はない。

分かっている。でもどうにも耐え難い。そんな気持ちで今文章を書き殴っている。

彼らは(僕らは),偏差値が高くも低くもない地方国立大学で同じサークルに在籍していた。

みなさらなる地方から出てきて下宿をしていたので,口実を見つけては(あるいは口実などなくとも),酒を飲んだり,タバコを吸ったり,深夜アニメを観ながら麻雀を打ったりした。

彼らはみな何かを考えていたし,自身哲学を持っているように見えた。

僕はあまり友人が多くなかったし,地元にあまりいい思い出もないので,彼らとの時間こそが僕にとっての青春時代だったのだと思う。

願わくば,彼らにとってもそうであって欲しい。

彼らはみな優秀だったし,特に就職活動で苦労することもなく大企業内定した。

僕は就職活動をしなかったので詳しいことは分からないが,当然の結果だと思う。

魅力的な人間が正当に評価されたことは自分のことのように嬉しかった。

そして,僕らはそろって卒業し,僕は別の地方へ,彼らは東京へと転居した。

卒業後も出張帰省やその他もろもろの用事で近くに行ったときには連絡を取るし,酒を飲みながら,コーヒーを飲みながら色々な話をする。

彼らは相変わらず魅力的な人間だったし,仕事の話も僕にとっては新鮮で興味深い。

僕は彼らのことが本当に好きだし,匿名のこの場では,恥ずかしげもなく親友であると言いたい(もちろん実際にあって確かめ合うようなことはしないので実際のところは分からないが)。

近ごろSNS上での彼らの様子がおかしい。

繰り返すが,彼らの生き方に僕が直接何かを言う権利などありはしない。

からこれは完全なる独り言だ。

SNSの使い方というのは非常に難しい。

僕は母親Twitter上で相互フォローなのだが,ある時を境に母は政権批判リツイート以外をしなくなってしまった。

彼女には彼女なりの思想があるのだろう。何かを言うことはできない。

彼女Twitterアカウントは数年前から僕のミュートリストの中にある。

思うに,誰もが言いたいことや考えていることがある。

しかし,咀嚼して,飲み込んで,消化してしまう前に色々なもの燃え尽きてしまうのだ。

一瞬で燃え上がり,そして燃え尽きてしま情報について考える時,僕は大気圏で煌々と輝くスペースデブリ想像せずにはいられない。

欲望と抑圧の排泄物が,燃え尽きる瞬間に光を放つ。

考えるべき問題について考える時間永遠に与えられない。

そんな時に目に飛び込んでくるキャッチーフレーズはあたかも答えを与えてくれるように思えるのだろう。

自身にも思いあたる節がある。

話が逸れてしまった。

大学時代の彼らの話は未消化で,拙く,青臭かった。

でも,決して誰かのコピーアンドペーストではなかった。

一切の出典のない話はこの世に存在しない。

でも彼らの話は本物だったし,彼ら自身だった。

そんな彼らの話が僕は好きだったし,僕自身もずいぶん恥ずかしい話をしたような気がする。

現実世界の彼らは昔と変わらないように思える。

変わらない人なんていないのだろうが,そう思える。

だとしたら,僕の感じる嫌悪感の正体はアウトプット方法にあるのだろう。

情報を噛み砕いて,飲み込んで,消化する。そして何らかの形で放出する(あるいは排泄する)。

この一連の作業必要ものは枠組みだろう。フレームワークなしで人間論理だった話をすることはできない(もっと言えば論理的思考も)。

いわゆるインフルエンサーは,旧来のフレームワークを貶しながら「新た」な,「多様性」の名の下に画一的フレームワーク提供する。

ただ,そのフレームワーク問題なのだ

以下は宇野常寛氏のインタビュー引用


では、そのグローバルな新しい世界を受け入れたビジネス書に何が書かれているかというと、究極的には自己啓発的に「がんばれ」としか言っていない。

しかし、現在東京は、シリコンバレーでも深圳でもない、世界の中で2周遅れた街になっています

東京にはグローバルな情報産業プレーヤーとして誇りを持てる環境は全くなくて、そこで生まれ言葉は非常に貧しい。

もちろん、東京にもポジティブにもがいている個人はたくさんいますけど。やはりこの現状では「がんばれ」くらいしか言うことがないのだと思うんです。

https://www.asahi.com/and\_M/articles/SDI2018071041031.html])




ビジネス批判なのだが,いわゆるインフルエンサー発言もこれに近いものだと思う。

絶望的な現状を(現在の枠組みを)冷笑的に貶め,インターネットSNSテクノロジーが新しい生き方を生み出す!と声高々に宣言する。

ではどうしたらいいのか?がんばれ。動け。ポエムを大さじ2杯ほど。

結局のところ,枠組み「っぽいもの」以上が与えられないままアウトプットフェーズにたどり着いてしまう。

インフルエンサーの人びとは「がんばって 」それなりの成功を納めたかインフルエンサーたり得るんだろう。

ただ,彼らの何百倍もの人びとが同じように失敗し続けている。

結局のところ,誰も何も分かりはしないんだろう。

芦田愛菜以外のすべての人間人生1周目なんだから当然だ。

僕はウィナー・テイク・オールでばらまかれ続ける虚無を嫌悪し続ける。そして、僕の好きな人びとに薄っぺら言葉を吐かせたことを悲しく思う。

僕の友人たちは成功するかもしれない。

あるいは失敗するかもしれない。

ただ,彼らが成功者として虚無の枠組みを提供し始めたとしたら僕はとても悲しい。今はそう思う。

2018-09-21

作家さんが読者の動向を知りたがって相互フォローするのはまだ分かる。

でも同じジャンル所謂夢女がフォローされてるのに気付いて気が動転した。

あのジャンルの人気キャラをあの作家さんも把握してるって事じゃん

どうして恥ずかしげもなく稚拙妄想絵を公開し続けられるんだ

こっちが恥ずかしい

2018-09-11

anond:20180911020010

一文の中にフォロワーって単語が3回も出て来ると流石に意味分からんよな。

思うに、相互フォロー状態フォロワーAと編集者のB、もう一人フォロワーCがいてAがBをミュートしてる、CのRTRTした事で判明したって言いたいのかも知れんが

どう考えても頭おかしいやつの書いた文章でさっきからイライラしてる

2018-08-27

twitter投稿する頻度

頻繁に発言するので突然「うるさい!」という主旨のリプライを貰った事がある。

相互フォローしててもミュートしてる人、フォローしてるが相互ではない人、いっぱいいてどのくらいのペースで投稿すればうるさくならないのか分からない。

大体フォローしてる人数によってTLが自分一色になるかどうか変わると思うんだけど。

まり発言しない人でもウェイ系の投稿だと目に留まる、という事もあるだろう。

気にし過ぎるあまり相互でない人のフォローを外して後悔する事が多い。

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