「相互フォロー」を含む日記 RSS

はてなキーワード: 相互フォローとは

2021-05-17

友人をネトストしたい。友人の推しキャラアイコンにし、友人と相互フォローしているクラスタフォローしてから、鍵垢フォロー申請がしたい。

もちろん、本当にそんなことをするつもりなんてない。休み時間に友人のアカウント名で検索して、友人の所属するクラスタ飛ばしリプライを見る程度だ。めったに更新しないアカウントらしく、頻繁にリプライが飛んでいるわけではない。だから、よくやり取りしているアカウント記憶してしまっている。

友人との付き合いは長く、学生時代からだ。元々は一緒に小説を書く仲間だった。友人が小説を書き始めたきっかけも、私がブログに詩を掲載していたからだ。紆余曲折を経て友人は小説デビューしたけれど、私は芽が出なかった。最終選考には残ったが、プロから小説に向かう態度が甘いと言われた。数年ほど公募に挑戦したが最後には心が折れた。

私は最善を尽くした。けれどもダメだった。結果は受け入れている。友人がプロデビューしたのは、友人がさら努力たからだ。けれど、最近はその友人もプロとしてではなく、小説サイトに連載することを選んだ。商業でやっていくことの大変さを知ったからだ、と言っていた。自分よりも構成キャラクター造形が優れているのに、すごくもったいなく感じている。私よりもずっと読まれるべき作品を書いているのに、商業出版しないなんて。私は友人の保護者でも何でもないのに、そうした気持ちになってしまう。友人の小説を隅から隅まで読んだわけでもないのに。むしろ、友人に対する嫉妬と作中の地雷描写のせいで商業作品より後の作品には眼を通していないのに。私はあなたファン一号、と言われたことをずっと引きずっているんだろうか。

私が友人に対して屈折した思いを抱いているのは創作にまつわることのほかにも、鍵垢で私よりも深くつながった友人がたくさんいるからだ。よくある話で、自分相手に向けている感情が、相手自分に向けている感情が大きいらしい。それだけのことだ。文学サークル時代にもそういう友人がいた。私が一方的に憧れて毎週のように会いたくても捕まらない相手がいた。

友人にも、私のあずかり知らないところでやりたいことが山ほどあるのだろう。だから、友人にこっちに振り向いてもらおうとは思わない。でも、複雑な家庭の事情を私にはあまり詳しく話してくれなかったのは単純に寂しい。

それでも、数か月に一回飲みに誘ったとき、なんだかんだ言いながら顔を出してくれるのだから、そこは素直に喜びたい。昔の人間関係にずっと執着してもしょうがない。書いてすっきりした。この煩悶ネタ小説を書くこともないだろう。もうちょっと職場で人付き合いをよくしよう。友人とも細く長く付き合っていきたい。

2021-05-16

二次創作者のどうしようもない被害妄想の話

投稿です。一人で抱えているのが辛くなったのでここに吐き出させてください。ただの愚痴です。

私はオタクです。長年読み専でしたが、一年とあるジャンルにハマったことをきっかけに二次創作を始め、同時期に交流用のツイッターアカウント作りました。そこで相互フォローになった方々とジャンルの話で盛り上がったり、キャラクター誕生日に合わせて二次創作投稿したりと、楽しく過ごしていていました。

このような、趣味を通じて人と繋がるという体験は初めてだったので、私はあっという間にこの楽しさの虜になりました。同じキャラが好きな者同士、繋がりを持つことに何の躊躇いもなくなっていました。今思えば、もう少し慎重になっておくべきでしたが。

ある時、一人の二次創作者の方にフォローされました。以後その方をAさんとお呼びします。Aさんは作品投稿サイトでお名前を見かけたことがあり、作品を拝見して「素敵だな」と思っていた方でした。Aさんのツイッターアカウントは作ってから日が浅いためかツイート殆どなく、どんなお人柄なのかを察することができませんでしたが、その時の私は「あの素敵な作品の作者様だ!」と喜ぶばかりで頭が回らず、すぐさまAさんをフォローしてしまいました。

相互フォロー関係になったAさんは、交流にとても積極的な方でした。私のツイートに対するリプライDMをいつも沢山送ってくださいますし、私の作品への感想も丁寧に書いてくださいました。

最初は驚きつつも有難いばかりで、こちからも失礼のないよう返信をしました。いただいたDMへのお返事を送るとすぐそのお返事が来て、それに返事を送ったら今度はリプライの返事をして…。当たり前ですが、そんな毎日が続いたので徐々に自分二次創作に充てられる時間が無くなってきました。

正直この頃は「好意でしてくださってるのにこんなことを思うのは悪いけど、ちょっと重いな」と思っていました。

Aさんがツイッターを始めてから少し経った頃、慣れてきたのか徐々に口ぶりや態度が砕けてきました。それは自然なことだと思うので構わないのですが、ちょこちょこ「あれ?」と思うような言動が見られるようになりました。

私とAさんには共通フォロワーさんがいるのですが、その方がAさんのツイートにやんわりと忠告のようなリプライを送ったことがありました。詳細は伏せますが、その内容は私もその方に同意するものだったので、まぁ私なら一言謝るなり、指摘して下さったことへのお礼なりして終わりだろうなと思っていましたが、Aさんは違いました。そのどちらでもなく、「まぁでも私はこう思いますけど」とその方にリプで反論していました。流石に忠告を受けた該当ツイートは削除していましたが、去り際に相手の方に砂をかけていくようなその言葉を見て、私は胸にモヤモヤしたものを感じました。

それからも度々、Aさんは強気な態度を滲ませたツイートをするようになりました。中には、同じジャンルの他キャラクターに対するマウントのような発言もありました。

もうこの頃には、私とAさんでは考え方が違うとハッキリ気がついていました。初めてAさんのアカウントを知ったあの時、もしもこうしたツイートをする人だと知っていたなら、私は絶対フォローをしなかっただろう。そう思うほどになっていました。私は忙しさを理由ツイッター自体から暫し離れることにして、Aさんから距離を置くことにしました。

暫くして戻ってきたら、Aさんにはたくさんのフォロワーさんができていました。(できていた、という言い方は失礼かもしれませんが、すみません。ご容赦ください。)私以外の交流相手しかもその方々はAさん同様交流積極的な方だったこともあり、すっかり私よりもそちらの方々とのお話が中心になっていました。正直ほっとしました。

私は以前のように、キャラクター妄想ツイートを気軽に投稿するようになりました。このキャラクターのこういうところが見てみたい、といったようなオタクらしいツイートです。二次創作投稿もするようになりました。一連の出来事に関しては、Aさんに対して少し申し訳ないような複雑な気持ちにもなったけれど、この距離感なら大丈夫だ。問題なく、また以前のような楽しい日々が送れるようになるだろう。そう思っていました。

しかし、ある時ふと、AさんがAさんのフォロワーさんたちとある話題で盛り上がっているところを見かけてしまったのです。

Aさんたちが盛り上がっている話は、私が考えてツイートしたネタと同じものでした。

もちろん、私の名前は一切出ていません。

Aさんと仲の良いその方々と私は繋がっていませんので、ネタ仕入れ人間がいるとすれば間違いなくAさんだろうと思いました。偶然それを見つけてしまった私は、急いでAさんがフォロワーさんに送った他のリプライ確認しました。見つけたネタとは別にも数回ほど、私がツイートした妄想と同じ話をしていました。私の投稿からさほど時間は経っていないし、タイミング的にも疑わしいことこの上なく感じました。

怒りがこみ上げてきました。そんなにその話がしたいなら以前のように直接私にリプライを送ってくればいいものを、わざわざ私の目の届かないところに持っていくのは一体どういう意図があるのでしょう。もしかしたら私に距離を置かれていることに気がついたのかもしれません。だからリプライは直接できないけれど、話のネタは使わせてもらうと、そういうことなのでしょうか。自分存在がいいように使われていることがとても悔しくて、本気でブロックしてしまおうかとも思いましたが、その後の対応を考えているうちにだんだん頭が冷静さを取り戻してきました。

いや、考えすぎではないかたまたま被っただけかもしれない。タイミングは怪しかったが、そもそもそんなに独創的なネタでもなかったし、まず第一に、こんなツイートひとつに対して著作者じみた権利を主張するのは流石に狭量すぎるというものだろう。冷静になればなるほど、ご立派に被害妄想を抱き、一瞬でも被害者のような感傷に浸ってしまった己がひどく恥ずかしいものに思えて仕方がありませんでした。

しかし、自己嫌悪疑念は確実に心を蝕み、私はもはや、そのアカウント発言をすることにも、このジャンル二次創作をすることにも、すっかり嫌気が差ししまいました。

こんなにもAさんを疑ってしまうのにも理由がありまして、実はAさんから距離を置き始めるよりも少し前のことですが、連載途中の私の作品と同じテーマでAさんが作品投稿したことがあったのです。まだDMでのやり取りを盛んにしていた頃で、私にもすぐに見てほしい!と催促をされました。そう言われたら断れるはずもなく、見て、同じテーマ作品だとわかって愕然しました。

連載途中の私は、これとはまた別の展開を、別の心理描写を、別の台詞を用意しないといけなくなりました。その連載は未だ完結していません。正直なところ作る気が消え失せました。

そうした過去があったことや、度々見られた自分本位な態度からも、ひょっとしたらAさんは他人の考えたネタテーマ自分作品に流用することに何の抵抗もない人なのかもしれないと、どうしても思ってしまうのです。

私は長年使っていたフォロワー0人の鍵アカウントログインして、一言、「私、SNS向いてないな」とツイートしました。見てくれる人は誰もいませんでしたが、心は少し軽くなったような気がしました。

どうしたら、Aさんとの繋がりを穏便に断てるだろうか。

どうしようもない被害妄想を抱えた二次創作者は今、そんなことばかりを考えています

2021-05-14

anond:20210514102031

最も過激な「本音」(実際にそれが本音なのか、瞬間的に抱くこともある一時的想念なのかはともかく)を言う同士で共感共鳴し合って、「これっておかしいことじゃなかったんだ! やっぱりそう思ってる人が他にもいるんじゃん!」って仲間意識を持って、相互フォロー関係になって…という形で出来上がっていくのが、いわゆるフィルターバブルだと思うんだよね。そうなると、タイムラインがどんどん「過激本音」で埋まっていく。あれはあぶない。

2021-05-08

anond:20210508202726

知り合いの相互フォローしてるライターも、コロナ仕事減ったのかだんだん金寄こせtwが増えて、イライラしたtw増えてる。

ライターという職を選んだ割に、こいつらすぐ他人のせいにするからな。

2021-05-06

鬱なツイートしまくってたらフォロー解除された

相互フォローだったのに。

弱者男性でもオタクならば彼女は作れる

https://ta-nishi.hatenablog.com/entry/2021/05/05/155031

読んだ。

以下、本文中で気になった文章引用する。

非モテからの脱却に成功した私だったが、私の中には違和感が残った。「脱オタ」を達成するために私は興味も無いファッション流行の遊びを勉強して大金をつぎ込み、夜の盛り場に繰り出しては女性に声をかけ、明るく陽気に振舞い女性たちを楽しませた。いかにも自分が「リア充」であり魅力的な男性であるかのように本来の「非モテ」な自分を偽り、女性たちを「騙した」のだ。

私にとっての「脱オタ」は、喩えるなら就活のようなものだった。就活では誰も「ありのまま自分」で勝負などしようとはしない。経歴を盛れるだけ盛り、時には詐称までし、自分いか企業にとって魅力的な「商品」なのか「偽りの自分」を作り出してアピールする。潔癖な人間ほどこの行為「悪」と感じるだろう。くだらない茶番であり、騙し合いだと感じるだろう。しかしこの「悪」に染まらなくては、就活という戦争を勝ち抜くことはできないのだ。

正直ここに関しては、筆者と同じオタク男性の私としてやや違和感を覚える。

無趣味一般人男性であれば、上記のような「偽りの自分」を演じて女性の興味を惹く必要があるが、オタク男性であれば、一般人男性が持ってない「自分オタク趣味として専攻する分野の知識スキル」を女性の興味を惹くことに充分活用できるからだ。

そのおかげで、オタク男性一般人男性と比べれば「偽りの自分」を作る割合はかなりの程度軽減される。いわゆる「オタク婚」と言われるようなものも、それを充分活かした結果得られる果実と言えるだろう。

私の場合現在彼女は、twitterでの相互フォローを通した同人イベントでの出会いきっかけとして交際スタートしたので、「オタク婚」の範疇に当たるだろう。(結婚にはまだ至っていないので厳密にはオタク「婚」ではないが)

私は現在彼女交際関係に至る道程で、「偽りの自分」を作り演じたようなことはほぼしていない。素の自分ありのまま自分女性と接して彼女を作れたことになる。

私と彼女は、「同じ作品を愛する同志」「同じキャラを推す同志」「推しキャラ理想の姿を描き同人誌として発表する同志」という強い紐帯で結ばれており、異性としての関係以前に「同じオタクとしての戦友」という意識が強かったことが、性差を乗り越えた信頼関係構築に一気に至り、後にそれが互いを良い異性として捉える契機へと繋がったのだと思う。

私と彼女の繋がりに「イケてるファッション」や「流行の夜の遊び」というような「偽りの自分」的要素は一切含まれない。我々の間にあるのは、「推しのために共に戦えるオタク」という強い信頼感だけだ。そこに自分を偽る余地はなく、むしろ素の自分さらけ出した方がより推しキャラについて熱く語れる・描けるという意味で、オタク活動を通して彼女を作るのならば自分を偽るのは不利にすらなると言える。

自らが弱者男性であるという自覚のあるオタク男性は、自分に不向きの脱オタ活動を経て無理に一般女性彼女を作るのではなく、自分現在取り組んでいるオタク趣味を通して出会える女性彼女として迎えることができるよう活動してみてはどうだろうか。

一般女性相手徒手空拳で挑むより、遥かに有利な条件で交際相手に巡り合えるはずだ。

2021-05-01

フォロワーから二人YouTuberが出た

フォローフォロワー100人程度の普通アカウントの人たちだったけど

YouTuberになって今は10万人以上のフォロワーがいる

実は今や10万人規模のチャンネル登録フォロワーもつYouTuberになるのってそんなに難しいことじゃないのか

相互フォローなんて50人くらいしかいないけど

そこから二人YouTuberになったんだぞ

どうなんだ?

2021-04-22

恋愛弱者になった同期をサークルの奴らが袋叩きにしていた

大学卒業して5年。

厄介なことに卒業してもTwitterのつながりは残っているもので、みんながみんな仲がいいとかフォローしていたいとか思ってるわけではないくせに、「角が立つから」とか「かえって面倒だから」とかでそれぞれがそれぞれをフォローしたまま時間が過ぎていく。

学生時代は仲良くやってた間柄でも、所属するコミュニティが変われば各々の価値観も変わり、気が合わなくなっていくことはザラだ。それでも、「まあ一応…」という感じで、後輩・同期・先輩の不毛なつながりは続く。

あと大抵は皆鍵垢でやってるので、表に出ない分言葉を選ばず、「ガイジ」「アスペ」などの公では言ってはいけない言葉も平気で使う。

僕は途中からそういうのが嫌になって、相互フォローでもそのほとんどをミュートし、良く知らないし興味もわかないしそもそも誰なのかよくわからない鍵垢からフォローされても返さなくなった。


それに僕は卒業後ひとり違う地方移住したので、リアル飲み会には物理的に参加できなくなった。

上記の通り僕はTwitterというものやよく知らない先輩後輩とつながることが面倒に感じていたため、見るのはLINEの同期グループだけにしていた。


僕の同期の話をする。

会社勤めも真面目にやってて資格勉強をしたりして、一人暮らしなのに給料から実家仕送りまでしているらしく、しっかりしたやつだと思う。

恋愛事が不得手だけど、そんなのは文科系サークル男子の中ではさして珍しい欠点でもない。

しろ僕は、そんな中で積極的合コンマッチングアプリに挑むことを続けている彼のことを一目置いていた。

ただ、彼はこのマッチングアプリでかなり苦戦しているようだった。

その経緯を鍵垢で書くようになった。その日一日どうトライたかとかダイエットの経過報告だけで終わってればよかったのだが、やがて相手への不満を詳細に書くようになった。サークル人達が閲覧できるアカウントで。

実際ひどい扱いを受けているな、あしらわれて腹が立ったんだな、と僕は同情していたが、どうやらほかの閲覧者たちはそう思わなかったらしい。

どうもオンライン飲み会かなんかがあったっぽいのだが、きっかけはわからない。

そこでどうやら彼が失言をしたか悪い酔い方をしたらしい。

彼はアカウントを削除していた。

後輩なのかなんなのかよくわからないアカウントたちが、総出で彼を非難するツイートをし始めた。

ミソジニー」「白饅頭信者」といった具合だ。「もううんざりブロックした」「前からおかしいと思ってた」「あんな性根だから非モテなんだよ」etc

ふざけやがって、と思った。

あいつはあいつなりに、自分の抱えた問題課題解決するために努力してきたんだ。

実際あいつは、俺らの大したことない大学からしたら破格のデカ会社に入って、そこで出世するために努力して結果を出してきた男だろうが。

そんな中で、あいつが解決しなきゃいけない、どうにかしなくちゃ、と危機感を持って彼女を作るための活動を始めたのは、

そもそもはお前らが飲み会やら鍵垢やらであいつを童貞だのなんだの茶化してイジって笑いものしたことも一因だろうが。

彼は愚かだったかもしれない。間違いを犯したかもしれない。

だけど、彼が間違いを犯したことの原因は彼一人にあるわけでは絶対にない。

彼や彼と同じ属性を持つ人を追いつめる社会構造矛盾社会遍在する限り。



性差別だのセクハラだのパワハラだの、なにかを言ったつもりでなにも言えてないような言葉で人を縛るくせに、

群れになって誰かを袋叩きにするときだけはみんななりふり構わず雄弁だ。

そして僕も自分アカウントでは何も言えず、こうして匿名の場でぶつくさ言ってるだけの臆病者だ。五十歩百歩だ。

それでも、僕は彼が努力家で勤勉なことを知っている。

どんな形が彼の傷をいやすのかはわからないけど、僕は彼が幸せになってほしいと思ってる。






コロナ収まったら飲みに行こうよ。できるだけ少人数がいい。

もし彼女できたってなったら、新幹線乗って祝いに行ってやるよ。

2021-04-20

童貞オタクと付き合ったことあるけどちょっと意見の違いがあったら機嫌が治るまで無視してくるわ、私の連絡も無視して相互フォローツイッター一生懸命フェミニスト叩いてるわで流石に無理だった

フェミニスト批判してもいいけど私よりもそっちに夢中になるならもういっそフェミニストと付き合ってほしいと思った

2021-04-12

もうはてブやめる

自分より後に自分殆ど同じ事を書いてるブコメが人気コメになってて、自分についたスターは2。

なにこれ。

学生の頃、自分がボソッと呟いたことをクラス陽キャに聞かれて、さも本人が考えたかのように発言されてクラスの大爆笑を掻っ攫っていったことを思い出した。

Twitter自分よりフォロワーの多い相互フォローのやつにパクツイされてやめたのだった。

輝ける場所が無いから""陰""キャなんだよな。

はてブは陰だと思ってたのにな。

いや、そもそもブックマークするためのサービスなんだけどさ。

陰キャ陰キャらしくもっと暗い場所に行くわ

2021-04-10

Twitter公式アプリ自分のTL作るの難しくない?

anond:20210410124004

フォローしたアカウントツイートしか流れない時代は終わってしまったし。

・「〇〇さんがいいねしました」や「〇〇さんがフォローしています

→「最新のツイート」表示にしていればこれは表示されないが、固定できないからすぐホーム表示にされてノイズを流されてしまう。一時期はフォローしてるアカウントは全員ミュートして非公開リストで閲覧することで解決していた。

プロモーション

非表示にしてもしても出てくる。でもまあこれは内容はだんだんマシになってきた。

おすすめユーザー

→消せない

トピック

個別非表示にしてもしても出てくる

おすすめトレンド

検索タブを使おうとすると必ず目に入る。“[話題検索]の設定”で“現在場所コンテンツを表示”をオフにし、“場所の設定”を外国にしても、一旦アプリを閉じたり別のアカウントをみて再びそのアカウントに切り替えると何故か日本おすすめトレンド普通にわーっと表示されてる。下に引っ張ってリロードすると消えるが。何故かひと手間かかるしその時目に入る。この時文春、ハフポス、時事メディカル、フラウ、オリコンなどアカウントブロックしているにもかかわらずタイトルが消えない。

ミュートの遮蔽率が低い

ミュートしても他人いいね欄や検索結果に出てくる。結局アカウントが見つかった時宣戦布告扱いされることを覚悟ブロックするしかなくなる。

Twitter人間関係リアル人間関係より厳しい面として、相互フォローの交友関係可視化され、且つそこから不快情報自分のtlに流れ込んでくるということがある。見て見ぬふりが難しいかだんだんそんな交友関係を持っている相手にもストレスが溜まるようになる。

anond:20210409111443

そんな奴らばっかり眺めてたのだとしたらツイッターが下手くそすぎる

ツイッターのやり方を教えてやる

1.フォローする相手を厳選してTLを構築しろ

俺の完璧なTLにはここに書かれた内容の物すべてが入ってこない。

不愉快気持ちになるものコンスタントに流してくるヤツはリムーブするからだ。

お前が我慢してフォローしていると感じた瞬間にリムーブしてしまえ。

リムーブすればそいつはこの世から消えていなくなる。

相互フォローになっていたって関係ない。相手は知らねえ奴だ。

相手がなんか言ってるかも…なんて考えて見に行くんじゃねえぞ。そいつはもう死んだ。

もし自分を知っているヤツと相互フォローになっているのなら、その時点でそのアカウントは終わりだ。

ツイッターやめるとか言って次のアカウントを作れ。

もしお前が四六時中本気で不愉快になる内容について考えたいのなら、そういった奴らをフォローするのを止めはしないが、時流に取り残されない為とかの妙な義務感ならやめとけ。

有名な人だからとか、偉い人だからかい理由フォローしたりはするな。面白いと思ったり、癒やされるような奴ばかりをフォローしろ

偏向的なタイムラインになることを恐れるな。そしてそのことに自覚的であれ。SNS世界バランスを取らなくていい。他で取れ。

お前のツイッターけが世界のすべてではないと知りつつ、それでもTLを快適にするのが健全ツイッターライフをおくる秘訣だ。

2.自分が本当に気に入ったものだけ「いいねしろ

俺の完全ないいね欄は、ふとした時間に見直すだけで愉快だったり幸せ気持ちになれる。

お前のいいね欄はどうだ?見返した時に腹を立てたり、気分が落ち込むような内容をいいねしていたりしないか

やめろ。「メモ代わりにいいねします」なんて奴も居るがそういうのははてブでやれ。

3.トレンドを見るな

トレンドの大半は見るだけで精神が蝕まれるような内容しか扱われていない。

多くの人は腹が立ったらTwitter遺憾の意を表明するからだ。それを見てお前まで腹を立てる必要はない。

まりにも気になるものが並んでいる時だけ概要をチェックして、他人ツイートを眺めるな。

4.見たくない話題ミュートを迷うな

なんとなく見ておきたい気もするが、そればかり目にするようになるとイラつく話題というのは結構ある。

例えばおれは、キンコン西野関連の単語はすべてミュートした。

彼の話題は遠くから見ていれば愉快と不快の間のような内容ばかりなので、なんとなく眺めていたが一時期これがコンスタントに流れてくるようになってしまった。

それ以来ミューとして解除していないので俺のTLはずっと平和だ。

5.ネガティブ感情・内容を検索するな

トレンドの話とも密接に関係する内容だが「これはひどい」と思っても検索するな。

ひどい内容というのは検索してもその酷さを補完し強度を増すだけだ。

ひどい内容が書かれているんだろうなと予想して検索すると間違いなくひどい内容しか出てこない。

それは良くない成功体験だ。

2021-04-03

anond:20210403112951

相互フォローではあるけど別に積極的に絡みはしいかな、って関係性の人たくさんいるけど

おかしことなのだろうか・・

2021-03-25

恥を知れ

玉井克哉(tamai1961)って呉座勇一(goza_u1)と相互フォローで頻繁にやりとりしてたなあ。呉座の誹謗中傷をずっと黙認してた癖に、なんでこう平然としてられるのか理解できんわ。根性腐っとるな。

2021-03-04

anond:20210304223744

たまたま相互フォローしている人が炎上しちゃって、攻撃しているアカウントのbioを見たら未診断の自称発達障害だったり、

かつては通っていたが今は治療を受けていない精神障害者だったりしたので(あとプロフには書いてないけどリスカしたみたいなツイートがあったり)、

で、これは氷山の一角だろうなと思った。

あと女性アカウントプロフィールを信じれば)ばかりだったな。女性SNSだとかまってもらいやすいからというのもあるんかな。

2021-03-03

相互フォロワーになると一気に距離を縮めてくる人が苦手

表題の通り。

フォローされるフォローしているの相互フォロー同士になると、まるで恋人のように振舞ってくる人が苦手。

挙げ句の果ては相互家族とか、相互親友とか何とか言い出す。意味わからん。会話もしたことがない。ボタン一つで密な人間関係は築けない。そういうこと言い出したらすぐリムーブする。空リプも苦手。言いたいことがあるなら直接言うべきである気持ち悪い。

2021-02-25

Twitter10年選手だが最近業界の?トレンドについていけない

Twitter10年目。始めた頃は恥ずかしながら意識高い系だったので先輩同業者を大量にフォローして、そのうち半分くらいかフォロー返しをしてもらっている。その後はたいしてフォローも増やさず減らさずでここまで来ているが、ここ1~2年で相互フォロー雰囲気が変わってしまってついていけなくなった。複数相互フォロー雰囲気が明確なきっかけもなく同時に変わるとも思えないので、変わってしまったのは自分のほうなのだろう。

具体的にはここ数年でみんなめちゃくちゃ男女論、特にバカなツイフェミを嗤う」のが大好きになって、業界トーク割合がその分減った。

知らんうちに相互フォローにこういう感じの人が出てくるようになったし、フェミを叩ければOKなのか、これまで馬鹿にされていたような釣りアカツイートも流れてくるようになった。自分もツイフェミは好きじゃあないがさすがに引いている。ナザレンコアンドリーとかもへもへとかが肯定的に流されてくるタイムラインを構築したつもりはなかったのでこれにはショックを受けた。

同業者つながりでリアルでも会うことがあるから(会うと面倒見のいい親切な人々ではある)、ガサッとフォローを削るとそれはそれで面倒臭くなりそうで、とりあえずミュートしてみたものの、相互フォローなのにミュートのアカが片手で足りなくなってきた。相互フォローなのにミュートって頭がおかしくて、こんなSNSの使い方をしていたらいつかトラブルになるだろうとは思うが、またあの「フェミミミミ!ツイフェミアフォフェミキチフェミ宇崎石川靴靴靴お気持ちお気持ち!」的なタイムラインに戻したいとも思えない。そろそろ潮時かとは思う。

2021-02-19

anond:20210219224312

ちょっとだけ分かるよ。

同じように音楽趣味で昔はそれで交友を広めて、仕事忙しくなったからやめて交友も途絶えた。

最近寂しくなってSNSアカウント作って、少しずつ相互フォローの輪を広げてる。

やっぱり小さくてもアウトプットをしていくことなんじゃないかな。趣味アカウントって、何かしら共感するところがあるかどうかだから、どこに共通項を見出すかって言うとそこなのかな、と。

落書きみたいな1枚絵でも、ハッシュタグつけて流せば、誰かしら波長が合う人から反応あるんじゃないかな。

2021-02-15

anond:20210215185629

おけパ中島の作者の真田はおねロリ相互フォローだったし合同の同人誌で接点あったみたいだからこれはわりとそうなんじゃないかと思う

Twitterママ垢の金持ちにおわせがムカつく

先に言うが、ただの僻みだ。

Twitterを見ていると、貧乏そうな人もいれば金持ちそうなのもいて本当に、いろんな人がいる。

自分育児中なのでママ垢をはじめて、いろんなママ垢をフォローしているのだが、自分より金持ってそうなツイートを見るとイラっとしてしまう。

イラつきをツイートしてる本人にぶつけても仕方ないのでここにぶつけとく。

子供手当無くなったきっつー」

家賃が35万きっつー」

「夫はドクターです👨‍⚕️」

金を匂わすなーー。

まぁ好きなこと呟く場だからしゃーないけどさー。

うらやましくなるから金持ちけができるタイプツイートはやめてほしい。

追記

ミュートすれば良いの忘れてたわ。

ミュートした。

なんでフォローしてんだよってへの回答は、相互フォローする宣言してたかフォローされたらママ垢ならフォロバしてたわ

2021-02-11

身内にSNS悪口かかれるのマジでしんどい

妻がたまに僕の不平不満をツイッターに書く。

相互フォローツイートを見かけるとめちゃくちゃしんどい

ずるい。こっちは一度も妻の悪口を書いたことはない。

不特定多数の人にいきなり言う前に僕にまず言ってくれ。

それか、僕が知らないアカウントで書いてほしい。

本人にも何度かそうお願いしてるのにやる。

こっちも見るのが分かっててやってるから

「私が不快になったから、あいつも不快にさせないと」って感覚

ツイート見ると「いや、そうじゃないんだ!」と言いたくなる。

背景や文脈があったり、単に説明不足だったりすることを

あいつは悪い、私が正義」みたいに断罪されるのしんどい。

でもツイッター上で論争とか絶対したくない。誰も興味ないし。

から一切反応せずに黙ってるけど、一日中そのことを思い出して苦しい。

共通の知り合いもいる中でそういうことやめてほしい。

僕の知らないところで友達同士で愚痴りあうとかにしてほしい。

ツイッター全然知らない人が自分の夫や妻を批判してるツイートを見かけるのもしんどい

相手だって言い分あるんじゃないかとか想像してしまう。

頻繁じゃないし、言ってもやめてくれないから、もう諦めてる。

妻は本当にいい人で、妻の全部の中で、

この嫌なところは本当にごく一部だから、諦めてる。

向こうも僕の嫌なところ色々ある中で、

たぶんどうしても耐えられないことだけああいう形で漏らしてるんだと思う。

あともうミュートしたから割と大丈夫

それでも苦しいか増田愚痴っている。

2021-02-05

anond:20210204192802

Twitterなんてちょっと気になったアカウントを気軽にフォローして暇な時適当に眺める場所だし

相互フォローを重く見すぎてる人怖すぎるよね

繋がった時の挨拶社交辞令だよ

絵師の話

まず先に言っておくと、私は腐女子である。日夜pixivTwitter推しCPを漁り本誌を読んではふせったーに心の叫び投稿している。スマホ一つあればいくらでも推しCP摂取できるなんていい時代になったものだ……。

ところで話は変わるが、最近Twitterで、反応をもらえないと嘆く絵師漫画をよく見かけるようになった。「頑張って絵を描いても反応がもらえない。もう描くのをやめたい」と嘆き、最後コマでは「筆を折ってからじゃ遅いです! 皆も、好きな作家さんには積極的に『好き』を伝えよう! 感想もらって嫌な作家はいないです!」という呼びかけを作者のアバター(アバターといっていいのかわからないが)がするというものだ。多分、Twitterユーザーなら見たことある人多いと思う。

それで、こういう漫画を見たとき毎回思うことがある。本当に、こんなこと思いたくないけど思ってしまうし、匿名から言わせてもらう。「反応してくれないのはどっちだよ」と。

ちょっと昔話をさせてもらう。昔の私は、素敵な作品を見つけると勇気を振り絞ってリプを送っていた。当時から「神絵師さんに私なんかがリプしたら迷惑かもしれない」と怯えていた。だから感想を送るのは厳選した作品(こういう言い方もよくないけど)だけ。選考基準は、作者さんが「感想もらえるとうれしいです」とどこかに明記しているかこと。

では、私が送ったリプはどういう反応をされたのかというと、三パターンに分かれる。一番多いのはふぁぼ、三番目に多いのは「ありがどうございます!」と返信が来る。前者はめちゃくちゃうれしいし、後者は我が目を疑う。では、二番目は何かというと、無視

別に、見返りを求めて感想を送ったわけじゃない。あなた作品が大好きですと伝えたくて感想を送った。けど、私も人間なので、ふぁぼや返信をくれる絵師さんが多いなか無視というのはなかなか心に来る。気づいてないのかな? と思って気長に待っていると、相互フォローの神絵師にだけ「〇〇さん~! そう言ってもらえてうれしいです!」と返信していることに気づく。えっ私もその作品にリプしたんだけど……。

別に何か気の利いた返信が欲しかったわけじゃない。あなた作品が大好きですと伝えたかっただけ。けどやっぱり、相互フォロー絵師には返信して一方通行フォロー絵師でもなんでもない私には無反応というのを実際に見てしまうと、「やっぱり絵を描かない私なんかが感想送ったら迷惑だったんだ」と思う。

それ以来、絵に限らず、作者さんに感想を送るということを全くしていない。RT先でたまに「すき」とつぶやくくらい。

冒頭で「反応くれないのはどっちだよ」と言った。もちろん、反応をくれなかった神絵師とは全くの別人なので、風評被害もいいところである。きっとこの人は、感想をリプしたら喜んでくれるかもしれない。それでも私は、今日も無反応でいる。

anond:20210204192802

相互フォロワーが40程度。

この数字は全く重要じゃない。重要なのはフォロワーが何人のフォローをしているかだ。

ある人はあなた1人だけしかフォローしていないかもしれない。であれば毎回反応をくれるだろう。

ある人はあなたの他に1,000人をフォローしているかもしれない。であれば反応をくれることは稀だろう。

ここに相互フォローであるかどうかは全く関係してこない。

相互フォローをお友達認定かなんかと勘違いするべきじゃない。

ログイン ユーザー登録
ようこそ ゲスト さん