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はてなキーワード: デタラメとは

2019-03-16

anond:20190316041332

いかがでしたかブログは何度も見ようと思わないけど、だいたい一度は見ちゃう

いかがとウィキ見て必要情報自分でまとめてる感はある

完全なデタラメなら文句も言いたくなるけど、対象についてある程度俯瞰するにはちょうどいいと俺の中では一定の評価を出してるよ

2019-03-13

anond:20190313103449

実際思い付きのデタラメをほざいてソースを求めたらググれって逃亡する馬鹿が多くて

ソースは?」が有効から多用されてるだけなんだよな

嘘松

普通に好きな作品なのでこんな形で使われるのが悲しい。

嘘つこうがデタラメ言おうがどうでもいいけどなんでこんな言葉なっちゃったのー。

2019-03-12

anond:20190312021338

そういう悪意に満ちたデタラメを、よくまあ平気でタレ流せるもんだ....

これだからキチガイは......

2019-03-10

anond:20190310084239

追記:

ある程度の数読まれて、いろいろと気が付かれた方も多くいらっしゃったようなのでさっさと種明かしをしようと思う。結論からいえばソーカルユニバーサルメルカトル図法という語がもっとも的確にこの記事表現している。

上記文章にぼくは嘘をいくつも入れていた。

「ある本から引用した」というのがまず第一欺瞞である引用ではなくぼくの創作である。また「ちゃんと読める?俺は読めるけど。」は煽っただけの惹句である

必然的に、引用と銘打ったその後の文章はすべてがでっち上げものである。この「引用文」はシンタックス問題ないながらも言葉意味デタラメに並べ書き連ねて意味ありげにしたものである。ただしいくつか罠を張ってある。最初煽りも罠の一つであり大いに楽しんでもらえたように思う。

引用文」のはじめに出てくる「敬虔のない状態」というのはデタラメ意味不明である。「敬虔」という言葉神学キリスト教史観などの語を後に出現させて煙に巻くための布石であって、ここではそれ以上の意味はない。「構造化」も「構造主義」「認識論」につながって哲学の要素を暗示するための適当言葉である。だいたい「○○化・○○的」と言えば立派に聞こえるものだ。

「最新医療技術によっても問題提起されたこの貢献」は文の構造からみるに「神経医学における漸進的な貢献」と等価であるが、これに関して特にエビデンスはなくデタラメであるし「漸進的な貢献が最新医療技術によって問題提起される」とはナンセンスであろう。「如実に現している現状〜は自明だろう」は「そんなことも知らないの?」と煽るために付加したもので、もちろんこちらもエビデンスはなく適当である

「エリファット=フォン=ハッシュヴァルツ」なる人物架空存在でありでっちあげたものだ。19世紀後半にスウェーデンから移民というのもよくある話を適当に追加しただけである。フォンやヴァルツなどの音はそれっぽいので採用した。音がそれっぽく聞こえること以上の意味はない。「あまり知られていない」「詐欺師と言われていた」と弁解しているのはググっても出てこない理由をそれらしくするための装飾である。察しの通り、Kalmia Theory架空理論である。Kalmiaはツツジ科の花でスウェーデン植物学カルム命名したものである。つまり構造主義とは何ら関係がない。また「構造主義の前置き」とあるが正しくは「構造主義の前提条件」などとするべきである。また、構造主義は20世紀に登場した実在概念である

「誤解を恐れずに言ってしまえば」というのは、Kalmia Theoryまでの大きな嘘を覆い隠すため、ろくに調べなくてもいいように逃げ道を作ってあげたものである。続く文は「神経医学においてもキリスト教史観での認識論を改めて多角的世界認識しなければいけないというものだ」というわかりやすそうで意味不明な文である。「キリスト教史観での認識論を改める」とはめちゃくちゃであり「欧米人が考える哲学的な何か」くらいのざっくりした暴論の衒学表現である。「神経医学においても」とつけたのは更にデタラメさを助長たかったためである

「経頭蓋磁気刺激法というもの磁気増幅器を使用するために神経パルス信号」は、似ている言葉を並べただけで何も関連性はない。こちらはひとつひとつ専門用語が実際に存在しているために「そういうものがあってそういうことがある」ぐらいの気持ちで読み流されるのを狙ったものである。直後の「しかしこれが危険であるか否かというのは一般的に明瞭ではない」によってなんとなく納得するように仕向けているが、結局デタラメである。そのデタラメさは、ひとつひとつの語の意味を知ろうとすれば見抜くことができる。

ミクロ事象」の意味はない。流れで「評価」というワードを思いついたのでなんとなく経済用語でもぶちこんでおくかくらいの気持ちで追加したものである

最後に「問.」とあるのは最後煽りであって、意味などないし「引用文」の中に答えがあるはずもない。心理学で言うダブルバインドに近いとぼくは勝手に考えている。

また、この文章はぼくが適当独自創作したものであるから英文から和訳したものではない。内容が欧米っぽいことは否めないが。

2019-03-09

保険を乗り換えさせるだけのお仕事キー局CMバンバン打てるって、どんだけ保険会社から金が流れているんだろ

保険会社の趣旨から外れていない?

その金をアジスターがなにかと理屈を捏ねて減額している保険金の支払いの補填にするか、それでも金が余って仕方ないのなら加入者に還付すべきだろ

保険代理店法人10社も囲い込めばベンツに乗れるみたいなデタラメなことやっていたけど、今もそうなの?

2019-03-07

anond:20190307173704

悪いけど、デタラメなのは目立つ議員大体そうだわ。野党含め。

で、その上さらボイコットするとか本当に国民馬鹿にしてるよな。

ついでに言っとくと、野党の言う「デタラメ」は正直こじつけも良いとこだと思ってる

もっと突っ込むところあるだろうに

anond:20190306033523

>「アンソロは固定派が安心して見られる本」という認識

これは明らかに間違いだろう

同人でどんだけ主流になろうが、アンソロジーは「選集」と言う意味しかない

そして中身を選ぶ基準は編者の裁量一つだ

「ABというカップリング」をテーマにするとしても「がっちり固定のAB以外存在しないアンソロ」にするか「いろんな相手といろんな恋愛をした末に巡り合うAB」にするかは編者の自由

デリケートな題材だし今回の騒動みたいなリスクもあるからCPを掲げるならそりゃ配慮はした方がいいと思うが、アンソロ=【固定が安心して見られる本】なんて意味はない

あの内容なら固定派が傷つき怒る気持ちもわかるが、デタラメを広げている限り同情できない

自分の文が元増田を責めていると勘違いしかねない文章になっていたので、一部修正しました。

2019-03-04

[] #70-4「パンジャム事変」

そんなことを考えながら待ち続けること数分―――

「遅いな……」

いや、実際は1分と経っていなかったかもしれない。

なにせ、その時の俺は期末レポートを抱え、空腹とコッペパン欲も併発していた。

焦燥感によって地球の自転速度は狂いまくりうるう秒による調整は困難を極める。

そんな無限にも思えた時間の中、ようやくオバチャンが戻ってきた。

だけど、何も携えていない。

「ねえ、ちょっと……」

しかも帰ってくるやいなや従業員と話し始めた。

会話の内容は聞き取れないが、表情の険しさからタダ事ではないのが伝わってくる。

「はーい! 今、ここにいる皆! この食堂から出ないで!」

そして突然、オバチャンは食堂全体にダミ声を響き渡らせた。

「どういうことだ、オバチャン」

「持っていかれてる」

その言葉を聞いたとき、俺は瞬時に意味理解した。

だが事態を飲み込むことを脳が拒否している。

「え、まさか……盗み?」

「そう」

「何が盗まれたんだ?」

状況から考えて、返ってくる答えは明白だったろうに。

俺は分かりきったことを、わざわざ尋ねずにはいられなかった。

コッペパンだよ。残りが全部なくなってる」

そして告げられる、残酷事実

言葉として理解できても、あまりにも予想外な展開に心が追いつかなかった。


…………

こうして俺はレポートも空腹も宙ぶらりんのまま、事件に巻き込まれることになった。

まったく、何でこんな目に合わなくちゃいけないんだ。

「盗みが起きたのは分かったけど、何でオイラたちは食堂から出ちゃいけないんすか?」

その中にはクラスメートのカジマもおり、ぶつくさと文句をたれている。

「この中に犯人いるからだよ」

「ええ!? どういうこと?」

オバチャンによると、コッペパンの残りは数分前まであったらしく、盗みはその時間内に起きたことになる。

そして、食堂は人が少ない時間帯で、20分ほどの間に出入りをしたのは俺だけ。

まり犯人はこの中にいるって推理のようだ。

「本当にこの中に犯人が? そこまで言い切れる?」

「出入り口カウンターから一望できるし、今の時間帯は出入りが少ないから、数え間違いは絶対ないよ」

実際、この時に食堂にいたのは俺含めて5人しかいなかった。

人の出入りがあれば記憶に残るだろう。

「この中にいるのは分かったけど、どうやって犯人を見つけるつもりっすか?」

「ふふん、実は既に見当がついているんだよ」

オバチャンの自信満々な物言いに、皆がザワつく。

俺も多少は絞れているが確信には至っていないので、これには驚いた。

「まず消去法で候補を外していくよ。アタシはもちろん違う。基本的にみんなの目に見える場所で働いているから、パンを盗んだり処理したりするのは無理だからね」

「え~? でもオバチャンは従業員で、しか第一発見者じゃん。パンがなくなった時間を誤魔化せば、いくらでもアリバイは作れるっすよ」

「やだねえ。もしアタシが盗んだのなら、ここまで大ごとにせず黙ってればいいだけじゃないか

そんな感じでオバチャンは雄弁に語りながら、推理披露し始めた。

その様子は少し楽しげにすら見える。

場を仕切りたがるのといい、刑事ドラマでも観て感化されたのだろうか。

コッペパンを注文した兄ちゃんは、食堂に入ってきた時刻と事件発覚にほとんど間がない。犯行物理的に不可能だ」

とはいえ、オバチャンの推理はそこまでデタラメというわけではない。

一応の筋は通っているし、憶測動機から犯人を決め付けたりもしない。

無意味深読みをして俺を犯人だとか言い出さないだけマトモな方である

「そして、残りの候補3人の中で、犯行可能なのは一人……」

そうしてオバチャンは回りくどい説明を挟みながら、満を持して犯人を指差した。

「アタシと同じ従業員犯人はアンタだよ!」

(#70-5へ続く)

2019-03-02

anond:20190302202106

高いワインはクセが強いか初心者にはオススメできない

お前さあ前もそのデタラメばら蒔いてたよな

貧乏人の妄想適当なこというのやめなって

2019-02-25

anond:20190225211720

なんじゃ? そのデタラメな訳文は......

間違いがあるとかいレベルじゃなくて、全くトンチンカンじゃんかよ。

2019-02-18

Re: ていうかけものフレンズの件は

全然違うよ。よくそんなデタラメ思いつくね

もともと吉崎の中ではイラスト=吉崎、アニメーションヤオヨロズという棲み分けを想定していた。

でも実際は「JRAコラボ」や「もりのおんがくかい」などでイラスト必要になり、たつきアニメーション作成の傍らで必死にその仕事も受けていた。

存在意義が無くなった吉崎としては当然面白くないわけで、KFPAに2期以降は前述の棲み分けを迫ったわけ。

ヤオヨロズとしてはそんな条件は飲めないと断り(そもそも吉崎はアニメ版かばちゃんを描く気なんて毛頭無い)、KFPAとしては2期はヤオヨロズに依頼する事は出来ません、となったわけ。

クリエーターエゴを持つことは悪いことではないけれど、その事情を伏せてファンを裏切るのはダメ。この件については吉崎とKFPAが叩かれても仕方ないよ。

そりゃたつきからこんな愚痴も出るのも仕方ないわ↓

https://twitter.com/irodori7/status/1024303801606397956

「おまえのオーダーに従ってこっちが動いたにもかかわらず、なぜ今俺は捕食されようとしている。約束が違う」「そういう約束だったじゃないっすか、そういう約束作業INしたじゃないですか。なんでここでリメイクがでますん」「ガって噛まれるわ、蹴られるわ、なんやったら向こうに行かれるわでどういうことですのん。弊社が触りたがったみたいになってるやん、御社が触られたがったんですやん」

-小休止-

「どうですか、具合は」「おかげさまでだいぶ調子戻ってきたな」「筆折っても、おかしくないレベルで、いろいろありましたからね」「ほんまやで。ほな、スタジオ戻ろか」

https://anond.hatelabo.jp/20190216181742

2019-02-15

朝日新聞ヤバいなあ

この間の誤訳とか、たまにならやっちまうこともあるだろうけど

国内時事ネタファクトすら正確に伝えられないしもうまともな人材おらんのかな

Twitterでもヘイトだったり専門知識もなくデタラメ書いてたりするしなあ

何を言ったかより誰が言ったか

ここ1,2年くらいで、はてブで、

こいつ嫌いだから、こいつの言うことは全部デタラメだ、と信じたい人が増えたよね

2019-02-06

朝日新聞自己紹介】 デタラメ事実のように捏造し、追求されれば逃げ回る こんな組織を誰が信用するのか

社説統計不正解明 政権与党の本気を疑う

政策決定の基礎となる統計に対する信頼が大きく揺らいでいる。

政権与党は口では再発防止を誓うが、前提となる厚生労働省の毎月勤労統計

不正調査問題の解明には、及び腰と言わざるを得ない。

以下恥知らず

https://www.asahi.com/articles/DA3S13879587.html

【依頼】潰してほしいサイトがある

https://kininal.me/

ひどいサイトFacebookシェアされてきたんだ。潰してくれよ。

シェアする人はまじで良い人なんだけど、サイトの内容がひどすぎるんだ。

健康系の話題なんだけどデタラメだらけなんだ

そもそもどんな生活してたらこんなサイトにたどり着くんだよ。

まじでひどいサイトなんだよ。お前らの手で葬ってくれ。

増田国会でも取り上げられるすげえやつだって聞いたんだ。頼むよ。

2019-01-30

宅ふぁいる便運営デタラメすぎるだろ

これでよくプライバシーマーク取得していますって謳い文句にしてたなってレベル

2019-01-29

【追記しました】おまえらってちゃんと日本語読めてるの??

ある本から引用した文章だけど、ちゃんと読める?俺は読めるけど。

神経医学における漸進的な貢献は、敬虔のない状態では決して構造化されるものではない。

 

最新医療技術によっても問題提起されたこの貢献が、なぜそれを如実に現している現状のように構造化できなくなったか自明であろう。

 

まり知られていないが、19世紀後半にエリファット=フォン=ハッシュヴァルツというスウェーデンからアメリカ移住した哲学者がいる。哲学者と言っても当時彼女詐欺師のごとく扱われていたようだが。この哲学者哲学以外にも同時に医療神学を学び、現在でいうところの構造主義の前置きとなるKalmia Theory提唱している。誤解を恐れずに言ってしまえば、神経医学においてもキリスト教史観での認識論を改めて多角的世界認識しなければいけないというものだ。

 

倫理がなぜ神経医学において重要かというのは自明に見えるかもしれないが実はそれほど自明ものではない。ひとつ例をあげると、経頭蓋磁気刺激法というもの磁気増幅器を使用するために神経パルス信号へ異常をもたらす場合がある。しかしこれが危険であるか否かというのは一般的に明瞭ではない。こうした恣意的評価に留めるだけではミクロ事象を溢れさせてしまうことになる。だがそれに待ったをかけたコペルニクス的転回を見せた事象がある。

問. その事象とは何か?

追記:

ある程度の数読まれて、いろいろと気が付かれた方も多くいらっしゃったようなのでさっさと種明かしをしようと思う。結論からいえばソーカルユニバーサルメルカトル図法という語がもっとも的確にこの記事表現している。

上記文章にぼくは嘘をいくつも入れていた。

「ある本から引用した」というのがまず第一欺瞞である引用ではなくぼくの創作である。また「ちゃんと読める?俺は読めるけど。」は煽っただけの惹句である

必然的に、引用と銘打ったその後の文章はすべてがでっち上げものである。この「引用文」はシンタックス問題ないながらも言葉意味デタラメに並べ書き連ねて意味ありげにしたものである。ただしいくつか罠を張ってある。最初煽りも罠の一つであり大いに楽しんでもらえたように思う。

引用文」のはじめに出てくる「敬虔のない状態」というのはデタラメ意味不明である。「敬虔」という言葉神学キリスト教史観などの語を後に出現させて煙に巻くための布石であって、ここではそれ以上の意味はない。「構造化」も「構造主義」「認識論」につながって哲学の要素を暗示するための適当言葉である。だいたい「○○化・○○的」と言えば立派に聞こえるものだ。

「最新医療技術によっても問題提起されたこの貢献」は文の構造からみるに「神経医学における漸進的な貢献」と等価であるが、これに関して特にエビデンスはなくデタラメであるし「漸進的な貢献が最新医療技術によって問題提起される」とはナンセンスであろう。「如実に現している現状〜は自明だろう」は「そんなことも知らないの?」と煽るために付加したもので、もちろんこちらもエビデンスはなく適当である

「エリファット=フォン=ハッシュヴァルツ」なる人物架空存在でありでっちあげたものだ。19世紀後半にスウェーデンから移民というのもよくある話を適当に追加しただけである。フォンやヴァルツなどの音はそれっぽいので採用した。音がそれっぽく聞こえること以上の意味はない。「あまり知られていない」「詐欺師と言われていた」と弁解しているのはググっても出てこない理由をそれらしくするための装飾である。察しの通り、Kalmia Theory架空理論である。Kalmiaはツツジ科の花でスウェーデン植物学カルム命名したものである。つまり構造主義とは何ら関係がない。また「構造主義の前置き」とあるが正しくは「構造主義の前提条件」などとするべきである。また、構造主義は20世紀に登場した実在概念である

「誤解を恐れずに言ってしまえば」というのは、Kalmia Theoryまでの大きな嘘を覆い隠すため、ろくに調べなくてもいいように逃げ道を作ってあげたものである。続く文は「神経医学においてもキリスト教史観での認識論を改めて多角的世界認識しなければいけないというものだ」というわかりやすそうで意味不明な文である。「キリスト教史観での認識論を改める」とはめちゃくちゃであり「欧米人が考える哲学的な何か」くらいのざっくりした暴論の衒学表現である。「神経医学においても」とつけたのは更にデタラメさを助長たかったためである

「経頭蓋磁気刺激法というもの磁気増幅器を使用するために神経パルス信号」は、似ている言葉を並べただけで何も関連性はない。こちらはひとつひとつ専門用語が実際に存在しているために「そういうものがあってそういうことがある」ぐらいの気持ちで読み流されるのを狙ったものである。直後の「しかしこれが危険であるか否かというのは一般的に明瞭ではない」によってなんとなく納得するように仕向けているが、結局デタラメである。そのデタラメさは、ひとつひとつの語の意味を知ろうとすれば見抜くことができる。

ミクロ事象」の意味はない。流れで「評価」というワードを思いついたのでなんとなく経済用語でもぶちこんでおくかくらいの気持ちで追加したものである

最後に「問.」とあるのは最後煽りであって、意味などないし「引用文」の中に答えがあるはずもない。心理学で言うダブルバインドに近いとぼくは勝手に考えている。

また、この文章はぼくが適当独自創作したものであるから英文から和訳したものではない。内容が欧米っぽいことは否めないが。

2019-01-27

いや政治ってのは統計データを元に政策決めるのに

統計データデタラメってのは最悪の大問題だよ

まあ普通先進国認識なら

anond:20190127145711

喩えの概念理解できてるからお前の話がデタラメ関係ないということもわかる

お前は理解できてない

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