「負け犬」を含む日記 RSS

はてなキーワード: 負け犬とは

2019-04-19

anond:20190419152510

「最低でも183万世帯いる幸せなご家庭に混じれなかった負け犬増田匿名で183万=ゼロだと主張しててうるさい」

ほら、やっぱり妄想しか書いてない。誰もゼロだなんていってないよ?

君以外は

anond:20190419152238

「最低でも183万世帯いる幸せなご家庭に混じれなかった負け犬増田匿名で183万=ゼロだと主張しててうるさい」

2019-04-18

anond:20190418112606

読んだ印象で言えば不倫ではない。

自営業者なんて、付き合いでカネを払えとか何かの会で役員をやれだとか、ほっとくとカネと時間を徹底的にむしられていくんだよ。

相場の倍以上の養育費金額提示されてもハイハイと判子押しちゃうような男だから、周りの業者からカモだと思われてカネも時間もむしられてたんだろう。

ミルク代もないってのはそういうこと。

そしてそのしわ寄せはだいたい家族に行くから旦那の気の弱さのせいで知らない他人から家の金をむしられ続けて不満が溜まっていたんだろう。

その負け犬の道連れにされてしまってきた苦痛に対する怒りだったりとか、こいつ相手ならむしれるという打算であったりとかで慰謝料要求してるんだと思うよ。

つか、自分の知っている限り、自営業者で嫁さんに逃げられる一番多いパターン

便利使いされている自営業者奥さんは相当な確率で逃げる。

外に女をつくるくらいの人は、わりとカネも残しているので「まあカネがあるから」と奥さんもわりと目を瞑って離婚には至ってないケースが多いかな。実感として。

2019-04-16

日本人って負け癖が付いてるよな

中国にもインドにも負け、国内での格差は広がりSNS人生格差可視化され、自分ダメな奴だと思ってる自己肯定感自己効力感が低いやつが増えてんなと思う。

勝ち組といわれる人間が住む港区千代田区でも負け犬の顔している奴が多い。

もっと俺様勝ち組だ!と洗脳しろよ。自分へのポジティブ洗脳が足りてねーんじゃねーの?

2019-04-12

anond:20190412005942

また逃げるの?

そうやって話をそらして逃げ回って、

そんなんだからいつまでもマトモに就職出来ないんだよ?

コソコソ逃げ回る人間なんて誰も相手にしない

自覚しなよ

氷河期は甘えてると言われて、それに対して何も反論できずに「生活保護費を稼いでね」で返してる時点で負けてるんだよお前

相手の話に正面から対応せずに話をそらして煽って逃げ回る人間にマトモな職なんてないよ

自覚しろ負け犬

2019-04-11

anond:20190411113055

じゃあお前にとって終わってるだけで残り全員にとっては終わってないんだからわざわざここに投げ込む必要ないよな?

歪んだ基準持ちの負け犬自分をじっくり一人で噛み締めてなw

2019-04-09

オタクさん特有差別被害妄想

萌えコンテンツが出て初めてせいぜい30年くらいだろ?

ちょっとその間いじめられたからって根に持ちすぎだろ

しか民族差別みたいに実際に暴力虐殺受けたわけじゃない

 

 

にも関わらず無邪気に在日外国人やら性的少数派を貶して

表現の自由から」とおっしゃられるその精神

 

差別する自由があるならお前らをぶっ叩く自由も認めろよ負け犬

2019-04-08

anond:20190408095105

デモとかsealdsなんかは所詮選挙で勝てない、そもそも選挙権も持ってなさそうな負け犬が周りにきゃんきゃん吼えてるだけなのよ

しか違法ものも多い。迷惑なだけ

2019-04-01

anond:20190401203955

ならお前がガキ作ればいいじゃん糞ニート

女すら賃金負ける負け犬

2019-03-30

anond:20190329034939 の追記

追記

本当は記事に追加するつもりでしたが文字数制限(知らなかった)に引っかかって途中で途切れたのでコメントで失礼します。長文申し訳ないです。

 想像以上の反響いただき自分でも驚いています増田もっと殺伐としたところだと思って覚悟していたのですが、好意的コメントも多く、救われた気持ちになりました。

 まず、ひとつ訂正をさせていただきたいです。最初に公開した版では「研究室運営問題点」という節の「事務スタッフ教授所属している社団法人経理を」と「させられたり」の間に「(場合によっては無報酬で)」と記述していましたが、これは事実と相違があったため(職員時間給でした)、謝罪して訂正します。申し訳ありませんでした。(「負け犬じゃん」「勝手に死んだんじゃん」と同レベルになっていて恥ずかしい限りです)

 次に、相性が悪かったということに終着させようとするコメント特にtwitterで見受けられました。相性が悪かったというのは確かにその通り(特に研究分野という点で)です。ただし、相性以上の問題点をこの研究室はらんでいることは認識していただきたいです。確かに自分との相性は悪かったですが、それで修士初期メンバーの3人中2人が修了できない事態は起こりうるでしょうか。ほとんどの人にとって相性の悪い研究室ということならわかりますが。また、単なる放置ラボというわけではなく、雑用研究関連業務と言うそうですが)が多かったという点は強調しておきたいです。この点だけでも後輩たちにこの研究室は勧めづらいです。

 「研究室を変えればよかった、そういう人も多い」という意見もいくつか見受けられました。全くその通りでありますし、自分もそうしたかった気持ちはありました。しかし、他研究室(多く休学者を出している曰く付き研究室)で、指導教員と折り合いが合わず研究室を変えたいと言った学生修士1年の夏ごろにいたのですが、「時期尚早」「院試有名無実化する」との専攻の判断で認められず、結局中退して他の研究科の院試を受けざるを得なかったという案件がありました。これを受けて、「時期尚早」でなくなるまで待つにしても、大学院を受けなおすにしても、卒業年度が遅れてしまうなと考え、気後れしてしまいました。研究室間のつながりが強く比較自由に行き来できると聞いていた(少なくとも教授はそう言っていた)ので、裏切られた気持ちが強かったです。結果的には自分ストレートで修了できたのでよかったですが、体調を崩してしまうことも長く続き、正しい選択だったかはわかりません。

 

 今回インターネットへの公開を踏み切ったのは、教授講師いくら下の人間が言っても行動を改めようとしない(ラボの人の言葉を借りるなら「不感症」)こと、大学ハラスメント相談室などに相談しても事態を収拾させようとするばかりで根本的な解決にはつながらないと判断した(実際そういう例は多いそうで悪手と言われています)こと、当時証拠を集めて外部機関告発する気力はなかったこからです。メディアに多く取り上げられ人気の先生に非力な自分が影響を与えるには、こちらもメディアを使うのが効果的ではないかと考えました。特定難易度はさすがに低すぎたかと思いますが、こうでもしないと黙殺されるかなと思い、刺し違える覚悟で臨みました。教授に「君にはDisる権利と義務がある」と言われたので実質公認ですしね。ネット上の怪文書という形になりましたが、これを通して少しでも教授講師反省して研究室運営がより良いものになることを祈っています。さすがに一年目よりはましになってくれるとは思いますが...(2019-03-30)

2019-03-29

東大情理システム情報学専攻の放置&雑用系人気研究室で2年間過ごして

はじめに

 ブラック企業という言葉市民権を得てしばらく経ちますね。毎年、ブラック企業大賞なるものが発表され、だれもが聞いたことのあるような企業が名を連ねます。それに対し、ブラック研究室という言葉も有名なものの、どこの研究室ブラックだとかいった情報大学内部の学生でないとなかなか知りえないものがあります。ましてや研究室の内情は所属している学生しか分かりません。

 今回は、そんな研究室の中でも異質なケースとして、自分修士課程の2年間過ごした研究室の話をみなさんに紹介したいと思い、筆を執りました。必ずしも拘束時間が長く、人格否定を行うような研究室けが悪い環境ではないということ、メディアなどでよく見かけ、有名で人気な研究室が良い環境であるとは言えないということだけでも皆さんに覚えていただきたいです。後進の方々の研究室選びの参考に少しでもなれば幸いです。

研究室運営問題点

 初めに、研究室運営面について書いていきたいと思います

 第一に、とにかく人員が不足していたというのがあります。まず、先生(教授講師)はあまり研究室にいませんでした。先生たちは予算の獲得や大学内外の事務に追われるため、多忙になります基本的助教研究員博士課程の方が下の修士学士課程の学生の面倒を見ることになります。これだけなら普通なのですが、先生が後先考えずにどんどん仕事を受けてしまうことにより、プロジェクトに対して人間が足りていない状況が常に生じます。(先生曰く「断るの苦手なんだよね~」とのこと。)その仕事研究だけではなく、各メディア取材研究室見学など多岐にわたります自分研究室に配属されて一年は、講義を受けるほかに、(詳しくは後述しますが)研究室の立ち上げ用に物を発注したり組み立てたり、見学対応をやる日々で、ほとんど研究はしなかったように思いますさらに、月一くらいの頻度で(今はだいぶ減りましたが)先生のお友達を呼んで講演兼パーティーをやる準備や、先生の思い付きで増える仕事などに日々忙殺されていました。また、インターンアルバイトといった形で外部の学生を呼んで研究してもらうこともあり、その人達雑用をする義務はなくお金をもらいながら成果を出していたのに対し、学費を払っている学生雑用に追われるといった状況もありました。事務スタッフ教授所属している社団法人経理をさせられたり、共同研究先の企業から出向(?)の形で来てた研究員の方も、後述の巨大予算運営周りの仕事をやらされたりとひどい状況でした。

 第二に、新設の研究室で、研究を行う環境づくりをゼロから始めなければいけないことがありました。これは事前からわかっていたことではありましたが、自分想像以上の大変さでした。情報系の研究室なんて机と椅子PC発注すれば、あとは個々人の研究に応じて必要ものを買い足していくだけだろうと思っていました。しかし、先生方針で、リビングラボという生活空間研究室が融合したような形態ラボ運営することが決まっていたため、それを満たすような研究室の構築に修士最初一年は消えました。なぜ一年もこのようなことをしていたのかというと、9月ごろに先生とある巨大予算を獲得し、学生スタッフを増員するとの方針キャンパスを移動することに決まったからです。一度ゼロから作り上げた研究室をもう一度ゼロから作り上げることになりました。自分としてはキャンパス移動ですら最初に聞いていた話と違うので、とても不満に思いました。通学時間10倍以上増え、それだけでも大きな負担となりました。(授業は元のキャンパスでやることがほとんどで引っ越すわけにもいきませんでした。)

 このような状態でまともに研究が回るはずもなく、助教自分所属する学科・専攻で博士までとった唯一の人)はやめてしまいました。そこから、特任研究員の方に学生指導仕事が集中します。(本来、特任研究員助教とは違い、学生指導ではなく自分研究に専念するという名目雇用されます。)そして、社会人博士の方がその有能さゆえに研究室内の仕事を一手に引き受けこなしてくれたおかげでなんとかなっていた(?)のですが、当然彼らも自分研究は進みません。

 第三に、教授講師間でうまく連携が取れていなかったようにも感じました。二人とも物事放置・後回しにしたり散発的に進んだりと、計画性とは無縁の進行でした。ミーティングでもその場の思い付きのアイデアで話を発散させるばかりで収束には向かわず学生はどうしたらいいか当惑することが多かったです.

 さらに、二人の共感性の低さも研究室内の人間関係に大きくヒビを入れていました。特に事務の方々への接し方や飲み会の席(講師は酒を飲まないので主に教授ですが)での学生に対する発言は聞くに堪えないものがありました。(詳しくは後述)

 また、学内の期限(修論題目の提出など)を過ぎてから学生に通知したりと時間・期限に非常にルーズでした。そのことを詫びる様子もなく平然としている様子も腹が立ちました。その結果、学生事務員が期限を守らない印象を外部に与えていたのではないか懸念しています

 オーサーシップ周りに関しても不満が残りました。これは自分ではないのですが、大して面倒を見てたわけでもないのに、camera readyになって急に講師が「見るからオーサーに載せろ」と主張してくることがありました。 教授ゴーストオーサー常連からかそれには強く言わず結果的に受け入れられる形となりました。学生側としては教員陣の命令に背くわけにもいきませんしね。(この話に関しては、この研究室に限らず、分野としてそういう傾向があるのかなあと思います。他研究室の話は詳しく知りませんが。)

 このように研究室としての体を全くなしておらず、自分を含め最初3人いた同期修了出来たのは自分だけで、1人が休学、1人が留年という形になりました。(もう一人修了者はいますが、別の研究室がなくなった結果移ってきた人です。)

教授人格面との不適合

 次に、研究室の主である教授性格が合わず人間として尊敬できなかったということについて話したいと思います上司と合わないということはよくあることだと思いますが、よくあることだからこそ、記しておきます

 初めに、衝動的な発言暴言が多く看過できないということがありました。衝動気質に相まって、酒癖の悪さがそれを助長していました。例えば、論文を提出できなかった学生に対して「負け犬じゃん」といったり、昔自死した学生に対して「勝手に死んだんじゃん」などといったことがありました。(なお、これらの発言学生職員に窘められ即座に撤回しましたが、そう思っていたという事実は消えないと思います)。その他にも配慮のない発言が多くありました。

 また、自己顕示欲の強さとマウンティング(いわゆるイキり)が挙げられます。「君たちは潤沢な資金のあって、待遇のいいこの研究室に来てラッキーだ」などといった身内へのイキりを聞いた時は、上で書いたような現状に疲弊していた自分感情を逆なでするのには十分でした。また、自分は偉く、自分が言ったことはどんな無茶でも通ると思っているきらいがあり、無茶な予算申請事務の人を疲弊させることが多くありました。それにあきれ果てた事務の人が次々とやめることがあり、その結果事務仕事が逼迫することもありました。怪しい予算の使い方をしていて、機構の人に怒られたみたいな話を聞きました。大学に目をつけられているのはいわずもがな。

 内弁慶というわけではなく、外部の人間に対しても自分を良く見せようとしていることが多く、鼻につくこともありました。自分にはこのような先生の在り方が、いわゆる口だけの軽薄な人間に感じられてしまいました。いい環境を作りたいとは口では言いつつも自分は何もせず下の人間が苦労したり(「然るべきとき然るべき場所」というアイバン・サザランド言葉をよく引用しますが、これが「然るべき場所」なら笑止です。)、自分は人脈のハブだといいつつスタッフをなかなか引っ張って来れなかったり(前の大学にいるときこの業界で悪評が立ち、人が来たがらないとの噂)とあきれかえることが多かったです。他にも「教育が最優先」と口では言いつつも後回しにしたり、下の人間に任せているようなことなどとにかく「口だけの人間」というイメージです。隔月で1回20分ほどの面談教育したということなのでしょうか。

 専門用語拡大解釈して援用することで知識人を気取るようなスタンスが多く見受けられたのも癪に障りました。例えば、「インピーダンスマッチング」という、高周波電気信号の伝送路において、入力と出力のインピーダンス電圧電流で割った値で直流回路では抵抗にあたります)を合わせるという意味言葉があります。この単語力学などでも用いられます(こういった多分野に共通する背景理論研究しようという思想を持っているのが我が学科・専攻です)が、これを特に理論的背景もなく「折り合いをつける」くらいの意味で使って、さも各分野に精通している感を醸し出すことに長けていました。他には「バウンダリーコンディション」とかもありますね。微分方程式で言うところの境界条件です。これを前提・条件みたいな意味で使います。(こちらについては検索すると若干引っ掛かりますが。)これらにツッコミを入れた学生は以降食事会に呼ばれなくなりました。自分に媚を売らない用済みな人間簡単に切り捨てるようです。こういった拡大解釈した単語を用いてアナロジーを使い、自分の分野に話を引き寄せるのは上手いなと感じていて、知識がない人を煙に巻いたうえで自分の得意技を披露するのは、非常に参考になると思いました。

研究分野との不適合

 3つ目に研究分野であるHCI研究(と研究コミュニティ)との不適合について書きたいと思います。これは研究室自体問題というより、自分との相性の問題ですが、研究に着手できなかった大きな要因のひとつです。

 そもそも自分はどちらかというと、巨大で合ったり高性能であったりするものを着実に組み上げていくのが好きで、アイデア勝負だったり、プロトタイピングといった手法だったりが受け付けなかったというのがあります(同じような人のエントリ https://swimath2.hatenablog.com/entry/2018/07/30/205255)。

 また、この研究分野は、一見役立たなさそうなおもちゃのようなものに、理屈をこねくり回して正当化させるのが多いように感じ(もちろんすべての研究がそうというわけではありません)、興ざめししまったのも要因の一つです。元々内向的性格なのもあって、自我意識などに興味があり、ならば「人に興味があるということであり、工学的なアプローチで人の研究をやれるのはこの分野だろう」という薄い理由で選んだのもあって、この不適合はモチベーションに意外と大きく関わりました。学部時代の成績は良い方で(必要進振り点はそこそこの学科でしたが、コース内ではトップクラスと周りには言われていました)院試第一希望で通りましたが、勉強ができるということが研究できるというわけではないという言葉を痛感しました。ただ、この研究室を選ばなければ、自分ももっと研究が出来ていたのではないかと思い、研究室選択毎日後悔しています

なぜ回避できなかったのか?

 それではなぜ、このような大きな問題点が数多く存在しながら、この研究室に進学してしまったのでしょうか?

 第一に、自分所属していた学科は、院試卒論研究室配属より前に存在し(実質4か月で卒論を書かないといけないのです)、自分研究および研究室への適性がいまいちからないまま、修士で進学する研究室を決めなければいけないという点が挙げられます。(一応研究室に配属されてプチ研究のようなことをするのですが、研究室生活とは程遠いので参考にするのは難しいです) それに加え、卒論研究室修論研究室別にするという慣習があり、卒論配属後合わないから冬入試を受けようというのも難しいです。

 第二に、サークルの先輩(同じ研究室ではないです)にこの研究室を勧められたというのがありますサークル飲み会の時に、同じ分野で研究をしている先輩に、「この研究室はいいところだし、一期生として面倒を見てくれる」と勧められたというのがありました。当時は若く、盲目的に先輩の話を信じてしまいました。悪い噂が流れてこないなら大丈夫だろうと。それに先生記事ネット上で見たこともあり、先生研究科学雑誌を通して知っていたこともありました。学科内でも新設の研究室に関わらず人気があり、これは安パイだろうと考えていました。今考えると人気・有名だから自分にとっていい環境だろうと考えるとは愚かなことです。(ちなみに、この先輩はD取得後うちの研究室内定を蹴り、他の研究室ポストに就くそうです。)

 第三に、一番重要ともいえる点ですが、上でも書いた通り自分大学では新設の研究室で、情報が流れてこなかったというのがあります。今思えば前の大学OBの方などに話を伺うなどをすればよかったとも思いますが、学部勉強サークルに追われていてそこまで気が回らなかったし、回っていたとしてもする余裕まであったかわかりません。しかしながら、新設の研究室に進学するというのは大きなリスクはらんでいるということはもっとしっかりと自覚するべきでした。これを読んでいる方でもし新設の研究室に行くという人がいれば、もう一度自分選択をよく考え直してほしいです。

最後

 ブラック研究室といえば、拘束時間が長いとか日常的な人格否定などがやり玉に挙げられやすいですが、最近では放置ブラックなどという言葉も耳にする通り、劣悪な環境というのは色々な形で存在しています。また、他人にとっての良い環境自分にとっても良いとは限りません。トルストイ著作に「幸せ家族はどれもみな同じようにみえるが、不幸な家族にはそれぞれの不幸の形がある」(望月哲男訳、光文社古典新訳文庫)との言葉を残しています研究室も一つのさなコミュニティであり、同じことが言えるのではないでしょうか。これから研究室に配属される人には慎重に自分の進路を考えていただきたいと思います。このエントリを通して構成員がみんな幸せになるような運営に変わってくれると嬉しいです。

 文字数制限に引っかかってしまったのでコメント追記します。長文で申し訳ないです。

2019-03-24

男が女性憎悪されている理由5選

男はなぜ女性憎悪されているのでしょうか?

ネット上に散らばる男性憎悪の声の中から特にありがちなものをまとめました。

犯罪者が多いか

日本刑法犯の約8割は男。特に重大犯罪者である死刑囚は93%が男です。

その高い攻撃性、反社会性を女性憎悪しているのです。

男には浮気する権利があり、女性処女でなければならないと考えているか

自分は「浮気は男の甲斐性」などとのたまい、職場女性に手を出したり風俗遊んだしますが、

女性には浮気絶対に許しませんし、処女でないと生きる価値が無いと真剣に思っているのが男です。

その「俺はいいけどお前はダメ」という主張が憎悪ポイントなのです。

幼児児童欲情暴行するから

女性男児に性暴行する事例と比べ、男が女児卑劣暴行を加える事例は圧倒的に多いです。

宮崎勤のような残虐な犯行も発生していますし、世の中の性的虐待の4割が実父の犯行というのも恐ろしい事態です。

から男を憎まずにはいられないのです。

女性らしい女性も、女性らしくない女性も叩くから

結婚子供をもうけ家事育児に専念している、いわゆる女性らしい生き方をしている女性のことを、

寄生虫」「人生イージーモード」などと叩きます

しかし、キャリアアップ人生第一目標に掲げバリバリと働いている独身女性のことも、

それはそれで「腐敗羊水」「負け犬」「少子化対策に貢献しない国賊」と叩くのです。

叩かれないためには、既婚・子持ち・共働き(当然フルタイム正社員で男並みに稼ぐ)

家事育児は全て女の仕事・夫の両親の介護献身的に行う、ここまでやらなくてはなりません。

まさに家畜奴隷です。

強い男にヘコヘコして溜まったストレス女性にぶつけるから

男の中にも勝ち負けがあります

学生だったら、いじめる男といじめられる男。社会人だったら、金や権力を持っている男と持っていない男です。

上には上が居ますからほとんどの男の上にはもっと強い男が居て、

「男はプライドの生き物」にも関わらず日々強い男相手にヘコヘコと頭を下げて媚びまわって生きており、

卑屈になっています

男はそうして溜めたストレスを、女性相手に偉そうに振舞うことで解消しています

男は女性を性欲処理のための肉便器としてだけではなく、ストレス処理用の便器としても必要としているのです。

から配偶者に死なれた男や、母親に死なれた独身男は、ストレスの解消方法を失い早死にするのです。

 

いかがでしたか

他にも私はこんな理由で男を憎悪しているという方がいらっしゃいましたら教えてくださいね

2019-03-22

anond:20190320210053

 ニヤつくのは反応性愛障害っつーのの一種なんだとよ。(http://id.nii.ac.jp/1087/00002840/

yahooクソ袋とか読むと発達障害にされたりもしてるが、どうせオマエも怒鳴られて育ったんだろ?

構って貰い足りないからってこんなゴミカスしかいない場所道化みたいに注目集めて否定されながらストレス溜めるのはやめろ。

誰もリアルでオマエを助けになんか来ない。


住所や住んでいる場所情報でも出せばストーキングしにくる変態サンドバッグが欲しい正義マンカメラを持ってつきまといにくる可能性はあるが、webでオマエの意見を気にする人間にマトモなやつはいない。

 いるのはブタ変態イヌだけだ。

まり勝ち組で大した苦労もなく育って品の悪い人間に石を投げ遊ぶのが好きな鼻の曲がりそうなくらいクサイ豚か、

文章誘導して虐待死に追い込もうと思ってる先天的に歪んだサディストか、

オマエみたいになんとか育ちはしたもの虐待が起きそうな状況を見るとトラウマが蘇ってヒステリックに騒ぎ立てて自分を慰めるオナニー好きな負け犬だ。

 言及をよーく見てみろ。全員ブヒブヒ言ってるか、呼吸がおかしいかキャンキャン哭いてるヤツしかいねぇだろ?


 いいか? オマエの為に言うんだが、こんなところで注目を集めても今のオマエには何一つ得にはならないからな?

ここで言及してる連中は、俺も含めて絶対リアルで助けになんか行かない。

 時間無駄なんだよ。


 分かったら自分可哀想で仕方ないゴミみたいな「誰か助けて文章」を晒すのはやめて、何も考えずにガキを抱きしめに行け。その方が数倍スッキリする。

文才ねぇんだから駄文で同情を乞う暇があったら旦那にも子供にも素直に思ったまま話して甘えてみろ。恥ずかしくて上手くできないんだろうが、そこはよく考えろ。オマエは見も知らない、絶対に助けにも来ない何百人、何千人相手に、顔も見せずに子育ての恥を晒して笑われてるんだぞ? みっともねぇところを見せていいのは匿名じゃなくて家族だろうが。

 こっちはやっと夫婦喧嘩ネタが減って清々してたんだ。分かったら以後はきたねーもん晒す前にやれる事をやれ。

2019-03-18

anond:20190318201151

その卑屈な言い回し(=正社員貴族優遇

は、正社員肯定感を高めて非正規負け犬っぷりを際立たせるから

怒りエネルギー発散させちゃう(=なんでこんなこと認められてんの?へのアンサー)んだよね~

anond:20190318195032

その卑屈な言い回しは、正社員肯定感を高めて非正規負け犬っぷりを際立たせるから、怒りエネルギー発散させちゃうんだよね~

2019-03-17

美大コンプレックスはこう殺してる

「こいつは親に何千万投資させて結局趣味の補強しかできなかった負け犬

芸大出たくせに絵の仕事につけなかった負け犬

素人に混じったときだけもてはやされる負け犬

2019-03-14

anond:20190314213151

はいゴールはヘリコプターまでのばしまーす

誇大妄想を指摘されたらゴール伸ばしするのはマジ卍負け犬しかないよね~

負け犬は10歳までだよね~くすす~

anond:20190314123054

ありゃりゃ

anschlussさんやkirifuuさんなら厳しいのは分かるけど、LGBTに寛容なtikani_nemuru_Mさんやribbentrop189さんにもバッサリ切られちゃってるよ

こりゃ差別じゃなくて区別、諦めようや

anschluss 「ルッキズム」←最近負け犬常套句みたいになってるな。言ってる人にろくなのいない印象。

kirifuu 単に魅力がない事案を差別に言い換えるのはLGBT関係なくNGだろ。

tikani_nemuru_M 性的な嗜好性/指向性差別味噌糞いっしょにすると、例えば異性愛者が同性と性行為しないことが差別になるという世界になる。「好み」と差別を分けて考えられないのは本当に頭が悪く、バカに耳を傾けてはだめ。

ribbentrop189 それは差別ではなく好みの問題では?お互い様でしょ、それは…

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