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はてなキーワード: Tumblrとは

2018-09-18

anond:20180918185714

なんでだろう? tumblrって実際にはコピーライト的にかなり黒いよね。だからかな?

Tumblrが死んでるのかと思ってたら違った

この数週間ずっとつながらないのに、それに関する情報がまったく無くておかしいと思った

どうやらUQWiMAXか、そのISPとして使ってるso-netのどちらかがTumblr接続制限掛けて

www.tumblr.com以外のtumblr.comやumblr.comを開けなくしてるっぽいな

2018-09-02

2〜3年振りにtumblrを開く。

新しい投稿もあるけど、2〜3年前に見たことある投稿もreblogされている。

古い投稿ソースが404になっていることが多い。

インターネット情報は信用できない。

2018-08-25

フィルタリング各自でやるべし」で解決するか。

ネットマナー守って」の難しさ 今のSNSが生きづらいワケ (3/3)

http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1808/16/news024_3.html

私が理解できていないのか、なんなのか。

前半は同意できるが、後半の各自フィルタリングという論は同意できない。

自分が本当にその話題に触れる必要があるかという判断力自己フィルタリング大事というのは分かる。

しかし、下記までいくと言い過ぎではあると思う。

 SNSにおける最も無粋な発言は「私が不快からあなたのその発言やめてもらえませんか?」だと思ってますマイクロブログサービスTumblrで見た受け売りですが「アウトプットはどんどんやるべし、フィルタリング各自でやるべし」がインターネット世界においては正しいと思っています

ローカルマナー通用しない世界からこそ、「アウトプットはどんどんやるべし、フィルタリング各自でやるべし」が通用ないこともあると思う。

2018-08-23

anond:20180823232828

そういえばはてなを始めて長文読まなくなったような気がする

ここの空気は汚れているのかもしれない

Tumblrに戻ろう

2018-08-17

この昨今SNSの画面をキャプ増田寿丸ぷゃ気をンメガSNSンコっ佐野子(回文

ミニブログTumblrってあるじゃない

いまいちいまだにTumblrの楽しみ方がよく分かってない、

且つ

あんまり日本では流行ってる気配がないんだけど。

あれって海外で使ってる人が多いのかしら?

それはさておき、

でも私の好きな海外アーティストさんが使っているので私も使ってるの。

主にその人のことを発信してて、

ライブ行ったとか!アルバム聴いたよ!とかそんな内容だけどね。

で、

こないだ本人からファボられて、

その通知画面をキャプしてお守りにしてます!ってだけの話なんだけど。

やっぱりエゴサーチする人はしてるのかな?と

なんか嬉しくもありなんだかちょっと切なくもあり

この表現しきれない気持に名称を付けるとしたら、

一体どう付けたらいいのかしらね?って思ったわ。

まあそうしてザブングル加藤さんの悔しいですの嬉しい版ね。

奏して、

ファボられて嬉しかったですというお話でした。

逆にさ

テレビとかラジオかにも出てる人で

名前検索しても何も一切出てこない人って一体何なの?

それもそれで超謎だわ。


今日朝ご飯

ワサビおにぎり

軽くすませるわ。

今日デトックスウォーター

水出し緑茶ウォーター

パッケージに書いてある適量では薄かったので

井森美幸さん枠ばりに倍の量使ってみることにするわ。

私思い出せないんだけど、

井森美幸さんの前の枠のボケの人って誰だったっけ?

うふふ。


すいすいすいようび~

今日も頑張りましょう!

2018-08-06

はてな以外使っているアプリ教えてください

小生、18歳の女子高生です。

よろしくお願いします 三☆

下はおすすめアプリです。

どっぷりハマってくださいね

1、はてなブックマーク

言わずと知れた総合メディア包括システムだよね 三☆

2、Tumblr

好きな人だけフォローして、ぐるぐるダッシュボードを回してる時が幸せなんだ 三☆

3、Tik Tok

若者に人気のショートビデオコミュニティだよ 三☆

4、将棋ウォーズ

なかなか初段に上がれない。負けたら腹が立つので、敗勢になってきたらわざと変な手で負けるね。 三☆


みんなのおすすめも教えてね

2018-08-03

buhitterが怒られるのは何となく感覚としては理解出来るんだけど

ちょっと待ってちょっと待ってTumblr

2018-07-22

ネットメディアに幻滅してる人へ

もう広告枠があるメディアは全部一定以上の不信さはあるから

インフルエンサーが大量にいる時代ブログ系は全滅だし

広告関係ないソーシャルメディアってTumblrくらいじゃないの

2018-06-30

依存症なのかもしれない

広告ポルノたまたま見てしまって、ポルノ画像を探すようになったのは小学生高学年の頃。クラス男子が有料アダルトサイト名前を口にしてはクスクス笑っているのを見て、何も知らない顔をしていた。多分、アダルトサイト名前なんだろうなとは思っていた。

目に見える刺激よりも官能小説に傾倒したのは中学生の頃。今よりも個人サイトというものが多く存在しており、一次二次わず何でも読んだ。

動画に手を出し始めたのは高校生の頃。Tumblrを使うことを覚え、どんどんGIF動画をリプログしていった。経由してゲイビデオを観るようになる。その頃は二次ではBLにハマっていたので。今はゲイビはあんまり観ない。

自慰を覚えたのは高校生の頃。綿棒からまり、そのうちペンを膣に入れるようになる。ペンが楽に入るようになったら、指でするようになった。大学に入り、一人暮らしを始めたタイミング大人玩具通販で購入。ディルドのSサイズと電マを買い、暇があれば自慰をするようになる。そのうちディルドはLサイズを購入した。

大学で初の彼氏が出来る。年単位交際にはならず割とすぐ別れてしまったけど、セックスをする仲になってからは会うたびにセックスしてた。何これと思った。当たり前だけど、1人でするのと全然違う。肌が触れると皮膚が泡立つってこういうことか、会話や挙動が興奮の材料になるのもすごい。もちろん好きな相手からというのも大きかっただろうけど、生身の人間ってすごい。彼氏がいる間は自慰ほとんどしなかった。

今は誰とも付き合ってないので、自慰生活に逆戻り。大学入学一人暮らしを始めた頃よりペースは落ちたけど、少しでもムラムラしたら自慰をするのは変わらない。が、全然満たされなくてビックリする。満足できない。

セックスするのが一番だろうとは思うけど、誰彼問わずしたいわけじゃないので出会いも求めずに日々アホ面でぼーっとしている。性を覚えたての10代の頃ならまだしも、流石に性欲が強すぎるんじゃと思って「性依存症」で検索したんだけど、なんか結構当てはまる。ポルノへの執着はそこそこだし、自慰の回数も多い。日常で何かを見たときにすぐいやらしい妄想をしてしまうのもそう。でもなー、彼氏がいて自慰ほとんどしない時期はあったけど、数回じゃ満足できなくて少し引かれた記憶もあるんだよな。向こうもそこそこ性欲強かったはずなんだけど。

結局、ただ性欲が強いだけなのかもしれない。既婚者の同僚が「子供は欲しいけど、セックスするのはあまりきじゃない」と言ってるのを聞いて驚愕したことがある。話には聞いてたけど、セックスきじゃない人もいるのか…… 余程疲れてるのなら別だけど、少し眠いくらいなら毎日でもしたい。体力は無い方だけど、性欲は強い。

結構親に放って置かれて育ったから、人肌への執着もすごい。寂しかった時期に無くしたものを取り戻したい気持ちがあるのかもしれない。セックスがすごく好きかというと、普通に触れ合ってイチャイチャしたり長いことキスをする時間の方がずっと好きな気がする。セックスだと、本当にイこうとしたら朝までコースになることもあったし。こういう風に何かが足りないと思ってるから性欲強いのかもしれないとは思うけど、それがわからいからひたすら性欲を満たそうとするばかりだよね。前述したように誰彼問わずとは言わないが、やっぱりセックスしたいし。

次に付き合う人が出来るなら趣向が似てる人がいいな。スカほどアブノーマルなことはできないけど、それなりに性に貪欲な方がこっちも嬉しいから。頭では似たようなことを考えながらも日常の中では、子どもとか考えたことないけど、もしできるなら結婚もしたいなとか言ってる人もいると思うんだよね。ヤリ目の人とはお近づきになりたくないんだけど、好きな相手との触れ合いとかセックスは本当に好きだから早く好きな人に触りたいな。性依存症かもしれないと思いつつ書き始めたけど、当てはまる部分はあっても自制できてるからいい気がしてきた。

他のSNSには書く気がしないか増田チラ裏でした。

2018-06-09

anond:20180609173659

5chはAPI廃止アフィブログキッズ流入で終わった、

虹裏ガバガバ利用規約恣意的運用する管理人住民流動性もなく統合失調症紛いの高齢住人が居座り続ける魔境、

ツイッター増田はアホで二元論的な極論が大人気の世紀末

Facebooktumblrmixiは論外、

onionの掲示板なんて雑談に使えるわけないし

今時ネットなんかやらないほうがかしこいのかもね

2018-05-26

芸能人訃報を見てVtuberは全員合成音声でなければならないと思った。

朝食を摂りに一階まで降りてみたところ、いつものようにリビングテレビ意味もなく流れていた。

ニュースによれば、誰か有名な人が死んだらしかった。

よく聞いていなかったから誰が死んだのかは知らないし、仮によく聞いていても社会不適合者の私は誰だか分からないだろう。

例えば私は阿藤快が死んだというのは知っているが、それを知ったのは今月のことだ。しかTumblrで流れてきたからで、その偶然が無ければ私は阿藤快が死んだ事を向こう3年、いや5年知らなかったかもしれない。付け加えれば、阿藤快いかなる人物であるかについて私は何も知らない。失礼ながら、名前を少し入れ替えれば加藤愛とかいう人になるという系列のアレでしかお目にかかったことがないし、もっと言うとその加藤愛とかいうのが誰なのかについても勿論分からない。下の名前からして女性だろういう事はいくら私でも分かる。

まあ阿藤快のことはどうでもいいんだけど、さておき、Vtuberは全員合成音声でなければならないと思った。

想像してみて欲しい。何十年か後、我々がすっかりボケ老人と化して全国の介護施設ハルヒらきすたけいおんが延々流れている未来。「おじいちゃんチョココロネの頭がどっちなのかの話はもう見たでしょう」「チョココロネ……横から食うか……下から食うか……」「はいはい」なんて会話がお茶の間で繰り広げられる地獄のいつかにおいて、ある日突然キズナアイ中の人死ぬ

アナウンサーが伝える。電脳少女シロの中の人が死にました、電脳少女少女シロの中の人が死にました。死亡者の中に日本人がいました。業界人コメントする。「月ノ美兎の中の人は当時のVtuber界において非常に貢献をした人物で……」我々老人達はその訃報に、一瞬だけふっと脳内電流が走り正気を取り戻し、樋口楓、ああ若かりし頃に追っていたアイドルだった、そう思いながら涙を流す。でも頭がボケいるから実はそれも30回目の事だったりする。

このまま誰も何もしないのなら、これがVtuberに待っている未来だ。だけど良いのか。お前それでいいのか?私の中のブロントさんがそう告げる。

お前らVtuber電脳少女だ。死んではいけない。老いてもいけない。老いるのも死ぬのも人間がする事だ。有機生命体であり定命の者である我々がする事だ。こんな哀しい業を背負うのは我々人間だけで良い。代わりにお前らは何十年経とうと何百年経とうと電子の海を漂っていなければならない──インターネットか、あるいは何らかの電磁的記憶媒体がそこに存在する限り。そして保存された動画の中でしか動かない「死んだ」存在ではなく、誰一人見ていなくとも永遠に自律的に動き続ける存在として。そう、私がかつて管理人だったサイトで未だに喋り続けている人工無脳のように。

中の人は死んではいけない。とりあえず中の人は死んではいけない。というか、そもそも中の人なんて存在してはいけない。中の人などいない。

Vtuber中の人がいるべきではない」というのは相当数のVtuberファンの楽しみ方を否定するような思想だろうし、実際私も1人のVtuberファンとして中の人はいた方が楽しいと思っている。しかしながら、キズナアイ代表されるように、もしあるVtuberが「私AIですよ」という路線を執ったのなら、彼か彼女かに中の人がいてはならない。中の人はいつか死ぬからだ。中の人初代が存命だろうと死んでいようと秘伝のタレの如く人材を継ぎ足し継ぎ足しして別人に切り替えても誰にも分からないようにしなければならない。永久に回り続けるシステムにしなければならない。Vtuberは全ての属人性剥奪されその存在を維持するためだけに人間集団使役するマザーコンピュータに成り果てる。いつか本物の人工知能が出来るまで。

これを実現するのに何が必要か。

とりあえず肉声があってはいけない。

Vtuberの声はナマモノであってはいけない。

ナマモノの声はいつか老い、あるいは死に、代替が効かなくなり、それは同時にVirtualにして永劫不滅であるはずのアバターの死をも意味するからだ。

声の死を回避するために声真似を利用するという手は、なくもない。たしかに声真似が得意な人間、というより、出せる声幅の広い人間というのはいるし、特に山寺宏一水橋かおりみたいな人間練習されたら概ね常人には区別がつかなくなるだろうし、「水橋かおり半年かけて練習したキズナアイと本物のキズナアイ、どっちがお高い方でしょう!」なんてクイズを出されたら自信を持って正解出来る人間ほとんど居ないだろう。いやギャラがお高いのは水橋かおりの方なんだが。そして何故水橋かおりの話をしてるかって言えば私は水橋かおりくらいしか声優名前を知らないからなんだが。ヘィ!ルゥク!リッスン!あと裏名義はやめろ。誰とは言わないけど裏名義はやめろ。裏名義は良くない。裏名義は良くないぞ。話が逸れた。

いずれにしても声真似というのは極めて限られた専門的技術者にだけ為せる事であり、出来る人間の数は限られている。それに、声質が特徴的な一部のVtuberは本人以外誰にも出せない声を発しているという事もあるだろう。話し方やトーク問題だってある。どうモノマネを試みても僅かに違いが出たりして、そして我々人間はその塵のような違いにさえ敏感だから、「キャラクターの声がイメージと違う」と思ってしまった瞬間に「中の人が死んで交代しているのでは?」と疑わざるを得なくなる。先天的に首が締まっていたりするのもVirtualの世界ではにはよくあることだし今年のエイプリルフールにアレはキズナアイではないとすぐに気付いた人間殆どのはずだ。あとコラボおめでとう。

他にも芸風の問題とか趣味方向性とか知識量とか課題は山積みだけれども、とりあえず「生声でやっている」という事実ただそれ一つを以てすら、我々は必ず何十年か後に「微糖カイジ中の人が死にました」という話を聞かざるを得なくなる。あるいは数年もしない内に、中の人が誰か交通事故死ぬかもしれない。いや微糖カイジについては中の人より先に微糖カイジが死んだんだけど。

生声Vtuber未来永劫にVirtualな電子生命体ではないのだ。それがなんとなく今朝思ったこと。誰も読みやしない、誰かの日記。のらきゃっとやげんげんみたいな存在Vtuberとしては一番正しいのかもしれない。私はちゆ12歳様を応援しています

2018-05-16

読み手登録したタグがついてない発言が一切見えないtwitterみたいのSNSに移行したほうが幸せになれそう

tumblrとかインスタが近いけどあれはキーワード検索で引っかかるから明確に見ようと思わないと絶対にその属性投稿が目に入らないぐらいクローズド

そこまでやらないと内輪で楽しんでるとこにズカズカ入ってきて喚いてる頭おかしい奴の画が可視化されない気がする

2018-04-26

俺調べブロッキングすべきサイトランキング

1位 XVIDEOS 理由:「◯◯は無料で当然」と考える人間を増やす存在こそが社会の悪ならコイツに勝る悪はいいか

2位 Tumblr 理由著作権なんて無視していいしそれで金を稼いでる奴がいたとして俺は知らねえよと言い張るキチガイが多すぎた

3位 YOUTUBE 理由:本当に許可取ってんのか分からん物が多すぎる癖に清純派気取って大衆に取り入りやがってる所がクソムカつくぜ

4位から先 各種SNS掲示板検索エンジンニュースサイト・その他諸々 理由公式通販サイトだけあればもうそれでいいだろただしオークションは消えろ

2018-04-10

ブログ

ブログじゃなくてもいいんだけど、知らない人と、ネット上で話してみたい

アメブロ子供だらけだし、FB自分匿名だと相手にされないっぽいし、

プロフィール作ってまでやりたくない

他のブログアメブロと大して変わらない感じ

mixiオワコンだし、ここ以外でまともなところはないのか?

ここだとちょっと政治の話に触れようものなら、お前はネトウヨか、パヨクか、

ってこの世の中、人間パヨクサヨクしかいないと思ってるやつらが

どうでもいいことに噛みついてくる

Tumblrとかだと似たような事思ってる人間が見つけづらい

まともなところはないのか?

2018-04-08

後で読むサービスを切り替えてみた

いわゆる”後で読む”系のサービスPocketを愛用してたんだけど、

Instapaperに本格的に切り替えることにした。

①いちいちウェブ画面に切り替えがいらない

PocketではデイリーポータルZとか某2chまとめブログとかはいちいち、

ウェブ画面にして読まないといけなくて、圏外中結構ストレスになってたけど、

Instapaperだと構文解析があってるらしく全ページ記事ビューで読めるのがいい。

これで圏外中でも読めないストレスがかなり減った。

Tumblrとの連携

IFTTTを使って、pocketでFAVしたの→Tumblrポストして記録をしてたんだけど、

タイトルリンクとれてなくて、せっかくのがともやもやしてたんだけど、

Instapaperを使ってみたら、アプリ上でお気に入りTumblr でできようになって、

記事内容がそのまま飛ぶようになっている。

ーーー

いまのところpocket でできて Instapaperが不便な所は見当たらないので、そのまま本格移行するつもり。

次はTumblrのFAV(文章画像両方意識することなく)をバックアップする方法を考えねば…。

2018-03-20

今時の二次絵村ってどこなんだろう

PixivTwitterニコニコ静画 かな?

Tumblrmastodonあたりってどうなんだろうなあ

ヤッてないか分からん

2018-03-11

SNSの使い分け方が良く分からない。

有名どころのSNSIDは一通り持っているけど、正直上手く使い分けができていない。インスタとかは他のSNSとの連携機能が充実してて、一回投稿すれば他のSNSにも同じ内容が投稿できるけど、たとえばFBとインスタで同じ人とつながってて、両方に同じ内容の投稿をされると、結局2ケ所で同じモノを見ることになるわけで、それなら片方だけでつながっていれば十分な気がする。

自分としてはTumblrとインスタは公開モードでいろんな人に見てほしくて、FBはある程度自分のことを知っている人限定で見てほしい。Twitterも現状アカウントに鍵をかけているので相互フォローの人にしか見えない状況だけど、結構趣味の合いそうな人は面識なくてもかなりフォローしちゃっているので不特定多数に公開しているのとあまり違わない気がする。単に多少過激なこととか愚痴とか書きたいときに、見せる範囲限定しておくと炎上対策になるかなという程度。

まぁ内容やら友達によって、スルーされまくりの時とか、義理で「イイネ!」してくれてると思う時とかいろいろあって、SNSときにいろいろ気を遣ったり努力してもしょうがないのかなと思うこともある。たまにせっかく別々のサービスなんだから投稿する内容変えなきゃ…と頑張ってみることもあるけど、まぁそんなに彩りのある生活をしているわけではないので、一つの場所写真を撮りに行ったら、サービスごとに違う写真投稿してみるとか、その程度の差の付け方しかできない。

自由業とかで自己PRのための営業ツールとしていろんなSNSIDを持っている人は同じIDで同じ内容でもあっちゃこっちゃに投稿して誰とでもつながれるようにしとくのがいいんだろうなと思うけど、普通サラリーマンOLがそこまでやる必要があるのか疑問だ。私は気分が盛り上がるとやたら頻繁に投稿したり、長文書いたりしがちなんだけど、そんなに面白いことを書けるわけではないので、むしろ自主規制して少なめにする方が良いのかなと思っている。

時々毎週のようにどこかにお出かけして美しい写真投稿してくる人とかもいるけど、あまり頻度が高いと「はいはい、また出かけたの。キレイだね。」と義務のように「イイネ!」を押すこともある。インスタとかもあまりにも投稿頻度が高いとちょっとめんどくさい。これがいわゆるSNS疲れというやつだろうか。たぶん疲れたらあまり見ないようにするのが一番なんだろうけど、何となく人さまの投稿をチェックしておかないと落ち着かない。こういうのをやっていると読書をしなくなるし、他にもいろいろなエンタメ鑑賞をしなくなって貴重な時間を浪費している気がする。でもすっぱり全部SNSの類を止めるのも怖いんだよな。あまり負担にならないほどほどの付き合い方はどのくらいなのか考えたい。

2018-03-10

女性の多いオタクコミュニティにいた経験のこと

【経緯】

 自分ブログに、ある有名なアニメ作品についての感想をいくつか書いたら、それが思いの外ツイッターバイラルになった。「○○についても書いてください」とコメントされたので応じたり、作品中のシンボル意味について解説したりしていたら、それも誰かにツイートされ、たくさんのRTを集めていた。

 作ったまま放置していたブログ用のツイッターアカウントも、そのアニメファンたちにフォローされるようになった。

 フォローされたりしたりしているうち、すっかりフォロワーが増えた。そこで、ツイッターにその作品ファンコミュニティのようなもの存在することに気づいた。

 そして交流がはじまった。

 そのコミュニティはゆるく、メンバー制というわけでもなく、離れるも離れないも自由交流するもしないも自由だった。コミュニティイコール言葉ではないが、その場を指して「沼」や「ジャンル」という言葉がよく使われていた。

 メンバーほとんどが二次創作を行っていて、フォロワー数、投稿作品いいねRTが多いほどヒエラルヒーが高い(が、それをあからさまに指摘する人はいないし、それらを気にする行為は「承認欲求強そう」という印象を与えるため避けられる)。

 メンバーは大まかに絵描き(絵を描く人)」、「字書き(小説を書く人)」、後述するその他に分類されており、それぞれに何人かインフルエンサー存在がいた。彼女らは「大手」と呼ばれていて、フォロワーも多く、多くのいいねを集め、作品は一日何回もRTされていた。

 また、字書きより絵描きの方が人気を集めやすい傾向があった。

 オフ会にも何度か行った。驚いたのは、おしゃれな今時の女性が大半であり、外見を気にかけない人や奇抜な格好の人は非常に少ないということ。オフ会に現れる人の特徴なのかと思ったが、その場にはコミュニティの大半が来ていた。職業医療事務IT美大生が多かった印象。ショップ店員BA役者の卵、イベコン、キャバ嬢なんかもいた。

 私が主に仲良くしていた人たちは、全員恋人配偶者がいて若くておしゃれ。ネイルもまつ毛エクステももちろんするし、していても違和感がない。女優モデル並みの美女ではないかもしれないが、みんなモテそう、付き合ってる人がいそう、という印象の外見だった。

 ただ、仲の良い人に聞いたところ「このジャンル特別な気はする。他ジャンルの人は、いかにもオタクって人がもっと多い。でも、最近オタクにもおしゃれで普通に可愛い人が増えてるのは確か」とは言っていた。

【気づいたこと】

オタクコミュニティには「字書き」「絵描き」以外の人も存在する。ブログツイッター作品についての「考察」(大抵は深読みこじつけ感想レベルだが。自分もここに分類されていた)を書く人。キャラクターがもしこんなことを言ったら……という「妄想ツイート」で人気を集める人。キャラ弁を作ったり、アニメ料理再現したりする人。消しゴムハンコを作る人。ドット絵GIFを作る人。ひたすらRTする人。

・謎の挨拶文化がある。フォローした時、された時に、「フォローありがとうございます。○○さんの考察ブログでよく読んでます!誤フォローでなければこれからもよろしくお願いします」と長ったらしいリプライが飛んで来る。これには最後まで慣れなくて困惑した。

オフ会が盛ん。週一でお茶ランチをしているような人もいて、普通に友達として仲良くなっていた。オフ会では毎回手紙お土産を持ち寄って交換し合っていた。

女性ファンの多い作品だったが、コミュニティには数名の男性もいた。オフ会にも来ていて普通に溶け込んでいた。外見は地味だが、オタクという感じはしない。控えめだがしっかりしていて聡明な印象の人ばかり。

・「学級会」は都市伝説ではなかった。例えば「模写のことを目トレスと呼ぶな」とか「投稿作品コメントしないのはジャンルの衰退に繋がる」とか、どうでもいいことで揉めていた。説教臭い内容のツイートRTで回ってくることも多かった。

・「萌え」は死語だった。「尊い」「つらい」「無理」などが使われていた。「つらい」は、「○○かわいすぎ…つら…」、「無理」は「なにこれ(かわいすぎて)無理…」のように使われていた。

作品を褒める時の独特の言い回しがある。「語彙力」「文字数」など。「語彙力」は「あなた作品は素晴らしいのに私の語彙力が足りず大したことが言えません」という場合に使う。「文字数」は「あなた作品は素晴らしいのにツイッター入力できる文字数限界がきたのでこれ以上書けません」という場合に使う。あとは、絵文字を多用する。

セックスの話が明け透け。驚いたのは「○○さんの絵、性癖です!」という言い回し。「○○さんの絵からフェティシズムを感じるので好みです!」という意味のようだった。「股間に悪い」という言い回しにも驚いた。「全裸待機」も「ドチャシコ」も男性でなくとも使う。R18関連の話題も昼間から屈託なく話されていて驚いた。

Pixiv以外にも創作物を公開する場がある。ツイッタープライベッターなど。ツイッタープライベッターは日常的に作品投稿する場で、Pixiv作品がたまったらそれらをまとめて投稿する場という印象。プライベッターは「ベッター」、Pixivは「支部」と呼ばれていた。海外ファン交流したい人はTumblrを利用していた。

交流のためにハッシュタグ活用されている。「#いいねした人の印象を答える」「#いいねの数だけ好きなマンガを紹介する」などが定期的に流行る。

ツイッターを辞めた理由

 半年くらい交流は続いたが、結局私はツイッターアカウントを削除した。トラブルがあったわけではない。理由は下記の通り。

・苦手な雰囲気があった。フォローされると挨拶してフォローを返して、誰かが投稿した作品いいねRTをしてリプライ感想を書いて、という行為強制する雰囲気や、謎の同調圧力、あれは禁止、これは地雷(触れられたくない話題)とよく分からないルールに縛られるのが辛くなった。

そもそも二次創作に興味がなかった。また、女性キャラクター純潔男性キャラクタープレイボーイ、二人ともモテるのにお互いに惹かれ、最後結婚して子供を産み幸せになるという設定の二次創作物ばかりなのにうんざりした。

性的話題が多く、さらにそこに差別的話題が乗ることが多くて閉口した。そのコミュニティだけなのかも知れないが、特にBL愛好者の一部(決して全員ではないと強調しておく)が差別的な話をしていた。カースト制が存在し、下位の男性が上位の男性になぶられ続けるのが当然の社会があるという設定の話題や、モブキャラクターメインキャラクター暴行を加え続けるという話題を鍵なしアカウントで延々と続けられるのは辛い。さら性的マイノリティへの差別発言も多かった。そのコミュニティだけかもしれないが、なぜかGL愛好者のほうはLGBTに対する高い見識を備えた人が多かった。当事者がいたのだろうか?

・名状しがたい宗教臭さがあった。ファンコミュニティとはそういうものかもしれないが。キャラクターいかに愛しているか、そのために自分はどのような行動(ほとんどは奇行に思えた)に走ったか、というツイートが頻繁になされ、深読みしたようなテーマ(「キャラクター名前は○○の神話から取ったのでは?」とか。欧米に多いありふれた名前だった)が真剣に話され、それを端緒に揉めていることに違和感があった。あとはカリスマとされる人が発生し、その人が教祖のように振舞って選ばれた者だけのチームを作り始めたのが気味悪かった。

 とはいえ、仲良くしていた人とは作品抜きで友人になれた。今も時々会う。知らない世界を覗けて、なかなか面白い経験だったので自分のために書き残してみた。

追記

自分のために書き残したものなので触れていない点があり、そのためにブックマークなどのコメントに誤解があるようなので追記しておく。

性自認は異なる(というより、男とも女とも思っていない)が、私は生物学的には男性アニメオタクというわけではなく、男性コミュニティや他のコミュニティオタクコンテンツや詳しい用語などについてはよく知らない。さらに言うと、BLGLを毛嫌いしているわけではない(というか漫画自体まり読まないので嫌うほどの知識がない)が、普段の愛好者の言動から差別性を感じることがあることは確か。

性別について隠していたわけではないが、ツイッターではその話題に触れていなかった。オフ会で会ったときに驚かれたが、親しくしていた人たちには事情を話し、驚くほどすんなりと受け入れてもらった。周りに中性的だと言われる服装や外見ではあるのだが。そして、苦手な部分もあったが、楽しいこともたくさんあった。楽しいことについては属人性が高い話題なのでここでは触れない。

2018-03-02

Tumblrマッチング

Tumblrが好きでよく使ってるんだけど(リブログ専門)、ダッシュボードを見れば大体その人(アカウント)の興味関心、趣味嗜好、信条なんかまで分かる気がする。

ダッシュボードお見合いしてみたい。

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