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はてなキーワード: Tumblrとは

2021-06-16

結局みんなどこで文章を書いているの?

はてなブログ

note

Medium

Google Blogger

Tumblr

Livedoor blog

アメーバブログ

jugem

Wordpress.com

Typepad



Twitterじゃなくて、ちょっと長めの文章の話。サービスはいろいろあって、どれも古い歴史がある。新しいサービスが出るたびに自分も何か書けるかもしれないと思ってアカウントを作るんだけど、結局長続きしないというか、そんな書くことがないんだよね。ブログ日記的なものをずっと書いている人の気持ちがいまだによくわからないよ。どうしてそんなに自分人生を全世界に、長年にわたって公開し続けられるんだ……

自分場合は結局、プレーンテキストファイルに好きなように日記とかメモを書いて、貯めておくやり方に落ち着いた。


OneNoteとか、Evernoteとか、iPhoneメモとか、便利だけど、使うけど、なんか信用できないんだよ……

あと、とっておいてもそんなに見ないけど、ネット上で消えてしまったらもったいない記事とかは、Google Documentにコピペして貯めて、そのまま忘れてる

2021-06-06

anond:20210606223618

わかりました。アドバイスありがとうございます

腸腰筋ストレッチと腰方形筋ストレッチ、詳しく書いていただいて本当に有難いです。

腸腰筋、昔に腰痛の本でここをほぐすと治ると書いてあるのを読んだことがあったけど、いまいちやり方が掴めめなかったのです。

私のストレッチ(?)も以前どこかで読んで(tumblrだったか、断片的な抜粋)、私より重度の腰痛が治ったというのを一部取り入れたんです。

そこには治るまで数ヶ月だったか半年だったか続けたとあり、それが書かれてなかったらここまで続けてなかったか(笑)

2021-05-24

「#StopAsianHate」って知ってるか?

先日久々に開いたTumblrで「StopAsianHate」というタグがBLMに継ぐ人気ワードとして表示されているのを発見した。

新型コロナ流行に端を発して世界中で増加するアジア系住民へのヘイトクライムに対する抵抗運動として今年の初めから起こったものらしいが、

日本国内では社会問題に対するアンテナが高いコミュニティですらこのワードを見かけることはなかった。

リベラル左派はともかくとしてBLMの時にアジア人差別を訴えていた保守層から無視されているあたり、国内では相当知名度が低い。

ただ唯一反応が多いのがKPOPクラスタで、これはどうもBTSあたりがアジア人差別問題コミットした発言をしていることによるものらしい。

まあ日本にいる限りではアジア人差別を受けることはないし、日本人は取り立てて差別を主張するような国民性ではないというのもあるのだろうが、

それにしてもこのグローバルなネット言論時代にここまで話題になっていないのはいささか不思議ものであると感じる。

2021-05-04

ます

連休中は布団から出ないと決めたのだが、ネット巡回(はてぶ、YahooニュースTumblrPinterestTwitterYoutube、9GAG)でかなり時間が潰せたのだがそろそろ尽きてきた。映画などの長めのコンテンツ正直しんどい。じゃあ自らが探しに行こうとすると、検索窓に入れる言葉が思いつかない。アプリサジェスト機能に慣れきって楽しめるコンテンツにぶつからない。人名はいかがでしたか系ばかり。まだ休みを楽しみたい。この言葉検索するといいぞってのがあったら教えてください。

2021-03-30

Tumblrの使い方がわからん

なんかアカウントたけ取ってたんだけどどうやって使うんだっけ?

2021-03-13

anond:20210313191847 anond:20210313192056 anond:20210313191948

やっぱりここからコケてるんだよな。自己決定から逃避している。他者強要されたと。

セックスするのは義務ではなく増田選択だ。

世の中には『アセクシャル』も『デミセクシャル』もいる。

 

一応確認だけど この増田(anond:20210313190848)であってる?

それとも横?男女厨ちゃんとは話したくないよ?

 

一度に詰め込んでも読まない・読めないと思うので、ここでは『セックス義務ではない』と

下記の2つの概念、『アセクシャル』、『デミセクシャル』があることだけ理解できればいいよ。

 

 

増田(anond:20210313190848)だと想定して

 

アセクシャル (Asexuality)

他者に対して性的欲求(や恋愛感情)を抱かないセクシュアリティ

 → 誰に対しても性的な魅力を感じないし他者に向ける制欲がない

 

▼ デミセクシュアル(demisexual)

他者に対して基本的性的欲求を抱くことはありませんが、強い愛情や深い友情を持った相手に対してなど、

ごく一部の場合性的欲求を抱くこともあるセクシュアリティです。「半性愛」とも呼ばれています

 → たとえ結婚しても本心から心が通じ合ったと納得できるまで性欲が湧かない

 

[WIRED] セックスを拒絶する若者たち──アロマンティック・アセクシャル

https://wired.jp/2016/05/08/aromantic-asexual/

 

「手を握る以上のことは、わたしにはとても奇妙に思えました」。高校に入ると、人生は厳しさを増した。

周囲にアンドロイドだとか血の通わないやつだと呼ばれ、いつも自分変人であるかのように感じていたという。

彼女は、自分に異常があるのではないかと考えるようになった。医師にも診てもらったが、君はかわいくて若いんだから心配しなくてよろしい、と笑われた。

情報が何もなかったんです」と彼女は言う。「真っ暗闇のなかにいるようでした」

 

そこで彼女は、自分が唯一愛せるものである音楽に身を捧げることにした。17歳のころまでに、彼女バンドは少数ながら熱狂的なファンを獲得し、

本物のロックスターたちが出演する大きなイヴェント前座を務めたり、そのバックステージに出入りできるようになったりもした。

 

スターグルーピーたちのふしだらで乱れた世界10代で投げ込まれたにもかかわらず、彼女はそんなことにはまったく興味が湧かなかった。

セックスを誓っていたわけでも、眼前の光景道徳的に反発したわけでもない。ただ単に心惹かれるものがなかったのだ。

 

しかし、いずれ自分もそれに調子を合わせることを期待されると彼女は知っていた。よりセクシーイメージをつくるために、

スカートを短くし、トップスタイトにするといったようなことだ。幻滅した彼女ロック世界から距離を置いた。

アートの話がしたいのに、楽屋に行ってヤるだけなんて」

 

そんなとき彼女ネットジェイムズと知り合った。数カ月の間親しく友達付き合いをしたあと、1年間の遠距離恋愛を経て、

彼女は彼のいるテネシー州へと引っ越してきた。

 

「性衝動という点では、わたしたちは一致していませんでした。でも彼は、わたしには欲情しないようにしてくれたのです」。

ジュヌヴィエーヴは言う。彼は我慢していた。ずっと我慢していたのだ。彼らが出会ってから3年後、彼女はようやく初めて自分のなかで欲望うずくのを感じ、
彼と性的関係もつようになった。

 

「彼のことを十分に知って、わたしの心が『彼こそがソウルメイトだ』と判断したときに、体のほうもそう判断したんだと思う」。彼女Tumblrにそう綴っている。

2021-03-04

Tumblr二次創作流してみて雑感

前提

二次創作イラストを描く

漫画は描いていない

・たまにgif

・同ジャンル友達など無し

 

良かったこ

・基本海外勢がメインだからか、めちゃくちゃ気軽にリアクション貰える

ハッシュタグ個別メモ的に感想貰える

システム上、感想に返事しなきゃとか焦らないで済む

 

微妙なこと

英語の謎オタク用語みたいなのが調べてもわからない時がある

アプリ挙動が怪しい時がある

 

個人的にはTumblr二次創作するのやって良かった

趣味で描いた絵を見てくれー!って気持ちが満たされる

友達欲しいとか、いずれ商業に繋げたいとか、付随する何かが特に無いならお勧めしま

2021-02-22

ネットサービスあいつ今何してる?

個人的2000代前半のネット雰囲気が好きだった。

あのは頃まだ一部の人がやっている感があり、そこはかとないアングラというかアウトロー感というか

当時中二病を引きずっていた高校生自分には、とてもワクワクする場所だった。

その時のサービスというか、そんなものがどうなったのかちょっと考えた。

2ch⇒5ch及びtwitter

当時の2chユーザを主とした中年層と業者と幾ばくかの他の年齢層が5chに

少し趣を変えてtwitterの一部クラスタが昔に居た2chの層としている感じ

匿名の若気のバカ遊びみたいなノリが機能する場所はなくなった気がする。

個人ニュースサイトはてブスマートニュースキュレーションサイト

はてブに関してはリンク中心の前者からコメント中心の後者になった感がある。

あとははてなバイアスというか技術系に偏りがちな気も。

キュレーションサイト個人の色がないというか、あまり面白みがない。

まだ更新してくれている個人ニュースサイトさんをたまに見るのが、月1の楽しみ。

後は更新の止まったサイトをさっさと丸ごと保存しないと、多分いつか消えるからしないとなぁ。

mixi⇒数多のSNSFacebookInstagramtiktok,Clubhouse等):

mixiの対抗にGreeとか居たけどあの時代SNSとしてはほぼmixiで、

進化できず改悪を繰り返すことで他のSNSに散らばった形なのかな。

mixiは止まった時を保存しつつ現存するSNSとして今も生き続けており、

たまに見ると楽しい。引き続き歴史文化の保存として社名を背負って頑張ってほしい。がんばれモンスト

何気にmixi現存しているのもあり、mixi代替となるSNSはないように思える。

基本匿名テキストベース趣味任意の人とのつながりみたいな、なんというかうまく言えないけど、アレは好きだったんだ。

テキストサイトブログnote?:

テキストサイトと並行してブログもいたけど、、GeoCities的なアレからブログとかnoteかに移ったのかな?

ただ、日記ネタみたいなはテキストサイト的なノリは少なくなったのか、少なくとも盛り上がらなくなった。

今もテキストサイト的なノリでたまに更新しているけどやはり当時のような熱はない。

それは、大量の読者があってのあの熱だったのかもしれない。

十数年後には今の状況を懐かしく思い出せるものなのかな。

何か他にあるかな

(2/22 20時 追記

酔いに任せて書いた適当つぶやきがホッテトリってる。せっかくなのでコメントを拾って補完してみる。

デイリーポータルテキストサイトデイリーポータルオモコロ

イメージ的にはこんな感じ。デイリーポータルは生き続けて、

テキストサイト成分とデイリーポータルを足していくつかで割った感じがオモコロの感

OKWave教えてgoo人力検索はてな、⇒Yahoo!知恵袋

OKWave教えてgoo回答者優位の構図だったけど、

はてなについては、ポイント質問者が配るという構図で、質問者優位の構図が新しかった。

情報はタダというネット常識に一石を投じたように見えた。

が、結局Yahoo!知恵袋収束された感。

発言小町発言小町

上記カテゴリは一緒なんだけど、「女性の悩み相談」というジャンルに特化した先見の明生存戦略の妙が見える。

質問系はYahoo!知恵袋以外は駆逐されたけど、発言小町発言小町として生きている。凄い。

関心空間サービス終了:

存在を横目で見ていただけなので、よくは知らないけど趣味ベースSNSということでmixiコミュニティつながりを特化させた感じかな。

しかしこれもサービス終了ということでこの手のつながりに、今はビジネスとしてペイするほど需要がないのかもしれない。

梅田望夫氏⇒梅田望夫氏:

結局Web2.0とかdocomo2.0とか何だったんだという感。

どっちかというと2000年後半な気もするけど、本人のHP2008年が最終更新Wikipedia2012年が経歴の最終。

と、まぁアメリカ活動している人なんで、日本に飽きたんでしょう。

はてなハイク⇒サービス終了:

2000年後半だけど好きなサービスだった。

なんでもないつぶやき独り言にゆるく☆を付けあう優しい世界

多分収益問題サービス終了。

同じく収益問題があるはてブよりも全然世界平和に貢献していたと思うんだけど、

悲しいけどこれ、ビジネスなのよね。なんで、代替もないでしょうね。

掲示板BBS)⇒5ch系匿名BBS群、各種SNS

HPホムペ)にぶら下がる掲示板、という感じでそこでの会話があり、HP主のみの発言の悲しい掲示板

メジャーSNS無き時代ネットコミュニティとして機能していた活発な板など様々。

基本的HNでの発言で、コミュニティでは独自ルール「お礼3行以上」とかがあったりなかったり。

この掲示板を抜き出して集約して匿名化した、あめぞうから2ch、まちBBSとかの系譜は既に2000年を待たずに出来ていた。

で、今もあるところはあるけど大体閑古鳥。5chとか、SNSに行っちゃったね。

お絵描き掲示板pixivtwitter

これはツールが変わっただけでコミュニティの働きとしては同じく機能し続けているようにも思う。


チャットICQMSN MessengerLINESlackなどのチャットツール

ここにおけるチャット上記BBSと同列で個人HPにぶら下がっているものを指す。

ここでの状況はBBSと同じ。ただそのレスポンスが基本リアルタイムというのが新しかった。

ICQは便利だったけどあまり使わなかった。

MSN Messengerというより敷居の低い神サービスがあったので、これを主に使っていた。

そこから特にMSN Messengerから現在チャットツールでは基幹は変わっていないので

99年にできたMSN Messengerは凄かったな、とコメントにもあったね。

BlogTrackback)⇒BlogSNS

GeoCities的なアレからBlogという新しい概念発明!とか騒がれていた気もする。

全盛期は使いやすさのLivedoorBlogと賞金と芸能人Amebloアングラfc2独自はてなダイアリーみたいな感じだった。

そのなかでTrackbackという「情報で繋がれる!」なんて画期的っぽい仕組みも持ち上げられたけど、スパム横行で衰退。

※今も見ている個人ニュースサイト

いくつかあるけど、ugNews.netさんとか無駄領域リサイクルさんとか面白いです。

ポストペットメッセージングアプリPostPet GO」:

当時は素敵そうだったけど、そんなにメールでやりとしなかったし。。。

メールサービスは終わったみたいだけど、メッセージングアプリで復活する予定みたい。

Flash系⇒派生としてのニコニコ動画Youtubeとか:

常時接続環境が出来上がりつつあるとはいえ動画コンテンツに飢えていたネットユーザーの救世主だったのがFlash

ネットネタを絡めた吉野家コピペペリーなど名作は数々。

個人的にはNightmareCityが好き。

Flash自身がその死に向かう今、これらに近いのはニコニコとかYutubeとかあるけど、ちょっと違うんだよな。

言語化が難しいけど。

何か長くなってつかれたので、いったんここで中断しまっす。

(2/23 0時 追記2)

ちょっと復帰してみる。全網羅無理じゃね?と思いつつ。。。

clubhouseは…今後セカンドライフ化するのか、化けるのか。

少なくとも今時点では前者っぽい空気がするけど。

flickrInstagramflickr

flickr写真共有SNSとしてはこの時期の始祖だけど、PC前提っぽくて。

スマホ時代の今はInstagramかな。

まり詳しくないけど、flickrflickrでよいところはありそうなので、

大枠としてはInstagramに流れつつも、flickrflickrとして残るって感じかな。

ヤフオクメルカリ、その他フリマヤフオク

オークションという、売り手は予想外の高値を望み、

買い手はなるべく安く落札する、ゲーム的要素の強い個人売買の走りだった。

出品者となるには、本人確認必要だったり

きれいなページにするためにはHTMLを打たなければだったり

住所、口座情報などの個人情報をお互い共有する必要があったり

高値更新を見据えたスナイプ合戦だったり、いかんせん敷居が高いし、めんどくさかった。

その辺りの敷居の高さを、おおよそ取っ払ったのがメルカリをはじめとしたフリマアプリうまいことやったなと。

今は相場が決まっているものライト層はメルカリ相場が分かりづらいものヤフオクみたいな住み分けか。

pya!tumblr

pya!のもの宝島VOWネット版という感じで、画像はまさにそんな感じだった。

そこにFlashが乗っかったりで、”「ありがとう」って言いそびれたヤツいる?”は泣けた。

画像的な位置づけはtumblrに移ったんだろう。

pya!ネタ色が強かったけどtumblrネタ含めwebスクラップって感じでそこに包含された感じ。

デリシャスはてブ

デリシャス?はて?と思ったら、Delicious、あの格子状のアレか。

かに、この頃はDeliciousの方がよく見た気がする。何で衰退したんだろう。

自分個人ニュースサイトをしつつ、いつかはこれに置き換わるんだよなぁ、なんて見ていたけど。

匿名オフ会HN,実名オフ会

主に2ch界隈で色々な板でされていたオフ会に参加していたりしていた。

学生時分にいろんな人と話ができたのは面白かった。

匿名がゆえに想定外の人と話をするとか。

キャバクラに初めて行くより前にキャバクラ嬢と深夜ボウリングハイタッチしたのは今でもいい思い出。

今はそういう匿名闇鍋オフ会、あるんだろうけど自分はめっきり出てないな。

で、SNSでのオフ会とかはある程度ペルソナの知れた人の集まりなので、これは面白みがなさそう出てない。

日記ブログ出版twitterのバズからのそれ

いくつか出版とかされてて、それが映画ドラマになった電車男とか鬼嫁日記とかネットリアルに来た、なんて見てたな。

ネットメディア化という点ではむしろ加速していて、出版はもとよりTVの街の声とかもTwitterだしなぁ。

360SNS

存在すら知らなかったけど、この時期、MIXI派生版みたいなSNSはいっぱいあった気がする。

その中でこの360SNS みたいに意味ある形で定着できたものは少なかった様だけど。

ふぁぼったー逮捕

あれはしゃーない。

と、キリがないので飛ばして。

探偵ファイルオモコロ

それな。あの頃の探偵ファイルは軽快なノリと探偵ならではの情報ですげー面白かった。

大住氏とかえりす氏とかだっけ。あの人たちのバカなノリがとても好きだった。

オモコロもノリとしての継承はそれなんだけど、なんというか当時の探偵ファイル的な熱量面白さはないなぁ。。。

網羅無理っぽいのでいったんここで〆

(2/24 5時)

早朝に目が覚めて、数時間後の勤務に目をそらすために蛇足を書いた。

https://anond.hatelabo.jp/20210224050656

2021-02-12

探している記事があります。誰か見つけてくれませんか(AKBおじさんについて)

自分でも色々検索をかけたのですが、どうしても自分で探せないのでここの皆さんにお願いします。

・おそらく記事がかかれていたのはTumblr

Twitterで数年前に少しバズっていました。

記事の内容→AKB応援しているおじさんのファン彼女たちに疑似恋愛感情を求めているのではなくて、家に帰っても何もなくて虚無な人生を送っている自分と同じでいて欲しい。

幸せにならないで欲しい 彼女たちも孤独に苦しんでいてほしい みたいなやつでした。大まかにしか覚えていませんが「孤独」というワード絶対に使われていました。

どうしてももう一度読みたいので、心当たりのある方がいたら教えて欲しいです。もしくは検索能力の低い私の代わりに見つけてくれませんでしょうか?

2021-01-21

Tumblrで昨日あたりにちらっと見た、体育座りでぱんつを見せてる女の子を猛烈にリブログしたくなって、頑張って戻ってるんだけど見つからない。

あれってフォローしてない人を表示していたのかな、あのこのパンツの柄はどうだったっけ。

そんなことを考えながらモヤモヤしつつちんちんさすさすしていたけど別にイクわけでもなく、画像探しと自慰で達成感もないまま3時間過ぎた。

わりと毎日時間の使い方ってこんな感じだと思う。俺はそれでもベンツよりチンコがいい。

2021-01-03

「デミセクシャル」「アセクシャル」という概念と「婚前交渉NG」と「そもそもキスが出来ない人を選んでる可能性」

重篤SEXコンプレックスや異性のトラウマを抱えていない限り

増田が考えているよりもみんな気軽に性的な触れ合いをする

たぶん、次のどれか

 

▼ デミセクシュアル(demisexual)

他者に対して基本的性的欲求を抱くことはありませんが、強い愛情や深い友情を持った相手に対してなど、

ごく一部の場合性的欲求を抱くこともあるセクシュアリティです。「半性愛」とも呼ばれています

 → たとえ結婚しても本心から心が通じ合ったと納得できるまで性欲が湧かない

 → とりあえず卵子冷凍保存しておこう

 

アセクシャル (Asexuality)

他者に対して性的欲求(や恋愛感情)を抱かないセクシュアリティ

 → 誰に対しても性的な魅力を感じないし他者に向ける制欲がない

 → とりあえず卵子冷凍保存しておこう 

 

 

▼ 婚前交渉NG

宗教的理由思想的な理由で、結婚する前のセックスはどんなに好きでもNG

誰になにを言われようが自身にとって大切なポリシーなら大事にすべき

そもそもSEXしないでも死なないし

 

 

そもそもキスが出来ない人を選んでる可能性⭐️

この人だったらカプれるとか自分を選んでくれたからとかよくわからない理由で付き合っている

とりあえずカプれるかではなくそもそもキス出来そうな人をちゃんと選ぼう

 

 

デミセクシャルに対する補足 

あん関係ないと思う。極端なSEXコンプレックストラウマが無いなら

デミセクシャルのように性欲を抱くシチュエーションが極めて限定的なのか

[WIRED] セックスを拒絶する若者たち──アロマンティック・アセクシャル

https://wired.jp/2016/05/08/aromantic-asexual/

 

「手を握る以上のことは、わたしにはとても奇妙に思えました」。高校に入ると、人生は厳しさを増した。

周囲にアンドロイドだとか血の通わないやつだと呼ばれ、いつも自分変人であるかのように感じていたという。

彼女は、自分に異常があるのではないかと考えるようになった。医師にも診てもらったが、君はかわいくて若いんだから心配しなくてよろしい、と笑われた。

情報が何もなかったんです」と彼女は言う。「真っ暗闇のなかにいるようでした」

 

そこで彼女は、自分が唯一愛せるものである音楽に身を捧げることにした。17歳のころまでに、彼女バンドは少数ながら熱狂的なファンを獲得し、

本物のロックスターたちが出演する大きなイヴェント前座を務めたり、そのバックステージに出入りできるようになったりもした。

 

スターグルーピーたちのふしだらで乱れた世界10代で投げ込まれたにもかかわらず、彼女はそんなことにはまったく興味が湧かなかった。

セックスを誓っていたわけでも、眼前の光景道徳的に反発したわけでもない。ただ単に心惹かれるものがなかったのだ。

 

しかし、いずれ自分もそれに調子を合わせることを期待されると彼女は知っていた。よりセクシーイメージをつくるために、

スカートを短くし、トップスタイトにするといったようなことだ。幻滅した彼女ロック世界から距離を置いた。

アートの話がしたいのに、楽屋に行ってヤるだけなんて」

 

そんなとき彼女ネットジェイムズと知り合った。数カ月の間親しく友達付き合いをしたあと、1年間の遠距離恋愛を経て、

彼女は彼のいるテネシー州へと引っ越してきた。

 

「性衝動という点では、わたしたちは一致していませんでした。でも彼は、わたしには欲情しないようにしてくれたのです」。

ジュヌヴィエーヴは言う。彼は我慢していた。ずっと我慢していたのだ。彼らが出会ってから3年後、彼女はようやく初めて自分のなかで欲望うずくのを感じ、
彼と性的関係もつようになった。

 

「彼のことを十分に知って、わたしの心が『彼こそがソウルメイトだ』と判断したときに、体のほうもそう判断したんだと思う」。彼女Tumblrにそう綴っている。

 

あるいはアセクシャルそもそも他者に向ける性欲を持っていない可能

 

セックスする必要性微塵も感じないけど、他者に向ける性欲がある人ならばセックス拒否する理由もわからない(婚前交渉NGポリシーを持つ場合は除く)

ちゃん避妊してフツーに楽しめばいいのでは?感

単純にキスセックスをする気になれない相手を選んでしまっていないか

2020-11-29

「その着せ替え人形は恋をする」の表紙がバニーガールだったのでとりあえずバニーガールコスプレ写真集見てる。

https://www.animatetimes.com/news/details.php?id=1603390468

やっぱりこの漫画普通にコスプレの話しているだけで楽しい。ごじょーくんとまりんちゃん関係エモいけど。

HK-DMZのかしんさんが時々思い出したようにバニーガール写真を連投するのをTumblrでファボるくらいしかしてこなかったから、おっぱいしかたことがなくて、バニーガールの良さが今までまったくわからなかったわ。

バックシームストッキングか、言われたら線入ってるのとないんじゃ確かにお尻の盛り方が違うな、なるほど。。

検索したらアツギの人がタイツ日本史に触れられててまた一つ地味に勉強になったでござる。

https://www.fashionsnap.com/article/2012-11-30/atsugi-astigu-rin/

その他にも涼宮ハルヒの影響でコス増えたって懐かしめの話とか、肩出しのレオタードは透明なブラ線で吊り下げる方法ボーンと呼ばれるコルセットを入れて立体に見せる方法があるよ(後者は綺麗だけど当然脱げないよ)、とか

さりげなくバニーガール色違いパターンを揃えたり、逐一勉強になる。ああ、自分はやっぱり黒が好きです。はい

読む前からカワイイし、エロいんだけど、知識があるのとないんじゃ、やはり目のやり場が変わるな。やっぱりこういうの背景知るの大事。今回も楽しかった。

2020-10-15

twitter瘴気で満ちている

いい話あっても嘘松だし、

おもしろ動画あっても宣伝だし、

えっち画像あっても承認欲求だし、

社会問題の提起があってもツイフェミ

 

それに対してtumblrの素晴らしさよ

 

いい話はいい話だし、

おもしろ動画おもしろいし、

えっち画像はえっちだし、

問題提起問題だ。

 

 

まぁ、おまえら増田に引きこもってろよ。

じゃあな。

2020-09-11

anond:20200911185005

pixivとかインスタとかTumblrやってくれてるイラストレーターさんが殆どだろうからそっち見ればいいんじゃない

ミニブログであるツイッターで絵だけ摂取したいってのが自分勝手要求だってことは認識しておこうな

2020-08-20

伊藤詩織氏の今回の裁判始める前に止めたい

https://anond.hatelabo.jp/20200820135849

もう一度になるけどこれ「裁判になった瞬間全員が地獄に巻き込まれる」ので後ろ指差されようが全力を持って提訴取下げなりなんなりさせないといけない。

Twitter本社や、よくインターネット自由に関するポストを出してるTumblrにも協力を請願する準備をするが、もっと他にインターネット自由に関して国際的に影響力のある機関や団体があったら教えてほしい。W3Cは応えてくれるか分からないがとりあえず各方面にお願いしていく

2020-07-28

Firefoxは何がダメだったの

アドオン充実しててよかったのに

適当サラーってドラックした範囲Tumblrリブログしたり

ブラ三でオート内政して微課金無双したり、便利やったのに

2020-07-05

anond:20200702130241

一時のはてなブログブームは手軽にアフィリエイトができるという触れ込みが大きく作用していた。

からはてなブログクリエイターライター)に支持された時期があったどうかについて疑問がある。ぱっと見は簡素であるものの、変なところがごてごてでもっさりしていて取り回しの悪いあのサービスを気軽に使ってみようと思う人はそんないないのでは?

ブログ情報発信という発想自体Web2.0時代ぽく古臭い。本気でライティングをやりたいのならオウンドメディア寄稿するし、そこまでのモチベーションがない大多数はnoteTwitterにささっと投稿して終わる。

アメーバはてブロのような個々のユーザに重点を置き、プラットフォームとしてコンテンツ流動性が低い旧態依然ブログサービスにもはや魅力なんてない。

notemediumユーザの垣根を横断してコンテンツを閲覧できる。また画一的デザインフラットな視座を閲覧者に与えることを助けている。つまり逆に言えばnoteユーザであれば不特定多数の目に晒されそれだけ注目される機会があるということだ。

そしてnoteはそのプレーンデザインゆえに利用者雑記位置づけで適当に書き散らしてもいいようなハードルの低さがある。メイン活動の片手間に議事録ネタ帳としてつかっている人も多いだろう。

はてブロnoteに比べプラットフォームとしての力は弱い。ブログスペースをユーザに貸し出すだけで、ユーザコンテンツの注目を集めるためにはTwitterはてブ等外部でのバズが必要だ。閲覧者もそのページを読むときにそれがはてなブログかどうかなんて別段気にしていない。アメーバだろうがライブドアだろうがどうでもいいというのが今現在一般的感覚だろう。

そのくせ自分の城とするにははてブロ不自由だ。はてブロユーザだけを意識した利点のない上部バーと目障りな広告。なぜかprevがないページャ。だらしなく下に伸びるアーカイブモジュールに、妙なシンプルさが却って見づらい注目記事/最新記事モジュールデフォルトだとどうでもいい情報をでかく記載してくるアバウトページ…pro会員になってこういうところをちまちま直すなら、tumblrを使ったりWordPressを導入した方が手っ取り早くてデザインもすっきりしたものができる。

気軽に書くにはハードで本気でメディアを作るには不自由で取り回しが悪いサービスというのがはてブロであり、そんなサービスを盛んに活用するクリエイターはもはや殆どいないのではないか

話は変わるがクリエイターと呼べる水準にいない奴が幅きかせて嫌われたのが互助会騒動だった。

カレールーと残り物で作ったカレーで1200円とる店が乱立し、しかも呼び込みがしつこくてうざかったみたいな。悪いことしてないかもしれないけどそりゃ嫌われるわな。

2020-06-06

anond:20200601124254

増田なんかに書かずに表で騒いだ方がいいで。

ディズニーって日本エンタメ企業と違ってポリコレにクソ敏感だから騒いだらすぐフィードバックされるで。

できれば英語tumblrあたりで騒ぐのがいいで。

2020-06-03

anond:20200519185253

ほっこり」が流行りだしたのは、2010年か少し前のニュー速vipあたりが発端だったと記憶している。

現在でいう連ちゃんパパみたいなパチスロ漫画(名前失念)が一瞬ブームになって、ほぼ毎話、主人公かその友人あたりが満面の笑みで大ゴマで描かれ、背景に「ほっこり」って出てるシーンがあった。

そのコマが切り抜かれてちょっとしたミームになって、まとめブログ経由でtumblrtwitterで一気に広がった記憶がある。

 

というぼんやりした記憶でググってみたものの、一切情報が出てこなくてめちゃくちゃモヤモヤしてる。

疑似記憶化か?

2020-05-31

anond:20200530162811

これは謝罪でも案内でも挨拶ですらないただの後悔の吐き出しなの増田はこれを読まなくていいし読んでもいい。

 5年ほど昔に辞めてしまったが、「アイドルマスターを多くの人に知ってもらう!」と妄想して活動をしていたことがある。

 主な活動ブログ。それこそニコマス動画テーマに沿って紹介してみたり、アニメ感想を書いてみたり、ゲームのものについて語ってみたりしていた。今は亡きはてなダイアリーに書いてみたり、ページごと消えてしまったがTumblrで書いてみたり、当時は期待が持てていたニコニコブロマガに書いてみたり……。他にも今で言う「アイドルダイマ」のための動画を作ったりしたことも。

 8年ほどそれらの活動を続けてみたが、結果は「完全に無意味」だった。ブログPVは全ての記事において0かほぼ0だった。何本も作った動画も尽く再生数0だった。誰にも何も届かなかった。増田にも。

 

 俺は当時のアイマス界隈というものを「石でできた大きなドーム」のように考えていた。増田のように外側から見ると何を盛り上がっているのか分かりづらい。しかし良くも悪くも声が反響やす環境なので何かが盛り上がっているのはわかりやすい。ドームの中ではそれぞれがめいめいグループの輪を作って座って楽しんでいて、中心に行くほど華やかだ。しか入り口は分かりづらい上に狭い(実際「アイマスの敷居は高い」という人は結構いた)。

 俺はそこに入り口を作りたかった。華やかに盛り上がっている皆の声を背中に、外へ向かって穴を掘りたかった。橋をかけたかった。その傍に立って「旦那、ここから先は地獄ですぜ……へっへっへ……」と嘯く死神になりたかった。

 俺は結局何もできなかった。入り口や橋なら、有名なユーザー公式ちゃんと綺麗で大きく派手なものを作ってくれた。俺は石の壁に何の傷もつけられなかった。結局、8年続けても何も生みだせない虚無に耐えられなくなって辞めた。こんな虚無と後悔を味わうくらいなら最初から何もしないほうが良かった。

 最初に「これは謝罪ではない」と言ったのは、もし俺が今でも活動を続けていたなら、傲慢にも「増田に届けられなくて申し訳ない」と謝っていただろうからだ。この挫折でそのくらいは学んだ。

 

 結局何を言いたいのかというと、言いたいことは別に何も無い。どうせ何を言っても誰も聞かない。ただ、増田によって舞い上がった後悔の記憶の澱を掬って味わうためにこの文章を書いた。もし増田がこの文章をここまで読んだなら、こういう後悔をしている増田もいるということだけ覚えておいてくれ。

2020-05-30

anond:20200529124907

異様な熱量があったよ当時

ブロニーたちの二次創作Tumblrめちゃくちゃ読み漁ってた

あれ例えるならなんだろう?

東方とかボカロとか巨大ジャンルを全部合わせた最強の二次創作ジャンルMLPだった感じ

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