「20年後」を含む日記 RSS

はてなキーワード: 20年後とは

2024-06-19

anond:20240101133207

今どき離婚不倫再婚なんて当然だという前提で結婚すればよいだけの話。性生活を含めた家族運営教科書がない=共通了解がない=性生活を含めた家族運営という概念がない=リクルートナイズされてないことの方がどうかしてると20年後には驚かれるだろう。婚活市場を成立させた成功体験のある連中がそこにメスを入れたら時代は変わる。就活市場設計支配・牛耳った連中を真似て婚活市場がつくられたようにね。

2024-06-18

anond:20240618114715

2024年1月からNISAが開始されましたが、この半年間の株式の上昇はあまりにも順調です。

1月から世界やSP500を積み立て始めた方は+10%程度のリターンとなっています

この論法だと、バブル崩壊前のNTT株公開の頃でも同じようなことが言える。

投資タイミングが良かったか悪かったかなんて、10年後・20年後じゃないと判断できないよ。

anond:20240618080455

はてなーをどれだけ若者と思って言っているのか?

20年後やぞ

2024-06-17

https://anond.hatelabo.jp/20240614205200 タグ付けソースつづき

文字数制限かなんかで途中で切れる……

2003年 (第8巻)11月 特集食の安全安心環境
2003年 (第8巻) 4月 特集学術の再点検  ―ジェンダー視点から(2)ジェンダー
2003年 (第8巻) 1月 特集日本計画 Japan Perspective社会
2003年 (第8巻) 5月 特集地域生活安全保障社会
2003年 (第8巻) 6月 特集:ITによる科学能力開発国際会議情報
2004年 (第9巻) 2月 特集こころ科学する医療人間
2004年 (第9巻) 5月 特集:持続可能社会のための科学技術に関する国際会議2003 -エネルギーと持続可能社会のための科学エネルギー
2004年 (第9巻) 1月 ●学術会議は考える学術教育
2004年 (第9巻) 3月 ●「日本学術会議法の一部を改正する法律案」について学術教育
2004年 (第9巻) 6月 ●日本学術会議法の改正によせて学術教育
2004年 (第9巻) 8月 特集科学する心を育てる学術教育
2004年 (第9巻)10月 特集科学ジャーナリズムの進展のために学術教育
2004年 (第9巻)12月 特集日本学術会議第143回総会について学術教育
2004年 (第9巻)特集:第4回アジア学術会議(SCA)学術教育
2004年 (第9巻) 特集日本学術会議主催公開講演会学術教育
2004年 (第9巻) 科学技術への理解共感を醸成するために学術教育
2004年 (第9巻) 特集日本学術会議第142回総会 新生日本学術会議の在り方学術教育
2004年 (第9巻) 特集科学技術政策の在り方学術教育
2004年 (第9巻) 特集:高度専門職教育日本社会学術教育
2004年 (第9巻) 特集科学責任所在学術教育
2004年 (第9巻) 9月 特集日本学術会議から農林水産大臣への答申  地球環境人間生活にかかわる水産業及び漁村多面的機能の内容及び評価について環境
2004年 (第9巻)11月 特集都市生活環境を考える環境
2004年 (第9巻) 4月 特集学術の再点検 -ジェンダー視点から(その3)-ジェンダー
2004年 (第9巻) 7月 特集人口減少社会パースペクティブ社会
2004年 (第9巻) 特集科学国境歴史政治・国際
2005年 (第10巻) 5月 特集国境を越える生殖医療と法医療人間
2005年 (第10巻) 1月 ●学術会議は考える学術教育
2005年 (第10巻) 6月 特集日本学術会議第144回総会について学術教育
2005年 (第10巻) 7月 特集:今、教養教育を考える学術教育
2005年 (第10巻) 8月 特集21世紀学術における横断型基幹科学技術役割学術教育
2005年 (第10巻)10月 特集日本学術会議第145回総会学術教育
2005年 (第10巻)11月 特集日本学術会議20始動学術教育
2005年 (第10巻)12月 特集:第146回日本学術会議総会 日本学術会議新体制スタート学術教育
2005年 (第10巻) 特集:第19期の活動を振り返って学術教育
2005年 (第10巻) 特集新日本学術会議における人文・社会科学系の活動について学術教育
2005年 (第10巻) 2月 特集大陸棚画定を考える環境
2005年 (第10巻) 特集自然災害災害
2005年 (第10巻) 4月 特集:どこまで進んだ男女共同参画ジェンダー
2005年 (第10巻) 特集犯罪科学する社会
2005年 (第10巻) 特集:事例を中心に見る統計科学現代価値情報
2005年 (第10巻) 特集学術研究個人情報情報
2005年 (第10巻) 9月 特集人間宇宙物理
2005年 (第10巻) 3月 特集:持続可能社会のための科学技術に関する国際会議2004 ―アジアの巨大都市地球の持続可能性―歴史政治・国際
2005年 (第10巻) 特集:第5回アジア学術会議(SCA)歴史政治・国際
2006年 (第11巻) 5月 特集ライフスタイル健康医療人間
2006年 (第11巻) 6月 特集:終末期医療 ─医療倫理・法の現段階─医療人間
2006年 (第11巻) 8月 特集臨床医学研究の発展のために医療人間
2006年 (第11巻)10月 特集スポーツ科学医療人間
2006年 (第11巻)12月 特集科学技術イノベーション学術学術教育
2006年 (第11巻) 1月 特別座談会科学コミュニティーとしての新たなミッションを考える学術教育
2006年 (第11巻) 2月 特集新世代が変える日本学術会議学術教育
2006年 (第11巻) 4月 特集日本学術会議第147回臨時総会学術教育
2006年 (第11巻)11月 特集日本学術会議新体制 ─日本学術会議第149回総会─学術教育
2006年 (第11巻) 特集座談会:「科学上のミスコンダクト」学術教育
2006年 (第11巻) 特集 シンポジウム:「技術者の倫理社会システム学術教育
2006年 (第11巻) 特集新世代が変える日本学術会議(続編)学術教育
2006年 (第11巻) 特集日本学術会議改革ヘの軌跡と課題学術教育
2006年 (第11巻) 特集日本学術会議第148回総会学術教育
2006年 (第11巻) 9月 特集海洋生物学の新たな時代環境
2006年 (第11巻) 特集環境教育環境
2006年 (第11巻) 3月 特集男女共同参画の一層の推進に向けてジェンダー
2006年 (第11巻) 特集ジェンダー学と生物学対話ジェンダー
2006年 (第11巻) 7月 特集公共性ルネッサンス ─21世紀市民社会を考える─社会
2006年 (第11巻) 特集統計から見た日本経済格差社会
2007年 (第12巻) 5月 特集医療崩壊させないために医療人間
2007年 (第12巻)12月 特集保健医療と個人情報保護医療人間
2007年 (第12巻) 特集社会福祉教育近未来医療人間
2007年 (第12巻) 特別講演:寄生動物国民及び政策感染症ミレニアム開発目標 / ロバート・メイ卿医療人間
2007年 (第12巻) 特集化学今日から明日へ化学生物
2007年 (第12巻) 1月 特集科学者の行動規範学術教育
2007年 (第12巻) 2月 特集博物館が危ない! 美術館が危ない!学術教育
2007年 (第12巻) 9月 特集:第7回アジア学術会議学術教育
2007年 (第12巻) 特集:学協会機能強化のための調査学術教育
2007年 (第12巻) 特集日本学術会議第150回総会学術教育
2007年 (第12巻) 7月 特集:脱温暖化社会へのチャレンジ環境
2007年 (第12巻) 特集子どもを元気にする環境とは ─政策の現状と評価こども
2007年 (第12巻)11月 特集自然災害軽減に向けてパラダイムの変換を災害
2007年 (第12巻) 6月 特集地域研究最前線 ─知の創成─社会
2007年 (第12巻) 8月 特集:法的制度としての私と公をめぐって社会
2007年 (第12巻) 特集21世紀における生活科学役割社会
2007年 (第12巻) 4月 特集:人文社会科学役割責任人文
2007年 (第12巻) 特集物理学の今日から明日へ物理
2007年 (第12巻) 3月 特集歴史としての戦後思想としての戦後歴史政治・国際
2007年 (第12巻)10月 特集中国東アジア科学技術と持続的社会歴史政治・国際
2007年 (第12巻) 特集政治学の今日から明日へ歴史政治・国際
2008年 (第13巻) 1月 特集シンポジウム 医療システムのゆくえ医療人間
2008年 (第13巻) 8月 特集生殖補助医療のいま ─社会合意を求めて─医療人間
2008年 (第13巻)12月 特集:信頼に支えられた医療の実現 ─医療崩壊させないために─医療人間
2008年 (第13巻) 特集:医工学先端研究と教育創造的結合医療人間
2008年 (第13巻) 特集生物科学今日から明日へ化学生物
2008年 (第13巻) 7月 特集科学コミュニケーションメディア学術教育
2008年 (第13巻) 9月 特集:若手研究者の育成学術教育
2008年 (第13巻)10月 特集高校における地理歴史教育改革学術教育
2008年 (第13巻)11月 日本学術会議第21期スタート -第154回総会開催-学術教育
2008年 (第13巻) 6月 特集瀬戸内海浅海を考える ~浅海その生物生産環境とその保全防災環境
2008年 (第13巻) 特集:脱温暖化森林木材役割環境
2008年 (第13巻) 特集環境学のミッション環境
2008年 (第13巻) 特集総合工学役割展望工学
2008年 (第13巻) 特集明日社会共通資産 ―建設系分野からの重点研究課題提案工学
2008年 (第13巻) 4月 特集人口ジェンダー  ―少子化対策可能か―ジェンダー
2008年 (第13巻) 3月 特集:わが国の自殺の現状と対策社会
2008年 (第13巻) 特集リスク Permalink | 記事への反応(0) | 10:30

2024-06-14

https://anond.hatelabo.jp/20240614204953勝手タグ付けソースだよ

1996年 (第1巻) 5月 特集:脳の科学こころ問題医療人間
1996年 (第1巻)11月 特集高齢者介護医療人間
1996年 (第1巻) 4月 (創刊号) 特集戦略研究と高度研究体制学術教育
1996年 (第1巻) 6月 特集:第3回アジア学術会議学術教育
1996年 (第1巻) 8月 特集日本国際賞受賞記念講演会から学術教育
1996年 (第1巻) 9月 特集:若手研究学術教育
1996年 (第1巻)12月 特集:第124回日本学術会議総会学術教育
1996年 (第1巻) 7月 特集地球環境問題を考える環境
1996年 (第1巻) 特集:転換期にある工業産業工学
1996年 (第1巻)10月 特集女性科学研究ジェンダー
1997年 (第2巻) 2月 特集パラダイムの転換学術教育
1997年 (第2巻) 3月 特集大学改革任期制学術教育
1997年 (第2巻) 6月 特集伝統と新しい地平 ―第4回アジア学術会議学術教育
1997年 (第2巻) 7月 特集:第125回日本学術会議総会学術教育
1997年 (第2巻) 8月 特集:第16期から17期へ学術教育
1997年 (第2巻) 9月 特集:第17期の発足 ―第126回日本学術会議総会学術教育
1997年 (第2巻)10月 特集:高度研究体制確立を目指して学術教育
1997年 (第2巻)11月 特集地域における学術活性化を目指して学術教育
1997年 (第2巻)12月 特集:第127回日本学術会議総会学術教育
1997年 (第2巻) 特集:2国間学術交流レイシア派遣団報告学術教育
1997年 (第2巻) 4月 特集地球食料問題を考える環境
1997年 (第2巻) 1月 特集平和共生歴史政治・国際
1997年 (第2巻) 5月 特集グローバリゼーション産業空洞化歴史政治・国際
1998年 (第3巻) 3月 特集クローン羊"ドリー":遺伝子科学のはかり知れないインパクト    化学生物
1998年 (第3巻) 特集クローン羊"ドリー":バイオテクノロジー最先端で今、何が、どうなっているか    化学生物
1998年 (第3巻) 2月 特集二国間学術交流 スイス及びスウェーデン派遣団報告学術教育
1998年 (第3巻) 6月 特集21世紀科学への視点 ―第128回日本学術会議総会学術教育
1998年 (第3巻) 7月 特集アジアにおける学術の直面する課題 ―第5回アジア学術会議学術教育
1998年 (第3巻)12月 特集:新たなる研究理念を求めて ―第129回日本学術会議総会学術教育
1998年 (第3巻) 1月 特集地球未来 ~人間の存続環境
1998年 (第3巻) 5月 特集地球惑星宇宙科学の現状環境
1998年 (第3巻)11月 特集食品研究の新領域をさぐる ―食とからだの科学を中心に環境
1998年 (第3巻) 4月 特集ジェンダー   ―社会的文化的性別」と現代ジェンダー
1998年 (第3巻) 8月 特集日本経済課題展望日本ビックバンに向けて社会
1998年 (第3巻) 9月 特集行政改革課題展望社会
1998年 (第3巻)10月 特集ライフスタイルの転換と新しい倫理 ―21世紀社会に向けて社会
1999年 (第4巻) 4月 特集生殖医療とその社会的受容医療人間
1999年 (第4巻) 1月 特集21世紀に向けた学術の新たな改革学術教育
1999年 (第4巻) 3月 特集国民の期待に応えて ―科学最前線から学術教育
1999年 (第4巻) 6月 特集:IGBPの研究成果の統合に向けて ―第130回日本学術会議総会学術教育
1999年 (第4巻)10月 特集日本学術会議創立50周年学術教育
1999年 (第4巻)12月 特集:わが国の大学等における研究環境改善について(勧告) -第131回日本学術会議総会学術教育
1999年 (第4巻) 2月 特集ごみを考える環境
1999年 (第4巻) 8月 特集海洋環境
1999年 (第4巻)11月 特集科学技術社会社会
1999年 (第4巻) 特集少子化問題社会
1999年 (第4巻) 5月 特集学会インターネット情報
1999年 (第4巻) 9月 特集学術からみた「美しさ」について人文
1999年 (第4巻) 7月 特集人口環境 ―持続的発展に不可欠なアジア役割 ― 第6回アジア学術会議歴史政治・国際
1999年 (第4巻) 特集科学技術の発展と新たな平和問題歴史政治・国際
2000年 (第5巻) 1月 特集学術研究の国際ネットワーク学術教育
2000年 (第5巻) 3月 特集:第7回アジア学術会議学術教育
2000年 (第5巻) 4月 特集世界科学会議21世紀のための科学学術教育
2000年 (第5巻) 7月 特集:第17期を締めくくる成果 ―第132回日本学術会議総会学術教育
2000年 (第5巻) 8月 特集:第17から第18期へ学術教育
2000年 (第5巻) 9月 特集:第18期始まる学術教育
2000年 (第5巻)10月 特集俯瞰研究プロジェクトへのアプローチ学術教育
2000年 (第5巻)11月 特集研究業績評価 ―実態問題学術教育
2000年 (第5巻)12月 特集:第18期活動計画の全容学術教育
2000年 (第5巻) 特集各部抱負学術教育
2000年 (第5巻) 特集:第8回アジア学術会議学術教育
2000年 (第5巻) 特集世界科学アカデミー会議学術教育
2000年 (第5巻) 2月 特集安全災害
2000年 (第5巻) 6月 特集男女共同参画社会における日本学術ジェンダー
2000年 (第5巻) 5月 特集司法改革課題展望社会
2001年 (第6巻) 2月 特集21世紀とヒトゲノム医療人間
2001年 (第6巻) 4月 特集21世紀と新エネルギーエネルギー
2001年 (第6巻) 1月 特集21世紀科学役割を問う学術教育
2001年 (第6巻) 3月 特集21世紀科学アカデミーデザインする学術教育
2001年 (第6巻) 5月 特集学術活動のための次世代育成学術教育
2001年 (第6巻) 6月 特集:「科学技術」の概念を人文・社会科学へと拡張学術教育
2001年 (第6巻) 7月 特集大衆化された大学での教育はいかにあるべきか学術教育
2001年 (第6巻)11月 特集日本学術会議改革に向けて学術教育
2001年 (第6巻) 特集:常置委員会の目指すもの学術教育
2001年 (第6巻) 特集日本社会の変容と教育の将来学術教育
2001年 (第6巻) 特集:第1回アジア学術会議学術教育
2001年 (第6巻) 特集特別委員会活動経過学術教育
2001年 (第6巻) 8月 特集遺伝子組換え食品をめぐる最近の動向環境
2001年 (第6巻)10月 特集:食から見た21世紀課題環境
2001年 (第6巻) 9月 特集10代は変わったか!こども
2001年 (第6巻)12月 特集データベースの新たな保護権利制度導入反対への初の声明情報
2001年 (第6巻) 特集21世紀IT社会情報
2002年 (第7巻) 5月 特集医療最先端医療人間
2002年 (第7巻) 8月 特集ナノテクノロジー化学生物
2002年 (第7巻) 9月 特集動物実験化学生物
2002年 (第7巻) 1月 特集新世紀の日本学術会議学術教育
2002年 (第7巻) 3月 特集科学技術新世学術教育
2002年 (第7巻) 6月 特集:新しい日本学術会議に向けて!学術教育
2002年 (第7巻) 7月 特集ノーベル賞100周年記念国際フォーラム創造性とは何か」学術教育
2002年 (第7巻)11月 特集:変革をめざす国立大学 ―学長たちは考える学術教育
2002年 (第7巻)12月 特集日本学術会議の今後の方向に向けて!学術教育
2002年 (第7巻) 特集:「大学の自立」と「学術経営」のあり方を探る学術教育
2002年 (第7巻) 特集:第2回アジア学術会議(SCA)学術教育
2002年 (第7巻) 特集学術科学研究の成果と社会学術教育
2002年 (第7巻) 4月 特集学術の再点検  ―ジェンダー視点から(1)ジェンダー
2002年 (第7巻) 2月 特集創造性と日本社会社会
2002年 (第7巻)10月 特集:「身体障害者との共生社会」の構築に向けて社会
2002年 (第7巻) 特集日本計画社会
2002年 (第7巻) 特集グローバル化時代対応する高等教育課題歴史政治・国際
2003年 (第8巻) 2月 特集研究教育現場から見た国立大学改革学術教育
2003年 (第8巻) 3月 特集科学社会 ―いま科学者とジャーナリストが問われている―学術教育
2003年 (第8巻) 7月 特集私立大学さらなる発展学術教育
2003年 (第8巻) 8月 特集:第18期から第19期へ学術教育
2003年 (第8巻) 9月 特集:第19期始まる学術教育
2003年 (第8巻)10月 特集:新しい学術の体系学術教育
2003年 (第8巻)12月 特集:第19期活動計画学術教育
2003年 (第8巻) 特集活動計画各部抱負学術教育
2003年 (第8巻) 特集:第3回アジア学術会議(SCA)学術教育

anond:20240614194423

20年後のトラぶリング

仕事には精が出ぬ 金曜の午後

タクシーもすぐ疲れる すぐ寝る

目立つわー シミ!

どちらまで行かれます? すぐに職質

急いでるので困ります 不審者に注意

2024-06-13

anond:20240613074600

結婚するという人生モデル昭和平成までの古い常識

これから最先端人類は、結婚しない。

他人に関する責任を負わない。

そのかわり迷惑もかけない。

自分人生の楽しみ、そして意義は、自分の娯楽スキルや社交スキルに応じて自律的かつ柔軟に決めていく。

逆にいえば思考停止は許されなくなるから、その点では常に時代適応していく負担感はあるののの、デジタルネイティブにとっては負担ではなく息をするような自然なことだろう。

10年後、20年後には、「結婚するタイプの人ってなんか……無自覚迷惑かけてたり他人負担をおしつける幼稚な人ばっかりだよね」ってことがバレていく。

新人類は、ネットワークによる思考ハイウェイ化の影響で、何よりも精神的自立・成熟に重きを置いていく一方で、経済的自立能力に関しては、技術進歩によっていかようにもカバーできるようになることで、経済力人格評価が結びつかないようになっていくことだろう。

2024-06-12

結婚とか無理

世の中の浮気とか離婚とかそんな話ばかり目にしてるので結婚無理感の方が強い

職場の先輩も離婚したとか風の噂で聞いたし

結婚するのが社会人として認められる条件なのかもしれないけど5年後10年後20年後どうなってるのかわからないステータスのために結婚するのかと悩む

そもそも親がDVから人と暮らすのに不安しかない

からといって一生1人は寂しいかなと思うし

それでも数年後離婚してるかもしれない関係のために結婚するのは人生棒に振りそうな気もする

多分結婚というものにまだしっくりきてないんだと思う

やっぱり犬と猫と暮らすのが1番か

2024-06-11

anond:20240611121129

20年前好きだったもので、今も好きなものってどのくらいある?

タトゥー20年後も40年後も残って、しかも形はみっともなく崩れていく。

2024-06-09

anond:20240609134456

解体する……!

解体するが……

今回まだその時期の指定まではしていない

そのことを

どうか諸君らも思い出していただきたい

まり

我々がその気になれば

解体10

20年後ということも可能だろう………

ということ……!

2024-06-08

anond:20240608094357

これ自体別にほっときゃいいんだけど、これが超得意な氷河期ゆとり直前くらいまでの世代おっさん化して謎の自己肯定感を獲得、合せ技でくっそうぜえ事になってんのが段々可視化されてきてる感じだからなー

20年後にはかつてないレベル老害誕生するでほんまに

2024-05-30

anond:20240530204314

20年後には物価が倍になって貯金しとくだけ損だって分かってて貯金するやついないよ

インフレ国では外貨貯金常識やで

なんで物価もっとコントロールしてこなかったんだろうな

何十年ってかけてちょっとづつ上げていけば、もっと景気よくなったんじゃないか

例えばさ、物価が上がっていくって分かってたら国民は金使わざるを得ないじゃん

20年後には物価が倍になって貯金しとくだけ損だって分かってて貯金するやついないよ

から物価って計画的に上げて上がるのが当たり前だよって国民根付かせないといけなかった

一気に上がるんじゃどうしようもないじゃん

2024-05-29

anond:20240529124940

追記

反応&意見ありがとう

書き方が悪かった。仕送り云々は通信費の中に含まれスマホ代とか、実家用の駐車場代とか。

貯金云々の金額がネックなんだけれど、車の維持費の積立だったりするので、なるべく削りたくない…が、貯金家賃見直し生活費6万〜8万まで使えそう。



以下自分気持ち

正直、現職は家庭を持って長く働くには十分すぎる職場だ。年齢の割に手取りは低いけれど、業務量も楽だし人間関係も煩わしくない。役職は無いし今後も付く予定はないけれど、新卒から居心地の良い環境を手に入れるためにコツコツ積み上げてきた。ハラスメント上司告発して(その人は他にも問題があった)僻地へ飛ばすきっかけも作った。それを手放す惜しさはある。休み希望も通りやすいしGW正月は1週間休みだ。末端とはいえ大手の一部なので地方にしては福利厚生も十分。

ただ、この仕事をあと30年続けるのか…と考えて転職活動を始めた。特殊スキルもない一般事務職は体のいい雑用で昇進とは一切無縁。明日半年後も10年後も20年後も全く変わらない日々。

事務職仲間は、結婚すると辞めるかパートになる。後輩に女性総合職もいたが全員3年も持たなかった。つくづく、昭和結婚前の娘さんがする仕事が今に生き残っているなあ…と感じている。

家庭を持てば変わるかもしれないが、彼氏と別れて、婚活に失敗続きなのでここらで環境をガラリと変えてみたい、という気もある。順当に行けば両親は私より先に老い死ぬので、実家いつまでも楽しく愉快に暮らせないだろう。面倒は見るつもりなので、地元へ帰れそうになければ再度転職するつもりだし、最悪大阪独り暮らしが立ち行かなくなっても、現在は両親が健在だし、年齢的にリカバリーも効くはずだ。

2024-05-28

晴海フラッグ、こんな所に住むな!!!!!!(追記)

転売ヤーのせいで人が居ない街晴海フラッグ


晴海フラッグ住民です。

4月からこの街に住み始め、感じた怒りをここに記録する。

https://www.nhk.or.jp/shutoken/wr/20240527a.html

この記事を読んであまりに腹が立った。

晴海フラッグ複数応募した奴らは倫理観が欠如している。

私は晴海フラッグのあの激烈な抽選倍率の中運良く当選し、暮らしている者である

抽選に申し込んだ部屋は確か五十倍程度だったと記憶している。それでも私が申し込んだ販売期においては倍率としては中ぐらい程度であった。

かに価格としては割安で一億の部屋が七千万から千万程度で買えるものではあったのだが、それにしてもここまで人気になるほど住みたい人がいるものなのかと驚いた。

それはただ金を持った法人投資家やらが札束を振りかざして応募をしまくっていたと言う訳だった。

何という倫理観の欠如だろうか。

かにルール上、応募に関しては「当選したら購入が出来る範囲件数であれば問題無い」とされていた。

故に投資家不動産屋が、一般個人では到底出来ない数の応募をすること自体ルールに反していない。

しかし、そこで立ち止まって考えてほしかったのだが、それは経済的には正しい行為だろうが、人間として正しい行いだろうか?

晴海に住みたい一般家庭、私のような庶民は一件しか応募出来ないわけである。二件入れて二件とも当たってしまったら生活破綻するのだから当然だ。

そこをすぐ高値転売する前提で、投資家不動産屋が大量に札を入れてきたらまず当たる訳がないのだ。私が買えたのだって奇跡だと思う。

そうして、本当に買って住みたい一般庶民を金の力で押しのけて、手に入れたマンション高値で売り抜けようと必死に今彼等は画策している。

マンション付近には「晴海フラッグ○○円です! 御電話こちらまで」のような、捨て看板が掃いて捨てる程置かれ、それの値段を見ると買値から千万近く乗った金額なわけである

まず捨て看板行為として違法であり何という恥知らずだろうか。当然捨て看板には正式法人名は書かれていない。電話番号も050と明らかに販売主体法人に結びつかないような番号になっている。

本当に欲しくて使いたい人を金の力で押しのけたお前らは、金の亡者である事を自覚しろ

ルールとして出来た事かもしれないが、倫理がある人間はいくらお金があってもこんな事はしない。

そうしてただ金だけがあり、人の気持ちを考える事をしなかった彼等のせいで、どうなったか

街は寂れたのである

晴海フラッグは今ほぼ誰も住んでいない。体感では2割程度しか住民がいない。

私が住む部屋の両隣は空き部屋である。上は住んでいる気配があるが下は分からない。

晴海フラッグを歩くと、マンションの明かりはぽつぽつとしかついていない。

新しくできたららテラスも常に活気が無い。客もまばらで平日夜の飲食店などどこもガラガラである。この近辺では他に飲食店は無いと言うのに。

ららテラスから試験的に運行されていたららぽーと行きの無料シャトルバス廃止となった。乗客が少なかった事が原因だろう。当然だ人が住んでいないのだから

いずれテナント撤退を始めるだろう。そうなれば、晴海フラッグの近くには何もなくなる。本当に何もないのだ。

「まともな」商業施設と言えばららぽーと豊洲であるが、歩いて四十分近くかかる。頼みの綱のららぽーと行きのバスも、上述した通り無くなった。

BRT(使いやすバス)は運行前にこそ増便が叫ばれていたが、実際始まってみればその声は無くなった。当たり前だ人が住んでいないのだから

そして結果二十分に一本しかBRTが無い。どこの地方都市だろうか。

そうしてネット晴海フラッグ検索すれば、賃貸やら売買でとんでもない件数募集されているわけである

全て金の力で庶民を押しのけ、ただ金が欲しいと言う感情だけで買った転売ヤー達の物件である

そしてどれも呆れる程高い。

お前らの物件に人が住んだり、買うわけないだろ。だってお前らのせいでゴーストタウンになっている訳なのだから晴海の魅力をお前らが消している訳だから

こうして晴海フラッグは活気が無い、人の居ないゴーストタウンになった。

転売ヤーに対抗する一つの方法

さて、こうして街を一つ殺した転売ヤー達、こいつらにこれからでも対抗、天罰を与える方法はある。

それはこの街に住まない事である

賃貸も売買も街が死んでいる以上全て割高なのだからそもそも住むべきではないが。

彼等は高値での転売を目論んでいる。当然高値で買わなければその目論見は潰せる。

賃貸で出しているのは恐らく、税金対策だとかそんな所だと思うが、それも賃貸で借りなければ彼等の目論見は潰せる。

もし長期的にこの物件を空のまま持つ事になれば、バカ高い管理費修繕積立金など(月十万近くする)で、彼等を大損させる事が出来る。

そうなれば彼等は安値でも売らざるを得ない。彼等は利益を求め晴海フラッグを買い漁ったのだから、買い手が付かなければどこかで諦めなくてはならなくなる。彼等の中には融資を受けて買っている者も少なくないだろう。管理費に加え金利も損失として膨らませる事が出来る。

そう、奴らに対抗すべく、買わない、借りない、つまりこの街に住まない。これをやるべきなのである

じきに、彼等はギブアップをし始め、物件は売出し当初の価格一般庶民でも住めるような価格へと戻るだろう。

住むな!!!!!

まり晴海フラッグ、こんな所に住むな!!!!!

そうすれば1020年後ぐらいには住みやすい街になってるかもね。

追記

売って引っ越したら?と心配コメントをいただくが特に売るつもりは無い。今もそして将来もだ。

そしてもし仮に今売ったとしても、実は税金面(個人不動産短期譲渡をすると40%の課税がされるし、取得に関する税金も払っている)や仲介手数料短期返済違約金で、利益の大半が失われるからだ。

それに晴海フラッグを売ったところで次にどこへ引っ越せば良いという話であるマンションはすでにバカ高くなっている。

家族だっている。そんな気軽に引越は出来ないのだ。

最初から転売するつもりのカス転売ヤーには無い問題が私達住民にはある。奴らは法人で買っていたり、賃貸で5年持つことで税金面の問題回避し、実際に住まないのだから次の物件についてや家族について考える必要も無い。

そしてそいつらのせいで私たち住民は割を食っている。街の発展性が失われている。このままでは街が寂れ完全に死に絶えるかもしれない。

ならば死なば諸共だ。

2024-05-22

anond:20240522154348

いいえ

20代のうちから女性に避けられてきた男が20年後そのままで詰んでるという話です

2024-05-21

20年後には自分自動車運転をする人は

危険行為をするマニアとして白い目で見られたり、保険が高くなったりしてるんだろうな。

現状でもテスラ自動運転人間より事故率が低くなってるし。

自動運転タクシー人間を6mも引きずったとか、自動運転危険性をことさらとりあげて時代を逆行させようとする報道があるけど無駄抵抗だよね。

2024-05-20

1984年を基点に、失われた40年を阻止するには?

ワイの答え。

https://togetter.com/li/2369637

後知恵バイアス抜きで当時の連中普通にやっといてくれよと思う奴

後知恵バイアスバリバリで行くなら

2024-05-17

男って女より年収低くても育児するつもり無いよな

当方婚活してる36歳女

年収は700万 高収入ではないけどマシな部類

年増だけど、相手は38歳以下じゃないと絶対に嫌なので、相手年収低めに設定してる

要は400-600万くらいの人に見合い希望出してるってこと

年収がマシなのとそこそこ顔がいいのでこの条件だとそこそこ見合いは組める

でも、「運よく子供が生まれたら、お金は私が稼ぐので、あなたに育休取得と時短勤務をお願いしたい」というと絶対に誰もうんって言わない

自分より年収高い相手結婚しといて、育児もしてもらうつもりなのかな

400万程度の年収大黒柱になるつもりなんか?むりやろ

追記---------------

私が相手に専業を求めてると読み取る投稿結構多いがそんなことは書いてない タイトル最初の3行くらいしか読んでないのだろう 全部読んだうえで専業云々言ってるのはだいぶ読解力がまずい

都内で700万程度の稼ぎで専業では生活は苦しい

300万程度稼いでくれやって感じ

男→女なら要求としてはありふれたものだが、予想通り反発が大きい

これで女は下方婚しない!とは笑わせる

男は大企業しか時短認められないんです!ってなら仕事辞めてパートするしかないんじゃない?そしてある程度子供が大きくなったら派遣として働いて下さいよ

まるで女ならみんな時短できるとでも言いたげだが、そんなことないからな できない会社に勤務してた女は仕事辞めてんだよ

ちなみに増田会社中小 増田年収が高いのは管理職から 会社には男も一応時短取る制度はあるけど使われてない 腹立たしい

パートが一日六時間、時給1100円、稼働22日で14万6千円 年収で170万ちょい超えるくらい

派遣が一日八時間、時給1500、稼働22日で26万ちょい 年収で316万ちょい

いね 屈弱的だ 離婚されたら困っちゃうね 女だってそうだよ 

話は変わるが、そもそも下方婚とやらの上下基準年収だけなのもおかしな話だと思う

妊孕力、年齢、容姿 それらのほうが努力でどうにもならない分貴重だ 年収なんて転職失業でなど簡単に上がることも0になることもある

多少の年収を盾にエラソーナ事を言ったが、寝集なんて脆い

はてなやXのバカ20代年収300万の女が40歳年収1000万の男と結婚することを女の上方婚だと思ってるらしいが、総合すれば女の価値のほうが高いので、これも女の下方婚

10以上年上の男との結婚生活なんて、死に勝る苦痛

(私は若さこそがもっと価値があるという価値観なのでこうなる 当然人によって同じ婚姻を見ても女の下方婚なのか上方婚なのか異なる)

現実には---------------

ただこの投稿ミラーリング釣りってわけではなく、本当の年収は800、年齢は34 男性の年齢は37歳以下で探してるので、本当より荒れそうな値を設定したが、ほぼそのまんまだ

こんな感じなのでほぼ確実に年収下方婚はしないと思うが、自分より年収が上の男は探してないので、未婚のまま生涯を終えると思う

■生涯独身---------------

ある程度自由になる金があっても、家族がいないのは相当に不便や孤独がある

いまは親も健在で、体も健康で頭も働くので何でもできる 今の仕事首にされても食いっぱぐれる心配もしてない 何某かでやっていける自信はある 一人暮らしでも寂しいと思ったことも一度もない

でも20年後もそうである自信はない

親亡き後、老いさらばえた体での孤独を思うと、たとえ貯金が一億あろうと足がすくむ

趣味があるから家族と仲がいいか独身でも大丈夫!というアラサー女性独身肯定発言を見てると、甘いなと思う

私も趣味はいっぱいある それなりに友達もいる でも、年老いた一人きりの人間立場は、若い人が思うより弱い

賃貸だって借りづらいし、入院するにもかなり苦労する 老人ホームだって身元引受人がいないと入れない

後見人制度もあるが、後見人悪用するケースがよくある 発見してくれる家族もないので、おそらくわかってるよりも悪用ケースはかなり多いはずだ

でも少数ながら幸福な老後を送った天涯孤独のとしよりも知ってるから婚活するよりエリート老人目指して邁進すべきなんだろうなと婚活してて思う

行政書士資格を取って先に述べた後見人となり孤独年寄財産を守ってもいいし、立場悪用するような事例を防ぐサービス考てもいい、若いうちにやれることはたくさんあると思う

婚活妊活には手遅れな年齢だけど、終活するならまだ若く条件が良いのである

2024-05-13

anond:20240510163027

お前が行きたいであろう大企業メーカー正社員立場でーす

就活について

技術職は女であれば受かります。よかったね。ES白紙でも受かるんじゃね?

男を蹴落としてどうぞ受かってください

産休育休について

産休育休フルで取っても不利な人事とかされる訳ねーだろボケが。大企業ナメてんのか?

訴訟上等のキチガイ管理職だったらするかもな。そんなもんいるわけねーだろ

女の新入社員の方が課長より発言権権力もあらゆる面で上だよ。ボケ

大切なプロジェクト重要ポジションについて

女であれば無能でもPMになれます。よかったね。

もちろんそれを材料に昇進もできます。つまり女であれば無能でも昇進できます

大企業は男女の平均賃金を同じにしようと必死です。定年間際の部長クラスとかはほとんど男しかいないので女の方が平均賃金は低くなりますよね。

男女の平均賃金を同じにしようと思ったらどうなりますか?女の給料を頭がおかしいくらい上げるしかありませんね?

このような小学生でもわかる理屈によって女の新入社員は狂ったように昇進し昇給します。

成果を上げている男と、育休明けの女でどっちが先に昇進すると思いますか?女ですけどwwwwwwwwwwwwwwwwそれが何か?wwwwwwwwwwwwwww

僕としてはこの風潮は狂っていると思いますがどうしようもありません

20年後どうなってるかは知らんけどこんだけ優遇されて何いっとんねんという気しかせんが?死ぬか?

男は10頑張ればよいところを、女は20頑張らなければ同じ土俵に立てない。(キリッ

ふざけてんのか?(マジトーン)

女が1頑張れば越えられるハードルを男は100000くらい頑張らないと越えられないってのが現場の実感なわけだが・・・

100000は盛ったけど女と男必要努力は大体1:10くらいガチで違うからな?

理系大企業女優遇をナメすぎでは?

マジで狂ってると思うし絶対サステナブルじゃないと思うけど今はほんとにそうだから

クソがよ

具体例出してやるよ

TOEIC900、業務必要資格5種類、社内表彰1級を2回、のAさんがいます

社内表彰2級を1回、TOEIC600のBさんがいます

AさんとBさんが昇進1枠を争っています

どっちが昇進しますか?

Bさんでーすwwwwwwwwwwwwwwwwwなぜなら女だからでーすwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww

ボケ

2024-05-09

スーファミ試作機の所有権任天堂が失ったのはいつか

スーファミの試作機がネットオークションに出されて話題になっているが、一部では任天堂がその気になれば所有権に基づき試作機を取り戻せるのではないか、と指摘されている。

当方法曹でもなければ法学部卒でもないが、民法教科書を読む限りは、任天堂は遅くとも2015年11月23日にはスーファミ試作機の所有権を失い、試作機占有者正式に所有者になっているのではないかと推測する。以下、条文の当てはめを示す。

  1. 使用貸借契約(593条)に基づき、任天堂ゲーム開発会社に試作機を貸し出したと考えられる。これにより代理占有関係が成立し、試作機を任天堂自主占有かつ代理占有し、ゲーム開発会社は他主占有かつ自己占有していたと考えられる。つまり、この時点ではゲーム開発会社に試作機の所有の意思が認められない(185条)。これに加えて、任天堂は試作機の所有権をも維持している。
  2. 遅くともスーファミ発売日の1990年11月21日に、試作機の使用貸借が終了(597条第2項)。この日より、使用貸借契約に基づく試作機返還債権任天堂に発生(593条)。
  3. 時効により、1995年11月22日に試作機返還債権消滅(166条第1項)。加えてこの日より185条も適用されず、試作機の占有者は所有の意思を持つことになる(186条第1項)。すなわち、この日が取得時効の起算点となる。任天堂はなおも所有権に基づく物権返還請求権により、試作機の返還占有者に求めることができる。
  4. 時効により、2015年11月23日に試作機の占有者はその所有権を取得する(162条)。その反射的効果として任天堂は同所有権を失い、試作機を返還させる法的根拠を全て失う。
取得時効の起算点

占有者の所有の意思自主占有はいつ発生するか。この発生時期が取得時効の起算点になるため重要である

試作機の使用貸借の終了により代理占有関係消滅しても、任天堂は試作機をなおも代理占有し続ける(204条第2項)。他方で学説は、占有代理人に「自己のためにする意思」も存在するときは、占有代理人において他主占有に加えて自主占有も併存しうるという(潮見佳男 民法(全)(第2版)(pp.245-246))。これに合わせて、所有の意思の有無は、占有取得の原因となった客観的事実占有権原の性質から外形的に判断される(最判昭45.6.18)という判例理論考慮すると、試作機返還債権消滅という占有権原の性質の変化から占有代理人には他主占有に加えて自主占有も併存し、この債権消滅日を取得時効の起算点と自分結論した。

しかしこの結論私見に過ぎず、本当に正しいかは自信がない。

追記

 ブックマークコメントの指摘の通り、所有の意思占有取得の原因となった客観的事実占有権原の性質から外形的に判断されるならば、試作機返還債権時効消滅しても占有取得の原因となった客観的事実は変わらないのだから、引き続き占有代理人には所有の意思なしと考えるべきかもしれない。

 しかしその場合占有権原(使用貸借契約)に起因する債権(試作機返還債権)が全て消滅時効にかかってもなお任天堂永遠に代理占有し続けうるということを意味し、法的な不安定性を社会にもたらしうると思う。別の解釈として、試作機返還債権を本人(任天堂)が行使せずに時効により消滅させたことを、黙示に代理人に占有をさせる意思放棄(204条第1項第1号)したと位置付け、任天堂代理占有消滅占有代理から他主占有消滅した、こういった具合に法律構成することができるかもしれない。但し、ざっと調べた限りこれを支持する判例学説は見つけられなかった。

もっとも、オークション売主の言動を見る限り、ゲーム開発会社に勤めていた父親退職の記念に持ち帰った試作機を相続により承継した子息が売りに出した、こういった経緯が目に浮かぶ。この場合退職により父親が持ち帰った日にゲーム開発会社占有代理人)は占有物の所持を失うことになり、任天堂代理占有消滅する(204条第1項第3号)ので、退職日が取得時効の起算点になるだろう。また、ゲーム開発会社解散して試作機が外部に流出した場合は、同様の理由でその流出日が取得時効の起算点になるだろう。いずれにしても、取得時効の起算点は1995年11月22日よりさらに遡る可能性が高い。

クルトレの所有権マクドナルドが失う時期(追記)

この少し前に話題になった、日本マクドナルドの社内研修ニンテンドーDSソフトの「クルトレ eCDP」について、同社が所有権を失うのはいつか。以下に示すように、遅くとも2039年頃にはマクドナルドはクルトレの所有権を失うだろう。

まず、スーファミ試作機の考察から取得時効の起算点の特定のために、占有者の所有意思の推定(186条)を所有者が覆せなくなる日はいつかが重要になる。その日は、フランチャイズからクルトレが外部に流出マクドナルド代理占有を失った(204条第1項第3号)日になるだろう。この日からクルトレ占有者の所有意思の推定(186条)をマクドナルド代理占有根拠に覆せなくなり、取得時効が起算される(162条)。

クルトレが外部に流出した日はいつかはケースバイケースであろうが、報道によるとマクドナルド2018年までクルトレを研修使用していたとのことなので(ttps://www.j-cast.com/2024/03/27480390.html)、遅くともその翌年の2019年に外部流出したと仮定してよいだろう。

すると2019年20年後2039年取得時効か成立し(162条)、クルトレの占有者正式所有権を取得する。その反射的効果としてマクドナルドは同所有権を失う。

参考条文

民法

使用貸借

第593条 使用貸借は、当事者の一方がある物を引き渡すことを約し、相手方がその受け取った物について無償使用及び収益をして契約が終了したとき返還をすることを約することによって、その効力を生ずる。

占有性質の変更)

第185条 権原の性質占有者に所有の意思がないものとされる場合には、その占有者が、自己占有をさせた者に対して所有の意思があることを表示し、又は新たな権原により更に所有の意思をもって占有を始めるのでなければ、占有性質は、変わらない。

(期間満了等による使用貸借の終了)

第597条 当事者使用貸借の期間を定めたときは、使用貸借は、その期間が満了することによって終了する。

2 当事者使用貸借の期間を定めなかった場合において、使用及び収益目的を定めたときは、使用貸借は、借主がその目的に従い使用及び収益を終えることによって終了する。

以下略

債権等の消滅時効

第166条 債権は、次に掲げる場合には、時効によって消滅する。

一 債権者が権利行使することができることを知った時から五年間行使しないとき

以下略

占有態様等に関する推定

第186条 占有者は、所有の意思をもって、善意で、平穏に、かつ、公然占有をするもの推定する。

2 前後の両時点において占有をした証拠があるときは、占有は、その間継続したもの推定する。

代理占有権の消滅事由

第204条 代理人によって占有をする場合には、占有権は、次に掲げる事由によって消滅する。

一 本人が代理人に占有をさせる意思放棄したこと

二 代理人が本人に対して以後自己又は第三者のために占有物を所持する意思を表示したこと

三 代理人が占有物の所持を失ったこと。

2 占有権は、代理権の消滅のみによっては、消滅しない。

所有権取得時効

第162条 二十年間、所有の意思をもって、平穏に、かつ、公然他人の物を占有した者は、その所有権を取得する。

以下略

2024-05-08

20年後存在してないような会社新卒採用するのは残酷すぎませんか?

と45歳ニートは思います

なんで俺を採用しないんだろって

anond:20240508105835

得かどうかをの計算を、24時間とか今月のスパンじゃなくて、20年後とか人手不足解消後とかまで勘案して計算しているなら、よろしいのではないでしょうか

ログイン ユーザー登録
ようこそ ゲスト さん