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はてなキーワード: イーロン・マスクとは

2018-07-17

うちの会社社長、毎月1週間買春ツアーアジア行ってる・・・

イーロン・マスクもそういう輩を見てきたのかもね・・・

2018-07-01

40代ダメ人間未来はあるのか

人気ブロガーだったhagex氏と彼を刺し殺した低脳先生はどちらも40代スペースXイーロン・マスクグーグルラリー・ペイジ40代。私も彼らと同じ40代だが、なぜ人によってこれほど差がつくのか。成功者成功したのは恵まれ環境で育ったからと言いたいが実際はどうなのだろう。

自分がが老人になるまで20しかない。その20年で人生を盛り返すことは可能だろうか。何もない20代が20年頑張れば良いところまでいけるが、何もない40代20年頑張るとどうなるだろうか。世間からダメ人間レッテルを貼られ誰からも信用されない状況から復活できるだろうか。

とにかく、今の自分にできることをして頑張ろうと思う。たとえ社会底辺から浮かび上がることができなくても何もしないでいるよりかはマシだ。どうせ死ぬなら前のめりに倒れて死にたい

2018-04-09

ブレイン・マシン・インタフェース先進ベンチャーみたいのって結構いろいろあって

医療用途とか、単純に人間思考力を拡張するためとか、あるいは VR の延長としてのホビー用途とか、各自いろいろな目的でやっていってる。で、これで俺がなにを思っているかというと、宇宙開発ベンチャーというのも今たくさんある。

この二つが組み合せると何が出来るか?それはこうだ。恒星間探査、開発を目的とした長長距離宇宙船制御中枢として、人間の脳だけを搭載する、というようなことが可能になるのではないか。少なくとも、あと数十年のうちにそれを可能にするだけの技術の蓄積は果されるだろう。というかイーロン・マスク一人で宇宙ベンチャーBMI ベンチャーを両方持ってるので奴がその気になるだけでも物事は果てしなく加速していく。

この場合メリットは様々な障害解決できる人間の柔軟な思考力を宇宙船に搭載しつつ、人間生命維持という巨大な重量を必要とするシステムギリギリまでカットすることができるという点だ。

俺は今 31 歳で今年 32 歳になる。俺が生きているうちに、その技術を目の当たりにすることができるかもしれないし、あるいは俺自身宇宙船制御中枢となって人類フロンティアを飛翔していくということだって、ありえない話ではないと思う。

俺としてはシンギュラリティよりは人間のものマシンとなっていく未来の方がありえるのではないかと思っている。

2018-03-27

ぼく VS 頭いい人

ぼく VS 器が大きい人

ぼく VS お金持ちな人

ぼく VS 親孝行な人

ぼく VS 話が面白い

ぼく VS 家族思いな人

ぼく VS 目標を持ってる人

ぼく VS 自分生き方に誇りを持ってる人

ぼく VS 美味しいお店知ってる人

ぼく VS 死にたいと思ったことない人

ぼく VS すごい後輩見て落ち込まない人

ぼく VS 難しい話もちゃん最後まで聞ける人

ぼく VS 主張すべきことをちゃんと主張できる人

ぼく VS 愛する家族がいる人

ぼく VS イーロン・マスク

脳内シミュレーションの結果、全員に勝った。

ぼくはすごい。

2018-02-24

イーロン・マスク見たら誰だってついて行きたくなる

https://www.youtube.com/watch?v=2mCGbguCw2U

この動画見て思ったんだけど、イーロン・マスクってのは人としての魅力がスゴイね。

2018-02-12

イーロン・マスクSpaceXの開発なんてやってないで、

墜落時生存率70%くらいを実現できる、大型旅客機の開発をすべき。

全席同一クラスで、料金は既存エコノミーの3倍くらいに押さえてくれ。

各席を個別脱出ポッドにして、緊急時は射出。

食料・水・通信機器等完備で、各種環境で1ヶ月は生存可能、とかで。

まぁ、実現方法は何でもいいけど。

2018-02-08

anond:20180207221936

気持ちはわかる。たぶん、疲れてるんだろう。一度退職してゆっくりするのもいいかもしれない。

困るのは、日本社会って、一旦退職して、無職の期間があると、変な目で見られること。

けど、これからの世の中、変わって行くと思う。

Falcon Heavyの打ち上げ成功を見てそう思った。

イーロン・マスク氏によると世界のどの都市間でも、30minで移動できる世の中が来るそうな。

どれだけ金がかかっても良いのなら、可能かもしれん。

2018-01-18

イーロン・マスク問題解決

アメリカイーロン・マスクという経営者がいる。ロケット電気自動車を作る会社経営しているそうだが問題解決の速度が他の人よりも早いらしい。できればその秘密を知りたいが本人に尋ねても教えてくれないだろう。役に立ちそうな情報を集めて研究するしかないのだろうか。

2017-12-29

anond:20171229225658

あー、それで思い出した

やっぱり軍事研究って大事ですよね

アメリカNASAソフトウェア関係ロボットイーロン・マスクロケット旅行

結局は軍事転用できるから国家的な利益があるわけで

やっぱ軍と科学ってwin-winすぎる

アメリカは間接的にゴールがあるんですよねえ

日本戦争をしないのでそう言った意味での研究は要らないですけどね・・・

2017-11-19

背水の陣

それでも「やりたいことがあるからする」「魂を売る覚悟でも突撃する気になれる」

しかしたらテスライーロン・マスクと似てるタイプなのかもね?

彼は「リスクを取れ!」と言ってる一方で「リスク管理重要」だと言っていた。(常にリスクと直面しているからこその言葉なのだろう)

 

―― やはり、イノベーションを生むにはリスクを取らなければならない?

 

あ、でも、テスラではリスクについて尋常じゃないくら議論しますよ。これも、テスラの特徴かもしれません。

 

今でも覚えているのが、入社後にハードウエア開発の担当VPとご飯を食べに行った時のこと。僕が「テスラのコアコンピテンシーは何ですか?」と聞いたら、彼は開口一番「リスクマネジメントだ」と答えたんです。

 

チャレンジングな仕事に取り組む時ほど、リーダーはどんなリスクがあり、どうすればリスクを最小化できるのか考え抜かなければダメだということでした。

 

からギガファクトリ建設を決める際も、あの規模の工場テスラが作る必要があるのか? とさんざん議論しました。その結果、テスラがやらなければ社会は変わらない、だからやるけど、やる以上はリスクを最小化しなければならない、と。

 

新しいことはやってみなければ分からないけれど、同時に執拗なほどのリスクマネジメントがなければ成功しないのだと教わりました。

 

時代先駆者は道なき道を進まなければいけない。リスク管理だけはいくらやってもやり過ぎということはないのだろう。

しかしたら増田の中にも第2、第3のイーロン・マスクがいるのかもしれない。(他人事にはなってしまうけど)日本発の新しい技術製品サービス誕生することは願っている。

日本外国に負けている状況は見ていて楽しいものではない。ルビコン川を渡った起業家は、勝負をかけるからにはベストを尽くして頑張って欲しい。/^o^\

2017-11-11

自動車業界・重鎮「20年後に車を所有している人はいない。自動車歴史はもう終わり」 自動運転時代

https://medaka.5ch.net/test/read.cgi/car/1510321467/

https://www.businessinsider.jp/post-106911

自動車業界で長きにわたり幹部を務めてきたボブ・ラッツ氏は、自家用車歴史が終わる日は近いと語った。

・大規模な自動運転車による交通網が、現在自動車に取って代わるだろう。

自動車歴史は、今後20年で幕を閉じる可能性がある。

(中略)

「そして今、自動車時代は終わりに近付いている。移動手段標準化されたモジュールに置き換えられるだろう。最終的には、運転手が指示をする必要のない、完全に自動化されたモジュールになるだろう」

これは、我々にダッジバイパーをもたらしてくれた男の事実上降伏宣言だ。

そしてラッツ氏は、誰よりもこの変化が早く起こると考えている。

なぜなら自動運転は、人間という危険ドライバー排除することで、基本的交通事故死をゼロにするからだ。

20年後にはもはや、我々は自ら(自動車を)運転することを許されないだろう。

テスラ最高経営責任者 イーロン・マスク

『人々は人間運転する自動車禁止し、違法化するだろう。なぜなら自動車危険すぎるから。』

http://jp.techcrunch.com/2015/08/12/20150811driving-your-car-will-soon-be-illegal/

「将来、人間自動車運転することは違法になるだろう」

http://elongeek.hatenablog.com/entry/2015/03/19/231839

2017-10-30

リニア新幹線を改造してHyperloopにすべき4つの理由

リニア新幹線を改造してHyperloopにすべき4つの理由

すこしガチレス

アメリカ起業家イーロン・マスク率いるHyperloopをご存知だろうか
新しい形の交通システムで、真空にした筒の中をリニアモーターによって1200km/hで駆け抜ける。
(詳細↓)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%8F%E3%82%A4%E3%83%91%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%83%BC%E3%83%97
リニア新幹線の受注競争ライバルであり、すでに多くの受注を得ている。

他方、日本ではリニア新幹線の開発/建設が進んでおり、採算性の問題技術的な問題などが疑問視されている。

ここで、リニア新幹線は一度設計見直しHyperloopに似た構造にしてすべきだと主張したい。

あくまリニア新幹線を取りやめてHyperloopにするのではなく、リニアHyperloop風に改造すべき。

以下、「リニア新幹線を改造してHyperloopにすべき4つの理由」と題して、リニア新幹線技術経済的側面から再考したい。

物理学知識が完全ではないので、詳細不明の部分には*をつけています

以下、Hyperloop=HL , リニア新幹線=リニアしま

リニア新幹線技術レベルHyperloopよりも高い(現段階)

一概に言えるものではないと思うが、”現段階では”リニア新幹線技術Hyperloopよりも相当高いと思う。

理由は以下の4つ。

<1>HLが無人200km/hでの走行にとどまっているのに対し、リニア有人600km/h以上での走行成功している。

<2>HLが身をかがめて乗車しなければならないのに対し、リニアは車内の空間も格段に広い。

<3>HLは常伝導方式*、リニア超電導方式

<4>リニアは「室内の電源問題」を解決している。

リニアの機体の気密性の高さ

真空中を進む場合、機体の外は真空であるため、機体に航空機並の気密性の高さが求められる。

しかしながら、東海道新幹線N700系ですでに航空機に近い機密性を持っているとされており、

リニアは少しの設計変更で条件を満たす気密性を確保できるはずである。*

走行区間の大半がトンネル

走行区間を真空するためには、線路(この表現が正しいかはわからない)の上に

かまぼこ型のトンネルかぶせる必要がある。

しかしながらリニアはすでに走行区間の大半がトンネルのため、これをそのまま利用できる。

トンネルが多いためリニアは普及しないと言われたが、これを逆手にとって利用する。

④広い室内

絶対ペイしない」と言われるリニアであるが、広い車内を利用して、物流手段として活躍することも考えられる。

飛行機による高コスト物流からリニアへの切り替えを促す。

具体的には、物流拠点に予めリニア路線を通しておき(ここは真空にしない)、超高速物流に当てる。

これにより、比較地価の安い名古屋近辺に物流拠点をおいて東京大阪へ1時間以内へ荷物輸送できるかも。

補足:リニア解決すべき課題

もちろん解決すべき問題も山々積みです。

①法外な建設費用

これは専門家の皆さんにおまかせしま

競争原理の話とか。

②遅い開発スピード

ライバルとなりうるHLはベンチャーであり、開発のスピードが異常に早い。

相対的リニアの開発のスピードは遅く、「現段階では」アドバンテージのあるリニア

今後の状況では受注競争で相当に不利な状況に追い込まれる。 (すでに出遅れていると言ったほうが正しい?)

③面倒な持ち物検査(まだ確定ではないが)

新幹線飛行機に比べて圧倒的なシェアを誇るのは、駅の立地に加えて、持ち物検査がないことで待ち時間が少ないことが考えられる。

リニアで持ち物検査を行えば結局新幹線を使ったほうが早いということもありうる。

馬鹿な駅の構造

プラットフォーム、どんだけ地下に作る..エスカレーター等乗り換えだけで10分以上取られるのであれば誰も使いたがらないだろう。

実際に2000km/h~3000km/hの運用可能となれば、大阪東京が15分程度で結ばれることになる

(最後に、乱文失礼いたしました)

2017-10-29

Good Loser(潔い敗者)のススメ

損切りタイミング

しろ時間がかかるネタなんかでやってる僕が愚かなだけだ。

俺も1回目の起業は失敗した。

 

(1)受託開発から(2)自社開発への移行ができなかった。(自転車操業で終わり)

どこで区切りをつけるかは、あらかじめデッドラインを決めておいて、一線を越えたら潔く撤退しても良い。

(俺の場合自分だけでなく他人を巻き込んで迷惑をかける段階をデッドラインにしてる)

 

前いた会社で、退社して起業したけど失敗して、出戻りの人がいた。

俺もその人のことを思い出して、失敗後は社畜生活に戻った。

 

縁起でもない話だが、もしも失敗してしまった場合でも「ただでは転ばない」という気概を持って欲しい。

自分体験たことをよく観察して、失敗の原因をよく理解したら、それは無形の財産になる。(負け惜しみかもしれないけど)

自分直接体験は、他人から教えてもらった間接伝聞よりは、比べ物にならないほど、たくさんの情報が詰まっているからね。

 

ブラック損得勘定おかしい?

前項で述べたように様々なマネジメントスキルなしで、いや、マネジメントがなくても、なんとか物を完成させようとしてブラックになったんだよなとも。

でも、前にも述べたとおり、日本人は人のアドバイスを聞かないし、指摘もできないから、

日本人って、ある意味クソ真面目なところがあるよね?

日本近代史を学ぶと「なんで無謀な戦争をやったんだろ?」とか疑問に思うけど、当時の日本人は「玉砕美学」だったんだろうなと思う。自己犠牲を厭わないことは立派だけど、今の世代から見ると当時の人は損得勘定おかしいと感じる。

翻って今の日本人はどうか?実はあまり変わってない可能性もあるね?(過労死自殺するまで働くって、意味が分からない。)

 

生きている限り、「捲土重来」で1回目はダメでも撤退して力を貯めて、再び勝負することはできる。

もしも、大幅な軌道修正必要になって、いったん体勢を立て直す必要が生じたら、そのときは失敗を認めても良いと思う。

 

失敗のとらえ方

俺の考えでは、(研究開発を一生続ける限り、)

失敗とは「終着点」ではなく「通過点」であり、プロトタイプ(試作品)の一つにすぎない

ということ。

 

 

インタビューで彼が強調したのは、「失敗から学ぶ」という姿勢

人生には、自分自身の「失敗」だけでなく、予期せぬ不幸や様々な「挫折」がある。

人間は「挫折」した時に、<その後、どう生きるか>で真価が問われる。

 

投資家ジョージ・ソロスは、Fallibility(ファリビリティー、人間判断誤謬性)を主張した。

失敗はゼロにできないが、失敗をいかに早く軌道修正できるかでその後の結果は全く違うものとなる。

大切なのは、素早い判断軌道修正であり、新規事業プロジェクト管理ではOODAが有効方法になる。

 

オペレーションズ・リサーチ効率的意思決定

システム開発をするときリスクマネジメントを学んでいると思う。

いろいろな準備が必要だが、最悪の事態を避けるための「保険」をかけておきたい。

 

物事の展開は、

  1. 最善:今より良くなるパターン
  2. 最悪:今より悪くなるパターン
  3. 現状維持:今と同じパターン

の3パターン以上を想定して、各々の場合対応できる準備をしておかなければならない。特に悪化したとき対策重要だろう。

自分がやっている仕事に応じて、しっかりと安全策、保険を用意しておき、ダメときはなるべく損害を最少にして退避できるようにしておこう。

 

負けを認めることは、恥ずかしいことじゃない。

賢い人ならただの敗者ではなく、「Good Loser」になれる。(また後で挽回のチャンスを作ればいいだけの話)

  • ダメで元々
  • できれば儲けもの
  • 失敗してもクヨクヨしない

割り切っていこう!

2017-09-02

https://anond.hatelabo.jp/20170901133144

ruinousです。誠実なお返事、ありがとうです。気分は害していないので、お気になさらず。

ただ、叩きたいだけの人が同じような手法で難癖つけることが多々あるので、

またそれか・・・と思ったのでブクマコメントしました。はてブの100文字制限は厳しいですね。

「obligated to do so」なのは「email/talk to anyone else according to what they think is the fastest way

to solve a problem for the benefit of the whole company」することだと思うので、

別に今の日本ではむしろ歓迎されてしかるべきことだと思いますよ。

要は誰かとコミュニケーションとるときに、いちいち上司にお伺い立ててんじゃねぇよと。

そして、オレに話通さないで何で他部署の奴とコンタクトとってんだ、とかわけわかんないこと言うんじゃねぇよと。

そういうことなんだと思いますが。

テスラという会社については、まぁがんばれという気持ちしかないです。

世の中にはあってほしいけど、友達にはなりたくない。

新しいものを創り出そうというベンチャーが大なり小なりこんな感じであることは特に珍しくないと思っています

ただリリースというか広報というか、外に向けて自社の状態や見通しや信用やフォローや、

何かをアピールするのが下手だなぁという印象です。

個人的には、その会社カルチャーと、会社の状況やつくりだすプロダクトとは

分けてお話ししたほうがいいと思うのですけれど、中々そうはならないですね。

今回はたまたまイーロン・マスク組織内のコミュニケーションについて語っている話なのであって、

たとえいいコミュニケーションカルチャーを持っていてもテスラって会社はああなんだね、というだけの話だと思うのです。

2017-07-29

https://anond.hatelabo.jp/20170728180055

最終目標宇宙征服でしょ。

これは冗談ではなく、彼はブルーオリジンというロケット開発会社もやっている。

スペースXイーロン・マスクPayPalで財をなした。

DOOMQuakeプログラマジョン・カーマックロケットを開発している。

向こうのIT長者はけっこうな割合宇宙をやりたくなるらしい。

そういえば日本にもロケットを作っている元IT長者がいるな。

日本初の民間開発の宇宙ロケットMOMO」は今日打ち上げだそうだ。

http://twitter.com/natsuroke

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