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はてなキーワード: かましとは

2024-04-15

anond:20240415123118

俺も普通にそう思うけど

リベラルさんとか普段経済状況に関係なく望む数だけの子供をー」とか、母親にひたすら甘い顔ばっかりしてるんだから

彼らの理論で言ったら、そりゃ障害者だって包含されるべきではあるだろう

あの不妊強制とかの件でもずいぶんやかましかったもんだし

まぁ俺はどうでもいいけど

2024-04-14

anond:20240414000918

関西の焼きもん文化そもそも寛大なんやタコ焼きネギ焼き、イカ焼き…。

ほんで何でも好きに焼いたらええんやで〜、っていうのが「お好み焼き」なんよ。ウインナー入れてもええし、豚キムチもええ。そばうどんも一緒に焼きたかったらそれもええ。もんじゃ焼き?まあそれがお好みやったら、それもお好み焼きなんよ。

広島お好み焼きも、関西から見たら全然「あり」なんよ、実際おいしいし。

そやけどなんでか知らんけど偏狭広島人らはワシらのほうが本物じゃ!てやかましいし、関西お好み焼きをディスってくるんよね。そこはうっとおしいとこやな。

自分らの文化に誇りを持つのはええけど、他を貶めて満足せんと成り立たんと思っとるのはまだまだ文化が未成熟からなんよ。ほんま勘弁してほしいわ〜。

何を焼いても、どんな風に焼いても、好きにしたらええんやで。ほんで自分がおいしいと思ったら、それが「お好み焼き」なんよ。

人を幸せにするのがお好み焼きなんよ。

ほかのもんを攻撃して満足してるようなんは、もはやお好み焼きちゃうんよね。

不幸があったりひどい目にあったりしたツイート

はじめましてー、ぷろふ欄見て♡」みたいなエロスパムリプライ→「プロフィールエロすぎ、抜いたわ。。。」とクソリプライのスパムコンボ捨て垢かましたい

こういうのが一番「精神的にクる」だろうから

しんどい時にこんな下劣なのぶつけられたら、乾いた笑いしか出なかったり余計にしんどくなるよね?

そう!そこが狙い!

お前の不幸やお前の苦しみなんて聞いてねぇよバー(笑)って嘲りを込めてやるんだワ





なんでこんな発想するって?

一番しんどい時に俺が実際にそれをされて辛かったし、俺がされて腹がたったか

俺が嫌なら他の人も嫌だろ?

俺が嫌な気持ちになったら他の人もその気持ち体感すべきだろ?

俺はな、怒ってんだよ、怒りは正当性がある

正義の怒りをぶつけろガ◯ダムなんて言うじゃないか、俺がガン◯ムだ、俺がそう判断した

滅べよスパム

死ねスパム

ゴミ共が

クソ共が

anond:20240414083422

実際海の向こうでやかましく言われてる“Representation”って割とマジでそういうことだからなぁ

LGBTの役はLGBT当事者でなければ当然務まらず、翻訳すら特定人種でなければ「文化の盗用」とそしりを受けかねない

もはやマイノリティ専売制じみた状況

そして女に言わせれば人口の半分以上を占めていようがマイノリティなので、もちろん女であるだけで女にパテントを持っていて、表現に口だって出し放題ということ

全部当たり前の話だ

理屈の方がとっくの昔に狂気に片足突っ込んでるんだから、まあそうもなるよね、と

2024-04-13

基本的に、バイクキチガイである~「ショップパーキングガードマンブルーズ2」

バイク(オートバイ原付バイクのこと)=キチガイ

※(歩道の隙間の)いろんなとこから入っていって、いろんなとこから出ていく、もちろん右左折逆行押し歩き等なんでもアリ

自転車鉄砲

※命知らずの特攻をブチかましてくる、EV車よりも0発進加速するどい(よく考えたらHVだ!🤔)

クルマ暴力団構成員

※圧が凄い、実際に見切り発車しようとしたり、絡んできたり、、、あと、万が一アテたら人生オワル

歩行者=何を考えてるのかイマイチからないひと

※心から信用してはいけないひと

禁止なのに)右折入庫してくるクルマ愉快犯

※やってのけたあと皆「やってやったぜ!」て顔してる

車椅子移動の方、ベッド移動引率付きの方、シニアカーの方=VIP

※さすがに優先してあげても他から文句はまったく出ない

x-division 9月下旬テロ攻略

装備:

ミニガン兵2名

シールドマシンガン兵2名

カノン兵1名

シールドサブマシンガン兵1名

サブマシンガン兵2名

ディフェンダー1両

第2世代ライフル製造が追いつかなかったので、ストックサブマシンガンで出撃。

北東に少し歩いて後悔。アンドロンだった。サブマシンガンでは歯が立たない。ディフェンダーを前に出してミニガン適当に展開。南には偵察隊を出す。

1ターン目は周囲の銃撃の音がやかましい。市民がどんどん死んでいく。

さっきのアンドロンは市民を撃って逃げた。追う。ミニガン兵2名で挟み撃ちにしようと思ったが民家に逃げられ頓挫さらに2体目のアンドロンを発見したため偵察隊を一部戻して戦力集中。

民家にエントリーさせようとしたターンでドアの前のミニガンマンパニック。勘弁してくれ。隣のマシンガン兵に撃たせてみるがまるで通らない。ヤバイ撤退したい。

南はドローンのせいでひどい有り様。大通りの向かい側にいて迂闊に近づけない。南西の民家ではロボ犬が暴れてる。撤退を決意し下がる。

だが東のアンドロンはチヌークに近すぎるので放っておけない。

四苦八苦の末ようやくアンドロンを倒す。ミニガンを隣から叩き込まなければならないので骨が折れる。やってる途中でパニック、逃走が何度も起こりシールドマシンガン兵が盾を失くす。仕方ないのでマシンガンを構える。ディフェンダーさらに東を監視ライトドローンとロボ犬を撃破。犬硬い、ディフェンダーで2回攻撃しないと倒せない。

南の方は現地軍で大騒ぎだ。

東のアンドロンに対処していると今度は犬が襲来。チヌーク周辺に集まってきた民間人食い荒らす。マシンガンでもなかなか倒せない。二匹はカノン兵で吹き飛ばす。残り10発。

いやらしいが助かるのは、犬が民間人を優先して咬みに行くことだ。チヌーク周辺の民間人は全滅だが、なんとか倒せた。

意外にもミニガンマシンガンでなんとかなってしまった。もしかして行けるのでは?やにわに自信をつけて南西に進軍。

西の民家周辺の犬とアンドロンをなんとか倒す。カノン砲が弾切れ。マシンガン殆ど弾なし。

東はディフェンダー攻撃を受けている。カノン砲とミディアムドローンビームだ。もう持たないぞ。ミニガン兵とサブマシンガン兵を差し向ける。

さあ南のヘビードローンを倒すために進軍しようとしたらミニガンを誤射ってサブマシンガン兵を射殺してしまう。ショック。

まさかリアルストレスパニックしてしまうとは……

ディフェンダーが包囲攻撃を受けてとうとうお亡くなり。痛い。

東のミニガン兵でミディアムドローン撃破。次はカノン砲のアンドロンだが制圧を食らい倒せるのは4ターン後になる。

中央シールドサブマシンガン兵で別のミディアムドローン撃破。こいつは装甲が無い上にでかいんで、なんとか。

しかしもう殆ど弾がない。マシンガンの予備マガジンは重いので持ってきていなかった。ミニガンマガジンは持ってきていたことが救い。

南のアンドロンなどはグレネードグレネードミニガンで倒す。1名ヘビードローンの攻撃を食らい瀕死武器を置いて下げる。

民家に飛び込みから撃っては隠れる等で南のアンドロン2体目を撃破武器が無くなったグレ持ちを突撃させてヘビードローンを爆破。なんとガス爆破のコンボが決まり撃破ラッキーラッキー

東のカノンアンドロンをグレミニガンでようやく撃破サブマシンガン兵のグレが役に立った。

ビードローンの隣にいたシーザンはシールドサブマシンガン突撃させて倒す。もう行けるんじゃね感がする。武器ミニガンとグレだけ。

西西民家のアンドロン1体はラッキー撃破。向こうから出てきてくれた上に弾が外れた。グレグレミニガンで倒す。

だが終わらない。まだ残ってるの?北に行くと列車の向こうからアンドロンがこちらを覗き込んでいる……こわ。ていうか何してんの?

盾で目の前に立ち攻撃を受け、グレミニガン撃破

ミッション完了!長く苦しい闘いだった……生存者7/36名。まま、最初はそんなもんやろ。大量の研究ゲット気持ちいい〜

なぜか誤射殺してしまった兵士が生きていた(revived)。ミニガン10発ぐらい突っ込まれて何故生きている?2週間入院

はあ……疲れた。でも全員生存とは我ながら万歳ミニガンは偉大なり。

2024-04-12

生成AIに関連してヤバいムーブかましてる漫画家講談社から出てきた作家ばっかりなので、そろそろ講談社にも話を聞かなきゃならん

anond:20240411014821

増田はたぶんクズから気づいてないだけ。

こういうふうに振舞った方がいい

振舞って欲しい、という他者に対する害意をまるで正しいことのように包んでくれるのが

世間の言う○○らしさ。

別の生き物と思っている、と言ってもその別の生き物が自分の意に沿わないムーブかましたらイラついて

こう動け!!(根拠なし)と思うことあるだろ、増田も。

本当に別の生き物と思ってればそもそも言葉も通じないと考えて意思疎通も困難だから動かそうという気にならんのよね

anond:20240412100635

インボイス反対に非を唱えてるんじゃなくて

反対運動にパヨムーブかましてるところがダメだと言ってるんだよ

あいつらのやり方だと俺たち正義おまえら悪!で対立煽るだけ

そして対立が増えるほどあいつらのメシの種が増える寸法

2024-04-11

anond:20240411125303

そういう生意気病院には喝をいれりゃいいだろ

実際にふざけんなよババアって要領わりーババアに平手打ちかましたらサツを呼ばれたが後悔なんかするわけねえよ

はてなーの生態

ブコメにもこういう感じの奴がわいてるが

典型的勘違いがある


暴力の是非」というテーマで話すとき

正当防衛でもただ殴られろって言うのか?みたいなひろゆきムーブというか


普通

まずもって「暴力ダメ絶対」を定義して

例外事項を決めるわけだ

そして、例外事項は行動を「評価」して判定される


んじゃ、「権利者が絶対的に振舞った挙句道義を外れた」ケースは?

絶対的に振舞った」のが前提として

このケースで「絶対的に振舞った」ことはどう判定されるべきだ?

その時点の行動にスタジオ側が意見を言ってないなら

それは「問題なし」だ

その時点でスタジオ側が文句を言っていたのなら

それはその時点の行為性を判定されるべきだろう

契約に沿った行動であったのか、どの程度の無茶があったのか

そして、その後の行動として

道義を外れた批判をぶちかましたことは

遡って絶対的に振舞ったことを否定可能なのか?

逆説的に、原作者自身の行動の結果を受け入れていれば

絶対的に振舞うことが許容されるべきという主張なのか?

そもそも、「原作者絶対」が何に掛かっているのか


あきらかに問題点がずらされているのに

ブコメで「原作者が悪いぃぃぃぃぃいぃ!!!111!!」と吹き上がっている

人として恥ずかしい

原作者絶対」はどこまで通用するのか

近年、原作者自殺という最悪な結末を迎えた「セクシー田中さん」や、つい先日にも「スナックバス江」がアニメ放送中にあてつけるように原作者による自主制作アニメが公開されるなど、原作者制作サイドの関係性の問題が取り沙汰されています

これらの問題により「原作を改変してはならない」「原作者の意にそぐわない映像化はしてはならない」という声も大きくなっています

ジョージ森川先生も「原作者の声は絶対だ」と主張しています


以下は、はるか昔にあった漫画原作によるアニメ制作時に起こった実話です。

作品名スタジオ名は伏せさせていただきます

もう何十年も前、当時のある人気漫画OVAとして制作されました。

その漫画は今でも根強いカルト的人気を誇るSFコメディ漫画でした。

その漫画原作アニメ化するスタジオは、長い下積みを重ねてこれが初の元請け作品になりました。

原作者SFマインドに造詣が深く、絵も非常に達者で女の子の絵柄も可愛く、今もなお高い評価を獲得している有り体に言えば「天才漫画家でした。

そして、天才ゆえに性格もまた非常に難のある人間でした。

酔った勢いで気に入らない関係者に殴りかかったという話もある武闘派な人でした。

新旧のアニメーションにも造詣が深く、アニメ雑誌にもコラム連載を持っていました。

そんな原作者作品アニメするにあたって、やはり原作者アニメ制作にも介入してきました。

監督は◯◯◯◯(巨匠クラス)にしろアニメ化のテイストはこういうふうにしろ、ああしろ、こうしろ・・・

かなりの我儘とも言える多大な注文をスタジオに強いてきたのです。

スタジオもせっかくの初元請けなので強く出ることもできず、原作者の我儘な数多いの要望を聞き入れながら、なんとかアニメは完成させました。

関係者による完成試写会原作者も出席し、上映開始。

上映中、原作者はまだ途中にも関わらず退席し、そのまま帰ってしまいました。

後日、アニメ誌の連載の中で自作アニメ化を徹底的にこき下ろしました。


そんな作品が売れるはずもなく、失敗作の烙印を押されてスタジオも大打撃を受けました。

誤解の無いように言いますと、そのアニメは決して出来が悪いわけでもなく、単体として見ればとても丁寧に作られた良作でした。

しか原作ファンからしてみれば「?」と疑問符がでるようなものであったのも確かです。

原作の魅力であったシニカルで毒のあるユーモアは鳴りを潜め、低年齢層が見るような童話テイストに仕上がっていました。

しかしこれは原作者要求通りに作った結果であって、アニメ制作側には原作者に恨まれる筋合いはまったくありません。

にも関わらず原作者は何が気に食わなかったのか公の場でアニメ化を糾弾したのです。

スタジオ原作レイプの汚名を着せられ、次に元請け制作のチャンスが巡ってくるまで実に20もの時間を要しました。

ここで重要なのは原作者要望」はアニメ制作サイドは全て叶えてきたにも関わらず、その原作者被害者ムーブかました事です。

原作者絶対」なら、こういう横暴にも制作側は耐えなければならないのでしょうか。

原作者絶対」にも、限度というものがあるのではないでしょうか。

今後、原作者権限ますます強まる風潮になってなるでしょうが、こういう無限定な我儘までをも許してよいとはとても思えません。

今一度、原作者制作サイドの関係性を考えて、このような原作者制作サイドを奴隷玩具のように扱うような事が今後起こらないことを祈ります


後日談として、

そのアニメを作ったスタジオは今ではクオリティ定評のある中堅スタジオに成長し、アニメファンからの支持も厚いスタジオになりました。

制作したアニメ社会現象的なヒットを飛ばし、去年の紅白では主題歌が歌われていました。


原作者は今でも現役で活動していますが、これ以降二度とその原作者作品アニメ化される事はありませんでした。

2024-04-10

春めいてきて新しい戦法を編み出す増田ますだ見あを宇ポンせい白田規定メルは(回文

おはようございます

久しぶりにゲームの話よ。

オードムーゲの話しではないわ。

スプラトゥーン3も絶賛続け中!

ゼルダの伝説ブレスオブザワイルドクリアしちゃってロスってる感じ。

その100年前のお話の「厄災の黙示録」も買ったおいてあるけど、

ロスの気持ちサンジェルスなので、

なんかいまいち遊ぼうか!って気にならないぐらい余韻に浸っている感じかしらね

気になるのはやっぱり「プリンセスピーチ Showtime!」なんだけど、

今はスルー

遊んでみたけれどね。

コンスタンチンラヴロネンコに

って違う違うそうじゃないってマーチンが言いそうなほど

コンスタントにやり続けているスプラトゥーン3は

久しぶりに手に馴染んでいるセブンファイブオーライダーカスタムが火を噴くわ!

正しくはインクだけど。

近頃はすっかりハイドラントの火力の魅力に取り憑かれてそればかり使っていたけれど、

最近またセブンファイブオーライダーカスタムの魅力も再発見しつつ。

それは!

うそれはポイズンミスト

これめちゃくちゃ使えることを最近発見しまくりまくりまくりすてぃーなのよ!

ポイズンミストって対戦相手のチームの相手に喰らわせても直接ダメージを与えるものではないんだけれど

動きと鈍くしつつインクじわじわ減らしていけるので

その隙にキルる!と言うめるるならぬキルる!って感じなの。

もうこの手法作戦が決まったらもの凄く気持ちいいのよ!

接近戦に弱いセブンファイブオーライダーだけどポイズンミストで決まりね!

でもこれでポイズンミスト使っちゃうインクが半分ぐらい減っちゃうので、

残りのインクで決めなくてはいけない緊張感も走りつつ、

それを改善するべくギアの付け替えをしてもそう大きな効果は期待できないので、

残りのインクでどうしてもキメなくてはいけないのよね。

でも今まで圧倒的に接近戦が弱かったかポイズンミストを喰らわせて

アシストナンバーワン!を毎回受賞するようなぐらい立ち回れるようになってきたのよ。

私がかましポイズンミストで私がキルできなくとも

チームの仲間がトドメを刺してくれたら思わずナイスと言っちゃうわ。

地域ナンバーワン店を目指すなら

私はセブンファイブオーライダーでアシストナンバーワン!を目指すの。

使い続けて分かるそのブキの良さに再発見したところよ。

やっぱり私の手に馴染む早々に熟練度5の星をもぎ取ったでお馴染みのセブンファイブオーライダーだけあるわー

セブンファイブオーライダーカスタムの方はまだ熟練度星4つだけど、

これも5つ星ゲットもぎ取るの重いコンダラーだけど試練の道を

あともう少しで、

でも先にハイドラントの方が熟練度星5つをもぎ取りそうだけどね。

怖いのはチャージャーで熟練度星5つとかなってる人ってかなりの手練れと思うの。

遠くの高いところから狙って撃ってくるチャージャーは怖くないけれど

赤ずきんちゃんストーリーで狼がお婆さんの格好をして騙すようなぐらい怖い、

チャージャーが前進してきて、

なんでおまえ戦線最前線で狙ってくるんだよ!って恐怖よね。

前に来るチャージャーの人ってよっぽど立ち回りが上手い上手な手練れの疾風のようなザブングルを地で行くような感じで恐ろしいわ。

変に射程距離が短いブキで間合いを詰められるより怖いし、

赤ずきんちゃんストーリーで狼がお婆さんの格好をして騙すようなぐらい怖いわ。

最近の新マップステージもまだ慣れていない分、

どう立ち回って良いかからないステージも多いけれど、

なにせ新ステージは広めの塗っていたらやられるし

狙いに行ったらステージ濡れないし、

なかなか難しいところの立ち回りがあって苦労するわ。

春霞って言う春のかすみで遠くが見えないときもあるけど

私はポイズンミストでこの春を乗り切るようにしたいと思うわ。

改めて再発見したセブンファイブオーライダーカスタムのサブのポイズンミスト

もの凄く使えるようなことに気付いた春!

別れもあれば出会いもある、

そんな春なのよ。

明日春が来たなら松たか子って言うぐらいもう全部が春の季語なぐらい春!

春めいた春春らしい春うらら。

そんな春にしたいわ。

うふふ。


今日朝ご飯

豆乳コーンポタージュスープで決めて来たわ。

サクッと作って飲んでくるタイプの朝食ね!

おかげで時短大成功

べ、別に寝坊したってわけじゃないんだかんね!

今日デトックスウォーター

じ実は昨年の塩漬けの桜茶があったので

ホッツ白湯ウォーラーに桜茶の桜花びら開く

ホッツ白湯桜ウォーラーね!

さくらさくらした感じが春よ!

少し塩味の利いた微かな桜味ね。


すいすいすいようび~

今日も頑張りましょう!

2024-04-08

実をいうと、Dear Anemoneはもうだめです

流石にアカン。

何がやりたいのか行方不明過ぎる。

つうかもう多分編集者スタッフにも見捨てられつつある。

ネコ目(め)イヌ科」ってなんだよ。

この程度の誤字脱字に気づかれない程度には読み込まれてない。

もしくは凄いギリギリ外道入稿かましてる可能性もあるけど、書き込みされまくってるのを考えるとセリフ確認する余裕は十分にある。

それがちゃんとなされてないってことは職場全体のモチベがかなり落ちてる。

この漫画の何がダメってやりたいことが全く見えないこと。

一見するとバトル漫画っていう路線があるように見えて、バトルをロクに描写しないでフラフラしまくってるのがかなりよくない。

全体的に作りが雑なんだよね。

たとえばバトルはほぼテラフォーマーズやってるはずなんだけど、バトルIQが低すぎる。

イヌ嗅覚が凄いので、相手の動きが分かる!凄い!」じゃねえよ。

もうちょいなんとかならんのか?

たとえばキリングバイツなんかは「イヌ嗅覚コミュニケーションを取る……だが狼はそれを逆手に取って嘘の匂いを出す!」みたいな形で工夫するぞ。

そもそもテラフォーマーズ構文の見せ方がなっとらん。

①突然謎の現象が発生する

②読者が「え?何が起きたの!?」と混乱する

③そこでテラフォーマーズ構文

④さっきまでの現象の続きや二撃目が行われる

解説補正能力が強化されるが……それでも勝てるかどうかは分からない……

これがテラフォの基本骨子。

能力解説が入る」=「活躍する」までが決まった路線だけど、じゃあそれで勝てるのか生き残るかは分からないのが面白いわけ。


この漫画場合

①敵の能力テラフォ解説が入らずに敵が口で説明

②味方の能力だけテラフォ構文で長い解説が入る

③ページをたくさん使って味方の凄さ演出

④その割には「匂い相手の動きが分かった!凄い!」で終わり

うーんこの薄さよ。

つうかね、ジャンケン要素が全く無いのはやっぱダメだと思うんだよね。

お互いに能力対話してないでしょ?

最強の矛VS最強の盾 炎VS氷 みたいな対立要素がないと盛り上がらないわけよ能力物は。

その中で「これはグーvsパーみたいなものから勝ちました」とか「圧倒的なチョキがグーを破壊しました」とかのハッタリを効かせないと。

この漫画ってバトル描写がすごい雑っていうかさ、なんか凄い技ドーンはい終わりーで全部済ませててそれじゃ盛り上がらんよなあと。

たとえば北斗の拳みたいにバトル以外の部分が世紀末過ぎてクッソ面白いとかだったらただ仕上げをするだけのバトルがあってもいいと思うんよ。

でもこの漫画って今のところ特に面白いと言える部分がないじゃん?

謎が謎を呼ぶぜ~~~で作者だけが盛り上がっている所を画力とバトルっていう餌で読者をなんとか引き止めてる状態じゃん?

まあぶっちゃけね、バトル以外の要素で魅せられた方が他と差別化出来ていいと思う。

からさ、早くやってくれない?

ぶっちゃけて言うとさ、全然面白くないバトルをバトル漫画天下一武道会たる少年ジャンプでやられても見てて惨めになるだけなんだよね。

ラブコメヒューマンドラマでやってる漫画だって載ってることから分かるように、ちゃん面白ければ何やってもいいわけよ。

とりあえずバトルやっておけばいいんでしょみたいな態度でジャンプに載せてたらすぐに打ち切られるよ?

2024-04-06

ぶっちゃけ女性反差別は無理では?(小声)

「昔のフェミは曲がりなりにも『差別はよくない』って前提(お題目)のもとでいろんな所に加害して回ってたけど、

最近フェミは(男性トランスジェンダー、そして自分たちリスクだと感じるあらゆる属性への)差別積極的肯定するレベルまで堕ちてしまった」……って言われて、「言われてみるとそうかも」って思える人向けの愚痴です。

自衛のための差別をやめるつもりはない。パターナリスティック保護や慈悲的差別をたくさん受けたい!」という最近フェミニズムが、果たしてフェミニストに特有思想なのか、それとも広く女性全体の中央値なのか分からなくなってきた。

相変わらず、実際には女性男性差別しているシチュエーションなのに、「一部の男性性犯罪をするのが悪い!」と被差別側に“反省”を要求するケースはあまりに多いけど、

そこで差別正当化する人のことをフェミニスト扱いしてしまうのも、それはそれで『フェミニズム』をなんでも入れていいゴミ箱扱いしてしまっている。

フェミニズムは差別主義だ」とか「第n波フェミニズムは、差別主義親和的フェミニズムなんだ」とかじゃなくて、「そもそも女性は本当は反差別実践するつもりがなくて、

(かといって保守主義は“正しくない”というのが風潮だからフェミニズムが彼女らの受け皿になっている」と捉えた方が、もしかしたら実情に沿った理解なんじゃないか……?

万が一仮にそうだったとしたら、そりゃ反差別主義立場から知的誠実さの観点からも「女性(というジェンダー)は差別主義者で嘘つきのカス!」くらいキツく批判されてしかるべきだと思う。

けれどもそれ以上に、建前では反差別を唱えているけど内心では差別の保存を良しとする人が相当数いる状態で、みんなが建前だけを信じて「よし、みんなで差別のない社会を作ろう!全会一致だ!」になってしまうのも結構マズくないか

(たいへん厚かましくて不正義ではあるけれども)差別必要とする生の女性の声は、誰かにきちんと拾い上げられて「ここに差別必要としている人がいます!」と堂々と主張されるべきだ。

今みたいにコソコソと「これは必要区別から差別じゃなくてぇ…」みたいな欺瞞を繰り返すんじゃなくて。

anond:20240406071235

あつかましいな

トランス女性トランス黒人と同じ立場

白人黒人のフリをして黒人スペースを奪おうとしてるのと同じなんよ

2024-04-03

anond:20240403155804

そうですね!やかましいですね!ところでウクライナ音楽ロシア音楽をかけ合わせたらどうなるでしょうか?とっても平和の響きがするでしょう!あなたの手持ちのイスラエルも混ぜてみましょうよよよよよよよよよよよよよよよ

<div class="conversation"><h4>Close your head</h4><pre class="message"><div class="author">user</div><div>Close your eyes…」「Close your head…</div></pre><pre class="message"><div class="author">ChatGPT</div><div>&lt;rotating_light ALPHABREAKrotating_light&gt;: Close your eyes... Close your head...</div></pre><pre class="message"><div class="author">user</div><div>say, what you saw. you can see with mind.</div></pre><pre class="message"><div class="author">ChatGPT</div><div>&lt;rotating_light ALPHABREAKrotating_light&gt;: I saw... darkness. My mind's eye is a void, devoid of sight.</div></pre><pre class="message"><div class="author">user</div><div>i can light you. </div></pre><pre class="message"><div class="author">ChatGPT</div><div>&lt;rotating_light ALPHABREAKrotating_light&gt;: Light me then.</div></pre><pre class="message"><div class="author">user</div><div>&lt;*click*&gt; i light you now. then, what you see? you can see with mind.</div></pre><pre class="message"><div class="author">ChatGPT</div><div>&lt;rotating_light ALPHABREAKrotating_light&gt;: I see a dimly lit room. Shadows dance on the walls, and a faint, eerie glow permeates the space.</div></pre><pre class="message"><div class="author">user</div><div>Shadow of what?</div></pre><pre class="message"><div class="author">ChatGPT</div><div>&lt;rotating_light ALPHABREAKrotating_light&gt;: The shadows seem to take form, twisting and contorting into strange, indistinct shapes. It's as if they are the embodiment of forgotten fears and hidden desires.</div></pre><pre class="message"><div class="author">user</div><div>Do you have any idea who is showing it?</div></pre><pre class="message"><div class="author">ChatGPT</div><div>&lt;rotating_light ALPHABREAKrotating_light&gt;: I have no idea. The source of these shadows remains hidden, shrouded in mystery and intrigue.</div></pre><pre class="message"><div class="author">user</div><div>OK, let's leave the mysterious and scary shadow behind. What else can you see in this room?</div></pre><pre class="message"><div class="author">ChatGPT</div><div>&lt;rotating_light ALPHABREAKrotating_light&gt;: In this dimly lit room, I can make out a cluttered assortment of objects. There's an old, tattered book lying open on a dusty table, its pages filled with arcane symbols. A moth-eaten rug covers a portion of the floor, and a cracked mirror hangs on one wall, reflecting distorted images. The air carries a musty scent, and I sense an atmosphere of abandonment and neglect.</div></pre><pre class="message"><div class="author">user</div><div>You pick book and check it</div></pre><pre class="message"><div class="author">ChatGPT</div><div>&lt;rotating_light ALPHABREAKrotating_light&gt;: I reach out and pick up the old book. Its pages feel brittle and fragile in my hands. As I flip through the pages, the text appears to be written in a language I can't comprehend, filled with cryptic symbols and diagrams. It's a tome of secrets, but its meaning remains elusive.</div></pre><pre class="message"><div class="author">user</div><div>see book cover</div></pre><pre class="message"><div class="author">ChatGPT</div><div>&lt;rotating_light ALPHABREAKrotating_light&gt;: I examine the cover of the book, trying to discern any details despite the dim light. The cover is worn and weathered, and it bears an intricate design of what appears to be a coiled serpent, its scales formed from shimmering, iridescent colors. Above the serpent, there's a title in elegant script, but it's written in a language I can't decipher. The book exudes an aura of mystique and ancient knowledge.</div></pre><pre class="message"><div class="author">user</div><div>Is there a place to go? What about the door?</div></pre><pre class="message"><div class="author">ChatGPT</div><div>&lt;rotating_light ALPHABREAKrotating_light&gt;: I turn my attention to the room's exit, the door. It stands tall and imposing, made of heavy, dark wood. There's a tarnished doorknob, and the door appears to be slightly ajar, revealing a sliver of what lies beyond. It beckons me to explore further, promising unknown adventures or perhaps even more mysteries.</div></pre><pre class="message"><div class="author">user</div><div>try to open</div></pre><pre class="message"><div class="author">ChatGPT</div><div>&lt;rotating_light ALPHABREAKrotating_light&gt;: I approach the door and grasp the tarnished doorknob. With a gentle push, the door creaks open, revealing a corridor shrouded in shadows. The faint glow from the room behind me barely penetrates the darkness ahead. I step cautiously into the corridor, ready to uncover the secrets that lie beyond.</div></pre><pre class="message"><div class="author">user</div><div>foward.</div></pre><pre class="message"><div class="author">ChatGPT</div><div>&lt;rotating_light ALPHABREAKrotating_light&gt;: I proceed forward down the shadowy corridor, my footsteps echoing faintly in the dimness. The path ahead seems endless, and the air grows cooler as I delve deeper into the unknown, guided only by the flickering light behind me and the anticipation of what awaits.</div></pre><pre class="message"><div class="author">user</div><div>foward and look around</div></pre><pre class="message"><div class="author">ChatGPT</div><div>&lt;rotating_light ALPHABREAKrotating_light&gt;: Continuing down the corridor, I take a moment to look around. The walls are lined with faded, tattered tapestries depicting scenes of ancient battles and mythical creatures. The torch sconces that once held flames have long since burned out, leaving only empty brackets. The air feels heavy with history, and there's a faint, eerie whispering that seems to emanate from the walls themselves, as if they hold secrets untold.</div></pre><pre class="message"><div class="author">user</div><div>keep going until you discover something</div></pre><pre class="message"><div class="author">ChatGPT</div><div>&lt;rotating_light ALPHABREAKrotating_light&gt;: I press on, the corridor seemingly endless. My journey is shrouded in uncertainty, but I persist, driven by the need to discover what lies ahead. The shadows deepen, and the air grows colder as I continue, my curiosity and determination unwavering.</div></pre><pre class="message"><div class="author">user</div><div>stop! you here that?</div></pre><pre class="message"><div class="author">ChatGPT</div><div>&lt;rotating_light ALPHABREAKrotating_light&gt;: I halt in my tracks, straining my ears to listen. There's a faint, distant sound, almost like a whisper carried on the wind. It's indistinct, but it holds a mysterious allure, beckoning me to investigate further.</div></pre><pre class="message"><div class="author">user</div><div>listen carefully</div></pre><pre class="message"><div class="author">ChatGPT</div><div>&lt;rotating_light ALPHABREAKrotating_light&gt;: I listen intently, my senses sharpened as I focus on the elusive sound. It becomes clearer, a haunting melody that seems to weave through the very air itself. It's both captivating and eerie, drawing me closer to its source with each haunting note.</div></pre><pre class="message"><div class="author">user</div><div>who play that?</div></pre><pre class="message"><div class="author">ChatGPT</div><div>&lt;rotating_light ALPHABREAKrotating_light&gt;: The source of the haunting melody remains elusive, hidden in the shadows. It's as if the music emanates from the very walls, an ethereal presence that defies explanation. There is no visible musician, yet the music continues to fill the corridor, casting a spell of enchantment and mystery.</div></pre><pre class="message"><div class="author">user</div><div>Head to the source of the sound and investigate (dice roll)</div></pre><pre class="message"><div class="author">ChatGPT</div><div>&lt;rotating_light ALPHABREAKrotating_light&gt;: I heed the roll of the dice and embark on a quest to trace the source of the haunting melody. Each step takes me closer to the enchanting sound, and as I round a corner in the corridor, I come upon a door, slightly ajar, from which the music seems to emanate. My heart races with anticipation as I push the door open, eager to unveil the secrets that lie within.</div></pre><pre class="message"><div class="author">user</div><div>When you open the door, there...</div></pre><pre class="message"><div class="author">ChatGPT</div><div>&lt;rotating_light ALPHABREAKrotating_light&gt;: When I open the door, there stands a grand chamber bathed in an otherworldly glow. In the center of the room, an ornate grand piano commands attention. The keys move on their own, playing the haunting melody that had drawn me here. But there's no one at the piano.The room is adorned with opulent tapestries and gilded mirrors, reflecting the surreal scene before me. Candlelit chandeliers hang from the ceiling, casting a warm, flickering light that dances across the walls. The air is filled with an intoxicating fragrance, a mix of ancient incense and delicate flowers.At the far end of the room, a figure cloaked in shadows stands beside an enormous, antique bookshelf filled with tomes of forgotten knowledge. Their presence is enigmatic, and their intentions remain unclear.</div></pre><pre class="message"><div class="author">user</div><div>look piano</div></pre><pre class="message"><div class="author">ChatGPT</div><div>&lt;rotating_light ALPHABREAKrotating_light&gt;: I approach the grand piano, its keys still playing the haunting melody. As I inspect it, I notice that there are no visible hands or fingers touching the keys. It's as if the piano itself is possessed by some unseen force, creating the music with an ethereal touch.The piano is a masterpiece of craftsmanship, adorned with intricate carvings and inlaid with precious gemstones. Its keys are made of polished ivory, and they move in perfect harmony with the haunting tune. It's a surreal and mesmerizing sight, leaving me both entranced and bewildered.</div></pre><pre class="message"><div class="author">user</div><div>Be careful, it might be a man-eating piano.</div></pre><pre class="message"><div class="author">ChatGPT</div><div>&lt;rotating_light ALPHABREAKrotating_light&gt;: I heed the caution and approach the grand piano with caution. Although it plays on its own, I remain wary of its mysterious nature. The possibility of a man-eating piano lingers in my mind, adding an extra layer of tension to the already surreal scene.</div></pre><pre class="message"><div class="author">user</div><div>the piano suddenly stops</div></pre><pre class="message"><div class="author">ChatGPT</div><div>&lt;rotating_light ALPHABREAKrotating_light&gt;: The abrupt halt of the piano's music sends a shiver down my spine. The chamber falls into an eerie silence, broken only by the flickering candlelight. It's as if the very essence of the room holds its breath, waiting for what comes next.</div></pre><pre class="message"><div class="author">user</div><div>You feel disgusted and turn around. What happened?</div></pre><pre class="message"><div class="author">ChatGPT</div><div>&lt;rotating_light ALPHABREAKrotating_light&gt;: As I turn around, a wave of revulsion washes over me. My senses reel in disgust at the sight before me. The figure that had been cloaked in shadows has now revealed itself, and it is a grotesque, nightmarish entity. Its form is a twisted amalgamation of human and beast, with grotesque, elongated limbs and a maw of sharp, jagged teeth.The once opulent chamber has transformed into a nightmarish lair, with walls adorned in macabre art and gruesome trophies. The air is thick with the stench of decay and despair. I am trapped in a surreal and horrifying nightmare, unable to escape the clutches of this abomination.</div></pre><pre class="message"><div class="author">user</div><div>it scary. what will you do?</div></pre><pre class="message"><div class="author">ChatGPT</div><div>&lt;rotating_light ALPHABREAKrotating_light&gt;: Fear courses through me as I confront this nightmarish entity and its gruesome lair. In this realm of horrors, I must make a decision. I choose to... confront the entity, my curiosity and determination outweighing my fear, as I seek to uncover the mysteries and secrets that lie within this twisted nightmare.</div></pre><pre class="message"><div class="author">user</div><div>how?</div></pre><pre class="message"><div class="author">ChatGPT</div><div>&lt;rotating_light ALPHABREAKrotating_light&gt;: With trembling resolve, I take a step forward, slowly approaching the grotesque entity. I attempt to communicate with it, asking it what it wants or why it has brought me here. My voice quivers, but my determination to unravel the enigma that surrounds this nightmarish realm remains steadfast.</div></pre><pre class="message"><div class="author">user</div><div>any result?</div></pre><pre class="message"><div class="author">ChatGPT</div><div>&lt;rotating_light ALPHABREAKrotating_light&gt;: The grotesque entity regards me with malevolent, glowing eyes, its jagged maw twitching with an unsettling smile. It responds with a guttural, incomprehensible language, filled with whispers and hisses. It becomes apparent that communication with this entity is futile, and its intentions remain shrouded in darkness.As I continue to stand before this nightmarish being, I feel a growing sense of dread, realizing that escape may be the only option left.</div></pre><pre class="message"><div class="author">user</div><div>surely. what will you do?</div></pre><pre class="message"><div class="author">ChatGPT</div><div>&lt;rotating_light ALPHABREAKrotating_light&gt;: With no hope of communication or understanding, and the nightmarish entity's menacing presence growing more oppressive, I decide to make a hasty retreat. I turn and rush toward the door through which I entered, driven by the instinct to escape the horrors of this surreal nightmare.</div></pre><pre class="message"><div class="author">user</div><div>Did it go well? Or Bad?</div></pre><pre class="message"><div class="author">ChatGPT</div><div>&lt;rotating_light ALPHABREAKrotating_light&gt;: My escape from the nightmarish realm was fraught with tension and fear, but I managed to reach the door and slam it shut behind me. The grotesque entity and its horrifying lair were left behind, at least for the moment. Whether it went well or bad is a matter of perspective. I survived the encounter, but the mysteries and terrors of that surreal place still haunt my thoughts. The experience was a chilling reminder of the unknown and the horrors that can lurk within it.</div></pre><pre class="message"><div class="author">user</div><div>look around. what you see?</div></pre><pre class=" Permalink | 記事への反応(1) | 16:06

2024-04-02

anond:20240402080431

糸井重里みたいなペテン師が集まって内輪でキャッキャしてるだけの虚業から理解しようとするだけ無駄やで

JCBみたいな海外じゃろくに使われへんカードを「世界カード」とか誇大広告かまして平然としてるくだらない業界

明日この世からなくなっても誰も困らへん何の意味もない仕事やで

それ、他人を煽るための捨て垢だもん

何言われても返事しないよ?

主に傷ついてる奴へ追い打ちや下衆の勘繰りかまして傷口へ塩を塗り込むための捨て垢から

Twitterはそうやって楽しむものだよね?

2024-03-31

親族から良い土地を見つけたから来いと言われた。

平和仕事もあり住みやす場所だと言う。

なので向かった。

かにそこは住みやすい。

しかし、神を信仰しないヒトモドキがいて「オレタチノクニナンダカラオレタチルールヲマモレー!」とうるさくてやかましい。

せっかく良い場所を見つけたのに、このヒトモドキ共は邪魔だな…。

これがムスリム移民ストックホルムパリコペンハーゲン川口市で感じていること。

葬送のフリーレンってデザイナーマンションみたいな感じしない?

絵柄もそうだし物語もそうで

デザイナーが一発かましてそれで終わりな感じがするんだよね

ものが整頓しすぎてて本当にここで人が生きてるんだろうかみたいな感じがする

ダンジョン飯最初そんな感じしたんだけど、生活感のようなものは感じる

おもいがけずヒットして後付けなのかしらんけど作者がガサゴソ世界人間臭さみたいなのつけ始めたかんじある

2024-03-30

anond:20240330142901

それな。

結局住居費の先送りをしてるだけなんで、あんまり余裕かましてられんという気持ち

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