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はてなキーワード: tiktokとは

2021-10-27

久々にカラオケいった

最後にいったのは中3。同級生と。あんま楽しくなかった記憶がある。あと、YouTubeとかTikTokによくある

激うまカラオケ動画とかの影響か、歌が上手くないとダメだみたいな考えがあって、それ以降誘われても全くいかなかった。

それが少し前にできた彼女が行きたがってたので6年ぶりにカラオケへいった。

めっちゃしかった。

彼女自分の上手い下手なんかお構いなしに楽しんでくれた。

から相対性理論が好きなんだけど、偶然彼女も聴いてたらしく2人でペペロンチーノキャンディとか歌って盛り上がった。

ああ、別に上手くなくてもいいんだなと変な肩の荷が下りた。馬鹿みたいだ。ちなみに彼女は上手かった。

帰りはガストチーズインハンバーグ食べて帰った。またいきたい。

2021-10-26

anond:20211024185244

MacよりWindowsが好きだからandroidの方が合理的できれいに感じるけどなあ。iPhoneはなんだかTiktokとかインスタとかやってる女の子が使うおもちゃのような感じがする。

anond:20211026143029

全国放送されたことであり事象として認識した人の絶対数が多いのにも関わらず、オタク文脈と関連づけて認識した人は少ないだろう。それを文章という形を与えて摘出したこと評価してもいいのではないか

tiktokにおけるイラスト文化オタク文化との関連って記事絶対数も少ないと思うし(そもそもtiktokに対する色眼鏡がそういう文化存在認識から素通りさせてしまうということがあるかもしれない。爆サイにも深夜アニメスレとか普通にあるんだけどそれを知ってる人は少ないみたいな)。

今後も一見普通の人がさりげなくオタク文脈を伴ってお茶の間に登場することがあるだろう(たとえば家ついていっていいですかでいかにもパリピな人の本棚凝視してみたらエロ同人が入ってるみたいな。例がずれてるかも)。

ようするに俺が文章として捉えたのは、ありがちだけども、気づかれにくい、見落とされやすいようなことなんだよな。

anond:20211026141643

要約すれば「オッドアイって男性向けの文脈における属性なはずなのになんでそういうのに無縁っぽいtiktok女性ユーザーが知ってるんだ?」ってことか

コピックで描かれたっぽいオッドアイ女の子イラスト自分楽曲動画ジャケットに使っている人がいた。

テレ東弾き語りオーディションだった。歌もうまいのに絵の趣味のいいのかと思った。

まさにsyamuさんの上位互換ですね。自画自賛で「できること」を連呼する人間とは違うのだ。

しかtiktokアカウント検索したわけだけども、アカウント欄にpixivIDとか書いてなかった。

状況からして明らかに本人が描いたっぽいんだけどね。

pixivとかfantiaとか、せめてポイピクでもいいから高解像版が見られるところを用意してほしいものだと思った。

そうじゃないとどんなに絵は上手いと思っても「正面画がお上手なんですね」と皮肉こぼしたくなってくるだろ。

(今はクリスタなら人体の3dモデル付属されてるし正面以外のアングルの複雑なポーズからってそれほど難しいものじゃなくなってるかもしれんけど。)

一見オタク文化に通じる画風だけど本人はオタクのつもりないしオタクに向けて発信してるつもりもないんだなと痛感させられるものだった。

女がああいう絵を描く文化って初音ミクに端を発する系譜じゃなかったか

萌え絵少女漫画の影響を受けて発展していったものだという。また子供の頃絵を描くのが好きだった女は割合多い。しか漫画家とかでもない女で、男性向けコンテンツ文脈をすっとばして幼少期等で触れた子供向けアニメ少女漫画等だけからそういう方向へ画風が発展していくということがあるものなのか。

公にしないだけでオタク気質はあるというよくある例に過ぎないのか。それともガラパゴス的にオタク向けに通じる画風に接近した稀な例にでくわしたということなのか。

ちょうどスモールエス掲載されがちな画風なんだよね。あれの読者にしてもニコニコにおける初音ミク興隆期に立ち会ってないような人はいないと思うけど。

2021-10-24

「男ばっかりずるい」基本はこれなんやろなあ…

https://b.hatena.ne.jp/entry/s/togetter.com/li/1792159

Pornhubで数学が学べるというまとめのブックマーク

女性にとってアクセスハードルが高く、結果的に不平等ということになりはしないだろうか。

という噴飯モノのコメントがあった。アホなのか。しかも星がついてる。アホなのか。

ほかのコメントでも指摘されている通り数学を学ぶ手段は十分に広く提供されていて、たいていは性別わず人類に開かれている。

そもそもPornhubは女性アクセス可能で、そんなサイトアクセスしたくないというのは単なる自己都合にすぎない。

それでもなお気に入らないなら、インスタなりTikTokなり女性ウケのいいメディア数学を教えればいいじゃないか。誰もそれを禁止などしていない。

いったい何が「不平等なのだ

 

たぶんこのブクマカは「男性向けに提供されている」という一点が気に入らない余り論理バグッてしまっているんだと思う。

「男はポルノサイトでも数学が学べる」=「女性存在無視している」=「女性数学を学んではいけない」と脳内変換されてしまったのだろう。

このブクマカ狂気が飛び抜けているが(ほかのコメントも大半が難癖・イチャモンのたぐいだった)、こうした理屈じたいはそれほど珍しいものではない。

男性向けのサービスと見るや、それを女にも提供しろと騒ぎ出す例は枚挙にいとまがない。

自分は何も損していないのに他人がトクしているのを「ずるい」と感じるのは、本質的平等・不平等とは関係がない。それは嫉妬や羨望であり、道徳的にはかなり低級と目されている心理である

 

少し前、「やよい軒」という定食屋に「ライスがおかわり無料なのは少食の人に不公平である」というクレームが寄せられ、おかわりが有料化されたことがあった。

無料ライスコストメニュー全体の価格転嫁されるのでたしか不公平と言えなくもないが、だったらお前もおかわりをしてモトを取るかコスパに納得のいく別の店で食えとしか言えない。

実際にユーザーの反応もおおむねそのようなもので、「これでわかったでしょ」という感じでやよい軒ライスのおかわりを無料に戻した。一時的有料化は以後同じクレームを封じるためのポーズだったのかもしれない。

Pornhubの数学イチャモンをつけるのはやよい軒のおかわりにイチャモンをつけるのと同じ、平等嫉妬峻別ができていないのだ。

 

ジェンダーからむ不平等の訴えが全部これだと言っているわけではない。

正当な訴えもたくさんあり、もちろんそれらは是正されるべきだ。

ただ、上に書いたような不平等嫉妬区別ができていない人々の存在は、正当な主張の邪魔にこそなれ、利益は何一つもたらさないと思う。

2021-10-23

anond:20211023111102

おれは中学生時代1993年ごろEYE・COM(週刊アスキー前身)でスタパ斎藤を知って,世の中にはこんなおもしろオッサンがいるものだと感動したよ。

でも悲しいことに,もうコンピュータコンシューマ向けにこなれまくってて、マニア向けの世界って消えかけてるじゃない。

1メガピクセルデジカメですっげええええとなっていた時代小中学生が持ってるスマホフルHD動画が撮れる現在

9600bpsつまり毎秒1200文字パソコン通信やってて写真一枚の転送で感動できた時代小中学生が持ってるスマホで(略

Photoshopコラ画像を作るべくPentium90Mhzのマシンを→小中学生Tiktokで(略

昔はとんでもないマニアックな知識と,秋葉原という限られたエリアしか手に入らなかったことやできなかったことが,

なんの知識もなくサクサクできてしまう。

 

おれやスタパ斎藤が見てきた感動は,もう味わえないのだろう。

でも最高だった。

ロシア人の血が入ってるわけではないというのは未だに信じていないが大好きだ。

2021-10-22

anond:20211022140609

動画はしっかりした作りのものはサブスク複数はしごして、テキトーものYouTubeで見るからそれ以外の選択肢が思い浮かばんのよね。サードプレイス的な動画サイト…インスタとTiktokでは不足があるのかな。

2021-10-21

容姿のいい女の人生イージーモードすぎる

tiktokを利用して、適当流行りの曲を踊ってフォロワー数を増やし、youtubeアパレルをやって二十代で数億円の純資産を築いて、金持ちイケメン結婚して人生ゴール。

昔は芸能事務所などで選別されていたし容姿だけで成り上がるのはハードモードだったけど、今はスマホがあれば容姿が良い女ってだけで特に何のスキルが無くても簡単に成り上がれる。

個人の地道な努力より、生まれ持ったモノが大事時代になってんだろうな。

若者の1票を2票分にしよう!→自民党員がtiktokで踊るようになるだけでは

議員danci'n衆議院

もう疲れたンゴ

俺もtiktok配信終えた16歳JKとベッドでいちゃいちゃする人生でありたかったンゴ

tiktokで見かける踊るJK

パンチラはしないわエイリアンみたいなメイクだわで抜けん。

2021-10-20

アプリ/Webサービスを作っています感想アドバイスをください!

ドリアンというサービス運営しています

サービスが伸び悩んでいるので増田の皆さんに力を借りたいです。良かったらフィードバック感想アドバイスダメ出しください!

何をするサービス

匿名で音声投稿ができるサービスです。

https://durian.tokyo/room/d9e7f084-f177-4047-9d47-491633542af8

Web版では投稿の閲覧のみ、スマホアプリ版では音声投稿ができます

ユーザは主に悪ふざけ投稿します。他のユーザに対してリアクション投稿できます

特徴


声の生々しさ、リアリティ、良い意味での気持ち悪さを感じることができます

便所の落書きと呼ばれるネットテキスト文化をそのまま音声に移したような雰囲気があります

TikTokなどのSNSで顔出しで投稿はしない人。

SNSアカウントを持ちたくない人。

学校クラスで浮いているような人。

SNSではないです。

いいねがないので気軽に投稿することができます

他の音声配信サービスと何が違うか?



他の音声配信サービスではインフルエンサーファンに向けて発信、

ドリアンではネットクレイジーな方々が好き勝手に発信しています

他の音声配信サービスでは役に立つ情報、声による癒しを得られます

ドリアンではネット気持ち悪さを鑑賞できる楽しさがあります

現状、どれくらいの人が使っている?



デイリー20人くらいがROM専用。

デイリーで5人以下が新規音声投稿

TikTokサービス告知をしており動画PV数が伸びる時は流入があります

その時は

デイリーで160人くらいがROM専用。

デイリーで30~50人が新規音声投稿

2021年2月ローンチ投稿数が約3000件。

どれくらいの人に使ってほしい?


デイリーで600人がROM専用。

デイリーで30人が新規音声投稿

ユーザアプリを1日1回起動して新規投稿を30件見ることができる。

最低でもこれくらいの人に使ってもらいたいです。

後述のミーム作成目的としているのでダウンロード数は少なくても良いです。

数百万ダウンロードとかを目指しているわけではないです。

熱心に使う人が数百〜数千人いてくれたらミームが生まれ可能性があると考えています



何をしたいサービスなのか?


ミーム(=ネットテンプレネタ)になる素材が生まれるようなサービスにしたいです。ドリアン発のミームが各SNSで使われるイメージです。

例えば以前「うんち大好きな人ーーー??」という声が投稿されました。これがミームになったとすると


・「うんち大好きな人ーーー??」と同じように叫ぶ人が出てくる

・「うんち大好きな人ーーー??」を言う時のポーズダンス考える人が現れる

・「うんち大好きな人ーーー??」というテキストtwitter投稿されまくる

・「うんち大好きな人ーーー??」とYouTubeコメントにとりあえず書くノリが生まれ

・「うんち大好きな人ーーー??」と言っている人のイメージイラストが作られる

・「うんち大好きな人ーーー??」を日本語理解していない外国人が音だけ真似て動画で発信するようになる


こういう世界を作りたいです。

なぜ匿名ダイアリーで発信?


匿名ダイアリーを日頃見ている方はネット文化精通しているからです。ドリアンサービス内容に共感してくれる方がいるかもと思い増田を使いました。

中年の男だけど、最近生活が充実してきた

私は中年男性配偶者もおらず、孤独の日々を過ごしております

この頃はリモートでの業務も多く、人との関わりもますます減って参りました。

とはいえ職場に親しい間柄と言える人間ももともとおりませんでしたので、結局はなにも変わりません。

私は孤独苦痛と感じません。

そうは言ってもインターネットの、そしてSNSの賑やかな雰囲気には惹かれるものがあり、暇があればTwitterを眺め、人との簡易的な関りをそれに求めていました。

ところで私は最近TikTokというものを知りました。

TikTokは短い動画がたくさん投稿されているSNSで、若者ほとんどですが、中には私と同じくらいの中年も混ざり必死ダンスを踊っていました。

中年ダンスなどだれも見向きはしないだろうと思いましたが、以外にも好意的評価も多く、女子高生女子大生と思われる女の子からコメントをもらっていました。

私は、せっかくだから自分も参加してみようと思い、慣れないダンスを覚え、動画投稿してみました。

しかしながら、私の動画再生される事なく、コメントももらえませんでした。

私は失意のうちにアプリを閉じました。

それでも次の日、私は再びTikTokを開きました。

若者たちが、元気にダンスを踊ったり、おどけたりする様子が非常に快く、それらは私を元気づけ、私の孤独の日々に彩りを与えるように私は思ったからです。

そのようにして沢山の若者投稿を見るうちに、私は何か創造欲求のようなものを抱きました。

私自身も何かしたい。彼女たちと関りを持ちたい。

しかし、私には再びダンスを踊る勇気はありません。

私に生み出せるものは何か、必死に考えました。

その時、ふと私は下半身に強い衝動を覚えました。みると私のちんぽが勃起していたのです!

私はこれだ!と思いました。

早速、ティッシュを持ってくるとTikTokで「バーレスク東京」と調べ、彼女たちの投稿に合わせて、私は私のちんぽをしごきました。

私の創造は閃光のような恍惚とともに一瞬のうちに終わりました。ティッシュにはまるで藤田嗣治のそれのような見事な乳白色の絵の具がぶちまけられていました。

私は、深い息を吐きながら、言い知れぬ達成感を覚えました。

――――ところが人の創造欲求というのは底知れぬものです。

幾日かすると私はその創造行為だけでは、衝動を抑えられなくなりました。

私は私の投稿に対して、女子高生女子大生からの反応が欲しいと強く思うようになりました。

その強い創造欲求が私に動画投稿を促す事もありましたが、一方で冷静な私は、そのような動画に反応はもらえない、20代女性からファンです。結婚してください。」というコメントは貰えない、という事を強く自覚していました。

私は深く悩みました。

そんな時、私は「ドリアン」というアプリ出会ったのです。

ドリアン」は、最新鋭の音声投稿のみによって交流が行われるコミュニティアプリです。

私は、「この禿げ上がった頭も、ぶよぶよと全身を覆う脂肪ももはや関係ないんだ!」と思い、天にも昇る気持ちでした。

容姿とは裏腹に、私は声にはとても自信がありました。

恐らくこの声をフル活用すれば、女子高生女子大生は私のとりこになるに違いありません。

私は早速投稿をはじめました。

ドリアン」では日常ちょっとしたことの報告や一発ギャグなどを投稿します。

私はユーモアがありますから、私の投稿は途端に人気になりました。まだまだ発展途上で人が多くないのもその理由かもしれません。

いまでは私は「ドリアンこそ、私の居場所だ!」と思っています

ドリアン」にはもちろん若い女の子もいますからタイムラインから女の子の声も聞こえてきます

私はそれを聞くたびに強い創造欲求を覚えながら、「私の声」で女の子に語りかけます

このような直接的なコミュニケーションが行えるのが、本当にドリアンの利点です。

私は「ドリアン」と出会い、充実した日々を送っています

2021-10-19

相談です。皆さんはイケてるものってなんだと思いますか?

私の勤める会社ではしばしば「イケてる」「イケてない」が重要問題として議論されます

私はそういった分野には疎いですから、その実態が掴めず、「イケてる」というのは「バズってて話題になってて人に注目されてて金を集められる」ものである理解していました。

しかしその認識を改められる出来事がございました。

ドリアンという音声投稿アプリがあります

私の勤める会社がそれを開発したのですが、それをバズらすために日々奮闘しております

そんな折に、一人のユーザーが某お笑い芸人マネをしながら、

「お尻はあかんて、ヤっちゃってる、はいちゃってる、ヤっちゃってる、イっちゃてる、イっちゃてる!」

投稿しました。

私はとても衝撃を受けました。と同時に、その芸人相方に掘られてイッてる様子を想像し、大いに愉快な気持ちなりました。

これこそ私が求めていた世界観だと思いました。

TikTokInstagramは最高に「イケてるSNSとして君臨していますが、私自身はどうしても強い関心をもつ事ができません。

業務上必要以外はまずそれを開くことはありません。何が面白いのか全く分からいからです。

そういった感性のふるさからいまいちイケてるもの」にピンときていませんでした。

しかしながら、先述のユーザー

「お尻はあかんて、ヤっちゃってる、はいちゃってる、ヤっちゃってる、イっちゃてる、イっちゃてる!」

という投稿によって私ははじめて「イケてる」というもの理解しました。

イケてる」というのはすなわち肛門にぶっとい物がぶち込まれてイッている状態のことだったのです。

かにTikTokerやYoutuber尋常ならざるテンション肛門アナルプラグがぶち込まれていないととても実現できないものだと思います

「ああ、肛門アナルプラグがぶち込まれているんだなぁ」と思いながらあらためてTikTokを拝見致しますと大変愉快なものである事が分かりました。

私はこの世の中に「イケてるもの提供するため、まずは肛門の開発から頑張ろうと思います

皆様のご意見をお聞かせくださいませ。

イケてるクリエイターなんだけど、暇なんで自分語りします            大便

我々の会社ではバズとは?マーケティングとは?パブリックリレーションとは?という事を常に考え、

最新動向にキャッチアップし、そのノウハウおよびナレッジを蓄積しております

クリエイティブというものをサイエンティフィックにとらえ、

人々を「熱狂」させるためにはどういった仕掛けづくりが必要であるかということに強い関心があり、

日本ひいては世界を興奮させるコンテンツ作りに日々いそしんでおります

我々はまさにSNSバズマーケティングスペシャリストなのです。

我々は全てのバズっているものを知っています

昨今ではTikTokInstagramをはじめとする若者に主流のSNSにおいて我々の確固たるプレゼンスが示されておりますが、

我々はさらなる挑戦として、我々自身プラットフォーマーとなるべく

我々のもつ高水準のクリエイティブナレッジおよびテクノロジーを集結させ、2021年に新感覚コミュニティアプリドリアン」をリリースしました。

ドリアンのコンセプトは多岐にわたりますが、今回はその中でも最も重要な要素である「一人一人がクリエイターである」ことについて解説していきます

およそ四半世紀ほど前まで「クリエイター」「アーティスト」という存在はある種の特権階級にあり、アート一部の人にのみ扱えるものでした。

しかしながら90年代後半インターネットの普及により、自己表現の場が解放され、ウェブという市井ミュージアム誕生しました。

一方でその時分は未だ黎明期にあり、参入障壁は以前として高く、「クリエイティブの完全なデモクラシー」が実現されたとまでは言えない状況でした。

ところが2010年代より、スマートフォンの急速な普及によって、その壁はどんどん取り壊されていきました。

アート」「クリエイティブ」はさら民衆に開放されていったのです。

この移り変わりを象徴するものとして「インフルエンサー」という言葉があります

原義は「影響力のある人間」ですが、今では「クリエイター」「アーティスト」とほとんど同じ意味として用いられ、「アート」「クリエイティブ」を委ねられた者として、尊敬を集めています

インフルエンサーはその勢力をどんどん拡大しており、現在では全人口のおよそ5人に1人が何らかのインフルエンサーとして活躍しています

年齢やバックグラウンド多種多様で、一見すると「クリエイティブの完全なデモクラシー」が果たされたかのようにも見えます

しかしながらそれはあまりに楽観的すぎる見立てです。

我々は残りの人間の悲痛な叫びに耳を傾けなければなりません。その叫びインフルエンサーSNSコメント欄で聞く事ができます

2020年、我々は「クリエイティブ」「アート」のスペシャリストとして改革を迫られました。

クリエイティブの完全なデモクラシー」の実現に向け、そのソリューションの初手として「クリエイティブ」の「再定義」に取り組みます

――――誰もが生み出せる、あるいは生み出しているクリエイティブとは何か?

クリエイティブ」を「再定義」するためにはこの大いなる問題に立ち向かわなければなりません。

スフィンクスを倒し、一部の特権階級に与えられている王冠を奪取するのです。

この問題の解を求めるにあたって、私は自分自身の日々の生活を振り返りました。

もしその中で「クリエイティブ」の片鱗を認める事ができれば、それは我々の進むべき道を照らす大いなる光となるはずだと考えたからです。

しかしながら、「再定義」の作業は困難を伴いました。

日々の生活を振り返ったところで日中パソコンをただひたすらいじるか、会議でしゃべる事を考えるかのいずれの行為しかしておらず、

夜は自慰にいそしんで寝るだけだからです。

私は一度ならず、自慰によって産み出される精液を「クリエイティブなのではないか?」「精液こそクリエイティブを『再定義』するものなのではないか?」と考えました。

しかしながら精液を創出する瞬間は類い稀な恍惚快感を味わうものの、出してしまうと後には倦怠が残るだけで精液それ自体はいずれの「クリエティティ」を認めることもできませんでした。

「何かの間違いではないか?」と思い、より良い創出に向けさらFanza課金しましたが、やはり結果は変わることがありませんでした。

精液は、我々の「再定義」の道を照らす光ではなくいつも白濁とした光を我々に投げかけます

(一方で、精液はクリエイティブではないとも言い切れないので、精液の放出については持続的に取り組んでいきたいと考えています。)

私は暗い日々を幾日も過ごしました。

マジックミラー号の室内くらい明るく、開放的気持ちになりたいと願わない日はありませんでした。

そんな時です。

私は、お昼ごはんのあとに、便所で排便する習慣がありますが、その日私は余りにも見事な一本糞をひりだしました。

存在感のある太さで、長さにいたっては折り返さないと便器に収まりきらないほどでした。

まるで大蛇のように威風堂々としており、私は自分自身が産み出した一本糞に圧倒されました。

そして私ははっとしました。とうとう「クリエイティブ」の「再定義」を見つけた事に気が付いたのです!

他でもなく「大便」ことまさに人類の至上の「クリエイティブ」だったのです!

なんぴとも排便を独占することはできません。排便こそ真に開かれた創造です。

私は、自分の日々の生活を振り返ったとき、その大半をデスクワークに費やしている事に気づかされますが、

その本当の狙いを今ははっきりと理解しています

時間この体勢を維持する事によってはじめて我々は形の良い大便をひりだせるのです。

喜びに打ちひしがれている私にその大蛇のような一本糞が語りかけました。

あなた方が知恵の実を食べる事を禁じられているのは、その実はあなた方に智慧クリエティティ)を与えるものからです。智慧の実を解放しなさい。」

この啓示を受け、我々は「クリエイティブの完全なデモクラシー」の実現を果たす智慧の実「ドリアン」の開発を急ぎます

そして一本糞の黒々とした光に導かれ、2021年に「ドリアン」というアプリを遂にリリースします。

――――2021年10月現在リリースからしばらくたち、今ではドリアンには多くの「クリエイター」が切磋琢磨する場として広く認知されています日本発のアプリとしてはまさに快挙といえるでしょう。

ドリアンではユーザー発のイベントである「一本糞グランプリ」の開催や、「今トイレうんこしてまーす」といった報告により空前絶後の盛り上がりを見せています

もし、この文章をお読みの皆様の中で、未だクリエイターアーティストインフルエンサーではない方がいらっしゃいましたら、ぜひドリアンを訪れてみてください。

真に創造的な場とはすなわちドリアンであることをはっきりと知ることができるでしょう。

なにか質問あったら答えます

イケてるクリエイターなんだけど、自分が足りします            大便

我々の会社ではバズとは?マーケティングとは?パブリックリレーションとは?という事を常に考え、

最新動向にキャッチアップし、そのノウハウおよびナレッジを蓄積しております

クリエイティブというものをサイエンティフィックにとらえ、

人々を「熱狂」させるためにはどういった仕掛けづくりが必要であるかということに強い関心があり、

日本ひいては世界を興奮させるコンテンツ作りに日々いそしんでおります

我々はまさにSNSバズマーケティングスペシャリストなのです。

我々は全てのバズっているものを知っています

昨今ではTikTokInstagramをはじめとする若者に主流のSNSにおいて我々の確固たるプレゼンスが示されておりますが、

我々はさらなる挑戦として、我々自身プラットフォーマーとなるべく

我々のもつ高水準のクリエイティブナレッジおよびテクノロジーを集結させ、2021年に新感覚コミュニティアプリドリアン」をリリースしました。

ドリアンのコンセプトは多岐にわたりますが、今回はその中でも最も重要な要素である「一人一人がクリエイターである」ことについて解説していきます

およそ四半世紀ほど前まで「クリエイター」「アーティスト」という存在はある種の特権階級にあり、アート一部の人にのみ扱えるものでした。

しかしながら90年代後半インターネットの普及により、自己表現の場が解放され、ウェブという市井ミュージアム誕生しました。

一方でその時分は未だ黎明期にあり、参入障壁は以前として高く、「クリエイティブの完全なデモクラシー」が実現されたとまでは言えない状況でした。

ところが2010年代より、スマートフォンの急速な普及によって、その壁はどんどん取り壊されていきました。

アート」「クリエイティブ」はさら民衆に開放されていったのです。

この移り変わりを象徴するものとして「インフルエンサー」という言葉があります

原義は「影響力のある人間」ですが、今では「クリエイター」「アーティスト」とほとんど同じ意味として用いられ、「アート」「クリエイティブ」を委ねられた者として、尊敬を集めています

インフルエンサーはその勢力をどんどん拡大しており、現在では全人口のおよそ5人に1人が何らかのインフルエンサーとして活躍しています

年齢やバックグラウンド多種多様で、一見すると「クリエイティブの完全なデモクラシー」が果たされたかのようにも見えます

しかしながらそれはあまりに楽観的すぎる見立てです。

我々は残りの人間の悲痛な叫びに耳を傾けなければなりません。その叫びインフルエンサーSNSコメント欄で聞く事ができます

2020年、我々は「クリエイティブ」「アート」のスペシャリストとして改革を迫られました。

クリエイティブの完全なデモクラシー」の実現に向け、そのソリューションの初手として「クリエイティブ」の「再定義」に取り組みます

――――誰もが生み出せる、あるいは生み出しているクリエイティブとは何か?

クリエイティブ」を「再定義」するためにはこの大いなる問題に立ち向かわなければなりません。

スフィンクスを倒し、一部の特権階級に与えられている王冠を奪取するのです。

この問題の解を求めるにあたって、私は自分自身の日々の生活を振り返りました。

もしその中で「クリエイティブ」の片鱗を認める事ができれば、それは我々の進むべき道を照らす大いなる光となるはずだと考えたからです。

しかしながら、「再定義」の作業は困難を伴いました。

日々の生活を振り返ったところで日中パソコンをただひたすらいじるか、会議でしゃべる事を考えるかのいずれの行為しかしておらず、

夜は自慰にいそしんで寝るだけだからです。

私は一度ならず、自慰によって産み出される精液を「クリエイティブなのではないか?」「精液こそクリエイティブを『再定義』するものなのではないか?」と考えました。

しかしながら精液を創出する瞬間は類い稀な恍惚快感を味わうものの、出してしまうと後には倦怠が残るだけで精液それ自体はいずれの「クリエティティ」を認めることもできませんでした。

「何かの間違いではないか?」と思い、より良い創出に向けさらFanza課金しましたが、やはり結果は変わることがありませんでした。

精液は、我々の「再定義」の道を照らす光ではなくいつも白濁とした光を我々に投げかけます

(一方で、精液はクリエイティブではないとも言い切れないので、精液の放出については持続的に取り組んでいきたいと考えています。)

私は暗い日々を幾日も過ごしました。

マジックミラー号の室内くらい明るく、開放的気持ちになりたいと願わない日はありませんでした。

そんな時です。

私は、お昼ごはんのあとに、便所で排便する習慣がありますが、その日私は余りにも見事な一本糞をひりだしました。

存在感のある太さで、長さにいたっては折り返さないと便器に収まりきらないほどでした。

まるで大蛇のように威風堂々としており、私は自分自身が産み出した一本糞に圧倒されました。

そして私ははっとしました。とうとう「クリエイティブ」の「再定義」を見つけた事に気が付いたのです!

他でもなく「大便」ことまさに人類の至上の「クリエイティブ」だったのです!

なんぴとも排便を独占することはできません。排便こそ真に開かれた創造です。

私は、自分の日々の生活を振り返ったとき、その大半をデスクワークに費やしている事に気づかされますが、

その本当の狙いを今ははっきりと理解しています

時間この体勢を維持する事によってはじめて我々は形の良い大便をひりだせるのです。

喜びに打ちひしがれている私にその大蛇のような一本糞が語りかけました。

あなた方が知恵の実を食べる事を禁じられているのは、その実はあなた方に智慧クリエティティ)を与えるものからです。智慧の実を解放しなさい。」

この啓示を受け、我々は「クリエイティブの完全なデモクラシー」の実現を果たす智慧の実「ドリアン」の開発を急ぎます

そして一本糞の黒々とした光に導かれ、2021年に「ドリアン」というアプリを遂にリリースします。

――――2021年10月現在リリースからしばらくたち、今ではドリアンには多くの「クリエイター」が切磋琢磨する場として広く認知されています日本発のアプリとしてはまさに快挙といえるでしょう。

ドリアンではユーザー発のイベントである「一本糞グランプリ」の開催や、「今トイレうんこしてまーす」といった報告により空前絶後の盛り上がりを見せています

もし、この文章をお読みの皆様の中で、未だクリエイターアーティストインフルエンサーではない方がいらっしゃいましたら、ぜひドリアンを訪れてみてください。

真に創造的な場とはすなわちドリアンであることをはっきりと知ることができるでしょう。

2021-10-18

Tiktok見てたらさ

バイナリーオプション動画連続して出てきた

1万円から100万にするやつやら、100万から8万になる動画である

さら動画に移ってる取引画面がデモかどうか見分ける動画まで出てきた

Tiktokライブ配信者ばかりBANせずに、こういう情弱商法アカウントをBANにしたらいいのに

2021-10-17

趣味ねえ

人に言える趣味がねえ

休日はネトフリ,TikTok,YouTube,ツイッターを周回してるだけ

2021-10-16

ルッキズム、ここ10年で強化されてない?(ある一面において)

最近、いわゆる「見た目イジリ」みたいなものを始めとした相手容姿言及するコミニュケーションが徐々に淘汰されていってて、それ自体はとてもいいことだと思うんだけど

一方で、芸能人から街行く人まで、求められる容姿や身だしなみのレベルはどんどん上がってるような感じもするんだよね。

アイドルとかも今とんでもなく綺麗な子ばっかで、10年前のAKBとか(あくまで一例です)が流行ってた頃や、さらにそれ以前と全然違う。

芸能人じゃなくても男女問わず30代以下(書いてから思ったけど女性だともっと上か…?)くらいの世代から高校生まで皆すご〜く身だしなみキレイにしてる。

もちろんあの頃みたいな「ブスイジリ」「ダサいイジリ」は行われないし

ありのままあなたが美しい」

という体でみんな色んなことを話すんだけど

とはいえ綺麗な方がいいな」「ちゃんとしてなきゃ相手にされないな」的な内心はみんな昔より強くなってて、その抑圧がめちゃくちゃ強く存在してるというか。

インスタやtiktokで「あくま自分のためにやってる」という形で日々突きつけられてるというか。

しろ今のほうが生きづらいって人も結構いるんじゃないかな。

追記

雑にダーって書いちゃったんだけど、アイドルの話とかは少しズレてたかもしれんし、容姿/身だしなみの区別もぼやんとしてたわ(とはいえなかなか区別できない部分もある気はするが)

とりあえずコメントにある

容姿批判言及タブー社会になっても、容姿を気にせずに生きられるような価値観は生まれなかったよね。」

って意見が総じて言いたいことに近いかな。もちろんそんなん仕方ないよねってのは自分でも思うけど。

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