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はてなキーワード: UIとは

2017-10-21

anond:20171021215158

その辺の年になるともう新しいUI覚えらんないんだよ

いまだにIE使ってたりするし

61歳の親戚がスマホを買い換えない理由

6年も使ってるけど買い換えないのは、また操作を覚えないといけないからだとか。

Windowsなんかでもバージョンアップするたびに、つかいにくくなったって文句言ってる人がいるし、ちょっとuiが変わったらもうダメって人いるんだろうな。

グラブルUI

ゴチャゴチャしてて後づけでどんどん継ぎ足されている典型的で最悪のUIなんだけど、誰もそれ言わないのはなぜ?

anond:20171018233116

理不尽な即撤退が無い

キラ付け良し、支援艦隊良し、さあ出撃だ → 1マス目で斜めの潜水艦に開幕でワンパンされて即撤退

もうね、何のためにゲームやってるのかって 1時間近くかけて準備したのがほんの数秒で水の泡にされたら99%の人は心が折れる

はい、アズレンはそんなものありません PS魚雷避けながらボスまで行けるから、上手い人はほぼ無傷でボスまで到達できる 自信無い人はレベル上げてオートで頑張りましょう

戦闘に介入できる

駆逐ばっかり狙い続ける自陣の無能戦艦や到底倒せない硬い艦ばかり狙うアホ駆逐 極めつけはしっかり中破を狙ってくる敵の有能AI

キャラゲーのくせして、キャラヘイトが溜まる素敵仕様()

もっと言うと、誰がクリックしても結果は同じ 戦闘中は見てるだけだもの 当たり前

アズレンは接近した敵に撃つし、戦艦砲撃自分で合わせられるので自分の思うような展開に持っていくことが可能

当然、慣れた人とそうでない人が全く同じ編成で出撃したとしても結果は違うものになる

・失敗が次に活かせれる

ワンパン大破 悪いのは自分なのか?… ボスを狙ってくれない、そもそもボスに行けない 次どうすれば上手くいくの?…

艦これゲームじゃない一番の原因 普通は失敗から学習して、次に活かせ、クリアできたら腕が上がったと感じる プレイヤーが充実してると感じる瞬間 しかし、艦これにはそんな瞬間は存在しない

アズレンは戦闘に介入できるので、もし失敗したら同じ戦略で挑むのはダメだと気付くことができる

UIがとても親切

アズレンのシステム考えた人は艦これを実際にプレイして、欠点に気づいて改良したんだろう、って思うぐらい雲泥の差がある

ユーザーに不便な思いをさせないと気が済まないPは即刻更迭するべきである

運営が誠実

イベントは必ずと言っていいほど遅れて開始 告知した時間を守れないというか守る気がない それだったら最初から提示するな 時間を守るのは社会人の基本だぞ まだFGOの終了時刻未定のが全然マシ

バグに対する姿勢も180度違う ユーザーに有利なバグは即刻修正するが、不利なバグ放置 お詫びは空襲() なんの恩恵もない掛け軸で許してね() ユーザー馬鹿にするのも大概にしろ

一方、アズレン運営は逐一報告するから安心感がある そして、マップ移動で自動的に敵を避けて通るようになった なんて素晴らしい改良なんだ

艦これ運営日本語不自由

単語を強調したいのはわかるが、【】を使いすぎて何が重要なのか全くわからない 教科書とか参考書アンダーライン引きまくって勉強した気になったダメ受験生と同じ

多分、自分でも何が言いたいのかわかってないのだろう 適当キーボード叩いてるだけであるから微差栗なんてありえないミスが発生するんだよ

2017-10-20

UIとかUXって言葉

「それUI(UX)言いたいだけやろ」が多くて辟易する。分かって使ってる人どんだけいるんだ。

2017-10-19

はてブ、また UI 変わった

追従してくるヘッダがでかくなってクッソみづれえ・・・

2017-10-18

UIの新機能クエスト報酬って新しすぎだろ

逆に有能なんじゃないの

しろFLASH廃止HTML5への移行が確定してる今

なんでFlash版にクソみたいなUI更新入れてんの?金使う所間違ってないの艦これ大本営

艦これすげぇな

<script async src="//platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script>

こんな最低限のUI実装すんのに4年掛かったのか…

2017-10-11

パソコンUIフォントが好きだ

ひらがなカタカナのヨコ幅が少し狭くてプロポーショナルフォントよりたくさん文字が表示できるのがいい

いい感じに詰まって見えるので間延び感がなくてWebとかはこれはこれで読みやすいのだ

Windowsに入ってる1種類しか見かけないのでちょっと寂しい

もっと一般的になればいいのに

2017-10-07

女性向けソシャゲにおける正義

パクリはだめだ。トレパクはだめだ。盗作はだめだ。

だが女性向けコンテンツ特にソシャゲはこの手の疑惑で溢れかえっている。

そこに正義はない。

だが疑惑の声をあげ、「トレパクだ」と訴えるユーザー側にも正義はない。

結局は萌えれば正義、売れれば正義無法地帯だ。

つい先日もライブラリークロスインフィニット(以下ラブクロ)と夢王国と眠れる100人の王子様(以下夢100)のパクリ疑惑話題になった。

後発のラブクロが「夢100にあまりにも似すぎている」として以前から疑いの声が上がっていたが、この件に関して協議を行うという声明を双方の運営元が発表した。

声明の内容を見る限り、類似を指摘されているUIシステムについては変更することを示唆している。

だが、現時点でラブクロ側の盗作が確定したという発表ではない。今後の協議によって白か黒かグレーかが決まるだけだ。そして、その結果をユーザーに対して改めて発表するだけだ。

その時、ユーザーはどんな反応をするのだろうか。

おそらく適当お茶を濁す人が大半だろうが、どんな結論でも擁護する人、納得せずに叩き続ける人はどこにでもいる。

特にツイッターで「トレパク作品さない」と声高に叫んでいるような、あるいは糾弾問題提起ではなく、誹謗中傷をするための道具と化している愚痴垢などに多いが、一度自分の中で何かを認定した人は『自分達が納得出来る答え』にしか納得しない。その『答え』が事実公式発表とは違っていようが関係ない。事実でなくとも自分が思う『答え』が正しいのだと信じ続ける人は必ずいる。

とりあえず、黒ならばパクった側は盗作たことを認めて謝罪するだろう。

グレーか白ならば、ユーザーにご迷惑をおかけしたとかそんな文言謝罪するだろう。

いずれにしろ企業ユーザーにする報告とはそんなものだ。

私はそれに対して何も思うことはない。

会社とはそういうものだし、企業間の話し合いは業界との関わりもないただのユーザーが関与する領域でもない。この問題当事者はパクった側とパクられた側であるスマホぽちぽちやったり、ツイッターで呟いたりしてるただのファン当事者ではない。

から私はどんな発表がなされようと、これが当事者である二社が下した判断だと理解するだけだ。

その上で夢100を続けながらラブクロもやるだろう。

私は夢100ユーザーである疑惑を聞いて事前登録をしたから、修正されるとしてもどれほど似ているのかプレイして確かめたいという気持ちがある。

ブクロというゲームに対する評価はやってから決めることだ。

私はトレパクという行為が嫌いだ。盗作という行為が嫌いだ。

明らかにUIゲームシステムキャラクターをそのまま真似した作品は残念だと思う。

からA3UIデレステ酷似しているのは今も気になるし、この界隈では被害者としてしばしば同情の対象となるうたプリが指摘されてきたこと(古くはVitaminXとの類似ジャニーズの件、プリンスキャットとジェラトーニの件、ポールスミス酷似したグッズなど)も覚えているし、知っている。

だが私は当事者ではない。コンテンツを消費するファンであり、それらの作品お金を落としたり文句を言ったりしながら楽しんでいるオタクだ。

anond:20171007125658

UIクソだと思ってるのはマイノリティから、まあ「嫁のはてブ」くらいにはなれるんじゃね。

増田はてブ運営が迷走してUIがクソで使いにくいか

使いやすはてブ

使いやす増田

的なサービスを作ったら、ある程度成功が見込めるんじゃないだろうか、はてなが生き延びてるって事は需要はあるわけだし

2017-09-30

なろうアニメでなろうを知った感じにならないで

小説家になろう」が初出で、なんやかんやあってアニメ化まで漕ぎつけた作品は、ぱっと思いつくので「劣等生」「ログホラ」「ダンまち」「このすば」「Re:ゼロ」なんかがあるわけだけど、正直、こいつらはなろうの中では変わり種中の変わり種ばっかりだった。

そんな中、今期ようやく、素直になろう小説らしいなろう小説と言っていい「異世界はスマートフォンとともに。」(通称いせスマ)が放送された。

ネット小説界では前々から有名だった「なろう小説というジャンル」が、これまでイマイチピンと来ていなかったアニメファン達にやっと認識されることとなった。

でも、その結果として「これがなろう小説ってやつなのだ・・・!」って色々なところで議論解釈されることになった「なろう像」は、なろうユーザーからするとやっぱりピントがずれているように感じる。

俺の目から見て、どうもこいつらはなろうをこういう風に誤解してるんじゃないかと思うポイントがこれだけある。

これらの点に関しては、ここでちょっとだけ誤解を解く努力をしてみたい。

そのあとで、マイナージャンル底辺やスコッパーの話もする。

誤解①「読者は異世界転移好きしかいない」

実際、なろうで高ポイントを得られる作品といえば、異世界転移・転生から始まるチーレム(チートハーレム)系、さらに大抵はダンジョン領地内政の要素が入ったものしか見かけない。

しかし、なろうに投稿されている作品はそれだけではない。

SFミステリホラーパニック現代日本舞台異能もの普通恋愛小説まで多様な作品いくらでも投稿されている。

しかも、それらにもちゃんと読者がついている。決して異世界転移・転生しかまれないわけではない。

それなのに何故そいつらだけがポイントを獲得するかというと、それがなろうの最大公約数になっているからだ。

SFが好きで、かつミステリも好きであるようななろう読者は、俺の感覚では、あんまりいないと思っている。

けれど、○○が好きで、かつテンプレ世界チーレムも読むようななろう読者は、体感ではかなり多い。

このことは、実際に他ジャンル作品を開いた時、「この小説ブックマークしている人はこんな小説も読んでいます!」リスト全然関係ない異世界転生ものがズラズラ並ぶことからも示されている。

ここに小説感になろうというサイト構造的な問題が隠されている。

なろうのポイントシステムは、ブックマーク1人あたり2点、プラス、1人がつけられる作品評価が内容5点+文章力5点となっている。

ただでさえ、1点+1点を付けても純粋に2点加点される完全加点方式の上、サイト内では3点以下を付けると失礼だという風潮が漂っていて、実質、1作品に1人がつける評価は10点~12点のごく狭い幅に限られる。

もちろん、ブックマーク評価できる作品数に上限はない。

まりニコニコ動画pixivランキングと同じ、「固定点を無限個の作品に与えていく」タイプポイントシステムなのである

たとえば「SFが一番好きだけれど、異世界転生もまあ読むかな」というタイプの読者は、SFのいくつかの作品に12点、異世界転生のいくつかの作品に10点前後を与えるかもしれない。

同じように、「学園恋愛が好きだけど、異世界転生も略」な人は、学園恋愛ものに12点、異世界転生に10点を与えるだろう。

そうして幾人もの「第2位」が集まっていった結果、合計点で異世界転生が独走してしまう。

では何故、異世界転生チーレムは全員の「第2位」の受け皿になったのか?

それもなろうの根本的な構造に由来している。

なろうの検索は非常に使いにくい。従ってほとんどの読者は、総合ランキングか日刊ランキング、もしくは新着リストレビューから読みたい小説を漁ることになる。しかし物凄い量の作品が毎分投稿されている今、新着リストから特定作品が見つけ出される確率は非常に低い。また活発にレビューを書く文化もない。

ゆえに読者の「なんとなく何か読みたい」欲は、かなりの率でランキング作品に集まる。そこは既に異世界転生チーレムに支配されているため、特に抵抗のない限り、このジャンル摂取することになる。

すると、特に欠点もなく読者を選ばない割に第一印象がそこそこ強烈なこのジャンルは、多数の読者に「ふーん。まあ軽く読めて暇つぶしになるし、これもブクマしとくかー」というポジティブな印象を与えるわけだ。

この結果が今の小説家になろうというサイトだと言える。

誤解②「読者は中高生

サイト登録時に入力する生年月日は非公開なので、読者の年齢層について確かな資料はない。感想欄には年齢を入力する場所もあるが、自由記入だし、嘘もつける。

したがって人気作品の傾向から推測するしかないが、前述のとおり、異世界転生が流行プロセスには不可逆な面があり、参考にしにくい。

からここでは、もっと以前にそういう話を考察しておられるこちらの評論記事

http://news.netpoyo.jp/2013/06/717

を紹介するに留めたい。

簡単に言えば、なろうの傾向を「性的な「ポルノ」としては、むしろ枯れている」「加齢臭が強いし、人生を諦めきった物語が多い」とし、そこから読者層を「20代後半~30代ではないだろうか」と推測している。

俺もこれには同感である。(そもそも自身20代後半だ)

誤解③「読者はまともな小説を読まない」

一体何をもってして「まともな小説」というのか知らないが、こういう意見ネットでは多い。

それこそ誤解だ。

自身に関して言えば、なろう小説はおまけで読んでいるに近く、本屋で売られているミステリSF大衆文芸ライトノベルも読むし、それらの方が読書量が多い。

にちゃんねるのなろうスレや、マイナージャンル感想欄などでは、なろう小説感想評論に絡めてなかなかマニアック文学作品の名も出てくる。

スコ速かどこかで見た意見だが、「重厚小説を読む時と、なろう小説を読む時では、使う脳の回路が違う」のだ。

1人の人間がお洒落フレンチにもファストフード店にも行くことかあるように、それぞれにそれぞれの期待される役割というのが存在する。

なろう小説役割とは、暇つぶし、手軽な欲望の消費、そして出社前の元気づけである

誤解④「努力が嫌いだからチート流行る」「テンプレは作者の怠慢」

前述したように、なろう読者はなろうしか読まないわけではないし、なろうの中でもチートしか読んでいないわけではない。

それなのにチート流行るのであれば、その原因は読者ではなく、サイト特性に求めなければならない。

なろうの特性は、当たり前だが、「Webであること」である。要するに、紙ではないことである

なおかつ、UIが非常にシンプルで、装飾もほとんどできず、横書きである

このためか、今の利用者層にはスマホで読む人間がかなり多い。

まり普段は大好きな作品を熱心に読んでいたとしても、いつでも適当作品暇つぶしに使うことができるということである

スマホ暇つぶしに読むと言えば通勤時間だ。すなわち、「毎日通勤電車の中、数十分の時間を楽しく埋めてくれる作品」を、当然ブックマークし、場合によっては評価もつけるだろう。

この条件下で最もポイントを集める作品はどのようなものか?

毎日一話ずつ更新される」「一話の読了時間が短い」という特徴は誰でも思いつくだろう。

それに加え、電車に揺られながらの暇つぶしにすぎないことを踏まえると、「理解に苦労しない」「情報を覚えさせる苦労を強いない」「伏線を張らない」「モヤモヤを残さない」「エピソードが一話単位で完結する」という性質も見えてくるだろう。

さらさらに、①で述べた通り、現状一番読者に見てもらえる作品ジャンルは異世界転移である

さて、これらの条件をもとに、あなただったらどういう物語スタイルを考えるだろうか?

チートハーレムWikipedia内政。テンプレと言われるこれらの要素は、なろうというサイト特性から、先人達研究研究を重ねて練り上げた、ある意味での最終形態なのだ

こういったテンプレがあることによって、作者も毎日一話更新という驚異の更新ペースを確保できている面がある。

それに、テンプレに全てを委ねて楽をしているわけでもない。

テンプレはありがたく使いながらも、どうにかしてオリジナリティを出せそうな隙間を見つけては工夫を施している作者はたくさんいる。

問題は、それが新たにテンプレの中に組み入れられるので、結局テンプレからは抜け出せない、ということなのだが。

(ついでに、なろう小説文章力がない、という偏見についても物申しておく。

かに豊かな表現だとか描写だとかいものは削ぎ落されているが、それは意図的だ。それよりもさらっと読める文章、一目で意味が通るわかりやす文章が優先される。人気の高い作品では、驚くほどそういう文章がうまく、悪文が少ないのがわかる。)

スコッパーの話

ここまでで散々主張してきたように、なろうには異世界チーレム以外の作品も山ほどあり、それを読む人もいて、評価もされている。

問題はそれらを日の当たる場所に引き揚げる仕組みがないだけだ。

単純に、マイナージャンルの日刊ランキングを見たり、適当キーワード検索して、ポイントの低いものを漁っていけば、埋もれている作品はいくらでも見つかる。

だが、そう簡単な話ではないのだ。

それらの埋もれている作品の大半は、まず間違いなくゴミだ。カスだ。文章とも言えないクズの山だ。

現在、なろうに登録されている作品は50万あるらしい。おそらく40万は読めたものじゃないだろう。

そして、残り10万のまともな物語の中で、読んで面白いと思えるものは、半分ないだろう。

そんなゴミの山からキラリと輝く超面白い作品を掘り出してくる神のような方々がいて、スコッパー、と呼ばれている。

にちゃんねるとか、おーぷんにちゃんねるとか、まとめサイトなんかで見ることができる。

彼らの掘ってくる作品に一度触れれば、こんな作品が埋もれていたのか、ここはなんてすごいサイトなんだと、考えを改めるに違いない。

そうしたら、是非、皆様自身がスコッパーになってほしい。

そして俺に面白い作品を教えてほしい。

以上です。

2017-09-29

電気スイッチUI

LEDが仕込まれてるやつ。

LEDが緑に光ってると電気は消えてる。LEDが消えてると電気は付いてる。

これが直感的でなく全然慣れない。

暗い時にスイッチ場所が分かるように光らせてるのは分かるんだけど、どうしても直感に反するんだ

あと玄関のドア。お前もだ。

閉まってる時は青。開いてる時は赤。

いや開いてると危険からなのは分かるんだけど、直感に反するんだ。

自分が少数派なのか。慣れるしかないのか。

2017-09-28

保存ボタンUI

そろそろ保存ボタンフロッピーディスクに変わる新しいピクトグラム発明しなくてはならない。

みんなはどんなのが良いと思う?

段ボール箱」が良さそうだけど圧縮ファイルっぽいし、「棚」とかかな?

2017-09-27

若者ゲーム離れ説

今の日本ではゲーム仕様があまりにごちゃごちゃしてる。遊んでみて狂ってると感じるはずだ。なぜこんなふうになるのかと言うと、ゲームを遊ぶ人が少なくなったから。だからマンネリ化などが進み、ネタ消費をするようになった。

しかしそういうことをすることでゲーム人口は増えただろうか?実際にはもっと減っている。だから余計にネタ消費が増える。「基本料金0円のゲーム」とかも出てくる。しかしそれは、ネタ可視化される理屈で訴えることに必死すぎて、よけいにプレーヤーに嫌われているだけである

普通ゲーム先進国であれば、ゲームとは非常に個性的でわかりやすく、体感的な印象がいいものであるゲームお金を使う人は、いますぐ買って遊びたいわけである。値段みたいな細かいことは気にしないのだから、このほうが売れるのだ。

昭和生まれの私は古きよきゲームを知っているが、家庭用と携帯機の時代日本ゲームはやはりいかしたものだった。実はこれは現在存在するので、よく知っているが、だからこそ今のソシャゲの汚らしさには辟易するのだ。

若者ゲーム(そのもの)離れ」は確実にあるだろう。かつて若者の主力コンテンツといえばゲームだったが、そもそも今の若者ソシャゲすら遊んでいない。生まれた時からそこら中にゲームが過剰供給状態にあり、デフレ価格競争ゲームにありがたみが感じられない人たちを動かすには、UIゲーム性の抜本改定しかないのだ。

2017-09-24

iOS11の下から出す奴のUIクソ過ぎ

まるでAndroidのようだ

2017-09-23

しあわせ荘の管理人さん。とは何だったのか

背景

https://www.d3p.co.jp/HappyManager/

D3パブリッシャーから発売予定の恋愛アドベンチャーゲーム

プライヤーはしあわせ荘というマンション管理人になり、マンション管理業務を通じて住人である女の子たちとコミュニケーションをはかったり、彼女たちの生活垣間見る事ができる・・・という内容である

最大のウリはVR。VRでリアル管理人体験ができるらしい。

一部で期待されていたものの、初報から音沙汰のないまま、数日前には発売時のVR対応を断念して発売後のアップデートで"VR一部対応"と言うかたちのリリースがあった。しかし、今回の東京ゲームショウ2017のビジネスデイの取材で、ゲームメディアIGNが残酷な形で現状を記した。

http://jp.ign.com/happy-manager/17618/preview/ps-vr

現状は一体どうなっているのか?試遊してきた。ビジネスデイの時点でTwitter等で若干(悪い意味で)話題になっていたが、実際にプレイしてみると多くの知見を得られた。

しかった点

部屋の様子

例えば女の子の部屋の本棚にある本はちゃんとタイトルがあり、部屋はぬいぐるみがおいてあるとか、そういった点から女の子キャラクター性を想像させる様にできている。

顔のモデリングは意外に良い

色々と言われてはいるが、インパクトのあるモデル人間認知で最も優先度の高い要素は顔、とくに目。そういう意味では目力が強いモデル視線を感じさせられたし、目が合うと恥ずかしいという感覚はもてた。

・・・以上。

気になった点

試遊させる気が感じられない

これに尽きる。

そもそもデモコンテンツとしての体をなしているとは言い難い。想像するに現在開発できている限りのプロトタイプの冒頭部分をただ遊ばせているだけではないか

15分程度のTGS最短の待ち時間で並び始め、順番になると係のお姉さんから『15分程度です』と言われおもむろにコントローラーを渡されるが何をすればいいのかわからない。

ちなみに15分のうち、起動時の読込から操作できるようになるまでに3分程度はかかる。その後オープニングムービー流れるが、貴重な試遊時間が削られるのでスキップしたので内容は不明

"はじめから" "つづきから" というスタート画面が表示されるがどちらで始めればいいのかわからない。

自分は続きからで始めた。が、それまでのプレイヤーセーブデータ(おそらくオートセーブ)が3つくらい残っており、とりあえず一番上をえらんだ。

試遊の各回が終わるごとにPS4の"アプリケーションを終了する"からルートメニューに戻るのだけれど、その際に画面左上にPS4ストレージ容量やメモリ使用量等のPS4デバッグ情報らしきものが出力されている。これはもしかして開発機で動作している?(ゲームショウは開発機で出展するのも普通なんだろうか)

VR対応を断念した感丸出し

UI、見た目のクオリティ操作感。全てVR対応させようとしていた名残がそのままでボロボロ

VRでいうところの頭を動かしての視点操作FPS的に右スティックで行う。

移動の操作が厄介。マップ内に点々とポイント存在する。そこに右スティック視点フォーカスすると、そのポイントまでワープして場所が切り替わる。左スティックでは移動できない。左スティックを倒すとその方向に視界がスライドする。自分立ち位置が同じまま、急に身長が高くなったり低くなったり、左右に動く。これを女の子との会話中に駆使すれば、女の子の前で一人Choo Choo TRAIN披露できる。意味はない。

ある作業を実行する際には画面内にコントローラーを握ったプレイヤーの手が表示される。HMDかぶっているときに手元が把握できるようにする配慮だろうか。

会話のテンポが悪い

女の子とのコミュニケーションがメインのゲームなのに会話にストレスを感じる。会話の最中も音声データの読み込みのためか?いちいち時間がかかる。会話に対する選択肢を決定してから相手女の子が喋るまでに5秒くらいかかる。

女の子の反応がないし、何かしないといけないのかもしれないな。と思ってあたりを探るため見回していると「人と話すときは目を見てください!」と怒られる(でもちょっとかわいい

ゲームエンジン技術不足?

全体的にUnrealエンジンチューニングができていない。

というか、エンジン自体の使い方を勉強しながら作っているのか?

UnrealエンジンはVRにネイティブ対応してるから労力かけずに行けるっしょ!から炎上プロジェクトな感じが否めない。

根本的なクオリティが低い

究極的にはこれ。

VRを断念したせいでいろいろな歪が発生しているとはいえ、では逆にここから想像され得る、VR対応もできた時の本ゲーム本来理想の形とは一体?VR対応も含めて完成されたところで、実はゲーム体験レベルとしては現状とあまり変わらないのでは?という恐怖。

まとめ

・・・というような惨状。さすが、前述のIGN記事で"ふしあわせ荘を名乗れ"と指摘されただけのことはある。

ちなみにブースで配布されているうちわ、オモテ地球防衛軍ウラバレットガールファンタジア。しあわせ荘は、ない。さらTGSが始まって以来、しあわせ荘の管理人公式アカウントはD3P公式リツイートをするばかりで発言なし。沈黙を守っている。このままでは、しあわせ荘は公式からも無かったことにされるのではないかという不安感。

ある意味Simple1500時代の古き良きD3Pを思い出させるこのゲームであり、たった15分の体験で良くも悪くも心を奪われた。しかしこのままお蔵入りするなら幻のゲームとなってしまうし、ここから発売にこぎつけるなら今のクオリティではなくもう少し立派なゲームになるだろう。恐らくこのゲームを今の状態プレイするならTGSに行くしかない、チャンスは明日しかないのです。

待ち時間TGS最短クラスの15分。そしてプレイも15分。一周たったの30分。何度でも遊べる。今日は同社の地球防衛軍に比べてあまりに過疎だった本ゲームTGS二日目では一人でも多くの管理人さんが集うことを願ってやまない。

2017-09-22

PCが重いのはマルチタスクのせい?

スマホってPCに比べたらすごく安定してる

最初Windowsがクソなんだと思ったが、Macを数年使った結果、PCそもそもクソ動作やすいという結論に至った

でもPCでも最小構成で起動した直後は安定していたりする

 

結局、多くのソフトウェアを立ち上げたり、多くのデバイスを繋げたり

そういうマルチ部分でどうしても不具合が起きているのではないだろうか

 

と思って

じゃあ安定させるには1PCー1機能とか、多くても2,3機能にすればいいんじゃない

と考えたが、もちろん物理的にやろうとすると厳しい

インプットアウトプット特に厳しいことになる

部屋の中がグチャグチャになる

 

それなら仮想環境でやれば、とも思うが、仮想環境も単機能を割り当てるにはちょっとヘビーな感じがする

でもヘビーなのは主にUI部分だ

スマホアプリのように、気軽に切り替えられたらいいんじゃないか? とも思うがどうすればできるだろう

それにマシンパワーは足りるかとか、複数仮想環境立ち上げるのはそもそも重いんじゃないかとか色々出てくる

なんか上手いこといかないもんかな

 

例えば、ブラウザみたいなタブベースインターフェースで、中が全部仮想環境とか

2017-09-19

イライラする

プリンタスキャナの設定が難しい」

スマホとの同期が難しい」

デスクトップ環境UIイマイチなのが多い」

この辺を最初にもってこいよ。

なにが「e-TAXが使えない」だ。バカか!

Hontoいいじゃん

KindleUIほんと満足してないか

競合して切磋琢磨してほしいわ

ほんと

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