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はてなキーワード: 強制的とは

2020-05-26

ソシャゲ進化しないって話、ちょっとゲーム業界知ってる人なら当り前ってわかる話

コンシューマ場合は、メーカーPS3PS4などと

ハードウェア更新が定期的かつ強制的に行われるが、

スマホ場合ハードウェア更新がまちまち(規格もまちまち)なので

斬新なシステムを導入すると最新スマホ以外の顧客を捨てることになってしま

しかし、実際ソシャゲで金払いがいいのはクソ古い端末を使ってる顧客

そのためソシャゲシステム進化せず、ほぼ横並びになる

出社前提とテレワーク前提で給与体系同じなのおかしくない?

テレワーク前提はいわば裁量労働制であって

自分の勤務先の話ではあるけど1分単位残業がつく出社前提時と

給与体系が全く同じまま強制的に「残業ゼロ」でサビ残横行なのは納得いかない

裁量労働残業込みの労働時間を「みなし」とするなら

給与残業代込みの平均標準報酬月額を元に支払うべきじゃないのか

給付金サビ残補填で消える

2020-05-25

anond:20200525133206

性格の話だからやろな。

性格と人体は別ものやし。

薬はあくまで体本来治癒力を補助するためのものから、考え方を変えるものではない。

脳内物質管理して興奮を抑える事は出来ても、その人が持っている行動のルーチン根幹は変えられんだろうし。

まあ、強制的に鬱にして行動ルーチンを阻害すれば別の行動をとるとは思うけど、それが正しいか問われると疑問。

短期間でやるなら、脳組織をいじるなり、興奮したら軽い電気ショックを促すとかそういう非人道的な話になるんじゃね?

VTuberが苦手

VTuberが苦手という話

私はVTuberが苦手だ。嫌い・憎いと言っても良いかもしれない。

現在インターネット上のオタクコミュニティにおいてVTuber話題を避けて通ることはまず不可能である

「嫌いならば放っておけばよい」という論理はもう通じないほど蔓延っている。降りかかる火の粉だけで死ねる。

Vとの出会い

そもそも最初から嫌いだったわけではない。

初めて概念を知ったのは某ネットカフェポータルに表示されていたキズ〇アイである。何年前だっただろうか。

今まで思いつかなかったコンテンツモデルの登場に強い衝撃を受けたことを覚えている。

動画コンテンツはこれから大きな一歩を踏み出すのだ」と興奮と期待を胸に抱いていた。

それからしばらくして、いわゆる「四天王」というものが台頭しだした。

どれも個性豊かで、今後このコンテンツが新しいステージに進むのは間違いないと信じていた。

嫌いになった原因

もっとも根源的なもので言えばにじ〇んじの登場であろう。

ペラペラモデル、よくわからない雑談配信オタクに媚びてキャラクターを捨て去るリスペクトのなさ、どれも不快まりなかった。

しかしどうであろうか?瞬く間に勢力を拡大していくではないか

ただの生主が皮をかぶっただけ、先駆者へのリスペクトのかけらも感じられないにも関わらずである

めんどくさいオタクだと思われただろう。実際めんどくさいオタクから仕方ない。

それからしばらく経ちVが浸透し、もう一つ感じ始めた不快感の原因が「よくわからない内輪揉め」である

ただ、内輪揉めが主たるものではあるがそれだけではない。

前述のリスペクトのなさともつながるのだが、とにかくキャラクター世界観の軽視が目に付くようになってきたのだ。

当然嫌いであから詳細な情報を得られるはずもない。

にも関わらずどんどん流れてくる内輪揉め情報運営不義理キャラクター崩壊を嬉々として受け入れるオタクたち。

強制的に受容させ続けられる情報により、毎夜毎夜この思いは強固になる。

もう戻れない。呪い続ける以外の道はもう存在しない。

インターネットから離れればよいという話もあるのかもしれない。

離れれば楽なのだろうが、私はろくな人生を歩んでいるとは到底言えない。

心の底からインターネット依存しきってしまっている。離れることなどできない。

思い

何も考えずに書き殴ってしまった。論理破綻オンパレードなのかもしれない。

ただ、私はやはり許せない。

コンテンツ尊厳をないがしろにしたVTuberというものが憎い。

結局子供わがままだったり、オタクとしての老いだったり、その程度の思いなのかもしれない。

つかこの憎しみを受け入れ、純粋コンテンツに向き合えるようになった時、「こんなことも思っていたな」と笑えるようにここに記す。

2020-05-24

素描 2020/05/24

若い女子プロレスラーが亡くなった。

https://wwr-stardom.com/news/release523/

正直、存じ上げない方だったし、テラスハウスも見ていないので事のいきさつはよくわからない。

見出しが目に入ったとき事故死か、急病か…もしかしてコロナ?…とか思った。いずれにせよ若いのに残念なことだ、と。

原因(と思われる事象)は、ネット歴史で嫌というほど繰り返されてきた、ありふれた事件ひとつではある。具体的な案件被害者を挙げればいとまがない。対処法も千差万別裁判所に持ち込んで徹底抗戦をする、これも有名税と割り切った対応をする、など。

ただ隣国・韓国で相次いだ、トップアイドルと言って差し支えないレベルタレント自殺事件があって、様相がすこし変わってきてもいた。そしてついには、日本でも 同様の事件が起きてしまったということか。

いわゆる、こうしたネットイナゴ/ネット暴徒にどのように立ち向かうか、また、そもそもここで言う悪とは何なのか誰なのかといった論は差し控える。付け焼き刃の知識で雑な論を書いても何も実るものはない。

ただ、私自身、この事件に腑に落ちない、わだかまりを感じている。すなわち、SNSで叩かれて、なぜ自ら命を断たなければならないのか、ということに、左脳的なところでは承知していても右脳的なところで納得がいっていないのだ。

私事で恐縮だが、昨年書いた増田がプチ炎上をした。頭の悪いことにセルクマなんていうものをしていたため、はてブの通知は大変なことになった。ブクマ数が10を超えたところで「おや?」となり、そこからはあっという間だった。ブラウザ更新するたびに数字は増え、アプリを開くたびに通知が届いていた。最終的に300くらいになっていたはず。というのは、該当する増田およびブクマこころの裡に封印しているからだ。思い出したくもない屈辱である

そんなに大したことのない数字ではある。しかし、こちとら鳴かず飛ばず10年やってきた。今回もひっそりと増田の片隅に埋もれるものだと信じて疑わなかった。そういう身に、これはかなり刺激の強いできごとだった。

このとき私が試みたのは、アプリを消すということ。10年やってきてそこそこスターもつけてもらったアカウントだし、物書きなので、一度書いたものはどんなに拙かろうが残すべきである、それを含めて責を負うべきなのだ…などと半端なプライドがあったりもした。アカウント/エントリーを消す、という方策は初めから俎上に上がらなかった。代わりに、アカウントと実世界で生きる「私」との間にある接点を切り離すことにした。

どれだけ反論してみても意味はない、ただ時間が過ぎるのを待つしかない、ということを長年のネット経験感覚的に理解してもいた。そうして半年はてなサイトには近づかないようにしようと誓った。その代替として、グノシーだのスマートニュースだのを入れてみたが、これらは端的に言ってクソだった。

私は1980年代初頭の生まれでいわゆるアラフォーという年代なのだが、ネット世界は極論的には物理の力で強制的遮断できる、という観念がどこかにある。

勇午」という漫画で、敵に逆探知(?)かけられそうな時に電話線もろとも切断する、というシーンがあったはずなのだがまさにこういうイメージだ。

ところが今の10代〜20代前半の人たちの文章を読んだり、動向を追ったりすると、SNS日常こころの深いところまで入り込んでいることが見えて驚きを禁じ得ない。

言葉暴力が人を殺す」とはネット時代以前から言われ続けている。それ自体は新鮮な論ではなく、ここに疑いの余地はない。彼女を死に至らしめた誹謗中傷を許さない。書き込んだ奴らは恥を知れ。まったくもってその通りである

ただし、善人ばかりで回らないのもこの世の常。防衛手段としてなんらかのオプションを持つことも生き抜くためには必要な知恵かと考える。その際、SNSを、そこで持つペルソナ自身から切断するという手段は、もはやネット黎明期牧歌的幻想なのだろうか。

まとまりのない文章だがそんなことを考えた。

つくづく首相にはなりたくないもんだな

毎日新聞世論調査によると首相支持率が急落しているそうで、つくづく首相にはなりたくないもんだな、とそう思った。

他の政策賛否はともかくとして、目下の最大の問題である新型コロナウイルス防疫政策についてもっと成功しているのは日本だろう。

にもかかわらず、首相仕事というもの民衆賞賛という形では報いられてはいない。

なぜ、日本政策が最も成功していると言えるか?

それは二つの厳然たる客観的事実によって裏付けられる。

一つは死者数の少なさと、今一つは我々の市民自由への当局による制約が事実上一つもないということだ。

この二つを同時に達成した国は、他に一つもない。

なぜこの二つに注目するべきか?当たり前すぎるかも知れないが一応振り返っておく。

まず、死者数。

感染しようがしまいが、結局は命を救うのがもっと重要だろう。

苦しい病気にかかりたくはないが、死ぬよりはいいし、感染しても症状がでないまま終わるのなら免疫ができるわけでかからないよりもいいかも知れない。出歩かれても困るが。

ちなみに超過死亡という概念もあり、国際的比較にはこちらの方が有効だという議論もある。

この指数で見ても日本の状況は、諸外国比較して優れていると言える。

第一、「真の感染者数」など把握している国は一つもない。

市民自由への制約。

もちろん、経済重要だ。だが、経済のために自由人権無視して良いのか?そうではあるまい。

市民自由は我々の自由経済がよって立つ基盤だろう。

我々は今日自粛」によってさまざまに不便な生活をしている。

これは政府命令されたからではない。

我々の一人ひとりが自発的にさまざまな自由行使を控えているのだ。

自粛警察とか同調圧力かいうのは瑣末な問題で、諸外国にもあるものだし、そもそも当局による行為ではない以上、政府による直接的自由の制約とは言えない。

緊急事態宣言にともなってそれらが生じたとは言えるかもしれないが、それは間接的なものであるし、ならば間接的な制約と直接的な制約でどちらが政府による自由への干渉の程度が大きいか?問うまでもない。

もちろん「自粛警察」による他者権利侵害非難されるべきものだが、実際にそれは本物の警察によって取り締まられている。

日本政府がここまでに行った国民に対する矯正措置はなにか?

マスク転売禁止と、医療機関へ分配するためのマスク供給業者から強制買上げ。

これらも市民自由への干渉と言えば干渉なのだが、例えばフランスのように理由のない外出を禁じる(移動の自由への明白な制約)と言った強硬ものとは程遠い。

ましてや一個の都市からの移動の手段を完全に封じるとか、スマホアプリインストールさせて接触者を全部特定させるとか、「検査拒否罪」で強制的にPCR検査を受けさせるというものではない。

日本以外の国で防疫に成功している国は、どこも市民自由をかなり大胆に犠牲にしている。

生命市民自由経済、これらは三つとも重要だが、少なくとも生命市民自由を守るという点でもっと成功したのは日本だ。

経済への影響は、どこの国もまだどの程度のものになるかは分からない。

ならば現時点では、日本のCovid-19対策こそが自由世界の模範であろう。少なくとも現時点では。

強調しておくべき義務を感じるが、日本成功は「市民自由犠牲にしないCovid-19防疫は可能である」ことを示す重要証拠だ。

では、我々の対策を何が支えていたか

自粛」というのは社会的かつ自発的行為なので、その主体は我々一人ひとりの国民だ。

我々の政府選択は「社会における接触を8割減らす」という専門家会議方針バカと言われようがアホと言われようがほぼ「国民への呼びかけ」のみで実現することだった。

そしてそれは成功した。

政治は我々の社会が育んできた専門知を信頼し、愚直にそれを実行した。

その途上で、俗悪なメディアに煽られた民衆PCR検査実施拡大を求めたが、首相は拡大するとは言ったものののらりくらりと躱してきた。

こんなものを真面目にやっていたら(おそらくはできたろうが)本当に医療システム崩壊していたろう。

さて、私が首相だったらと考えてみる。

なにをしていただろうか?

PCR検査を増やすとは言わなかったとは思う。足りないから増やせという発想ではシステムの別の部分を壊すことがあることを職業上よく知っているからだ。ただ、記者低俗ワイドショーを口汚く罵って舌禍を起こしていたことだろう。

マスクは配ったと思う。暇でバカ痴呆老人がやることが無いから街からマスクがなくなっている。あいつらに我慢させるためにとりあえずばら撒いたるわ。だがやはり舌禍を起こしていたことだろう。

経済について私は何をしていただろうか?少なくとも手続きが面倒だとかなんだとかっていう連中には「お前ら、その金が必要ってことは仕事がないってことだろ。面倒でもやる時間くらいあるだろ。忙しくてやる暇ないなら商売繁盛結構なことだ」と煽ってやはり舌禍だ。

2020-05-22

    2020年5月22日3時30分、東京都板橋区常盤台にある飯沼病院において、患者Aに関し

   問診の際に、精神容態はどうですかとの質問があったため、悪いしやる気がないと言ったことに関して

  なぜ悪いのですか、どのように悪いのですか、という話に発展させることを拒否し、薬は飲んでいます

  夜は寝れていますか、などの的外れな方向に会話を流したため、患者が、「お前さっきから話をそらしてんじゃねえよ」

    と怒られたことに関し、なぜ精神状態が悪いのかの具体的な話に発展すると、自分に都合が悪いために問診を強制的打ち切り

    医者がその場を立ち去ったもので、要するに、医師は、不審動機から患者に対する具体的な問診をしなかったものと解される。

        この点、医師は、Aには病気があり、問診が成立しなかったと主張するが、医師は、Aが精神状態が悪くやる気がないと言ったことに対して

的外れな方向に話を流していて、Aが病気から怒ったのではなく、医師が正当な問診を実施しなかったから怒ったものと解される。したがって医師の主張は信用性がなく

採用できない。

女性専用車両に感じた違和感

私は男性だ。

所用あり、比較的空いている午前11時頃、電車を利用してみかん箱一つ分くらいの書籍をそのみかん箱くらいのダンボールに詰めて、簡易のキャリー台車に乗せて運ぶことにした。

その路線女性専用車両があることは知っていたが、たまにしか利用しないので時間制限があるものだと誤解していて、通勤時間帯をとっくに過ぎているから乗っていいものだと勘違いしたのである

普段はもちろん気をつけているし、前に一度誤って乗車した時には、気づいて別車両自分で移動している。

だけど、今回は荷物が重いし移動が面倒だと思って、誤って乗車したことに割とすぐ気づいたのだけど、そのまま移動しなかった。

すると、三十代後半から四十代くらいの女性にこう注意された。

「ここは女性専用車両なので男性は乗れません。移動して下さい」

言い方が少々きつく、私はかちんと来た。

女性専用車両なのは知っていますが、荷物が重く移動が面倒だし、三駅先までなので移動しません」

すると、女性さらにこう言った。

「でも決まりなので移動してもらわないと困ります

高圧的な物言いにほんとに切れそうになりながら、こう言い返す。

「そんな決まりはありません。女性専用車両男性が乗ってはいけない法律などありません。これだけ空いていて、しかも私は女性から離れて一人隅に立っているだけなのに、移動する必要があるとは考えられません」

ところがその女性、私に無知さらけ出した。

「あのね、ここは女性専用車両と書いてあるでしょ? 男が乗れないのは当たり前じゃないですか」

ワイドショー程度の知識しかない私でも知っているが、女性専用車両とはそう書いてあるだけで、法的な規制存在しない。「男性乗車を拒むことは出来ない」とは判例にもある。だからこう言い返した。

「当たり前なんて誰が決めたんですか? さっきも言ったように法律にそんな定めはありませんし、調べてもらって結構ですから男性女性専用車に乗れます。なんなら乗務員さんを読んでもらっても結構です」

すると明らかにブチ切れたのか、その女性、車内非常通報ボタンを押しやがった。何を喋っているのかは聞こえなかったが、隣の駅に着くと駅員が乗り込んできた。

私は最初に駅員に移動して貰えないかと依頼されたが、正直頭にきていたので、移動には応じないと返答した。法律も知っていると。

すると隣で聞いていたその女性は、

「移動してくださいよ! 迷惑ですよ?」とほざく。

ふざけるな、一切迷惑行為などしていないし、する気もない。だが、最早この女性相手するつもりはなく、私は駅員に向かって、

「移動しないので、それは法律でも認められていると女性に言っていただけますか?」

と言ったら、駅員も私に同調した。

法律では男性乗車を拒むことは出来ませんので、ご了承いただけますか?」

と言ってもらえた。私は何も間違っていなかったのである

駅員が降りて、電車が動き出してもその女性ブツブツ「信じられない」とか「あり得ない」とか言っていたが、私に言わせればその女性認識おかしいのである

私は別に女性専用車両に反対はしない。ほんとに揉めそうになるようなラッシュ時間帯を狙って乗り込んだり、予告宣言しておいて乗ったりするような、女性専用車両反対の会の行動には一切賛同しない。

ただ、明らかに空いていて、誰の迷惑になるようでもなく、間違えて乗り込んだような場合であって、移動が面倒な場合に、強制的に移動しなければならぬ義務などない。

女性専用車両は、確かに1988年大阪御堂筋線での事件を契機に、女性団体が性暴力被害社会に訴え続けたことで実現にこぎつけたという流れはある。それはそれで尊重すべきだし、痴漢被害が多いからやむを得ないものとして社会的に容認されている以上、私もそれに協力する。

しかし、日本女性専用車両特殊措置だということを知っているだろうか?

イギリスでは何ら犯罪対策にもならないとして成立しなかった。韓国でも確か同様に揉めたはずである(その後は知らないが)。台湾では失敗しているし、実施している国は少ない。

もちろん日本特殊事情無視はできないが、だからと言って女性専用車両必要とする社会が正常であるとは言えない。

上野千鶴子だって「後ろ向きの政策だ」と言っているくらいなのである

そもそも犯罪低減対策にはなっていないのである。むしろ女性専用車両以外なら痴漢をしていい」という不埒な考え方を招いている可能性すらある。

だが、いつのまにか、二十年近く実施し続けられることにより、女性専用車両女性の権利であると誤解している人が多くなっているように思う。

それは違う。あくまでも男性側の任意の協力がなければ成り立たないものしかなく、もし大半の男性が協力しないとなっても女性にそれを拒むことは出来ない。

頭にきたから色々調べて、増田に書いてみた。

twtterでトレンド政治思想rtが多い奴をリムーブしたりrt非表示にしたらめっっっちゃ快適になった

何年も前の楽しいときTwitterを思い出したわ

結局諸悪の根源は見たくもないものを半強制的にみせられてたことなんだな

嫌なら見るな理論はごもっと

コロナ禍に思うこと

私は就職氷河期世代ロストジェネレーションなどと呼ばれる世代です。

コロナ禍の影響で世界が今後どうなっていくかはわかりません。

twitterでは高校三年生悲鳴などが話題になったりしました。

この話題に関して伝えておきたいことがあって、文章を書くことにしました。

勢いで書ききるつもりなので誤字脱字などはご容赦いただければと思います

から伝えたいこと、それは

氷河期世代の苦しみや悲しみは繰り返してはいけない」

です。

氷河期世代の過ちを繰り返してはいけない

氷河期時代に起きた過ちを細かく述べるなら、


さて、以降は私が経験したできごとを大きくわけて2つあげてみます

この経験から上記のような結論に至っています

1つ目は日本医療、もう1つが経済です。

その前に私について軽く述べておきます

西日本まれ東京就職です。

小学生の時分瀬戸大橋の完成、バブル崩壊などを経て、消費税導入がありました。

中学卒業の頃には氷河期が始まりつつあり、早めに進路を決める必要がありました。それは大学に行くかどうかも含めてです。

高校2年の時に阪神淡路大震災がありました。

私の家は、家の修繕や親戚関係お金を失っていました。

私は大学には行くことはできず、専門学校バイトを掛け持ちの進学。やっとIT系就職したものの、ブラック企業ばかりの状態でした。

自己責任という名のもと、必死に耐え忍んで、20後半の年代もっとまともな仕事に着こうと転職活動を始めた矢先にリーマンショック

リーマンショックが落ち着いて、立ち直りつつ今度こそと思っていたところへ東日本大震災

そういう世代です。

医療について

コロナの影響で日本医療崩壊が懸念されてはいものも、「何をもってして医療崩壊とするか」が個々人によってバラバラのため、議論が進まず、言葉けが独り歩きしていると感じています

さて、医療崩壊と併せてよく言われる言葉。「命の選別」というものがありますが、私の家族はそれによってこの世を去りました。

もう10年以上前のことです。

祖父の死

田舎の隅のほうに家がありましたので、先進的な医療は受けられません。

医療設備の整った病院まで車で一時間くらいかかるような田舎です。

ある日、心臓病が発症して県庁所在地病院まで搬送されましたが、もはや助かる見込みは無い状態でした。

親戚もそれは解っているため「仕方ない」「田舎から」と諦めた様子でした。

田舎とはそういうものですし、年齢的なものもありましたから。

父の死

数年後、世間リーマンショックで騒いでいる時代です。

父も同じ病気発症しました。

父の家、すなわち私の実家は少しだけ都市に近い場所でした。病院にも数十分で搬送されたとのことでした。

しかし助かりませんでした。

医者がいませんでした。」

「手術まで数時間待ちでした。」

「なんとか手術は終えましたが、合併症脳梗塞発症したため助かる見込みはありません」

これが私の父そして祖父に対して強制的に行われた「命の選別」です。

時代はちょうど小泉内閣の時です。

合併で多くの町が市になり、色々な予算が削られていきました。

医療制度が新しくなって、地方医者(研修医)が来なくなりました。

(興味がある人は調べてみてください。研修地方に来る人が居なくなり、その結果何が起きたか。)

その結果がこれです。

経済について

バブル崩壊消費税導入

私が小学生の頃、瀬戸大橋が完成して本州四国が一本に繋がりました。俗にいう「一本列島」ですね。

先行き明るいと思われていましたが、バブル崩壊消費税導入が押し寄せてきました。

家の家計は数十年先まで給料が上がり続ける前提で組まれたローンとなかなか上がらなくなった給料で苦しかったようです。

それでも父と母が共働きでなんとか学費などを貯め続けてくれていました。

進学と就職氷河期

高校に進学する頃には就職が難しいという話題があがりはじめていました。氷河期です。

高校大学と進んでも先行き不透明のため、中卒で力仕事従事する道を選んだ子も居ました。

大学進学までを希望していた子でも、普通科ではなく商業高校工業高校に切り替えたりしていました。

もちろんその道を選んだ人の自己責任と言われます

大学進学断念と阪神淡路大震災

高校2年の頃には阪神淡路大震災がありました。

私の家は大きな被害は受けなかったものの、親戚関係で色々あり、、、省略。

そして本格的な就職氷河期が始まりました。就職先はほとんどありません。

就職組の競争率は2倍、3倍。公務員に至っては10倍近い倍率もあります

なぜそうなるのか?

自分高校だけの話ではなくて、全国的就職先が無い状態です。

すると、偏差値の高い高校本来大学に行くような人たちが公務員などの就職試験を受けに来ます

これでは中堅の高校が敵うわけがありません。

では進学すればいいかというと、そうでもありません。世間では「即戦力」が求められた時代です。

そしてお金がない家庭に何が起きるかというと、とても居心地が悪くなるわけで、今でいう虐待に相当する行為が起きてしまうわけです。

それでも学校先生はこう言います。「勉強していい成績とれば、家庭環境も良くなる」

前提として「勉強」があるわけですが、それを阻害する要因の「虐待」が発生しつつあるので、もはやどうしようもないです。

今にして思えば父も母も不安だったのだと思います。もし受験失敗したら、浪人するお金はない。すなわち高卒で働くことになる。

滑り止めで私立は無理。震災お金が無く、そもそも受験費用の捻出だけで今は精一杯だったので。

公務員などの就職は難しい、、、では最初から少しでもマシな企業就職するか?

色々考えた結果、私は専門学校という苦肉の策を選びました。自己責任です。自分の選んだ道ですから

派遣改悪就職

進学、就職をなんとか乗り越えても、次の罠がやってきます派遣改悪です。

就職先を増やすためとの名目ですが、実態奴隷商売人身売買です。

私は派遣ではなく正社員として就職したものの、派遣会社に限らず下請けソフト会社などにありがちな二重、三重下請けの一部が派遣に切り替わったりしていきます偽装請負ってやつですね。

偽装請負二重派遣派遣法で禁止されていますが、派遣会社社員がそれを言い出せるでしょうか?

もしそれを訴えてしまうと「誰が訴えたか」が伝わってしまい、次に仕事に就くのが困難になります

労働基準監督署に依頼しても、そこまで保護してくれません。つまり誰も言い出せない。そんな状況です。

ならばスキルを高めてから転職。。。と考えます

なんとか実務経験を積んで、転職を繰り返すことで少しずつ待遇は良くなりました。

送別会で初めて会うN次受けの営業さんに「お世話になりました」などと大人対応で去り、次に行く。

しかし、転職ブラック企業をひくかどうかという、精神的に負担が大きいギャンブルです。

ギャンブルを繰り返し、少しづつまともなところへと向かっていった中で。。。リーマンショック東日本大震災が襲ってきました。

東日本大震災直後の年収は額面240万でした。計算やすくていいですね。

リーマンショックでは助成金があるから、その金額おかしいのでは?と考えるかもしれませんが、残念ながらあの助成金企業に対して支払われるもので、そこのやりとりに一般社員が関与することはできないんですよね。

労働基準監督署?もし訴えて未払い残業代を手に入れたところで、その業界で働けなくなったら意味なくないですよね。

脅しだから無視してよいと言われても、ずっとこういう生活を続けているとそれが当たり前になってしまうのです。

そもそも労働基準監督署リーマンショック震災などの有事の際は忙しいですし、一人ひとり真面目に相手になんてしてくれません。残念なことです。

最初に述べた意見の詳細説明

自己責任論で弱者(まだ世間を知らない学生さん等)に責任押し付けはいけない

自己責任論と言われて育ってきましたが、あれは間違っています

まだ世間の荒波を知らない20台の若者に「責任をもて」「経営者目線で」と言いつつ安月給や非正規雇用で働かせる。それは間違いです。

コロナでの「自粛」と同じく、「自己責任」は当人自主的に口にするべきものです。

そもそも選択肢が無い状態で仕方なくその道を選んでいるのに「自己責任」と投げかけるのは間違いです。

就職先無いけど、どうする?自分責任で選んでね。というのは無茶ぶりです。

強者弱者に対してこの言葉を使うのは「責任転換」です。

仕事があるかどうかは時代の流れが大きい。本人の能力問題すり替えはいけない

自己責任論とかぶる部分が大きいですが、就職先が無い状態学生さん能力が低いからと責めるのは間違いです。

たとえば競争率10倍の公務員試験であれば、100個しかない椅子1000人押しかける状況です。

そのような状況下で本人の能力問題など小さなものです。

学力をあげれば就職できる」論も間違いで、私の例でいえば家庭環境が終わっているのにどうやって勉強するのか?という話です。

当時の私には食事すらまともに出てきませんでした。生きるためにバイトしましたが、そうすると勉強時間が減ります

すなわち、環境悪化している状況下で本人に問題があると論点すり替えるのは間違いです。

twitterなどで話題になっていた高校生の悲鳴は「勉強できる環境づくりが難しい」という点だと思っています本来なら大人サポートするべきところです。

そして進学が不安だというのも納得です。

氷河期当初、進学するはずだった人たちが公務員試験を受けに来たという状況。それは当人にはどうしようもないし、平時であれば合格できたはずです。

それを「勉強不足だ」などと本人の責任にしてしまうのは間違いです。

世代間争いをしている場合ではない

ももう40台となってしまいました。失われた時間は返ってきませんし、怒りや憎しみを次の世代なすりつけるつもりもありません。

度重なる過労と鬱で子供を作る能力すら失われてしまいました。だからこそ、この文章を見ている人にお願いします。

年寄りから」「若者から」といがみ合って、物事本質を見失っていないでしょうか。

身の回りの小さなことに苛立つのではなく、そんな状況にしてしまった世界日本、そして政治をなんとかするべきです。

労働者階級同士でいがみ合い、会社間でいがみ合い、それでは誰も幸せになっていません。

消費税では福祉医療をまかなえていない

当初の導入では福祉医療などをまかなうため(という建前)の消費税でした。しか実態どうでしょう

父の命に対して

医者がいないので手術できませんでした」

という言葉を受けたからこそ言います

都会/田舎高収入/定収入所属企業を問わず皆が平等に収めている消費税

平等に収めた税金にもかかわらず「(田舎から)医者が居ません」と人の命を切り捨ててしまった。故に消費税不要です。

法人税はどんどん下がっているのに、消費税はどんどん上がっていく。そして消費税生活を圧迫し続け、私自身は生活も苦しい状況が続いています

さいごに

勘違いしてほしくないので最後に少しだけ書くと、犯人捜しや不幸自慢を推奨しているわけではないということです。

消費税が悪、政府が悪といった「犯人捜し」に躍起になったところで、誰も幸せになっていません。

氷河期は不幸だと不幸自慢したところで救われません。

過去にこのような問題があり、私自身がそれを受けて多くの不幸に見舞われたからこそ、新しい世代にはそうあってほしくないと願っています

2020-05-20

やっとこさたどり着いたわ

なんとかランチを平らげて自転車をこぎここまでたどり着いた。まにあったというか御身はまにあったのだが、このクソパソコンがなかなか起動せず間に合わなかった。くそったれ。強制的再起動したら復調した。なんだろ?

2020-05-18

anond:20200518213302

普通に問題視されまくっているから色々な番組出演者がちょくちょくネットでも炎上するし、BPOと言う組織もあるわけだが。

それに民放NHKは違う。

民放なら「嫌なら見るな」と言えても、強制的徴収した受信料番組を作っているNHKは言えない。

2020-05-16

人生ゲームで言えばウィンキースパロボ

もし人生ドラクエ だったら、詰まったら前の町に戻ってレベル上げすることができる。マリオだったら自機の性能はいつでも変わらないので、何度も死んで練習して実力を上げることができる。

しかスパロボレベルがあるゲームなのに強制的ステージが進んでいってしまう。強敵幸運と熱血を使って逃げないように一撃で倒すとか、隠しユニットフラグ管理とか、育ててしまったキャラ宇宙適性が低いとかがあって、状況によっては自機の性能不足でマジで詰んでしまうのであった。

人生も割とそういうところがあって、一度人生の段階が進んでしまったらレベル不足でも選択肢間違いでもそのままやっていくしかない。

歳を取ってくると若い人に今のうちに勉強しておけと言いたくなってしま大人が続出するが、その言葉若い人に全く響かないのは知っての通り。そんな時にこの言葉を送ろう、人生は、スパロボだ。それもウィンキースパロボ なんだぞ、と。

IT業界何してんのかわかんない

ソリューションとか言ってなんか売り込んでるらしいけど

残業抑制ソフトとか期待して聞いてみると期待外れしかない

勝手残業させないようにパソコン使えなくさせるとかすごいと思ったけど

「で、それを止める人間はどこからくるのか」

って話をすると

「?!」

って顔されるし

詳しくきくと時間になったらパソコン強制的シャットダウンさせるってだけだった

それは専門的な知識持ってる奴がいたらそのツールだかなんだかしらねーけど解除されるんじゃねって言ったら

「😅」

って顔されるし

絶対パソコンを使わせないようにする人間がどこかから来て仕事強制的にやめさせることができるようになってからよろしく

って断った

IT系は使えない会社だって思う

2020-05-15

ドコモショップギャル風の若いねーちゃん店員が無言で勝手書類書き込んだから

何かと思ったら「まんこ見放題割」だった

ぴえ〜ん

情弱から初月末に解約しそびれて月550円強制的まんこ見せつけてられてまつ泣

総務省まんこ是正命令勧告してちょ泣泣

ケータイ博士平等なのは死だけじゃぞい」

スマイルパピコ

パパのおちんこピコピコ

2020-05-12

anond:20200512114143

現実存在する個人はそんな風にきれい属性で分かれない。 

採用担当者個人だし、いかなる個人採用担当者になる。

 

例えば、ある父親採用には一切かかわらないけど、家庭で黒人嫌いを公言している。

息子は黒人嫌いに育つ。

これは典型的差別構造だよ。

 

反差別は息子に、黒人を嫌いではいけませんよ、と教育する。家庭で得た感情強制的矯正する。

anond:20200512111800

社会構造が違う。

喪男モテない理由は、大抵「金がないから」であり「金がないから女に相手にされない、結婚できない」わけだ。

でも一人で生きていく程度の金はある人が多い。

社会問題としても「収入が低い男性結婚できない問題」として語られがち。

でも「収入が低い男性結婚相手女性強制的に宛がおう」とは絶対にならん(女性に対する人権侵害だ)し

単に低収入男性保護という話になれば「一人で生きていく程度の金すらない人」が優先されるので

生きていくのに支障がない人は後回しになるのも当たり前。

生活保護だって「一人で生きていく程度の金がある人に結婚資金を与える」保護なんか出ない。

それは憲法保障する健康で文化的な最低限度の生活範囲を逸脱している。

喪女場合、金の有無はモテるかどうかにはあまり関係ないし、

そもそも一人で生きていく程度の金もない人が多い。

そして女性貧困男性貧困より「結婚して旦那に食わせて貰えばいいだろ」理論放置されてきたという歴史もある。

(流石にそれは問題視されるようになったが、女性男性と比べて貧困率が高いのは相変わらずだ)

でも彼女らは結婚できないし、金の為だけに望まぬ男と嫌々結婚するよりは一人で生きていく方が良いか

「男寄越せ」より「別にはいらん、金くれ」となる。

んでそれは健康で文化的な最低限度の生活範囲内の話。

anond:20200512105704

そこで強制的恋人や伴侶として宛がわれる側の人権は?

って事を考えないから「女性人権侵害してる」って言われるんだよ

2020-05-11

anond:20200511181251

ドイツ人口比で言ったら無茶苦茶多いのに経済再開したからな

韓国は再燃織り込み済みだろう

日本はそこを他山の石としてお水・風俗強制的に休業させればいい

不妊治療やめろや

せっかく子供が出来にくいんだから、それを機に立ち止まって考えりゃいいだろ なんで高え金かけて何年も苦労してまで苦しむ人間を生み出そうとするのか本当に理解できない

ベーシック・インカム制度があって基本働かなくていい世界なんだったらわかるよ子供作るのも それでも人生に全く苦しみがないってことはないだろうけど、いざとなればずっと寝て過ごしたって衣食住心配がないんだったら人に強制したってそこまで罪はない

でも現実はどうだ よっぽど親に財力がない限り、遅くても26歳くらいからは週5(以上)で8時間(以上)働かないといけなくなる 働きたくて生まれて来たんじゃないなんて言い訳は一切通用せず、社会から強制的に与えられた「恩」に報いよと言われる

まれさえしなければ何もする必要はないんだ あらゆる努力をしなければならない原因は100%親にある

そのわりに世の親は態度がデカいよな 自分の子怠惰からといって叱っていいと思うのはマジで理解不能 「穀潰しを養えない」って何?じゃあ生むなよ 「子犬さんかわいい❤️」つって買ったあとデカくなったら捨てるクソ飼い主と何が違うんだ?

親という人種覚悟を全く持たず小学校低学年のガキみたいな発想で子供を産んだあと突然偉そうになって威張り始めて最悪ってイメージしかない

てめえの都合で子供人生を押しつけておいて、その子供が何も生み出さなかったら怒り出すっていう無責任さをほぼ全ての親が持ってる気がするんだけどどうなんでしょう

俺は何かの間違いで資産10億円とかになったり、ベーシックインカム制度ができたりするまで絶対子供は作るまいと思ってるぞ 彼女とも話はつける…つけられるはず……

まあでもな 彼女に「子供作ってくれないなら別れる!」とか言われるとぐらついてしまうかもしれん 所詮子供つっても他人だしな いくら苦しもうと俺には関係ないわけだし 子供人生ひとつ分の苦しみより俺がフラれる苦しみのほうが俺には大事

そういうことか そんな感じの無関心さで子は作られるんだろうな

2020-05-10

しかし今後定年で強制的検察トップ変わって重要事件の立件やっぱ打ち切りますみたいなことが

起きたらみんな納得できるのかね

俺は微妙だと思うんだけど

東日本大震災でも東京変わらなかったのに、コロナでも変わらなくね?

強制的引っ越ししたという人以外、元の生活に戻っていると思うのだけど。

東電許すまじ!って言ってた人が、東電から電気を買うのを辞めてソーラーなどで自給になったわけでも、東電電気を使っている交通機関なんて乗るか!ってなったわけでもないだろうし。

シン・ゴジラ被害出てるのに満員電車通勤するのが日本っぽいって言ってたじゃん。

そりゃ国や医療施設対応備蓄検討しないといけないだろうけど。

2020-05-07

強制テレワークになって

4月から強制的テレワークが始まった。

毎年春は問い合わせ対応多忙なのだが、今年は電話対応はなくなり、メール問い合わせ対応のみで、ボーッとする時間が多くなった。

みんなは強制テレワークになってどうしてるの?

暇?むしろ忙しくなった?

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