「寄生」を含む日記 RSS

はてなキーワード: 寄生とは

2024-06-19

やったーロマサガ2リメイクだー!

ロマンシング・サガの3作品のうち一番好きなゲームから嬉しいなあ

人魚駆け落ちしたり、火山をわざと噴火させたり、街中の人々をアリに寄生させられたり、「もう帰る」で帰ったりができるんだろうなあ

2024-06-18

弟と妹をヤングケアラーにしてしまたかもしれない

今年で25歳になる、脳性麻痺四肢体幹機能障害身体障害者手帳持ち。

障害者雇用官公庁正規職員に滑り込んだら、1年目の冬に爆速うつ病発症した。薬を飲みつつ何とか仕事には行けているから、精神障害者手帳は持っていない。休職経験もない。

月に3万円を入れることと、飼っている犬の散歩をすることの2つを条件に実家寄生している子供部屋おばさんだ。何故か犬が私としか散歩に行かないので、犬が死ぬまでは実家の世話になろうと思っている。

普通に歩くことはできるし日常生活にもほぼ支障はないけれど、体幹障害のおかげで階段自力で降りることができない。手すりがあれば何とかなるが、なければ段に腰掛けてケツでずり下がりながら降りるという奇行披露する羽目になる。

バス電車なんかの床が揺れる乗り物で立っているのもダメだ。吊革や手すりを持っていても必ずバランスを崩して転び、人間ドミノ倒しを開催してしまう。ヘルプマークをつけて優先席に座っていると乗客視線が痛いけれど、周囲の安全のために許してほしいと密かに思っている。

ついでに言うと、某バラエティ番組運動神経悪い芸人が泣いて逃げ出すレベル運動ができない。

さて、ここで本題に戻る。

私には5歳下の妹と9歳下の弟がいる。どちらも心身ともにハンディキャップのない健常者だ。

奴らは物心ついた頃から「姉ちゃんにひとりで階段降りさせちゃダメ」というのが常識になっていて、一緒に出かけた時に手すりのない階段に遭遇すると当然のように手や肩を貸してくれる。私がうつ発症してからは、自主的精神疾患勉強をしてこまごまと気遣ってくれるようになった。

2人ともとても優しい子に育ったなと思うし(弟なんかはほぼ10歳離れているので、気持ちの上ではもはや親目線だ)、こちらとしても大変ありがたいことだが、昔からどうにもそれが苦しくて仕方がない。

あらゆるハンディキャップマイノリティに関して「理解を、助け合いを」と叫ばれる社会になった。私は妹と弟にに助けてもらったことは山ほどあれど、奴らを助けてやれたことなどひとつもない。これでは助け合いでも何でもなく、ただの一方的寄生だ。

Twitterなどで、所謂きょうだい児の方々の投稿をよく目にする。

私は妹と弟を苦しめていないだろうか?知らず知らずのうちに、奴らの人生可能性を狭めてはいないだろうか?

奴らは「姉ちゃんには手を貸すのが当たり前」と思っているようだが、その「当たり前」がなければ、もっと自由に生きられたのではないだろうか?

先日、高校から進路希望調査を貰ってきた弟に「家出ないの」と聞いてみると、「えー嫌だよ、だってちゃんと一緒に野球見に行けなくなるもん」と返された。

私自はい自分状態悪化するか分からいから、結婚もしないし子供を作るつもりもない。自分の子が滑り台に登るとき、後ろについて守ってやれない人間に親になる資格はないと思っているからだ。

だが、そのぶんの負担が妹と弟に降りかかり、無意識に「家を出て一人暮らしをする」という選択肢最初から抹消しているのだとすれば、奴らがヤングケアラーになっていて、自分が本当に生きたい人生を歩めないでいるのだとすれば、それをどう償えばいいんだろうか。今の私には分からない。

奴らは今のところ、仕事から帰って寝込んでいる私のベッドの傍に毎日必ずやってきて、その時喋りたいことを喋りたいだけ喋って、1時間くらいすると満足して自室へ帰っていく。だから、たぶん嫌われてはいないんだろうなあと思う。

でも、私のせいで彼らが広い世界を知るチャンスを逃しているなら、それはとてつもなく恐ろしくて、取り返しのつかないことだとも思っている。

私が生まれて来なければ良かったのかな。

他に吐ける場所がないのでここで自分語りを書き散らした。長い上に推敲も何もしてないから読みづらいと思う。

このクソみたいな文章を読んでくださった方、あなた人生時間を私に割いてくれてありがとうね。

あなたにいいことがありますように。

2024-06-17

https://anond.hatelabo.jp/20240614205200 タグ付けソースつづき

文字数制限かなんかで途中で切れる……

2003年 (第8巻)11月 特集食の安全安心環境
2003年 (第8巻) 4月 特集学術の再点検  ―ジェンダー視点から(2)ジェンダー
2003年 (第8巻) 1月 特集日本計画 Japan Perspective社会
2003年 (第8巻) 5月 特集地域生活安全保障社会
2003年 (第8巻) 6月 特集:ITによる科学能力開発国際会議情報
2004年 (第9巻) 2月 特集こころ科学する医療人間
2004年 (第9巻) 5月 特集:持続可能社会のための科学技術に関する国際会議2003 -エネルギーと持続可能社会のための科学エネルギー
2004年 (第9巻) 1月 ●学術会議は考える学術教育
2004年 (第9巻) 3月 ●「日本学術会議法の一部を改正する法律案」について学術教育
2004年 (第9巻) 6月 ●日本学術会議法の改正によせて学術教育
2004年 (第9巻) 8月 特集科学する心を育てる学術教育
2004年 (第9巻)10月 特集科学ジャーナリズムの進展のために学術教育
2004年 (第9巻)12月 特集日本学術会議第143回総会について学術教育
2004年 (第9巻)特集:第4回アジア学術会議(SCA)学術教育
2004年 (第9巻) 特集日本学術会議主催公開講演会学術教育
2004年 (第9巻) 科学技術への理解共感を醸成するために学術教育
2004年 (第9巻) 特集日本学術会議第142回総会 新生日本学術会議の在り方学術教育
2004年 (第9巻) 特集科学技術政策の在り方学術教育
2004年 (第9巻) 特集:高度専門職教育日本社会学術教育
2004年 (第9巻) 特集科学責任所在学術教育
2004年 (第9巻) 9月 特集日本学術会議から農林水産大臣への答申  地球環境人間生活にかかわる水産業及び漁村多面的機能の内容及び評価について環境
2004年 (第9巻)11月 特集都市生活環境を考える環境
2004年 (第9巻) 4月 特集学術の再点検 -ジェンダー視点から(その3)-ジェンダー
2004年 (第9巻) 7月 特集人口減少社会パースペクティブ社会
2004年 (第9巻) 特集科学国境歴史政治・国際
2005年 (第10巻) 5月 特集国境を越える生殖医療と法医療人間
2005年 (第10巻) 1月 ●学術会議は考える学術教育
2005年 (第10巻) 6月 特集日本学術会議第144回総会について学術教育
2005年 (第10巻) 7月 特集:今、教養教育を考える学術教育
2005年 (第10巻) 8月 特集21世紀学術における横断型基幹科学技術役割学術教育
2005年 (第10巻)10月 特集日本学術会議第145回総会学術教育
2005年 (第10巻)11月 特集日本学術会議20始動学術教育
2005年 (第10巻)12月 特集:第146回日本学術会議総会 日本学術会議新体制スタート学術教育
2005年 (第10巻) 特集:第19期の活動を振り返って学術教育
2005年 (第10巻) 特集新日本学術会議における人文・社会科学系の活動について学術教育
2005年 (第10巻) 2月 特集大陸棚画定を考える環境
2005年 (第10巻) 特集自然災害災害
2005年 (第10巻) 4月 特集:どこまで進んだ男女共同参画ジェンダー
2005年 (第10巻) 特集犯罪科学する社会
2005年 (第10巻) 特集:事例を中心に見る統計科学現代価値情報
2005年 (第10巻) 特集学術研究個人情報情報
2005年 (第10巻) 9月 特集人間宇宙物理
2005年 (第10巻) 3月 特集:持続可能社会のための科学技術に関する国際会議2004 ―アジアの巨大都市地球の持続可能性―歴史政治・国際
2005年 (第10巻) 特集:第5回アジア学術会議(SCA)歴史政治・国際
2006年 (第11巻) 5月 特集ライフスタイル健康医療人間
2006年 (第11巻) 6月 特集:終末期医療 ─医療倫理・法の現段階─医療人間
2006年 (第11巻) 8月 特集臨床医学研究の発展のために医療人間
2006年 (第11巻)10月 特集スポーツ科学医療人間
2006年 (第11巻)12月 特集科学技術イノベーション学術学術教育
2006年 (第11巻) 1月 特別座談会科学コミュニティーとしての新たなミッションを考える学術教育
2006年 (第11巻) 2月 特集新世代が変える日本学術会議学術教育
2006年 (第11巻) 4月 特集日本学術会議第147回臨時総会学術教育
2006年 (第11巻)11月 特集日本学術会議新体制 ─日本学術会議第149回総会─学術教育
2006年 (第11巻) 特集座談会:「科学上のミスコンダクト」学術教育
2006年 (第11巻) 特集 シンポジウム:「技術者の倫理社会システム学術教育
2006年 (第11巻) 特集新世代が変える日本学術会議(続編)学術教育
2006年 (第11巻) 特集日本学術会議改革ヘの軌跡と課題学術教育
2006年 (第11巻) 特集日本学術会議第148回総会学術教育
2006年 (第11巻) 9月 特集海洋生物学の新たな時代環境
2006年 (第11巻) 特集環境教育環境
2006年 (第11巻) 3月 特集男女共同参画の一層の推進に向けてジェンダー
2006年 (第11巻) 特集ジェンダー学と生物学対話ジェンダー
2006年 (第11巻) 7月 特集公共性ルネッサンス ─21世紀市民社会を考える─社会
2006年 (第11巻) 特集統計から見た日本経済格差社会
2007年 (第12巻) 5月 特集医療崩壊させないために医療人間
2007年 (第12巻)12月 特集保健医療と個人情報保護医療人間
2007年 (第12巻) 特集社会福祉教育近未来医療人間
2007年 (第12巻) 特別講演:寄生動物国民及び政策感染症ミレニアム開発目標 / ロバート・メイ卿医療人間
2007年 (第12巻) 特集化学今日から明日へ化学生物
2007年 (第12巻) 1月 特集科学者の行動規範学術教育
2007年 (第12巻) 2月 特集博物館が危ない! 美術館が危ない!学術教育
2007年 (第12巻) 9月 特集:第7回アジア学術会議学術教育
2007年 (第12巻) 特集:学協会機能強化のための調査学術教育
2007年 (第12巻) 特集日本学術会議第150回総会学術教育
2007年 (第12巻) 7月 特集:脱温暖化社会へのチャレンジ環境
2007年 (第12巻) 特集子どもを元気にする環境とは ─政策の現状と評価こども
2007年 (第12巻)11月 特集自然災害軽減に向けてパラダイムの変換を災害
2007年 (第12巻) 6月 特集地域研究最前線 ─知の創成─社会
2007年 (第12巻) 8月 特集:法的制度としての私と公をめぐって社会
2007年 (第12巻) 特集21世紀における生活科学役割社会
2007年 (第12巻) 4月 特集:人文社会科学役割責任人文
2007年 (第12巻) 特集物理学の今日から明日へ物理
2007年 (第12巻) 3月 特集歴史としての戦後思想としての戦後歴史政治・国際
2007年 (第12巻)10月 特集中国東アジア科学技術と持続的社会歴史政治・国際
2007年 (第12巻) 特集政治学の今日から明日へ歴史政治・国際
2008年 (第13巻) 1月 特集シンポジウム 医療システムのゆくえ医療人間
2008年 (第13巻) 8月 特集生殖補助医療のいま ─社会合意を求めて─医療人間
2008年 (第13巻)12月 特集:信頼に支えられた医療の実現 ─医療崩壊させないために─医療人間
2008年 (第13巻) 特集:医工学先端研究と教育創造的結合医療人間
2008年 (第13巻) 特集生物科学今日から明日へ化学生物
2008年 (第13巻) 7月 特集科学コミュニケーションメディア学術教育
2008年 (第13巻) 9月 特集:若手研究者の育成学術教育
2008年 (第13巻)10月 特集高校における地理歴史教育改革学術教育
2008年 (第13巻)11月 日本学術会議第21期スタート -第154回総会開催-学術教育
2008年 (第13巻) 6月 特集瀬戸内海浅海を考える ~浅海その生物生産環境とその保全防災環境
2008年 (第13巻) 特集:脱温暖化森林木材役割環境
2008年 (第13巻) 特集環境学のミッション環境
2008年 (第13巻) 特集総合工学役割展望工学
2008年 (第13巻) 特集明日社会共通資産 ―建設系分野からの重点研究課題提案工学
2008年 (第13巻) 4月 特集人口ジェンダー  ―少子化対策可能か―ジェンダー
2008年 (第13巻) 3月 特集:わが国の自殺の現状と対策社会
2008年 (第13巻) 特集リスク Permalink | 記事への反応(0) | 10:30

2024-06-14

https://anond.hatelabo.jp/20240614204953勝手タグ付けソースだよ

1996年 (第1巻) 5月 特集:脳の科学こころ問題医療人間
1996年 (第1巻)11月 特集高齢者介護医療人間
1996年 (第1巻) 4月 (創刊号) 特集戦略研究と高度研究体制学術教育
1996年 (第1巻) 6月 特集:第3回アジア学術会議学術教育
1996年 (第1巻) 8月 特集日本国際賞受賞記念講演会から学術教育
1996年 (第1巻) 9月 特集:若手研究学術教育
1996年 (第1巻)12月 特集:第124回日本学術会議総会学術教育
1996年 (第1巻) 7月 特集地球環境問題を考える環境
1996年 (第1巻) 特集:転換期にある工業産業工学
1996年 (第1巻)10月 特集女性科学研究ジェンダー
1997年 (第2巻) 2月 特集パラダイムの転換学術教育
1997年 (第2巻) 3月 特集大学改革任期制学術教育
1997年 (第2巻) 6月 特集伝統と新しい地平 ―第4回アジア学術会議学術教育
1997年 (第2巻) 7月 特集:第125回日本学術会議総会学術教育
1997年 (第2巻) 8月 特集:第16期から17期へ学術教育
1997年 (第2巻) 9月 特集:第17期の発足 ―第126回日本学術会議総会学術教育
1997年 (第2巻)10月 特集:高度研究体制確立を目指して学術教育
1997年 (第2巻)11月 特集地域における学術活性化を目指して学術教育
1997年 (第2巻)12月 特集:第127回日本学術会議総会学術教育
1997年 (第2巻) 特集:2国間学術交流レイシア派遣団報告学術教育
1997年 (第2巻) 4月 特集地球食料問題を考える環境
1997年 (第2巻) 1月 特集平和共生歴史政治・国際
1997年 (第2巻) 5月 特集グローバリゼーション産業空洞化歴史政治・国際
1998年 (第3巻) 3月 特集クローン羊"ドリー":遺伝子科学のはかり知れないインパクト    化学生物
1998年 (第3巻) 特集クローン羊"ドリー":バイオテクノロジー最先端で今、何が、どうなっているか    化学生物
1998年 (第3巻) 2月 特集二国間学術交流 スイス及びスウェーデン派遣団報告学術教育
1998年 (第3巻) 6月 特集21世紀科学への視点 ―第128回日本学術会議総会学術教育
1998年 (第3巻) 7月 特集アジアにおける学術の直面する課題 ―第5回アジア学術会議学術教育
1998年 (第3巻)12月 特集:新たなる研究理念を求めて ―第129回日本学術会議総会学術教育
1998年 (第3巻) 1月 特集地球未来 ~人間の存続環境
1998年 (第3巻) 5月 特集地球惑星宇宙科学の現状環境
1998年 (第3巻)11月 特集食品研究の新領域をさぐる ―食とからだの科学を中心に環境
1998年 (第3巻) 4月 特集ジェンダー   ―社会的文化的性別」と現代ジェンダー
1998年 (第3巻) 8月 特集日本経済課題展望日本ビックバンに向けて社会
1998年 (第3巻) 9月 特集行政改革課題展望社会
1998年 (第3巻)10月 特集ライフスタイルの転換と新しい倫理 ―21世紀社会に向けて社会
1999年 (第4巻) 4月 特集生殖医療とその社会的受容医療人間
1999年 (第4巻) 1月 特集21世紀に向けた学術の新たな改革学術教育
1999年 (第4巻) 3月 特集国民の期待に応えて ―科学最前線から学術教育
1999年 (第4巻) 6月 特集:IGBPの研究成果の統合に向けて ―第130回日本学術会議総会学術教育
1999年 (第4巻)10月 特集日本学術会議創立50周年学術教育
1999年 (第4巻)12月 特集:わが国の大学等における研究環境改善について(勧告) -第131回日本学術会議総会学術教育
1999年 (第4巻) 2月 特集ごみを考える環境
1999年 (第4巻) 8月 特集海洋環境
1999年 (第4巻)11月 特集科学技術社会社会
1999年 (第4巻) 特集少子化問題社会
1999年 (第4巻) 5月 特集学会インターネット情報
1999年 (第4巻) 9月 特集学術からみた「美しさ」について人文
1999年 (第4巻) 7月 特集人口環境 ―持続的発展に不可欠なアジア役割 ― 第6回アジア学術会議歴史政治・国際
1999年 (第4巻) 特集科学技術の発展と新たな平和問題歴史政治・国際
2000年 (第5巻) 1月 特集学術研究の国際ネットワーク学術教育
2000年 (第5巻) 3月 特集:第7回アジア学術会議学術教育
2000年 (第5巻) 4月 特集世界科学会議21世紀のための科学学術教育
2000年 (第5巻) 7月 特集:第17期を締めくくる成果 ―第132回日本学術会議総会学術教育
2000年 (第5巻) 8月 特集:第17から第18期へ学術教育
2000年 (第5巻) 9月 特集:第18期始まる学術教育
2000年 (第5巻)10月 特集俯瞰研究プロジェクトへのアプローチ学術教育
2000年 (第5巻)11月 特集研究業績評価 ―実態問題学術教育
2000年 (第5巻)12月 特集:第18期活動計画の全容学術教育
2000年 (第5巻) 特集各部抱負学術教育
2000年 (第5巻) 特集:第8回アジア学術会議学術教育
2000年 (第5巻) 特集世界科学アカデミー会議学術教育
2000年 (第5巻) 2月 特集安全災害
2000年 (第5巻) 6月 特集男女共同参画社会における日本学術ジェンダー
2000年 (第5巻) 5月 特集司法改革課題展望社会
2001年 (第6巻) 2月 特集21世紀とヒトゲノム医療人間
2001年 (第6巻) 4月 特集21世紀と新エネルギーエネルギー
2001年 (第6巻) 1月 特集21世紀科学役割を問う学術教育
2001年 (第6巻) 3月 特集21世紀科学アカデミーデザインする学術教育
2001年 (第6巻) 5月 特集学術活動のための次世代育成学術教育
2001年 (第6巻) 6月 特集:「科学技術」の概念を人文・社会科学へと拡張学術教育
2001年 (第6巻) 7月 特集大衆化された大学での教育はいかにあるべきか学術教育
2001年 (第6巻)11月 特集日本学術会議改革に向けて学術教育
2001年 (第6巻) 特集:常置委員会の目指すもの学術教育
2001年 (第6巻) 特集日本社会の変容と教育の将来学術教育
2001年 (第6巻) 特集:第1回アジア学術会議学術教育
2001年 (第6巻) 特集特別委員会活動経過学術教育
2001年 (第6巻) 8月 特集遺伝子組換え食品をめぐる最近の動向環境
2001年 (第6巻)10月 特集:食から見た21世紀課題環境
2001年 (第6巻) 9月 特集10代は変わったか!こども
2001年 (第6巻)12月 特集データベースの新たな保護権利制度導入反対への初の声明情報
2001年 (第6巻) 特集21世紀IT社会情報
2002年 (第7巻) 5月 特集医療最先端医療人間
2002年 (第7巻) 8月 特集ナノテクノロジー化学生物
2002年 (第7巻) 9月 特集動物実験化学生物
2002年 (第7巻) 1月 特集新世紀の日本学術会議学術教育
2002年 (第7巻) 3月 特集科学技術新世学術教育
2002年 (第7巻) 6月 特集:新しい日本学術会議に向けて!学術教育
2002年 (第7巻) 7月 特集ノーベル賞100周年記念国際フォーラム創造性とは何か」学術教育
2002年 (第7巻)11月 特集:変革をめざす国立大学 ―学長たちは考える学術教育
2002年 (第7巻)12月 特集日本学術会議の今後の方向に向けて!学術教育
2002年 (第7巻) 特集:「大学の自立」と「学術経営」のあり方を探る学術教育
2002年 (第7巻) 特集:第2回アジア学術会議(SCA)学術教育
2002年 (第7巻) 特集学術科学研究の成果と社会学術教育
2002年 (第7巻) 4月 特集学術の再点検  ―ジェンダー視点から(1)ジェンダー
2002年 (第7巻) 2月 特集創造性と日本社会社会
2002年 (第7巻)10月 特集:「身体障害者との共生社会」の構築に向けて社会
2002年 (第7巻) 特集日本計画社会
2002年 (第7巻) 特集グローバル化時代対応する高等教育課題歴史政治・国際
2003年 (第8巻) 2月 特集研究教育現場から見た国立大学改革学術教育
2003年 (第8巻) 3月 特集科学社会 ―いま科学者とジャーナリストが問われている―学術教育
2003年 (第8巻) 7月 特集私立大学さらなる発展学術教育
2003年 (第8巻) 8月 特集:第18期から第19期へ学術教育
2003年 (第8巻) 9月 特集:第19期始まる学術教育
2003年 (第8巻)10月 特集:新しい学術の体系学術教育
2003年 (第8巻)12月 特集:第19期活動計画学術教育
2003年 (第8巻) 特集活動計画各部抱負学術教育
2003年 (第8巻) 特集:第3回アジア学術会議(SCA)学術教育

2024-06-12

anond:20240612195143

基本的にはどこかの記事寄生するシステムなんだからネットがまともじゃなくなったんだよ。

ブログほとんどないしTwitterあんな感じだし。

妊婦も育休も病欠他人寄生するクズ行為なので全員クビにしてほしい

仮に給与倍にするというならやってやらんでもないけどそんなことはないしタダで仕事回されるギリもない

マジで日本終わってるよなあ

まー産休はわかるよ?

でも育児なんて休む必要ないでしょ

それ以前に病気がちのフィジカルザコとか何のプラス貢献もないゴミだよな

いつでも病院行けるように個人事業主でもやってろよ

俺が嫌いな人間は全員NPCなわけだが、なんでこいつらはNPCの分際で予想できない行動をするんだ?

そもそもこの世は俺の認識が作り出した存在

おかしいだろ?なんでNPCが俺に歯向かってくるんだ

NPCダニのように寄生し、場所占領しているのは一体なぜなのか

2024-06-10

anond:20240609222420

今の女性はなんだかんだ言いつつ働くのが普通じゃん

20年前とかは、結婚したら仕事辞めて夫に金銭的に寄生するのが普通だったんだから寄生虫と言われて当然だろ

女が文句垂れてるのは昔から変わらんけど、女も働いて家計に貢献するようになったからお前ら昔の女と今の女で評価が変わるのは当然のこと

しろお前ら昔の女も見習って男と同じように働けよ

2024-06-04

anond:20240603195034

宇宙人寄生を途中で阻まれ右手じゃなくて肺だけに寄生した、っていう設定?

2024-06-02

無限パイプ理想的なホーン

>But a suitably damped, long pipe (plane wave tube) closely approximates the resistive load impedance of an infinite pipe across a wide band of frequencies, and is very valuable for testing compression drivers12, 13. It presents a constant frequency independent load, and as such acts like the perfect horn.

https://www.grc.com/acoustics/an-introduction-to-horn-theory.pdf

http://blog.livedoor.jp/machida_offkai/74/74_8_hori.pdf

→十分にダンプされた長いパイプ周波数によらず一定音響抵抗を示し、完璧なホーン」のように振る舞う

パイプ音響インピーダンスはZ=ρc/Sであり、断面積が小さいほど抵抗強い

ρc=空気の固有音響インピーダンス

plane wave tubeと呼ばれるホーンドライバーの測定に使われるパイプはこの原理を利用している

https://www.ebay.com.au/itm/126093285497

→ホーンドライバーの測定資料にはパイプ接続した場合とホーンに接続した場合の二種類が掲載されていることが多い

パイプ場合はホーンと違ってかなり低域まで平坦になっていて、確かに全域にわたってロードが掛かっていることがわかる

>“The termination is 2 m (6,56 ft) long and is made of reticulated polyurethane foam having 80 pores per inch. It is tapered throughout its length and is treated to be age and fire resistant.

→長さは2mのようだが、たった2mでこれだけ共鳴のない測定ができるものか?口径が小さいからか?

http://www.angelofarina.it/Public/Standing-Wave/aes-01id-2012-f.pdf

→2インチのホーンドライバーに2インチと1インチパイプ接続すると、1インチのほうがf特が平坦になる

パイプを細くすることはスロートを絞るのと同じ効果


ホーンは機械的な逆起電力に相当?

HornrespにてFe83NVを無限長のパイプ接続した場合シミュレーションを行った

音響インピーダンス一定となり、f0のインピーダンスは丸くなり制動されているようだ

パイプ周波数特性については、f0を中心としてかまぼこのように盛り上がる

パイプ口径を小さくするとf0のインピーダンスはより丸くなり、周波数特性も平坦化する

振動板の実効質量を下げるとf0が上がるが、それに従ってかまぼこも移動する

(100cmパイプ場合、450Hzあたりを中心としたかまぼことなる。さらに長くして9999cmにしても変わらない。なぜ?パイプ口径を小さくするとかまぼこは平坦化せず単により高い周波数に移動する。電磁力機械抵抗を増やしても無限長のときのような変化はない。シミュレーション問題あり?)

無限パイプは全域にわたってロードが掛かるはずなのに、なぜf0の周りだけ盛り上がるのか?

というかホーンはどれも基本的にf0を中心としてかまぼこ特性になるのが基本だが、なぜ?

http://sirasaka.seesaa.net/article/ltspice-bh-afaf.html

→このサイトによると、かまぼこの右側の肩の部分では慣性制御となり、この帯域ではホーンロードがかかっていないようだ

どうやらホーンはf0付近の激しい振動に反応する傾向がある?

そう考えると、逆起電力も同じようにf0に反応して大きなインピーダンスの山を作る

まりホーンは機械的な逆起電力に相当する?

起電力自体は全域にわたって生じるが、振動板はf0で特に激しく振動するためその付近で強く発生する

パイプによるロードも同じく(理想的には)全域にわたって生じるが、振動板はf0で特に激しく振動するためその付近で強く発生する

磁力を強くすると逆起電力も強くなり、インピーダンスカーブは高く、裾の広い形状となる

周波数特性はそれに従いなだらかなものとなり、広い範囲抵抗制御となる

パイプ口径を小さくすると音響インピーダンスも強くなり、周波数特性はなだらかになり、広い範囲抵抗制御となる

まり、逆起電力パイプロードも全域に掛かっている

しかし、振動板の共振慣性に打ち勝つだけの抵抗を発生させるとなると、それ相応のエネルギーを貰う必要があるということではないか

もちろん例えば超伝導スピーカーであれば全域抵抗制御になるだけの電磁力をそれ単体で得られるだろうが、一般には無理だ

しかスピーカーから与えられるエネルギーが十分にあれば、それに対して反応することで振動板に十分な制動をかけることができる、ということではないか

から、Qの大きい、狭い範囲で強く共振するf0の場合エネルギーは狭い帯域にあるのでパイプロードもその狭い範囲限定して強く効く

そして強く効いた結果、その範囲では抵抗制御となるが、そこから外れるとすぐに慣性の影響が支配的になる

一方でQの小さい、広い範囲で弱く共振するf0の場合エネルギーは広い帯域に分散されているので、パイプロードも広い範囲でゆったりと効く

その結果広い範囲で音圧が増幅され、フラット周波数特性となる

よって、逆起電力もホーンロードユニットエネルギー寄生する形で制動をかけるものであり、ユニットからエネルギーが大きくない場合は十分に反応できないのではないか

したがってエネルギーの大きいf0には反応できるが、慣性制御領域では振幅が少ないため十分に反応できない。結果としてf0を中心としたかまぼこ特性ができあがるのではないか

もちろんパイプ口径(ホーンの場合スロー口径)を小さくして音響インピーダンスを増やしてやれば質量に打ち勝つだけの抵抗空気制動)を与えられる(逆起電力場合超伝導などの超強力な磁力でほんの少しの振幅にも大きく反応する逆起電力を生じさせればいいが現実的ではない)

http://www.timedomain.co.jp/tech/hifi03/hifi03.html

→このサイトの第6図、第7図がわかりやす

→電磁制動周波数によらず一定(振幅一定場合

しかしf0では強烈に振幅するので、結果として電磁制動が増加

→f0以降では振幅が収まるため、電磁制動減少

→そして質量周波数に比例して増加するため、中高域では質量支配的に(慣性制御

パイプロード周波数によらず一定(振幅一定場合

しかしf0では強烈に振幅するので、結果としてロードが増加

→f0以降では振幅が収まるため、ロード減少

→そして質量周波数に比例して増加するため、中高域では質量支配的に(慣性制御

anond:20240602101714

権利って言わないだろ、ただの寄生やんけ

親父さん独り身だったら4000万の価値があるのに、2000万に減衰してるやんけ

2024-05-31

ジャップオスは無能ゴミではあるが

そのジャップオスに寄生しないと生きていけないジャップメスは一体全体なんなんだい❓

anond:20240530235635

弱者男性差別を訴えても自業自得扱いされて排除される

女は股を開くだけで男に寄生して誰でも億単位稼げるのに

女の人生イージーモード過ぎて涙が出てきた😭

2024-05-30

仮面ライダーオタクキモ

少しでも仮面ライダー関係するとすぐ話を仮面ライダーに持って行く。鉄オタと同レベルキモい。鉄オタは実害があるから目の敵にしやすいが仮面ライダーオタクは実害が無いから叩かれにくいけどネットにおいては鉄オタより何十倍害悪なのが仮面ライダーオタク

鉄オタは鉄オタだけで群れてるけど、仮面ライダーオタク仮面ライダーに関わってる俳優話題寄生して仮面ライダーに詳しくない人にも力説してくるキモさ。興味無いしどうでも良いってマジで。良い歳こいて仮面ライダーなんか見るわけないだろ気持ち悪い。

自分の子供が見てるからー!って言い訳するけど嘘つくな、熱量が明らかに独身弱男のそれだろ。

プリキュアオタク声優話題になるとすかさずプリキュアの話し始める。

子供向けのコンテンツを良い歳こいて見てるから精神年齢が幼いままなんだろうな。

小さい子供デパートとかで仮面ライダーごっこしてるのと同じく弱男もTPOを弁えずどこでも仮面ライダーの話をしたいんだろうな。

死ね

2024-05-29

anond:20240529215640

家族のために働いてるなんて良い娘やん。

日本人の娘は親に寄生するか毒親と言って後ろ足で砂かけて出ていくかの2択やん。

エリート官僚(主に財務省

今の状況で減税しないのは理解できない

このまま国民負担のままだと、近いうちに国は貧困国入りする

一方、財務官僚は増税すると出世すると言われている

財務官僚は貧困国で出世して出世欲を満たせるのだろうか

どうせ出世して見栄を張りたいなら、一流国と呼ばれているほうがいいと思うのだが

今の財務官僚は国民に寄捕食寄生している寄生虫だな

ここ数年間、全国的に、食後数時間一過性のおう吐や下痢発症し、軽症で終わる原因不明食中毒が発生していました。

こうした事例の多くでは、共通して、鮮魚介類、特にヒラメ刺身提供されていました。

厚生労働省などが調査をしたところ、ヒラメ寄生したクドア・セプテンプンクタータ (Kudoa septempunctata)がヒトに下痢症状等を引き起こすことがわかりました。

ヒラメ冷凍若しくは加熱すれば、クドア・セプテンプンクタータによる食中毒を防ぐことができます

https://www.hokeniryo.metro.tokyo.lg.jp/shokuhin/musi/29.html

ヒラメ筋肉中に、約10マイクロメートル(μm)の胞子があるのは気づけないわ・・・

anond:20240529091506

インプレゾンビがはびこる前は、有名人のバズにリプやRTで絡むことで露出を増やして界隈の人に認知して貰うってのが割りと有効Twitter指南役みたいあな人からも言われてたけど、今はインプレゾンビが多くなりすぎて有名人は大抵リプ欄は制限かけてるし、Xだけでちやほやされるのは無理。

Youtubeあたりで一発あてて、そこからXに人引っ張る方が早いと思うぞ。

ただ最高で3000フォロワーまで伸ばしたことがある経験から言うと1000人超えるとXは本当地獄だぞ。

例えば昼飯に食べたかつやのカツ丼写真を上げるとするだろ?

そうすると「ダイエット中の私に対する当てつけですか?」とか「かつやとか金ないんですね」とか「あなたの昼飯とかどうでもいいです」とか「有名人気取りですか?キモチワルイですよ」」とか「昼から外食するとか親に寄生するこどおじですか?働いたら?」とか、おおよそ人間が考えうるありとあらゆる罵倒が飛んでくるようになるぞ。

どうしてもXだけでちやほやされたければ、適当絵師に頼んで可愛い立ち絵書いてもらってバーチャルX中毒アイドルにでもなればいいじゃない?知らんけど。

2024-05-27

anond:20240527173248

昔な

労組寄生して共産主義政治運動した馬鹿が居てな

労組共産党下部組織になったりして

最近は、若者労組を嫌ってるから共産党若者流入がないっつってな

今でも労組に入って世話になると、飲み会に連れ出されたりメーデーに参加させられたりするんだよ

連帯、とかいってな

あぁいうの止めれば少しは違ってくると思うんだ

2024-05-26

長年ブログをやってても泣かず飛ばずだったのにtogetterではわずか7ヶ月で1000万PVを達成してしまった

適当に手抜きで他人発言をまとめたものの方が圧倒的にバズるPVも尽くし報酬も得やすいのがわかってブログへの熱意が冷めてしまった。こういうのをアンダーマイニング現象っていうんだっけか。

しかしこの1000万すら、今のインターネットでは砂粒みたいなもんなんだろう。そもそもツイッターでは月1500万PV収益化条件=そのくらいは当たり前のようにみんなクリアしている人がゴロゴロいるってことだ。YouTubeとかTikTokではもっと恐ろしい世界が広がっているらしい。しらんけど。結局のところ、インターネットは「いかにしてインフルエンサーと絡むことができるか」「いかインフルエンサーに絡めるか」が全ての世の中になりつつあって、現実世界よりずっと階級が明確で、影響力の格差も桁違いだ。 控えめな人間常識的なことをいう人間は目立つことがない。かといってズルをして他人のバズツイートやバズった記事寄生しているといつまでたってもただの虫けらだ。どうすればいいのだろう。頑張ってオフ会かに参加して凄腕の人とかと顔見知りになって、そこから食い込んでいくしか道はないのだろうか。そりゃこんな世の中なら、インフルエンサーの人たちは弱者を食い放題だろうな。

2024-05-23

独身者は子持ちに感謝するべきだ

なぜならその子供が将来働いて納税したお金で生きることができるからだ。

という話にはイマイチ同意できない。

それは、ではその子供が障害者だったらどうするんだ?

なぜ自分の子供だけが障害者として生まれるわけがない」と確信できる?

障害者ではなくても、大人になって働けなくなったりしたら納税できないよね?

もし君ら夫婦の子供が(先天的にせよ後天的にせよ)障害者だったら、君らは他人税金寄生するという意味では独身者と大して変わらないよ?

障害者だったり今流行発達障害グレーゾーンだったら他人税金を「使う」立場になることについてどう考えているのか?

2024-05-22

声優AI

大好きな作品ファンイベントにいったら、参加声優飲み会にいった話しばっかりされて心底がっかりした。

もともとファンイベを声優中心にまわされるのが好きじゃない。

ただ台詞をなぞるだけのひとより、なぜそう作画たか、どうしてそう演出たか、どんな理由があってそのセリフにしたか、どうしてこれをアニメにしたのか。

監督さん、キャラデザさん、演出さん、脚本さん、美術さん、プロデューサーさん、クリエイター側の話が聞きたい。

声優トークイベントラジオも、うすっぺらくて作品人気に便乗してるだけ。フリーライドにすらみえる。

お前らなんて声以外好きじゃないから。

そもそも声優って不倫等の不祥事が多すぎない?

キャラクター作品も悪くないのに汚していく。

寄生してるだけってわかんないの?

もういっそAIに演技してほしい。

初音ミクみたいに最初違和感あっても、きっとすぐに慣れるよ。

作品キャラクターを汚さないでいてくれるなら、もうそっちの方が絶対いい。

小麦粉ケーキが同じとは思えないように、AIAI学習素材は切り離して考えられるから

2024-05-18

ずっとずっとずっと、寄生先を選別するだけの人生。マシな職場、マシな恋人、働いてみたり同棲してみないとよく分からないのに、それでも人生かかってるから選んだり選ばれたり飽きられたり期待に応えられなかったり期待通りじゃなかったり。でもも大人って変わらないから、私もも自分を変えられないから。選んだり選ばれたりし続けるしかなくて。なんなんだこれは

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