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2024-01-21

俺がスーツスニーカーを履く理由

[B! 靴] 革靴にニューバランスのインソールを入れたらやめられなくなった【4選】

https://b.hatena.ne.jp/entry/s/grapee.jp/1524280

この記事ブコメを読んで改めて考えてみた、俺がスーツスニーカーを履く理由

2023-11-12

選挙プランナーの大濱崎卓真、取材妨害anond:20231112214524

長崎県知事選大石知事陣営による力づくでの取材妨害 これは暴力だ!

https://www.data-max.co.jp/article/46303

2022年2月25日 11:42

維新知事長崎誕生

 現職と新人2人の三つ巴の戦いとなった長崎県知事選2月20日投開票)で、「世代交代」を訴えて全国最年少知事となった大石賢吾氏(自民党県連と維新推薦)のもう1つの顔が明らかになった。当確後に万歳をした県医師会館で、現場を仕切る選挙プランナーの大濱崎卓真氏が囲み取材中の記者(筆者)を強制排除して警察通報するという暴力取材妨害をしたのだ(強制排除場面の動画ネット番組横田一現場直撃」冒頭1分45秒から紹介)

(略)

 「維新の全国最年少知事誕生に貢献した大濱崎氏も、気に入らない記者に対して暴力取材妨害をして警察通報した。“維新御用達選挙プランナー独断大石氏の指示なのかは不明だが、敵対的記者への差別的報道対応は「維新知事」の特徴のようにも見える。

長崎県知事長崎県知事から考える、選挙関係者選挙プランナー等)への報酬ルール整備の必要性

いわゆる当選師、選挙プランナー選挙ブローカーといわれる人たちについて、実は郷原氏が原稿を書いていたことがわかりました。

当然マスコミはこのような連中の味方です。だから朝日新聞も一度触れた程度で無視していますし、長崎県知事のことも一切言及しません。

ここで重要なことは事前に報酬を得ているということです。

まり立候補の前にすでにお金をもらっていることになります

事件の経緯

2022年2月「史上最年少」で大石氏が長崎県知事当選(現時点では在職)

2022年10月長崎県知事選について郷原氏が告訴状を提出。地検受理します。

この時点では捜査に協力といっています

2022年12月

答弁を拒否するようになりました。

ここで報道は消えています

記事

長崎県知事選めぐる告発状を地検受理 現職陣営公選法違反容疑

寺島笑花2022年10月19日 20時07分

https://digital.asahi.com/articles/ASQBM5WC2QBMTOLB008.html

 長崎県大石賢吾知事当選した今年2月知事選をめぐり長崎地検は19日、元検事から提出されていた、大石陣営の出納責任者選挙コンサルティング会社社長の2人への公職選挙法違反(買収)容疑での告発状を同日付で受理したと明らかにした。

 告発したのは、元東京地検検事郷原信郎弁護士神戸学院大の上脇博之教授憲法学)の2人。選挙運動費用収支報告書によると、大石氏側がコンサル会社に「通信費電話料金・SMS送信費ほか)」として402万円を支出し、その領収書を添付している。告発状では、コンサル会社事業内容に電話に関する業務は含まれておらず、402万円に選挙運動の対価が含まれている可能性があると主張している。

 知事選をめぐっては別の政治団体も同じ容疑で2人に対する告発状を県警に提出したと発表している。大石氏は12日の定例会見で「公選法にのっとり適切に対応してきた。捜査には全面的に協力する」と述べている。(寺島笑花)

郷原氏の記事

https://webronza.asahi.com/politics/articles/2022102200002.html

選挙コンサル」は民主主義救世主か、それとも単なる「当選請負人」か

長崎県知事から考える、選挙関係者への報酬ルール整備の必要性

郷原信郎 郷原総合コンプライアンス法律事務所 代表弁護士

 「選挙コンサルタント」という職業が、最近、注目をあつめている。

 「候補者と共に選挙戦を勝利に導くため科学的根拠に基づいた調査戦略戦術企画を行う者」としての「選挙プランナー」が原形であり、候補者に適した選挙キャンペーンプランニングアドバイス等を的確に行うことで有権者の支持を拡大し、当選を果たすための、合理的選挙戦略策定サポートする仕事である

 それが、公職選挙立候補しようとする者自身に対する助言・指導だけではなく、候補者当選のため、選挙全般にわたって、当該候補者陣営サポートする活動業務として行う「選挙コンサルタント」として、選挙陣営内部に入り込んで「選挙参謀」的に関わるようになると、「選挙運動」と境を接することになる。

 特定候補者当選をめざして活動を行う「選挙コンサルタント」が、報酬受領することは、公職選挙法221条1項の「当選を得若しくは得しめる目的もつ選挙運動者に対し金銭供与する」という買収罪に当たる可能性が生じる。

 2020年に放送された選挙コンサルタントを描いたテレビ朝日ドラマ当確師」の冒頭のシーンでは、候補者陣営会合で、主演の香川照之が演ずる選挙コンサルタントが「選挙参謀を務めているのはあくまボランティアで、報酬などもらっていない」と言ったのに対して、陣営幹部が「こっちは1000万円以上のコンサル料を……」という言葉を遮って、「政治活動支援費のことでしょうか。であれば告示前までのアドバイスに対する報酬告示後にコンサル報酬を受け取れば公職選挙法違反になる。だから、今はただのボランティア」と言い放ち、陣営側を唖然とさせるシーンがある。

選挙コンサルをめぐる買収罪での摘発事例

 しかし、活動全体がボランティアというのであればともかく、候補者当選をめざす一連の活動のうち、「告示前は有償」「告示後はボランティア」という説明は通りにくい。選挙コンサルタントが、公示後の選挙期間中も選挙運動に直接的に関わることを前提に、公示前に報酬受領したのであれば、「特定候補者当選を得させるための活動」の対価を受領したと認められ、買収罪が成立する可能性が生じる。

長崎県知事選挙での選挙コンサルめぐり告発

 2022年2月20日に投開票が行われた長崎県知事選挙当選した大石賢吾氏の選挙運動をめぐって、選挙後に、大石氏側から選挙コンサルタント会社J社に、「選挙運動費用」として400万円を超える金銭が支払われたことが、公職選挙法に基づく選挙運動費用収支報告書記載されていることが明らかとなり、公選法違反(買収)の疑いがあるとして、長崎地方検察庁告発状を提出していたが、10月19日付けで、告発受理された。

 長崎県知事選挙では、4選をめざす現職知事に、公示の2か月前に出馬表明した大石氏が挑み、現職が有利という事前予想を覆して、大石氏が541票差という僅差で現職を破って当選した。

 このJ社の代表者のO氏は、大石陣営選挙で、大石氏の街頭演説に同行するなどしていたが、選挙後、ネット番組に出演し、長崎県知事選挙で、証紙添付のポスター、チラシ、ハガキ作成インターネットによる選挙活動企画SNS選挙専任者手配など、上記大石氏の選挙運動全般を統括していたかのように話すなど、選挙期間中も大石候補選挙運動に積極的に関わっていたことを公然と認めていた。

選挙運動関与者への報酬をめぐるルール整備が必要

 昔ながらの選挙カーによる連呼、街頭活動での有権者への挨拶握手などを中心とする「どぶ板選挙」を、「科学的根拠に基づいた有権者投票行動を把握し、支持を高めていく戦略戦術による選挙」に変えていくのであれば、選挙コンサルタントの存在は、選挙運動の質を向上させ、選挙に対する国民の関心を高め、民主主義活性化する上でも、意義のあるものだということになる。

 しかし、それが手段を選ばない「当選請負業」のようなビジネスとなり、「違法スレスレ」のやり方まで使って、公職選挙での当選を得させようとすることになると、「金権選挙」を助長し、公職選挙法の趣旨に反し、民主主義健全機能を阻害することになる。

 選挙コンサルタントの活動は、公職選挙への立候補検討している人の相談を受け、情勢調査等の結果に基づいて当選可能性を分析し、情勢に応じた、選挙戦略戦術企画提案をすることと、公選法ルールに則った選挙活動指導することなど、候補者本人又は限られた陣営幹部への指導・助言を行う範囲であれば問題ない。しかし、戦略戦術実施としての選挙運動に直接的に関わると公選法との関係で様々な問題が生じることは避けがたい。

2023-10-02

anond:20230909051354

元増田ではないがラグビーワールドカップ予選プールC、フィジーvsジョージアを見た。

どこにぶら下げるか迷ったがここで。

個人的に現時点で今大会ベストゲーム

(予選プールCの状況)

試合感想ももちろんだけど、この試合プールCの状況を知っておけばより楽しめる。

プールCの他の国はウェールズオーストラリアポルトガル

事前の評価の高かった順からオーストラリアウェールズフィジージョージアポルトガルだ。

ちなみにとあるブックメーカーの、プールCの一位通過予想オッズオーストラリア(1.4倍)、ウェールズ(3.75倍)、フィジー(8.5倍)、ジョージア(67倍)、ポルトガル501倍)となっていた。

だがフタを開けてみると、ウェールズが3連勝で決勝当確オーストラリアウェールズフィジーに連敗で予選敗退の危機混沌とした情勢だ。

ジョージアポルトガル引き分けと力を出し切れていない。

そんな中でフィジージョージア試合があった。

フィジーが勝てば2位通過濃厚でジョージア予選落ち確定。ジョージアが勝てばオーストラリアが息を吹き替えし、この3ヵ国で最後椅子を争うことになる。

元々世代交代に失敗した(と見なされて)火中の栗を拾いにいく形となった、元日本代表ヘッドコーチであるエディ(現オーストラリアヘッドコーチ)の心境はいかほどであろうか。

フィジージョージアの状況)

もともと日本と同格と目されていた両チームだが試合前は圧倒的にフィジー優勢と見られていたようだ。とあるブックメーカーオッズフィジー(1.06倍)、ジョージア(14.85)倍となっていた。ジョージア勝率は1割に満たない、と評価されていたのだろう。

フィジー

トンガサモアと並ぶアイランダー南太平洋島国)の一角だが、チームカラーは全く違う。

トンガサモアが圧倒的なフィジカルを前面に押し出しラグビーをするのに対し、フィジーの特徴は自由奔放な走りにある。

前に横に時には後ろにも走り、相手をかわし、倒れても柔らかいオフロードパスをどんどん繋いでいく。

スペースを自在に走り回るラグビーで7人制では世界に君臨しており、予測不能で単純に見ていて楽しいラグビーをするので大好きなチームだ。

弱点は規律・統率。海外プレイする選手が多く、ワールドカップの時くらいしかベストメンバーが組めない都合上どうしても連携が疎かになっていた。ただ、近年はフィジー代表クローンチーム「フィジアン・ドゥルア」をスーパーラグビーに送り込み、効果もでているようだ。

大会でもウェールズと接戦を繰り広げ、オーストラリアには圧勝し、評価を上げ続けている。

ジョージア

しばらく前まではグルジアと呼ばれていた旧ソ連圏の国。レスリング、重量上げ、柔道なども盛んで日本力士を送り込む(栃ノ心など)など力勝負なら負けない国だ。

ラグビーでもそのスタイルはパワーで押す、とにかく押す。スクラムで押し、モールで押し、個人でも押す。ボールを動かし走られて負けるのは仕方ないにしてもパワーだけでは負けないラグビーをするチームだった。

しかし、2019ワールドカップとき増田解説にもあるように、そこから脚も使う、パスも使うチームへの脱皮を図っているのがジョージアだ。

昨年ウェールズを破るなど一定の評価を得ていたが、大会では、オーストラリア敗れたのはさておき、プール最弱と目されていたポルトガル引き分けるなどやや評価を落としている。

試合内容)

前半

さて本題の試合内容に入る。

ジョージアが全く予想していなかった戦術を採った。

NHK解説者も驚いていたが、ジョージアがパワー勝負を控えめに、パス繋ぎ、走ってフィジーの穴を突いていく。

解説や我々ファンも驚いたがそれ以上に驚いたのがおそらくフィジー選手たち。

事前にそういった想定をしていなかったのであろう、重量級の前進を止めるために構えていたフィジーは細かくパスを回すジョージアに全く対応できていなかった。

守備の隙間をつかれて前進される、フィジー選手は当然背走しなければならない、だがジョージアの弾出しが早くそれを遅らせようとしてオフサイドポジションからプレーをしてしまう、と悪循環に陥ってしまっていた(ジョージアにすれば計画通り)。

結果、ジョージアトライを取ることは出来なかった(※)ものの、ペナルティを犯したフィジーに対して着実にペナルティーゴールを決めて加点する。

ジョージア守備も素晴らしかった。ウェールズを苦しめオーストラリアを引き裂いたフィジーのランやパスを完全に封じ込めた。

特にリスクを取って高めにタックルし、腕とボールを抑え込むことでフィジー得意とするオフロードパスを出すことさえ許さなかったのは圧巻で、ジョージア選手たちの集中力と一歩目の出足の速さを物語っていた。

動揺のせいかフィジーラインアウトも冴えない。まぁ圧勝したオーストラリア戦でも四苦八苦していたので単純に苦手なのかもしれない。

前半フィジー0-9ジョージア

(※)前半、ジョージアトライを決めたかに思われたがスローフォワードパスを前に投げる反則)との判定であった。

NHK解説者はスローフォワードではないと考えたようで「この判定は波紋を呼びそうです」とまで言った。

真横から映像でなかったので私にはこれがスローフォワードだったのかどうかはわからないが、トライに直結するシーンなのでTMOビデオ判定)くらいはした方がよかったと思う。

ちなみにこの後、解説者は「ラグビーは前に走っているので、真横に投げても走って慣性で前に流れる分はスローフォワードではない(だから今回はスローフォワードではない)」と解説していたが、これは誤りではないだろうか。

私の感覚だと次のような感じだ。

・確かに多少前に流れる程度では流れを重視して細かく反則をとらないことが多い

特にスピード得点を重視するスーパーラグビーではトライシーンを含めて反則を取っていない

・ただし、原則としては反則で、特にワールドカップトライシーンではかなり厳格に運用されている

まぁ経験者ではなく、テレビで見、たまにスタジアムにいく程度のファン目線しかないので有識者解説を求む。

後半

ジョージア戦術ははっきりした。だが後半もこれを続けるのか、それとも往年のジョージアに戻るのか。そもそも前半から全力と思われるが体力は続くのか。

予想外の展開に動揺したと思われるフィジーはこれまでであればクールダウンは難しい。果たして落ち着けるのか。後半がスタートした。

ジョージア戦術は変わらない。もちろんFWも使う、スクラムでも押すがしっかりパスも回し走りもする。この辺で気づいたがジョージアは極めてオーソドックスラグビーを高レベルで実現しているようだ。

フィジー戦術は変えない。だがハーフタイムを挟み落ち着けたのか一つ一つのプレーの精度が上がってきた。

ジョージアが走ってくることを前提に守備をするのでなかなかジョージア前進ができない。

フィジー攻撃の際は、タックルを受けるときに芯を外し腕を自由にすることでオフロードパスが決まり始める。

こうなると自力で上回るチームに追われるチームは怖い。

後半ずっと攻められ続け結局2トライ2ゴール1ペナルティゴールを許し

フィジー17-9ジョージア

このまま押し切られるかと思ったがまだまだ試合は終わらない。

ジョージアの体力が落ちる前にフィジーの出足が若干鈍くなってきた。

負ければ予選敗退がするジョージア、まだまだワールドカップは終わらないと気合の入り方が尋常ではない

ペナルティゴールで3点を返し、5点差としてラストプレイとなった。

こうなると観客も逆転を期待する。元々前評判が低い方に味方することが多いラグビーの観客たち、ここぞとばかりに大声援でジョージアの後押しをする。

やはりパワー勝負ではなく走るジョージア。この直前にイエローカードで14人となったフィジーディフェンスの穴を突き前にでる。かなり前進したところでフィジーに捕まりそうになる。普通なら一度倒れて仕切り直しにするところ、ジョージアはなんと前方へキックボールを転がした。フィジーの後方には誰もおらず、フィジージョージア双方の競争で勝った方が勝利となる。

あと一歩、二歩程度の差でフィジーが追い付きボールを蹴り出してノーサイド、結果は

フィジー17-12ジョージア

終わったあと、双方の選手たちがグラウンドに座り込んでしまった。激闘を物語るシーンだ。

まとめ

素晴らしい試合を見たので吐き出したくて長文を書いてしまった。

結果はフィジーが予選通過をほぼ確定させ、ジョージアとその余波でオーストラリア予選落ちする結果となった。

この試合ジョージア可能性も、フィジーの成長も十分に感じることができた。伝統国以外の活躍は今後のラグビー未来光明ともなる。今後の両国に期待したい。

2023-04-24

anond:20230424175115

票の割り振りできてないじゃん

当確ギリギリラインに並ぶのが様式美なのに

統率力落ちてんじゃね?

2023-03-31

代表的映画シリーズが2個以上ある俳優ってあんま多くないんだよな

追記

映画シリーズ」は元増田偏見により「3作以上続いている作品」とさせていただいております。また「代表的」は主観がかなり入りますがその映画と言えばこの俳優だよね、この俳優と言えばこの映画だよね、と一般的に想起されるものを主軸としております

 

一昔前まではシルベスター・スタローンの「ロッキー」「ランボー」くらいしかなかった。

最近キアヌ・リーヴスが「マトリックス」「ジョン・ウィック」でここに加わった。

 

トム・クルーズ代表シリーズ「MI」最近トップガンマーヴェリック」が出たが、

トップガンシリーズがトムのシリーズかというと疑問は残る。

ジャックリーチャーシリーズも2作までだし、ダークユニバース解散した。

 

ダニエル・クレイグは「007」は代表シリーズに入れていいだろうと思うが、

「ナイブズ・アウト」シリーズはまだ2作だが今後続いていけば候補に入るか。

 

ロバートダウニーJrは「アイアンマン」と「シャーロック・ホームズ」だが後者が2作まで。

 

ヴィン・ディーゼルは「ワイルドスピードシリーズは押しも押されもしない代表作だが

リディック」「XXX」は代表作としては押しが弱い。

 

ジェイソン・ステイサムは「トランスポーター」は確定として「エクスペンダブルズ」を入れれば当確

でもエクスペはどっちかっていうとスタローン映画だと思うんだよな。

 

シュワちゃんは「ターミネーター」で次点がなく、ブルース・ウィリスも「ダイハード」の次点がない。

 

なんかアクション俳優ばっかりだけど演技派の俳優ってあんま長くシリーズ化する作品の主役にならんイメージ

この俳優は2つ以上、並び立つくらいの代表シリーズがあるって俳優いる?

 

追記トラバブクマで指摘されたもの

ハリソン・フォードは「インディ・ジョーンズ」と「スターウォーズ」(とジャック・ライアンシリーズ)で当確

ウィルビンタスミスも「メンインブラック」と「バッドボーイズ」で当確

 

イアン・マッケランは「ハリーポッター」のイメージあるかなぁ……ちょっと脇役すぎない?

 

ジャッキー・チェンは「ポリスストーリー」と「ラッシュアワー」かなぁ。

〇〇拳、プロジェクト〇は実際はシリーズものではないような気はする。

 

エディ・マーフィーは「ビバリーヒルズコップ」はいいんだけど、

48時間」も「ナッティプロフェッサー」も「ドクタードリトル」も2作目までしか出てない。

 

48時間で思い出したけど

メル・ギブソンは「マッドマックス」「リーサルウェポン」で当確か?

 

邦画詳しくなくてスマン。でも邦画バンバン続編出すから代表シリーズ多いイメージあるな。

菅原文太の「仁義なき戦い」と「トラック野郎」はさすがの俺でも知ってた。

2023-03-16

ぶっちゃけガーシーに期待していた

ガーシーの当確が知らされてきた頃、「なんだそれ」と内心呆れつつも、ぶっちゃけ少し期待をしていたと白状しよう。

自分は彼には投票してないし、最初ニュースを聞いたときはむしろ日本国民ってバカばっかりなのか?」に近い感想だったのだが、

少し考えて、よくよく思えば日本政治においてイレギュラーの発生は歓迎するべきなのではないか、みたいな事を思った。

投票した人は多分大層な革命みたいなのを期待して投票したんだろうけど、まあそこまでじゃないにせよ些細な変化の切っ掛けとかになったらいいなと。

と思ったが、改めて振り返るとつっまんねえなー以外の感想出てこない。

せめて派手に散れ。

2023-02-08

コントレイル顕彰馬になれるのか、顕彰馬にすべきか

2022年顕彰馬投票アーモンドアイがまさか落選となり顕彰馬になれなかった。

流石に2年目の今年は選ばれるものと思われるが

顕彰馬の条件である75%の得票は、4人に1人が4票の持ち分を他の名馬を優先しただけで落選する極めて厳しい条件だ。

2015年に今の制度に変更されて以降、オルフェーヴル(2015)、ジェンティルドンナ(2016)は一発合格だったが

ロードカナロア2015年から4回目でようやくの選定、キタサンブラックは2回目で選定となっている。

カナロアの場合は短距離路線歴史を塗り替えた素晴らしい実績だったが、実際には産駒が好走した結果もあって再評価されたという見方もある。(2018年投票時点でアーモンドアイが2冠)

さて、コントレイル顕彰馬になれるのか、すべきなのかだが

まず、顕彰馬に一発合格は厳しいのではないか

問題になってくるのが戦績。

他の選ばれた顕彰馬たちはいずれも「最強」か「挑戦・史上初」なのである

父、ディープインパクト国内では3歳有馬記念の2着しか破れておらず

海外遠征こそ結果は出なかったが、最後有馬記念でも圧勝国内敵無しを証明してターフを去った。

前代三冠馬オルフェーヴルはまともに走れば圧倒的なパフォーマンスを残し

日本馬に不向きとされる凱旋門賞にも出走、日本人にあわやというところまで夢を魅せた。

ラストランの有馬記念で並み居るライバルを圧倒的大差で蹴散らしたことも「最強」を示した。

ジェンティルドンナも史上初のジャパンカップ連覇や

ドバイSC勝利最後有馬記念勝利という輝かしい記録を持ち

最強世代と名高い2012世代の中にあって、同世代、周囲の世代と比べ優れた馬であることを証明している。

ロードカナロアにしても短距離馬の歴史を塗り替える

香港スプリント優勝、さらに連覇という短距離路線の史上初。

距離路線で「敵なし」を証明しての引退

それでもすぐに顕彰馬にはなれなかったのが短距離路線の厳しさである

キタサンブラック古馬王道路線はすべて走り

天皇賞春・秋、ジャパンカップ有馬記念とめぼしいレースはすべて優勝経験がある。

宝塚記念大阪杯が異なるだけで、オペラオーとG1優勝レース構成が似ている。

最強あるいは史上初、この条件に当てはまる引退馬は?というと

アーモンドアイだけである

G1 9勝は史上初だし、ヴィクトリアMを除いて古馬混合の中距離という激戦区で戦った。

最後ジャパンカップでは三冠馬3頭対決を制し「最強」を証明してターフを去った。

2400mは彼女からすると長い距離だったと思うが、それでも勝ってしまうというのは改めて本馬の規格外証明したものであった。

このように、名馬を超える顕彰馬たちは

果敢に挑戦し、競馬ファンに夢を魅せた存在の中でも特別な結果を残した馬が並ぶ。

さて、コントレイルである

5冠馬といったところで、同じG1 5勝にしても、ホープフルS歴史の浅い世代限定レース

最後ジャパンカップは格の高いレースにしても、海外遠征無し、グランプリ無し、歴史若い大阪杯で破れ

天皇賞秋では3歳馬のエフフォーリアに敗れている。

2021ジャパンカップ上下の有力馬が集結したわけでもなく、最強馬を証明してターフを去ったとはいえない状況だった。

仮にコントレイルが現役を続けていたら顕彰馬当確ラインG1 7勝をクリアたかといえば

していた可能性は大いにあると思うが、それよりも種牡馬としての活躍を優先した引退となった。

この戦績はいかにも物足りない。年度代表馬にも一度もなれなかった。

親子で無敗3冠は初とはいっても、半分は親の功績。本馬が初めて無敗三冠を達成したわけでもない。

かつ、2020クラシック世代世代限定レース果たしてレベルの高いものだったのかも疑問符がつく。

リオスアリストテレスは振るわず、ヴェラアズールやジュンライトボルトクラシックを走っていない。

コントレイルは、ターフで最強は証明できなかった。海外や史上初への挑戦をしたわけでもなかった。

それよりも種牡馬としての道を選んだのである

であれば、産駒成績を待って、それが評価できるものであれば

その実績を加えて顕彰馬評価するほうが妥当ではないかと思う。

名馬であったが、最強馬を証明するところまでいかなかった馬としては

ゴールドシップブエナビスタがいる。

コントレイルは彼らと同じ惜しい馬、だと思う。

特にブエナビスタ降着がなければG1 7勝JC連覇もあったかもしれず、極めて惜しい馬である

なお、戦績がすべて3着以内で綺麗だという主張もあるが、出るレースをかなり絞っての結果であり

若くして引退したキングカメハメハドゥラメンテダイワスカーレットきれいな戦績である

2023-01-24

毎日新聞今日もだんまり

バットで殴り、毎日のように暴力センバツ出場当確 東海大菅生監督部員への体罰謹慎(文春オンライン) - Yahoo!ニュース

https://b.hatena.ne.jp/entry/s/news.yahoo.co.jp/articles/341a1bd3c077df357db5c144dec5ca80a6f8a4e9

ノックバットグリップエンドで殴りつけたり、蹴りを入れたり、胸倉を掴んで壁に押し当てるなど毎日のようにAくんは暴力を受けていた」

そしてA君は部活を辞めただけでなく、年末には学校も退学した。年明けには1年生部員も1人辞めたという。

東海大菅生監督体罰謹慎 高野連センバツ出場は差し支えず」 | NHK

https://b.hatena.ne.jp/entry/s/www3.nhk.or.jp/news/html/20230120/k10013955271000.html

このようなことが二度とないように取り組んでいきたい」と話し

年明けにも一人退部してるし、組織的問題あるのでは

2023-01-12

アスペって相当確率で嫌われる上に仕事も行き詰まりやすいのに何のために生まれてきたんだろう

2022-10-23

那覇市長選で予想以上に大差が付いた理由

まだ開票中で当確は出てないが、接戦やや翁長(オール沖縄・反基地)有利の事前予想を覆して知念自民)が勝つと思う。

それも予想外の差を付けて

理由簡単住民は、表向きは反基地オール沖縄)って言わないと嫌がらせを受けるから

オール沖縄が嫌いなやつも、オール沖縄支持のフリをするか無関心を装うのが当たり前になってしまった

2022-07-11

anond:20220711150636

当確でた瞬間から急に低姿勢手揉みで先生呼びして欲しい

閣下でもいい

anond:20220711150819

はてな党現職の増田氏、当確です」みたいなことだろ。

さすがに「増田氏の選挙事務所に中継繋ぎます増田さん!」はOKやろ

https://twitter.com/fuku_tetsu/status/1546136379234856960/retweets/with_comments

福山哲郎当確ツイートに対する引用ツイート

案の定クソみたいな中傷が沢山湧いているけど、

当選した候補が嫌いでも、その人を支持した人をバカだアホだとは言わない」という理屈を振りかざす人達

リベラルばっかり叩いてこういうのは無視だよね

赤松健今のところ4位か・・・

郵便局長は前回も負けてたしまあ今回も負けるのは仕方ないけど

農協建設業に追い抜かれてしまたか

これ8時当確でよかったよかったと言ってる場合では無さそう

今回の選挙ネットサヨクは完全に見捨てられると思うよ

前回衆院選政権奪取できるような雰囲気野党を盛大に勘違いさせたがボロ負け

今回参院選必死赤松ネガキャンをしたが結果は開票当確の大ハズし

結局、ネットで声が大きそうなフリをしてたけども1議席の情勢すら左右することができない弱小の雑魚勢力だってことが確定してしまった。

ただでさえ票数が取れない少数勢力だったのにネット世論にすら影響力がないことが確定してしまった。

じゃあ君たちの存在価値って何?うるさいだけ?政治的存在価値はほぼ無くなった。団結して1議席確保できるオタクくんのほうが政治的によっぽど有り難いよ。

とはいえ票を捨てる愚行はしないか野党も票田を完全に捨てはしないけど

ちゃんと身近な支持者のウェイトをもっと高くしてネットのノイジーマリノリティから距離を置く3年間になるでしょう。

2022-07-10

あきにゃん当確出たじゃん

新田恵利元気かな

接戦の選挙事務所の両方に飛び込んで

当確当確!」などと騒いで駆け回りあわよくば万歳三唱まで誘導することによって落選の衝撃を心震わせるものにしてくれるYouTuberいないかなあ。

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