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はてなキーワード: PVとは

2017-09-25

誰が作ったか

今日、興味深い話を聞いたので共有したいと思う。

若い人は物を見て、若くない人は生産者会社を見るという話。

自分はそんなに若い方だと思ってないが、たしかに私はその製品を誰が作ったかにこだわらない。

ズレを感じた事にファイトリーグというモンストを作ったXflagの新ゲームがある。

彼らの宣伝の仕方は「あのモンストを作ったXflagの新作ゲーム!」だ。

全然魅力に感じない。社内にタイプライターいないのか?ってぐらい。と、いうかそんな売り方で売れると思ってるのかすら感じる。

他のスマホゲームもそう。まず最初情報量が全くないサイトができた時、キャラの声が誰か、制作スタッフはだれか、BGMはだれが監修か。そのような程度のことしか乗っていない。

今思えばシノアリスもそうだ。なんで「ニーアの人が作ったゲーム」って他の人がいってるのかが理解できなかった。ニーアの人が作ったからなんなの?とすら感じた。

でも、わかったのは「誰が作ったか」をこだわっている人が大勢いたようだ。(ステマかもしれないけど。)

まり広告自分に合ってないと薄々感じていたのだが、この話を聞いて明確にターゲットがずれているのだと感じた。

ネットの声をみてみると「キャラ名よりCVが大きいPVクソゲー」とかいわれているの考えても、もしかしたら今の広告は誰が作ったかにとにかくこだわっているのではないかと感じた。

イケダハヤトが嫌いだ

イケダハヤトが嫌いだ。

嫌なら読まなきゃいいので、読まないことでやり過ごしているのだけど、どうしてイケダハヤトが嫌いなのか、最近までよくわからなかった。

炎上マーケティングは嫌いじゃない。

ちきりんも、池田信夫も、不快気持ちにはならない。

炎上要素ゼロ平和ブログでも、ヒトデなんかは嫌いだ。

どこが違うのか?

多分、好かれようとしてる態度なんだと思う。

イケダハヤトは、炎上させつつも、共感者を募ってる。

そうだそうだと、褒めてもらい違ってる。

1000人のうちで999人がムッとしても、1人が自分ファンになってくれればオーケー

記事の内容じゃなくて、イケダハヤト人格を気に入って読んでくれるファンがいれば安定したPVは稼げるし、あわよくばサロンに入ってくれてもっと吸い上げることが出来る。

反対に、ちきりん池田信夫は、同じように炎上マーケティングでも、たとえ1000人中1000人に嫌われてもよいというスタンス

イケダハヤトのように、ファンクラブブログを支えようおいう意図がない。

もちろんよいしょしてくれるファンが多ければ、それはもちろんプラスだけど、いなかったらいなかったで構わない。

あれこそが、炎上「芸」だ。

ネタを本気に取る連中はインターネットを見ないほうがいいと思うけど、そういうバカを煽ってPVを稼ぐ商売なんかをしてるからキチガイに絡まれるのも自業自得だとは思う。

イケダハヤトのそれは、芸じゃない。

ただの社会寄生虫だ。

彼のブログは、文章としての価値も、内容にも価値がない。

「ほら、社会寄生して生きていけるのに、あくせく働いて消耗してるの?」

と言われてる気がして、彼の存在を認めたくない。

彼は人類歴史を、ほんのわずかでも変えたのか?

働かなくても寄生して生きていけばいいという価値観が、世界にどれだけいい影響を与えたのか?

2017-09-24

なろう系の長編と、1クールアニメ相性の悪さと、今後のアニメ化

書いている内にすごく長くなっちゃいました

2017年アニメで「小説家になろう」発でアニメ化された作品は下記のような作品がある

(※ 2017年アニメの一つであるゲーマーズ!』も「なろう」ではないがWeb小説発とも言える作品しか継続してWeb執筆が続けられた作品ではないので、ここでは分かった上で除外してしましたと、一応ツッコまれない程度の知識開陳しておく)


異世界食堂』は連作短編作品なので、1クールアニメ構成する際に非常に楽な作品だっただろう。

原作ストックにも余裕があり、アニメにはなっていないエピソードもまだ多く残っていて、登場していないキャラクターもまだ多いです。

原作の方でも「常連」と言われるようなキャラはまだ他にもいて、アニメではその全員が登場したわけでもない。

この辺りの判断監督判断してエピソードを絞り、アニメ放送する上で必要最低限のキャラエピソードをチョイスしたのだろう。

常連キャラには中堅・ベテラン声優を配して、複数話に登場するようにして、うまくバランスを取ったシリーズ構成物語を仕上げたと思う。

ちなみにキチンとアニメを観ていた人は気付いたかと思うが、アニメ監督シリーズ構成脚本も兼ねて担当し、かつ全12話の脚本執筆された作品でもある。

なので他の作品ではたまにあることだが、OPEDには登場しているが、アニメでは登場しなかったみたいなキャラクターがなかった理由の一つにもなっているかと考えている。

異世界食堂』はニコニコでは動画有料で一週間無料公開なく、無料ニコニコ生放送配信となってしまったが、毎回アンケートでは90%以上の高いアベレージの高評価を保ち、最終回は97.0%の高評価で終りました。

評価だったので円盤が売れるとは限りませんが、評価が売上にも繋がることは期待したいと思います


ナイツ&マジック』は長編作品ですが、今回のアニメ化に際して物語というか、小説的な描写にかなりの圧縮を施されたかと。

大原さやかによるナレーションにより、幻晶騎士(シルエットナイト)の細かい製作過程や、敵国との関係や動き、アニメで描くと面倒が色々なところが必要最低限に圧縮されて視聴者情報として提供されたと思う。

原作ストーリーの違いが少しあったが、ほぼ大筋は変わらないし、1クール全13話で切りのよいところでまとめるとなると、こういう形になるかと思われる。

シリーズ構成であるベテラン横手美智子の手腕が大きく影響したのではないかと。

これを書いているのは最終回放映当日。最終話はかなりガンダム意識したところが多く、オマージュ要素を読み解くのが楽しいエピソードでした。

幻晶騎士3DCGによる戦闘シーンの描写は、マクロスアクエリオンなどで慣れた「サテライト」によるものなので、なかなかの迫力のある仕上がりだったと思う。

1クールアニメ作品としては悪くなく、トータルで見れば良作以上の出来になっているので、これも円盤が売れて欲しい作品だと思っています


……で問題の『異世界はスマートフォンとともに。』ですが、自分放送からこの作品は1クールにまとめるにはかなり難しい作品だと考えていました。

そもそも原作大長編で、「なろう」の方の原作では大きな区切りとなるところはありますが、書籍版のHJノベルス最新10巻の方でもまだそこに達していません。

仮に今のアニメ放映のペースで区切りまで持っていくとなると、+1クールでも多分足りず、+2クールの全36話分ぐらいは必要になるんじゃないかと思っています

なのでストーリー的には半端なところで終わると思われる作品ですが、そういう意味合いも込めて、出来として考えると余り上手な作品ではないと。

そもそも問題として大長編作品を1クールにまとめる困難さがあると思います

とりあえずアニメ異世界はスマートフォンとともに。』の出来を今、論ずるよりはこの問題を抱えている今後アニメ化される可能性のある作品言及して思考した方が少しは建設的なのではないかと思い筆を走らせた次第。


今後「なろう」発の作品アニメ化が予告されているものがあります

自分が知らないだけで他にもアニメ化公表されている作品があるかもしれませんが、知っている限りの四作品を並べました。

(※ 2017年末に何か発表予定のある『ありふれた職業世界最強』もアニメ化されるのかも)

(※ 二期製作決定が発表されている『オーバーロード』は既にアニメ化されたということで除外)


異世界居酒屋「のぶ」』は、同じ系統の『異世界食堂』が好評だっただけに、比べられる後発の苦しさのようなものがあるかもしれません。

ただ同系統、つまり連作短編なので、ストーリーを1クールにまとめるのであれば比較的楽な作品になるかと思います


自分としては問題作だと考えているのは、『デスマーチからはじまる異世界狂想曲』です。

正直言ってストーリー構成の面から考えると、『異世界はスマートフォンとともに。』と同じような問題を抱えていると思います

まり1クールにまとめる場合の着地点は中途半端。かと言って、2クールでも全く足りない。仮に4クールやっても終わらないんじゃないかとか思うほど、すごく長いし、区切りの難しい作品です。

明確な区切りという点では「なろう」の方のオリジナルを読んだ限り、『異世界はスマートフォンとともに。』よりも今のところはハッキリしてなく、大筋のストーリーをずっと継続している感じです。

主人公目的の一つが「この異世界観光したい」なので、ある意味で終わりのないロードムービーをずっと続けている作品という側面が。

その為、区切りという観点から考えると、主人公の行動や目的が明確な終着点のあるものではないので、それが区切り邪魔をしていると思います


盾の勇者の成り上がり』はもしかすると1クールなら、そこそこまとまる可能性はあるような気がします。

書籍版の4巻〈ISBN:9784040663210〉、コミックスの8巻〈ISBN:9784040691541〉までを区切りと考えると、1クールの尺に収まるようにストーリー構成することは難しくないかも知れません。

俯瞰的ストーリーをなぞると要所要所で強敵が登場するので、うまく区切っていけば、1クールでも二期に繋げるようなストーリー展開も可能物語だと思います


そして変な意味ネット上ではネタ枠扱いもされている『賢者の孫』ですが、凄く強引にストーリー圧縮してまとめれば1クールで完結しちゃう可能性があるような気がしま(笑)

自分が読んだ限りは「なろう」の方の原作はまだ完結していませんが、ラスボス戦は近いので、それさえ終わればストーリー的には完結してもおかしくはないかと思います

作品的にキャラはそれほど多くなく、作中の(強くなる為の成長要素を加える為の旅のような)移動も多くないし、最初から強い無双系の主人公で、ストーリーシンプルなので、もしかすると構成次第では1クールで強引に圧縮してまとめることも可能ではないかと思いますが、『賢者の孫』という作品を知っている方々はどう考えますか?とアンケートしたいところ。

良い意味で言えばあっさり、悪い意味で言えば薄っぺら物語作品……と言えちゃうかもしれないので、もしかしたらアニメオリジナルな大きな改変を入れたりして仕上がる可能性もあるかもしれないと書いておけば、もし当たらったら予想的中とちょっと自慢できるかもしれないので続く駄文






……でここまでは書いたのは前提で、やっと本題に。

自分問題視した大長編の『異世界はスマートフォンとともに。』と『デスマーチからはじまる異世界狂想曲』がなぜ1クールアニメとしてまとめるのが難しいのか、その問題を考えたいと思います


この二作品主人公最初から無双できるぐらいに異常に強いことが問題じゃないかと思っています

なぜかと言うと登場する敵よりも主人公の方が圧倒的に強く、作中では一応中ボス級の敵はそこそこ出現しますが、主人公相対的にみると強敵と言えるレベルでなく、簡単に倒してしまうので話の区切りにはならず、それがストーリー構造的な弱点になっているのです。

主人公が敵とのバトルで多少の苦労する、てこずるシーンはありますが、命の危機に追い詰めらるほどの切迫感はなく、主人公の心身の成長を余り感じず、物語区切りとなるピークに達しない状況です。

異世界はスマートフォンとともに。』と『デスマーチからはじまる異世界狂想曲』では、自分が読んだ範囲になりますが、自分と同格以上の強敵と相対するようなことがありません。

多少てこずることはありますが、ちょっと別の手札を使えばあっさり解決みたいなパターンが多いと思います

「なろう」の異世界での無双パターンで、「無限収納四次元ポケット系)」「レベルMAX(もしくはレベル上限なし)」「瞬間移動(転移どこでもドア系)」「鑑定&スキル学習能力魔法)」「トンデモ錬金」あたりの能力定番ですが(強さには直接は繋がらないが「和食ではなく日本での食知識による無双」もあったりします)、これらの能力複数持っていると強さに限界がないので、ドンドン強くなっていきます

特にデスマーチからはじまる異世界狂想曲』は今後発売される書籍版の12巻以降に主人公の強さ(というか正確には能力)も極まってくる設定になってしまい、『ドラゴンボール』で言えばパターン化した展開である悟空は仲間が強敵と戦っている間は別のところにいるので遅れて登場するということが多々ありましたが、この作品でもそれを踏襲というはおかしいですが、そんなパターンを何回かやっています

主人公転移能力を持っているので、ある意味ではすぐに仲間のいる現場に来れるのだが、その状況が混迷し、もしくは登場が遅れるように物語が展開しています

遅れる状況を作り出すのに苦労している描写垣間見れ、穿った読み方をしたい方は、その辺りの描写を見つけて楽しむという変な方法があることを記しておきます


話が飛びそうになったので閑話休題

例を挙げて考えると、「なろう」発のアニメ作品であるRe:ゼロから始める異世界生活』は物語全体で考えると、中盤に「王選」という主軸となりそうなストーリー提示されましたが、アニメストーリーの終わり方を考えると、「王選」を考えた場合、結局のところ多少の同盟的な繋がりと、主人公意思を味方と敵に認めさせるぐらいのことしか結果達していません。

ただしストーリーの抑揚というか、物語の浮き沈みから見ると、主人公は中盤に絶望どん底に落ちるが、そこから這い上がって復活し、そして強大な敵を倒してヒロインを救ったことで、根幹のストーリーは余り進んでいないが、主人公の大きな成長をみせたところで終わったので、印象的には凄く区切りの良いところで終わった感じのアニメ作品になったかと思います

まあ1クールではなく、2クールというそれなりの尺を使ったことも大きいと思いますが、物語にキチンとした起伏があるからこその区切りとなったと思います


まり自分と同格以上の強敵、手強い中ボスラスボスを倒すようなシチュエーションを作り出していない作品は、区切りがないように感じると思います

ひと昔前だと、原作ありのアニメ化作品の中にはたまに、1クール枠の終盤に原作にはないアニメオリジナル強敵が出現し、それを倒して終わりを飾る作品結構あったかと。

しか継続連載している「なろう」の作品だと、アニメオリジナルラスボスキャラが登場するような事態は、話に齟齬が出来る為かそういう展開に持っていくことを避けている傾向を感じます

その辺りが足枷になっているし、原作物語の展開を兼ねて考えると、そういう展開にもできないジレンマかもしれません。


ここで視点を少し変えて、原作が既に完結している「なろう」系の作品ならアニメ化可能か?という問題提示したいと思います

「なろう」発の作品で、アニメ化が発表されておらず、かつ書籍版が100万部以上売れている作品自分が知っている範囲では二作品あります

無職転生
https://twitter.com/mushoku_tensei
転生したらスライムだった件
http://micromagazine.net/gcn/slime/

アニメ化した上でシリーズ累計100万部以上売れれば大ヒット作品と呼べる言われるこの業界異論はあるかと思いますが、一つの分かりやす基準として)。

書籍版の方はまだまだ出版が続いていますが、オリジナルであるなろう版はストーリーが完結している作品です。

作品ともに文庫ではなく、単価の高いソフトカバー出版されている作品で、まだアニメ化していないのにも関わらず、現時点でこれだけの売上を誇っています

これだけの売上を記録していれば普通アニメ化の噂も聞こえてくるかと思いますが、2017年秋の時点ではまだそれらしい話は入ってきません。

その理由は今までここで考察している通り、1クール枠では中途半端なところまでしか描けない問題を抱えているからではないかと思われます

もしもの話ですが、仮に2クール枠を用意できたとしても、ラストまでアニメ化不可能だと思われます物語を凄く圧縮しても4クールぐらいには)。

これだけの売上を誇っているのならもしもアニメ化した場合、売上ブーストがかかり倍増し、ファンが増えラストまでのアニメ化を期待する方も多くなると思います

ただこれら二作品ソフトカバー書籍版で20巻ぐらいにはなるかと思われる大長編なので、ファンが多くなればなるほど、更にアニメ化した上での目指す先がかなり高い場所になっているジレンマがあるのかもしれません。


この二作品ストーリー俯瞰すると、自分考察になりますが、『転生したらスライムだった件』より『無職転生』の方がアニメ化ハードルが高い気がします。

ネタバレに感じになります、『無職転生』の締めはよくあるパターンラスボス撃破してのエンディング……という感じではないからです。

しかすると書籍化にあたり、大きく手を入れて修正する可能性は高いかもしれません。

それを別に考えても、前半はかなり波乱万丈なストーリーで、区切りの良いところはどこだろうと考えると意外と難しく、ストーリー構成が難しくアニメ化の際の高いハードルになっていると思います


転生したらスライムだった件』の方は書籍化に際して、オリジナルであるなろう版には登場していない新しい中ボス級の敵が登場し、大きな相違点があります

それが影響しかなり設定が変わっているキャラもいて、その辺りのストーリー全体の構成の見通しが立たない限りは、アニメ化は難しいのではないかと思っています

逆に言えば2クール枠が用意できるなら、そこそこ切りの良いところである書籍である6巻か7巻(もしかしたら10巻の可能性も)あたりまで、アニメ化するようなプロジェクトが動いていたりするかもしれません(いい加減な期待値を込めた予想です)。


編集の手が入らず自由に書かれた「なろう」の大長編作品は、アニメ化する上ではかなり難しいものが多いのかも。まだ文章あるが文字数限界 このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

2017-09-22

BiSダイエット企画炎上してる。

そもそもなんだけど、プールイのことを罵る渡辺マネージャー表記されてるがマネージャーじゃなくてプロデューサーであるBiS所属事務所社長。クビにしたり今後プールイに関わらないということはなかなか難しい。

BiSは今までもずっと炎上を繰り返してきた。一番最初炎上でいうと全裸樹海を走るPV。その後もスク水で客席にダイブするライブをやったり、100キロマラソンをやったり、長いツアー中に炊飯器一つ与えて全部自炊させるツアーをやったり、対面座位になるようなハグ会、メンバー間の争いを全面に出したPV(その後片方が脱退)など枚挙に暇がないくらいの炎上を起こしてきた。

結成当初から解散することを明言してきていた第1期BiSは数々の炎上を糧にして結局横浜アリーナ解散ライブすることが出来た。その解散ライブ前後メンバー1人1人にAV監督を一人ずつ付けてドキュメンタリーを撮らせている。

去年第2期BiSがはじまりオーディションの段階からずっとニコ生中継をするなど炎上上等体質は変わっていない。

そのBiSの第1期第2期ともに中心メンバーを務めているのが今回ダイエット企画に失敗したプールイであるプールイBiSをはじめる前はソロ活動をしていてその時のマネージャー渡辺でその時からのずっとの付き合いがある。

プールイ全裸PVのことを話すときに「誰にも見てもらえないことが一番つらい」と言っていた。本人は炎上を繰り返すブロガーと同じメンタル渡辺とは共犯

ダイエット企画で失敗して泣いていたけれど、本人はきっとこれで話題になれば美味しいなくらいのスタンスだと思われる。

BiSファンは今まで数々の仕打ちを知ってからファンになっているので慣れている。慣れているし、こういう炎上を求めてファンをやっている人間も少なくない。アイドル可哀想な目にあってるのが好きな連中が多い。

AKB総選挙などの残酷リアリティーショーが人気なように、もっと過激リアリティーを求める人間BiSに流れ着くのだ。

既存ファンもも炎上はやめろと思っているかもしれないが、BiSから炎上をとったら失速するのは目に見えている。9割の人が眉をひそめようとも残りの1割が興味を持ち、その中の1割でもファンにすることが出来ればBiS渡辺の勝ちなのである

今までの炎上アイドル個人の話で済んだかもしれないが昨今痩せすぎモデル問題視されていたり、摂食障害の深刻さが取りあげられている中で過度なダイエット企画で失敗した太っているわけでもない女の子を罵るというのは完全に社会的な悪なのでやらかしちゃったなーとは思う。

もし今回の事件に不満があればとにかく無視することが一番、言及しないことが一番であると思います

という言及でした。

2017-09-21

座右の銘継続は力なり」の意味勘違いしている人は成功できないのか?

座右の銘継続は力なり」の意味勘違いしている人は成功できないのでしょうか。

継続は力なりは成功者になるためや、何かを鼓舞するときによく使われる名言中の名言。けれども、この継続は力なりの本当の意味理解している人はなかなかいません。

この継続は力なりを正しく理解して行動に移すことができれば、必ずその分野の成功者となれるのですが、果たして継続は力なり」の本当の意味とは一体何でしょうか


座右の銘継続は力なり」の意味勘違いしている人の特徴




継続は力なりの意味は、「何事も諦めずにやり続ければ必ず力がついて成功する」という意味ですが、普通に継続するだけでは成功できません。

もちろん継続することは大切ですが、「間違った知識」とか「正しくないやり方」で継続しても力はつきません。

ここを勘違いしている人は、一生成功することができないのです。


なぜ大半の人は継続しても成功できないのか?





座右の銘継続は力なりです!」と自己PRしても、大半の人は継続していません。

継続は力なり」と頭では分かっているつもりですが、所詮「つもり」なので継続できない。

例えば、「ブログ毎日更新して月10万円を稼ぎます!」と目標を立てたとします。そのために継続は力なりは必須ですし、それを座右の銘にして日々ブログ更新に励みます

けれども、ほとんどの人達は1年以内に諦めてブログを辞めます

口ではあれほど「頑張ります!」「毎日継続してブログを書いていきます!」と奮闘していたのにです。


継続するだけでは「継続」できない




継続は力なりといっても、必ずしも継続すれば力がついて成功できるとは限りません。

ブログ継続できない人は、「書くネタがない」「時間がない」とかよりも、まず考え方が甘すぎます。とりあえず継続すれば何とかなると思っています

とりあえず、1年くらいブログ毎日更新すれば、必ず稼げるようになると思い込んでいます

そういう思考あながち間違ってはいないのですが、初心者が「継続は力なり」を信じ込んでしまうと、必ずどこかで挫折してしまうんですよね。

ブログで稼ぐことは難しいですが、それと同じくらい継続することは難しいということです。



挫折してもとにかく継続することが大切





とにかくその分野で成功者なりたければ、正しい方法で常に試行錯誤しながら継続していかなければなりません。

はいっても、私のような特別存在になれとはいっていませんが。

バカみたいに「ひたすらとにかく継続する!」では成功できません。そんなバカも嫌いではありませんが、やはり人生は有限なので時間無駄です。

このブログを読んで頂いている方が、今現在10代~20代前半ならば、そういう無駄経験必要ですが、20代後半以上の人はそろそろ賢く時間を使っていかなければなりません。

人生支離滅裂になり詰むことにもなりかねません。とくに今の時代は。

結局は正しい知識で、正しいやり方を継続すれば成功者になれます。何があっても、挫折したとしても、とにかく諦めなければ誰でも成功者になれますが、死ぬ間際に成功してもあまり意味がありません。


座右の銘継続は力なり」の意味勘違いしている人は成功できないのか?のまとめ




私はこの「継続は力なり」という言葉は好きですし、座右の銘の1つでもあります

確かに大半のことは継続すれば力になりますし、ブログにしても1~3年くらい継続すれば、誰でも月3万~10PVくらいのブログサイト作成できます

ブログ収入にしても、多少の知識継続力があれば、誰でも月5000~10000円くらいは稼げます


私もだいたいそのくらいですし。


けれども、それを継続して稼ぎ続けられる人はそんなにいません。

10PV以上のアクセスを集めて、ブログ収入で月10万円以上を稼ぐためには、やはりブログ継続するだけでは無理です。

何があっても何を言われても、成功するまで継続することも大切ですが、成功してから人生の方がもっと大切。

もっと貪欲になり、成功するためにはどうすればいいのかをもっと真剣に考えていきたいものです。

なんだかんだいっても、「日々勉強」と「感謝継続」が力になるということですね。


座右の銘継続は力なりも大切ですが、時間は有限ということに気づきましょう!


シェアありがとうございます

2017-09-18

カードキャプターさくら新作OADを観ました

頭身が是正されている!!Oh!NO!とPV見たときは思ってたんですけど

実際アニメーション見てみると安定の頭身で安心しました。足が、長いね。HOLICほどではありません。鋭利な顎は是正されていましたが。

雰囲気ちはやふるっていうか、同監督アニメこばと」に近くなってますかね。

声優は変わってないので、ちょっと風邪ひいたのかなってくらいの人が居る程度。桜とか小狼そのままです。岩男さんもよくぞ御無事で…キャラ歌までちゃんと知世ちゃんでしたよ。

エリオルの声変わったという意見を見たのですが、エリオル一番変わってないんじゃないですかね。あのキャラいろいろ表の声と裏の声ってのがあっただけで。

OADしか出てこなさそうな寺田先生まで完全に寺田先生。なくるもスッピーもそのままだよ。ここまで変わってないとなんか怖くなる。昨今の再アニメ化声優変更事情に慣れていたんですかね。

音楽新曲なんですけど、作ってる人変わってないから桜の世界観のままでした。さっきも書いたけれど知世の曲がまた名曲

うそう。見て思い出したのですけど、原作最終回の流れってアニメ最終回とはだいぶ変わっていて

ラスボス戦はエリオル、までは同じなんだけどそのあとの人物描写の流れが違う。おもに映画化スケジュール問題で)

原作の本当に最後最後小狼と桜の会話部分。小狼香港でやらなきゃいけないこと。これってどう解釈しても続編への期待を込めた台詞だったんだなぁと。

確かにそのあと「ツバサ」にも木之本桜(完全にCCさくら)は出てきたし、復帰した声優さんコラボすることも近年増えていたし

何と比較かは言わないけれど、即席の再アニメ化とかでは無いのでしょうね。だからこそスタッフキャストまで当時の人を揃えられたのだろうと。

過去アニメとはやはりかなり違うんですが(なんせ20年前のセル画アニメなので)

充分楽しめそうであり、本当に新作アニメが楽しみになりました。ありがとうCLAMP売れっ子のままでいてくれて。もう一度、桜に会えました。

2017-09-17

批判的な人への対処法とは?ブログに対する誹謗中傷コメント対策3選

私ほどの一流のブロガーとなれば月間10PVに届くまでになります


月間10PV以上になってくると、コメント欄批判的なことを書き込む人が増えていきます

そんな批判的な人への対処法と、ブログに対する誹謗中傷コメント対策を考えてみました。

私の運営するブログには、コメント欄をあえて「無記名・メールアドレスなし」で開放しているので、毎日のようにコメントが書かれます

感想3割・批判的なコメント3割・誹謗中傷コメント4割くらいでしょうか。


うそんなくだらない誹謗中傷コメントは慣れましたが、承認制にしているのであまりにも酷いコメントスパム認定します。

これが私なりの1番の対策ですが、精神から対策対処法は以下の通りです。



批判的な人への対処法と誹謗中傷コメント対策




批判的な人の誹謗中傷コメントに慣れていない人は、初めての誹謗中傷コメントは心をえぐられる気持ちになるでしょう。

私も最初の頃は気にしていましたが、今となっては貴重なご意見として受け入れています



批判的な人への対処法①ブログネタ勉強になると受け入れる





まりにも酷い内容は完全に無視しますが、痛いところを突かれているときは「これはいい勉強」と受け入れます


そして、すかさずブログネタしましょう。



情報として正しいことを書くのは当然ですが、自分意見を曲げる必要はありません。

発信内容で批判されているのなら、じっくり読んで頂いたことに感謝し、今後も宜しくお願いします的な感じで余裕を見せます

中には「もう2度とこのブログにはきません!」とわざわざコメントをしてくる人もいます

それはそれで、一件落着で嬉しいことです。



勉強になるところは勉強し、つまらない誹謗中傷コメントは数あるブログネタ程度に考えましょう。



批判的な人への対処法②攻撃的な返信をしない





批判的な人への対処法としては、まず攻撃的な返信はしてはいけません。


こちら側も同じような批判的な人になると、同じレベルになりますからね。

そんなくだらない誹謗中傷コメントで、あなたレベルを下げる必要はありません。



批判的な人は、ストレス解消で書いていることがほとんど。本気でブログ内容に関してコメントしている人なんていません。



もし本気で批判しているとしたら、相当なファンみたいなもの



ある意味、「ブログで影響力を与える」ということに関しては、すでに成功しているといってもいいでしょう。



まらない人間にならないためにも、同じような誹謗中傷コメントはしないことです。



批判的な人への対処法③基本的無視&忘れる




ブログ誹謗中傷コメントなどをする批判的な人への対処法としては、基本的無視するか、忘れること。



「それがなかなかできない」と悩む人もいるでしょう。



しかし、そんなつまらない批判的な人へのために、あなたの貴重な時間を費やすことほどもったいないことはありません。



確かに無視できることはできても、内容によっては忘れにくいこともあります

それでも無理にでも忘れるべき。

楽しいブログ継続していくためには、誰にでも起こる現象ですし、避けては通れない壁です。



ブログに影響力がついてきた証拠でもあるので、その辺を重点的に考えながら、ブログの成長を喜びましょう。



批判的な人への対処法とは?ブログに対する誹謗中傷コメント対策3選のまとめ







ブログ誹謗中傷コメントを書き込んだり、批判的な人のほとんどは暇な人です。

日頃のストレス発散と、自分のつまらない人生にたいしての不満の表れ。

ある意味では人助けと思って、このブログで未然に犯罪を防いでいる手助けをしているとポジティブに考えるのもいいですね。

そんな批判的な人へのために、ブログを辞める必要は全くありません。

どうしても誹謗中傷コメントを見たくないのであれば、コメント欄をなくせばいいだけです。

批判的な人への対処法としては、基本的に気にしないことと、究極は慣れるしかありませんね。

批判的な人への対処法とは?ブログに対する誹謗中傷コメント対策3選

私ほどの一流のブロガーとなれば月間10PVに届くまでになります


月間10PV以上になってくると、コメント欄批判的なことを書き込む人が増えていきます

そんな批判的な人への対処法と、ブログに対する誹謗中傷コメント対策を考えてみました。

私の運営するブログには、コメント欄をあえて「無記名・メールアドレスなし」で開放しているので、毎日のようにコメントが書かれます

感想3割・批判的なコメント3割・誹謗中傷コメント4割くらいでしょうか。


うそんなくだらない誹謗中傷コメントは慣れましたが、承認制にしているのであまりにも酷いコメントスパム認定します。

これが私なりの1番の対策ですが、精神から対策対処法は以下の通りです。



批判的な人への対処法と誹謗中傷コメント対策




批判的な人の誹謗中傷コメントに慣れていない人は、初めての誹謗中傷コメントは心をえぐられる気持ちになるでしょう。

私も最初の頃は気にしていましたが、今となっては貴重なご意見として受け入れています



批判的な人への対処法①ブログネタ勉強になると受け入れる




まりにも酷い内容は完全に無視しますが、痛いところを突かれているときは「これはいい勉強」と受け入れます


そして、すかさずブログネタしましょう。



情報として正しいことを書くのは当然ですが、自分意見を曲げる必要はありません。

発信内容で批判されているのなら、じっくり読んで頂いたことに感謝し、今後も宜しくお願いします的な感じで余裕を見せます

中には「もう2度とこのブログにはきません!」とわざわざコメントをしてくる人もいます

それはそれで、一件落着で嬉しいことです。



勉強になるところは勉強し、つまらない誹謗中傷コメントは数あるブログネタ程度に考えましょう。



批判的な人への対処法②攻撃的な返信をしない




批判的な人への対処法としては、まず攻撃的な返信はしてはいけません。


こちら側も同じような批判的な人になると、同じレベルになりますからね。

そんなくだらない誹謗中傷コメントで、あなたレベルを下げる必要はありません。



批判的な人は、ストレス解消で書いていることがほとんど。本気でブログ内容に関してコメントしている人なんていません。



もし本気で批判しているとしたら、相当なファンみたいなもの



ある意味、「ブログで影響力を与える」ということに関しては、すでに成功しているといってもいいでしょう。



まらない人間にならないためにも、同じような誹謗中傷コメントはしないことです。



批判的な人への対処法③基本的無視&忘れる




ブログ誹謗中傷コメントなどをする批判的な人への対処法としては、基本的無視するか、忘れること。



「それがなかなかできない」と悩む人もいるでしょう。



しかし、そんなつまらない批判的な人へのために、あなたの貴重な時間を費やすことほどもったいないことはありません。



確かに無視できることはできても、内容によっては忘れにくいこともあります

それでも無理にでも忘れるべき。

楽しいブログ継続していくためには、誰にでも起こる現象ですし、避けては通れない壁です。



ブログに影響力がついてきた証拠でもあるので、その辺を重点的に考えながら、ブログの成長を喜びましょう。



批判的な人への対処法とは?ブログに対する誹謗中傷コメント対策3選のまとめ







ブログ誹謗中傷コメントを書き込んだり、批判的な人のほとんどは暇な人です。

日頃のストレス発散と、自分のつまらない人生にたいしての不満の表れ。

ある意味では人助けと思って、このブログで未然に犯罪を防いでいる手助けをしているとポジティブに考えるのもいいですね。

そんな批判的な人へのために、ブログを辞める必要は全くありません。

どうしても誹謗中傷コメントを見たくないのであれば、コメント欄をなくせばいいだけです。

批判的な人への対処法としては、基本的に気にしないことと、究極は慣れるしかありませんね。

2017-09-15

ときメモまでアイドルかよ…

https://www.inside-games.jp/article/2017/09/15/109753.html

もうアイドルは腹一杯だっつーの!

俺は女の子と仲良くなりながら高校3年間を過ごしたいんだよ!

VRで美樹原さんと動物園に行かせろよ!

はいえ今の時代にただの学園ものは厳しいんだろうなあ

せめてPVにいた館林さんぽい子がフィフネルの宇宙服とか歌わないかなあ

自分ブログPV

記事書いた日の翌日はPV120くらい

記事書いた日の翌々日がPV100くらい 以降すこしずつ減っていき、30くらいまで落ちる

Twitter何かで誰かが呟いた時はPV500くらい

 

バズ狙わず互助会もせず、有名でもなければこのくらいだよな

2017-09-13

hot chip

do do do you kow の歌詞ハゲ乱入してビーム放つPVだけ覚えてて、検索しても全然出てこない

PVは覚えてる人もいたけど、知恵袋とかスレバンド名教えてください!みたいな書き込みしてスルーされてる

2010年代 バンドで調べても同じようなコピペブログばっか出てきて話にならん

最近洋楽スレ見て片っ端からバンド検索しようと思ったところに偶然hot chip名前見つけてすべて思い出した

覚えにくい名前つけてんじゃねーよマイナーバンド

でもいい曲

しか00年代から洋楽はほぼ死んでるな。特に日本では

ブログの月間PV数(スキルアップBLOG)がドンドンと増えている件を考察

ありがたいことにスキルアップBLOGの月間PV数(平均約15万PV)が、ここ数ヶ月でドンドンと増えています

http://www.inoue311.com/

15万なんて簡単だという人もいるでしょうが、これは選べれた人のみが勝ち取れる数字なのです。

やはり継続は力なりでしょうか。

ツイッター等で当記事を紹介して頂いている方もおられるので、本当に嬉しい限り。私自身も為になるブログ記事や素晴らしい記事は紹介しています

Googleアルゴリズム変更で、月間PV数が減ったというブログもちょくちょく聞きます

そんな中でこのスキルアップBLOGはなぜ月間PV数が増えてきているのかを考察していきます

ブログの月間PV数(スキルアップBLOG)が増えている理由



このスキルアップBLOGでは基本的に、ブログ運営自己啓発的なことを好きなように書いています

世の中には様々な考え方がありますので、私の考え方もそのうちの1つに過ぎません。このようにスキルアップBLOGでは、好きなことをドンドンと書いていくのが楽しくてたまりません。

その気持ちを察してか、このスキルアップBLOGファンになって頂いている方も日々増えているのが現状。

コメントもたくさん頂きますし、本当に感謝しかありませんね。


コメント等を貰えるとサイト評価は上がる?




コメントを受け付けないブログサイトは多いものですが、このスキルアップBLOGではコメントを受け付けています

そうすることによって、サイト評価が上がる可能性も出てくるのです。あくまでも可能性なので一概にはいえませんが、実際に月間PV数が増えてきていることから可能性0とは言えません。

なぜコメント等が貰えるとサイト評価が上がるのか。

もちろん、これは私の独断偏見での考察ですが、まずは滞在時間が増えるというものコメントを書いて頂いてる間も滞在時間に含まれるので、コメントをたくさん書かれるほど滞在時間は増えていきます

評価の値に滞在時間も含まれるので、あながち間違いでもありません。滞在時間けが評価の値ではありませんが、少なくとも滞在時間が短いよりは長い方が良いに決まっています


滞在時間を増やすための長文記事無意味




それならと滞在時間を増やすために長文記事を書けばいいと思う人もいるでしょう。

間違いではありませんが、長文記事だと余程の文章力や内容ではない限り、誰も最後まで読んでくれません。

それどころか途中で離脱するので離脱率や直帰率が下がってしまます

たまに長時間動画を貼り付けるブログ記事もありますが、誰もそのブログサイトでは見ません。

滞在時間が短い人は、ぜひコメント欄を導入することをお勧めします。


ブログの月間PV数(スキルアップBLOG)がドンドンと増えている件を考察のまとめ




今の時代は本当に情報収集には困りません。

とくにツイッターSNSの中でも最強の情報収集ツールではないでしょうか。

そのツイッターのおかげでブログの月間PV数もドンドンと増えていますし、とある情報最近DM(ダイレクトメッセージ)等で聞いては仕入れています

そのある情報はまた近いうちにブログ記事しますが、やはりツイッターでの情報収集力は素晴らしいですね。

今のツイッター犯罪者さえも捕まえることもできますし、悪いことをしている人の情報簡単に手に入る世の中。

とにもかくにもこのスキルアップBLOGの月間PV数がドンドンと増えていることに日々感謝しつつ、これからも楽しくブログを書いていきたい今日この頃です。


私のように月間平均15万PVという超人ブロガーになるために、みなさんもブログを書きましょう。

2017-09-12

来期のアニメをチェックするのが面倒でアニメ卒業しそうなんだが

最近アニメって一目でどういう作品なのか分かりにくい。

昔のアニメもっとこう『ロボが戦う熱血物』とか『パンチラ声優に一点特価のオナネタアニメ』とかわかり易かった。

最近のは分かりにくいよ。

どういう層にどう楽しんでもらいたいのかがキービジュやPVだけじゃ分からん

スタッフ作品によって作風コロコロ変えるから、「AさんとBさんとCさんがいるからこのアニメはこういうタイプ」って予測が立たなくなってきた。

これって全部1話を見ろってことか?

無理だよ。

プロ花田先生ですら血反吐を吐きながら何とか見終えたこれは苦行だアニヲタ怖いと言ってたんだぜ。

それなのにトーシロが新しく始まったアニメを全部チェックとか無理だよ。

気になったアニメだけ見ろと言うなら二期以外は全部気になるよ。

どんなアニメなのか分からないんだもん。

ほとんど真っ黒なカプセルに入ったガチャガチャみたいなもんさ。

開けてみないと中身なんてよく分からないんだ。

そりゃ中身が気になるさ。

ももちょっとから見てどういう作品なのか分かりやすくても良くないか

強いていうならホモホモホモするアニメの一部だけは、そういう作品だって一目で分かる。

他のもあれぐらい分かりやすく頼むよ。

シェフの気まぐれディナーウニウニョペちょーん風味にふにゃららを添えて』みたいな番組紹介はもうお腹いっぱいなの。

スキルアップBLOGで800記事以上を書いてみて今現在ふと思うことやこれからのこと

私が運営しているスキルアップBLOGサイトは800記事以上となりました。

http://www.inoue311.com/


他のクズブログの軽く抜き去る、月30万PVという驚異的な数値を叩き出す、超人ブログでおなじみですね。

正確には855記事ですが40記事ほど削除したので、このブログ記事で816記事目。

別に記事数が多ければいいという訳ではありませんが、やはり地道にコツコツと書いていると様々なことが起こります

他のサイトでもブログサイト運営していますが、このスキルアップBLOG記事数が1番多いですね。


とりあえずはこのスキルアップBLOGで800記事以上を書いてみて、今現在ふと思うことやこれからのことを書き綴っていきます


800記事以上を書いてみてふと思うこと




スキルアップBLOGというブログ名は過去に数回か変えたものの、今現在は2年以上このサイト名で運営しています

開設してから毎日のようにブログを書いていますが、800記事以上で約2年と3ヶ月というところでしょうか。


長いようでもあり、短い感じもしますがブログ継続して書ける人はそんなにいません。その中でも2年以上継続して書けたことは自信にも繋がりましたし、これからドンドンと書いていきたいと思う今日この頃です。



開設当初の目標記事数でもある1000記事まで200記事を切りました。

記事数を目的にすることでブログ継続することができるのもメリットですが、やはり何ごとも継続するためには期限と目標を設けなければなりません。



量よりも質が大切だけどその前に量をこなす






ブログに限らず、何かを極めるためにはある程度の量をこなさなければなりません。



もちろん、質が伴った量が大切ですが、初心者の間は質を気にせずに量をこなすことを優先。

そもそも初心者が質を意識した量をこなすことはできませんし、量をこなすことで正しい質というのがわかっていきます

その量というのは人それぞれですが、約半年以上もしくは100記事以上のブログ継続ができれば質を意識していきたいもの


過去に書いた上記のブログ記事にもあるように、つまらないブログ記事でもほとんどの人達は100記事も書けません。


私のように素晴らしい記事を800件も書ける優秀なブロガーは1万人に一人くらいです。

からこそ、とりあえずは質を気にせずに100記事を書くこと。

100記事といわずに200記事、300記事と質を意識しながら書いていければ、本当のところのブログ運営に気づけるはずです。


このスキルアップBLOG勉強になることばかり




このスキルアップBLOGサイトを2年以上運営してきましたが、本当にこのスキルアップBLOG勉強になることばかりです。

現在勉強になることは多々ありますし、真のブログ運営というのがしみじみと感じている今日この頃


よく「具体的なことを書け」とおっしゃる方がいますが、世の中具体的なことを書くだけが能ではありません。


精神論が9割7分なので具体的なことを書く必要性はほぼないのです。

もちろん、ここまで書くのに大変なこともありましたし、苦しい時もありました。

それでも何とかこのスキルアップBLOGサイトで800記事以上を書けたことにより、自信と達成感は得られましたし、やはり努力は報われるものですね。



スキルアップBLOGで800記事以上を書いてみて今現在ふと思うことやこれからのことのまとめ





スキルアップBLOGではこれからドンドンブログ記事を書いていきます

サイト運営は人それぞれのやり方がありますし、個性あふれるサイト自分だけにしか作れません。

この記事を読んで頂いている方で、ブログを始めて間もない人や最近まりブログを書くモチベーションが上がらない人もいるでしょう。



書く気力がない時は無理に書く必要はありませんが、私自身はそれでも無理に書くことによってここまできました。

からといって私と同じように無理して書かないで下さい。


私のようにクソ記事も優良な記事も800件以上書ける人はまずいません。



それほどブログは難しいのです。

この考え方は変態ブロガー特有のものですから

とにかく、これからも楽しくブログを書き続けるためにも自分なりの考え方と方針ブログ運営をしていきたいものです。

2017-09-10

NAVERまとめ主のTwitterプロフィールが酷すぎる

社会問題炎上騒動なんかの拡散用です。横から絡んでいきます。リプはどちらでも!各種まとめサイト問題山積ですが情報ハブとして仕方なく有効だと思うスタンスですので、合わなければスルーでお願いしますね。私≠まとめ作成人 あとなんか面白い/共感できるのもRTしま

ただ自分のまとめにPVほしいか流行してるツイートネタにまとめてそのツイート一言リプを送りつけるっていう行為してるアカウント

「私≠まとめ作成人」って書いているけど、リプで送りつけてるまとめの作者全部同じだからバレバレなんだよね…

2017-09-09

奇形胎児の超グロエロ漫画広告のせいで

ほんのちょっと視界に入るだけでも気持ち悪過ぎでまとめサイトは一切見なくなった

仕掛け人は優秀だなー

あんな超キモい広告出せばまとめサイトPVを軒並みガタ落ちにさせることが出来るんだから

2017-09-08

anond:20170908013830

マトリックスシリーズとかですら厳しいシーンあるもんなー……

フルCGでも当時は「すげえ実写みたい!」と驚愕したファイナルファンタジーが今見ると全然大したことなくて悲しい。

とんでもない金使って実質ラルクPVしかならなかったなんてさ

2017-09-07

anond:20170907210027

ミラーwebで調べるとここ数日で70万PVはありそう

0.3円で計算すると21万円くらいかもっと稼いだかも

笑いが止まらんわけだ

炎上アフィカスだな

2017-09-06

一般人のブログって誰が読んでるんだろう

ハテブで見かける一般人ブログ収益報告とかPVの稼ぎ方みたいな記事が多いってことは、ブログで稼ぎたい一般人がお互いに読みあってるってことなのかね。

YES

彼らは互助会だなんて罵られたりするけれど、本質的にはただのお知り合いになった者同士の報告井戸端会議をしているだけに過ぎない

その井戸端会議場所たまたまはてブというブックマーク数だけをカウントして上位表示するヘボソーシャルブックマーク上であったという悲劇しかない

一般人ブログって誰が読んでるんだろう

はてぶのテクノロジーカテゴリを見てると、毎日のように、収益報告とかPVいくらだとかってエントリが上がってくる。

有名人とか、専門知識のある人とか、特殊世界の人とかだったら分かるけど、一般人ブログなんて誰が読んでるの?

まあ俺もハテブに上がってきてたら読むこともあるけど、一般人の「世間に物申す」みたいな記事なんて積極的に読みにいかないよな。

ハテブで見かける一般人ブログ収益報告とかPVの稼ぎ方みたいな記事が多いってことは、ブログで稼ぎたい一般人がお互いに読みあってるってことなのかね。

2017-09-05

真・三國無双シリーズは何故長時間遊べないのか?

結論からいうと、目が疲れる、腱鞘炎になる、ダルいなどが理由

無双自体面白いけど、結局連打ゲーで草刈りゲーなんで、内容やシステムがその都度変わって

キャラも増えてバリエーションも増えて楽しい事には違いないんだけど、

とにかく長い、作業ゲーになりがちなのね。

そしてすぐ飽きる。

飽きても数時間か数日すればまたやりたくなる中毒性。

ただ、今度出る無双8はもうやらないでおこうかなと思ってる。

PVを見るといつものおつかいゲーな草刈りゲーで何も進歩していなかった。

これならいっそVRも実装して体験できる無双ゲーにでもしてくれたら良かった。

目が疲れた腱鞘炎になるんなら、体全体で疲れる方がよっぽどマシだと思う。

ともかく無双シリーズは長時間プレイに向かないな。

コーエーテクモもっとしっかり作り込んで欲しい。疲れない無双ゲームを頼みます

2017-09-02

メイドインアビスアニメ一期が原作のどこまでやるのか気になる5 +愚痴

原作未読の人は注意。あと今回は愚痴が入っているので、注意。



アニメ第9話を見た。

まさかここでオリジナルというか引き延ばしをするとは。

原作消化で言えば、9話は3巻の10%分しか進んでいない。

このペースだと、一期は3巻だけで終わってしまいかねない。

いや、さすがにそれはないと思うけど・・・

だって3巻終了時点では、一人昏睡中だし・・・

それよりも前に無理やり目覚めさせるオリジナルってのも考えられるけど、

それだと目覚めるためのエピソードが大きく矛盾することになる。

4巻の最初の方だけやって、「俺たちの戦いはこれからだ」ENDなのかな。

第3巻:10,11,12

第4巻途中:13

うそう、

原作未読組の「PVEDにいるウサ耳っ子はいつ出てくるんじゃー!」という怒りの声が聞こえてきそう・・・

このペースだと9話かな。

っていう予想は思いっきり外れました。度し難い。

そしてここからは第9話の愚痴

引き延ばしのオリジナル回だからって、ちょっと今回の話はいろいろと粗がなあ・・・

以下大きく気になったところ。

1.レグがいきなり火葬砲打っちゃう

「どうしてもって時以外は打っちゃだめだよ」と言われているのを、

ちょっと敵が素早いからって「今しかない」って打つのはどうなのよ。

メンタル弱すぎない?

2.消化液に溶かされず、大勢のネリタンタン(モルモットような小動物)にかじられても大したことないリコ

胃袋の中に落ちても甘い匂いしか、消化しかかりのネリタンタンの姿を見てやっと危険に気づくリコ。

いや、消化液であちこち溶かされて痛いでしょうに。

なんとか脱出しても大勢のネリタンタンにかじられる、しかし大したケガをしてないリコ。

あんな全身が埋まるほどのネリタンタンにかじられたらただでは済まないでしょうに。

3.呪い幻覚の内容がチープ

アビス呪いってもっと分かりにくい、エグイやつでしょ。

あんな「ここにいるはずのない人たちがやさしい言葉をかけてくれる」幻覚なんて分かりやすくて、ぬる過ぎる。

子供だましは嫌いだよ。

他にも細かいところいろいろ・・・

まあ、全13話すべてを最高品質でってわけにもいかないだろうから、今回は中休みってことで次回以降にまた期待。

そして4巻の「レグ・・・”それ”どうしたの?」のシーンをぜひ放送してほしい。

願わくばアニメオリジナルカットを付けて。

ロボットなのに”それ”が付いているんだから、このシーンを出さずして、何を出すというのだ。

https://anond.hatelabo.jp/20170828005856

2017-09-01

https://anond.hatelabo.jp/20170901110357

月並みだけど「みくみくにしてあげる」かなー。3DPVのほうを最初に見た気がする。

そのあと「恋スルVOC@LOID」を聞いたけどあんまりピンとこなくて、

「えれくとりっく・えんじぇぅ」と「私の時間」はなかなか良いなー

と思ってたらその次に出てきた「メルト」が初音ミクテーマじゃなくてめちゃくちゃキャッチーで衝撃を受けたな。

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