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はてなキーワード: PVとは

2018-02-19

思い出すシリーズ出産クラウドファンディング大学生について

(1) 2017年10月大学生恋人妊娠させるも金が全然ない。バイト増やしたくない。つかこのままじゃ留年

出産クラウドファンディング企画ブログで告知しTwitterで煽る。ある程度バズる


(2) 2017年11月クラウドファンディングCAMPFIRE審査に落ちる。

https://ishik0.com/not-accepted


(3) 2018年1月募金サイト「polca」で企画立ち上げ。60人から合計4万円集める。真っ先にやったことはお名前.comへのお支払い。

https://ishik0.com/polca


(4) 2018年1月末、ブログPV公開→アドセンス導入、月3万PV程度あり3000円稼げることが判明しおおはしゃぎ。

https://twitter.com/ishiko_141/status/956546271174541312


(5) 2018年2月15日留年が決定する。出産費用は出せないが学費は払えるらしい。

https://twitter.com/ishiko_141/status/964383658659295232

今後も彼を応援していきたい。

anond:20180219135959

カストリ雑誌記者なんてそんなもん、今で言えばユーチューバーマックスむらいシバターの表沙汰になった関係みたいなもの

まり、「ちょっとイラっとしたなぁ」っていう関係だけでもネタにせねばならず、それがカストリ雑誌PV数を上げる手段なのよね。

勿論、仰るようにあなたに似た人にイライラたからそういう記事書いてる可能性も大いにある。

でも、表面ではそういう悪意だとか紛らわしい記事にしてしまった謝意だとか表すのが煩わしいから離れてしまおうか、という側面もあるっちゃある。

まり、そういう関係が多くてしんどくて離れたのではなかろうか。

若しくはネタに出来るだけ出来たから、また別の関係を探し出したのでは。

兎も角、そういうライターみたいなのと付き合うならそこまで煌びやかなことはされないって覚えられただけ良かったのでは。

あなたに原因はないとは言わないし、記事にされて精神的苦痛を覚えるってのもわからんでもない。

でも、ネタにしやがったのはそいつなので、関係を考え直す方はあなたにあるよって慰めの言葉を投げかけておこう。

友人に気づかないうちに嫌われていたっぽい話

休みにぼーっとしながらSmartNewsを見ていた。競合他社である女性向けサイトコラムが目にとまった。

タイトルは「男の前ではアピール?女友だちのイラッとすること◯選!」みたいな感じ。アイキャッチがかわいらしいイラストだった。「やっぱりかわいいイラストアイキャッチにした方がPV伸びるかなぁ」と思いながら、何気なく読んでみる。

中身はよくある、イラッとした言動+ライターの所感をあわせたような記事しかし、妙な既視感を覚えた。

ライターの著名をみてみる。友人だった。私はこの友人とはWebメディア会社ライター仲間だった。年が近いこともあり、ときどきランチや飲みに行ったり、休日遊びにいったりする仲だった。

出版社と縁があり、私が転職してから関係は変化していった。在職中はよく友人の方から飲みやランチに誘ってくれていたが、お誘いがなくなった。もともと同じ会社だったから……程度の話でもあるのだが、まったく交流がなくなるのも寂しいのでときどき遊びに誘った。都合がつかないこともありすべて断られた。お誘いを断られてたりしているうちに「嫌われてる??」と考えていたのだが、なにかトラブル喧嘩などなかったから疑問だった。それ以上連絡をとることを辞めた。

それが2年くらい前。そして、記事を見つけたのが今日記事の内容は、友人と話しているときに私がしたかもしれない言動だった。

特定を避けるためにフェイクを入れるが、こんな感じ。

ーーーーーー

イラッとする言動1:道で犬を見つけたとき知識人ぶる

道を歩いていると、ときどき遭遇するわんちゃんたち。そんなとき知識人ぶりたい女子はすかさず「キャバリア・キングチャールズ・スパニエルだ!かわいい!」といいます。ほんとうに犬好きなケースもありますが、たいていは「マイナーな犬の犬種を知っている私賢い」というアピールに過ぎません。特に男性が近くにいると声もワントーンあがることも。

知識人ぶりたい女子にとって、すべて男性に「そこら辺の女の子とはちょっと違う」と思ってもらうためのアイテムであり、虎視眈々とその機会を狙っているのです。

ーーーーーー

↑のような内容が5つくらい並んでいるのだが、どれも友人の前で似たようなシチュエーションがあった。弁解させてもらうと、異性へのアピールとしてそれらの言動をしているつもりはなかった。

もちろんただの自意識過剰という可能性もある。でも、無意識のうちにイラッとさせてたのかなーと思うとなんだか悲しくなった月曜日の昼下がり。

2018-02-17

今日は、リアル金爆水商売をやめてくれないか、という唄のPVに出てくるようなヒモ男の話を聞いた。

女子側の意見は、大変。。

  

2018-02-16

思い出すシリーズ出産クラウドファンディング大学生について

(1) 2017年10月大学生恋人妊娠させるも金が全然ない。バイト増やしたくない。つかこのままじゃ留年

出産クラウドファンディング企画ブログで告知しTwitterで煽る。ある程度バズる

(2) 2017年11月クラウドファンディングCAMPFIRE審査に落ちる。

https://ishik0.com/not-accepted

(3) 2018年1月募金サイト「polca」で企画立ち上げ。60人から合計4万円集める。真っ先にやったことはお名前.comへのお支払い。

https://ishik0.com/polca

(4) 2018年1月末、ブログPV公開→アドセンス導入、月3万PV程度あり3000円稼げることが判明しおおはしゃぎ。

https://twitter.com/ishiko_141/status/956546271174541312

(5) 2018年2月15日留年が決定する。

https://twitter.com/ishiko_141/status/964383658659295232


今後も彼を応援していきたい。

まあ普通に考えれば権利問題だよな

包装前からPVなんてどこでも作ってんだからビデオがないわけじゃない

ただカウントダウン番組側がそれらを使う手間暇金を惜しんでるだけ

ただそれだけなんだよな

ももうこんなご時世なんだから3次元アーティストと同様にビデオながしてくれても いいと思う

しろそうしたらもっとアニオタが見るようになるだろ番組

2018-02-15

はてなには真摯に耳を傾ける人間がいなくなった

保育園落ちた日本死ねが節目かな。

あれから耳目を集めたいだけのくだらない増田とくだらないブコメが増えたよね。

昼間のワイドショーみたく、うすっぺらい内容をさも大げさに表現するだけのやつ。

バカが増えたの一言に尽きる。

安易釣りしかひっかからないし、安易ブコメしかスターを集めない。

PVに魂を売ってくだらない増田ばかりピックアップする仕様に変えたはてな判断ミスだな。

絶妙バランスと自浄効果大事に守られてきたコミュニティを、最初からなかったことのように広く開放すれば待っているのは数の暴力による秩序の崩壊だけ。

真面目に悩む人間大勢正論で叩く世界未来はない。

しかったよ。じゃあな。

2018-02-09

anond:20180209210206

どっちも同じPV(プライベートブランド)の商品なんですー。やっぱり納豆オーガニックになると美味しいのかしら。

それでもアイナナを嫌いになれない。

アイドリッシュセブンアンインストールしよう、と思ったことは何度もある。

手を替え品を替え繰り返されるパク問題、3部に入ってのキャラ崩壊、プチななとかいう触りもしていない謎システム、走る気すら起こらない投げやりイベント

そして極めつけに、未成年課金問題フレグランス訴訟から垣間見えた、運営のヤバさ。

もはやツイッターで「好きだ」と呟くことすら憚られて、プロフィールからもアイナナの文字を消した。最近は他アプリの話しかしていない。

正直こんなコンテンツにこれ以上課金したくない、と理性は告げているし、『アイナナ嫌い! 名前すら見たくない!はやく終了しろ!』という人の気持ちもすごくよくわかる。某所の愚痴をよく覗きに行くのだが、共感しかない。

が、未だにライブや展示会のお知らせがあるとわくわくしていいねしてしまうし、新規イラストPVが来たら即チェックする。アニメも毎週欠かさず見ている。録画して朝一で見てメチャテン上げしている。

嫌うことも、手放しに好きになることもできないこの現状がとても辛い。

わたしには、一時期職場に行くのが嫌で嫌で、食事もろくに喉を通らない時期があった。

そのとき、一番の心の支えはアイナナだった。

次々と公開されるストーリーを何よりの楽しみにしていた。2次創作もたくさん漁ったし、自分でもたくさん書いた。ネットでアイナナの情報を調べるだけで幸せだった。

推しもたくさんいた。たまに引くガチャ推しが出たら、それだけで幸せになれた。

あの時アイナナがなかったら、と思うとゾッとする。3ヶ月で終わってしまアニメや、たまにしか新刊の出ない漫画では多分ダメだった。毎日スマホから会いに行けるアイナナだったからこそ、頼れたのだと思う。

から、アイナナには本当に感謝しているし、このコンテンツを生み出してくれた運営に、本当なら心からの賛辞を送りたい。

だけど今は、これ以上泥を塗り重ねるくらいなら、いっそサービス終了してくれ、とすら思うときもある。

でも、実際にそうなったら、きっとすごく私は悲しい。今はストーリーを追うだけの状態だけど、キャラたちのことは大好きなんだ。彼らを大事にしてくれる声優さんたちも大好きなんだほんとは。

からきっと、なんだかんだいっても、最後まで嫌いになれないんだと思う。

アイナナ運営のやり口に傷ついている人には、ごめんなさいとしか言えない。

アイナナのことは嫌いなままでいいから、せめてアイナナを好きな人もいる、ということは許してほしい。です。

今は、7月メットライフドームで歌って踊らなければならない声優さんたちのことが心底気にかかる。こんなコンテンツのために、誰かが倒れるなんて、絶対にやめてほしい。

ノイズとはノスタルジーである

VaporwaveとかのPV見てるとどこかで巡り巡って入手されたであろう古い素材(70s〜90sのビデオ媒体など)が多用されている

ビデオだってきちんと取り込めば高画質でデジタル化できるのにあえて古さを良しとしている

Youtube等で著作権無視して上げられた動画なども素材に使われる

何度か動画投稿サイトを経由し、いくつかのエンコード過程で画質は落ち、ノイズを含んだ怪しい動画と化す。

新しく美しい物を観れる環境(ベータLD,DVDなど)を入手してしまった人達は、

子供の頃にかぶり付くようにみていた不安定アナログ郷愁を抱くようだ

2018-02-05

東洋経済オンライン記事姿勢

他人の不幸でPVが旨い、を隠そうともしないその姿勢

コメント炎上してPVが旨い、を狙い澄ますその姿勢

なんでもかんでも格付け大好きなその姿勢

2018-02-03

増田にきて自信をなくした

はいわゆる「名文書き」。

ちょこちょこ書いてたブログが人気を博したのがきっかけで、今はフリーランスネット記事を書く仕事をしてる。

別に大金持ちではないが、ありがたいことにそこそこ仕事は入ってくるし、ブログは今でも月間10PVくらいあるし、Twitterフォロワーも1万人を超えてる。

俺が書いた文章は「面白い」「読みやすい」「ためになる」と、お褒めの言葉をいただくことが多かった。

から自分の書くものに自信はあったし、正直天狗になってたんだ。


でも増田に来て考えが変わった。

初めてここに来て書いた記事は誰にも反応されなかった。

ここの空気に合わなかっただけかなと思って人気エントリブクマ研究し、いろんなタイプ記事を投げてもみた。

それでもほとんどトラバがつかない。ブコメがつくことはもっと稀。

何なんだここは。名文書きの俺がちっとも歯が立たない。俺の文才はどうして理解されないのか。

いくら記事を書いても増田でバズってる奴らには敵わない。お前ら、こんな匿名の沼地にくすぶってないでアフィブログやれよ。絶対今の仕事より稼げるのに。

もったいねえなあ。

2018-02-02

ボカロが廃れた理由

自分が思うのは下手にPV作成者作曲者歌い手が馴れ合って

既製品感が強いものばかりが公開されるようになったからじゃないかと思う

今でも出来がいい曲はそれなりにランキングに上がるし自分も好みならお気に入りするが

ごくごくたまに聞き直せばいい程度

だってPVは作ってる側のイメージどおりのものがついて場合によっては最初からきっちり

上手く歌える歌い手が歌っているのでもうそ自体でおわっているのだ

全盛期のように少し経ったらPV作成者なりの解釈で作ったPVやよりうまい歌い手が歌っているのを

探す楽しみなんてものはもうすでにない

あと明らかに原曲キーが高い女性向けの歌なのにマイリスが多いのが男ばっかなのはなんなのだ

固定ファンがいるのだろうがうんざりだよ

星野源はあざとい

CDリリース前だが、星野源映画ドラえもん主題歌として書き下ろした『ドラえもん』がラジオから流れてきた。

「たっくさんリクエストを頂きました~!」とDJが言っているので人気があるようだし、

どこかの誰かがブログとか音楽批評で褒めていた気がするので、意識して耳を傾けてみた。


タイトルストレートに『ドラえもん』、「すこしふしぎSF)」という歌詞は聞き取れた。

サビで「ドラえもん」と連呼、そして、間奏に昔のドラえもんの歌がアレンジされているのに気が付いた。


曲をフルで聴いての第一印象は「あざといな」だった。


映画ドラえもん主題歌はいろいろなアーティスト提供している。

数年前のPerfume未来のミュージアム』は、PV歌詞もだいぶドラえもんに寄せていたが、ここまで直接的なところはなく、

「あざとい」なんて感想は抱かなかった。

星野源の曲は「タイトル歌詞ドラえもんのうたのアレンジも「あ・え・て」やってるよ。

ドラえもんファンなら分かるよね?こういうの好きだよね?こういうの仕込む俺すごくね?」

というような彼の思惑が、曲全体からプンプンと漂ってきて、どこか好きになれない。


この曲に「あざとい」という感想を持ったが、私が前から星野源に抱く、妙な感情

「あざとい」という言葉ですっきりと説明できる気がする。

そう、星野源はあざとい。

マンガアニメゲームが大好きで、私と趣味も被っているので、素直にファンになれそうなのに、好きになれない。

彼がメディアでのこの作品が好き発言や、クリエイターとの対談などに遭遇するたび、

「俺こういう作品も好きなんだよ。意外でしょ? ギャップ萌えでしょ? センスあるでしょ?」

と言ってるようで、冷めてしまう。もちろん、本人にそういう気はないのかもしれないが、そう感じ取ってしまうので仕方がない。


職場星野源ファンの先輩がいる。

「先輩、星野源の『ドラえもん』って曲、聴いたことあります? あれってめちゃあざとくないですか?」

と言おうとして、喉まで出かかって、直前で思いとどまった。こんな感想を抱いたのは自分だけかもしれないから。


こうして私はひっそりと増田に書き連ねるのであった。

2018-01-31

[]映画グレイテスト・ショーマン

試写会にて視聴

事前情報は3つ

ララランドスタッフ

PV見た感じだとお話は期待できない(=王道っぽいから)

・主役の人がロバートダウニージュニアに似てる

・そこまで期待してない

あらすじ(ネタバレなし

貧乏な出で仕事首になったけど、機転と発想で成功を目指して見世物小屋をやる

感想3行

予想以上だった

歌がすげーよかった

見終わった後すげーテンションあがった

よかったところ

映画始まる前に主役のヒュージャックマン特別映像で「これはサクセスストーリーです。特別試写会をぜひ楽しんでください」みたいなビデオメッセージがあった

サクセスストーリーってネタばらししちゃうのかよ!と思った

ストーリーがよく言えば王道でわかりやすく、難しいことを考えなくてもいい

純粋ミュージカル部分を楽しめる

物語のちんぽさを差し引いても歌や踊りでぐいぐい魅せる

この時期の試写会だってのに途中でトイレに立つ人が数人いたくらいで咳もくしゃみも1回も聞こえなかったくらい見てる人を入り込ませる力があった

最後最後でくすっとさせるシーンが一つあるんだけど、

それがすごく日本的センスのシーンで、個人的ものすごく面白くてほんと大好きだった

さりげない・何気ないシーンだけど、ものすごくいとおしいラストシーンの一つだった

書きたいけどちょっとしたネタバレになるから書かない

歌がすごくいい

思ってたよりもかなりよかった

どこがよかったか

メロディが印象的で見ながら口ずさめるくらいの気持ちよさがあった

歌って踊ってるシーンを静かに見てる自分たちがなんかすごくあほなことしてるように思えるくらいだった

自分も立って一緒に歌ったり踊ったり手拍子したりしたくなった

ガルパンの絶叫上映じゃないけど、これも同じような上映やってほしいなと思う

絶対盛り上がるし楽しい

あと歌のよかったところは、ハモりハーモニーがきれい

ハーモリーと名付けよう

いや別に呼び方はどうでもいい

ハモりって音程あってるだけじゃだめで、

声質とかもろもろあってる必要があると思うんだけどマジでぴったりだった

ハモるパターンとして男と男、女と男ってのがあったんだけど、

どちらもめちゃくちゃきれいで歌単体ですごく心地よかった

キャラはよかった

好きだったのは、ヒュージャックマン相棒新聞批評家

愛棒はフレンズジョーイ似の俳優だった

ヒュージャックマンってやっぱりロバートダウニージュニアに似てる・・・

最初ロバート~だと思ったもん

閑話休題

新聞批評家最初いやみキャラかなと思ったらそれだけじゃなかった

しろそれがあったか最後らへんの展開で生きたキャラになってた

ララランドも見て見たくなった

あと歌はサントラ欲しくなった

ダメだったところ

ストーリーが悪く言えばありがち

作中で結構時間たってるように見えるのにみんな全然見た目が変わらない(特にヒュージャックマンの子供たち)のが違和感

ミュージカルから字幕だったけど映像がめまぐるしいのと字幕追うのとで目が回った

ただでさえめまぐるしくて目がすべるのに字幕で見る映画じゃないなと

ミュージカルからそこを吹き替えってのは難しいし吹き替えたら声も意味も変わっちうからやらないほうがいいのはわかるけど

リスニング能力ないのが悲しくなった

セリフと歌はところどころ聞き取れたけど、歌が盛り上がってるとなんていってるかはほぼ聞き取れない

試写会限定だと思うけど、スタッフロールの後、いきなり日本女子高生映画の歌で踊りだす動画が流れたこ

結局映画宣伝ってことらしいけど、映画の直後に見せられると本編とのギャップありすぎていろいろとひどすぎる出来にしか思えなかった

余韻が台無しにされた感じがして残念だった

その他

試写会前の宣伝PVで、銃夢っぽいけどタイトル違う?と思ったけど後で調べたら銃夢原作映画だった

原作の1巻1話の冒頭しか読んでないのに銃夢っぽいとわかるくらいニヤリとしてしまうPVだった

戦闘とかはスパイダーマン映画触手の敵っぽかったりして特に新鮮さはなさそうだった

2018-01-30

趣味:物書き

小説を書く事を中学の頃から始めた。今年でもう7~8年間は続けている趣味になるだろうか。

長い出来の悪い期間を経て、自分で後から削除したりとか、それほどに恥ずかしいものは書かなくなったとは思っている。

一次創作二次創作をそれぞれなろうとハーメルンでやっている。

それぞれでかなり受けたものが一つずつある。

点数やPVは両方で違うけれど(特に点数は評価方法が違う)、多分サイトの規模で比較した場合同じくらいの受け方だった。

そして、それぞれ一つずつしかない。

結局のところ、それは偶然受けたのだと思っている。

前提として、自分の書きたいものはとてもニッチだった。

けれど、そのニッチをマスに受けるような書き方を7~8年間続けてきて意図的に出来ていない。言い換えれば、自分の作ったニッチエロ動画自分しか抜けない。

それぞれで受けた時は偶然、そのニッチエロ動画で他の多くの視聴者を抜かせる事が出来た。偶然、そういう書き方が出来ていた。

一応、その、マスに受ける為にはどうしたら良いかとか、一次創作では色々考えて書いた事もある。でも、その受けたものを越せるようなものはまだ全く書けていない。全く足元にも及んでいない。

……今、自分一次創作に関しては、受けたくて書いている。それは、書きたくて書いているという情熱より強い。それほどに受けた時の満たされ方は強く、それによってより強い承認欲求を満たしたくなってしまった。

でも、受ける為に書きたいものニッチから捻じ曲げる気もあまりない。

多分、それはとてもハードルの高い戦いであり、ずっとその戦いを自分は続けているのだろうと思う。

ちょっと失礼な言い方になるかもしれないけど、自分ニッチを受けさせるという事は、普通性癖の人をレズホモケモナーやらに目覚めさせるようなエロ動画を作らなければいけないということなのだ。

それを読んだ人の性癖が捻じ曲がってしまうようなものを書かなくてはいけないのだ。

それも、小説という、何の技術特殊な資材も要らずに始められ、それ故に途轍もなく多くある作品の中から選んで貰って。

なんとなく、始める為の必要コストと、受ける難しさというのは反比例するのだろうと思い始めた。実際、それは事実だろう。始める敷居が高いほど、それをやっている人数も少ない。

からこそ、小説というものは、受ける難しさは人数比で比べたら漫画より難しいと思う。

でも、7~8年続けてきた事は事実だし、今更別のものに、受ける為に手を付けようとも思わない。

小説での創作楽しいし、書きたいものもちゃんとある。それは趣味としての根幹だろう。

受ける為というものは書きたくて書いているという欲求より強くなってしまったが、その為に自分の書きたいものを曲げようとまでは思っていない。思ってしまったらきっと、それはもう趣味じゃないだろうとも思う。

自分ニッチな趣向のせいで高くなってしまったハードル呆然としながらも、自分趣味として物書きを続けている。

楽しいと思う事は、受けたいという欲求より大切にしなければいけない。それは確固として思う。何があろうとも。

anond:20180124190357

きっとこの文章を書いた方は、古き良き商業演劇スタイルというのをご存じないのでしょう。大御所俳優さんや大物演歌歌手の主役公演だったり、それこそ宝塚だったり…こういった日本商業演劇というものは昔から【一部お芝居・二部ショータイム】という形が定番です。

このスタイル若手俳優舞台に取り入れて成功させたパイオニア的な作品が、制作会社“る・ひまわり”さんの祭シリーズだと思います。そこでペンライトうちわの持ち込みを許可し、一部でお芝居をしていた面々と二部のショータイムPVなんかも作ったりして一緒に楽しむということが、若いお客さんにはある意味アイドルコンサートみたいで斬新で、でも昔から商業演劇スタイルで…だから成功したんだと思います。ここからは私の憶測ですが、るひまさんが成功しているのを見て、2.5次元ミュージカルでもそのスタイルを「取り入れた」だけなんじゃないかな?と。古いのに新しい。

話は逸れますが、宝塚を見に行って、一部のミュージカル(それこそ今ではアニメ原作のものを上演したりしていますが)だけ見て、二部のレビューはいらないって言う人はあまりいないように思いますし。二部まで見て、一つの舞台が完成しているように感じます。このスタイルを採る2.5に於いてはどうかわかりませんが、両方合わせて一つの舞台…そうであってほしいです。

恐らく、この方はこういった商業演劇スタイルが苦手なだけでしょう。だから最近の2.5が狂ったわけではありませんよ。何せ、冒頭で述べましたとおり、古き良き商業演劇スタイルなのですから

《追記》

もう少し考えてみた。先述の件は、ショータイムだと“キャラクター”ではなくなるが、2.5の場合だとそのままキャラクターとしてショーに出演し、声援を送ることになる。だから、もしかたらこの方はそこに一番違和感を覚えるのかもしれない。

2018-01-29

やっぱ国税庶民の敵ってスタイルにすれば炎上してPV稼げるから煽るんだろうなあ

出金できなければ投資継続性の精算ってことにはならないだろうよ常識的に考えて、

だったらそこで利確と当局がみなすわけがねえ

課税根拠大原則は担税力だ、その担税力は基本的に流動予算に近づけば近づくほど高まると考える

出金できない資産(モドキ)など担税力があるわけがねえ

出金可能となって強制利確されて、そこで投資した以上の剰余が発生すればはれて課税対称になる

含み益なんぞ会計世界ですら収益に計上せずに評価換算等の純資産にぶっこむのが原則

まあ投棄マネーなら時価評価だろって筋もなくはないだろうが、

会計のカの字も知らん連中にそんな原則適用するだけ無駄だろが

それこそ一定保有率・保有高以上って閾値を設定するに決まってんだろ

まあ馬鹿には何を言っても無駄だろうが

国は酷い!国税死ね!っていう奴らがその場しのぎのストレス解消ができればOKって連中のPV稼ぎだろうから

被害者より先にこういう馬鹿が全員死ねばいいのに

ブログで儲けるくらいならライターやれよ

毎日セコセコ芸能人スキャンダル探したり炎上ニュース調べたりして

「調べてみました!いかがだったでしょうか?」記事書いて月間10PV稼ぐくらいならライターやれよ。

10PVの無情報ブログアドセンスで稼げるのなんて月3万がせいぜいだよ。

1日1記事書く労力で週1しっかり調べた記事書くだけでネットメディアでも7000~1万円はもらえるよ。これで月3万円だよ。ライターやれ。

ポプテピの地球風火ってやつのオマージュ、あの残像みたいなPVだったのね

ストゼロシリーズの超必の演出みたいな

あの必殺技演出めっちゃ好きなんだよなあ

2018-01-28

anond:20180128132251

横だけどBlogosってそういうサービスなの?

 

あとブログでヤッたほうがスルーされると思う

ブログってテーマ性が必要からテーマと外れるもの特に伸びないんだよね

 

俺も2年ブログやッてて、そこそこバズったときPV500くらいだけど

こっちだとバズると300ブコメくらいいくからPVは数千いってると思う

どう考えてもこっちの方が目立つわ

2018-01-27

女性だけ街の件が例えば「サラリーマンだけで会社ヲ作ろう」だったら

女性だけ街の件だけど、アレって要は

独立心が無く、誰かに依存しなければ生きていけない人だけで独立しよう」っていう属性があるから問題視されるんじゃない?

似たようなケースで、表題のような「ドキッ♡リーマンだらけの会社経営」とかだったらどんな反応になってたか、って話よ

そこで

リーマンだけで会社経営なんか出来るわけねえだろwwww」

「それぞれの部署人間がしっかり経営に携われば問題ない、むしろ現場を知らない経営者がいない分だけ好調になる」

というような真逆意見が出るのではないかと思われるのだが、

ここでは既にリーマン存在定義が両者で完全に分かれてる

前者は会社にぶら下がらなければ食っていけない能力のない人間を想定しているし、

後者は自立した人間として自らの役割をしっかりと果たす能力のある人間を想定している

また後者後者で、強者立場に居る人間何となく無能っぽいことを前提としている

こうなってくると、

もはやリーマンがどうだ女がこうだとかそういう話ではなく、

人間として自立しているか否かってだけの論点しか無く、当たり前すぎる結論しか無い

この当たり前すぎる論点属性だけすり替えて、

永遠神学論争に陥れたのが件の女性だけ街の議論不毛さだったのではないだろうか

女が自立しているかしていないかという、

属性以外の人属性帰属すべき根本問題あやふやにしているのが間違いのもとであろう

それから地味に、敵対属性の人属性を悪属性に既定している論も地味に厄介な不毛要素である

女だけ街の例で言えば男、リーマンで言えば経営者がそれに当たる

男=悪、経営者=悪、とか、最近転生した某idみたいなネタを本気で言ってる人が多いのも頭抱える

ただ、ぶっちゃけて言えば

定義を敢えてあやふやにした議論のほうが、

各人が好き勝手なことを言ってボールを投げっぱなしにして良いというフリースロー系の議論になり、

そのほうが楽だしPVも稼げるし注目も集まるし参加する人間無責任放言をしやすいし、

ということでネットではむしろこっちのほうが「需要がある」という側面は否定できない

要はネットは、キャッチボールではなくフリースロー型の議論の方が需要があるってことだね

いかいかは別として

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