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はてなキーワード: 任務とは

2019-04-16

anond:20190416160742

悪い男にだまされて

トラウマ男性不信になると少子化につながるからな。

手ほどきしてあげるのも我々トップエリート国策任務だぞ

anond:20190416112546

報道にあるように彼女SPDに選ばれていた。

S.P.D、スペシャルポリスデカレンジャー燃えるハートクールに戦う5人の刑事達。

彼らの任務は、地球侵入した宇宙犯罪者達と戦い、人々の平和安全を守ることである

2019-04-15

anond:20190414232032

自動受注にしたら、資源アイテム消費する(状況によっては)消化したくない定期任務まで勝手に実行されて困るでしょ。

そんなもん、達成ボタンさなきゃ消費されない仕様にしときゃいいだけ。

この程度のことは織り込み済みっつーか、ちょっと考えりゃわかるだろーが。

てか、今でも艦これ続けてる奴はどいつもこいつも、こういう頭悪い反論すんだよなー。

なんかアンチに絡まれた時のためのマニュアルでもあんの?って苦笑してしまうわ。

クソなゲームプレイヤーの質もお察しというか。

anond:20190415183427

なんでベトナム防衛するのが米軍任務はだと思ったの? なんでトラバ消したの? なんで気が狂ってるの?

2019-04-14

anond:20190408193725

てか、今どきのソシャゲ任務っつーかクエスト自動受注は当たり前だろーよ。

自動受注にしたら、資源アイテム消費する(状況によっては)消化したくない定期任務まで勝手に実行されて困るでしょ。

その手の任務デイリーマンスリー実装されてから1年以上経ってると思うけど、これ気づかないってことはもうプレイしてない人だよね?

止めたゲーム運営ツイート文句言うのってどういう動機だろうって思っちゃう

2019-04-12

迅雷について私が知っている二、三の事柄

2019-04-11

[]キャプテン・マーベル

キャプテン・マーベル』を見てきたので感想。いつものごとくネタバレ気にしてないのでネタバレ嫌な人は回避推奨。あらすじ解説とかもやる気ないので見た人向けですぞ

総評

ほどよく100点。点数の基準は「上映時間映画料金を払ったコストに対して満足であるなら100点」。ふむふむ満足であるぞ、と思いつつ帰路についた。とは言え、帰路において考察が止まらないとかはなく、色んな部分が程よく狙ったように及第点ではある。

MCU(マーベルヒーロー映画シリーズ程度のことだと思いねえ)ファン的にはくすりとわらえたり、ほろりと出来たりする要素はありつつ、全体としてのアクションCGバトルの派手さも有りつつ、脚本もウザくならないように欠点塞ぎつつ、いい感じというのが個人評価。大傑作じゃないけど程よく佳作。

ゆえに以上で感想終了である

ヒーロー内面資格

というわけで、ここからさきは感想じゃなくて感想風になる。

キャプテン・マーベル』は良かった。しかし、実はその良かった部分が自明じゃない。様々な要素が程よく及第点から全体合計で佳作なんだけど、何か突出した、訴えかけてくる部分が見つけづらい。

でもそれって無いわけじゃない。無かったら上映後もっと気持ちが尻すぼみになったと思う。だから良かった部分をちゃん言語化しておくほうが良いと思ってのメモだ。

いろいろ考えてたのだけど、『キャプテン・マーベル』は空っぽなところが良かった。その内面というか、背景が、他のヒーローに比べてポジティブに空白だ。そこが素晴らしく良かった。

ヒーローというのは超越的な存在で、それは能力的なものもそうなのだけど、内面的にもそうである必要がある。「信じられないほどの苦境や絶望に対して敢然と立ち向かう断固たる決意」みたいな部分だ。しかし一方で、ただ超越的であるだけではなく視聴者である凡人の僕らと地続きである必要もある。そうじゃないと視聴者ヒーロー感情移入することが出来なくて、彼らの苦悩や活躍他人事の白けた話だとしか思えなくなってしまうからだ。

アイアンマンキャプテン・アメリカというスーパーヒーローであっても、彼らの抱えた周囲から無理解へのいらだちや、内面孤独や、大切な人を失ってしま絶望という様々な苦難は、もちろん具体的な状況は違うのだけど、僕ら一般人生活を営む上で出会うそれらと変わりがない。ヒーローヒーローでありつつ僕らと同レベル人間存在であって、その同類が困難に向かって立ち上がるから胸が熱くなる。

マーベルというアメコミ企業は、扱ってる商品性質上、ヒーロー専門家であって、ヒーローについて多分毎日毎日めちゃくちゃ真剣に考えているから、そういうドラマの基本を十分に研究していてヒーローを生み出している。

その結果、例えば肉親を悪の襲撃や事故で失ったり、自分の将来の希望を奪われたり、社会からの拒絶で友を失ったり、両親との関係コンプレックスがあって取り戻せなかったり、愛を交わしたパートナーに去られたりする。……よくあるなー。

そういう内面的な危機を乗り越えた「から精神的に強いヒーローなのだー! ばりばりばりー! みたいなシナリオは本当に多い。でも、それってなんかこう……やりすぎて陳腐になったり、これみよがしな悲劇ドラマになったりもする。

言い方は悪いが「こんなにひどい目にあったんだから超絶能力を手に入れてもええやん?」みたいなエクスキューズにも見えてしまうのだ。ドクター・ストレンジお前の映画のことだゾ。

この「1)なんだかんだで凡人→2)内面的な困難や絶望の超克→3)不思議出来事が起きてヒーローパワー入手!(2と3は順不同)→4)乗り越えた主人公の爽快なアクション!→5)解決!」というドラマ構造はすごく強力なテンプレなのであらゆるメディアで見ることが出来る。

この構造において、ヒーロー内面的な資格は「不幸とその超克」だ。

でもたぶん、『キャプテン・マーベル』はそこに対して距離を取った。

ドラマを支えるために一応取ってつけたようにその構造はあるのだが、その部分には明らかに重心をおいていない。

主人公キャロルダンヴァース(キャプテン・マーベル)は、たしかにクリー人に洗脳されて傭兵扱いされてたわけで、そういう意味で裏切られていた(っていうか洗脳されてたって相当ひどい過去だよな。エリア88風間シンよりやべーだろ)わけだけど、じゃあそれが彼女内面悲劇であり彼女の中心か? というと別にそんなことはない。

リー指導者である超AIにたいしても自分を騙していた直接的な上官にたいしても、別段そこまで復讐意思はなさそうだ。現に上官のヨン・ロッグは叩きのめしたけれど宇宙船にわざわざ乗せてクリー星へ送り返している。

映画を見終わったあとに振り返ってみたけれど、彼女内面的な意味ヒーローになったきっかけというか契機となるイベントは実は本作のメインな時間軸中に存在しない。そのイベントの欠如は、従来の判断によればドラマ設計の失敗を意味するはずだ。でも、設計失敗の割にこの映画破綻してないしちゃんドライブされている。

これってどういうことなのか? 内面葛藤を経ていないキャロルは前述のヒーロー資格においては失格であるはずだ。しかし画面の中の彼女はさっそうとしてて格好いいし、見ていて気持ちいいし、応援も出来るしヒーローに見える。これってどういう設計なのだろう?

結論から言うと、その資格論にたいする本作の返答は「主人公キャロルダンヴァースは最初からヒーローだった」だったいうものだ。

この「最初から」というのは、文字通り子供の頃からという意味で。

作中でインサートされるように、キャロルは、子供時代記憶としてカートレース事故にあう。子供野球三振する。軍の教練において体力勝負で負けて周囲から笑われる。つまり、僕ら凡人がするような挫折を一通り普通にやっている。

そして彼女はなんだかんだ人生につきもの紆余曲折を経て、当時まだまだ女性に対しては門戸を閉ざしていた空軍パイロットエリート象徴でもある!)に実験部隊ということで潜り込んでテストパイロットになる。

その実験部隊トラブルが起きて、キャロルは恩師ウェンディローソン博士を助けるために飛行任務立候補し、その騒動の中であわや命を失うというところまで行くのだが、それはさておき。

その実験部隊で同僚でもありキャロル親友黒人女性パイロットマリアランボーセリフに「その時(恩師を助けるためにパイロット立候補したときの)のあんたはまさにヒーロー登場! って感じだったよ」というものがある。過去を回想する形で親友主人公を思い返した言葉だ。

この立候補ときキャロルスーパーヒーロー能力を持たない普通地球人だったわけだけど、にもかかわらず、「まさにヒーロー」だったわけである

能力のみならず、内面危機においても主人公キャロルはこの時点で、ヒーローにつきもの特別悲劇経験していない。恋人を謎の組織に殺されたりしてないし、四肢を切断されて生きる力を失ったりしてないし、故郷帝国に焼き尽くされたりしていない。

この作品は「それでもいいんだ」と言っている。そこが良かった。

まりカートレース事故から負けん気で立ち上がったとき子供野球三振したけど凹まずに再挑戦したとき、軍の訓練の綱登りで落下してもへこたれなかったとき、そのときキャロルダンヴァースはすでにしてヒーローであった。あらゆる困難に「なにくそ!」と立ち向かったとき、「すでにしてヒーロー資格を得ていた」わけだ。もちろんアクションバトル映画であるので、主人公キャロルヒーロー能力を得たあとにも虐げられたスクラル人を助けようとして銀河規模の争いに身を投じる訳だが、それはなにも特別なことではなくて、「眼の前の困難に対して意地や義侠心で立ち上がる」ことそのもの子供時代と変わらない。

あらゆる人のあらゆる人生につきものの、しかし本人にとっては重要な、日常の無数の挫折や失意から立ち上がること、諦めずにチャレンジするその姿勢、それこそがヒーローであると『キャプテン・マーベル』という作品は主張している。

それはつまり主人公キャロルだけではなく、広く開かれた一般凡人である視聴者への無言のメッセージでもあるのだ。「ヒーローになるにあたって特別巨大な悲劇喪失必要ない」。「この映画を見ている圧倒的多数普通の人々も十分ヒーロー足りうるよ!」と言っている。

これは脚本家が、従来のヒーロードラマに対してまだまだ満足せずに、ドラマ構造として一歩先に進もうとした野心の結実のように思える。

そのチャレンジがとても良かった。

ハリウッドアメリカロールモデル

アメリカ映画において、とくにハリウッド映画において、さら子供ターゲットに含めたヒーロー映画において、ロールモデルっていうのはすごく重要ポイントだ。ロールモデルっていうのはざっくり「目指すべき人物像」とでも言えると思う。「こういうのが良い人間です」という制作側の提案、という側面がハリウッド映画には確かにある。

日本ではちょっと馴染みのない考え方かもしれないけれど、要するに子供の頃に課題図書で読む偉人伝と同じような役割文化装置だ。二宮欣二とか野口英世とか夏目漱石とか聖徳太子とか。あのような人々の物語と同じようなジャンルとしてキャプテン・アメリカアイアンマンがいる。

人々は彼らに憧れるとともに、彼らを通して、正義や公や仁愛や克己を学ぶ。どういうモデルが「目指すべき人物像」になるかっていうのは、当然制作側/脚本側の提案によるんだけれど、その背景には当然制作当時の(主にアメリカの)世相が反映されている。

近場で言えば『アクアマン』では主人公アーサー・カリー が抱えた苦悩は、まさに「移民二世が抱えるアイデンティティ問題」「おれはどっちの子供なのよ?」であって、すごく現代的だった。

アントマン』においては「娘に愛されたい父親としての俺と、金を稼ぐ社会の中での俺のどっちを選べばいいの?」というこれまた現代的でヴェットな問題が提起されている。『インクレディブル・ファミリー』においては「あっれー。なんか嫁さんのほうが稼ぎ多くて俺ってばヒモみたいな生活になりつつあって、家庭内での俺の地位とか、俺のオトコとしてのプライドとか、どうすればええん?」という現代的な――なんか世知辛くてしょっぱい話になってきたなあ。

MCUにおける二大ヒーローキャプテン・アメリカアイアンマンは「能力を持つもの社会貢献」をめぐる物語対立する。世界を救う能力を持つヒーローは、なんで救う義務があるの? というわりと古典的で、でも正義をめぐる物語としては避けて通れぬ踏み絵のようなテーマだ。

その問答に『キャプテン・マーベル』は踏み込まない。主人公キャロルは行動するが、行動に前だつ問答はない。それこそが彼女提示したヒーロー像で「アメリカ人の目指すべきロールモデル」だ。

困難を前にしてくじけない。不撓不屈。弱者に対して自然に寄り添う慈愛と、押さえつけてくる不当な力に対する反発。しかしそれらは、そういう問題がなにか特別大きな悲劇から、滅すべき悪だから立ち上がるというわけではなく、ごく自然に「それが私だから」というスタンスで、重く扱われない。そこで重要なのがくだらないユーモアと友人と日常であって、災厄を目の前にしてもひょうひょうと立ち向かう。ただ、絶対にくじけない。破れても失敗しても「もう一度」チャレンジする。

主人公キャロルはその戦闘能力においてMCUのなかでもかなり最高峰位置すると思うのだけど、政府超人兵士計画で生まれキャプテン・アメリカよりも、悲劇を背負った社長発明家大富豪ちょいワルモテ親父のトニー・スタークよりも、その内面姿勢において一般的な視聴者に近い。「顔を上げて誇り高く自分らしく生きる」だけでヒーローとして立っている。

その軽さ、明るさ、が心地よい映画であったと思う。

2019-04-08

おいおいマジかよ

https://twitter.com/KanColle_STAFF/status/1114717097412579329

現在艦これ運営鎮守府では、【任務受託可能枠を拡張し、現状よりさらに増やすことが可能となる実装の準備を進めています。準備が整えば、次回のメンテに伴うアップデート実装予定です。

※同拡張課金必要ありません。

※新任務への挑戦/達成で同拡張可能となる予定です。

ここの運営は前々から無能だと思ってたけど、こっちの想像斜め上を行くレベル無能だったとは不覚だわー。


てか、今どきのソシャゲ任務っつーかクエスト自動受注は当たり前だろーよ。

なんでその流れに抗う実装をする?どんな差別化だ?そのほうが利益になると思ってそうしたのか?

明らかにユーザを落胆させる改修という点で、相変わらず嫌がらせ同然のことばっかりしやがんのな。

ジオウのメモ

スウォルツの暗躍と謎の目的

おそらく、スウォルツがバス事故を仕組まなくとも本来未来においてオーマジオウは誕生していたのだ。だがその時点ではオーマジオウの正体を誰も知らなかった。

スウォルツは何らかの目的に利用するため、まだ力に目覚める前の無力なオーマジオウを探し出そうと目論む。そこで、オーマジオウの候補なる子供を招待し、バス事故を仕組んでソウゴを見つけ出し、何らかの仕掛けを施した、ということなのだろう。

結果的未来はオーマジオウの支配する暗黒の未来となった。

単純に考えて、"最低最悪の魔王"であるオーマジオウはソウゴがスウォルツに乗っ取られた姿なのかもしれない。

ウォズの正体と真の目的

ウォズは元々オーマジオウの元に送られたレジスタンススパイ、そしてゲイツツクヨミ部隊長だった。つまりウォズはオーマジオウと未来接触があり、そのうえで仲間を裏切り魔王の側について行動している。

が、現時点でゲイツツクヨミとはほぼ和解、それどころか、ソウゴ・ゲイツ・ウォズでトリニティフォームにすら変身している。

ウォズの目的はやはり"未来を救う"事なのだと思う。

おそらくスウォルツによって仕込まれた何かによって未来は暗黒世界となっており、この"何か"を探り、阻止することこそが真の目的なのではないだろうか。

そしてウォズにこの任務を課している者こそ"我が魔王"オーマジオなのだとしたら、ウォズの行動に一貫性合理性が見える。

すなわち、ウォズの行動原理とは

・ソウゴに魔王としての力をつけさせること

世界破滅させる出来事の正体を探ること

・ソウゴ(ジオウ)の力で、その出来事を阻止すること

2019-03-30

anond:20190330215736

その場の管理人が注意しないのが悪い

悪者になってでもその空間を守るのが任務の人がいるけど

JRでも教室でもマナー問題すり替えられている

2019-03-23

anond:20190323015300

まだ艦これやってるし最近イベントは全部甲(最高難度)でクリアしてる増田だけど、デイリー任務は全部毎日は消化してないよ

やる気が起きる分だけ消化すればいいんじゃない? デイリー南西(ステージ2を毎日5回)とかダルいでしょ?

ゲームなんだから自分が楽しめる範囲でやるのが一番

2019-03-16

VTuber引退でまた騒動〜朝ノ姉妹ぷろじぇくと〜

朝ノ姉妹ぷろじぇくとの朝ノ光、今日引退放送予定だったのが、運営側とのトラブルが原因で中止となった。

まーたかよ。もうこの手のゴタゴタあきたんすけど。

なんか「新しいお屋敷任務就くことになった」とか言ってた割に最後最後でこの終わり方は大人じゃない。

運営側にしても、こんなことになったら明らかにマイナスイメージなのはこの業界で何度も前例あったのに何も学んでないんだなとあきれ返った。

申し訳ない、馬鹿しか言いようがない。

で、残された朝ノ瑠璃どーすんの?

設定とは言え妹この有様で今の運営の下でこのままのうのうとやれるん?

やれるとしたらそのプロ意識、一周まわって見直すわ。

朝ノ光、運営共々、またVTuber界隈に汚点残したな、その罪は深いぞ、震えて眠れ。

2019-03-04

自衛隊防衛において糞の役にしか立たない

自己完結性のとても高い組なのは間違いない。事実災害派遣でキチンと成果を出している。

物資輸送インフラ回復、非常に有能であることは、もういちいち言わんでも知ってると思う。

戦闘能力が低いわけでもない。装備の更新は遅いが、どこの国でもあることで、致命的な欠点でもない。

問題は、戦闘それ自体違法になることである

自衛隊法はある。でもそれは、刑法優越しない。警官犯人狙撃した際も、争点は緊急避難になるか、だった。自衛官もそうなる。

まり民間人が敵を撃ち殺して良い時と、自衛官が敵を撃ち殺して良い時は一緒ということ。

あなたが敵を見つけて「こっち気づいてません!爆弾お願い!」と連絡したとする。殺人教唆でつかまるのは想像に難くない。あなた緊急事態でも身の危険もなかったら当然だ。

国家危機、というのはいけない。治安の維持でも殺人が許容されない国なのだ

軍人として武器を持ち訓練しても、その殆ど日本においては不法行為であり、実現不可能だ。犯罪なんだから。それを庇う法律存在しない。イラク派遣された時も、命令による特例なんてありえなかった。

在外邦人輸送任務というのがあった。海外日本人を脱出させる任務だ。その訓練は当初、気が狂った訓練をしていた。民間人が打たれたら間に入って、間で敵に撃たれつつ反撃をする、なんて訓練が大真面目に行われた。すぐに民間人の為なら緊急避難にあたるとして、全員ですぐに反撃する訓練にかわったが。

さて、皆は覚えてるだろうか。クリミアロシアが何をしたか妨害電波デマを流し込み、クリミアが混乱したところをあっさり占領した。

この方法だと、撃たれてないので反撃もできない。占領されるのを黙って観察し、猛抗議するしかない。

ゲリラテロリストには十分応じられるが、現代戦では糞の役にしか立たない。

どこの国とは言わんが中国語練習しとけ。

2019-02-27

anond:20190227213624

そうなんだ。

その知り合いはほぼ無課金、こっちはドック倉庫拡張スキン指輪買ったりと、そこそこ課金している。

まあ流石に指輪はキリ無いので、最近ウェディングドレス実装されてる子だけ買ってるし、スキンは元々よほど刺さったもの以外買ってない。

そのせいか知らんけど、毎日ハード消化等の任務目的で、それこそ改造済みのレンジャーハムマンだけで3-4をダラダラオート周回していたら、プレイ開始から3ヶ月目に赤城、4ヶ月目に加賀ストレートに出たわ。

正直、自慢にもならないレベル課金だけど、それでもほぼ無課金とかと比較したら、ドロップ率に差がありそう。

それでも先日のイベで、フィジーとマラニーは出なかったけど。

2019-02-24

謹啓


春爛漫の季節を迎え、増田におかれましては、ますますご清栄のこととお喜び申し上げます

いつも大変お世話になり、誠にありがとうございます。お知らせしたいことがございまして、お手紙差し上げました。

私事で恐縮ですが、本日をもちまして任期満了となりますため、現在増田を退任することになりました。

数々のご指導ご鞭撻いただき感謝いたしております

おかげさまで、任務遂行することができたのだと思っております

今後、立場は変わりますが、引き続きお世話になりますが、何とぞよろしくお願い申し上げます

またお目にかかることを、心から楽しみにいたしております

春光を受けて、増田のより一層のご発展をお祈り申し上げます

略儀ながらお手紙にてご報告とさせていただきます。 謹白

自衛官だけど被災者問答無用で引きずり出して良いって法律作って欲しい

何度か災害派遣いったけど、ホントに頭おかしい奴がいる。

避難しなきゃ死ぬって言ってんのに避難しないクズ

決まって言うのは、タンボガーハタケガー

昨日隣の山が崩れて、次はおまえの家だっつってんのに逃げない。ここにとどまって何ができるかなんて特にない。心配で離れたくないらしいな。

クズどもが暇潰しに耕す田畑って、俺らより大事か?

どう言っても聞かない奴がいるんだよガチで。増田たちには信じられないかも知れないがな。

制服ちゃうと忘れるか?地元部隊の半数くらいは地元出身で、家族の安否は取り敢えず考えないことにしてここにきてんだぜ。

そりゃ多かれ少なかれ覚悟はしてきてるよみんな(明らかにしてないやつも結構いるがw)

陸士の子らは、ほぼ駐屯地に住んでる。前の休みだか、もっと前に会ったのが、家族と会う最後になるかもしれないわけだ。災害派遣で呼び出されるってそういうことじゃん。

俺らだって子供に朝言った台詞最後かもしれない。そうそ危険ことなんてほぼないがな。

被災者を含めた国民の命の為に税金もらって訓練してるから、その為にどんな危険でも来いってのはわかるよ。死なないようにリスク管理はするけど、いよいよとなったら任務優先だよ。軍隊だし。

でも被災者ワガママのために死ぬんか?違うだろ。

真面目だったり不真面目だったり、正直シャバじゃ通用しないとか、前科ついてないだけで感動しちゃうくらい頭おかしいやつもいるよ。

家族や友人や恋人が居たり居なかったりするけど、全部飲み込んでそこにいるんだぞ。

それで何となく居たいから逃げません?ふざけんなマジで

そいつが土砂でぺしゃんこになったら、死んでないことにかけて飛んでくかも知れないんだよ。もっかい崩れるかも知れないとこに。

そんなに大事か?せめて大事なら諦めるよ。腹立つがな。

でもでも心配から、ってふざけんなよ。

お前らの命がかかってるってことは、こっちの命もかかってるの。

好きでもないし大事でもないけど、命令があったらくるんだよ、そういう義務なんだよ。

せめて意義のありそうなことに命使わしてくれ。

2019-02-21

任務完了につき本日付で増田卒業することになりました。

では。

2019-02-12

anond:20190212105925

これか

第8話 「電話番・緊急事態宣言ス」

椅子に座り、涙目で堪えつづけるカナタ。その目の前には一台の黒電話彼女は今、任務中だった。その任務とは、本営直通高度緊急非常事態用指令伝達回線保守確認任務――。

https://www.tv-tokyo.co.jp/broad_tvtokyo/program/detail/201202/20890_201202222740.html

2019-02-06

ひどい政治をやって軍事独裁政権しかない自衛隊様お願いしますの流れを作る

それが与党任務なんだろうなあ

鑑定はすでに乗っ取られているのだろう

最近あんまりにひどい

2019-02-03

沈黙駆逐艦3」威嚇低空飛行

脅威を受けても無線受信しても応答しない。それが沈黙駆逐艦1 2

威嚇低空飛行問題韓国側英語声明も、論理が気になる。(威嚇・脅威と、低空飛行問題は別 )

韓国曰く:韓国では哨戒機不審観測を「含む」特殊任務以外では、通常「高度300m, 距離5.5km ~9km」を取る。(日本の)高度150m距離500mは不審監視活動(surveillance activity)と判断

As reference, the ROK Military‘s patrol aircraft maintains an altitude of 300m and a distance of 5500m to 9000m from the point of observation with the exception of special operations including the observation of suspicious ships. This distance is enough to identify ships using the detection equipment of the ROK Military. A 150m altitude and 500m distance indicates a threatening low-altitude flight and is deemed as surveillance activity against suspicious ships.

論理的に考えて、不審観測「以外」の特殊任務無視した事が、気になって仕方ない。あの数学論理図が頭に残る。そういう韓国人がいれば、私はすごく仲良くなれると思う。

少し考えると、「人道救助」こそ、特殊任務だと気づく。よって正しくは、「高度150m距離500mは、北朝鮮漁船不審監視活動や同船への人道救助を含む特殊任務判断する」となる。

こう正しくすると、韓国声明の作文者の立場に立つと難易度は一気に上がる。「人道救助と気づいてなかった」と日本が述べるのは、あくまで事後だから。先ほどの文章から初めて、最後韓国軍への威嚇」と非難しなければならない。この作文が難しいのだ。「人道救助の邪魔だと無線連絡したのに、無視して接近」ならましだが、事実はそうじゃない。つまり、ここでも「沈黙駆逐艦問題事実)が、重要になる。

結局、韓国声明では「日本は救助を意図的(intentional)に妨害」とする。そして、とにかく威嚇(threatening activity)と現場判断した、としてしまう。韓国名言「脅威を受けた者が、脅威と感じれば、それは脅威である」が日本声明引用されているが、まさにそれなのだ

この声明が、「不審監視や人道救助の国際的協力は全て韓国への威嚇となりうる」と、文書作成者は気づいているのか?

余談だけど、確かに海難救助現場とか事故も起こるし、ヘリの風圧とか救助される側は怖そうだ。今回も漁船素人は怖かったろ。でも、救助する側はプロから、恐怖をコントロールできる。偉いよね。で、それと比較して駆逐艦乗組員はどうか。これが韓国側声明にある。

意訳:韓国「乗員は騒音振動ビビッた!にもかかわらず、哨戒機を味方と識別できた。もし識別できてなかったら、この駆逐艦自己防衛手段使ってたとこだぜ~

韓国国民なら、「彼らは偉い」と思えるのかな。

普通報道ヘリ民間航空機安全心配する。「沈黙駆逐艦問題注視するなら、「未識別でも、やっぱり無線せず自己防衛手段なのね」となる。

しか・・・作文者の立場にたつなら、現場責任にする意図が見える。英語を読むと、判断認識主語を、乗員や駆逐艦にしてる。もし国際社会沈黙駆逐艦非難すれば、韓国政府は「政府現場判断認識を代弁しただけで、政府の考えは現場とは異なる」と出来る。

沈黙駆逐艦」の敵は、日本ではなく、韓国政府かも。

2019-01-25

anond:20190125204800

任務遂行する』

『菊門も守る』

「両方」やらなくっちゃあ

ならないってのが

幹部」のつらいところだな

2019-01-24

艦これは古いゲームだし

から今の視点だと短冊がプルプルするの見て祈るだけの、もはやゲームですらない運ゲー的な何かであることは仕方ない?

ログインボーナスないのも、おまけにUIが使いにくいのも仕方ないと?


そんなわけあるか。

だって弾着観測艦載機熟練度に支援艦隊基地航空隊に改修工廠と、無駄に長時間ゲームに張り付かせる仕様追加だけは精力的に励んできたのをお忘れか?

しかも長時間張り付いてまで色々やり込んでも、肝心の戦闘ストレスが減らないどころか、やり込んでも運次第であることは全く変わらないので、かけた時間コストに対する無力感しろストレスが増大する

更に改修工廠のネジはやたら渋くて、毎日・毎週の任務を隈なく達成できなければ課金しろと言わんばかり。

これで改修工廠オマケ要素なら時間ある人か金持ち向けとみなしてスルー可能なのに、大量のネジと資材を消費する改修でしか入手できず、しか重要度高い装備があるとか、そこまでしてカネや時間艦これに注ぎ込ませたいのかよって感じ。

そしてイベントの、理不尽しか言いようのない海域難易度が、上述のやり込みをしたうえでひたすらお祈りするプレイヤー以外を締め出す篩として、今も昔も絶好調機能している。

それを誤魔化すかのように、公式ツイッターしたり顔史実エピソードを語るが、はっきり言って史実史実うるせーんだよしか思えないわけで。


結果論かもしれないが、結局艦これは開発リソースの使い方を完全に間違えたタイトルってことになるのかな。

運要素が絡むのがシステムの根幹であっても、頑張ることで目に見えて運要素を減らせるのであればもう少しマシだったかも。

つか、こうも頑なに何でもかんでも運次第なところを変えない辺り、雨乞いやってんじゃねーんだよという感じである

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