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はてなキーワード: 2008年とは

2017-08-14

全国高等学校ラグビー大会花園島根県予選

1992年(第71回大会江の川(初出場)
1993年(第72回大会江の川(2年連続2回目)
1994年(第73回大会江の川(3年連続3回目)
1995年(第74回大会江の川(4年連続4回目)
1996年(第75回大会江の川(5年連続5回目)
1997年(第76回大会江の川(6年連続6回目)
1998年(第77回大会江の川(7年連続7回目)
1999年(第78回大会江の川(8年連続8回目)
2000年(第79回大会江の川(9年連続9回目)
2001年(第80回大会江の川10連続10回目)
2002年(第81回大会江の川11連続11回目)
2003年(第82回大会江の川12連続12回目)
2004年(第83回大会江の川(13年連続13回目)
2005年(第84回大会江の川(14年連続14回目)
2006年(第85回大会江の川(15年連続15回目)
2007年(第86大会江の川(16年連続16回目)
2008年(第87回大会江の川17連続17回目)
2009年(第88回大会江の川(18年連続18回目)
2010年(第89回大会石見智翠館(19年連続19回目)
2011年(第90回大会石見智翠館20連続20回目)
2012年(第91回大会石見智翠館(21年連続21回目)
2013年(第92大会石見智翠館(22年連続22回目)
2014年(第93回大会石見智翠館23連続23回目)
2015年(第94回大会石見智翠館24連続24回目)
2016年(第95回大会石見智翠館(25年連続25回目)

2009年校名変更

尚、出場校は2校(1回戦が決勝)の模様

2017-08-10

2ch系ニュアンスメンタリティの変化

自分は昔,2chを見ていた.ほとんど書き込んだことはない.初めて見たのは高校生ときだろうか.1997年くらい? 家に自分お金ネットをひいたんだっけかな.確か当時は月に接続時間10時間とかそういう契約だったと思う.ページを読み込んではちまちま切断して接続時間節約していた.

イラストサイトを見たり,怪しい海外の○○なサイトを見たり,んでもって結局何を一番見ていたのかというと2chだった.特にどの板というわけでなく,ニュース系や趣味を見ていたかな.ここでの刺激はすごかった.第一印象として,みんなすごく頭がいいんだなと思った.上っ面じゃない文章がそこには溢れていて,普段自分の周りで起きないような会話だらけだった.例えば何か海外紛争があったりする.そしたら当時に自分だったら「平和が一番」レベル感想しか持たなかった.だけど2chでは「勝手に血を流しあえ」とか「俺には関係ない」という正直な自分本位感想だったり,国際情勢を鑑みての発言だったり,なんというか上っ面じゃないものにあふれていた.逆に自分の考えは相当上っ面なんだと思った.人は思ったよりも「我」が強い生き物なんだなと気づいた.

何が言いたいのかっていうと当時のネットの登場は,高校生自分にとっては,上っ面メンタリティ破壊したものだった,ということだ.標準的教育を通して推奨される応答ではない,自分にとって関係あるかどうかそれに根ざしたもの,そしてそれをお互いが譲れないということ,そういうものネットにあふれていた.「氏ね」「あぼーん」「逝ってよし」「DQN」などで表現された嘲笑ネットにあふれていた時代だった.

最初期の直接的嘲笑時代から少し時間が流れ,VIP的な時代が来る.時代的に2002年2008年くらいか? VIP書き込みしたことがない人でも以下の顔文字webネトゲに氾濫したことは覚えているだろう.名称内藤ホライゾンとかブーンとか言うらしい.うざばか系顔文字(^ω^)の時代だ.これまでの直接的な嘲笑から少し生活感のあるひねりや皮肉が加えられたような表現,「○○なんだお」「○○なんですお」.

この顔文字や「~だお」表現の直接的な意図としては,「氏ね」などと同じく嘲笑であるものの,幼さから来るフレンドリー感や必死さをばかにするようなシニカルニュアンス冗談ぽさが増えたように感じる.「氏ね」は使ったことはないがネトゲで(^ω^)や「だお」は使ったことが自分にはある.使ったことがあるどころかネトゲでは多用し多用されていたと思う.「氏ね」はweb上のバトルでしか存在しなかったが,(^ω^)はWeb上の会話として用いられ,やがてwebから出てきたような表現かなと.

結局のところ,これら表現は望まれたのだと思う.ああ! 他人シニカルバカにしたい! けど「氏ね」だと直接的すぎて使うのが忍びないし,知ってる人には使えない...→(^ω^)コレでいいじゃん! → 爆発的に利用されVIPというまるで人格めいたもの認識される →やがて一般的にも広がりアングラ感が薄れてる → 少しダサさを帯び始める.確かに今使ったら年寄り扱いされそうな表現ではあるな.

フレンドリーさは急速に拡大していく,現在の到達点はなんJ語かなと.関西弁ベースに「○○ンゴ」「サンガツ」「ええんやで」などなど,なんか土着的というか生活感がぐっと出てきたというか,「氏ね」ほど直接的でなく(^ω^)ほど間接的でなく,もっと自然で素朴な飾らない我の出し方というか,時代を経てバランスした表現だと感じる.ベース標準語ではなく関西弁というもの興味深い.繰り返すが流行っているということは便利だと思う人がたくさんいるということだ.なんJ語がこの形なのは,そんなニュアンス無意識下に望まれたからだ.ただしなんJニュアンス現実世界よりもフレンドリーになってしまい,なんJ語を使うには現実世界は冷たすぎる,というバランス.実際職場学校で使う所を想像すると,何?突然馴れ馴れしいんだけど?ってなる気がする.

やがて次のニュアンスがそろそろ望まれていて,何かの誤用かなんかで急速に広まるだろう.もしかしたら次は表現の変化ではないのかもしれない.2ch的なスペースはwebでは小規模なものになっており,まとめサイトでその規模が維持されているような状態だ.そういう意味ではまとめサイトは新表現を育成したり周知する苗床みたいなものだろう.しか最近では広告ばかりで末期感があるしなあ.次は一体何が来るのか? ニュアンスの到来というのはツールの到来と違い,もう一つの世界という気もするが,次はどうなるかわからない.発散して宇宙の塵として消え,現実世界ベースFacebook世界のみになるのか(個人的にはコレはつまらない),Youtuberの個にぶら下がる形のカリスマ傘下型になるのか(個人的にはコレもつまらない),それともニュアンスの苗床たるまとめサイト以上のものが登場するのか.

ネットスラング,形をもたずニュアンスの共有し,まるで人格めいたものがそこにいるような気がするスペース.ツールではない人の拠り所.いくつもなく,現実世界と常にバランスして変わり続ける.そんな曖昧ものが愛しくてやまない今日このごろ.

2017-08-07

私の日本スゴイ番組の好み

日本技術スゴイ(視察団)はあんま好きじゃないけど日本人も知らないような伝統工芸とかニッチ文化焦点当ててる(和風総本家)のは割と好き

cool japan 発掘!かっこいいニッポンちょっとヨイショ度強い気がするけど海外文化との比較面白い。てか2008年ぐらいか放送してるのか長いな…

釣りの回は結構面白かった

2017-08-06

ドラクエって、あの長いシリーズのどのあたりで、最先端ゲームでなくなったんだろう。

自分ドラクエIIリアルタイムでやってたのは小学校二年生くらいの頃で、ドラクエ初期(4まで)が小学生の頃だった。子供なので当時の雰囲気ははっきりとわからない。でも子供心に当時先端のゲームだという認識だったけど。

そういえば、ドラクエで思い出したけど、2015年末に、世界的大ヒットゲームシリーズFallout 4 が出たとき世間の言説に違和感感じたんだよなあ。

Fallout 4 は、2015年末時点でのPCゲームPS4/Xbox Oneゲームとしては、グラフィック的にはまずまずの水準で、2015年ゲームとして問題ない水準だった。でも、2015年最先端グラフィックではなかった。海外大手ゲームデベロッパーの新作だと、最新ゲームはその時点での最先端グラフィックを求められがちなので、そこは残念って反応が多かった。

で、その時、ネットSNSを見てたら、結構な頻度で、「Falloutシリーズは(重要なのは)グラはじゃない」「Falloutにグラ云々言うやつはFalloutシリーズが何たるかわかってない」って反応見たんだよね。

でもさ、2008年に前作のFallout 3が出たときは、(PCゲームPS3世代、としては最新グラフィックだったので、)評価も「このグラフィック核戦争で荒廃したアメリカ冒険できるぞ!」って反応が多かった気がするんだよね。つまり、前作の時点では、評価重要な部分にグラフィックも含まれてた。最先端についていけなくなったとき認知的不協和を解消するために認識を改めたのだろうか。

2017-08-05

キルミーベイビーは今年10周年

2007/11/28(水) まんがタイムきららCarat 2008年1月号で初めてフレッシュゲストとして掲載された後、同年7月から同誌にて連載

きららファンタジア参戦待ったなし!

2017-08-04

https://anond.hatelabo.jp/20170804072235

AV女優の3割が知的障碍者

ソースは?

ヤンキーギャルの6割がADHD

ソースは?

キモヲタの4割が発達障害

ソースは?

貧困者の8割が知的障碍者

ソースは?

在日外国人への特権は今はないが昔は存在した

ソースは?

バカは人に感染する

ソースは?

2008年不況出版する作家が急増した

ソースは?

•「今の時代の」公務員負け組

ソースは?

回答よろしく

日本人の1割すら知らない事実



これ、意外だけどほとんどの人が知らないんだよな

2017-08-03

あのサービスはい

Second Life

2003年開始。

2006年ごろに日本でも話題となり、現在では「バブル的な流行」の代名詞として何かと引き合いに出される仮想空間サービスだが、もちろん現在でも運営は続いている。

このジャンルパイオニアらしく最近はVRにも力を入れており、「Sansar」と呼ばれるVRプラットフォームのβ版が先日公開されたばかりだ。

secondlife.com

Groupon

2008年開始。

2011年おせち騒動など日本では何かと悪評がつきまとった共同購入クーポンサービス

2015年に大規模なリストラを断行するなど長らく低迷が続いていたが、その甲斐あってかこの四半期の業績は好調だったという。

www.groupon.com

Myspace

2003年開始。

一時はSNS覇権を握ったかに思えたが、2009年に後発の「Facebook」に追い抜かれたあとは、すっかり存在感をなくしていた。

2011年ジャスティン・ティンバーレイク資本参加し、2014年には利用者の増加率からリブランディングに成功したと話題になったが、まだまだ往時の隆盛を取り戻すには至っていないようだ。

myspace.com

Delicious

2003年開始。

はてなブックマークパクリ海外版とも言えるソーシャルブックマークサービス草分け

2005年に「Yahoo!」に買収されたあとは低迷し、売却されていくつかの企業転々とした末に、現在は同種のサービスである「Pinboard」のもとでかろうじて生き延びている。

del.icio.us

Digg

2004年開始。

かつては「Delicious」と並んでソーシャルブックマーク/ソーシャルニュースサービスとして隆盛を誇ったが、2010年バージョンアップユーザーが離反、競合だった「Reddit」に敗れ去った。

現在は別の企業のもとで全く作り直され、ややソーシャル要素を減らしたニュース配信サイトとして存続している。

digg.com

Napster

1999年開始。

P2Pファイル共有サービスとしてその悪名世界に知らしめたものの、2000年に全米レコード協会などに提訴されて敗れ、2003年倒産した。

その遺産を買い取った別企業により音楽配信サービスとして再起した「Napster」は、2012年に競合の「Rhapsody」に吸収されたものの、2016年ブランド名が「Napster」と変わったことで再び復活している。

us.napster.com

Gumroad

2012年開始。

個人向けのマイクロペイメントサービスとして、ちょうど最近の「Mastodon」のように日本でも利用者を増やしたが、それ以降はあまり話題になっていない。

はい特に大きな失敗があったわけではなく、機能を追加しながら順調に運営されているようだ。

gumroad.com

Ustream

2007年開始。

動画ストリーミングサービス嚆矢としてその地位確立しかけたが、モバイルシフトに乗り出すのが遅れ、「YouTube」や「Twitch」などに追い抜かれることとなった。

2016年IBMに買収されたあと、2017年に「IBM Cloud Video」へ移行されることが発表され、「Ustreamブランド消滅することとなった。

www.ustream.tv

Foursquare

2009年開始。

当初は位置情報を共有するSNSとして注目を集めたが、資金調達に苦労するなど低迷した結果、2014年に「Foursquare」と「Swarm」という二つのアプリに分割された。

前者は「Yelp」のようなローカルビジネスレビューサービス後者は従来の位置情報共有サービスである現在は再起に成功したという。

foursquare.com

Flickr

2004年開始。

写真共有サービスの先駆けとして人気を博し、2005年に「Yahoo!」に買収されたが、モバイルシフトが上手くいかなかったこともあって伸び悩んだ。

現在では「Pinterest」や「Instagram」といった競合サービスの後塵を拝しているが、とはいえ「Delicious」に起きた悲劇ほどではない。

www.flickr.com

2017-07-30

ニコニコ

ようやくHTML5対応したことを自慢げに報告してる時代遅れっぷり

未だにニコニコ生放送HTML5プレイヤーだとコメント出来ないし有料会員じゃないと強制的に追い出されるクソ。解像度の推奨800×450っていつの時代だよ

金を払ってもぶつぶつ止まるクソ放送視聴者共通で起こる現象からこっちの回線問題じゃないよ?2008年からやってるのに未だに直さない。直す気が無いのか、直せないのか。

競合相手無料でより質の高いサービス提供してるのに、ニコニコはいつまで有料会員限定でクソみたいな事やってんのかね。

2017-07-18

政治家二重国籍を認めている国なんかない

アーノルド・シュワルツネッガーは、取得したアメリカ国籍生国オーストリア国籍を保持したまま、2003年から2011年の間にアメリカカルフリニア州知事を務めていた。

2008年5月から2016年5月までロンドン市長を務め、2016年7月からテリーザ・メイ内閣に外務・英連邦大臣 として入閣したボリス・ジョンソンアメリカ国籍も保持している。

2016年アメリカ合衆国大統領共和党予備選挙出馬した共和党テッド・クルーズ上院議員は、2013年から2014年放棄するまでカナダ国籍を保持したまま議員を務めていた。

2014年女性として初めてパリ市長就任したアンヌ・イダルゴは、フランス出身国であるスペイン二重国籍であり、フランス国籍取得時に失ったスペイン国籍を、後のスペイン法改正により改めて取得し直している。

ペルー大統領であったアルベルト・フジモリは、日本国籍も有しており、日本国内においても2007年参議院議員選挙立候補している。

政治家二重国籍を認めている国なんかない

2017-07-16

将来の夢を殺人犯にしてしまったお話

終わった夢なので、最後ブログ文字として出力してこの夢を終わりにしたいと思う。

内容としては、殺人犯に憧れるという方向性に向かってしまったログみたいなもんである

どっかに残しておきたいんだ、許せ。

事は遡ること10年前、引きこもり中二病人間不信、ついでに精神障害者母親、無関心の父、知的障害の弟に囲まれてど田舎の閉塞感に苦しんでいた私にとってある種の出会いが訪れる。

デスノートである。当時のティーンでおセンチな私にとってはとても衝撃的な出会いであった。

2001年小学校連続殺人9.11のような人がたくさん死ぬことに興味を持っていた私にドンピシャズバリであった。

与えられた初めてのガラケーを手に私はキラのようになりたいと願い、掲示板で語らい、死と正義に吸い寄せられていった。

そして、2008年には秋葉原連続殺人が起こった。

私はとても魅入られた。

同じ人間だと感じた。

とてもとても面白いと感じてしまった、自分あんな風になりたいと思った。

人を殺してみたいと思ってしまった。

そこからは何をしても最終的には殺人犯となれるよう、堕落していくようになった。

紛れもなく、私にとって連続殺人劇場型犯罪は夢であった。

毎日、暇さえあればここで人を殺したらどうなるだろうと想像し嗜虐的な笑みを浮かべるのが日課であった。

だが、現実なかなか人は殺せない、憧れても。

故に私は私という人間人生を諦めるかのごとく、また、犯罪殺人者であったとしても誰も悲しまないような人間になるように行動していた。

自分が諦め、周囲が諦め、追い詰められれば人を殺せるのではないかと、ストレスを極限まで溜め込んだ上で発散を殺人、それのみに絞れば行えるでのはないかと考えそうなるよう行動した。

その後、どうせ死ぬである、好き放題してから死ぬ結論を得ようと考え色々やってみることとした。

少なくとも30には死の結論を得ようとしたのでとりあえず、借金をして遊ぶことにした。

金に困ると人は追い詰められるというのをネットで見たからだ。

2011年地震が起きたあとは、原発作業員というのも経験した。

福島でないところでも、原発事故再現できればとても楽しいのではないかと感じたのである

最終的には単純に続かず、無断欠勤会社を去ったのだが。

そんなこんなで落ち続けたものの、結局私は人を殺せないまま、2015年6月を超えてしまった。

7年周期の6月大量殺人を行えなかった、その後もいろいろ足掻いてみたものの人を殺す決意はできなかった。

別に傷つけたいわけではない、暴れまわってみたかった、それだけだった。

轢かれるのはやっぱ痛そうだし、刺されたら嫌そうだというのは消せなかった。

人を殺すことができて、その上テレビコメントで煽ったり本を出されるほどいろいろ自分を知ってもらえたりするのはとても楽しそうだったけどそれでもダメだった。

私がもう少し社会から隔絶されて、他人は殺してもよい命、って定義できたら違ったかもしれないがそれはできなかった。

私は人が好きだったのか嫌いだったのか分からない、ただこんな夢とも妄執ともとれるこれが消えたのがある意味良かったのかもしれない。

常に二重の考えで生きていくのは辛いものだ、周囲に合わせて馴染んで仲良くなりたい私と夢の殺人犯になるため周囲から外れたい私。

そんな揺らぎも現実に負けて夢を諦めたのだから、これから消え去っていくことを願いたい。

アイデンティ確立先を間違えて、努力方向性を間違えるとほんま苦しいわあ。

狂人をずっと演じ続けるのにも飽きたしほどほどに生きよ。

藤沢数希の経歴、正体、学歴本名、顔

参考 藤沢数希のまとめ http://blog.livedoor.jp/kazu_fujisaw/

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藤沢数希アムロのバックオフィス(三流の金融商品開発やトレードでも営業フロントですらなく)だった事がほぼ確定。

収入現実でもネット上でもメルマガぐらいで与沢翼と同じ詐欺の模様。

藤沢数希がやっていることは新手のネットワークビジネス

与沢翼信者ビジネスアムウェイのような洗脳ビジネスの合成。

稼ぎ方を売ると高額商品連鎖取引にも抵触するためぼかして有益情報とし、引き込んだコミュニティマルチまがいの集団洗脳を行う。

一回の金額の低さを脱出させない継続性で補う。

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2005年金融日記を開始。

ブログ2008年09月会社が逝ったと書いているが、ABNアムロ銀行も同年同時期に経営破綻しそうになりオランダ国有化されているので藤沢数希の勤め先はアムロ銀行と言うのは確定。

あれだけ偉そうな藤沢営業は頭が必要だと言っている事と金商品プレゼン入社試験だった事からみて初めは営業マンだった可能性はある。

恋愛工学営業論にもルーツがあったとのうわさあり。おそらく最初入社したのは日本企業、やはり国際証券か。

著作では専攻は計算科学理論物理と書いてあり意味不明だが、察するにコンピューターシミュレーションの事か。

理論分野でなくせいぜい統計処理プログラムの実行ができると言った程度でそもそも物理学素養から一切ないのでありえない。

生物学が少し好きなよう。ハードサイエンスについて少しでも意味のある発言をした事はない。

統計屋のトレーダーであってプログラム自力で組めないのではないか

自称ではクオンツかつプロップトレーダーポートフォリオデリバディブの研究運用をしていたと言うが

クオンツ数学を使うのは日本で少なく文系でもなれる。金融商品開発ではプログラムが使えればよく文系もいる。トレード運用でも同じ。」と言っている。

当人理系でも数学スキルが低く半端仕事しかした事がないのでは?

ブログアゴラ記事をみるに多少数学的な話題を書いている場合もせいぜい経済学の初歩的な事や統計処理のみで経済関連では本当に初歩的ばかりか間違いも散見される。

クオンツと言っても字義的な量的に考える仕事を指しているのであって、数学物理学のような研究職ではないと思われる。

著作の内容もブログアゴラ記事と同様同じ程度で、インターネット新書に載っている事を引っ張ってきた以上の事は書いていない。

社会考察はほぼクリティカル経済話題ではななく一般的な時事に反応するだけで、内容も格差を認め規制をなくし競争させればよい程度のいわゆる新自由主義以上の事は言っていない。

金融関係記事部外者業界企業について調べたような視点見方情報のみ。

またクオンツ以外の広義の経済分析も、記事ワイドショーに使われるようなグラフを示しまるでみちびかれそうにない拙い思い付きを並べているだけでアカデミズムとも関係なく意味価値もないような代物。程度が知れる。

クオンツマーケティングトレーダー自称するにもかかわらず、実際に具体的な洗練された経済分析予測はしてみせたことがない。

本業だとしてもどうしても考え方や言っても問題ない事は自然と口にしてしまうはずだが(あるいはサービスするはずだが)、少しも実務の話や従事を感じるような発言をした事はない。

時折抽象的な事は言うがどれもこれも大外れでその度に言い訳をしている。とてもではないが経済分析仕事にできるような能力経験があるとも仕事をして情報に触れてきたようにはみえない。

以上から推測するに、もしかすると本当は元々『『藤沢数希国内証券会社営業マンだった』』可能性が高い。

金融を少し勉強し、もしかするとわずかにトレード技術業務にも携わった事があるのか。

あるいは外資系アムロ転職しバックオフィス一般職からみたような経験ブログを書こうとしたのではないか

理論物理学研究者だの外資系金融機関だのクオンツだの高給トレーダーだのと言うのは藤沢の詐偽。

それが目を惑わしているだけで、事実直視すれば無知無能なはったりだけの卑小な男がいるだけではないか

ドル(管理クオンツ)ではなくフロントでもリサーチなりアナリストマーケットトレーダーではなくセールス(営業)だったかもっと言えば一番可能性が高いのはバックオフィスだった。

金融日記が始まった当初はまだ外資系金融マン発言する事自体が珍しくそこに目をつけ思った以上に嘘が評判になったが、ネタが元からそれ以上なかったために恋愛工学シフトしていったのではないか???

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藤沢数希さんがガチ市場関係者に絡まれ

http://webcache.googleusercontent.com/search?q=cache:Nb_6yaCy6QQJ:kabumatome.doorblog.jp/archives/65750196.html+&cd=1&hl=ja&ct=clnk&gl=jp

藤沢数希には金融経済の基礎知識もなく、経済学自然科学理解もなく、トレーダーアナリスト経験もない。

プロが呟きを見て断言した証言理工学能力は見ての通り。

ゴールドマンサックスリーマンブラザーズではないABNアムロの、アカデミズム関係がない研究職なりクオンツでもなく金融マンでもないバックオフィス

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藤沢数希経営なんてしてない。

経営する会社税務署から申告が来たけど忘れた→税理士は?と自爆会社経営も嘘確定。

2017-07-07

https://anond.hatelabo.jp/20170706222437

ネトウヨ発祥の画期は2002年日韓W杯だと言われているが、俺が2chに入り浸りはじめたのもその頃だった。中学生だったかな。

まとめサイトもまだなく、「2chはヤバくて危険サイト」といった空気ギリギリ残っていた時代だ。

その頃は「ネトウヨ」でなく「嫌韓厨」と呼ばれていて、そのとおり2chでは「厨」として扱われていた。

一部の板だけで活動していた連中(多分にネタ混じりだったろう)が、日韓W杯きっかけにして活動大規模化した。

それに影響されて、なんとなく韓国に対するネガティヴイメージが広がっていったのがこの頃だった。

でもまあ、まだ「韓国ってバカだねー」「日本相手してないのにねー」という、あしらうような空気だったと思うし、

無関係の板に乗り込んできて政治活動を展開する「嫌韓厨」はやっぱり嫌われ者だった。

俺もそういう雰囲気からネトウヨ文化を知ったので、韓国に対しても嫌韓厨に対しても、どこか冷笑的に見ているような感じだった。

もう一つの画期となったのが2005年

韓流ブームに対する反発、竹島問題の再燃、マンガ嫌韓流の発売など、世間的にも嫌韓空気が盛り上がった。

ネット上では韓国が何をパクっただとか、在日特権がどうだとか、虚実入り乱れた情報が絶え間なく供給され続けていた。

この頃にはもはや「あしらう」空気はなく、「同じレベルで殴り合い」だったな。

同じ頃に、はてなダイアリーを中心に「リベラル」なコミュニティを築き上げていたのがはてなで、

俺も、まだ出来立てだったはてなブックマークを使いはじめたりして、はてな文化に染まりつつあった。

個人的に印象深かったのが、最初期のまとめブログひとつであるワラタ2ッキ」が嫌韓ネタを取り上げはじめたこと。

嫌韓も随分とカジュアル化したな」と思った記憶がある。

知ってのとおり、はてなでは左寄りの論客が多かったので、高校大学くらいだった俺は、ますますネトウヨには嫌悪感を抱くようになっていた。

そのあと、2006年嫌儲騒動があって、ワラタ2ッキもなくなって、アニメゲーム系のまとめサイトがわらわら出てきたのが2008年頃だ。

2017-07-06

何歳でネトウヨ文化に触れたか

私は平成2年まれで、日常的にまとめサイトを見るようになったのは高校生の頃。

そのころハム速はまだVIPのクソスレ釣りスレを纏めてた牧歌的サイトだったけど、痛いニュースとか、保守速報的なネトウヨまとめが台頭してきたころでもあった。

たぶんこのころ、2008年くらいが「2chまとめ市民権を得つつあって」、「同時に韓国中国へのヘイトが高まり始めたころ」だと思う。「売国」の民主党への政権交代がこの翌年。

私は日韓W杯八百長とか韓国起源説(笑)とか在日特権を「糾弾」するまとめサイトを見て韓国ヘイターネトウヨになり、思春期ネットDE真実に捧げて暗い青春を送った。

大学生になって、自制的内省的な年齢になったとたん、ネトウヨとしての暗い情熱(というか洗脳)は掻き消えたんだけど、もう少し若い時分にネトウヨにかぶれてしまっていたら、今でも私は変わってない気がする。

何歳の時にネトウヨ文化に触れるかってその後ネトウヨ卒業する年齢に大きく関係していると思っていて、Facebookでいまだに年甲斐もなく韓国ヘイトしているおっさんは、自分価値観が変容しない、凝り固まった歳でネットDE真実を見つけてしまたから今でもそれを続けているんだと思うし、あのころ何歳だったかネトウヨとの距離がある程度決まる気がする。

はてなの人は何歳でネトウヨに触れて、それに対してどういう立ち位置に収まったんだろう。

2017-07-05

藤沢数希の経歴、正体、学歴本名、顔

参考 藤沢数希のまとめ http://blog.livedoor.jp/kazu_fujisaw/

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藤沢数希アムロのバックオフィス(三流の金融商品開発やトレードでも営業フロントですらなく)だった事がほぼ確定。

収入現実でもネット上でもメルマガぐらいで与沢翼と同じ詐欺の模様。

藤沢数希がやっていることは新手のネットワークビジネス

与沢翼信者ビジネスアムウェイのような洗脳ビジネスの合成。

稼ぎ方を売ると高額商品連鎖取引にも抵触するためぼかして有益情報とし、引き込んだコミュニティマルチまがいの集団洗脳を行う。

一回の金額の低さを脱出させない継続性で補う。

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2005年金融日記を開始。

ブログ2008年09月会社が逝ったと書いているが、ABNアムロ銀行も同年同時期に経営破綻しそうになりオランダ国有化されているので藤沢数希の勤め先はアムロ銀行と言うのは確定。

あれだけ偉そうな藤沢営業は頭が必要だと言っている事と金商品プレゼン入社試験だった事からみて初めは営業マンだった可能性はある。

恋愛工学営業論にもルーツがあったとのうわさあり。おそらく最初入社したのは日本企業、やはり国際証券か。

著作では専攻は計算科学理論物理と書いてあり意味不明だが、察するにコンピューターシミュレーションの事か。

理論分野でなくせいぜい統計処理プログラムの実行ができると言った程度でそもそも物理学素養から一切ないのでありえない。

生物学が少し好きなよう。ハードサイエンスについて少しでも意味のある発言をした事はない。

統計屋のトレーダーであってプログラム自力で組めないのではないか

自称ではクオンツかつプロップトレーダーポートフォリオデリバディブの研究運用をしていたと言うが

クオンツ数学を使うのは日本で少なく文系でもなれる。金融商品開発ではプログラムが使えればよく文系もいる。トレード運用でも同じ。」と言っている。

当人理系でも数学スキルが低く半端仕事しかした事がないのでは?

ブログアゴラ記事をみるに多少数学的な話題を書いている場合もせいぜい経済学の初歩的な事や統計処理のみで経済関連では本当に初歩的ばかりか間違いも散見される。

クオンツと言っても字義的な量的に考える仕事を指しているのであって、数学物理学のような研究職ではないと思われる。

著作の内容もブログアゴラ記事と同様同じ程度で、インターネット新書に載っている事を引っ張ってきた以上の事は書いていない。

社会考察はほぼクリティカル経済話題ではななく一般的な時事に反応するだけで、内容も格差を認め規制をなくし競争させればよい程度のいわゆる新自由主義以上の事は言っていない。

金融関係記事部外者業界企業について調べたような視点見方情報のみ。

またクオンツ以外の広義の経済分析も、記事ワイドショーに使われるようなグラフを示しまるでみちびかれそうにない拙い思い付きを並べているだけでアカデミズムとも関係なく意味価値もないような代物。程度が知れる。

クオンツマーケティングトレーダー自称するにもかかわらず、実際に具体的な洗練された経済分析予測はしてみせたことがない。

本業だとしてもどうしても考え方や言っても問題ない事は自然と口にしてしまうはずだが(あるいはサービスするはずだが)、少しも実務の話や従事を感じるような発言をした事はない。

時折抽象的な事は言うがどれもこれも大外れでその度に言い訳をしている。とてもではないが経済分析仕事にできるような能力経験があるとも仕事をして情報に触れてきたようにはみえない。

以上から推測するに、もしかすると本当は元々『『藤沢数希国内証券会社営業マンだった』』可能性が高い。

金融を少し勉強し、もしかするとわずかにトレード技術業務にも携わった事があるのか。

あるいは外資系アムロ転職しバックオフィス一般職からみたような経験ブログを書こうとしたのではないか

理論物理学研究者だの外資系金融機関だのクオンツだの高給トレーダーだのと言うのは藤沢の詐偽。

それが目を惑わしているだけで、事実直視すれば無知無能なはったりだけの卑小な男がいるだけではないか

ドル(管理クオンツ)ではなくフロントでもリサーチなりアナリストマーケットトレーダーではなくセールス(営業)だったかもっと言えば一番可能性が高いのはバックオフィスだった。

金融日記が始まった当初はまだ外資系金融マン発言する事自体が珍しくそこに目をつけ思った以上に嘘が評判になったが、ネタが元からそれ以上なかったために恋愛工学シフトしていったのではないか???

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藤沢数希さんがガチ市場関係者に絡まれ

http://webcache.googleusercontent.com/search?q=cache:Nb_6yaCy6QQJ:kabumatome.doorblog.jp/archives/65750196.html+&cd=1&hl=ja&ct=clnk&gl=jp

藤沢数希には金融経済の基礎知識もなく、経済学自然科学理解もなく、トレーダーアナリスト経験もない。

プロが呟きを見て断言した証言理工学能力は見ての通り。

ゴールドマンサックスリーマンブラザーズではないABNアムロの、アカデミズム関係がない研究職なりクオンツでもなく金融マンでもないバックオフィス

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藤沢数希経営なんてしてない。

経営する会社税務署から申告が来たけど忘れた→税理士は?と自爆会社経営も嘘確定。

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2017-07-01

https://anond.hatelabo.jp/20170701125923

2005年アニメ製作市場  約532億円

2005年アニメ産業市場 1兆2916億円

2008年アニメ産業市場 1兆4058億円

2015年アニメ産業市場 1兆8253億円

2015年世界映画市場  4兆2000億円

2015年映像市場日本)  4.3兆円

2016年ゲーム市場日本) 1.7兆円



どう見ても、滅びる産業の数値じゃない

2027年頃も「10年後、アニメ業界は滅びる」とか誰かが言ってそう

2017-06-30

アホノミクス撃沈される

りーマンショック級w

アベノミクス = 貧困層の拡大と消費の落ち込み

一人当たりGDP世界ランキング

2016 日本30位 

  35-34-33-32-31-30-29-28-27-26-25-24-23-22-21-20-19-18-17-16-15-14-13-12-11-10--9--8--7--6--5--4--3--2--1

2000年------------+--------------+--------------+--------------+--------------+--------------+-----● 3位 (森)

2001年------------+--------------+--------------+--------------+--------------+--------------● 5位 (小泉

2002年------------+--------------+--------------+--------------+--------------+--------● 7位 (小泉

2003年------------+--------------+--------------+--------------+--------------+--● 9位 (小泉

2004年------------+--------------+--------------+--------------+-----------● 11位 (小泉

2005年------------+--------------+--------------+--------------● 15位 (小泉

2006年------------+--------------+--------------+-----● 18位 (小泉

2007年------------+--------------+--------● 22位 (安倍

2008年------------+--------------+-----● 23位 (麻生

2009年------------+--------------+--------------+-----------● 16位 (鳩山

2010年------------+--------------+--------------+--------------+--● 14位 (菅)

2011年------------+--------------+--------------+--------------+--● 14位 (菅/野田

2012年------------+--------------+--------------+--------------+--------------● 10位 (野田

2013年------------+--------------+--● 24位 (安倍

2014年------------+-----------● 26位 (安倍

2015年------------+--------● 27位 (安倍

2016年------------●30位 (安倍

2017年---●3?位 (安倍

アホノミクス撃沈される

マンショック級w

アベノミクス = 貧困層の拡大と消費の落ち込み

一人当たりGDP世界ランキング

2016 日本30位 

  35-34-33-32-31-30-29-28-27-26-25-24-23-22-21-20-19-18-17-16-15-14-13-12-11-10--9--8--7--6--5--4--3--2--1

2000年------------+--------------+--------------+--------------+--------------+--------------+-----● 3位 (森)

2001年------------+--------------+--------------+--------------+--------------+--------------● 5位 (小泉

2002年------------+--------------+--------------+--------------+--------------+--------● 7位 (小泉

2003年------------+--------------+--------------+--------------+--------------+--● 9位 (小泉

2004年------------+--------------+--------------+--------------+-----------● 11位 (小泉

2005年------------+--------------+--------------+--------------● 15位 (小泉

2006年------------+--------------+--------------+-----● 18位 (小泉

2007年------------+--------------+--------● 22位 (安倍

2008年------------+--------------+-----● 23位 (麻生

2009年------------+--------------+--------------+-----------● 16位 (鳩山

2010年------------+--------------+--------------+--------------+--● 14位 (菅)

2011年------------+--------------+--------------+--------------+--● 14位 (菅/野田

2012年------------+--------------+--------------+--------------+--------------● 10位 (野田

2013年------------+--------------+--● 24位 (安倍

2014年------------+-----------● 26位 (安倍

2015年------------+--------● 27位 (安倍

2016年------------●30位 (安倍

2017年---●3?位 (安倍

IMF国際通貨基金 世界経済見通し 2016年10月から収集されたデータ

https://www.gfmag.com/global-data/economic-data/worlds-richest-and-poorest-countries

消費の前年割れ事実上21カ月連続マイナス

実質消費支出

     1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月

2012 ▲0.7  3.1  4.9  3.3  2.8  0.7▲0.1  1.8  0.1  1.4▲0.1▲0.2

2013   1.7  1.3  3.2  2.4▲1.0▲0.1  1.2▲0.8  2.7  0.5  2.2  1.6

2014   1.6▲1.5  8.7▲8.1▲7.3▲4.4▲6.4▲4.9▲5.1▲5.2▲3.9▲5.2

2015 ▲5.5▲4.7▲13.7▲1.4. 2.0▲3.2▲1.2  1.2▲3.4▲3.6▲4.2▲4.5

2016 ▲3.8  0.8▲5.2▲1.0▲1.3▲1.1▲0.7▲4.4▲1.5▲0.4▲1.5▲0.3

2017 ▲1.8▲3.8▲1.3▲1.4▲0.1

総務省統計局 家計消費指数

http://www.stat.go.jp/data/gousei/index15.htm

アベノミクスで貯蓄ゼロ世帯が466万世帯増の破壊力!

http://a.imgef.com/r4hJ9JQ.jpg

http://imgur.com/ygEcNDR.jpg

ジェットスターを持ち上げている方がいたが

5.障害を持った乗客差別被害ジェットスター告訴

• 小児麻痺症候群脊椎圧迫を患うSheila Kingさんは、2008年ジェットスター航空アデレードブリスベン行きの航空券を手配するために電話をしたところ、そのフライトは変更しなければならないと言われました。

• ジェットスター航空国内線では、車椅子の援助が必要乗客は一便につき2人までという規則があり、Kingさんは3人目の乗客であるとのことでした。

• Kingさんはジェットスター航空規則は、障害者差別防止法に違反していると反論しました。

• しかしながら、Kingさんが車椅子乗客として搭乗出来なかったのは、ジェットスター航空ウェブサイト掲載されている特別な援助の規則に基づいた理由からであり、さらジェットスター航空は、他のフライトに変更するように伝えたという理由で、2013年1月連邦裁判所ジェットスター航空に有利な判決を下しました。。

• 判事Kingさんにジェットスター航空裁判費用として、最大で20,000ドル未満を支払うように命じました。

結局、無理な物は無理だという事で、訴えた側がジェットスターの2万ドル以下の裁判費用を支払わされているのです。

海外なら障碍者意見が何でも通ると思ったら間違いです。

余談ですが、某氏オーストラリアから同様の判決を受けているという説があるのですが、そのソースらしきものは見当たりませんでした。

2017-06-28

スタートトゥデイ出身株式会社BANKさんの様子

インターネット質屋さんのCASHを開設した株式会社BANKさんの様子です。

http://bank.co.jp/about/

代表取締役CEO 光本勇介

2008年10月STORES.jp運営するブラケット創業し、2013年8月ZOZOTOWN運営するスタートトゥデイへ売却。

2016年10月スタートトゥデイ社よりMBO実施ブラケット社の取締役会長就任

2017年2月株式会社バンク創業代表取締役就任現在に至る。

まり一旦自社(ブラケット社)を売ることでスタートトゥデイ傘下に入り、スタートトゥデイからもう一度ブラケット社を買い直した経緯がある。

3年ほど、この人はスタートトゥデイ村で働いていたことになる

それとMBOした経緯はこの辺が詳しそう。

ほぼ同業のメルカリでの対談ってのがなんか面白い

2017年2月記事なのでバンク開設時期とほぼ同じ。

http://mercan.mercari.com/entry/2017/02/03/111425

光本:おもしろいね!似てる気がするんだけど、僕もインターネットで息してない。

僕ね、ビジネスが大好きで、いやらしい言い方するとお金を稼ぐ手段が好きなんだよね。

経済として成り立たせるためにはお金を稼ぐしかないし、株式会社である以上は、どれだけイケてるお金の稼ぎ方のしくみを作るか、に一番興味があるんだよね。

まとめると「調子のいいSTORES.jpは別の人に託してバンクで新しいことをする」みたい。主にお金稼ぎの。

リリースされたCASHは2ヶ月後にキャッシュ返金か現物回収を要求するスキームだが、ZOZOTOWNがあの有名なツケ払いシステムを導入したのが16年11月。そしてこのツケ払いの支払期限日も2ヶ月後。

CASHがこのツケ払いのシステムを参考にしてるは想像に難くない。

余談だがこの2ヶ月というのが絶妙で、1ヶ月だと支払い者の給料日に間に合わないかもしれず、3ヶ月以降だと回収が遅すぎて運営にならない。2ヶ月なら個人が1ヶ月働いて当月締めて、翌月の給与払いのタイミングでちょうど回収できる。

BtoC/CtoCサービス運用する上でこの2ヶ月というタームは一種基準になりそう。

そしてZOZOTOWNと違うのが飽くまでツケ払いが売買取引のサービスの一貫であるのに対して、CASH資金回収それ自体が売上や利益になる。

この点については下記の記事で「弁護士相談して問題ない」としている。

http://jp.techcrunch.com/2017/06/28/bank-cash/

ただ普通質屋消費者金融と違うのは、CASHでは次のようなスキームを用いていること。これによって貸金業法質屋営業法といった法律回避してサービス提供するのだという。

まずアプリ上でキャッシュにするという処理を行うタイミングで、CASHユーザーからアイテムの買い取りを行う。そのために、買取アイテムキャッシュを即座に支払いする。実際の買い取りまでには2カ月の猶予を置いており、その期間内商品を送る(キャッシュを返さない)か、買取キャンセル手数料をつけてキャッシュを返す)するか、ということなのだという。このスキームを実現するために、バンク古物商許可を取得している。

このスキームについて「監督省庁とは話していない」(バンク)そうだが、弁護士とも法律上問題ないことを確認した上でサービス提供しているという。

で、この「弁護士」というのが面白くて、冒頭の会社概要顧問弁護士事務所として森・濱田松本法律事務所という国内4大法律事務所名前をわざわざ出している。

この事務所には電子マネー業務分野を担当している部門があるので、当該の顧問弁護士はこの中のパートナーアソシエイトの誰かだと思う。

そもそも普通会社概要顧問弁護士事務所名前を載せる必要はない。

大手弁護士相談してうちのサービス問題いから」という強い意志をありありと感じられる素晴らしい1行だと思う。

それにCASHユーザ規約違反で取り立てする時は、もちろん森濱田松本監修の取り立てスキーム運用する手筈でしょう。

ユーザ各位に置かれましては大手弁護士からの取り立てに注意しながら当該サービスで遊んでください。

  • 追記

森濱田の名前が消えたそうですが、おそらく現場担当レベル以上のパートナーからストップかかったんでしょう。

普通に考えてグレーゾーンかいくぐりまくってできあがってるサービス担保者として事務所名出すなんて事務所の信用度考えるとリスク高すぎます

どういう法人契約になっているか不明ですが、CASH的にはサービストランザクション処理できないことより、万一、森濱田が契約打ち切って手を引かれたときのほうがヤバいんじゃないでしょうか。

他の事務所が手を挙げるなんてこと考えにくいですし、外部から突っ込まれた時に法律カバーしてくれる人がいないとやっていけない気がします。

2017-06-24

Yahoo知恵袋は神

燃焼した脂肪は最終的にどうなる?という問に対し、2014年の論文によると専門家でも正しく答えられた者はほとんどいなかった。

しかし、同じ質問2008年Yahoo知恵袋では「二酸化炭素と水」と正しく答えられている。

やはりYahoo知恵袋は信頼が置けると結論せざるをえない。

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