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2019-03-21

障害者雇用が売り手市場だなんてウソ

やまゆり園の犯人の主張を正論だと「感想を述べる」人 - Togetter

結局、障害者という時点で大きく差別されている

特例子会社には昇給制度なんてほとんどない

新卒より安い給与で運が良ければ定年まで働かされる

というか、特例子会社関係ない

障害者枠という時点で新卒でもほとんどそういうコースになる

その上、障害者枠でも能力より年齢が若年者を優先する

人事は、というか大企業特に終身雇用年功序列が崩れ始めているのに、新卒一括採用を頑なに継続している

これは日本企業メンバーシップ型であり、昇給などの制度新卒入社して、それから何年後に云々みたいなのが決まっているかである

そして、それを変更したくない

変更して損をするのは、今、大企業所属している正社員自身から

新卒カードで得た特権階級を手放したくない

その代わり、メンバーシップである以上、やりたくない業務過労死するような業務も断れなくなる

会社を辞めたら既得権益を失ってしまうから

いずれにしても、新卒一括採用大企業中の人たちは本音はいつまでも維持したいのである

維持しなければ家のローンも組めない

うつ病とかは統合失調症と同じで扱われる

うつ病でも、週3日必ず出勤する、とか認めてくれる企業はあるが非常に稀なケース

そもそもうつ病統合失調症も同じ扱いになる時点でどうかしてる

それに統合失調症も薬で症状をコントロールできるようになってきているこの時代である

じゃあ、身体障害者の方が優遇されるのかというと、そういう傾向はある

あるが、ハローワーク紹介状を元に助成金を算出し、助成金の高い障害者であり、かつ手間のかからない障害者を選ぶ、ということを人事はやっている

もう、ダイバーシティーとか関係ない

大手IT企業まで助成金なんてはした金欲しさで障害者を選り好みしている現状から、どれだけこの国は貧しくなったのだろう

お金に貧しくなり、心に貧しくなり

日本はこのまま何もかも失っていくのだろうか

それから障害者関係なく、健常者でも新卒は売り手市場だなんてウソである

求人を押し上げているのは運輸とか、劣悪な労働環境ばかりだ

ただ、雇用も需給マッチングなので、嫌な仕事もやむなし、というのは資本主義である以上正しい

が、障害がある人間が劣悪な環境に役立てるはずもない

癲癇は薬でコントロールできるが、以前の京都のような事件もありうる

あの当事者障害者雇用されず、職に困り、癲癇雇用主に黙っていたかが焦点の一つになっていたはずである

癲癇があっても事務仕事はできる

それこそ、Excelへの転記なんて最近の若者なら余裕でできるはずだ

しかし、それも精神という枠でほぼ雇われない

結局、この国は、この社会自体が大きな植松聖のようにも思えてならない

省庁、県庁などの役所障害者雇用を大きく水増ししていた

というか、実態ほとんど雇っていなかった

それを補填する最近行われた公務員採用試験無茶苦茶な進行だった

国が障害者を雇いたくない、水増しているのなら、大企業は猶更やっているはずだろう

そういう診断書を書く医者がいるということでもある

結局、日本植松なのだ

みんなが殺意なく、障害者を殺そうとしている

2019-03-19

anond:20190319202019

本店所在地 〒107-0062

東京都港区南青山六丁目5番55号 青山サンライトビル3F

北緯35度39分42.8秒 東経139度42分59.8秒

設立 2004年2月1日

業種 サービス業

法人番号 1013201014709

事業内容 インターネット関連事業

代表者 栗栖義臣(代表取締役社長

資本金 2億0013万円(2017年7月期)

発行済株式総数 283万9700株(2017年7月期)

売上高 18億9025万円(2017年7月期)

営業利益 3億5220万円(2017年7月期)

経常利益 3億5180万円(2017年7月期)

純利益 2億3327万円(2017年7月期)

純資産 12億9210万円(2017年7月期)

総資産 15億9540万円(2017年7月期)

従業員数 117人(2017年7月31日現在

決算7月末日

主要子会社 Hatena Inc.

2019-03-13

anond:20190313162233

ああ確かに

なるほど。。地方子会社で偉くなるよりも、本社勤務での序列の方が会社でも高いことあるし、かー。報道の頻度は上がって、名前は売れそうだけれども。そーいや、名古屋市市長とかあんまり見なくなったね。。

2019-02-19

お願いだからZoic(ゾイック)ってゲームをやってくれ

位置ゲーが割と好きだ。数年前にIngressを勧められてどハマりして4kg痩せた。残念ながらIngressには飽きてしまったが、今でも定期的に「いい位置ゲーいかな」とAppStoreを徘徊している。

そこで出会ったのが「Zoic(ゾイック)」。「まっぷる」の会社の子会社が出しているらしい。

ゲームの内容はポケモンGoに似ている。フィールド上にいる「ゾイック」というモンスターを捕まえてコレクションしたり、ジム的なところで戦ったり。

ゲームデザインはかなり優れている。その場から動かなくても、一定範囲は動き回ってOKレベルが上がるとレアゾイックの発見率も上がるので、どんどんレベルアップしたくなる。

ジム戦的なやつでは、一定戦闘力コスト)におさまる範囲でチームを編成する。このバランス絶妙で「ただ強いゾイックを集めればいい」というものでもない。

それぞれのゾイックに固有技や特性なども設定されており、単純に作り込みがすごい。ポケモン好きな人なら絶対にハマると思う。ゲームとして本当に優れているのだ。

ただこのゲームモンスターの見た目が致命的にキモい

一体どこを狙っているのか分からないデザイン古代の生き物をモデルにしてるからしょうがないけど、見た目は完全に虫。しか得体の知れない虫。

バトルでは、無数に足が生えてる虫 vs 巨大なエビ的な虫 みたいな構図になる。どうしてこのデザインでイケると思い、3Dモデルと固有モーションを設定したんだろう?

でも、何度でも言うがゲームとしての作り込みはすごい。バランスが神がかっている。単純にゲームとして面白いのだ。

過疎っているかジムで人と遭遇することもあまりないけど、ときどきえげつないほど強プレイヤーがいて、根強いファンがいることは確か。

東京駅にはすごく賢い配置をしている強プレイヤーがいたし、大阪西成にはまさかの178回ジム防衛している猛者もいた。

致命的に気持ち悪いゾイックの見た目さえクリアすれば、ハマること間違いなしのゲームなのだ

ところで先日、親会社である昭文社リストラを始めた。

子会社に影響があるかは知らないが、どう見ても初期投資を回収できているようには見えないし、いつサービス終了してしまうかヒヤヒヤしている。

心配しすぎて、先日は夢にまでゾイックが出てきた(マルレラが出てきて、普通に怖かった)。もしサービスが終わってしまったら、割と本気でへこんでしまう。

から、お願いだからゾイックを遊んでほしい。コンプする前にサービス終了は嫌だよ……お願いしま

anond:20181228194458

元増田はもうこの世にいないかもしれないが。この会社がもう二度と第二の元増田を生み出さないことを祈るよ。

ただの企業PR可能性もあるけどね。

メンバーズ障がい者雇用支援を行う子会社設立障がい者1,000名をデジタル人材に育成、企業人材不足解消に貢献〜

https://www.members.co.jp/company/news/2018/1001_2.html

2019-02-10

リケジョ(笑)就活の話

ぜんぶ愚痴、失礼しま

情報系の大学3年、

エンジニアになりたくて就活中。

ありがたいことに売り手市場な上に

どの企業女子を採りたいと仰っています

本音を言わせてもらうと、

なんでそんなに女子が欲しいの?

一部の学科女子なんてテストカンニングして講義は寝るために来てるのに(地方国立なんてこんなもん)。

理系女子からっていい子しかいないわけじゃないですよ。(高学歴しか採用しないとこにも言えることだけど)

ま、もちろんそんな人は就活してないんだけどね!

就活してて思います親会社バカかいとこの子会社には絶っっっっっっ対に行きたくない

何故なら子会社上司は親のとこに長く勤めたおっさんが大半だから

インターンシップ行って、こんな人とは働きたくないし仕事の話もプライベートの話もしたくないなあと思いました。

いくら福利厚生がよくたって昇給の幅が大きいからって氏ね氏ね連呼するおっさんとは誰も働きたくないよなあ…

インターン自体はいろんな会社があって楽しいですね。スーツ着て、ごついバッグ持って、働く練習してるみたい。もうそろそろ終わっちゃうけど。

自分が本格的に就活し始めたのが昨年末で、

その時期にもう内定ゲットしてる学生結構いるんですね。全然知らんかった

OBとか企業の人に、どんな感じで就活しました?って結構聞くんですけどあんまりためにならない、

というか就活のやり方って人それぞれで合う合わないの差がすごい激しい…

私自身やりたいことがまだしっかり定まってなくて

メーカーいいな!オフィス綺麗だな!雰囲気いいな!人が若くていいな!とか

超難しい~~~~~~~~~~~~

もうほんとに何を決め手にしたらいいのか全然わかんない

わかんなさすぎる

以上

2019-02-03

anond:20190203085650

子会社っぽくない?記述的に

リーマンショック以降院卒でも買い叩かれて、子会社程度にしか引っかからないこと多いよ。

俺もそんなんなんだけど、もう飽きて辞めるつもり

会社から学んだことはお前らみたいなクズでも600万はもらえて、って自信持って言えるようになったこ

後、案件提案設計ソフトインフラ共に)から保守運用までだいたい考え方網羅できたから、

後はデザイナーとか見つければサービス作ったり、そもそも独立起業して相手取ることなんて簡単だなってわかったこ

だって部長職とか割と高卒の奴とか多いんだもん。

そりゃエンジニアリングとかコンピュータサイエンスとかわかんねーわ

2019-01-22

ふしぎふしぎ ベネッセふしぎ

昨今、官への働きかけに余念のないベネッセコーポレーション文部科学省に絶大な影響力を持つ慶應義塾塾長安西氏との癒着関係や、元文部科学省事務次官天下り受入れ(役員待遇)について指摘が相次いでいる。最近では、文部科学省招聘した外国有識者の旅費と報酬を肩代わりしたという報道記憶に新しい(不正無しと文部科学省結論)。

 

一方、そのような文部科学省との強い関係により、ベネッセは十分な果実を得ているように見受けられる。全小中学校で全生徒を対象に行われる「全国学力・学習状況調査」を受注したり、大学入試センター試験の後継となる新試験2021年導入)においてベネッセ実施する英語試験「GTEC」の結果利用が認められたりと。だからといって不正とは限らない。法令に反しない範囲で行っていることであろう。しかし、このような濃厚すぎる蜜月は、「国民の見えないところで取引が行われている」という疑惑をかきたてたままだ。

 

そんなベネッセにまたひとつ新たな疑惑タネが見つかった。

 

新宿に「株式会社 学力評価研究機構」という会社がある。なんともいかめし研究機関のような名前であるが、通常の株式会社であるようだ。名前だけからすると、ベネッセとの関わりは見いだせない。

https://www.crlea.co.jp/company.html

 

2017年創業の新しい会社であるウェブサイトには従業員数や取引先など詳しいことは何も書かれていない。あたかペーパーカンパニーのように見えるが、そうではない。事実として、設立直後から文部科学省関係事業を次々と落札し、受注しているのである

 

2017年8月 大学入試センター業務 落札一般競争

2018年7月 文部科学省業務 落札随意契約

2018年7月 文部科学省業務 落札随意契約

https://archive.fo/tZIOF

 

ここで同社の会社概要を見てみよう。

https://www.crlea.co.jp/company.html

代表取締役社長とされる服部氏は、プロフィールも何も書いていないので同一人物とは断定はできないが、ベネッセ社員同姓同名の者がいたことがわかる。

本社所在地住所は、ベネッセ東京本部新宿オフィスや、多くのベネッセグループ会社が居を構えるところとまったく同一。仮に上の者が独立起業たにしては不自然である

資本金の額も中小企業ベンチャー水準ではない2.4億円。

 

以上から、同社はベネッセの子会社、あるいは子会社相当のグループ関連会社であると強く推測できる。重要なのは、容易に推測できるにもかかわらず、それをウェブサイト上どこにも明らかにしていないことである一見ベネッセとは無関係の社名であるというだけ。不正の要素はどこにもなく、今後疑惑を投げかけられたとしても、「隠していない」として逃げる準備はできているということだ。

 

文部科学省側としては、「すでに社会批判を受けている以上、なんでもかんでも業務ベネッセに丸投げするわけにはいかない。一方で、信頼関係利害関係のあるベネッセ仕事をお願いしたい。中身はベネッセで、看板だけ別という会社などないだろうか」

ベネッセとしては、「文部科学省とより強い関係を築くためには、合法ならば手段を選ばない。別会社ひとつ作るくらいは造作もない

……そんなところだろうか。

 

この推測が現実に当てはまるか否かは増田読者諸兄の判断にゆだねたい。しかし、頭皮はともかく考えていただきたいのは、近年の文部科学省ベネッセの激しく緊密な官民関係を良しとするか、ということである。本件のふしぎなベネッセ関連会社も、すでに、確実に、その強化へ連なっているのだ。

2019-01-16

そういや前プロジェクト顧客担当者、何人か子会社転籍してたようだ

年末に見た時は本体在籍だったように思うし、新年からということなんだろうか

地方都市デカ企業システム開発案件だったけど、がっつり保守要員としてそっち地方の子会社転籍ってことなのか

本体から子会社への転籍というと都落ち感あったりもするけど

まあ子会社も安定してるんだろうし、保守要員ともなれば仕事も同じお客さんとの末永いお付き合いな訳で安定感バッチリ 案外いい話なのかもな

業務による転籍なら業務次第で本体復帰とかいくらでもあるんだろうしな

2018-12-28

anond:20181228030049

どうせ女だろ?女は大卒適当フリーターやってマッチングアプリ登録して大手企業子会社みたいな適度な物件に股開いて子供孕んでしまえばその後キャリアとかどうにでもなるけど何悩んでんの?

男ならご愁傷様

2018-12-23

退職しました(無能編)

今年で5年務めた客先常駐メインの自称SIer派遣会社退職しました。

退職指示の通知は去年の10月ごろに「あなたスキルではもう派遣先がありません」と言ったメールの本文と共に退職届が添付され同時に事務所への入室カード無効化した通知と共に来ました。

一応、選択肢として関西の某製造工場期間工として派遣される道がありましたがIT業界にいた身としてはあまりに違いすぎるので断りました。

ネットワークに興味がある3年制の専門卒で卒業前に基本情報CCNAを取得して、意気揚々就職活動をしたもの大企業~中堅(web企業含む)まで30社ほど

エントリーしましたがエントリー段階で全滅、渋々学校の勧めに従い学校訪問してくれる起業を中心に面接したものの「プログラミングには興味はない」と

正直に話してしまったせいで面接までこぎ付けたのは退職した会社だけでした。

今でも覚えていますネットワーク技術者の育成に力を入れている弊社にぜひ来てほしい」と大喜びされたことを

入社後に1ヶ月の外部研修を受けた後に、派遣されるまで社内待機で5社ほど事前面談を行いましたが断られ、社内で

幹部候補と謳われる派遣社員とセットみたいな形でとある金融系の運用現場派遣されました。

派遣後は社長も喜んでくれて「おめでとう」と言葉を掛けてもらったのも鮮明に覚えています


しかし私が派遣された現場は私と同じ会社の派製本社員1名以外は子会社と2次請けの社員がメインで4次請けは私しかいませんでした。

なので扱いも雑でした、初日にいきなり目の前に卓上製本機と紙の山を置かれ「これ10ページずつやっといて」と言われ何も教えてもらえず

聞くタイミングもわからない新卒の私はとりあえず積んであった順に作業をしたら後ろにいた2次請けの人にいきなり怒鳴りつけられ

あたふたしている間に目の前の卓上製本機と紙の山を持っていかれ机からも退かされ段ボールが積んである部屋の隅に放置されました。

椅子もなく机もPCもなく立っているだけで1日が終わり2日目は現場マネージャーから「君は業務では使えないからそこにある資材整理して」と

指示をされそれから2ヶ月くらいはずっと資材の整理をしていました。

散らかった資材整理は思いのほか整理に時間がかかりキレイにしても翌日にはぐちゃぐちゃにされてしまう上にキレイにせず帰ろうとすると

ものすごい形相で睨みつけられたので毎日22時ごろまでサービス残業をして帰りました。

2か月後になって初めて椅子と机と電話が与えられましたがやることは納品するPCの台数確認と資材整理だけでした、仕事が遅いと子会社の人から

蹴られることもありました、その時はスーツに靴の裏面の跡がクッキリ残って目立たなくするのに苦労した事を覚えています

そんなある日、会社営業から携帯に怒りの怒鳴り声と共に呼びつけられクレームの話と自分無能さを滾々と説明され大変ショックでした。

派遣先の人からは「クズ」だの「死ね」だの言われていたり蹴られる事を訴えましたが「それはお前が仕事が出来ないクズから」と一蹴され

その1年後に穏便な退場を行うことになりその後、派遣された現場元請け企業が関わる所からは出入り禁止との通告を受けたとの報告を

営業からされました


そこから1ヶ月の待機ののちに派遣された現場24時間365日で2交代制の監視サポートを行う現場でした。

そこは現場の人たちは良い人ばかりで大変お世話になりました、監視スキルサポートスキルやその他事務スキル

そこで全て身につけられたと言っても過言ではありません。ただランダムシフト人手不足な2交代制なので休暇はなく土日も出勤

休み現場責任者が決めた1日ずつの飛び石休日でまわしていたため大変キツく季節の変わり目に毎回風邪をひく状態でした。

4年目を目前とする年に営業相談するところ次の現場を探す言う言葉と同じ日にメールにて退職指示を通知するメールが届きました。


その日から有給消化を命じられたため、転職活動をして何とか転職先が決まりました。


ただ、ネットワークに関わる仕事ではなく客先常駐ヘルプデスクです。転職活動をした当時は基本情報以外の有期資格は全て失効済みでアピールできる点は

そこしかないと某転職サイトのアドバイザーから言われ泣く泣く決めた感じです。給与は1社目では手取りが15万~20万でした、訴えればよかったかな?

でも転職で忙しかったのでそんな余裕はなかったのです。転職先では手取りが19万で残業時間はフルに加算してくれるので23万になる時もあると聞きました。


実は先月あたりからeラーニングによる研修客先常駐ヘルプデスク業務をやっていますが、夜勤もなく休日出勤もない長期休暇も取れる以前とは

大分待遇面での改善が出来たと思っています。周りの社員さんも業務の進め方に対して丁寧に教えてくれてとても働きやす職場です。

しかしながらネットワークに関わる仕事は未だにできていません、今年で26歳になります・・・・・今の常駐先も40歳以上の人は元請けを除いて

古参派遣社員1人しかいません。このまま感動してはいけないと失効してしまったCCNAを含めて休日を利用して勉強しています

いずれ近いうちに転職することになるので・・・・。


退職しました(無能編)はここで終わりです、キラキラした話題はどこにもありませんがこれを読んでいただいている方に言いたいのが

劣悪な環境で優秀な人材は育たないということです、ブラック企業でもキツい環境でも優秀に育つ人はごく稀です。働かないよりはましと

変な会社に入らないよう願っています

2018-12-19

ソフトバンク上場によせて

親子上場に関して

投資会社である親会社が、事業会社である子会社上場させることの意味を捉える必要があった

投資会社事業会社の株を売るということは、その事業投資妙味がないことを端的に示す

資金必要なら親会社に頼めばよいだけなのだ(なんせ親会社投資会社なのだから)。それをせずに、市場から資金を集めるということは・・・そういうことだ。

公募価格について

CNBC のキャプチャで見たのだが、ファンダメンタルズ分析すると1000円の価値もない株に 1500円の公募価格を付けた

これは、KDDI 全体よりも大きい時価総額に相当する。

SB高値で売りたいだろうが、証券会社がそれに歯止めをかける役割があっただろう。

勝者と敗者

(結果として市場評価される価値よりもはるかに)高い価格子会社の一部を売りさばけた親会社が大勝利。孫さんの投資判断絶妙であったといえる。

子会社も数年の運転資金を目論見通り得られた点で、勝者といってよいだろう。

何とか、引き受け株を捌けた証券会社もまあ、手数料程度は儲けた。

メディアへの宣伝費などで各種業界ももうかっただろう。

敗者は、9割にものぼるといわれる個人投資家。食われるのは弱きものだ。そして、この舞台での獲物は彼らだった。勝敗今日の9時にはすでに決していたのだ。あとは個人投資家同士で損を押し付けゲームというわけだ。

値動き

初日から公募価格以下で株を売るなら、初めから買わなければよいはずだ。なぜそんな不合理な行動をするのか?

関連する主体のつきあいノルマで買わざるを得なかった事情がある、など。

今日の値動きを見て、明日からもっと下げるだろうと予想。

2018-12-10

日本経済新聞社退職しました」を読んで

https://sisidovski.hatenablog.com/entry/2018/12/09/191500 を読んだ。

新聞社はもとより旧来型メディア特有の人事について理解をしておかないと、この退職エントリに関する事情を深く理解することはできない。メディア業界の置かれている環境エンジニア役割を正しく認識し、できるだけフェアな視点を保ち、注意深い筆致で書かれているが、やはりキーとなる一文がこれ。

人事異動に透明性と納得感があれば、あるいは会社を離れずに済んだかもしれない。」

先日のNTT武蔵野通研の退職エントリとは似て非なるもので、結果としてGAFAに行ってしまったのは一緒だが、給与から見通せてしまう先々の人生設計絶望したというわけでもなければ(日経給与一般産業界平均で見ても高め)、プアな社内環境絶望したというわけでもない。

旧来型メディアの人事は、編集局や報道局といった記者中心の組織に行われている。記者出身者を頂点に、会社組織ピラミッド構成している。人事部社員よりも、編集デスク部長の方が権限が強いのもしばしばだ。日経場合でいえば、総務局人事部より、編集局の方が権限が強い。編集局のお偉方の鶴の一声で、人事異動が通ったり通らなかったりする。編集局内にその論理が閉じていればそれでもいいのだが、他の局にも影響力を持っていることすらある。このあたりは『週刊ダイヤモンド』10月27日号の特集「メディアの新序列」に詳しい。

そうした状況の中、紙を中心に考えてきた記者あがりの上長や、上記のような異常な風習を是としてきた組織体制が、エンジニアデジタル系の人材特に中途採用)の業績を正しく評価し、キャリアパスを考えていくなどできるはずもない。旧来型メディア企業の、年次至上主義年功序列人事の中で彼らをどう位置づけるか。日経に関しては電子版がはじまった当時から何も決まっていない。

おそらく彼は、日経歴史をあまり知らないのだろう。成功事例になりうるビジネス認識されると、編集から落下傘的に「偉い人」がやってきて、その手柄をせしめるということが繰り返されてきたのだが、電子版でもそれがあったというだけだ。かつて電子版を立ち上げる準備段階でも、ここままいけば成功というのが見えてきたタイミングで急遽編集から人が降ってきた。また立ち上げ後も、電子版をリードしてきた人たちが急に子会社に飛ばされ、執行役員から外されることもあった。電子版が単月黒字になることが見えてからは、対外的広報活動に精を出して活躍してきた人に対し、編集もっと金を出せという圧力をかけると共に、突如なんとか長という謎の中間上長を上にかぶせて冷や飯を食わせている。

そうした人事に抗う人に対しては、懲罰解雇も恒常的に行われている。たとえばGoogleサービスは便利だし、今どきのエンジニアなら必ず使いたがるものだが、いちいち「クラウド利用申請」なるものを出さなければならず、それに違反すると譴責減給なども行われる。中にはデジタルなのに労働組合所属していたから目をつけられ職場を追われた人もいる(裁判になっているようだ)。また、退職エントリを書いた彼も席を並べていた時期があると思うが、不正アクセス禁止法などの罪に問われた社員もいた。会社姿勢に抗議する意味社員約3千人分の賃金データなどを外部に漏洩させた社員もいた。

双方の言い分を聞かなければ本当のところの事情はわからないが(中には明確に犯罪もある)、彼はそうした組織に身を置き続けるリスクを実感として感じていたのではないか。優秀なエンジニアから日本企業を捨ててGAFAへ、というのは一面的見方しかない。

2018-12-08

誰も悪くないか加害者になる

ADDHSP持ちの企業不適合者の自分奇跡的に大手企業の子会社に入って10年が経った。ITとは素晴らしいものだ。

その間に親から子会社整理の流れがあり気づけば一部上場会社の1人だ。人生ラッキーが続くものだ。

36協定はしっかり守られ、会社PCにしっかりログが残り休日仕事PCを触ろうものならしっかり休出時間がつけられる。完全に守られていて人いる。人によっては死ねって思われるだろう。

さて、自分は基本小さいプロジェクトが多く、自分ら+派遣数名で回す仕事をメインにしている。工数関係複数プロジェクトを掛け持ちみたいなこともよくある。

一方で隣の部署では億前後プロジェクトがよくある。これくらいの金額なので、大体良くても二次、人が足りなければ三次くらいまでの派遣さんと仕事をする。

で、この億単位プロジェクトが泥沼化した。結果、人が足りないからということで「手伝い」をお願いされた。まだCIとかは使われてなくて、依頼が来ると、ビルド環境ログインしてビルドをかけ、テスト環境に配置する簡単お仕事

その前にも炎上プロジェクトの手伝いをしていて、またかーと思ったが、とりあえず引き受けてしまった。

で、実際に作業をしてみたら結構作業ミスが起きそうな感じだったので、仕組みを変えたり、コマンド化したりして(こういう作業は好きなのでやってしまったりする)、まぁ自分はそれなりに貢献してるよねーと思っていた。

ただ、それが裏目に出たらしくなんか色々頼まれごとをされてしまったりしてプロジェクト専任作業していると思われはじめた。やばいなーと思っていたら環境構築の仕事なんかも頼まれ始めた。

で、まぁ、他の仕事兼任してるし、手伝いなんでと断ろうとしたら「いや、俺もだから」みたく言われてしまった。

なるほどなと。プロジェクトの上の方は倒れたか毎日上への報告、進捗管理で手伝いにそんなに気を回せない。専任メンバーも倒れるか目の前の対応で精一杯だ。そして、ヘルプはなるべく関わらないようにセクショナリズムを発揮、部分最適のために、自分たちのテリトリー以外には作業押し付けてくる。

なかなかひどい状況なのでみんななんでこんなひどい状況になったのかと聞いてくるが、答えは知らない。関わりたくないから聞かなかったし、答えは関係者各々あるだろう。

自分が悪いと思っているかもしれないが、体制自体めちゃくちゃなので、もうそういう問題じゃないだろう。

最近、判明したが、リリース仕事も掛け持ちの人が仕組みを作って、それを前任者が簡単な手順化をしたのだった。その前任者は自分にその手順書を渡し、簡単説明をしてプロジェクトアウトしてしまった。

多分、関わった全ての人が被害者だろう。さらにひどくならないようにみんな身を守っている。ここでいい顔をしてちょっと手を貸すとしわ寄せがやってくる。

自分HSPなので人の顔をひどく気にして、なんでもハイハイ言ってしまう。そして、ADDなので、仕事の切り替えがすごく遅くて下手だ。誰も悪くない。だけど疲弊していく状況だ。あと、数ヶ月持つだろうか。

マッチングアプリ現実

まりにもモテなさすぎてマッチングアプリ登録したものの、先程心折れて退会してきた者だ。

せっかくの体験を無に帰すのも勿体ないので、ここに使ってわかった現実を書き残す。せめてこれから登録しようと思っている増田達の糧になれたら幸いである。

結論から言おう。

世にあるマッチングアプリ恋人ができることはまずない。

特に今まで非モテだったものアプリを始めた途端に恋人が出来ました、というのはよっぽどの幸運に見舞われない限りありえないことだから覚悟した方がいい。




さて本題だが、その前にマッチングアプリには大別して二種類あることを説明しなければなるまい。

一つは主に大手グループ企業等が長年運営している大規模マッチングアプリであり、SNS広告ガンガン出ているのもこちである代表例はPairsやタップル、Omiaiなど。

もう一つはいわゆる出合い系サイト系譜を継ぐ海のものとも山のものとも知れぬマッチングアプリである代表例は某県知事の件で有名になったアレなどで、ググったときにすぐ「セフレ」だの「ヤレる」だのといった単語が出てくるのがこちらだ。

まずこの二つのウチで手を出すとしたら明らかに前者の方がいい。

というか後者はまずい。

大体登録と同時に可愛い女の子から次々とメッセージが届き、鼻の下を伸ばしてやりとりしていると「ホ別で2万ね♡」などといういかがわしい流れになり、それでもホイホイついていくと写真とは全く別人と対面することになる。いわゆる援デリというやつである。真っ当な風俗嬢なら普通に客が取れるはずなので、そもそもこんな営業してる相手な時点で色々と察するべきである。下手したら病気になるぞ。



という訳で真っ当な増田諸君は前者のアプリを選ぶのだろうが、こちらもこちらで中々の地獄を見せてくれる。

参考までに、ここでは一番分かりやす地獄提供してくれたタップ誕生 (以下タップル) を例に挙げよう。

タップルはサイバーエージェント100%子会社であるマッチングエージェント社の運営する大規模マッチングアプリであり、公式発表によると現在の会員数は400万人を超えている。SNSや各種雑誌にも広告を出稿しており、典型的な”前者”型アプリだ。

この手のアプリ業者ほとんどおらず (いないとは言ってない) 、基本的運営サクラを雇うことも皆無なので、そういう意味ではまず安心だ。

では何が地獄なのか? 単純に出会えないのである。何故かを以下で説明していく。




タップルでは登録者たちは望む相手マッチング依頼「いいかも」を送ることができる。依頼を受けた相手はその「いいかも」を承認するかしないかを選ぶことができ、ここで承認されればメッセージのやりとりが可能になる。

しかしこのマッチング依頼がクセものだ。

タップルではこの依頼権「いいかも」が1日20回分付与される (ちなみにこの「いいかも」は会員登録と同時に大量に付与されるし、課金でも買える)。

男性はこれをフルに活用すると考えた場合、仮に「ユーザー男女比が1:1」「全ユーザー間でもらえるいいかも数に偏りがない」という極めて有り得ない状況を仮定しても女性一人あたり1日20件のマッチング依頼がくることになる。

しか現実問題として、こんな甘い状況はない。

まず男女比だが、これが1:1ということは確実にない。直感にわかると思うが、この手のアプリは常に女性不足男性過剰の状況に陥っている。

では実際にはどうなのか?

やや古いデータになるが、withnewsの調査によるとタップルの女性比率2015年時点で28.62%となっている (https://withnews.jp/article/f0150915001qq000000000000000G0010901qq000012496A)。

すなわち男女比は2~3 : 1ということになり、女性一人が受ける「いいかも」数は1日50件程度となるということだ。

さらに「ユーザー間でいいかも数に偏りがない」というのも確実にありえない。

現実世界と同じく、マッチングアプリ世界においても年齢は若ければ若い方が、ルックスは良ければ良い方が人気のユーザーとなる。

いやむしろ相手の外見と簡単プロフィールしか確認できないマッチングアプリにおいて、この傾向は現実よりもさらに顕著である

実際の年齢や外見による偏りが指数関数的に急なのか、それとももう少し穏やかなのかはわからないが、普通女性ユーザーなら1日あたりの「いいかも」数が100〜200程度なことは珍しくない。

身の程をわきまえず「可愛い彼女が欲しい!」などとほざこうものなら、相手の「いいかも」数は1日あたり500〜1000件を超えていると思った方がいい。



さてここで問題である

普通人間が1日に100〜1000件のマッチング申請を受け、それを処理しきれるだろうか?

間違いなくNoである

それを仕事にしているのならまだしも、余剰時間の片手間にやっているアプリでそんな処理をこなす女性はまずいない。

まずいないが、それでも敢えてこなそうと思ったらどうするか?

先程も述べたが、マッチングアプリにおいて最初に参照できるのは相手の顔と簡単プロフィールくらいである。

すなわち、ここで女性が行う判断は大きく下の二つとなる。

1. 余程のイケメンか好条件だったら承認しよう。

2. とりあえず片っ端から承認して、その上で面白いメッセージを送ってきた人とだけやり取りを続行しよう。

逆に言えば、男性諸君に求められる能力は以下の二つのいずれかだ。

1. 外見、年収などが非常によい

2. 女性口説くのがうまく、特に強烈な掴みができる



さて、ここで改めて問題である

非モテをこじらせてマッチングアプリに救いを求める男性が、このどちらかの能力を有しているだろうか?

間違いなくNoである

というか、このマッチングアプリで生き残れるやつなら現実世界普通に彼女ができる。

それではこの低い確率を生き残れるやつは一体普段どんな職についているのだろうか?

答えは「ホストである。もちろん全員ではないが、こういったケースがかなり散見される。

すなわち、マッチングアプリとは女性にとってですら、「水商売の男が営業をかけてくる場」なのだ

こんなアプリにまともな女性居座り続けるか? あまり期待しない方がいいのはすぐにわかるだろう。


そして忘れてはいけないのが料金だ。

タップルの場合登録までは無料だが、メッセージを送ろうとした場合は月額3900円の利用料金がかかる。

相手の人気度やメッセージ既読状況を知りたい場合は更にプラスで4800円がかかる。

これが自動更新で毎月勝手課金されていく。




よって非モテ増田に与えられる結末は、毎月1万円近くの課金をした結果、あまりまともな女性ユーザーがいない環境で、ひたすら申請拒否され続ける日常である

これがマッチングアプリ現実だ。





タップルは特にわかりやす地獄アプリだが、他のアプリも正直なところ似たりよったりであることは否めない。

例えば、やはり超大手マッチングアプリのPairsもApp Store確認できる公式の謳い文句に「毎日5000人以上が登録とある

これが正しいのならひと月の登録人数は15万人を超える計算となる。

対してカップルの成立件数は「毎月7000人」だ。

ということはPairsで恋人を作ろうと考えた場合、単純計算で15万人中の7千人、トップ5%以下の勝ち組に入らないといけないのである

これは偏差値ならば65を超えるレベルだ。

さて、自分自身人生を振り返ってよく考えてほしい。

あなたモテ偏差値は65を超えるだろうか?

あなたにはトップ5%に入る自信があるだろうか?

ちなみにPairsの利用料金は月額4100円、プレミアムオプションプラスで4100円、身バレ防止のプライベートモード機能は月額2500円である





さて、文章がいたずらに長くなってしまった。

ここまで読んでくれた増田に対しては感謝を申し上げたい。

マッチングアプリは今群雄割拠時代に入っており、さらにこれらの提灯記事SEO対策万全の状態跋扈している。そのため、中々利用者生の声特にネガティブな事が届きづらい。

例えアプリ欠点を挙げる記事があっても、それは結局他のアプリ誘導するステマ記事であることは日常茶飯事だ。そんな中で、本当の利用者の声の一つとして参考にしていただけたなら幸いである。



最後に、私が上手くいかなかったのはアプリの使い方下手だからとか、自分レベルより高望みしすぎだとか、そもそも根性がなさすぎるといった意見を持つ方もいるだろう。

全て正論である

これから挑戦する予定の増田は、是非私のことを半面教師として頑張っていただきたい。

若手が壊れそうだ

おっさんプロ社畜なんだけど、運良く出世して管理職やってる。

で、いつも通り夜22時すぎでも仕事してたのよ。

ホワイト企業から部下はみんな帰ってるし、俺一人だと思って乃木坂46(かずみん推し)聞いてたら、

ぬうっと、そこに同じフロアにいる子会社の若手の女性、たしか営業の子だったかが、すげえ悲壮感漂わせてこっちくるのよ。

やべえなんか怖い。さすがに放っておくわけにもいかず「どしたー?」って声掛けたら、瞬間号泣マジ貞子。

そっから貞子のターン。

仕事が山積みでどうしようもない」

仕事モチベーションがあがらない」

もっと成長したいのに、目の前の業務も処理できない自分が許せない」

「直属の上司は何も手伝ってくれないし、支援もしてくれない」

感情的になったら駄目だとわかってるのに感情に引っ張られてしまう」

「俺さんのほうが責任重大なのに悲壮感がない、なんで」

貞子自身仕事ができるタイプでなんだけど、どうやら上司とソリが合わないらしい。

このまま放っておくと、メンタルぶっ壊れて退職ってことになっちまう

なんとか助けてやりたいけど、どうすりゃいいのか。自分よりも一回りくらい下の若手が悩んでるのに、

何にも力になれない。

ちなみに俺の仕事に対する志向彼女とはすべて逆。

仕事山積み」 → 仕事あるだけありがたい(氷河期ゆえの社畜脳)

モチベーション」 → 仕事モチベーションなんか不要仕事からやるだけ。

もっと成長したい」 → 成長とか興味ない

上司支援がない」 → 自分でなんとかするのが当たり前

感情的うんぬん」 → 仕事感情入れてどうするの

悲壮感」 → 仕事が忙しいだけなのに、なんで悲壮感?

うーん、俺が彼女にしてあげられることは、話をきいて同調することくらいかも。

なんか良い方法いかな。

2018-12-06

NTT採用してもらえませんでした

旬を逃した感はあるけど、思い出に浸ってたら書きたくなったので。

スペック

旧帝大情報系の修士卒。

時期

2000年代

新卒就活初期

正直就活を舐めていた。エントリーシートで落ちることなんてないだろうと思っていた。適当エントリーシートを書いたNTT DOCOMONTT DOCOMO関西があっさり落ちる。

新卒就活中期

NTT地域子会社OB面談をしつつ、エントリーシート、一次二次面接は軽くクリア。が最終面接で真っ白になって、全然喋れず。今でもたまに思い出すくらいのトラウマ。多分、会社に入って何がしたいのか、とかのベーシック質問だったはずなのに、答えれなかった。今思うと、「何もしたいことなかったんだろうな」、と思うが。この時真っ白になったことは今でもフラッシュバックのように思い出す。同じ大学の同じ専攻の当時好きだった女史が同じ日に最終面接を受けていた。その子には、その日の夜に採用通知が来たと聞いて、あー今何も来てない俺は落ちたんだなと思った。その子は後に社内結婚したと聞いた。俺も合格してたら違う人生だったかもしれない。

新卒就活後期

エントリーシートで落ちたが、大学の推薦枠を使って、NTTDOCOMO再チャレンジした。ここでも、一次二次面接さらっと通ったけど、溜池山王までいって受けた面接ときは、あーこれはあかんな、と思った。やっぱり、何がしたいのか、と聞かれて答えられなかった気がする。ホントに何がしたかったんだろうか。多分携帯が作りたいとか言ったんじゃないだろうか。じゃあ通信会社じゃなくて携帯メーカーだよね。結果、その後、携帯メーカー就職したのだけど。

ちなみに、ここも、昔好きだった別の女史が受けてて内定もらってて、社内結婚してた。

俺も合格してたら別の人生だったかもしれない。

就職3年後

そんなこんなで、電機メーカで働いてたのだが、何を思ったのか、就職3年目でもう一度DOCOMO新卒採用を受けてみようと思った。今の新卒基準わからんが、当時は新卒採用というのは、本当に新卒の人しか資格が無かった。それが、どういうわけか当時のDOCOMO新卒採用条件に年齢の制限しか無かった。ので、エントリーしてみたらとりあえず書類は通過した。これはおそらく制度バグだったと思うのだが、エントリーシートは完全に新卒ターゲット入力項目しかなく、普通に記載を進めても、自分既卒だと申告できるタイミングは無かった。一次面接でその旨伝えてみると面接官には、え、そんなことできるの?とびっくりされた記憶がある。でもとりあえず面接は無事進んでいけた。が、やはり最終面接で何がやりたいのかと聞かれると答えられずに落とされた。ちなみに、その翌年の新卒採用条件には既に働いている人はエントリー不可に変わっていた。

就職6年後

たまたまDOCOMO中途採用のページを見てしまったせいで、またもやエントリーしてしまった。何か意地があったんだろうか。正直当時の心境は思い出せない。

結婚式の翌日に妻に内緒で、会社には有休をとって、また溜池山王まで行って面接を受けた。やっぱりまた落ちたのだが。

その後、電機メーカを点々とし、今は三社目。ちなみに、名誉のために言っておくといろいろ受けたが転職活動も含めて、NTT系以外は落ちていない。もともとは組み込むソフトウェアエンジニアだったのに、何故か今は海外営業をしている。

ある意味器用で、そのままの意味器用貧乏なのだと思う。せっかく大学の時に勉強してたことが今まさに旬になってて、当時近くにいた人たちをよくニュースで見かけるようになって、俺も別の人生があったのかもしれんなと思う一方、それは当時好きだった女史と結婚できてた可能性よりも低いだろうなと思う。

2018-12-04

anond:20181203172037

だって、みんなサラリーマンもの

変革者になるということは失敗する可能性がある物事に突き進んでいくということ。

失敗するということは、キャリアダメにする可能性があること。

から、みんなやったふりをするんだよ。

けど、「他人が失敗してくれる」のは自分の損にならんし、万が一にも成功したら自分得する。だから、変革を煽るんだよ。

どうぞどうぞ」っていうダチョウ倶楽部の芸ぐらい知らんわけじゃないだろ。上の言うことをバカ正直にやるのは上島になるんだよ。

えてして、実際にじゃあ変革に乗り出そうとして、支援を得られ無いことは大半だ。失敗したら元英雄様はボコボコにされるがね。

最も、トップがみんなやる気になればうまくいくという、そこら辺の腹芸すらも理解してないthe、精神論の方々かもしれんけどね。

逆に、トップ自身が変革をするためのサポートキッチリしてるようなら実際君も動き出したらいい。トップ自身ルール金も人も割り振れる。

けど、日本トップなんてヒラメトップになっただけだ。上が見れなければ横を見るだけ。ましてや君のところは子会社でしょ。

見てるのは現場じゃなくて本社の方。だから、9割方そうはならず声だけだ。

あとさ、起業より先に転職を考えたほうがいい。

儲かってない起業家なんて世界の最底辺存在だと思っておいたほうがいい。足元みたい奴、自分承認欲求クラスの充足のために周りを巻き込んで足を引っ張ってくるやつ奴なんてゴマンといる。

上の腹芸すらも理解できないぐらい人情機微に疎いんだったら、起業なんざうまくいかんよ。

最も、儲かる起業家になれば別だがな。多分一般市民金もないのだから、数ヶ月で軌道に乗せれるぐらいじゃないとまたどうせサラリーマンをやる。

それならただ単に転職して別のサラリーマンやったほうがいい。

あくまで、儲かりそうならやる、儲からなそうならやらない。それだけだ。

無論、君の業種で、そういう腹芸ヒラメで、こうすればうまくいくというのがやられておらず「数ヶ月で軌道に乗せれそうなら」やってもいいかもしれんがな。

2018-12-03

平成最後だしポンコツSE転職事情さら

平成最後だし、なんかい不況が来るかもわからない状況な気もするし、

今のうちに年収上げておきたいなんて考えている人もいるのかなと思い、

本当に普通な感じで埋もれているエンジニア転職した時の話をしようと思う。

現在私は同業界大手企業で働いている。転職結果としては年収も大きく上がったし、

職場環境も申し分ないので成功したと思っている。

 

スペック転職時)

 年齢:39歳

 

 <前職>

 中堅の独立系SI企業WEBSierもやってるような感じ)社員600名程度

 に所属していた。勤続は7年目

 

 <技術力>

 技術力はほんとに並の下程度。

 JavaとかPHPとかやっていて、PHPがメインだったかな。主にWEBサービスを作ったり、社内WEBシステム作ったりしてた。

 プログラミングの基礎はあるし、SQLやその他DB知識もそれなりにある。サーバー知識あんまりないし、

 Linuxコマンドは正直ちょっと苦手だし、AWSとか触ってないし、なんならApacheだってそんなに詳しくない。

 ググっていつも解決する。フルスタックエンジニア?なんだそれ?こちサーバーサイドエンジニアだ、文句あんのか?

 

 新しい技術言語は基礎があるので飲み込みは早い方だと思う。なので対応力はある方だ。Rubyでもpythonでもコード見れば読めるし、

 大抵のことは理解できると思う。でも業務では使ってない。JQureyもまぁ普通に使えるけどJSコードとかたぶん汚いと思う。

 

 色々と新しい技術をググって記事見たりして「わかった気になるタイプ」だと思う。36歳くらいでやっと「デザインパターン

 知らないとやばいんだ。勉強しないと!と焦って本だけ一応読んで「わかった気」になった。

 

 ここまで読めばわかると思うけどエンジニアとしてはだいぶ「ポンコツ」だ。

 でも仕事のためにやってるエンジニアとか結構こういう人が大半な気もするんだよね。

 立ち位置は開発リードとか設計とか上流も少しやってた。年齢のせいもあると思うけど、

 まぁうまく立ち回って仕事してた感じだと思う。コミュ力はそれなりにある方だと思う。

 もうエンジニアとかお前が名乗るなよとか言われそうだな。。。すまん。

  

転職活動の経緯

転職理由

 このまま、今のポジション仕事を続けてたら永遠に新しいこととか他の言語を使って業務をすることができそうになかったから。

 嘘だ、人間関係だ。ほとほと同僚、後輩、パートナーに愛想が尽きたからだ。それと上司やその上の部長にもだ。

 客先で顧客と一緒に仕事をしてたが顧客側の人はほんとにまともで良い人ばっかりだった。転職する時にそれだけ、ちょっと寂しくなったな。

 ポンコツながらプロジェクトでは納期を守り何とかやり抜いてきたが、全く評価されない現実もあり、それも嫌だった。あと、給料安い。

 表向きはいろんな理由があるだろうけど、転職する人の理由はきっとこれが現実だと思う。

 

概要

 転職を決意

 ↓

 とりあえずビズリーチよさそうねとか何も吟味せず登録

 ↓

 エン転職にも登録(以前使ったから)

 ↓

 DODAリクルート系は良い思い出が一切ないので登録してない。

 ↓

 ギークリーというところからビズリーチ経由で勧誘

 ↓

 一応そこの担当面談してギークリー利用

 ↓

 ビズリーチギークリーとエン転職転職活動

 ↓

 ビズリーチ経由でA社で外資強めの転職エージェントに会う。

 ↓

 ビズリーチ経由でB社で金融ITに強めの転職エージェントに会う

 ↓

 最終的にA社で3社応募して、2社内定をもらい転職した。

<詳細と雑感>

 転職しよう!と思ってからとりあず動けーーー!って感じで動いた感じです。

 総応募数は覚えてないけど30~50社くらいだったと思う。書類で超落ちる。年齢のせいも大きい。

 エン転職スカウト全然ダメだった。めぼしい企業がなかったし、年齢のせいか知らんけど、

 タクシーちゃんとかトラック運転とかそういうのも来てた。

 ギークリーから応募したのが一番多いと思うけど、とにかく手あたり次第に紹介してくる。

 よさそうな企業もあったけど、面接まで行ったのは4社程度ですべてお祈りだった。

 2次や最終までは行くが、いまいち紹介された企業自分志望動機を合わせる作業がどうにも苦手でうまく行かなかった。

 ギークリーはほんとに求人が多いから、たくさん見て選びたい人には向いてると思うけど、自分には向いてなかったな。

 他にもビズリーチ経由で4社くらい直接カジュアル面談があったけど、有名なY社とか、運輸系のY社のシステム会社とか、

 印刷系のD社の子会社とか、どれも最初カジュアル面談で、それ以後連絡なかったなぁ。

 カジュアルと言いながらガチ面接なこともあったな。

 

 そんな感じで行き詰って2か月。心機一転また別のところ!というのと、

 自分でもう一度ポンコツなりに職務経歴書を頑張ってブラッシュアップし、面接対策もして、改めてA社とB社とつながった。

 B社からの紹介はとても面白い会社だったし、一次面接もかなり好感触だったのだが、なぜかその後に論文筆記があり、

 書いて出したら、落ちた。どうやら思想が合わなかったらしい。

 A社から紹介されたのが、医療系のWEBサービスの会社と誰もが知ってる大手企業

 どうやら大手企業とは結構つながりのあるエージェント会社だったみたい。

 自分大手に行けるか半信半疑だったが、面接対策結構しっかりしてくれて助かった。

 同じ質問面接でされたので、うまく答えることができたと思うし、職務経歴書も一緒に見てくれた。

 そして、2か月でこの医療系の会社大手から内定を頂いた。転職活動は実質4か月くらい。

 どちらも良い会社だったので、本当に迷ったが、大手の方にした。

 断るのもエージェントがやってくれるのでこれも結構気持ちが楽だった。

 

<振り返って思うこと>

 ポンコツなりにアピールできるポイントがあれば、それをしっかりアピールするような職務経歴書を作ったり、

 私の場合は3回目の転職だったので、今までの経歴をきちんとよどみなくアピールできるような練習有効だった。

 転職活動初期は全然対策してないこともあって、やっぱり落ちたのかなと思う。

 だんだんエンジンがかかって、面接にも慣れていき、最終的に大物ゲットできた感じだ。

 そして、面接ではやっぱり自分はできる奴だ!ということをちゃんアピールした方がいいと思った。

 謙遜かいらないし、こういう職務なんですができますか?と言われても、普通に全然問題ないです。くらいに言ってもいいと思う。

 

 ハイスペックエンジニアかいやいや十分すごいですわ的なエンジニアは、自分活動して、普通に交渉もして、

 自分がより有利な環境を手に入れることができると思うけど、私のようなポンコツ普通にエージェント使って、

 普通に応募して、面接対策しっかりして、志望動機ちゃんと頑張ってたくさん考えて、ちゃんと喋る練習して、それで行けば結構いけると思う。

 落ちるのはやっぱり職務経歴書がまだちゃんと練れてないのと、面接練習や、志望動機が甘いんだと思う。そこを頑張れば良い環境転職できると思う。

 

 おススメのエージェントとかは特にいかな。自分に合ったもの自分転職活動しながら、見つけるのが良いと思う。

 1つ言うならエージェントを1つに絞らないことかな。忙しくなるけど、いろんな所と付き合って、自分に合うところを見つければいいと思う。

 そういう意味ではビズリーチは大小さまざまなエージェント会社があり、そこから連絡がバシバシ来るので登録しておくとよいかもしれないです。

 

<まとめ>

こんな感じだ。読み返すとあんまり参考にならないかもしれない。。。

私は前の会社全然評価されなかったが、今の大手に移ったら、普通に評価が上がって、給料もしっかり上がった。

環境次第で人の評価って全然変わるし、所詮評価する側のフィルターをかけた評価なんてやっぱり気にしなくていいんだと思った。

実際前職の部長退職の旨と転職先の話をした時に「子会社ですか?」とか言われたし、「いえ、本体です。」と答えたら「マジで?」という顔をしてた。

部長フィルターでは自分評価はそんな感じだったんだなと実感した。

ももちろん良いフィルターをかけて評価してもらっていると思うけど、自分にとってどっちが良いかは明白だし

その良いフィルターが本当になるようにもっと努力したいと思う。

 

今の市況ならほんとに転職すれば年収上がるくらいの状況だし、勤続3~5年以上で、

自分の現状に不満があるなら、いっちょやってみるのも良いかもしれません。

誰かの参考になれば幸いです。

2018-12-02

anond:20181202010259

Twitterで元記事が流れてきて、自分も同じような境遇だったかちょっと書きたくなった。

自分も両親がヤンキーで(父親高卒的屋の元締め、母親は中卒で水商売してた。)、教育に金を掛けるなんて発想は全くなかった。

父親アル中DV気味だし、母親はひたすら週刊誌を読んでるだけの人だから文化的に良い影響を受け継ぐこともできなかった。(というかそもそも無いし)

まれた所は港湾労働者が集まる町で団地も多くて、小学校運動会とかあれば金髪父兄がひたすら飲酒しながら怒号をあげて応援しているような地域だった。

大卒なんてもちろん近所にいなかったから、自分高校を出たら働くんだと幼い頃から思っていた。

でも中学校の時にすごく教え方の上手い数学先生出会って、その人のおかげで勉強が楽しくなった。

どうせ家に帰っても地獄だし、ずっと図書館参考書漁りながら勉強してた。

そのおかげか高校県内で一番の進学校に進むことができたんだけど、友達はだいたい工業高校私立の誰でも入れる高校に行ったから新しく友達を作らないといけなかった。

から入学してから色々な人に話しかけてたんだけど、みんなが当たり前のようにする話についていけなくてびっくりした。

習い事ピアノをするとか、海外旅行に行くとか、ほんとにそんな人いるんだって初めて知った。

その時に増田みたいに自分の生まれをすごい惨めに感じた。

でも、よく考えると目の前にいる恵まれた子たちも祖先の誰かが頑張って身を立てたから今があるんだなって思って、自分がその祖先になった気持ちで頑張ろうと思った。

そうやって惨めな気持ちがありつつもとりあえず頑張ることにしたおかげで、なんとかゴリラが現総長をしている大学に入ることができた。(当時はカレー好きの人が総長だった)

大学ではもっと上流の人たちがうじゃうじゃいて惨めな気持ちは加速したけど、色々と頑張ったおかげで学生生活楽しいものにすることができた。

今は最近退職話題会社の主要子会社研究所研究してる。

未だに実家に帰るたびにキツい家だなとは思うけど、努力したおかげでなんとか楽しい人生にはできた。

自分も「努力すれば解決する」価値観は無かったけど、とりあえずやってみたらどうにかなったし、やっぱり今までの諸々を赦した上で自分が何かを始めるしかないんだと思う。

今までの環境を赦すには本当に辛いものがあると思うけど、理想を持って信じて行動できるのが人間のいいところだよ。

多分ドリルとかの文物よりもランニングとかそういう身体的なものから入った方が話のネタにもできるし周囲と関わりやすいしオススメ

本当に応援してる。より良い人生を歩めますように!

2018-12-01

anond:20181126192228

30年勤めたNTT退職しました(妄想編)

0歳 誕生と同時に就活つかまり立ちができるようになった頃、社長から直接、入社オファー母乳乾杯

3歳 10連続特許を取得。特許許可からもお褒めの言葉。パパの収入を超える。おねしょを治す特許視野に。

7歳 会議後、思わずスカートめくりをしてしまい、女子社員に泣かれる。アフリカ左遷。パパから始めてぶたれる。

10歳 朝の散歩道に落ちていたダイヤモンド鉱山発見きっかけに。すったもんだ冒険活劇の後、イタリアマフィア親分と義兄弟に。

15歳 子会社Docomo神田駅店に呼び戻される。経営方針についてハゲデブ店長(後のソフトバンク社長)と揉めるが和解。AVを貸し借りする仲に。

20歳 30日連続特許取得。同じ部署ボンキュボン(実は、au社長の一人娘)に言い寄られ陥落。年収は億に到達。ゴーンとランチ仲間になる。

25歳 デスクで昼寝中うんこをもらす。社内いじめの標的に。カウンセリングに通い、薬の服用も。ドクターコパをdisった罰だと思い当たる

29歳 そういえば、小学校中学校高校大学も行ってないことに気づく。母親にくってかかる。一日中ゲームに入り浸る。

30歳 出社したデスクに乗っていた花瓶を見て退職を決意。せめて係長を殴ってからと思ったが極真黒帯なので断念。退職金はQUOカード5000円

かつてNTTグループ所属してましたって人は今回の騒動関係いからね

中にいればわかるけどNTTって持株会社のことだからね。

NTTNTTグループ風土をはじめ全く違うから、注目されたくてたくさんの人がいろいろ物申してるけど的外れなことばかりだよ。

NTT大企業だし法律にしばられてたり国からの影響を受けていたりするのでNTT社員待遇がすぐに改善されるなんてことはありえないんだよ。やるせないけど優秀な人が来ようが抜けようがたいして変わらないんだよ。

NTT子会社会社をはじめとするグループ企業NTTは全く違うんだよ

かつてグループ企業にいたのにそこが理解できてないなら結局あなたはそこで一担当者しかなく恐ろしく視座が低かったということを発信してるだけに過ぎない。

2018-11-30

anond:20181130213821

アスペか…NTTなら子会社も多いだろうし、障害者採用狙う手はなかったのかな

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