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はてなキーワード: ARとは

2017-11-27

人が猫に見えるARとかはさー

触り心地まで再現しなきゃ駄目じゃん

猫の魅力って、半分とは言わなくても4割くらいは触り心地じゃん

いやでも猫みたいにかわいくないし

VRだかARだかでみんな猫に見えるようにならないか

2017-11-19

AR/VRはデュアルユース

AR/VRは面白そうですね。

製品サービスを直接使う立場エンドユーザーインタビューをしながら開発を行えば、ニーズを外さずに売れる商品が出来上がるでしょうか?

 

AR/VRはデュアルユース分野の技術なので大金を出してくれる相手もいますが、なまじヤクザよりたちが悪い相手だと組むのは躊躇しますねw

 

VRはロボットと相性が良いと思います

国内でもてはやされる「イノベーション」の中身は何も実は無いって話

起業にわかにもてはやされ、ピッチがどうのこうのと話題になり

ARがVRがと盛り上がりメディアは物を人を持ち上げ

AIスピーカーがどうのこうのと新しい言葉が飛び交う

その実態はどうかと問われれば、そこに世界中の人々の生活を変えうる片鱗を露ほども感じることができないと答える

どれをとっても浅いのだ

小手先未来論ばかり語り、いかに「面白いことをやってるんだ俺は」の風を吹かせるか

ホンモノの改変の実績がなくとも、ただただ面白おかしく遊び始めたことだけがもてはやされ、自ら技術革新していくわけでもどうやらない

何が凄いのか、本当に凄いのか、ただ雰囲気で持ち上げてるだけではないのか

欠落した倫理観イノベーションの御旗を立てて、まさに確信犯としての行動をとり、それを集団肯定する

ちょっとマトモな未来感を語れる人を、これが日本を引っ張っていくヤバイ若い人材だ、と皆で持ち上げ利用する

そこにあるのは技術をもってして世界構造を変える本気の行動ではなく、単なる自己満足自己顕示欲を満たすクソみたいな空間しか無いのではないか

本気でヤバイ人間は、きっとすでに、サクッと世界を変えているし、そんなコミュニティーに属していなくても世界を変えた人は何人もいる

本当に素晴らしい、世界を変える人は、そのコミュニティーになど存在しない

話題になる言葉を、真の意味を捉えずにキャッチーさだけで取り上げる浅はかさを、いつまで続けるのか

言葉は期待を生み出し、そして言葉消耗品である

その明らかに過剰な「言葉」は今一瞬の利益には繋がるが、果たして長期的に信頼を、期待を得ることが本当に出来るだろうか

今さえ良ければ、後のことなどどうでもいいなどと思っている行動としか思えない

本当のAI時代が来たときに、もうそ企業AIという言葉を使うことはできなくなる

最もそんな企業は残ってはいないだろうが

今一時の嘘が果たしてどれほどの大きなしっぺ返しとして返ってくるか容易に想像が付くだろうが、その振り上げた拳を下ろすにはもうおそすぎだろうし、下ろすこともできないだろう

日本にはイノベーションなど無い

あるのはイノベーション「風」だろう

自己顕示欲を満たし、ほんの小さな実績を、さも世界を変えうる成果に見せる

ありがちな希望や願望のみを語り、確固たる意思については多くを語らない「先駆者」や「イノベーター」を持ち上げ、作り上げ、民衆を躍らせる

本当にイノベーションがあったのならば、すでに世界の一部は日本のイノベータによって変えられているはずだ

良く持ち上げられる「ヤバイ人たち」が世界を、生活を変えた例が無いのが答えだろう

いい加減に眼を覚まそうよ

その人達は何をした? 何をする? 何をしたい? 何をしている?

本当に世界を変えることが出来る人を、本当に改変しようとしている人を見てあげるべきではないか

騙されていることに気がつくべきだ

本当のイノベーションに気がつくべきだ

一日も早く

2017-11-13

接続しに行く男女

CIAで働いていた伝説女性SF作家と言えば、ジェイムズ・ティプトリー・ジュニアですが、彼女作品に「接続された女」という作品があります(「愛はさだめ、さだめは死」収録)。

内容は読んでいただくとして、下のニュースを見て、「接続された女」を思い出したのでした。

マクロスプラスを思い出す人もいるかも知れないですが。

 

AR現実アニメが融合!? iPhone Xカメラ

http://www.moguravr.com/iphone-x-live2d/

 

おそらくですが、「バーチャルゲーマー」を名乗るYouTuberキズナアイ(しかAI自称している)は、似たようなシステムを使ってモーションキャプチャしているのでは?

 

現在彼女の最新の動画

【PUBG】#6 ついに待ち伏せしたった... 【1キルへの道】

https://www.youtube.com/watch?v=RKNtaTfy5Lw

 

それで思ったのですが、言い方は大変良くないですが、いわゆる「婚期を過ぎたデブスの家事手伝い」の方でも、「女子力」さえあれば、YouTuberとして稼げる時代も来るのではないか?という話です。

逆に、男性でも「ホスト力(?)」さえあれば、容姿を問わずYouTuberとして食べていけるのではないか?とも思ったのでした。

 

要するに「諦めるのはまだ早いのではないか?」という話であり、「根気強く生きてみる」のも一つの道ではないか、という話です。

それで、この方向というのは「接続された女」とは逆の現象、つまり、「接続しに行く男女」ではないかと。

2017-11-11

https://anond.hatelabo.jp/20171110141358

ARスマートスピーカーWebサービスとは違うだろ馬鹿

「この20寿司進歩していない。だから寿司ダメだ。しか最近タイ料理流行ってきた。だからタイ料理すごい」って言ってるようにしか聞こえない。

2017-11-10

Webサービス掲示板の域を抜け出せていない

インターネット世界進歩しているように見えて、ここ20年くらい大きな進歩はない。

数多くのインターネットサービスが生まれ、育ってきたが、どれも「すごい掲示板」にすぎない。

例えばメルカリ

売りたいものメルカリという「掲示板」に書く。

買いたい人は「掲示板」を見る。そして買いたいと「掲示板」に書く。

すると、買った人と売った人だけが見れる掲示板が新たに作られ、取引が終わる。

例えばクックパッド

レシピを載せたい人が、レシピクックパッドという「掲示板」に書く。

料理を作りたい人はクックパッドという「掲示板」を見る。

これだけ。

例えばYouTube

動画を載せたい人が、動画YouTubeという「掲示板」にアップする。

動画を見たい人は、すごい掲示板であるYouTube動画再生する。

例えばInstagram

自分の撮った写真を、Instagramという「掲示板」にアップする。

写真を見たい人は、ハッシュタグなどで写真を探し、見る。

どのサービスも、ただの「すごい掲示板」だ。

テキストの代わりに、写真動画が見れるようになったり、特定の人だけが見れたり、検索できるようになっただけだ。

本質は、ただのデータの保存とデータの表示であって、そこは何も変わっていない。

2chが未だに機能しているのも、本質的な部分で差別化できているサービスがないかなのだろう。

最近になって、ARスマートスピーカーというもの流行り出そうとしている。

これらは、掲示板の枠をはみ出す可能性の高いものであり、インターネットサービスが次のステップに進む可能性を秘めている。

はいえ、掲示板である僕らは、ARスマートスピーカーも、すごい掲示板として使うのだろう。

掲示板以外をそろそろ見たい。

2017-10-11

もうwebフロントとかアプリとかやってもキツイ

ARと単機能物理デバイスの組み合わせって方向か

2017-10-03

ニンテンドーswitch VR 爆誕!

switchってジャイロ入ってて、ポケモンGOARみたいにコントローラーの動きで画面が動くじゃん

ドンキかに売ってる、スマホ用の簡単VRと同じことなら余裕でできるよね、これ

switchが入るVRメガネ作るだけじゃん

2、3000円くらいでswitch VRでるぞこれ

2017-10-02

テロリスト」という職業はない ~近現代テロ組織テロリストを例に挙げて解説

最近ではレッテル張りのようになってたり、アニメ漫画じゃまるでテロリストなんていう職業技能があるかのような勘違いをしている人が多いか大学時代研究論文を要約して書いてみようと思う

まず第一に、テロリストという職業はない、厳密にいえば、テロリスト仕事とした場合、その仕事成功したら、それはもう「テロリスト」とは呼ばれないからだ

例としては毛沢東チェ・ゲバラフィデル・カストロレーニンといった「成功した人たち」がこれに当たる

これを見ればわかるが、レーニンは「政治家」だし、毛沢東は「軍閥(軍事勢力)の指揮官」だし、ゲバラカストロは「ゲリラ部隊指揮官」で、軍事的政治的技術技能テロリズムに活かしただけで、テロリストという職業が成立する「専門技能」というのはないということがわかる。

第二に、世間一般に一昔前想像されたテロリスト像、これが一番テロリストというステロタイプに近い、冷戦時代テロリストたち

例えばPFLPイスラエル軍と正面戦闘で戦えるだけの立派な「軍事勢力」だし、赤い旅団日本赤軍、その他イタリア「鉛の時代」のテロリストたちや、ETAIRA、80年代まではテロリストといえば、PFLP系かIRA系のイメージが強かったが、これらもPFLPソ連から直接訓練や支援を受けて動いたスパイとして育てられたエージェントだし、IRA暫定派やバスク祖国と自由テロ技術ルーツは、第二次世界大戦イギリスが編成した「SOE」のノウハウが元というのだから、彼らは「スパイ」や「破壊工作員」であって「テロリスト」という技術ではなく、スパイや準軍事的技術テロに応用しているだけである。(超有名な「カルロス・ザ・ジャッカル」も、パトリス・ルムンバ名称民族友好大学スパイ破壊工作員として訓練を受けた超万能のコマンドエージェントであって、その技能テロに応用してソ連支援を受けて動いていただけである

※余談だが冷戦時代舞台映画漫画で「ソ連テロリストとしての訓練を受けた~」という元ネタは、このパトリス・ルムンバ名称民族友好大学で行われたパルチザンスパイカリキュラムのことを指す

あとはIRAに至っては、全盛期のその9割近くの日常業務が、違法煙草違法薬物の密売パトロールと称したみかじめ料徴収、地道なイギリス軍への諜報活動裏切り者スパイ摘発捜査・そして裏切り者処刑暗殺と、過激暴力団とやっていることはたいして変わらない、では暴力団IRAテロ組織といわれる違いは何か?

これはもうただたんに「目的」の違いでしかない、IRA自治権議会設置の要求が最終目標で、それが達成すれば一応は武装闘争放棄して市井市民に戻った。

暴力団思想的背景はなく、恒常的に犯罪行為で金を設けてる営利団体から暴力団である、それが政治的目的かそうでないか重要で、やっている技術のものはたいして変わらないのだ。

そして現在吹き荒れるテロも、テロリストたちの大半はイスラム国戦闘員かその訓練を受けて母国に戻ってテロ事件を起こしている形で、youtubeなどでイスラム国の訓練映像を見ればわかるが、どこの軍隊もやっている新兵教育の内容で、その軍事技術テロに応用しているという形である

唯一「バックボーン」の存在しないローンウルフテロリストというのも最近多くなってきているが、アメリカ統計によれば、ローンウルフテロの6~7割が軍に身を置いていた経歴があるので、その技術テロに応用しているにすぎないということがわかる(余談だが残りはスクールシューティングテロリスト等で、彼等のバックボーン競技射撃である、たまに連続狙撃事件や銃撃テロにもこのバックボーンタイプがいる)

繰り返しの結論になるが、結論としては「テロリスト専門の技術ノウハウ存在してそれを準拠テロリストというクラス職業のようなものがある」という認識は誤りで

軍隊式・警察式・競技式といった技術バックボーンとしてそれを応用してテロを起こした者がテロリストと呼ばれているだけ」ということである

少しでも理解を深めることが、テロ根絶の第一歩になると思うので書いた次第である

余談…銃や爆弾を使ったテロの傾向について

ゴルゴ13映画LEON」などのイメージで、テロ戦術として狙撃ポピュラーというイメージがあるかもしれないが、実はこれは大きな間違い

FBI統計では、テロ暗殺事件に分類される銃犯罪の内、57%が「拳銃で至近距離から撃たれる」というのが殆どで、35%が「自動火器小銃による無差別乱射」で、残りにようやく狙撃のロングキルが入るほど、テロ暗殺において狙撃は使われなかったりする。

理由としては、7.62ミリクラスであっても、一発で即死させようと思えば、発射から30m以内のところまででないと、それ以上は急所キレイに当たらないと、重症にはなるが即死する確率はぐんと減るからである(国内の事例を挙げれば昭和の頃に自衛隊で起きた自動小銃乱射事件の時は、至近距離で撃たれた隊員は即死、その後ろの隊員は弾丸が貫通して重症(後に全治)でさらに後ろの隊員の体内に弾丸がめり込み重症(後に全治)というものなどがある)

イスラエルモサドや、イスラム系テロリスト、70年台のIRAが多用したように、車爆弾や時限爆弾ターゲットが近づいたところを爆破するという方法が、唯一「テロとしてのみに特化した手法」といえるであろうか。

追記

狙撃有用ではない」という意見も出たが、厳密にいえば暗殺テロにおけるステロタイプ狙撃というのは、ハッキリ言って非常に困難で準備に手間がかかるから選択されないというだけである

まず狙撃銃というのは、かなり高価な部類に入るうえに、たった1~2発を撃つためだけに、狙撃ポイントを下見して、ターゲットの行動や予定を下調べをして、逃走経路から時間帯まですべて指定、手配した上で、それが本当に予定通りにいくかもわからない中で、狙うというのがそもそも無理筋なので、フィクションの中での話が大半だ、というのがFBIアメリカ軍テロ研究見解といわれている。

テキサスタワー乱射事件チャールズホイットマン(M70に1-6×32スコープ搭載)や、近年起きたDCスナイパー事件(AR-15クローンに、ホロサイト、フォアグリップタクティカルライトを搭載)のように、立て籠もったり、徘徊しながら無差別狙撃をして回るというというものならいざ知らず、こういったステロタイプ狙撃での暗殺事件は、史料上ではケネディ大統領暗殺事件しか存在していない(それもほとんど推測の域を出ていない)からだ。

その上でも、チャールズホイットマンがあれだけの殺傷ができたのは、長距離特性を合わせた30-06弾というライフル弾をしようしていたからであり

アサルトライフル標準的な実包というのは、実は5.56ミリでさえ、弾道特性上150mくらいで重症は負わせられても即死は難しいという結果がある(初速がそれだけ低下するうえに、ヨーイングといって風邪で左右にずれていくからだ)

そもそも暴力を背景とした行為脅迫生業として行うから職業テロリスト存在するというのなら、日本国内の最大のテロ組織山口組ということになるし

ヤクザは全員テロリストということになるかと言われれば全くそうではないという簡単な話である

「くぎを打つのに斧を使う馬鹿はいない」し「馬と鹿が似ているから馬も鹿も一緒というわけがない」ということである

2017-09-21

ARの「何に使うんだこれ」感

最近、「何に使えるんだろうこれ」みたいな高度な技術増えてきた気がする

 

違うか、もうそういうゲテモノしか残ってないのか

 

技術過多になってきてるのかもしれない

ひょっとして「技術を伸ばす」ってことに価値がある時代は今だけなのかも

2017-09-15

anond:20170915171447

MMDとか3Dカスタム少女とかWallpaper engineとか人気あるし3Dモデルを買うだけなら土台は整いつつあるんじゃないの。下手なARとか要らないと思うよ。

デジタルフィギュアって流行らないね

確か存在はしてた気がするんだけど

やっぱ圧倒的な存在感がないとダメかな

ゲームコンテンツとしてはあるんだけどね、仮想空間に飾る用の

フィギュア単独というのがないなぁ

 

流行るための最低条件を考えてみた

 

マルチプラットフォームで見れる、どこでも見れる

グリグリ自然に動かせる

・VRでも見れる、ARでも見れる

・飾る欲を満たせる

 

満たすだけで5000万は飛びそう・・・

これはやらないかぁ、UFOキャッチャーにも入れられないしなぁ

しろ既存フィギュア電子化するみたいな方が需要あるだろうか

買ってスキャンして売られそうだから既存業界はやりたがらなさそう

 

電子ファイルに対する物欲ってどうやれば喚起できるんだろうね?

所持してる感ないんだよなアレ

電子コンテンツ場合あくま体験が重視されるから、読むタイプのモノの電子化ならともかく、フィギュアみたいな所有欲を満たすものダメなのかね?

 

__

 

待てよ、最近出てるキャラクターの目覚ましアプリなんかは電子フィギュアと言えるのか?

後なんだっけ、いろんなキャラが入ってるそういうの合った気が(でもアレは絵か)

2017-09-14

https://anond.hatelabo.jp/20170914211021

VRの次はARとばかりに次は現代異能作品が増えてくと思う

能力者バトルと違ってデスノートみたいなの

ARアプリ未来はあるのか

何かできそうだけど、何に使えるかいまいちわからない

そして煩わしい

それがARだと思う

 

エンタメ以外に何か用途有るの

2017-08-15

VR がいまいちギューンと伸びない理由

VR ってあれだけエンタメ性が高いのになかなか一般化しないのは、子供が遊べないからだと思うんだよね。

致命的ですわ

あ、あと、VR の AV も、まだまだだと思う。アイディア次第だとは思うけど、実質 1000円〜3000円くらいのVRヘッドマウントレンズだとずれてしまうので臨場感だいなし。金額的には現状 Gear VR が最適解だが、ギャラクシー必須というのが足枷

ということで、ARだね。まずは。

2017-08-06

2,3年前から、つまり2014年2015年くらい頃から薄々思ってたことだけど、このあたりからなんか世界が急速に21世紀ぽくなってきた。21世紀ぽいって何よ、て話だけど、SF近未来設定の話にありそうな世界。それ以前は21世紀になっても15年近くは相変わらず20世紀の延長だった。ネット回線は格段に速くなったけど。凄いのはスマホくらいか

昔、NHKの作った神番組に「映像の世紀」ってのがあった。20世紀豊富映像(とちょっと扇動的情緒的なBGM)で紹介する番組教養あるはてなーなら見たことある人多いと思う。自分中学生の頃の番組で録画して何度も見てた。21世紀になってからも何度か再放送されたはずだから20代でそういうの好きなら見たことあるかも。10代は知らんかもな。

それの第一回が、「20世紀の幕開け」ってタイトルで、19世紀から第一次大戦(1914)までの映像なんだけど、最初に見たときから映像19世紀っぽいなーと思ってた。19世紀をよく知ってるわけではないけどその時点以前のヨーロッパの、街並み、服装テクノロジー暮らし向き、をまんま継承したもの。それが第一次世界大戦テクノロジー社会体制ともにガラッと変わる。(田舎はずっと同じだったんだろうけど)

21世紀も今振り返ると00年代ってそれ以前の延長でしかなかった。ところが10年代半ばからスマホ以外にも、第三世ゲノム編集ディープラーニング、(07年発見の)iPS細胞実用化間近、ロボット自動運転量子コンピュータ(D-wave限定だけどw)、3Dプリンター(これは以前からあったが、特許切れとかで注目されはじめた)、ドローン、VRにMRAR、健常者より高性能な義体、とか段々それっぽくなってきた。最近じゃレーザー兵器実用化にむけた話もたまに聞くようになった。ここ2年くらい、マウスでの老化の原因や制御方法候補的なニュースも見るようになってきた。

20世紀みたいに世界大戦暴力的に変わるんじゃなくてよかったとはいえる。第三次世界大戦は起こってないし起こってほしくもないが、変化の胎動はあり、20年代半ばには10年代はるか昔に感じてるんじゃないだろうか。どんな世界だったか思い出せないくらいの。特に老化の遅延や制御あたりが実用化されてるともう別世界だろう。

2017-08-02

Gateboxに期待しているが、むしろあれの未来は +VR にあるんじゃないか

http://gatebox.ai/

Gateboxは未来のあるデバイスでいいなと思っている。「初音ミク暮らしたい」まではいもの日本技術オタク御用達という感じだったけど、LINEに買収されたところでいっき現実世界に受け入れやすデバイスへの道が拓けてきたんじゃないかな。初音ミク逢妻ヒカリ拒否感を示す人はたぶん多いだろうけど、コニーブラウン投影すれば日本人の大多数には拒否感なくとらえられるだろう(LINEとしては最近宣伝してるAIプラットフォーム Clova とやらを載せることを考えていても全く不思議ではない)。

が、あれをただの音声認識対応ホームロボット(あるいは音声コマンド端末)にしちゃうことは非常にもったいない気がしている。

あとちょっとデバイス追加で全く違う世界が見える。VR用コミュニケーション端末としての世界だ。端的に言うと、360度カメラを付けて全周動画ライブストリーミング可能にする + それをVRゴーグルをかぶった誰かに届けることで通信端末にする。ただの360度カメラと異なるのは、アバターを映し出す機能があることだ。これでVR空間経由で接続した人のリアクションリアルタイムに映し出すことができる。デバイス周囲の人に(VRゴーグルなしに)直接見える現実世界アバターだ。新世代のテレイグジスタンスとも言える。

いまや道具として360度カメラはだいぶ普及してきたし、それをライブストリーミングとしてVRゴーグルに映し出すことも技術的にはほぼ障害はない。これをリモート会議などに応用しようというのはおそらく星の数ほどの人が考えるだろうが、いくつか問題点がある。

360度カメラ+VRゴーグル経由での「その空間」への人間ダイブユーザにその空間に参加している感覚をもたらすが、その一方で、カメラ周囲の人に「誰がそのカメラダイブしてきているのか」を認識させてくれない。カメラ周囲の人もVR/ARゴーグルかぶることでカメラ自体アバターを重ねる手もあるが、そうすると今度はカメラ経由の人の視界はゴーグルをかぶっている人で埋まることになる(VR/ARゴーグルの上にその装着者の顔あるいはアバターを重ねる手もあるが、これは現状あまりうまくいかないと思う)。

しかしGateboxのアバター表示ディスプレイがあれば、少なくともダイブしてきている人の簡易アバターを表示することはできる。ブラウンでも逢妻ヒカリでも他の何でもいいけど表示させることにより、ダイブ中の人が「どの方向を向いているか」を明確に示すことができる。これができるだけでその場の人と会話をしている感覚は大きく改善するだろう。

加えてダイブと併用するコントローラか何かで簡単リアクションコマンドを送ることにより、アバターに頷かせたり、質問時の挙手をさせたり、疑問を持ったとき首をかしげさせたりできればいい。この程度のジェスチャーあるいはリアクションでも大きく会話に影響することはMMORPGなどをやっている人なら実感できるはずだと思う。

簡単に言うと、MMORPGにおける他ユーザアバター現実世界召喚し、現実世界映像と音声をその人に見せる、ということだ。その上、多対1のボイスチャットもできる。

これは様々な応用が期待できる。ごく簡単に思い付くだけでも以下のようなものがある。

なによりこれは、実際の技術的にはほぼ実現可能なところに来ているというのがよい。360度カメラもその映像VRゴーグルで受け取ることも実現しているし、今となってはそう高価でもない。アバターを映し出すディスプレイ(およびその小型化)はGateboxの独自技術だ。自宅外での運用については通信量が気になるところだが、LINE MOBILE に専用のプランでも用意すればよい。

先にも書いたが、おそらくこれはテレイグジスタンスという名前研究されている分野の応用だと思う。ただし遠隔ユーザ身体性がなく、そのかわりにディスプレイ投影アバターを用いるところが少し異なる。(わかる人には、SAOマザーズ・ロザリオ紺野ユウキアスナ肩に乗ったときのアレ、というと近いかもしれない。ただし肩に乗ることはできず、そのかわりにアバター投影が得られる。)

思い付く範囲問題点というと、それでもひとセットの値段がまだそこそこする((Gateboxの360度カメラ付きバージョンで8〜12万くらい? もっと? とVRゴーグル、およびアプリケーション通信費))、というところか。しかし、たとえば入院患者向けみたいな用途についてはリース会社を挟むとかすれば、だいぶ扱いやす価格になるだろうと思う。

技術的な問題点については、たとえば現Gateboxの上に360度カメラを載せるとして、VR経由でダイブしている人の視座はそのカメラ位置になるだろうけど周囲の人はカメラ下にあるアバターを見るだろうから視線が合わない、ということかな。これはカメラ映像補正で、ダイブしている側の(仮想的な)視座をアバターに合わせてやる、とかできそうな気がする((素人なので本当にできるかどうかは知らん))。

Gatebox、すばらしい技術アイデアだと思うんだけど、Clovaとかで素晴らしいAIを載せる方向で頑張るより、こっちのほうが未来があると思うんだよなあ。

今のと別バージョンでこんなのの開発、どうでしょう

2017-07-14

https://anond.hatelabo.jp/20170714170331

電脳コイルみたいな「現実」の上に「ARだけ」投影する技術

それをARというのですが。

VRと勘違いしてない?

いちばん適切に実用化されてるのはカーナビだと思う。調べてみ。

ARが今後流行可能性とは

https://www.businessinsider.jp/post-34773

ARの普及にはまだしばらく時間がかかる。いくつか非常に大きな技術課題が残っているからだ。しかし、必ず普及する。それも大規模な形で。そうなった時、もはやARのない生活など考えられなくなるだろう。ちょうど今、スマートフォンのない生活が考えられないように」と昨年、クック氏は述べている。

直流行る可能性が見いだせない

そもそも現実」が圧倒的なリアル感でそこに存在するのに

カメラ映像スマホの画面という低解像度に落とすのがもうありえない

電脳コイルみたいな「現実」の上に「ARだけ」投影する技術実用化されないと無理だと思う

 

次にカメラ

常時カメラつけっぱなしとか終わってるでしょ

バッテリー消費もだし、今の時代そこらへんでカメラ回してたら捕まるよ

シリコンバレーじゃ早々に「グーグルグラス着用者お断り」の店が出来たそうじゃない

これの解決はなかなか遠いと思う。カメラを捨てて空間把握が可能センサーかなんかに置き換えるしかない

しかも相当省電力なもので。

 

まあクックも「いくつか非常に大きな技術課題が残っている」と言っているからそこらへんは織り込み済なのかもしれない

ともあれ少なくとも現状でARに将来性を感じられない

「非常に大きな技術課題」を解決してから来てくださいって感じ

2017-07-10

VR AR MR コミュニティは早く己を見直し改善を図るべき

VR・AR・そして愛しきMR(Hololens)コミュニティへの内部批判をしたい(すみません、多分AR方面の話は出ないです。巻き込みです)。

-- 2017/07/11 00:08 更新分 --

訂正と謝罪

まず謝罪を、記事内においてVRに携わる特定個人がわかるような内容があるとの指摘を見ました。修正して謝罪いたします。申し訳ありません。
確かに、コミュニティ改善要望であるはずが、批判の中で特定個人を明示するような書き方は間違っていました。

またこちらは私の書き方が悪かったのですが、「仕事で嫌々参加していた」というわけではありません。コミュニティ活動自体はいつも非常に楽しく参加させていただいておりますこちらだけは訂正させてください。


-- 更新ここまで --

内部批判に先立ち、自分立場を明確にしておくと、自分はHololens(以外MRとする)アプリ開発者であり、VR方面コミュニティには若干疎い。

ので、実際にはVRは内部ではないのだが、コミュニティ所属メンバーが恐らくMRコミュニティとほぼ同じだろうと思うのでご容赦いただきたい。

さて、とは言え内部批判とはなんぞという話だが、基本的には、女性軽視と権威主義体制。この2つだ。

順を追って話をする。まずは女性軽視の方について。

と言っても勘違いしないでいただきたいのは、この界隈には女性がいないか女性差別だとか、女性への待遇が悪いとか、そういう話ではない。

そも私は男性であるので、その視点で見て気になった点をいくつかお聞きいただければ幸いである。

本題だが、端的にいうのは難しい。誤解を恐れずに書けば

女性気持ちも考えてみよう

ということなのだが、これだとどうもやはり女性のために自分の好きを我慢しろ、と言っているようで良くない。

ので、例を挙げ個別事例ごとに少し話をしたい

・(とあるVR界隈では有名な)女性(仮にAさん)を作品ネタに使いすぎではないか

・某Hololens Meetupで、写真撮影の際に女性を中心に・前へわざわざ集めて寄せるのはどうなのか?

・同じく某Hololens Meetupの際に、主催側として会場を提供している会社が、片付けやごみの処理を女性社員だけにやらせているのはどうなのか?

全部別に大した問題じゃない。そう思うかもしれない。実際、Aさんは自信が使われることに同意しているし、写真撮影の際に女性を集めるのは「女性も参加しているコミュニティである」ことを明示的に示すためだ。片付けを女性が一人でやっているのは合理的な決議が行われた結果かもしれない。

しかしここで別の言語カンファレンスなんかを参考に見てみてほしい。

http://ja.confcodeofconduct.com/規定されている行動規範としてハラスメント行為は厳禁であると定められ、実際にそういった事案があればしっかり報告され、例えばPyconでは女性差別的なことを言って怒られたセッションがここ2‐3年の間にあったはずだ。エンディング参加者全員、結構ちゃんと怒られる。

これらの規定エンジニアの総人口を広げ、すべての開発者気持ちよく、そして楽しく開発をし、より良いものを作れるようにと定められているものだ。

今回は女性問題についてのみ述べるが、これは対象が変わっても同じことだ。相手が何か、自分と違うステータスを持っている人でも、すべての人は平等知識に触れる権利を持っている。

少し話が大きくなりすぎた。話をもとに戻す。

上記に上げた3つの問題点は何が問題か。当事者たちは比較楽しいだろうし、気持ちよいだろう。しかし、これを見た第三者や、行動規範のしっかりとしたコミュニティから来た人はどう感じるか。

私は、「仕事でなければこのコミュニティを抜けたい」とそう考えている。

仕事でなければ、あるいはコミュニティ主催である彼らが非常に高い技術力を持っていなければ。恐らくもう私はこの界隈の多くの人との接触を断っているだろう。

彼らはことさらキモズム」といい、「出始めの技術キモいといわれがちなのだ」と主張するがそうではない。キモいのだ。彼らが。

技術があるからではない。

特定女性を異常にもてはやし、女性存在をわざわざ演出する。その行動は、彼らの思惑を知らぬ人間からすればただひたすらにキモい

しかもそれをTwitterなどで世界に向けて発表してしまう。

わかっているか、今あなたたちははたから見て、グラビアアイドル一生懸命リプライを送る匿名おじさんと一緒だぞ。それをほぼ現実人格リンクしているアカウントでそれをやっている。

これは、今からVRやMR世界に踏み出そうとする新たな技術者を大きく拒絶することになる。

そのコミュニティの中でやっていける人たちは良い。それが楽しいのだろう。しかしそこから排斥された人たちはどうなるのか。ノラで生きていくか、健全コミュニティを新たに立ち上げるか。

どちらにせよ技術力の分裂・分散は避けられない。

最悪の場合、こういったキモさが世間に露呈すれば、VRやMRに携わる人間が、そういった技術のものが「キモい」として、社会から排斥されてしま可能性すら存在はする。

エロは良い。私も好きだ。

美人は良い。私も好きだ。

しかしそれが対外的セクハラにつながってはいけない。

行動規範になるものhttp://ja.confcodeofconduct.com/ あたりを参考にすれば良いだろう。

既存コミュニティ主催者に協力を仰ぐのも良いかもしれない。

ともあれ、早めに現状の「男性が中心となった男性的なコミュニティ運営」は終了すべきだ。

もしゴミの片づけやテーブル拭きをする仕事女性一人の係となってしまったのであれば、次回は男性に割り振るとか、可能であればもう一人人員男性が良いだろう)を追加するなどしてバランスを取るべきなのだ

そして長々と女性問題について語ったが権威主義体制についてもやはり書かなくてはならない。しかこちらはそう長くは書かない。

単純に、私(じゃなくても良い。気づいただれか)が上記に書いた内容をこんな匿名ブログに書かなくて良いようにすればよいのだ。

技術者コミュニティという性質上、運営技術力のある個人中心になってしまうのは仕方がない。そもそも男性が多い世界なので、気づかず問題になってしまうこともある。

しかしやはりそれを是としてはいけない。問題があるなら改善すべきだし、提言がある人の意見は聞ける体制を作るべきだ。

土曜日のHololens Meetup Vol.4は非常に楽しみにしている。

やはり技術力のある人の話を聞くのは楽しいし、いつか自分も何か発表できればと思う。

XRに未来あれ。

※一応書いておくがこれは個人的是正要求であり、必ずしも従う義務は誰にもない。

どうしても改善したくなければしなくても良いと思う。

ただしその場合、もう新規参入者は増えないと思う。VRは3Dテレビと同じ未来をたどるし、MR/AR日本で利用されるようになるのはずっと先のことになるだろう。

2017-06-15

ゲーム業界の夢

IT業界特にゲーム業界は、流行りのネタビジネスモデル技術などはものすごい速さで変わっていってます

たまたま、あるゲームがヒットし、人を増やし、そのゲーム適応した会社の仕組みを整えたとしても、すぐに時流に乗れなくなっていく、終いにはいつまで同じ昔のを焼き直しているんだ、というのを経験しました。

会社必要なのは、変化できる、時流に乗っていける、欲を言うならば新しい時流を作り出せる仕組みこそ整えるべきと感じました。

例えばC社が強いのは、ゲーム/非ゲームに限らず、グループ内ですら競争させ、時流に乗れるグループが生き残る仕組みがあるからなのかな、と感じています

あるいは、時流に関係ない他社を圧倒するノウハウ/コアバリューを持つ会社も強いのか、と感じました。

SE社は、RPG3Dノウハウ

K社は、スポーツゲームノウハウ

K'社は、歴史ゲームノウハウ

G社は、オンラインゲーム運用ノウハウ

ただ、ノウハウ短期間で積み上げるの難しいですが。

あと、VR/AR/MRへの予想。一部の会社はよく投資しますが厳しいのではと感じています

ゲームエンジンの普及のおかげで少しは楽になりましたが、VRには3Dノウハウがとても必要で、たまたまヒットできたとしても、3Dノウハウの持っている据置系の会社ネタ/ビジネスモデルだけ拝借されて、すぐに追い越されそうな気がします。

例えばソーシャル系の会社は、据置系の会社が得意でないWebGLとかクラウドとかに投資した方が、いいんじゃないかと思っています

いろいろ辛くも楽しかったゲーム業界の夢を見ていたのでした。

夜は明け、また太陽は上がってきます

さあ、次の会社へ行ってきます

2017-06-02

ふたば手描きキャンバス拡大BML

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2017-04-14

プロジェクション・エロマッピング

Picoプロジェクターっての買ったんですよ。超小型で、手のひらに乗るサイズバッテリー駆動スマホ無線で繋がります

スマホの画面をミラーリング出来るので、スマホの画面に映るものなら大抵投影出来るわけです。

スマホ画像動画を入れておけばそれを投影できる。なんなら動画ファイルとかをマイクロSDカードに入れてプロジェクターに挿して再生することも出来る。

でね、当然やるわけです。エロ動画投影って。最初三脚にセットして壁に映してみました。うん、大画面。でもなんか、イマイチ面白くない。大画面の女優さんはまるで巨人。進撃されても困ります。興奮よりも食われる恐怖が勝つ。

チンコを吸うその口で、そのまま頭からいかれそうです。

そこで、三脚を外して手に持って自由投影してました(※)。壁や床、どこにでも好きなサイズ投影できます

F8スケッチブックがあったので、それに投影するとすごい。

とてもすごい。

ちょっと想像してみてくださいよ。

女優さんの顔や体やいろいろが、手元で、あたかもそこにあるように実物大投影される。これはすごい

もう、ARです。

しろVRです。

どっちでもいいです。

AVRです。

スケッチブックなのでどういう風にどこに置くかは自由プロジェクターは手に持っているので、サイズや角度も自由です。

体位や構図でいろいろ楽しめます

自由。すばらしい。プロジェクターにこんな使い方があったなんて。

良いぞ、Picoプロジェクター

※…ピントは1mくらいで見えるように調整した。

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