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はてなキーワード: キャッチボールとは

2019-01-17

「会話のキャッチボール

相手に受け取りやすボールを投げましょうって意味合いで使われる言葉

新人教育をしていて思うけど、それ以前に自分の伝えたいことが明確になっていなくてボールの形になっていないパターンがよくある。

また、この言葉の裏には頑張れば相手が受け取ってくれるというニュアンスを含んでる。

が、そんなことはなく大体言いたいことが100%伝わることなんてないわけで。

せいぜいが会話の「バケツリレー」くらいが適当なんではないだろうか。受け渡すもの、受け渡し方、受け渡す容器など結構考えなきゃいかんことがあるって例えなんだけど。

2019-01-09

anond:20180606231342

あなた自分と同じ「なぜ」と問われたとき純粋にその手裏剣キャッチボールができるんなら良いのでは

2018-12-28

アラフォーKKOだけどひま部やってる

帰っても人が居なくて寂しいから、半年前になんとなく入れたこアプリ社会人ダメとか言うんで大学生って偽ってる。

ここけっこう他のSNSより居心地がいいんですよね。男をモノ扱いしてるアラサー女子かいないしちゃん言葉キャッチボールができる子が男女問わず多い。たまに荒らしぽいのはいるけどね。

ちょっとお菓子作った画像とかでも返信帰ってくるし、会議通話で人を馬鹿にするようなのはまり見ない。

スカイプちゃんねるのアラサー会議とかだと合コンムードになるからKKOに居場所無かったりしたけど、ここだと返事してまったりと返してるだけで男女問わず好かれるんだよね。

僕みたいに仕事から帰って一人で話し相手居ない人にはホントおすすめ

でも、中学生女子うたプリ艦これの話寝落ちるまでしたりするとやっぱり結婚して子供しかったなぁと思うんだ。

もうかなわない夢なんだけどね。

2018-12-27

anond:20181227015207

脳やな

http://www.jst.go.jp/pr/announce/20181226/

攻撃行動に加担する心と脳の背景

社会的不安扁桃体-側頭・頭頂接合部の結合が影響~

ポイント

攻撃行動への加担を調べる手段としてキャッチボール課題を考案。

被験者攻撃行動に加担する程度はその人の社会的不安傾向と相関。

扁桃体と側頭・頭頂接合部の結合強度が攻撃行動に加担する程度と相関。

2018-12-19

「まだ終わらないの?」じゃねえよ。

てめえらが必要無い情報をベラベラしゃべり倒してるから必要情報が集まらないんだろうが。

こっちだっててめえらの「正月孫のために」だの「お友達と一緒に」だのクソどうでもいい話なんか聞きたくねえよ。

こっちの質問に黙々と答えてたらすぐ終わるわボケが。

会話のキャッチボールが出来ないやつは電話してくんな。

2018-12-03

勉強するのが格好悪いという呪い

ちょっと流行ってた増田を読んで自分にも思うところがあった。

まさにこれ。

小中とそういう環境で育って来たんだけど、うちは貧乏だったけど親が教育熱心だったか大学に向けて勉強はしていた。

でもサッカーして貰ったりキャッチボールして貰ったりとかは全然なくて、運動部に入ったりとかしても落ちこぼれだった。

まあそれは根性足りなかったのかもしれんが。

高校公立だけどそれなりのところに行って、ようやく勉強評価されるようになったけど、やっぱり部活とかで成果出してるやつの方が評価高くて

勉強もいいけど、あくまでサブでやってそこそこ結果出すのが格好いいみたいな。

実際部活も頑張ってて勉強もそこそこやってるやつの方が多かったし。

俺は結局勉強でも中途半端浪人しちゃったけど、一浪東大に入れたから、やっぱり人生変わったんだとは思っていて、親にも感謝している。

でも、やっぱりそれまで育った価値観から逃れられてなくて、向いてないのに華やか(?)なサークルに入って、そこでまたちょっと落ちこぼれてたりした。

勉強が一番重要で、それをやってればいい、って信じようとはしているけど信じられない、みたいな。

運動コミュ力では落ちこぼれなのに、そこで評価してもらいたい自分から逃れられない。

から勉強とかキャリアアップに全力に出してるやつにかなわないし、どこかそれは格好悪いとか思っちゃう

理性ではそれが正しいはずとわかっているのに。

そんなだから就活も力を入れきれずに失敗して不本意な結果に終わっちゃう。

皮肉な事に、そういう不本意状態から目を背けて現実逃避してる時が、一番勉強とかが捗る

結局頑張って転職して現状はけっこう満足いくものになった気がするけど、周りの人の向上心についていける自信がやっぱりない。

頑張らなきゃいけないところ、ちゃん努力が実を結んだところ、それが分かってても別の場所で受け入れてもらいたかった自分から逃げられない

ひたすら格好悪い。

山月記の虎よりもなお悪い。

勉強が格好悪い世界幸せに生きている人ももちろんいるから、それがゆがんだ価値観だとかは思わない。

でも、そこでは落ちこぼれている人間が逃げ出したはずのその価値観に囚われているのは我ながら滑稽だ。

2018-11-30

中年を少しすぎたようなおじさんが清潔感のある服装をして(でもかなりダサい

手持ちの会話術をふるに使って女性が好きそうな会話のキャッチボール必死でおこなって

一番さわやかに見えるような笑顔を作って

結果としてだれともカップルになれず笑顔が消えぼんやりした目で帰りの駅に向かうおじさんはたくさん見てきた

まあでも俺もその一人なわけだけど

もう100人くらいと会ったよ、完全に人間不信になってるけど老後を考えるとやはり誰かと一緒がいい

っていう言葉はいつも思い出される

話してる時はさ、ほんとにこの子ならカップルになれそうってみんなそう思わせてくれるんだよね

でも結果として誰一人選んでくれないからさ、女なんてみんな嘘つきしかいないよ

女の気持ちはわからないけど、モテないくせに婚活してる男は女性に対してかなり歪んだ印象を持ってると思う

2018-11-29

しろ俺にマンスプレイニングしろ

マンスプレイニングって言葉最近有名になってきたらしくて、ちょいちょい見るようになってきた。

わかりみは、あるよそりゃあ。

ついつい知っている知識の話をしたい欲求はあるよ。

それは特に人間のオスに顕著な行動だろうとも。狩猟必要だったのかなたぶん。

 

でもな。上から目線説明するのが、女性とか弱者だけだと思ったら大間違いだわ。

しろ仲の良い男友達にこそするし。

でな、その友達も同じように上から説明にしてくるわけよ。なんだったら、その説明は「その説明はお前違うぜ? なぜなら~」から始まる。もちろん俺は「いいや、お前は勘違いをしている。それは~」で説明し返すよね。この繰り返しこそが会話のキャッチボールであって、俺たちの本当に求めているモノだよ。いやもちろん「確かにお前の言う通りだな」ってなるときもあるけどね。それは話題終了の合図。さんざん増田でやってるでしょう?

 

それなのにだな、上から説明されてウザイとか言う女性に限ってだな、その場で「わかります(笑)」で話を終わる。これは相手がKKOだからとか他人からじゃないぜ。イケメン友達や、彼女持ちの友達も同じ不満をもっている。

これは日本からなのか? あまりにもボールを投げ返してこないやつが多いわ。男でも草食系って感じの精子少なそう(偏見)なやつは流す。

こっちが説明し終わって、貴方が下手のまま反撃しなかったら、こっちが上から目線強制しただけになってしまうでしょう?

俺がね、本当に求めているのはね、俺がマンスプレイニング対象になることなんだよ。

そしたら面白い会話になるからよ。たのむよほんと。

女性にたいして、会話しても同意するだけで解決を求められてないとか、そういう感情への配慮常識になるんだったら、男に対しても何らかのマンスプレイニング応酬を行うのが常識になっていかないものかな。

2018-11-28

エンジニアってなんでまともに会話できないの

適当雑談したいのにいちいち会話の内容に正確性を求めて相手発言を訂正したりするの辛いからやめてほしい。

ほぼ毎回「いや」とか「でも」から返答されて気軽に話しかけられなくなる。

会話のキャッチボールをして楽しもうとしているのに全力で際どいコース投げてくる感じ。

まあこれも主語デカイとか観測範囲云々言われるんだろうけど。

2018-11-25

anond:20181125173236

日本だとそもそも最初から「妻子を顧みないのがかっこいい」扱いだから

と言いつつも「お父さんと子供相撲して遊ぶ」とか「お父さんと子供キャッチボールして遊ぶ」って一般的エピソード無視するんだぞ

あと何故か「洗車は家事に入らない」のもこういう連中の特徴

2018-11-22

anond:20181122165355

会話はキャッチボールなんだから相手の反応を見ろよ

なんの話題でもそれができないから話もりあがらないんだろうが

スイーツだろうが好きなものだろうが、増田場合全然関係ないよ

増田本人の問題

2018-11-15

字書きになんてなりたくなかった

思っていること吐き出し。

ジャンル二次創作してる字書き。

から文章を書くのが好きで、絵を描くのは苦手だった。

一次創作を経て、二次創作世界にどっぷり浸かって思ったこと。

小説より絵を描いていればよかった』

原作小説ジャンルならまた違っていたかもしれないが、自ジャンル原作ゲーム

推しキャラはもちろん絵で描かれているし、ジャンル活動している人の9割は絵描きだ。

萌えが有り余ってpixiv小説をアップしているが、物珍しさにブクマをくれた人が1、2人いただけだった。

ちなみにその自カプで検索すると8割が私の小説という状態。残りの2割は既にジャンル移動されている方々だ。

私の文才がないせいというのも大いにある。

しかし、pixivで数少ない自ジャンル小説の中からとてつもない筆力の作品を見つけても、そのブクマ数は私と変わらなかったりする。

これ以上自分萌えを発信しても、賛同どころか読んでさえくれないことを考えると本当に辛い。

正直、萌えを発信して、反応が帰ってきている絵描きさんが羨ましい。

評価が欲しいわけでも、大手になりたい訳でもない。

発信したものに少しでも反応がほしいのだ。

「このキャラのこの部分最高だよねー!」

と言うと、

「わかるー!」

ちょっと違うけど、私はここが好き」

みたいな萌えキャッチボールがしたい。

誰でもいいから。

わかってる。

絵描きさんも小さい頃から絵が好きで、いっぱい描いて実力をつけている。

から、他の人から反応が返ってくるような魅力的な絵が書けるのだ。

しかし、今からそれだけの時間を費やして絵の練習をするとなると迷ってしまう。

萌えを伝えられるような絵を書けるようになるのに何十年かかるよって話。

また前述の通り、絵を描くのが苦手で文章を書くのが好きな人間だ。

妄想をすると、そのキャラの絵よりもまず文章が浮かんできてしまう。

この時点で詰んでるんだなぁと思って絶望している。

絵を描くのが好きな人間になりたかった。

字書きなんかになりたくなかった。

2018-11-09

あの日見たエッチDVDを俺は一生忘れない。

とても寒くて晴れた元旦だった。ぼくは正月ということもあり、叔母の家に遊びにきていた。

叔母がぼくに言った。

「僕くんおいで!今年もお年玉あげるね」

ぼくは中学生になって「敬語」なるものを教わったので大人ぶってこう言った。

ありがとうございます!大切に使わせていただきますね」

叔母はにっこりと微笑んだ。

一方、僕の心の中では、しめしめ今年も遊戯王カードゲームを買いまくってやろうと思っていたが。

すると、後ろで談笑していたウチの母が、

「いいのに!もう!こんなガキンチョにお金なんてあげなくて〜。どうせロクなもんな使わないんだから。」

社交辞令を返す。

毎年正月になるとやり取りをするのだ。この会話を見るたびに正月という感じがして、僕は好きだ。

このやり取りを繰り返して、祖父叔父、叔母からお年玉を回収していくのが毎年の流れになっていた。

(あとから知ったのだが、母親はしっかりこのお年玉の分のお返しをしていたらしい。)

ところで、この叔父叔母には、3人の娘息子がいて、1番年上の長女、2番目の長男末っ子次男という感じで構成されている。

僕とは3人とも、とても年が離れていて僕が中学生だった当時、末っ子次男氏は大学生だった。

とはいえ僕は1番年が近かった末っ子次男氏とよく一緒にゲームしてもらったり、野球キャッチボールなんかをしてもらっていた。

彼も弟のような存在か欲しかったのだろう。

その大学生真っ盛りであった次男氏が、僕に言った。

「僕、今年もパチンコ行くべ!」

そう、僕の親戚一家には変な風習があった。それは、毎年正月になると祖父叔父、僕の父親含む男連中全員で運試しといって、パチンコに行くのだ。

もちろん僕は、中学生だったのでパチンコを打てるわけなく外から眺めてるだけだった。

大抵の場合、全員が大負けして帰ってくるのだが、その年だけは違った。

僕と仲の良かった次男氏がなんと、大勝ちを決めたのだ。

次男氏はこう言った。

「僕!今年は良い年になりそうだから、僕にお年玉やるよ!」

僕は素直に嬉しかった。また、ゲームを買えると思ったからだ。

しかし、その期待は良い意味裏切られる

また、次男氏は言った。

次男氏「僕、ちょっとお金下ろしに行くから付き合って。」

僕「あ、いいっすよ。」

そうして、彼に着いていくこと、15分が過ぎた頃。ワクワクも過ぎ去り、正直寒くて早く帰りたくなっていた。

次男氏が口を開いた。

「着いた!」

最初僕はそれがなにか、よく認識できなかった。僕たちが来た場所は、銀行でもATMでもなく、アダルトショップだったのだ。

お年玉AVな!」

ニンマリとした笑顔次男氏が言った。

僕は、急にドキドキし始めて心臓が痛かった。

のれんをくぐり、中に入るととてもあったかくて、つけていたメガネが曇ってしまった。

しかもあの、ビデオ屋特有まったりしたような甘い匂いが鼻について離れない。

しかし、そんなことはどうでも良かった。

目の前には女性の裸の写真が大量に並べてあるのである新世界だった。ホールニューワールドである

僕の愚息はすでにパンパンだった。

〜続く〜

anond:20181108120036

今期のおすすめ聞いといてやがて君になるグリッドマンゾンビランドサガどれも知らない興味無いは流石に無いわ。

ただ増田の会話のキャッチボールできないイタイヒト感は伝わってきたわ。その3つのアニメ全部好きな自分でも「ふーん…^_^;」て返すと思う。

2018-11-08

anond:20181108115406

会話のキャッチボールをする意思が感じられない

相手野球が好きと聞いていきなり千本ノックを始めるようなモノ

2018-10-18

キャッチボールなんてできないよ

子供の頃からグローブなんて使ったことがないかキャッチボールなんてできない。

どこで練習すればいいんだよ。

2018-09-30

無能新人無能上司よりたちが悪いのではないか

9時始業の会社玄関を、いつも9時15分頃にくぐる。そこから3階の実験室にある自分デスクまで、別の部署の知らない誰彼に適当挨拶をしながらだらだらと歩いていく。カバンからセキュリティカードを取り出して実験室に入り、同じ部署の別グループが毎朝ミーティングをしているテーブルを無言で通り過ぎる。進捗報告だかなんだかをハキハキと語り合う彼らの向こうにある自分達の実験ゾーンに入って行き、窓側のデスクに座った後輩Aに背中越しに聞こえるか聞こえないかの声で、「はざっす・・・」と一応の挨拶をする。かすかに返事のようなものが聞こえたり聞こえなかったりするのを感じながら、俺は自分デスクにだらっと座ってPCを開いて電源を入れる。だるい速度で起動するPCの、だるい速度で起動するメーラーを立ち上げて新着メール確認する。0件。まあだいたいこの頃はメールは何もない。それから俺は出退勤アプリなる謎のソフトを開いて9時出勤と打ち込んで送信する。そんな朝が俺のこの頃の日常だ。

俺はそれから自分たちのグループスケジュール確認する。ミッション完了期限は1か月後、それに対して進捗は100%を表示している。もう終わっていた。毎日確認してみても、俺たちの仕事はとっくに終わっていて100%から変化しない。すべてが順調であったわけではないが、見積もった実働時間を1.6倍でスケジューリングして開始した俺たちのミッションは、そのまま見積もった実働時間通りに工期を終え、要求される仕様の1.3倍の性能を実現していた。報告を受けた上司は、「おつかれ。まああとは適当キャッチボールでもしといて」と言ってにやりと笑った。キャッチボールって何なのか、俺には良くわからなかったが、それ以降俺たちはそれぞれが毎日好きなことをして過ごしている。

そんな俺たちのグループには2年目の若手がいた。過去形なのはそいつがもうグループから抜けたからだ。そいつは何というか、高学歴であったが、いわゆる仕事が出来ないやつだった。最初のうちは笑って許せたミスも、2年目以降いい加減にだるくなってしまった俺が、そいつに任せる仕事を徐々に減らしていったのは、俺の器の小ささでもあるが、よく言えば仕事クオリティに対する責任からでもあった。

いつからか分からないが俺は彼を馬鹿にするようになった。暗に明に。どうでもいい仕事しか任せないし、そのどうでもいい仕事すら期待する成果を上げられない彼を、グループ内でネタにしてもいた。あいつ、いらないよな。っていう雰囲気が、グループ内に浸透していった。そして彼はいなくなった。

実際に彼がいなくなってから、俺たちのグループさら生産性が上がった。要因は、なにより俺たちのメンタルヘルスが一気に安定したことにつきる。俺たちは成果に貢献できない彼の尻ぬぐいや愚痴時間を割く必要がなくなり、まさに生産的で専門的な成果に集中することができるようになったのだ。若手教育に配分する時間が減ったわけではない。彼の替わりに1年目の新人が参加することになったからだ。新人は真っ当な奴だった。真っ当とは何かといわれてもうまく説明することができないが、彼は実にテキパキと失敗と成功を繰り返しながら成長していく。そんな彼を教育する俺たちのメンタルが以前に比べてまったくのオールクリア状態なのは言うまでもない。

俺は思うのだ。無能新人無能上司よりたちが悪いのではないかと。そこに倫理的問題があることを俺は十分に認める。しかし、むしろ、そこに人間として守るべき道理のようなものがあるが故に、よりたちが悪いのではないかと。俺たちは苦しんだのだ、とまでは言わない。しかし、実際的に俺たちはその時、生産性を落としていたのだ。そして彼が去り生産性は再び向上したのだ。無能上司のせいで生産性が落ちるとき、それは無能上司責任がある。そう叫ぶことに倫理的な痛みを俺は感じない。だが、この場合はどうだ、俺は2年目の彼を糾弾してよいのか、良くないのか。いや、良くないのだろう。彼は無能だった。そのことに俺たちの責任を認めないわけにはいかないからだ。俺もまた無能上司だったのだ。だが俺はいまでもそのことを認めることができないでいる。それは俺の心の痛みか、羞恥心か、あるいは別のもっと簡単な何かのせいなのだろうか。

2018-08-24

anond:20180824153018

ほとんどの人はうんこキャッチボールをして楽しんでるわけだけど

たまにうんこドッヂボールをしようとする人がいるのは困るね

2018-08-19

出会い系サイトの一文女の攻略法

出会い系サイトで、メールのやり取りをする時に、短い一文だけで返してきて、会話のキャッチボールが成立しない女とうまくやり取りをする方法は何かないものだろうか。

ポイントを気にせず、一文で来てもガンガンガンガン返事する物量で押して、LINEゲットするしかないんだろうか。

2018-08-16

anond:20180816092223

キャッチボール拒否してるって分かってるなら普通の人はわざわざ言及しないんだよなあ…

anond:20180816091936

皮肉というよりキャッチボール拒否して明後日の返し方してるだけじゃん。

読解力のない返し方。

2018-08-13

anond:20180813113555

ヘルプデスク説明を納得しないから困ってる

要は、グチグチ文句言う。で、比較対象キラキラしている他社だし、その会社ネットワーク環境等は知らない。(妄想の中のGoogleを引き合いに出して、別にGoogleの社内ネットワークの設定等を知っているわけではない)

代替案を出してくれたりするなら良いけど、まるでキャッチボールで構えた所にボール投げてくれ言ってる子供みたいで疲れる。ほんと、パソコン詳しくなった気にさせる林檎は滅びろ

2018-08-09

中年おっさんはなんで自慢話しかしないの?

会話のキャッチボールできないんだけど、もしかしてコミュ障なの?

しかもそこそこ古い情報だし、浅い考察だし、微妙に間違ってるし、正直事実でもないうろ覚え情報聞くのしんどい。

特に訂正もしないで聞かなきゃいけないため、ボケ老人介護してる気分になる。

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