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はてなキーワード: 軍隊とは

2021-05-18

anond:20210518115949

id:yas-mal 氏のバカコメントへのスター、400超えてるわ。マジか。

軍隊マスコミ圧力かけ出した」は名言だわ笑

はてな、本当にヤフコメと同じレベルになったんだなあ。

史上最強王様って誰?

イギリス王室やなんかでは皇子軍隊経験を積ませるけれど、それはあくま人生経験であって、前線に立つことはまずありえない。だから最強の王様必然的に昔の時代に求めることになる。

候補に挙がるのは中国欧州だろうか。中国ならば項羽かチンギス・ハン、欧州ならナポレオングスタフ・アドルフ。たぶんこのへんが強い。でも比べかたがむずかしい・・・

個人武勇ならば項羽、統率力ならチンギス、武器を含めてならナポレオン、国力を含めてならグスタフ・アドルフ。誰が一番強いのか。

anond:20210518115949

このツイートに「軍隊マスコミ圧力をかけた」はさすがにバカすぎでしょう。

すぅ・・・・yas-malです

ごめんね増田君の気分を害してしまってとても申し訳なくおもってます

ご褒美に僕のアナルを捧げます

星付けてる人も何を考えてるんだろう。浮かれ過ぎですよ。

すぅ・・・・星付けてる人です

浮かれちゃってごめんねうっかり嬉ションしてしまいました

舐めていいよ

だって防衛大臣ですよ?最高指揮官首相差し置いて自衛隊を動かせるとでも思っているのかな?

せめて「防衛大臣マスコミ圧力かけてる」でしょ。

すぅ・・・防衛大臣です

マスコミ滅すべし!国賊は皆殺し!

yas-mal氏…

自衛隊大規模接種センター予約の報道について。

今回、朝日新聞出版AERAドット及び毎日新聞記者不正手段により予約を実施した行為は、本来ワクチン接種を希望する65歳以上の方の接種機会を奪い、貴重なワクチンのもの無駄になりかねない極めて悪質な行為です。

https://b.hatena.ne.jp/entry/s/twitter.com/KishiNobuo/status/1394440062125805572

このツイート

すげー!! 軍隊マスコミ圧力をかけ出したぞ。

はさすがにバカすぎでしょう。

星付けてる200名余りも、何を考えてるんだろう。浮かれ過ぎですよ。

だって防衛大臣ですよ?最高指揮官首相差し置いて自衛隊を動かせるとでも思っているのかな?

せめて「防衛大臣マスコミ圧力かけてる」でしょ。

はてなーもどんどん頭が悪くなってるな…

2021-05-17

ウイルスが仮に人工で人類削減計画の一環だと仮にすると

上級は2020以前にワクチンを済ませているということだよな

秘密裏にできることではないだろうから何か民間軍隊か、すでにあるワクチンが実質それで、でそれを集団でなく私費で目立たないように受けているのが終わってるとゆうこ

いくら上級でも半年で作られた新造ワクチンなど使わないよなドコ製かに関係なく

枯れたワクチンでどのワクチンが真に対策になってるんだろう

2021-05-15

anond:20210515180744

肉食が禁じられていた頃の日本で肉を食べさせてマッチョに育てた軍隊を作ればそれだけで天下取れそうな気はする

2021-05-14

anond:20210514001153

まり現実を知らなすぎる脳みそ花畑ネトウヨだな

戦争為政者の気分や商売人の都合で実行されて国民全員まきこまれ

重税を正当化するため表向き国民を守るといってるだけで、じっさい国民のために戦う軍隊は無い

初霜「うぅっ…あぁ…提督気持ちいいです。」

 特にかに目撃されるという事も無く私達は無事提督の自室に着いた。

「汚い部屋だが勘弁してくれ。とりあえずベッドにでも腰掛けてて。」

 汚い部屋と形容したがそこまでの汚部屋という訳でもなくそれなりに整理はされている。提督は奥で軍服を脱いでいる。これからする事を考えると少し不安だが後はなるに任せるしかあるまい。

「…初霜。もうそちらは大丈夫かな?」

「準備」を終え私の隣に座った提督はそう尋ねてくる。

「…はい、準備万端ですよ。」

 その言葉を合図に提督は私を自室のベッドに押し倒した。鍵はかけてあるし、提督の自室なら執務室の様に急に誰かが入って来るという事も無いだろう。

 怖い

 だが、同時に提督と一つになりたいという願望が心に浮かぶ

 結局私はその願望に忠実になる事にした。


 提督の唇と私の唇が重なり合う。彼はフレンチキスで済ますつもりだったのだろうがそうはさせない。

 私は腕を回して提督の体を半ば強引に抱き寄せる。彼は一見優男な印象をうけるが腐っても軍人

ある。体はがっしりとしている。私の様な小娘一人抱きついたくらいでバランスを崩す事は無かったが、

彼は私の行動に驚いたのだろう。一瞬ひるんだ彼の口内に私はやや強引に舌をねじ込み蹂躙を開始する。

ここまで戦況は提督の有利だったがここらで多少反撃してもいいだろう。


 一瞬ひるんだ提督もすぐに我に帰り迎撃を開始する。

 舌を激しく絡ませながら提督は器用に私の服のボタンを外し、ブラをずらして小ぶりな乳房をあらわにする。そのまま提督は唇を離し左指で左の乳首を、舌先で右の乳首愛撫を始めた。

 先程まで海上で訓練していたし、あまり良い香りはしていないだろうな…と思うがそれは仕方が無い。それに火薬匂いなどは既に体に染み付いていて今更洗って落ちる物でもない。

 少なくとも重油火薬と潮の混ざり合った香り世間一般で言う少女香りと間逆の物である事は確かだろう。でも存外提督特に嫌な顔はしていないのでこれはこれで興奮してくれている

のかもしれない。


 そんなくだらない事を考えているうちにも提督愛撫は激しくなってくる。

「んっ、うん、あっ…」

 自分でするのとは全く違う感覚に私の嬌声は自然大きくなる。

 提督は攻め手を休めず残った右手の指を私の秘部に進出させる。ショーツの中に手を入れ触られてビクンと体が跳ねた。他人に触られるのは当然初めての事であるので反応も大きくなる。

初霜、弄るぞ。」

はい提督…初めてなので優しく…」

了解。」


 提督はそう言われた通りゆっくりと私の秘部を触る。割れ目に沿って指を転がし、弄り、確実に私に快楽を与えてくる。秘部からは早くも愛液が染み出し卑猥にクチュクチュと音を立てていた。

「うっ、ああっ、提督…」

「濡れてきてるな。中に挿れても大丈夫かな…?」

 そう言って提督中指を立てて秘部への挿入を始める。

「待って、心の準備が…」

 私も年頃の少女なので何度か自分でした事はあるが、怖くて膣内にまで指を挿れた事は無かった。


「…肩の力を抜いて、怖かったら目をつぶっておくと良い。」

「はっ、はい…っ、あぁっ、うぅん…」

 提督の指が私の膣内に侵入して来た。初めての異物感に戸惑うが、やがてそれは快楽と興奮へと変化していく。

「ああっ…はぁ…提督気持ち良いです。」

「それは良かった。痛かったらどうしようかと思ったよ。」


 しばらく提督愛撫を受けて快楽と興奮を高ぶらせていた私だが、そろそろ体が火照ってきてしまった。それに提督の単装砲も興奮して巨大化しており発砲許可を今か今かと待っている様にも見える。

「…提督そろそろお願いします。」

「ああ。その前に初霜も服脱ごうか。多分汚れるだろうし。」

 提督に言われて私も服を脱ぐ。


「あ、あの、あんまりジロジロ見られると恥ずかしいです。」

「ああ、すまん。初霜が綺麗でつい、な。」

 そう言って提督は目を逸らす。今更裸を見られて恥ずかしいも何も無いが服を脱いでる所をねっとり視姦されるのはあまり気分の良い物ではない。

 服を脱ぎ終え戦闘を再開する。戦況はこちらの不利だが、まぁこちらは「初陣」だし仕方が無い。

初霜…もう我慢出来そうに無い。中に入れるぞ。」

はい。」


 そう言って提督は私を押し倒した格好のままで秘部に巨大化した「単装砲」を押し当ててきた。お互いから分泌された粘液同士が絡み合ってヌチャヌチャと音を立てる。

これが私の中に入る事を考えるとなんとも複雑な気分になった。

 しばらく粘液同士を絡ませていた提督だったが意を決したのか、ついに肉棒を膣内に挿入してきた。そして提督は挿入させた勢いのまま私の処女膜を貫く。

「ぐっ…くぅっ…痛っ…」

「…すまん、もっと優しくするべきだった。」

「…大丈夫、こんなの戦場での負傷に比べたら…っうん…」

 私の秘部からは先程から赤い血が愛液と交じり合って垂れている。初めての時は気持ちよくなれないとは聞いて覚悟はしていたが、なかなかきつい物がある。

からといって提督に余計な気遣いをして欲しくは無い。


「あっ…くっ…提督…私は大丈夫から提督の好きに動いて。」

「だが…」

「いいから…すぐに慣れると思います…だから…」

「…初霜。」

 そう言うと提督は私を強く抱きしめてキスをしてくれた。

「無理をするなって言ったろう?」

「…提督心配しないでください。私はこうして提督と一緒になれて嬉しいんです。だからこれくらい大丈夫です。続けてください…お願いします…」

「…分かった。俺も出来るだけ痛くないようにする。」

「お願いします。」

 そう言って提督行為を再開した。肉体同士がぶつかる音が室内に響く。


 初めは痛いだけだったがやがて慣れてきたのかその痛みも多少和らいできた。その代わりに提督のモノが私の中を動くたびに膣内で痛みより快楽が占める比率が大きくなってくる。

「うぅっ…あぁ…提督気持ちいいです。」

「俺もだ…」

「良かった…提督も私で気持ちよくなってるんですね…っうん!」

「…正直言うと、もうこっちも余裕が無くなってきた。」

 ピストン運動を続けながら提督が呟く。正直こちらも限界が近づいている。

「私も…イキそう…提督今日安全日なんです。だから…中にっ!」

初霜っ…もう限界だ…」

はい提督、いつでも…どうぞ。」

「うっ…くうっ…」

 提督はそのまま私の中に精液を発射した。熱いドロリとした精液が私の子宮に注がれていくのが分かる。


「イクっ…イっちゃう…」

 殆ど同じタイミングで私も達してしまった。はぁはぁという二人の荒い呼吸が室内に響いた。

「…もし直撃したら責任は取らせてもらう。」

 抱き合いながら提督が呟く。

「…はい…その心構え、立派だと思います。」

「男としてそれくらいは…な。」 

 上官が部下を孕ませたとあれば色々と問題になるだろうがその時はその時と開き直る事にした。



初霜に渡したい物がある。」

 事後、しばらくベッドの中で私は提督と抱き合っていたが、提督はそう言ってベットを離れ机の中からつのさな箱を取り出し私に手渡してきた。

「なんですかこれ?」

「開けてくれれば分かる。」

 恐る恐る箱を開けると中には指輪が入っていた。埋め込んである宝石トパーズだろうか?

「ええっと、これは…いくら何でも気が早すぎませんか…?」

「…そう言われても仕方が無いだろうな。だがそれは結婚指輪じゃないんだ。」

「と、言いますと?」

 提督が語ってくれた話をまとめるとこういう事だった。

 何でも少し前に軍で、ある程度錬度が高い艦娘対象にした強化計画が発動されたらしい。艦娘能力にはある程度リミッターが掛けられているが

それを一定値解除してより艦娘を強化する事がその計画だ。だが安全の為に掛けられたリミッターを外したのでは艦娘にも負担が掛かるし、なにより本末転倒である

そこで艦娘に無理の無い範囲安全にリミッターを解除するのがこの指輪効果らしい。提督艦娘指輪を渡す様を結婚に例えて「ケッコンカッコカリ」などと呼ばれているそうだ。


「そういう事だからこの機会にと俺は君への告白に至ったわけだ。」

「何故今に告白なのかと思ったらそういう事があったんですか…」

「君への思いは本気だぞ。」

「それくらい提督を見てれば分かりますよ。馬鹿にしないで下さい、私はこう見えても提督より年上なんですよ。」

 私の生まれは1933年。今年で81歳である艦娘の歳の数え方がそれで良いのかどうかは知らないが。

「それはそうと是非とも指輪を受け取ってくれないか?」

「もちろんです、ありがとうございます。ところでこの宝石も元々ついていたものですか?」

 受け取った指輪を色々な角度から見ながら私は尋ねる。

「いや、それは俺の注文だ。金に関しては心配するな。それくらいの蓄えはあるし軍隊生活じゃ特に使う機会も無いしな。」


「でも加工しても指輪効果って大丈夫なんですか?」

「その指輪を作った技術部の連中に頼んでしてもらった物だから安心してくれ…艦娘誕生日って起工日と進水日と就役日のどれにあたるか分からなかったか初霜の進水日の11月の誕生石であるトパーズを選ばせてもらった。問題無かったかな?」

 私の進水日は11月4日である。正直人間で言う誕生日がその三つの日のどれにあたるかは私も分からない。

「…それに関しては問題ありません。それにしてもトパーズですか…」

 トパーズ石言葉は誠実、友情、そして「潔白」。汚された私の名誉の事を思うと偶然と言えばそれまでだろうが悪くない意味を持つ石だ。

トパーズは嫌いだったか?」

「…いえ、大好きです。」

「それは良かった。早速つけてみてくれないか?」


 言われた通り指輪左手の薬指につける。大きさはぴったりである。そして同時に力が湧いてくるような気がした。

「どうですか?」

「うん、似合ってる。初霜可愛いな。」

 面と向かってそんな事を言われると照れてしまう。

 私はお返しとばかりに提督口付けした。



(終わり)

コロナ反戦論

戦争って現代においては「俺が嫌いな奴は皆殺しだぜヒャッハー」ではなく「相手全然話聞かないんでね?いやこっちもやりたくないけど仕方ないんですわー」とか「向こうが先に手を出したので自衛のために仕方なく」って建前が最低限ないと行えないものだと認識している。

自衛隊は専守防衛から軍隊ではない」というのは意味不明、なぜなら「攻めるためと言って組まれ軍隊」なんて今日存在しないのだから。そう言っていたのは井上達夫だったか

その上で日本における反戦というのは「いかに仕方なかろうとも、それをやってはいけないのだ」という原則論(悪く言えば「原理主義」)だと認識している。

原理主義」という著しくマイナス言葉は使ったが、「平和原理主義」が単純に悪いものとは思えない。

自分は今まで、そのくらいは反戦共感してはいたが、その原理主義を「お花畑」と蔑む人もまあ言いたいことはわかるな、とふわふわと思っていた。

 

だが、最近政治を見ていて別の反戦のあり方もあるのではないかと思えてきた。

それは「今の日本戦争すれば絶対負けるからやりたくない」というものだ。

最初に言った「仕方ない」という理屈は、「戦争をすればなんらかのプラス(先に被ったマイナス相殺される場合が多いとはいえ)を得られるはず」という予測大前提にある。

誰が「仕方ないんですよー」と言いながら、負けると分かっている戦に突っ込んでいくであろうか。

無論、大昔はそういうこともあった。義理とか奉公とか、そういうやつである

でもその場合でも本人や子孫に対する何らかのプラスがあった気はするし、愚行の責任は本人が取る(つもり)という建前はあった。

まして現代右から左まで1億人以上が戦争に参入する、という場合においては「負けるかもしれないけど仕方ないの!」という言い分は通らないだろう。

ひるがえって今回のコロナやらオリンピックやらのあれこれを見ていると、「あっこれ『失敗の本質』や『空気研究』でやった問題だ!」というのが何のひねりもなく繰り返されている。

責任者が明確でない」とか、「物理的実情を無視して仮想数字だけ辻褄を合わせる」とかである

これを知っていると、「最終手段としての戦争を必ずしも否定しない」という他の多くの国々と同じ建前を持ちつつも、「今の日本じゃ絶対負けるからやりたくない」という立場がありうるのではないかな、と思う。

 

もちろんその場合は「何ができれば戦争ができるようになる=必ずしも負けなくなる」のか、という問いに答えられなければ結局のところ平和原理主義の変形に過ぎない。

自分はそこに明確なラインを引くことはできない(その意味原理主義を引きずってはいる)が、最低限上の二冊が何十年も前に提起した問題について対策を持っていなければならないだろうな、とは思っている。

この思考ってなんか名前付いてたり先駆者がいたりするんですかね。寡聞にして知らないのでもしあれば教えて頂ければ。

2021-05-13

コロナ収束させる方法

世界半年間準備して2ヶ月間全員外出禁止にする。

外は配給スタッフ無用に出歩いたら射殺する権限を持つ軍隊のみが出歩く。

その時人類は一つになった。。

PS. その後動物経由でまたコロナ感染するんだよね。知ってる。これでも終焉を迎えないのかっていうのがすごいなーって思う。

2021-05-12

anond:20210511212419

700って低いな、若いのかってのはさておき

Q. 日本は中止宣言できない

のあたりから急に雑い。

A. 北朝鮮ですら不参加宣言できたぞ。お前の国は北朝鮮以下の権限しかないの? 

憲法により軍隊ももたない国では契約破棄できない。誘致しておいて破棄だと二度と誘致資格がなくなる

Q. オリンピック中止派は他のスポーツイベントにはなんで言わないの?

A. そんなにそのイベントに関心があるなら君が人生をかけて止めなさい

 ←テロ勧めちゃあかん

Q. オリンピック中止したら二度と誘致できない

A. コミケの時のキモオタからも同じ言葉を聞いたけどいまだに毎年開催されてるぞ 

←答えになってない。コロナオリンピックちょっとからずっとコミケ開催されてません。エアコミケオンライン)で代替してます

 

Q. オリンピックいくら金使ったと思ってんだ!

A. ザハ案ならもっと安く済んだのにな 安倍と森で2000億ぐらい賠償しろよ 

←ザハ案は指定土地からはみ出してただろ・・

アメリカほどに、大量に軍事予算を消費しても、国を守れない

anond:20210512002854

軍隊は国を守らないと証明してるようなもの

2021-05-11

自民党政権を見るとなんで中世江戸時代飢饉が続いていたのか良くわかる

階級があって命令服従があるだけの空間効率的だなんて日本軍の流したデマじゃん

軍隊行動は効率的じゃない

2021-05-10

anond:20210425222516

増田に長く滞在し続けると非人類化が進むんだよね。

人間性センターも異形の化け物と化した増田を回収して世間から隠すためのものだよ。

はてな増田化した兵士による軍隊を作って世界征服しようとしている。

anond:20210510170633

アメリカ日本自衛隊軍隊化を待ち望んでいるよね

お金なんかより、軍人という名の生贄が欲しくて仕方ないからね

anond:20210510165936

憲法改正したら尖閣諸島が守れるって思っている奴らがいてくれてありがたいわ

日本が反撃して中国側被害が出てくれたら、堂々と攻められるからねぇ

平和ボケした日本軍ごとき余裕だからなw

今は日本が対した攻撃してこないから、下手に攻めたら国際的バッシング浴びるからねぇ

早く憲法改正して軍隊になってくれねぇかなぁ

anond:20210508181611

池江を女性扱いしたり女性であることを前提に年齢的に外見そう見受けられることを形容すると女性代表格になるん?

彼女蔑視すると女性性のすべてを蔑視されたってことになるん?

彼女若い女性扱いされる程度の態度や行動をとったことについて「若いからさ」と揶揄されることは彼女以外の女性が何ら不利益を被るん?

彼女の失態を女性全体でフォローしたり彼女全女性の一部なのだから彼女をたたくのは女性全体を敵に回すことだってするとそれはたしか差別ではないけど自分同族一部にちょっかい掛けたからって全体で制圧しにくるのって軍隊っぽいよね

軍事的駆け引き戦争がしたいのん

2021-05-09

戦争兵隊が泣きながら死んでいくのと同じ、どれだけ体を鍛えても教育洗脳しても死ぬのは怖い

anond:20210509134748

後ろから脅して無理やりたたかわせる以外のノウハウ軍隊にありませんと自白しているのと同じ

覚せい剤洗脳しても冷静に秩序だって戦うのは無理なようだな

anond:20210509102051

そういやサノスが指パッチンした時ってサノス本人は全ての生命体の一人としてカウントされてたんかな?

1/2の確率自分死ぬと思ってやってたんかなそれとも自分カウント外?

サノスの軍隊カウント外?

でもサノスはやたら、恣意的じゃない、完全に公平だとか抜かしてたしサノスとサノス軍も1/2の確率で死んだん?

自分がサノス軍なら半分の確率で死にたくないからサノス軍やめると思うんだがどうなの?

2021-05-07

今更だけどガンダムを見た

いままで主人公アムロ・レイがどんなやつかもちゃんと知らなかった

なんとなくアムロシャアが戦ってるらしいくらいの知識しかなく連邦とかジオンとかそれくらいの言葉しか知らな方t

あとはガンダムオタクがいちいちわけのわからん用語使って例えてきやがってクソうるせえなという印象しかなかった

でも見終わって考えてみたら安室ってまんまシンジくんなんだということに気づいて悲しくなった

なんか知らん間に戦いに巻き込まれロボットに乗って戦うことになるところとか

最初ロボットがまともに動かせないところとか

なんやかんやと連戦していって地球代表して戦うようになってしまうところとか

そんな中で仲間がどんどん死んで鬱っぽくなっていくところとか

そもそも俺は戦争なんてしたくねえし戦いたくねえっていう性格設定がまさにそれ

いちいちシンジくんを想起させるような要素ばかり入れてきやがる

この時点で碇シンジの原型がすでに完成していたのかと納得してしまった

あとは親父が軍隊ロボット作っているところとか

頑固者で子供のことちゃんと考えてないあたりとか完全にゲンドウじゃんね

清川元夢が演じてるところとかも微妙に狙ってるとしか言いようがない

家族関係微妙にうまくいってないところとかもズバリそれだし

結局のところガンダムってエヴァパクリなのよな

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