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はてなキーワード: 興行とは

2018-09-19

現存しないがレビューサイトで点(星)がついている映画

公開が古くてフィルム現存しない映画でも、映画サイトでは点(星)が付けられているものがいくつもあります

殆どはイタズラ投稿だと思いますが、中には公開当時実際に鑑賞した人による評価もあるのかもしれません。

あったとしても見抜くことは出来ませんが。

はてなリンク制限があるため直リンクを行っていません。「h__ttps」「h_ttp」の「__」を削除してください。。

現存しないとはウィキペディア記述によるもの

結婚学入門 1930年昭和5年

h__ttps://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%B5%90%E5%A9%9A%E5%AD%A6%E5%85%A5%E9%96%80

現在脚本現存するも、ネガプリント散逸している。

製作国:日本

4.1

h__ttps://filmarks.com/movies/18734

大学よいとこ1936年昭和11年

h__ttps://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A4%A7%E5%AD%A6%E3%82%88%E3%81%84%E3%81%A8%E3%81%93

脚本のみ現存プリントはない。

製作国:日本 / 上映時間:114分

3.8

h__ttps://filmarks.com/movies/20802

美人哀愁 1931年昭和6年

h__ttps://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%BE%8E%E4%BA%BA%E5%93%80%E6%84%81

現存するのは脚本のみで、ネガおよびプリントは失われている。

h__ttp://www.kinenote.com/main/public/cinema/detail.aspx?cinema_id=63840

平均評点 70.0点(1人)

観たひと 2

観たいひと 5

レビューの数 0

春は御婦人から 1932年昭和7年

h__ttps://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%98%A5%E3%81%AF%E5%BE%A1%E5%A9%A6%E4%BA%BA%E3%81%8B%E3%82%89

現存するのは脚本のみで、ネガおよびプリントは失われている。

h__ttps://filmarks.com/movies/17416

製作国:日本

3.6

箱入娘 1935年昭和10年

h__ttps://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%AE%B1%E5%85%A5%E5%A8%98

現存するのは脚本のみで、ネガフィルムおよび上映用プリントは失われている。

h__ttps://movies.yahoo.co.jp/movie/%E7%AE%B1%E5%85%A5%E5%A8%98/131208/

監督小津安二郎

2.50 点 / 評価:2件

天下太平記 1928年昭和3年

h__ttps://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A4%A9%E4%B8%8B%E5%A4%AA%E5%B9%B3%E8%A8%98

本作の上映用プリントは、東京国立近代美術館フィルムセンターに所蔵されておらず[6]、マツダ映画社も同様である[7]。大阪藝術大学玩具映画プロジェクトフィルム断片を所蔵していない[8]。現状では、いずれも鑑賞の不可能作品である

h__ttp://www.kinenote.com/main/public/cinema/detail.aspx?cinema_id=62239

平均評点 70.0点(1人)

観たひと 2

観たいひと 1

レビューの 数0

都会交響楽 1929年昭和4年

h__ttps://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%83%BD%E4%BC%9A%E4%BA%A4%E9%9F%BF%E6%A5%BD

本作の上映用プリントは、東京国立近代美術館フィルムセンターに所蔵されておらず[9]、マツダ映画社も所蔵していない[10]。現状、観賞することの不可能作品である

h__ttp://www.kinenote.com/main/public/cinema/detail.aspx?cinema_id=63113

平均評点 0.0点(0人)

観たひと 1

観たいひと 1

レビューの数 0

女房紛失 1928年昭和3年

h__ttps://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A5%B3%E6%88%BF%E7%B4%9B%E5%A4%B1

現在脚本ネガ原版・上映用プリントのいずれも散逸している。

h__ttp://www.kinenote.com/main/public/cinema/detail.aspx?cinema_id=62241

平均評点 70.0点(1人)

観たひと 2

観たいひと 3

レビューの数 0

足にさはった女1926年大正15年)

h__ttps://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%B6%B3%E3%81%AB%E3%81%95%E3%81%AF%E3%81%A4%E3%81%9F%E5%A5%B3

本作の上映用プリントは、東京国立近代美術館フィルムセンターに所蔵されておらず[5]、マツダ映画社も所蔵していない[6]。現状、観賞することの不可能作品である

h__ttp://www.kinenote.com/main/public/cinema/detail.aspx?cinema_id=41814

平均評点 0.0点(0人)

観たひと 1

観たいひと 5

レビューの数 0

足に触った幸運 1930年昭和5年

h__ttps://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%B6%B3%E3%81%AB%E8%A7%A6%E3%81%A3%E3%81%9F%E5%B9%B8%E9%81%8B

シナリオ現存しており、1993年平成5年刊行の『小津安二郎作品集 1』(井上和男編、立風書房)および、2003年平成15年刊行の『小津安二郎全集 上』(井上和男編、新書館)に収録されている[3][4]が、ネガ原版・上映用フィルム現存されていない。

h__ttps://filmarks.com/movies/38460

足に触った幸運1930年製作映画

製作国:日本

3.6

春は御婦人から1932年昭和7年

h__ttps://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%98%A5%E3%81%AF%E5%BE%A1%E5%A9%A6%E4%BA%BA%E3%81%8B%E3%82%89

現存するのは脚本のみで、ネガおよびプリントは失われている。

h__ttps://filmarks.com/movies/17416

春は御婦人から1932年製作映画

製作国:日本

3.6

懺悔の刃 1927年昭和2年

h__ttps://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%87%BA%E6%82%94%E3%81%AE%E5%88%83

現在脚本ネガ原版・上映用プリントのいずれも散逸しており[4]、観賞することの不可能作品となっている。

h__ttps://filmarks.com/movies/15024

懺悔の刃(1927年製作映画

製作国:日本

3.9

会社員生活 1929年昭和4年

h__ttps://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BC%9A%E7%A4%BE%E5%93%A1%E7%94%9F%E6%B4%BB

初回興行帝国館。現在脚本ネガ原版・上映用プリントのいずれも散逸している。

h__ttps://filmarks.com/movies/29206

会社員生活1929年製作映画

製作国:日本

3.8

若人の夢 1928年昭和3年

h__ttps://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%8B%A5%E4%BA%BA%E3%81%AE%E5%A4%A2

現在脚本ネガ原版・上映用プリントのいずれも現存していない。

h__ttp://www.kinenote.com/main/public/cinema/detail.aspx?cinema_id=62179

平均評点 70.0点(1人)

観たひと 2

観たいひと 3

レビューの数 0

また逢ふ日まで 1932年昭和7年

h__ttps://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%81%BE%E3%81%9F%E9%80%A2%E3%81%B5%E6%97%A5%E3%81%BE%E3%81%A7

現存するのは脚本のみであり、ネガフィルムおよび上映用プリントは失われている。

h__ttps://filmarks.com/movies/16783

また逢ふ日まで(1932年製作映画

製作国:日本 / 上映時間103分

3.7

h__ttp://www.kinenote.com/main/public/cinema/detail.aspx?cinema_id=64450

平均評点 70.0点(1人)

観たひと 2

観たいひと 4

レビューの数 0

2018-09-18

山本KIDの追悼コメント時間止まってる件

お爺さんだったわけじゃないのに思い出話が大昔の話ばっかし。

というのも全盛期が10年以上前に終わってる人なんだよね。

一応まともなマッチング最後に勝ったのが11年前。

衰えもあったし膝の靭帯損傷も首のヘルニアもあったし。

指導はやってたけど完全に切り替えるんじゃなくて

選手生命をきちんと終わらせることができずに最後までいった感じ。

なんかあの格闘技ブーム時代スターってそういう人が多いよね。

五味やらマッハやらがまだやってる(そんなにいいポジションでも無いのに)っていうのがびっくりするもん。


なんかなんとも言えないけど、興行ダメダメさのせいで日本格闘技ブームが滅びたのはいろんな人の人生狂わせたよね。

そして復活してもいつも同じような腐った老害センスが漂ってるの、毎回同じようなオッサンが噛んでない?

煽りがたまらなくプロレスセンスで、競技リスペクトがなくて、客を育てる意識がなくて。

2018-09-11

https://anond.hatelabo.jp/20180910012329

アイドル地方興行するとドサ回りいわれるけど

地元支援アピールさせてうまくやった例。

付き合わされる客は不便な交通を嘆きそうだけど。

実写化反対派の言うこと

アニメ実写化」というキーワードがある。実際検索してみると色々とヒットするが、とにかくほとんどの場合このキーワードは誤りである。なぜなら多くの実写化作品が「原作漫画小説実写化」だからであるアニメも同様に「原作漫画小説アニメ化」であり、オリジナルシナリオアニメ実写化なんてあるのだろうか。

基本的には原作アニメ)に籠もっているということです。まあ確かに失敗はあるけども、成功しないとも限らないわけで一括りに批判一点とはいかがなものか。中には見てもいないのにレビューサイトで不当に低い点数をつける人もいる。

重要な話。アニメ化に限られるが、反対派のうち何割かは原作を見ずにアニメだけを見て反対していると思われる。だからこそ「アニメ実写化」というデタラメキーワードが生まれるのである。そんなに反対したいなら「見ない運動しましょうよ。一致団結すれば、そのうち興行的に痛手となって来て方向性を変えるかもしれませんよ?

とにかく金を渡さない、合法的抵抗するにはそれしかありません。

2018-09-07

累 14巻(最終巻)

発売日を心待ちにしていていざ買おうとしたらアマゾンでの思わぬ低めの評価

とはいえ予定していたのだし読むつもりだったので購入、Kindleで読む。

読み始めてすぐに、読み飛ばしたかのような感覚。前巻とうまく繋がらない。

独白から降板、その後はひたすら回想、独白と続く。

場面やストーリーがかなり端折られてる感覚があってしっくりこない。

ずっと謎解き・解説を読まされているようで、ドラマを楽しむという感覚イマイチ不足していたと感じる。

とはいえストーリーの展開としては妥当かなと思う。

あれ以上の落としようがないとは思うので。

本来は一月半ほど先の予定だったものを随分と早めたらしいと、レビューにあった。

映画等の予定もありで無理やり押し込めたのだろうか。

もし今後リテイクが可能なら、端折った主人公たちのドラマを書き足してほしい。

宵をやりたいと羽生田に伝えた後に五十嵐や野菊ともやりとりがあったはず。劇を辞めるにしたって劇団関係者達の困惑だったり興行問題だったりもう少し場面が見えるものがほしい。

最終巻ではかさねはいざなに対するあれこれの思いはすっかり打ち解け、理解しきっているかのような叙述だった。けれど母親に対してはずっと葛藤だったりいろんな思いがあったはずで、この点でも書き切れていないように感じる。

主人公はいろんな思いがあったはずなのだが、それらは行動や感情描写では描かれず、実はこうでした と説明されて終わっているような感覚

補足的な続編を期待したい。

2018-08-29

anond:20180822185419

1イニング毎に1ポジション持ち回り制はどうだろうか。

9イニングのうちに一人の選手は9箇所のポジションを1イニングずつこなさないといけないとするルールである

全員が各ポジションをまんべんなく練習することになるし、教育的には全員が同じ練習を求めれるし悪しき平等をかかげる学校教育としては理想的だ。一人のヒーロー依存することなく、総合力が高いチームが強くなる。

相手桑田松坂のようなスーパー高校生がいても勝てるかもしれない。

まさしくザ高校野球ではないだろうか。

将来プロを目指す人は部活でなく、プロ下部組織か、リトルリーグのようなのに所属すればいい。興行的には卓越したプレイヤー必要なので現行ルールでプレーできる場や育成の場も必要となるだろう。

問題選手交代かもしれない。

選手交代を利用してあるポジション特定選手固定化されないようなルールづくりが求められる。

たとえば、その試合まだ未登板に限ってピッチャーに交代可能とする。もちろんベンチの選手はいつでも交代可能。途中交代してもそのイニングのみとし、次のイニング以降は別のポジションにつかなければならない。延長に入ったらリセットされまた1回からと同様になる。

ピッチャー交代が続くとピッチャーに入れる選手がいなくなると事態が起こり得る。これば投球数制限を課した場合に起きる問題と同様であろう。

いずれにしても細かくルール整合性を取っていく必要はあると思う。

選手交代の複雑さ以外に問題はない。

投げ過ぎによる投手生命危機を未然に防げるはずだ。

2018-08-28

何がe-sportsだうるせえな

こちとらゲームで遊んでるだけなんだよ!

急に”スポーツ”の仲間に押し込もうとするんじゃねえ!

てめえらの言うスポーツは、汗水たらして厳しい特訓、チームメイトとの絆がどうのこうの・・・あぁうるせえうるせえ!

中途半端に似合わないユニフォームで出てきて、見てるこっちが恥ずかしいわ。

ゲームってのはな、そんなお上品なもんじゃねえんだよ!

もっとアングラオタク臭い、それでいてイキリ倒す連中の遊びなんだよ。

いきなりお行儀よくニッコニコスカッと爽やか言われても、そんなん違うわ。

最悪なのが、メーカーがそれ有りきでゲームを作り始めたことな。

何もかも自分達の興行最優先にしやがる。ユーザー馬鹿にしてんのか。

順番が違うわ!良いゲームが有り、ユーザーコミュニティ形成され、多くの人に継続的プレイされ、だから誰が一番か決めよう、競技にしようぜってなるんだろうが。

ライセンスやら公認利権がありありと見せられて、大会の為にすげえつまんなそうにプレイするおプロ様と、はーい大会ですよー凄いですよーの告知告知でうっさいわボケ

大半のプレイヤーおいてけぼりで何やってんだ!何がe-sportsだよ!変に気取ってないで、私達は「ゲーム大会やってます」って言え!

2018-08-24

anond:20180824113305

転売屋から買うクズどもに文句言えばいいんじゃね。

そいつには売らない、って興行主が言ってたらそれはもうどうしようもない。

何なんだろうな、客って。

カネさえ積めば俺が正しいってか?

売る側にも客を選ぶ権利はあるっての。

商売はその辺の折り合いつけるのが基本だろうが。カネ打者プライドまで売るゴミのような動物ばかりじゃねーんだよ。

転売大歓迎! って商売してる「アーチスト」にでも尻尾振っとけ。

2018-08-23

anond:20180822142552

興行とか数字ではないんだけど、体感的なイメージとして

以前の日本邦画4:ハリウッド4:その他の国2ぐらいで興行してたのが

2000年頃の韓国映画ブームがあって

邦画ハリウッド韓国映画劇場を3等分して、そのバランスが崩れたイメージ

たぶんこの頃外国映画を買ってくるような配給会社もだいぶ潰れてしまったのだと思う

そして韓国映画ブームは終わったけど、配給バランスは以前に戻らないまま2018年までずるずる来てる気がする

未だに応援上映とかハーフバリとかで興行のスキマ埋めてる感じ

外資系シネコン日本メジャーが追い出したのが洋画凋落の原因というのは、あまりピンとこないな

有るのかもしれないけど

シネコン沿革

1993年外資系ワーナー・マイカル・シネマズ日本第一号・海老名店がオープンアメリカ式シネコン嚆矢

1995年外資系AMCシアターズの日本第一号・AMCキャナルシティ13がオープン

1996年外資系ユナイテッド・シネマ日本第一号・大津店がオープン

1997年国内系の松竹MOVIX第一号・六甲店がオープン

1998年国内系の東急109シネマズ第一号・港北店がオープン

1999年外資系ヴァージンシネマズ第一号・トリアス久山店がオープン

1999年国内系のシネプレックス第一号・平塚店がオープン

2000年大店法廃止。大型ショッピングセンターの駆け込み出店。併設のシネコンも急増。

アメリカ本国ではシネコン競争過熱して2000年前後映画興行チェーンの倒産が続出。

2001年外資系ロウズが日本出店を計画するも、本社倒産して撤回

2001年マイカル経営破綻2003年イオン傘下)。2004年までワーナー・マイカル・シネマズの出店が止まる。

この頃から国内ロードショー館の都市型シネコンへの置き換えが加速。

2003年ヴァージンシネマズ国内系の東宝が買収。TOHOシネマズに変更。

2004年ユナイテッド・シネマ親会社日本撤退株式住友商事に売却(2014年ローソン傘下)。

2005年AMCシアターズが日本撤退国内事業をユナイテッド・シネマに売却。

2006年まちづくり3法改正。大型ショッピングセンターの駆け込み出店。併設のシネコンも急増。

2013年ワーナー資本撤退ワーナー・マイカル・シネマズイオンシネマに変更。

2013年ユナイテッド・シネマシネプレックス吸収合併

90年代外資系シネコンが増加。

90年代から2000年代初頭にかけてシネコン建設ラッシュ

2005年までに外資系撤退国内シネコンが増加。

まりこういうことだろ?

anond:20180822142552

2018-08-22

anond:20180822135846

推移を見ると、洋画邦画を明確に上回っていたのは1990年2005年までなんだよな。

特に1998年2005年までの洋画興行収入は飛び抜けてる。

最近になって人気が衰えたというよりも、

この期間の特異性を考えたほうがいいかもしれない。

追記。参考にしたページ貼っとく。

https://honkawa2.sakura.ne.jp/5666.html

洋画ピークは2002年みたいだけど、いま見ると確かに圧倒的なラインナップ。

https://entamedata.web.fc2.com/movie/movie_j2002.html

なんで日本人洋画を昔ほど観なくなったの?

映画でも中国韓国含めて世界中で大ヒットの洋画が、日本ではそこそこくらいの結果しか出せていないことが多い。

昔はみんな洋画を観ていたのに今の若い人は邦画アニメ映画の方が人気だ。

それが良いとか悪いとかではなくて、戦後に急激にアメリカ欧米への憧れを強めて文化を取り入れまくった日本が、また文化的な鎖国傾向にあるのが不思議

海外から文化で今の日本若者に影響を与えているのは韓国アイドル音楽くらいだと思う。

追記

anond:20180822142552

資料ありがとう。これを見ると確かに明確に洋画邦画を上回ってるのは1990年2005年なんだな。

ただ、公開本数は圧倒的に邦画の数が多かった1970年から1985年までの配給収入邦画洋画はほぼ変わらないことも留意したい。

そして公開本数はほぼ同じ数でありながら2006年以降から邦画興行収入が上回っていく。

anond:20180822000153

フィリピンから興行ビザ若い女ガンガン輸入してきたり、最近技能実習生とかの名目ブローカーから借金漬けにさせといて縛り付けるような真似しといて、それで「人身売買よりマシだろ」って?

よく言うよ。恥知らずのクソジャップどもが。

2018-08-21

anond:20180821204831

んー、あなただったら

原作者しろとごねて、苦労せず興行収入10億のうち何%か手にする(例えば5000万)」と

原案者のままで、自分が頑張れば有名になれるけど映画での分け前はもらえない」のどっちがいい?

もっというと「原作者しろとごねて分け前をもらった上で、舞台DVD小説対談でさらに稼ぐ」って選択肢もある。

2018-08-20

anond:20180820003713

コード・ブルーすごいね山P興行収入100億円だってさ。

踊る大捜査線織田裕二以来の大ヒットだね。

アメリカのように男向けの超大作映画流行るべき」とは僕はあまり思わないな。

それは需要供給から

男向けの作品作ってる人の身分が低すぎて尊敬されていないのはかわいそうだな

とは思う。オタクもっと英語学んで外にでるべき。

anond:20180819025305

映画館の男女別の客のデータは正直見ないほうがいい。

あんまり言いたくないけど、日本女性ステレオタイプがもろに表出されてて、日本映画面白くしたい、売れるようにしたい、海外で見てもらいたいとか思ってる映画好きの男性映画好きって言ってる女性をたぶん嫌いになるよ。

とある映画批評家がミソジニーをもろだししてしまった理由が端的にわかる。

まぁ俺はそもそも実写邦画みないからどうでもいいんだけど。

からみてて日本の実写邦画好きの男って哀れだなぁとは思う。


イケメン俳優しかみない、ストーリーはどうでもいい、映画館男性より女性客が多い等々

今の邦画海外でなぜ受けないのかっていう理由のほぼ全てが映画館女性からアンケートとかで列挙されてるのが見れる。


アメリカだと映画館若い男性けが主流で女性のことは全然考えてくれないとかいう嘆きを言ってるんだよね。

でも実は日本だと映画館女性のもの男性のものではない(これは種々のデータからはっきり出てて、日本映画館男性客より女性客のほうが多い)

さらに実写の企画男性向けは少なくて女性けがめちゃくちゃ多い。

日本女性が好むものばかりにすると金をかけるのはイケメン俳優だらけで脚本にまったく気を配らない漫画実写映画ばかりになる(少年漫画ストーリー若いイケメンばかり出てくるからね)

しかも金が足りなくてちゃちい学芸会みたいな。

あるいは女子高生向けの恋愛もの

一時期大量に流行ってたけど。

いまでもやってんのかな。


アベンジャーズ日本流行らないってTwitterで言ってる人も以前いたけど、これも理由ははっきりしてて、女性に受けないから。

スーパーヒーロー物はアメリカじゃ基本的若い男性にターゲッティングした映画若い男性に受けてるから、あれだけ興行収入が図抜けてる。

でも日本映画館では女性に受けないと興行収入が伸びない。

象徴的なのが名探偵コナンで、あれは若い女性に受けてるのがデータではっきり出てる。

から興行収入がのびる。


日本映画界を海外と同じようなスタイルにしたいならまず、若い男性映画館に引っ張ってこないとだめなんだよね。

「下部構造は上部構造規定する」


からメンズデーを最低でもレディスデーと同じくらいの比率採用しないとだめだとは俺も思うんだけど。

映画館男性がいてもいい場所なんだ」

っていう意識をもたせなきゃ日本映画界はまずスタートラインにすら立てないと思う。

2018-08-19

anond:20180819205459

それはあるかもしれない

https://research.nttcoms.com/database/data/002109/

7回の調査によると女性映画鑑賞率は男より高いし、二十代女性人気が強いミュージカル映画日本での興行収入が良く、女性人気が弱いアメコミ映画日本では売れない。

言われてみたら好きな原作や好きな映画の続編はあまり映画開拓しない人が見に行く動機いかも。

2018-08-17

anond:20180817091501

たぶん理由があるんだろう。

タイトルナンバーを付けると全作品を見てないとついていけないのかと思われて興行的に不利そうだし。

2018-08-14

人材育成に優れたアニメ監督って誰がいるの?

宮崎駿の下では人が育たないという批判をよく聞くけど、じゃあ逆にスタッフを使い潰さず、才能を伸ばすような監督っているのだろうかと気になった。

君の名は監督とかもきっとどこかで修業を積んだからあれだけ興行収入を稼ぐ作品を作れたんでしょ?きっと人材育成に優れた監督というのも世の中にはいるんだろうなと思うんだけど、アニメに疎いので特にそういう話を聞かないんだよなあ。

2018-08-11

anond:20180811124054

そもそもボクシングなんて興行なんだからやくざがいて何が悪い

会長尊大で横暴で何が悪い

そういう連中の集まりだろがよ

トップになったとき俺様キングができなかったら誰がボクシングなんてやるんだよ

国民税金が入ってる森友家計のほうがはるか問題だろ

2018-08-07

anond:20180807184451

車椅子マラソンスピード感やばい。当然のことだけど走るより早いし。

陸上特にジャンプ系の競技は、義足チューンしてすごい記録でるようにはなってて、幅跳びはすでに普通オリンピックメダル狙える程度まで到達した。短距離走義足ランナーがかなりのタイム出してる。実際、健常者と同じ大会に出て入賞できたし、今後、技術進化することを考えると近い将来ドーピングと同じように「義肢のほうが有利だから一般競技会への参加は禁止されることになるはず。

でも、それが興行的に成立するようになると、倫理的問題もでてくる可能性がある。

たとえば、片方義足より両方義足のほうがバランス取りやす競技には有利なんだけど、競技のためにもう片方の足も切る、みたいなことが許容されるのか。もっというと、芽が出なかったアスリートの健常者をあえて身体欠損させてゴリゴリにチューンした義肢で記録競わせる、みたいなのはどうなのか。もちろん人道的には最悪だけど、そもそも人権価値が低く、かつスポーツ国威高揚したくてたまらない国ならやりかねないとも思う。子ども身体欠損させて物乞いさせるような国や地域はまだある。

2018-08-01

anond:20180801200215

公務員倫理観強い人が職業適性として向いてる=本人が働きやすい、というより

公務員倫理観法律遵守や道徳規範)が強く求められる立場

というのが正しいと思う

正義感から悪は許せない!俺が倒す!というヒーローではなく

これは観客から大ブーイングの悪行だな と判断できる興行側のスタッフが求められるって感じ

2018-07-30

anond:20180730000828

うんこ味のX vs X味のうんこ ファイトって、

興行主はベストマッチと思ってる場合もあるけど、

実際の戦果は9割がたXの勝ちだよなぁ。

anond:20180729235643

それはストリーマーの文化として残るだけだろう。馬鹿

プロゲーマーeスポーツ興行は、競技者プレイを金払って観戦する旧型スポーツと同じ文化

2018-07-29

anond:20180729235149

日本にはスポーツ興行という認識のある奴は少ないと思う 先進国認定を得るために必要公的施設という扱いに近い

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