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はてなキーワード: 消耗品とは

2020-05-22

今日休日

午前中ゲーム 「lonely mountains downhill」

野菜炒めを即席ラーメンにのっけて昼飯

ホームセンターに出かけ、1時間うろつく。

消耗品購入1200円消費

帰ってゲーム。「pazzle quest」を呆けながらやる。

妻子の帰る30分前に布団に移動して昼寝。

妻子が帰って休日終了。

2020-05-19

【WOWS】ライトニング(英駆)の乗り方解説勝率65%】

戦闘準備

 ・艦長スキル危険察知・最後抵抗・(アドレナリンラッシュ)・抗堪専門家・(基本射撃)・無線探知・隠蔽処理専門家

  ()内は必須ではない、ジュトランド以降は基本射撃管理を交換している

  ⇒敵駆逐処理を最優先

 ・モジュール射撃管制装置を初期モジュール、船体はB船体

  ⇒駆逐処理を最優先のため11.1kmの射程で十分、それ以上は隠蔽に入れないデメリットが発生

 ・アップグレード弾薬庫改良・水中聴音改良・魚雷発射管改良・操舵装置改良・隠蔽システム改良

  ⇒魚雷事故防止のためレアアプグレの水中聴音改良

 ・旗は特につけていないが、つけるなら消耗品準備時間火災発生率と爆沈防止ぐらい

  ⇒貧乏性なのでつけてません

戦闘

 ・空母レーダー艦の有無(最初Wiki消耗品レーダーに一覧があるので見比べる)・敵駆逐をチェック

戦闘全体

 ・チャット欄は活用する(敵駆逐位置・戻れ・援護を求む・push plz rador plz)等

 ・対駆逐接敵体制無線探知角度を12時として7時8時(4時5時)ぐらい(敵巡洋の後ろを向きたい)

 ・与ダメより自艦のHPを最優先

 ・対面駆逐抹殺してから他の場所に移動

戦闘序盤

 制圧戦なら真っすぐCAPポイントに後ろから突入(ケツキャップ)・通常戦ならマップ真ん中に隠蔽ラインが重なるまで進んで接敵体制

 □対空母

  空母がいる場合は味方空母とのチャット連携

   ⇒無線探知場所を味方空母に教える(特にロケットが敵駆逐付近に向かおうとしているときは)

   ⇒対空援護要請戦闘機置いてくれるならタダ)

  戦闘開始直後の空母スポットに見つからないことを留意

   ⇒第一は味方巡洋艦の列まで下がる、下がれず発見されそうなら発見される前に煙幕

  発見される前(5km)ぐらいか煙幕を徹底(艦の向きすら教えたくない)

  対空オフ(Pキー)及び対空セクターはしっかりやる

 □対レーダー

  敵2つ以上レーダー艦がいれば先ず間違いなくキャップはできないのでキャップはするが後ろ向いている筈なのでレーダー後即座に引く

  真っすぐに逃げるのではなく交互に舵を入れて滑りながら逃げていく

 □対駆逐

  基本的に、自分発見されていないときは撃たない(味方に撃ってもらう分には自分の体力は削られない)

  自分発見され、ヘッドオン状態なら撃つ(すぐ隠蔽に入られるなら撃たない)

  敵駆逐が撃った瞬間に煙幕使用煙幕射撃レーダー艦居る場合レーダーが来るので煙幕射撃しながら逃げる

  相手も後ろを向いているときは、敵レーダーがいる場合後進入れてスポットしにいく

  敵レーダーがいない場合前進1/2速でスポットしにいく(発見・被射撃後即煙幕前提)

戦闘中盤以降

記載するときがくるかも

2020-05-17

anond:20200517135017

その傾向は「大規模経済危機が起きた後に生き延びるための保身化」が原因だよ。

バブル以前は企業もどんどん設備研究投資をしていたし、それがゆえの世界に冠する企業への成長があった。

資金過不足統計でもバブル崩壊後に企業資金余剰側に転じている。海外でもリーマンショック企業資金余剰に転じている。

フリーハンド法人税減税するが、ますます溜め込まれる。

若い無力なバカ人間起業イノベーションだと煽らせて危ない道をあゆませれば日本再生するんだ!とうるさくがなり立てる。

そして、馬鹿だがやる気がある人間を完全に消耗品のように使いつぶして、見た周辺の人間ははますます保守化するだけ。

税金を使ったら減税、溜め込んだら増税にしていって、設備研究投資側に振らせないとならないわ。

2020-05-15

職場に、自分くそほど甘い中年男性がいる。

このクソ野郎、今年に入って大問題ばかり引き起こしているので愚痴りたいなと。全部で3つほどあるんですよ、このクソ野郎によるエピソード

自分が「あれ?このおっさん距離感おかしいな?」と思ったのが、30近く年の離れた年下の女の子の身につけている私物を「身につけたまま」触らせてくれと言い寄っていた現場を目撃した時。

外して触るのも、下手すれば自分の親ぐらい年の離れている異性相手なら嫌なものなのによくそこまで食い下がれるな、想像力の欠如か?と思いながら「山田(仮名)さん、それ見ようによってはセクハラですよーあはは」と声を掛けて、その女の子から意識を引いたら、数時間後何故か自分チャットが飛んできた。しか個人チャット

内容は「ボクちんの名誉が傷つけられましたふじこふじこ、男の肩身の狭さを慮れふじこふじこ」といった感じの文面を延々と。長文乙。

いや、どこからどうみてもセクハラです。

なんで身につけてるのを触りたがるのか、脳みそうんこでも詰まってんのかお前。

そこからちょっと関わりを減らす方向でいたんですが、まあ、無理ですわな……同じ職場ですし。

これがまず1つ目ですね。

で、月日は流れ、コロナ流行世間がピリピリしている最近に至り。

お客様と「いつも集まって運動してんだけどさー、それもしばらく出来ないなあ」「落ち着いたらまたみんなで来たいけど、今年は無理だなあ」なんて話をしている状況下において、このクソはとんでもない事を緊急事態宣言発令から2週間後までやらかす事となるわけです。これが2つ目のクソエソード

このクソに限らず、夜勤で働いている男性ってパチスロ打ちに行く率高くないですかね?

で、仕事が開けて、仮眠して、スロット打ちに行くと言うのがこのクソのルーティンなのですが、折しも当地域も初期緊急事態宣言発令対象でした。

上司からも「三密を避け、不要不急の外出をしないように」と再三言われておりました。

他の従業員も外出を控えて、必要ものネットショッピング仕事上がりに買い物する程度に留めているぐらいには。

あのクソ?

近隣が閉まってると知るやネットでどこが開いているかを調べて打ちに行ってたよ、県内全店休業まで。

それも近くは2つ隣の市から、遠くは県境付近まで。(しかもそれを店内で喋る)

余程チクってやろうかと思ったわ、面倒だからさらに避ける理由にしたけど。

で、3つ目のクソによるクソエソードですが、現在進行形でして。

最初エピソードに出てくる、年下の女の子に対して粘着いじめとも取られる行為をここ一二週間やらかしておりましてな。

きっかけは確かにその女の子に非が無いとは言えないんだけども(片付けをちゃんとしなかったレベル)、それをまず自分愚痴り、連絡帳に煽り満載要素で書き綴り。ここまでは良い、ここまではまだ許せる。

読了サインを「自分が書いた方にしなかった」だけで、まさか読んでサインしろと二週間近く粘着してくるとは思わなかったんじゃよ。

挙句グループチャット名前特定出来るような吊し上げ。そりゃあ粘着された方もストレス溜まるわな。

ついでにそれをクソ本人に説明したにもかかわらずでもでもだってふじこふじこ個人的に連絡するとか言い放つので、思わず渦中にいる女の子へ警戒しろと送った自分は悪くない。

このクソの一番の問題点は「自分時間になったら上がる上に残業すらしないのに、他人には残業してまで消耗品の補充をしとけ、と宣う」に代表されるほどの呆れるほどの自分主義

おかげでそいつとあったことの無い人からも「こわちか」とか言われるレベルだよね。

僕に精神の安定をくれ。

2020-05-14

anond:20200514161411

いや、100均とか1週間で代えるような消耗品ならその考えで作るのもおかしくないけど、スマートフォンでその考えを持ち出すのはさすがにユーザー視点から逸脱してるでしょ。

2020-05-05

次の災害までに稼ぐにはどうすればいいのか

1997年 アジア通貨危機

2008年 リーマンショック 補正予算10兆円

2011年 東日本大震災 約18兆円

2016年 熊本地震 約7000億円

2018年 大阪北部地震 約7000億円

2019年 台風19号 約4000億円

2020年 コロナ


日本災害が多いわけで、お金必要になる。

毎回お金を出せという議論になるが、次の災害までに稼げる金額が少ないので出し渋りが起こる。

日本全体で稼げるようになっていれば一部が被害を受けても助け合いはできよう。


経団連提言に沿って政策を打っても、いまいち稼げていない。

自動車以外の産業は駄目になった。

EU圏で強いドイツイギリスフランスなどから嫌われるように、強い日本は嫌われる。

勝手観光客来日してお金を使うことは制限しにくいため、日本政府として推し進め易かったということだろうが、交通機関は儲かっても地域お金が降りない。

飛行機新幹線には万単位お金を使うが、観光地では1日数千円だろう。アメリカとしても旅客機が売れることになるのでいいのだろう。


今回のコロナでもわかるが、国内必要な機材・薬品消耗品を作るだけの生産能力もなければ、人材もいない。

Molecular Biology of the Cellを読んだりPCRをやっていた人は国内に多くいるはずだが、活用できてもいない。

大学院を出ても国内能力を活かせないのでアメリカに出ていくのが個人選択肢として最良となり、

国側からすると国益にならない人材税金をつぎ込むことができない悪循環におちいっている。


研究にしても、欧米成功した事例かどうかで予算を付けてきたので打率はよかったが、

研究から産業応用への時間が短くなった現代では国内産業が育つ前にアメリカ人材を奪われる。

2020-05-01

コロナで売り切れると思ったけれども売り切れてなかった物

https://anond.hatelabo.jp/20200430154540

これに便乗して

大五郎的なのが消毒に使えるとかで品薄になると予想していたのに全然残ってる。25%じゃ薄いってみんなわかってんだね

ノロウイルスの消毒のときに使われるし、人間にも毒性高いけどアルコールないとき代用できるっていっている人がいたから売り切れ続出だと思ったけどいつもどおりある

実験コロナに効くっていう話があったから、みんな買っちゃうと思ったけれどいつもどおりある安心

トイレットペーパーが品切れになったときに何故かいときなくなったけれど、みんな冷静になってくれたみたい

消耗品がなくなっているついでにみんな買っちゃって品薄になると予想していたが、そんなことなかった。

米がいっときなくなったから、朝はパン派の家庭はパンを買うんではないか?そしてパンは米より供給が少ないかやばいんじゃないか?と思ったけどそんなことはなかった。

ウチは牛乳ヘビーユーザーで米、パン牛乳生命線。スーパー全体が品薄になったとき牛乳もなくなったらどうしようとハラハラしていたが、逆に品余り状態と聞いていつもより多めに買って飲んでいる

猫の生命線。みんな猫が好きだから怖くて多めに買っちゃう心理が働いて品薄になると予想していたけれどいつもどおりで安心

2020-04-28

伝票を出す増田仕事越しの出す増田をうょピンで(回文

おはようございます

今日今日とてとてとてよ!

と言うかさ、

最近手伝ってるお仕事の主な内容は伝票を起こすことなんだけど、

知ってた?

ずっと今まで手書きだったのよ、

バカじゃないのって訳で、

私はプリンター買いたいです!って提案して、

そうなるってーとどうなるか分かる?

提案した人が全部やらなくちゃいけない罠だってことは最初から気付いていたわよ。

だってさ、

何かしらネット関連のことをしてたら、

その何かしらのデータって吐き出せるわけじゃない。

それを利用しない手はないってことで、

私はここはしめた!と思って、

出来ることを予め踏まえてプリンターの導入に踏み切りまくったの

ホップステップジャンプって。

ほんで特殊伝票じゃなくって普通にA4のコピー用紙で済んじゃえるところも

そういう所に勝算が最初からあったわけなの。

いままで何人かでやってた伝票処理、

業界用語で言う統一伝票というかそう言うやつ。

これで伝票が変わっても良いってところとかはやっちゃうんだけど、

どうしても、そう!もうお気づきかと思うかと思うんだけど、

統一伝票じゃなきゃ嫌!って会社もあるのね。

それはそれで私は考えたの。

と言うか考えるふりをして、

ダッツインパクトプリンターを買ってもらって

ここんとこそれらの調整などをしていたところ。

今日ちゃんと伝票が出るようになったから、

これで私の手を離れられるかと思うのね。

バイバイ私のお仕事

私は次のお仕事に向けてしっぱつよ!何故か変換出来ないことは放っておいて、

私は知らなかったんだけど、

当たり前と言えば当たり前なんだけど、

ダッツインパクトプリンターって今でも新品が売ってるからビックリよね。

てっきりレガシーアウトプット装置だと思ってただけに

インパクトあるわ!って別に上手いこと言おうとしたわけじゃないけど。

でもおかげで、

何人かでやっていた処理を一人で出来ちゃえるようになったか

私的には一人でできるもん!って大威張りで肩で風を切って歩きたいところなのよ。

でも次の心配としては

その導入したダッツインパクトプリンターインク切れとかの消耗品の手配をこまめにしなくちゃってことよ。

これだけは忘れないようにしないとね!って

仕事捗るわ!

うふふ。


今日朝ご飯

牛乳一杯飲んだわ!厳密に言うと450ミリリットルパックを1つってところね。

アフリカのある種族朝ご飯は搾りたての牛乳だけってところにヒントを得て

私もやってみたってわけなのよ。

これで一食分にしちゃうから

低脂肪乳じゃなくて普通牛乳の方が栄養満点かと思って、

普通のにしてみました。

デトックスウォーター

のものが続くけど、

これは寄せては買える波のように別腹よ!

ピンクグレープフルーツがここのところ安くって98円ぶっちぎってる感じがいいわね。

海外産ので皮が気になるんだったら、

搾ってもいいし炭酸で割ってもいいし、

そのままでも飲んでもいいし、

そうなると普通にグレープフルーツジュースわ!

今気付いたわ。


すいすいすいようび~

今日も頑張りましょう!

2020-04-21

anond:20200421170107

顔面をフルカバーするタイプ金属製マスク消耗品フィルタ部分と消毒方法を書いたマニュアル

これを政府が配るべきなの

アベノマスクなんて配ってないでさあ

2020-04-19

anond:20200419110148

お前は何もわかってない

PC自作だろうがメーカー製だろうが消耗品の塊だ

ケースが飛び抜けて耐久性があるくらいでどれも無限に使えるものなんかない

5年を越えて使おうっていうのは人間論理じゃない

2020-04-06

あつまれ どうぶつの森プレイしてみた

 私はしがないゲーム好きである。  

 どうぶつの森シリーズは初プレイなので、前作との比較などではなく、一本のゲームとして、プレイした感想を書いてみたいと思う。  

  

 ・良かった点  

 1.グラフィックが素晴らしい  

 小物のデザインが細部まで描かれているのもそうだが、たぬきち事務所プリンターなども、リアルでよくできている。  

 何より、素晴らしいのが博物館だ。静寂の中で神秘に包まれる独特の雰囲気を上手く再現出来ていると思う。  

 どうぶつの森の可愛さとリアリティの両立は今まで体験したことのないレベル大成功していると思った。  

  

 2.マイデザイン楽しい  

 マイデザインという自分で絵を描き、それを服にしたり、グラフィティアートにしたりして遊べる機能がある。  

 これも、良く出来ており、地面に絵を描くことで、道路や、畑を表現したり、市販に無い服を作り、ネット上のユーザと交換したりと使い方次第ではとても夢のある機能だと思う。  

 欠点としては、ドットで絵を描くのにコツがいることと、絵を描くのが苦手な人は、楽しめないかもしれないということだ。  

  

 3.住民との交流楽しい  

 可愛い住人と不細工な住人がいる。私の島にやって来たのは、タコカエルミュータント達だった。  

 初めは、何でこんな奴らなんだと思ったが、会話の回数を重ねたり、プレゼント交換をするたびに愛着が沸くようになってきた。   

 ショッピング中や、博物館の中でも出会うことがあり、出先で友人と会うような嬉しさがゲームの中でも味わえるとは思わなかった。  

  

 4.世界に没入できる  

 海岸沿いを歩き、海のせせらぎに耳を傾ける。星を探しに山を登り、夜空を見上げる。  

 フィールドを歩くだけで面白いし、何なら画面をつけっぱなしにして眺めているだけでもいい。  

 ぱちぱちと音を鳴らす焚火を眺めていると、不思議気持ちも落ち着いてくる。  

 本当に自然の中でキャンプをしているような、独特の空気を肌で感じられるのは本当に良かった。  

  

  

 ・悪かった点  

 1.やることがない  

 日常的にやれること言えば、昆虫採集、魚釣りに、森林伐採などだ。  

 橋や坂の建造、民家、施設移転も出来るがそれには莫大な費用必要となる。  

 日々の作業が早くもルーティン化していて、何か根本的な変化がないとプレイし続けるのは厳しいと感じた。  

 家具が沢山あるのに、殆どがただの飾りであり、ミニゲームなどがプレイ出来ると期待していたので残念だった。  

  

 2.住民性格コピペである  

 外見ごとに性格が設定されていると思ったのだが、別々の住民なのに語尾以外は同じことしかしゃべらない住民がいた。  

 筋トレの話しかしない男性キャラがいるのだが、別の島で別の外見なのに、同じ会話をしていたのだ。  

 キャラクター毎に個性があると思っていたので、初めて知った時はとてもショックだった。  

  

 3.操作性が悪い  

 物を買うときにまとめ買いが出来ないし、物を作る時もまとめて作成が出来ない。  

 道具は消耗品だと言わんばかりに、ばかすか壊れていくし、魚を釣る餌だって作らなければならない。  

 服も、色毎に買い集めないといけないのだが、まとめて買えないのでカラーバリエーションの数だけ試着室に入らないといけない。  

 薬草を一個買うたびに、会話を最初からやり直さないといけないドラクエがあったらどう思うのか、ゲームディレクターに聞いてみたい。  

  

 4.店の開店時間が厳しい  

 日用品が売っているお店は、朝の8時~夜の10時まで、服が売っているお店は、朝の9時~夜の9時までと時間制限がある。  

 大事金策要素であるカブの買い取りに至っては、午前と午後で価格が変動する。  

 平日の午前中にプレイをするのは、学生でも、社会人でも厳しいのではないだろうか?  

 本体時間をずらすという手もあるが、そうすると閉店時間が早くなってしまう。  

 たぬきちが24時間営業なのだし、お店も24時間営業でいいのではないかと思った。  

  

  

 ここまでつらつらと書いてみたが、イベントアップデートなども頻繁にあるようだし、当分はゆるりとプレイを楽しむことになると思う。  

 このレビューを読んで、どうぶつの森に興味を持った人は買って貰いたいと思うし、既に持っている人はゲームについて話が出来たら嬉しい。  

  

 それでは、良き、あつ森ライフを!

2020-04-05

無能政府と油断した愚民のせいで感染爆発ってお前らは言うけど

油断してないお前らはどれくらい備えできてるの?

ちな俺は

仕事は完全在宅に切り替え済み(自営業

消耗品は1年分くらい確保

・食料は主食半年分くらい確保、肉魚野菜は3ヶ月分くらい確保

・1カ月くらい寝込んでもいいようにレトルト栄養剤の類も100食くらい確保

ストックの追加は通販ネットスーパーのみ

荷物の受け取りは宅配ボックスか置き配なので3月は誰にも会ってない

独身一人暮らしからこれくらい揃えてもそこまで凄い量にはならんけど、家族がいると大変やろねえ

2020-04-02

anond:20200402165242

お偉方が消耗品納税奴隷に恵んでくださった1枚10万のマスクですよ感謝してくださいね

SARS2対策政府に求める事

SARS2対策政府に求める事

https://anond.hatelabo.jp/20200401224108

給付金支給

一律支給無用だ。特にリモート仕事も出来れば会社から給料は出る会社員への給付無用しかない。

甚大な被害を被っている飲食業(ただし、キャバ含む性風俗は除外でいい)や、興行自粛した興行団体

に対しては、無利子の融資ではなく、被害額に応じて補償必要であると思う。

世帯への一律支給ロックダウンしてないし強制力あるロックダウンもできないし当座は無用だ。

一律給付をやるなら都市封鎖をかけ困窮した範囲で良い。そこ以外では経済は回せていて貯蓄に回されるだけ。

医療費補助

コロナ治療に関しては補助が出るはずだが、検査も含めて全額負担した方がいい。

濃厚接触者に対する検査も含めて、医師によって疑いが認められた時点で補助対象にすべき。

アメリカなどでは、17歳少年保険に入ってなかったばかりに受け入れられずに死んだという痛ましい例もあった。

感染拡大防止の観点からも、医師によって疑いが認められた時点で全額補助対象にするよう対応を求めたい。

必要なら感染症法も改正すべきだ。

医療設備の拡充

現在も、人工呼吸器の10万台規模の増産や病床の全国で数万床規模の拡充について十分な検討と用意が進んでいるのは理解しているけど

国民への周知が足りない。軽症、中等の患者については、五輪選手村の利用を検討して欲しい。

海外でやってる屋外テントの設置よりは、必要設備を持ち込むだけで安全が確保できる。

医療消耗品配備

海外ではゴミ袋を防護服代わりにしてみたり、消耗品医療現場で不足することで

医療従事者が感染して医療崩壊に向かう事例が見られる。マスクアルコール、防護服などは

増産分も国が優先的に確保した上で医療現場に配布すべきだ。民間は後でいい。

マスク配布が市場に出回るマスク買い占めに効果があるようなら継続すべき

十分な周知をすれば、馬鹿でなければ国民理解する。

医療現場の過労への対応

日本医療リソース(病床、人工呼吸器)は諸外国に比べて数倍で十分な数量だけど、常時ですら病床稼働率が低下しすぎるほど医師の不足も見られている。

この状況では、医師看護師の過労も大きなものになるだろう。

海外では卒業前の学生が動員されたりしているが、軽症者への対応などは学生でもできるものであれば、動員について検討すべき。

韓国イタリアでは、重症患者治療して貰えず自宅で死んだり

高齢者には人工呼吸機を使わない例すら出てきている、そうならない様に余裕を人員的にももたせたい

憲法改正

将来のため、強制力を持った非常事態宣言外出禁止を出せるように憲法改正法案改正を進めるべき。

もうまったなしだ。

はてな民には本当にリベラルが多いの?

はてなには、はてなサヨクと呼ばれる様な左翼からリベラル系の住民が多い、と言われてきたし、

5年くらい使ってみた感想としても、保守系は少ないという印象でもあった。

しかし、今回のCOVID19の流行で、リベラルほとんど居ないのでは?って認識に変わった。


都市封鎖、緊急事態宣言、強力な外出制限を求める声が多いし、そういったコメントに星が集まる傾向もあるけれど

既に言われているように、私権制限する様な法律日本には存在せず、憲法違反ですらあるということから、それ自体が難しいし疑問を感じる施策だ。

そもそも個人自由国家権力によって著しく制限されることを全く好まないはずのリベラルが、

これまでも、そういった観点共謀罪などの際には反対してきたにもかかわらず、むしろ積極的制限されたがってるのは笑止だし、

戦争法案と呼んで新安保法案に反対していた時には、解釈改憲なんてとんでもないと、毎週のようにデモをしていたリベラルが、

しろ積極的解釈改憲で外出制限を出来ないのはおかしい、と言い出す始末なのは流石にどうかとも感じる。

この傾向を見て私は、積極的独裁政権誕生を求めているのでは?とすら感じさせる意見の多さに戸惑うばかりだ。


一方で、安倍政権批判する記事ではコメント欄が相変わらずの盛況っぷりを示している。

直近の記事では、マスク配布の件がある。

批判に対して、マスク流通が足りてないか効果はあるとする意見もあって、そちらの方がより論理的意見と感じる。

別のニュースでは、政府中国マスク千万枚を確保しているという記事もあったし、現在でも医療現場でのマスク・防護服などの消耗品の枯渇が不安視されてもいる。

政府積極的に確保した分を医療現場へ回す一方で、国民に対しては繰り返し使える布マスクの配布によって、流通回復を狙うのは悪くない。

大きな効果はないかもしれないが、共働きマスク子供の為にも買えない家庭にとっても有難い話でもあるし、ポジティブに考えられる施策と考える。

マスクだけではなく、アビガンや人工呼吸器の増産と確保には躍起になってたり、予測と準備はしっかり行われてきているのもニュースを追ってれば分かるはずだ。

だが、ブコメのまるで無策であるかのように錯覚している政権批判の激しさたるやだ。

https://anond.hatelabo.jp/20200401224108



COVID19関連では、自分の命がかかっていると感じるだけに、いつもよりも何倍も世界中情報に対して飢えているから強く感じるのもあるが

騒いでいる人ほど、情報理解が足りてないまま、頓珍漢な批判や悲観的意見を並べている印象がある。

はてなにいるのは、リベラルなどではなく、反体制なだけのご都合主義的なリベラル愚民なんだなと感じるよ。

はてな民の大多数には独裁政権がお似合いだ。

2020-04-01

メンテナンス不要の高級品ある?

一生もの製品と言うけれど、革製品ならこまめにクリームつけたり、機械類ならしょっちゅうメンテナンスに出したりしなきゃならんでしょ。そういうのじゃなくて1回買ったらず~~~っと使えるのない?高級品で日常に使えて質が全然違くて使うと買って良かった~~~てなるやつ。1回程度くらいならメンテナンスに出してもいいけど本当そういうの面倒臭いと思う。今思いついたレコードプレーヤー消耗品の針だけ先に買っとけばずっと使えそうだけどそもそも俺はレコードに興味が無いのだった。

2020-03-26

2020年3月26日東京

給料が入った後に、築地場外に魚を買いに行く習慣がある私は、いつもは場外に大量に押し寄せる客をかき分けて

目当ての店に行くのだが、今日場外市場で働く人達の方が多いような通りの惨状だった。

所在なく店頭に立つサンドウィッチマンからは活気の良い声も聞こえない、囃子がない市場は静かな戦いの渦中にある。

店側は必死である、値付を正価にし、商品の陳列もいつも以上に気を遣っているが、人そのものが来ない。

目当の店では「この数年間、空中戦で荒稼ぎしてきたより日本人常連をどれだけ作れたかで、これから生き残れるかが決まる」と雑談をする。

魚を買った後、のんびり車で国道15号を流す。銀座の目貫通りも、買い物客より勤めている人たちの往来が多い、

店も4分の1がシャッターを閉めている。日本橋から神田もいつもの様子ではない、普段スーツを着たサラリーマンであふれているが、

テレワークの為か人通りはまばらだ。秋葉原になると少し人通りが増えるが、普段3分の1程度だ。

上野は桜の見頃に関わらず、人の頭ばかりしか見えない状況ではなく、気軽に散策できる程度にしか人がいない。

そこから車で走る道中、スーパードラックストアは人が並び、消耗品食料品をせっせと買いだめている。

日常という社会の死が近づいているのを肌で感じる。

夜は誰も来ない新宿の片隅で酒を一人飲む、斜向かいの店のドアに掲げられた「コロナビール)始めました」が空しく風に揺れる。

一人オーナーで切り盛りする店はどうするんだろう?またひと昔前の寂しい界隈に戻るかもしれないねと話をする。

気づけば店に入ってからそんな話しかしていない。何処の桜が見頃だとか、御苑に酒を持ち込む方法とか、

そんなよくある天気の話もしていない。御苑は封鎖されたらしい。

私も居場所が欲しいから、金を使いたいから、よく行く店に通う。

自宅と、職場以外にある、数多くの、一生かけても全て見通すことが出来ない数多の社会が暗転しそうだ。息が詰まる。

この社会は、人が獲得した高度な社会性は、衣食住の安寧という本来は難しい問題から脱却して、

可処分時間可処分所得を使って長い人生の中で楽しむことを覚えた。

そんな高度に発展した社会が、棍棒を持った侵入者によって破壊されようとしている、

既に生きる為に自宅と職場を往来するだけな状況は、中世から原始資本主義時代生活と変わらない。

これで都市封鎖されると、自宅の中で嵐を過ぎさる事を祈るだけになる。それは石器時代と何が違うのか?

中国イタリヤの人々が窓から大声で歌を歌う動画を見た。私も部屋の片隅で小さくなって

祈るのなら、声を出して祝詞を歌いたい。

「日常」は、数多の世界の、数多の人による労働によって作られ、滞りなく安心して繰り返される事に価値があった。

そんなことを否が応でも理解させられた、いつもの1日だった。

memento mori(メメントモリ)   意味は、死を想え

2020-03-24

anond:20200323211500

自分から何がオススメとは言えないが、ひとつだけハッキリしてるのは、IKEA買ってはいけないということだ。

一般的なベッドはJIS規格準拠しているが、IKEA準拠していないので寸法が異なる。

寸法が異なるということは、マットレスシーツその他消耗品IKEA以外では入手できないということだ。今後ずっとIKEAに縛られる覚悟がなければIKEAを選んではいけない。

2020-03-22

anond:20200322011407

目の近くに使うものから古くなるとバイ菌が目に入って腫れたりするから使わない方がいいよ

勿体ないけど、消耗品と割り切ってワンシーズン半年くらいで捨てた方が良い

ということで古いのは良くないので、プチプラでちょこちょこ新しいの買うくらいなら良いのでは…

気分も上がるし、毎日楽しい方がいいしね

お母さんがかわいいアイシャドウつけてニコニコしてたらお子さんも嬉しいんじゃないかな!

2020-03-17

テド爺のあいさつ

https://www.who.int/dg/speeches/detail/who-director-general-s-opening-remarks-at-the-media-briefing-on-covid-19---16-march-2020

COVID-19-2020年3月16日に関するメディアブリーフィングでのWHO事務局長の開会挨拶

2020年3月16日

みなさんこんにちは

過去1週間で、COVID-19のケースが急速にエスカレートしました。

現在中国よりも他の地域で多くの症例と死亡が報告されています

また、学校を閉鎖したり、スポーツイベントやその他の集会キャンセルしたりするなど、社会的距離の測定が急速に拡大していることも確認しています

しかし、テスト隔離、および連絡先の追跡における緊急の十分なエスカレーション確認されていません。これは、応答のバックボーンです。

社会的距離測定は、伝播を減らし、医療システム対処できるようにするのに役立ちます

ひじに手を洗って咳をすることで、あなた自身や他の人のリスクを減らすことができます

しかし、彼らだけでは、このパンデミックを消すのに十分ではありません。違いを生むのは組み合わせです。

私が言い続けているように、すべての国は包括的アプローチをとらなければなりません。

しかし、感染を防ぎ、命を救う最も効果的な方法は、感染連鎖を断ち切ることです。そして、それを行うには、テストして分離する必要があります

目隠しされた火と戦うことはできません。そして、誰が感染しているかからなければ、このパンデミックを止めることはできません。

テストテストテスト:すべての国に簡単メッセージがあります

疑わしいすべてのケースをテストします。

検査結果が陽性の場合、それらを隔離し、症状が発現する2日前までに密接に接触していた人を見つけ、それらの人も検査します。[注:WHOは、COVID-19の症状を示す場合にのみ、確認されたケースの連絡先をテストすることを推奨しています]

毎日世界的な需要を満たすために、より多くのテスト作成されています

WHOは120か国にほぼ150万のテストを出荷しています私たち企業と協力して、最も困っている人のためにテストの可用性を高めています

WHOは、感染を予防し、適切なケア提供するために、確認されたすべての症例は、軽度の症例であっても、医療施設隔離されるべきだと助言しています

しかし、多くの国がすでに専用の医療施設で軽度の症例ケアする能力を超えていることを認識しています

そのような状況では、国々は高齢患者と基礎疾患のある患者を優先すべきです。

いくつかの国では、スタジアムジム使用して軽度の症例ケアし、重症で重大な症例病院ケアすることで能力を拡大しています

別の選択肢は、軽度の病気患者を自宅で隔離して世話をすることです。

感染した人を自宅でケアすることは、他の人を同じ家庭に危険さら可能性があります。そのため、できる限り安全ケア提供する方法について、介護者がWHOガイダンスに従うことが重要です。

たとえば、患者介護者の両方が同じ部屋にいるときは、医療マスクを着用する必要があります

患者は、他の人とは別の寝室で寝て、別の浴室を使用する必要があります

一人の患者理想的には健康で基礎疾患のない人をケア​​する人を割り当てます

介護者は、患者またはその身近な環境に触れた後、手を洗う必要があります

COVID-19に感染した人は、気分が悪くなった後でも他の人に感染する可能性があるため、これらの対策は症状が消えてから少なくとも2週間は継続する必要があります

訪問者は、この期間の終わりまで許可されません。

WHOガイダンスには詳細があります

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繰り返しますが、重要メッセージは、テストテストテストです。

これは深刻な病気です。私たちが持っている証拠は、60歳以上の人が最も危険さらされていることを示唆していますが、子供を含む若者は死にました。

WHOは、子供高齢者、妊婦ケア方法に関する具体的な詳細を含む新しい臨床ガイダンスを発行しました。

これまでのところ、先進的な医療システムを備えた国で流行が見られました。しかし、彼らも対処するのに苦労しています

ウイルス低所得国に移動するにつれて、HIV感染率の高い人口栄養失調の子供たちにウイルスが与える影響について深く懸念しています

からこそ、私たちはすべての国とすべての人に、感染を止めるためにできる限りのことをするよう呼びかけています

手を洗うことは、感染リスクを減らすのに役立ちますしかし、それは連帯行為でもあります。なぜなら、あなたコミュニティ世界中の人々に感染するリスクを減らすからです。自分のために、他の人のために。

また、医薬品などの不可欠なアイテムを買いだめすることを控えることにより、連帯表現するよう人々に求めます

買いだめは薬や他の必須製品の不足を引き起こし苦痛悪化させる可能性があります

COVID-19連帯対応基金に貢献したすべての人に感謝します。

金曜日ローンチして以来、110,000人を超える人々が約1,900万米ドル寄付しました。

これらの資金は、診断テスト医療従事者向けの消耗品の購入、研究開発の支援に役立ちます

貢献したい場合は、who.intにアクセスして、ページ上部のオレンジ色の「寄付ボタンクリックしてください。

また、社会のさまざまな部門が集まっていることにも感謝しています

これはSafeHands Challengeからまりました。このチャレンジは、有名人世界リーダー、そしてあらゆる場所で手を洗う方法を示す人々を魅了しました。

今日の午後、WHOと国際商工会議所は、グローバルなビジネスコミュニティに共同で行動を呼びかけました。ICCは、従業員顧客地域社会保護し、不可欠な物資生産流通サポートするために、4500万を超える企業ネットワークに定期的なアドバイス送信します。

ポールルマンアジャイバンガ、ジョンデントンのサポートコラボレーション感謝します。

また、WHOはGlobal Citizenと協力して、世界中の主要なミュージシャンとの一連のバーチャルコンサートであるSolidarity Sessionsを立ち上げています

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これは私たち時代の決定的な世界的な健康危機です。

今後数日、数週間、数か月は、私たちの決意のテスト科学への信頼のテスト、そして連帯テストになります

このような危機は、人類に最高と最悪をもたらす傾向があります

私と同じように、バルコニーから医療従事者を称賛する人々のビデオや、地域高齢者のために食料品の買い物をすることを申し出ている人々の物語に感動したと確信しています

人間連帯というこの驚くべき精神は、ウイルス自体よりもさら感染力を高めなければなりません。しばらくは物理的に離れていなければならないかもしれませんが、これまでにない方法で一緒に集まることができます

私たちは皆一緒にいます。そして、私たちは一緒にしか成功できません。

したがって、ゲームルールは次のとおりです。

ありがとうございました。

WHO Director-General's opening remarks at the media briefing on COVID-19 - 16 March 2020

16 March 2020

Good afternoon everyone.

In the past week, we have seen a rapid escalation of cases of COVID-19.

More cases and deaths have now been reported in the rest of the world than in China.

We have also seen a rapid escalation in social distancing measures, like closing schools and cancelling sporting events and other gatherings.

But we have not seen an urgent enough escalation in testing, isolation and contact tracing – which is the backbone of the response.

Social distancing measures can help to reduce transmission and enable health systems to cope.

Handwashing and coughing into your elbow can reduce the risk for yourself and others.

But on their own, they are not enough to extinguish this pandemic. It’s the combination that makes the difference.

As I keep saying, all countries must take a comprehensive approach.

But the most effective way to prevent infections and save lives is breaking the chains of transmission. And to do that, you must test and isolate.

You cannot fight a fire blindfolded. And we cannot stop this pandemic if we don’t know who is infected.

We have a simple message for all countries: test, test, test.

Test every suspected case.

If they test positive, isolate them and find out who they have been in close contact with up to 2 days before they developed symptoms, and test those people too. [NOTE: WHO recommends testing contacts of confirmed cases only if they show symptoms of COVID-19]

Every day, more tests are being produced to meet the global demand.

WHO has shipped almost 1.5 million tests to 120 countries. We’re working with companies to increase the availability of tests for those most in need.

WHO advises that all confirmed cases, even mild cases, should be isolated in health facilities, to prevent transmission and provide adequate care.

But we recognize that many countries have already exceeded their capacity to care for mild cases in dedicated health facilities.

In that situation, countries should prioritize older patients and those with underlying conditions.

Some countries have expanded their capacity by using stadiums and gyms to care for mild cases, with severe and critical cases cared for in hospitals.

Another option is for patients with mild disease to be isolated and cared for at home.

Caring for infected people at home may put others in the same household at risk, so it’s critical that care-givers follow WHO’s guidance on how to provide care as safely as possible.

For example, both the patient and their care-giver should wear a medical mask when they are together in the same room.

The patient should sleep in a separate bedroom to others and use a different bathroom.

Assign one person to care for the patient, ideally someone who is in good health and has no underlying conditions.

The care-giver should wash their hands after any contact with the patient or their immediate environment.

People infected with COVID-19 can still infect others after they stop feeling sick, so these measures should continue for at least two weeks after symptoms disappear.

Visitors should not be allowed until the end of this period.

There are more details in WHO’s guidance.

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Once again, our key message is: test, test, test.

This is a serious disease. Although the evidence we have suggests that those over 60 are at highest risk, young people, including children, have died.

WHO has issued new clinical guidance, with specific details on how to care for children, older people and pregnant women.

So far, we have seen epidemics in countries with advanced health systems. But even they have struggled to cope.

As the virus moves to low-income countries, we're deeply concerned about the impact it could have among populations with high HIV prevalence, or among malnourished children.

That’s why we’re calling on every country and every individual to do everything they can to stop transmission.

Washing your hands will help to reduce your risk of infection. But it’s also an act of solidarity because it reduces the risk you will infect others in your community and around the world. Do it for yourself, do it for others.

We also ask people to express their solidarity by refraining from hoarding essential items, including medicines.

Hoarding can create shortages of medicines and other essential products, which can exacerbate suffering.

We’re grateful to everyone who has contributed to the COVID-19 Solidarity Response Fund.

Since we launched it on Friday, more than 110,000 people have contributed almost 19 million U.S. dollars.

These funds will help to buy diagnostic tests, supplies for health workers and support research and development.

If you would like to contribute, please go to who.int and click on the orangeDonate” button at the top of the page.

We’re also grateful for the way different sectors of society are coming together.

This started with the SafeHands Challenge, which has attracted celebrities, world leaders and people everywhere demonstrating how to wash their hands.

This afternoon WHO and the International Chamber of Commerce issued a joint call to action to the global business community. The ICC will send regular advice to its network of more than 45 million businesses, to protect their workers, customers and local communities, and to support the production and distribution of essential supplies.

I’d like to thank Paul Polman, Ajay Banga and John Denton for their support and collaboration.

WHO is also working with Global Citizen to launch the Solidarity Sessions, a series of virtual concerts with leading musicians from around the world.

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This is the defining global health crisis of our time.

The days, weeks and months ahead will be a test of our resolve, a test of our trust in science, and a test of solidarity.

Crises like this tend to bring out the best and worst in humanity.

Like me, I’m sure you have been touched by the videos of people applauding health workers from their balconies, or the stories of people offering to do grocery shopping for older people in their community.

This amazing spirit of human solidarity must become even more infectious than the virus itself. Although we may have to be physically apart from each other for a while, we can come together in ways we never have before.

We’re all in this together. And we can only succeed together.

So the rule of the game is: together.

Thank you.

2020-03-12

anond:20200312001913

うちではあまり無い状況だから妄想してしまいまして。消耗品ってあまり重視はされないけれど、会社での QoL (QoW?) に直結する大事仕事だよなーとか。

小さいホワイトボードは少人数で共有したり自分の考えをまとめるのにあると便利だと思う。冷蔵庫に貼れるサイズだと nu board は会議メモを共有しやすくて良い。過去の話かもだけど。

追加で、私物加湿器が置いてある島だけインフルエンザ罹患率が低かったなんて話もあるので、ご時世柄よさそう。

軽く調べてみたら、ツール管理シートが便利そうだった。共用品が戻されていなくてイラッとしたり探したりが無くなりそう。

余裕分で皆がちょっと過ごしやすくなったり効率が良くなったりするといいね

2020-03-11

消耗品を買う金が沢山ある。

私は職場文房具とかコピー用紙とかその他もろもろを手配する仕事をしている。そしてそんなにケチった覚えもないのになぜか80万円ぐらい残っている。

去年もかなり余ったけどずいぶん頑張って使ったんだよな。どうせなら4月以降に繰越せればいいのに、3月中に使わないといけないなんて理不尽な。まぁ業務用トナーとかバカ高いのでそういうのを買っておけば良いのかも知れないけど。まだシステム入力していないけど買わなきゃいけないものもあるので、せめて残額が50万円を切るようにしたい。

これが自分自由に使っていいお金だったらどんなに良いことか。システム支出額を入れたうえに先方の請求書やら内訳やらをPDFで添付して本社のチェックを受けないといけないので、当然ながら仕事関係ないものは買えない。文房具なんだけどちょっと高級で個人的な好みに合うものなら買っても大丈夫かなとか思うけど、そんなことをやる勇気はない。予算がないのも辛いけど、これはこれで困ってるんだよ。

2020-03-05

周りがアホだから自分もアホになるしかないって言うけどさ

マスクは分かるけど、トイレットペーパー(ティッシュ)は違くない?

トイペはすぐにデマだって分かったし、十分に賢い人は消耗品が1週間も持たないような管理しないと思うんだが。

「いや~周りがアホだから俺もアホにならなきゃならないわ~つらいわ~」って、いやいやいや。あなたは五十歩百歩の範囲内でしょと。

2020-03-04

anond:20200304223719

全然違うよ。

今までは外食をしていた人も、外で食べるのは避けるようにすべきだし、

日本国内でもいずれ、移動禁止令が発令されて、物流が半減する。

まり、品不足社会が始まるのだ。

個人レベルでは、来るべき日に備えて、少しずつ食料・消耗品備蓄を増やしていくべき時期にある。

2020-03-02

そう言えば消耗品をピッタリ補充するように購入してた奴って今どうしてるの

尻にウンコつけたまま歩いてるの?

それとも思想を曲げて大量購入に走りましたか

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