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はてなキーワード: 忠告とは

2018-12-16

入院するかもしれない

からよく高熱を出す子供だった。

小学生の頃よく吐いてしまい、親に迎えに来てもらうことなんて当たり前で、点滴を打った回数も覚えきれないほどだった。

中学生の頃に過敏性腸症候群で何時も無自覚にオナラをしてしまい、クラスメイトに遠巻きにされた。ファブリーズをかけられたこともある。

緊張するとお腹が痛くなり、運動神経がない(バレーのレシーブもできないレベルで)から体育が憂鬱で緊張するものになって、結果お腹が痛くなる。見学になったり保健室で休んだり。体育の先生には嫌われていたと思う。

3年生になると受験ストレスで体調を崩してしまった。自律神経がおかしくなった。3学期にはほぼ毎日早退。過呼吸をよく起こし、授業も受けられず先生には心配された。数少ない友達にも焦りから辛辣にあたってしまい、遊びに誘われることもなくなった。

受験は倍率2倍の高校入学でき、さて新生活だと意気込んでいたけれど、膨大な課題につき寝るのは12時、7時からの朝学ための5時起き、満員電車ストレスコンボ5月意識を失ってしまった。救急車で運ばれ、一体何が原因なのかと色々質問されたが結局はなにもわからなかった。親に心療内科に連れて行ってもらったけど、何もわからず。その1年はただ眠って過ごした。次の年になったら復学できるように祈ることしかできなかった。

結果から言うと、復学はできなかった。それどころか体調はもっと悪化した。体がそわそわと落ち着かず、ずっと吐いていたし、海にいけと何度も何度も幻聴が聞こえた。行ったけど何もなかったが。

そして1番最悪だったのは夜中に外に出ることだった。記憶にはないけれど、親によると雨の日の深夜2時に大きな通りの1歩手前でぼうと立っていたらしい。もしかしたら車に轢かれていたのかもしれないと思うと今でもぞっとする。

これはさすがにおかしいと心療内科先生相談、即日保護入院が決まった。一応と頭のレントゲンを撮って、肉体的な病気ではないと診断される。

そこから3ヶ月の精神病棟での入院生活が始まった。

私は隔離病棟に入れられた。

最初はずっとトイレで吐いて、歩き回らないと足が死んでしまいそうで、心臓が嫌に跳ねていた。落ち着きがなく、貰えないとは分かっていたけれど(一日2回4時間あけての薬だから)ナースステーションで何度も薬を強請った。

あとご飯が美味しくない。高齢者が多いから納得ではあるのだが、若い私はもっと洋食を出して欲しかった。しかも量が多くて食べ切れない。残したら食べた方がいいよと言われ、口に詰め込んだがすぐにトイレで吐いてしまった。

夜寝る頃になると相部屋の人がボソボソと呟き出す。お母さんごめんなさい、とか、なんでそんなことせないかんと、とか、あんたらが悪いから私はこうなったんだ、とか恨みつらみを一通り呟いて泣いていた。私は眠れなかった。

そんな生活にようやく慣れたのたとき仲良くなったのは自傷癖のある人(今後Aさんとする)と二重人格の人(今後Bさんとする)。どちらもいい人なんだけどBさんは被害妄想が酷く卑屈だった。

お見舞いに来た私の父(初対面)に突然「生きててごめんなさい」って言ったぐらい卑屈。3人で話している時に「私その話苦手なんでやめてくれませんか」とか言ってくるしAさんと話してたところ入ってきて「私の悪口ですよねすみません」って言って勘弁してくれって思った。「私年下の子を見ると嫌悪を感じるんですよね」私もその時精神的に不安定だったからしんどくて。私も年上の方と話すの苦手です、ぐらいしか言えなかった。とある日、ふいに人格が現れた。どうやら主人格のお兄さんらしい。暇すぎて何往復もしていた短い廊下で呼び止められ「こいつお前の社交性があって素直な性格嫌いだから」って言われてそうなんだ…とちょっとだけ傷ついた。

1ヶ月経たころ、人数の関係で病室移動。アルコール依存症かつ躁鬱病の人、統合失調症の人、夫に自殺きっかけに鬱になってしまった人と相部屋になった。色々身の上話をし合って、色んな人がいるんだなあと思った。

今日は眠れなかった」は挨拶みたいなもので、決して不健康アピールではないのだと知った。

いきなり叫び始めて八つ当たりし始めたおばあさん、食後お腹痛くなったらしくて看護師さんに「ご飯に毒を盛りましたよね」とか言ってる人などもいた。

私はパーキンソンの症状が出て体の震えが止まらなくて常に視線が上を向いて口から泡が出そうになった。夜になっても眠れない時に看護師さんに言ったら「我慢出来るならしてほしい。皆そうだから」って言われた。あいにく土日を挟んでいたので、その2日間はその状態が続いた。出勤してきた主治医に症状が辛いから何とかしてくれと頼んだら「えっ、なんで」との反応。パーキンソンの薬はちゃんと出すように言ってあるとのこと。「あー、薬が切れてるみたいですね…ナースセンターにっと言っときますね」っていう明らかに病院側の過失だった。

特に謝られることもなく薬は出された。飲んだら治ったから、まぁ、よしとしよう。

入院して3ヶ月目、高校はどうするかのはなしに。さすがにこれ以上留年するのは…と思い通信制高校を探し始めた。

退院間近になると外泊や外出で外からの刺激を受けて大丈夫かどうかのテストをした。そこで何も無ければOK。私はポケモン映画を見に行った。

何も無かったから無事に退院することが出来た。

退院してからはなるべく刺激を受けないように、テレビ動画を見ないようにと忠告された。眠たくて眠たくて、昼も夜もひたすらに寝ていた。

すると指で広げないと目が開かないという状況に。眼科に行ったけど、ドライアイの薬しか貰えなかった。

通信制高校は登校が楽そうなところを選んだ。暫くはゆったりとそこに通っていた。しかし今年の2月悪夢をよく見るようになった。人を殺す、人が死ぬ自分が殺される、など。しかもどれもがリアルで起きた時に感覚が残っていた。首が痛かったり、虫が肌を這いずる感覚があったり。

それがきっかけだったのか、私は記憶をなくした。

小学4年生から記憶がなくなっていたのだ。朝起きると難しい漢字が読めない。上手く計算もできない。けれど記憶をなくしたのは3週間程度だった。よかった。

記憶が戻った今も精神年齢は10歳な気がする。その頃から家族に、それこそ子供のように甘えるようになった。

それからはまた家でのんびりしたり登校したりしてゆったりと暮らしていた。開かない目のことが気がかりだったが。

しばらくすると6月になって、また幻聴が聞こえ始めた。今度はひたすらにしねしねしねと耳元で囁かれるような幻聴

鬱が酷くなる。

それからは高い建物を見るとあそこから落ちたら死ぬかな、風呂に入ってるとここで寝たら溺れるのかな、睡眠導入剤をたくさん飲んだら眠るように息絶えるのかなとずっと死ぬパターン妄想していた。

そこで現れたのはヒョウモントカゲモドキ

ペットショップ一目惚れをした。元々爬虫類が大好きな私にとってその子はとても魅力的に感じた。親と相談して買ってもらい、毎日かごを眺めるようになった。すると生活が一変する。ヒョウモンに餌をあげるために、と義務感が湧いていたのか、今まで夜型だった生活から夜8時に寝て朝4時に起きるようになったのだ。毎日3食、十分な睡眠時間の確保など健康的な生活を送ることが出来た。

そうなると気になってくるのはやはり目が開かないこと。神経内科はどうだろうかと主治医に言われ、紹介状を書いてもらい行ってみた。結果は特に異常なし。それを主治医に報告すると、もしかしたら薬が悪いのかもしれない、とのこと。あまり主流じゃない副作用から確信は持てないけれど、これ(薬の名前は忘れた)減らしますねと薬を出された。それから体調が悪くなった。吐いて寝込んで精神的に不安定になって泣き出して。1週間後に予約を入れたのでふらふらとしながらも病院へ。目は開かない、具合は悪い、最悪な状況だった。次の薬で良くならなかったら入院してもらいますね、と薬の量を増やして服用している。

それで今日に至るのだが、目は開くようになった。吐き気もない。ただ睡眠時間が狂ってるだけ。

これは入院しなくていいのだろうか。そう思う午前1時。

2018-12-14

anond:20181214190900

関わらない、しか無いような気がする。何を忠告しても曲解されて、煽りしか返ってこないでしょ。

関わらなければならない距離感なら、もう御愁傷様としか

ちなみに私は兄弟にこれがいるので、二度と関わらないことにしました。

anond:20181214190900

そういうことやった結果殺されたのがハゲックスでな。殺されたら何も言えないし、殺しにくるのは普通にいるか忠告しとけよ。

2018-12-13

男の娘に掘られてこようと思う

ちょっと興味があって・・・明日行こうと思う。その手のお店に。

いや、ちゃうねん。普通に女の子好きだし、別にホモじゃないと思ってるんだ。思ってるんだ。あくまで好きなのは女の子やねん。…一体どこで性癖が狂ったのか。ふたなりとかね、おちんちん生えてる女の子に興奮を覚えるだけでしてね。だから、見た目が女っぽいおちんちんが生えている子に掘られたいという欲求がムクムク、股間に来てるわけ。ってか冷静に考えるとおちんちん生えている女の子ってすごくないですか?

っていう性癖的な言い訳は置いといて、メスイキっていうの興味あるんですよ?したことある人いる?すごいらしいじゃん。あ、漫画のメス堕ち物とか大好物です。最初嫌とか言ってる子が、快楽に溺れてそのまま雌になる姿ってすごいと思うんです。そんなにすごいのって憧れすら抱くレベルで。やっぱなんでも興味持ったらやってみるのって大事だと思う。そうやって人類歴史進化したと思うし、先駆者がいるんだから大丈夫他人迷惑さえかけなければ大丈夫。むしろ、この場合経済も回すしおの子を救う役割を持つかもしれない、もちろん金銭的な意味で。

はい言い訳は置いといて。前立腺アクセスするためにまあ実は指入れたり某入れたり、おもちゃ入れたりはしてるんだ。でも、自分一人じゃそこまで行かないんだよね。やりきれない。いや、イききれない。やっぱり、人にやってもらうのが一番なのかなとも思う次第でありますよ。調教とは違うけど、開発を行いたい。あ、ちなみにリアルでは技術的な開発職してますワードエクセルばかりいじるようなクソみたいなやつだけどね。物の開発に飽きたか人材開発に手を染めたいみたいなところはある。

そんなこんなで、女の子に見えそうな子を選んで、掘られてみたいという欲求を満たすためにお店にいきたいと思う。メスイキの経験までたどり着きたいなぁ。ちなみにハーフな子に入れたことあるんだけど「実際の所、どうなんですか?」って聞いたら「癖になってハマったら抜け出せなくなるよ(笑)」と言われたことあって。尚の事気になっちゃったんですよ。その子受け専だったわけだけど。そんなに気持ちがいいの経験してみたいなぁとその時は思いました。ええ。

もういっそのこと女の子になりたい。

こんな駄文を読んで時間無駄に使ったね。地雷だぞと忠告されても僕はその地雷を踏む覚悟です。

ありがとう。楽しんできます

anond:20181213123659

言えるならそれが本当にいい接客だと思ってるならやめた方がいいですよって忠告したい

すぐ様「申し訳ありませんでした!」って土下座されると思うけど🙇‍♀️

2018-12-08

これは私の個人的意見だけど、何かにつけて「収入の低いほうが高いほうに合わせろ」みたいな考え方だったら結婚なんてしても上手くいかないと思うけど。

私は姓を捨てたし別にそれにこだわりはないからそれはいいけど、今後何か決めるたびに「お前が収入低いんだからお前が合わせろ」なんて言ってくる人とは結婚しないほうがいいよ、と若者忠告しておく。

男でも女でも自分人間扱いしてくれる人と結婚してね。

anond:20181208131252

すいません増田?がわからなかったです。多分間違えて踏んだのかも知れません。見てはないと思います。ご忠告ありがとうございました。

2018-12-07

半年程前に商社に勤める友人が「しばらくはエールフランスに乗るな」と年配の上司から忠告されたって話しをしていたのを思い出した..

なんかありそうだな..

そろそろ..

2018-12-04

聖書変態過ぎる

創世記第19章

ソドムゴモラは滅ぼされることになった。なんでそうなったかって?ロト関係いから省略した第15章~第18章の間に、神がそう決めたのだ。ちなみにゴモラも街の名前だ。

神はソドムに二人の天使を遣わした。ソドムの門で彼らを見つけたロトは、彼らを神の使いと察してひれ伏し、彼らを自分の家に招き入れて歓待した。しかし夜になると、ソドムの街のあらゆるところから老いも若きも住民の男たちがぞろぞろ出てきて、ロトの家を取り囲む。戸口に出てきたロトソドムの男たちは言った。

「今夜お前んとこに来たあの野郎共、出して俺らに会わせろや。そしたら俺ら、あの野郎共を知る(意味深からよ」

これにロトはこう返した。

「私には、まだ男を知らない(意味深)娘が二人おります。娘たちをあなた方に差ししますので、どうかあの方々には何もしないでください」

だがソドムの男達は女よりも男の方が好みだったのか、「よそ者のくせに生意気なんだよ!」とロトの申し出を断ってロトの家の扉を破ろうとした。

だが、二人の天使はあっさりロトを救出しソドムの男達を撃退。そして、ロトに「これからソドム滅ぼすんで。身内とか居るなら一緒に逃げた方がいいよ?」と告げた。これを聞いてロトは、娘たちをめとる婿たちに一緒に逃げるように誘いに行った。しかし、彼らはロト言葉を信じなかった。

朝になって天使たちは、「早く逃げないとお前たちも巻き込まれるよ」と急かすが、ロトはまごついている。仕方なく天使たちは、ロト、その妻、二人の娘の手を引いてソドムの街から逃げ出させた。その時天使は「振り返って見てはならない」と言った。

そして神は、ソドムゴモラの街に硫黄と火の雨を降らせ、これらの街の全ての建物住民を滅ぼした。

ロトと二人の娘は助かった。だが、ロトの妻は天使忠告を守らずにその光景を振り返って見てしまい、塩の柱と化してしまった。

ロトは小さな町に逃げ込んだのだが、その町に住むことを恐れるようになり(何が怖かったのかは聖書にも記されていない)、町から出て二人の娘とともに洞窟に住むようになった。

その洞窟での生活の中で、ある日二人の娘の内の姉が妹にこう言った。

「この洞窟にはお父さんしか居ません。こんな洞窟には他の男が訪ねてくることはありません。じゃあ仕方がないからお父さんを酔い潰して、それからお父さんと寝ましょう。そうすればお父さんの種(意味深)を授かるでしょう」

二人はこの恐ろしい計画を実行。一晩目の姉の時にも、二晩目の妹の時にも、ロトは完全に意識を失っており気付かなかった。そして二人の娘は父親の息子を孕み、出産した。

2018-12-02

anond:20181202142514

そんな設定店が簡単に変えれるものだし、そうやってはめ込まれてるってことなんだよ。まあ、忠告聞かないならいいよ。

その「勝ちパターン」は永久に負け続けるパターンに変化させられてると思うがね。

2018-12-01

大衆小説を主に読む人をふと見下してしま

読書が好きだ」と言ってしまうと、だいたい「どの作家さんが好きですか?」といった話になる。その時点で「あぁ」と合点がいったような気持ちになる。

「しいていうならフィリップKディックかなあ」というふうに答えれば、「どの作家さんが」という質問のっけからかましてくる人がこうした作者たちを知っていないことも多く、読書が好きという共通点がない人よりも話題がなくなってしまって距離が広がってしまう。ひどい人になると「作家知っていますクイズ」をいくつか繰り出して、その正答率如何によっては「あなた全然作家さんを知らないんですね。もっと本を読んだほうがいいですよ」というふうに忠告してくることもある。それは苦笑しつつもひとつ警鐘としてうけとっている。

ぼくははやりの作家さんの本を読まない。そういった情報をあえて取り入れようと思っていない。たまたま本屋に行ったときに「ベストセラー」「話題の本」というのが目につきやすいところにあって、さらに興味があれば手にとって見るものの、だいいち本を読むにあたって作者の名前を見ることが稀なので、読んだことがある本でも誰が書いたということはあまり記憶していない。まず大衆が多く好んでいるという時点で何割増しか批判的になってしまう。

ぼくが小説で読むものといえばSFノンフィクションあるいは伝記(とくに自伝)に偏っていて、東野圭吾さんの作品など全く読まないではないけども、基本的にみずから手にとることはない。ぼくが読むものの多くは専門書や入門書か、そのあらましを記述したものあるいは小論・随筆が主であって、文庫本の中でもそういった方面のものをよく買っては読んでいる。したがって「小説的なものというのは頭を使いたくないときに読むものだ」と己の中で分類されきっている。

その上で「読書が好き」という言葉の組み合わせが耳に入ると「きっと大衆小説を読むことがという意味なんだろう」と穿ってしまって、最近ぼくは自分のことを「読書好きではないのかな」と感じ始めている。

本をたくさん読むことは悪いことではないと思うけど、「本をたくさん読んでいるから偉い」「本を読むことは高尚」のような高慢さがこぼれ出ているようにみえて、ぼくは表題のとおりに感じてしまう。まあそれはぼくにもあるんだけど。

2018-11-29

NTT創業して46年が経ちました

 継ぎ足し継ぎ足し続けた秘伝のタレがついになくなってしまいました。恐れていたことがついに現実になり、主文を後回しにされ死刑判決を待つ死刑囚がどんな気持ちなのか、わずかばかりにも理解できた気がしました。

 ご存知の方は少ないかもしれませんが、秘伝のタレはNTTの基盤を支える大事ものです。NTTの基盤とはなにか。それを知りたがる方は多いです。これを読んでいる皆さんも知りたいでしょう。老婆心ながらに忠告しておきましょう。今から私が教える以上のことを知ろうとしてはいけない。それは命にかかわることです。どうか好奇心を鎮めてください。

 NTTの基本構想が練られていたのは戦後間もなくのこと。戦争で荒れ果てた国を見て、農家の三男坊である宗田門左衛門は嘆きました。このままじゃいけない。必ず日本を立て直すと。こうして宗田は小学校を落第した頭で一生懸命考えて、日本再生計画を練っていったのです。

 8年後、宗田は日光の山奥にいました。猿を捕まえるためです。日本再生計画挫折しましたが、猿は今後絶対必要になります。猿がいなければ天狗に負けてしまます勢力を拡大し続ける天狗軍を止めるべく宗田はここから10年間野山を駆け回りました。

 宗田は天狗との戦いの最中に死にましたが、宗田が捕まえた猿の活躍によって日本天狗軍団から侵略戦争勝利することができました。戦後、猿は殺処分されました。宗田は活躍が讃えられ西郷どんの隣に宗田どんとして銅像が建てられました。

 私は宗田とともに日光の山奥を駆け回った戦友の一人です。戦後、私は毎日のように宗田の銅像の元へ通いました。それほど私は彼のことを尊敬していたのです。

 ある日、私は宗田の銅像の尻の部分からとろとろした茶色の液体が流れ出ていることに気づきました。それはチョコレートのようでしたが甘い香りはなく、むしろ刺激的なにおいが漂っていました。私は思い切ってぺろりぺろりとなめてみました。全身を突き抜ける稲妻。痺れる舌。まさに革命的な味でした。

 これこそがNTT前身である日本うんうん公社の基盤となった秘伝のタレなのです。

 だが、それも枯れてしまった。もうNTTも長くないことでしょう。

 では、老害はさることにします。

2018-11-26

anond:20181126081359

1.脅しや威圧なく、意見要望として穏便に中止を求めるのであれば無罪脅迫威圧侮辱威力業務妨害がともなえばアウト。

2.個人情報出してるからアウト。それによって運営邪魔されるようなら威力業務妨害でアウト。

3.騒音被害威力業務妨害からアウト。

4.騒音被害威力業務妨害からアウト。

5.侮辱罪、個人攻撃からアウト。

6.侮辱罪、個人攻撃からアウト。

7.侮辱罪、個人攻撃威力業務妨害からアウト。

8.侮辱罪、個人攻撃威力業務妨害からアウト。

9.無罪。ただし入場を許すかどうかは主催者側の判断入場拒否されたらスゴスゴと帰ること。

 無理に入ろうとしたり、その格好で抗議行動などをすれば威力業務妨害でアウト。

10.脅迫罪だからアウト。

11.予測するだけなら勝手にどうぞ。

12.誰に要求するの? 警察主催者? 穏便に忠告するだけなら問題ない。取り合ってもらえないと思うけど。

  その混乱を起こすのが自分たちである、というのであれば脅迫罪だからアウト。

13.器物損壊威力業務妨害でアウト。

https://rkyudo-riron.com/

前々から思ってたけど、こいつ適当なことばっかり書いてるな~。

過去書物を調べたり漁ったりしていて、それをネットに上げる努力には頭が下がるけど、文字面の解釈だけなのか実践が伴わないのか理解レベルが浅い感じだな。

頭でっかち」を体現してるわwww

現在の高段者はまだネット親和性いから、先んじて情報をだすのは出さないのよりは益があるように見えて、こんな間違いだらけの屑情報並べられると害悪の方が大きいなぁ。

特に若い人に忠告するけれど、教本は読みにくくて理解し辛いから、このサイトは読みやすいんだろうけど、はっきり言って、このサイトは間違いだらけなので鵜呑みにしないほうがいいよ。

来年くらいには30年ぶりくらいに教本一巻が改訂されるみたいだから、こういうニセ情報に流されないように、読みやすくしてあげて欲しいなぁ。

まぁ、読みにくいのを何度も読んで、弓を引いて、腑に落ちる作業理解促進になるので、読みにくいのも悪くはないんだけども。

2018-11-25

anond:20181125192510

再三の忠告無視してアフガニスタンに行った一般アメリカ人は巨額の補償金を求めてテレビ放送に出ない

仮に出たとして、そのとき国民の反応を考えてみろよ人権のために救おうとはならねーだろ

日本憎しで目を曇らせず冷静に考えろ

2018-11-22

[] 2017 台湾旅行記 第三部分

anond:20171012191320






3


3日目 午前


旅先では余り眠れない事が多い。

今日が今回の台湾旅行最後の朝だけど、グッスリはいかず、7時前に目が覚めた。


ボーッと窓の外を眺めていると、部屋の外からオバちゃん2人の声が聞こえて来た。

お客さんかな?ベッドメイクかな?

それにしても、楽しそうによく笑う。



朝食を済ませた後、ホテルのすぐ隣にあるコンビニで、スイカ牛乳japan walker、烏龍茶を買った。

japan walkerは鎌倉特集

昨日も女性誌を買ったけど、現地の雑誌というのは興味を唆られるものだ。

昨日、台北車站の地下街を歩いているとき中山地下書街」という掲示を見たが、午前中の地下街は人の流れもまばらで、場所がよくわからなかった。

わかれば本屋も覗いてみたかったんだけどな。

烏龍茶を飲んで「美味い!」と呟いた。

ペットボトルのものでも、日本のものとは香り全然違う。

あとで再購入したときによく見ると、材料表には「香料」もあったが、それは台湾人の嗜好としてこの香り重要という事だし、美味ければ大きな問題は無い。


ホテルの窓際でこの旅行記を書いていると、ザっと雨が降って来た。

台湾は雨が多いので、雨具を持って来ていたが、旅行を通して行動に困るほどの雨がなかったのは幸運だった。

雨はすぐに小ぶりになったけど、窓の外にはまだ傘の花が咲いている。

あと数時間でチェックアウトだ。



午前9:45分。


雨はとっくに止んでいる。

定刻にはまだ数時間あったけど、チェックアウトする事にした。

空港への送り迎えのため、ここには21:00にまた戻って来る事になる。

ベッドに上に「謝謝」と書いたメモを1枚残してホテルを出た。




3日目 午前


世界に展開するグローバリズム象徴スターバックスはここ台北にもある。

わざわざ海外に来て、世界中にある店に入り、ローカル微妙な違いを見るもの楽しいものだ。

150元を支払い、アイスカフェモカグランサイズを受け取って2階に上がると、そこでは男女がラップトップを開いていた。

世界のどこに行っても、スタバでやる事といえばコレらしい。


スタバで注文するのが苦手な人は一定数いる。

もしあなたがそうでも、安心してほしい。

台北にはドトールもある。

コーヒーを飲んだ直後で大してのども渇いてなかったが、入ってみる事にした。

入り口には行動を禁ずる、べからず集が書いてあり、犬とハンバーガーバツ印が書いてある。

その下に「禁止打牌」。

ペットを連れ込むな、食べ物を持ち込むなはわかるが、「トランプするな」は新鮮だ。


ドトールで頼むものといえば、ミラノサンドのA以外ありえなく、これはスタバドヤリングと同じ様式美なのだが、残念な事に、11:00以降しか頼めないようだった。

少しがっかりして、70元を支払ってアイス紅茶を頼むと、何も入れなくても甘かった。

台湾の人はアイスドリンクをなんでも甘くする。



旅行を通して概ね正しいエリーさんの助言に一つ違を唱えるなら、台湾suica、悠遊卡についてだ。

エリーさん曰く、チャージした金額有効期限は2年だし、デポジット100元が勿体無いので、頻繁に台湾に来るのでなければ購入を勧めないとのことだったが、実際に使ってみると、メチャクチャ便利。

複雑な購入手続き切符を買う必要なく、地下鉄も台鐵もバスもピッとやるだけでOK

交通機関現金決済したのはタクシーだけだった。

多少の損を補って余りある便利さの悠遊卡なので、台湾に来る際は是非購入を勧めたい。


帰りの便までまだまだ時間があるので、悠遊卡に100元チャージして、地下鉄台湾北部の景勝地、淡水に向かった。




3日目 午後


淡水は異国情緒ある海岸の街。

日本でいうところの横浜とか神戸といったところらしい。

駅前を歩けばすぐ海岸で、晴れ渡った空の下、おっちゃん達が釣り糸を垂らしていた。

ふと見ると赤い看板

台湾ではコーションは赤い看板に書かれるらしい。


「本河岸遊客衆多

 為維護遊客安全

 本路段禁止甩竿汉示」


「この海岸には観光客がたくさん来ます

 観光客安全のため、ここでは釣竿は振らないでください。」



さて、初日寧夏夜市で食うつもりで、メモまで描いたが、食えなかったものがある。

千と千尋の神隠し」で、千尋の両親が食って豚になってしまったモノではないか、と言われている謎のプルプル、肉圓だ。

海岸から山の方に上がろうとして通り掛かった海の家で、「肉丸」と書かれた看板が掲げられていた。

昼時で丁度いい、食おう。

おばちゃんに「肉圓 QQ〜」と描いたメモを見せる。40元。

「それだけでは足りない」とエリーさんが言っていた肉圓だが、いざ食って見ると、正体不明のプルプルは意外とお腹にたまり、1杯で小腹を満たすに充分な量だ。

こんなものを大量にガツガツ食えば、それは豚にもなってしまうのかもしれない。


海も見て、肉圓も食って、煉瓦造りのキリスト教会も見た。

歩き疲れたので、台北に戻ろう。



台北についたのは午後14:00過ぎ。

今なら人に流れについていけば「中山地下書街」を見つけられるかもしれない。


地下街中山站方向に歩く。

やがて中山站を過ぎると、右手地下街にそって長い本屋が見えて来た。

中山地下書街」

やった、本屋だ。


「誠品書店」に入って見ると、平積みにされていたのは、謝馬力 著「女子翻轉」

女性生き方に関する本らしい。

台湾Sex and cityか?はたまた中国ジェーン・スーか。


しばらく歩くと、料理本一角

料理本って、みてしまう。

ほとんどの本が何を書かれているか、全くわからないんだけど、1冊、ピクルスの作り方に関する本があった。

美しいイラスト作ってみたくなる写真

これならなんとか分かるかもしれない。

からなくても、開いているだけで楽しそうだ。

買って帰る事にした。300元。



地下街を歩いていると「新光三越」の文字

台湾にも三越はあるらしい。

三越があるなら、正真正銘デパ地下があるはずだ。

これは是非行かないといけない。


新光三越に着くとデパ地下はどうやら地下2階。日本より小ぢんまりとして、お菓子などが中心ではあるが、これぞデパ地下という光景があった。

色々な店が軒を並べる中、お茶の店があり、白磁蓋碗ディスプレイされている。

日本に帰って、同僚とお茶を飲む為に、何か茶器が欲しかたから丁度いい。

560元は、多分日本より安い。




3日目 夕方


あと5時間で迎えが来るが、台湾でやりたい事リスト最後の項目がまだだった。


サツマイモが入った台湾式の清粥を食べる。


台湾で清粥といえば、飲んだ後に食べるものらしく、店が開くのは17:00からだった。

最近アルコールに弱くなったし、台湾では心置きなく食いたかったので、旅行中は一切、酒類は飲んでいなかった。

しかし、別に飲んでなくても問題ないだろう。

17:00ジャストに、「無名子 清粥小菜」に入った。


この店では、ショウウィンドウの中からおかずを選び、それにお粥が付いてくる。

どれにしようか?

ショウウィンドウ越しでハッキリ見えないが、美味そうな炒め物を頼んだ。


席に着くと、鍋一杯のお粥

さあ食うぞ。

しかし、運ばれて来たおかずを見て一瞬たじろぐ。

それは「牡蠣豆豉炒め」だった。

もっとよく見りゃ良かったぜ、ここは屋台ではないが、エリーさんの忠告を思い出す。

これを食えばあとは帰るだけとはいえ、もし飛行機の中で降せば大きな問題を抱える。

最悪当たるにしても、迎えのくる21:00までにスパっと終わるか、自宅に帰り着く翌10:00以降にしてほしい。

恐る恐る口に運んだ牡蠣は、豆豉の風味が効いて美味く、お粥は歩き通しの身体に優しかった。

これで、「台湾でやりたい事リスト」はコンプリートした。



無名子 清粥小菜を出て、おそらくこの旅で最後地下街を乗り継ぎ、ホテルの最寄り駅に出ると、道路しっとり濡れていた。

参ったな、あと一息で雨だ。

でも3日間で学んだのは、台湾の雨はすぐ上がるという事。

意を決して歩き出すと、どうも降っていたのはさっきまでだったらしく、殆ど雨には当たらなかった。

この調子で、願わくば牡蠣にも当たらないでほしい。




3日目 夜


ホテルフロントでこの旅行記を書きながら迎えを待つと、女性2人の親子連れが入って来て、フロントに尋ねた。

「この近くに喫煙所はありますか?」

日本語だ。

そんな基本的な事を聞くって事は、多分今日 このホテルに着いたのだろう。

自分は今夜、日本に帰るが、今日日本からたかもしれない人がいる。

ここでは毎日、入れ違いで人が行き交うのだろう。


しばらく待っていると、また日本から家族連れがフロントにやって来た。

お父さんが、自分の胸を指差して、現地で買ったTシャツになんと書かれているか聞くと、フロント男性は、ちょっと戸惑いながら答えた。

「えっと・・・簡単に言うとですね、『ゴキブリ』です。」


またしばらくすると、20人程の旅行客がやって来た。

話しているのは中国語で、スーツケースの大きさから見ると、多分大陸の人だ。

一団はひっきりなしに喋っていて、声も大きい。

この旅行であった人たちの中で、もっとも賑やかな人たちかもしれなかった。



嵐のような一団がフロントを過ぎると、迎えのツアーガイドがやって来た。

ガイド若い男性で江(チャン)さんという。

英語名はありますか?」と聞くと、「無いですね、僕も英語は喋れませんし」どうもみんなに英語名がある訳では無いらしい。


チャンさんは人当たりが良く、風貌イケメンというか、今風で、ちょっとチャラい感じといえなくも無かった。


空港までの車の中で、たくさん起きたことを話し、少し疑問だった事も答えてくれた。


台湾男性が機内でメガネだったのは、ちょっと上の世代伊達メガネブームがあった事。

台湾男同志性愛を描いた映像作品を観たのは、おそらく同性結婚が法的に認められたのと関係がある事。

ドトールトランプ禁止は、解禁するとギャンブルをやっちゃうからである事。

ついでに、チャンさんは実は以前に日本に来たことがあり、出逢いを求めて相席居酒屋に行ったら、40代以上の女性ばかりで少しがっかりした事も教えてくれた。

やっぱりちょっとチャラかった。


チャラいけれども、仕事をきちんとする好漢のチャンさんは、チェックインまで付き合ってくれると、出国手続きや再両替についても教えてくれた。

台湾出会う人は素晴らしい人たちばかりで、チャンさんもまた例外では無かった。


もう直ぐ台湾を去る。

台湾でしたい事の全てが予定通りに行えて、多くの予想以上があった。

言葉にすると陳腐だけど、これ以上正しい表現が思いつかない。

「全てが掛け替えのない3日間だった。ここに来て本当に良かった。」


チャンさんは日本語が堪能で、何を言っても理解してくれる。

でも、最後は、滞在中に助けられ通しだった方法以外にあり得ない。

「じゃあ、僕はここで」と微笑む彼に、ホテルの部屋で朝に書いた、最後メモを見せた。


「太棒了、台湾

2018-11-19

anond:20181119094717

関係ない話題にぶっこんでくるから嫌われてんだろ。

自分自分日記に書け。

何度も忠告されてんだからいい加減理解しろ

2018-11-17

anond:20181117005551

いま横からだけど、増田で今見た相手が、前回お前が相手したやつだとかい幻想は早めに捨てたほうがいい。

お前の忠告どうりに行動するやつなんていない。

今回のやつは前より聞く耳を持ってる新規のやつだという、それだけだかは。

そこ勘違いすると、自分増田でやってることがさも有意義みたいに思ってしまうと思う。

2018-11-13

やったらええやん

やったらええやん

2018-11-10

性善説と性悪説

みんな人間観察が甘いね

人間の本性は「自分さえ良ければ他人はどうでもいい」「自分が1番かわいい他人は2番目以下」というサイコパスなんだ。

女を見たらセックス対象しか見てない男がほとんどで、本当に性欲がない男を見つける方が困難だよ。

から、男=レイプ予備軍と想定して慎重に行動しよう。

あなた被害者になる前に忠告できて良かったよ。

2018-11-03

anond:20181103134107

「何なの」って書けば教えてもらえると思っているあなたあなたの持っている機械を使えば大抵のことは調べがつくはずだよね?

なのに「何なの」と書いて恥ずかしさも覚えない? あなたはそれをおかしいと思っていないようだけど、よく考えたらおかしいよね。

赤ん坊じゃない限り、自分のことは自分でできる、何ならできないこともできると言い張ってイキって、周りの大人や目上の人に当たり散らしてきたあなた

同じあなたネットの上ではどうしてこんな○○(伏字)のような醜態さらして恥ずかしげもないのだろう。それはあなたがそういう振る舞いを「学習した」からだよね。

この言い回しあなたゼロから発明したわけではないでしょう。むしろネットで人を挑発し、実は自分がろくに知識のないジャンルでも

「知っている人」を知を特権化してひけらかす奴として批判対象にするのに都合のいい言い回しとして、便利だから真似て使っているのでしょう。

なるほど確かにその言い回しは便利だよ。「何なの」って問いかけながら、何かを説明したとたんに「的外れ」「そうやって知識の無い人間を見下してるってことの気づいてないのが云々」と言い、閉口して説明放棄したら「説明できないんじゃんwww」とマウントとる。確かに便利だわそのおもちゃ

だけどね、そういう言葉は便利なほど危険なんだ。そういう言葉を使えば使うほど…つまり戦略的バカのふりをすればするほど、あなたネット醜態さらし、そして実際どんどん馬鹿になってるってことに気付いているかい?

から、そういう「学習したバカのふるまい」は捨てたほうが良いよ、それはあなたをどんどん不自由にする、と私はあなた忠告するわけだけど、

あなたはその便利さにしがみついて、かえって「お前は自由標榜しながら俺が『何なの』って言葉をつかう自由制限する!」とかいうわけだ。

奴隷に足の鎖を外さないと不自由だよって言ったら、「こんなかっこいい鎖をつける自由を奪うのか」って言われるわけだよ。

分かるかな。君がわかっていないこと、わかる必要があるのはそういうことだよ。

2018-11-02

anond:20181102101411

科捜研たことないww

でも、確かにそうだよね、紛れ込んだ生活音とかアップされる時間とかから色々読み取られちゃうよね、忠告ありがとう

ただゲーム実況は娘のライフワークなので、うまく調整していくよ!

ていうか、そこまで気にしてくれる増田さん的にはやっぱり祭り出ない方がいいと思う?ガッツリ顔出る可能性もあるし(可能性は低いだろうけど)

2018-10-28

自己責任論は日本特有のものだという話

本当に日本「だけ」かは知らないけど。

今回の事件だけでなく過去類似案件でも自己責任論でのバッシングがありまして、同様の帰還者を「英雄」として迎えた国との温度差で海外メディアがびびったとか。

そもそも日本アメリカみたいに多民族が入り乱れる社会じゃないので「地域唯一のコミュニティに入れない=死」みたいなところがありました。出る杭は叩かれたら終わり、必死に叩かれないように生きてきた。

そんな所謂恥の文化」の中で、最も重い罰はコミュニティから追放です。「村八分」といいます

そんな価値観があるため、わざわざ忠告無視すらして捕まりに行った安田さん、「自分からコミュニティを抜けた奴とか知るか」、「自己責任だ」ってのはわりと自然感情だと思います

国の機能としてはもちろんそうやって無視するわけにはいかないので、救う方向で動き、そこで感情的な価値観現実に差が生まれるわけです。

唯一の例外として国の機能感情的な価値観に基づいているのが死刑肯定論です。国際的には死刑廃止の方向に動いている中、「コミュニティからの逸脱者には人権適用されなくなる(死刑が許される)」のは今も日本的な価値観に基づいているのではないでしょうか。外患誘致には死刑しかないってのがわかりやすい。

何が言いたいかってこの案件第一印象として「自己責任だ」と思うのはわりと自然なことだって話です。感情としてそう思う、ということ自体はなかったことにするべきではない。

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