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2021-05-01

日本は失敗できないプロジェクトの経験値が足りないのだろう

意思決定政局に左右される、兵站が弱い、など色々あるのだろうが、

長い間、国家威信をかけた失敗できないプロジェクト経験値が少なかったのが問題だったのではないか


プロジェクト必要スキルは何か、そのスキルを持った人はどこにいるのか、最大限能力を発揮してもらうにはどうすればいいのか、

意思決定必要情報は何か、収集分析方法はどうするのか、

そういったことの経験値が足りていないのではないだろうか。


国会報道陣と省庁の中だけで閉じてしまっていて、全国規模で動くにはどうすればいいのか体制もない。

政府権限があるようでいて、一般人想像しているよりも制限が多く、実際に動けない。


情報収集だと、テレビ新聞雑誌頼みになっている。

そういったメディアが十分な情報収集能力があればいいが、政局ばかりになってしまっている。

2021-04-24

政府コロナ対応見ていると、兵站を軽視して現場押し付け大本営とやっていることが変わらない。なぜこれほど医療支援が手薄なのか。看護師ボーナス下がるとか有り得んやろ。もうなんか色々ダメかも分からんね。

2021-04-11

データ後進国というか、シミュレーション後進国だと思うんだけど

報道されているデータ後進国というのが、FAXじゃなくてクラウド使え、スマホ活用しろという話に聞こえるが、

必要なのはオペレーションズ・リサーチだとか、意思決定のための数値モデルだとか、そういったシミュレーションではないのだろうか。

オペレーションズ・リサーチ兵站も含む。

2021-04-10

北支事變と陸戦法規

外交時報 第八十四巻』昭和十二年、外交時報社、pp.47-56

北支事變と陸戦法規

篠田治策

 明治四十年(千九百七年)十月十八日海牙に於いて調印せられたる海戦に關する條約第一條によれば、一國が他國と戦争を開始するには理由を附したる開戦宣言形式又は條件付附開戦宣言を含む最後通牒形式を有する明瞭且つ事前の通告をなすことを要す。故に現在北支及び上海方面於いて進展しつゝある日支両國の戦闘は、理論上之を日支戦争又は日支戦役と称すべきものに非ずして、事變即ち北支事變、又は上海事變と称すべきものである。我が政府公文にも新聞紙報道にも総べて事變の文字を用ゆるは之れが為めであると思はる。換言すれば宣戦の布告を見るまでは、戦争又は戦役と呼ばずして軍に事變と称し、両國間の國交は断絶せざるのである。之れを先例に徴するも、明治二十七・八年の清國との戦、明治三十七・八年の露國との戦、世界大戦参加による青島攻撃戦等は、之れを日清戦争(戦役とも称す以下同じ)、日露戦争日独戦争と称し、明治三十三年の義和団事件、近年に於ける済南出兵上海出兵満州出兵等は、総べて之れを事變と称したのである

 此の招呼は従来何よりて定まりしか詳知せざれども、現今に於いては確然明白に区別せらるるは、政府公文或は法規等にも「戦時事變に際し」云々等の文字を用ゆるも明らかである。故に日支両國の何れかより

<四七>

宣戦の布告若くは條件附開戦宣告を含む最後通牒あるまでは、如何に大部隊の衝突あるも未だ事變の域を脱せずと謂ふべきである。猶ほ八月二十三ワシントン發の同盟通信によれば、アメリカ國務長官コーデル・ハル氏は、今回の北支事變に際しては終始冷静な態度を持し形成注視しつつあつたが、二十三日午後聲明を發し、日支両國政府に対し「戦争行為に訴へぬよう」要請した由である二十三日は我が陸軍部隊上海附近上陸を開始した日である。即ちハル長官現在の日支両軍の戦闘行為を以て、未だ戦争に非ずと見て居るのである。然れども、我が政府最初宣言したる事件不拡大の方針余儀なく抛棄したるのみならず在外艦隊司令長官支那船舶に対し沿岸封鎖を断行し、支那も亦縷々大部隊を動員して攻撃的態度を採りつゝあるにより、或は近き将来に於いて事變を変じて戦争となるべき可能性ありと信ずるのである

 我が國の國内法に於いては事變と戦争区別せざる場合多く、例へば出征軍人の給奥、恩給年限の加算、叙勲に關する法規など総べて事變と戦争を同一に取扱ふも、國際法上にては事變と戦争は大なる差別がある。

 即ち現在の事變が変じて戦争となれば、日支両國は所謂交戦國隣、共に戦争放棄を遵奉する義務を生じ、同時に中立國に対しても交戦國としての権利と義務を生じ、中立國は皆交戦國に対して中立義務負担するに至るのである。語を換へて言へば事の事變たる間は必ずしも國際法規に拘泥するの必要な気も、一旦戦争となれば戦場於いて総べて國際放棄を遵守すべき義務を生ずるのである。然れども事變中と雖も正義人道に立脚して行動し、敵兵に対し残虐なる取扱を為し、良民に対し無益の戦禍を蒙らしむるが如きは努めて之れを避くべきは言を待たずである。此の點に關しては、皇軍は我國教育の普及と伝統武士道精神により、毎に正々堂々たる行為を以て範を世界に示しつゝあるは欣快である。嘗て済南事變の際支那兵が邦人

<四八>

対する残虐視るに忍びざる殺戮行為、今回の通州に於ける邦人虐殺行為等天人共に許さゞる野蛮行為に対しても、敢て報復の挙に出づることなく、飽くまで正々堂々唯だ敵の戦闘力を挫折するに留めたのみである。故に皇軍には戦場於いて事變と戦争区別する必要はない。何れの場合にも武士道精神に則り行動するが故に、戦争違反問題を生ずることは殆んど無いのである

 従来我が陸軍戦場於いて戦時國際法適用の万全を期せんが為目に戦時國際法の顧問として日清戦争には故有賀長雄博士を、日露戦争には第一軍乃至第四軍に何れも二人づつの國際法学者従軍せしめたのである日清戦役後仏國の國際法学者にして同國大審院検事長たるアルチュール・デジャルダン氏は日本軍の行動を激賞し左の如くに曰つた。

東洋の僻隅に大事業を成就すべき一國あり、之れを日本とす。其の進歩は単に戦争の術に止まらず、戦時公法理想於いて欧州をして驚嘆せしむるものあり。國際法論は欧州於いても漸を以て進みたるものなるに、日本は一躍して此の論理を自得したり。是れ果して高尚なる正義を感得したるに因るか將た又利害を商算したるに因るかは別論に属すと雖も、其の之れを寛行するや極めて勇壮にして、恰も自國の能力覚知する心念の中より適宜に之れを節抑するの嗜好を自然に生じたるものの如し。是れ人類一般利益として祝す可き所なり。

又仏國の國際法学者ポールフォーシル氏も、當時日本軍の行動を評して左の如く曰つた。

此の戦役に於いて日本は敵の万國公法無視せるに拘はらず、自ら之れを尊敬したり。日本軍隊は至仁至愛の思想を體し、常に慈悲を以て捕虜支那人を待遇し、敵の病症者を見ては未だ全て救護を拒ま

<四九>

ざりき。日本は尚ほ未だ千八百六十八年十二月十一日の聖比得堡宣言に加盟せずと雖も、無用苦痛を醸すべき兵器使用することを避け、又敢て抵抗せざる住民の身體財産保護することに頗る注意を加へたり。日本は孰れの他の國民も未だ會て為さゞる所を為せり。其の仁愛主義を行ふに熱心なる、遂に不幸なる敵地住民租税を免じ、無代償にて之れを給養するに至れり。兵馬倥偬の間に於いても人命を重んずること極めて厚く、凡そ生霊を救助するの策は擧げて行はざる無し。見るべし日本軍の通過する所必ず衛生法を守らしむるの規則を布きたるを、云々。

日清戦役にては敵軍は全然國際法を守らざるが故に、我軍にても之れを守るの義務無かりしも、然も四十餘年前に完全に之れを守つて先進國を驚嘆せしめた。日露戦役當時は海牙の平和條約調印後なりしが故に、陸戦法規を守るべき義務ありしも、尚ほ宣戦の詔勅中にも「國際法の範囲内に於いて一切の手段を盡し違算なからしむることを期せよ」と宣せられ、参謀総長は訓令を發して戦規遵奉の趣旨を周知せしめ、更に前期の如く各軍司令部に國際法顧問を配属せしめた。戦役中特別任務を以て米國派遣せられた法学博士男爵金子太郎氏が歸朝の後國際法学会にて為したる演説中に左の要旨の一説がある。

米國人は事實の真相調査せず、動もすれば國際法違反を称するを以て之れに対する材料蒐集中、新聞紙上にて我が第一軍乃至第四軍に國際公法専攻の学者二名宛を配属し、陸戦の法規解釈其の適用参謀部に於いて國際法専攻の学士協議せしめ、公法違反を生ぜしめざることを發見せり。是に於いて各種の集会に於ける演説或は新聞記者との会見に於いて余は毎に「米國人は國際公法提唱日本政府の決心は露國は大國なり腕力於いては或は露國は日本に勝るならん、貴國人が露西亞の聲を聞き戦慄す

<五〇>

る程の大國なれば、日本も恐れざるに非ず、然し國家の危急存亡に代えられざれば全滅を賭して最後の一人まで戦ふにあり、而して此の戦争日本が國際法を破りしことあらば世界歴史汚名を遺すが故に假令戦に敗るるも國際法は遵奉する決心にて現に此の如く専門学者が各軍に配属せられあり、故に余は日本軍に國際法違反無きを保證す」と説明せるに、此の説は次第に傅播して後には日本同情者が各所にて演説等をなす時、日本軍が國際公法家を二名づつ従軍せしめたる事實を述ぶる毎に非常に喝采を博したり。又エールハーバード等の米國國際法大家と会見せる際彼等は各國共に今度日本が外國との戦争に國際法学者従軍性せしめたる如き前例なし、将来日本の新例に倣ふべきことにして、右は一進歩を陸戦の法規に與へたるものなりとして大いに称賛したり。之れ實に日本陸軍の今回の處置は文明國の真價を世界に示したるものと謂ふべし。云々。

 世界大戦の時は、青島攻撃軍に嘗て筆者と共に日露戦役当時第三軍に在勤したる兵藤氏従軍したるを聞きしも、其の職名を詳かにせず。又浦鹽派遣軍には主として外交官をもつ組織したる政務部を置いた。此の政務部は主として外交方面事務従事したるも、亦國際公法適用に關して其の権威たりしは勿論である(筆者も數ヶ月間此の政務部に派遣されて居つた。)

 過去に於ける皇軍の行動は實に右の如く最も鮮かであり、所謂花も實もある武士的行動であつた。斯かる傳統的名誉を有する行軍の行動は今回の事變に際しても決して差異あるべき筈は無い。理論上事變は國際戦争に非ざるの故を以て、節制無き行動に出づるが如きは想像だに及ばざるところである

 唯だ、陸戦法規適用に關し、茲に疑問の生ずるは領土性質である。假りに之れを中華民國

<五一>

領土なりとせば、國交断絶を来さず単に事變たる間は、未だ之れを敵國領土と称するを得ざるが故に、出征軍は如何なる程度に其の権力行使すべきか、又南京政府官吏は既に逃亡し、地方民衆自ら自治政権樹立したりとせば、國家として列國の承認無きも、戦闘地域を其の領土として取り扱ふべきか等の問題である

 宣戦の布告により事變が變じて日支戦争となりたる場合於いて北支一帯が依然として中華民國の領土なりとせば、問題は至つて簡単にして、我軍は之れを支配して軍政施行治安を維持するのみである。然れども事變として繼續中及び新政府領土となりし場合には、其の地域行使すべき軍の権力に多少の差異あるべきは明らかである

 日露戦役の際は戦闘地域性質を異にする三種類の領土があつた。即ち樺太の如き完全なる敵國領土遼東半島及び東清鐡道沿線附属地の如き敵國の租借地と、満州一帯の如き第三國の領土があつた。樺太に關しては完全に我が占領軍権力行使したるは勿論なるも、租借地に關しては租借権其物の性質すら学者間に議論一定せず、如何なる原則に基きて之れを占領すべきかは問題であつた。筆者は遼東半島上陸直ちに此の問題に直面し、又間も無く着手したるダルニー(大連)の整理に際して実際問題に逢着した(拙著日露戦役國際公法第二章三章)。又当時諸國は局外中立宣言したるも、遼東以東は之れを除外し日露両國の戦場たらしめるが故に、所謂喧實奪主の観ありて、交戦國は任意に此の地域活動したるも、其の権力講師には純然たる敵地占領とは自ら異なるものがあつた。

 今回の北支事變に於いても、其の交戦地域領土性質曖昧なるに於いては、日露戦役当時の先例を参

<五二>

考にして之れに善処し、然も恩威併行、皇風をして六合に洽からしむるの用意あるを要す。

 従来北支方面は日・満・支に微妙なる關係を有し、外交政治に極めて複雑なる舞臺であり、事變の原因も一部は其処に在つた。故に平和克復の後は雨降って地固まり、明朗なる新天地を現出して再び颱雨の發生地たること無からしめねばならぬ。従って陸戦法規適用に当たりても緩急宜しきを制し、傍ら戦後政治工作に關する其の地均しの役目を引受lくるを必要と考へられる。固より事變であり、戦争であるに拘らず、我が武士道の精神と殆んど一致する陸戦法規は完全に適用せらるゝは疑ひなきも、其の間事に輕重あり、絶大の権力を有する軍司令官禁止事項の外は自由裁量余地あるかは明かである

 陸戦法規の條項を北支事情と敵軍の素質に対照して一々之れを論究するは、紙面の許さゞるところなるにより、筆者が茲に希望するところを一言に表示すれば、過去の二大戦役にて、克く陸戦法規を遵守して皇軍名誉を輝かしたる如く、此の事變に於いてもこの點に注意を拂ひ、更に占領住民に対しては軍律を厳重にし軍政に寛仁にすべしと謂ふのである

 凡そ遣外軍隊は一地方を占據すると同時に、軍隊安全作戦動作の便益を図るが為めに、無限権力を有するが故に、軍司令官は其の占據地域内に軍律を發布して住民に遵由するところを知らしめ、軍隊安全作戦動作の便益を害する者には厳罰を以て之れに蒞み、同時に一般安寧秩序を保持し良民をして安んじて其の生業従事せしめねばならぬ。固より戦闘に關係なき事項は其の地従来の法規により、其の地方官吏をしてその政務に当たらしめ、以て安寧秩序回復維持瀬しむるを便宜とするも、事苟も軍隊の安危に關するものは最も厳重に之れを取締らざる可からず。假令ば一人の間諜は或は全軍の死命を制し得べく、一條の

<五三>

軍用電線の切断は為めに戦勝の機を逸せしめ得るのである。故に軍司令官は此等の危害を豫防する手段として、其の有する無限権力を以て此等の犯罪者厳罰に處し、以て一般を警めねばならぬ。故に豫め禁止事項と其の制裁とを規定したる軍律を一般公布し、占據地内の住民に之れを周知せしむる必要がある。日清戦役の際は大本営より「占領人民處分令」を發布して一般に之れを適用した。日露戦役の際は統一的の軍律を發布せず、唯だ満州総司令官は鐡道保護に關する告諭を發したるのみにて各軍の自由に任せた。故に各軍區々に亘り第一軍にては軍律の成案ありしも之れを發布せず、単に主義方針として参考にするに止め、第二軍には成案なく、第三軍にては確定案を作成したるもの司令部より統一的軍律の發布あるを待ち遂に之れを公布するの機を失し、遼東守備軍は第三軍の軍律を参照して軍律を制定發布したりしが、後遼東兵站監は之れを改正して公布した。旅順要塞司令部特に詳細なる規定を發布し、旅順海軍鎮守府別に軍律を發布し、第四軍にては一旦之れを發布したるも後に之れを中止し、その他韓國駐剳軍、及び樺太軍は各々軍律を發布した。

 軍律に規定すべき條項は其の地方の状況によりて必ずしも劃一なるを必要とせざるも、大凡を左の所為ありたるもの死刑に處すると原則とすべきである

一、間諜を為し及び之れを幇助したる者

二、通信交通機關を破壊したる者

三、兵器弾薬其他の軍需物件を掠奪破壊したる者

四、敵兵を誘導し、又は之れを蔵匿したる者

<五四>

五、我が軍軍人故意に迷導したる者

六、一定軍服又は徴章を着せず、又は公然武器を執らずして我軍に抗敵する者(假令ば便衣隊の如き者)

七、軍隊飲料水を汚毒し、又軍用井戸水道破壊したる者

八、我が軍軍馬殺傷したる者

九、俘虜を奪取し或は逃走せしめ若くは隠匿したる者

十、職場於いて死傷者病者の所持品を掠奪したる者

十一、彼我軍隊の遺棄したる兵器弾薬其他の軍需品を破壊し又横領したる者

 而して此等の犯罪者を處罰するには必ず軍事裁判に附して其の判決に依らざるべからず。何となれば、殺伐なる戦地於いては動もすれば人命を輕んじ、惹いて良民冤罪を蒙らしむることがあるが為めである。軍律の適用は峻厳なるを以て、一面にては特に誤判無きを期せねばならぬ。而して其の裁判機関は軍司令官臨時に任命する判士を以て組織する軍事法廷にて可なりである

 帝國政府が屢々聲明する如く、我國は決して北支侵略して我が領土なすが如き意圖を有せざるも、今回の事變によりて北平天津地方より支那軍隊駆逐し、現に事實上その地方を占據し、戦局の進展に伴日、占據地域を拡大しつゝある。而して此の地方住民自治政権樹立したるとするも、我軍の支援無くしては一日も安定し得ざるは明かである。故に如何なる外交辞令を用ゆと雖も、此の地方一時的にもせよ事實上我軍の占領である。勿論日支両軍衝突の一時的現象に止まり永久に之れを占領するの意思無きが故に此

<五五>

占領は九國條約に牴觸するものに非ずと信ずる。

 我軍が一時的なりとも北支地方占領したる以上は、我軍は其の地方

2021-04-06

anond:20210406002908

軍事純粋文系なのは軍政と諜報くらいのものじゃないか

作戦にしても兵站にしてもハイテクなしには何もできない

旧軍陸軍士官学校時代ですら徹底した理数教育が行われていたのは割と知られているよ

2021-02-09

anond:20210209232313

プレッシャーに強くなるには、大きなバックグラウンド必要

暖かい家、十分な休養、美味しい食事自分を慰めてくれる家族ペット

これらがないと戦場で生きていくのと変わらない

疲弊して潰れていく99%

兵站重要

2021-02-05

はっきり言って最低だ

この国の人間は法や倫理というよりも他者を参照して自分立ち位置を決めるばっかりであるから

一度過半数熱狂的になると全員が熱狂的になり,また半分が冷静になったときには「自分もそうだ」と言って一億総懺悔する.

すなわち根本的にこの国には二大政党制不可能であり,対立を嫌うから連立政党制も不可能であり,

本質的国民の中には全体主義を渇望するマゾヒストしかいないといっていい.

安全を軽視するし,記録も軽視するし,その場で記録されなかったこ物事事物が動く.

戦争ときだって合理的目的よりも思想的意義を説いて戦力の逐次投入するし兵站も軽視する.

このような性質を培ってしまった原因というのはおそらく,

そもそも島国であるが故に他の文化圏人間との論理的対話による合意形成の機会が根本的に少なく,

「我々は同一種である単一民族である」というふざけた幻想で,価値観は口にせずとも共有して当たり前だと

遺伝子レベルで刻みこまれしまっているからであろう.

2021-01-17

日本って計算機使ってオペレーション最適化ってしないんか?

兵站を軽視しているとかいわれるけど、具体的に何するかってなると議論にならない。

オペレーションリサーチといった分野はあるけど、日本だと地味で広まってない。

大規模に人が動かないといけないときリーダーシップばかり気にされている。

名前だけの話なので、別の名前でやってりゃいいと思うが、FAXGoogleスプレッドシートに置き換えろ、みたいな話に終始している。

数式的に機械学習と同じはずだが、日本はやっぱ得意な人は少ないのか。

2021-01-07

anond:20210107215516

兵站その他検査体制を整えなかった成果が今出てるわけだけど、それでも1月現在最後防衛ボーナスタイムと言われている

変異種が流行しだしたらまた缶詰トイレットペーパー争奪戦始まるぞ

2021-01-05

まともに少子化対策する気がない政府は、兵站を軽視していた某帝国とにている気がするんだよな。

2020-12-07

中国コロナ賠償金を支払わせろと強硬なことを主張する一部右翼がいるが、

今の日本の政治家、官僚国民への酷薄さをみると、

仮に中国と揉めて戦争になった場合予算がないからとか言い訳して兵站を削減、

マスク手洗いの徹底のような金のかからない精神論マナー一辺倒で戦争を乗り切ろうとするのが目に見えているので、

絶対戦争になるような、中国を脅すようなマネを行ってはならない

2020-10-25

anond:20201024045821

社会として人が生活してるとされるのが労働環境のみに焦点を当てるとしたらそうだろう

しかし人は休むし蓄え無駄必要とし消耗する

兵站備蓄補給を無しに局地戦を続けられない

尖兵環境平等なのは死だけ

都市部で何も残さず死んでチリとなるのを最大に人間性があるとしている所に女性はいらんというのは確かだろう

そしてなにもしない女性死ぬべきかというと子供がうめるのは女性だけ

しろ何もしなくても生きている価値があるということ

これを社会生活で消耗材として男のように使うべきではない

女性国有化して労働社会といった地獄の竈に焚べるべきではない

男性名誉と誇りのために社会で擦り切れ焼けはてるその時社会にその名字を少なくとも次の世代までは留める権利を得る

そのためにこんにちも労働に専念し社会に奉祀するのだ

2020-10-13

日本戦車必要ない

こういうことを言うときっと「事情通」とやらに叩かれてしまうのだろうが……。

戦車所詮は100年前に考案された兵器であってマイナーチェンジを繰り返しててはいるが時代遅れ感は否めない。

21世紀現代に、もう100年前の常識通用しないのだ。

航空兵器が登場したことによって戦車は主力兵器の座から引退した。

B-29のような高度10000mのからの爆撃に対して、戦車はただただ無力である

とっくの昔に戦車は主力兵器ではなくなっているのだ。

現代ならヘリコプターを利用すれば戦車ほぼほぼ一方的破壊できる。

ところで、ある映画ではロケットランチャーによってヘリコプター破壊されるシーンが話題を呼んだ。

戦車破壊できるヘリコプターをも破壊できるのがロケットランチャーという近代兵器だということだ。

戦車の装甲は頑丈だ」などとメーカー広報担当者調子のいいことを言うだろう。

しかヘリコプターをも破壊可能ロケットランチャー攻撃されればどうか?

戦車ヘリコプターに弱く、ヘリコプター兵士に弱く、兵士戦車に弱い。これは三すくみ関係なんだ」

恐らく事情通はこう言うだろうが、果たしてそうだろうか?

実際の戦場ゲームとは違うのだから、そう都合よく三すくみ関係が成立するとは思えない。

かに戦車1対兵士1ではたとえ兵士ロケットランチャーを装備していたとしても戦車に軍配が上がるだろう。

なぜなら最新鋭の戦車チョバムアーマーによって一発だけならロケットランチャーにも耐えられるためだ。

だが実際の戦場では、常にタイマン・バトルが成立するとは限らない。

兵站ロジスティクス考慮すれば50トンの戦車は100kgのフル装備兵士500人分にも匹敵する。

想像してもらいたい……、RPG7を装備した500人の兵士RPG7を手にして一斉攻撃を仕掛ける姿を。

映画のように「アールピージー!」などと叫ぶ間もなく戦車は一瞬にして破壊されるだろう。

しか兵士は一箇所に集中せずに分散して配置することができる。

500人の兵士で以って包囲殲滅陣を仕掛ければいか戦車といえどもひとたまりもない。

さらRPG7は一度攻撃すればそれでおしまいではなく爆弾を再装填して再び攻撃することさえ可能なのだ

数千発のロケットランチャー攻撃されれば戦車が生き残れる可能性は万に一つもない。

以上により戦車よりロケットランチャーを持った兵士のほうが強いことは事情通といえど否定できまい。

また戦車には現代では見逃すことのできない致命的な欠陥がある。

一般的戦車には3〜4名のパイロット必要であるとされる。

このとき問題となってくるのがパイロット間での情報伝達の遅れだ。

音声による情報伝達にはどうしても伝達の遅れというものが出てくる。

なぜなら音声は音速スピードである秒速340m以上のスピードでは伝達できないためだ。

ITテクノロジーの普及によって情報伝達のスピードは100年前とは比べ物にならないほど早くなった。

故に100年前の開発当初では無視されていた情報伝達の遅れが現代では致命的な欠陥となりうる。

100年前ののどか牧歌的戦場と違って、現代戦場は一秒一刻を争うのだ。

さら戦車長と呼ばれるチームの司令塔とも言うべきパイロットは車外に体をむき出しとするような運用常態化している。

素人考えかもしれないがスナイパーライフルのような装備さえあれば戦車長を無力化することはそう難しいことではないだろう。

スナイパーライフルは秒速340mの音速を超えるスピードで飛行してヒットするよりあとに銃声が聞こえるのだという。

戦車長が銃声に気づいたときには時すでに遅し……、というわけだ。

戦車長を失った戦車など頭脳を失ったバッファローと同じことだ。

日本固有の問題以前に戦車という兵器現代戦場では無用の長物である理解していただけただろう。

さて、日本においては以下のような言説が支配的だ。

戦車配備されれば海外敵対勢力戦車に対抗するだけの武器を用意しなけばならない。そのため戦車抑止力となりうる」

なるほど確かに島国である日本海外から戦車を持ち込むのは困難だろう。

では敵対勢力特殊部隊が極秘裏に潜入してきたとしたらどうだろう?

基地に潜入した特殊部隊戦車捕獲することができれば敵はまんまと戦車を手に入れることができるわけだ。

皮肉にも日本においては戦車配備されていることで敵が戦車調達できる可能性があるのだ。

ではテロリストが実際にそのような作戦を実行していないのはなぜだろう?

恐らく戦車が盗まれないのは戦車を入手したところで大して役に立たないからではあるまいか

まともな判断能力を持った人間であれば現代戦では無用の長物である戦車を盗もうなどとは思わないだろう。

仮に戦車泥棒成功したところで戦車よりずっと強いヘリコプター破壊されるのが関の山だ。

ただし薬物などで判断能力の低下した人間戦車を盗もうと考える可能性は十分あり得る。

そのとき戦車愛好家の主張する強さや恐ろしさがすべて跳ね返って帰ってくるのだ。

もっとも前述の通り数千発のRPG7攻撃すれば最新鋭の戦車といえどひとたまりもあるまい。

チョバムアーマーによってロケットランチャー攻撃を防ぐことができるのは一度きりなのだから

しかも生身の兵士がわざわざRPG7を手で持って突撃する必要も実はないのだ。

どういうことかというと、第二次世界大戦時代ゴリアテのような装備を現代の最新技術で作り直した上で、それにPRG7を装備して突撃させれば兵士が身を危険晒す必要さえないというわけだ。

そもそも、それほどまでに戦車が優れているというのなら、すべての軍用車両戦車にしてしまえばいいのだ。

それをしないことが戦車無用の長物であることの確かな証ではないか

2020-10-05

募金寄付戦争行為ですか?

軍隊戦争の大部分は「兵站」「後方部隊」であり、そもそも調達」「輸送」をすることも、戦争行為の一部である

まり、「戦地医療品を送る」とか「戦争難民のために募金をする」というのも市民レベル兵站参加であり、一種戦争行為に入るのでは?と考えたのですがどうでしょうか?

色々勘違いされそうな質問なので先に書いておくと、「戦争加担だから募金をするな!」とかそういう主張をしたいのではなく、「戦争とは?」「現代において、どこかで戦争が起きた時点で間接的に殆どの国が戦争に参加することになるのでは?」というのを考えたいだけです。

個人的にはそういう活動は、個人的価値観から来る、平和解決イデオロギーを超越した人道的支援目的とした活動であると思っています

2020-10-03

マインクラフト面白そうに感じられない

世界一売れているゲームとか、本当に理解できない。

だってあれ、wiki読むか、知っている誰かに訊かないと進められないゲームっぽいじゃん。

でも知っている誰かなんて中々いないので、大抵の人はwikiを頼ると。

だけどマイクラwikiって途方も無い分量あるじゃん

あんなの読み始めた日には、ゲーム遊んでいるのか調べ物しているのかわからない状態になりそう。

wikiを読むとか、虚無以外の何物でもない時間を使わせるゲームなんて、その時点でダメダメだと思うんだけど。

マイクラ遊んでる人はよく我慢できるね。

てか、マジで何が楽しいの?


更に意味不明なのが、教育用に向いているとかいう風潮。

なんでも「物事には事前の計画と準備が必要なことを学ぶ」とか

「誰かと協力することを学ぶ」とかあって、くっさーって感じ。

バカバカしい。

艦これ兵站ゲー」とかほざくのと何が違うんだ?

なんでゲームときで、そんな小難しいことを勉強させられなきゃいけねーの?

ゲームなんて楽しくてナンボであって、とりあえず暇つぶし脳死プレイでも面白いのが最低条件なのに、その真逆を行ってどうすんだ。

いつからマイクラ勉強アプリになったんだ?

人生必要なことは全部マイクラで学んだ」って?

マジウケるんだけど。

読書と助走と持久走

私は年間40~50冊の本を読みます

この数字を見た時に、読書家だとたまに言われますが、まるでそうではありません。

ざっくりとですが、各月の内訳は以下の通りです。

読んだ本
1月1冊
2月0冊
3月0冊
4月0冊
5月1冊
6月0冊
7月0冊
8月2冊
9月1冊
10月0冊
11月0冊
12月40冊

中央値でいえば、月0冊です。

活字には、必要な時期と時間があります

長期休みの移動時間や待ち時間、そしてスマホ疲れしているときに手を出すもの自覚しています

星系出雲兵站面白いと聞いて読み始めましたが、

私は長編SF場合、まず人物名前組織世界設定を理解するまでに4か月くらいかかります

今、1巻の最初のあたりを睡眠薬代わりに読んで10ページ単位で行きつ戻りつしながら12月に向けて導入の段階です。

その後、10冊程度なら2,3日で読む気持ちで向かいます

おそらく、私は読書家としては大成しないでしょう。(する意味必要もないが)

読書に対して助走が長すぎます。そして読み終えた後は、リーダーズハイというか活字を漁ります

純文学探偵小説児童文学ライトノベルでもなんでも、寝食をまるで無視してただただ読み漁ります

文芸誌などもこの時のために読まずにとってあります

皆さんは、どのように読書の秋をお過ごしされている事でしょうか。

2020-09-26

anond:20200812073157

兵站がへいしょうなのかへいたんなのかいつも分からなくなる

2020-09-13

現代調の話だと、料理できない女性とか家事しない男性は出しちゃいけない、存在しちゃいけないものなんだろうな。アンタッチャブル

現代版のSFといえば星系出雲兵站というリベラル作家の本があるけど、これなら社会学者フェミニストも納得するのではなかろうか。女性活躍しまくり、男は引き立て役に終始しているよ。

わたしの妻がこんなすごい人だったとは・・・脱帽!やることなすこと想像できなかったよハニー!」大統領がそう言って完。さあ読んで褒めて銀河帝国なんてファシズム文化を亡くしてしまえ。

2020-08-26

コロナ指定感染症2類から5類」に反対する

恐ろしい。コロナインフルエンザと同じわけ無いだろ。

コロナタダノカゼ」とか言っている恐ろしい連中を認めるのか。コロナで亡くなる人が増えてもいいのか。

インフルエンザと同じなら、なんで感染しただけで人生endみたいな状態になるんだ。

インフルエンザかかっても、家に石投げられたりしないぞ。爆サイ個人情報晒されることないだろう。

 

このまま指定感染症だと、医療機関保健所が大変だと。大切なのは何よりも気合だ。必要なのは大和魂だ。

兵站よりも気合だ。これは戦後何十年経っても変わらない。

2020-08-25

[]株兎の屈辱

 六月朔日

 武威ノ本最大規模の宗教団体である梵天堂が出した制札が世間を騒がせた。いわく、

一.浪人以外の荘園での刈田狼藉を禁ず

一.浪人へは炊き出しを施す

一.西サンジバル藩王国とは談合の上、荘園での兵糧調達を許す

 武威ノ本で最大の家臣団を抱える西サンジバル藩王国は、対価が必要になるもの梵天堂の荘園兵站線に組み込むことが可能になった。他の勢力を大きく引き離した形である。だが、それよりもすでに梵天荘園から日常的に徴発を行っていたヒポポタマス帝国行為問題となった。

 帝国幌生家の言い分は「我が家足軽大将たちは浪人一時的に雇った傭兵であり、浪人範疇に含まれる」との無茶なものであったが、押領ではないかとの厳しい批判を浴び、梵天堂に詫びて禁制を出してもらう道を模索することとなった。

 武威ノ本では日ノ本の戦国時代とは逆に寺社仏閣の方から勢力に禁制を出すのである

 騒動はこれで終わらなかった。

 問題発生後、ピポポタマス帝国足軽大将たちは制札を出すようになったのであるが、その書式や署名が怪しいとの指摘が相次いだのである。この手の文章武威家諸法度で用語などが定められている。

 逸脱は民衆の不信を呼び込むこととなった。

 ついにあるとき、地弥呼と呼ばれる足軽大将南蛮寺院 兎社から物資調達に際して、「須田教団からの承諾を得ている」と出した制札が大問題となった。実は須田教団は武威ノ本における代理布教団体立場にあり、兎社自体は六星教団の持ち物だったのである。兎社から徴発に際しては六星教団の許可必要なはずであった。

 このような権利確認の疎漏から制札の正当性が疑われ、徴発を行った地弥呼の軍団解体された。地弥呼は経緯の説明がないまま蟄居となった。しかし、すでに兵の腹に収まった兵糧が返還されたか不明である

 続いて足軽大将、澪生狼の兵がかつて株魂大社神社から刈田を行ったことが問題となった。事態が発覚すると、その兵2名は破門を宣告され、責任者である澪生狼自身永久破門危機に晒された。軍団物資調達能力をまったく失った彼女は、蟄居という名の隠居道楽に興ずることとなった。この時の絵日記が後世に残されている。

 あわてたヒポポタマス帝国の幌生家は大半の部隊を一時解散する暴挙に出た。頭を低くし震えて各宗派の慈悲を請うたのである。そのため、帝国の抱える問題は衆人に広く知れ渡ることとなった。

 破門に端を発するこの歴史的事件を株兎の屈辱という。

 ちなみに幌生家には兎耳形兜を着用した凹田という武将がいたが、2つの事件に直接の関係はない。彼が野良制札を出していないとは言っていない。

 ところで、西サンジバル藩王国にも浪人上がりの武将は多くいた。しかし、彼・彼女らは主たる為力家に規律を叩き込まれ、常雇いによって刈田狼藉の悪習からは離れていった。兵農分離が成し遂げられない武将は一部にいたが・・・・・・

 また、先に出てきた昇国の居戸家は荘園から物資調達に慎重で、基本的には道を借りるに留めていた。そのことについて家臣や領民の一部に不満は出たが、他にも財源があるため、これが可能だった。どの家にもできる芸当ではないため、居戸家のようにしろと求めることはロジハラロジスティックハラスメント)と呼ばれている。

 一方、勢力拡大を最優先するヒポポタマス帝国武将浪人時代の習慣が矯正できないまま、軍勢の規模を大きくしてしまった。当然、規模が大きくなれば刈田狼藉被害も大きくなり、宗教団体の厳しい目に晒されることとなる。

 勢力図上は順風満帆みえ帝国であったが、その前途は多難といえる。

楠永玉秀の謀略

https://anond.hatelabo.jp/20200823175138

この増田フィクションです。実在仮想人物団体などとは一切関係ありません。

2020-08-23

インパール作戦って兵站のずさんさばっかり言われるけどさ

そもそも作戦の前提が日本地理に例えるなら、ほぼ岐阜県から牛を引きながら日本アルプスを横断するコース東京まで踏破して休みなしで敵と戦闘して攻略しに行くのと同じなんだよね

しかも敵は基地とか作って待ち構えてる

この辺頭おかしすぎて誰も指摘しないのが凄いよね

2020-08-14

anond:20200814184923

後方支援とか兵站輸送とかはどんどん民間請負会社委託されていくと思う。

働くのはもちろん派遣労働者

私物携帯電話を預かって、モニター可能スマホ支給して、組織的な反乱さえ防止しておけば烏合の衆でもなんとかなる。

そういうのは前線や激戦地にはとても出せないから多分生きて帰ってこれると思う。

2020-07-26

ジャップって初戦だけ運良く勝って、そのあとボコボコにされるパターン繰り返しすぎじゃない?

初戦勝つ

勝因は?よーわからん

日本人が優秀、民度が高いかちゃう

それや!よっしゃこ調子で次もやったるで!

二戦目以降ボコられる

あかん!なんで勝てへんのや!

兵隊とか下々の根性がたるんどるのが悪いんや!

兵站補給?なんのこと?

もう終わりや!こうなったら玉砕覚悟や!

お前ら死んでこいや

うわー死んだンゴ!

こんなんばっかやで

2020-07-18

最近仮面ライダーバイクに乗らない」的な

最近ガンダム戦艦に乗らない」

最近戦隊ヒーロー母艦に乗らない」

最近エフエフ飛空艇に乗らない」

 

兵站軽視かな?

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