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はてなキーワード: クワとは

2019-04-20

劣等感

 私にはメールアドレス名字だけだった。父を感じられるものが1つなくなった感覚だった。

 物心がつく前から母子家庭だった私は、大学卒業するまで父から養育費を貰っていた。父との記憶ほとんどない。どんな顔で、どんな匂いで、どんな方言で話すのかも、よくわかっていない。父もきっと私と同じで、娘のことをよくわかっていないだろう。

 そんな娘に22年もの間、養育費を送り続けてくれた父に、感謝文章と共に卒業式の写真を添付したメール送信した。白黒の袴。バッチリキマってるメイクヘアスタイル。この日の私は今までで一番輝いていた。ワクワクしていた。首を長くして待っていた。綺麗だね、って言ってもらえると思った。

 暖簾に腕押し。返信が来なかった。父からの、返信が、来なかった。

 22年間も養育費を送ってくれていたのだ。そんな父から愛されていると錯覚していた私には、大事件だ。しかし、生まれてすぐの私をほっぽった後、今は別の家庭で三児の父をしているわたしの父だった人は、わたしのことどうでもよかったのかも、しれない。わたしは父のことどうでも良くないし、むしろ執着している。父のことを考えるだけで泣きそうになる。母が「旧姓は嫌い」という理由旧姓に戻さず、父の名字を使っているせいで、己の名字を書くたびに父を思い出す。ほとんど幻に近いものとしての記憶しかないのに。完全にファザーコンプレックスに陥っている。

 呪いだ。父に呪いをかけられた。父が残していった、いや、奪っていったものは、わたしには案外大きすぎたのかもしれない。

結局数日後に返信はきたが、素っ気なく、ありきたりな文章で、添付された写真のことは、ひとつも触れてくれなかった。

 わたしは父をよく知らないまま、新社会人になっていく。歪んだ器は、一生歪んだままなのだ

 父よ。よくわからない幻を、諦めきれずに追い続けるわたしのことをどうか、どうか愛して欲しい。

2019-04-19

昨日の筋トレ内容

昨日は 自重トレーニングのみ (10Rep × 2,3Sets)。結構キツイ

 内容

ネット露悪趣味ネタがどんどん現実になる今にワクワクする

20年ぐらい前のネット普及期以来2ちゃんねるをはじめとする匿名の場でクズどもがクズであることを自覚しながらどれだけ悪趣味なことを言えるか競い合ってひり出していたネタが次々に現実になっているかのような今が最高に楽しい

ネット在日韓国叩きなんてありゃネタだったのに真に受けて路上に飛び出した在特会とか、国家としての韓国は俺たちのネタ以上にアレだったようで一連の事件嫌韓日本人国民意識になったかのような世論調査結果がでたりとか、非モテが本当にリア充逆恨みしてテロを起こすインセルになったりとか、「じゃあ、お前はテロリスト予備軍の難民自分の家にずっと住まわせてやるのかよぅ」と煽ってたらアメリカ大統領が同じこと公言するとか、昔は匿名掲示板で糞の見せつけ合いをするのより楽しい遊びは無いと思っていたのに、今では現実の方がずっと楽しい

2019-04-18

[] Pカップとストレイライト

先日にふゆゆんと千雪さんの銀称号を取りに行くと言ってました。

でもでもストレイライト面子プロデュース楽しいのと、ストレイライト全員の銀称号あった方が見栄えいいなと思うのでPカップ作戦変更しようかなと思って今はあさひちゃん生活してます

あさひちゃんプロデュースは、「えいっ、ワクワク〜♪、むぅ〜…、」とかかわいいよね。あと、タッチボイスで冷めた感じで言う時がすきすきのすき。

500位以内は2000万あれば大丈夫だろうなぁ(慢心

なんとかなるなる〜

男性アイドル万感録 (心情変化の過程とその考察)

かつての私は、黄色い声援と共に男性アイドルに目を輝かせていた同級生が嫌いだった。

見た目もたいしてカッコよくもない(と思っていた)し、当時聴いていたマイケル・ジャクソンクイーンをはじめとした洋楽のように、私にワクワクを与えないと思っていた。当時の記憶から類推するに、彼らの容姿や歌が嫌悪とともに目に映っていたのは、"色恋を絡めた男性性をアイドルに求めるファン"というフィルターがあったからだったように思う。

要するに「男性アイドル恋愛性を持った夢を抱くファンが大多数を占めるコンテンツキモっ」ということである

そんな私が、ファン気持ち悪いという理由から嫌煙していた男性アイドルというコンテンツに目覚めたのは、ごくごく最近のことである

(気持ち悪さについての考察は後日書ければと思う)

きっかけはYouTubeであった。

YouTubeプロモーションの一環として、某大手事務所デビュー前のグループが豪華なPVを引っさげて鮮烈に登場したのである。煌びやかで美しい楽曲PVプロモーションCM中に見せる溌剌とした笑顔とは対照的な凛としたパフォーマンスデビュー前にも関わらず華のあるそのグループに興味を持ってから、その"沼"に沈むまで、さほど時間はかからなかったように思う。

2018年3月からYouTubeチャンネルを開設し、ネットでの活動を解禁した5つのグループはそれぞれに素晴らしさも放つ輝きも異なり、企画の多くは彼らアイドルを身近なキャラクターとして認識させ、その一喜一憂に私は心踊らせた。どのグループ個性的面白く、日々更新される動画は心の癒しとなっていった。

その中でも、一際私の心を掴んで離さなかったのは5つのグループの中で最も平均年齢の高い、所謂お兄さんグループであった。

落ち着いたビジュアルながら、歌、ダンスアクロバット舞台と様々なジャンルで高いレベルを維持し、キレのあるパフォーマンスは数多の先輩からも高い評価を得ているという職人のような6人グループキャラも濃く、個人でも多方面活躍し、YouTube企画内でもほぼ全員がMCなどをそつなくこなす安定感ある彼ら。すぐさま過去動画を含め、すべての動画を視聴した。

すべてのパフォーマンスは、5グループの中で最も長い結成期間が培った強い絆と固い結束に基づいた"6人だからこそ"の唯一無二の輝きがあった。

6人で掴み取る夢のデビューはもちろんの事ながら、メディア露出ライブ舞台など、彼らの活躍に期待し、また、気付けば様々な形で応援をしていた矢先。

2019年1月17日のことである

突然の増員が発表されたのである

"6人だからこそ"の夢は一瞬にして崩れ去ったように思えた。増員発表以降、気持ちの整理がつけられず、YouTubeを見るのをやめた。Twitterニュースサイトなどで集めていた最新情報も見なくなった。本人達からの、本心でのコメントが欲しくて、渇きで死んでしまうのではないかと思うほど、心が枯渇した。増員メンバーは3名おり、みな年下で、最年少は15歳という事も、私が胸ときめかせた"6人だからこそ"のパフォーマンスに影響するのでは...と不安になった。何日経っても「彼らの気持ちは?」「彼らが望んだのか?」「あの6人の作り上げる世界はもう見れないの?」「強みであったアクロバットクオリティはどうなるの?」「なんで?なんでなの?」といった焦りに似た混乱がこびりついて離れなかった。

それほどまでに、"6人"が作り出す世界は私を魅了していた。

単独ライブ映画舞台情報も増員とともに解禁され、日に日に露出が増える彼らが恋しくて堪らないけれど、急激な変化に心がついていけない日々が続いた。

幾つかある彼らのオリジナル曲の中でも、特に好きな曲があった。以前に行われた単独ライブパフォーマンス映像で心惹かれた楽曲であった。迫力あるアクロバット、キレと安定感のあるダンス男前歌声振り付けに込められた7人目の意味...魅力をあげればキリがないパフォーマンスの素晴らしさ。何度見ても飽きない彼らのイキイキとした姿がフラッシュバックし始めるようになった。

そして、彼らの輝きを拝めない日々に、ついに私は根を上げた。この飢えは辛すぎる。6人が頑張ってきた積み重ねの先にある今を見逃し続けることは出来なかった。

9人体制になってからの未視聴動画や購入したものの読めていなかった雑誌ファンクラブ限定ブログ地上波出演の録画映像を貪るように摂取した。新しく加わった3人の過去活躍や魅力も調べ、出来うる限りの手段で"9人になった彼ら"を受け止めようとした。

この時になって、『6人だった時点で彼らは完成していた』と思い込んでいた事に気がついた。長い下積みを経験し、後輩のデビューを幾度となく見送ってきた6人は、高いスキルとパワー、その愚直なまでの努力で彼らの世界を完成させたのだと信じていた。完成したパッケージで、満を持して世に出るものだと信じて止まなかった。増員メンバーはその世界を壊す存在で、元々いた6人は今まで作り上げてきた世界を壊されてしまったのだと思っていた。

結論から言うと、そんなことは全くなかった。

増員メンバー3人は強い個性と6人が持っていなかった輝きを持っていた。あるメンバーメリハリあるトーク、圧倒的な親しみやすさ、メンバーみんなに対する熱烈な愛情を感じる言動グループの見せ場を増大させていた。また別のメンバーモデル経験豊富スマート高身長イケメンながら、可愛げのある天然炸裂のキャラクタークールに見えて笑いも作り、今までのグループには無い独特の雰囲気を醸し出している。弱冠15歳の最年少メンバー子供っぽい溌剌さがあり、落ち着いた雰囲気だったグループに新たな風邪を吹き込んだ。年上のお兄ちゃんに寵愛される息子のようなキャラながら、グループレベルを僕のために下げさせないとまで言っていた。

そして、私自身が何より驚いたのは、増員によって元々いた6人がより魅力的に映るようになったことだった。

底抜けに明るい彼は濃いキャラクターを引っさげた切り込み隊長としてパワーアップし、知的な彼は年下が増えたことで賢いお兄さんポジション確立し、顔が良いリードボーカルの彼は人数が増えたことで美しい歌声がより目立ち魅力的に見えるようになり、ロイヤルな彼はメンバートークスキルが拡充されたことでセクシーボイスで繰り出すお茶目な一面をより見せるようになり、一見すると無骨エースの彼はグループレベル指標となる存在として圧倒的な存在感を見せるようになり、元々の可愛らしい性格とのギャップを強く引き立たせ、3枚目キャラで最年長の彼はMCなどのまとめ役での優しさ溢れる進行が目立つようになり、時折見せる恥ずかしさを微塵も感じさせずにやり切る突き抜けたリアクションも他の追随を許していない。

こんなに魅力に溢れた6人だったのか、と増員後に気付かされたのであった。

9人体制では初めての単独ライブや、その後のアイドル番組で行ったパフォーマンスも勿論チェックした。語彙が吹き飛ぶほど心が震えた。とにかく最高だった。"あんなに好きだった6人"を軽く飛び越えて"9人だからこそ"の世界が色鮮やかに広がった。元々いた6人をもっともっと好きになった。増員メンバー3人も大好きになった。こんな化学反応が起きるとは想像もできなかった。

この時になってやっと、増員発表後の『凄まじい不安感』について思い返すことが出来た。

あの不安感は、『大切な思い出を無かったことにされてしまうんじゃないか』という気持ちだったように思う。それは、増員によって"変わってしまった存在"が今までと同じグループ名を冠して、これまで6人が築き上げてきた歴史を上塗りしてしまうのではないか、これまでの6人の努力をなかったことにしないで!という気持ちからくる不安や悲しみだった。

だが、事実想像と大きく異なり、6人の歴史努力尊重された上で、「9人で乗り越えてみろ、君たちならできるだろう?」と言わんばかりの高いハードルが用意された"だけ"であった。過去からの延長線上の現在に用意されたそのハードルは、今まで数多くの高いハードルや立ち塞がる障害を乗り越えてきた6人と新たに加わったパワフルな3人に対する絶大な期待の表れであり、『立ち止まるな』という激励なのだろうと思った。

そして、私の抱いていた『綺麗な思い出のまま壊れないで存在し続けて欲しい』という思いは、大好きな6人に立ち止まることを求め、進化や飛躍を拒絶し、彼らの成長を信用してない姿勢だったのだと気付かされた。

増員発表から3ヶ月が過ぎた。

高いハードルに臆すること無く、凄まじいスピードで走り続けている彼らからは、想像もできない世界の広がりを日々与えられている。

今はまだ荒削りのチームワークやパフォーマンスは、見る度にその精度を高めている。

結成8年目を迎えようとしているグループが、新鮮な感動を生み出し続けている。

彼らはこんなに強かったのか、と都度驚かされる。

未来活躍に期待は膨らむ。もっと色とりどりの世界を彼らなら見せてくれるはずだと、心から信じられる。

彼らに出会えて、本当によかった。

ありがとうSnowMan

2019-04-17

anond:20190417125519

まさに

完結できないではなく風呂敷の広げ方はサイコーなのに畳み方がイマイチな人という認識

えっ、そっちに畳んじゃう?というか

羊のうた

幻影博覧会

ハツカネズミの時間

期待してたのとなんか違ってて、単に自分趣味と合わない作家なのかもしれない

謎の回収にワクワクしてたら、真相を知る人が出てきてあっさり全て語ってしまうみたいな印象ある

2019-04-16

俺とのハグキスを「ボランティア」と言われたので死にたい

自分好意へのレスポンスが「善意」と言い切られるのって結構しんどいなという話。


ちょっとから付き合ってる女の子。大体半年前くらい。俺の方から告白した。オッケー貰えたときマジでしかったな。

で、今日半年ぶりに会った。遠距離恋愛で、会いに行って告白してからずっと会えてなくて、でもやっとまた向こうに行く機会が手に入ったんだわ。ワクワクしたよね。そりゃ声は聞いてたけどさ、やっぱちゃんと会うのって違うじゃん?

でさ、いざ会うと何か違うのよ。場所選んでハグとかキスとかさ、やるわけじゃん。感じる彼女から不和

結論から言えば、「友達に戻るってこともアリじゃないか」って言われた。彼女すげー優しいからすげー言葉選んでくれた。俺が彼女のことめちゃめちゃ好きなの知ってるからさ。でも自分気持ちを返せないし、そもそも人を好きになったことないし、返せる未来を思い描けないんだと。それが申し訳ないって。他にも色々デメリットや何やを言われたが割愛

まショックだよね。そりゃ電話している間に温度差は感じてたよ。色々考えさせちゃってるなってのもうっすら感じてた。それでもさ、俺と友達として話すのは楽しいけど、抱きしめたりキスしたりするのを「(増田くんが私を好きすぎてしんどそうだから助ける意味合いの)ボランティア」って言われるの、わりと堪えたよね。

彼女さよならして飛行機に乗ってる。さよならって別れた訳じゃない。色々つらつら言われたデメリット、全部「ここはこうだから違う」つって、「君にとってメリットがそんなに無いだけならまだ縁を繋げたい、関係を続けることでマイナスになったり別に好きな奴ができたら潔く別れる」って説得した。食い下がりとも言う。無様だよな。でも好きなんだわ。「そこまで言うなら、不毛だけどずるずる行こうか」って言わせたよ。無理矢理。


何とか延命できた安心感彼女の人がいいところをまた知って惚れ直す気持ち、やっぱり「善意しかねえんだなっていうショック、彼女のためを思うなら別れた方がいいのにできない自分への情けなさでぐちゃぐちゃになってる。死にてえな。

パンティー改変をやめた

とあるパンティー改変をやめた。

3年近く1日1回以上は改変するぐらいにハマっていたが、ネタ切れを機に一気に冷めてしまたからだ。

やめた当初は大して空き時間が増えるわけでもないだろと思っていたが、大きな勘違いをしていた。

はてなブックマーク増田確認、就寝時に布団の中でパンティー改変を考えていた時間などが一気になくなったのだ。

そこではじめてパンティー改変は思っていた以上に日常生活時間を使っていたことに気づいたのだ。

そのことに気づいた時の解放感はすごかった。パンティー改変をやめたことで、こんなにも使える時間が増えたんだ。これから何をしよう。ズロースに挑戦するのもアリかもしれない、スキャンティーもいいかもしれないと考えるだけでワクワクが止まらなかった。

別にパンティー改変が悪いとは言わない。ただ、改変している時間ほどには被ってる時間が少ないと言いたいだけだ。

おかげで今はパンティ

anond:20190416084004

増田をやめた

とある増田をやめた。

3年近く1日1回以上はプレイするぐらいにハマっていたが、意を決して熟考したエントリで全部ブクマ0だったのを機に一気に冷めてしまたからだ。

やめた当初は大して空き時間が増えるわけでもないだろと思っていたが、大きな勘違いをしていた。

はてなブックマークはてなブログ確認、就寝時に布団の中でブクマカのセルクマをチェックしていた時間などが一気になくなったのだ。

そこではじめて増田は思っていた以上に日常生活時間を使っていたことに気づいたのだ。

そのことに気づいた時の解放感はすごかった。増田をやめたことで、こんなにも使える時間が増えたんだ。これから何をしよう。スポーツに挑戦するのもアリかもしてない、旅行もいいかもしれないと考えるだけでワクワクが止まらなかった。

別に増田が悪いとは言わない。ただ、投稿している時間以上に時間を使ってる可能性があることを言いたいだけだ。

おかげで今はヤフコメ最高に面白いれす。

anond:20190416084004

ソシャゲをやめた

とあるソシャゲをやめた。

3年近く1日1回以上はプレイするぐらいにハマっていたが、意を決して課金したガチャで全部低レアだったのを機に一気に冷めてしまたからだ。

やめた当初は大して空き時間が増えるわけでもないだろと思っていたが、大きな勘違いをしていた。

まとめサイト公式ツイッター確認、就寝時に布団の中でパーティー編成を考えていた時間などが一気になくなったのだ。

そこではじめてソシャゲは思っていた以上に日常生活時間を使っていたことに気づいたのだ。

そのことに気づいた時の解放感はすごかった。ソシャゲをやめたことで、こんなにも使える時間が増えたんだ。これから何をしよう。スポーツに挑戦するのもアリかもしてない、旅行もいいかもしれないと考えるだけでワクワクが止まらなかった。

別にソシャゲが悪いとは言わない。ただ、プレイしている時間以上に時間を使ってる可能性があることを言いたいだけだ。

おかげで今はディアブロ3最高に面白いれす。プライマルエンシェント全然出ねぇよチクショウ!

あー

アオアシやっぱ面白すぎるわ

いかげんうざいとかステマ乙とかおもろいいわれると逆に読みたくなくなるとかいうやつにも無理やりよませてえくらいだわ

このワクワクはなっかなかないでマジで

いろんな漫画賞で見ないのが不思議すぎるくらいだわ

いやもうなんか賞とったんか?

2019-04-15

anond:20190415170728

もっと検査技術が上がれば東大に入れるだけの頭脳があるかどうかくらいわかるかもな。

その上で「この子は頭悪いから生まれてくる価値無し。中絶するわ」っていう選択肢も出てくる。

それが悪いことなのかどうかを決められるのは宗教範疇のような気もするし、

そういう他人判断文句を言うのもどうかと思うけど、

逆にそういう判断をした人が既に生まれてる頭の悪い人に向かって

貴方って頭悪いのにどうして生きてるの?」とか攻撃するようになったら戦争になるだろうなぁと思うとワクワクする。

東京に行けば何か変わると田舎者は思っている

俺なんかがそう。

東京に行くだけで何かすごいことが起こるようなワクワクがある気がしている

実際ないんだろうけどな

anond:20190415095234

インフルエンサーのワクワクチンチンを受け入れて

「今年はインフルエンザ流行ってるよー」と

広く世に知らせる・・?

2019-04-14

マイティ・ソー/ダークワールドみるけど

これはMCUの中で何番目くらいに面白いの?

2019-04-13

育成要素はゲーム性を阻害する

RPGって探索や戦闘ゲームだけど育成やアイテム集めの部分はゲームとは似て非なるなにかだよね

・少なくとも競技意味するGameではないよね

三行しか読めない人向けまとめ終わり


少し前に、友達との付き合いかとあるソーシャルゲームを始めてね。友達ゲームに誘ってチュートリアルを終わらせるとなんかいろいろ貰えるよーってアレね。いやーしか友達誘えってのはあれだね。マルチ商法だね。はしたないね。でも宣伝しつつ遊ばせつつ辞めさせにくくさせるには最高の手段ではあるよね。

それは置いといてだ。

そのゲームを始めてチュートリアルの初期段階はまあそこそこ楽しめたんだよ。一応ゲームになってたからね。目の前に与えられた課題に対していくつかの選択肢の中から自分なりの正解を選んでいく遊びとして成立していたからね。行動順とバフ・デバフ属性管理するだけの遊びではあったけど、与えられたカードの中から自分なりの最適解を導く過程を感じられたよ。

始めて1時間ぐらいした辺りは実際楽しかった。このステージではこいうギミックを越えさせたいんだろうなとキチンと伝わってくる丁寧なレベルデザインと、程よい難易度バランスがあって、なるほど想像よりもしっかり作り込まれているなと感心していた。……のだけどね……そっから時間ぐらいした辺りから、もはや手応えなんて言葉では表現できないような数字暴力が始まっていくんだ。

それまで「このキャラとこのシステムをこう使っていくんだぞ」っていうデザインだったステージが、「このキャラをこれぐらいまでレベルを上るか。同じぐらいの攻撃力のキャラガチャから引いて持ってくるんだぞ」という風になってきてな。それが等加速度直線運動でひたすら酷くなっていんだよ。そして数日ほどすると、確定配布のキャラレベル上限が見え始めてきて、覚醒だの強化だのと言った言葉と共に「今ならガチャが安い!今だけ!一週間以内にガチャ買え!早く金払え!」みたいになってな……。まあそれはいいんだ。

問題は、そこで金を払わないと凄まじい待ち時間や単調な作業を繰り返してようやく進めるかどうかになってきたゲーム難易度(って言葉表現したくはない適当に入れたような数字の上昇)や、そこで金を入れた所で結局はひたすら数字を大きくするだけの作業の繰り返しだって事実への邂逅だよ。カンタムロボ最終回慟哭みたいなもんだ。終わりのないパワーアップインフレの繰り返しの果てに何があるんだろうっていう虚無感さ。

俺は友人にギブアップを伝えたよ……。

勘違いしないで欲しいんだが、俺がギブアップしたのは課金誘導だとか時間をやたら浪費させようとすることだとかじゃないんだ。

今後頑張ってレベルアップや星5収集を行って戦力を整えてステージクリアしても、それが自分の力によってステージ攻略したこととは別物に思えてしまたからなんだよ。結局それは積み上げた時間お金によるものしかなく、その過程によって磨かれた自分プレイヤースキルじゃないんだろうなってことさ。

ちょっと話を逸らすけどさ、「銀と金」っていう漫画に『金の橋』っていうギャンブルがあるんだ。薄暗い部屋に名画の贋作と真作が置かれていて、それをちょっと遠くから僅かな明かりを頼りに本物を選んでみろっていうギャンブルだ。この話が単にそれだけだとよくある千と千尋の神隠しラストみたいな奴でしかないんだが、福本伸行だけあって面白いこと考えてるのよ。金の橋っていうギャンブルはその名の通り、金を払うことでその金の厚み(1万円札で)と同じだけ絵に近づくことが出来るっていうルールがあるんだ。もし真作を当てた所でほぼ儲けがゼロになる事さえ覚悟すればほぼゼロ距離まで絵に近づけますよってぐらいの距離なんだなこれが。それでまあ絵画商のオッチャンは流石に暗くてよく見えねーってことでかなーり近くまで絵に近づいていくのよ。その過程コンコルド効果と、それに飲まれてアップアップになって目利きへの自信が薄らいだり逆に過信になってきたりするのが面白いわけさ。でも結局このギャンブルの肝は目利きでさ、異常な空気に飲まれながらでもめっちゃ近くまで来たなら、本物の目利き商なら贋作ぐらい何とか見極められるはずなのよ。最後ものを言うのは金じゃなくて腕なのね。そういうのってやっぱいいよね。競技ってのこうじゃなくちゃ。最後は腕で決まらんとね。

さて、それじゃあ話を戻すけどさ。RPGとかで作り手に言われるままに強い装備を集めてレベルを上げて、そうしてそれらの積み上げた数字の力で勝利するのって果たしてプレイヤーの腕によるものだって言えるのかね?もし俺が他人にそう聞かれたら反射的に「バカ言ってんじゃねえよ。前提がおかしい。ドラクエボタンを押すだけでいつの間にかクリア出来ちまう所が国民的なんだよ。誰でもクリア出来ることの何が悪いんだ」と言っちまう気がするのよ。でもそれって、結局の所は育成要素にはゲーム性がありませんってのを認めてるようなもんだよな。友達頭が悪いことを馬鹿にされて、コイツバカだけど人当たりは良いから単なる悪口野郎よりもずっと社会必要とされてると思うぜって反論するのは、結局そいつの頭の悪さについては認めてることになるっていうあのパターンね。

でもまあ多少なら良いと思うんだよ。育成要素が強すぎてゲーム性がそれにより薄められちゃうのもさ。ひたすらストイックなだけなのも辛いし、下手くそは上手い奴と一緒に遊べませんってせずにハンディキャップ与えてもらえるチャンスがあるのはいいことさ。でもそれをやりすぎたらさ、ゲームゲームじゃなくなると思うんだわ。その境界線をどこで引くかなんだろうな。俺から見ると、ひたすら育成要素がドカドカ出てくるゲームはもはやゲームには見えなくなっていたけど、俺にそれを進めて結局俺が途中で飽きたからってことで俺の端末借りてチマチマ二人羽織りでクリアして限定キャラゲットした友人からすればゲームなんだよな。

好みの問題しかないんだってことは分かってるよ。昔からポチポチしているだけのゲーム大手を振ってゲームだと言ってきた歴史はさっきも言ったようにドラクエ証明してる。それが悪いとは言わんし、あのゲームの成長速度は程よいし、たまに詰まって1時間ぐらいレベリングしてから挑み直すときのワクワクはなかなかのもんさ。まあ時間感覚の違いなのかもなあ。俺からすれば「一ヶ月レベリングをする」とかはもうゲームじゃねえだろっていいたくなるわけだが、MMOとかずっと一日中やってる人からすればそれはゲームだもんなあ。でもなあ。ポロっと引いたレアキャラが今まで工夫してようやく倒した敵をただポチポチするだけでなぎ倒していく様子を見ちゃうとさあ……これは本当にゲームなのかあって感じちまうんだよ。

2019-04-09

増田始めたのを機に、ネット遍歴を振り返ってみる

当方40代半ばのオッサン

学生だった1990年代中盤、ウィンドウズ95フィーバーの中、マッキントッシュパフォーマパソコン通信NIFTY-Serve)に繋いでネットワーク体験する。

ワープロに過ぎなかったデスクトップコンピュータが、コミュニケーションの道具になった瞬間だ。パソ通にのめりこみ、PowerBookを購入した。

当時、インターネットの定額接続はまだ普及しておらず、高くて繋がりにくいものパソ通では、投稿ログダウンロード時に最小限だけ回線接続し、読み書きはオフラインで行っていた。

90年代末になり、常時接続の値段がこなれてきて自宅でもインターネットを使うようになる。

ハマったのは2ちゃんねるニフティには無かった、匿名ゆえの過激本音が楽しかった。とは言え、当時常駐していた地方板では、コテハン宅でオフ会をするなど、牧歌的な付き合いがあった。

2000年代半ば、転勤先で出来た友人に勧められmixiを使うようになる。実名社会的属性もある程度分かり、友達の友達に繋がりが広がっていくSNS時代の到来。

ネット人間関係は転勤先での仕事にも役立ったし、今でも付き合いが続いている。

また、趣味コミュニティでは2ちゃんのような煽り合い抜きで情報交換を楽しめた。

ただ、mixiも度重なる機能改悪で迷走。コミュニティでもルールにこだわるタイプデリケートな人が増えて疲れを感じてきた。

そんな00年代後半に出合ったのがTwitter

ブログのようでもあり、ハッシュタグを使えばbbs的にも機能し、全ての発言時系列で把握できる。自分が求めていたのはこれだ!と、のめり込んだ。

最初実名でツィートしていたが、Twitter絡みのトラブルニュースになるのを見聞きするうち、ハンドルネームに移行して今も続けている。

この頃、フェイスブックを始めた。

FBは完全実名世界。同僚や同窓から始まった友達付き合いは、研究者作家地方議員といった、普通にしていたら知り合わなかった方々まで広がった。

その一方で、シガラミも発生してきた。エコーチャンバーという言葉もあるように、SNSタイムライン自分に近い考え方の人が集まり意見が増幅されてしまう。

自分は元々リベラル寄りだったが、FBで繋がった方はガチ活動家も居る。呑気な発言にご指摘を受けてしまうこともあり、段々と慎重にせざるを得なくなった。

気が付くと、FBで建前を書く一方で、5ちゃんねると名前を変えた巨大掲示板群で趣味スレで伸び伸びと本音を書くことが増えた。

また、Twitterまとめサイトtogetterにもちょくちょく書き込んでいるんだが、こちらは今の若者の無邪気な本音なんだろうが、無意識的な保守傾向というか、与党大企業的なものに盲従する一方、労働運動権力疑義を持つ人たちへの冷笑的な姿勢が増えてきて、ちょっと疑問を感じることが増えてきた。

そんな流れから、きょう、アノニマスダイアリーを始めてみた。

匿名と記名を行ったり来たりして辿り着いたここが、自分にとってどんな遊び場になるかな、とワクワクしている。

まあ、FBで溜まった心の澱みたいなものを流し込む場になるのかもしれないけれど。

じゃ、よろしくね。

anond:20190408231324

母乳を飲みたがるだの飲ませたがるだの、精液を飲みたがるだの飲ませたがるだのアダルトビデオの見すぎやで

みんな分かってるやろ大多数の男女の営みは思いのほか淡白やってことを、

みんなも初体験の前のドキドキワクワク感とギャップがあってがっかりしたやろ。

新卒で入った富士通を9ヶ月で退職しました。

前提。何を語るのか。

2018年4月入社した富士通を同年12月退職したので、順を追って経緯を説明する。

昨今さまざまな問題が浮上している企業ではあるが、大変お世話になったことに違いはないため、最大限の敬意を払いながら語りたい。

3月入社に至ったきっか

キーワードは3つだ。①新卒採用パンフレット、②メジャー感、③人の良さ。

まず、富士通新卒採用パンフレットの出来がよかった。大企業ながらも新しいことに取り組んでいく姿勢ヒューマンセントリックという標語SIer実態とはかけ離れた煌びやかさ。(当然ではあるが)新卒者が入りたいと思うような仕上がりになっていた。いま振り返ると、自分視野があまりに狭かったと反省するばかりだが、当時は純粋パンフレットを読んでワクワクしていた。

また、会社メジャー感も入社の大きな決め手となった。富士通には、大手企業ならではの採用における露出の多さや安心感があった。「最初はやっぱり大企業だよな...」社会の右も左も分からぬ中、大手企業以外の選択肢自分にはなかった。

最後に、人の良さも入社する理由となった。老婆心忠告しておくが、企業を「人の良さ」で判断するのは悪手だ。採用担当は「人が良い」に決まっているし、何より社内の人間は流動的で、いつ誰が辞めていくかもわからない。

とにかく、このような理由入社することとなったが、数ヶ月後にミスマッチだと気がつくことになる。

4月8月新人研修

富士通では、約4ヶ月にも渡り研修が行われる。自分にとっては、良くも悪くも学びの多い期間だった。

最初の数週間は、富士通という組織について学ぶ。会社歴史文化を知るだけでなく、タグラインである「shaping tomorrow with you」を、単語レベルで分解し意味咀嚼していったりもした。この研修で、自分富士通が大好きになった。というよりも、自分所属する組織に誇りを持っていたかった。事実から目を背けようとしていたところもあったかもしれない。いずれにせよ、自分は至る所で「shaping tomorrow with you」と意味もなく吹聴して回った。普通に死にたい

5月に入ると、プログラミング研修が始まった。使用する言語Javaだった。初めてのプログラミング不安もあったが、本当に楽しく学ぶことができた。「変数とは、配列とは」という基礎レベルから手取り足取り教えてくれる企業富士通くらいのものだろう。文系出身自分プログラミング第一歩を踏み出せたのは、他の何でもなくこの研修のおかげであり、いまでも本当にありがたく思っている。

そして7月プログラミング研修が終わった頃、富士通に対する不安、というよりも漠然とした恐怖感を覚えた決定的な瞬間が訪れる。新入社員全員で、社内のとある講演を聞いていたときのことだ。前後文脈は省くが、講演者の方がこのような発言をした。

「私がam I shaping tomorrow with you?と訊くので、皆さんは全員でYes! I am shaping tomorrow with you! と答えてください。am I shaping tomorrow with you?」

その後、新入社員一同が起立し、

Yes! I am shaping tomorrow with you!」

という声が響き渡った。

場内は盛り上がっていたようだが、自分は「Yes! I am shaping tomorrow with you!」と言えず挙動不審にあたりを見回していた。「shaping tomorrow with you」というタグラインはいまでも大好きだが、あまり画一的で、どこか宗教的な様子に一歩引いてしまったのだ。この瞬間から、「この会社自分に合わないのかもしれない」という確信めいた気持ちが生まれていた。

8月12月。待ちに待った配属、そして実務。

8月中旬。当然のように配属は希望通りにならず、長年運用が続くレガシーシステムに携わることとなった。使われている言語は、当然のようにCOBOLJavaアプレット新卒パンフレットとは全然違うじゃないか!とは思わなかった。その頃にはある程度SIer現実を知っていたからだ。だから、何とか楽しくやっていこうと思った。興味のない分野かつ、レガシー環境だったが、自分の周りだけでもハッピーにしていくつもりだった。それに研修でも「置かれた場所で咲きなさい」と教わった。(ある種の教え込みだったのかもしれない)

しかし、その意気込みは数週間しか保たなかった。

業務に関して詳細を語ることは控えるが、自分のメインの仕事は「コピペ」だったのだ。EXCEL方眼紙で作られた手順書の通り、文字通り、ctrl+Cとctrl+Vを交互に押していくだけの簡単お仕事。一日中コピペを繰り返していると、指が変になりそうだった。また、ディスプレイは貸し与えられないため、いくつものウィンドウを小さなラップトップで開き、何とかやりくりして捌いていた。

それが何週間にも渡って続き、9月中旬には退職を決意していた。

しかし、そんなすぐには会社を辞められるはずもなく、当面は転職のための勉強を続けながら働くことになった。

念のため言っておくと、富士通での仕事は決して悪いことばかりではなかった。メインの業務は相変わらずコピペだったが、トレーナー不憫に思ったのか、マネジメントや社内ツール作成にも携わる裁量を与えてくれた。残業ほとんどなく、毎日定時で帰ることができた。それでも自分がたったの9ヶ月で退職をしたのは、「今のままではマズイ」という本能的な危機感だった。コピペEXCEL方眼紙業務では何のスキルも身につかないし、たとえ開発に携われたとしても言語COBOLだ。自分未来果たしてどうなるのか?ひたすらに頭を捻った。自分人生について、初めて本気で真っ正面から考えた。

...可能な限り早い段階での退職。それがベストな答えだと悟った。

12月末〜。その後。

退職するに当たって、一切の問題は発生しなかった。退職の旨を伝えた際、引き止められることはあっても理不尽なことはなかった。手続きも大変スムーズであり、非常に感謝している。

自分はこれからWebエンジニアになることが決まっている。結果として、富士通での9ヶ月は「自分が本当にやりたいこと、実現したいことは何か」に気づくための期間となった。周りよりも一手遅れてしまったが、とにかく、富士通での業務自分にとって必要ステップだったのだと思う。昨今、富士通に対するネガティブ記事が数多く出回っているが、富士通をはじめとするSIerは決して悪ではない。そこにはただ「合う合わない」があるだけだ。誰もが自分に合う職場で、ハッピーに働いていければそれでいいと思う。苦い経験ではあったが、富士通での経験無くして今の自分はいないということを忘れず、これからハッピーに働いていきたい。

2019-04-08

ノストラダムスの大予言」の著者・五島勉氏に伝えたいこと。

私も小学生の頃に、五島先生の 「ノストラダムスの大予言」を読んでワクワクした世代なんだけど、

最近五島先生が当時の子供たちに謝りたいという仰っているのを見かけて、昔のことを思い出した。


小学生の頃、学校になじめず、部活では教師に殴られるし、友達と思ってた人は友達でもなんでもなくてあっさり裏切られるし、

わけのわからない理由で靴を隠されたりしていじめられるし、母が怒鳴り続ける家にも居場所が無くて、

遂に歩道橋の上から車の前に飛び降り自殺しようと決意を固めたことがあった。

決行当日、たまたま母親の機嫌がよかったせいで、私は自殺するのを少し延期した。

そのとき、「ノストラダムスの大予言」の1999年7の月に何が起きるのか見届けるまでは生き延びると決心することで、

生きがいも無く人生絶望していた自分にようやく1つの目標を与えることができた。

中学高校大学と、延々とぼっち生活を続けて時々自暴自棄になったりしたけれど、いつも、

「恐怖の大王は来るのか?来ないのか?」それを確かめずには死ねない。

と言い聞かせてどうにか生き延びた。

就職して仕事が忙しくなると、予言のことも自分の決心のことも忘れて、1999年7月はいつの間にか過ぎていた。


こんな風に大人になった私にとっては、五島先生の大予言人生を救われたと言っても過言ではない。

予言のものは、もともと半信半疑だったけれど、適度に近い未来迫真の恐怖を描くことで、

わずかめたくなるようなストーリーを書いてくれたことには感謝している。

本当にありがとうございました

2019-04-05

予想外の展開をして、ワクワクする小説

お勧めない?

予想外の展開!!!って小説読んだこと無い。

できたら軽め(あんまり頭を使わない)のが良い。

2019-04-04

anond:20190404181459

迷い家とかさ。

最初はドキドキワクワクで高評価していたのに、はなしが進むにつれて なんじゃこりゃってなる作品あるじゃん

最後まで支えられるのは、最後まで評価が変わらなかった作品だけなんだにょ

anond:20190404160318

FM TOWNS が発売された当時は、なんて魅力的なハードウェアを作る会社なんだろうって

クワクしながら、広告を眺めていたんだ。

当時としては画期的な1677万色中256色発色機能PCM音源を標準搭載し、強力なグラフィック機能オーディオ機能を誇っていた。

また、当時の家庭用ゲーム機では一般的スプライト機能も搭載されており、ゲームプラットフォームとしても当時の人気機種だったシャープX68000に劣らぬ能力を持っていた。


ユーザが386以上を使用していることを前提にできること、DOSエクステンダを標準としたことから、当時は32ビット機でもリアルモードで単なる高速な16ビット機として使われていることが多かった他機種と比べ、TOWNSではほとんどのアプリケーションが32ビットプロテクトモードを利用していたため、動作速度やメモリ使用効率での大きなアドバンテージが有った

俺は社会的JAXANASAけないぜ。

俺なんてもうایران‎。

追記

JAXAのXは、eXplorationのXなのね。

そんなのありかよと思うけど、響き的に◎だから無罪

追記

SEXのXもeXplorationのX?ワクワクするわけだ。

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