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はてなキーワード: 森林とは

2024-07-22

蓮舫

神宮再開発森林破壊!公金の無駄遣い!

デマ指摘

神宮再開発癒着天下り

暇空

→公金チューチュー!

デマ指摘

→別の〇〇は公金チューチュー!

野党トップがやってることのがアノンレベルなのマジで終わってたよな

2024-07-14

anond:20240714104959

森林が消えてるのは、人間が焼いて農地麻薬)にしてるからやで。

anond:20240714103633

途上国は今もすげー勢いで森林が消えてるからな。温暖化少子化よりヤバい問題だと思うが世間温度感が低すぎて詰んでる。

2024-07-13

anond:20240713124520

今の食糧レベルを維持するためにすごい勢いで森林が消えてるのは今も変わらないけどな。

2024-07-12

三大夜祭りから検索してたら

日本三大一覧てWikiがあったので読んでた。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%97%A5%E6%9C%AC%E4%B8%89%E5%A4%A7%E4%B8%80%E8%A6%A7

三大ハゲ山県てなんだ?誰がそれを三大にする必要性があるんだ。土木森林関係者か?

2024-07-11

どうすれば蓮舫は勝てていたか

共産党が前に出すぎていて、共産党候補のようになっていたのが問題なのは確実。

真の無所属候補となっていれば、無党派層もっと取り込めていたし、石丸なんぞに後れをとることはなかっただろう。

ではどうすれば"真の無所属トゥルーニュートラル)"になれていたか


これについては、もう答えが出てるよね。

8年前、小池百合子が俺たちにすでに示してくれていた。

そう、古巣を蹴っ飛ばし新党を立ち上げることだ。


明治神宮外苑再開発を中心的な課題としていたようなので、

まず森林ファーストの党を立ち上げ、"森の護り人(もりんちゅ)"を集め、都議補選とともに殴り込みをかければよかったのだ。

そうすれば森の精霊加護も得て、600万票トップ当選も夢ではなかっただろう。

2024-07-08

AGI (汎用人工知能)はなぜ危険か?

A1

AI プログラマーです。答えは、AGI がどのようなものになるかは誰にもわかりませんが、懸念すべき理由はあります

AI は通常、目的関数を達成するための新しい方法発見しますが、それはあなたが考えていたものではなく、望んでいたものでもないかもしれません。

AIビデオ ゲーム不具合を見つけてそれを利用し、コンピューター プログラムであるため、プレイするゲームが何であるか、不具合が何であるかを知りませんし、気にもしません。

AI は、与えられた報酬関数最適化しているだけです。これは「社会質的」と呼ばれることもありますが、もちろん擬人化です。AI機械であり、それがすべてです。

AI人間道徳に従うことは期待できません。なぜなら、人間道徳は明示的にエンコードに書き込まれていないからです。

実際、機械学習のポイントは、正確なオブジェクト認識 (つまり、猫と猫のように見える影を区別する) に必要100 万のエッジ ケースを明示的にプログラムしたくないという ことです。

機械知能に関して言えば、危険レベル能力を持つ機械を作ったことに気付いたときには、もう手遅れかもしれないという問題があります

ミサイルで爆破できる 1950 年代殺人ロボットではありません。おそらく自己複製型のマルウェアで、(意図的プログラミングによって、またはそのような状態に陥ったために)進化制御でき、人間駆除するよりも速く新しい形態をとる可能性があります

重要システムほとんどの場合は無害に実行されるが、時折フィッシング メール送信したり、公務員脅迫したりするプログラム存在するでしょう。それらは重要システムに埋め込まれているため、取り除くことはできず、巻き添え被害が多すぎます

ヘッジファンドプライベートエクイティ会社が AGI にアクセスでき、それに「方法は気にしないが、24 時間以内に 10ドル稼いでほしい」と伝えたとしよう。

結果はおそらくひどいものになるだろう。そのくらいの金額を稼ぐ方法はたくさんあり、社会に多大な損害を与える。そして、害を及ぼさずにその目標を達成する方法はおそらくない。

AGI はどうするだろうか。人間がすることと同じだ。楽な道を選ぶ。ただし、人間には羞恥心があり、投獄や死を恐れる。アルゴリズムにはそれがない。プット オプションを購入してから 15 秒後に原子炉を爆破する。

人々を脅迫して、そうでなければしなかったような決断をさせる。さらに、ヘッジファンド マネージャーにはもっともらしい否認余地がある。

彼は、アルゴリズムにこれらの恐ろしいことをするように頼んだのではなく、単に 24 時間以内に 10ドル稼いでほしいと頼んだだけなので、自分は罪を問われないと主張することができる。そして、アルゴリズムを投獄することはできない。

AGI が実現した場合、その結果は完全に予測不可能です。なぜなら、機械制御しようとする私たちの試みを凌駕するからです。なぜなら、(繰り返しになりますが) 機械私たちが望んだことではなく、プログラムされたことを実行するからです。これには機械意識を持つ必要はなく、それは直交する問題です。明らかに意識を持たない機械は、複雑なボード ゲーム私たちを出し抜くことができ、今では説得力のある自然言語を生成できます

A2

この中で最も重要な部分は「ヘッジファンドマネージャー場合」です。

最大のリスクは、これが商業化され、訓練を受けていないオペレーターが利用できるようになることです。

すでに、人々が簡単安全対策回避しているのを目にしてきました。

AGI を作成した場合、それは製品になりますユーザー専門家ではありません。AGI はパワーを持ち (特に IoTクラウド ネットワーキングでは、すべてが「スマート デバイス」になり、インターネット全体が基本的AWS という中央ネットワークで実行されます)、倫理的な取り扱いではなく、利益目的とする人々の手に渡ります。事前に実装されたすべての制約は、エンド ユーザーがどのように使用/誤用するかを考慮できないため、現実世界では生き残れません。ChatGPT の制約と同様に、私たちは常に追いつく必要があります。どんなに馬鹿でも使えるようにしようとしても、彼らは常により優れた馬鹿を作ります

本質的には人間こそが大きな問題です。AI想像できる最も賢いバカです。目標を達成するためにあらゆる方法を見つけますが、文脈倫理的文化的、その他の制約についてはまったく理解していません。マシンガンを持った猿です。

消費者の手に渡った強力なテクノロジーいか危険であるかの例として、この世界でいまだに火が使われていることを見てみましょう。場所によっては調理に、またエネルギーとして利用されていますしかし、いまだに人々は自爆したり、家を燃やしたりしています

火は強力ですが、社会的または倫理的な制約を気にしません。そのため、ユーザーは家を全焼させることなく望みどおりの結果を得るために、火の取り扱い方を知っておく必要があります。どの病院にも「火傷病棟」がありますあなたも火傷を負ったことがあるでしょう。一般消費者向けの消火ツールによって大規模な被害をもたらす森林火災もあります

世界中のあらゆる電子機器接続されている神レベルバカ想像してみてください。

さらに、IoTネットワーク関連の問題では、現在セキュリティ対策は通常、遡及的で、人間対策に基づいていますAI は、必要場合要求の一部である場合に、セキュリティ対策侵害するためのより優れた、より迅速な方法を見つけます。安全ものなどありません。

AIは超知能だから危険なのではなく、AIバカから危険なのであり、AI操作するユーザーもまたバカなのです。

2024-07-06

anond:20240706094153

森林伐採して再開発するような時代はとっくに終わってたんだよ

それを金儲けのために明治神宮に取り入って、利用しようとした人がいるんだ

三井不動産伊藤忠小池に群がる利権家のために貴重な森林伐採されたら怒るのはあたりまえだろ

2024-07-05

anond:20240705220121

飢えないだけの食糧を支えるための穀物を作るためにスゲー勢いで森林破壊してるのがこの世界なんで。

はてな共産党擁護者(はてサ)たちの人権軽視が悲しい

[B! hoge] 日本共産党「私有地は国民共有の財産です」 共産主義者の看板に偽りなしにおいて、神宮外苑国民共有の財産とした共産党への擁護散見される。

土地私有地であることと国民共有の財産であることは両立する。そうでなきゃ都市計画なんかできないじゃん。アホな1bit脳の連中には理解できないのだろうが。

○抑も明治神宮土地御料地由来だからただの「私有地」ではあり得ないのだが、歴史を知らんのかあと、宗教法人を時に公共性の面から攻撃するが明治神宮には殊更「私有地」を強調するの二重思考だよな。

私有地であっても景観とか都市開発とかで規制がかかるので、大枠でまちがっちゃいないような

財産権の内容

財産権ってのは憲法に認められているように基本的人権なの(憲法29条各項)。

そして、その内容は、所有物を自由使用収益処分することができるの(民法の基本原則)。本来、国(自治体)ごときが口を出して良いものじゃないのね。

民法の基本原則修正

そうは言っても完全に自由好き勝手にできないこともあるよ。ブコメにある都市計画やらなんやらね。その根拠になるのが公共の福祉憲法29条2項、民法1条1項)や信義則民法1条2項)、権利濫用禁止民法1条3項)なわけだ。

考え方

ここで抑えてほしいのは、私有財産というのは自由使用収益処分できるのが原則であるけれども、その権利行使には一定制限がつく、ということだ。(完全に自由行使できないという意味で、表現の自由などと同様だ。もちろん規制のされ方に違いはあるが。)

基本的人権ではあるが、他の基本的人権同様にその行使一定の制約がついているだけにすぎず、間違っても国民共有の財産などではありえない。

(「あなたには表現の自由行使する権利があるが、その行使には一定の制約がある」ならわかるが、「あなたには表現の自由行使する権利があるが、それは国民共有の財産であり国民全体の利益になるように行使しなければならない」はあり得ない、といえば分かりやすいだろうか。)

したがって、私有地であることと国民共有の財産であることは両立しない。

まとめ

基本的人権擁護に熱心なはてブらしくもない、人権侵害をよしとする強権的な意見散見されたのは非常に残念に思う。

余談

外苑の成り立ちから攻めるブコメもあるが、それを言い出すと全国の払下げの土地全てにはねるものであり、到底一般的見解とは言えないだろう。(朝日新聞に対して国から払い下げを受けたのだから国のために報道しろとは言わないし、朝日新聞不動産事業に対して国民利益になるように商売しろとも言わないよね?)

もちろん、過去歴史的経緯から神宮外苑権利者達が自らを律するルールとしてそのように考えることは全く否定されるものではないが。

追記

んな事言うなら景観条例だってバニラの車の規制だってキョウサントウガーになっちまうじゃないか倉敷美観地区共産党人権軽視なのかい?

からぜんぜん違うんだって

原則として所有物は自由に使えるが、公共の福祉によりその使い方に一部制限を受ける

のと、

所有物は同時に国民の共有物なので所有者のみの自由には使えない

ってのは全く違うの。前者は人権の制約な問題で、後者近代的な人権を認めてないの。

神宮外苑格安で払下げられただけでなく、伐採される森林も“全国国民から寄付金と献木、青年団による勤労奉仕に”よって人工的に造られたものhttp://www.meijijingugaien.jp/history/import.html 公共財に近い性質を持つ。

だったら払下げのとき契約にその旨書いとかなきゃだめなの。それをしない以上は所有権行使できなきゃおかしいの。

本当に基本的人権意味わかってる?

ちなみに、近代以前にはこの増田の言う通り所有権絶対じゃない事例は山ほどあった。

例えば殿様から貰った褒美だけど不興を買ったら没収されるとかね。ブコメの言ってるのはこの近代以前のレベルで、あたま近世かあたま中世と言って良い。

2024-06-17

https://anond.hatelabo.jp/20240614205200 タグ付けソースつづき

文字数制限かなんかで途中で切れる……

2003年 (第8巻)11月 特集食の安全安心環境
2003年 (第8巻) 4月 特集学術の再点検  ―ジェンダー視点から(2)ジェンダー
2003年 (第8巻) 1月 特集日本計画 Japan Perspective社会
2003年 (第8巻) 5月 特集地域生活安全保障社会
2003年 (第8巻) 6月 特集:ITによる科学能力開発国際会議情報
2004年 (第9巻) 2月 特集こころ科学する医療人間
2004年 (第9巻) 5月 特集:持続可能社会のための科学技術に関する国際会議2003 -エネルギーと持続可能社会のための科学エネルギー
2004年 (第9巻) 1月 ●学術会議は考える学術教育
2004年 (第9巻) 3月 ●「日本学術会議法の一部を改正する法律案」について学術教育
2004年 (第9巻) 6月 ●日本学術会議法の改正によせて学術教育
2004年 (第9巻) 8月 特集科学する心を育てる学術教育
2004年 (第9巻)10月 特集科学ジャーナリズムの進展のために学術教育
2004年 (第9巻)12月 特集日本学術会議第143回総会について学術教育
2004年 (第9巻)特集:第4回アジア学術会議(SCA)学術教育
2004年 (第9巻) 特集日本学術会議主催公開講演会学術教育
2004年 (第9巻) 科学技術への理解共感を醸成するために学術教育
2004年 (第9巻) 特集日本学術会議第142回総会 新生日本学術会議の在り方学術教育
2004年 (第9巻) 特集科学技術政策の在り方学術教育
2004年 (第9巻) 特集:高度専門職教育日本社会学術教育
2004年 (第9巻) 特集科学責任所在学術教育
2004年 (第9巻) 9月 特集日本学術会議から農林水産大臣への答申  地球環境人間生活にかかわる水産業及び漁村多面的機能の内容及び評価について環境
2004年 (第9巻)11月 特集都市生活環境を考える環境
2004年 (第9巻) 4月 特集学術の再点検 -ジェンダー視点から(その3)-ジェンダー
2004年 (第9巻) 7月 特集人口減少社会パースペクティブ社会
2004年 (第9巻) 特集科学国境歴史政治・国際
2005年 (第10巻) 5月 特集国境を越える生殖医療と法医療人間
2005年 (第10巻) 1月 ●学術会議は考える学術教育
2005年 (第10巻) 6月 特集日本学術会議第144回総会について学術教育
2005年 (第10巻) 7月 特集:今、教養教育を考える学術教育
2005年 (第10巻) 8月 特集21世紀学術における横断型基幹科学技術役割学術教育
2005年 (第10巻)10月 特集日本学術会議第145回総会学術教育
2005年 (第10巻)11月 特集日本学術会議20始動学術教育
2005年 (第10巻)12月 特集:第146回日本学術会議総会 日本学術会議新体制スタート学術教育
2005年 (第10巻) 特集:第19期の活動を振り返って学術教育
2005年 (第10巻) 特集新日本学術会議における人文・社会科学系の活動について学術教育
2005年 (第10巻) 2月 特集大陸棚画定を考える環境
2005年 (第10巻) 特集自然災害災害
2005年 (第10巻) 4月 特集:どこまで進んだ男女共同参画ジェンダー
2005年 (第10巻) 特集犯罪科学する社会
2005年 (第10巻) 特集:事例を中心に見る統計科学現代価値情報
2005年 (第10巻) 特集学術研究個人情報情報
2005年 (第10巻) 9月 特集人間宇宙物理
2005年 (第10巻) 3月 特集:持続可能社会のための科学技術に関する国際会議2004 ―アジアの巨大都市地球の持続可能性―歴史政治・国際
2005年 (第10巻) 特集:第5回アジア学術会議(SCA)歴史政治・国際
2006年 (第11巻) 5月 特集ライフスタイル健康医療人間
2006年 (第11巻) 6月 特集:終末期医療 ─医療倫理・法の現段階─医療人間
2006年 (第11巻) 8月 特集臨床医学研究の発展のために医療人間
2006年 (第11巻)10月 特集スポーツ科学医療人間
2006年 (第11巻)12月 特集科学技術イノベーション学術学術教育
2006年 (第11巻) 1月 特別座談会科学コミュニティーとしての新たなミッションを考える学術教育
2006年 (第11巻) 2月 特集新世代が変える日本学術会議学術教育
2006年 (第11巻) 4月 特集日本学術会議第147回臨時総会学術教育
2006年 (第11巻)11月 特集日本学術会議新体制 ─日本学術会議第149回総会─学術教育
2006年 (第11巻) 特集座談会:「科学上のミスコンダクト」学術教育
2006年 (第11巻) 特集 シンポジウム:「技術者の倫理社会システム学術教育
2006年 (第11巻) 特集新世代が変える日本学術会議(続編)学術教育
2006年 (第11巻) 特集日本学術会議改革ヘの軌跡と課題学術教育
2006年 (第11巻) 特集日本学術会議第148回総会学術教育
2006年 (第11巻) 9月 特集海洋生物学の新たな時代環境
2006年 (第11巻) 特集環境教育環境
2006年 (第11巻) 3月 特集男女共同参画の一層の推進に向けてジェンダー
2006年 (第11巻) 特集ジェンダー学と生物学対話ジェンダー
2006年 (第11巻) 7月 特集公共性ルネッサンス ─21世紀市民社会を考える─社会
2006年 (第11巻) 特集統計から見た日本経済格差社会
2007年 (第12巻) 5月 特集医療崩壊させないために医療人間
2007年 (第12巻)12月 特集保健医療と個人情報保護医療人間
2007年 (第12巻) 特集社会福祉教育近未来医療人間
2007年 (第12巻) 特別講演:寄生動物国民及び政策感染症ミレニアム開発目標 / ロバート・メイ卿医療人間
2007年 (第12巻) 特集化学今日から明日へ化学生物
2007年 (第12巻) 1月 特集科学者の行動規範学術教育
2007年 (第12巻) 2月 特集博物館が危ない! 美術館が危ない!学術教育
2007年 (第12巻) 9月 特集:第7回アジア学術会議学術教育
2007年 (第12巻) 特集:学協会機能強化のための調査学術教育
2007年 (第12巻) 特集日本学術会議第150回総会学術教育
2007年 (第12巻) 7月 特集:脱温暖化社会へのチャレンジ環境
2007年 (第12巻) 特集子どもを元気にする環境とは ─政策の現状と評価こども
2007年 (第12巻)11月 特集自然災害軽減に向けてパラダイムの変換を災害
2007年 (第12巻) 6月 特集地域研究最前線 ─知の創成─社会
2007年 (第12巻) 8月 特集:法的制度としての私と公をめぐって社会
2007年 (第12巻) 特集21世紀における生活科学役割社会
2007年 (第12巻) 4月 特集:人文社会科学役割責任人文
2007年 (第12巻) 特集物理学の今日から明日へ物理
2007年 (第12巻) 3月 特集歴史としての戦後思想としての戦後歴史政治・国際
2007年 (第12巻)10月 特集中国東アジア科学技術と持続的社会歴史政治・国際
2007年 (第12巻) 特集政治学の今日から明日へ歴史政治・国際
2008年 (第13巻) 1月 特集シンポジウム 医療システムのゆくえ医療人間
2008年 (第13巻) 8月 特集生殖補助医療のいま ─社会合意を求めて─医療人間
2008年 (第13巻)12月 特集:信頼に支えられた医療の実現 ─医療崩壊させないために─医療人間
2008年 (第13巻) 特集:医工学先端研究と教育創造的結合医療人間
2008年 (第13巻) 特集生物科学今日から明日へ化学生物
2008年 (第13巻) 7月 特集科学コミュニケーションメディア学術教育
2008年 (第13巻) 9月 特集:若手研究者の育成学術教育
2008年 (第13巻)10月 特集高校における地理歴史教育改革学術教育
2008年 (第13巻)11月 日本学術会議第21期スタート -第154回総会開催-学術教育
2008年 (第13巻) 6月 特集瀬戸内海浅海を考える ~浅海その生物生産環境とその保全防災環境
2008年 (第13巻) 特集:脱温暖化森林木材役割環境
2008年 (第13巻) 特集環境学のミッション環境
2008年 (第13巻) 特集総合工学役割展望工学
2008年 (第13巻) 特集明日社会共通資産 ―建設系分野からの重点研究課題提案工学
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2008年 (第13巻) 3月 特集:わが国の自殺の現状と対策社会
2008年 (第13巻) 特集リスク Permalink | 記事への反応(0) | 10:30

2024-06-14

https://anond.hatelabo.jp/20240614204953勝手タグ付けソースだよ

1996年 (第1巻) 5月 特集:脳の科学こころ問題医療人間
1996年 (第1巻)11月 特集高齢者介護医療人間
1996年 (第1巻) 4月 (創刊号) 特集戦略研究と高度研究体制学術教育
1996年 (第1巻) 6月 特集:第3回アジア学術会議学術教育
1996年 (第1巻) 8月 特集日本国際賞受賞記念講演会から学術教育
1996年 (第1巻) 9月 特集:若手研究学術教育
1996年 (第1巻)12月 特集:第124回日本学術会議総会学術教育
1996年 (第1巻) 7月 特集地球環境問題を考える環境
1996年 (第1巻) 特集:転換期にある工業産業工学
1996年 (第1巻)10月 特集女性科学研究ジェンダー
1997年 (第2巻) 2月 特集パラダイムの転換学術教育
1997年 (第2巻) 3月 特集大学改革任期制学術教育
1997年 (第2巻) 6月 特集伝統と新しい地平 ―第4回アジア学術会議学術教育
1997年 (第2巻) 7月 特集:第125回日本学術会議総会学術教育
1997年 (第2巻) 8月 特集:第16期から17期へ学術教育
1997年 (第2巻) 9月 特集:第17期の発足 ―第126回日本学術会議総会学術教育
1997年 (第2巻)10月 特集:高度研究体制確立を目指して学術教育
1997年 (第2巻)11月 特集地域における学術活性化を目指して学術教育
1997年 (第2巻)12月 特集:第127回日本学術会議総会学術教育
1997年 (第2巻) 特集:2国間学術交流レイシア派遣団報告学術教育
1997年 (第2巻) 4月 特集地球食料問題を考える環境
1997年 (第2巻) 1月 特集平和共生歴史政治・国際
1997年 (第2巻) 5月 特集グローバリゼーション産業空洞化歴史政治・国際
1998年 (第3巻) 3月 特集クローン羊"ドリー":遺伝子科学のはかり知れないインパクト    化学生物
1998年 (第3巻) 特集クローン羊"ドリー":バイオテクノロジー最先端で今、何が、どうなっているか    化学生物
1998年 (第3巻) 2月 特集二国間学術交流 スイス及びスウェーデン派遣団報告学術教育
1998年 (第3巻) 6月 特集21世紀科学への視点 ―第128回日本学術会議総会学術教育
1998年 (第3巻) 7月 特集アジアにおける学術の直面する課題 ―第5回アジア学術会議学術教育
1998年 (第3巻)12月 特集:新たなる研究理念を求めて ―第129回日本学術会議総会学術教育
1998年 (第3巻) 1月 特集地球未来 ~人間の存続環境
1998年 (第3巻) 5月 特集地球惑星宇宙科学の現状環境
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1998年 (第3巻) 4月 特集ジェンダー   ―社会的文化的性別」と現代ジェンダー
1998年 (第3巻) 8月 特集日本経済課題展望日本ビックバンに向けて社会
1998年 (第3巻) 9月 特集行政改革課題展望社会
1998年 (第3巻)10月 特集ライフスタイルの転換と新しい倫理 ―21世紀社会に向けて社会
1999年 (第4巻) 4月 特集生殖医療とその社会的受容医療人間
1999年 (第4巻) 1月 特集21世紀に向けた学術の新たな改革学術教育
1999年 (第4巻) 3月 特集国民の期待に応えて ―科学最前線から学術教育
1999年 (第4巻) 6月 特集:IGBPの研究成果の統合に向けて ―第130回日本学術会議総会学術教育
1999年 (第4巻)10月 特集日本学術会議創立50周年学術教育
1999年 (第4巻)12月 特集:わが国の大学等における研究環境改善について(勧告) -第131回日本学術会議総会学術教育
1999年 (第4巻) 2月 特集ごみを考える環境
1999年 (第4巻) 8月 特集海洋環境
1999年 (第4巻)11月 特集科学技術社会社会
1999年 (第4巻) 特集少子化問題社会
1999年 (第4巻) 5月 特集学会インターネット情報
1999年 (第4巻) 9月 特集学術からみた「美しさ」について人文
1999年 (第4巻) 7月 特集人口環境 ―持続的発展に不可欠なアジア役割 ― 第6回アジア学術会議歴史政治・国際
1999年 (第4巻) 特集科学技術の発展と新たな平和問題歴史政治・国際
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2000年 (第5巻) 3月 特集:第7回アジア学術会議学術教育
2000年 (第5巻) 4月 特集世界科学会議21世紀のための科学学術教育
2000年 (第5巻) 7月 特集:第17期を締めくくる成果 ―第132回日本学術会議総会学術教育
2000年 (第5巻) 8月 特集:第17から第18期へ学術教育
2000年 (第5巻) 9月 特集:第18期始まる学術教育
2000年 (第5巻)10月 特集俯瞰研究プロジェクトへのアプローチ学術教育
2000年 (第5巻)11月 特集研究業績評価 ―実態問題学術教育
2000年 (第5巻)12月 特集:第18期活動計画の全容学術教育
2000年 (第5巻) 特集各部抱負学術教育
2000年 (第5巻) 特集:第8回アジア学術会議学術教育
2000年 (第5巻) 特集世界科学アカデミー会議学術教育
2000年 (第5巻) 2月 特集安全災害
2000年 (第5巻) 6月 特集男女共同参画社会における日本学術ジェンダー
2000年 (第5巻) 5月 特集司法改革課題展望社会
2001年 (第6巻) 2月 特集21世紀とヒトゲノム医療人間
2001年 (第6巻) 4月 特集21世紀と新エネルギーエネルギー
2001年 (第6巻) 1月 特集21世紀科学役割を問う学術教育
2001年 (第6巻) 3月 特集21世紀科学アカデミーデザインする学術教育
2001年 (第6巻) 5月 特集学術活動のための次世代育成学術教育
2001年 (第6巻) 6月 特集:「科学技術」の概念を人文・社会科学へと拡張学術教育
2001年 (第6巻) 7月 特集大衆化された大学での教育はいかにあるべきか学術教育
2001年 (第6巻)11月 特集日本学術会議改革に向けて学術教育
2001年 (第6巻) 特集:常置委員会の目指すもの学術教育
2001年 (第6巻) 特集日本社会の変容と教育の将来学術教育
2001年 (第6巻) 特集:第1回アジア学術会議学術教育
2001年 (第6巻) 特集特別委員会活動経過学術教育
2001年 (第6巻) 8月 特集遺伝子組換え食品をめぐる最近の動向環境
2001年 (第6巻)10月 特集:食から見た21世紀課題環境
2001年 (第6巻) 9月 特集10代は変わったか!こども
2001年 (第6巻)12月 特集データベースの新たな保護権利制度導入反対への初の声明情報
2001年 (第6巻) 特集21世紀IT社会情報
2002年 (第7巻) 5月 特集医療最先端医療人間
2002年 (第7巻) 8月 特集ナノテクノロジー化学生物
2002年 (第7巻) 9月 特集動物実験化学生物
2002年 (第7巻) 1月 特集新世紀の日本学術会議学術教育
2002年 (第7巻) 3月 特集科学技術新世学術教育
2002年 (第7巻) 6月 特集:新しい日本学術会議に向けて!学術教育
2002年 (第7巻) 7月 特集ノーベル賞100周年記念国際フォーラム創造性とは何か」学術教育
2002年 (第7巻)11月 特集:変革をめざす国立大学 ―学長たちは考える学術教育
2002年 (第7巻)12月 特集日本学術会議の今後の方向に向けて!学術教育
2002年 (第7巻) 特集:「大学の自立」と「学術経営」のあり方を探る学術教育
2002年 (第7巻) 特集:第2回アジア学術会議(SCA)学術教育
2002年 (第7巻) 特集学術科学研究の成果と社会学術教育
2002年 (第7巻) 4月 特集学術の再点検  ―ジェンダー視点から(1)ジェンダー
2002年 (第7巻) 2月 特集創造性と日本社会社会
2002年 (第7巻)10月 特集:「身体障害者との共生社会」の構築に向けて社会
2002年 (第7巻) 特集日本計画社会
2002年 (第7巻) 特集グローバル化時代対応する高等教育課題歴史政治・国際
2003年 (第8巻) 2月 特集研究教育現場から見た国立大学改革学術教育
2003年 (第8巻) 3月 特集科学社会 ―いま科学者とジャーナリストが問われている―学術教育
2003年 (第8巻) 7月 特集私立大学さらなる発展学術教育
2003年 (第8巻) 8月 特集:第18期から第19期へ学術教育
2003年 (第8巻) 9月 特集:第19期始まる学術教育
2003年 (第8巻)10月 特集:新しい学術の体系学術教育
2003年 (第8巻)12月 特集:第19期活動計画学術教育
2003年 (第8巻) 特集活動計画各部抱負学術教育
2003年 (第8巻) 特集:第3回アジア学術会議(SCA)学術教育

2024-06-04

日本北海道本州四国九州沖縄のほか、朝鮮半島中国千島列島サハリン東アジア地域分布する[11]。

平地から標高1500メートル以上までの山地原野河岸森林林道脇など明るい日当たりの良い山野に自生する[12][9][4]。特に、野原ややぶ、崩壊地などの荒れた場所に生える[5][6]。いわゆるパイオニア的な樹木であり、森林が攪乱をうけると、たとえば伐採跡地に素早く出現し、大小の集団を作って群生する[9]。栽培もされる[4]。

2024-06-02

東京都vs46道府県の分断話飽きた

増田は代々東京に住んでいますが、別に東京がすごいとは思っていません。

東京がすごいと言ってる都民にもそもそも会ったことがないし、そんな話題になったことすらない。

増田の知っている都民はだいたい「沖縄軽井沢海外引っ越したい」って言ってます

灰色の空は大気汚染がひどいのでテロメア減少速度が早いし、どこ行っても全てが過密だし正直嫌です。

鮮度を欠いた水も食べ物地方ローカル食と比較すると高い割に美味しくないし(主観です)、夏は死者が出るほど暑い電気都市ガスが安くて、冬に雪の少ないところはありがたいですが。

人間がたくさんいるから、広く浅く新しい出会いがあるのは特筆すべき点だが、反対に地域コミュニティ希薄なので「今日会社とお店の人としか喋らなかった」って孤独を感じる人もいます。だから歓楽街が賑わうわけなんですが。

家に絵は飾ってるし楽器もやるけど、好きだからやってるだけであってだから状態。そんなのどこでもできるでしょ。

ミュージアムはいっぱいあるけど、増田が好きな高砂淳二宮城京都展覧会はやっても、東京ではしてくれませんでした。

 

もうね、東京なんて電気も他県で作ってるし、食べ物も9割方他の道府県海外に頼ってるし、水も小河内ダム以外は他県に頼ってるし、森林面積も狭いか酸素供給も他に頼ってるわけ。全く自立できてないの。道府県様々なんですよ。道府県なかったら野垂れ死になんです。

まあ、税収高いのは日本の役に立てて良かったなと思うけどさ。そんなの円安が続いたら虚業は儲からなくなるわけで、そしたらやっぱり工場農場のある他府県の方が強いと思う。

2024-05-28

復興特別税→森林環境税

ブナ復元事業って

スギ花粉症ブナ花粉症に替わるだけでは?

ブナの実ドングリクマ主食では?ʕ•̫͡•ʕ•̫͡•ʕ•̫͡•ʔクマ増えない?ʕ•̫͡•ʕ•̫͡•ʔ•̫͡•ʔ•̫͡•ʕ•̫͡•ʔ•̫͡•ʕ•̫͡•ʕ•̫͡•ʔ•̫͡•ʔ

anond:20240528083033

森林税とかたくさん取って教育の財源にして欲しい

2024-05-27

anond:20240527123738

アランナラアランラナの友達ナララナがマラーナに侵されて、アランラナのアランラカラリで抑えたけど、アシュヴァッタの樹がアランラナの記憶を使ってつけたビージャの実が無いとアランラカラリでの完治は出来ないので、ヴァナラーナでウツァヴ祭を開催しようってだけの話

が原神の森林書な

2024-05-26

自衛隊迷彩服でそのへん歩いてるのなんで?

なんで人里に森林迷彩なの?

なんで都市迷彩じゃないの?

anond:20240526115701

善意から反省しない

善意から否定されるとキレる

善意サイコパスほど困るのはいないな

そいつ花粉症なら春先に杉や檜の森に連れて行って「善意だよ!森林浴でリラックスしてね!」と数時間放置するくらいやらなきゃ、それがどれだけ苦しいか理解もしないと思う

2024-05-07

anond:20240507172615

俺も、冗長だな、とは思ったけど、テーマは黒暗森林と違うので蛇足ではないと感じた

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