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はてなキーワード: 久保とは

2017-09-06

寺で始まる名字はクソダサなのに寺で終わる名字はかっこいい:寺始まり一覧

寺々 てらでら

寺の下 てらのし

寺ノ下 てらのし

寺一 てらいち

寺下 てらした

寺世 てらよ

寺中 てらなか

寺主 じしゅ

寺久 てらく

久保 てらくぼ

寺井 てらい

寺井和 てらいわ

寺井町 てらいまち

寺倉 てらくら

寺側 てらがわ、てらそば

寺僧 じそう

寺元 てらもと

寺光 てらみつ

寺内 てらうち

寺分 てらぶん

寺前 てらまえ

寺務 じむ

寺十 じつなし

寺升 てらます

寺南 てらみなみ

寺原 てらはら、てらばる

寺口 てらぐち

寺台 てらだい

寺号 じごう

寺司 てらじ

寺園 てらその

寺地 てらち

寺地町 てらぢちょう

寺坂 てらさか

寺坪 てらつぼ

寺垣 てらがき

寺垣内 てらがいと

寺埜 てらの

寺域 じいき

寺埼 てらさき

寺堀 てらぼり

寺堂 てらどう

寺塚 てらつか

寺塩 てらしお

寺境 じけい

寺奥 てらおく

寺子 てらこ

寺子屋 てらこや

寺宝 じほう

寺家 じけ

寺家村 じけむら

寺家町 じけちょう

寺寺 てらでら

小屋 てらこや

寺小路 てらこうじ

寺尻 てらじり

寺尾 てらお

寺尾中 てらおなか

寺尾台 てらおだい

寺尾釜田 てらおかま

寺居 てらい

寺屋 てらや

屋敷 てらやしき

寺山 てらやま

寺岡 てらおか

寺岬 てらさき

寺峰 てらみね

寺島 てらしま

寺島町 てらじまちょう

寺崎 てらさき

寺嵜 てらざき

寺嶋 てらしま

寺嶌 てらしま

寺川 てらかわ

寺師 てらし

寺平 てらたいら

寺広 てらひろ

寺床 てらとこ

寺庭 てらにわ

寺廣 てらひろ

寺延 てらのべ、てらのぶ

寺廻 てらまわり

寺後 てらうしろ

寺志 てらし

寺戸 てらと

寺戸町 てらどちょう

寺所 てらどこ

寺敷 てらしき

寺方 てらかた

寺木 てらき

寺本 てらもと

寺村 てらむら

寺杣 てらそま

寺東 てらひがし

寺林 てらばやし

寺柿 てらがき

寺栖 てらす

寺根 てらね

寺格 じかく

寺横 てらよこ

横町 てらよこちょう

寺次 てらじ

寺永 てらなが

寺江 てらえ

寺池 てらいけ

寺池台 てらいけだい

寺池町 てらいけちょう

寺沢 てらさわ

河内 てらがわうち

寺河戸 てらかわど

寺治 てらじ

寺沼 てらぬま

寺泉 てらいずみ

寺泊 てらどまり

寺洞 てらぼら

寺津 てらづ

寺浦 てらうら

寺添 てらぞえ

寺澤 てらさわ

寺濱 てらはま

寺瀬 てらせ

寺片 てらがた

寺生 てらお

寺田 てらだ

寺田町 てらだちょう

寺田縄 てらだなわ

寺田谷 てらだや

寺男 てらおとこ

寺町 てらまち

寺畑 てらはた

寺畠 てらばたけ

寺矢 てらや

寺石 てらいし

寺社 じしゃ

寺神 てらかど

神戸 てらかど

寺端 てらばた

寺竹 てらだけ

寺籠 てらかご

寺縣 てらあがた

寺義 てらぎ

寺背 てらせ

寺脇 てらわき

脇町 てらわきちょう

寺腰 てらこし

寺臺 てらだい

寺舘 てらたち

寺薗 てらその

寺藤 てらふじ

寺裏 てらうら

寺西 てらにし

寺見 てらみ

寺観 じかん

寺谷 てらたに、てらや

寺賀 てらが

寺越 てらこし

寺跡 てらあと

寺農 てらのう

寺辺 てらべ

寺辻 てらつじ

寺迫 てらさこ

寺道 てらみち

寺邊 てらべ

寺邑 てらむら

寺部 てらべ

寺里 てらさと

寺野 てらの

寺野下 てらのし

寺銭らせん

寺門 じもん、てらかど

寺阪 てらさか

寺院 じいん

寺領りょう

寺館 てらたち

2017-09-05

今日も女は毒親叩き

雨宮まみ女子をこじらせて」久保ミツロウとの対談より

雨宮/こじらせてる人って・・・もう三十代も半ばになって今さら「親の教育が〜」とか、

  親のせいにするのもろくでもないと思うの。

久保/厳しい親だったかもしれないけど、育児放棄されたわけでも暴力ふるわれたわけでもないじゃん。

  だからやっぱり親のせいじゃなくて「自分自分ダメになったんだ!」と思うよ!

雨宮自分自分ダメになった・・・(笑)。キツいわ〜。

 

これにブチ切れたレビューに500人近くの賛同者がいて笑った

2017-06-29

https://anond.hatelabo.jp/20170628224812

その前に久保がどんな手を使うのか不安

・手が進んでから「持ち時間超えて指した!」

・やりたくねーからワザと遅刻

・「離席!離席!離席!」

2017-06-27

藤井聡太四段

もし佐々木に勝つなら、ハメ手阿久津と体内時計壊れた久保は倒してほしい。竜王戦1組優勝者は挑戦できないジンクスあるから松尾は流石に応援するけど

2017-06-20

将棋で礼節を覚えるってどうにもうさんくさい

本日6/20加藤一二三九段現役引退が決定した。現役が最も長かった最年長棋士ということもあり、思うところはあるのだろうが、投了後駒の片付けもせず(駒の準備片付けは上位者が行うことになっている)帰ってしまった。マスコミに何も喋りたくない、撮られたくないといった気持ちもあったのかもしれない。感想戦がないのはよくあることだし、それも構わないが、最低限のやるべきことすら放棄してふてくされるのはいかがなものか。

将棋ファンの間では加藤九段レジェンドであり、この所作にも顕名で不平を言う者は見当たらない。私だって、何か言ったらフルボッコにされるだろうという恐怖すらあり、増田に書いている(なんて意地汚い!)。将棋ファンなんてこんなもの・・・

解決したとなっている三浦九段冤罪の件でも、渡辺竜王は一応は本人に謝罪したが、一番大元の発起人である久保九段王将奪取後に後日このことについて説明するといっているが、結局動き無し。恐らくこのまま何もしないのだろう。将棋ファンは都合の悪いことは時と共に忘れてくれる。投了で終わることすらできないのだ。

将棋が教えてくれることとは、一体。

2017-06-03

久保机の中にももぐってる時パンツ見えてる説

検証したい

2017-05-30

立命館Pixiv論文問題」とやらは別に腐女子問題じゃない

http://anond.hatelabo.jp/20170528113521

このへんの「腐女子マナー破ってるのひどくない?」とか。

http://anond.hatelabo.jp/20170527185142

このへんの腐女子がんばれよ論とか。

今回の騒動たまたま選出基準のせいでBL割合が多かっただけで、本質的問題はそこじゃないと思う。

どっちかと言えばこれは「自分作品は公のものだろうとなんだろうと使われ方を全部自分管理したい」と願う作者とそれに立ちはだかる現実の話だ。

BL二次創作の作者にその手の人の割合が多いという意見は分かるが、別に自分作品管理したいのはBLもR18も二次商業関係ない。

自分作品の使われ方を管理したいとはどういうことか

例えば自分作品がどこで閲覧できるか。自分作品が何に紹介されるか。自分作品が誰に楽しまれるか。自分作品がどんなことに使われるか。

そういったものをとにかく全部自分の思い通り、想定通りにしたいと願う人は創作活動をしている人の中では別に珍しくはない。単にそれが我侭だと理解しているから周囲に要求してないだけで、内心やめてくれと思っている人はいる。

それは別にプロアマ関係ない。それなりの年のオタクなら「俺が嫌だと行っている」という言葉に覚えのある人もいるだろう。

魚拓アーカイブちょっと見つからなかったので、当時の話題のまとめがあるサイトをのせておく。

http://neto10.blog55.fc2.com/blog-entry-12.html

リンク先まで見に行くのが面倒な人向けに簡単説明すると、あのジャンプに連載していた久保帯人さん(ブリーチの作者の人)が当時私的に書いた絵をファンが喜ぶならとサイト掲載していたけど、それをDLしてプリントアウト自分だけで楽しむ、私的利用の範囲でもちろん適法)している人達にやめてくれって言った話。

そうすると当然「私的利用だから別に悪い事でもなんでもない」という反応もあるわけで、そういう正論に対して久保さんが言った(日記に書いた)のが

法律もウェッブルールもクソ喰らえだ。俺が嫌だと言ってる。「プリントアウトしちゃいけない」 理由がそれだけじゃ不充分なんだろうか?

という一文だった。(本当はサイトに乗せた理由についての話とかもあってもっと長いけど今回は前後文章関係ないと思うので該当部分だけ抜き出しました)

で、最終的には絵は削除されました。嫌だと言ってもファンからDLしたいという問い合わせが尽きなかったため、とのこと。

この問題については確かに作者の態度はあまりよくないものだったかもしれないけれど、「確かに適法ですが個人的には嫌なので止めて欲しいです」とお願いをして、そのお願いが聞き入れられなかったので「では公開を止めます」って取り下げたのは別に何も間違ったことではない。それこそ適法作品の公開を取りやめるのもまた作者の権利なのだから

当時はまだブリーチは連載していなかったが、ジャンプに別の作品掲載されたことはあったはず。つまり既にプロだった時の話がこれ。

その世界で金を払って生きている人でも自分作品法律とか関係なく自分が思った通りにしか扱ってほしくない、と思うだけでなく口にする人だっている。

そして個人的には後ろ盾を持ってきて権利を主張するんじゃなくてシンプルに「嫌だから止めろ」とだけ宣言する久保さんの態度は、言い方の問題こそあれむしろ変なごまかしをしない正しい姿勢だと思う。

作品自体に後ろめたさを含み安いBL二次創作をする人は自分作品管理したい欲が強い傾向はある

二次創作は、原作者意向によるけれどもまだまだグレーゾーン(作者が許可を出していないもの)は多い。公式二次創作を認めたものもかなり増えてきたが、決してそちらの方が主流ということでもない。(とは言え二次創作=全て何もかも違法、みたいな扱いはどうかと思う)

また、原作にそのような要素がないものBL化する場合原作からの剥離度はいわゆる「健全」な本と比べたら高くなりやすい。(エロがないのにエロ化する二次創作も剥離度は高くなりやすい。念のため)

そして男性と比べて女性は慣習的に性的ものに触れることをタブー視されている空気はあると思うので、内圧なり外圧なりで、どうしても後ろめたさを感じる人というのが多い。

そうしたどこかうしろめたいものは、やっぱりあまり衆目には晒したくない、と思う人が多い。大勢の人の目に触れると攻撃される、という怯えがある。

結果、周囲から見た時になんだか妙だなと思われてしまうような妙なムラの掟だとかなんだとかが出来上がったりすることもまあよくある。

そういう意味では今回のような騒ぎが起きたときにはNLよりBL界隈の方が問題になりやすいだろうし、男性界隈より女性界隈の方が問題になりやすいだろう。

ただそれはあくまで傾向の話で、男だからセーフ、女だからアウトという話でもないと思う。可能性の大小の話でしかない。

それについて「嫌なら止めろ」ということは簡単だけれど、そもそもその後ろめたさの理由は内圧も多いけれど外圧だって多いのだ。しかもいわれがないタイプのやつ。

外圧が多いなかで必死に調整しながらなんとか隙間を縫ってきたのに腐女子文句ばっかり、と言われるのは正直納得いかない。

外圧によって複雑化させておきながら「俺ルール」とか言われる現実

最初に断っておくが、もちろん腐女子の妙なルールについてはおかし勘違いだとか我侭前回の俺ルールはある。もう間違いない。

けれど全部の問題がが腐女子の中から出てきたわけじゃない。むしろ外部から腐女子存在気持ち悪い」「目の前に出てこない腐だけがいい腐」とか言われたりすることもあるぐらい(今ではそういった声も減ったけど)で、それこそおおっぴらに腐った話をしたわけでなくても腐という属性を持っているだけで人間のクズみたいな扱いをされることだってあった。

それはゾーニングでどうにかできるものじゃなくて、それこそ作品名前検索してBLが出てきたらキャプションがあったりタグがついててもどれだけきちんと注意書きしてても叩く。こんなクソを俺の前に見せやがって。視界に入った時点でアウトなんだよ。という論調でこられる。そういう頭のおかしいとしか思えない人が普通にそこらにいた時代があった。

自分たち嫌なら見るなというくせに、腐の作品は中身が見えなくてもその存在が目に映ったら理不尽に怒られた。そんな時代があった。

からひっそりやりたい人はもちろんいたけれど、そもそも別にひっそりやりたいという願望があったわけじゃないけど、オープンにやると文句を言われるので仕方ないからひっそりやらないといけなかったという人もいる。そんな中でお前ら本当に我侭だな、みたいに言われると「我侭なのは分かってるけどそうさせた理由の数割はそっちにありますよね?」と思う。

上に上げたなかの腐女子がんばれ論あたりからは「あなたたち男オタク僻地に追い込んだくせに今更逃げる事情説明しろって言うんですか?冗談も大概にしてください」と感じてしまう部分もある。もちろんこれを書いた人が追い込んだ人達ではないだろうし、それこそ一部の頭のおかし過激派普通の男オタクを一緒くたにするつもりはないけれど、腐女子を雑に腐女子とまとめあげて上記のような論を展開されると私は性格が悪いのでうっかり厨返しとしてクソオタクとまとめて扱いたくなる。

ルールを振りかざして外部にだから配慮しろと言うつもりはないし、お前らが理解してしかるべきなんてことは思わない。理由がどうあれやっぱりやっちゃいけないことはいけないことだ。

そして、摩擦を起こさないように腐女子から動くことも時には必要だと思う。けれど外部から攻撃されてきた経験を持つ人もいる腐女子たち(当然そうでない人もいる)に「尊重してあげるからそっちからローカルルールちゃんと形にして掲げておいてよ、頑張れ」みたいな態度を取られると(そのようなつもりはなかったかもしれないけれど私には少なからずそう見えた)なんでお前のためにやらないといけないんだ、と反発されるだけだと思う。

話は戻って、作品コントロールしたい願望と世間ルールがせめぎ会った時の話

ちょっと……だいぶずれたか軌道修正しよう。

自分自分作品コントロールしたいけど、それは必ずしも叶えられるものじゃない。特にそれがちょっとばかり我侭な類のものだった場合

そういった時、それこそ商業ベースのものはいくら嫌でもすぐにどうにかなるものではない。お金問題や、権利問題が絡んでくる。昨今の作品個人だけでなくメーカーやらの手が加わってるものも多い。作者一人が嫌だと言ったところでそれに関わる他の人達意向もあるからじゃあ止めようとはならない。

けれど、それが個人管理している、それこそ同人作品だったら? 公開非公開を決めるのは自分の一存だ。なんか色々ややこしい商業ベースのものと違ってさくっと公開停止できる。そして消してしまうのは色々楽だ。だってもう問題が増えることはないのだから

から同人作品は作者が嫌だと思った次の瞬間公から消え去っている、なんてことがよくある。

それは別に晒されたとかそんなものですらなく、面倒になった、古い作品に耐えられなくなった、なんとなく気分で、そんな雑な理由でも作者が「そう」と決めたらすぐになくなってしまう。

そしてそれは何一つ悪いことじゃない。作者として当然の権利なのだから

ネット上の作品は本当に「公のものだと理解されていない」のか

理解していない人も多いだろうけれど、理解した上で、だからこそ自分管理しきれなくなったら消そう、という人もいると思う。

周囲がなんとなく空気を読んでくれている間はどうにかなるから公開する。周囲が空気を読んでくれる人ばかりでなくなったら管理しきれないから止める。

から見ると何か起きて初めて公であることに気が付いて公開停止するのと、ついにこの日が来たかと思って公開停止するのと区別がつきにくいが。

ただ、どちらの場合も結局のところやさしく扱ってあげないと消えることに変わりはないので、そこを区別する理由はあまりないのかもしれない。

公に出したものを「使ってほしくないと言ってはいけない」なんて謎ルールはない

公に出したものは、法律で条件を満たせば使っていいと決まっている。だから使うことを強制的に止めさせることはできない。

でも「止めてほしい」とお願いすることは出来る。もちろんそのお願いを聞き入れるかどうかは自由なので、我侭で身勝手なお願いを無視することは何も悪くない。

悪くないがお願いすることで聞き入れてくれる人もいるんだから別に一言お願いしたっていい。寧ろそれで双方が納得するなら円満解決、すばらしいじゃないか

なんだか法律で認められているだとかそんなことを言うのは我侭だとか言って「お願いすることが非常識」みたいな論調の人が中にはいるけどそうじゃない。むしろ強制することなんて出来ないと分かっている知識ある人だからこそ「お願い」するのである。我侭なのは分かっているけど、できれば勘弁してもらえないか、と。

禁止だなんだとがなるちょっと残念な人達もけっこういるのが哀しいところだけれど。

わがままなお願いとどう向き合っていくのか

まあ、個人自由にすればいいと思う。ただ、当然その行動に見合っただけの結果が帰ってくる。それだけの話だ。

ちょっと気を回すだけで円満解決するならその方が皆嬉しくてよかったねってことじゃないの、ということだろう。

悪いことしてないんだからヘイト溜める方がおかしいと思うなら、それは高慢だと思う。相手から罵倒してきたり誹謗中傷を投げ掛けてきたりしたらそれは行き過ぎた行為だけど、余計なことをされたせいで安寧が崩れたのなら、そりゃあ不満の一つも抱く。

いくら文句言おうがそれは身勝手な話だから別にどうでもいいと言いきれる鉄人けが相手気持ち無視したらいい。実際身勝手文句もそこそこ多いので。

追記

感情的に書き殴った本題ではない部分について、ちょっと言葉が足りないところとか大げさに言ったところはあって、いろいろツッコミを受けておりますすみませんでした。概ね仰る通りですがいくつか反論したい点もあります

ただちょっと本題ではないところなので後で別記事作ります

で、本題に関する部分についてこっちで補足入れると、私がメインで言いたかったのは

というあたりです。

ネットに上げると嫌なことがあるかもしれないので最初からしません」というのも一つの正しい手段だけど「ネットに上げると嫌なことがあるかもしれないけどいいこともあるかもしれないので考えた結果上げることにします。ただ、嫌なことが実際に起きたり環境の変化で嫌なことが起こる確率が上がったりするならその時は下げます」っていうのだって正しいですよね。

私の回りにはあの論文に扱いが雑だと怒る人も配慮があってよかったと苦言を呈す人もそういうのはおいといていくら学会発表からって論文としての出来がアレすぎて「普段私がどれだけ苦労して論文書いてると思ってるんだ論文舐めるんじゃねぇ」と別方面でキレてる人もいますが、あれについて別に法律違反だとかおかしなことを言う人もいなければあの論文を書いた人が悪人だと言う人はいません。

声の大きい人が目立つのはよく分かるんですけど、なんだか嫌なら最初から上げるなよバカだなぁみたいな反応がどうにも目に入ったので(当然そうでない人もたくさんいますけど)そういう人達に「なんで上げちゃいけないんですか? 別に使われたことに文句は言ってないじゃないですか」って言いたかったのです。

ネットに上げて使われたことに文句を言ったりあまつさえ法律違反だとかなんだとかおかしなことを言ってる人は残念だと思います

id:houyhnhm 剥離はくり→乖離かいり、の方がよくない?

おっしゃる通りだと思います。恥ずかしい。

また追記

うまくまとまったか自信はないですが書いてみました。

http://anond.hatelabo.jp/20170531012221

ry

id:chibatp9覚悟も無しにあげてたの?」みたいなのは研究側というより、むしろ創作側(非二次)の人が言ってるのを見るが。

個人的にはどっちかと言えば創作には携わってない人が言ってて、研究職の人は観測対象がおしゃかになる的な意味論文側が微妙といった反応のイメージでした。創作側、というのはあまり感じたことがなかったですが、ひょっとしたら批評慣れしている人やタフネスな人が多いのかもしれませんね。

書き方を見てひょっとして誤解を受けてる? と感じたのですが、なんで上げたの的なことを言う人にちょっと物申したかったけど言う人は研究者側だとか捜索側だとかは特に言ってないつもりです。

2017-05-28

もしvlxst1224さんがデレマスプロデューサーだったら

卯月「凛ちゃん! 今日卯月お姉ちゃんの日です、えへへ!」

凛「もう、どうしたの?」

卯月お姉ちゃんがやりたいです! やりたいんです! 凛ちゃんのお姉ちゃんになりたいんです!」

凛「しょうがないなあ、……卯月お姉ちゃん

卯月はい卯月お姉ちゃんですよー!」

凛「お布団干しといて」

卯月はい島村卯月お姉ちゃんお布団干すの頑張ります!」

vlxst1224「おああーーーっ。あーっ。いけない。いけないやつだこれ。あーいけない。すごい幸せオーラ。光属性。弱点突かれてる。んんっ。死ぬ死ぬわこれ。ああーっ。もうあかんか。あかんな。」


久保「そそそそんな、凛さんをお姉さんって呼ぶなんてむーりぃー」

凛「ダメだよ乃々、演技の練習だよ、ほら、凛お姉ちゃんって」

久保「り、り、り……」

凛「がんばれ」

久保「凛おね……」

凛「うん、おね?」

久保「やっぱりむーりぃー、森久保が凛さんをそんな風に呼んだら、森久保は聖属性に焼かれしまうので」

凛「なにそれ、聖属性より乃々も私も蒼属性の方がいいと思うんだけど」

久保「あ、あ、蒼属性なんてむーりぃー」


vlxst1224「おああーーーっ。あーっ。いけない。いけないやつだこれ。あーいけない。すごい幸せオーラ。蒼属性。弱点突かれてる。んんっ。死ぬ死ぬわこれ。ああーっ。もうあかんか。あかんな。」


茄子「わーい、ほたるちゃんとデートデートデートぉ!」

ほたるデートなんて、そんな」

茄子「え? 違う?」

ほたる「で、デートじゃ……」

茄子「かなしいですー」

ほたるデートです!」

茄子「わぁ、本当ですか、デートほたるちゃんとデート

ほたるデートデートデート


vlxst1224「おああーーーっ。あーっ。いけない。いけないやつだこれ。あーいけない。すごい幸せオーラ。光と闇が両方そなわり最強に見える。弱点突かれてる。んんっ。死ぬ死ぬわこれ。ああーっ。もうあかんか。あかんな。」


愛海「属性かあ」

七海「お魚属性れすよ、愛海ちゃんは山属性?」

愛海「思ったんだけど、そういうカテゴライズ自分を押し込めてしまっているのが、あたしたちの良くないところなのかもしれない」

七海「難しいこというれすね」

愛海「あたしの女の子の柔らかい部分が好き属性だって、本当はもっと可能性があるはず!」

七海「おっ流れ変わったな」

愛海「お山だけじゃない! そう! まずは!」

七海「さわんな」


vlxst1224「おああーーーっ。あーっ。いけない。いけないやつだこれ。あーいけない。すごい犯罪オーラ。悪属性。弱点突かれてる。んんっ。死ぬ死ぬわこれ。ああーっ。もうあかんか。あかんな。」

三好「あのさ、プロデューサー弱点多すぎない? なんかもうどんパーティー構成でも狩れるように調整された経験値稼ぎ用モンスターみたいになってない?」

2017-05-25

加藤恒平っていうヤツ

正直知らなかったんだ。誰だよ。

32歳で東京在住、独身彼女なし。夢も希望もなし。抑うつ気味のおっさんです。サッカーはまぁまぁ好き。日本代表戦はカテゴリわずなるべく観戦、Jリーグスタジアムに足を運ぶ。仕事の合間にカルチョまとめブログとか、Numberとか眺めながら時間をやり過ごす。世代的にアテネ五輪世代なので、嘉人とか、田中とか今ちゃん闘莉王胸熱。そんなしがないおっさんだ。

そして、今回の日本代表招集で、知らない名前加藤恒平…?誰だ、それ?と思った。良く知らないので、加藤選手記事を見た。前半・後半を読んで胸が熱くなった。というか、泣いてた。日本サッカーに足りなかったもの、って“こういう経験”じゃねーかよと。プレーとか観たことないので、ハリルさんはどの部分で加藤選手を呼んだのか分かんないけど、加藤選手経験も間違いなく評価してると思うんだよね。

<前半>

https://sports.yahoo.co.jp/column/detail/201705020008-spnavi

<後半>

https://sports.yahoo.co.jp/column/detail/201705030003-spnavi

永木、森重、清武、宇佐美と、去年までメインで張ってた人たちが落選しているのは、加藤選手と比べてメンタル不足、経験不足もあったんじゃないかなと思う。「悪い」って言ってるんじゃなくて「物足りない」。戦争テロ経験したハリルさんなりのメッセージなのかもしれない。

昨日、U-20若い才能はウルグアイに負けた。観てたけど、差は結構あった。何年か前のA代表ウルグアイ戦をなぞっているような感じだった。試合自体拮抗してたようにも見えたけど、技術以上の差が歴然とあった気がした。

加藤選手の選出は、「その見えない差」をメンタルや佇まいで埋めてくれることを期待している部分もあるんじゃないだろうか。山口蛍、永木、原口久保…。ハリルさんは、そうした見えないものと立ち向かえる人を求めてるんだろうな。

加藤選手、我がままだけど、32歳のしがないおっさんに、戦いを見せてくれ。

2017-05-19

右筆(ゆうひつ)は、中世近世に置かれた武家秘書役を行う文官のこと。文章の代筆が本来職務であったが、時代が進むにつれて公文書や記録の作成などを行い、事務官僚としての役目を担うようになった。執筆(しゅひつ)とも呼ばれ、近世以後には祐筆という表記も用いられた。

目次 [非表示]

1 概説

2 鎌倉幕府室町幕府

3 織豊政権

4 江戸幕府

5 関連項目

6 関連作

概説[編集]

初期の武士においては、その全てが文章の正しい様式(書札礼)について知悉しているとは限らず、文盲の者も珍しくは無かった。そこで武士の中には僧侶や家臣の中で、文字を知っている人間書状文書を代筆させることが行われた。やがて武士地位が高まってくると、公私にわたって文書を出す機会が増大するようになった。そこで専門職としての右筆誕生し、右筆文書作成執筆を行わせ、武家はそれに署名花押のみを行うのが一般的となった。これは伝統的に書式のあり方が引き継がれてきたために、自筆文書一般的であった公家とは大きく違うところである武家が発給した文書場合文書作成のもの右筆によるものでも署名花押が発給者当人のものであれば、自筆文書と同じ法的効力を持った。これを右筆書(ゆうひつがき)と呼ぶ(もっとも、足利尊氏のように署名花押まで右筆に任せてしま特殊例外もあった)。

なお、事務煩雑化すると、右筆正式手続を経て決定された事項について自らの職権の一環として文書作成署名を行い、これに主君発給文書と同一の効力を持たせる例も登場する。こうした例は院宣綸旨などに早くから見られ、後に武家の奉書や御教書などにも採用された。

現在では天皇皇后文章の代筆をする宮内庁文書専門員(中島司有、佐伯司朗といった書家が務める)は「祐筆」と呼ばれることがある。

鎌倉幕府室町幕府[編集]

源頼朝鎌倉幕府の原点である鎌倉政権を打ち立てた時に、京都から下級官人が招かれて事務的業務を行ったが、初期において右筆を務めていたのが大江広元である。後に、広元が公文所政所において行政に専念するようになると、平盛時(政所家事)・藤原広綱・藤原邦通らが右筆を務めた。

その後、将軍執権のみならず、引付などの幕府の各機関にも右筆が置かれ、太田氏や三善氏などの官人末裔がその任に当たるようになった。基本的室町幕府もこの制度を引き継いだが、次第に右筆の中から奉行人に任じられて発言力を増大させて、右筆方(奉行衆)と呼ばれる集団構成するようになった。

なお、室町幕府では、行政実務を担当する計方右筆公文書作成担当する外右筆(とのゆうひつ)・作事造営を担当する作事右筆などと言った区別があった。

織豊政権[編集]

戦国時代に入ると、戦時必要文書を発給するための右筆が戦にも同行するようになった。戦国大名から統一政権を打ち立てた織田・豊臣の両政権では右筆衆(ゆうひつしゅう)の制が定められ、右筆衆が行政文書作成するだけではなく、奉行・蔵入地代官などを兼務してその政策決定過程から関与する場合もあった。豊臣政権五奉行であった石田三成長束正家増田長盛は元々豊臣秀吉右筆出身であった。他に右筆衆として著名なもの織田政権の明院良政・武井夕庵・楠長諳・松井友閑・太田牛一、豊臣政権の和久宗是・山中長俊・木下吉隆・安威了佐などがいる。

なお、後述のように豊臣政権の没落後、右筆衆の中には徳川政権によって右筆に登用されたものもおり、右筆衆という言葉江戸幕府でも採用されている。

江戸幕府[編集]

戦国大名としての徳川氏にも右筆存在したと考えられるが、徳川家康三河時代右筆家康勢力拡大と天下掌握の過程奉行代官などの行政職や譜代大名などに採用されたために、江戸幕府成立時に採用されていた右筆は多くは旧室町幕府奉行の子弟(曾我尚祐)や関ヶ原の戦い東軍を支持した豊臣政権右筆衆(大橋重保)、関東地方平定時に家康に仕えた旧後北条氏右筆久保正俊)などであったと考えられている。

徳川将軍家のみならず、諸大名においても同じように家臣の中から右筆祐筆)を登用するのが一般的であったが、館林藩から将軍就任した徳川綱吉は、館林藩から自分右筆江戸城に入れて右筆業務を行わせた。このため一般行政文書作成管理を行う既存の表右筆将軍の側近として将軍文書作成管理を行う奥右筆に分離することとなった。当初は双方の右筆対立関係にあったが、後に表右筆から奥右筆を選定する人事が一般化すると両者の棲み分けが進んだ。奥右筆将軍以外の他者私的関係を結ぶことを禁じられていたが、将軍への文書の取次ぎは側用人奥右筆のみが出来る職務であった。奥右筆承認を得ないと、文書老中などの執政に廻されないこともあった。また奥右筆のために独立した御用部屋が設置され、老中若年寄などから上げられた政策上の問題将軍の指示によって調査・報告を行った。このために、大藩の大名江戸城を陰で仕切る大奥の首脳でも奥右筆との対立を招くことは自己地位を危うくする危険性を孕んでいた。このため、奥右筆の周辺には金品に絡む問題も生じたと言われている。一方、表右筆待遇奥右筆よりも一段下がり、機密には関わらず、判物・朱印状などの一般行政文書作成や諸大名の分限帳や旗本御家人などの名簿を管理した。

山本常朝

山本常朝

山本常朝の墓(佐賀市

山本 常朝(やまもと じょうちょう、万治2年6月11日(1659年7月30日) - 享保4年10月10日1719年11月21日)は、江戸時代武士佐賀藩士。『葉隠』の口述者。「じょうちょう」とは42歳での出家以後の訓で、それ以前は「つねとも」と訓じた。通称神右衛門、俳号は古丸。

目次 [非表示]

1 略歴

2 隠居晩年

3 史料

4 参考文献

5 関連項目

6 外部リンク

略歴[編集]

万治2年(1659年)に、佐賀城下片田江横小路現在佐賀市水ヶ江二丁目)で、佐賀藩山本神右衛門重澄の次男として生まれた。母は前田左衛門女。

常朝が自分の生い立ちのことを語っている項が『葉隠』・聞書第二にあり、それによると、自分は父70歳のときの子で、生来ひ弱くて20歳まで生きられまいと言われたので、塩売りでもやろうと父は思ったが、名付親の多久図書(茂富、重澄の大組頭)の「父の血を受け末々御用に立つ」という取りなしで、初名を松亀と名づけられ、9歳のとき鍋島光茂(佐賀藩2代藩主)の小僧として召し使われたという。

11歳で父に死別し、14歳とき、光茂の小々姓(いわゆる児小姓・稚児小姓)となり、名を市十郎と改める。延宝6年(1678年)20歳元服して権之丞と改名、御傍役として御書物役手伝に従事する。この年に、田代陣基が生まれている。

この間、私生活面では20歳年長の甥・山本常治に厳しい訓育を受けたが、権之丞が、若殿綱茂の歌の相手もすることが光茂の不興をかい、しばらくお役御免となった。失意のこの頃、佐賀郡松瀬の華蔵庵において湛然和尚仏道を学び、21歳のとき仏法血脈けちみゃく(師から弟子に法灯が受けつがれること)と下炬念誦あこねんじゅ(生前葬儀の式、旭山常朝の法号を受けた)を申し請けている。

葉隠』で慈悲心を非常に重んじている素地はこのとき涵養されたといえよう。さらにこの前後、神・儒・仏の学をきわめ藩随一の学者といわれながら下田現在佐賀県大和町)松梅村に閑居する石田一鼎を度々訪れて薫陶を受けた。このことも後の『葉隠』の内容に大きな影響を与えている。

天和2年(1682年)24歳のとき6月山村六太夫成次の娘と結婚、同年11月御書物役を拝命。28歳のとき江戸で書写物奉行、あと京都御用を命ぜられている。帰国後の33歳のとき、再び御書物役を命じられる、命により親の名“神右衛門”を襲名した。

5年後の元禄9年(1696年)、また京都役を命ぜられ、和歌のたしなみ深い光茂の宿望であった三条西実教よりの古今伝授古今和歌集解釈の秘伝を授かること)を得ることのために、この取り次ぎの仕事京都佐賀を奔走した。古今伝授のすべてを授かることは容易ではなかった、が元禄13年(1700年)ようやくこれを受けることができ、隠居後重病の床にある光茂の枕頭に届けて喜ばせ、面目をほどこした。

隠居晩年[編集]

同年5月16日藩主の光茂が69歳の生涯を閉じるや、42歳のこの年まで30年以上「お家を我一人で荷なう」の心意気で側近として仕えた常朝は、追腹禁止により殉死もならず、願い出て出家した。5月19日藩主菩提寺たる曹洞宗高伝寺の了意和尚より受戒、剃髮して名を旭山常朝と改めた。7月初旬に佐賀城下の北10キロ山地来迎寺村(現在佐賀市金立町)黒土原に朝陽軒という草庵を結び、「尋ね入る法のりの道芝つゆぬれてころも手すずし峰の松風」と詠じて隠棲した。

田代陣基が、常朝を慕い尋ねてきたのはそれから10年後、宝永7年(1710年3月5日のことである。『葉隠』の語りと筆記がはじまる。

のち、朝陽軒は宗寿庵となり、光茂の内室がここで追善供養し、自分墓所と定めたので、常朝は遠慮して、正徳3年(1713年)黒土原から西方11キロの大小隈(現在佐賀市大和町礫石)の庵に移り住む。正徳4年(1714年)5月、川久保領主神代主膳(光茂七男、のちの佐賀藩五代藩主鍋島宗茂)のために、藩主たる者の心得を説いた『書置』を書き、翌5年、上呈する。

享保元年(1716年)9月10日田代陣基が『葉隠』全11巻の編集を了える。山居すること20年、享保4年(1719年10月10日、61歳で没した。翌日、庵前において野焼、墓所八戸龍雲寺。

辞世の歌:

重く煩ひて今はと思ふころ尋入る深山の奥の奥よりも静なるへき苔の下庵

虫の音の弱りはてぬるとはかりを兼てはよそに聞にしもの

2017-05-12

最近教えてもらった良い言葉

実力の差は努力の差

実績の差は責任感の差

人格の差は苦労の差

判断力の差は情報の差

真剣だと知恵が出る

中途半端だと愚痴が出る

いい加減だと言い訳ばかり

本気でするから大抵のことはできる

本気でするから何でも面白い

本気でしているから誰かが助けてくれる

2017-05-06

藤井聡太鈴木圭一郎、那須川天心とかのニュースが盛り上がってるけど、既に有名な井上尚弥大谷翔平羽生結弦あたりと合わせて、数十年に一人というレベルの若手が、各分野のスポーツ同時多発的に出てきている気がするな。清宮幸太郎久保健英はまだ分からんにしても。

2017-04-05

http://anond.hatelabo.jp/20170405104020

久保乃々「…流石に妄想が過ぎてて怖い… みゅむとか知らないし…」

2017-03-30

このあいだの香川シンジ得点を見ると、やっぱりサッカーオフェンスセンス抜群にいいんだなーって思って見ていた。なんか、頭一つ飛び抜けてセンスがいいなって。

まー、あの試合だと久保MVPなんだろうけど。

岡田が、サポートメンバーとしていつぞやのワールドカップに帯同させたのは正解だったのかどうかは、不明だが。

http://anond.hatelabo.jp/20170330173936

久保乃々「く…車の中で生活するっていうのもありかなって思い…ます。狭いところってなんだかんだで落ち着きますし…」

2017-03-29

http://anond.hatelabo.jp/20170329224613

久保乃々「あの…統合ってそういう意味ではないような…いや、なんでもないですけど」

2017-03-28

スタメン予想など

   本田

原口    久保

 香川  清武

   遠藤

酒井植田昌子酒井 

   川島

後半様子見て交代

本田浅野

原口宇佐美

久保岡崎

早い時間に点を取りつつ、怪我・消耗予防と若手の経験値稼ぎを。

1-0

なんだかんだ言われるけど、本田が早い時間に1点目。これで流れが安定。

本田の役目はここまで、後半は浅野に。

3-0

原口久保は点を取ったら交代。温存。

浅野も1点取って4-0も期待できるか。

2017-03-27

http://anond.hatelabo.jp/20170327152514

武内P大丈夫です。体が動かなくてもファンの心は動かせます。森久保さんはまだ口が動くじゃないですか。ファンは森久保さんの言葉を待っています。森久保さんの言葉ファンのみんなの心は動くのです。ファンの皆が動けば自然と森久保さんの体も動けるようになるでしょう。働いてください」

http://anond.hatelabo.jp/20170327152112

武内P「森久保さん。あなたはまだ頑張れるし働けるはずです。ファンが待っています。働きましょう」

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