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はてなキーワード: 逃げられないとは

2022-07-04

anond:20220704153427

つか広告なんて景観とは違って逃げられないものでも何でもないのだから、むしろ元増田の言うように制約を受けるべき対象になり得ないのでは?

2022-07-03

anond:20220703172017

全てのキャリアを捨てさせて家に閉じ込めて、自分から逃げられないようにするためだろうね。

anond:20220703124531

恋愛結婚なら上手い事騙せば「本当は仕事を続けたいけど仕方なく」で我慢する人もいるだろうから恋愛結婚するしかないんじゃね

仕事辞めたら再就職しにくい程度のキャリアしかない、実家にも頼れないような人を選べばいい

そういう女ならどうせ子供産ませりゃ逃げられないんだから

相手は不満溜めまくるだろうけどどうせ他人事だし関係ない

文句言うなら誰のおかげで食えると思ってるんだ!と言って殴ればいい

昭和平成の男が山ほどやってきたことだよ

2022-07-02

転んで膝を擦りむいた子どもに、主はこう言われた。

「その痛みをよく覚えていなさい。結局人間は肉体から逃げられないし、肉体があって存在し得るのです」

そして我々に振り返って言われた。

「肉体より精神が優位にあると考えているとしたら、それは間違いです。

理性を異様に信じるのは、人間本来的な愚かさに目を瞑っているだけの、傲慢な振る舞いだと知りなさい」

2022-07-01

  板橋区無名の街だ。昭和54年に亡くなった人たちが作り上げてきた平凡な街を、かれこれ40年間、普通に維持してきた貧乏人のひしめく街。

    西台には書店があるが、もはやほとんど出来上がっている人のための書籍ばかりで、規格外、枠外の人のための本はほとんどない。

   「出来上がったから維持するのは当たり前」 そういう感覚につつまれたなんともつまらない街。しかし、 出来上がったからといって、どうやって維持しているのかは

  全くの謎である

    インターネットの進展で、法律違反エロ本が大量に売られている。中にはもう読まれ余地がない文系向けの書籍も大量にある。また誰が買うのかという文房具なども

  多い。

      昔は流行ったが、閑古鳥が鳴いていてもう誰も利用しない店もある。しかし、昭和22年から始まった法治国家、タテマエ体制から逃げられない街。

  一時期はそんなもの度外視時代もあったが、平成26年から、全体的に徹底して普通の街に戻ろうとしてきている。

2022-06-30

孤独

親が居て、兄弟が居て、友人が居て、恋人がいる。壁越しに隣人の音が聞こえて、定期的に仕事ミーティングがあり、メッセージに返信しないと心配される。

逃げられないような気がしていた。どれだけ一人になりたいと思っても、わたし孤独にはなれない。コンビニ店員から袋を受け取るときや、自分Twitterプロフィールがまだ存在することを確認するとき、「わたしという何かしら」への視線がまだそこにあることを感じ、一人になれていないなと肩身狭く感じてうすら笑いを浮かべる。それが唯一の生きる術のように感じて。

その日の夜、わたし洗濯機が布団カバーを乾かし切るのを待っていた。2万円で購入した乾燥機能付き縦型洗濯機乾燥こそできるものの異様に時間がかかり、わたしはその日深夜2時まで待たされることが確定していた。分かっていてどうして夕方洗濯を始めてしまったのかは自分でも謎で普通に後悔していたけど、始めてしまった以上待つほかないのでひたすらに待っていた。洗濯機のあるリビングは音がうるさく湿気もすごいので自室にこもり、何をするでもなく。

つの間にか絨毯の上で寝ていたようで、背中にじっとりした汗を感じて目が覚めた。クーラーを強めてから、頭の上にあったスマホに手を伸ばして時刻を確認すると1時を回った頃。確かにまだ洗濯機の音も続いている。起き上がって、無為時間を過ごしても仕方ない、なにかすることはないかぼんやり考えた。そういえば大家さんに連絡するのを忘れていた。窓の木枠に虫が湧いているのを言っておかなければならなかった。明日起きたらやろう。明日はほかに何かすることはあったか。友人が家に来るんだった。その友人にさっきメッセージを送ったけど返信は来たかな… そういうとりとめのないことを、暗闇の中で一人考えているうちに、ふと、孤独はここにあった、と思った。

孤独を求めるわたしは、つまり自由を求めていた。他者視線から逃れ、自身の「こうありたい」の理想像から逃れ、着の身着のまま、身体の赴くままに生きたいという欲求だった。洗濯機に寝る時刻を縛られ、いつもは起きていないイレギュラー時間の暗闇に体を預けたわたしは、つかの間、「こうありたい」の像が無かった。そのときわたしが起きているとは他の誰にも想定できる事態ではなかった。わたし自身でさえ予期せぬものだった。だからわたしはつかの間孤独になれた。予期せぬ自由に、一人で着の身着のまま放り出されるという不条理感によって。

自分自身にも行方が分からないという事態になって初めて、人は孤独を実感できるのかもしれない。

2022-06-27

anond:20220627095619

現実としては産むと決めても父親(推測)は逃げちゃったか

母親一人が100%責任を持たなきゃなんないなんてことは山ほどあるわけで

希望として父親100%責任を持ってほしいなぁって言うくらいは許してやってもいいと思うわ

結局、子供母親の腹の中にいるので母親逃げられない父親は好きに逃げられる現実は変わらんのでな

2022-06-23

anond:20220623202016

ヤろうと思えばヤれるのって女にとっても大きなメリットだよねって事。

これをメリットだと思ってる女性は皆無だよね


相手が必ずしも避妊して身体を気遣って優しくしてくれて自分の性欲より女性を優先してくれるか分からないし

女性より自分の性欲優先する奴引いたら終わりだから

仕方なく好きな人を体で繋ぎ止めたりそんなに好きでない人とやった場合、雑に扱われて終わりだし

相手にはタチの悪いのもいるから、避妊に失敗した場合は育てる気も金出す気もない連絡つかなくなる(あったとしても渋々)の男と結婚しても離婚またはシングルで愛せない子供出産費用育児費用逃げられない子育て懲役20生活という地獄が待ってる人生棒に振る

この辺の解像度が低い奴が女がどうこう語っても無意味なんだよね

悪夢倫理を作り上げる


 人生の節目に常々悪夢を見てきた

 僕の人生基本的悪夢によって規定されていると言ってもいい。そのような悪夢が初めて自分を襲ったのは四歳だか五歳だかの未就学児だった時期である

 この悪夢について僕は詳細を語るつもりはない。

 それは明確に僕にとっての呪いであり、そして僕の人生根本的に規定している夢だからである

 このような夢を安易に語ることによって、これまで僕が人生運営していく上で必要としてきたシステム――要するに倫理――に悪影響が出ないとも限らない。僕はこの悪夢基本的墓場まで持っていくつもりである。もし、僕がこの悪夢を誰かに語るとすれば、それは僕が誰かに呪いを移し替えたいという、純粋な悪意によって衝き動かされる時に限られるだろう。


 そのようにして、四歳だか五歳だかの時に、記憶に残る上では人生で初めての悪夢に見舞われ、僕の人生はある種決定付けられた。

 僕はその後悪夢に怯えて人生を過ごすことになった。

 悪夢とは――端的に落とし穴である。それは闇夜の落とし穴であり、夜になれば我々は必ず眠りに就かなくてはならず、つまり、闇夜の中を目印無しに歩かなくてはならなくなる。無事に夜明けまで辿り着ける場合もあれば、真っ逆さまに穴の中に転落することもある。それが我々にとっての――少なくとも僕が五歳だの六歳だった時の――悪夢だった。そのような悪夢を避けることは、基本的にはできない。偶発的に穴には落ちる。歩く限りで、そしてそこが闇夜である限りで、また、その闇夜の道に無数の穴が掘られている限りで――必ず我々は穴に落ちることになるのである。すなわち、悪夢を見ることになるのであるマーフィーの法則を持ち出すまでもなく、それが僕にとっての悪夢というものの在り方だった。

 いかにしてこの悪夢を避けるべきか――という思考が芽生えたのはいつのことだったか、それは流石に未就学児の時ではなかったと思う。僕はその後も順調に、人生の岐路において悪夢に見舞われ続けた。つまり積極的にこの悪夢を退けようとする姿勢――僕にとっての倫理姿勢――を身に着けるのは、もう少し後のこととなる。


 六歳だか七歳だかの時には、ランドセルほどのサイズの大きな蛾が、背中にしがみついた状態で、闇夜を歩く夢を見た。そして、その夢の中で僕の手には鎖と鉄球が結ばれており、それを引きずっていた。

 以前その夢について増田に書いた時があったのだけれど、それは僕にとっての「カフカ的な重み」であったと増田には記させてもらった。六歳だか七歳だかにして、過負荷(当時のブコメから引用)を背負うことは、はっきり言えばそれなりにハードなことだった。何でまた僕はこんな幼少期からこんな重みを引きずって歩かなくてはならないのだ? 僕はまともに歩くことさえ困難な状態におかれてしまっているじゃないか、と。



 時に美しい夢を見ることもあった。意中の女性を抱き締め、愛を語らう夢。そんな夢から覚めた直後には、朝の静かな空気の中で僕は幸せを噛み締めていた。

 とは言え、そのような美しい夢に比して、同数以上の悪夢を見ることに、青年期の僕はうんざりとしていた。その殆どは、僕が所謂カフカ的重み”――つまりは゛過負荷”を背負っていることを突き付けようとする悪夢であった。

 荷物が重すぎるのである。それを何度となく、僕は僕自身悪夢によって示されることになった。゛お前はここから逃げられない”と。゛荷物を下ろそうとしたところで、それは無駄なのだ”と。゛お前の背負っている重みを常に直視し続けろ”と。

 さて、僕はどうするべきだったのだろう。

 勿論、僕のやるべきことは一つだけだった。つまり荷物が何であるかを見定め、それをできる限りパージしていく――円満背中から下ろしていく――ということそれだけだった。

 僕は自分の重みから解放されなければならなかった。その手順を、一つ一つ確実に踏まなければならなかった。間違ったやり方をしてしまえば、その重みが加速度的に増して、自分背中を押し潰すことは、僕にとって殆ど自明のことだった。

 そう、゛間違えてはならない”のである

 正しいことをし続けなくてはいけなかったのである。何故なら、そこで間違った選択をすれば、僕は更に゛過負荷”に晒されることとなったであろうからである

 この場合の゛正しいこと”とは、繰り返すように、゛過負荷”について正しく理解し、目を逸らさず、誠実にその重みを扱っていくことである。幸か不幸か、僕は自分にとってのおぞましい重みが眼前に提示された際、その重みを瞬き一つせずに眺めてしまうという性向を持っていた。そのような性向ある意味では僕の青年期の情景に影を滲ませることになったが、同時に、その時の僕にとってこの上なく必要事柄をもたらしたのである

 僕はそこから目を逸らしてはならなかったのだ。


 僕が正しいことをしなくてはならない、そのために、全力を注がなくてはならない、そう決意したのは、悪夢の影響だった。自分にとって正しいことをし続けること、自分の素直な気持ちを大切にし、本当に大切なものだけを搔き集め、そうでないものに囚われないようにすること――かかる方法のみを以てしてしか自分の重みを取り除くことができないことは、僕にとって明らかだったのであるシンプルに言えば、僕は正しいことをし続けなければ死んでしまっていたのである。僕自身の過負荷によって。



 僕自身にとっての倫理とはかかるものである。つまり、『死にたくなければ(悪夢の過負荷に押しつぶされたくなければ)、正しいことをし続けろ』というシンプル命題。それが、僕にとっての倫理だった。

 僕は、そのような倫理個人的格率として保持し続けた。僕が人生を生き切るためには、自分の夢を敵に回すのではなく、自分の夢に味方になってもらうことが、必要不可欠だったのである

 その後、僕は様々な人生トラブルに見舞われることとなった。最も最近トラブルは今年の初めくらいから生起しており、正直なところ正気を保つのに随分苦労しているのだが、しかし、ここまでやってきた努力の成果もあってか、夢だけは常に味方になってくれていた。

 夢の中で、僕は幼い日に恋心を抱いていた女の子出会う。

 彼女と僕は語らい、キスをする。幸せ気持ちになる。

 朝目覚め、少しだけ悲しい気分になるのだけど、でも、少なくともそれは悪夢の目覚めに比べれば、五千倍はマシなのだ



 倫理とは悪夢に対する恐怖であり、その、悪夢を退けるために、善行を為し続けることなである個人的に言えば。




anond:20220617134526

2022-06-22

逃げたくても逃げられない

産後の妻は育児疲れたと頻繁に帰省する

なら俺は?

仕事があるから逃げられないし、いきなり休んで勝手にどっかいったらきっと非難される

放り出して逃げたと

妻は私にキツくあたる

なら俺は?

言い返したら最悪実家帰る!離婚!と簡単に切り捨てられる

なんで産後うつは母親だけなの?

父親はならないの?なったらダメなの?

父親子供が産まれたら、母親になった妻という絶対唯一神絶対服従で何をしても壊れない奴隷にならないといけないの?

母親の方が辛いなら父親の苦労や苦痛はなくなるの?

もういいよ。

そこのゴミ捨て場で回収されるから、あとは幸せ暮らしてください

2022-06-21

イラスト集を楽しめるような人生に舞い戻りたい

好きだったアニメイラスト集を買ったのに開封してすらいない

どうせ開封してもパラパラ~っと眺めて飾って終わりだろう

イラストの細部の書き込みや塗りを観察して

「わぁ~すごいね」「このキャラのこの表情最高だよ」などという感想はまったく出てこないだろう

いったい誰がこんな人生にした。

 

本当はもっとじっくり人生を楽しみたいんだ。

同じ映画をじっくり2度も3度も見直したいし

漫画だってコマコマ背景の描きこみまでよく見たいんだ。

でも俺の心がそうさせてくれない

「いいのか?いいのか?そんなのんびりしてていいのか??」って24時間語りかけてくる。

朝目覚めた瞬間から今日のこなさなければならない仕事を思い出してため息をつく

から次に湧き出てくる義務と責務に潰されまいと必死に這いずり回ってるんだよなぁ

 

あたしゃぁもう疲れた

もう何も背負いたくない

でも箱根温泉まで逃げても、この重荷から逃げられないんだ

世界が憎い

幸せになりたい

2022-06-20

anond:20220620085806

人が見てなきゃ逃げても分からんし、人が見てるならその人が助けるべき。

だが、監視カメラが見張ってるから監視カメラのあるところでは逃げられない

2022-06-19

anond:20220618222047

増田は男に夢を見過ぎやで。

  

ワイは強者フェミ女やが、半分の男は女に何かを与えるためではなく、女から何かを奪うために接近してくるんや。主に若さ金労力出産能力な。

  

男は幼稚園から権力闘争(俺最強ごっこ)しとるからな。若い妻はステイタスシンボル、妻の年収も俺の権力!や。

利他的な男は半分弱程度しかおらん。

  

女のために改姓して、我が子のために女と同等の長期育休取って、睡眠削って夜間授乳やって家事育児しっかり折半なんて誰もせーへんで。

夫婦別産と言うなら女のキャリア大事にしないといけないはずなのに、ほぼやらん。最近統計でもフルタイム共働き家事育児分担2:8や。

女も稼げる弊社でも離婚が捗っとるわ。弊社女性は半分くらい離婚しとる。

  

8年越しの花嫁の夫みたいな奴ほんまなかなかおらんで。あれ外れ値や。あんなんなったら普通の男すぐ逃げるで。統計上も配偶者病気理由に逃げる奴は男の方が多いんや。

  

まともな男は半分しかおらんから、女の上半分に入れんと幸せ結婚なんてできへん。1割以上の夫は複数回妻にDV振るってるってデータもある。逃げられない地獄が待っとんで。

  

から非モテ女に必要なのは男に縋らず生きていける(1〜2人くらい子供を養えると尚よし)『経済力』一点や。

  

分かるか?男に搾取目的で言い寄られても幸せにはなれないんや。殺して食ってやろうとしてるマタギに追いかけられるウサギが羨ましいかモテなんてそんなもんや。

から評価で女の強弱は決まらん。『選んだ男』『本人の経済力』の掛け合わせや。

美人糞男掴んで泣いとるの何度も見たわ。

増田仕事持ってんだから経済的問題無いやろ。何が弱者やねん。

  

あと何でそんな非モテやのに婚活せんの?訳わからん

同程度の非モテ結婚せーや。

ワイのパイセン男(見た目ほぼつぶらな瞳の熊)、非モテやったけど娘につぶらな瞳だけ遺伝して超可愛いわ。

高学歴非モテ男狙えやサッサと。ちょっとだけ年齢差飲めば全然いけるやろ。

  

1人でええねん。低身長でもハゲでも家にするな。利他的な行動を取れる男たった1人でええ。死ぬ気で捕まえろ。それが無理なら仕事を頑張れ。

2022-06-18

本当の陰キャ仕事や家庭のストレスが酷くても逸脱行動を一向に取れない

ストレスのせいで……

貞操観念がぶっ壊れて収拾がつかないほど派手に異性関係を築きまくる

言わずもがな陰キャにはできない芸当

ソシャゲスパチャやパチンコで散財

本陰は異様にコスト意識が高いのでやれない。アイドルの追っかけと同じでこういうことできるのは根が陽キャの奴


過度の飲酒に逃げる

本陰はいいかなる時でも辛い記憶や悩みから逃げられない性質があるので「束の間でも酔って忘れる」という誤魔化し自体できない

頭プッツンから精神病になることで別の次元へ飛び立つ

本陰は物心ついた時から常に精神ストレスに晒されているので社会の荒波に立ち向かうには到底足りないが、

公共の場叫びまくるようなキチガイには決してなれない程度の余計な耐性が出来上がっており、ぶっ壊れることができない




彼らは裸の自分真正からストレスと戦い続けるしかないのだ

2022-06-17

辛い現実を受け止めるしかないっていうか

受け止める気なんかこれっぽっちもないけど、もう逃げられない感じ

辛くて重くて痛いもの自分めがけてぶつかってくる感じ

もう身体で受け止めようにも身体突き抜けてでかい風穴あく感じ

受け止めるとかじゃない

避けれなくてぶつかってぶち抜かれて瀕死

2022-06-14

デートなんてマッチングアプリ入れて雰囲気の近いイケメン写真使ってYouTubeとかで出てくるプロフの書き方丸パクリして恋愛工学っぽい会話すれば簡単に出来ると思うのだが。当日逃げられないように美容院に行くなりサイズのあったシルエットの綺麗な無難な服を着るなり。

マッチングアプリを入れる、別人の写真を使う、プロフは丸パクリする、恋愛工学的なアプローチをする、無難なお洒落をする、全て下らないプライドありのまま自分を愛されたいという気持ちを捨てる必要がある。

4割の若者はそれができてないという話だが、逆に今はわざわざそれらを捨ててデートセックスをしなくても、もっと楽に楽しめる娯楽が沢山あるという話じゃないか少子化は良くないが性愛以外の娯楽が増えているのは良いことだ。

2022-06-13

anond:20220613131559

そういえば海外翻訳ボランティア活用していたね

にじさんじはホロライブに比べて海外進出に消極的だったと聞く

YouTubeフィールドにする以上は結局海外ポリコレから逃げられないのが最近の動きで明らかになってきたが

ディスコミック(笑)

職場いやがらせとか、嫁姑問題とかタワマン格差とか、結局閉鎖社会から逃げられない人達の恨み言なのよな。

変なとこに居ると精神壊れると言う証明

読書メーターかいゴミからはやく逃げたい

読書メーターかいゴミからはやく逃げたい

もう何年も前から書籍検索すらまともに出来なくなっているが、改善される様子もなく放置されている

閉鎖される前に逃げたいのに、エクスポート機能がないせいで逃げられない

2022-06-10

看板屋には悪いが

イライラしてる人が多いと思う 余裕がない国になったと思う

ゴミ屋敷に住んでるのと変わらん

イライラ他人にぶつけるとどうなる?を考えられない 前頭葉がうんたらこうたら

というわけで俺の説は



俺は今、看板が少なくて、アナウンス必要最低限の地域に住んでる。

よく眠れるし、自分時間が増えたような気がしている。24時間って、結構長いなと思っているぞ。(以前は24時間では足りなかった)

ニコニコして生活してるし、ありがとうとごめんよをよく言うようになった。

周りの人もニコニコしてて、ありがとうとごめんよをよく言う。

キレてる人もたまにいる。ゼロではない

2022-06-08

ストレスから逃げられない

仕事ストレス仕事しか解決できないと思っているんだが、

いくら仕事をこなしても新たな仕事とそのストレスが降ってくるので一生解決できない。

 

なので(と繋がるのかはよく分からんが)

ストレス解消だ!とか言ってサウナだとかマッサージ行ってる人に対して

「よくそんなんでストレス解消とか言ってるな。ぬるま湯生活はいいですね。」

とか思ってる。

2022-06-06

新居の話してたら、主人がそこに今困ってる友達住まわせると言い出した。

少しなら良いよって言ったら「5年の予定」って…

えっ、本気でやだって言ったら俺の気持ち分かってくれないって殴られた。

またやったね。

でも赤ちゃんが生まれたばかりで逃げられない

2022-06-01

anond:20220601002046

これほんまそれ。

あと堕胎費用なり出産費用なり男を逃げられないようにしてしっかり徴収するべき。

何が男くんには将来があるじゃボケ

妊娠させたら一蓮托生

2022-05-30

むしろ逆なんだよなぁ。同世代にまともに相手されないので子どもを作る

子どもは親から逃げられないから

世代相手にして貰えない人も自分の子どもなら相手してくれるし慕ってくれる

あと自分人生の何もかも子どものせいに出来る。『子どものために』『子どもがいたから』ってね

テロ無敵の人の親はだいたいこのタイプだよな

犯罪者にはならなくても自立してない親の介護者になることが生まれながらに決まってる

 

ただまぁ生まれてこない方がよかった人はおらんので

子ども毒親バカから逃げ込める施設の創設は早急になんとかして欲しいとは思いつつも

子ども作りたい人は作ればいいと思うよ

そんで子ども税金が使われるのもいいと思うよ。ただし教育と生きづらい僕私さんの家事サポートだけな

子どもいるから○○が買えない!遊べない >< とか寝言は寝て言いなさい

 

繋げておきます

 

子供が嫌なんじゃないよむしろ大好きだよ

https://anond.hatelabo.jp/20220529201646

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