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はてなキーワード: 原動力とは

2018-10-19

人生お先真っ暗

 何もいいことがない、誰かに仕組まれてるようで何しても楽しくない

自然馬鹿馬鹿しい、マジであほらし、努力したのに何もいいことなかった

高齢者からは、お前は若くてうらやましいくらいの嫉妬心くらいしか原動力

感じられず、愛情正義道徳もない

本当に下らない社会、深みも何もない、下劣

内容がない

2018-10-17

本物の天才と凡人でしかない私

ここから先に書くのは凡人から見た天才の話であり、天才を妬む凡人の醜い嫉妬けが書き連ねてあるだけなんです。だから気分を悪くする人は見ないでください。

知り合いに本当の天才がいて、本物の天才で、私はそれを見てるだけの凡人でしかなかったという話です。

もう誰にも聞かせることなんてできなくて一生涯胸にしまっていようと思うほどに汚くて醜い嫉妬の話。

ただ、私にとって原点とも言える大切なもので、記事に残したいと思ったから書かせてもらいます

軽くフェイクあり。

文体特に考えずに乱雑なままなので、見にくいとは思います

それでもお付き合いいただければ幸いです。

携帯から書いてるので字下げとか無しのがばがばです。よみづれーな!と思ったら読むのをやめて、他の面白いものを読んでください。

天才を妬み、嫉むだけの凡人の記録です。

大学時代の知り合いに天才がいた。

私も文字を書く人間なのだが、その人間文字を書く人だった。当時所属していたサークル文字を書く人間というのは珍しく、私と彼女意気投合。仲良くなった。

不思議雰囲気少女だった。

人懐っこいような、それでいて人付き合いに慣れていないような女の子だった。私は、彼女が大好きになった。

彼女も私を好きでいてくれているんだと思う。

彼女の口癖は、「私は天才から」というものだった。正直な話、自他共に認める天才というやつだった。

なんというか、世間一般想像する天才、という感じの子で、それ以外は何をしてもドジなところがあったりするのに、文章を書くことにおいて彼女の右に出るものはいなかった。

小説家になりたいとあの子は言っていた。私も小説家になりたくて諦めた人間だったからこそ、彼女のことを応援したいと思っていた。

私という凡人から見る彼女という天才はまさしく神様だった。

神様天使という存在によほど近かったし、私は彼女のことを神格化していたのだと思う。

それが間違いだった。

そもそもの話なのだが、私はあまり両親に歓迎されていない。

世間一般では虐待されているのだと思う。割とそれに気づくのが遅くて、その状況を甘んじて受け入れてはいるのだが。

常日頃から、呼吸するだけで呼吸がうるさいと言われ、醜い、臭いなんていうのは勿論、何をしても「お前には何もできない」「お前がやることは全て無駄だ」「言われたことだけやればいい」と言われ続けてきた。

唯一まともに出来ると自負していたのが小説を書くことだけだったのだ。

私は、両親への憎悪を込めて、幸せになりたい一心で書いていた。

認めてくれない周囲への憎悪や、どうしようもない「絵を描くことが出来ない」というコンプレックス(私は本当に絵を描くのが苦手で、当時二次創作活動していた私にとってそれは酷いコンプレックスになっていた)、そんなものを筆に乗せて私は一心不乱に憎悪文章を書いていた。

そんな私のことを認めてくれたのは天才彼女と、その周囲の文字を読むことが好きな人間だった。

今思えばその時が一番幸せだったのかもしれない。

私はそのコミュニティの中で、尊敬する彼女に認められ、彼女の周囲の人間にも認められ、初めて文章を書くという行為肯定された。

私は確かにそのときしかった。

天才彼女と会話することも、何もかもが楽しくて仕方なかった。

小説の話をすることも好きだったし、前向きに小説家を、もう一度目指してみようと思えたこともあって、色々なことを頑張っていた。

そんなある日、サークル主の交代の時期がやってきました。

ほとんど上下関係はないサークルだったのだが、一応、代表者みたいなのが存在していたので、そういうのの交代の時期だったんです。

サークル活動自体には私は熱心ではありませんでした。なんとなく所属して、なんとなく戯れるのが好きだったし、代表者なんて役回りも似合わないので私は普通に過ごしていました。

それでも、その日、ふと。

共通の知り合いから、天才彼女サークル代表者になるという話を聞いた。

私は、喜んだんです。

彼女はそういうのは苦手だと思うけど、それでも彼女に相応しいと思ったし、そういうことを頑張れる子だと思ってた。

から、そのまま彼女のところに言って。でも、私は私が彼女親友だと思ってたから、別の人から聞いたのがちょっとしかったんです。ちょっとじゃない。すごく悔しかった。すごく悔しかった!

からわざと、「次の代表者って誰になるんだろうね」って聞いて見たんです。ただの出来心だった。彼女が教えてくれると信じ込んでた。

嘘をつくのが、すごく下手な可愛い人は、「えっ!?し、知らない。全然教えられてないから〜!」って答えたんですよ。

そんなことあるわけないんだ。だって、私が聞いた「共通の知り合い」というのは、現在サークル代表者だった人なんだから

私は彼から、「次は天才彼女代表者になる。もう了承も取ったんだよ」という話を聞いたんです。

私の大好きな人が私に嘘をついたとき、感じたのは大きな絶望と圧倒的な失望しかなかった。

そこで気付いた、初めて知ったことがあった。それは、"天才彼女人間しかなかった。下手な嘘をつく、哀れな人間だ"という当たり前の事実だ。

それ以来私は、彼女接触することがなくなりました。本当に現金な話なんだけど、そうする必要を全く感じなくなったからだ。

私にとって天才のあの子が、凡人のあの子になった瞬間だった。

当時私は親から圧力に耐えられなくなっていた。就職の話や卒論別に入りたくもなかった大学押し付けられた学部での勉強に飽き飽きして、両親のいうことは全て「私たちが楽をするために働け」というものだと気付いてしまたからだ。

夜中に両親の寝室に包丁を持って入って、真冬最中眠る両親の枕元で正座して三時間過ごしたとき限界が来てることを知った。

まだ話が出来る父親に全てを正直に話した。その頃の私は完全に精神を病んでおり、外に出れば永遠と私を詰る声が聞こえるなんて状況だった。

大学を休学し、私はしばらくの間、彼女からも何からも離れた。

私にとって彼女天才だったのだ。

だが、その当時の彼女は全く芽が出ていなかった。

天才彼女は、家庭にも恵まれていたように見える。小説を書くことを認められていて、私と違い自信に満ちていた。

きっと、両親にも愛されていたのだと思う。

そんな彼女でも小説家の芽が出なくて、だからこんなに認められていない私が芽が出るわけがないと安堵していた。

大学を休学して1年が経った頃、風の噂で、天才彼女小説家としてデビューしたことを知った。大きな出版社だった。私でも知ってるような場所だ。

そのとき、全てががらがらと音をたてて崩れていく感じを味わったのだ。

まれ彼女は、その才能を十全に発揮し、そして、天才であることを世に知らしめた。

完全に私は折れてしまった。

私は彼女ほど恵まれていてもデビューできない"小説家"というものを、狭き門だと思っていたのだ。だから、何にも祝福されぬ私は通れなくて当然だと。

どこかで夢に向かって愚直に進む彼女を嘲る気持ちもあったのだと思う。

妬み、嫉み、嘲笑。そんな彼女に向けていた感情は全てがぽっきりと折れて、後に残ったのはどうしようもなく渦巻く嫉妬だけだった。

その嫉妬原動力にして、私は何度も物を書いた。

小説ではないものになったが、それでもそれは、世の中で一定評価されたのだと思う。

私は、出版された彼女小説を読むことはなかった。

憎悪に満ちた筆を止めることはなく、嫉妬怨恨の詰まった筆を進め、世界を愚弄して、そしてハッピーエンドを踏みにじることで精一杯になっていた。

そうでもしなければ。

私は、筆を折ってしまうと思った。私の見下した彼女が、天才彼女が、私を否定すると思って読めなかったのだ。

大学は、もうやめてしまっていた。価値がなかったからだ。私にとって、"彼女"という存在を無くした場所は、本当にひたすらに何の意味もなかった。

そんなある日、共通の知り合いから連絡が来た。

彼女の本が出版されてから1,2年経った頃合いだったと思う。

久しぶりに飲まないか、という連絡だった。天才彼女もいるという話で、私は当時の憎悪彼女を殺してしまわないか心配になったが、それよりも彼女がどうなったかが気になって仕方なくて会うことにしたのだ。

当日、待ち合わせ場所で待つ私に彼女が声をかけた。抱きついて来た。久しぶりだと笑った。

彼女は、何も変わっていなかった。

何もかも昔と同じで、ああ、と心の霧が晴れた気分だった。

あの時嘘をついたのは何か理由があったのかもしれない、と思えたのだ。天才であることを世に知らしめた彼女は、それでも変わらずに私という凡才に声をかけて、笑ってくれた。

そんな彼女が愛しかった。

彼女は、少しだけ、記憶にあるよりも疲れた顔をしていた。

から私は彼女が好きになったのだと思い出した。嘘をついたかもしれないが、彼女は、私という凡才を、愛してくれていたのだ。

しかった。そんな彼女が、大好きだった。私を見下さな彼女が好きで好きで仕方なかったのだ。

から私は、あの子の本を読む決意を固めた。読まないと、失礼だと思ったのだ。

天才である彼女が書いたものから、私は読みたかった。本当はずっと読みたかったんだと思って、何件も何件も本屋を駆け回った。しかし、田舎なせいか何件回っても無くて、読みたくて気が狂いそうになったときやっと見つけた。

冗談じゃ無く、手が震えた。

その本を手に取り私は、一気に読み終えた。そして、涙した。

登場人物の瑞々しい感情

豊かな状況描写

独特な心理表現

飽きさせない展開。

そして、ハッピーエンド

本当に、天才所業だった。嘘じゃない。この本を読むために私はこの世に生まれて来たのだと錯覚するほどに良い本だった。彼女に長文の感想をしたため、私は本当に、本当に、幸せな気分になったのだ。

今までの自分の恨みが全て浄化されるような気がした。私は、許されてもいい、と思った。

その小説の中で、天才彼女は、創作をすることの喜びを語っていた。創作をするときに悲しんではいけないと語っていた。

それは胸に響き、今までの怨恨原材料として書いて来た私に、幸せ気持ちで書いていいと許しをくれた気分になった。

早速私は、筆を取って。

そこで、絶望した。

先ほどまで許しだったものは明確な否定として私に牙を剥いたのだ。

私は、怨恨絶望嫉妬と、そんな汚い感情原材料にしてしか物を書けない人間だった。天才彼女のように、幸せで美しく綺麗な気持ちものを描くことなど出来なかった。

汚い感情原材料にして描くという、私に唯一ゆるされたことを、私に無邪気で無垢笑顔を向けた彼女が一番に紙面で否定したのだ。私の大好きだった文章否定したのだ。

ただの思い込みだとわかっている。

彼女はそんな気分で書いたのではないと知っている。それでも私は、それに気づいてしまった。

凡人と天才の間にある圧倒的なものに気付き、狂うほどに嫉妬した。

私にないものを持っている彼女があまりにもどうしようもなく遠い存在であるとそこで初めて認識したのだ。

今でも彼女の本は手元にある。

枕元において、ページがへろへろになるまで読み返した。

どんなになっても読み返した。何度も同じシーンで泣いてしまう。

それでも私は、勝手彼女を許すことが出来なかった。勝手彼女に対して憎悪の念を抱いた。

こんな素晴らしいものを世に生み出した人間を憎むことしかできないのだ。こんなに、素晴らしいのに。

私はその素晴らしさと尊さを正しく理解している。それでも尚、私は許すことが出来ない。

天才彼女を、心底憎悪している。

私という凡人を踏みにじった天才に対して、圧倒的な憎悪を振りかざしている。

私はこれからも、そういった憎悪嫉妬と、そんな汚い感情を持ってハッピーエンドを踏みにじって行くのだろう。それは、天才彼女に私が出来る唯一の復讐なのだ

かにわかるものでも、理解されるものでもないとわかっている。

彼女が悪いわけではないことも理解している。だからこそ、私は彼女に対しては今でもにこにこと、本当に彼女が大好きだと言い続けられる。これは本心だ。本心から私は彼女を愛している。

それでも私は、彼女無意識に踏みにじった私のために復讐を続ける。彼女という天才憎悪し続けるし、嫉妬しない日はないのだろう。

天才彼女ハッピーエンドを、素晴らしく描き続けるのであれば、私はそのハッピーエンドを何度も何度も何度でも踏みにじりたい。

わかりきっているのだ。

天才彼女が、何も思わないことなど知っている。そして、これを残す意味は、どこかで私のこの歪みきった感情に気付いて、認めて、謝ってほしいということなのだということにも。

私は彼女に認められたいだけなのだ

それでも、もし万が一これが彼女の目に入ったとしても、私は知らないふりをし続けるのだと思う。

凡才の私などを天才彼女が視界に入れてはいけないのだから

長々と読んでいただいたが、これらは全て私の妄想だ。私の大学時代に"天才彼女"というもの存在しない。存在しない。

からこそ、私は素面でこれを書けているのだから

よく書けてると思ったら、どこかで笑ってあげてください。一瞬でも本当のことだと思って騙されたのだとしたら、失笑してください。

私という凡人に騙されたのだと、少しだけ腹を抱えて笑ってくれたら幸いです。

私は今でも、憎悪に満ちたペンを握っているけど、きっとそれを架空の誰かのせいにしたくて、これを書いたのだと思います。だから全てフィクションなんです。本当だよ。

2018-10-14

メルケルドイツ馬鹿にすんな

anond:20181013125559


ドイツ移民の受け入れでめちゃくちゃになったとか、馬鹿の願望もいいところなんですが。

最初ちょっと調子乗って来た分全部受け入れられるし周りも自分たちを見習えみたいなこといってヘイト買っちゃったところはあるけど、今は修正してそこそこうまくやっとるわ。

だいたいメルケルは今でも首相からな。長けりゃいいものでもないが、安倍より首相歴長いんだぞ。

移民存在は、経済成長原動力にもなってるし、日本よりよほど国の未来希望がある。

それを資質能力がないのに女だから首相になれたみたいに書きやがって。


メルケル思想が合わない人もたくさんいるだろう。ドイツにもいっぱいいるし。でも雑な女性差別語りで馬鹿断じていいレベル政治家でないことは理解しろ

2018-10-09

モテる趣味ってなんだろ

モテ原動力趣味してもいいと思うんだよね。そんな浅はかな理由でって思ってる人は何もわかってない。

2018-10-08

怒りで社会を変えることの難しさ

今回の炎上も本当によく燃えている。

ネット毎日のように展開されているオタクフェミニストのバトルのみにとどまらず、無関係なはずのBL界隈にも一悶着あり、しまいには炎上当事者の属する社会学というフィールド自体にまで疑いの目が向けられるに至った。

だが、改めて考えてみると、別に今までだってネット炎上といえばだいたいがこんなものではなかったか

今回のように、最初炎上騒ぎを煽った側がかえって火だるまになることも、そう珍しくはない。

今せっせと燃やそうとしている側も安心できない。ひとつ集団のように見えても、決して一枚岩ではないからだ。目立とうとするあまりに(その集団内においてすら)不適切な行動を起こす者もいれば、それがまた炎上し、あるいは内ゲバに発展することもある。

そうして、ひとつ炎上はおよそ縁のないはずだった人や組織まで巻き込み、やがて一種エンタメと化しつつ、無軌道無責任に拡大していく。

なぜ、毎度のようにこんなことになってしまうのか。

思うに、炎上が怒りに依っているからではないだろうか。原動力が怒りだから、ムカついたものがあれば、片っ端から巻き込まないと気が済まない。

怒りというのはそもそもコントロールしがたいものなのだネットに限らず、巷には正義を名乗った怒りが溢れているが、それも例外ではない。余計に止まれなくなるだけである

してみると、怒りで世の中を良くしようというのが間違いの始まりだったのではないだろうか?

怒りに任せて世の中が動くことは確かにある。だから全くの無意味というわけではない。

しかし、それは得てして、当初予想もしていなかった方向へ転がるのである

anond:20181008143038

ごく内輪のマイナー活動が、社会を変える原動力になっていくという社会性を無視してるっていう点で、某社会学者は終わってる

例えば、フェイスブックって、しょうもない大学生自分達の連絡手段に作ったオモチャの結果だったりするけど、

貴方の使う、ツィッターとかも、社会を変えるために準備されたわけじゃなくて、それを利用する人々の結果に過ぎなくて、

眼前に起こる、奇妙な新しい事が、どういう未来接続するのかを考えることができないのは、日本知識層の癌病のようなことだと思う

今や、金融電子マネーの中核になり得ると考えられるブロックチェーンの基本技術は、かつて、日本知識層や産業警察が嫌いに嫌ったP2Pという技術が基本にある

P2Pは、かつて、悪の技術に他らならなかったが、その技術に他の技術を組み合わせて、国家を超える通貨基軸を育て得る技術の一部となった

この技術の変遷を予見することは困難だが、少なくとも、技術を背景にした新しい取り組みに対して、差別的な利用があるから排除、取り締まりあるべきだという姿勢

どれほど、我々の未来を害するものなのか、学者先生は、最優先に憂慮すべき問題であり、それを率先して、潰すような行動に移るべきではない

しろ、その利用方法をより生産的な産業へと結び付ける新しい表現技術提案すべきであり、

表現差別的だとして、単なる排除拡散することは、かつての最先端P2P技術であった日本警察組織が滅ぼしてしまったように

また知識人たちが、日本発明たる新技術を巨大産業へと結びつけずに葬り去るということをまた行おうとしている

映画といえば、ハリウッド映画のようなスペクタルかつ極端な表現があるが、違和感を感じる日本人は少ないかも入れないが

世界的な感覚からすれば、ハリウッド映画の多くの表現は、暴力的であったり一方的押し付けが多かったが、

それでも、産業として育て上げてきた人達があって、はじめて、世界的優位に立つことができ、今や、世界的な感覚を受容するような産業になりつつある

こうした、発生から、発展、その後の成熟過程をまったく想像できず、ただ発生の時点の、世界感覚のズレを誇大に指摘して排除することは

産業の発展を阻害して、将来の産業を生み出すことを妨害、あるいは、新しい価値創造未来を拒むものだろうと思う

2018-10-05

金欲も性欲も薄いか幸せ

周りを見てると金欲や性欲のために動きが制限されてる人がいる。

金儲けをすべての原動力で動く人とかモテるのがすべてとか。

それに比べれば少しばかり幸せだなと思う。

2018-09-21

政治厨がなんで頭悪いのかわかった

原動力が怒りな上に、物事多面的に見ている時間が無い人だから物事多面的に見ようとしないんだな。そして残念ながらそういう人がその界隈の「当たり前な人種」になってしまっているから、自分がそのような状態になっていてもおかしいと思わなくなる。虚しいね

2018-09-19

anond:20180919021456

悪とか善とかの価値判断

現状資本主義社会論理かいうクソみたいな合意形成で秩序づけられていて、

その中で踏みつけられすぎて何も感じなくなって行動する気力もなくなったので、ニュートラルですかね。

人間の本性が悪と思えるだけ、他人を憎む価値判断ができるだけ、前に進む原動力になって良いなと思います

あなたが羨ましいです。

2018-09-13

逆に、特定コンテンツを嫌い続けるための原動力ってなんなの?

anond:20180913112234

「嫌いだから離れた」じゃなくて「嫌い続ける」とか「好きなヤツに絡む」とか、何がお前を突き動かしてるの?

2018-09-05

褒められることに慣れてしま現象

絵を描いてて、あなたの絵が好きですと言われることが増えた。

イベントに出ると言われる。

漫画も描いてて、そちらも言われることが多くなってきた。

一部の人しか受けない絵・話だとおもうけど、その一部の人にはちゃんと届いてて伝えてくれる。

すっごいうれしい。うれしいのに、だんだんそれに慣れてきてしまう。

慣れたくない。こんなにありがたいことはないのに。

心が前ほど動かない。


容姿も昔は頑張っておしゃれして周りの人に褒められると嬉しかったけど

今はあーはいはいって感じになってしまった。

人間何であれ慣れてしまうんだな。


平凡な一般人でこれなんだからプロイラストレーター漫画家や芸能人はもう何言っても響かないのではと思ってしまう。

何百回何千回と好きだという言葉を浴びせられて

それはもう承認欲求なんか原動力にはならなそうだ。

誰に言われるかも重要だとおもうけど。

2018-08-31

anond:20180831003501

何のために生きているか? 自分個人のことを言えば、かねてより腹に据えかねることがあり、その件でまだ充分に落とし前をつけてもらっていないため。怒りの感情暴走すると破壊的な結果を生むが、うまく制御すれば生きる原動力にもなる。本懐を遂げないうちは、死ぬ死ねない。

2018-08-23

anond:20180823093035

フェミanan批判しろよと怒るよりも、ananだってやってんだから俺らだっていいだろがよ、と主張する方がポジティブだと思うんだけど。

そうならないあたり結局のところ女憎いが原動力であって表現規制を許さないという高尚な話は後付けだったんですよね?と邪推ちゃうけども。

反語表現ってご存知か?

「お前のロジックなら、お前の好きなもの規制対象だ。規制するのが正しいのか?(いや、そうではなかろう)」ってことだ

表現規制反対派系男子

フェミanan批判しろよと怒るよりも、ananだってやってんだから俺らだっていいだろがよ、と主張する方がポジティブだと思うんだけど。そうならないあたり結局のところ女憎いが原動力であって表現規制を許さないという高尚な話は後付けだったんですよね?と邪推ちゃうけども。

私は女だけど、水着グラビア表紙の男性向け雑誌ananセックス特集SPA!とかと、明確におかずコンセプトの本やマンガと、それ以外、の3つのゾーニングがあれば一番快適かねとは思う。R12、R18、ノーゾーニングぐらいの。

そもそも男性あんまり読まないだろうから知らないのかもだけど、ファッション誌とかでもananのようなライフスタイル誌でも、女性誌って下品で下世話な内容が何らか入ってるものが多いよ。多くの場合は読者体験談みたいなページとか。あとはanan的なものとか、医療的なものであるけど、分量やエロ成分はその雑誌のコンセプトとか広告内容(CHANEL広告が表2に入るような雑誌では流石にやらない。それはまぁ男性誌でも同じだろう)。

ananセックス特集だめだろうと言うなら、それ以前に小学館少コミとかBLとか、フェミ視点とは別に年齢ゾーニングが要るだろうよとは思う。BL、TLはリアル書店だと売り場分かれてたりするんかな、知らんけど。でも電子だと普通に読めちゃうしね。見えてなきゃいいってわけでもなかろう。

2018-08-10

anond:20180809124547

夫婦家族のための仕事と思っていることを一つ一つ書き出して、それを誰がどの程度やっているかちゃん見える化したらいいじゃない?

自己中心的なのか、自己中心的ってことにしたいのかは違うよね。

夫もかなり家事をしているけれど単に増田がそれを家事だと認識していないということもあり得るし、

自分の方が大変だというバイアスがかかった目で見ているだけかもしれないし。

もちろん、本当にやっていないかもしれないけれど、夫婦見える化してみてみないとお互いの認識のすりあわせはできないよね。

あと、仕事なんだから、ある程度のサイズ権限移譲することだね。

あなたは私が言ったことだけしておけばいい」という仕事って、成功しても充実感が無いし、失敗したら指示者のせいなんだから学習しないよね。

...これって子育てにも言えることだよ。

子供にもある程度権限移譲してやらせてみるってことをしないと、指示待ち族を作り出すことになるよ。

子供自分で食べたがるのを見守れますか?自分で靴を履くのを待てますか?服を選ばせてますか?

なんか違うなーという時は、どうやったら相手プライドを傷つけること無く間違いに自分で気づけるかを考えるの。

思いやりのある子供に育って欲しかったら、無条件で愛していると示すことだね。自分の居場所があるという安心感が人のために何かするという心の原動力から

「○○してくれたら、好き」みたいな条件付きでの愛情のは思いやりの無い子供を作り出す言葉だね。

2018-08-08

三次元児童ポルノ買うやつってマジで極悪人バカだと思うわ

※これは特定漫画家批判するような書き込みではありません。

三次元児童ポルノってさ、明確に被害者がいるんだよ。

何も知らない子供晒し者にされているという現実がある。

そして、その動画を撮っている連中はロリコン達にとっての同好の士なんかではなくて単に金が欲しいだけのヤクザなんだよ。

ヤクザの金儲けのために子供被害にあっているわけだ。

そして、そうやって儲かることが判ればヤクザは次の被害者を生み出し続ける。

金の流れちゃんと分かるか?

児童ポルノ買うやつが払った金がヤクザポッケに入って、ポッケお金が入るからヤクザは新しい動画を取る。

そういうループが出来上がっているんだぞ。

既にこの世界に生まれしまった被害者動画を見ているだけだからセーフじゃないぞ?

新作が作られるんだからな。

好きなアーティスト作品を買う時に「これからもこの人が作品を作ってくれる経済的精神的な原動力になってくれればというお布施みたいな所もあります」って言う人がいるだろ?

それと同じことをしているんだからな。

それを分かってそれでも自分の性欲を満たすために手を出すなら極悪人だ。

もしも分かってないならただのバカだ。


もしもお前が「違う。俺はただ子供のアソコがどうなっているのか知りたかっただけだ。学術的興味だ」と言い訳するなら小児関連の医学の本でも買え。

どっかにそれっぽいのが載ってんだろ。

つうか金払わなくてもYOUTUBE検索すればそういうの出てくるんじゃないのか?

なんでわざわざヤクザジャギジャギの画質の児童ポルノを見てんだ。

ロジック破綻してるぞ。


つうか、二次元我慢しろよ……。

二次元だったら別にヤクザ漫画家の卵を端金でこき使って描かせまくった所で、特に被害者が出るわけでもないからそれでいいわ。

マジでよお、三次元ポルノ買う奴って本当にクソだわ。

どんなに金持ってようが社会的成功してようが明確にクソだわ。

2018-08-01

anond:20180801160237

一般的には女の子は胸が大きいほうがいいと言われるけど貧乳キャラって確実に需要あるでしょ。

ビジュアルに関して、奈緒はそういうマイナー寄りの需要を攻めていて、日本だとさらっとしたストレートヘア・細眉・細い顔立ちが一番人気なのかもしれないけど、多めの癖っ毛・太眉・ち,ょっと崩した丸顔ってのはハマる人にはすごくハマるわけ。


一方で性格王道ツンデレ特にモバマスのほうだとプロデューサーへの台詞が多いので顕著。昔から人気あるタイプヒロイン性格だと思うんだけど、女性だとわからない人もそれなりにいるかもしれない。


歌の上手さは中の人問題から言うてやるな。でもちゃんキャラ声が聞こえるのは偉いと思うよ(声優さん歌上手くてもキャラと違うってケースは多い、シンデレラ歌唱力よりボイス重視)。あと今季中の人プラネットウィズEDを歌っている加蓮と比べてやるのは可哀想かもしれない。もう一つ奈緒中の人松井恵理子さん)を擁護しておくと彼女きらり中の人AbemaTVレギュラー番組(アニ雑団)を持っていて、オタク的なアニメ語りができるという奈緒との共通点がある。


ニッチだが可愛いビジュアルツンデレ性格と合わせて本人+中の人オタクと確実なオタク受け要素が詰まっているといえる。


トライアドで浮いてるって話だけどこれは寧ろいいことで、ユニットキャラが被らないように差別化できていることはとても大事ビジュアルは凛加蓮に劣るところがかえってよく、一番丸い性格は2人の緩衝材でもある。全員の共通点に加え相違点を大きく打ち出すのはトラプリ、ポジパの人気の原動力でもあり、PCSちょっと足りないところでもある。


ここまでで奈緒の良さを理解できないとしたら、それは仕方がない。奈緒があまりかわいく見えないとして、その場合もなおかれのカップリング非公式二次創作要素なので注意)に「美女と野獣」的要素を見出すという方法があるにはある。(補足)野獣というと失礼だが、奈緒は髪の毛の質感と素直な性格が相まってナチュラル動物もっと言うと犬的な可愛さがあるとされることが多く、都会的で(元入院生活ジャンクフードイメージ)垢抜けた(不自然髪型ギャル要素)美人である加蓮とは対をなすキャラデザになっている。奈緒単体を好きになれなくてもカップリングで推すことはできるはず。


全部わからなければ多分あなたは多分、二次元美少女を見るオタク目線要素の薄い方なので、そういう人までシンデレラガールズをプロデュースしてくれていることにちょっと感謝したい。

あとつらつら書いてきたけど、私は奈緒Pではないので、本物の奈緒Pなら何かわかるかも。

2018-07-28

anond:20180727201252

EM菌も儲けてる人はいるだろうけど、行動の原動力が金儲けではなくて善意っぽいからややこしい(めんどくさい)んだよなあ

2018-07-11

団塊の世代連合赤軍氷河期世代オウム

高度経済成長後の豊かな社会に生まれ氷河期世代シンパシーを感じるのがオウム真理教だと仮定してみる。

では、戦後貧困の中を生きている団塊世代シンパシーを感じていたのは連合赤軍だということになるのではないか

団塊の世代青春期を送っていた1950・60年代は、戦後の混乱と高度経済成長期となっていて、団塊の世代少年たちはひたすら右肩上がり経済成長社会を目の当たりにして生きていた。

日本西側世界なので資本主義経済議会民主主義の仕組みのもとで経済成長を成し遂げていたが、当時の若者たちの中には共産主義社会主義の方が優れているのではないか、と考えている人達一定数いた。

の子たちが学生運動原動力となり、連合赤軍などに参加する若者となっていった。

オカルトに嵌った氷河期世代が、オウム思想に惹かれていくように。

オカルトブームが始まったのは高度経済成長が終わりつつある1970年代前半だと言われていて、それ以前の1950~60年代は何がブームだったのだろうか。

それは、鉄腕アトム代表されるような「科学ブーム」だったのだ。

その科学ブーム自体は、高度経済成長大阪万博の終わりを境に、見事に終焉を迎える。

1973年の石油ショック以降は日本不景気が続き、これから経済的な豊かさより精神的な豊かさを求めるべきだというような論調が出てくる。

そのことと、科学ブーム終焉オカルトブーム黎明期が見事に重なっていることは、偶然ではないはずである

2018-07-05

https://anond.hatelabo.jp/20180705114202






この理屈だとストーカーや覗き魔の原動力も性欲じゃなくなることになる。小学校プール盗撮するロリコン動機も性欲じゃなくなる。腐女子はただの出歯亀だよ。

http://b.hatena.ne.jp/entry/366989295/comment/masudamaster




角界LGBTとの親和性はたしかに高く感じていたか氷山の一角ではないかと見てる。』 相撲好きの女とかさ、「性器が濡れはしない程度の静かな興奮」はしながら相撲見てるよな。相撲エロス規制すべき。

http://b.hatena.ne.jp/entry/353636306/comment/masudamaster




かに俺が中学生とき体育祭リレーでは、足の速い男の子に全校女子生徒のいやらしい視線が集中していたし、なんなら保護者(お母さん)たちまでキャッキャとはしゃいで欲情し、メスの顔になってたからね。ああいうのも政治的に正しくないということで規制されていくようになるんだね。

https://mstdn.jp/@MasudaKotatsu/45449899




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2018-06-30

[] 共産主義理論武装した強盗

それなら、おまえら自分メーカーを作ってみろよ?www

トヨタ自動車の3月期決算を見てみたら、子会社も含めて連結内部留保は約20兆円。

このお金を生かしたら、何ができるか。

トヨタ自動車の未来を考えて、私は言っている。

 

階級闘争Class conflict, class warfare, class struggle)とは、生産手段私有社会の基礎となっている階級社会において、階級階級とのあいだで発生する社会格差を克服するためにおこなわれる闘争

この闘争により革命が起きるとされている。

対義語として階級協調が挙げられる。

 

マルクスエンゲルスの『共産党宣言』(1848年)においては、「今日までのあらゆる社会歴史は、階級闘争歴史である」と規定され、階級闘争社会発展の原動力として位置づけられている。

ソ連代表される通称共産主義国家は、貴族資本家クラークなどを敵対階級として強制収容所に送ったり、強制労働に動員したほか、裁判なしで殺害する、彼らの子孫まで人権を認めないなどの迫害を加えた。

 

カールハインリヒ・マルクス(Karl Heinrich Marx, 1818年5月5日 - 1883年3月14日)は、ドイツプロイセン王国出身哲学者思想家経済学者革命家。

マルクス毎日のように大英博物館図書館に行き、そこで朝9時から夜7時までひたすら勉強していた。

メイドをしていたヘレーネ・デムートは、イェニーの母がマルクス家に派遣し、以降マルクス一家と一生を共にすることになった。

ヘレーネ・デムートの友人のエンゲルス家の女中手紙からフレディの父親マルクスであるという説が有力となった。

 

ソ連崩壊し、中国自由経済鄧小平改革開放)に舵を切った今、共産主義はバカを見分けるための「目印」として活用できる。

2018-06-26

anond:20180626214916

物品税を復活せよ!

物品税(ぶっぴんぜい)は間接税個別消費税一種である近世オランダの重税が有名。

 

物品税は低所得者でも購入せざるをえない生活必需品などが非課税になっており、かわりに高所得者が購入する贅沢品には高い税率で課税されるという税制であるため、一億総中流社会原動力になったシステムといえる。

日本では1937年昭和12年)に、特別税法に規定された北支事件特別税(1938年昭和13年から1940年昭和15年)まで支那事変特別税)の一つとして創設された物品特別税が前身となり、1940年昭和15年)に恒久法として物品税法が制定されて物品税となった。1989年平成元年4月1日消費税施行に伴い、廃止された。

 

消費税を2段階にして、

  1. 生活必需品は、消費税5%
  2. 贅沢品・嗜好品は、消費税20%

かにすればいいのだろうか?

anond:20180626025358

今だから聞くんだけど、毎日低能先生が怒ってた理由はなんだったの? ずっと前の一つの出来事に対して怒ってたの?

それとも日がなはてブコメントとか見て勝手に怒り散らしてたの?

いつも登場に脈絡がないからなにが彼を動かす原動力だったのかイマイチ把握できとらんのよね。

2018-06-13

拉致問題について思うこと

酷い話だし、

親族だったら辛いとは思うんだけどさ、

朝鮮戦争冷戦時代出来事だし、

日本アメリカ資本主義勢力

後方支援して経済発展原動力にもなってるんだよね

車と同じで、ある程度の負の犠牲は仕方がないと思うわけ

なんか、24時間テレビの定期パフォーマンス見てる気分になるんだよなー

安倍も抗議するのは拉致じゃなくて、

本土狙って実験してるミサイルだよね?

そりゃ、なめられるって

まずは、拉致より闇の深い国内問題を直して欲しいわ

ヤフコメ見てると、他力本願スネ夫パンツにこびり付いた糞みたいな奴しか居ないんだけど、大概の日本人ってそんな感じの考えなの?

2018-06-04

広告原動力とした”今の”インターネット崩壊する

広告原動力とした”今の”インターネットは近い将来崩壊すると思う。

それは広告技術進化によって。

第1段階 広告のパーソナライズの精度が向上する

facebookを筆頭とした広告のパーソナライズ。

この技術がどんどん進歩して今以上にユーザーに合わせた広告が表示されるようになる。

そして突き詰めれば、客になる見込みのある人にしか広告が表示されなくなる。打率がとことん高くなっていく。

第2段階 広告の対価としてのサービス、という考えがより明確化される

第1段階の存在を脅かすGDPR

GDPRは今後欧州に留まらず、米国アジアでも同じような法律ができてもおかしくない。

これが当たり前になる事によって、却って広告の対価としてのサービス』という位置けが明確になる。今までのように「なんで無料なんだろ〜ふしぎ!」「個人情報抜いてたなんて酷い!」と裏切られた気持ちを抱く人はいなくなり、広告の対価としてサービスを受けていることを、みんなリテラシーではなくサービス入り口理解するようになる。

そしてサービス側も「同意を得てんだから」と今まで以上に過剰に個人情報を引っこ抜くようになる。

第3段階 階級社会誕生し、フリーライダー排除される

パーソナライズが究極形態まで到達すると、ある人物可処分所得と固定消費額/浮動消費額がある程度算出されるようになる。それが分かれば「この人物は月に3万円分の広告価値しか生まない」という事が分かるようになる。クレジットカードの信用情報のように個人購買力が数値化され、そのスコア一定以上ないと無料では利用できないサービスが登場する。

富裕層専用SNSなんてもの詐欺の温床になるから本当の富裕層は近付かないだろうが、購買力スコアによって料金が値引きされるNetflix、みたいなものなら抵抗も少ないだろう。

この段階になるとこういった形でしか無料では高品質サービスを受けられなくなる。

アドセンスが登場してからパーソナライズされない直接契約広告ほとんど見かけなくなった。facebookが登場してからTwitterジリ貧になった。広告を出稿する側が非効率方法を避けるようになったからだ。購買力スコアによる広告が登場すれば、購買力スコアに基づかない広告は二足三文のゴミになる。

こうして、何でも無制限無料享受できる“今の”インターネットは、0円携帯のように過去のものになる。一部には残るだろうが、それは一段劣るサービスになるだろう。

買わないヤツに食わせる試食はない。そういう時代がもうすぐ来る。

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