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はてなキーワード: コラボ企画とは

2021-05-31

anond:20210531121440

便乗して自分の狭い観測範囲から今後伸びそうなVtuber

・黒宮ティ

エイレーン学園ぺろぺろ部の部長サイボーグメイド現在登録者数4600。

耳に心地よい標準語関西弁)の話者

多くのコラボ企画を仕掛けゲームマスターMCなどで活躍している。

オリジナリティのある絵が描け、映画アニメ知識豊富

中でも絵柄はポップだが生命倫理的にヤバい作品が好き(メイドインアビス、カイバなど)。

エイプリルフール企画誕生日逆凸企画では、3桁後半の登録者数に比べてなかなか高い同時接続数を叩き出した(仲のいいどっとライブとのコラボ効果もあったが同時接続数は全体を通して安定していた)

苦手意識から歌枠やASMRをやらない弱点がある(歌枠は1度だけゲリラでやってアーカイブなし)

声はすごく良いのでせめてシチュエーションボイスのASMR動画を出してほしいと思っている

・月紫アリア

花鋏キョウの所属するRe:AcT新人ツインテール中学生

デビューから一ヶ月で登録者数を1万まで伸ばす。

高い配信頻度、歌えて絵が描けASMRもできるマルチっぷり、何よりも巧みなメスガキRPリスナーファンネーム:推ぢさん)を引きつける。

なので結構ヤバい性質リスナーが群れ集まっているのは否めない。

先輩女性V2人とのドロドロした三角関係を演じ、昼ドラ組と呼ばれる(彼女は巻き込まれた側だが)。

2021-05-08

[]

𝐀𝐧𝐨𝐧𝐲𝐦𝐨𝐮𝐬 𝐍𝐞𝐰𝐬 - 𝐌𝐚𝐲 𝟖𝐭𝐡, 𝟐𝟎𝟐𝟏

ローカルニュースを全国に

𝐀𝐧𝐨𝐧𝐲𝐦𝐨𝐮𝐬 𝐍𝐞𝐰𝐬についてと、バックナンバーこちら→anond:20210507172613

長野市で「水のないいけばな展」開催

長野市北野美術館で『水のないいけばな展 in KITANO MUSEUM』が5月7日(金)から開催されている。この展覧会は今年2月東京で開催された展覧会『New Challenge Exhibition「水のない いけばな展」』とのコラボレーション企画である

展覧会では、1927年創流の流派「いけばな草月流」の家元である勅使河原茜さんの作品4点のほか、いけばなパフォーマンスユニット“座・草月”による作品3点が展示される。

草月流前衛的で型にとらわれない作風が特徴。今回の展覧会は、生花を一切使わず木材石材、着色された草などを用いて作品を創ることがコンセプトとなっている。

開催は5月30日(日)まで。



    関東圏を中心に展開するスーパーマーケットチェーン紀ノ国屋が、5月7日(金)に「紀ノ国屋アントレ広島三越店」を広島三越地下1階にオープンさせた。関東圏以外の店舗としては、京都伊勢丹店に続いて2店目となる。

    紀ノ国屋1910年果物商として創業し、現在スーパーマーケットで主流となっている「セルフサービス式」の販売スタイルを初めて取り入れたことで知られている。現在は高級志向スーパーマーケットとして東京を中心に店舗を展開し、上質さにこだわったプライベートブランド商品を多数販売している。

    巣ごもり需要により、「自宅で良い食材を楽しみたい」という需要が増えている。老舗ブランドの新たな勝負から目が離せない。




      マリーゴールドの出荷が最盛期を迎える

      三重県紀北町園芸センター「かきうち園芸」ではマリーゴールドの出荷が最盛期を迎え、ビニールハウスを色鮮やかなオレンジ色に飾った。マリーゴールドの出荷は3月上旬にはじまり5月頃に最盛期を迎えて6月まで続くという。

      マリーゴールドは暑さに強く長持ちし、新緑の頃から仲秋にかけて青い空を彩る。初心者でも育てやすく、夏の花壇を彩るためによく用いられるほか、駆虫効果もあるという。

          2021-03-18

          ウマ娘ウマドンナの話だけしてないで戦国ダービーの話しようぜ

          戦国ダービーJRA×戦国無双のコラボ企画)ではブエナビスタとか使えたんだよなぁ・・・

          常設キャラじゃなくて期間限定ならマジでワンチャンあるんじゃない?

          2021-03-14

          ネタバレがだめな理由は何?

          20代後半。映画アニメはそこそこ見るけど、今回のエヴァ騒動には違和感を覚えている。人々が無駄ネタバレを恐れ、ネタバレをみせることで興奮していることに対してだ。自分ネタバレを見ようが見なかろうが、その映画への評価が変わるとは思えない。人の意見をみたり結末を知ったところで、映画を見る頃には殆ど無意識に忘れているわけだし、そのネタバレが本当だとしてちょっとした答え合わせ程度にしか思わない。

          エヴァ感想を見ても、結局全てを自分の目で見る以上に大事なことはない。

          エヴァが25年にも渡って続いたコンテンツなのだから特別だということはわかる。自分が生まれた少し後にはじまり社会現象になったことは理解しているし、育った環境の中でも数年に一度はコラボ企画を見るような寿命の長い作品だ。そしてこの映画邦画の中では珍しい、原作がありながら結末やあらすじがいっさいわからない状態で公開された作品だ。ドラえもん映画も似て入るが、基本的にあれらは一定ストーリーラインが定まっているから、題名登場人物だけである程度はあらすじが想像できるし結末はより簡単にわかる。

          結末やあらすじを公開していないのは、おそらくファンサービスとしてでありマーケット戦略なのだろう。

          だけど自分のように、あらすじ程度は知っておいても問題ない人間も多い。あるいはあらすじだけでなく「誰が死ぬのか」「誰が勝つのか」などの重要な要素を先に知りたい層がかなりいることも把握している。

          ネタバレを過剰に警戒するあまり人々が映画館に足を運ぶことは、結果的自分のような映画好きには好意的に見える。だが今のエヴァネタバレ抑制現象には違和感しかない。ネタバレを嫌いTwitterオフにするほどのものなのか。あらすじがわかっても自分の目で確かめることで別の見方があることをなぜ理解しないのか。結末を見る前にわかっていても、それは単なる事実であって映画価値には当たらないのに。

          よく聞くのが「最初の衝撃や感動を大事にしたいから」というものだ。わからなくはないが、知りたいという欲求飢餓状態でみるほど映画というものが素晴らしいものとは思わない。映画自分が楽しむために見るのであって、他の人の意見に左右されたり、他者言動抑制してまでみるものじゃない。ネタバレがあろうと楽しめることを知っているし、先に知っていることで別の理解や楽しみを見つけることは多々ある。

          推理小説犯人が先にわかっていたらつまらないじゃないか」とも言われた。しか推理小説自分推理するものではない。ハラハラ・ドキドキを楽し見たい人には悪いけど、自分あくまでも物語を楽しみたいだけなので最初に誰が犯人でどうやって殺人をしたのかがわかったところで、楽しめなかった作品は一つもない。いや、一個だけあるがそれはかなり特殊小説から例外だろう。

          映画特にエヴァのように長い期間生き続けてファンが多い作品からかもしれないが、結末をわかっていることで価値が下がるわけでもないと思っている。

          からといってこちらが積極的ネタバレをする気はない。それを嫌う人間は多いからだ。だけど自分問題ないし、結末やある程度のあらすじを伝えて貰っても結構だ。


          こういってはなんだけど、ネタ

          れを過剰に嫌う人々

          はその行為自体お祭り騒ぎしているのではないだろうかと思う

          まり自分のように一つの映画作品としてフラットに楽しむ人間には

          理解できないのだ


          追記

          すいません

          単にエヴァネタで書いたつもりが、一部の人不快な思いをさせてしまうとは

          釣りの仕込みがあまりよろしくなか

          ったです

          そこは大いに反省しています

          釣りは誰にでも判別できるようでなければ意味がない、と言われたような気もしますが実際は全く言われたことないですね、今思いつきました

          ということで釣りと気づかずマジレスというか読解力をフルに働かせようと奮闘した方はお疲れさまでした

          ちなみに意外と本文自体はそれほど自分の考えから遠くもなく、ネタバレしても多くは問題ないと思っています

          ミストなどの例外を除き


          id:gothicgirl

          謝るぐらいなら釣りしようとするな


          あなたも釣られましたか?それは災難ですね。やはりエヴァ関連は釣りやすいのかと。もっと修行していい記事しま

          自然まりない改行があるのは見ればわかるんだけど、デスクトップパソコンという環境下においてのみ成立するような長文の縦読み自動改行で整形されるサイトでは時代遅れ


          言い訳はいいのですよ。ieさんのような滅びが確定しているブラウザに比べたらマシです

          釣り宣言は下策ってインターネットで習わなかったの?


          全てが終わってから後出しコメントしている方にはわからいかもですが、何とも思いません

          ただ反省すべき点は抑えました

          afurikamaimai この増田が死にますように。/けどトラバにいちいち嚙みつくあたり律儀だしえらい。ただのかまってちゃんかもしれないけど。


          これからも元気に生きていきます。今回の失策は、単なる嫌みをネタとして笑う方向に持って行けなかったことでしょうか?オチが見えづらく、わかった後で快・不快の論争になるとは思いませんでした。

          すべてに言えますが、釣りとは反応して貰えることが全て。良い釣りかどうかに関わらず反応してしまった人は全て釣られたんですよ

          お疲れ様

          2021-02-15

          最近オリラジ中田が頭ぶっ飛びすぎてて草

          簡単な経緯

          ビジネスYoutuberオリラジ中田敦彦さん、後輩芸人チョコレートプラネットYoutubeチャンネル超人企画『悪い顔選手権』に「これ俺もでたいなーw」とコメント

          チョコプラも乗り気で「じゃあやりましょうよ!」と早速調整進む

          後日オリラジ相方藤森けがチョコプラコラボ企画Youtubeに出演

          チョコプラ動画内で愚痴をこぼす

          「これ本当はあっちゃんとずっと調整してて企画やるはずだったのにドタキャンされた上連絡もつかないしどうなってんだよマジで

          自慢じゃないけど俺ら今一番忙しい芸人なんだぞ!」

          これ自体チョコプラが良い感じに藤森とのプロレスに発展させて笑い話で終わる

          視聴者も「まあ国外移住とかあるし忙しいんだろうなー」程度の認識

          次の日中田敦彦、ビジネスで使える時間術の解説動画アップロード

          なんとその中で「ドタキャンは悪くない!ドタキャン推奨!ドタキャン大歓迎!人道的になんて気にするな!」

          スマホの通知なんて気にするな!返信なんてしなくてもいい!時間圧縮しろ!」と時間術を紹介

          自身も早速これを実践して後輩との仕事ドタキャンし連絡もよこさずそのままバックレてたことが判明

          人気企画だったこともありなんか色々と物議になる




          この人なんとなく西野よりはまともみたいな認識あったんだけどどこに向かってんだよこれ……

          2020-12-25

          なぜアイドルバラエティ番組面白いのか

          「人を笑わせる」ことにかけて、アイドルお笑い芸人に及ばないはずである

          にもかかわらず、アイドルバラエティ番組は、とき芸人番組よりも面白く感じる。

          それは何故なのだろうか?

          考えるに、芸人は必ずしも「自分を魅力的に見せる」ことを目的としない。

          しろ自分を貶めてまでも笑いを取るのが彼らの仕事である

          また、芸人漫才コントで「キャラを演じる」ことに慣れており、

          バラエティ番組でも突飛なキャラを演じて「素」を出さない傾向にある。

          そのため視聴者は、その瞬間瞬間の発言には興味を持っても、芸人自身に興味を持つことが少なくなる。

          一方、アイドル自分たちが魅力的に見えるように振る舞っている。

          芸人のように「本人の好感度が下がっても笑いが取れればいい」という考えはない。

          アイドルたちはバラエティ番組でも「素」を見せている――

          少なくとも「これは本音ではありません」という態度を表立って取ることはない。

          強烈なぶりっ子キャラを演じるアイドルなどは、むしろ芸人のような扱いに近づいていく。

          アイドルが「私は魅力的な人間ですよ」とアピールするならば、

          ファンはその魅力的な人間のことをもっと知りたいと思うようになる。

          どんな経歴か。好きなものは何か。誰と仲が良いのか。どんな趣味があるのか。

          そうしてのめりこんでいくことこそが「アイドル」的なもの本質だと言ってもいい。

          たとえば芸人プライベートまで知ろうとするファンは少ない。

          プライベートまで興味を持たれるような芸人は、逆に「アイドル的な人気がある」と言われるだろう。

          まり内輪ネタ理屈である

          まり知らない人間の話よりも、よく知っている人間の話のほうが面白く感じるのが道理

          「彼ならこういうときにこんなことを言うだろう」という理解

          彼女はこれまでにこういうことを言ってきた」という理解

          それが芸人には無いアイドル武器だ。

          こうした特性を最大限に生かしているのが現在Vtuberであると思う。

          Vtuberは、普段雑談配信ゲーム配信で、自身人間性や日常生活アピールしている。

          ファンたちにとっては本物のアイドルよりも身近に感じるのではないだろうか。

          一方で、ゴールデンタイム配信されるコラボ企画は、実にバラエティ番組である

          そこでのVtuberひな壇芸人のように爪あとを残すことが求められる。

          アイドルバラエティ番組」的なものの発展型として、Vtuberは一つの回答と言えるだろう。

          2020-12-13

          にじさんじ全員のチャンネル登録してみた

          私はYouTubeネイティブ世代でもないので、

          これまでYouTube登録していたチャンネルはごく少数、

          Vtuberに興味を持っていても登録するのはわずかな推しだけ、といった状況だった。

          しかし思い切ってにじさんじのライバーを全員フォローしてみたところ、

          意外にしっくりきたのでその知見を共有したい。

          全員登録すると何が嬉しいのか?

          それは「YouTube感覚テレビ的になる」ということだ。

          YouTubeを開けば常に誰かしらが配信している。

          あるいは直近の配信アーカイブが残っている。

          テレビチャンネルを切り替えるようにライバー配信ザッピングしていく。

          「観たい配信があるからYouTubeを開く」からYouTubeを開いて観たい配信を探す」への転換。

          すなわち「帰宅したらとりあえずテレビを付ける」のと似た受動的な視聴環境が出来上がるのである

          ちなみに同時間帯に配信しているのはせいぜい10人くらいなので多すぎて把握しきれないというほどでもない。

          そうして眺めているうちに何となくライバー個性が分かるようになってくる。

          コメンドでも切り抜き動画(=配信の見どころを抜き出した短い動画)が増える。

          これまで興味がなかったライバーの意外な面白い企画出会うこともある。

          「少数の推しを深く追いかける」のではなく「全員を広く浅く把握していく」環境が整う。

          にじさんじには「特に仲の良いコンビ」だとか「一緒にデビューした同期」などの緩やかな繋がりがある。

          何十人も参加する大型コラボ企画だってしばしば開催されている。

          全員の顔と名前キャラがだいたい分かるようになる頃には、

          にじさんじという「箱」をより楽しめるようになっているだろう。

          なんと言っても、キャラ多様性と、彼らの関係性とが、にじさんじの最大の面白さなのだから

          2020-12-04

          anond:20201204123903

          いまは3Dモデルライブとかコラボ企画をするのが鉄板だよ。

          生主路線で細々とやってるだけでは生きていけない。

          このあたりの話な。

          https://note.com/tajemaru/n/nc1005cbe2278

          2020-11-25

          コラボ企画

          自分がやってる某ゲームで知らないバーチャルYouTuberコラボ企画が行われた。

          そのゲームではコラボは初めてだと思う。

          バーチャルYouTuber関連のグッズがゲーム内で使えるようで当該バーチャルYouTuber公式がキャッキャしてる。

          自分はそのバーチャルYouTuber動画は全く見たことない。

          なーんか知らない身内ネタを見せられてるようで楽しくないな〜。

          割と強いグッズだからゲーム内でよく見るし嫌なら見るなが出来ないのもな〜。

          なんだかなー。

          2020-11-16

          anond:20201115145315

          秋葉原でゲーミングPCを見に行ったということなのでツクモ電機に行った可能性が非常に高い

          ツクモ電機はホロライブとのコラボ企画実施して結構ガッツリ企画をしているので販売店でYoutubeでホロライブ動画を流してる可能性も非常に高い

          雑な認定もほどほどにな

          https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000049.000057822.html

          2020-11-04

          anond:20201104123723

          たぶん、「本来健全なんですよ」なんてキョロって防御固めるアピールをする時代はとうに終わっていて、「どんな見方されてもいいじゃん、多様な消費の仕方まるごと寛容に見ていこう」という先進的でモダン認知に基づいて行われたのが流行絵師陣によるコラボ企画だったと思うんだよね。

          周回遅れのカタい頭を持っている人たちが「そんなんじゃイカン、遅れてる!」って怒るから「(遅れてるのはそっちなんだけどな、まあ彼女らも顧客からしょうがない、時期尚早だったかなァ)さーせんしたー」って感じなんじゃないか

          先進的な発想で行われるあらゆる事業に起こることだよ。クラウドファンディング炎上とか一昔前にはよくあったでしょ。あれらと同類のことだと思う。

          萌えオタVS腐女子

          結局この構図に戻って来たね

          タイツ燃やされたんだから萌えオタも腐側が気に入ってるコラボ企画燃やせば良い

          性的作品書いてた作家なんていくらでもいるし

          企業がそれ知らないなんてそんな訳ないか

          2020-10-27

          鬼滅の刃コラボ商品コラボ企画

          どのくらいあるんだろう。

          少なくても数百はあると思う。

          2020-10-11

          []献血に行ってきた

          時系列に少しフェイクがありますが、それ以外は全部ノンフィクションです。
           

          ブコメid:fai_fxさんに京都でも赤月ゆにのコラボをやっていると教えてもらった(https://b.hatena.ne.jp/entry/s/www.asahi.com/articles/ASNB14QG6N9ZUNHB00H.html)ので、献血に行った。

          正直、赤月ゆにをよく知らないし、グッズもさほど欲しくない。けど、自分オタクかつ過激自由主義者なので、ある種の人たちの宇崎ちゃん叩きには滅茶苦茶ムカついていたので、「文句を言う資格を得る」という邪まな目的のために行った。

          以下、実際に行って気付いたことなど。

          前提

          受付のやり取り等

          血液検査採血

          採血

          • 待合ルームに戻って、言われてたとおりカイロで手を温めつつ、ホット紅茶を3杯くらい飲んだ。ちょっと気持ち悪くなった。
          • さらに、20分後くらいに番号で呼ばれて、さきほどの血液検査と同じ部屋に行った。
          • 歯医者さんの施術用の椅子みたいなものが6~7台ほど並んでいて、2~3人先客がいた。
          • ベテランの落ち着いた感じの看護師さんに案内されて、その椅子っぽいやつに座って、腕に消毒をしてもらって、1分後くらいに採血用の針を通してもらった。
          • 気分が悪くなる場合もあるとのことで、足を組んで5秒ほど力を入れる体操っぽいことを軽く繰り返してね、と言われたので言われるがままやった。
          • 施術台には、なぜか小型のテレビもついていて、プロ野球解説をやっていた。10分くらいで終わるとのことで、特にこだわりもないので、そのまま見ていた。
          • 試合が始まる前の放送席の様子を映しており、梨田さんという方(確か近鉄監督をされていた方?)が新型コロナにかかって、一時期重態だったけど、なんとか帰ってこられた、って話をしていた。梨田さん自身は素朴な方で、他の人が色々と心配して質問していたのが、なんか良かった。
          • それを見ながらぼーっとしてたら、ベテラン看護師さんが、今日は久しぶりに献血に来られたのは何かあったんですか」と話しかけてきた。
          • まさか、それを聞かれるとは。看護師さんは50代くらいの上品女性で、「赤月ゆに」とか「Vtuber」とか言っても多分通じなそうだと思って、とっさに「あの……コラボ企画があったので、それで来ました。まあ、どうも品切れみたいなんですけど、まあいいかな」と、ボソボソと答えた。なんとなく恥ずかしく、少し、いや、まあまあ顔が赤かったと思う。
          • 看護師さんは特に気にすることなく、「まあ、そうなんですか残念ですね」「コラボのこと、皆さんよく知っておられますね。ほかの県から結構来てらっしゃるんです」と言ったので、「ネットでいろいろ騒ぎになりましたので」と宇崎ちゃんのことをにおわせようとしたけど、なにかそれは違うと思って、結局、ただ黙ってうなづいた。
          • その後も、看護師さんは献血後の運動・入浴などの注意点について説明してくれたので、それを聞くうちに、採血自体が終わった。多分、実際、10分くらいだったと思う。
          • 400mlのパックは、結構でかくて、ウィーダーインゼリーの4倍くらいあった気がする。「これだけ抜かれても気分が特に悪くならないとか、なかなかやるじゃん、俺」とか思ってた。

          採血

          アンケートについて

          2020-08-28

          VTuberライブ配信欠点 anond:20200828022631

          ライブ配信欠点

          配信欠点はいくつかあるけど

          ・長時間になる

          ゲーム配信ばかりになる

          というところだな。

          Vtuber面白さというのは予測不可能で、長時間配信のふとした瞬間や、雑談枠の中に紛れ込んでいる事が多い。

          しかしこういったスタイル配信者にとっては

          ・「長時間労働」に繋がるから彼ら自身生活犠牲になる(ただし動画投稿でも編集作業時間は潰れるのでどっちもどっち

          時間帯を合わせにくくコラボ企画を立てにくい

          生放送なので準備やスキル必要

          視聴者にとっては

          ・興味ないゲームはみたくない

          ・長時間配信物理的に見れない

          という状況が生まれしまう。

          特ににじさんじやホロライブのVtbuerは配信者どうしの関係性」がキモになっている部分がある。

          「見たくないから見ない」では話題に置いてかれてしまうので、視聴者には結構負担になるんだよね。

          こういったライブ配信欠点は「切り抜き動画」という形でフォローされている(他にも非公式wikiまとめサイトなどの手段はある)。

          ただ全ての配信が切り抜かれるわけじゃないからね。

          配信についていけずに離れていく視聴者も居ると思う。

          2020-08-25

          VTuberキャバクラとか言われるの嫌だなぁというお気持ち表明

          色々なオタクお気持ち表明しているのを見るので、VTuberを追っかけてる自分も長文お気持ち表明と言う奴をしてみる

           

          まず、そもそもセクハラじゃない?

          誰かの仕事活動について、キャバクラ呼ばわりするというのは、普通に考えてセクハラだと思うんだけど、違うだろうか?そういうコメントをした人や、それに対して☆を押した人の中の倫理ではOKな行為なんだろうか?どうです?

          キャバクラ嬢の人としても釈然としないのではないかと思う。恐らく専門的な技術が少なから必要仕事だろうし、実際にVTuber達がキャバクラで働いても多くは上手く行かないんじゃないだろうか、どちらにも失礼な話だ

          他者に対するリスペクトが無い

           

          また、矛盾を感じるというのもある

          キャバクラである」という揶揄揶揄として機能するのは、キャバクラ女性をモノ化し商品化するものであり、かつそれが悪い事だと考えるからだと思うが、揶揄するあなた達はそう言う価値観ちゃんと持てているのだろうか?

          もし持てているのなら、VTuberセクハラして平気な心性とどのように両立するのだろうか?矛盾していないか

          それとも持てていないのだろうか?ではどういう根拠で「キャバクラ」を揶揄として用いるつもりなのだろう?

          もしや、他者揶揄する際に、その前提となる価値観がどのような物であるか、考えた事が無いのだろうか?それは少し、浅くないか

          他者人格を持った人間扱いしないという事が「キャバクラ」の揶揄の要点であるなら、他者セクハラしつつそのような揶揄を行う様に、風俗に行きつつ風俗嬢に説教する様な無様なこっ恥ずかしさを感じるのは自分だけであろうか?

           

          また、実態との乖離問題だろう

          今回VTuberスパチャ額が話題に上がるきっかけとなった以下のランキングにある通り、VTuber以外も含めたスパチャ累計額の世界一位はホロライブ所属桐生ココである

          https://gigazine.net/news/20200824-youtube-superchat-runking/

          で、桐生ココがキャバクラ的なVTuberであるかどうか、彼女活動を追っている者ならすぐに分かる

          彼女を一躍有名にした代表的コンテンツと言えば「あさココ」であるが、その内容は毎朝6:00からニュース番組形式でホロライブ内の出来事面白可笑しく紹介したり、ホロライブメンバーによる英語裏社会に関する知識を紹介するというもの

          まぁ普通に考えて「キャバクラ」という言葉還元できる様な活動ではない

          また桐生ココが世界一位となった大きな要因は、海外視聴者からの人気であろう。redditでのmeme化とそれを自分配信で取り上げた桐生ココの活動に起因する人気まで「キャバクラ」と形容するのは、些か「キャバクラ」と言う言葉意味を拡大し過ぎではないだろうか?そこまで広い意味にとった時、果たしてあなた仕事活動は「キャバクラ」でないと言えるだろうか?

           

          実態との乖離桐生ココだけではない

          VTuber界でホロライブと双璧を成すにじさんじから件のランキング10位以内にランクインしているのは男性ライバーの葛葉のみである

          その後も15位の叶、17位の加賀美ハヤトと男性ライバーが続く

          業界王手にじさんじスパチャ累計額において必ずしもトップではないというのは、そもそもVTuberにおいてスパチャが収入源として最重要視されている訳では無いという証左と言えるだろうし

          しかにじさんじ内のスパチャ累計額トップリーはいずれも男性なのである。「キャバクラ」という言葉が如何に実態乖離しているかあなた方が自分に頑張って言い聞かせない限りは分かるだろう

          代わりに「ホスト」という言葉を使いたくなるかもしれないが、彼らは男性視聴者も多く抱えている。私も最近男性VTuberの視聴がメインになってきて久しい

          性的な魅力のみを頼みに活動しているVTuberは実のところ少ない、と言うより、そう断言できるVTuberを私は知らない

          (ちなみに、にじさんじ象徴的なVTuberである月ノ美兎はなんと60位。彼女スパチャどころかボイス等による収入も重視していない。恐らく収入の多くは企業案件ライブイベントが占めている。何度も聞くが、これが、キャバクラ?)

          要するに、「キャバクラ」等と言うのは所詮一部をいっちょ噛みして知った気になっているか、または何も知らずにイメージだけで語った人々の脳内にある幻想に過ぎない

          そんなものに☆を押して、まったく御大層な事だ

          程度が知れる

           

          ところで、先程ホロライブにじさんじを「双璧」と言ったが、それは規模や登録者数という尺度で考えればの話で、VTuberという文化全体をそれら企業勢のみを見て判断する事には多くの反対の声が上がるだろう

          個人勢や、登録者数の少ないニッチVTuberもそれぞれ魅力を持ち、また業界の幅を広げている

          そうした幅を「キャバクラ」という言葉還元して無かった事にしてしまうのは、一体何の為だろう?何の役に立つのだろう?何が嬉しいのだろう?

          ひょっとして、ただあなたが嬉しいだけでは?それ以外に何の役に立つのか、考えてみ・・・なくて構わない、時間無駄から

           

          キャバクラ」という形容については他にも色々ツッコミ所が有り過ぎてキリが無い。今まで挙げた物もほんの一部である(気が向けばいくつか更に追記するかもしれない)

          そもそもキャバクラ」という言葉を敢えて使いたがる人はVTuber双方向性に夢を見過ぎである。実際に配信を見れば分かるが、「キャバクラ」と言えるほど視聴者とのやりとりは無い

          例えばゲーム配信ではゲームプレイしながらコメント欄を確認すること自体難しい。1万円以上のスパチャ(所謂「赤スパ」)も特に気付かれずスルーされる事はざらであり、それでいいのだ

          気付かれたり、名前を呼ばれる事が目的では無い人は恐らく少数派ではない、そもそもスパチャをしない視聴者が大半を占める(これをキャバクラに置き換えて考えてみる事が可能だろうか?)

          実態を知れば知るほど、むしろキャバクラ」との共通点を探す方が難しい

          まぁ、別に反論したいならすればいいのだけど、ブコメ文字数ではこれまでの指摘それぞれに反論する事は不可能だろう。トラバでやるにしても結構な労力だ

          これまで挙げたツッコミ所はそれぞれ独立している為、1つ2つ反論した所で意味が無く、他が残っている限り結局「キャバクラ」は的外れという事に成る

          全てのツッコミ所に反論する、それだけの労力を払ってまで「キャバクラ」と呼びたいなら、むしろその熱意・欲望がどこから来た何なのか考えたほうがよっぽど有益だろう

          どうしてあなたVTuberを「キャバクラ」と呼びたいのだろう?

          もし本当っぽい答えを思い付いたら、是非教えて欲しい

           

          追記

          どうしても「キャバクラ」と呼びたいならでびでびでびるの3D披露配信を見ると良いと思う

          あれを「キャバクラ」と言われれば・・・違う、気はするが私は強くは否定できない

          猫カフェの方が近い気はするが・・・

          あ、猫カフェも「キャバクラ」だったりします?

           

          追記2:

          猫カフェキャバクラっていうのは割と同意を得られそうって事は分かった(ブコメ等で)

          そこで提案なんだけど、どうしても言いたいなら「VTuberキャバクラ」じゃなくて「VTuber猫カフェ」にしたらどう?

          猫カフェVTuberと同じ理由で(愛嬌を振りまいてお金を稼ぐからとか?)「キャバクラ」ならば、「キャバクラ」の代わりに「猫カフェ」と呼んでも問題無い筈だよね?

          勿論これまで説明した通り、「VTuber猫カフェ」も同様に的外れなんだけど、ただ嫌な気分になる人は減るだろし、反発も少ないと思うよ

          それでも何故か「猫カフェは嫌だ、どうしてもキャバクラと呼びたい」と言うのであれば、それは「キャバクラ」呼びでないと実現できない何らかの拘りや欲望侮蔑的意味合いを込めたいなど)が有るって事で、

          それはあなた心の問題なので、VTuberどうこう言う前に自分の事を一回見つめ直した方が良いと思うよ

           

          あと、スパチャの実態についてはVTuberを追ってない人は想像しにくいんじゃないかな?とも思った

          その辺りはこの増田が詳しく書いてくれてるから読むと良いと思う

          https://anond.hatelabo.jp/20200825103218

           

          で、スパチャによる収入の高額さがVTuberに馴染みの無い人には目に付くと思うんだけど

          まず想像力を働かせてみて欲しい、スパチャによる収入と言っても、その収入は当然配信によって波が有る

          高額に到達する為には、特に高額スパチャの多い配信があった、という事に成る

          で、そういう配信の様子をイメージして貰いたいんだけど、高額スパチャが大量に飛ぶって事は、そのスパチャが埋もれる、って事でもあるんだよね

          実際、そう言う配信っていうのは大きなコラボ企画型の大会だったり、3Dお披露目等の記念配信だったりするんだけど、みんなスパチャするからまず目で追える速度じゃないの

          まりそういう高額を得られる配信であればあるほど、スパチャはVTuberに読まれないし、スパチャする側もそれが分かった上でスパチャするんだよ(後で読み上げとかはあることもあるけどね)

          なので、よく言われるVTuberに反応して貰う為のスパチャって言うのは、実の所無視される前提のスパチャに比べると一部に過ぎないと思うよ(この辺りは自分観測範囲にも依るので、推測でしか言えないけどね)

          こういう部分はやっぱり実際に配信を見ている人じゃないとイメージ出来ないんじゃないかな?と思ったので追記してみた

          で、じゃあ何の為に?って思うと思うんだけど、まぁその人がVTuberを続けられるよう支援のつもりだったり、記念のお祝いだったり、ライブイベントを見て良かったと思ったかチケット代代わりに、ってのが多いんじゃないか

           

          追記3:

          ブコメ見て思ったんだけど、猫カフェじゃなくて「猿回し」でも怒らない人は多分居るよ(怒る人もいるかもしれないけど)

          そこに悪意が無いならしっくりくるVTuberいるからね

          バラって言うんですけど・・・

           

          追記4:

          ごめん、VTuberに馴染みの無い人に対しては一番重要かもしれない情報に今気づいた

          冷静になって今一度数字を見直してほしい

          スパチャ累計額世界一位の桐生ココは累計額が約8820万なんだけど、チャンネル登録者数は約56万なんだよね

           

          8820万円÷56万人=157.5円/人

           

          一人当たり200円も行かないのよ。トップでよ?

          当然実際はスパチャをしないもしくは少額の人が大半で、一部の人が高額スパチャをしてるんだが

          スパチャをしないもしくは少額の人が大半」のコンテンツの不健全性を高く見積もり過ぎじゃない?と思うし、そんなキャバクラある?と思う訳です

           

          追記5:

          キャバクラを見下しているのでは」というコメントがいくつかあったので返答しますが、見下していません

          何故見下していると思ったのか教えてもらえますか?そしてその条件にあなた自身も該当してはいいか確認してみて下さい。

          また、そもそも「他の職業活動を「キャバクラだ」と形容するのは、対象キャバクラ双方に失礼」という話です

          キャバクラキャバクラ嬢は他の職業活動に置き換えられない固有性を持った職業であり、それを他の職業形容する為に用いるのは、キャバクラ固有性を無かった事にする行為です。分かりますか?

          まして他の職業活動揶揄侮蔑する目的で「キャバクラ的」だとした場合、それは明確にキャバクラへの侮辱です

          さて、あなた揶揄侮蔑する目的で「VTuberキャバクラだ」と言いましたか

          YESならキャバクラを見下しているのはあなたです、これは明らかですね

          NOなら、では何故「猫カフェ」や他の例えではなく「キャバクラ」を用いなければならないのでしょう?

          既に私は「猫カフェ」で代替する事を提案していますよね。では解決ですね。よかったです!

          (尚、「猫カフェ」を用いた場合も今度は猫カフェ固有性無視する事には注意が必要です。そもそも、ある職業を別の職業で例える事は、双方の職業に対して失礼だし的外れなんですね、それだけの話です。なので、そういうことはやめましょう)

          (まぁただ、例え表向きとは言え、「キャバクラ」という形容揶揄侮蔑意図しないものとしてしか出来なくなったなら自分からすると進歩ではあるので、それは良かったです。そうですよね、揶揄なんかしていないですよね。良かったです)

          2020-06-14

          anond:20200614185914

          こんだけ頑張って書いたんだからちょっとくらいイキってもいいですか?いいよ。

          昨今のインフルエンサー概念興隆に伴って、SNS動画配信サイト情報発信啓蒙活動を行う人々は増えてきており、上っ面だけキラキラさせた目を引くようなサムネイル視聴者の下世話な感情に訴えかけるどぎついタイトルコンテンツバンバン打ってPVフォロワーリツイートチャンネル登録者再生回数稼いで私たちソーシャルメディアプロモーションドクターズは世の中をより良くしていってます!みんな応援してね!あっどうもどうもホニャララ医さん、ご無沙汰してますぅ↑↑↑↑↑いや〜あの動画めちゃくちゃよかったっすねぇ〜、なかなかバズっちゃってるんじゃないですか?そうだ、今度一緒にコラボ企画やりましょうよ、えっ!ホニャララ医さんってナンタラ医さんと繋がりあるんですか!?私あの人の隠れファンで、ええ、今度飲む時に紹介してくださいよぉ、ガハハハハワハハハハ、みたいな、大学卒業したのに部活動サークル活動内輪ノリが抜けきってないまま人前に出ちゃってますけど本当にそれでええのんかと思わされる医者も目立ってきていますよね。

          もちろんこの人たちも半分趣味でやっているところがあるのでしょうし、予防衛生の概念ますます重要視されてきています。華々しいエンタメの裏側じゃないですけど、依然として厳しい状況におかれている病院現場では熱心に診療活動をされているのだと思いますしかし、どうも私には、彼らとrei氏のやっていることにあまり差異がないように思われるのです。(念のため付け加えておくと、こうした情報発信は私の領域ではない、私には私にしか解決できない他の問題があるという信念のもとに働いておられる方もいることは充分承知しております。)

          理解能力に大きなばらつきがあるたくさんの人たちに向けて情報を送り届けるときに必ず立ち現れてくる、分かりやすさと厳密さのどちらに重きをおくか問題は、永遠にして普遍的課題でありますが、おもしろおかしくて覚えやすキャッチーコンテンツは瞬間的な消費には耐えたとしても長期的には多くの面で弊害を生じさせるのではないか、と私個人は考えています。ただでさえ医者は人々に対して権威的上流知識階級であるという印象を持たれているのですからあんまりにもあんまり情報発信批判しこそすれ、発信する側に加担してしまうのは、職業倫理よろしくないと思います医療従事者は自身潜在的パターナリズム意識的であるべきだ。迂遠な言い方になってしまいましたが、つまり、本職の医者積極的糾弾していくべきrei氏の文章をなんでただの医学生の俺が糾弾しているんだよ、おかしいだろ。だって2018年から存在しているrei氏のツイッターアカウントは6万フォロワー超えてんだよ、何個も何個もツイートをバズらせてて、しかも今流行りの発達障害に関するライフハック本をKADOKAWAから出そうとしていて、それで日本全国に30万人近くいる医者の誰も知りませんでした今初めて存在を知りましたって、んなわけあるか。6万フォロワーあるある芸人なんて全然有名人じゃねーよとおっしゃるのであれば俺は振り上げた握りこぶしをそっと下ろすしかないが。そりゃインターネット論客みたいな、能力が及ばなくてアカデミアにも進めずかといって地域根付くこともできなかったしょっぺえしょっぺえ小物を相手にするのは常識を備えたまともな大人がやることじゃないかもしれないけどさ、時代は少しずつしかし確実に変わりつつあって、インターネットに居場所を持つ人はどんどん増えてきてるわけ。そういう状況下で、いい加減なことを無責任に言い散らかすような存在無視しちゃいけなくなってきてるんだよ。自分医者として働いてて、患者が「僕チー牛顔なんで〜、モテないんすよね〜、やっぱ先進国の女はチー牛顔を求めてないし〜」なんて言ってきた場合、どっから説明したらいいか頭抱えちゃうでしょ?増田キレすぎワロタとか草生やしたり冷笑する暇あったらその廃用症の脳細胞に鞭打ってちょっとくらいは想像してくださいよ。こんだけ俺のパーソナリティを開示してるんだからさ。今のうちに意味不明な言説の芽は叩き潰す。そういう感じのモチベーションで書きました。ここまで言えばわかってくれますか?今のインターネットの、目も当てられないくらいの、情報汚染リテラシーの欠如、質の悪いコンテンツの氾濫、尊き価値創造営為へのリスペクトを失った盲目消費者絶望ですよ、絶望。あぁ、もうさ、これ書き始めたの土曜日で、そっからほぼぶっ続けで書いてたらもう日曜日が終わっちゃいそうなんだよ。このnote以外にも、頻繁にrei氏は論文を紹介するnoteを書いていたり他のアカウントにこんな論文もありますってリプライを送っててさ、もうやってらんないよ。どうしたらいいの?誰か教えて。

          あーあ、柄にもなくID真っ赤にして怒鳴り散らしてしまった。もっと優しく温和な人間になりたいナ。そろそろ試験勉強に戻らないといけないので、それでは。

          2020-04-20

          映画ゴースト

          新作映画が軒並み延期になっているのに、コラボ企画けが淡々と消化されていくの

          (具体的にはドラえもんスタンプラリー31アイスクリーム名探偵コナンセブンイレブン

          を見ると

          廃墟となった都市街路で、半透明の幽霊たちだけが待ち人を待っているみたいな感じがしてエモいです。

          ジェネリックブラッドベリみたいなやつ)

          2020-04-12

          星野源の取りうる戦略

          どうすればいいんだろうな

          コラボ企画趣旨賛同してコラボしてもらったわけだから感謝言葉必須

          たぶん企画にはクオリティの低い動画も来てただろうし、それらを否定することになるから

          シュール動画投稿されようともコラボ企画者としてダメ出しはできない

          コラボありがとうございますちょっとびっくりしていて何も言えません」くらいのところかな

          2020-02-19

          お気持ちヤクザ

          草。

          これは良い皮肉やね。

          この指摘は同意

          国内外わずマスメディアフェミ仕草が多いのは当時の児童ポルノ禁止法からの一連の騒動を見れば判る事だしね。

          そして手法自体当時から殆ど変わっていない。

          要は火をつけて自身たちが騒ぎ立てて、規制や中止に持っていく手法

          2020-02-15

          フェミニストオタクを悪く言うのはやめよう

          オタク文化はもう放っておくだけで滅ぶ段階に来た。

           

          コラボ企画が行われているなんてオタク文化市民権を得たのだなぁ」

          感性の鈍いオタクは呑気にそんなことを考えているのかもしれない。

          だが、そもそもコラボなんかする必要があるのか?

           

          当たり前だがブランドイメージを大切にしている集団安易コラボなんかしない。

          もしもコラボするのであれば十分な(時間的また金銭的)コストをかけるのが常であろう。

          「手当たりしだいにコラボする」とでも言うべき状況とは一体なんなのか?

           

          例えば、東京は黙っていても人は来るのだから宣伝なんか必要ない。

          「さぁ、みんなで東京に行こう」なんて広告はなかなかお目にかかれない。

          過疎化が進行して困った地方ほど「地域の魅力を発信!」なんてやりたがる。

           

          改めて考えてみよう。

          オタク的な感性コラボポスターなんかにくじらを立てる必要はあるか?

          セルフネガティブキャンペーンをやってると思って放っておけばいいのだ。

           

          良いことがあれば「オタクの功績」、悪いことがあれば「オタクは悪くない」。

          それが現代オタクの行動パターンの全てと言って相違あるまい。

          まともな人からオタクをやめていき、あとにはカルトしか残らない。

          (「カルト的」「カルトじみた」でなく「カルトのもの」だ)

           

          オタク文化フェミニスト関係なしに内側から自滅していくのは自明である

          そこで、このままフェミニストオタクを悪く言い続けるとどうなると思う?

          オタク文化の自滅がフェミニスト責任にされてしまうぞ。

           

          フェミニストはもうオタクを悪く言うのはやめよう。

          2019-11-26

          生理バッジの作者、性加害を戯画化する漫画を描いていた

          生理バッジを生んだ小山健氏、性加害を戯画化する漫画を描いていた

          生理ちゃん』の作者である小山健氏は、女性への性加害をギャグマンガにしたり、それどころか「時効」と題して「【侵入した女子トイレ】で【使用済み生理ナプキン】を手に取る」過去行為マンガで自ら明らかにしたりしていた。

          https://twitter.com/Haruka_5748/status/1198263872802541568

          https://twitter.com/tachimimi_makio/status/1197920591384154112

          https://togetter.com/li/1434909

           

          近頃、大丸の「生理バッジ」が議論を呼んでいる。

          店員月経バッジにて明示するというこの大胆な試みには賛否両論あり、概観する限りでは「便利でいい」と支持される一方で、「セクハラ」や「変態へのご褒美」との批判が根強く多数派を占めている(特にTwitterでは)。

          生理バッジ」は、漫画作品生理ちゃん』とのコラボ企画で、オモコロ掲載された「ツキイチ!生理ちゃん」の第19話に初登場。ネット上の各所で話題になった。

          https://omocoro.jp/kiji/199147/

          作中では、「生理バッジ」に否定的な人たちはあたか保守的であるかのように描かれていて、女性社会の中で前進するには「生理バッジ」が重要なんですと言わんばかりだ。

          年配の女性否定派、西洋人を賛成派、との描き分けをするあたりがいかにも恣意的で、作者の意図があからさまに反映されている。

          しか生理バッジは、果たして本当に「女性のため」になりうるのだろうか。

          実際には、「生理バッジ」で女店員下半身個人情報公共に明け渡すことで、女性身体への社会管理や消費を強化しているにすぎないのではないか

          上半身裸になる欧米フェミニストと同様、文脈が共有されないために、かえって女性の物象化を促しているだけなのではないか

          本当に必要なのはバッジなどではなく、月経困難症などへの社会から理解なのではないか

          さて。この第19話が閲覧できるウェブページには、「今回の「生理ちゃん」は株式会社大丸松坂屋百貨店への取材をもとにしたフィクションです。」との注意書きがあり、こうして、案の定大丸梅田店にて「生理バッジ」が現実のものとなったのだった。

          https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191125-00030892-forbes-soci

          記事を読む限り、大丸立場は、作中に描かれた百貨店(の女店員であるヒロイン)と同じく「生理バッジ」には肯定的で、先進的な取り組みとして前向きのようである

          しかし先述したように、この取り組みには批判が集中している。

          否定意見は「生理」に対して保守的な人たちから? 違う。

          保守的でなくともその過激さを指摘する声は少なくなく、男女問わず、女店員の「セクハラ被害では、との意見が中心だ。

          そしてTwitterでは女性意見の方が目立つ。下半身状態晒し変態へのご褒美」を与えてしまう苦行、との見方が大方共通している。

           

          そんな中、「生理バッジ」の生みの親である、『生理ちゃん』の作者小山健氏の過去過去作に注目が集まった。

          (冒頭と同じURL

          https://twitter.com/Haruka_5748/status/1198263872802541568

          https://twitter.com/tachimimi_makio/status/1197920591384154112

          https://togetter.com/li/1434909

          小山健氏は、女性への性加害をギャグマンガにしたり、それどころか「時効」と題して「【侵入した女子トイレ】で【使用済み生理ナプキン】を手に取る」過去行為マンガで自ら明らかにしたりしていたのだった。

          もともと『生理ちゃん』には女性から否定的な声もあった。

          男性の作者が月経について語っているのが気持ち悪い、との声は、極端に受け止められるだろうが、しかその男性作者が小山健氏となると話は別だ。

          気持ち悪いとの声は、今思えば、作品の背景にある欲望直感した真っ当な感想だったと言えるだろう。

          (本論からは多少逸れるが)さらにこの漫画の特徴として、女性の読者に寄り添っているという錯覚を与える技巧に秀でている点が挙げられる。

          この漫画は、「ツキイチ」第19話に限らず、生理に関する物事について、とかく二元論的に語りがちである二元論的に捉えるよう読者を誘導し、その二元論選択肢からわかりやすい「正答」を選び出し、作者が読者と同じ価値観もつ味方だと、読者に錯覚させる手法が頻々と用いられている。

          結局のところ小山健氏は、性加害さえも戯画化する強烈なギャグ漫画家と、生理ネタ女性読者からの支持を集める「チンポ騎士団員」とのハイブリッドであると匂わせる状況証拠を、とうに出揃わせていたのだった。

          これではやはり「女の敵」「生理の敵」としか判断されようがないのではないか

          2019-11-13

          anond:20191112112951

          「"自発性に基づく"という前提があるのに、あの広告では不適切だ」と批判

          この理路のバカバカしさ


          【あれはコラボ企画である

          そもそもコラボで人を釣る企画であり、「自発性」を問題にするならコラボ自体NGってことになる

          ここについて、クリアファイルで釣るというコラボ行為許容範囲とした場合

          ポスター文言イチャモンつける空々しさがお分かり頂けるだろうか

          あのポスターは、広告効果として「コラボやってます」以上の価値を持たない

          しらん人が見て不快になる事がある可能性が沢山の批判()から類推できるが

          批判()してる人の何人が、知らずに献血に行って不快になったのだろう?

          一桁レベルじゃないか


          んで、バカが見つけて、アホが炎上させて、サルがいろんな屁理屈を並べだした

          サルの中にはマチアソビで使われた「鬼滅の刃」のコラボポスターには女性への配慮があるとか抜かしてるが

          Vol23で話をしてて、Vol22の竹咥えさせられた禰豆子のポスターを見てないんだと思うんだよな

          あれなんて鬼滅の刃を知らなきゃ宇崎ちゃんどころじゃないだろ

          その場その場で目に付いたものからキトウに理屈をひり出す

          その程度の後付の批判なんだよ

          実際みんな、この炎上がなきゃ知らなかったろ?このポスター

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