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2018-12-13

anond:20160622100234

私も風俗嬢同人書きでした。っていうか、今も書いていますが。人生の3/4を同人誌と過ごしたのでもうこれが私の生きる道ですね。年に10作品頒布遠征オフ会幹事とまるで我が事のようです。世の中にこんなに近いプロフィールの人がいたなんて、驚きです!!!(50年の人生の中で初めてでした)

私は今もほぼ同じ生活を続けていられるのは、元々小説書きなので1000ファボを貰うような(同人誌でいえば大ロット売れるような)経験は味わった事が無いことと、34歳の時にすごく年上の男性結婚したためか「結婚後の妻への束縛」みたいなものが全く無く、「変わった趣味だねぇ」という認識しかされていないので私が同人活動を続けるのに全く問題がない、という事ですかね。これに関しては私は「結婚成功した!」と思ってます

(双方高齢だったため、子供は作りませんでした。)

これを書いて数年経ってますから今は落ち着かれたのかな…?ご本人も追記で書かれていますが、「多少はズルをして」もいいと思うし(だって毎日顔合わせる人と毎日赤裸々に接してたらすぐに疲れちゃいますよ。)その中で緩いペースでも同人を続けてくれていたらなぁ…と思います。今はお金を使わなくてもTwitterpixivといった便利なツールもありますし。

やはり、最後には同人(かき手)は自己承認のためでもお金稼ぎのためでもなく、萌え発散のために描く(書く)のではないかなぁ…というのが私の考え方です。

長文失礼しました。

2018-12-12

もはやほとんど話題に出なくなった艦これだけど

本当にニコ動そっくりだわ。

たまたま当たって話題になっただけで、作る側に大した能力はないという意味で。

言ってしまえば一発屋みたいな感じ。

特に両者は、頭で音頭取ってる奴が一番無能というところまで共通しているし。

このゲームレベルを上げて装備を整えても所詮運ゲー、負けに偶然の負けがあって、要するに難しいと理不尽を履き違えているのは多くの人が指摘するところ。これじゃ育成するモチベーションが沸かないし、そのくせ改二実装要求されるレベルアイテム(勲章だの戦闘詳報だの)は無駄にうるさいのが、これまたやる気を無くさせる。

だけど、それ以前に「クリックせずとも開始条件が揃った任務自動開始される」「もしくは同時に引き受けられる任務の上限を無くす」実装すら未だにできないんだからゲーム運営する能力資格もないと言わざるを得ないでしょ。

あとマスクデータがあまりにも多いし、チュートリアルは無いに等しいし、こういうのも根本的にはプレイヤーが有志のwikiを見ることを前提にしすぎ。ぶっちゃけプレイヤーに甘えすぎ

遠征1つとってもいちいちwiki確認しないと失敗する可能性がゼロじゃないとか、面倒すぎてやってらんねーわ。

ついでに書くなら限定報酬がいつまで経っても実装されない、あるいは実装されても大型建造だったり高難度海域ボスマスドロップ限定とか事実上ほぼ取れないふざけた内容で、後発組や新規全然優しくない。


まあ同人界隈では未だに存在感のあるコンテンツだし、艦船擬人化というジャンルを生み出したことゲーム歴史に残るタイトルだとは思うけど、もはや肝心のゲーム不快感しかない。

まあ自分はとっくに引退していて、そんで2期出たときに少しの間復帰してみて、こりゃもうダメだと思ったクチだけど。

これだけ注目を集め、期待を集めたコンテンツが、無能運営プロデューサーのせいで見るも無残な結果になるとか、なんだかそういうの多すぎない?

2018-12-11

[]12月10日

○朝食:なし

○昼食:混ぜご飯おにぎり唐揚げ

○夕食:鶏肉白菜豆腐、シラタキを煮たもの納豆、卵

○間食:タルト洋菓子じゃなくて、和菓子の方。あまり認識してないお菓子だったのだけど、超美味しいね愛媛お菓子らしい)

調子

はややー。

おしごといっちょうけんめいがんばった。

割と初日から疲れちゃった。

もう再来週は三連休あるし、そこを越えればお正月休みから、余力を考えずに突っ走っても大丈夫なのかもだけど、すぐエネルギー切れになるから、あまり無理せずペースを抑えて頑張ろう。

3DSDS互換

ポケダン

遠征にみんなで行くところまでプレイ

ポケダンシリーズって、よくいうと「絵本のような優しいお話」で、わるくいうと「ぬるいお話」のようにも感じるのだけど、

ポケモンってガワがかぶさってると、割と素直にすんなり読めて面白い

真っ当な成長もので、オチをはっきり覚えているのに楽しめてる。

iOS

グラブル

コラボイベントプレイ中。

なんか四凸の素材は公式ミスだったらしい。

なんじゃそりゃ! ちょういると思ってめっちゃ周回してた……

のわりに、エレメンツの餌は出ないしで散々だ。

今日やれた楽しいこと

OK1.グラブル:討滅戦マニアック二週、共闘デイリーコラボイベントをこなす

OK2.ラジオ聴く:いつも聴いてます月曜日特別です

OK3.ポケダン時:ストーリーを進める

明日やりたい楽しいこと

1.グラブル:討滅戦マニアック二週、共闘デイリーコラボイベントをこなす

2.ポケダン時:ストーリーを進める

2018-11-30

anond:20181129194502

行きたくなってきた。

渋谷新宿の近くに住んでるけど、八王子まで遠征する価値はあるのだろうか。

2018-11-29

30になっても趣味を捨てられない

来月ついに30歳になる。

恋人はいもの結婚の気配はなく、まして、子供を産みたいという気持ちもない。

私はライブコンサート観劇趣味で、平日休日わず各地へ足を運んでいる。

また、好きな俳優映画舞台挨拶トークイベントインストアイベントと聞けば迷いなく参加する。

そんな毎日なので大変充実しておりとても楽しく過ごしている。

人といると息苦しく感じるタイプということもありどこへでも殆ど一人で参加するというのも楽しめている一因だろう。

しかし、当たり前だが20代半ばからそういった趣味を持った同志はみな家庭を持ち、遠征をやめ、ライブあきらめ、子育て家事に忙しくしている。

自宅へ伺いかつてのファン仲間が子供あやしている姿を見ると幸せそうだと感じることもある。

そしてそれ以上に私ももし万が一結婚して子供を産んだら今の生活は全て変えなければならない、という恐怖も覚える。

特に今の恋人仕事は非常に激務で100%一人で家事育児をおこなうことになるだろう。(ちなみに現在私は当たり前だが正社員としてフルタイム勤務している)

友人は数年は我慢しなきゃだけど、しばらくしたらまた時々映画くらいは行けるようになるよと言っていた。

それは私にとっては死ぬことと同義だと思う。ライブイベントに行けないのでは生きてる意味がない。

皆口々に30近くなったら目がさめるよと言っていた。残念ながらその気配もなく今日仕事終わりにライブへ行く予定だ。

5年強勤めたNTT退職する気はありません(無能編)

みかかをやめたエントリー流行っていますが、自分自身もOBOGのみなさんが指摘している問題は当然認識しております

特に心に来たのがこちら。

https://anond.hatelabo.jp/20181126192228

それなのに、なんで自分は当面しがみつく気でいるんだっけ、と考え直すきっかけになったので

自分向けの整理を兼ねて、このぬるま湯を飛び出す気なんてない無能から視点で書かせていただこうと思います

以下、殆ど労働環境自虐風自慢になりますので「叩く前に一応中身見ておくか」と思ってクリックしてくれた律儀な方は

現時点で戻るボタンを押してブクマにご登録の上「結局自慢じゃねーか時間無駄にした」なり「ブルジョアがいたぞ殺せ」なり書いてくださって結構です。

ただ、もしあなた就活生ならば、自分みかかフィットするか判断する一助になるかもしれません。

自己紹介

偏差値60程度の私立高校偏差値60程度の私立大学偏差値60程度の国立大学出身、現・NTT主要5社のどれか。

ただし、一つたりとも普通入試入学していない。

これは別に裏口入学をしたという意味ではなく、推薦やらAOやらを活用していたということ。

自分では口下手だと思っているのだが、どうやら面接は得意らしい。

故に、周囲から評価出会ったときが最高で出ていくときが最低というのがいつものパターン

皆には本当に申し訳ないと思っているけど、別に騙そうとしたわけではないので許して欲しい。

客観視すると、自分は長いこと世間的2番手グループに紛れ込んでいた3番手以下の男だったわけで、

当然これらの集団の中で自分相対的に最底辺レベルだった。

勿論今の会社の中でも自分能力相対的低さは常に感じているところで「無能編」とした理由はここにあります

NTTをやめない理由

社員民度が高い

弊社は、就職先として人気である

故に、社員ボリュームゾーン日本大学生のうち、「人気企業志向し」かつ「人気企業内定を取れる」人たちである

無論いろいろな人がいるが、大学出会った優秀層にはわりといたテストステロンを異常分泌していると思われる人や、

常人の倍はありそうなIQを全く自然言語処理に割り振っていないタイプの人は殆どいない。

社内で怒声が聞こえた経験はなく、勿論暴力を振るわれた覚えもない。

社員同士のやりとりで精神的なストレスは感じにくいといって良いと思う。

ちなみに、部長以上になるとややイケイケ気味の人が多いように思う。

そういう人が出世やすい傾向はやはりある

労働環境がいい

政府が「働き方改革」などで語るエルドラドはどこにも存在しないとお思いだろうか。

いや、不完全だがそのイデアの影は確かに存在する。それがみかかである

私は毎年有給を使い切り、趣味海外にも片手の指で収まらない回数出かけている。

それでも足りないので、裁量労働制をフル活用し、遠征初日は早朝~午前中まで勤務しそのまま出国遠征から戻った日に夕方~夜までリモートメールチェック。

これで2日有給節約、みたいなことをやっている。

会社には半ば呆れられているが、趣味では成果が出ているのもあり、とても楽しい。当面は続けさせてもらうつもりだ。

(とても狭い世界だが、日本でXXXをやっている人と言われたら3人目までには名前が上がるはず)

みかか以外で同じことができたかと言われれば、とても疑問。

この趣味に本格的にのめり込みだしたのは入社以降なので、みかかが私の隠れた可能性を掘り当ててくれたとも言えると思う(?)

ちなみに私は家族に「中央官僚」「警察官」「幹部自衛官」がいるが皆ひどい労働環境である

家族仲は極めて良好なので、折を見て一緒に海外旅行などしたいのだが、全く予定があわない。

というか警察官自衛官就業規則的に入国できない国が結構あってワロタ

安定性は最強でしょうが趣味に打ち込みたいなら公務員オススメしません。

また、産休や育休も取りやすい。事前に準備する計画と合わせて申請すれば男女問わずほぼとれると思われる。

実例として、2人生んで復帰した後部長まで駆け上がった女性社員一年の育休を取得した男性社員を知っている。

社員個人として育休は「そこそこの給与で飼い殺される権利」をオプションとして残しながら育児できる権利であるわけで人生選択肢が広がる。

しか特別に意欲のある人以外、もとのキャリアにはなかなか戻れないという問題は確かにあって、積極的に元路線に戻さないなら

じゃあもっと安い給与派遣さん雇えるよねという話になり、これは正社員の既得利権しかない。

制度本来目的からは外れていると思います

これは今後の課題だけれども、会社制度問題というより社会問題かと思う。

給料がそこそこ出る

手当等を一切もらえない立場でも、30歳で600万は超える。これは独身ならば十分な額であると思う。

2大手である配偶者扶養住宅手当がつくと30歳で700は確実に超える。

出世スピード的に普通レベルでも40歳手当込み800はいくと思う。ただし管理職にならなければだいたいこれで頭打ち

結構大きい住宅手当が45歳で打ち切りとなり、その補填が定年までにできるかどうかというところだ。

子供複数欲しく、住宅東京に買いたい、となるとたしかに余裕があるとは言えないが、これ以上を望むのは特別能力がある人以外は贅沢ではないかと思う。

それでも、転職を考えないわけじゃない

周囲に豊かな生活をしている知り合いがいる

上記したとおり、給料はそこそこもらえる。ネット検索しても「自分はまずまず恵まれている」という意識補填する情報がでてくる。

しかし、弊社社員には嫌でも目に入る「より豊かな人」が2種類いる。

こういった悪意なき親しい人間が、NTT社員精神的安定を奪い「ちくしょう転職だ!」となるわけです。

母集団の層が高めであるため、こういう人が混じってくる。彼らは億単位マンション就職祝いに買ってもらい、

我々が必死こいて見栄張った結婚式より数倍豪華な式を親の金で挙げる。給料はすべてお小遣いまたは貯金である

ちなみに、こういう人の勤務態度、勤務成績は嫌味なほど良い。お前らなんで働いてるの?

銀行外資系ITなどへ行った友人とは、30前後から明らかな生活水準の差が出てくる。

彼らがカジュアルに誘ってくる店で「高い・・・」と思うのは、なにか胸にくるものがある。

NTT肩書には高い値段がつく(ことがある)

ぬるま湯NTTだが、転職していった知り合いは多くが年収を上げている。

まぁ、いい値がつかないなら転職しなきゃいいだけなので上がった例ばかり知っているのは当然なのだが、

主要5会社ではないその子会社から転職年収が1.5-2倍、金額で言えば1000を超えたケースも複数知っている。

NTTがやっているような規模の仕事をやっている会社は少なく、

その仕事マネジメントに近い立場ドライブした経験には思ったよりも高い市場価値がついているということらしい。

実際は会社名前でとってきた仕事会社に言われたとおり取り組んでるだけなのにね。

自分部署の将来性による不安

私は技術系の部署に属している。全社の技術課題を飛び回って解決したり、全社で利用する技術を選定したりする立場だ。

「つぶしが利きそうでいいね」と現場系の同僚には時々言われる。

が、そうではない。それどころか上記した「元NTT」の肩書活用できないポジションである自分は考えている。

実態ポケモンで例えよう。

ハナダジム攻略プロジェクト

ポケモンリーグ制覇の中期目標に向け、ハナダジム攻略すべしという社命が下ったとする。

すると弊社現場社員は「過去にハナダジム攻略したトレーナーが持っていたポケモンの平均個体数とレベル」を調査し、それを攻略人員として割り当てる。

詳細がわかっていないので近場で手に入れたイシツブテ6匹をメンバーとしてアサインし自信満々で「体制を組みました」と上司に報告するわけだ。

これではスターミーにたどり着けすらしません。

そこで、現場の協力会社が「せめてでんきタイプを一体くれ」と声を上げて補充されるのがたいあたりしか覚えていないビリリダマだったりする。

そのぐらいわかっていない(ところもある。けっこうある。わりとある。)

我々の役割は、状況を整理して「必要なのはでんきショックを覚えたピカチュウです。最低レベルはxxであと念の為ピーピーエイダーください」とまで噛み砕いて説明し、

でんきショックの使い方を解説、最悪の場合には自らスタンガンを装備してスターミーに立ち向かうことである

こうした仕事をこなすと、現場社員から技術的に頼れるメンバとして捉えられ、時には称賛される。

しかし我々は理解っている。こんなこと、エンジニアと呼ばれる人間ならできて当然のことであると。

というかこんなコト自慢気に語ったら笑われるぞと。

まり社内の強みと社外の強みが噛み合っていない。

社外の人たちが高い値をつける「NTT仕事」とはだいぶかけはなれたところにいるわけです。

存在意義は正社員としてすこしエンジニア的動きができるということだけ。

本腰入れて技術者を雇いだしたら消し飛ぶ強みです。

私の現状はみかか肩書がなければ「無能」そのものです。

退職エントリを読んで

自分の中のもやもやとした感情を整理するきっかけになったエントリ群にはとても感謝しています

ここ数年は趣味最優先で生きてきたけれど、少し冷静になりって将来のことを考えてみたいと思っていたところでしたから。

まずはそう、目の前の仕事をもう少し社外にも通用するスキルが身につく方向に舵を切りたい。

そして、実際に転職するかどうかはともかくとして一度転職活動をしてみる。

ぬるま湯の中でやってきたことに客観的な判断をしてもらう。そのつもりでしばらく仕事をする。これだね。


総評

と、在職中にも関わらず寝ぼけたことを言えるのがみかかです。人気なのも頷けるのです。

弊社社員は毎年の就職人気企業ランキングを見て「うちが上位とか学生は何も理解ってねえな!」と笑いますが何わろてんねんと思います

まさかと思うが自分たちの立場自分たちの能力で支えられてると思ってるわけ?と。

自信のある方はどんどんうけると良いと思います

趣味に打ち込むもよし、ガリガリ仕事したい人は踏み台にして転職するもよし、やる気のない同期を抜き去って出世するもよしです。

追記

ビビリダマを修正しました。

2018-11-27

ワールドトリガーは週刊連載でないと完結無理だろ。

たとえば、同じように「ワンピーススクエア月刊連載)に移行する」って事になったら

読者は絶対に「いや、月刊連載だと完結しねーだろ!ふざけんな!」って総ツッコミするよな

ジャンプが年間に50冊出るとして、だ。

一話あたりのページ数が19。

長期休載突入前のワールドトリガーはそれでもちょくちょく休んでいたが、


一年間に 50週×19ページ = 950ページ 読めていたとして



それがスクエアで連載となったら



一年間に 12ヶ月×30ページ = 360ページ しか読めなくなるわけよ。

950ページと360ページ。



さらワールドトリガーはとにかくキャラが多い、伏線が多い。

月刊誌で「大規模侵攻」編のようなデカい話をやることになったら何年かかるんだよ。


まだ修君達は遠征組にもなってないし、

アフト遠征に行くのは

スクエアに移行しても最短で5年くらいかかるんじゃないか


























まり

香取ちゃん出せ

ということだ。

2018-11-19

部活貧乏

秋は、引退試合だの、なんとか中体だの試合が多くて

予定外の出費がある。

ほんとに部活遠征費、用具代、大会参加費だの勘弁して欲しい。

躊躇があるのかどうかしらないが、部活顧問から手紙が怖い。


部活は生徒の自主的活動のはずなのに、全員参加強制おかしくないかという話を懇談の際に中学先生にしたら、「そうなんですけどね。私もそう思います」とのことであった。

思わぬ鉄分補給増田州間ウュ基本部つて怒和もお(回文

なんか久しぶりに新幹線に乗ったのね。

当たり前だけど、

超速いの!!!

いつもなら車での道のり3時間ぐらいのが

びゅわーんと30分弱とかで走り抜けちゃうから

なんかゆっくり電車に乗れるから「わーい」とも思ってたんだけど、

崎陽軒シュウマイ弁当も食べる暇もない感じだし、

車内で書き物でもしようかなと張り切ってパソコン持ってたけど、

広げる暇がなかったわ!

時間お金で買うという正に

タイムイズマネーラッパーの前歯が金歯な感じだし、

あの車内販売の高級アイスクリーム

ラッパーの金歯でしか噛み開けることが出来ないところなんかもバブリーよね。

しかしあのラッパーの金歯の名前ってなんて言うのかしら?

そんなことより、

最寄りの新幹線から

私の住むみかん花咲く丘公園にたどり着くまで

その新幹線に乗ってる倍以上の時間が掛かってしまうとか

あり得るけどあり得ないわ。

でもたまには遠征

セレブ移動で快適だわ!

まりの嬉しさに

車両の間の連結部分を高速反復横跳びで

8号車!9号車!8号車!9号車!とかってやっちゃダメよ!

うふふ。


今日朝ご飯

ベーコンタマサンドお初で見かけたので、

それとタマサンドよ。

タマゴ尽くし!

デトックスウォーター

出先だったのでお友だちのところで水筒に詰めてもらった

ルイボスティーが唯一の命綱よ。


すいすいすいようび~

今日も頑張りましょう!

2018-11-15

遠征してチケ取れるなら行きたい。

でもママンの調子が気になりすぎてて

自分が嫌な子に思えるので、

自分の心に何か灯りをともすことさえ

良くない事みたいに思える。

介護してる他の友人たちは映画もいってるし遊ぶのもしてる

それは知ってる。

何も楽しめない自分可哀想とか

ナルシシスティックであるとも感じる。

今年は自分の楽しみに出かけたのは2回しかなかったけど。

花見美術展。

ほんと心に穴が開いてる

片付けしながらまた明日も考えよう。

anond:20181115111746

古い手帳から

森鴎外

https://www.aozora.gr.jp/cards/000129/files/49250_48303.html

然るに歴山大帝の遠征の後に、東方異民族が希臘に流れ込んで來た。そしてそれが學問藝術の上に異能を發揮した。

2018-11-12

ゆっきー

ついに!

半年前の『華枕』の円盤が届いた!

オープニングの曲が始まるところまで見てみた。

ゆっきー可愛い

華枕』といえば、自分の今年唯一の関東遠征である。(anond:20180418204335

あの公演は本当に良かった。ゆっきー可愛かったし。

この円盤で、あのゆっきーをいつでもずっと見ていられるなんて、幸せしか言いようがない。

アサガオ添い寝して欲しい。

特典円盤メイキングかなと思ったら、そんなはずはなかった。

そりゃまあ、そこまでコストかけて作ってないよね。この円盤、一体何枚売れたのだろう。Twitterでは続々と到着報告が上がっているが。

特典、せっかくなら舞台のアフタートークかにしてほしかった。ゆっきートーク聞きたかった。

そういえば、あの舞台奥野香耶可愛いなぁと思ったが、それっきりこの人のことを追うことはなかった。

先日山下七海のことを書いたが、とにかくこの界隈は、WUG解散してからだな。

そんなわけで、ゆっきー可愛い

なかなか喋って動いているゆっきー円盤ってないから、貴重な1枚だ。

ゆっきー可愛い

アサガオ添い寝して欲しい。

語彙がどんどん乏しくなっていく。

2018-11-11

そうかそうか

紅白の後に彼女連れて実家遠征かー。良かったね。

2018-11-10

ゆっきー

6thライブメットライフドーム初日でしたね。

本州はあまりにも遠いので、もちろん辺境の地の映画館から応援

すごく良かった。

Starry-Go-Roundでもう、グランドフィナーレみたいな感動があった。

そして、Radio Happy山下七海可愛い

WUGアニメ監督のこともあって、グループとしてはあまり好きではないのだが、山下七海個人はすごく好きでね。

早くWUG解散して、個人イベントとかやってほしい。

の子出身がこっちの方だから地元イベントやってくれないかなぁ。

いや、俺が四国に住んでいるとは言っていない。言っていない。

明日も楽しみだ。明日山下七海はいないが。

参加メンバーを眺めていたら、洲崎綾が楽しみだな。

人数が増えたせいか最後メンバー挨拶がなくなってしまったのは残念。

ちなみに、ゆっきー名古屋の2日目か。

名古屋東京よりはアクセスがいいが、十分遠いな。

このあい大阪遠征してゆっきーを見られたから(anond:20181105164412)、また西の方に来る機を窺おう。

追い風Running、歌ってくれないかなぁ。

もし全4回で春夏秋冬シーズンやるなら、名古屋2日目は冬。追い風Runningという感じではないかな。

2018-11-06

日本プロ野球地区シリーズ可能か?

 日本プロ野球ポストシーズンが、クライマックスシリーズ日本シリーズ、ということになって、今年で12年目である。一回りだ。CS功罪については各所で議論されているので、ここでいちいち語り直すことはしないが、興行的に大成功なのはもう間違いない事実なので、いまさらやめるわけにもいかないだろう。

 そこで、ちょっとだけかたちを変えて出来ないかな、と考えるのが、この稿の主旨である

 ご存知のように、メジャーリーグでは30球団が2つのリーグアメリカンナショナル)に分かれ、さらに5チームずつ3つの地区(西/中/東)に分けられている。シーズン中は同リーグ地区のチームとの対戦が最も多く組まれときどき同一リーグの他地区のチームと戦う「遠征」(たとえばエンゼルスヤンキースの対戦)が行われたり、さらに少ない回数だが、別リーグの同地区チームと戦う「インターリーグ」(たとえばヤンキースメッツの対戦)が行われたりする(別リーグ地区のチームとの対戦は、ポストシーズン以外には無い)。

 で、リーグ本戦が終わると、各リーグ地区で優勝したチームがディヴィジョン地区シリーズ進出する。同時に、各地区二位以下のチームで、リーグ内で勝率上位2つのチームが、一回勝負ワイルドカードゲームをして、この勝者もディヴィジョンシリーズ進出できるわけである地区優勝チーム3、プラスワイルドカード勝者、の4チームでトーナメントをして、リーグ優勝チームを決める。両リーグ優勝チームが戦うのが、ワールドシリーズである

 地区優勝、というシステムの良いところは、普段応援してる地元チームがポストシーズンに出れなくても、なんとなく同地区のチームの応援スライドできるところである。いつも対戦してる同地区の敵を応援するくらいなら、別地区・別リーグのチームを応援する、という考え方もあるわけだけど、そういうのはわりにシリアスファンの考え方であって、ポストシーズンの盛り上がりにつられて野球を見るようなにわかファンにとっては、拡大された「地元チーム」を応援するほうが自然なんじゃないかと思う。短期決戦の興行面での盛り上がりは、にわかファンが支える部分である

 これを日本でも出来ないか、と考える。ここからは、各チームの本拠地が書き入れられた地図を見ながら読んでほしい。

 日本プロ野球リーグ不思議なところは、2つのリーグ所属チームを東西で分けるのでなく、中心部広島東京)に集まったセントラル・リーグと、周縁部(福岡札幌)まで広がったパシフィック・リーグに分けているところである。そのせいでなんとなく、地元チーム(例えば日ハム)が敗退したあとに、同リーグCS突破チーム(例えばソフトバンク)を、拡大された地元チームとして応援する気になるかというと、ならない。したがって、日本シリーズ最後まで十分楽しみきれない、という感じがする。これはもったいないことである日ハムソフトバンクというのが、例として極端すぎる気もするけど。

 かといって、いまさら東西に分けてリーグ再編するのも、歴史的経緯から言って不可能だろう。「阪神巨人」が交流戦日本シリーズしか見られない、みたいなことになったら、それこそ暴動という気がする。

 そこでどうするか。リーグとは関係ない「地区」を新たに設けて、その中で最高勝率のチームが戦うトーナメントの初戦を「地区シリーズ」、優勝決定戦を「日本シリーズ」ということにしてしまうのであるリーグ優勝チームリーグ2位(CS突破)チームの戦いを「日本シリーズ」と呼ぶより、よほど合ってるような気がしませんか? みんな、なるべく地元の(に近い)チームのほうが、応援する気になるでしょ? 甲子園だって自分とこの県代表が敗退したら、なるべく近いとこに乗り換えるでしょ? というわけで、どういうふうに地区を割るかというと、例えば(カッコ内は今年の順位勝率

東地区

日ハム(パ・3位 .529)

楽天(パ・6位 .414)

ロッテ(パ・5位 .421)

首都圏

西武(パ・優勝 .624)

巨人(セ・3位 .486)

ヤクルト(セ・2位 .532)

<中地区

DeNA(セ・4位 .475)

中日(セ・5位 .447)

オリックス(パ・5位 ,471)

西地区

阪神(セ・6位 .440)

広島(セ・優勝 .582)

ソフトバンク(パ・2位 .577)

……ということで、今年で言えば、地区シリーズとして

西武(パ優勝 .624)対 DeNA(セ4位 .475)と

広島(セ優勝 .582)対 日ハム(パ3位 .529)の

3勝先取(最大5連戦)が行われたあとに、4勝先取(最大7連戦)の日本シリーズが行われる……ということになる。

………………セ4位とパ3位の日本シリーズはキツいね…………………………………………………………………………………………………………。

2018-11-04

anond:20181104202320

一人ぼっちで行くと思ってる?誰かと一緒が基本だよ。

地方の人は、遠征になるので遠い中、足代も宿代も、あるいは泊らず夜行バスで帰るんだよ。

そこまでする人が、行けるかもと思ってチケとって、

いけないとき辛いって思わないの?

遠征する人は、いい席とってなんぼだよ。

わざわざ夜行バス往復とかすんのに、後ろの見えない席なんて。何のために頭下げて有休貰うのよ。

土日ならいいけど。

いい席ならいきたいでしょ、ご本人にとっては来ても来なくてもキャベツ畑キャベツ一個ないなくらいなもんだろうけどね!

友達と行くから楽しいってのもあるなぁ。一人は寂しいよね。

2018-11-01

推し推し方を見失った話





推しが大好きです。

けれど、推しの事を好きだと、大きな声では言えません。

私が私として認知されていない所でしか言えません。

しかしたら、殆どオタクはそうなのかも。ただそれが私にはストレスでした。

今でも変わらず推しのことが大好きです。それは恋では無く、私を楽しい気持ちにさせてくれる人として。

推しの所へ行けば楽しいから。間違いが無いから。

けれど最近は本当に楽しいのかよく分からなくなります

誰にも言えない鬱憤をここで文字しました。

共感してくれる人がいるならしてほしいし、同情してくれる人がいるならしてほしい。

でも、どうかこれを反面教師にして幸せオタクライフを送って欲しい。

 

 

 

私は学生の頃田舎とある劇団が好きでした。

劇団員は全員がポテンシャルが高く、尊敬できる人たちでした。

新しい公演が始まる度に日本の隅っこから飛行機に乗り、都内から電車小一時間田舎劇場へ通いました。

通う為にほぼ毎日睡眠時間を削って放課後から早朝までアルバイトしました。学校が長期のお休みの期間や公演日数が少ない時などは、都内ウィークリーマンションを借りて全部通いました。

そこは小さなさな劇団で、開演前も終演後もお客さんと役者は直接お話が出来て、皆さんとても親密にしていました。

お客さんは皆優しく私をすぐに仲間として受け入れてくれました。

その劇団の公演は本当に素敵で、もっとたくさんの人に見て欲しいと私は思いました。だから私がチケット代や電車賃を負担して、たくさんの友達を呼んで一緒に観に行きました。皆その劇団の事を好きになってくれました。嬉しかった。

その劇団団長は私に「いつもありがとう」とか「あなた友達を呼んでくれるお陰で今までよりも良い公演が出来るようになった」なんて言葉もかけてくれました。なんてファン冥利に尽きる言葉なんだろうと思いました。

 

その中でも私の親友のAちゃん彼女は一人でも劇場に通うようになりました。彼女推し団長。私の推しは歴が長めの団員。

Aちゃんはいつもお互いの推しについて語り合ってました。

そうやって何年も応援している内に、劇団も少し人気が出てきました(まだまだ小劇団の域を超えませんでしたが)

増えたお客さんも皆良い人ばかりでした。本当に毎日が楽しかった。

 

 

ある日Aちゃんが言い出しました。

団長本当はこんな仕事したくないって」

え?と思いました。

たったそれだけの一言で、複雑な気持ちがワッと押し寄せてやがて怒りに変わりました。

 

「それ、本当?」一応冷静を取り繕ってまずは真偽とどういった経緯での発言かを確認しました。

Aちゃんは「私だから本音を言えるって言って、団長仕事愚痴しか言わない。私はそれ聞くのが面倒くさくなってきた。」

「何それ。だったら出なくて良くない?」私はAちゃん同調したつもりでした。

Aちゃんは「うぅーん」と何かを考える素振りを見せました。

それがAちゃんの癖で、自分の納得のいく返事が貰えなかった時にその素振りを見せます。私は他に彼女の納得いく返事なんて浮かばずそこでその話を終わらせていつも通りそれぞれ帰宅しました。

 

 

その次の公演を観に行くと開演前にAちゃんが泣きながら団長と話をしていました。その時団長に睨まれたような気がしていました。何かがおかしいのを感じて私はそこに近付けませんでした。

その日の公演は団長が役を全うしませんでした。普段来ているファンは、普段と違う事を面白がりましたが、初見の人は「意味が分からない。何あれ?」と口々に文句を言って出て行きました。

私も初見と同じ気持ちでした。

終わった後、私の推しが私の所に駆け寄って来ていつもと同じように笑顔で明るく、楽しい話をしてくれました。

その日AちゃんTwitterLINEブロックされました。

 

その次の公演に行きました。開演前に団長に睨まれながら言われました。

「もう来ないで」

なんだこいつ。

それ以外に何も思わなかった。

 

終演後、推しが私に「団長の事は気にしないで」と言ってくれました。私は推しに余計な心配を掛けたくなくて、何も聞けず、Aちゃんの事は黙ってました。

その日が終わってから暫く考えました。何で私が「もう来ないで」と言われたのか?

理由は私がAちゃんに納得のいく返事をしてあげなかった事しか浮かびませんでした。そして彼女性格を鑑みて今思えば、あれはただの自慢だった。

団長あなたにそんなに心開いてくれてるんだね」それが正解の言葉だった。

けれどそれを言えなかった事で払う代償が大きすぎると思いました。Aちゃん団長は何を話してこうなったのか?それは今でもわかりません。

Aちゃんが泣いていたあの日の前までは優しく笑顔だった団長が、急に、どうして。

 

私は悩みに悩み、次に行ったらその後は劇場に足を運ぶのをすっぱりやめることにしました。

推しには最後手紙を出しました。ただただあなたのお芝居が大好きだという旨を何十枚もの便箋に書き連ねました。それ以外の事は書かなかった。

次の公演に行ったら、終演後に団長に「あなたは仲間じゃないから」と言われました。

あんなに尊敬していた団長の幼稚な姿。失望

推し申し訳ない気持ちでいっぱいになりながら、いつも通りの推しを見送った。

 

私はこの事を誰にも言いませんでした。私以外の人は幸せファン活動しているから。

でも、私が行かなくなって不思議に思った他のお客さん達が私にDM等でメッセージをくれました。私はそれらに対して「Aちゃん喧嘩して、もう来ないでほしいと言われた」と返しました。

それから暫くして、Aちゃん劇場に足を運ぶのをやめたみたいです。理由は知りません。

残ったお客さんは多分幸せファン活動を続けています

これまで数年この劇団にたくさんのお金時間を費やして、こんな終わり方で、自分は一体何していたんだろうという虚無感。

私の手元にはもう二度と目にしたくない劇団のグッズやパンフレット等が大量に溢れていて、それをゴミだと認識してしまうともう何も残りませんでした。

 

 

 

 

今すぐ死にたい、何も無い、あの幸せな日々を返して欲しい、憎い、殺したい、自暴自棄

 

 

 

 

そんな中、支えてくれたのが他のお客さん達でした。

DMでAちゃん悪口を言ってくれたり、実は状況を察していたという人が団長悪口を言ってくれたり、それが大きな心の支えでした。私は悪くないと思えたから。

そして私が行くのをやめた3ヶ月後、推し劇団から離れました。

それが推しにとって良かった事なのか、良くなかった事なのかはわかりません。私は、少なからず嬉しかった。

 

 

 

 

 

月日が過ぎ社会人となり、小劇団を追わなくなって出来た貯金上京しました。

私には新しい推しができました。今度は小劇団ではない、2.5次元などにも出るキラキラ若手俳優

恐らく、好きになった当時は同担拒否という言葉はまだ存在していなかったと思います同担同士でTwitterフォローし合うのが当たり前。情報交換したり、チケットを連番したり。

私は以前の劇団トラウマが有りファン活動は控え目な方でした。

とは言っても公演半分は行って地方遠征もして、ブロマイドセンチ買いするし推しにも認知されていたと思います

でも周りが「推しの為に全公演通います!」「推しの為にグッズ買い占めます!」等と宣言していると、不安でした。

私の応援の仕方じゃ推しに貢献できていない?私はファンとは呼べないのではないだろうか?

 

マウントを取られる事はよくあり、けれど荒波立てたくないから私は自ら下手にまわりました。

推しからファンサを貰った事が無い事にして、オキラのふりをしていました。

私がそう言うと皆幸せそうに私はこんなファンサしてもらえたよ、と自慢してくる。それで良いと思いました。

そのお陰か私は多くの同担に囲まれており、よく「私実はあの同担が苦手なんです」とぶっちゃけられることもあった。

理由はわかりませんでした。私には皆普通ファンに見えたので。

まり自分の話をしないように気を付けていて、推し現場は毎回とっても気を使いました。

 

私は推しファンが増えてほしいから、Twitterは公開にして推しの良い所をたくさん言葉にしてツイートしました。皆が良い反応をしてくれたし、推しも生き生きしているように感じました。承認欲求が満たされたようで楽しかった。

けれどどうやらそれが悪目立ちする原因にもなったのと同時に、「同担拒否」という言葉が一気に流行り始めました。

すると、一部の同担に過剰にマウントを取られるようになりました。マウントを取ってくる人達は全通当たり前の熱狂的なオタク達。

私は彼女らに勝とうなんて思った事はなかった。

彼女らは私がツイートをする度にそのツイートに対する意見のようなツイートをしていました。

推しブロマイド今回は何枚買おうかな」なんて言えば「何枚買おうかなんて考えてるようなのはダメだよね。限界まで買わないと」と言い、「推しへの手紙書き終わったけどもうこんな時間だ!」なんて言えば「推しへの手紙オールで書くもの」とか。

最初は偶然だと思ったけれど、私が何をツイートしても彼女らは私のツイートした話題に必ず触れていました。

 

それで息苦しくなりました。何もツイートが出来ない。

私はTwitterをやめました。

推し現場にもひっそりと通う事にしました。良席は取らないし髪型服装メイクも変えて。同担に見られたくなくて。

それまで推しは私を見つけては、私が手紙で書いた好きなセリフや好きなシーンは、私の目を見てやってくれていたように感じていました。

しかし、そういった事が一切無くなってしまいました。見つけられなくなったからでしょうか。

そのせいか通っても楽しいと思えることが少なくなり、モチベーションが下がり、通う回数も減って行きその内に手紙も書かなくなっていました。

推しブログ更新が段々と活発になっていきました。それから手紙プレゼント等に言及したり、今までしなかった事をしました。

私が送っていた時は手紙にお礼なんて言ってくれなかったのに…。もしかして、本当にオキラだった…?

私がいなくても推しを推す人はたくさんいる。私は推しとどうなりたいわけでもない。ただ推しの演技が好きだから、見たい時に見られれば良い。

そう思って、長いこと手紙も送らず接触もせず、ただ静かに彼の芝居を観に行きました。

 

 

暫くしてTwitterを覗いたら、私に過剰なマウントを取っていた同担がいつの間にか全員降りていて驚きました。

気になって遡ると私がTwitterをやめてからすぐに皆、推すのに疲れたというような旨のツイートをしており、

それは私がいなくなって張り合いが無くなった事で急激に冷めたのかそれとも元々私がいなくなる前からそのつもりでいたのかわからないけど、いつの間にかお金をたくさん使う同担がごっそり減っていたのです。

それに続けてマウントを取っていなかったファンの中にも静かに降りている人もいました。

もしかしてブログ更新が活発になったのはこれ以上ファンが減ったら困るから…?

 

その状況に危機感を覚えた私は慌ててチケットを増やして、ブロマイドもいつもの倍以上買いました。地方にも遠征した。

ただ、手紙だけは書けませんでした。長いこと書いてなくて、なんて書けばいいのかわからなかった。それから、私が手紙を送らなくなってからブログの内容の真意がわからなくて、私は送らない方が良いのではないか?などとつい考えてしまうから

 

当然、通っても推しは見てくれない。

誰が座っているのか、前方席を見て笑顔になる推しを遠くから見る私。

 

ドッと寂しくなりました。

推しは何を思っているんだろう。

そして私は何を求めているんだろう。

 

多分、私はファン同士で、仲良く楽しく推し応援たかった。

私の推し方はずっと間違っていたのだろうか。

 

 

どうやら、推し推し方を見失いました。

 

 

 

 

 

2018-10-25

Vtuberを追っていて失望を味わった

最初に断っておくと、この話はVtuberというものに対して一視聴者立場であり、面白いものではない。

私がVtuberという存在を知ったのは2017年末頃、ちょうどバーチャルのじゃロリ狐娘おじさんなるワードパワーワードとして捉えられ俄かに周知を帯びたこである

当初、そういった存在があると知りキズナアイミライアカリ、ちょうどその頃活動開始した輝夜月の動画をひとしきり漁り、そういうものかと認識だけして捨て置いたのは記憶に新しい。

Vtuberというものにハマったきっかけとなるのはそれから数月の後になってだった。

配信主体という性格はともかく、奇天烈言動や強烈な個性を表に出したそのVtuberに心は奪われた。

映画という共通趣味がありながら、まるでその好みは違ったのも一因ではあった(私はアクションサスペンスを好んだが、彼女ヒューマンドラマを好んだ。)

ただ、きっかけと言えばそういった表層的な面の浮き出るまとめ動画ではあったが、本当は異なっていた。

彼女の同僚である同じくVtuber、その子配信で曝け出した強烈な嫉妬心を切り出した動画によるものというのが真相であった。

もちろん、彼女(ら)がVtuberというキャラクターでありながら、その実配信者という側面をもついわゆる「nmmn(ナマモノ)」という面を持つのは当時の私でも理解できた。

私は、いわゆる百合といったコンテンツを好みながらもあくまで「現実人間関係」を楽しむという罪はあくま意識したつもりだった。

そういった前提を踏まえて密かに応援しながらも、彼女らがVtuberという活動を通じて親密になっていく過程を楽しんでいた。

母体であるグループpixivでfanboxを開設したとなればすぐさまに登録し、配信ではスパチャ(俗にいえば投げ銭)をして、ボイス販売があれば買うことが応援であると信じた。

一方で、その更なる母体である企業と言えば少しばかり怪しい面は覗かせていた。

本来ならあくま配信ツール提供であると、意図しないバズであるから仕方ないと同情の念はあった。

事情が変わってきたのは半年ばかり経ってか徐々にリアイベの開催を行うようになってきてからだった。

そういったスタンスも認めていたつもりだったし、2人が中心となるトークイベントでは事前の「一部配信」の表記を信じて、抽選の倍率を通り抜けて遥々遠征計画を立てた。

当日、新幹線に乗っていた昼下がりにTwitterを開いた瞬間、公式による「全編配信を行います」の文字列が飛び込んできた。

「これは一体何だ?何のために私は遥々東京へ行く計画を立てたのだ?」

そういった疑問を思い浮かべつつも、"配信されない部分がある"ことを悲しんでいた人々のことを喜んでみせた。腑に落ちないものを感じながら。

その企業イベント限定販売と称しながら、脈絡なく再販する真似をその後も繰り返した。

2人という"コンテンツ"(あえてそう呼ぶならば)を追い続けて半年以上が経った。その中で同期のメンバーとも親しくなりコラボ配信を行うようにもなり、それも私にとっては楽しみだった。

しかし、楽しみにしていたコラボの中の雑談の内でそれは現れた。

(以下引用。仮にA,B,Cと置く。)

A「スタッフさん、最近酷いよね」

B「え、何が?」

A「稼ぎ頭とかめっちゃ弄ってくる」

B「そう。私のことめっちゃ弄ってくるんだよね」

A「凄い弄るよね」

C「そう。食べた割り箸がーとか」

B「あれでしょ。私が食べた弁当の後とか"この割り箸いくらいくらで売れますよ”とか」

A「うそぉみたいな」

C「うざぁっ…。こらこら」

B「一々ね。なんでも鑑定団みたいな…」

A「○○ちゃんがよだれこぼした毛布売れますよ、みたいな」

あくまで、当人(=B)による被害意識はそれほど無いという口ぶりの中であった雑談ではあったが、有り体に言えばショックであった。

ショックの理由としては3人とも自分推しであったこともあるし、その彼女らが明らかにセクハラ的な言動を受けてることもあったし、

彼女らに対して行ってきたスパチャやグッズ購入等の収益の一部がそういった言動をした人間の懐に入ったこともあった。

今まで、輝かしいばかりの活躍を見せてきた彼女らに対して感謝の思いを込めて金を落としてきたのは事実だ。

そこには(恐らく)偽りなどなくて、多分、一人のファンとしての行動としては間違いなかったのだろう。

けれど、今になってはそれらの金銭の一部がそういった言動をした(あるいはそういう物言いが許される企業の)下に行った事実がどうしても頭を占領するのだ。

眩いばかりの彼女たちのきらめきを思い返す度に、下卑た笑みを浮かべた名もないだれかが札束を数えている姿が思い浮かぶのだ。

恐らくそれを騒ぎ立てたとしても、そのスタッフが辞任にまで追い込まれるようなことはないだろう。

(Vtuberである当人らもそれを望んでないかもしれない)

結局、ファンである個人としてはFanboxを解約し、スパチャを辞めて、彼女らの配信を眺めながらも「セクハラ加害者協調するか」「彼女らの活躍応援しないか」の2択を迫られるのだった。

Vtuberという存在を知った時や、彼女を知った時、確かに生きる喜びを味わったけれど、その輝かしさは凡人によって永遠に拭い去られてしまった。

私は今後、その同グループのライバー応援する人々を見ても「セクハラ容認する企業応援するのだ」という思いがちらついてならないし、

自分の好きな2人に対しては更なるジレンマを抱くしかないのだろう。

結局、Vtuberという珍奇な存在の到来に対して、凡庸な一個人によるセクハラだけで酷く幻滅させられた今が、ただただ疎ましく悲しい。

2018-10-24

だらだらと長文

どこか、書く場所がほしくて、なんとなく登録してみた。

ここがどういうところか良くは分かっていない。時々ツイッターRTされてきた記事を見る程度でしか知らない。ただ、匿名文章を書ける場所のようだ、と思って登録してみました。間違ってたら消します。

明確に書きたい内容というものが無いので、長くなる。意味もわからないと思う。ただ、なんとなく書きたかったらから書いている状態だ。見かけたとしても、できれば責めないでほしい……。甘ったれんな、と石を投げられそうな内容だと自覚はしています……。

人生って、楽しいのか?ということを最近よく考える。やりがいとか楽しみとか、夢とか。

私は、同人界隈に片足を突っ込んでいて、周りは同人等々で趣味謳歌している人たちばかりだ。すごいな、と思う。好きなキャラを追いかけて、二次創作したり、イベントに出たり、とてもパワフルじゃない?彼女たちはきらきらしてるよう見える。なんでそんなに頑張れるんだろう。仕事をしながらも趣味と両立して生き生きしてるように見えて、羨ましい。

対して私は……というと。そういったものがなくて。目標とか夢とかが存在しない。いや、夢や理想はあるんだけど、到底叶いそうも無くて、心が折れかけている。

私のその叶いそうにもない夢は、完全週休二日制で、お盆休み年末年始休みがあって、台風交通機関麻痺するときは自宅待機……という企業で働くことだ。付け加えるならば、社員一人(私)で、派遣契約社員十人の面倒を見なくていいところ。そして、イベントとかでは有給使って休んで、遠征して、イベント後に数人でアフターをする……。そんな夢。

でも現実はそんなに甘くない。

今も転職活動してるが、自分市場価値が無さすぎて売れる気配がない。書類選考も通らない。理想のような労働環境は、たぶんきっと、一握りの優秀な人くらいにしか枠がないんだろう。私なんかいらないと思う、自分でも。

仕事がだめでも、せめて趣味生き甲斐にすればいいんじゃないか、そうしたら楽しいでしょ?とふと思うこともあった。だけど、そちらもあまり芳しくない。まずそもそも現職だと有給ほとんど取れない。派遣の方々が有給自由に使うので、そのフォローにずっと追われてる。私だって8月13日とか1月4日かに有給使いたいけれど、『用事がある』っていう派遣さんに休みを譲らなくちゃいけない。

それに創作者としての自分能力ダメダメだ。中途半端イラスト二次小説を書けるせいで、自分の描いた絵に魅力がなかったり自分の書いた文章面白くなかったり……というのを痛いくらいに実感してしまう。ツイッターでの繋がりで本を手にとって下さった方はいるけれど、申し訳なくて仕方がない。たぶん読まれことなくそのうち捨てられるのかな、なんて深読みもしてしまって、紙とか印刷所さんに対しても申し訳ない気持ちになる。私だけが一方的に神に『読みました!』と感想を伝えてる。……欲深く、手にとってもらえたらなら読んで貰えないかな、と思ってしまうのがいけないんだろう。

先ほどの夢もそうだけど、全体的に高望みしすぎなんだよ、自分。身の丈にあった夢とか希望かにしないといけない、いろいろ諦めたらたぶん楽になれるはず。だというのに、ぐだぐだ現状に不満を漏らしてて、最低だと思う。

その上最低にも、いっそ『余命何ヵ月です』なんて言われたら、仕事も辞めて余生を満喫して死ぬのに、と妄想する始末。懸命に生きようとしている人にはブーイングものかもしれないけれど、生き甲斐とか生きる楽しさとかが見当たらなくて、自分意味がないように感じて仕方がない。

隣の芝が青くみえるだけで、きっと皆さん苦労してると思う。私の状況が酷いものじゃないのも分かってる。だからこそ、皆さんどうやって人生を生きてるんだろう、何を生き甲斐にしてるんだろう。そんな疑問が生まれる。

皆さん人生楽しいですか?

こんな意味のないぐだぐだな文章を、こんな気持ち悪い文章最後まで読んで下さった方、ありがとうございます。出来るならば、石は投げないでいただけるとありがたいです。ごめんなさい……。

2018-10-21

あいはふかくておもかるい

夫が昨年倒れてからもうすぐ一年が経つ。

今は手術もして、成功して、退院して、休職中で自宅療養しながらもリハビリ出勤の話も出てくる、そんな回復度合い。

死んでてもおかしくなかったので、今こうして家にいて、無理はしちゃいけないにしろお酒飲んだりご飯を食べたり外を歩いたり車を運転したり旅行に行ったりできてること自体、小さな奇跡の積み重ねなんだと思う。

それでも、病気の段階によって人の抱える悩みは少しずつ変わってゆくのだな、ということが実感として感じられる。私は聞いていることしかできないのだけど。

最初からずっと夫の意識はあるので(手術のための麻酔時と就寝時以外は入院中もずっと普通に話せた)、未だにそんな大病だったのかしら…と思うときもあるのだけど、6時間にもおよぶ手術をしたんだから軽い病いではないことは確かだ。

入院当初はなんでこんなことに…からはじまって、今は仕事に復帰することへの不安と、昼間ひとりでいることで外とのつながりがないことをとても不安がっている。

私はただ聞く。

私はもともとただ話を聴くことがすごく苦手で、アドバイスをしてしまっては「そういうことじゃない、解決策なんか自分でも分かってる!」と怒られた。私の周りには似た者が集まるせいかアドバイスして欲しい時しか愚痴らないので、しばらくただ話を聴くということが難しかった。

食事も多少塩分に気をつけるくらいなので、調味料を全部減塩にして、野菜意識的にとって…といろいろ工夫はしているけど、そんなに厳しい制限ではないのでゆるゆるとやっている。

私には趣味があって、それでかなり発散しているところはあるんだけど、病気の段階によって変わってゆく夫の不安を聞いて、貯め込む自分が時々しんどくなる。世の中にはこんな程度どころでない悩みの人々がいることは重々承知しているが、軽い悩みをたくさん抱え込むことによってだんだん重くなってくることもあるのだと知る。

仕事から早く帰りたいのに遅く帰りたい。

寄り道がしたい。

もちろんどこそこで買い物して帰るから遅くなる、と言えばいいよ行っておいでよという答えが返ってくることも分かってるし、それは病気でなくても同居人がいるのなら事前に伝えるのは当然のことなので当たり前なのであるが。

(つづきは後ほど)

と書いたもののそんな大した話ではなくて。

今までも普通に仕事帰りに予定があれば伝えていたし、ふいに寄り道したくなればそうメールして伝えれば特に制限されたこともない。

でもここまで回復するまでに、私は彼からいくつかの本音を聞いてしまっている。

手術後に原因不明利き手のしびれと痛みが取れなくて、しばしばイライラしていた。しかし私は無事に夫が退院できて、生活ができていることが楽しくて、少し浮かれていた。ちょっと調子にのっていたのだ。

そしてイライラした夫から、元気だった頃に私が趣味遠征していたことをよく思っていなかったのだと言われた。

反対されたことなどほとんどなく、いつも笑顔で送り出してくれていたのだが、そうではないときもあったと知った。夫はそれを言ったあと、しまった、という顔をした。今でも時々思い出しては「イライラしてたからってあんなこと言ってごめんね」と言われるし「これからも気にしないで行きたい時は行っておいで」とも言ってくれる。

言葉に甘えて一度、行ってみた。

それは思っていた以上に楽しくて、ひとりで眠ることもふいに予定を変更することも、夜ちゃんホテルに着いてこんなことやあんなことがあったよと夫に電話で話すことも、すべてが楽しかった。調子に乗ってまた行こうと思うほどに。

それでも彼から本音を聞いたことはたぶん忘れないだろうし、それを根に持ってどうこうしたいわけでもない。

ただ、そう思っていたということを覚えているだけだ。

からなんだよ、とこれに目を留めた人は思うだろう。

ただ、今私に溜まっている小さな愚痴の数々のかたまりを、ポロッと出しておきたいだけです。

回復度合いで変わっていく小さくも大きな不安を、ただ聞くことしかできない私が、抱えきれなくなってすべてが嫌になる前に、ただ出しておきたいだけ。

夫を好きな気持ちが変わってしまわないように。

病めるときも健やかなるときも、変わらずあいしつづけられるように。

2018-10-16

オタクっていつも泥沼で足の引っ張り合いしてるよね

唐突だけどオタクってやばくない?

オタクって、特定人物やら乗り物やらサブカルコンテンツやらに持てる時間と金注ぎ込んで、無駄知識蓄えて無駄遠征して、本当にキモい人種だよね。

……いや、「無駄」ってのは間違いだったわ。

オタクにとっては「その他人から見れば無駄もの」がかけがえのない財産になるんだもんな。

人の財産ケチはつけられないな。

でもそんなことはどうでもいいんだよ。

今言いたいことはタイトル通り。

オタクっていつも泥沼で足の引っ張り合いしてるよね。

冒頭でディスりまくってはいるが、当の私もそのやばいキモいオタクだ。

ライブに行くためチケット代の5倍以上する遠征費は出すし、チケットを入手するために同じCD馬鹿みたいに積むし(それが外れても1週間ぐらい経ったら忘れる)、クソほど生活の役に立たないキャラグッズを衣食の費用を削ってまで購入する。

金銭感覚狂っててキモいし、聞いてもいないオタク知識ぶら下げて会話に参戦するからキモい。浮いてる。キモい

あ、タイトルとは関係ないので、ここでは私が誰を推しいるか、何のオタクをしているかは伏せる。

今回、何故こんな各方面喧嘩売ってそうなタイトルにしたのかというと、オタクとして生きていれば必ずと言っていいほど「他のオタクとぶつかることになる」からだ。

インターネッツ普及で情報化社会と言われるようになった昨今の日本では、今や誰もが当たり前にスマートフォンを持ち、LINETwitter等のSNSアカウントを最低1つは隠し持っていて、不特定多数人間同士で顔の見えないコミュニケーション日常的に行なっている。

……なんて、カッコつけて難しい言葉を使おうとして滑っているのは承知なので言いたいことをまとめると、現代じゃみんながスマホ持ってるし大体の人がネットやるよね、ってことだ。

で、何でオタクが足の引っ張り合い〜っていうのは、オタクそれぞれが不特定多数の顔も知らない相手にイキり倒して優位に立とうとするから

しかも泥沼。

比べられるもんじゃないのに、○○のオタクは〜、とか××のオタクは〜、とかわざわざクソデカ主語オタクを分類し区別をつけたがり、更に○○のオタクの方が優れている、とか××はゴミ、とか好き勝手偏見を暴れさせていると感じる。

え?

そのジャンルとこのジャンル、優劣つけられる要素無くない?

シナリオ書いてる人も、絵描いてる人も、コンテンツとしての強みも違うのに?

歌い方やビジュアル系統も違うのに?

そんなの個々の好みの問題じゃん。

あとオタク民度って何?

○○民っていうほどお前ら自治生活してる集団なの?

みたいな疑問がよく頭に浮かぶ

知らんがな。

オタクキモいのに更に醜く争っててもっとキモいよ。

本当に泥沼。

終わりのない戦争

○○くんは歌が上手いから〜、とか言いながら、その○○くんを推してる自分に酔ってるオタクが○○くんの実力努力権威として自身戦闘力高いと錯覚してるだけだから

△△ちゃんには仕事無いし私の推しの××ちゃんのほうが上だから!って言いつつ自分推し戦闘力の高さで驕るオタクキモすぎるから

お前の力じゃないから。

お前が一生懸命推しジャンルに金かけてきたか推しジャンルが成長したのかも知れないけど、その実力はお前のステータスではないからな。

オタクキモいな。

あ、何もステゴロで勝負しろって言ってるわけじゃないよ。

今までダラダラ書いたようにオタクキモいんだよ。

からキモい同士泥沼に浸かってる中で他人叩いてるのバカでしょってこと。

結局、オタクによるオタク叩きによって、外部から見てオタクは更にキモくなるんだよ。

どっちもどうせオタクキモいのに、どっちが優れてるとか無いから。

これは、同じ○○オタクとして優れている、とか造詣が深い、とかいう争いの話じゃない。

○○オタクと××オタクは何故争うのか。

自分推しを誇りに思うのは勝手だが、推しの実力や知名度自分戦闘力だと過信しているバカは考えを改めてくれ。

オタクが泥沼でビチャビチャ汚ねえ争いしてる間に、周りはその推しファンも全部キモくて近寄らんとこってなるよ。

あと私だけが○○を愛していればいいの!とかいキモいオタクは○○に愛される努力もしてみなって思う。

気になる人として認知されるかどうかじゃなくて、自分に自ジャンルファンちゃんといるんだって○○に認知されるよう努力しなよ。

どうしても恋愛したいとか言い出したらそれはオタクじゃなくてストーカーから別の話ね。

長々書いたけど、本当にオタクの争い不毛すぎる。

出来ればやめたほうがいい。

やめないと意外と行動力のあるキモいオタクから名誉毀損で訴えられちゃうかも知れないし。

わざわざキモいことしなくていいよ、オタクしてる時点で十分キモいんだからオタクできることに感謝して自分推しだけ見てようよ。

まとまらないまま無駄に語っちゃったよ。

キモい文章書いてごめんね。

キモいオタクから大目に見てよ。

暇だったら誰か分かりやすくまとめてくれると嬉しい。

もう終わり。

2018-10-06

お金がない

お金がない。

どのくらいないかというと、扶養ギリギリまで稼いでいるのに貯金ゼロで、全財産2080円と1000ウォンなくらいない。これはマジです。ちなみになぜウォンがあるのかというと、以前韓国旅行した際なんとなく取っておきたくなり使い切らず持って帰ってきたからです。深い意味はないし、両替しても100円とかなので放置している。

毎月20日給料日で、先月も滞りなく支払われたのにこのザマである。さすがにヤバいわたし比較的常にお金ないけど、今人生で一番貧乏だと思う。

なんでこんなにお金がないのか。原因は三つある、と思う。

まず一つ目は、大学入学一時金?的なアレを自分貯金から支払ったことだ。

こんなわたしでも、ずっと昔からこんなにだらしなかったわけじゃない。小さい頃からこつこつ貯めていたお年玉は、高校3年2月時点で20万円は下らなかったはずである。だがそのお金大学入学する権利を買うのに使ってしまった。

ご存知の方も多いと思うが、大学入試には様々な方式があり、それぞれ日程はバラバラだ。わたし受験生だった当時はなぜか偏差値の高い私大ほど入試合格発表が遅かった記憶がある。そして、大学に晴れて合格すると、まだその大学入学することを決めていなくても、その権利を保持するためにまあまあな額のお金大学に納める必要がある。わたし場合だと、受けた全ての大学合格発表2月末くらいだったと記憶している)の前に、滑り止めとしてセンター試験のみを利用して合格したあるN大学の一時金納入日があった。

さあここから問題である。N大学の一時金納入日直前、わたしは他の大学合格している自信が全くなかった。そして浪人する気も全くなかった。だから今の時点で合格しているN大学入学権利はなんとしてでも保持しておく必要がある。

が、我が家は決して裕福ではない。ありがたいことに食べるものに苦労するほどではなかったが、4歳のときから母子家庭という由緒正しい貧乏である。先ほど浪人する気はなかった、と言ったが、これは「浪人できる金などなかった」の間違いであるのでお詫びして訂正いたします。大学全落ちしたらキャバ嬢自衛隊だな!とよく言われていたが、これが冗談ではなく大真面目な話なのである。余談だが、高校受験の時は高校落ちたら舞妓になるしか道はないと言われていました。

なので、高3の9月から通っていた塾(4月の時点ではそんな金はないか自力でどうにかしてくれと言われていたが、夏が終わってさすがに無理だと察したので超頭下げて無理して入れて貰った)の費用大学受験料(これすら払えないので受ける大学を減らしてくれ、と懇願された。4校しか受ける予定なかったのに)などで財産殆ど使ってしまった我が家には、入学するかもわからない大学に払う、言ってしまえばドブに捨てることになるかもしれないお金なんて全く残っていなかった。だがそれを払わないと折角受かった大学入学権をみすみす捨ててしまうことになるのである

困った。超困ったし、めちゃくちゃ悩んだ。母に言うと、当然お金がないので「他の大学も一つくらいは受かってるんじゃない?」と返ってきた。超他人事である

「いや、全部落ちてたら行くとこなくなるんだけど」

「そしたらキャバ自衛隊だね~」

「いや、そうなりたくないか大学受けたんだけど」

「でも何を言われてもお金は出せないよ、人に頼む前に自分でどうにかしたら?」

・・・というわけである。かつて母に「大人になって、ブランドもののバッグとか、そういう本当に欲しいものができた時のために取っておきなさい」と言われ貯めておたお金は、こうして一瞬にして消えてなくなったのである。ていうか「本当に欲しいもの」の例がブランドもののバッグなのって社会的にどうなんだろう。確かに欲しいけど。

二つ目は、基本的わたし浪費癖があることである。いや、浪費だとは思ってない。服や、靴、アクセサリーおいしいごはん飲み会、好きなアイドルCDDVDコンサート旅行カフェ巡りや映画鑑賞他人にとっては「もったいない」かもしれないこれらは、わたしにとって必要最低限の出費なのである

よく母には一番出費の多いアイドルという項目に対して「アイドルいかけるのいい加減どうにかしろ」と言われるしわたし自身早くやめたいんだけど、みんなかっこいいしかわいいしライブは最高だしでやめられる気配は今のところ全くないので、最近明日全員引退しろ毎日のように思っている。ちなみに今わたしが好きなアイドルグループのうち二つが○○周年でやたら金がかかり(アイドルおたくじゃない人の為に説明すると、アイドルの○○周年というのは、やたらめったらライブをしたりグッズを出すためとにかく出費が嵩むのである)、別のグループ推し12月卒業してしまう(アイドルおたくじゃない人の為に説明すると、アイドル卒業するときはやたらめったらライブをしたりグッズを出すためとにかく出費が嵩むのである。これを卒業商法と言います。あとシンプルにこれまでは我慢できてたグッズや公演も「これが最後から」と言って抑えが利かなくなってしまう)ので出費額は右肩上がりである

あと一つ、これは非常に短期的な理由ですが、今月パソコンを買ってしまたからです。でもこれはしょうがない。誰に何と言われようとこれは必要経費である。なぜなら就活卒論執筆控えどう考えてもパソコン必須未来が見えているのに、我が家パソコン10年以上前に母の会社が使っていたがもう古くなったから捨てるというので貰ってきたデスクトップパソコンWindowsXP)その一台のみなのである

購入には一部祖母やその他の方から頂いた成人のお祝い、から成人式撮影着付けクリーニング代を引いた額、も使ったが、全額自分負担である。今月の給料の半分近くが一気に出て行ったのだから、そりゃ金もなくなるわな、という話である

今後の話をしよう。給料日まであと約2週間、2080円と1000ウォンだけではどう考えても生活できない。それに今月はコンサートの入金締切があり、ということは遠征のための飛行機もさっさと手配しなければならない。ていうか普通大学生はなにも贅沢なことなんてしてなくても2080円じゃ日常生活に支障をきたすし、何かあった時のことが怖くて外出れません。ざっと計算すると、次の給料日までに、最低でもパソコンを買うために使った費用まるまるくらい必要なことがわかった。ので、どうにかしてお金を得なければならない。ていうかそもそも大きな買い物をしなくても給料全額使っちゃうってどうなんだろうな。

わたしは考えた。こういうときは誰かにお金を借りるのが一般的だろう。だが、額が大きすぎる。いくら貧乏と言ってもわたしよりは計画的お金を使う母はいざというときのための貯金があるし(その、いざ、は、ブランドもののバッグを買うときであって、娘の生活費のためではないと思うが)、1万2万なら貸してくれるだろう。恥ずかしながらこれまでに何度かそのくらいの額なら借りたことがある。だが、借りたお金は当然返さなければならないし、それは次の給料日に、ということになるだろう。借りたものはなるべく早く返す。当然のことだ。

しかし、来月のわたしお金があるだろうか?というと、答えはノーである。このままだと扶養の限度である103万を超えてしまいそうだったため(それだけ稼いでいて貯金ゼロという現実わたしは重く受け止めなければならない)最近バイトを控えており、来月の給料は相当少ないと予想される。これで借金を返したりしたら更にお金がなくなりまた借金、という自転車操業が目に見えており、それはさすがに人間としてダメな気がするので避けたい。

では、どうするべきか。稼ぐしかないのである

ということで、来週ガールズバーに体入してきます

なぜガールズバーなのか。まず、日払いであること。先程から言っているように、わたしお金はないのに出費の予定はあるので今すぐお金を手に入れる必要がある。引っ越し日雇いとかでも全然いいけど、あんまり体力に自信がないので。かと言って人に自慢できるような見てくれでもないので面接であっさり落ちるかもしれないけど。そしたら引っ越し屋にするしかない。

そしてこれが最大の理由だが、水商売扶養とか関係なく働けそうだから、だ。なんとなくその辺ってお水の世界グレーゾーンな気がする・・・少なくとも引っ越しバイトよりはガバガバな気がする・・・。もちろんそうじゃなかったら即ちそれは死を意味します。

水商売は下へ下へと流れて行くから水商売というらしい。DESIRE合いの手も言ってるように、落ちたらように怖いのである水商売は。わたしネット掲示板って2ちゃんねる(あ、今は5ちゃんねるっていうんだっけ?どっちでもいいけど)と糧くらいしか見ないんだけど、ヘルスとか超怖そうだよね。

今回お金がないのは怖いって身をもって学んだから、今後はちゃん貯金したいなあ。これ以上支出が減る見込みはないので収入を増やさないといけないんだけど、ガルバって親にばれずに続けられるものなんですかねえ・・・?うち、門限12時、許可制終電デッドラインかいう超絶厳しい家なんですけど・・・

わたしガルバより下に行かないように祈っててください。おわり。

2018-10-01

ゆっきー

12月24日ファンイベントがあるらしい。

何か他の予定と重ならないとなかなか関東遠征は難しいが、クリスマスなら何か他にイベントがやっているかもしれない。

もちろん、今のところその3連休は何の予定もないので、行くこと自体はまったく問題ない。

22日とか23日とかに、何かイベント探してみるかなぁ。

ファンイベント時間によっては、帰って来られなくなる懸念も。

ゆっきー、久しぶりに生で見たいなぁ。もう1年も見ていない。実在するのかも心配になってきた。

2018-09-30

ゆっきー

今日バースデーイベントは、第2部が延期になってしまったようだ。

それは残念ではあるが、自分としてはワンチャンが発生した。

とにかく、何か他のイベントがもう1つ重なってくれれば遠征してもいい。

ゆっきーは愛しているが、1イベントのために東京遠征はあまりにもお高い。

延期の日に他のイベントがあり、そのイベントも、延期になったゆっきーイベントチケットが取れれば。

……言ってて無理な気がしてきた。

2018-09-28

外食価値観が合わない

彼氏外食価値観が合わない。

まず前提として、私はお酒が好きで、量は飲まないけど割となんでも飲めるし、お酒抜きの夜の外食はあまり考えたことがない。

一方彼氏お酒を一滴も飲まず、基本的には食事がメインのお店にしか行かない。

デートの時に彼がお店を選んでくれるんだけど炭水化物がある店しか行かない。

これは彼に店選びを任せきりにしている訳ではなく、デートリードしたいという彼の要望で、店選び込でデートコース提案を任せている。

本当は熟成肉赤ワインの美味しいお店とか、産地直送魚介類日本酒が楽しめるお店に行きたい。マティーニの美味しいオーセンティックバーで落ち着いて飲んだりもしたい。

でも彼はそんな店には行かないから知らないし、そもそも行く気がない。

質と量で言えば迷わず量をとる人間からそもそも少しでも客単価の高い店には行かない。

べつにそういう人達が悪いと言いたい訳ではなく、たまたま彼がそういう人だったと言うだけだ。

高い店じゃなくたっていい。赤提灯遠征するほど好きなので、立石とかではしごして飲みたい。

私にとって外食ってとても大切で、ハズレの店には行きたくないし、本当に美味しいものを食べるためなら多少高いお金を払ってもその価値があると思う。

が、彼は大学生の行くようなチェーンの居酒屋でも美味しいのだと言う。

彼はアラフォーで、私はアラサーで、平均よりお互いに多く稼いでいるのに、たまのデートでまわりが若い人ばかりのガヤガヤした炭水化物メインの飲食店しか行かないのはちょっと嫌だ。

というか外食してお金払うなら美味しい店に行きたい。歳も歳だから炭水化物メインの食事そもそも抵抗ある。

やんわり伝えたけど、「へー!俺なんて牛丼屋でも美味いと思っちゃうよ!」と笑われて終わった。

しかしたら致命的な価値観の違いなのかと薄々思い始めてきた。

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