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はてなキーワード: アインシュタインとは

2022-05-25

ルッキズムってのがよくわかんね〜

人の見た目の話になるとすぐルッキズムだ!って言う人増えたじゃん?

そりゃあさ、本人にはどうしようもない先天的な部分で人をああだこうだ言うのはよくないと思うよ?

アインシュタイン稲田とか、こんなこと言っちゃあれだけど手の施しようがないブサイクだよ。

それを、あいつはブサイクからダメ人間に決まってる!とか言い始めたらどうしようもない。

ただ、服装ダサいとか髪型が変とか、それは本人の考え方次第でどうにでもなるじゃん。

少なくとも、その場で必要とされる服装なり髪型なりを考える能力のない、劣った人であることは事実なわけよ。

そこでどっちの話もルッキズム!とか言われても、いや全然違う話だよね。

人の行動をルッキズムに基づくものだって言うのは、要はその人を差別主義者扱いしてるってことでしょ?

そういうこと言ってる人達が、人の見た目ってそもそもどういうものなの?ってのを日頃から考えてるようには思えないんだよな。

ろくに考えたことのない話題を使って人を差別主義者呼ばわりなんて、よくできるよ。

もうちょっと自分のこと疑った方がよくない?

それとも俺の考えがおかしくて、人の見た目からは一切どんな情報も読み取れないはずなのに、俺が勘違いしてるってだけなのか?

もう何がなんだかわかんね〜

2022-05-22

anond:20220522215259

そだよ。

 

ただ大きく異なるのは、科学という宗教は、それ自体の中に改変の仕組みを持っている。

キリスト言葉は嘘になることはないが、アインシュタインニュートンは嘘になり得る。

そこはやはり大きなアドバンテージなんだな。

一発屋じゃない科学者

大学の授業で講師が「科学者基本的一発屋一発屋でも十分凄い)だけど、アインシュタインとか南部陽一郎とか、一部の天才中の天才だけは複数の分野で業績残してる」

と話してるのを聞いて、たしかに近年のノーベル賞見ても、

iPS細胞だけの一発屋

青色LEDだけの一発屋

リチウムイオン電池だけの一発屋

とか、一発屋ばかりなので、現代科学において一発屋じゃない科学者っているのか、各分野に詳しい人教えてほしい。

anond:20220522163908

新しい言語にはたいてい新しいアイディアが含まれてる。そういうのを知るのは楽しい目からうろこが落ちるような経験結構あった。おれも PHPer だったけど、以前、.NETLINQ を学んだときは楽しかった。

まあ PHP はその「新しいアイディア」をどん欲に取り入れ続けている言語から、けっこうそれだけで満足してしま気持ちは解る。でも「今の自分知識だけで、たいていのものは作れるからなあ」と思ってしまうと、たぶん勿体ない。あなたが将来、未知のプラクティスデザインパターンアルゴリズム発明しないと断言できないのだから

PHPer ならマニュアルの例文で散々お世話になっている「干し草の山」と「針」のたとえ話で言うと、次のような感じ。

https://kenbi.ti-da.net/e3637076.html

アインシュタインはあるとき

博士わたしたちその他大勢との違いはなんですか?」という質問を受け、

こう答えました。

「たとえば、干し草の山から針を探さなければならないとします。

ほとんどの方はたぶん、針が1本見つかるまで干し草の中を探すでしょう。

私は、針が全部見つかるまで探し続けると思います。」

PHP ですでに作られたものは膨大なので、そのメンテナンスも今後何十年は無くならない。仕事にあぶれることはないと思う。

anond:20220522025326

それはひとことで人間の質ってヤツじゃないですか?

世の中の理不尽出来事に怒ることができるヤツなら

日本人に生まれた時点でその幸運感謝できるはずだ

増田はそれに該当しないってだけ

 

もっと人格能力は別物だけどな

アインシュタインだって類い稀なるド畜生だったけど世界インパクトは与えたでしょ

 

利他精神も足が早い遅いと同じで生まれつきのギフトから

まれつき無いヤツもいるし、無くても法律を守れるなら存在していい

2022-05-19

anond:20220519160303

先にやって社会に認められた奴が偉いんだよ

エジソンよりベルは偉い(電球発明については)

手塚のやったことって手塚がやらなくても誰かがやってたんじゃないかという気はするんだよな。相対性理論ですらアインシュタインがやらずともいずれ誰かがそこに至ってたというらしいし

anond:20220519155557

たまに思うんだが手塚スヌーピーの作者ってどっちの方が偉大なんだろ

手塚のやったことって手塚がやらなくても誰かがやってたんじゃないかという気はするんだよな。相対性理論ですらアインシュタインがやらずともいずれ誰かがそこに至ってたというらしいし

2022-05-12

anond:20220512230750

シュワルツシルト半径(シュワルツシルトはんけい、英語: Schwarzschild radius)とは、ドイツ天文学者カール・シュヴァルツシルトアインシュタイン方程式から導出した、シュワルツシルト解を特徴づける半径であるシュヴァルツシルト半径やシュバルツシルト半径とも表記される。

概要[編集]

1916年カール・シュヴァルツシルトアインシュタイン重力場方程式の解を求め、非常に小さく重い星があったとすると、その星の中心からのある半径の球面内では曲率が無限大になり(下記にあるように、現在はこの考えは誤りとされている)、光も脱出できなくなるほど曲がった時空領域が出現することに気づいた。その半径をシュワルツシルト半径 (英語: Schwarzschild radius) または重力半径と呼び、シュワルツシルト半径よりも小さいサイズに収縮した天体ブラックホールと呼ばれる


シュヴァルツシルト(Schwarzschild)は、ドイツ語圏の姓。 「黒い盾」を意味する。 シュワルツシルト、シュバルツシルトとも。 カール・シュヴァルツシルト - ドイツ天文学者

anond:20220512161700

まり実在天才言動を真似してオリジナルキャラを描けばええってだけやん。

別にアインシュタインやなくても身近にいる頭良いやつの発言とかをそのまま使えばええやろ。

anond:20220512161237

アインシュタインキャラじゃなくて実在人物からその行動を書いてるだけで

別に作者がアインシュタインを考えたわけじゃないやろ

 

もし作者がアインシュタイン脳内創造できるんやったら、

その作者は特殊相対性理論とかを完璧理解できてるってことにならんか?

そんな漫画家おらんやろ

anond:20220512155618

「作者より頭のいいキャラは描けない」とかガセやろ。

アインシュタインの伝記漫画を描いてる奴はアインシュタインより頭ええんか。

増田くんもそんなもっともらしいガセに騙されとったらアカンで。

2022-05-02

アマゾン長文レビューって誰が読むの

長すぎん?これ全部読む人おるんか

https://www.amazon.co.jp/gp/customer-reviews/R3ILEH6QT58JQ6/ref=cm_cr_arp_d_rvw_ttl?ie=UTF8&ASIN=B00FIWCWI8

めちゃくちゃネタバレします。

超ご注意下さい。

この映画ネタバレちゃうダメ映画です。

クワクは取っておいて下さい。

。。

。。。

最初『実話を基にした映画だ』って聞いてたから、

ソ連諜報員KGB⁇)とのカーチェイス』や、『米国爆弾が仕掛けられました。』とか、『米国への侵入ルート』みたいな話しになった時、

『え???? んな話し聞いたこと無いけど⁇⁇』自分達が知らないだけで、そんな『アルカポネ時代マフィアとの抗争』みたいな、秘密裏の激戦が繰り広げられていたんだろうか…⁇

『いや、流石に"映画"だからか??』

脚色⁇⁇

とか思ってたら、、、

騙された笑笑

この野郎…ww

まあ楽しかったよ笑笑

しかエド・ハリスいねぇ〜。

自分の中では『ザ・ロック大佐』『トゥルーマン・ショーディレクター』とかのイメージがあるけど、

この人って頭良さそうで、凄い綺麗な目をしてるから、なんか『悪人』に見えないんだよね。

なんか訳があって『悪人』してる人。

みたいな。

個人的にメリッシュ出てるの良かったです。プライベートライアンの。

この人好き。

しかし初めて『ラッセル・クロウってスゲーんだな…』って思った。

中々出来ないよこの役と、この演技。

赤ちゃんお湯に浸けて、窓ガラスバンバン叩いて、

『誰々に子守を頼んだ、誰々に子守を頼んだ』みたいな事言ってんのとか、

マジで発狂たかと思った。

あと病み上がりから子供も居るのに、

奥さんに世話して貰って、足引きずりながら、あの中年がせっせと大学行く姿の物悲しさ…泣

しかもそれを後ろのバカな『自分よりずっと若い大学生』にバカにされてる…とか、、

しかも超差別的なやり方で…汗

あれは悲しいし、あの哀愁を漂わせたラッセル・クロウは本当に凄いと思った。

またあのシーンに、あの人の今までの人生の全てが要約されてると思う。

統合失調症で、幻覚幻聴が聞こえてるのは、多分『24人のビリーミリガン』の『多重人格症状』と、かなり似ているケースだと思う。

多重人格複数人格は、大抵

自分がこうなりたい自分』て願望が強く反映される…って聞いたことある

例えばビリーミリガン場合

親父から虐待されまくった上に、

そのクソ親父が『縄で吊るし上げの拘束をする』異常暴力者(多分極度のサディスト)だったから、

人格の1つに『縄抜けの達人』てのがいる。

他にも『ナンパが上手いやつ』とか、

営業能力が高いやつ』とか、

気品のある英国人』とか、

場面、場面に分けて、色々な人格が用意されている。

ラッセル・クロウ演じる『ジョン・ナッシュ』の『ルームメイト』も、

エドハリスも、

彼にとって『必要だった』んじゃなかろうか??

幼少期とかに子供自分の持ってる大切な『お人形さん』に、

名前を付けたり、お話ししたりする、

『イマジナリーフレンド(完全に妄想場合もある。)』ってヤツで、結構一人っ子』の『女の子』に多い。

『本や授業に出る暇はボクには無い』ってのも、あの集団の場では、極端な疎外感に苛まれるんじゃなかろうか。

実際以前海外で、『自閉症ピアニストの子供がテレビに出ていたんだけど、

幼稚園学校に行くのは、宇宙人集団にほっぽり出されてる気分だった』って話してた。

本人は『どうしてもピアノが弾きたい』のに、

「今はお絵描き時間ですっっ‼︎‼︎」

つって怒られてたのに対して、

『プリーーーズッッ‼︎泣』とかって泣き叫んでた。

ジョン・ナッシュも、この子も、

自分が一番好きな分野(時間)』

が、教授世間話しや、特に興味の無い討論とかで潰れるのが我慢ならないんだと思う。

『分かんない』だよ。仕方ない。

『分かろうとしない』んじゃないんだもん。

『それしか無い』んだよ。本当に。

から多分、尚更『めちゃくちゃコンプレックス』が強いんだと思う。

劣等感むちゃくちゃ強いからこそ、

自分には無いものを沢山持ってる"生徒"』に対して『嫌悪感』みたいのが強く出て、『バカにしたような態度』を取ってたんだと思う。

『お前らにはどうせこの問題は分かんないだろ??笑』みたいな。

だけど結局『人前で話すこと』も、

『自信』も無いし、尚更『劣等感』が強くなっていって、

あの自室に籠るようになってったんじゃ無いかね…、、

から多分『数学しか無い』この人が、自分正当化させるには、

あの妄想世界しか無かったんだと思う。

まあただ、実際あの『妄想世界』の方が面白そうだし笑笑 自宅近くの納屋の中の秘密基地みたいな奴とか笑笑

ちなみに昔自分精神障害を患った人の福祉施設で働いてたことがあるんだけど、

やっぱ中には、この映画主人公

『負けず劣らず』凄い人がいる笑笑

例えば、弁護士会医師会の『名簿リスト』の『チェック作業』てのがあって、

どちらも、専門・所属所在地・勤務地・電話番号・年齢・名前出身校、、、みたいな感じで、A4くらいの紙に、超細かく、嫌んなるくらいビッシリ情報が羅列されてんだけど、

それにたまに『印刷ミス』があって、

それを逐一チェックしなきゃなんないんだけど、

ある利用者さんは、

そのタウンページの『清書前の原稿』みたいな奴を、

5×5ぐらいに床とかに綺麗に並べて、

手元に『正しい見本の用紙』を手にすると、

だいたい10秒くらいで、

「あ、ここ間違ってます…」

とか言って『一文字だけ数字が違うヤツ』とか、名前がズレてるヤツとかを、かなり高速で、超正確にやる人が居た。

これが逆にコンピューターが無理で、

最終的に『人』しか居ないんだけど、それやれる人がその人しか居なくて、

その利用者さんは、その施設で、

『その仕事しかして無いんだけど、

バックが『弁護士会』と『医師会』とかだし、超正確無比なもんだから

月に20万以上貰ってた。

オレは側から見てるだけで発狂するくらい興味も無いし、やりたくもない作業だったから、マジでその人は『神』

だと思った。

この『ビューティフル マインド』観た時は『モロにそれ思い出した』笑笑

まあ一種サヴァン症候群のようなもの…てかサヴァン症候群だろ笑

瞬間記憶で超正確な絵が描ける人とか、、、

ちなみにこの症状、

『人と接する』事で、能力が弱くなったりするそうです。

『満足』しちゃうんだろうね。

人間は『承認欲求』はどうしてもあるんだよ。『役に立ちたい』とか。

この映画でも結局『数学』が主人公を救ったんだけど、実際は『生徒(てか同級生)』が彼をまた『教鞭の世界』に連れ戻したんだと思う。

ちなみに実際には奥さんとはこの頃既に離婚してるらしいので、私は彼を救ったのは、『同じ学び舎に居る生徒(学生)』だと思っています

日本大学だったら例え『東大』でも、生徒の質がクソ過ぎてこうなって無かったか笑笑

また、この手の『病気』は、『脳の神経回路』や『脳内物質』の影響がほとんどなので、

『とにかく薬を飲まないと』良くなりません。

躁鬱の人がこの映画と同じく『自己判断で急に薬を辞めたり』して、

結果更に悪化したり、特に躁状態』の時に『薬を辞めたり』するので、

最悪マジで飛び降りちゃったり』します。若しくは『飛び込ん』じゃったり。

また日本文豪の『芥川龍之介』も、晩年は『見ると死ぬ』と言われている『ドッペルゲンガー』に悩まされて居たらしいんだけど…、、

自分そっくりドッペルゲンガーを見た者は死ぬ』。ってめちゃくちゃ有名な昔から伝説なんだけど、

自分はただ単に、

『多分脳(若しくは精神)が完全に限界を超えてオーバーヒートしちゃってる人』がただ単に『幻覚』として見るんだと思う。

昔は『脳の知識』や『精神知識』なんて、特に無いしね。医学も薬も発達して無いし。

脳の角度は、僅か数%違うだけで、偉い支障が出る。

ってんだから、まあ人ごとじゃ無いんだけどね。

要は恐らく、『実は我々にもこの能力は備わっているんだけど、普段は脳がそれを"敢えて制御してる"状態』なんだと思う。

こんな風にやたらめったら脳にとめどなく情報が入って来たら『キツい』でしょ?? パンクすんだよ。

数字に色が着いてたり、とある文字だけ浮かびあって来たり、とある音だけ必ず拾っちゃったりね。

しかすると、ジョン、ナッシュ

『人を人と捉えられていない』のかも知れない。

数字集合体に近く見えてしまっている可能性はある。

それにしても素晴らしい映画でした。

ラッセル・クロウも素晴らしかったし、

エド・ハリスに会えるんだったら、

イマジナリー フレンドも悪く無いかも…

困った事あったら助言してくれそうだし…、、笑笑

『おじちゃん♡』とか言って懐いてくれる幼女もいたし…笑

そしたらオレ別に周りからヤバがられても良いわ笑

まあ、この人達は、『仕事出来なくなる』からキツいんだろうな。

生活出来ないもんね。

最後に、『病気や症状』は、

遺伝する』から、困ったもんだよ。

人は親とか祖父母かに

『目付き』から『歯並び』、

『癖』、『性格』まで『かなり遺伝する』よ。

犬猫なんか、お父さんお母さんの毛並みそっくりで産まれてくるからね。

あれ不思議なんだけど、豹柄やブチがそのまんま子に反映されたりね。

耳鼻科先生外科先生が、

『たまに患者さんで、』

『あっ!あなた〇〇さんの娘さんでしょ⁉︎』ってすぐ分かる程、

『耳ん中が』似てたり、

『鼻ん中』の『曲がり具合』とかが、

『ほぼ全く同じ(遺伝)』だったりする例が多い!

つって笑ってよ笑

患者さんも当たってるから驚くんだって

そりゃ『名前』とか『顔』じゃなく、

『内部』見られて判断されるんだから、驚くよ。

から人間は『外見(指とか手、顔)』だけじゃなくて、

『臓器(内臓とか肺とか胃、脳)』

も押し並べて、良く似るんだよ。

からこの映画天才数学者のジョン・ナッシュの、この『強烈な』思考性や、特徴は、かなり色濃く『子供』に遺伝やすいと思うよ。

てことで、めちゃくちゃ面白くて良い映画でした。

ラッセル・クロウが凄い。

エド・ハリスは素晴らしい笑

奥さん役の人も良いよね。

あと大学時代ライバルみたいな人が結構好き。主人公より全然大人』なんだよな。(主人公はこの人に対して『強烈な劣等感』があったんだと思う。)

最後に話しかけて来てくれた学生さん良いねぇ。。

あの図書室みたいなところで、学生さん皆んなで丸テーブル囲んで話し合ってるのとか、めちゃくちゃほんのりする。

万年筆ペン)の文化も良いねぇ…。。

一瞬『これももしかして"幻覚"…⁇』とか思っちゃったけど笑

あと結構音楽』が好き笑笑

『ハンハラララ〜♫ハンハラララ〜♬』みたいな、謎の森の歌みたいなヤツ笑笑

スゲえ耳に入って来て好きだったわあ笑笑

素晴らしい映画でした。

次の日普通に仕事なのに、止めらんなくて夜中までぶっ通しで見ちゃいました。

勿論仕事ソ連ナチス日本進行を食い止める大事諜報活動です。

あー、忙し忙し…。。

ちなみに、この映画主人公

ジョン・ナッシュ』と、

ジョン・フォン・ノイマン』を知っておくと、より映画面白くなるかも知れない。

天才対決させたら、完全『ノイマン

だろうけどね。

端的に言うと、

『今我々が使っているコンピューターや、AIの基礎を作った人』で、

我々は未だにそれを使ってる。

て感じの人。

ちなみに両者共映画になってる笑

ジョン・ナッシュラッセルロウ

ビューティフルマインド

ノイマンはスタンリーキューブリックの『博士の異常な愛情』。

人間的に強烈で、インパクトあるのはノイマンかなぁ、、

年代も割と被ってるよ。

アインシュタインノイマンがチーム組んでた事もあるし。

まあ2人共、特にノイマン

数学者』並びに『経済学者』って感じかね。

社会科学』ってやつさ。

2022-04-26

ワイはただ絵発表したいだけなのに

教祖になると思われてる

政治のことはぽつぽつ匿名で書いてるだけなのに

勝手にびびられて

ボコボコにされてる

癌とか原発とか そんなに影響力あるか?

アインシュタインってそんなに国の世論動かす力あったか?ないだろ

2022-04-24

anond:20220424022710

巨人もまた巨人肩に乗っている

局長い年月をかけてちょっとずつちょっとずつ登って行かなければ高みには到達できない

んだよなあ

ただしラマヌジャンアインシュタインは除く

たまには急に出現した長身の者もいる

2022-04-11

anond:20220411022216

天才作品と同じくらい天才自身コンテンツからね。

「やからね」じゃなくて、そりゃお前にとってはそうなんだろうけど俺にとってはそうじゃないしその気持ち分からんという話をしている。

俺はアインシュタインよりも相対論の中身の方が興味ある。天才主人公にしたフィクションなんかでは、曽田正人は「天才モノ」の一点張り漫画としては面白いとしても読む気が無くなってしまった。アマデウス主人公サリエリから意味があるんであって、モーツァルト主人公だったらなんも面白くないと思う。

anond:20220411020407

天才作品と同じくらい天才自身コンテンツからね。

から人々は魔笛を聴いたことがなくても相対性理論がわからなくても

モーツァルトアインシュタイン天才性を示すエピソードを知りたがるんやで。

から人々は天才主人公にしたフィクションを作り続けるんやで。

2022-04-04

anond:20220402184539

なるほど。君の頭の中ではアインシュタインすらも凡人であって交代可能労働者に過ぎないというわけか。それならそういう待遇で扱っとけばよかったねw

2022-04-02

anond:20220402184005

天才と呼べる人はラマヌジャンただ一人だよな

アインシュタインがいなくても相対性理論はいずれ提唱されただろうけど、ラマヌジャン公式は誰にも生み出せないからな

2022-03-29

アインシュタイン」「ジングルス」「スノーボール」みたいな有名なペット名前ってなんか他ない?

将来ペット飼うとき名前にしたい

2022-03-17

舞台毒薬と老嬢」を見た(ネタバレ

 もともとが1941年ブロードウェイ演劇作品ニューヨークブルックリン舞台に、冒頭ではヨーロッパ戦争が始まったけどアメリカ平和でいいわねえという、奇しくも時事性が出てしまった感じの会話で幕が開く。1幕目は「ハリーの災難」のような死体隠匿をめぐるお話が中心。2幕目になってからは主に殺人鬼の兄の処遇をめぐるお話……でいいのかなあれは。

 ブラックコメディだの安楽死だのという触れ込みだから、なんかそういう社会派な中身なのかしらと思ったら、どうも本来パルプ・フィクション的なゴシックホラーパロディ作品だったっぽい雰囲気がある。フランケンシュタインアインシュタインコンビかいうどうしようもないダジャレも出てきたりするし。作品タイプとしてはラヴクラフトの「故アーサー・ジャーミンとその家系に関する事実」あたりが近いだろうか。主人公が自らの家族秘密を知ることで、自分も呪われた血族の一員であることを知ってしま絶望するが実は……というあらすじ。アメリカらしいピューリタン的な価値観が色濃く残る社会での実は私生児だったぜヤッホーというオチは「緋文字」とかあのへんのパロディとして見てもだいぶ面白い。というかお前牧師の娘と結婚しようとしてるのに私生児大丈夫か?

 ただまあそのへんのアメリカ文学的な骨組みはコメディとしての演出で追加されたドタバタ劇でうまいことカモフラージュされてる感じがなくもない。まあ、呪われた血族ネタは今となってはクリティカルポリティカルコレクト案件だし、作品賞味期限的にも相当ギリギリな感じもするからね。精神病院収監オチなんて今時バットマンじゃないと許されないのでは(偏見)。

 コメディとして見た場合、流石に古い作品だけあって笑いのテンポのんびりしている感じがあるが、そこはまあ演出俳優の力で追加されたドタバタ劇でだいぶ補強されている。まあ観客の大半はこっちを期待して見に来ているようなものだろうし。自分まさかアメリカゴシックホラー的なものが見られるとは思っていなかった。

 2幕目で劇作家を目指すアルバイト警官がメドレー一人芝居を披露する場面があるのだけれど、これがなかなかに見事。瞼の母から、こいつは春から縁起がいいわえで三人吉三、平手がどうとか言っていたからたぶん天保水滸伝、それとおそらく一本刀土俵入りと続けざま。演じているのはの嘉島典俊という人。ぐぐったら歌舞伎経験大衆演劇経験もある人らしい。新橋演舞場という和風舞台を生かした実にいいものだった。

 「ぼけ酒」というのがキーアイテムとして出てくるのだけれど、飲むとボケるとかそういうのではなくて、梅酒の要領で木瓜の実を漬けた果実酒のことらしい。子供の頃によく飲んでいたというセリフがちょいちょいあって、そういやうちの親も梅酒を水でうすめたやつを昔はみんなジュース代わりに飲んでたと言ってたっけなあと思ったり。

2022-03-01

anond:20220301091513

言った奴全部やね。

行為に対して被害が大きすぎる、ということ。

 

ラッセルアインシュタイン宣言でも読んでみるのがいい。それが思想的基盤なので。

2022-02-26

アインシュタイン頭脳を1日1回一瞬だけ使えるようになりたい

その一瞬で名言とか残しときたいよね

2022-02-20

今日学んだこと

IQがすごく高い傾向があるんだけど難病になる確率むちゃくちゃ高い民族?がいるんだね

病気になる確率が通常の100倍とか。

アインシュタインとかその系譜の人なんだって

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