「スクロール」を含む日記 RSS

はてなキーワード: スクロールとは

2019-04-16

書籍Web化したい

電子化では足りない

Webのように横書きにして

スクロールできて

検索できるように平分で表示して欲しい

 

最近文章をまともに読まなくなった

斜め読み全体像を把握してから、読みたい章だけ真面目に読む

でも本のUIだとこれができない

1ページが狭すぎる

2019-04-14

お前らに従ってウンコ画像をどこかに保存するべきだった

面倒くさがってたら、義姉に消されてしまった。将来の人類に詫びようもない。誠に申し訳なく思ってる。

俺のスマホには、ウンコとその日の食事を撮り貯めた画像が千枚ほどあった。お前らだけでも、この学術的な意義を少しでも理解してほしい。

これは実に歴史的な、将来の人類にとって、価値のある行為だったと断言できる。医学的なトラブルを抱えた人間排泄物は、おそらくきちんと情報管理されていることだろう。あるいは、そうした性癖人間プレイの一環としてもあり得ると思う。だが、健康人間日常ウンコがどのようなものか、将来の人類には知りようがない。

何を食べたかは実に多くの人間が、SNSを通じて残している。そのうちのいくらかは残るだろう。だが、ウンコは?ウンコはどうだ?

出したものこそ、その食事がどう扱われたか示す、至高の資料ではないか食事とその排泄物生活分析する上で、これより重要資料なんてなおだろう。未だに人類は、千年前の貝塚を漁ってるわけだしな。

現物を全て保存できれば文句ないが、スペース、衛生上の問題からし不可能だ。

から、少しでも多く情報を残す、その一環なんだ。最初ウンコだけだったが、食事とセットで撮った。毎日撮るようになってからは、二年少し経ってた。

義姉が兄と甥っ子と一緒に、実家に来た。俺は子供部屋おじさんだから笑顔で迎えたよ。

義姉はせっせとうちの両親に媚を売り、俺は甥っ子と遊んでた。甥っ子はYouTubeが好きでな。俺のスマホで見せてたんだ。

飲み物を持ってきてやろうと思って、ちょっと席を外した。そしたら義姉に捕まってな「いい人いないのー?」だってよ。笑って受け流しつつ、コップとジュースを用意してたら悲劇が起きた。

誰も悪くない。強いて言うなら、現代人が人類歴史に記される覚悟を持てなかったことが悪い。

「あー!!!うんちぃぃ!」だってよ。

俺はすぐ察して、さりげなくスマホを取り上げたよ。義姉はピンと来なかったみたいで。「じゃーおトイレいこーねー」なんて手を引こうとしてた。

トイレに連れてこうとするとイヤイヤする。

俺はなんとか「うんちだなぁ動画に流れちゃったかなー」と取り繕うとした。義姉は俺を不審に思った風だったが、関連動画にうんち関連出てきたと言い張れなくもない。

甥っ子はそれを木っ端微塵に砕いた。

「おじちゃんスマホにいっぱいうんちの写真持ってた!」義姉はみるみる顔色が変わった。般若のごとしだ。

取り繕う方法を考えたが無理っぽい。「五歳児って写真って呼ぶんですね!」シカトされた。

「見せてくれる?」義姉は凍りつきそうに冷えた声で、俺のスマホ要求してきた。

どう拒否するか、数秒か数分かわからないが硬直してたら、すごい力で奪われた。

折り悪くスマホロックは解除されてたままだ。

俺のウンコ家族スクロールした。両親兄貴、義姉でだ。裁判判決待つ方がもっと居心地良いだろうな。人権弁護士がいるし。

スマホを叩きつけそうな勢いで怒鳴りつけてきた。

「なんでっ!!!こんなのっ!!!みせるの!!!!」

潔癖な所はあったけどここまでとは。むしろ勝手に見られた俺は被害者だろ?

「甥っ子ちゃん勝手n「なんで持ってるの!こんなにぃぃ!!」」

ストレスと声量で、耳鳴り起こしてた。因みに俺はキーンってタイプ

関係ないけど、怒鳴ってる奴って自分の声は平気なのか?フグ自分の毒で死なない的なやつか?

「しそんたm「なに!!!なんなのよもぉお!!」」

こんなにヤバイ義姉初めて見たけど、冷静じゃない。ウンコ人類の将来に残すためとか言ったら、甥っ子にこんこんウンコ画像重要性を説いてたと勘違いされそう。いずれ理解させたいけどまだ無理だろう。

泣く泣く俺は嘘をついた。矮小なのでな。

健康管理の為ですぅ」健康、いい言葉だ。

「撮らなくて!!いいでしょ!!撮らなくて!!!!」健康のためなら多分そうなのか?

「でもあとかr「いらない!いらない!い、いっい」」

様子がおかしいと思ったけど、なんかえずき?だして吐きそうなしゃっくりしそうな感じになった。怒りすぎだろ。

深く深く深呼吸するのを、みんなで固唾を飲んで見守った。甥っ子も一緒だ。

「もういらないよね?」有無を言わせない雰囲気だったけど、どうにか抵抗したくてうつむいてしまった。

コップのジュースをバッシャーと被った。オレンジ匂いがすごい。

「いらないでしょ!!!もう二度としないで!!!消して!!!」

兄貴が割って入ってな。「やりすぎだろ!」流石の一喝。ぶん殴ってほしい。

「でも、もういらないんだろ?」兄貴に言われた。うすうすわかってたけど、当然の事実に気づいた。味方がいない。

泣きそうになったけどもうしょうがない。

「いりません」そう宣告させられた。当然その場で削除ショーだ。全削除を選択してタップクラウドデータに残せば良かったんだが、買ったばっかの時にトラブル多くて設定してなかったのが仇だった。

「カッとなってごめんなさい増田くん」

ホントだよくそアマと返せないのが大人の付き合いだな。

多分俺のウンコ画像を消させたことはなんとも思ってなくて、俺も全く許してないけど和解成立。

俺はもう不可能から、お前らは時々でいい。ウンコ画像に残してくれ。

俺と人類未来からのお願いだ。

2019-04-13

JW CADってスクロールできねえの?

なんだこの糞仕様、どうしたらいいんだ、誰か教えてくれ。

anond:20190413004658

おことわり:わいは国語教師でもなんでもないが

・ABCの順に大きい

「ABCの順に強い」ならどうか Aが優勝、Bが準優勝、Cが3位だったときに一番強いのはAだから最初にAを挙げていることがわかるのではないか。また続きが知りたければ「その次はDEFの順につよくて」といくらでも下位までたどっていけるのもよい。

それでだめなら丸覚えしてくれ

 

文章の先

たいてい「先を予測しろ」「この先どうなるのか知りたくてしかたがない」などという文脈だろうが、結末(ストーリーでいう将来)を読め、末尾側を考えろってことだ。

文章の一番先に読むところを指すときは「冒頭」とか「開始時点(ストーリーでいう過去)」という言葉をつかいわけてもらおう。

ただ、特にむずかしいのがパソコン画面やスマホに表示された文書で「もっと下をみせて・・」ってときは下にスクロールすべきか上にスクロールすべきかが人やその人のつかいなれた機種によってバラバラ自分としては「少し冒頭側をみせて」などという特殊用語が定着するといいなと願っている。

 

写真の右左、画面の右左

たいていは「向かって(閲覧者にとっての)」左右を指定している。

例外ははっきり肉体を指すときで、「(写っている人物)の右耳にあるイヤリング」のように表現する。これはその人の顔か身体の向きに従って判定し、たとえば写ってる人間が正立した後頭部しかみえない構図なら右のイヤリングは画面でも(向かって)右側にあるだろう。

それでもいきなり「右の髪の毛」などと中途半端表現がでてくることはあるのでできるだけ発言者意図確認しよう。

2019-04-09

[]FF15 ps4 その4

67時間

13章おわって14章の頭

これが悪名高い13しょうか・・・という感じだった

かにこれはひどい

1/3くらいでよかった

っつーかこれまでのダンジョン全部そんくらいだったのにここだけ長すぎ

あとでこれないから取り逃ししたくないと思って攻略見ながらやってたけど他のチャプターにくらべてページのスクロールバーの小さいことw

ちょっと話かわるけどFF15全体的にいえるのが、マップ役に立たねえってこと

マップだと平面で何もないようにみえても実際は階段やら山やら岩やらで思った場所にいけないことが多すぎ

ゼルダブスザワやったことないけどゼルダならそんなことあってものぼればいいってなるのかもだけど、こっちはただ遠回りしてねーってだけだからマジで苦痛

水の都迷路マジで殺意わいた

もともと序盤から中盤のオープンワールドでも岩やらガードレールやらで思った場所いけずストレスだったし

ff13で一本道って言われたの根に持ってかやりすぎだろ

もっとちゃんとしたマップにしてほしいわ

マップ表現できないような地形にすんじゃねーよ

こっからポジティブ

あとFF6オマージュが全体的に多くて6プレイした人ならニヤニヤする場面がけっこーある

かいとかシドに魚料理とかマタイセンとか魔導アーマーとか

さーてあとはラストかー

2019-03-28

anond:20190328095910

(ここに一日張り付いてるから、長文書かれるとスマホスクロールしないといけなくて)迷惑

2019-03-27

ScrollLockってロックしてなくね?

ONにしてもスクロールできるぞ。

2019-03-24

anond:20190324103559

スマホスクロールがーってやりながらぱっと見してるからだろう。条件反射の方が、増田なんか熟読するより健康的まである

単に無視すればいいよ。

2019-03-20

おっさんエッセイどうせ叩かれる

時計の針は1710

タイムカードを切って役職者のデスクの前を

上司目線を合わせないように俯いてサーッと通り過ぎる。

目が合えば嫌味の一つや二つ言われるに違いない、やれ今日は早いじゃないか。何か予定はあるのか 笑?

うるさい 黙れ、 こっちは仕事してやってんだ

残業で稼がないといけないほど、お金に困っちゃねーんだよ ボケ

こちとら独身貴族、お前はせいぜい家族のために頑張りな適材適所ばーか

と思いながら私は逃げるように会社を後にする。

ずーっと退屈だ、大体のことに興味が持てないし

今更何かを始める体力も気力もない。

冷めた日常を押し流すように

強めのアルコールを喉に流し込めば

帰って寝るまでの数時間は気がまぎれる

そしてまた 現実を突きつけられる日々

仕事最中に見せた 年の離れた

後輩の冷ややかな目

を思い出すと憂鬱になる。

鳴り響く 換気扇の音 機械モーターが唸りをあげる

休みの間だけ消灯された薄暗い工場の中で

一人、スマホ時間を潰す。

最低限の会話と最低限の仕事をこなして

終わりを告げるチャイムが鳴れば帰路につく。

毎日 こんな感じ 季節関係なく

それにしてもただ年を取った

気づけば今日40歳、節目の年。

考えたくもないが、まぎれもないおっさんだ。

今日自分誕生日特別な日だし…

意味のわからない事を理由にして

(体調不良)

この日も上司に定時で上がることを告げた。

仮病の素振りとは裏腹に

正直、気分が高揚していた

帰宅途中、コンビニで缶ビールつまみ

買い、さらテンションが舞い上がっていく。

アパートの扉を勢いよく開け、ダッシュ

リビングへと向かう。

買ってきた夕食をテーブルに広げてテレビリモコンの電源ボタンを押した。

映し出されるスタジアム解説者が背番号選手名前を何度も正確に読み上げている。

サッカー日本代表親善試合

誰にも言ってないが最近の楽しみがこれだ

サッカーについてそこまで詳しいわけでもないし

経験者でもないが、日本人パスの精度が悪い、シュート意識が低い、フィジカルが弱いなどネットで覚えたワードを並べて偉そうに批評したりする。ただボールを目で追うことしかできないのに点が決まれば独りで雄叫びをあげてガッツポーズ

お酒が進む進む。今夜は最高だ。

試合が終わり興奮冷めやまぬうちにサッカーゲームで追い討ち。

ゲーム中ふと、我に帰る、画面は一時停止で止まったままだ

なにやってんだろ。 とてつもなく、

くだらなく思えてくる。静寂と不安に押しつぶされそうになる。酔ったのか。最近涙もろい。

そんな時はアダルト動画で気を紛らわして早めに寝る

そう思い、ブックマークしてあるエロサイト開いてむき出しのティッシュ箱を近くに手繰り寄せる

しばらくページを眺めるが

違うなぁ、何か違う、何かこうなんとなく虚しい

涙がぽろぽろと零れ落ちる

泣いても 仕方がないのはわかっているが

こんな年にまでもなって、いつまでも同じことを繰り返している自分が情けない。

こんなはずじゃなかったなぁという思いが

込み上げて涙が次から次へと溢れて止まらない。 30で始めた1人暮らし、35には結婚してこのアパート住んでいない予定だった。

4年前に新車で買った車。当時彼女はいなかったが将来父親になって家族旅行もいけるよう大きめの車にした。馬鹿みたいだ。

顔を洗うために洗面台に向かう鏡に写る、表情が幼いおっさん どうしようもないおっさん

奇声を上げ 哀しみを振り払う。

疲れては果てて、感情を抑えきれなくなり

睡眠薬を手にとって、アルコールで流し込んだ。

横になって体を震わせた。

意識が遠のく。やり直したいなぁ。

まれ変わりたいなぁ。

そんな感情けが頭のなかをぐわんぐわん回っていた。

しばらくして

隣の部屋に置いてあった携帯の着信音が珍しく鳴っていることに気づいた。

のそのそと音のなる方に近づき、なんなら出る前に切れてほしい思いながら

液晶に映し出された名前をみて一瞬戸惑う。

今週スキーでも行かない?

また昔みたいに県外に泊まりで。

おう、久しぶり…いいねスキー……

反射的に面倒という文字が浮かんだ。

断る予定もないので二つ返事でOK電話を切った

めんどくさい

思えば相手要求に対してつい良い顔をしてしまうのが昔からの癖だ。

翌日

久しぶりの運動の為になまった体に鞭を入れようと地元フィットネスクラブに向かった。

土曜の昼過ぎと言うこともあり、閑散としている

トレーニングルームに入ると、おばさん二人と

鏡の前で、20代後半らしき女性ストレッチをしているのが見えた。

自分もとりあえずランニングマシーンの電源を入れ軽くジョギングするくらいのペースで走る。

鏡ごしに視界に入る女性ヨガか、太極拳かよくわからないがとにかく気になって悶々とする。

顔に出ないように心がけるが、むっつり顔になっているのが自分でもわかる。

下心を振り払うようにマシンスピードを上げた。

30分くらい走っただろうか、顔と背中に汗が滴っているのが分かる。鏡に映る自分はいつもより爽やかに見えて

この際ストレッチをしている女性に声でもかけてやろうか!と考えた。

「おつかれさまです!! 体柔らかいですね!」

「どうも!綺麗だしスタイルいいね!」

「よかったら一緒に走りませんか?」

適切な言葉が見つからない。

女性こちから声をかけるなんて今まで経験が無いに等しい。

つのまにかおばさん達もいなくなって

トレーニングルームには自分とその女性だけだ。

あと一回り若ければチャンスだったかもしれない。

こっちに向かってくる男性が目にとまる。

目で追う男性は真っ直ぐ女性に「おつかれ」と声をかけた。

女性笑顔で「おつかれ」と返す。

私はすぐにマシンを降りて気付れないように二人の様子を伺った。

すぐに二人が親密な関係なのが見て取れた。

危ない危ない

その男性の体つきはがっしりとしていて

まるでスーパーマンのようにきらきらと輝いていた。お似合いなのだ

そう悟ったら一気に恥ずかしくなった。

着替えてジムを出てそのまま

側に隣接している公園のベンチに腰掛けた。

ベンチに座る自分の後ろ姿を想像したら

また涙で視界がぼやけてきた。

どのくらい時間が経とうが構いやしない。

予定も何もない土曜の昼過ぎに汗だくのおじさんがただ独り、意味もなく命を消費している。

人としてこの世に生まれ 私は何を残せているだろうか?

自分社会にとってどのような存在なのか

鬱陶しかったり役に立たなければ

強者から沙汰されるこれが資本主義

運命なのだろうか。

目立たず大人しく弱々しく

誰にも見つからないように

生きてきたのに、存在自体が認識できなくなって今じゃまるで透明人間のようじゃないか

行き交う人はすり抜けるように私のことなど見てはいない。それは自分が望んだことでもあるが

一方で人から賞賛されたい 認められたい

そんな気持ちも心の片隅に顔を出している

これからどんな事をして、何を食べてどんな生活を送れば 世間からいいねを貰えるのか分からない

承認欲求がどうこうとか言われるが

案外自分と同じ悩みを抱えているの人も多いか

しれんな。

なんだか前にも同じこと考えた気がする

疲れたしもう帰ろう、

間接照明が照らすダイニングキッチンの隅に小さく丸くなり、ぼんやりと薄暗い部屋を眺める。

俯いて視線スマホに落とし

出てきた検索欄に「女性と話す方法」と入力したページを無表情で黙々とスクロールしていく、

あれこれ考えたがスナックキャバクラは下心が

丸見えだし気が引ける

その点ガールズバーなら洒落てる気がするし

何より健全だと思ったからだ。

今度行ってみよう。

また一言も会話せず同じような金曜日が訪れた

孤独感や焦燥感不安目眩吐き気が増した気がしたがなんとか踏ん張った。

上司に「今日は体調が悪いんで定時で上がらせて下さい」と告げ会社を後にする。

誰かたすけて

パソコンすっっげええええええええ!!!

一週間ほど出張に行っていて、その間中はず~~~っとスマホ仕事や捜し物や2chやSNSやってたんですよ。

正直ね、案外なんとかなるな~~って思っとったんです。

変な話2chやSNSブラウザなんてPCよりもスマホの方がいいの出てるぐらいじゃないですか。

本を読むのだってページ捲る頻度が多くなるだけだし案外差はないんですよ。

じゃあ何が違うってね、ネットサーフィンですよ。

もうね画面の大きさが全く違うし読み込みもサクサクなんですよ。

こんなに差があったの??!!ってなる、なった、なりますよ。

もうね快適さがぜんぜん違うんですよ。

PCでのブラウジングに比べたらスマホなんてADSL以前の世界ですよ。

おそい!画面が狭い!使いにくい!(でも画質や音質だけは凄い!)

それと同時並行作業の差が本当ね。

たとえばスマホVtuberみながら全く関係ないスレに張り付くとかキツいじゃないですか。

でもPCだとサックサクなんですよ。

HearthstoneやりながらVtuber見ながらアニメ見つつ5ch巡回してSNS自動スクロールで眺めて、これだけやっても全然イケるんです!まあ自分本体性能限界スレスレになりますがね……機体の性能に俺がついていけない……!??ですよ!!!

しゅごい!

PCしゅごい!

別にスマホがだめって話じゃないですよ。

サイズだってあんなに小さいのに電話として使えるくせにPC代用品としてバリバリ機能してるんですから

でも所詮代用品ですね。

オナホバイブ)とAV乙女ゲー)があれば現実彼女彼氏はいらないかっていうと別ですよって話ですわ。

すごいよパソコン

離れた時間でまた愛が育ってしまった。

2019-03-19

Apple Pencilって高すぎないか

絵を描くならわかるけど、画面をスクロールしたり手書き文字を描くのに1万円は高すぎると思う。キーボードを使えばいいだろう。

2019-03-17

どうしても許せないことがある

ページをスクロールすると途中から上とか横にくっついてスクロールしてくるやつあるじゃん

あれ、ピッタリ真上に到着した瞬間からしっかり同じペースでくっついて来てくれるならいいのよ

ある程度の位置までスクロールしたら勝手に上にワープしてきてくっついてくるやつおるよな?テメーはダメ

例えばはてブトップページカテゴリとかな

あいつに至っては勝手にくっつく上にしれっとデザインごと変わってくるから

ほんと気持ち悪い

2019-03-12

親父がはてな民みたいな話しかしなくなった

日本凄い文字スクロール動画にハマってくれたほうがマシだよ〜

2019-03-07

anond:20190307165740

ページスクロールしてざーって眺めてたら「ドモホルンリンクル属性」って見えたので報告しま

次回から気をつけてください

2019-03-06

スマホにもpageup pagedownに相当するスクロール手段がほしい

過去に保存した画像を探す時に、なめらかなスクロールだと視認性が落ちる。

これがパソコンで言うところのpageupキーpagedownキーに相当する動きだと、早く確実に探せるのだが…

anond:20190305133915

初代マリオ革新的(あるいは横スクロール立役者)ならわかるが

マリオメーカーみたいなステージエディット型のゲームはいくらでもあるんだよ

2019-03-03

はてブお気に入り確認するじゃん

お気に入り一覧画面をスクロールするじゃん

読み込み中ってなるじゃん

下にアカウントがずらずら出てくるじゃん

と思ったらさっき見たアカウントじゃん

ループしてるじゃん

なんでじゃ

2019-02-27

anond:20190227171039

自分は先にざーっとスクロールして顔アップ画像くらったか

その後落ち着いて読んでいる

今交霊術についていった人の証言?みたいなやつのところまで読んだで

別に怖くないよ

2019-02-24

元彼名前検索してもFacebookには出てこない

小説のように、うっかり友達申請もできない。

でも、ふとGoogle画像検索をして、ざーっとスクロールしたら、居た。困った顔で笑ってた。全然変わってなくて。私があげたあのバッグまでご丁寧に写り込んでいた。

あんな別れ方した私のことを少しでも意識してたら使わないだろうな、普通奥さんも、あんな別れ方した元彼女からもらったものだなんて思ってないんだろうな。

私のことを思い出させてやりたいと思った。

でもその手段がない。

ストーカー事件加害者はこういう気持ちからスタートするのかも。住んでる場所死ぬほど離れていてよかった。

どうでもいいが、iPhoneで「ストーカー」は予測してもらえないのな。やばい単語として認識されてんのな。

2019-02-06

anond:20190206182512

10.5センチだけどFGOアイフォン時代もさして苦労していなかった

 

改善されたのはグラブルてめえだ

グラブルホントUIがクソだったのがほんのちょっとマシになった

なにしろ右に常にGぐる先生を出さないとスクロール死する仕様

てめーよくわかってんじゃねえか(怒)ってなった

 

センチじゃないインチだよwwwww

2019-01-28

ブギーポップ視聴者が笑えない糞ラノベアニメ2

anond:20190128015927

 投稿可能文字数感覚として染み付いていたし、十分に注意もしていたはずだった。だがそれでも、死神のワイヤーの速度に煽られる形で、つい記事の一つが一線を超えてしまった。

 もちろん、短縮や分割をした上で投稿し直すことは可能であり、取り返しのつかないミスではない。だがどのみち、今のような記事のままでは黒帽子を退けるイメージが〝増田〟にはどうしても湧いてこなかった。一瞬とはいえ立ち止まったことで、その現状を自覚してしまったのだ。

 手の止まった〝増田〟を前に黒帽子は、今度こそ必殺の一撃を放とうとでもいうのか、妙にゆったりとした動きでワイヤーを構える。

「……………………!」

 迫りくる「死」を前にして、これまで匿名ダイアリーという修羅空間支配してきた圧倒的な異能が、限界を超えて稼働する。

 その果てで、遂に〝増田〟は起死回生の一手にたどりついた。

「!」

 打鍵音がひとつながりに聞こえるほどの神速で記事執筆し、投稿した。

『口笛を吹いて現れる黒帽子死神だけど、笑顔の素敵なJK飛び降り自殺に追い込んだ時の思い出を語るよ』

 投稿するやいなや、凄まじい大炎上が巻き起こった。100、200、300、500……みるみるうちに1000ブクマの大台を超えて炎上、すなわちバズは拡大し続けている。

 それは、たとえどんな「設定」であれ強固に定着させるのに申し分ないほど巨大な「承認」だった。

「――というわけさ。こんな形で浮かび上がることになるとは、僕も思っていなかったがね」

 澄んだボーイソプラノが〝増田〟、いや、「黒帽子の〝増田〟」の口からこぼれる。

「ほう?」

 一応は声を上げたものの、黒帽子はこの特異な状況――自分と寸分たがわぬ姿をした〝増田〟を前にしても、ほとんど驚いた様子がなかった。

 だが、これで少なくとも戦闘力に関しては互角のはずだ。仮に相討ちになったところで、〝増田〟の方は「設定」が消えるだけ。〝増田〟は勝利確信した。

「それで君は――『僕』は、どうするのかな?」

 そこで黒帽子は、なんとも奇妙な顔つきをしてみせた。笑っているような泣いているような、左右非対称の表情だった。

増田〟は、いつの間にか自分の顔も、鏡写しのように同じ表情を浮かべているのを感じた。

「もちろん、こうするのさ。なにせ自動的からね」

増田〟の意思とは無関係に口から言葉が吐き出される。そして、黒帽子の〝増田〟の右手が持ち上がり、肩の上あたりで止まった。

(……?)

「仕上げはよろしく頼むよ、『僕』」

 そう言うと黒帽子の〝増田〟は、さよならをするように右手を軽く振った。その直後、耳元で空気を切る音がしたかと思うと、

!?

 ワイヤーが〝増田〟の首にしっかりと絡んでいた。しかも、そのワイヤーは目の前の黒帽子ではなく、〝増田であるはずの黒帽子自身右手から伸びているものだった。

 なぜこんなことにと考える暇も与えず、ワイヤーは〝増田〟の首の皮を、肉を、骨を切り裂き、黒帽子自身の「設定」を破壊した。

 あまりにもあっけない「自殺」だった。

「……!?

 黒帽子の「設定」を失い混乱する〝増田〟の首に、今度は前から飛んできたワイヤーが巻き付いた。遂に「本体」を捉えられた今、もはや〝増田〟に逃げ場はない。

 黒帽子のワイヤーは、これまでのように一気に切断することはせず、しかし着実に〝増田本体の首をギリギリと締め付けていく。

「……! ……!」

「『自分』をないがしろにして、死神なんかに頼るからそうなるんだよ。お別れだ、〝増田〟君。いや、〈アノニマスダイアリー〉……」

 黒帽子が、世界の敵としての〝増田〟に名前を付けた、まさにその時、ワイヤーの圧力がとうとう限界を超え、〝増田〟という存在に決定的な傷を付ける音が鳴った。

 それが、〝増田〟の耳にした最後の音となった。



「…………うぅん?」

 土曽十口(つちそ・とぐち)は、パソコンデスクの上にだらしなくうつ伏せになっていた上半身を起こした。

 締め切っていたはずのカーテンが何かのはずみでわずかに開いており、そこから差し込む朝日に目を灼かれる。不健康生活をしている女子大生には、その爽やかな光は眩しすぎた。

 どうやら、ネットをしながらいつの間に寝落ちしていたらしい。付けっぱなしにしていたヘッドホンからは、午後から日暮れにかけて軽い夕立ちが降ったことを歌う、ハスキー男性ボーカルの声が流れている。

「んんー……痛っ?」

 しつこい眠気を振り払うように大きく伸びをしていると、首の周りに妙な痛みを感じた。

 スマホのインカメラ確認すると、寝ている時にヘッドホンコードからまったのか、首をぐるりと一周する赤い痕がついていた。それは、本来平凡な容姿のはずの十口が人混みの中でも目立って浮いてしまいそうなぐらい、はっきりとした線だった。何かの目印のようでもある。

「うわ、この痕しばらく残りそう……」

 あるいは、一生消えないのかもしれない。なぜかそんな風にも思えた。

 それから急に、2年になってからサボりがちで4年間での卒業が怪しくなっている単位のこと、入学直後に一度参加して以来まったく顔を出していないサークルのこと、この前の正月帰省しなかったせいでしつこく電話をかけてくる両親のことなどが、一度に思い出された。

――なんで突然、こんな当たり前のことばかり? たしかに、私自身の問題ではあるけど……

 そんなことを考えながらふとディスプレイに目を向けると、ブラウザには最後に開いていたらしいニュースサイトが表示されていた。見るともなくページをスクロールしていく途中、

株式会社はてな倒産

 という文字が目に入った。

「……」

『岩……海氏の来社時にお茶を出さなかった事実が明らかとなり……』

消息筋によれば、この一連の動きには二人組の犯罪者通称“ホーリィ&ゴースト”の関与があるとも……』

「…………」

 しかし、それを見てももはや十口の胸には何の想いも湧き上がってはこないのだった。いや、もともと「想い」などというものは無かったのかもしれない。

 ただ、自分がひどく無駄なことに時間を費やしていたような、途轍もない徒労感だけが泡のごとく浮かび上がったが、それもすぐに弾けて消えた。

「……よし!」

 無理やり声を出して、十口は気持ちを切り替えた。

 今までがどうであれ、これからは充実した実生活を目指して生きていけばよい。そのために必要な指針も既に示されているのだから

 すなわち、

『十分な睡眠

『適度な運動

瞑想

『1日350グラム野菜

 この4つだ。

 それらを実践すべく、まず第一歩として十口は、人生時間無駄に奪うだけの箱であるパソコンの電源を――ためらいもなく落としたのだった。

“Boogiepop Anonymous:The collapse of the HATENA Empire”closed.
アーカイブ ヘルプ
ログイン ユーザー登録
ようこそ ゲスト さん