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はてなキーワード: 強奪とは

2018-11-01

anond:20181101143046

誰がどんな性的シコーだろうがこっちに具体的な危害を加えてこない限り知ったこっちゃねえわ

攻撃してきてるんだよなぁ

とんねるず攻撃一橋自爆訴訟、ヨハンソン仕事強奪事件etc....

2018-10-31

空賊が現れる

https://japanese.engadget.com/2018/10/30/9km/

日本郵政は、ドローンを使った郵便局輸送11月7日に開始します。」とある

いずれアマゾン宅配会社ドローン輸送を始める。すると何が起こるか?

ドローンを空中で捕捉するドローン」による積み荷の強奪事件が起きるようになる。

航空機の墜落や失踪の原因解明が難航するのと同様、空中での事件犯罪者に有利。

すると定期運航するドローンは空賊を察知するセンサーを装備し自律的に空賊の接近を避ける

行動をとるように進化する。もちろん空賊側もより狡猾な自律行動をとるように進化するし、

警察も空賊取り締まりドローン部隊配備し、パトロールするしスクランブルもする。

空賊は攻撃的な装備と複数の機体による組織的行動で警察部隊に対抗するだろう。

楽しみだな~~~~~~~~~~

2018-10-26

anond:20181026131722

どっちみちNHKがやる事じゃないので…

テレビ持ってるというだけで強制的受信料強奪する権力がある団体に求められる基準を甘く見ちゃいか

民放とは違う

anond:20181026130223

しろ市場女性インパクトが増しているからこそ」女性による強気発言が目立つようになってるんじゃないかと。

かつて女性可処分所得もないし社会的発言力もない、取るに足らないもの、とされていた時代

女性にも「自分たちはそう扱われても仕方がないもの」と言う自覚があったから、世が男性中心に動いていても文句を言わなかったが

女性の力がどんどん増しているからこそ、文句を言うように(言えるように)なったんじゃないかと思っている。

実際に女性文句を言うことで世の中が動くようになってるわけで、

それは女性の力が無視できないほどに大きくなっているからなわけだし。

記事でも描いたように、それはまさにそうだったと思うよ。具体的には大正モダン時代から男女雇用機会均等法時代を経てずっと「市場における女性インパクト」は増大してきたし、それを背景に実際の発言力も、そして女性脳内における発言許可状況も拡大されてきた。もちろん指摘の通り社会はそれを無視できなくなり、女性向けのあらゆる商売が花開き、はいからさんが通る過去になった。

でも、ここ5年位でそれって頭打ちになってない? ってのが元記事でいいたかった消費に関する部分なのよ。すごくぶっちゃけたことを言ってしまえば、今現在バブル期のような財産献上を男性から受けるような、プレゼントの最低ラインティファニーホテルオークラプリンスで、みたいな意味での「女性による消費の主導化」はもうおこなわれてないでしょ? すくなくとも、「女性の消費力がどんどん右肩上がりで上がっていく」バラ色の未来予想図はもうない。非婚化すすんでいるんだから家庭に入れば消費大臣になれるってのも、どんどん儚い夢になっていってる。

現状は少なくとも事実として「女性の方が男性よりも給与が少ない」わけで、その事実のもとに「女性男性よりも消費のキャストボードを握る」ためには、理論的な帰結として「女性は自らが稼いだお金ではなく、男性財産処分先(消費するアイテム)の決定権を男性から委任される(もしくは強奪する)必要がある」のよ。そして、それは最近の傾向を見ると、どんどん難しくなっていくようにみえる。

もちろん、正しい、そして長期的に解決可能な回答は「女性給与男性と等しくする」だけど、少なくとも現在時点ではそうなってないって話でもある。

2018-10-14

anond:20181014195555

アイヌ民族から強奪までの昔の話を言い出したら、

本土にも大和民族とそれ以外の民族が大量に居て、

争いあった結果が今の日本なんやが?

anond:20181014194650

終戦の直前に日本宣戦布告してきたロシアソ連)は強盗と同じ。

今でも民度が低い国だから、まともに話し合いができる相手ではない。

まあ、日本蝦夷北海道)をアイヌ民族から強奪したわけですがwww

2018-10-07

anond:20181007022312

会社の儲けすべてが労働者に支払われるわけではないってのは現実として仕方ないし、

資本主義社会においては、適切な雇用者としての義務果たしているのなら

無理やり強奪だとかそういうことと同列視までされるいわれはないと思うけど。

義務果たしていないやつが多いという話にはなるんだろうけど、原則論としては。

anond:20181007021049

同意がない「場合もある」のは事実だろうけど

同意がない場合もあるからといって同意のある場合までまとめで駄目カテゴリに入れてしまうのは余計と感じた。

からといって突然強奪とか言い出すのもまた余計だけど。

anond:20181007021602

売る側の同意がない「買う」行為って

無理やり強奪したけど金だけは一方的に置いてくみたいな話?

2018-09-20

anond:20180920164811

いやいや、自分では通報もできず自衛もできない女の弱さを男に被せたのが女性専用車両でしょ。

痴漢は「強奪」と考えればむしろ「強い」部類だろ。(もちろん賛美してるわけではない)

クォータ制も女が自分能力のなさを棚上げしてありもしない「男の下駄」を主張、

それを言い訳能力関係なく出世するための措置だし。

第一有権者数も投票者数も女のほうが多いのだから言い訳のしようがない。

2018-09-19

富裕層貧困層は別の街で暮らそうぜ

日本格差が広がって富裕層貧困層二極化している。

このままいくと金持ちが街を歩いているだけで、貧乏人が金を奪うために襲い掛かってくるような国になる。

そうなるまえに貧困層を完全に隔離して、富裕層安心して暮らせる国にするべきだ。

そうすれば海外移住する日本人が減るから税収減を抑えることが出来るので結果的貧困層も得をする。

それに加えて、普段生活富裕層の人は気を使わなくていいし、貧困層劣等感嫉妬心を抱かなくてよくなる。

手遅れになる前に動かないと、貧困層暴動強奪無差別殺人詐欺が横行する修羅の国になる。

anond:20180919111637

百歩譲ってLGBT嫌悪表現することが「私」の人格の根幹、と言う人がいたとしても

そいつはただのヘイトスピーカーで、社会にとって害悪しかいから、

寛容の態度を示すことを求められるのは、「嫌悪表現」する側に限られて、

LGBT」の側ではないんですが。

他人人格の根幹を「ただのヘイトスピーカー」と決めつけて否定するヘイトスピーカーがいるぞ。

というか、LGBTの側が表現へのクレームやら俳優仕事強奪やら健常者へのヘイトをやってるのに、

健常者サイドが譲歩する理由なんてないだろ。健常者の社会に入りたいLGBTのほうこそ譲歩しろよ。

2018-09-09

anond:20180908145558

西洋の豊かさは、植民地独立させるときに結んだ不平等条約や、日米間にみられる「思いやり予算」のような強奪、そして、特許法人会計を含む金融システムと、各国の裁判所を含む司法システム西洋金持ちのためにできているという仕組みに基づいている。つまり植民地支配は今もつづいているのだ。

2018-09-03

邪神ちゃんドロップキック8話は六道輪廻を忠実に描いたアニメである

十界論という言葉をご存知だろうか

簡単説明すると人間は十の生命状態に分けられるという話である

そして六道輪廻とはそのうちの地獄餓鬼畜生修羅・人・天の状態(界)をぐるぐると回る事で一生を過ごしていく事を指す。

ここでその十界論について詳しく語る事は避けるが、今回の邪神ちゃんドロップキックはこの六道の移り変わりが非常によくできていたのでご紹介したい。(邪神ちゃん悪魔から人間ではないだろうというツッコミはご容赦ください)

・冒頭、パチンコ屋で負けて生気を失ったような邪神ちゃんが出てくる→地獄

見たの通りの状態である。この世の地獄のような状態であり、絶望に打ちひしがれている。パチンコなんか打つんじゃ無かったと後悔するセリフがあるが、それも地獄界ではよくある特徴の一つである

・そこにメデューサが通りかかり、邪神ちゃんお金を貸してくれと泣きつく→餓鬼

欲望が限りなく湧き溢れていて喉の渇きを潤す水を探しているような状態である地獄界で味わった後悔を忘れ、自分なら増やせるという幻想に縋ってしまう。ギャンブル中毒者が陥りやす生命状態である

そして、この餓鬼界はタチの悪い事に仮にお金を手にしたとしてもそれで満足する事なくお金を求め続けるのである。なので、この状態に陥ると抜け出さない限り遅かれ早かれ破滅する。

メデューサから借りたお金も使い果たしてゆりねに怒られている→畜生

人間としての誇りや矜持を見失って動物本能のままに生きる状態である。強いものには媚びへつらい、弱いものには強く出るのもこれに当てはまる。邪神ちゃんメデューサに対して甘えた態度を取るのはATMと呼ぶ事から分かるように彼女自分に対して甘くて味方になってくれると思っているかである

ゆりからお駄賃を貰って再度パチンコ屋に向かう→天界

文字通り天にも登るぐらい幸せ生命状態の事を指す。邪神ちゃんはそこまで怒られず、尚且つまたお金を貰えて名誉挽回のチャンスを与えられたのであるしかし、本人はそれに気付く事なくお金が手に入って嬉しいという気持ちしか無い。頭の中は恐らくこのお金を使ってパチンコで取り返す事しかいっぱいなのだろう。「魔は天界に住む」という言葉にもあるように天界は儚く脆いものである

ペコラパンの耳を強奪する邪神ちゃん畜生

ペコラ恵方巻きを届けにいく邪神ちゃん→人界

普通生命状態である普通にしている状態なので特に害は無い。ペコラ天界に登るがすぐさま地獄界に叩き落されている。

小鬼をいじめ邪神ちゃん畜生

ソシャゲを使い込んでゆりねに怒られる邪神ちゃん畜生

話が横道に逸れるが六道の中にはもう一つ修羅界という生命状態がある。

これはアニメで表すとゆりねを殺そうとしている邪神ちゃん状態である

そして、今回の話で特に秀逸だったのは床が抜けて元の冒頭のシーンの所まで時間が戻るというものパチンコをやらずにそのまま買い物に行けばそれで済む話なのに邪神ちゃんは出来ないのである。これが六道輪廻を抜け出せない人間状態をこれ以上なく的確に現している。

今回は上手くいくだろうという過信に縋るという事はひいては自分自身に自信が無い事の裏返しである

このように六道輪廻を分かりやす解説した、今回の邪神ちゃんドロップキック8話には盛大な拍手を送りたい。

2018-08-22

ルリ子と夏

夏になると今でも思い出すんだけど、俺が小学生ときに近所にルリ子って子がいたんだよね

彼女はなんというか、ちょっと変わってるというか、不思議な子だった

俺と同い年(10歳)なんだけど、まず学校に通ってないんだよ

なんたって、放課後光速で同じ小学校のやつが集まる公園に行ってもすでに公園にいて、花をあつめて遊んでるんだよ

花をあつめてネックレスにしたりだとか、冠にしたりだとか、指輪にしたりだとか細かいことがすごい得意な子だった

で、例のごとく俺はルリ子の事が好きだったんだよね

小学生が好きな子にやることなんて一つ、嫌がらせ

ルリ子が花で花冠を作って出来上がったとき強奪して木の上に隠すとか、鬼ごっこでルリ子だけ狙うとか、スカートまくりあげるとか

今考えれば申し訳ないことをいっぱいしたな

ある日、俺がなぜかルリ子の家で遊びたいと思って「家に連れてってくれよ」って言ったんだよ

ルリ子はめちゃくちゃ嫌がったんだけど、とにかく頼み込んで連れてってもらった

ルリ子の家は公園のすぐ裏の……ぼろ屋、というか……掘っ立て小屋、というか……

例えるなら学校うさぎ小屋ぐらいの大きさで、廃屋と言われても納得しただろう

ルリ子は申し訳なさそうにその家に入ると、中から何かを持って戻ってきた

たんぽぽでできた指輪だった

それを俺の手を取り、指にはめると「これで許してね」と言わんばかりに帰れという目をした

彼女は口数が多いほうじゃなかった

俺はたんぽぽ指輪を持ってウキウキで家に帰った

それから、ルリ子が徐々に公園に現れなくなっていった

いつもは話しかけるとニコニコで「おはよ、増田くん」なんて言ってくれてたのに、俺の好きだったひまわりのような笑顔は消えていった

なんでだろうと思った頃にはもうルリ子を見ることはなくなった

気づいたときにはもうずっと来なくなっていた

いつか来るだろうと俺は変わらず公園で遊び続けていたが、1年2年3年が経ち、何年経っても彼女は来なかった

中学生になった頃、ふと気になってルリ子の家に行ったけど、そこは単なる空き地だった

取り壊されたのだろうか

ルリ子はどこに行ったんだろう?ルリ子って、どんな子だったんだろう?

今思い出せば顔も身長髪型もなんだかあやふやで、彼女が本当にいたのかわからなくなってくる

夏になるとルリ子のことを思い出す

懐かしくなって、恋しくなって、そしてまた記憶が薄れる

俺にとってのルリ子は、まさに夏だった

ルリ子に貰ったたんぽぽ指輪は帰ってすぐに棚に飾った

そして枯れて、粉々になって、今はもうない

2018-07-23

anond:20180723100602

簒奪強奪

お詫びして訂正します。

これでいいだろ。

些細な言葉の違いにこだわって意図をくみ取れないやつってウザいよね

2018-07-17

月の土地ビジネスの危うさ。

月の土地」はなぜ売れるのか? 架空土地で売上11億の謎

https://news.nifty.com/article/magazine/12126-057917/

月の土地のやりとりはこち亀にあったのを思い出しました。

簡単クイズを解いていくと、貰える景品が豪華になっていくが、程々のところで終わりにしないと、最終的には月の土地という「使い道のないもの」が景品になってしま

というおちだった気がします。

 宇宙条約で決められているのは、政府協定であって、「各国ともに国が勝手宇宙のものを所有したりするのはダメ」と、「国家の所有」を禁じていることになっていますしかし、「民間だったらいいでしょう」ということで、月の土地を売り出したのです。

 また、1984年に発効された「月協定」では、国家だけでなく企業個人月の土地資源の所有を禁止していますが、月協定批准している国はほとんどなく、実質的な効力には疑問があります


これを見ると、月の売買は出来ても、購入した土地に何かの保証があるわけではなくて、

ある日無効になる可能性もあるという事ですよね。

例えば土地購入者のいる国が「月協定」を批准するかもしれない。

それに、月の土地国家領土に含まれない以上、土地が誰かに強奪”されようとしていても誰も守ってくれないと思います

下記は月の土地の危うさを指摘するものと思います

 しかし、これは言ってみれば、抜け穴を利用したビジネスだという見方もできます。この販売合法非合法かという問題については結論はまだ出ていませんが、さまざまな解釈があるのは事実です。

 しかし、今の状況を見てみると、このビジネスモデルが崩れるときは意外に早く来てしまうかもしれません。

anond:20180717112000

そういう君も寸借詐欺の婆は許せないけど

国が50年後に倍返しだと言って年金保険料という名目で金を強奪するのは許すんだろ

2018-06-29

オッス!オラBBA

先日、「恋愛映画って面白いの?」的なエントリが上がっていたので主観的独善的面白い恋愛映画を上げてく。

1.「ストリートオブファイヤー

 80年代の「こうだったらかっこいいのに!」を全部詰め込んだ映画臆面もなくて恥ずかしい。でも素敵。

 流れ者の男が誘拐された現在ロックスターとなった元カノ暴走族から奪還する映画最後元カノは「天使を見つけられなかっから街へイカ男の子を探しに行こう。」と歌う。曲はかっこいいのに何この歌詞7月デジタルリマスター版が映画館で公開されるので興味がある人は見に行ってほしい。

2.「ターミネーター1」

 先日、トラバで書いたから省略。とにかく運命の恋ね。

3.「シド アンド ナンシー

 ド底辺男と女のどうしようもない恋愛映画

 何故か日本人ルースターズの「どう仕様もない恋の歌」がセルフBGMでかかってしまう。

 この二人の思考回路や行動原理は全くわからないのだがなぜか惹かれる。

 ジョニー・ロットンが全く似てないので彼のファンの人は見ないでほしい。

 これはピストルズ映画ではなく、バカで這いつくばっているような男と女恋愛映画なのだから

4.「そこのみにて光輝く

 池脇千鶴主演、相手役は綾野剛

 これもただただ暗い、どうしようもない社会で生きている女の恋愛映画

 本当に救われない。彼氏と一緒に見ると言葉を失くす。

 最後には一筋の光明もある気がする。

 綾野剛は本当に池脇千鶴を大切に扱うセックスをする。

 いいラブシーンだった。

 池脇の有名なちっぱいもこの映画では生きてる。あれが豊乳だったら惨め感が希薄になる。

 池脇はずーっと映画活躍してほしい。テレビなんかに降りてこなくていい。

5.「ベティブルー

 激しいメンヘラ女に振り回される小説家志望の男の恋愛映画

 女は激しすぎて最後には自分すら壊してしまう。

 女性妄想の中で一度はこんな恋愛位に憧れると思う。

 でも、男性は見終わったらグッタリしちゃうから見ないほうがいいよ。

6.「お嬢さん

 原作は「荊の城」。

 日本人お嬢さんを騙して財産強奪しようとする詐欺少女と仲間たち。

 でも、お嬢さん少女はいしか恋のようなものが芽生え始める。

 構成映像衣装舞台装置が秀逸で二人のラブシーンも耽美で涎でる。

 お嬢さんフェロモン系で少女アイドル系の容姿で配役もバッチリ

 

番外編「人斬り」

 勝新太郎倍賞美津子のラブシーンがエロい

 絶対勝新エッチうまいはず。画面を通してねちっこさが伝わってくる。

 玉緒が離婚しなかったわけだわ~。

2018-06-27

既に書籍化しているなろう作品歴史観は適切なのだろうか

アラフォー賢者異世界生活日記「最強コンビ雪山へ行く」から一部引用抜粋

「あぁ……多分だけど、ゼロスさんが見たのは戦乱期に書かれた歴史書だな。自分達の軍事力を強調するためのガセ情報が含まれてたんだろ」

「あぁ~……一種プロパガンダか。自分達の国の力を強調させるため、教育用の資料に虚実をない交ぜにしてたわけね。戦時中に良く為政者がやる手口かぁ……」

 資料として残された歴史書が、全て真実とは限らない。

 戦乱の中であるからこそ虚偽の情報が多いこともある。

戦時中日本某国歴史改ざんして、正当性を強調していたアレね……。迂闊だった」

「まぁ、外国では良くある話だよな。日本軍が国の政治基盤を作っていたのに、自分達は反抗勢力として同胞日本軍より多く殺していた。敗戦して撤退した後、その事実を伏せて民族思想を強調させたみたいな話だろ? 強奪や焼き払いをやりまくった事実はどこに消えた?」

勝てば官軍だよ。負けたら歴史なんてどうとでもなる……。事実、謀略なんかはどの国でもやっていたし、知られたら逆に突きつけられる。エネルギー資源を独占した結果が世界大戦に発展したようなもんだけど、先進国なんか知らん顔してんじゃん。歴史資料書でもそんな話を聞かないでしょ。他国配慮してさぁ~……。

 僕は、国の正当性よりも全ての真実を明るみに出して、歴史観点から人の愚かさを伝えるべきだと思うなぁ~。今も昔もやっていることに大差ないでしょ」

利益優先で他国を足蹴にしようとした結果が、取り返しのつかない事態に……アレ? 俺達、なんの話をしていたんだっけ?」

https://ncode.syosetu.com/n8515dc/144/

2018-06-26

刃物容易→警官刺して拳銃強奪拳銃でいろいろ強奪→いろいろつかってすごいテロ

ってな感じの"わらしべ長者テロ"起きそうじゃない?

2018-06-21

私は脳科学における、脳情報通信研究の非同意被験者です

こういうのってありえるの??

https://blogs.yahoo.co.jp/trico729 から抜粋

NTT西日本本社)在職中、就業中や退社時に、近くに居ない人の

声が聞こえたり、周囲に人の気配を感じる事が多くなりました。

そのうち帰宅後も自宅にて、私を監視する人の声が脳内で聞こえる日々が続き、

インターネットの切断や、不可解なスイッチ楽器の音や光を感じ、

近隣住民から中傷を受ける機会が何故か増えました。

この現象について、インターネットで調べたところ、

海外では、「remote neural monitoring」、日本では

テクノロジー犯罪」「エレクトリックハラスメント」「思考盗聴

マインドリーディング」「マイクロ波電磁波)可聴効果」等と呼ばれ、

遠隔から無作為に選んだ人物に対して、電磁波(その他の技術併用)を

頭部中心に照射し、脳信号電気信号)を通信衛星にて送受信する技術を用いられ、

国家だけでなく世界規模の脳情報通信技術を応用したプロジェクトである

遠隔からの非同意人体実験被験者となっているという話が、

脳内に聞こえる声の者からもたらされました。

本件について、公安調査庁公益通報検討し、悩んでいると、なぜか、

脳内でその通報を実行するよう促し、また、自身公安調査庁関係者であるような発言も聞こえ、

徹夜書類を書き上げ、タクシー郵便局へ持ち込むまで、会話が途切れること

はありませんでした。

その後、人体実験は激化し、心臓に強い痛みを送信され、体が激しく痙攣し、

生活すべてを監視し、侮辱し辱める言葉根拠もなく一方的に浴びせられ、

精神的な迫害と激痛に苦しみながら一睡もさせない拷問を受けました。

この苛烈人体実験2017年夏ごろから唐突に始まりNTTグループが依頼受託した、

国が総力を挙げて取り組む脳科学情報通信技術研究において、

私を被験者に選び、非同意人体実験を行っていると、脳内の声の

一部の協力者(本件を知る政府民間企業)を通じて知りました。

当初は、脳情報通信技術に関する研究所に勤務している者が加害者

判断され、具体的な実験項目内容や研究者を指揮する者の話が聞こえました。

また、「インフォームドコンセントが無い」事に気付き、

狼狽するような会話も聞こえましたが、一部静止する言葉漏れ聞こえた時があったもの

人体実験は止まず、技術の詳細が分からず、決定的な防御法が見つからないまま、

自宅より重厚建物ホテルへ逃走し、苦しみながらもなんとか命を繋ぎ留めました。

かに苛烈人体実験突入たころは、脳内に聞こえる声のもの

NTT西日本勤務時に会った人を名乗り、その声も話し方も酷似していました。

しかし、私の脳情報の多くが傍受できるというこの脳情報通信は、

過去記憶も読み取れると人体実験最中に気づいた為、本人らの関与が

事実あるのか、確証はありません。念のため、NTT西日本本社や、その社内問題

取り組む鳥飼同法事務所に問い合わせてみたところ、前者は非常識

不可解な対応をされ(同社社員個人情報についてはお答えすることが出来ない)

後者は、時間を要するという回答のもと、半年以上も無回答とされています

そのほか、考えられうる限り、本件を知りうるまたは関係が疑われると思われる機関

問い合わせたところ、完全に否定するところは一度としてなく、無視、もしくは、示唆

または、別の機関への問い合わせを促されました。

また、一部の者(3名)は、断定できないが、そういった人体実験存在するという話は、

聞いているという情報ももたらされました。(事情により人物非公表

私への人体実験は、時間を追うごとに複雑で苛烈になり、24時間、暇なく続けられます

2、もしくは3交代制で実施されているらしく、

起きている間は、人が入れ替わり現れ、始終いとまなく、意味のない言葉をひたすら

しかけられます。一部、特殊専門性を要する熟練した技術の扱い方を感じ(攻撃治療他)

組織上級職、または知識階級のものも現れますが、話したいことを一方的に話し、

すぐに消えます

人体実験は、通信衛星を少なから使用しており、情報傍受・操作電磁波照射による操作)、

量子レーザービーム電磁波落雷テンペスト)、亜空間移送他だと言われます

おそらく非公式ながら、軍事・諜報・防衛目的の国費を投じた研究だと推察されますが、

実際は、非同意非合法であるに似つかわしい、非倫理的非人道的内容であり、

国内では内閣府の各行政省庁の協力体制により、司法関係警視庁までも取り込み、

生活環境の物品の強奪破壊、周囲の人間に脳潜入し行動と思考操作し(集団ストーカー含む)、

失業に追い込む、裏の戸籍を含むあらゆる個人情報の詐取、衛星で裸の女性の裸体を撮影

加工しデータベース作成する、公共電子端末の操作株式預金高他)、

強姦精神人格破壊暴行といった究極の犯罪プロデュースにより、あらゆる欲の限りを

尽くし、世襲制や、関係する既得権益者、嗜好が似通った同族のみで継続するシステム

戦後から確立してきたという話に至りました。

半年以上継続され、私が受けている被害がなんであるか、一部気づくこともできました。

情報については、ほぼ完全に理解しているらしく、過去記憶の多くも複製済みだとわかりました。

また、脳活動についても同様で、私が現在考えていることもかなり正確に理解し、

また私の感情や嗜好さえも制御出来、さらに脳が身体へ指令を出す神経伝達に関しても

完全に支配下に置けるらしく、体の動きや痛みさえもコントロールされました。

また、脳情報通信と併せて使用する、亜空間移送により、身体破壊する軍事兵器

ICチップや神経物質の入ったサージ、コンデンサー、神経圧着素子、神経線維ネット他)

も体内にインプラントされ、一定の効果確認したのち、亜空間移送により取り除いているようでした。

削除は、私が気づくように身体の電磁界を強化されながら行い、

本来なら無痛で取り除けるところを痛みと苦しみを味併せながら

さらに膿をうませ組織を壊疽させながら実行されました。ひどい体調不良に陥り、

ほとんど眠れず、風呂食事についても指示をされ、人としての生活は全く出来ない日々が

続きます。また、性暴行とともに精子子宮に送るという話を散々され、性器が突然濡れることが

何百回もあり、性的感覚送信も脳操作により、何度も行われました。

2017年10月頃に一旦終了をしたかと思えましたが、脳内の声は、そのうち、惑星生命体による

勢力の話に及び、彼らが倫理観の高い高等な種族であり圧倒的な武力を要する為、

国連安保理決議で採択されたこ世界規模の人体実験を終わらざるを得なくなったという

話に至ります事実被害を受けている内容だけでも、あまりに非現実的であり、到底

信じがたいですが、その後、人類歴史の話にも及び、日本国内天皇制歴史

その配下である皇族(ヤヒヨリソウ他四氏族)が地球外生命体の関与があり、

GHQ支配下から先進科学技術を応用した異常な性暴行が、対面においても、また

遠隔からの脳操作他によっても横行したという話を再三聞かされました。

また、私への人体実験は、NTT西日本勤務時に開始されたわけではなく

出生後まもないころ、世界的脳情報通信技術研究機関である

"世界樹の種"プロジェクト組織名も同名,Seeds of World Tree)の

被験者として登録されたことに、端を発するという話に居たり、その後、

DARPA他の世界の脳情報通信技術研究機関内閣府が合同で通信衛星エシュロン

使用した遠隔からの様々な人体実験(脳や生体への関与)を行うにことになったといいます

私への人体実験に関しては、少しづつ正確な情報らしきものを、話すことが増えてきましたが、

現在も、私を監視攻撃する脳内に聞こえる声の様々な立場の者は、それぞれに

よくわからないことも多く、知らされていない、調べるとあしがつくので、

自分達も立ち入らないという話もします そもそも興味がないという者も多数おり、

実行者はかなりの下部組織委託されており、表の内閣府からはかなり遠ざけられた存在

であるのは事実なようでした。

このブログは、

日常生活を送る一般人に対して、多くは無差別的に非同意のもと、

通信衛星やあらゆる先進科学技術を用い、遠隔から頭部に電磁波等を照射し、

情報を含む生体情報信号を送受信(操作)し、死に到らしめる人体実験を行っている

事実公表する為、命の保障の無い日々と、その告発活動の記録です。

_________________________________

更新

2017年11月6日 脳内に終日聞こえる声の人物は、自称

公安調査庁所属する諜報部員脳科学情報通信研究者」を含む3名です。

情報通信ネットワーク上には、常に、多様な業種の関係者が随時アクセスしている

と思われ、関与する機関人物特定非情に困難です。

2018年5月5日 全文を修正し、追記しました。

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