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はてなキーワード: フラストレーションとは

2018-09-11

セレナウィリアムズコーチングについて

陣営コーチ審判の後ろに設定されている

それはインターバル中にサイン等のコーチングを防止するためである

そして試合中もコーチングをしていないか陣営には固定カメラがありそこで監視されてる

大坂なおみとの対戦でセレナコーチングによりペナルティを受けた

これは明らかにおかし

コーチングの瞬間の動画を見てもあんな大げさな手振りをしたら

たとえサインでなかったとしても警告は免れないほどのわかりやすである

まりこれは「わざと」なのである

と言っても、証拠もないし陰謀説しかないがこういうストーリーが成り立つ

大坂の今までの弱点は精神面の弱さであった

ちょっとしたミスから落ち込み調子を崩すことが多々あった(この全米オープンでは克服されていた)

そこにつけ込もうと、一芝居打ったわけだ

まず、わかりやすコーチング行為ペナルティをもらうことで審判への言いがかりができ

ここで鋭く審判へ抗議することにより大坂を動揺させられると目論んだのではないか、と

ラケット破壊でのペナルティ作戦のうちだろう

ラケット破壊するシーンを見てもらいたいのだが

フラストレーションが溜まってラケットを地面に打ち付けるには顔を反らし防衛反応を示している

要はそれも芝居と言いたい

これら全てが大坂に向けた精神圧力なのである

そして、観客のヘイト審判へ向かわせセレナは面目を保つのである

本心は知ったことではないが、あのコーチング行為に関して言えば明らかにおかしいと言わざるを得ない

2018-09-10

人の価値観

そんな大げさな話でもないけど。

無駄に長いし読みづらいよ。

私は友達が少ない。

長期休み明けなどで「友達ライブに行った」「恋人旅行に行った」など数少ない友人が話ているときに、私は相槌を打ちながらも少し羨んでいた。

そもそも自分が人ごみが極度に苦手・乗り物酔いしやすく酔い止め薬を飲みすぎて効かなくなった・敷布団と掛布団が違うと安眠できない…という旅行というか人付き合いに全く向いていない体質なのと、人と壁を作る性格なのが原因なので、それを人のせいとは思わないし、自分ももう慣れた。

それでも、羨ましいという感情が多少生まれしまうことはしかたがない。

私の友達は、私がそういう体質であることを知っているから、気を使ったが故に誘わないという心理理解している。

そこで卑屈になって気を遣われることも面倒なので、基本的にはぼっち恋人いない=年齢を自分の軽い持ちネタのように扱って喋っている。

まるで人気声優ラジオのごとく。

そんな中、最近友達友達といった感じで知り合った人と、なんとなく馬が合い何度か会って話すようになった。

趣味の話ばかりしていたけれど、大学の同学年ということもあってプライベート世間話も多少するようになった。

いつものように私は重くならない程度の軽め重めのぼっちネタを多少使いつつ談笑する。

相手仮称:A氏)の話を聞く限り、A氏は恋人がいて友達もそこそこにいるという、人とのコミュニケーションを平均程度にとっている普通の人だった。

A氏は、私の軽め重めのぼっちネタに様々な反応を示しつつも笑顔だった。

そこで、小学生だった時の話から流れで家族の話になった。

私の家族はとりたてたエピソードがあるほど仲がいいわけではないけれど、決して悪いことはない。私と父に関しては、ほんの少し過剰なくらい仲が良かったかもしれない。

なので、そんな話をだらだらと話した。その時も基本的にA氏は笑って聞いていた。

そして2人で会って喋って5回目くらいの時、A氏が切り出した

「(私)さんはいいね家族仲が良くて。凄く羨ましいよ」

自分とこはもうほんとびっくりするくらい仲悪くてさー。家族外食なんて行ったことない。ていうか中学くらいからは挨拶だって怪しいくらいだった」

「大体家だと親とか兄弟喧嘩してるからうるさいからずーっとヘッドフォンつけて生活してたんだ」

大学だって行かせてもらえそうになかったけど、中学の時からずーっと説得して何とか学費全額自分で払うってことでOK貰ったんだ」

驚いた。友達旅行恋人との出来事あんなに楽しそうに話していたA氏が、自分家族不仲の話を卑屈に顔を歪めて喋っていた。人との談笑としてではなく、自分鬱憤を晴らすかのようにとめどなく。

多分、私がA氏の地雷を踏んでしまったんだと思う。A氏の地雷他人家族仲の良い話だったのかもしれない。

私は完全な無意識で人のデリケートゾーン荒らしていた。

私は本当に驚いた。

大体、ネット上で炎上するのは恋人関係ネタだと感じていた。つい先ほども、男性恐怖症だった女性男性恋人ができてそのラブラブな思い出を日記のようにしてSNS投稿していたということが炎上していたらしい。

家族みんなが仲いいというエピソードを絵や漫画にして炎上したなんてことは、私は聞いたことが無い。

でも、それは私が聞いたことがない、あるいは見えていなかったというだけの話で、家族仲がいいという話を聞いてフラストレーションが溜まっている人間だって数多くいるはずだ。

別にからといって、自分恋人仲や家族仲の話をする時は相手に気をつかえ!とは思わない。そんなのは私の勝手だし、やめてほしければ下からお願いすればいいと思う。

ただ、順風満帆に生きているように見えても家族の話をつつくと一気にニートみたいに卑屈な笑みを浮かべる人がいるということを、自分の目の前で見て「あぁ、本当にあるんだなぁ」と思った。

個人的には、恋人友達が多いなら家族仲とかどうでもよくないかと思う。

でもその後A氏と話してみたら、A氏は、「他の人は知らないけど、自分はいくら他人と仲良くしてたって満たされない。肉親と仲良くできないから盆にも正月にも帰りづらいし、親戚はうちの一家を煙たがってるし、それでも小さい頃怪我したとき本気で心配してくれた時のことは覚えてるし…」

とかなんとか支離滅裂な愛憎塗れる愚痴を言っていた。

まぁA氏は私とは真逆で、いくら恋人友達がいようと家族仲が悪いんだったら意味がない、という考え方をもっているらしい。

結局のところ、簡単結論 ないモノ強請り 隣の芝生は青く見える それだけ。

まぁ、個性個性がとか叫ばれる現代社会価値観の相違というはなしはよく流れてくるけど、それが身をもって目の前で発声してびっくりしたって話です。

2018-09-09

全米オープンテニス女子決勝を見て、フラストレーション発散のためのペナルティについて考える

大坂なおみ選手とセレーナ・ウイリアム選手試合において

ラケット破壊による二回目のペナルティにより、ポイントペナルティをセレーナ選手が受けた

一回目は試合中のコーチングによるペナルティである

しかし、セレーナ選手はその一回目のペナルティに関し納得していなかったし

私は試合中にそんな卑怯なことをする選手だと思っていないという抗議によりペナルティになっていないと

勝手勘違いしていた

そして二回目のペナルティである感情コントロールするためのラケット破壊ペナルティを受けた際

ポイントペナルティを受け、感情コントロールするどころか激高してしまった

まり、一回目までならポイントペナルティが無いので警告を受けてもいいという考えのもと

ラケット破壊している

男子ではそれが顕著に見られる

錦織圭選手ですらする

これは、回数ではなく内容で判断するべきである

当たり前のように破壊されるラケット見苦しいという理由だけではなく

破壊による破片で怪我の恐れがある

凶器なのだ

そのような危険行為を一回までなら許すというのはどう考えてもおかし

セレーナ・ウイリアム選手は自ら首を絞め醜い姿を晒し相手へ間接的な精神圧力をかけたことを恥じるべきである

2018-09-02

不都合な】最近創価叩きを見かけなくなった理由日本現実

なぜ日本人在日メディア政治もみな必死になって創価を守ろうとするのか不可思議みえるが、あれは宗教を守ろうとしているのじゃなく、ただ自分コミュニティを守る為なのだと思う。もし創価日本から消えればいままで彼らが生きてきた生活虚構だとバレる。だからつぶす訳にはいかない。そういう事だヨ

もう少し深く掘り下げると、仮に今カルトヤンキーオタクや怖いお兄さんや民度の低いネット市民や古臭いテレビ社会日本から一瞬でいなくなると、その瞬間から社会不安定化し、過去経験したことがないほどの日本犯罪大国化が鮮明になる。日本人間がおそれているのはこの重大事態だ。それほどそういう連中というのは必死に沸騰するなべのふたを押さえつけているという事。いずれは吹き飛ぶが一日でもその日を先に延ばしているだけ。

そりゃそうでしょ。だってオタク文化存在というのは団塊ジュニアからゆとり世代初期のカースト的な意味で恵まれていない人のフラストレーションを吸収しているのですから。ここでその流れ止めて、極端に正しい社会になったら多くの人の不満が爆発しますよ。え?まさかオタク文化は真っ白な文化と思ってた?

2018-08-20

anond:20180820185417

友人にもそんなやつが何人かい

幸か不幸か彼氏を捕まえて寄生チャレンジしているもの

人生先が塞がって自分で打開できないフラストレーション半端ないみたい

2018-08-18

「俺はダメだ…惨めだ。ああ周りが凄すぎて劣等感ハンパない」←はい

「あ〜あ……お前も俺と同じでダメなんだぞ?お前ほんとクソだな。周りは凄いのにお前ほんと惨めだよなあ。わかってる?お前もっと落ち込めよこら。お前なんて絶対人生失敗するんだからよお(笑)

 

自虐は全く気にならないけど、こういう風に他人オラオラ巻き込んでくる劣等感フラストレーション強烈なタイプマジで自殺しろって思う。

完全に当たり屋じゃん。

はてな2chオタクに多いけど。

2018-07-15

お姉さんに甘えたくなるのは

精神的に幼いんだね

もう、二十代後半だけと、お姉さんが相手にしてくれないと、不安になる

かまってほしくて、いろいろするんだけど

お姉さん忙しいから、いつも相手にしてくれない

もう、フラストレーション溜まって爆発しそうだ

わけもなく先輩にいろいろお願いしたり、パートの奥様方にくっついたり、アプリで年上彼女探しては、ご飯行ったり…

でも、みんな仕事があるから、ずっと一緒にはいられない

ちょっとまっててね」

「ごめんね、いまいそがしーの」

いつもそうだよ

はー、なよなよして頼りないのか、見た目が幼いのか、言動子供っぽいのか…

優しくはしてくれるけど、つき合うとかはないよなぁ

ただ、いっしょにいたいだけなのになー

おれは、精神的に異常なんだろうな

男らしさとかないし、イケメンでもないし

多分、ずっとこのままだな、あー、もう

みんな大人でいいなー、はー

2018-07-14

anond:20180714122834

っていうか、気に入らないこと言っといて怒るなって無理あるだろw

左右関係いから。増田フラストレーションためて増田に書いちゃってんだろ?

2018-07-13

絵を描けるようになるまで

たまに「絵がうまくなるには」みたいな記事を見るので

私がまあまあ描けるようになるまでの経緯を載せておく。

めちゃくちゃうまくもないがなんとなくときどきpixivランキングはいれたりRTを稼げたりはする程度。

ノートにらくがき期

もともと授業中にらくがきをしてしまタイプの子どもではあった。

二次創作絵も描くことはあったが、下手くそ自分がっかりするのであまり熱心ではなく、もっぱらなんとなく、好きな漫画家の真似をしながら意図もなく女の子男の子を描いていた。

なんでか意味もなく女の子の目に涙かいて泣かせるとかね、よくあったよね。

お絵描き掲示板

ネットを始めた頃、お絵描き掲示板が爆発的にはやり

漫画ファンサイトで300*300の大きさに狂ったようにマウスで絵を描いていた。

もちろんこの頃も下手くそだったが、同い年くらいのこどもたちがなれ合いでほめてくれた。

なにもかも人まねだったし稚拙だったし、お絵描き掲示板機能制限されていたが、「人に見せるため」の絵をたくさんかけたのはよかった。

自分技術でも、すこしはかわいいとか面白いとか思ってもらえるように、モチーフや色使いや画面内の余白を意識したり、人の絵を観察する習慣がついた。

細部をちゃんと描くとほめられるし説得力がでることに気づいたので、服のディティールや靴や小物なんかを面倒がらず資料探してかくようになったのもこの頃。

③人を描くのって楽しいね!

http://www.asahi-net.or.jp/~zm5s-nkmr/

しばらく小手先で描いていたものの、ガチで上手い人たちの絵がうらやましくなったので

当時流行っていたhitokakuではじめて「アタリをとる」という概念を導入した。

「上手い人たちは、顔を描くときに十字を描くらしい」

ということは知っていたが、他はなにも知らなかったので

頭のバランス、人体の骨格、全然できなかった手や足の描き方などをここで知った。

このときはじめて絵を練習するという行為をしたと思う。

ゆうちょうを一冊買ってきてお手本を真似していると、「自分に描けるもの」が飛躍的に広がったのを感じてすごく楽しかった。

この頃にペンタブを買った。

余談だが

東村アキコが「ロボット設計図」とめちゃくちゃにバカにしていたが

https://logmi.jp/259876

写真を見て漫画絵にレンダリングして模写できる」というのは結構習熟の必要作業だと思う。

絵心」ってなにか、といったら、見えてるところから見えない部分を想像する能力じゃないかと思う。

立方体を見たときの底面、手のひらを見たときの手の甲、立ってる足を見たとき土踏まず、顔を見たときの眼球。

目で見えてる範囲から見えない部分へどう繋がっているか、がわからず、「目に見えたものをなぞろう」としても、絵に落としてもなんか不自然になる。

なぞり書きだってうまくいかないときがあるのに、模写となるとなおさらだ

私には絵心がないので、それを理論的に教えてくれる「ロボット設計図」はほんとうにありがたかった。

漫画に挑戦期

お絵描き掲示板が下火になってくるとsaiを手に入れ、色塗りの技法効果お絵描き講座から仕入れて画面を華やかにできるようになった。

なんとなく上手く描けないな?というときもあったんだが、誤魔化しごまかしでなんとなくそれっぽい絵を描いていた。

ただ、漫画に挑戦してみた結果、ものすごい量の課題に否応なく気づかされた。

大きく分けて次の三つ。

1:パースがわからない。

2:意外と描きたいポーズが描けない。

3:白黒で見たときに絵の魅力がない。

⑤-1 パースがわからない

背景を誤魔化すにも限界があった。

それまでも、ときどき思い立ってパースについての解説をぱらぱら眺めてみたが

「あー、ふーん、相似ね? なるほどね???

みたくなってしまいよくわからないまま放置していたのだ。

ただ、人物からアイレベルを求めたりする解説ネットにいくつか掲載されるようになり、そのおかげでなんとなくそれっぽくできるようになった。

パースかんたん解説1:アイレベルの求め方 | 摩耶薫子着物の描き方」発売中 https://www.pixiv.net/member_illust.php?illust_id=3933143


今も三点透視でばりばりに背景描けるぜ!って感じではなく

なんとなーく一点透視や二点透視のやりかたがわかったな、という程度だが

今のところそれで困ってないので、なんとなくの知識パース定規を駆使してなんとかしている。

ビルの谷間を駆け降りるような絵が描きたくなったらまた頑張ろうと思う。


あとは、人体のパースという概念を手に入れたのはすごく大きかった。

それまでも、たとえば奥から手前にまっすぐ伸ばした腕やあぐらを組んだ足なんかがうまく描けないという自覚はあったのだが

人体のパースがわかってないからか!と気づいたとき目から鱗だった。

『やさしい人物画』のパースのあたりが楽しくてたくさん描いた。

http://loomis.sblo.jp/s/ (※原書)

それと、人物を描くとき、アイレベルより上をあおり、下は俯瞰、と意識して描くようになった。

それまではなんとなくぺらぺらしていた自分の絵に立体感が出た気がして、これも嬉しくてたくさん描いた。


⑤-2 意外と描きたいポーズが描けない

漫画のなかで、どうも自分の描くポーズが硬い気がして嫌だった。

ポーズ個性がない。

たとえば歩く人を複数人描いたときに、左右どちらの足が出ているかの違いしか出せないこと。

本当はちゃきちゃきした歩き方、靴を引きずるような歩き方、スカートズボンの違い、ヒールと革靴とスニーカーの違い、色々あるはずなのに、絵のなかでそれが表現できない。

「絵になるポーズ」の絵しかない。

たとえば座ってごはんを食べる時に、背中丸めただらしない食べ方や、へんなコップの持ち方や、そういう「絵にならない」瞬間が描きたかったし、そういう絵のある漫画は魅力的に思えた。

これについては「他人を観察する」というのを意識的にするようになった。

居酒屋のシーンを描くなら居酒屋で、電車のシーンを描くなら電車

どんな人がどんなポーズをしているかをみる。

ばれない環境なら真似してみるのもよかった。

もちろんその場で全部覚えられるわけでもないが、インプットした分は絵を描くときになんとなくにじみ出てくる気がする。

⑤-3 模索中、そしてhitokakuに戻る

3についてはいまだに模索しているところだ。

白黒の絵の魅力はすなわち描線の魅力だと思う。

グレーで細かく陰影をつければ疑似カラーみたいにできるけど、それは私の描きたい絵ではない。

線の魅力って不思議なもんで、絵のうまさや好みとは別のところで

すごく魅力的でいきいきした線の人がいる。

もしや才能なのか…と思いつつ、ペンの設定を変えたりソフト補正を調整したり、何より繰り返してかきながら自分の思ったような線が描けるように練習している。

hitokakuのはじめは「◯と│をひたすら描こう」と言われるのだが、当時の私はほとんど飛ばしていた。

最近またやってみている。


フラストレーションモチベーション

私は「基本から、教本にしたがって、積み重ねるように」練習をするほどまじめにはなれなくて、

その時その時で絵を描きながら、「もうちょいこういう風に描けたら楽しいのに…」というフラストレーション自分なかに溜まったら練習する、という感じでここまで来た。

もともと私のやる気はそういうふうにできている気がする。

道具もあまり新調しなくて、

今使ってる道具をうんざりするまで使い倒しながら

新しいソフトほしいあたらしいペンタブほしい、とフラストレーションが貯まったところで買うと

わー!なんてべんり!なんてすてき!!と思えて格段に楽しくなる。


二次創作効能

最近気づいたこととして、

二次創作軽率にたくさんやった方がいい」

と思う。

オリジナルの絵を描くのはすごく楽しいのだが、

なんと言っても二次創作他人デザインだ。

そこには自分では思いもよらなかった意匠がある。

そして、好きな作品であればあるほど、顔をかわいく描くことにすごくこだわるようになる。

他人作品触媒にしていろんなアイデア生まれる。

ひとつ作品をねっちり長く描くことも、ちょっと好きな作品をたくさんかきちらかすことも、どちらもすごく絵の練習になった。




前述のように私は今もまだまだ完全に描きたいように描けるわけではなく練習中の身だが、

なんとなく、こういうだらだらした練習のしかたでもそこそこはいけるようになるぜと言いたくなった。

2018-07-11

可愛い既婚女性と話すときフラストレーションはどう解消したら良いですか?

既婚だろうがなんだろうが、かわいい子はかわいいし、エロい子はエロい

2018-07-07

anond:20180707141735

わかる

でも俺は一方で心揺さ振られる作品を見たい欲もあるから踏ん切りつかずフラストレーション溜まるばかり

2018-07-06

結婚3年目で冷めきる仲、私よりスマホを愛する旦那

スマホって便利だよね。

いくらでも時間潰せるし。

おかげで旦那との会話が皆無。


朝起きて2人とも下向いてスマホ

私はツムツムのゲーム旦那スマートニュースを読み老けている。


この増田日記スマートニュースはてなブログカテゴリに載ったら旦那が読むことになるかも。


ということで、すごく間接的だけど届けこの思い。


旦那へ〜


あなたスマホばかりでつまらなくて私もスマホをいじっています

そうすると相手をされないフラストレーションから開放され、お互い様という気持ちに救われるからです。


ツムツムのゲームしてる割にあなたとの関係は積むどころか崩壊して詰んでるけどね。


よかったらお盆休みに海にでも行きたいけど、やっぱりスマホの方が面白いのかな。


あなたスマホを叩き割りたい時期もあっけと、今は諦めて見放してます

あ、でも関係が叩き割れてるか。


大好きなスマートニュースでこれを読んでるであろうあなたは「自分かも?」と思い当たるのか読み捨てるのかどちらだろう。


なんにしろ私よりスマホを愛するあなたに私の存在意義はないですね。


もし、思い直すのであればブコメ反省文下さい。


関東在住 26才 M子より

お姉さんは優しいけど、辛い

なぜお姉さんたちは、僕のことを甘やかすのか

好きになっちゃうのに、「かわいい後輩ってしか思ってないよ」的なニュアンスで、それとなくはぐらかされる

いい子いい子されるのは心地いいけど、なんかフラストレーション溜まる

頼りないのかなぁ

2018-07-01

福岡で起きた事件を契機にロスジェネがどうとかいう論が盛り上がってるみたいだけど、「将来に絶望したロスジェネ破滅的な行動をしまくって社会が混乱に陥る」みたいな事態にはならないと思う

その前に韓国ロスジェネ日本で爆発して日本ロスジェネが萎縮するんじゃないかと睨んでる

象徴的な事件が二つある

一つ目は2015年11月靖国神社公衆トイレに爆発物を爆発させた韓国人男性(当時27歳)

二つ目2018年5月渋谷NHK放送センター近くで通行人を切りつけた韓国人男性(当時30歳)

どちらも年齢がほぼ同じなんだよね

そして今韓国大不況まっしぐらに突き進んでる

有名なのが最低賃金強制上昇政策

2017年に約640円だったのを、2020年にや約1000円に引き上げるというやつ

既に今年1回目の強制上昇が実施されて韓国経済は一発目のエグいボディーブローを喰らってる状態で、しかもこれがあと2回続く事が確定している

「三放世代」という言葉がある

これは韓国2011年頃に登場したもので、不景気により「恋愛」「結婚」「出産」の三つを諦めた世代という意味

要するに「韓国ロスジェネ」だ

それから7年経った今どうなったか

国民から圧倒的支持を得た大統領から、きっと有効不景気対策をしてくれているかと思いきや、なんと今は「七放世代」という言葉が生まれている

前述の「三放」に加えて「人間関係」「マイホーム「夢」就職」の四つをさらに諦めた世代意味する言葉

最初に挙げた二つの事件犯人は、まさにこの「七放世代」ど真ん中なのだ

ロスジェネ」に関しては、韓国日本はるか先を行く先輩なのだ

韓国文在寅大統領支持率は今も7~8割近いという人気ぶりだ

そんな状況下、韓国若者国内破滅的な犯罪に走る事は不可能に近いだろう

ではそのフラストレーションの行き先はどこへ向かうのか

たとえ大事件を起こしても、非難されるどころか英雄視されるチャンスがどこかに転がっていないか

ある、ここ日本

2018-06-25

anond:20180625153915

ディスコミュニケーションによって憎悪を募らせるのは現代的な心理パターンといえるかもしれない。

先日の新幹線での殺傷事件なんかでも他の事件同様「何もしていない人に何故殺意を向けるのか」という憤怒のリアクションが見られたが、

あいった境遇人間に対して「何もしないでいた」からこそ殺意が生まれたのではないだろうか。

彼らの発言やその存在自体を切り捨てるような市民心理が彼らが憎悪していたターゲットであり、彼らからすればこういう風潮を受け入れ一市民として生活しているものなら誰でも良かったのかもしれない。

今回の事件hagexディスコミュニケーションまり無視することを意識的に行っていたから、そういった類の憎悪がわかりやすく噴出していた。

加えて神奈川障害者施設襲撃事件なんかはこのフラストレーションがより複雑になったものだと思う。

自分より能力が劣る人間が、発言力において自分より優遇されている」と彼は考え、知的障害者存在に彼の抱える人生理不尽さを集約させてしまったのではないだろうか。

発達障害などが社会に周知され能力的な区分けというものがいよいよ社会的に不可能になりつつある昨今、

個人の信頼、影響力、成績で各意見を選り好みする姿勢が、誰かを侮蔑する態度の裏返しになってしまたことを我々はまざまざと痛感させられているようないないような。

被害者たまたまじゃないかなぁ…

たまたま近くでイベントがあったとか。はてなフラストレーションが溜まっていて、その怒りがたまたま一番コンタクトやす相手に向かっただけで。hagex氏の言及も、バカにはされてたかもだけど、特段強い物でもなかったし。

2018-06-22

日本畜生どもは××に屈しろ!!

 鉄道おじさんこと高山直人です。

 現在我々は混乱下にある、というのが私の基本的認識です。

 これは、何かレトリック言葉のあや)として云うのではありません。

 また、「1995年オウム問題以来の、いわゆる『刹那的社会』に、我々は巻き込まれ事実上参加しているに等しい」などと云っているのでもありません。私の認識は、そんな寝ぼけた老害のようなものとは違います

 いま起きている気味悪い殺伐事件は、本物のテロではないことはもちろん、誰かの仕業でもないのです。

 では、いったい何が起きているのか?

 本当は分断が起きているのです。

 これは、私の独自見解ではなく、欧米の一部の学者たちの見解に私も賛同しているだけですが、彼らの文章は私ですらコムズカシくて一般の人にはとても読めたものではありませんから、私なりにかみくだいて説明すると、現在おこなわれている分断は、かつてのような目に見えるものではなく、社会の内側での左派右派の分断であるということです。

 今日の混乱(分断)は、最初は「社会貧困」を口実として始められますが、その構図は当初の「経済的な貧富」からどんどん拡大し、最終的には社会に属する人間すべてが個人単位にまで分断されます

 これは現在世界のあらゆる国で程度の差はあれ進んでいる傾向で、実はアメリカの「トランプショック」の本質もここにあります(その証拠に、トランプ政権では白人フラストレーションクローズアップされていますが、アメリカは極端な個人主義に分断が進んでいます)。

 我が国突入しているのも、実はこうした分断です。

 我が国の分断では、それは最初1992年貧困階層可視化として始まりましたが、やはりその後、なし崩し的にその対象を拡大し、今や、かつては「弱者」ではあっても「被差別階層」ではなかった行為さえもが分断抗争によって次々と差別されています。偏った娯楽性の高い趣味現在では「オタク」とか「娯楽廃人」とか呼ばれます)や、重労働者に対するレッテルなどはその典型ですし、また、私たち差別階層が作っている社会のひずみが原因であるに決まっている地下社会モンスター化や極端な治安の悪化に対し、その原因を反省改善する努力をまったく放棄して、ただ揉み消しで対応しようという方針もその一環です。

 好景気愛国心をも疑う安倍批判論者ではありませんが、社会のこうした風潮を、「いかがなものか」と憂えているのは私一人ではないはずです。もしかすると、これを読んでいるあなたも同じ気持ちいるかもしれません。しかし、残念ながらあなたは、つまり私たち現在、圧倒的な極左ないし極右でありますしかも、その問題意識をいいかげんなところでアイマイにせず、よーく突き詰めてみればやがて気づくと思いますが、もはやこの社会左派ないし右派にとっては、そんな問題意識を持ってしま私たちのような存在自体が、何やら不気味で恐ろしい「敵」なのです。奴らは、私たちに対して混乱を仕掛けてきているのです。

 我が国における(他の国でも同じですが)国民同士の対立は、すでに戦争内戦)の域にまで達しているのです。

 私は、この期に及んで「反戦」を訴えるような非現実的夢想家ではありません。奴らは、不安が高じてヒステリー状態になっていて、もはや説得に耳を貸さないことが明らかであるからです。この内戦は、私たちが一人残らず消えていなくなる(何か口実をもうけて「アウトロー」とされて社会的に抹殺されるか、それを恐れて完全に沈黙するか)まで終わりません。

 また、私はもともとリベラルであり、景気拡大には反対しない立場です。例えばカジノ欧米型のリベラルビジネスなどとはむしろ推進すべきだと思っています私たちにとって、現在もっとも憂えるべきは左翼の拡大ではなく右翼の拡大です。従来の寝ぼけた老害の「反戦派」は、ここのところがまったく分かっておりません。むしろ寝ぼけた老害階層は、そのお家芸である「単純で分かりやす理屈」を掲げ、右翼力の拡大を率先して推し進めているようなありさまです(秋葉系サブカルオタクのもの抹殺要求する保守階層や、ゲームのものの撲滅を要求する似非リベラルなどがその代表です)。

 私は、現在のさまざまの不気味な犯罪精神貧困者増加の背景には、共同体進歩的社会崩壊があると考えています。「問題解決」のためには、奴らが推進する文化弾圧のような対症療法ではダメで(そのような弾圧化は、ますます人々の心にストレスを生み、結局はさらなる問題悪化を招きます)、共同体進歩的社会を再建する粘り強い努力必要です(「公共交通全否定」「高校生オートバイ推進」「自転車たたき」「IT拒絶」などはこれに反する破壊行為です)。このあたり、私の見解はむしろ保守に近いのですが、残念ながらほとんどの保守は、考えが浅いのか、「問題解決」には弾圧を、というヒステリー同調しています

 私は、奴らから社会の敵」「未来の敵」のように見なされているみなさんに、団結を呼びかけます

 奴らの勢いは、とどまるところを知りません。もはや「話し合い」は不可能です。

 何度も云うように、私は「反戦派」ではありません。私たちに残されたただ一つの選択は、団結して「応戦」することです。

 現段階では、まず団結し、私たちの側の隊列をととのえることです。

 ネットでのゲリラ工作活動は、何よりも私たち共感するみなさんに、このような形で大々的に団結を呼びかけるための手段です。

 私の見解に「なるほどそのとおりかもしれん」と思う方、まずは行動しましょう。ネットでの宣伝やビラ配りやポスティングです。奴らに反撃していくための、行動を始めようではありませんか。もちろん外国人や、未成年者やノンポリも大歓迎です。

 何しろ奴らは圧倒的多数派であり、私たちは圧倒的少数派ですから、今回の行動で、成功する可能性は、完全にゼロであると自信を持っています

 むしろ何かの間違いで成功ちゃう私自身がビビってしまますが、まあそのようなリスク覚悟の上での呼びかけです。

 しかし私に共感するみなさん。

 私に共感される人間が多ければ多いほど、私ですらビビってしまうのですから、奴らはなおのこと恐怖のズンドコに突き落とされるのは間違いありません。あなたが実行して成功するかしないか二の次です。たとえ成功しなくても、一人でも声が多ければ、奴らはそのぶんだけ慌てふためくのです。私たち存在を、目に見える形で奴らの前に突きつけてやることには、これから反撃を開始するにあたって、大きな意味があります

 そもそも奴らのために存在する、私たちにとってはバカバカいかぎりの民主主義という社会デモでも選挙でも勝負にならないほど不利です)において、「一声の重み」など嘘八百もいいとこです。誰がどうしようが、奴らの支配はこれっぽっちも揺るがないからです。しかし、今回の私のような人間の登場となると話は変わってきます成功しようがしまいが、その一票は奴らを心の底から動揺させる「重み」を持ってしまうのです。ざまあみろであります

 どうせ何もしないでは何も変わらないのです。

 民主主義ではとりあえず奴らに一泡ふかせておいて、私たちは、民主主義などというクソみたいなもんの外で団結を開始し、奴らを本格的にギャフンと云わせる、大革命の恐ろしい陰謀を、着々と進めていこうではありませんか。

2018-06-20

anond:20180620105243

「有能」にもグラデーションがある。

ハリルは弱小国を率いてW杯ベスト16まで行った実績がある。

ただし監督間中サッカーファンフラストレーションを抱えていたのも事実

そのくらいの有能さ。

問題協会が「コミュニケーションがとれなかった」とかいうクソ曖昧理由W杯2ヶ月前に解任したこと

この無能さについては協会擁護派も同意していると思う。

2018-06-19

関西ディスは関東圏在住の出稼ぎ労働者

anond:20180619153432

から言ってるのにご理解いただけない。

・行ってるのは関東圏に在住の地方から出稼ぎ労働者

・金を求めて故郷を捨ててきたくせに、故郷を嫌いになり切れない矛盾したハンパもん

オフィスのある東京では馬鹿にされるので方言自粛している、これが潜在的ストレスになっている

しかテレビや世の中では関西弁が受け入れられているし面白がられているのにさらストレスを溜める

・それに加えて出稼ぎしなくとも稼げる商社が多い関西圏嫉妬爆発

関西ディスは関西人も面白がって乗っかるので効果が得られずディスを繰り返すもフラストレーションばかり蓄積する→さら関西嫌いになる

・根っから東京人間は方言動物園感覚認識しているので方言ディスるのはパンダキリンディスるようなもの

京都人自然体で大阪を見下しているのでいちいちネットでディスらない

神戸金持ちが住んでいるので大阪をディスってる暇がない、人生無駄

北海道はでっかいどう

埼玉千葉県民は自分らを東京だと勘違いしている

2018-06-13

普段ずっとヤ◯トで荷物のやりとりしてたから久しぶりに佐◯で荷物を受け取ろうとしたらあまりの融通の利かなさに泣いてる。いつまで経っても荷物が受け取れない…お願いだからどんな荷物コンビニで受け取れるようにしてくれ。

あと前日21時ギリギリ配送に来たと思ったら、翌日は19時以降だって言ってんのに19時気持ち前に来るのもほんとにやめて。それと19〜21時配達をお願いしてるのにドライバー直通電話が18時までなのもやめて。どないせいっちゅうねん

泣く泣くギリで受け取れそうな明日の午前中再配達にしたけど、11時には家出ないと間に合わないからまたすれ違ってしまいそうでほんとに困る。再配達受付で「明日の朝早くに受け取らないと困るんです!!!!!」っていう要望すら伝えるフリースペースも与えてもらえなくて、日々ヤ◯トはこんなにも良かったのに…というフラストレーションが溜まる一方。

自分からじゃ二度と佐◯使わないって決めた…明日受け取れないとマジで間に合わないからほんと頼むぞ…

2018-05-28

anond:20180528085554

そんなくだらないことでフラストレーション溜めるなよ。

もしかして増田には心があるんじゃないか

2018-05-27

自頭のいい元マイルドヤンキー地雷

自分仕事トラブルになるのは大体このタイプである

プライベートではまず会わないし合わない層。

この人たちの何が問題って普通の人のふりして社会生活に溶け込んでいることだ。

パッと見、気のいい人たちで話も面白い、ノリもいい。しかし急によく分からないポイントで怒り出す。

しかもついこの間まで和気あいあいとやっていたのに、だ。

大体怒るポイント共通していて、「そんな対応するなんてこちらを見下しているのか」というもの

しかも怒り方がすごい。瞬間湯沸かし器のように怒鳴ってくる。え、さっきまで普通だったのに。なんか超怒鳴ってくる。

いやいや、見下してる云々は貴方勝手勘違いしただけで対応仕事上やむなく、です。

とは言えず、ああ至らずすみません、ご指摘ありがとうございます、という魔法言葉で切り抜ける。

すると向こうは満足気に「これからは気を付けてくれ」とか言って電話を切る。

向こうはスッキリたかもしれないが私は無駄フラストレーションが溜まる。向こうは私に怒鳴ったことはすっかり忘れてまた普通に接してくる。イライラする。完全にいじめっ子いじめられっ子の構図である高校生か。

何が言いたいかというと、こういう人達は一目でヤバいと分かる目印を身に付けて欲しい。

パッと見てヤバそうな奴なら、こちらも心の準備ができる。特に気をつけて接しよう、と。

だが元マイルドヤンキーで自頭の良い奴は、一般企業に潜り込んでしまっている。製造業に多く、第一印象面白くて気のいい人達である

ここが問題なのだ

いい人っぽく見えるけどいい人じゃないのだ。

いい人が持つ心の余裕が全くない。

彼らは自頭が良いが故にヤンキーよりはちゃんとした会社に入れる。しかほとんどが高卒またはそれに準ずる大学卒なのでそこそこの役職に留まりがちである

自分の方が明らかに能力もあって要領もいいのにぼーっとした使えない奴らがどんどん出世していく。何であんな奴らが。くすぶる想いはあるものの、会社を辞めるという選択肢はない。だって学生時代につるんでいた奴らよりは良い場所にいるのだから

自尊心は高いのに自己肯定感が低い。

その心の余裕のなさが、「見下されている」と勝手勘違いする理由なんだろう。

と、ここまで書いて気付いた。やっぱり私、彼らのこと見下しているわ。

2018-05-24

アメフトのつまらなさ

戦術がわからない

時計が止まりやす

フィジカルコンタクトが激しすぎる

という3点に尽きる。

アメフト戦略性が高い、チェス将棋みたいだ、というのは知っている。

でも将棋だって戦法や定跡を知ってないと見てても意味不明だ。

アメフト試合中継がもっと多ければ自然戦術理解するようになるかもしれないが、

現状では試合を観たところで「いまのどういうプレーだったの?」と疑問符だらけになってしまうだろう。

ちなみに将棋大盤解説だってもっとCGとか使って分かりやすくしてほしいと思っている。

あとポジション

サッカーなんて縦に三つ(FWMFDF)横に三つ(L・C・R)しかいから分かりやすい。

FW攻撃をするんだな、CB守備をするんだな、というのが感覚的に理解できる。

アメフトポジションは多すぎるし、パッと見で何をするポジションなのか分からない。

ポジションの分からなさは、戦術の分からなさに直結している。

アメフトは細かく時計が止まるからフラストレーションが溜まる。

野球だったら0(アウト)と1(ヒット)がはっきりしていて分かりやすいのに対して、

アメフトは0.1ずつ進んでは止まるようなじれったさがある。

そのうえ戦術が分からないので、余計に「なにをやっているんだろう」「どういう状況なんだろう」という感想になる。

アメフトでは、タックルブロックが、ゲームのなかで必然的に発生する。

バスケサッカーなら、もちろん実際には押し合いへし合いは発生するんだけど、それはルールとしての必然ではない。

理想的には、全ての選手がまったく触れ合わずにプレーすることも可能だ。

が、アメフト絶対フィジカルコンタクト排除できない。

暴力ルールに織り込まれているという点で、アメフトは非常に怖い。

それに「結局はフィジカルゴリ押しなんでしょ」という印象があることで、プレーそのものが大味に見えてしまう。

というわけで、アメフト日本流行らせるためには。

そしてなにより

ということでよろしく

2018-05-18

anond:20180517152008

読んでいると若干モラハラ入ってるように感じる。

もちろん夫のやってることは良くないことだ。

でも一方的相手自由制限することは好ましくないなんでそんなことになったのかはっきりと言葉にして解明されてないし、理由は何にせよ扱える金銭が少なくなって夫はよりフラストレーションを溜めるわけじゃない?

相手の過失を出汁にして自分が夫にかけてる圧力正当化してるんだよ増田は。

夫は結婚した当初から仕事で行き詰まりを感じていた。脳と心が疲弊し、私の出産を機に閑職へ異動。年収とともに忙しさも減って私は嬉しかったが夫は寂しそうだった。

なんで夫が寂しそうにしてる横で喜んでんだよ。家族なんだから孤立さすなや。

ゲーム内の紳士的な仲間たちは「リアル大事ですもんね」と言っていた。彼らは大馬鹿であるゲームリアルは綺麗に分けられていて、それぞれ別の世界だとでも思っているのか。この世は常にリアルしかない。心をすり減らしながら労働し、液晶画面の絵や文字を変えるのに金をつぎこみ、その金を得るためにまた心をすり減らす。その醜悪な構図はどこまでもリアルだ。なぜ分からない。大脳が溶けてる。

その醜悪な構図の中に増田も組み込まれてるんだよ、自分の気がつかなかったうちにな。

夫の大脳が溶けてくのを放置するどころかそれに拍車かけてたんだよ。

一緒に暮らしてんだから無関係なわけないだろ。

ゲーム依存を治させたいならもっと深掘りすべきだし軽蔑してんならとっとと別れた方がいいと思うんだが。

自分に害が及ぶから今は血相変えてるだけで夫のことなんてどうでも良かったって感じを受ける。

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