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はてなキーワード: スッキリとは

2018-10-16

身内に秘密があった話

ドラマとか映画とかでしかいたことない話って意外と本当にあるんだなあって思った。

自分には親族、というより家族に近い関係の従兄弟家族が居て、その子供に兄弟がいた。

兄弟とは小さなから本当に仲良く、いついかなる時も一緒にいて、睡眠時以外はほぼ一緒に暮らしていたと言っても過言ではない程の距離感だった。

そんな幼少期にたくさん遊んだのにも関わらず、一切疑念を持たずに過ごせたことは、単に自分がアホだったのか、両親の隠し方が本当に上手だったとしか言えない。

成人も過ぎて幾年か経った頃に、突然何かのタイミング自分の親から伝えられた。

実は従兄弟の兄は連れ子で、父さんは別の人、なんだそうだ。

兄弟のお父さんはずっと強面で、帰ってくるとなんとなく怖い雰囲気がある人だなとか、いつも怒っているな、とかずっと思っていたのだが、自分が大きくなってからやっと、あのお父さんも子供想いの良い父親なんだなぁと思うようになっていて、

血の繋がりがないんだと聞くと、尚の事本当に"良い人"なのだった。

よく考えれば、昔から自分達の古い写真などを撮っているはずなのに一度も見たことが無かったなと、思い返してみれば不思議はある。

兄弟の兄は成人前に知っていて、ずっとそれを弟に隠して今も生活しているらしい。

自分の親からはこの話は墓場まで持っていくつもりだったそうなのだが、いっそ知れてそれはそれで良かったとは思っている。

自分自身の親も割と稀有な育ち方生き方をしていると思っていたが、その身内にもそんな話があるなんて考えた事がなかった。

紛れもなく従兄弟家族は血の繋がった家族に見えていたし、今でもそうだとはっきり言える。

兄弟の兄は実父にはもう会っていて、色々と自分で折り合いをつけているらしい、功利的な彼らしい結論である

話を聞いたときには、今更知ってもどうとも思わない、と返したのだが、

実のところ結構吐き出し口が無く、なんだかモヤった思いだけが留まってしまったので、やっとどこかに吐き出せてスッキリしている。

もっと詳細があるのだけど簡潔にする為省いた。

自身の出した結論から言うと、家族別に血が繋がってようが無かろうが家族になれる、という話だけだった。

すっきり。

2018-10-15

バイトの分際だけど

アパレルの某路面店バイトしてて思うことが増えてきたので書く。拙い文章ではあるが、読んでもらえると嬉しい。




まず特に思うことが、(店員に尋ねさせて接客チャンスをつくりたいのかわからないけど)もっと細やかな案内を書いても客数減少、売上減少には繋がらないと思うということ。


いちばん意味がわからないのは営業時間を張り出さないこと。閉店5分前でも1分前でも集客したいのか知らないけど、それによって生まれるのは

・入ったばっかりなのに閉店時間なのでと追い出されるお客さんのストレス

・閉店なのでお帰りくださいと来たばかりのお客さんに言わないといけないストレス

従業員の帰る時間が遅くなるストレス

しかないと思う。

(そしてこれを言うのは絶対的バイトフロアに出ている下っ端スタッフな訳で…)




ということで、会社側にやってほしいことを大なり小なり書き出してみたらまあまあ多くなってしまった。

営業時間を張り出す(外に必ず。大型店なら各階に。それで客が減るなんてことはないように思う)

・呼び込みは閉店30分前まで(そして店内に戻るとき閉店時間を書いた立て看板入口に置く)

・照明が無いところに商品を展開しない

什器の向きや雰囲気統一(代わり映えしない空間になってしまうかもしれないが、この会社はかなりの商品数があるので、逆に商品以外の部分に統一感を持たせた方がスッキリと見やすくなると思う)

ジャンルごとに商品を置く(アウターインナーボトムス、バッグ・アクセサリーの4つで良い。できればどこがどのジャンルなのか、スーパードラッグストアのように上の方に案内を設置する)

・大型店は同じ商品を各階に散らばらせない(これは単に案内や説明が面倒ってのもあるごめん)

セール内容をさらにわかやすく(期間を書いてほしい)

パクリを作るな(まじで水面下で対応してくれてるパクリ元さんに感謝して。オリジナルでいい商品もあるんだ…自信を持ってくれ…)

トイレを清潔な香りにする(甘いのNGグリーン希望。これ意外と重要じゃないかなと)



かなり小言っぽいところもあるが、照明のことや案内のことなど、本当にかなり重要なんじゃないかと思うところもある。

バイトにはわからない実はそう簡単いかないことや、大人の事情があるのかもしれないけど、こちらは某県の最低賃金で働いてるんだしもう少し働きやすく、流行を取り入れるアパレルらしいかっこよく合理的経営をしていってほしいものだ。

でも上がまあまあ怖くて言えないよなあ…

自分もっと屈強だったら良かったのに…





以上です。読んでくれてありがとう

悩み相談

相談したいと言われて、流石に手ぶらでいくのは行けないだろうということで相談したい内容を一回電話口で聞いてから先回りして調べてからいざ相談に乗るんだけど、

大体の人が自分の中で完結してて自分は相槌打ったりするぐらいで1時間ぐらいで相手スッキリして帰っていくことが多い現象

逆に全くのノープランでいくと相談者が何言ってるか混乱してきて泥沼化して長引くことが多い。

「ちゃお」を読まなくなった日

誰に語る機会もなく、ずっと一生心に残っているであろう出来事を消化するために、この「はてな匿名ダイアリー」を使ってみようと思う。

私は物心ついた頃から「ちゃお」を読んでいた。毎回あの分厚い雑誌地元本屋さんに買いに行くのが楽しみだった。

そんな毎日の楽しみなんてものは、他人の影響でいとも簡単に無くなってしまう事を思い出しながら書いていこうと思う。

小学5年生の私の家庭環境は、少し特殊だった。

母は近くのアパートに別居したばかりで、夕飯を作りに夕方から夜にかけてだけ母がやって来る。

その間父は何しているのだろう、とその頃は思ってもいなかったけど、仕事が早く終わった時は色んなところで時間を潰して待っていたらしい。

父や周りからは、「母はおかしくなった」「精神的な病になった」と聞かされていても信じられなかった。

だって、夜にご飯を作りに来る母はおかしいところが見当たらなかったから。

最初は母が一緒に住まなくなった事に混乱していた日々も、段々と慣れてきた頃、突然の訪問者が現れた。

ある日、母から一通のメールが送られて来る。

「会わせたい人がいるから、今日の夕飯に連れて来るね。」

会わせたい人、その文字を見て、もう小学5年生の私は「もしかして恋人だろうか」と自然に思い浮かぶ

それとも友人だろうか…。

その日発売のちゃおが入った袋を持ちながら、母の言う「会って欲しい人」を思い浮かべながら帰路についた。

家に着いて、地下から見える明かりをちらりと見る。

この頃、中学生の兄は不登校で、地下の部屋にこもりきりだった。

特に会話は無かったけれど、お互い家庭環境不安がある中過ごしている同士だから、何か通じ合うものだけは感じていた。

きっと兄にも、母からメールは届いてるはず。兄はどう思っているのだろう、そう思いながら母が来るのをじっと待っていた。

ガチャガチャ、と玄関が鳴った時、今までで一番くらい心臓が飛び跳ねた。

階段を駆け下りて母と訪問者を迎える。

見た瞬間、予想の1つも当たらなかった訪問者だった。

年齢は20代くらいの女性で、髪は短くボーイッシュなだらしない格好、金髪に近い明るい髪でピアスをいくつか付けている。

母との共通点が何1つ見つからなかったから、どこで会った友達なのか想像もつかなかった。

挨拶もそこそこに怠そうに椅子に座るその人を、ただ凝視するしか無かった。

母も「友人」としか説明しないものから、謎が深まる。

そもそも子供に紹介したいほどの「友人」とは思えなかった。

キッチン鍋料理を用意する母の物音を聴きながら、食卓でその人と2人。この時なんの会話をしたかは、何も覚えていない。

お鍋の用意が出来、兄も部屋から食卓へとやって来た。

そして、母、謎の母の友人、私、兄の食事が始まる。

訪問者にお茶を用意しようとすると、「あ、いい。」と一言で断られる。

そして、持参した2Lペットボトルお茶をおもむろに出し、そのままラッパ飲みし始めた。

軽いカルチャーショックを受けながら固まっていると、母が口を開く。

「いつもこういう人なの。お茶はラッパ飲みで…。」

いつも、ということは頻繁に会っている人なんだ。と引っかかる。

明らかに主導権は、その年下の「友人」のようで、全てを母が許して甘やかしている構図。

その食事最中だけで嫌というほど分かった。

こちない気持ち中食事を終えると、そそくさと自分の部屋へと逃げ込むように入りに行った。

そう、今日発売日の「ちゃお」をまだ読んでいない。早く読みたい一心で部屋へ向かう。

すると、後ろから訪問者が付いてきた。部屋に来ていいよ、とも付いて来ていいよ、とも言っていないのに。

さすがに、初対面の人に「付いてこないで」と言える強い心は持っておらず、付いて来るその人を渋々受け入れた。

部屋について、早速本屋の袋からちゃおを出し、読み始める。

この際、訪問者が居ても関係ない。

その時だった。

「わあ、まだそんなの読んでるんだ。」

予想もしていなかった打撃が自分へと向かって来る。

訪問者がニヤニヤとしながら、悪びれもなく言葉を続ける。

「オレこういう雑誌苦手だったわ〜。」

今だったら、心が強くなった今だったら、「お前の事なんて知らねえよ」とか「うるせえよ」とでも言い返せたはずなのに。

小学5年生の私には、10歳以上年上の大人であるはずの女性に、母の自称「友人」にそんな事を言われる衝撃が強かった。

その時は、「そうですかね」とか何とか、当たり障りのない返事をしたんだと思う。よく覚えていない。

その後、母と訪問者は一緒に帰っていった。2人とも母のアパートへ行くのか、別々に帰るのか分からないけど。

未だに共通点も、2人が一緒にいる意味も分からないまま、帰っていった。

2人が帰った後、無心で雑誌を紐で縛っていた。今まで集めた「ちゃお」を全部捨てるために、縛っていた。

その訪問者に言われたことがショックで、未だに読んでいることの恥ずかしさで捨てているのか。

なにかが自分の中で壊れたのか、理由は分からなかった。

ただただ、体が勝手に動いていた。

その最中メールの着信音が鳴った。母からメールだ。

今日、どうだった?』

どうだった?だって

母はうまくいったとでも思っているのだろうか。

人の家に招かれている態度とは思えなかったし、私の部屋であった事も知らないくせに。

沢山言いたい事を我慢して、ただ一言

『あの人嫌い』

と返事をした。

ああ、母はきっと兄にも同じメールを送っているだろう。心が優しい兄はどんな返事をしたのかな。10年以上経った今もそれを知ることはない。

「ちゃお」を全部縛り終わった頃、母から返事が来た。

『何かあった?別にあの人は恋人とかでもないし、友人だよ。』とか、聞いてもいない事をペラペラと書いている。

恋人であろうと、友人であろうと、どちらであろうと論外な事を何故母は気づかないんだろう。

私は、母からのその弁解メールには返事をしなかった。

後日、母から『この前の人とはもう、会わなくなったよ』と報告メールが来た。

心底どうでもよかった。

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10年以上前のことを吐き出してスッキリしました。

後に、その訪問者はヒモのオナベ(言い方が古い)で、母が経済的支援してたことが分かりました。

しか自分の金じゃなく父のカードで。

オナベとお鍋を囲んでいたのか!と今は謎の感動を覚えています

しばらくイキッた女性同性愛トラウマになって、偏見がすごかったのですが、今は無くなりました。

精神病になってしまった母に振り回される父、可哀想と思っていましたが、父も父で隠し子を作っていました。ウケ倒すわ。

そんな、誰にも話せない話でした。

一発抜いてスッキリするという表現

射精の瞬間は気持ちいいけど別にスッキリはしないよね?

それに性欲がたまってる状態の方が体調はいいし

2018年秋の連ドラの第1話をいろいろ見ていく

まだ未消化のや未放送のが多いがひとまず。

あくま1話感想なんで、2話以降どうなってるかは関係なし。

特に気に入ったのは◎、まあまあ気に入ったのは○。

 

まんぷく

<あらすじ>

インスタントラーメン発明するらしい。

感想

15分では特に良いとも悪いとも。

アラサー安藤サクラは役柄の18歳に見えるとまでは言わないにせよ年齢不詳な感じに頑張っているが、姉のアラフォー内田有紀は素で下手すると安藤サクラより年下に見えるくらい年齢不詳なので、なんだか不思議な感じになっている。

 

警視庁捜査資料管理室(仮)』

<あらすじ>

捜査資料データ化する男が安楽椅子探偵……ごっこ?

感想

一人芝居の分量が多い分、説明ナレーションを多用したり、主人公推理の酷さを本編内でツッコまず予告でメタ的にツッコんだり、かと言って一人芝居を貫くわけでもなく……ならずっと二人芝居にした方が無理がなかったんじゃ。

 

PRINCE OF LEGEND』○

<あらすじ>

王子キャラの男達が伝説王子の座を競う現代逆ハーレムものってことでいいのか?

感想

逆ハーレムに興味なくても楽しめる程度にきちんと馬鹿馬鹿しい。

1話のメインの王子の、死んだ母親から酷い夫の代わりに理想王子として育てられたという設定はグロテスク呪いに思えたが、作り手は自覚的っぽく、ヒロインについて心酔する母の生まれ変わりかもなどと多くの女性が引くであろう台詞まで彼に言わせてるあたり興味深い。

14人の王子ドミノ倒しみたいな壁ドンアイキャッチは絵的には面白いが、王子の、延いては女性の好みの多様性否定に思える。

 

『天 天和通りの快男児

<あらすじ>

ざわざわ賭け麻雀

感想

麻雀がわからないとやっぱりもどかしさがあるのと、人生を賭けたドキドキとかべつに味わいたくないなぁというのと。古川雄輝の役も、思い上がった若者鼻っ柱を折られてスッキリという役割なのだろうがあまり酷い目にあってほしくない。おかやまはじめの追い詰められた小市民役はハマっていたが。

 

ブラックスキャンダル

<あらすじ>

木村多江の次は山口紗弥加復讐するよ。

感想

下世話な面白さは『ブラックリベンジ』同様。夏恋(字面込みで憶えやすい役名だ)って女優スキャンダルの餌食にならなかったのは都合が良すぎだが。整形前のヒロイン松本まりかの熱演もいいが、悪役平岩紙の「しろなんて言ってないよぉ」「夏恋、頑張って」の言い方がツボ。

 

このマンガがすごい!

<あらすじ>

このマンガキャラを演じたい!

感想

出来あがった実写作品(とあれで言えるかはわからないが)よりも制作過程のアレコレがメインで、テレ東一連の人気役者を使ったドキュメンタリードラマっぽいな。……このシリーズ、わざとらしくて苦手。

ガラスの仮面』でキャストにド素人集めて上手くいく話があったけど、やっぱり素人素人だと思った。

 

結婚相手抽選で』

<あらすじ>

オトナ高校』や『恋と嘘』のシリアス版。

感想

主題歌が『オトナ高校』と同じ高橋優っていいのだろうか。こちらの暗さの方が彼に合っているかもしれんが。

シリアスな分、非現実的な設定が飲み込みづらい。いや、現実にあの法案が通ることはなくても、本音では肯定ちゃうような政治家結構いそうではあるが。

主人公に真面目に申し上げておくと、恋愛できなくても欠陥品ではないし、合コンの女は酷いが、劣等感を埋める為に結婚を強いられる社会を望むのは相手のことを考えてなくてアウト。

 

深夜のダメ恋図鑑

<あらすじ>

だめんずぶったぎってすっきり。

感想

うーむ、原作から大きな改変はないけど、原作面白さが再現されてるかは微妙な感じがする。「もうちょっと聞いて貰えます?」って、ほんと、何故もうちょっと聞かずに話の流れを止めたのだろう。あと現実感がないとすっきり感も薄れるという点で、コメディ的な誇張も注意が必要だと思った。

 

『SUITS/スーツ

<あらすじ>

弁護士織田裕二が、ちょっと悪どいけど勝つ。

感想

原作海外ドラマは知らない。織田裕二が少々ダーティなのだが、準主役的な子分中島裕翔もぶっとんだ設定かつ強かさも気の毒さも欠いた微妙問題児で、感情移入のやり場に困った。

 

『過ちスクランブル

<あらすじ>

社員社長と客の三角関係

感想

仕事能力が低いからといって恋を成熟させる資格がないわけではないが、しかヒロイン応援したくなる要素が恋敵が悪女であることくらいしかないのはつらい。

 

『僕らは奇跡でできている』○

<あらすじ>

一風変わった動物行動学の先生

感想

やたら地味な企画だが、『ざんねんないきもの事典』のヒットあたりから企画だろうか。まったりと楽しくはある。あの宿題は調べるなと言われてもみんなネットで調べちゃうだろうと思ったが。あと動物行動学+人間ドラマって自然主義誤謬っぽくなりそうと思っていたが、1話童話うさぎと亀って動物行動学と関係なかった。

 

中学聖日記

<あらすじ>

高校じゃなく中学教師と生徒と恋愛もの……って今までにあったっけ?

感想

センセーショナルに思われそうな題材だが、パスワードが盗まれたりとかボヤ騒ぎが起きたりとか、高尚ぶらず普通にセンセーショナルな作りであった。

夏川結衣池谷のぶえと紛らわしい感じになっているのは役作りだろうか(年相応なだけではあるが)。

 

『GAKUYA~開場は開演の30分前です~』

<あらすじ>

演劇開演前のドタバタ

感想

会話劇としてクスリとくるところはあったもの脚本の妙を感じるまでには至らず。男二人の髪型被りに意味はなかったんだな。

 

『獣になれない私たち』◎

<あらすじ>

恋人社長も同僚も営業先も両親もみんないっぺん母ちゃんの腹の中からやり直してきな!!とぶち切れられない理性の人。

感想

いや父親は死んでるし母親は縁切ってるし会社最後に少し救いが見えたが、それにしてもヒロイン境遇のしんどさに震える。救いが見えたと言ってもタイトルからしてどこまでヒロインが戦えるかわからんし。ぐいぐい引き込まれたのはさすがの野木脚本で、今クール本命だろうという予想はクオリティ的には全く裏切られてないけど、次回以降の視聴率大丈夫か。いやここで脱落する方が後味悪いからみんな見続けようぜ。

 

リーガルV ~元弁護士小鳥翔子~』

<あらすじ>

鉄オタの元弁護士弱者を救って金儲け。

感想

主人公珍名を付けようと思いながら小鳥遊というド定番を選ぶ思考回路の謎。

初回の題材が痴漢冤罪なのはいいとしても、自称被害者は真面目な女子大生「と見せかけて実は」ホステスで金目当ての狂言でしたって世間バイアスに全乗っかりだな。次回予告でもハニートラップなんて文字が踊ってたのはまあ、次回を見てからコメントすべきかもしれないが。

 

『大恋愛~僕を忘れる君と』

<あらすじ>

Pure Soul』とその韓国リメイクの『私の頭の中の消しゴム』は憶えてるがその日本リメイクの『私の頭の中の消しゴム』というのが思い出せないが本作はべつにリメイクじゃない。

感想

合理主義的な松岡昌宏婚約する戸田恵梨香合理主義っぽいが、癒し系ムロツヨシにほだされていくのかな……と思いきやムロツヨシは捻くれてて、なのによくわからんけど戸田恵梨香が菊地・獣・凛子もびっくりの理性のなさでムロツヨシに突っ走ってて理解不能だったのだが、あれはひょっとしてアルツハイマーの症状として理解不能な感じなの? それとも単に大石脚本ヒロインから理解不能なの?(『コントレール』の肉食系で済ませられないヒロインを思い出した)

 

忘却のサチコ

<あらすじ>

大変旨~私は忘れる君を。

感想

婚約破棄、小説家長谷川朝晴、そして忘却……って紛らわしいけどアルツハイマーものではなく、グルメものというあまり興味のないジャンルだが、たしかに美味しそうだし、グルメ以外のパートコミカル演出も効いている。

2018-10-14

ハラタツノリなんか憑き物が落ちたようなスッキリした顔してるな。

監督就任したらまた前回監督の時みたいな顔になるんだろうか

2018-10-13

腸子わるい

最近腸の調子が悪くて、玉ねぎ食べると下りまくったり

無限に腹がボコボコ鳴ってトイレ行っても大が出てスッキリすることもなくて参った参った。

ツイッターでの人間関係ツイッター疲れ

私は二次創作活動をしている。

大半のSNSには登録し、作品投稿したり次イベント頒布する同人誌宣伝使用したりしている。

その中でも特に活用しているのがツイッターだ。

上記のような使い方+同じ趣味作品CP好きな人フォローし、時にフォローされて交流を深めることにも利用している。

しかし、最近ツイッターアカウントを消してしまおうかと私は悩んでいる。

私は同人活動を始めたのは数年前からだが、ツイッターはそれ以前から利用していた。

ただ、頻繁に呟きをするわけでもなく、本当に登録しているという形だけのものだった。

それが今は、朝起きたらツイッターを開き、昼休憩でツイッターを開き、夜就寝前にツイッターを開く。ご飯3食食べるのと同じようにツイッターをしている。

自分でもツイッター中毒なのだろうなとは思うけれどもやめられない。(中毒なんだからそりゃそうだ)

やめられない理由ひとつに、ツイッターの「いいね」や「リツイート」の機能があげられる。

これ自体はい機能だと思うし、この機能に私もずいぶん救われた。

でもこれが私自身を苦しめるものひとつになってしまった。

作品投稿すればリンクをつけてツイッターに呟く。

原稿の進捗を呟く。

萌えツイートする。

そこに目に見える形で「いいね」や「リツイート」が押される。

単純に気分がいい。

満たされたような気持ちになった。

いいね」や「リツイート」というのは、大半が「あなた共感しますよ」「あなたのこの作品・呟きいいね!」という意味合いで使われているだろう。(リツイート場合リツイートされた先での反応にもよるけど)

最初は、自分創作したものいいねリツイートで広まり感想いただき共感してくれる人、自分共感する人と交流を深められ、なんて最高なんだという思いでいっぱいだった。

なにせ、私がWeb創作をしだした頃は個人サイトに溢れ、サーチやBBSWeb拍手やメールフォームなどを積極的に設置するスタイルで、イベントなどに出ない限り同じ趣味の方と交流できないだけでなく、感想ひとつ貰える機会もなかなかなかった。

それだけに、ラフ感想を送り合え、なおかつ思いを言葉にするのが難しい人や直接感想を送るのが難しい人は「いいね」や「リツイート」で好意を示せるのだからツイッターはすごいと思う。

からだ。だからこそ、手軽に人と繋がれるこのツールにのめり込み、疲れ果て、今そこから離れようとしている。

いいね」や「リツイート」、「フォロワー」の数が目に見えるのだからもっと欲しい、もっともっとという欲求が生まれた。

それがいつしか、以前よりも反応がないと「あれ、今回のは良くなかったかな…」とあれだけかきたかったネタのはずなのに、ひとつ作品を作ったというスッキリとした気持ちにならなくなってきてしまったのだ。

感想が欲しい』『反応がないから辞めます』系のツイートが定期的にバズる度に、「自分楽しいから創作してるだけで、感想貰えなかったから辞めるというのはどうなの?」という意見が出るけれど、私は心の中で「そうだよね。私もそう思う」という思いと、「でも感想はやっぱり欲しいよ…」という思いに苛まれる。

感想別にいらない、系の人の話を見ていても、正直、「ツイッター作品投稿サイトにあげている時点で、やっぱり誰かに見て欲しいんだよ。承認欲求あって当たり前だよ。人だもの」と思ってしまう。

そうじゃない、と言い続ける人もいるだろうけど、人が見る場所投稿しているのだから、少なから承認欲求があるはずなのだ

そういうものだと思っているし、駄目なこととも思わない。

でも、そんな思いとは裏腹に「承認欲求があることが見えるのはなんか嫌な人間みたい」という思いも同時に抱えてしまう。

それが今になって、だんだんと苦しくなってきてしまった。

また人間関係でも、現実人間関係とはまた違っている。

それが私は最後までどこかしっくりこない事があった。

ツイッターでの交流基本的本名でないやり取りになる。

同人仲間でも、私の本名を知っているのはひとにぎりの仲のいい人たちだけだ。

そんな中、ツイッターで知り合って、お泊まりし合うような仲になった友人。

LINEでもやり取りするし、本当の親友だと思っているが、最近その友人がツイッターの裏アカウントを削除した。

そのアカウントは身内のみ招待している状態で、私もその中の1人だった。

それが、別でもアカウントを作っていて、その裏アカウントさらに少数の人としか繋がっていないようだった。

それにものすごくショックを受けた。

アカウントをかなり転々としていたその友人だけど、私のこともずっとフォローしてくれていたのに、どうして。

嫌になったのかな。

何かしたのかな。

そんな思いがぐるぐると渦巻いて、しんどい

相手にとって私はボタン一つで離れられる存在だし、他に仲良くしてた人(中にはちょっと愚痴を言っていた人)とは繋がっていて、私との繋がりはもういいんだ、と思った。

そう考えてしま自分が嫌だし、なんだかその友人に執着しているようでそれも苦しい。

リアルだと、直接何かを言い合ったり出来る。

でもあくまでも始まりネットからだし、直接会うには距離も離れすぎている。

LINEで連絡を取っても、裏のさらに裏垢を教えてもいない人間が知っていたとなったら、それはそれで相手も気味悪がるだろう。

表垢では繋がったままなのが、またしんどい

いっそ全部すっぱり切ってくれればいいのに

ああ、でもそれはそれで精神ダメージは大きいだろうな…とか思ったり。

ツイッターの恐ろしい面だと思う。

ボタン一つで相手交流を断つことが出来る。

上記の事があり、なんだかもうすべて疲れてしまった。

ツイッターでの愚痴

文字しか相手を見ていないのにその人の人間性を否定する。

自分の考えの押し付け

ツイッターは本当に素晴らしいツールであるというのは、私の本当の気持ちだ。

知らない世界を教えてくれるし、気軽に心が救われることもある。

でも、なんだか疲れちゃったなぁ。

こんな気にし過ぎな性格ではなかったのにな。

ああ、これがツイッター疲れか。

幸せにしたい人がいる

犬の墓参りに行ってきた。死んでからもうすぐ2年になる。

初めて我が家にやって来た時、私はまだ小学生だった。箱の中からこちらをじっと見詰める姿も、家に着いて心配そうにワンと吠える姿も、未だに鮮やかに記憶に残っている。自分で言うのも何だけれども、彼女は私の事が大好きで、幼い頃も老いからも常に傍にいてくれた。病気がちで苦労の多い犬生ではあったが、私に頭を撫でられている時はいつも幸せそうに見えた。

出会った日から15年以上が経ち、いよいよ死が近づいた晩のこと、病気でぐったりと横になっているのを見て何か悟ったのか、私はその日一睡もできなかった。夜更けに様子を見に行ったところ、痙攣を起こしているのに心付く。それから翌朝旅立つまではずっと一緒だった。体に優しく手を置くなり痙攣が止み、また暫くして歯をカチカチと鳴らしたが、最期の数分間は、健康な時と全然変わらない心地良さそうな寝息を立てる。私もそれにつられてとろとろしていると、ある時呼吸のリズムが変わった気がして、名前を呼んだら、ふーっと息を吐き、もう最後だった。生涯においてこれ程愛情を注いだ対象は他に無い。闘病は短くなかったから、予め覚悟を決めていたけれども、自然に湧き出る感情我慢せず、あとに後悔を残さないためにも私は思い切り咽び泣いた。これでスッキリした。以後は殆ど悲しみを感じなかった。

いなくなってからちょうど一年の命日。一年前の朝は雨だったが、その日は快晴だった。不思議なことに、私は布団の中で涙を堪えられなくなった。もう別れはとうに過ぎ、泣くだけ泣いて気持を切り替えたつもりでいたのに、どうしてだろう、悲しくて仕方が無い。驚くとともに少し嬉しくもなる。なぜなら、私の心の中ではまだ彼女が生きていることを、自分で確かめることができたからだ。青い空に向かって手を合わせ、彼女と心が通じ合った気がした。


私の好きな人というのは、まさにその日、私が休み職場に新しく入ってきた。死んだ犬に思いを馳せつつも、そろそろ始業の時間だな、どんな人なのかな、と期待と不安を交えながら考える。実際に対面したのは翌々日、親友誕生日だったからこれもよく覚えている。美人、目が綺麗、笑顔が素敵、というのが第一印象だった。よろしくお願いします、と頭を下げたところ、私のことを既に聞いていたらしく、「この人…」と呟いて、懐かしいような安心したような笑みを浮かべたのが印象に残る。でもちょっと自分とはかけ離れた存在に思えて、すぐには恋愛感情が湧かなかった。

それから数ヶ月、彼女とすっかり仲良くなった私は、以前から考えていた所に従い、今の職場退職し、離れた地で生活を始めることに決めた。勿論寂しい。もしかしたらもう会えなくなるかもしれない。でも、「最後から」と初めてのデートに誘い、一緒に食事をした別れ際、後ろを振り返ると、満面の笑みで見送ってくれている。それを見た私はなんとなく、この人と一緒に生きて行くことになるのかな、と思ったのである

しか現実儚い退職の時に渡した連絡先には、待てど暮らせど連絡は来なかった。

最後に会ってからの数日間がどれほど辛かったかを表すのは難しい。会えるうちにもっと積極的になるべきだったとか、たとえ一生会えないとしても幸せになってほしいとか、考え続けては涙を流す始末で、退職時に頂いたプレゼントも、敢えて目につかないところに仕舞うようにした。諦めようとしても諦めきれず、また会えると信じようとしても苦しくなる。こんな有様では新しい環境でやっていけないのではないか不安でならなくなった。

犬の墓参りに行ったのは、ちょうどその頃のことだ。引越し挨拶とともに、好きな人との素晴らしい思い出を与えてくれたことへの、感謝を伝える意味もあってやって来た。思い返せば、私たちはよく散歩に出掛けて、夜空の星の下、「ずっと一緒だよ」と約束したものだった。いや、約束したなどと言っては彼女迷惑に思うだろう。彼女は早く帰ってドッグフードを食べることしか頭になかったに違いない。しかし私は真剣に祈った。それはこの日お墓の前でも同じだった。


さて、出発の日、まさか自分彼女に会いに行くという、突飛な行動を起こす決意を固めることになるとは、前日には想像ができただろうか? 我ながら不思議でならない。私の記憶が正しければ、彼女今日は早めに退勤するはずで、いつも通りなら駅の近くの道を通る。そういえば先日短い旅行に行った時の土産がまだ僅かに残っていた。それを渡すのを口実にしよう。慎重な自分から想像もつかない無理矢理な計画吟味する暇もなく、私はすぐに土産を袋に詰め、出発の準備を整える。いても立ってもいられず、早すぎるものの家を出た。着いた先で適当時間を潰す間も胸の鼓動は鳴り続ける。

ようやく時間になろうかというところで腹が減り、駅近くのコンビニ菓子パンを購入しようとする。レジのお姉さんに手渡す。支払いは電子マネーで。と、ふと後ろを振り返ったら、コンビニの外を歩く見慣れた姿があった。「すみません、これ戻しといてください」。走る。お姉さんは呆気に取られたようだった(申し訳なかった)。ともかくも、会えた。会えた、会えた。俺は彼女に会えたのだ。

2度目のデートは、ほんとうに夢の中にでもいるみたいだった。覚めるのではないか真剣に疑って皮膚を抓ったりした。彼女もとても楽しそうなのが喜ばしい。途中、今までの人生で一番輝いていたのはいつか、という話題になって、私は適当小学生の頃と答えたけれど、本当を言えば、今この瞬間に決まっている。世の中にこの様な幸福がある事を生れて初めて知った。

別れ際、彼女は前と同じく素敵な笑顔で、私の姿が見えなくなるまで大きく手を振ってくれていた。「送る」と言ってくれたのに、今のところ連絡はやっぱり来ない。彼女が私のことをどういう風に思っているかは分らないし、離れてしまった今ではこの先新たな展開があるかどうかも見通せない。もしこれきり会えないとしても行動した分悔いは少なくて済むだろう。ただ私はどうしても、彼女のことを大切にしたい、幸せにしたい、という気持を捨て去ることができずにいる。それは天国にいるあの子に対する祈りと通じているようにも思う。

また涙が出てきたからそろそろ止めにしよう。

一回につき、3-4回抜かないとスッキリしないな

はじめはすぐ出ちゃうから手コキで、あとはゆっくり楽しみたい

2018-10-12

ソシャゲーって、ログボ無くしたら起動すらしなくなる作品多いよな

いっその事もうログボ全部廃止すれば色々とスッキリしそう

anond:20181012155602

Javaを学びたいなら「スッキリわかるJava入門」を読め

これが一番読みやす

毒親の話をされると迷惑なんだよ

毒親の話してくる人、本当に迷惑なのでやめてくれ。重苦しい話をしてあなたスッキリするかもしれないけど、こっちは嫌な話聞いて気分が重くなるっつの。なに?自己開示?いらねーよ開示しなくていいよ、閉じとけ頼むから。仲良くなった証☆?いらねーーーーー押し付けんなーーーー巻き込むな。聞いてほしいのは回復行動なんでしょ?分かるから、分かるからちゃんと金払ってカウンセラーなり精神科医に言え。

どうしても聞かせたいなら金払えよ!一時間一万円!

良識をお持ちの年配の方々へ

雨の中、外出ご苦労さまです。

視界の悪い中、出かけられるのは大変でしょう。

そんなお出かけの際にお願いしたいのですが、どうか自転車に乗る時は傘を差さずカッパを着ていただきたいのと

歩行者の方は、道路のど真ん中で傘を広げるといった愚か極まりない行動を止めていただくようお願いします。

一昔前に自転車に傘を固定できる器具がありましたね。

あれは便利でしたよね。わかります。ああいうのは便利だと思う人も多いと思います

ですが、風に弱いというのもご存知ではないでしょうか?どんなに骨組みがきちんとしている傘であっても

風に煽られれば、ただの布がついた棒です。

煽られた挙げ句道路に飛び出すという行為は、決して自然のせいではありません。

傘の性質をわかっていない愚鈍な方々の責任です。

歩行者の方も車の通りが多い道路のど真ん中で傘を広げるというのは、どんなに危険かご存知ですよね。

車よりも歩行者が偉いという考えを未だにお持ちなのでしょうか?

道路の脇で危険の少ない場所で傘を広げるという行動は、なんと小学生でも分かる事なんですよ。

まさか、それなりの人生を送ってこられた先輩の方々が、そのような簡単なことも理解してないとは思いたくはありませんが、まさかご存知でない?

そんなわけありませんよね。

また、雨が上がった時も同様です。

自転車の方々は、まず危険のない場所自転車を止められてから傘を閉じてくださるようお願いします。

運転中に傘を閉じるという行為でよそ見を向いて、わざわざ車が通りがかっている道路中央まで飛び出すという行為をされると、どんな人でも事故にあってしまます

歩行者の方も同じです。

雨が上がったのを確認するのは、道路の脇でなさってください。

バカではないのですから、車が通っている場所で傘を横にして雨が降っていないのを確認したばかりか

その場所で傘を閉じるという行為をされると、とても迷惑です。存在自体迷惑になってしまます

もっと質が悪い方ですと、折り畳み傘をいちいち全て畳んで、収納袋に入れるまでをワンセットにされる方もいらっしゃいます

そこまでいきますと、もはや存在自体消えてほしいの一言になってしまます

人生の先輩方ですので、ミジンコよりも考える力をもっておられると思います

もし人生を終わらせたいがための行動でしたら、どうぞ傘を持って人気のない樹海にて静かに命尽きるまで自然を堪能ください。

あなた方の存在自体迷惑であると、思われているよりもスッキリとした最後を送ることができると思われます

「私、批判ポリコレ棒の境目がよく分からなくなってきたんですよね」

そんなことを講義後の教授に聞いてみたんです。すると教授

批判目的あくまでも権利侵害された人の権利回復させることが目的。だから誰の権利侵害されて、どうやって回復するのかを常に考えなければいけない。批判のために拳を振り上げることは必要だけど、いつかはその拳を下ろすべき時が来ることも忘れてはいけない」

って言ってくれて、ちょっとスッキリしました

2018-10-11

寝て起きたら生まれ変わったような気分

夜ご飯食べて9時ごろに眠くなって寝て今起きた。

夢に小学校友達と中高の友だちが出てきて、懐かしいけど微妙に違う建物でよく分からない行動をしていた。

今は頭の中がスッキリして、さっきまでの俺とは別人になってしまったような気がする。

夢に出てくる場所ってどこにも繋がってない感じがするのなんでだろう。壁とかがあるわけじゃないんだけど、そういう感じがする。

右隣の席のおっさんが近い

見たらPC右側にどんどん書類を収めていって自然PCと体をずらしてきていたようだ

元の真ん中の位置から30cmくらい体がこちらに寄っている

引き出しが体で塞がれてる

ちゃんと見たら足元にも書類を溜めこんで足も収まっていない

から余計に体がスライドしてしまうんだろう

 

思い切って「机の上のそれ、危なくないですか?」

と言ったらおっさんは「これね(笑)雪崩おきそうだよね」と

自分心配をしてもらったと勘違いした

「いや、雪崩とかどうでもいいんですけど、体めっちゃ左に行ってるじゃないですか。背骨曲がりますよ」

どうにか伝われと思ったがやっぱりおっさん自分心配をしてもらったと勘違いして喜んだだけで終わった

 

とうとう上司から考課面談で机の上を片せと言われてしまったらしい

50半ばになってそれ

 

そして面談から約3か月、出社したら机の上がスッキリしていた

これでおっさんちゃんとした位置に座ってくれる!

と期待したのもつかの間

距離が変わっていない

飲物を取りに行くついでに確認したらPC位置が変わっていない

机の上にあった書類10分の1くらいに減っているが結局はPCを元の位置に戻すほどではない

(上と手前に積み上げていた分がなくなっただけだった)

足元の書類もまったく減っていない(まぁね、面談で注意を受けたの机の上だけだしね)

じしんどい

2018-10-10

ダメ全然スッキリしない

ヤりたい人がいて、性欲が爆発しそうだから飲みに行ったけど余計ムラムラしただけだ。

くそ

泣いたら少しスッキリ

ほんと気分が悪い。

ぶつけ様のない怒りと悔しさ。

涙が止まらなかった。

でも泣くのって、少しだけどスッキリする。

何の解決にもなってないのに。

少しだけだけど、気持ちが落ち着いた。

セレクティブ・エネミー

なるほど、いい言葉を覚えた。

もやもやしている現象名前がつくとスッキリする

[]志村貴子 敷居の住人読み始めた

コマ割りとかセリフ回しがすんごいスッキリ洗練されてる放浪息子の後のせいか、めちゃくちゃゴチャゴチャしててすんげー読みづらくてモチベ下がる・・・

セリフも多いしコマ割りも下手で視線誘導もできてないからあれ次どのセリフコマだ?って迷ってイライラするし

2018-10-09

やっとキズナアイ話題が減った

興味のない話題を延々と見せられるほど苦痛ものはない。本当にスッキリして気分爽快。

2018-10-08

推しカプに貢献できなかった

私はとあるジャンルのAというキャラが好きだった。好きなキャラを受けにする腐女子だったので、Aが受けならどんなカプでも喜んで見れた。そんな私だけど、特にA受けでBA,CA,DAが好きだった。

BはAの初めて仲間になったキャラで、Bは物凄くAに頼られるとついとい甘やかしちゃうようなやつで(本編でも他キャラに指摘されてた)そういうBのAに対する圧倒的片思いなところがBAは好きだった。

Cの他キャラよりもAのことを気にかけ、何かある度にAに大丈夫か?とか気遣い、そんなCに構われてるAというところがCAは好きだった。

Dは元々Aに対していい思いはしておらず、でもAのひたむきな姿にだんだん心を開いていき、最終的にDはAの兄貴みたいな存在になった。そういう関係性があってDAは好きだった。

上記つのカプは結構公式でも平等に要素は感じられる(自分の贔屓目もあるかもしれないが)所はあって、それもあってBADAだんだん増えていった。

ただ、CAは増えなかった。

なぜか、私の想像しかないけど、それはCBというカプがすごく人気だからだと思う。Bはそのジャンルで一番人気なキャラで、BとCは最初出会った時喧嘩した。それもあってケンカップルみたいな感じで直ぐに人気が出た。さらに、Bが好きな人はだいたいBAまたはCBに行き、Cが好きな人CBに行く人が多かった。その結果、CAは見るけど別に…とか、興味ない人ばかりで、公式でCとAに要素があっても(俺はお前を好きになれそうだとか出会い頭に行ったりするしお前を死なせない!とか言った)全然周りは反応してくれなかった。

BADAはたくさん作品があるし、好きな人たくさんいたから私と話したり、絵に反応してくれる人がいた。だから結構満足しているんだけど、CA全然そんなのなかった。全然人がいなかった。私は3つのカプが平等にすきだからCAももっと増えて欲しくて、絵を沢山書いたけど、無言でいいねはもらえても書いてくれる人とかは全然増えなかった。

みんな、つまむ程度にはCAを見てくれるけど、作品を書いたりCA妄想?とかは全然してくれなかった。それが私一人だけしか好きな人いないみたいで辛すぎて嫌だったので、もっと絵を書いたり呟いたりしてみたけど、あまり効果はなかった。そりゃそうだよね。みんな自分推しカプしか見ないよな。私だってそうだし。

ぶっちゃけBADAより気持ち贔屓目に絵を書いて、呟いて、CAに興味持ってもらおうと頑張ってみたけど、増える気配はない。もう疲れてしまった。これはただの愚痴だ。結構呟いてたんだけど、ダメだった。自分には力がなかった。ごめんCA。私にはダメだったよ。たとえ反応は貰えても、推しカプが増えてくれなきゃ、自分は何もみれない。あるのは自分作品だけ。そんなの辛い。やだよ。私だって話し相手欲しいし、推しカプメインにしてる人のつぶやきみたいよ。私は聖人じゃないから絵を見てくれるだけで満足とか思わない。仲間が欲しい。私の絵好きって言ってくれた時は嬉しかったけど、好きで終わりなのはつらい。そっからアクションを起こさせるような絵描きになりたかった。でもなれなかった。私は見世物絵描きだけじゃやだ。私は二次創作が好きだから、一緒に好きなジャンルの好きなカプの二次創作を話せる人が欲しい。見られていいねって反応貰うだけで満足できない。沢山書いてれば1人くらい……と淡い期待を半年以上描き続けたけどダメだった。ごめんCA。私には力がなかった………………。もう疲れたから、書くの辞めますさようなら。書いてくれる人、今後現れるといいね………。

これ見てる人に言いたいけど、マイナーCPでこっそり好きな物あったら、ぜひ呟いてほしい。出来ることなら、好きだということをアピールして欲しい、妄想とか呟いてほしい、出来ることなら、絵とか小説とか書くなら、書いて欲しい。でも二次創作って大変だから最後のは厳しいかもしれないけど………。

長々と愚痴を呟いてしまった。でもスッキリした。今度はもっと人口が多いカプにはまりたい。出来れば……

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