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2019-01-25

2019年アニメ面白い所 3話時点

少しネタバレあるかもしれない

メタ視点も入れる

 

どろろ

どろろ構成は非常に面白い、さすが漫画

百鬼丸が体を取り戻すほどに人間に近くなり、そして弱くなり、そして厄災が増えること

そこで何を感じ、何を考えるか

あとはどろろ百鬼丸関係

 

メタで言えば、まず原作が50年前という点

なにか既視感を覚えたとしたら「こっちが先」であるということ

そして完結していないという点

あとはどろろ声優がなんと13歳、一番喋ってるキャラが13歳!

すげぇなあ

制作最近勢いがあるMAPPA(ゾンサガ、ユーリなど)

 

私に天使が舞い降りた

最初は花ちゃんが好きなみゃー姉、というだけに見えたが

妹がみゃー姉大好きっていうので面白さが増してると思う

ひなた → みゃー姉 → 花ちゃん

乃愛 → 乃愛

でもどっかで見たなこの構成鉄板なのか?

主人公裁縫得意

主人公可愛い女の子好き

完全にうざメイドやとなりの吸血鬼さんだな

ちょっとうまるも入ってる

 

上野さんは不器用

ニコ動で「汚いかぐや様」とか書かれてワロタ

上野さんが焦ってるのを見て楽しむアニメですね

焦り描写にこだわっててかわいい

あとエロい

 

かぐや様は告らせたい

恋愛頭脳戦を楽しむアニメです

というのは嘘で、実は昔ながらのドタバタラブコメ物語だよね

アニメでどこまでできるかわからないけど

最近で言えば斉木楠雄のψ難に近いと思ってる

若干他の作品と違う点は、やっぱり2人共(一応)天才設定という点か

学年1位と2位がお可愛いやり取りしてるあたりのギャップがいいよね

あと作者の趣味か、妙に横文字使ってきたりナレーション芸やってくるのが味を出してる

原作読んじゃったせいで上手く語りきれないな)

 

盾の勇者

原作あるので間違ってるかもしれないが

これはタワーディフェンスRPG縛りプレイみたいな話だよね

そういう視点で見ると結構面白い

biim兄貴リスペクト動画とか好きなので)

あとはゲームありがちな王道ストーリーの影に隠れてる部分の話にスポットをあてるのではないか

 

ケムリクサ

謎が増えていくところを純粋に楽しむアニメだと思う

あとやっぱ旅っぽいので背景にどれだけ萌えられるか次第?

そういうところがSFファンタジーぽいんだよね(世界観を楽しむ系)

メタ的には監督の前作と比較することで作家性が見えてきて、答え合わせができる感じ

 

五等分の花嫁

これも原作があるので間違ってるかもしれないが

普通に「五つ子」「家庭教師=ゴールが勉強」ってのがかなり面白さのウェイトを占めそう

(実際みくがもう変装してたしね、あと5人合わせて100点とか)

皆一箇所に居るから家と学校、両方をステージにできる

五つ子ならでわの悩みとか過去とか、ネタとか

ただ、1人で見てても気づかないネタが多そうなのでニコ動推奨な気がしてる

 

賭ケグルイ

説明するまでもないかもしれないが

メアリが裏主人公らしく活躍しそうなのでそこが注目

あと原作と少し構成が変わってる?

 

約束のネバーランド

大人が怖い、ホラー要素を楽しむアニメなのは確かだけど

ホラーピークは過ぎたような気がする

とすれば頭脳戦や戦略を楽しむものなのかも

壁の外が今どうなってるのか考えるのも面白い

ちょっと進撃の巨人に近いよね

 

えんどろ〜!

3話見てから書く

 

 

他は語れる自信がない

 

前回

https://anond.hatelabo.jp/20190122114013

2019-01-24

20代OLが好きなアニメ13選を必死に語ってオススメするだけ

アニオタ歴だいたい10年。

サブスクリプションサービスの発達で、毎年どんどん見る本数が増えてく。

外れ作品もある、それもまた風流アニオタって楽しい

バッカーノ!

1930年代禁酒法時代アメリカ舞台にした群像劇。オシャレな雰囲気の絵柄・音楽大人にとってもグッとくるアニメだが、とにかく話が面白くなるまでが長い。ほんと、長い、時系列バラバラストーリー名前を覚えきれない大量の登場人物に、多くの人が挫折するかもしれない。でも、9~10話までは頑張って観ていただきたい。最後にはすべての話が繋がり、「そ、そういうことだったのか~!!!」と納得させられる。そんなジェットコースター級のカタルシスのあるアニメ原作成田良悟は後述する「デュラララ!!」でもこの手法をとっている。OP曲はニコニコ動画手書きパロディ流行した。

SHIROBAKO

働くすべての人に見てほしい、PA WORKSのお仕事アニメの傑作。目指した理想と追いつかない現実、社内や外注先との仕事に対するモチベーションの違い、破綻するスケジュール、板挟みの調整やスランプに陥る焦り……など、誰かがどこかで体験したであろうトラブル共感できるよう描いている。むしろ共感しすぎて胃が痛くなるレベル転職する人や、業界自体を去る人を描くのも印象的。こう……アニメって、強いヒーロー主人公となって大逆転をかますものが多い中、SHIROBAKOは「目立たないけど、仕事にしっかり向き合う、頼れる大人の仲間」がたくさん描かれてる。そこがいい。こういう社会人活躍するアニメもっと増えてほしいよね。

ユーリ!!!on ICE

大ヒットを記録した男子フィギュアスケートスポーツアニメ。なかなか結果が出せない日本代表フィギュアスケーターの勝生勇利は、ひょんなことからロシア伝説的スケーターのヴィクトルコーチに迎え、グランプリファイナル優勝を目指すことになる。作画の美しさも話題となったが、このアニメの良さはストーリー構成にあると思ってる。今後の展開を期待させる導入の1話、3話のライバル対決、各国を舞台に繰り広げられるGPシリーズ、そしてクライマックスのGPF。12話をバランスよく完璧いかしたストーリー構成で、最終回ギリギリまで予想できない展開を引っ張りつつ、最後はきっちりと話をまとめる。アニメのお手本のような構成である。なお、アニメ放送後に現実競技アニメを超えてしまったため、2017年以降に放送していたらイマイチになってただろう奇跡タイミングにも注目。

赤髪の白雪姫

純粋さと爽やかさの心地よい、王子様と薬剤師王道ラブストーリー少女マンガ原作の中でも、花ゆめ系が万人にオススメできる理由は「女の子が芯のあって強い」点だ。ヒロイン白雪は、ゼン王子の隣に立ちたいという目標のために、宮廷に使える薬剤師として試験を乗り越え、人との関わりの中でしっかりと信頼を得ていく。たとえ悪人に囚われても、王子様の助けを待てない、知恵と行動力自力解決ちゃう自立派の強いヒロイン。そんな強さが最高にかわいいくて、かっこいい。少女マンガは、冴えないヒロインになぜかクラス1のイケメンが強引に言い寄る~、といった受け身モテモテ展開が多くみられる。けど、赤髪の白雪姫は「白雪ちゃん堂々としててイケメンすぎて惚れてしまうわ~」とヒロインの魅力に納得させられる、そんな恋愛アニメ

91days

マフィア家族を殺された主人公が、狡猾な作戦駆け引きで繰り広げる91日間の復讐劇。攻勢も陣営もどんどん変化していく息つく暇ない展開な上に、ポンポンと人が死んでいくので、公式サイトの相関図を見ながら視聴すると話がわかりやすい。「ゴットファザー」とか好きな人ならハマるかもしれないちょっと硬派なドラマ。そして、いかついオジサンばっかり出てくる。各話のラストの引きがすごく計算されていて「どうなっちゃうの~?このあとどうなっちゃうの~?」とソワソワさせられる、緊張感あるアニメ。放映時は中盤に総集編が入ったのだが、もともと密度が高いストーリーだったせいで4分おきに登場人物が死んでくすごい総集編になってた。視聴後はなぜかラザニアを見るとドキっとしてしまう。

桜蘭高校ホスト部

お金持ち学校入学した庶民主人公ハルヒが、ひょんなことから学園の女子をもてなすホスト部」に入部してしまうとこから始まる物語個性豊かな部員とど派手な学園生活を過ごすお金持ちラブコメディ。男子制服を着ているが、ハルヒは実のところ女の子タイトルだけ見ると女性向けのアニメに見られがちだが、ストーリー破天荒常識破りなお金持ち達がおりなすコメディが中心。主人公ハルヒボーイッシュな見た目や、無頓着で歯にきぬ着せぬツッコミ、時折見せる女の子らしさにノックアウトされた人は少なくないと思う。リボンの騎士ベルばらも、いつの時代だって女の子男装はぐっとくる。連載が続いていたため、アニメオリジナルラストになりながらも、ほぼ矛盾なくすっきりとまとめあげた傑作。ボンズ作画の美しさや、人気の高いOPも必見。

巌窟王

小説モンテ・クリスト伯」を原作とするSFアニメモンテ・クリスト伯爵の復讐劇を、復讐相手の息子アルベール主人公にして描いた人間ドラマが見所。伯爵の博識で理知的なふるまいと、その不気味な魅力にひかれていった人は多いはず。アルベールの両親達の隠してきた過去が少しづつ暴かれ、伯爵目的と悲しい真実が明かされていく。最後に救済はあるのか、本当の愛と友情をアルベールら子世代体現していく。欠点は、序盤のアルベールがあまり無知純粋すぎて、見てる側が若干イラッとしてしまうところ。また、この作品の特徴は何といっても映像テクスチャをふんだんに使った革新的映像は、最初のうちは見づらいと感じるものの、慣れてくるとその美しさや世界観のとりこになること間違いなし!

デュラララ!!

首なしライダーセルティと、一癖ある池袋の人々との群像劇。散りばめられた伏線やそれぞれ登場人物の行動が、物語終盤に一気に収束していくさまが、なんともスカッとするアニメである主人公セルティ妖精デュラハンで、首がない。首がなくても、その人間味あふれるしぐさと時折見せる乙女発言(?)に、「頭なんてもんはな、飾りなんだよ」という新たな発見私たちに与えてくれた。登場人物には、主人公が首なしライダーであることが気にならない、ED曲もこれまたニコ動でパロが大ヒットした。

TIGER & BUNNY

オジサンベテランヒーローと、若手のイケメンヒーローが街の平和を守るバディものヒーローアニメスポンサー企業がつき広告を背負いながら戦うヒーローは、働く中年の歯がゆさも共感できるよう描かれる。メインコンビの虎徹バーナビーのかっこよさもさることながら、濃すぎる各ヒーロー達のキャラクター性が素晴らしい。王道アメコミな要素、まっすぐなストーリーで老若男女問わず楽しめるアニメだったと思う。アニメ放送時は、ルナティックさんの決めセリフからタナトスの声を聞け」が私の観測範囲でよく聞かれたと記憶している。

ハイキュー!!

ジャンプ原作高校バレーボールアニメ。低身長ながら驚異の運動神経を持つ主人公と、「コート上の王様」と呼ばれる天才セッターコンビを中心に、チームメンバーの成長と情熱を描く。テニプリのようなトンデモ展開はほとんどなく、ギリギリ人間的な試合が行われるのでご安心を。このアニメライバルチームの描き方もすごく丁寧で、主人公のチームが勝っても負けても複雑な感情になる。どっちにも勝ってほしいと願っちゃう特に好きなのが山口。目立たないキャラなんだけど、とても努力家。同級生たちの活躍に影響され、サーブに特化した猛練習をするんだけど、強靭メンタリティ選手が多い中、山口は弱さも逃げも見せてしまう。自分に対するふがいなさに涙をためる姿に、グッと共感したくなる。ストーリーでは、練習伏線の回収のしかたも優秀で、技のインフレや、突然のスーパープレイが少ないのもよい。あくま練習で学んだことをベース試合が進んでいくところ。

魔法少女まどか☆マギカ

説明不要の大ヒット魔法少女アニメ魔法少女アニメの定石を覆し、すべてのマスコット動物に不信感を植え付けるきっかけになった作品個人の感想)。衝撃の3話の噂を聞いて見始めたクチだが、10話の真実が明かされた時にはもう号泣しすぎて目パッサパサにしてしまった。すべてがFになるもびっくりの叙述トリックアニメだと思っている。2010年代アニオタ共通認識的な作品として、広く根強いファンを持つ。

響け!ユーフォニアム

コンクール全国出場を目指す北宇治高校吹奏楽部青春を描いた部活アニメ演奏シーンの作画の美しさ、音へのこだわりが前面に出ていて、最高クラスの質のアニメになっている。人間関係もリアリティファンタジーのバランスがちょうど良い。吹奏楽部って強豪校は実力主義だけど、人数も多いかトラブルもあったりして。先輩を退けて合格する居心地の悪さとか、部員間の噂で不信感が広がるとか、ソロパートオーディションでは部員達は実力差を感じながらもどちらにも拍手できない描写とか、揺れ動く高校生のリアルな反応がすごく良い。そういった衝突やさまざまな想いを経て、ラストコンクールへ。演奏シーンでは色んな感情が詰まって大号泣します。

スタミュ

ミュージカル学科舞台に繰り広げられる青春男子ミュージカルアニメうたプリ的な突然に歌いだす展開+ジャンプポコン的熱血要素+アイドル性を全部混ぜ合わせて昇華させたようなトンデモ内容。最初のうちはギャグ的なツッコミを入れながら楽しんでたら、いつの間にかデコボコなチームメンバーひとつになって目標に向かう姿に涙してた、そんなアニメ。注目したいのは、物語中盤のミュージカルダンス作画演出優等生完璧なチーム柊、それと対照的主人公チーム鳳の「荒削りで伸びしろだらけだけど、オリジナリティがあって、引き込まれダンス」が、ちゃん作画でわかる。これだけ細かい演出は、ダンス作画だと難しいところ、こだわりが光っていた。そして、主人公・星谷くんがメンタル鋼すぎてすごい。どんなに相手に冷たくされてもめげない圧倒的コミュ力でばったばたと反発キャラを懐柔していくところも見所。

かにもいっぱいあったけど、書きたいことありすぎて今回はここまで。冷静に見ると有名タイトルばっかになってしまった。

2019-01-16

やっと溜めてたバナナフィッシュ全部見た

ユーリオンアイスバナナフィッシュでこれはBLなんかじゃない!って腐女子学級会が開かれてたけどどっちでもええやん

どっちも普通に面白かったよ

2019-01-09

結局オリジナルアニメ普遍性があるものが勝つというか

ガルパンユーリ宇宙よりも遠い場所ゾンビランドサガと「失ってしまった道を見つける」(個人的見解)という超王道的な屋台骨があるところが魅力というか

アニメ制作に2年くらいかかるし今あるトレンド追ってもアニメ放送されるころには時代遅れになってしまうわけで

そういう流行に影響されないものを作るとなると枯れた物語性が重要になるのだなとここ最近オリジナルアニメヒットを見て思うのです

もちろん変化球を混ぜつつ王道的な直球を投げないと古臭く感じられてしまうけど

ゾンビランドサガとか超変化球なのに超王道から困る

相当な実力がないと王道的展開ってやっぱ難しいよなあとかも思ったりした

2018-11-15

BLのA×Bオンリーに他カプってどうなの?

 表題よりもっともっと複雑な状況にあるジャンルがある。そう、でも誰も知ることも無いし、他のジャンルに比べてものすごくおかしいのに、増田だけ一人で悩んで、そしてそのジャンル人間殆ど誰も助けてくれなかった。マナールールもはたまた規約すら滅茶苦茶なジャンル。そのジャンル内に居る人間はもう日和見主義しか残っていない。だからこそ誰も声を上げようとはしない。他ジャンルの人たちに聞いてみたら、そういうことはほとんどない、ありえないという回答を頂けた。ただ増田の周りだけの話かもしれない。匿名に頼って、誰かに尋ねてみたくなった。

 まず、A×Bの「BLオンリー」があった。そこで、規約上では「一種以上A×Bの本さえあれば、他のCPやジャンルの本を置いてもいい」が、A×B以外に「同じジャンルのNLのA×Cのカプ数種類(R18の本もあり)」が置いてあったら。皆さんはどう思うだろうか。

 これをかいている増田自身しか、表面上気にも留めなかったのであるしかしながら数年前に同じオンリーが開かれた時は、B×Aを持ち込んだ人間が叩かれていたのも見ていた。

まり今の方がより過疎だからこそ誰も目を向けないということなのだろう。そう、それを持ち込んだ人自身については、いくらかやりとりをした。丁寧な対応でもあったため、そこまで追求はしないし、こちらも言い過ぎた自覚はある。通報するぞとまで言われたので匿名で話していても若干恐ろしくなるが、もう、このジャンル活動を続けていくのがそもそも限界に達していて、活動をやめてもいいとすら思っているので、どうかその人には見逃してほしいと思う。

 問題は周りなのだ。そのジャンルのもの問題なのだ

 十数名が集まるアフターに参加したさい、主催の方(一度もサークル参加したことの無い人間)が言い放った言葉。「ユーリに負けないぞ」と、その参加している人間全員にえいえいおう、とさせたことが増田の中で心にわだかまっている。サークル参加積極的にこの人数ですればいいんです!とも言われた。

 問題なのがその主催の友人が他カプを持ち込んだりした件についてだ。元々はA×Bの人間ではない人を、そのオンリーの参加人数が減っているから呼びかけているというのは、負けないぞという発言で容易に察することが出来る。サークル参加人数が少なく、次回開催されないかもしれないということを危惧しての行為だ。

 しかしこれは問題のはき違えだ。人が集まればそういう細かい問題にも誰かが注意したり、もっと騒ぎになっている筈だ。以前、松界隈で逆カプの人間が~などということが注目され、何万かRTされていたのを目撃した。それ以上の事が起きているにも関わらず、誰も目も向けない。気にも留めない。それはジャンル規模が縮小していることに他ならない。それに気がつかず、人気の「ユーリ」を持ち出して話をする、という行為理解出来なかった。そもそもユーリにこのジャンルから数人が以降した際に、何もしていないのに悪口を書かれていることもあった。他ジャンル比較する行為自体、A×Bそのものに失礼で、余りにも無責任発言行為だ。

 そしてそれを主催の人も理解していることは明白だった。増田がそのアフター内容を全部メモに書いて載せようと思い(勿論皮肉も込めてだった)一応確認を取ったら止められた。本当にそのまま記載してもよかったことだったが、主催してくださったことには感謝していたので、それはしなかっただけの話だ。

 そして、他カプを持ち込んだ人間は他にもいた。しかしそれはその前述の人と友人で、増田とのやりとりを知っていたのだろう「他カプ本は机の下で頒布します」と告知があった。その人をDさんと仮定しよう。そこでその別の友人のFさんがリプライで「気にすることはない」そして空リプで「地雷勝手にしね」という発言があった。そもそもFさんはA×Bオンリー人間を毛嫌いしている。Aが棒にされていて~Bがなよなよ~など、A×Bの人間二次創作批判している。

そして、Dさんはまた別の人と一緒にサークル参加する際、規約違反を犯していた。これは内容的に具体的には言えないが、スタッフに注意されるレベルのことであった。サークル参加する人間なら決してしない行為をしていたのにも関わらず、Dさんと一緒に参加した人々はA×Bの人たちへの嫌味ともとれるような表現を止めない。

 そして、これに腰を上げた人が居た。B×A、逆カプの方だ。流石に、オンリーで他カプは別のジャンルだったら叩かれる要因になるのでは、そして表のアカウントでA×Bの人たちを悪く言うのはやめた方がいいと注意を軽くした。しかしその後、その他カプの人々からの返答は殆どなく、しばらく、異常なほどに無視されていた。それに耐えかねて、ブロック処置を取れば、今度はその人々が、逆カプの方を叩き始めた。仲よくしていた筈なのに、裏垢にリプライしていた表垢の人が誹謗中傷法律違反警察に言えるレベルだ、とまで言い放っていた。逆カプの方はとうとうアカウントを消してしまい、数名しかその真実を知る由もなく、糾弾する声もなく、終わってしまった。

 増田もこれをかいていて、これが誹謗中傷だ、警察だ、と言われたら非常に困る。というか、そういうことをこういうやりとりで言えてしまうことが最早恐ろしくてならない。もうこのジャンルを正直辞めたい。イベントにも参加したくない。アカウントも消して何もかも無かったことにまでしたい。何度かそれをしようと試みたが、やっぱりA×Bが大好きでたまらない。今後も好きで居続けたい、という気持ち、他の方の二次創作を見ていたという気持ちとの葛藤で何とか続けている状態だ。

 他のジャンルだったならおかしいと声を上げる人が居たんだろうと心から思う。大事にしていたアカウントを消すと宣言してまで色々な事を言ったが、あまりにもジャンル内の人々に伝わらず、絶望しかない。というか、マシュマロで「悪意がある人達が居ます。でもその人たちも貴方も好きです。だから収まるまで貴方アカウントを消した方がいい」という面白おかしものまで入っていたから、誰が見ても悪意があるのだなということもわかる。

 正直に個人でやりとりしても、サークル参加したこともない、A×Bをよく知らず、A×他を目当てにしてイベントに参加する第三者に「頭がおかしい」と罵られたり、規約違反をしていた人に「自分でわからない範囲なのに掻き乱しているとかバカじゃないか」とも言われたり、尚且つ他言無用お話したのに誰かに話が通っていたり。そんなことがたくさんあった。

 そしてこれが、もしそのジャンルで回ってきて「へえ、こんな話があったんだ、怖いな」などと言っている人がいたら、増田は鼻で笑う。何も知ろうとしない、平和で居ると勘違いした人しかいないジャンルなのだと、改めて認識させられるからである

 本当に心の底から疲れ切った。この文章を何度も何度も頭の中で構築して、でもやめよう、書こう、と自問自答した。勿論通報等の言葉を恐れてのこと。時折見かける「好きな物を書いている人に文句を言うな」には前述で増田も当てはまってしまうことから、辛い気持ちになる。でもどうしようもなかった。誰も、本当に誰も、年齢が上だろうと何だろうと気がついてないからだ。

 このジャンルで他に駄目なことは。一般参加のグッズ配布、受注限定販売アクリルスタンド販売など、色々本当にありすぎる。全部、全部ユーリで叩かれていることだ。それを、ユーリより人気がないからこそ適当に済んでいるそれに、どうして気がつかないのかがわからない。そもそも数年後にまた動きがあるからこそ、人が集まったら問題が浮き彫りになることも誰も危惧しない。

 A×Bが好きじゃない人達が、A×Bオンリーを荒らすような真似をしてばかりで、心が痛い。好きだったならもう少し理解できたんじゃないかと淡い期待も抱けたものだ。これは固定雑食云々ということですらないのだ。A×Bに失礼な事をしないでほしかった。でも結果的に一番増田が失礼なのかもしれない。

 はてなを使うのは初めてなので、一人称増田、にしてしまったが、これが浅はかな行為なのかすらわからない。支離滅裂、浅い知識で何もかも台なしにしてしまうかもしれない。でももう、本当に誰かに聞いてほしかった。このジャンル特定出来る人がいたとして、増田アカウントに凸して悪意を言われたら、即座にジャンルから撤退しようと思っている。

 そもそもここに記載出来ない、もっともっとよくない事実がある。それを向こうの人たちは好き勝手話しているかもしれないのに、自分匿名でも言えないことも苦しい。

 話を聞いてくださったり、陰で助けてくださった方にもご迷惑をかけるかもしれない、本当に申し訳ないです。

2018-11-03

anond:20181103200001

自分も例の教授念頭に置いてたけど、他にもユーリオンアイスとかBL目線で楽しんでる腐女子かつエロゲ文脈萌え絵批判してるアカウントは見るからなあ。

リツイートしてる同類も合わせてBL愛好に関しては普通腐女子っぽかった。

今思いついたけど、男オタを叩く腐女子動機BLと同じように男性向け萌え世間から隠れてろよって抑圧の移譲なのかな。

2018-11-01

2018年アニメ 個人的メモ -1-

私が見ているアニメ感想メモです。日記じゃないけど日記みたいなものです。

から個人的に好きな順番。秋アニメはまだ終わってないのでまた更新すると思う。

色づく世界明日から(30分アニメ

2078年の長崎舞台魔法存在する世界魔法使いの家系ながら魔法が使えず、

しかも色覚障害少女主人公。ある日、祖母魔法の力で60年前の2018年へ飛ぶことになる。

雰囲気が好き。私は世界ファンタジーファンタジーしてなく、むしろ近代的な感じなのに

背景とか説明なく突然魔法が出てくるのは苦手。頭の中でいろいろ準備ができてないから。

でもこれはアリ。唯翔と出会って彼女世界に色がつくという魔法以上に強く素晴らしい演出に惹かれた。

魔法存在するが、日常に少し刺激がある程度のイベントしかない。

時代を超え、知っているようで見知らぬ場所不安になっている彼女には幸せになって欲しい。

(ここまで1話感想

瞬間最風速ではゾンビランドサガが凄い勢いだけれど、このアニメコンスタントにいい印象。

(ここまで9話の感想

11話の最後演出携帯電話があるこのご時世、紙飛行機や部屋の灯りでコンタクトをとるところ。結局会いたくて会いにいくところ。

90年代後半のドラマみたいな古臭さがあるけど、そこがいい。

(ここまで11話の感想

最終話までみました。素晴らしい。いやー泣いた泣いた。琥珀おばあちゃん魔法使いすぎw

ストーリーがよく出来ている。あーこれそういうことかと、見終わった後にもう一度見返したくなる伏線もあったり。

ゾンビランドサガ(30分アニメ

2008年を生きていた少女が死んで目覚めたら2018年佐賀県にてゾンビ状態になっていた。

なんやかんやで同じような境遇ゾンビ少女達がアイドル(?)を目指す無茶苦茶アニメ

ゾンビ×佐賀×アイドル×コメディ

というように舞台佐賀で、本編やエンディング佐賀要素がある。

マネージャーとの掛け合いが面白いデスメタルの後のEDテーマは最高に癒し

(ここまで1話感想

2話がスゴイ。とりあえず見終わるまで感想は書かないと思ったけどこれの2話はスゴイ。

主役の少女がキレてからラップバトルを披露する場面があるんだけど見事に引き込まれた。

(7話、8話すごい。)

最終話まで見た。感動的な名演出が続いて最終話まで駆け抜けていきましたね。

続きがありそうな終わり方でしたが、2期があるのか後日談Blu-ray/DVDに収録されるのか、はてさて。

やがて君になる(30分アニメ

小糸侑は中学校卒業の時によく遊んでいた男友達告白された。

しかし誰かを特別に思うというのが理解できず、高校に入っても悩んでいた。

高校生活が始まり、何の部活に入ろうかと悩んでたところ、先生生徒会へ勧められる。

そこで出会った七海燈子に悩みを打ち明けるのだがー

百合アニメ?っぽいけれどまだ判断できない。そうだとしても、百合展開が苦手な人でも見れそうな気がする。

(ここまで1話感想

1話から好きな感じだったけど6話でもっと好きになった

(ここまで6話の感想

最終話まで視聴。いやーよかったですね。思いの他ディープな所があって正直引いてしまうところがあったけれど、

総合的に自分は好きでした。セリフでは言い表せないキャラクタ同士の距離感、会話の間が素晴らしい。

それでいて美麗な背景に引き込まれるところが多々ありました。続きもぜひ見たい。

風が強く吹いている(30分アニメ

万引きして逃走していた蔵原走<カケル>を清瀬灰二<ハイジ>が見つけ、

半ば強引に下宿先に住まわせるところから物語スタートする。

下宿の竹青荘には個性あふれる男子学生巣窟だった。

 これで10人揃った・・・

箱根駅伝舞台に繰り広げられる青春ストーリー

過去実写映画は見ました。面白かったでアニメも楽しみで仕方がない。

(ここまで1話感想

10話はサブタイトルもその内容もよかった。主人公カケルがチームと

そして、おそらくカケルお荷物だと思っていた王子と向き合い

歩速を合わせ、結束がより深まる大事な話。

(ここまで10話の感想

ずっと見てます。次のクールまで持ち越し。

ひもてはうす(15分アニメ

ホームページの絵だけを見て、"きらら"みたいなゆるい日常系かなと思ったら違った。

プレスコ、ダテコー というワードで察してもらえばいい。ただ、全編アドリブじゃなくて

前半は台本パート、後半はアドリブパートになっている。

エンディング絵はサブタイトルにちなんだ絵が登場するのかな?そのためだけに見るかも。

(ここまで1話感想

エンディングだけ楽しめればいいやと思ったけれど、本編のギャグ要素とその後のアドリブパートもすごい面白い

笑える面白さもあるけれど、共感できる面白さもある。

(ここまで5話の感想

最終話まで見ました。えー終わっちゃったよ!マイペースのまま終わっちゃったよ。

謎がそのままだよ!っていうか、なんでこのアニメで謎が出てくるんだよ。えー。

水原さんの事情に合わせて設定を作ったの?よう分からんが、色々含めて面白かったです。

青春ブタ野郎はバニーガール先輩の夢を見ない(30分アニメ

他人の心の声が聞こえた」とか、「誰々の未来が見えた」とか、「誰かと誰かの人格が入れ替わった」とか、

そんなオカルト的な出来事を作中では思春期症候群というらしい。

この摩訶不思議思春期症候群発症してしまう彼・彼女物語

原作は知らない。青春ブタ野郎シリーズなんてあるんですね。知らなかった。これはその1つなのかな?

ミステリアスな話は好き。こういう小難しいのはもう少し見てみないと分からないし、見てみたいと思わせる内容。

(ここまで1話感想

最終話まで見た。妹の話にはこっちも考えさせられることがあり、うるっと涙来た。

すごい面白かった。けど映画を観に行くほどのファンにはならなかったかな。

ジョジョの奇妙な冒険 黄金の風(30分アニメ

ちゃんJOJOしてる。

それだけで視聴確定。

(ここまで1話感想

次のクールまで持ち越し。

SSSS.GRIDMAN(30分アニメ

円谷プロ特撮ドラマ電光超人グリッドマン原作とする完全新作アニメーション。

ある日、主人公同級生女の子の家で目を覚ます

ほとんどの記憶を失っている状態で、さら常人には見えないものが見える体になっていた。

友人に支えられながら学校生活を送るが、突如(主人公だけに見えていた)怪獣が姿を現し街を襲う。

主人公だけに聞こえてた声に促され、グリッドマンと融合し怪獣と戦う。

ヒーローアクションもの普通に面白い。今後このまま特撮のように普通に怪獣とバトルするだけの話なのか)いくのかどうか見続けたい。

(ここまで1話感想

シーズンプラネットウィズもそうだったけど、音のダイナミックレンジが広い。

いい感じのスピーカーシステムと音が出せる環境があれば、より楽しめると思う。

(ここまで5話の感想

最終話まで見た。う〜ん。

妙に長い間とか、どこかで見たような演出とか、アニメ好きや考察好きには盛り上がるんだろうけど、

私としてはそういう演出が鼻について右肩下がりだった。

転生したらスライムだった件(30分アニメ

不幸な事件から命を落とし、異世界へ送られ、全く別の体に転生。

その際に様々なスキルを取得して強くてニューゲーム状態

つかみはオッケーおもしろかった。

転生したら声が変わるのか。人間ときおっさんがもがく方が面白いと思った。

が、これは慣れると思うし、今後はかわいらしいヒューマンタイプに変身するっぽいのでこっちの方があうんだろうな。

OPテーマは歌い方が生理的に受け付けないのと、ボイスエフェクトが過剰なのと歌詞も嫌いなので珍しく飛ばしそう。

(ここまで1話感想

人間だろうと他の種族であろうと一期一会暖かい

あの、あのスライムが国を建国するくらい強くなり、仲間も増えていくという成り上がりの流れも面白いのだけれど、

主人公が元々の人間世界ではゼネコン・・っていうか作者が元土建屋ということもあってか、

町、国が発展していく流れも見ていて面白い。ここにもっと時間を使ってくれてもいいのよ?

ソードアート・オンライン アリシゼーション(30分アニメ

いままでの話を視聴していないので、初見でも楽しめるか心配だった。

今作の中心となる仮想世界現実、他のゲーム(GGO)の世界行ったり来たりしたり、

専門用語が飛び交ってますます心配だったけど説明演出が分かりやすいのでよかった。

十分初見でも楽しめたし、過去の話も見てみたいと思った。継続視聴決定。

(ここまで1話感想

アクションパート以外はテンポがよくないと思う。録画して1.5倍速で見て丁度いいくらい。

火ノ丸相撲(30分アニメ

弱小の大太刀高校相撲部に現れた主人公、潮火ノ丸。

相撲をするには不利な小柄な体格だったが、誰よりも相撲への情熱はあり、努力してきた。

そんな火ノ丸は相撲部の再建につとめる。そして目指すは大相撲横綱

原作漫画は読んでます。っていうか週刊少年ジャンプではこれしか読んでないです。

もちろん視聴確定。

(ここまで1話感想

3話まで見てるとこ。早い。展開が。原作見てなくても「早くない?」と思うレベルだと思う。

からいかと言われたらそこまで悪くはないが。

(ここまで3話の感想

ずっと見てます。次のクールまで持ち越し。

ゴールデンカムイ(30分アニメ

明治時代末期、北海道周辺を舞台とした、サバイバルバトル漫画。第二期。

ギャグシリアス面白い。が、絵と表現にクセがあり、人を選ぶかも?

エンディングはまだ出来てないのかな?と思わせるアニメ、今回他も多いですね。

(ここまで13話の感想

あ、最終回まで見ましたよ。感想書くの忘れてた。

ゴブリンスレイヤー(30分アニメ

15歳の女神官成り立てが、同じく冒険者見習いみたいなのとゴブリン退治に行くところから物語が始まる。

RPGゴブリンといえば最弱級ではなるが、バカだがマヌケではないゴブリンに初級冒険者たちは痛い目に合わされる。

いや、痛い目?そんなもんじゃない。男は無残に殺され、女は慰み者にされる。

そんな中、現れたゴブリンスレイヤー女神官は助けられ、ダンジョン内のゴブリン容赦なく駆除される。

冒険者の無残な描写から、敵であるゴブリンから子供ゴブリンの始末まで、容赦なく描くアニメ

(ここまで1話感想

あ、最終回まで見ましたよ。感想書くの忘れてた。

からくりサーカス(30分アニメ

大企業サイガ」の社長が亡くなり、その子である勝<まさる>の命が狙われる。

勝は追ってから逃げていた所に偶然出会った青年加藤鳴海と、謎の美少女しろがねに守られる・・。

懐かしい。が、当時サンデーは読んでなかったので「こんなだったんだー」と思いながら見ます

主人公の勝<まさる>くんかわいいですね。男の子だけど。

(ここまで1話感想

寄宿学校のジュリエット(30分アニメ

寄宿学校ダリア学園には対立する二つの国が同じ学校へ通う。

その二つの勢力トップの男女がお互いを認め合い相思相愛の仲になるが、

立場を考え、お互いの仲は内緒のまま学園生活を送ることになる。

しかしいつしかお互いの仲が認められるような世を二人で築きあげられたらと、

まさにロミオとジュリエット安心して見ることができるラブコメディ。

(ここまで1話感想

最終話まで見た。1話感想は同じ。安心して楽しめた。蓮季かわいいよ。

うちのメイドがウザすぎる!(30分アニメ

元女自衛官白人美少女の家に家政婦になる。しかしこの家政婦、変態である

少女は亡くなった母と暮らした家、思い出を守ろうと必死

少女と家政婦の戦いが始まる。

すげえめっちゃ動く。筋肉質な足とか手入れされなくなった庭とか描き方が細かい。さすが動画工房

(ここまで1話感想

絵はかわいいアニメーションもすごいんだけどメイドさんの奇行に正直ひくようになってきた。

(ここまで5話の感想

最終話まで見た。メイド2名が特殊性癖すぎて引くことが多い。

そのメイドのうちの "みどり" は特に酷い性格だけれども、時に真っ当な事を言うしキーパーソンになることがある。

性格ひどいなーと思いつつ、こいつ要らないなーと思えないキャラクターばかりだ。

シリアスシーンは好きなんだけどなー

ツルネ -風舞高校弓道部-(30分アニメ

高校弓道アニメ中学校まで弓道をやっていた主人公の湊。ある出来事理由弓道から距離を置いてしま・・・

高校生活が始まる。進学した高校ではこのタイミングでなんと弓道部が復活。かつての友人たちは弓道部に入るが、湊はー。

青春部活物語が大好きな私ではありますが、Freeは見ていない。

が、これは多分最後まで見ると予想。

(ここまで1話感想

RELEASE THE SPYCE(30分アニメ

忍者ゆるゆり

脱法ハーブスパイスをキメて悪をぶっ倒す

BGMアニメテンポマッチしてて非常に良い。

本編のAパート、Bパートそれぞれに暗号が隠されてて、公式LINEに送ると特典がもらえる遊び要素も面白い

※おそらくテレビ放送のみ。インターネット配信では暗号なし。

追記すみませんニコニコチャンネルでの配信でも暗号ありました。

(ここまで1話感想

最終話まで見た。綺麗に終わったと思う。

RErideD-刻越えのデリダ-(30分アニメ

自社の自律ロボットに深刻な脆弱性発見する。悪用され、戦争に使われたら危険

上司対策提案するが一蹴される。

同僚のネイサンの愛娘の誕生日を過ごした翌日、デリダとネイサンは謎の部隊に襲われる。

逃走の末、冷凍睡眠装置を使うことになる。次に目覚めた時、世界は荒れ果てた状態になっていた。

いやー面白いですね。こういうSF大好きですよ。

(ここまで1話感想

アイキャッチの感じと、エンディング黒石ひとみというところで、LAST EXILEを思い出す。

時間が変化したり、結果が変わったりするイベントがあるのだけれど、

記憶忘却なのか改ざんなのか時を越えたのか単なる妄想なのか。まだ分からない。

(ここまで5話の感想

最終回まで見ました。最後打ち切りかのような急展開だけれど、なるほどと思わせる良い終わり方だったと思う。

時間移動、時間操作系のアニメは人気で、特にシュタインズゲートからこのジャンルファンが多かったと思う。

ただ、あれほど分かり易くはないし、「うっかりコールドスリープ」なんて言われるほどガバ要素もあったので、人気のでなかったアニメではある気がする。

いいキャラクタばかりなので残念なところではある。私はユーリィが好きです。

Thunderbolt Fantasy 東離劍遊紀2(30分人形劇

前作は見る環境がなかったので未視聴。だけど当時SNSでその人気っぷりは知っていた。

人形の造形、アクションCGによる演出がすんごい。

子供の頃にみた人形劇とは違う。この時代からこそなのだろう。また音楽の出来がよく飽きさせない。

ただし1カットが短くて目が忙しく感じることがある。

(ここまで1話感想

DOUBLE DECKER! ダグ&キリル(30分アニメ

桂正和氏のキャラデザ凸凹バディコンビでこのスタッフなのでタイバニを思い出す。

凄腕刑事ヒーローを夢見るポンコツ刑事凸凹バディ。

他のキャラクタ個性強い。強すぎるかもしれん。

シリアスシーンのかっこよさもよし、キャラクター同士の掛け合いの面白さもよし。

(ここまで1話感想

ガイコツ書店員 本田さん(15分アニメ

作者が書店で働いていた時の経験を基に描く、書店さん奮闘物語

一般人にも想像できる書店 このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

2018-10-26

anond:20181026130450

あと15年ぐらい先のストリートファイター

リュウ「実は俺、ゲイだったんだ」

ケン「実はな俺もなんだよ」

ザンギエフ「オレもだぞ」

ダルシム「私はバイだ」

バイソン「俺はゲイだ」

バルログ「私は自身性別確信が持てない」

サイクロイドβ「私も確信が持てない」

ベガゲイだ」

ダーク「俺は何者でもない」

ギル「私は男女両方だ」

オロトランスジェンダーじゃ」

春麗「あたしは実はレズ

ナッシュヘテロだ」

ガイルゲイだ」

ラシード「俺もゲイ

ネカリ「俺も」

本田ノーマルだ」

ユーリ「私はレズ

ユーニ「私はバイ

レインボーミカ「あたしは女だと思うけど確信が持てないッス」

2018-10-21

魔法少女リリカルなのは Detonationの感想

増田に何件があがっていたので自分も書きたくなった。

ネタバレ自重するつもりないので、未見の人は先に映画館行ってください。














感想

非常に良かった。それぞれのキャラの想いが交差して、それぞれ昇華されているのが非常に美しい光景だった。

ほぼ全て戦闘シーン+回想シーンで、イリスが何故こんなことをしていたのか?など気になるところを散りばめてきた。

都筑さんのシリーズかわいい女の子キャラガチ悪党になったことはないと思うので、回想シーン見た時点でいろいろ察するところあり…。

所長が出てきたときに、こいつがストローマンか!悪人面してるからぶっ飛ばしたい!と思わせてくれた。

欲を言えばユーリが彫り下がった割に、戦闘面では結構いいところなしだったり、イリスガチバトルは最後までしなかったのは少し残念…。

キリエイリスとまともに戦えてなかったし。

あとはフェイトも火力不足イマイチ活躍しきれなかったけど、それはディアーチェ達と一緒に昇華された感じはあるし、最後特攻なのはを救うところで颯爽とフェイトさんが現れたのはとても嬉しかった。

レヴィがプラズマザンバーとかフェイト打ってくれたなーとかは少し思い残しがある。

構成について

個人的に感じたのは、リリカルなのはファンディスクという印象である

ラブちゃ箱とかこんな構成で、初登場ヒロインを掘り下げて全力で最後に生じる障害をぶっ飛ばしてたなぁなどと懐古することなった。

掘り下げる時間(思い入れを作る・溜め)があまりなかったにもかかわらず、あれだけのヒロイン達をきっちり幸せ担って欲しいと思わせてくるのはさすがだと思う。いやけど流石に時空管理局がザルすぎてちょっとアレだったり、キリエもどう考えても主犯だろいい加減にしろという思いは残る。まぁそこは本質的(見たかったもの・見せたかったもの)じゃないからいいんだ。

最後なのはについて

思い返すと、恭也ちゃんがこういう存在だったような記憶がある。

恭也ちゃん最後には(リリちゃ箱)で、フィリス・矢沢さんの協力のもと完治して自分のことと向き合えるようになるんだけど、それが今回のなのはのあのタイミングだったんじゃないかなぁと思いました。

もともと気に入らないものはパワーで捻じ曲げる系のなのはさんだと私は捉えているんですが、恭也ちゃん目的ためだと自分が壊れようが突き進む人だった訳で、そうじゃないでしょ!っていうのを気づくフェーズなのはさんにもあってもよくって、今回の物語がそういう転機になってもいいんじゃないかと思いました。StSだと自分のためっていうより、愛する我が子のためっていうなのはママの側面が強かったし…。

しかしだなぁ、これだとがStSで語られた自爆事故が起こらなくなるんじゃないかと思ってしまったりもするんですよ。まぁでもほら都筑さんだし、そういうもんじゃない?細かい設定の調整よりも、ぼくは感動する物語をいっぱいみたいなぁと思っています。とても良かった。ほんとよかった。

けどまぁ流石に無印Asも昔に4回くらい見ただけだし、SSについては1回聞けてるか聞けてないかから、忘れてる物語とかあったらごめんなさい。

あとは、とらハキャラの中でちかぼー・那美さんと並んでフィリス・矢沢さん好きなんで名前だしたかったっていうのもある。きっと、多分。

造形について

あの都筑スタイルほんと好き。髪がこうΛΛってなってるとのとか、横向くとちょっと出っ張ってるのとか、好き。

あと桜待坂Vol.3

2018-10-20

なのはサイコパス

いや面白かったけど、腹に穴空いた人間に初っ端「大丈夫」はなかなか言えないよな。ドラゴンボールで生き返るから大丈夫!みたいなノリか。敵味方からぶん殴られまくるユーリちゃん不憫。まぁ、救ってあげる=殴って目を覚まさせるだからしょーがない。

ラスボスが男だと倒してから仲間になることもないかフルボッコにできるのはいいけど、あれはすごいねリョナラー歓喜では。それほどでもない?

面白かったけど客席ガラガラだったの、ここだけならいいんだけどちゃんと入ってるのかなー。

2018-10-10

おっさんずラブとかユーリが好きなフェミって

十分男を性的消費出来てるんだからもうよくないか

男と対等じゃん

何が不満なんだろう?

2018-06-13

[] 北朝鮮への支払額=10年で100兆円。高くね?

北朝鮮アメリカ会談で、北朝鮮非核化するために、今後10年間、日本韓国北朝鮮お金を払うことになるらしい。(アメリカ様が日本命令

ある試算によると、総額2兆ドル(220兆円)。

 

ヘッジファンドユーリゾン・SLJキャピタルスティーブン・ジェン氏とジョアナ・フレイレ氏は、非核化実現後の北朝鮮経済安定に必要コストを試算した。

その額は、10年間で約2兆ドル(約220兆円)。

両氏はドイツ統一後に旧西独から旧東独に移転された資金が総額で1兆2000億ユーロ(約156兆円)以上、現在価値で約1.7兆ユーロに上っていた例を参考にした。

 

日本福島原発事故の処理で大変だし、自殺率が高い国なので、税金日本人のために使って欲しい。

もう少し値切れないものなのか?

日本人に100兆円配ってくれた方がありがたい。

 

北朝鮮問題は、中国ドル外貨準備高No.1の国になったので、中国負担してくれたらいいのにね?

2018-06-12

anond:20180612204917

から元増田はこういう展開にすると切り取られてスクショやまとめだけで批評する人が出るからちょっとメッセージが直接的な展開過ぎてよくなかったねって先回りした批判をしてるんだけど、その先回りされる前のところに現れて、「スクショから判断するに幼稚な勧善懲悪ものしか思えない」なんて言っちゃうからもうわけがからない。

男女役割論に関する現状認識論は製作者に古いところがあるかもというのはそうなんだけど、主に自民党の超保守派国会議員たちは男女の違いや役割否定してはならないと常日頃言い続けてる上、間接的とはいえ新憲法に書き込もうとしてる人たちもいるし、今話題HINOMARU歌詞を見れば、父母役割論も根強い。子どもである正人がそういう人たちを同じ発言をするのは不自然だっていうのはそうかもしれないけど、大人発言するようなことを発言したがる子どもは実際いるし、そのへんについて「作者が視聴者に媚びてるんでしょハイハイ」で済まさずに考察するのがキャラクター物語について考えるってことなんだよ。

それとは話が逸れるけど子ども最初から差別存在を教えないほうがいいという考えは悪手だと思う。最初から差別のない世界を描くのはそれにはっきり違和感を覚える大人向けの作品でこそ効果的な手法だ(アニメで言えばユーリonICEやけものフレンズ等)。差別存在やそれが引き起こししま個人存在否定のまずさを知らない子どもには将来新たな差別を乗り越える力が育たない上に、「男女は平等と言われているけど女のほうが容姿を活かして生きやすいよね」「昔は女性正社員になるのが難しかったが家庭間の格差は小さくてよかった」「男の子プリンセスになれるという言説で自分容姿とのギャップに悩む男の子が増えてかえって可哀想ではないか」といったはてなにも溢れる反動に容易に屈しやすくなるだろう。

2018-06-10

[]6月10日

○朝食:餅入りたい焼き

○昼食:ネバネバご飯ローソン野菜いっぱい的なやつ)

○夕食:ラーメン(冷食)、酢豚(冷食)

○間食:カラムーチョチョコカフェオレ

調子

むきゅー!

明日の朝5時から世界最大のゲーム見本市、E3で僕の好きなMicrosoftカンファレンスがあるので、今日は早寝します。

休みの日なので、むっきゅりしてた。

むっきゅりというのは、ネットフリックス映画ドラマを見ながら、ゲームをするという意味かもしれません、今日のところは。

今日見たのは「アレックスストレンジラブ」という洋画と「アンブレイカブル・キミー・シュミット」という海外ドラマ

アレックスストレンジラブの方は、とても真面目で襟を正して正座してみるようなタイプ映画だった。

特に最後最後演出は、とても印象的で、社会的テーマ性を強く感じさせられた。

こういう「普通とはなにか?」「どの人たちも悩みの形や大小の違いはあれど、なにかを抱えている」みたいな、すごく普遍的テーマを、ああい演出で見せられるのは、リアリティがあって、この映画フィクションの中にとどまった問題提起じゃない感じがとてもして、好きだ。

もうひとつ見た「アンブレイカブル・キミー・シュミット」は、打って変わって、ゲラゲラ笑いながらみるコメディ

どっちが好きとか嫌いとかじゃ無いけど、こういうゲラゲラ系好きだなあ。

こういうゲラゲラの中に、人種の話とかの社会的テーマがそっと添えてあるタイプアメリカドラマって感じがして好き。

今日シーズン1をガーっと見た。

割とオチちゃんとしていているからこそ、シーズン2も早く見たい。

シーズン4まであるので、これからもちまちま見ていこうと思う。

3DS

ポケとる

マンスリーピカチュウをもらった。

これで、マンスリーピカチュウラスト一匹。

7月でこの長かったポケとるも終わりだと思うと、もの悲しいなあ……

スイッチ

ポケモンクエスト

7、8、9、10面を攻略中。

特に進展らしい進展はないかな。

iPhone

コマスター

デイリー要素こなしただけ。

グランブルーファンタジー

AP半額キャンペーン中なので、経験値稼ぎのクエストを周回してた。

使える、使えないは別として、サイドストリーやメインストリーで手に入ったキャラクタたちのレベルを育ててアビティ解放したりしていた。

やっぱり、ガチャで引いただけのキャラクタと違って、物語を通じて仲間になったキャラクタ思い入れが違う。

特にお気に入りなのが、土属性の[灼熱の帝国魂]ユーリというキャラクタ

性能的には、味方を守る防御キャラで、土属性の防御キャラは全員にバフをバラまける上に地震10倍UPを付与できるSSRのサラというキャラクタがいるので、正直あえてこのユーリくんを使う必要はないのだけど、

見た目が格好いいし、僕のもう一人好きなキャラクタの「ファラちゃん」とも絡んでいたりしているところも好き。

(このファラちゃんも土属性なので、バトルで組ませたりしている)

それと、メインストリーキャラクタは、メインストリーを進めないと上限解放の段階が解放されないので、メインストリーも進めていた。

物語はあとでまとめて読もう!(ほんとにぃ?) と思って、ガンガン進めて、今日は32章までクリア

2018-05-14

本をフォンと読むと急にドイツ貴族っぽくなる

由利本荘市 → ユーリ・フォン・ジョシ

池上本門寺 → イケガミ・フォン・モンジ

ワハハ本舗 → ワハハ・フォン・ポウ

2018-03-29

2018年アニメ

観たいと思うものがないなー。

強いて言えば『魔法少女 俺』くらい。

一昨年の暮れは『ユーリ!!!on ICE』観て、去年の始めは『ACCA13区監察課』を観て、暮れから今年にかけては『魔法使いの嫁』を観て、そこそこ満ち足りていたので、夏アニメが始まるまで何も観るもの無いのは淋しいな。

アニメでは『BANANA FISH』と『進撃の巨人』を楽しみにしている。

2018-03-14

四十の声も聞こえる男がマジックテープ式の財布を使ってても特に気にならないし、相手のほうが多く食べてても割り勘で払うし、行きたいところはがんがん提案して協力してチケット押さえたり予約したりするけど、ユーリオンアイスが好きだって言ってたくせにプルシェンコを知らないのは許せない。年をとるほど寝る時間が長くなるとか言い始めたときはこいつ四十近いくせに頭大丈夫かと思ったし、肩が凝りすぎて気持ち悪いって話してたら「ちょっと調べてみたけど肩こりって運動のし過ぎのせい?」とか言われたときはなにもかもが嫌になった。ほんとバカ死ね。金がなくても顔が良くなくても愛嬌配慮があればいいと思ってたけどバカ死ね

2018-03-03

??毛利さんとか覚えてんじゃん

あんなの何十人目だよ

だいたいこれ「一位」じゃなくて「最初」だろ

狂ってんな宇予くん

@uranhu777

「二位じゃ駄目なんですか?」

「…あなたユーリガガーリンを知っていますか?」

「何を当たり前のことを?世界で始めて宇宙にいった宇宙飛行士じゃありませんか」

「では、アランシェパードは?」

「…誰です?それ」

「ほら、だから、二位じゃ駄目なんです」

2018-03-01

うそろそろ2010年代TVアニメ十傑を決めはじめてもいいと思う

2010年代もあと7クール残っているんで、あと1作品くらいはいいのが出てくるだろうから、それぞれ9作品ずつあげていく。

できるだけ客観的選択したアニメ十傑

まどかあの花SAOガルパンラブライブ、進撃、おそ松、ユーリけもフレ、(次点タイバニフェイトゼロ俺ガイルシンフォギアアイマスうたプリごちうさキルラキル白箱アビスポプテピ)

個人的ベスト10

まどかピンドラゆゆ式、ホライゾン、進撃、プリパラ、ふらうぃ、エロマンガ先生アビス

ユーリファンの内の過激な人たちさ 怒るのは分かるけど

問い合わせ→返事が遅い

返信あり→同じ文章一括送信から誠意がない公で謝罪しろ

返信にコラボ公式の監修を受けていると記載→こんな文章じゃ信じられない、詳細を書け、監修受けようが最初に出したのはコラボ先(※想像)なんだからそちらのモラルを疑う

嫌なシナリオ差し替えがなかったかプラットフォーム通報課金じゃないけど問い合わせ内容に課金選択

公式凸や行き過ぎた行動に対し、同じファンから疑問が出るとコラボ擁護

こんな内容だったんですよとスクショばら撒き

気に入らない公式スタッフを○○人認定しながらも、コラボの内容は日本人バカにしている人種差別レイシストだと憤る

なんつーかあちこち巻き込んで迷惑すぎるし

納得せずに新たなイチャモンつける才能は絶対に他に活かせると思う

2018-02-25

チトとユーリが生き残るにはどうしたらよかったか

少女終末旅行で、最初から生存方向へ突っ走っていったらどうなったか

  • 猶予期間…おじいさんの所から逃げて結構たってる気がするけど、3年としよう。
  • 食べ物…とりあえずシャキサクでしのぐ。
  • 課題…水は結構あるっぽいので、食料の確保。

と考えると、農園でも作るのが手っ取り早いが、土地がない。そもそも種がない。

じゃあどうすんの?って話だが、ズバリ「海」へ到達できればワンチャンあったのでは。

シイの回で対岸という単語が出ているので、水が存在している可能性がある。

なんらかの汚染が進行してそうだが、生物存在していれば2人生きるには食料は豊富そう。ということで、

  • どこかで植物の種をゲットできればしておいて、水耕栽培をする。
  • 1日平均10㎞移動するとして、3年で10,950km。地球の半径を余裕で超えられる。
  • 最上層ではなく、最下層を目指し、海へ行く。

だろうか。水が干からびていたり、階層都市がブラムほどあったら無理だが。

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