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2022-06-18

秋葉原が5年前と変わってしまっていた。

ゴリゴリオタク普通にピエン系彼女つれてデートしまくってる。

そこかしこカップルだらけ。

オタクは基本数人グループ

自分と同じように1人で見た目から終わってるオッサンもチラホラいるが。メイン層ではなくなっている。

  

ポケモンカード店多すぎ、馬肉のタケル潰れたの残念。

  

他の町もそうだけど、ゲーセンがだいたいクレーンゲーム音楽ゲームばかりで、いわゆるボンバーマンだのストリートファイターだのが少ない、あってもゴリゴリの立体的なやつ。

  

秋月という電子部品を買うメッカがあるのだが、若い女性がやたら多い。

え?電子部品女性??

  

秋葉原で、メイド通りという通りがある。

メイドがチラシを配っているわけだ。

ブスメイドがほぼいなくなって、若くて可愛くて細い女の子ばかりになっていた。

どんなもんかなと話を聞いてみたら、40分で合計6000円とかかかるらしい。ボトルとかおろすらしい。

・・・それってメイド喫茶じゃなくて高級なガールズバーとかキャバクラじゃん。

そう、別にメイドどうこうジャない。

ガールズバーとかキャバクラメイドの格好して営業してるだけ。

ここ、秋葉原ですよ?メイド喫茶とかの文化消し飛んじゃいますよ。

オタクって、基本負け組男性が多いわけで、特に若いオタクなんて日本経済の低迷の煽りをモロくらって貧乏じゃん。

そんな弱者オタクを狩にいく感じですかあ。

なんつーか、昔はやったエウリアン秋葉駅前美女が断れないオタクに絵を無理やり売るやつ)の別形態になってる。

  

あ〜あ。

なんか、残念だなあ。自分オッサンになって変化に耐えられていないのかもしれないけど。

オタク文化死んだなあ。

2022-06-05

全てに行き詰まってる人の備忘録

あの日からすべて変わってしまった。

いや、ちゃん就活なりなんなりをロクにやらなかったせいなのもあるけども。

とにかく自身に、将来に向き合うことから逃げ続けてきた。

元々理系脳では全くなかった。小学校テスト算数はよく再テストになってたし。

高校受験の際市内でも割合レベルの高い学校合格できると塾の先生から言われた。

でも当時家庭の事情もあって確実に公立校合格たかたかレベルを下げて中の下くらいの高校受験し、無事入学した。

思えばこの頃から努力や挑戦から逃げる癖や他人の目を気にする癖が付いてしまっていたのかもしれない。

高校初の定期試験中学の時と同じように勉強して臨んだ。

そしたら学年2位の成績を取ることができた。もちろん苦手だった理系科目もだ。

ここで僕の勘違いが始まってしまった。

当時僕は自動車とか飛行機に興味を持っていた。まあエー○コンバットとかグラ○ツーリスモの影響もあるし、中学の時離れていたミ○四駆を再開したってのもあった。

ちょうどテストの成績も良く天狗になっていた僕は自動車の開発に携わる人間になると三者面談豪語した。

ただ決めたからには色々リサーチしておくべきだったのだが当時の僕は大学行けばまあなんとかなんやろみたいな感じでのらりくらり過ごしていた。

高校2年、数学系の成績が悪くなる。とは言っても充分上位にはいたので特に問題視はされず、教師からは是非この成績活かして推薦で大学に進んではと意見をもらっていた。

もちろん僕自身もハナからそのつもりだった。

ここでその道に進むとはどういうことなのか、というのをきちんと理解していなかったのがダメなところだった。

高校2年の冬辺りから音楽ゲームの影響で音楽(電子音楽)ハマりだす。

コレが後々いろんな出会いを生み出すことになるし結果的に今の状態を生み出すきっかけになる。

推薦入試県内の中堅私大合格した。もちろんオープンキャンパスにも足を運んだ上で決めた。ただ今思えばここで「県内で近いし大学生になれるならココでいーや」みたいな気持ちがあったのも事実かもしれない。

推薦が決まった後はまあそれなりに真面目に授業を受けつつ、友人が音楽製作始めていて僕も興味あるしやってみるかとiPhoneでいじくり始めた。

そしたらまあ思いの外楽しかった。ただ今思えばココでちゃん音楽勉強とか自分でしておけばよかったと後悔している。

なんやかんやで卒業大学生になる。

前期はまあそれなりに突破した。後期基礎科目なのにも関わらずいまいちついて行けず二つ単位を落とし、物理の授業はほぼお情けで合格と言ったところだった。

この時点で専門科目よりも教養とか英語とかの授業の方が楽しいと感じていた。今思えばこの気持ちに正直になっていればと思う。

そんな最中コロナ騒ぎが始まりオンライン授業になった。

世間大学生らしいことができないだのなんだので騒いでいたが、僕は電車に乗らんでいいし色々ラクできるしええやんみたいな気持ちになっていた。

というかこの時点でもう自動車開発とかの気持ちはなくなっていた。この頃に音楽製作によりハマりだして色々買い揃える。ただ基礎から努力を怠っていて色々不便を感じることもある。(この基礎から努力を怠る悪癖は後々牙を剥く)

オンライン授業のせいにするわけではないが、大して理解せずともまあ単位は取得できた。できてしまった。

大学3年、就職活動とか視野に入ってくる年になる。

しかし、メールとか掲示板とか見ないバカだった僕は就職ガイダンスにロクに参加しなかった。というか気づいてなかった。意識クソ低い系の学生だった僕はインターンとか意識高い系のすることやろとか思っていた。今考えるとアホ極まりない。

というか今考えると意識的にシャットアウトしてたかもしれない。

同時にもう大学の授業に面白みを感じてなかったが、真面目系クズな僕は超低空飛行ながらも単位を取り続ける。

ここいらで自分の考えていたモノ作りはある種芸術的な方向であったと気づくべきだったかもしれない。

というか大学生になるべき人間ではなかったことにさっさと気づくべきだった。

もうこの頃には自動車の開発とかには全く興味がなくなっていた。研究室の配属希望を出すが、自己PR解釈を間違えてクソみたいなことを書いたら第六希望くらいの大して興味もない研究室に配属される。

秋辺りからポツポツと1dayインターンとか行き始める。ちなみに自己分析だのspi対策だのES雛形作成だの全くしていない。

機械科だから機械仕事をすべきみたいな考えでその辺りの会社を見ていた。

特に企業研究とかしていなかった。バカだ。この時点で音楽のが楽しくなってそっち方面で何かできたらと考え始める。

そうこうしてる内にまあちょっと音楽関係でいいことがあったりとか実験がクソ忙しく(実際にはレポートとか課題とか先延ばししまくってたクズ)なって就活から遠ざかる。

というかオンラインガイダンスも後でまとめて受ければいいやで先延ばしにしてそのまま忘れるんだが。

年明け、1月になんとかレポートとか課題を出し終える。

レポートが終わった解放からだらけまくる。クズだ。

合同説明会かにも行き出す。今更かよ。合同説明会に行き、通路を通っただけでウチどうですかどうですかと声をかけられて、顔を覚えられたりして恐怖を感じ、トイレに逃げたりした。

3月エントリーが本格化してくる時期。ようやくエントリーシートなどに取り掛かり始める。が、ここで最悪のつまづきをする。エントリーシートが全く書けない。そもそも将来のビジョンって自分にあるのか。学生時代何を頑張ってきたのか。自分は何をしたいのか。何者なのか。急激にどうにもならなくなってくる。今思えばうつ病に両足突っ込んでいた。ロクに寝れなくなった。食欲もなくなり、ゼリーをかろうじて胃に流し込む日々。

コレもすべて大学生活、もっと言えば高校から自身の適性やキャリアプランを考えなかったツケなのだが。

こんな就活のしの字も分からない自分に誰かを頼る資格もないと考えひたすら内側で自問自答する日々。

就活の助けになるだろうと登録したエージェントからメール電話爆撃で電話に出るのも怖くなる。

このままじゃもうニートまっしぐらだ。周りに自身の、周りからいい子だと言われ続けた自分がこうなってしまうなんて。このままじゃ大学名前にも傷が付く。

そんな気持ちで一杯になった自分は急に自殺しようと自室の窓から飛び降りた。まあ直前で怖くなってしがみついたおかげで打撲と派手な擦り傷で済んだのだが。まあしばらくは上手く歩けなくなった。

この頃はロクに思考も出来てなかった。よく嘔吐もした。体重も落ちた。

からその場の楽ばかり選び、他人からいい子で見られる為に生きてきたことに気づく。真面目系クズだ。

そんな中、企業の方との面談が入る。そこでなぜこの大学に、この学科に入ったのですかと聞かれる。

そこでクソみたいな思考の僕は焦点の合わない目でこう答えた。

「い、家から近かったし理系なら就職が有利と聞いていたので」

クソみたいな考えだ。

そんな最中母親からこう提案される。音楽に興味があったなら卒業後に専門学校への進学も視野に入れてはどうかと。

昔(特に高校生)の僕はストレート大卒ではないといけないという考えに囚われていた。周り道した人と出会わなかったのもあるが。

作曲仕事にするのは難しいが、音響のこととかなら視野に入るのではないかというアドバイスも貰った。ちょっとその気になりつつ、それがある種就活からの逃げではないかと罪の意識に囚われ、いまいち吹っ切れない。

この頃は理由もなく突然泣き出したりとかもよくあった。

そんな状態で4年生卒業研究が始まる。もうこの時点で単位卒業研究以外すべて取り切っていた。

まるで興味のない分野、そもそも興味が薄れていた専攻、そしてこのような精神状態。決まったテーマ希望テーマから外れた。

研究室で昨年の論文に向き合う。が、何も知識がない、というか応用することが全くできなかった(数学公式を暗記して解くモノと思っていた)僕はもう何も理解することができなくなっていた。周りはどんどん前に進んでいるのに自分はどうして何もできないんだという気持ちになり、ますます自身を追い詰める。

研究室に行っても全く集中出来ず、じっとしていられなくなって席をよく立ったり、昔からの癖であった消しゴムペンの戦いごっこが辞められなかったり、高校数学知識が抜け落ちてたりしていた。というかどのように卒論を進めて行けばいいのか、という計画もできない。とはいえ研究室には行かなければという気持ちで毎朝嘔吐したりしていたがなんとか向かっていた。

5月、半ば辺りから徐々に食欲とかは回復していった。とはいえ集中力散漫なままだし頭の中にずっとラップがかけられている感覚は抜けないし、風呂に入る気力もなかったり、帰宅すれば即寝落ちみたいな日々が続くのだが。研究報告のパワポもロクに仕上げられず、自身を殴ったりした。

そんな中共研究者が失踪した。後で卒業研究2年目の先輩に聞いたのだが去年も1人失踪したらしいしなんなら所属学生全員卒論落とす可能性もあったとかなんだとか。

自身テーマ関係する部分の勉強会に参加した。しかし、教授の言ってることがまるで分からない。どうにもならない。卒論は書けるのか。

何も決定できずに時間けが過ぎていく。こんなの書いてる時間があったら少しでも先のことをやるべきだろうが。

結局全ては自分と将来に向き合おうとしなかったツケなのだが。

2021-12-13

ソシャゲをやめた話

長くて誰も読まないと思うので3行で:

確率に左右されるのが苦痛だった

運営が信用できなくなった

価値観が変わった

なお、このようなアンチ的な記事を書くのはこれが最初最後になると思う。

確率に左右されるのが苦痛だった

一番大きかったのはこれだ。そもそも私はソシャゲに向いていなかった。

私が直近までやっていたのは音楽ゲーム(以下Xとする)と、疑似対人要素のあるノベルゲーム(以下Yとする)だった。

→Xの嫌だった部分

ガチャで高レアリティカードを引き、引いたカードデッキにセットして楽曲プレイし高スコアを狙うのが一つの遊び方として確立されていた。

カードはそれぞれ固有のスキルを持ち、そのスキルが発動すると獲得できるスコアがより高くなるという仕組みである

Xは、この確率があまりにも低すぎたのである。運が絶望的にない人間は9万を投じなければ手に入らないカードを5枚も要するのに、スキル発動率はつい最近まで50%すら下回っていた。

カードの性能が異なるから最終的なスコアで負けるのは承知の上だったが、それでもたまに16分が降ってくる単純なリズム譜面20近くもGREATを出す人間に多くて3程度しか高判定未満の評価をもらっていない私が負けるのは苦痛しょうがなかった。

→Yの嫌だった部分

YはXと異なり、そこまで確率ヘイトを重ねたことはなかった。ノベルゲームが主なゲームモードであるという性質上、疑似対戦に手を出さなければ確率に悩まされることはあまりなかった。

運営が信用できなくなった

次に私がソシャゲをやめた理由として大きかったのがこれだ。

Xは度重なる不具合に加え、著作権周りで起こしたかと思えば何やら目的もよく分からないコラボをしだした。

Yは追加されるゲームモードがことごとく面白くなく、声優スキャンダルが世に知れ渡ってからも繰り返し虚無を追加する。

両方に共通しているのは、ユーザ側に得をさせまいとする守銭奴志向と不誠実さだった。様々な要因が山のように積み重なった結果、ゲーム崩壊する前に私のモチベーションが崩れてしまった。

価値観が変わった

モチベーション雪崩が発生してから半年間はほぼログインもしなくなった。私この間に、ソシャゲに費やしていた時間と金を他のことに使うようにしてみる。

ソシャゲと違って、5千円もあれば自身の所有する自動車に30L近くも給油できた。1万なんて出した暁には伊豆半島大洗までいろいろな景色を見ながらドライブして帰ってこられた。

この他にも、食べたいものを食べてみたり、欲しい物を買ってみたり、はたまたソシャゲではないゲームプレイしてみたりした。

そしていつの間にか、私はそれぞれのゲームアカウントを削除していた。

・まとめ

8年前からいろいろなソシャゲをやって残ったのは虚無と、そうなることを予見できなった自身の愚かさへの気づきだけだった。

私は、ソシャゲに触ってしまたことを深く後悔している。

2021-12-06

3大ソシャゲにいらない要素「ガチャ」「メンバー編成」「シムシティみたいなアレ」

本筋のゲームに集中したいのになんで余計な説明を延々と聞かされにゃいかんのじゃ。

バトルゲームでも音楽ゲームでも余計な説明が多すぎてやる気無くすわ。

2021-06-21

anond:20210620164512

何度も回答ありがとう


例えばそれがテクニックを指す言葉なら実況が叫んだりしたら雰囲気が変わるよね

かにそもそも他のいろんな大会比較しても、実況というものが少ない。

わかっている人向けの解説を受けてわかっている人が見るので、どこで気持ちが動くかというのは自己解決する。

自分たちで自ら雰囲気を変える。ボルテージを上げる。だから実況はいらない、とかだったりして。

でも音楽ゲームからゲームをする人からすると曲の邪魔になったら台無しになるのかな?

これはかなりあると思う。ちょっと前までは喋ろうものならプレー邪魔だろといわれていたし。

大絶叫してプレー邪魔になるのも申し訳ないし…

でも、他の大会でも心を揺さぶるような激しい実況っていうのはあるから

誰でも盛り上がる手段の一つだとは思う。


こういうゲーム好きな人向けの映像だと思う

これを興味を持っていない人を引き込むための演出に変えるとすると

からこういうゲーム好きな人は離れるんじゃないの?とも思う

この競技大会はまったくこういうゲームをやらない人にとってはレベルが高いというか

緊張感の高いものなのかなとも想像した

こう思われるのが実はまずいんだ…

公式大会とは言ったが、これはただ上手い人を決める大会ではない。

音ゲー業界初めてのe-sports公式大会なんだ。

正しい認識かはわからないが、既存ファンの満足だけでなく、新規ファンの獲得も狙わないといけない。

運営してるコナミ新規層の獲得を目標としている。

https://youtu.be/4pOoGviZ4xE?t=1705

プロデューサーによる開会宣言ちょっとボケを入れてるが、「好きになってくれる人を一人でも増やすこと」と明言している。

決して既存ファンだけを満足させればいいわけじゃないんだ。

「いい配置ですね」と途中で解説の人が言う場面がある

よくわかってないけど勝負ほとんど決まって逆転が起きない流れになったとかなのかな?

申し訳ないんだが、「いい配置ですね」というのは逆転が起きない流れになったという意味合いではないんだ…

解釈によってはそういう意味合いにもなることはある、ぐらいなんだが、基本的には全く違う意味なんだ。

こうなってくると、解説ワードにもやはり気を使わないとな、となってしまうな…


愚痴になってしまうが、なんだかどんどん既存ファンけが喜べばいい、という方向に視聴者もなりつつある感じがして、ただの大会ではないe-sportsとしてどうなのか、と思ってしまった。

個人的にはこの解説していた方には大満足なんだ。ただし、新規層獲得、e-sportsという観点からちょっと考えないといけないことがあると思う。

[]2021年6月20日日曜日増田

時間記事文字数文字数平均文字数中央値
009712660130.555
019511625122.453
0261500482.037
03182729151.623.5
0491277141.917
0530225375.137
06353939112.580
0744268261.031
08515483107.560
0911617054147.046
1015320294132.647
111441386796.348.5
121731417081.948
131851553984.029
14102735472.135.5
1512213421110.045.5
161491242783.447
171921496077.940.5
181731327676.728
191591412988.934
2014119097135.443
2114722487153.037
221591540396.938
231951852795.053
1日2750279657101.741

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2021-06-20

anond:20210620091636

言葉意味はわからないんだけど、まあゲームを知らないからね

例えばそれがテクニックを指す言葉なら実況が叫んだりしたら雰囲気が変わるよね

「ここで二重トリルが炸裂!!!」みたいなね

メジャーリーグ大谷英語実況だと専門用語は全くわからないけど

「オオタニサーン!」という言葉が聞こえてくると気持ちが盛り上がるよね

将棋とかだと雰囲気はゆったりしたものだけど

やっぱり勝負を決めるような一手のとき解説の人が

「これは凄い一手が出ましたね」と言って熱心に解説を始めると興奮度が違う

野球将棋もやらないし知識も少ないにわかだけど見ていて気持ちが上がる

でも音楽ゲームからゲームをする人からすると曲の邪魔になったら台無しになるのかな?

もう一度、映像見直してみたんだけど

「いい配置ですね」と途中で解説の人が言う場面がある

最初に見たときには印象にはなかったから抑揚を感じないと思ったんだけど

2度目はポイントを探しながら見たから、ここなんだなというのがわかった

よくわかってないけど勝負ほとんど決まって逆転が起きない流れになったとかなのかな?

こういうゲーム好きな人向けの映像だと思う

これを興味を持っていない人を引き込むための演出に変えるとすると

からこういうゲーム好きな人は離れるんじゃないの?とも思う

この競技大会はまったくこういうゲームをやらない人にとってはレベルが高いというか

緊張感の高いものなのかなとも想像した

将棋で言ったら

棋聖戦もAbemaトーナメント棋士にとっては真剣勝負だろうけど

見てる方からしたら後者フランクな感じがするよね

anond:20210620032759

こういうゲームしたことないんだけど、電卓の早打ち競技会のようなものに見えた。

電卓の早打ちの場合は、視聴覚的にはその打つ速さや流れるような音が印象的なわけだが、感動という瞬間は計算結果が合っているかどうかの部分で最高潮になると思う。

この音楽ゲーム場合はそういう瞬間がどこにあるのかがよくわからなかった。

もっと実況と解説が盛り上げてくれるなら違う雰囲気になるのかもと思うが、あんまり抑揚もないので惹きつけられるポイントが全くわからない状態だった。

率直な意見が欲しい。

ある動画を見てほしい。音楽ゲーム公式大会動画だ。


できるだけ、音楽ゲームをしない人に見てほしい。

もっというと音楽ゲームはおろか、まったくゲームをしないぐらいの人に見てほしい。


リンクは下にある。

https://youtu.be/QtKCRDHZut0?t=1064

さすがに全部見るのはきついので、2分程度でいい。

17:44 ~ 19:48で1曲分の試合がある。

そこだけでも見てほしい。


それで、タイトルの通り、率直な意見が欲しい。

なんでもいい。おもしろいとかつまらんとかなんでもいい。

できれば、自分もやってみたいと思ったかどうかとその理由があると嬉しい。

実況・解説についても意見が欲しい。一言でもいいので。

2021-06-15

10年ぶりにポップンやってる

ポップンミュージックっていう音楽ゲームがあります

可愛らしいうさぎ女の子の絵とかのやつで女性とかでも遊びやすそうな雰囲気を出しつつ、ゲロ吐きそうなほどの高難易度鬼畜ゲーです。

昔やったときエクストラかいう頭おかしくなりそうな難易度譜面クリアーできたて記憶があるんですけど、久しぶりにやり始めたら7ボタンとかすらまともにプレイできなくなってて、人間って10年立つと何もかも忘れてしまうんだなっていう体験をしている(ポップン音楽に合わせてボタンを押すゲームボタン難易度に合わせて5、7、9個使うモードがある)

昨日7ボタンハードモードの曲を少しずつできるようになった。ここから正念場で、いわゆる学習曲線がなだらかになって来るタイミング、この閉塞感にどれだけ耐えられるかな?という進展状況です

まだ9ボタンハードモードはまともにプレイできる譜面は3つくらい。私は本当にエクストラモードプレイしてたのだろうか?(武勇伝武勇伝♪)

当時ですらすべての曲クリアーできてなかったので、心身衰えた今自分過去の成績を超えられるかというと、やや厳しい気がしてる

でもプレイすること自体目的からそれでいいんだよ

オッサンになるともう新しいゲームとかやる気力なくて、世間での評価が定まっている古いコンテンツに手を出しがち

でもいいじゃない、古いコンテンツはいだって俺ら世代ターゲットに作られてて最高なんだ

anond:20210729005854 (2021/7/29日へ続く)

2021-03-26

anond:20210326215131

SHOW BY ROCK!!という音楽ゲームがあって、縦持ちで喜んだんだけど電車中でプレイし難いことにがっかりしたことを思い出す

2021-03-18

同棲相手同棲以前から私物勝手メルカリで売っていた

追記

予想以上に読まれているようで驚いていますありがとうございます

頂いたブコメトラバはあとでゆっくり読ませていただきますが、

私の書き方が悪かったようで一部誤読されて居られる方がいらっしゃるようなので補足させていただきますと、

私=男、同棲相手=女 です。

追記2※

起きたらますますまれていて驚きました。みなさまありがとうございます

昨日は増田で吐き出したからか、早い時間眠ることが出来ました。

これだけでも書いて良かったと思います

はてなは私を人間と認めてくれず、毎回の如くはてラボ人間性センターに飛ばされるのはストレスですが……)

いただいたご意見、ご提案ありがとうございます

多くて個別にお返しするのは難しいですがいくつかお返しします。

増田が引っ越せ

については、もともと追い出した後に自分も引っ越す予定でした。

ただ、今の物件原状回復等を考えた際に追い出してからの方が効率が良いと考えたのと、

私が引っ越しても相手居座り続けた場合にどういう扱いになるかわからなかったというのがあります

この物件は借りた当初から2人で暮らしておりましたが、契約時は入居人数を1人で契約しており、

それがバレた際のペナルティのようなものがどうなるのか想定出来ていません。

そこらへん併せて弁護士相談してみろっていうのはそうかもしれないです。ちょっと調べてみます

お金に関しても、同世代よりは稼いでいるとも思いますが、使う金額も多く、お恥ずかしながら多くあるわけではありません。

カードローンとかで借りることも考えてはいます。少し我慢すれば一気に返せるとは思うので。

また、物件最近オンライン内見出来ることは知ってますが、

自分の目できちんと内見して決めておきたいというのがあり、(正確に言うと壁を叩いておきたい)

その場合は長時間家を空けることになるので不安というのもあります

一応自分の部屋に工事無しで鍵をつけられるのを取り付けて鍵をかけられるようにはしたので、

部屋に入られる心配は余り無いと思ってはいますが、

共用部や2人の物置部屋として使っていた部屋の物等は現在でもかなり不安です。

来月中とか遅すぎる

これはその通りかと思います

まり会話をしたくないのですが、今月中に出ていくよう言いたいと思います

死ぬ死ぬ詐欺みたいなことをされるので、強く出れなかった部分もありますが、

私に迷惑をかけないなら死ぬも生きるも好きにしろ論法で行きたいと思います

相手の親に連絡して~~

相手の親との面識はありませんし、仮にあったとしても恐らくこの選択肢はありません。

というのも、相手父親には暴力振るわれて嫌と思ってるみたいですが、

母親にはべったりでよく2人で食事したり遠出したりしており、

今回の件も母親相談しているようです。

一昨日位の夜に夕食と酒を買いに行って、帰ってきてから洗面所で手を洗っていた際に相手から声をかけてきたのですが、

その際に言われたことは「私の母親がここに住むので名義変更みたいなこと出来ないか」です。

一切無視していましたが、親を含めてやばすぎるだろ…と思いました。

ですが、相手がどこまでをどのように親に伝えたのかは不明です。

しかしあのべったり具合を見ると、「メルカリで売ってるのバレちゃって出て行けって言われちゃった」的な感じで

説明してて、その上で「母親がここに住むから名義変更」とか言ってきてたとしてもなんら私の中に違和感はない程度には信用できないです。

なぜ最初に気づいた時点で縁切りしなかったのか

本文に書いたように、

・以前から私の推しのグッズをメルカリやグッズショップ安価で売っているのを見つけては購入して私に(タダで)くれていた

・私の推しを売るようなことはしていなかった

引っ越し時の箱にそのまま入れて眠らせていたようなグッズ類であることが多かったため、眠らせておくよりは…という意識もあった

というのもありますが、

家事等を率先してやってくれていて、かなり任せていた部分があった

・なんだかんだで一緒の生活は楽しかった

というのもあります

すごく怒っている気持ちは当然あるのですが、

では一緒に住んでいた期間はどうだったのか?と問われると間違いなくそれは楽しかったと言えるのです。

多分、恋人とか同棲とかそういうのを抜きにして、

「たまに一緒に出掛けるオタク友達」くらいの関係性だったらすごく良かったんじゃないかと思っています

追記2終わり※

ーーー

ちょっと精神状態よろしくないので変な文章が見られるかもしれません。

また、増田に書くのも初めてで、長文自体まり書く機会が無いため、乱文乱筆になるかもしれませんがお許しください。

心のやり場をどうすればいいのかアドバイスいただけないでしょうか。

お互いある程度好きなコンテンツが被るオタク同士だったので2年以上前同棲を始めました。

同棲相手メルカリヘビーユーザーで、売り・買い共に相当数行っているということは以前より知っていました。

ある時、ふとしたことから私の同棲前に集めたグッズがメルカリに出品されていることに気づきました。

ただ、私はこの時は特に相手咎めるようなことはしませんでした。

その理由として、以下のような理由がありました。

・以前から私の推しのグッズをメルカリやグッズショップ安価で売っているのを見つけては購入して私に(タダで)くれていた

・私の推しを売るようなことはしていなかった

引っ越し時の箱にそのまま入れて眠らせていたようなグッズ類であることが多かったため、眠らせておくよりは…という意識もあった

とはいえ、そのまま野放しというのもどうなのか…という意識もあったため、たまに思い出したかのように、

「私の私物メルカリ勝手に売ってるっしょ?」的なことを言うようにしていました。

それ以降売るのをやめるならやめるでそれで良し、「実は売ってました、ごめんなさい。」と言ってくるならそれはそれでよし、と思っていましたが、

「そんなことしてない」と言うだけで、特に辞める気配はありませんでした。

私も四六時中その相手メルカリページを見るようなことはしておらず、思い出したらチラ見するくらいのものでした。

ある時、とある物が無くなっていることに気づきました。

それはゲームセンターとある音楽ゲーム一定プレイすることでランダムで一つもらえる缶バッジで、

私の推しキャラを手に入れたくて3つ入手したものなのですが、推しが出なかったため自室の机の袖によけておいたものです。

同棲相手が私の推し缶バッジをどこからか入手してきて私にくれたので、その時に以前とった3枚は…と思い出して探したのです。

かに机の袖によけていたはずなのに、無くなっている…と気づいてすぐに、同棲相手に「ここに置いてあった缶バッジ知らない?」と声をかけたのですが、

「知らない」という言葉が返ってくるだけで、私も「どこか別のとこからフッと出てくるかも」という感じでその場は流したのですが、

ふと、「もしかしてメルカリに出品されているのでは?」と思いメルカリを見に行くと、案の定出品されていました。

「知らないって言ってたのに…」とかなりイラついて不機嫌にはなったのですが、

その時は出品者ページを余り詳しくは見ていませんでした。

が、その翌日再び見に行くと出品されていた缶バッジが消えており、過去のSOLDの物が目に入ってしまいました。

それはとある雑誌付録として付いているグッズ類で、私の推しではなかったもの推しと同じユニットメンバーのグッズです。

そして、それは頂き物でした。

頂いたのはもう5~6年程前のことで、当時関わっていたプロジェクトを離れることになった際の送別会の際に頂いたものです。

私はそのプロジェクトにいわゆる特定派遣で関わっていたのですが、その中の一部分野に詳しくなり過ぎた結果、私専任のようになってしまった分野の業務がありました。

ある時、「案件も増えつつあるのに一人しか出来ないようではまずい、チームを作ってチームで対応出来るようにしよう」という話が出て、私がそのチームのリーダーになり、同時に私の下につけられた人が居ました。

当時25くらいの私よりも恐らく年齢は10ほどは上で、私が高卒なのに対しその人は大卒、私が特定派遣なのに対してプロパー社員でした。

プロジェクトの参画時期とその分野の業務知識くらいしか当時私が勝っているようなものはありませんでした。

にもかかわらず、その人は私をリーダーとしてきちんと立ててくれ、ミスを指摘しても素直に謝ってくれる人でした。

チームリーダー的なことをするの自体が初めてだった私に対してさっとフォローしてくれるようなこともあり、

年齢や学歴やその他諸々が自分より下な私に対して内心で思うところは多々有ったのではないかと思うのですが、

少なくとも私には一切その素振りを見せたことが無い人でした。

豪快に話して豪快に笑うような人で、私は彼を気のいい兄ちゃんのように思い、そして尊敬していました。

そしてその人の前職は上記の「とある雑誌」を刊行している会社でした。

私は別にオタクであることを大っぴらに話はしないものの隠してもいなかったので、彼と雑談している際に前職の事を聞いてすごく驚き、色々聞いた覚えがあるのですが、

その際に「付録の余りとか貰えたりするぞ!」と言っておりすごく羨ましがったことがありました。

彼はその時の会話を覚えており、私がプロジェクトを離れる際に前職の友人に声をかけ、余りの付録を貰ってきてそれを私にくれたのでした。

お酒の席だったこともあり、

めっちゃ嬉しいけどこの中に推し居ないですwwwwwwww」

「じゃあ交換にでも使えwwwwwwww」

的な会話をしたのですが、結局その当時は交換は見つからず、そのままにしていました。

彼とはプロジェクトを離れた後も頻繁ではないですが、ちらほらやり取りがあり、また呑みにも行ったりしていたのですが、

私がプロジェクトを離れて約2年後くらいに交通事故で亡くなりました。

その話をプロジェクトの別の知り合い経由でしばらく経った頃くらいに聞いて、すごく悲しかったのですがその際に

「あの貰ったグッズもう交換に出せないな」と思ったことをよく覚えています

そしてそのグッズがメルカリに出品され、そしてSOLDになっていました。

私はすごく怒り、そして怒鳴り、その場で別れる旨と、家から今月とは言わないから来月中には出ていけということを伝えました。

その際に「メルカリに出品しているのに気づいてないと本気で思ってたのか?」ということを言い、相手は「もうしません」を繰り返していたのですが、

私の気持ちは完全に冷めており、関係を元通りにするのは絶対に無理と思っています

結局、来月中には出ていかせることにし、今現在は同じ家内に居てもほぼ会話をしない状態になっています

同棲相手厚顔無恥にもまるで何事も無かったかのように声をかけてくるのですが、一切無視しています

ただ、私の気持ちというのはこの同棲相手勝手に出品したことへの怒りは勿論あるのですが、

・なぜメルカリ私物が売られていることに気づいた時点で縁を切っておかなかったのか

とか、

・どうしてもっと頻繁にチェックして売られる前に気づけなかったのか

とか、

・どうして他のグッズと一緒の場所に保管して同棲相手に見えるようにしてしまったのか

等、後悔も多々湧いてきてこの気持ちをどうしていいのかわからなくなっています

私のこの気持ちをどこにぶつければ良いのかわからなくなってずっとぐるぐるしています

同棲相手が悪い。というのはあるのですが、上記のように後悔もあり、気持ちの全てをぶつけていいとは思えていないし、

恐らくその踏みとどまりは正しいことだと思うのです。

そのうち時が経てば風化するのではとも思っているのですが、現状は同棲相手存在を知覚する度に憤懣遣る方無いのです。

恐らく彼が生きていたのなら「あの貰ったグッズ、同棲相手メルカリ勝手に売られちゃいましたwwwwwwwwすみませんwwwwww」的な話を呑みの席でして、

彼も恐らく爆笑しながら「嘘だろwwwwwwwww」的な事を言い、根掘り葉掘りあったことを聞いてきて、すごく楽しい時間があったのだろうなと思うのです。

そして、なんだかんだでこのグッズが売られた件は許せていたのでは無いかと思うのです。

しかし、彼は居ないのでそうはなりません。

この気持ちをどうすればいいのかわからないのです。

まり頻繁にお酒を飲む方ではないのですが、最近はずっと夜になるとスーパーお酒を買ってきて飲んでいます

そして、大喜利ギャグアニメを見ながら笑っているのですが、布団に入ると眠れず朝5時頃みたいな状況です。

私の方が先に出ていけば……と思われるかもしれませんが、

部屋の名義も私で私一人のみ住んでいることになっており、家賃の支払いも全て私、インターネット電気水道ガスの名義も費用も全て私。

家具家電もほぼ私の物という状況で、そもそも収入

年代の平均年収よりも割と高い金額を頂いている正社員の私と、

週1~2レベルバイトするフリーターというありさまで、私の方が先に出ていくというのがかなり難しい状況です。

また、この件があってからはいつ私の物が盗られるかという不安もあり、ホテル等に一時的に出ていくというのもしたくありません。(現在コロナの影響でフルリモート勤務になってはいます仕事もあり、朝10時くらいから働いています

どなたか、この現状で、なにか心を落ち着かせる良い方法を教えていただけないでしょうか。

長文乱文失礼しました。ここまで読んでくださった方いらっしゃいましたらありがとうございました。

2021-03-06

デレステポップン説 ver1.1

  アイドルマスターシンデレラガールズpop'n music
ジャンル大勢キャラが登場する音楽ゲーム大勢キャラが登場する音楽ゲーム
出自本家シリーズ派生作品として誕生本家シリーズ派生作品として誕生
基本操作流れてくるノーツに合わせてアイコンタップ流れてくるポップ君に合わせてボタンを押す
レーン数5 or 15(モードにより増減)5 or 9(モードにより増減)
譜面難易度5段階最近5段階に増えた
判定種類5種類5種類
課金要素ありあり
ネット対戦可能可能
キャラ誕生ゲーム内で祝えるゲーム内で祝える
キャラの声一部付いている一部付いている
cv.津田センスNo.1キャラセンスNo.1キャラ
譜面製作難易度譜面フルコンできるゴリラがいる難易度譜面フルコンできるゴリラがいる
コンポーザーたくさんいるたくさんいる
  ヒゲドライバーがいるヒゲドライバーがいる
  やばいディレクションをいなせる佐藤さんがいるやばいディレクションをいなせる佐藤さんがいる
  大御所が作った曲がある(プレイ可能大御所が作った曲がある(プレイ可能
楽曲多岐にわたる多岐にわたる
  Live ver.の楽曲も収録Live ver.の楽曲も収録
  戦隊モノの曲がある戦隊モノの曲がある
  普通女の子の前語りから始まる曲がある普通女の子の前語りから始まる曲がある
  楽曲中で世界が滅亡する楽曲中で世界が滅亡する
  No!No!言いながらヤバい縦連が降ってくる曲があるNo!No!言いながらヤバい縦連が降ってくる曲がある
  最高難易度に他ゲーコラボ曲がある最高難易度に他ゲー曲がある
  仮歌流出して盛り上がったことがある仮歌流出して盛り上がったことがある
  事務員が歌う受付嬢が歌う
メドレー楽曲ある。ノーツ数と難易度おかしある。ノーツ数と難易度おかし
キャラクター茶髪の三つ編みキャラが案内役であり看板茶髪の三つ編みキャラが案内役であり看板
  神に近いキャラがいる神がいる
  個性的マスコット人外がいる個性的マスコット人外がいる
  ツインテール白衣眼鏡理系キャラがいるツインテール白衣眼鏡理系キャラがいる
  ドーナツ推しドーナツに関する楽曲を持つキャラがいるドーナツ推しドーナツに関する楽曲を持つキャラがいる
  「闇に飲まれよ!」が挨拶キャラがいる「闇に飲まれよ!」が挨拶キャラがいる
  八つ橋が特徴の美脚京都キャラがいる八つ橋が特徴の美脚京都キャラがいる
  山形出身りんごキャラがいる本州の北の方出身りんごキャラがいる
  顔が良いユニットがある顔が良いユニットがある
キャラ誕生ゲーム内で祝えるゲーム内で祝える
その他キャラ炎上して出禁になったコンポーザー炎上して出禁になった
  猫の球団推している猫が球団推している(なんなら野球ネタ曲がある)
  常務に声が付いている執行役員の歌う曲がある
  関連にポプマスがあるポプマスがいる
  派生作品パズルゲームがある派生作品パズルゲームがある
  公式4コマ漫画を熊なんとか先生が描いていた公式4コマ漫画を熊なんとか先生が描いていた
  全身シルエットキャラが妙に強い全身シルエットキャラが妙に強い
平均課金いっぱいいっぱい


備忘録までに。今後追加するかもしれない

2021-01-31

デレステポップン

  アイドルマスターシンデレラガールズpop'n music
ジャンル大勢キャラが登場する音楽ゲーム大勢キャラが登場する音楽ゲーム
出自本家シリーズ派生作品として誕生本家シリーズ派生作品として誕生
基本操作流れてくるノーツに合わせてアイコンタップ流れてくるポップ君に合わせてボタンを押す
レーン数5 or 15(モードにより増減)5 or 9(モードにより増減)
譜面難易度5段階最近5段階に増えた
判定種類5種類5種類
課金要素ありあり
ネット対戦可能可能
キャラ誕生ゲーム内で祝えるゲーム内で祝える
キャラの声一部付いている一部付いている
cv.津田センスNo.1キャラセンスNo.1キャラ
譜面製作難易度譜面フルコンできるゴリラがいる難易度譜面フルコンできるゴリラがいる
コンポーザーたくさんいるたくさんいる
  ヒゲドライバーがいるヒゲドライバーがいる
  やばいディレクションをいなせる佐藤さんがいるやばいディレクションをいなせる佐藤さんがいる
  大御所が作った曲がある(プレイ可能大御所が作った曲がある(プレイ可能
楽曲多岐にわたる多岐にわたる
  Live ver.の楽曲も収録Live ver.の楽曲も収録
  戦隊モノの曲がある戦隊モノの曲がある
  普通女の子の前語りから始まる曲がある普通女の子の前語りから始まる曲がある
  楽曲中で世界が滅亡する楽曲中で世界が滅亡する
  No!No!言いながらヤバい縦連が降ってくる曲があるNo!No!言いながらヤバい縦連が降ってくる曲がある
  最高難易度に他ゲーコラボ曲がある最高難易度に他ゲー曲がある
  仮歌流出して盛り上がったことがある仮歌流出して盛り上がったことがある
  事務員が歌う受付嬢が歌う
メドレー楽曲ある。ノーツ数と難易度おかしある。ノーツ数と難易度おかし
キャラクター茶髪の三つ編みキャラが案内役であり看板茶髪の三つ編みキャラが案内役であり看板
  神に近いキャラがいる神がいる
  個性的マスコット人外がいる個性的マスコット人外がいる
  「闇に飲まれよ!」が挨拶キャラがいる「闇に飲まれよ!」が挨拶キャラがいる
  八つ橋が特徴の美脚京都キャラがいる八つ橋が特徴の美脚京都キャラがいる
  山形出身りんごキャラがいる本州の北の方出身りんごキャラがいる
  顔が良いユニットがある顔が良いユニットがある
キャラ誕生ゲーム内で祝えるゲーム内で祝える
その他キャラ炎上して出禁になったコンポーザー炎上して出禁になった
  猫の球団推している猫が球団推している(なんなら野球ネタ曲がある)
  常務に声が付いている執行役員の歌う曲がある
  関連にポプマスがあるポプマスがいる
  派生作品パズルゲームがある派生作品パズルゲームがある
  公式4コマ漫画を熊なんとか先生が描いていた公式4コマ漫画を熊なんとか先生が描いていた
  全身シルエットキャラが妙に強い全身シルエットキャラが妙に強い
平均課金いっぱいいっぱい


備忘録までに。今後追加するかもしれない

2020-10-30

中国日本繁華街そっくりな街 看板文字著作物??

https://news.livedoor.com/article/detail/19141276/

中国日本繁華街そっくりな街…「日本崇拝」と批判、その後も大にぎわい

著作権意識してか、中国でも人気のアニメ名探偵コナン」のセリフ真実はいつもひとつ」と書いた看板「真」の字が覆われ、人気音楽ゲーム太鼓の達人」にちなんだ看板は「太」の一部が塗りつぶされて「大鼓」の表記となっていた。

ここで言っているのは絵がパクられたんじゃなくて文字だよね?

中国著作権制度って日本大分違うの??

日本だとありふれた表現や短い言葉著作物じゃないけど、中国では「真実はいつもひとつ」「太鼓の達人」なんて短い言葉著作物なっちゃうの?

仮に著作物だとすると「真」の字だけ覆っても無駄な気がするけど、中国では侵害回避できるの?

2020-09-28

音ゲーというゲームジャンルは30年後には消えている

音楽というものは年月経っても文化が続いていくが、音楽ゲームというものはこれから廃れていくものである

 

今もあるBEMANIみたいな典型的音ゲーのサイクルを同じようにずっと続けて行くとなると、徐々に音ゲープレイヤー人口が減っていく。

ゲーム文化全体のプレイヤー人口の縮小みたいに巻き込まれるような影響ではなく、従来から音ゲーというジャンルに孕んでいる問題があるからで、

それは、「オートプレイなど機械でもできることを人がやる意味があるのか?」ということ。

 

人が機械みたいになってしまったら、人間がそれをやることに疑問になってくる。

人間がやってきたことが機械に置き換わっているからだ。

それは音ゲー以外のゲームにも言えるかもしれない。

しか囲碁将棋はもちろん FPSなどの他のゲームジャンルよりも、かなり早く廃れる可能性がある。

 

それはプレイヤー側の楽曲自体に対する価値や造詣が意外と浅はかなのではないか ということ。

 

プレイヤー上級である程、難しい譜面をこなす事に集中し、楽曲自体は「(理由は明確に分からないけど)キャッチー音ゲーっぽい」という曲であれば、プレイ中に掛かる曲が何でもよくなる。

まりその時は曲が耳に入っていなくてもよいのである(※1)。曲の質については感覚的に大ざっぱにしか捉えてないのである。「(何となく)感じがいい」「プレイしてて楽しい」とかその程度である。または、ゲーム展開の印象や思い入れと曲自体評価判断錯覚している。

するとどうだろう。選ばれやすい曲は譜面難易度の高い曲ばかりになり、譜面関係無く楽曲自体が良い曲が陰になる。

それが次回作に反映され、高難易度の選ばれやす楽曲の曲調はワンパターンとなり、高難易度譜面プレイヤー音楽教養の無いプレイヤーによって曲が分けられていき、それをモデルにした新曲は似たり寄ったりして、良い曲目的だったプレイヤーは去っていく。

楽曲形骸化され、譜面は目先に壁があるようなものになり、それをこなそうとするプレイヤー機械化され、制作側はそれを繰り返す。

それにお金を落とすとなると、メーカーにとっての都合のいい鴨になっているに過ぎない。

 

今はまだ人間によって音ゲー楽曲ゲーム中の譜面が作られているが、今後譜面製作自動化されたり、さらに曲自体AIが作る事になるかもしれない。

まったく人の手が加えられず、音ゲープレイする曲・譜面などが作られるとなると、もはや工場みたいになっている。

botによって作られたゲーム人間がやってるの光景って、それは機械に振り回されてる人間ではないか

それを人間機械みたいにやって「人間離れしました」って。何が面白いんだ?

 

音ゲーの高難易度化特化の末路は、1000 BPM以上のSpeedcore系の楽曲プレイしてる上級者だけが満足しているような姿なので、

新録にSpeedcoreやノイズミュージック採用数が増える度に音ゲー文化終焉に近づいていくだろう。

 

音ゲー楽器演奏でもないのでゲームプレイして培った操作技術音楽分野へ応用しづらく、音ゲーオリジナル曲ゲーム音楽に属し、その評価の共有はゲーマー内で完結されやすいので、やがて内輪でしか良さが伝わらず、二分化されるような共有に隔たりができ楽しめなくなる。

そうしたことから音ゲーを人がプレイすることに意義があるのか?」という疑問を感じてきた人から音ゲーを離れて行く。そして音ゲープレイヤー人口が先細っていく。

 

そして音ゲー制作側も、従来の音ゲー方式を変えて、音ゲーを元にした対戦など、ゲーム方式バリエーションに力を入れていく。

例えば、ぷよぷよみたいな同時対戦型音ゲーが本格的に流行って、それだけが主流になったらもう音ゲーというゲームジャンル終焉まで王手がかかっているのも同然。

 

楽曲自体に造詣がない音ゲープレイヤーって、音ゲーの何を楽しんでいるのだろうか?

大量に楽曲が消費されている中、他に似たような曲があっても、それぞれ曲構成などから制作意図区別説明できる程まで意識的に嗜めていない人にとってゲーム中の楽曲は豚に真珠ではないのか?



2021-11-07 00:04 追記

※1:例えば、無音でビートマニア太鼓の達人をやっても音ゲーが上手な人は目押しで大抵できてしまうわけだから音ゲープレイ中に曲が流れてあろうが流れて無かろうが関係ないのである。それぐらい曲の価値や優先度が実際には重視されてないのだ。楽曲は添え物程度の存在しかないのだ。

2020-09-01

sideM飽きてしまった話

少し前にめでたく6周年を迎えた。しかし、色んな発表聞いてもあんまり心が動かなくなってしまった

自分sideMを、運良くサービス開始年からプレイしていた。その頃はCDなどの外部展開どころか、他のアイマスにはあって当然のキャラの声もなかった。ゲーム性作業ゲーであり、当時の水準から見ても古めの仕様であった。


それでもアイドルに惹かれ、劇マズ仕様のガシャを担当SRが出るたびに課金していた。


からこそCDからアニメ化ライブなどはとても感慨深かった。しかし、今ではコロナ禍を抜け無事にライブができるようになっても、前のように熱狂できるか自信がない。

何故飽きたか、その理由を何点か挙げて行く。

1.キャラの出番がなかなか来ない

ソシャゲには宿命のような話ではある。sideMシンデレラガールズのように、モバゲー版と音楽ゲーム(?)アプリの2つが存在する。

その2つがあるとは言え、46名もキャラクターがいると数ヶ月程イベントの出番は回ってこない。

100名ほどいるデレPに怒られそうな話ではあるが、それでも供給は少なく感じてしまう。

他の女性向けソシャゲで言うと、アイナナ、A3などは人数をもう少し絞っており、そちらは供給が多そうで羨ましい(あまり詳しくないが…)

といっても、今更キャラを減らすことなど出来るわけがなく、この仕様はどうにもできない。それどころか、音ゲーの方はイベント回数をコロナから減らしてきており、より状況は悪くなった。

まあ別に出番がなかなか来なくても、そのイベスト面白ければチャラになるだろう。しかし、そこにもsideMは強くない。


2.ストーリーマンネリ

正直1番の不満点である

数ヶ月待ってさあイベントだ!新しい推し活躍が読める!しかし、待ち受けているのは基本こんな感じのテンプレだ。

仕事楽しみだね!→躓いた!どうしよう?→仕事の事を調べたり、練習したり、仲間からアドバイスもらったりする→解決成功したやった!

キャラ内面に深く掘り下げたり、新たな関係を作る読み応えのあるストーリーもあるが、基本はモバゲー版もエムステテンプレなのである社会科見学揶揄されることもある。

しかも分量が短い。モバゲー版などはライブというイベントの時はマジで短く、5分もあれば読める分量の時もある。数ヶ月待たされて5分である。そんでジャンプのバトル漫画読み切りみたいなストーリーである。ばかやろう。

推しの暗い過去がイベストでほのめかされたのはもう2年くらい前である伏線を回収してくれ。BLEACHだけだぞそんな遅さが許されるの。

他の女性向けソシャゲのイベストもこんなんかと思えば、ツイステやあんスタなどは読了までイベストでも倍は費やすことができた。

最近女性向けソシャゲめちゃくちゃ話のクオリティ高い。sideMはどうしても見劣りしてしまう。

一応、『sideMemories』という、1キャラごとに深く掘り下げをしたストーリーがある。分量もそれなりにあり、クオリティもなかなか高い。

しかし、問題はコレ毎月1キャラ追加なのだsideMは46人いる。1年は12ヶ月なのは常識だと思うが、それで考えると全員追加されるまでに3年は優に超える。長期サービス見越しすぎである現在32人まで追加されており、おめでたいことではある。しかし、自分推しが2人もいるのにまだ追加されていない。後14人だと最悪今年も怪しいかもしれない。悲しすぎる。

sideM現在キャラの幼少の頃のカードを追加するという催しをしているがこれも月1である。悠長過ぎるだろう。果たして全員終わる3年半後までサービスが続いているか不安である

今のところの最大のモチベは推しの『sideMemories』が読みたいである。

3.次に続く展開が期待出来ない

長く続くジャンル、そういうものには続くだけでも勿論嬉しいが、同時に何かしら大きな展開を期待したくなる。

例えばアニメ化とか、家庭用版とか、大きな箱でのライブとか、ゲームリニューアルとか、今までになかったイベントとか……。

が、現在sideMに新しい展開が期待出来るかと言うとちょっと微妙なのである

ひとつアイマス運営の中でsideMは恐らく立場がそんなに強くない所にいる点である。(まあ当然ではあるが)

年末に、新作のアイマス記念ゲームsideMキャラだけ出演がない事を聞かれたアイマス運営が、茶化したような反応をし、sideMPがその運営の「反応」に対して怒った、ということがあった。

そりゃあアイマスシリーズから女の子が基本の他マスに力を入れるのは自明の理であるシャニマスなどは本気を感じる。

しかし、sideMPとしてはsideMから蔑ろにされるのは不誠実と感じてしまう。ライブ円盤の売り上げが高いなど実績も残していたはずだ。

しかし、アニメは1クールしか出来ず、運営の選んだ半分のユニットしか出番が与えられない。(この為sideMPの中でも出た、出ない組対立が生じてしまった。ちなみに選ばれたユニット人気順でもない。)

CDのペースが隔月になり、4thライブ新曲がとても少なくなり、評価を落とす。

新しくリリースされた音楽ゲームは、女性向けと考えても音楽ゲームとしてはとても不出来である。(フルコンが記録されないのは果たして音ゲーなのか)

坂上P以外、誰一人として表に名前を出さなスタッフ

運営も今年に入ってからsideMスタッフを出したり、毎月ユニットCD展開を再始動するなど改善の動きが見られる。

しかし、もうアニメ化ゲーム周りの進展は暫くないのだろうと感じてしまう。

強みのライブ周りはCD展開によるだろう。しかし、コロナ禍を考えるとあまり進展は期待出来ない。

長く不満は書いたが、それでもsideMからこそ生み出された推し達が好きなことには変わらない。

なので、黙ってやめればいいと今でも改善を期待してしまうのである

個人的にはマジでベスト周りの質とボリュームを上げて欲しい。何回か意見も出してるんだけどな……。

2020-08-23

朽ちていく 2

anond:20200822033803

ホテルエントランスに戻り、濡れた傘を折りたたんだ。

一泊二千円台の安宿に部屋を借りている。安宿ではあるが、値段の割にサービスも質も悪くないのだ。しかし、どうやらこのホテルは霊がいるらしいと、Google検索ボックスが教えてくれた。確かに、このホテルは何かうら悲しい感じがしないでもない。礼儀正しいフロント従業員から鍵を受け取り、エレベータに乗り3階で降りると、真っ暗でソファの置かれた空間にでる。そこの奥には普段は使われていない宴会場があるようで、いつも消灯されているのだった。そして、数段だけの小さな階段を降りて、私の部屋のある棟へ歩く。私の部屋の前にもソファがあって、壁に時計がかかっている。その時計は一分ごとに、「ギイ」という錆びた螺子の音をさせて、心霊ホテル演出している。

ハムスターが餌をとって自分の巣へ戻るように、私も外から戻るときはいつもなぜか足早に部屋へ急ぐ。いつも通り駆け足でエレベータから私の部屋に向かって、鍵を開け、私の部屋につくと、濡れたパーカーを脱ぎ、帽子をとった。靴下にも雨水浸食して気持ちが悪い。「Do not disturb」の札を下げて何日も封印している私のもので散らかった部屋に帰ってくると、少し安堵した気持ちになった。

この日は確か、目的もなく、見知らぬ駅の周りを歩いた日だった。駅には隣接するビルがいくつかあったが、私が出歩いた時には、商業施設も、映画館営業してなかった。

飲み屋街を歩いてみた。老夫婦が、腕を組んで歩いていた。若者グループテントの下で何か民族的楽器を鳴らしながら歓談していた。スーツを着た3人の男たちが、「じゃあ、また!」とご機嫌に挨拶していた。私は、なんだか自分お化けになった気持ちになって、ゲームセンターに向かってみた。ゲームセンターはもうすぐ閉店するようだった。湿っぽい雨の夜に、真っ白な蛍光灯で照らされて冷たく乾燥した空間は、とても無機質だった。カラフルな景品たちがガラスの中に入っていて、それが無数に繰り返されていた。私は、暇だったので、景品の一つ一つを見て、欲しいか、欲しくないか、考えてみることにした。愛らしい丸みを帯びたデザイン動物モチーフぬいぐるみ、あどけないの顔つきの成熟した身体の女のフィギュア原色で彩られた小包装のお菓子。どれも夢のようであったが、今欲しいものは、そのどれでもなかった。

スロットアーケードゲームのコーナーをうろつくことにした。そちらのコーナーは少し薄暗く、音も大きかった。広くて新しい店内ではあったが、時間時間なので、人はほとんどいなかった。仕事帰りの若いサラリーマン風の男が何かロボット系のアーケードゲームをやっていた。レーシングゲームのコーナーには、若いカップルがいて、二人ともマクドナルドの青い飲み物を飲んでいた。音楽ゲームのコーナーには、もう一人、メガネをかけたサラリーマン風の男が、グローブをしてゲームに熱中していた。

私は、何回も彼らの横を通り過ぎながら、どのゲームをしようか考えていた。でも、うろうろと歩きすぎていいかげん不審者に思われているかもしれない、そう思って、考えるのはやめて個室風に覆われたシューティングゲームをやることにした。そのシューティングゲームでは、ゾンビが次から次へとやってきて、それを銃で撃ち殺していくゲームだった。何かゲームについての説明があったが、その説明の画面が流れるのが早すぎて、理解する前にゾンビが襲ってきた。とりあえず照準を合わせトリガーを引くと、簡単ゾンビたちが死んでいった。ゾンビたちで埋まったパーティ会場から脱出するべく、次から次へと撃っていった。「いけてるかも」普段ゲームをしない私であったが、私がトリガーを引くたびに死んでいくゾンビたちをみて、そう思った。そして、救出しにきたヘリコプターに群がるゾンビにも、乱射をお見舞いした。しかし、次の画面で、何やら今までとは体格の違うゾンビが出てきたと気がついたときには、「Incert coin to continue」と表示されていて、しばらく経って、ようやくゲームが終わって現実に戻ったのだと気がついた。

私が遠回りをして、ゲームセンターからホテルの部屋へ帰る頃には、頭にこびりついたゲームセンター騒音は消えかけていた。

ふと、私は、黄色が嫌いなことを思い出した。黄色、というのは何か溌剌としたエネルギーを感じる色である。けれど、気狂いっぽいそんな雰囲気も私は感じ取ってしまう。ところで、「ち」というひらがなを見ると、私は、黄色をなぜか連想する。

霊(ち)、地、血、乳。

ち、という言葉には、生生しい印象をうける。

ぴちぴち、みちみち、ぱちぱち、かちかち。

ち、という音は、何か瞬時に飛び出していく感じがするのだ。

私が、黄色を好きになれないのは、私に生気が足りないことを叱られているような気持ちになったから、というのもあるのかもしれない。

2020-07-24

母の一周忌を迎え、私を取り戻す。

母の一周忌が来た。


一人称としての「私」は、母に奪われたものだった。

幼稚園頃だったと思う、自我の強い友人たちが「私」を使いこなしているのを見て、

見よう見まねで母に一人称としての「私」を使ってみた。

『私ってだあれ?』

…誰?確かに誰なんだ?


それ以降、どうしても使わなければならない時以降、

一人称としての「私」は使わなくなった。

一人称としての私を使うと、「誰?」が脳内こだまするからだ。


ちなみに、この文章はミロを飲みながら書いている。

母にミロを飲まされていたのを思い出す。

小2ぐらいの頃、私が脚気と診断されて母は泣いた。

父と祖父に何か言われていたのであろう。(※生まれたこから母方の祖父暮らしていた)

それを含めなくても、正直、母の飯は色々足りていないものが多く、まずかった。

母方の祖母(母の母)が早くに亡くなり、中学生くらいから家庭のことはすべて「やらされていた」のが原因だと思っている。

恐らく、誰にも教わることなく今まで来ていたんだろう。

それに関して、祖父も父も、指摘はするが学ばせようとしなかったのだろうか。

怒鳴るしかしなかったのだろうか。

しかも、祖父料理がとてもうまかった。


母については、他人愚痴を言っているか、怒鳴られているか記憶しかない。

しかも母は、自分の子供の友人の親について、子供の前で陰口をたたくタイプの人であった。

こうはなりたくないな、しか思っていなかった。


そんなこんなで、本当はさっさと家を出たかったのだが、

私が中学生になった頃から母の様子がおかしくなってきた。


母が笑うようになった。


正直、何に笑っているかからない。


話は戻るが、

私が小学生の頃から聖書を持っている系の黒服女性2人が定期的に玄関に現れていた。

私は、月1でもらえる2種類の冊子をよく読んでいた。

父と祖父が、黒服女性が来るたびに何度も何度も追い返した。

ある時から、本当に来なくなった。


黒服女性が来なくなってから、母は何もない空間を見て笑うようになった。

父は「何か見えているのか?」と不安そうに私たちに聞いてきた。

そう思うんなら直接聞けよ、と思っていた。


笑うようになってから、母はだんだんうまく座ることもできなくなってきた。

座れずにそのまま転んで頭を打つこともあった。

笑う、泣く、ツイッターbotのように出てくる支離滅裂言葉


こんなのずっと見てたらこっちがおかしくなる

一人暮らし金銭的にできない

からできるだけ家にいないようにしよう


中学陸上部を始めた頃だった。

友人がアーケードゲームを教えてくれた頃だった。

インドア派なのに帰りが遅くなる矛盾人生が始まった。

陸上部は、母が学生の頃、家庭の事情で入れなかった部活だった。

運動が得意なわけではなかった私が、短距離であれば瞬発力だけでどうにかなった(と思っている)。

ゲームも凄く得意ではなかったが、音楽ゲーム難易度によっては瞬発力でできるものが多かった。

気付けば音楽ゲーム経由でいろいろな音楽を漁るようになっていた。

そして、聴く音楽自分メンタル状態を把握・コントロールできるようになっていた。

これは、今の自分を作ってきたモノたちだと思っている。


そうやって私が我が家から現実逃避をしていくに従い、母の状況は悪化していった。

つの年かの年始、家から飛び出し、踏切沿いで母が見つかったことがあった。


デイサービスを始めてから、私のことをデイサービスのお姉さんだと思って

「どうしたのお姉さん?」と娘の話を始めたこともあった。

「うちのお姉さんは陸上部が忙しくて帰りが遅いんですよ」と、大学生の私に向かって話した。


目の前にいるのに。

大学生になって、もう陸上は辞めてしまっているのに。


その時、珍しく母は笑顔だった。


その後、ケアマネージャーの方のおかげで母は若年でも入れる施設に入り、

昨年ようやく亡くなった。


申し訳ないが、「ようやく」という気持ちのほうが強かった。

死因は若年性アルツハイマー認知症、病歴20年。

病歴を見たとき人生の半分以上を母に持っていかれた気分だった。

妹なんて、元気だった母の記憶が無いレベルだ。


母の一周忌が来た。

これから取り戻せるものがあるのかどうか正直わからない。

今までいろいろな物事を諦めたような気がする。


結婚なんてできる気がしない。

母と同じような結末を迎える気がしてならない。

祖母も脳縮症で40代に亡くなっているからだ。

母も40代からボケ始めている。

そもそも、今更相手がいない。


この先どうやって生きていくべきか分からない。

でもまだ生きていたいから生きている。

ただそれだけ。


言い方はよくないが、母が亡くなったことで

一人称としての私は、取り戻し始めている。

そこから先をこれから見つけていかねばいけない。

2020-06-04

アイドルマスターという方舟に乗った声優たちの関係性についての私論

SPや2の頃からキャラ可愛いな〜と思い始め、ゆるく動向を追っかけながら今はミリシタやってる生半可Pだが、

twitter見てると熱量の高いPが多くて感心させられている。

特にアイマスキャラ声優親和性が高く、キャラファンはもれなく声優応援している印象がある。

もちろんキャラクターと声優個人活動は別物であるとPも理解している訳だが、

キャラクターと声優がダブって見えてしまうこともあるだろう。

オタクとはこうしたあやふや次元に生きている。


先日は中止になったミリオン7thライブの代わりに行われた配信番組を見た。

初期メンバーのいわゆるASで13人だったが、ミリオンは総勢39人(ミリシタからの新キャラ2人を含む)。

ミリオンの声優陣が2日間の配信で半分ずつに分かれて出演(参加)していた訳だが、あの和気藹々とした雰囲気視聴者も楽しんでいたことだろう。

また、twitterを利用している声優も多く、日頃からtwitter上でも共演者と仲良くしているやり取りをしている人達もいる。

かに出演キャストが仲良くしている様子はファンを喜ばせるものであるし、当人達も楽しく仕事ができる人と共演したいだろう。

ただ、これを見て思ったのは「会社って学校じゃん」の匿名エントリである

https://anond.hatelabo.jp/20190223150633


ミリオンライブは同時期にサービス開始したシンデレラガールズと違って最初からキャラにボイスがついていた。

https://www.famitsu.com/news/201302/26029422.html

自分はこの頃、シンデレラガールズの方を「新しいアイマスゲームか」と思って遊んでいた。

個人的には当時ASイラストを描いていた杏仁豆腐さんの絵柄が好きだったし、

アニメグリマスの絵柄は好きになれなかったからというのもある。

デレは今でこそキャラにボイスがついて音楽ゲームになり、ライブまで開催されるほどのゲームとなったが、

サービス開始当初は、見たこともない新キャライラスト(声なし)を愛でながら課金アイテムで殴り合うだけのシンプルブラウザゲームだった。

(しばらく遊んだ愛着が湧かず「なんかアイマスじゃないな」となってしまい、自分モバゲーごと退会してしまったのは余談である。)


アイドルがただのイラストしかなかったデレとは違い、グリマス最初からアイドル声優がついている。

さらに、サービス開始当初からCDリリースされ、ゲーム内容もストーリー性が重視されたものであった。

アイドル一人一人が人格を持ったキャラクターとして具体的に描かれ、かつ、そのアイドル同士は同じ世界を生きて切磋琢磨する。

こうなってしまうと何が起こるかと言えば「一人も手放さなone team」化なのである


デレがここまでの勢力となったのは、ユーザー民意(という名の課金)で

担当トップアイドルにできたりボイスを獲得できたりすることが可能な「人気投票システムのおかげだろうと思っているが、

同じことをグリマスでやってしまうと、必ず「傷つく人」が出てきてしまう。

それは担当Pであり、担当声優である

もちろんあれだけ多くのキャラクターがいれば人気は分かれるし、ニッチすぎるキャラ設定のアイドルもいる。

だが、それによって出番を人気アイドルに偏らせたり、ファンが(相対的に)少ないアイドルリストラするわけにはいかない。

なぜならミリオンは「ファミリー」だから

ミリオンのアイドル同士は赤の他人ではなく仲間なので、

たとえ自分担当アイドルトップアイドルにしたくても、アイドル友達であり仲間である他のアイドルを蹴落とすような真似はできない。

本当の芸能界なら人気がないアイドルCDも出せないしテレビにも出られないが、この世界はそうではないのである


それに、声優たちはバンナム社員ではないとはいえミリオンライブ」というコンテンツを作る「構成員」としての役割もある。

あくま自分の演じるアイドルキャライメージを守り、立ち位置をわきまえて行動しなくてはならない。

ミリオンの中で「声優として目立ちたい」とか「自分の人気を集めたい」とかそういうことを態度に出してはならないのである

また、リアルイベントもやるようになると他の声優たちとも一緒に活動するわけで、そこでの人間関係もうまくやっていかなくてはならない。


これに限らず、アイマスという「ハコ」を維持するためにバンナム声優、その他の外部協力者が気を使い合っている様子を見るにつけ、

声優サラリーマンみたいなところあるよなぁ」と思ってしまうのである


なんでこんなしょうもないことを書いているかというと、

アイマスがただの「担当アイドルプロデュースゲームからメディアミックスコンテンツ」になってしまったがために、

キャラ台詞を読んで収録するだけでよかった声優役割が増えてしまい、

声優にもクラスの人気者並みのコミュ力サラリーマン並みの協調性が求められて大変だなぁと、

某元声優さんのプチ炎上を見て思い出すのであったという話です。

2019-05-13

冴えないオタクから花を毟るのは楽しい

結局のところ、バカメンヘラお姫様気取りの蛙を相手にするよりも、冴えないオタクから花を毟るのが楽しい

就活までにはやめよう、卒業までにはやめよう、働き始めたらやめようと思いながら今年で25になり、今度は20代のうちに辞めようと思っている。

始めのうちは彼女らの悩み事をきいたり、ゲームに付き合うのが純粋に楽しかった。アニメ漫画にでも出てくるのか、自分が好きな哲学みたいなくだらないものに興味を持って話を聞いてくれるのも嬉しかった。

中華を食べながらナポレオンの話をするやつ、見つかるたびに煙草に連れてくやつ、水族館クラゲを1時間眺めてるやつ、パンダのしっぽは白色だと自慢げに語るやつ、どれもみんな笑顔は素敵で綺麗だった。

まぁ楽しい時間というのは早いもので、1人、2人と経験していくうちにあっという間に飽きがきた。5人目の時だっただろうか、あまりに大きな畑だったらしく、彼らは蜜だけ吸いにくる虫が余程気に入らなかったようで攻撃を始めた。結構傷ついたし、今でも根に持っている。しかし、その時に気づいてしまった。彼らの怒りや嫉妬欲望の声を聴く方が遥かに楽しいのだと。いつだって弱いものいじめ楽しいものだし、勿論彼女らも強い方を好んだ。

そこから先はもっと早かった。みんなパターンは同じで、音楽ゲームちょっと練習して、変な煙草を吸って、あとは非日常感を少しだけあげる。本当にそれだけでよかった。彼らには色もなければ、香りもない。ましてや毒など微塵もないのだから

彼らの怒りが高まりすぎると、彼女らはしばしば謝罪に来た。それがなによりも愉快で、どうしようもなかった。ごめんなさいの一言があれほどに気持ちよく感じるとは思いもしなかった。でもやっぱり、インターネット越しに彼らの叫ぶ様を見る方が楽しかった。優越感はどんなに醜悪であっても良いものだし、陳腐で安い退廃感はさら彼女らをひきこんだ。必ず勝てるとわかっていても楽しいゲームは良く出来ている。

彼らはなんだかんだと弁えていたし、理解していた。だからこそ、キリキリと鳴き真似をして威嚇した。知り得ない柔らかさや温かみを知っていることが許せなくて恨めしい。理解者としての立場すら奪われて、演劇の木になることに耐えられない。負け犬の遠吠えに興奮するようになるとは思いもしなかった。

なによりも良いのは音楽だった。それに気づいてから楽器のできるやつばかり選んだ。即興演奏が上手くいったときなんかは特に良い。セックスを越えた理性的な結びつきは実によく彼らを苛つかせた。彼らの音楽ゲーム自慰行為に等しい。ベースが弾けて良かった。

10人を超えたくらいになって、彼女らとよく似ていることに気づいた。何かの拍子に空いてしまった胸の穴をなんとかして埋めようとしているのだと。埋めるための材料ちょっと違うだけだ。悲しいことだが、穴の空いたもの同士では埋め合わせは効かない。何かで埋めて、お互いに塞いだ穴を見てため息をつくのだ。

そんなことに気づいても、冴えないオタクから花を毟るのは楽しくて仕方がない。

から今日明日も、どこかの畑に水をやる。

2019-04-16

会社員にハマって界隈での肩身が狭い話

Bのつくシリーズの某音楽ゲームにハマって早くも数年が経過してる。

それでも当時から窮屈に感じてる部分があって、それがユーザー層だった。

音楽ゲームというのは他のゲームとは違って音楽が主役なのが特徴で、音ゲー界隈で活躍する定番アーティストというのはかなりの数存在する。

ゲームなので当然やり込み要素だったりゲーム内のキャラクターに熱中する層がほとんどなのだけど、自分はそのゲーム内のとある作曲家にハマってしまった。

それこそメジャーシーンで活躍してる歌手DJにお熱になるのと同じような感覚で、サントラでその人の曲をリピートしまくったり行けるイベント(※1)には参加したりもしてる。

しかし意外にもこういったファンは界隈の中だと少々特殊で正直あまり良い顔をされなくて「コンポーザー厨」なんて揶揄されたりすることも多い。

特にK社に在籍してるアーティストに関して言えば「会社員」と「作曲家」の二面性を持った上で活動してるので、ファンアートを描く層に対しても「会社員ファンアートとか気持ち悪い」なんて言い出す過激派もいたりする。

棲み分けしろとか鍵かけてやれとか言ってすぐ晒す人もいたりしてちょっとカリカリしすぎなのではと。

やましい絵でもなんでもないんだから自衛すれば良いのに。

それ言い出したらファンアートの多い歌い手さんとか実況主さんなんかに会社員兼業の方いるのでは?と思うし何かにつけて叩きたいのかなとか思っちゃうんだよな。

ちなみに「お手紙や素敵なイラストありがとう」なんてツイで言ってくれてる方もいた。

かに目に余るファンを今まで見てきたし自分も行き過ぎた行動あるだろうなと思うけど、コンポ好きな人を「これだからコンポザ厨は」とひとくくりにして叩くのはやめてほしいし、露出なくなった原因(※2)を根拠もなく我々にしないでほしい。

というかそういう人って好きなアーティストいないのか疑問。

………と言いつつゲームお金を落としもしないでアピール激しい人や、某執行役員シンセマニアユニットにいがちな顔だけファンとかは良い気しない。ごめん。


※1:前述したように音楽主体コンテンツなので結構頻繁にライブを行ったりしてた。過去にはサイン会トークイベントも多く、会社自体が割とアーティストをプッシュしていた印象

※2:界隈にいる人ならわかると思うけどBST騒動なんてものもあって「あれはポザ厨の厄介のせいだ」なんて根拠のない理由で声を荒げる人がいた。(実際にはパチスロ事業統合たからみたいな説の方が濃厚っぽいけど。)


結構ストレス感じてたのもあって勢いで書いちゃったか日本語おかしいかも。

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