「ウェブサイト」を含む日記 RSS

はてなキーワード: ウェブサイトとは

2018-10-16

もりもとさんの旧ウェブサイトドメインの利用

第三者に取られてしまったようだけど

現行で使用制限する法律存在しない

マルウェア配布すれば別の法律でしょっ引かれるおそれはあるが

現行悪質な類似ドメインを取りしまれるのは商標権のみ

ウェブサイト模倣しても何の罪にもならない、五輪情報を偽って拡散してもそれを取り締まる法律は無い

2018-10-13

Steamサイトめっちゃ使いにくいやん

・いちいちメールコードを送ってくるログイン認証


・何度も記憶させてもすぐ失われるログイン情報


サイトを開くときに必ず「外部ウェブサイトに注意」と警告してくる


ビデオ自動再生チェックマークが「×」



なんだろう、このイライラする使いにくさ

2018-10-08

てかNHKどうこうよりも

あんけしからん表現訪日促進アンバサダーから外させるのがより優先的な話じゃね?

NHK全国放送じゃなくてウェブサイト限定表現なんかよりよっぽど影響力でかい

2018-10-06

anond:20181006233028

チームで開発してて

出来たウェブサイト確認する時に

そいつしかmac持ってないかmac環境検証できなくて困るんじゃね?

anond:20181006215252

しつこいならリタゲだと思う。どこかのウェブサイトアマゾンとかの商品ページかな。ちなみにグーグルよりヤフーの方がターゲティングキモい祖母葬儀場の場所調べただけでその後延々と葬儀屋の広告が出てくる。

2018-10-01

ジオシティーズ閉鎖

残業が終わってメール確認したら、Yahooからジオシティーズ閉鎖のお知らせが来ていた。

もう今は全く更新していないが、私のウェブサイトジオシティーズにまだ残っている。

思い返せば開設は十年以上前のことだ。

大学進学を機に手に入れたノートパソコンを使い、アキハバラの怪しい露天商から買った古いバージョンホームページビルダーで、せっせと作り、当時は豆に更新もしていた。

自分の城、自分の居場所だと思っていた。

活発だった人たちとは比べものにならないけれど、サイトを通じて知り合った方も数人いて、掲示板でやりとりしたりした。

その掲示板も、今はスパムの海に沈んでしまっている。今思えばログを取っておくべきだったかもしれない。

サイトに残る諸々をどうすべきか考える。

今更、サイト移転しようという気はないけれど、跡形もなく消えてしまうのもそれはそれで寂しさがある。

ウェブサイトの墓、みたいなサービスを誰か作ってくれないだろうか。

サイト名と、運営者と、どんなページだったかの1枚のスクリーンショット

運営者を含むそのサイトの縁者がたまに訪れて、ちょっと昔を思い返すのだ。

2018-09-28

デザイナーを雇うな

例えばツイッターでもなんでもいい、ウェブサイトアプリデザインが急に変化して、「なんで変わったの?」「これ意味ある?」「前のほうが使いやすかった」と思ったことは無いだろうか。

増田の老人達なら昔mixiデザイン一新した際に改悪反対署名運動などが起こったのを覚えているかもしれない。ユーザーは使い慣れたものが急に変わったらまず拒否反応から入るのが普通なのだ。

ではなんでこんなことが起こるか。それはデザイナーを社内に雇っているかである

多くのエンジニアビジュアルデザインが得意でないから、サービス実装初期はデザイナーの手助けが必要であるしかし一度リリースしたサービスは大体基本のデザインの流用で別のページを作れるし、デザイナーの助けなんていらなくなる。そうなった時、社内で時間を持て余したデザイナーは何をするか。

そう、既存ページの新しいデザインを考え始めるのである

ウェブページは「ユーザーインタフェース」であって、デザイナーファッションショーの場じゃない。使い慣れた70点のUIを新しい80点のUIにされても多くのユーザーは喜ぶどころか拒否反応を示すのだ。

点が上がればまだよくて、UIになんら寄与しない「流行りのマテリアルデザインしました」だけの70点→70点のデザイン更新がされる事すらある。この場合デザインに慣れたユーザーから見たら新しい70点は70点未満に映るだろう。

以前大流行したフラットデザインが本当にユーザーを満足させたかマテリアルデザインはどうか?

ファッション世界でも定期的に○○年代リバイバルなどが起こるように、デザインなんてものは「飽きたから変える」とか「目新しいかどうか」といった程度の存在で、新しい流行本質的に良いものかどうかなんて実際は殆ど関係ないのだ。新しいビジュアル本質的メリットを持っているならリバイバルなんて起こるわけがない。

だが自分達の仕事を増やしたいデザイナー達は「このスタイルはもう古い、流行じゃない」みたいな空気を出して流行に乗らないことへの罪悪感を広め、結果ユーザーにはどうでもいいデザイン変更が実施されるのだ。

なので無意味デザイン更新をしてユーザーの機嫌を損ねたくなかったら、デザイナーは社内で飼わず外注して実装が終わったら放逐したほうがいい。

2018-09-27

まとめブログ宣伝するということ

注意

この文章twitterとある単語検索したら、同じブログツイート言及し続けるアカウントを見つけた事で書いてます

要は検索結果を荒らされた事による私怨です。

とあるまとめサイトについて

下記まとめサイト群は同一管理人によって管理されているまとめサイトと思われます

根拠としては、同じまとめブログ言及し続けるbotを使うという宣伝手法、同一の連作先(一部例外有り)、サーバーIPアドレスが同一であるという三点です。

URL大量に貼るとなぜか投稿しても無かったことになるので、古典的ではありますがh抜いてあります

  • ttps://omoganews.com/
  • ttps://omonew.com/
  • ttps://asanew.com/
  • ttps://nekotwclub.com/
  • ttps://pawaword.com/
  • ttps://ironew.com/
  • ttps://kawayy.com/
  • ttps://warotawww.com/
  • ttps://videbuzz.com/
  • ttps://gurumemo.com/
  • ttps://mayonew.com/
  • ttps://doranew.com/

この管理人宣伝手法について

この管理人はある一定の間隔でbotツイートさせるという手をよく行います

そのため、上記まとめブログドメインtwitter検索するとbotが同タイミングツイートするという面白い光景を見ることが出来ます

例)asanew.comの場合

twitterにて"asanew.com"で検索した時、魚拓のような状態になると思います

見て分かるとおり、"いち" -> "ぴか" -> "ゆみ" -> "いち"という循環でツイートを行っている事が明確に分かると思います

なお、他のドメイン検索しても同様です。

まとめブログツイートするアカウント

omoganews.com

まとめブログ名: オモガニュース

連絡先: ttps://omoganews.com/contact/

omonew.com

まとめブログ名: オモニュー

連絡先: ttps://omonew.com/contact/

asanew.com

まとめブログ名: アサニュー

連絡先: ttps://asanew.com/contact/

nekotwclub.com

まとめブログ名: ネコツイ

連絡先: ttps://nekotwclub.com/contact/

pawaword.com

まとめブログ名: パワワード

連絡先: ttps://pawaword.com/contact/

このまとめサイト記事投稿なので、まだ稼働してない状態と思われる。

そのうちこのブログ記事ツイートするbotが出てくるでしょう。

ironew.com

まとめブログ名: イロニュー

連絡先: ttps://ironew.com/contact/

kawayy.com

まとめブログ名: カワイイ

連絡先: ttps://kawayy.com/contact/

warotawww.com

まとめブログ名: ワロタ

連絡先: ttps://warotawww.com/contact/

videbuzz.com

まとめブログ名: ビデバズ

連絡先: ttps://videbuzz.com/contact/

一昔前のgifで作られた広告が大量に貼ってあるウェブサイトみたい。

目がちかちかするのは気にならないのだろうか?

gurumemo.com

まとめブログ名: グルメ

連絡先: ttps://gurumemo.com/contact/

mayonew.com

まとめブログ名: マヨニュー

連絡先: ttps://mayonew.com/contact/

doranew.com

まとめブログ名: ドラマニュース

連絡先: ttps://doranew.com/contact/

最後

私としてはまとめブログを山ほど作ろうが余所様に迷惑かけない限りは勝手にやってくれという方針です。

とはいえとある単語検索すると君のブログが大量に出てくるという状態迷惑なのでこうやって書かせて貰いました。

ちょっと他の宣伝方法を考えておいてくれませんかね、代わりにここで宣伝しておきましたので。

2018-09-25

クライアントが非協力的で、検索順位が上がらない

とある企業の、チェーン店ウェブサイト制作を頼まれた。

チェーン店と言っても数店舗しかない小規模なものだ。

厄介なのが、その企業チェーン店を統括するようなウェブを構築せずにいたため、それぞれの店舗勝手ウェブが作られて、1,2年経過してる点。

なので「チェーン店名」で検索をすると、それらの勝手ウェブが上位に来てしまう。

で、当然最近公開されたウェブは、なかなか検索順位が1,2位にはならない。

まあこれだけなら時間問題で片付く。勝手ウェブSEO的にもしっかりしている訳でもないし、コンテンツ薄っぺらい(ついでにデザインもしょぼい)。しばらく待ってれば順位は上がるだろう、と。

検索順位を気にするクライアントには「これからは新しいウェブURLを使ってくださいね流入数が大事なので」「twitterとかinstagramとか更新するときにも新しいURL使ってくださいね。」と伝えておいた。


ところがTVに取り上げられたり、メディア露出が増えるたび、先方は「新しいウェブ順位が上がってないじゃないか」とこちらを口撃しつつ、新しく作ったウェブURLを使う気配が全くない。

どこかのSEO詐欺師にでも吹き込まれたのか、あまつさえメタタグkeywordちゃんと使っているのか?」とか古文書レベルSEO施策推してくる。


結局、メディアに紹介される際にも店舗ごとのウェブ露出してしまい、流入数が増えず→検索順位が上がらない→以降負の連鎖を繰り返して今に至っている。


請求書は一旦出したし、もう放っておけばいいかなとも思うんだけれど、今後のことも考えると状況が改善するに越したことはない。そもそも癪に触る。

こういう時、どうすりゃいいの!?!?!?教えてはてなーのみんな!

2018-09-24

海賊版対策ブロッキングを巡る議論において何が起こっているのか

海賊版サイトへのブロッキングに関する議論について注目が集まっている。

前代未聞、ブロッキング法制化巡り委員の半数(読売新聞 2018/9/20

https://www.yomiuri.co.jp/fukayomi/ichiran/20180920-OYT8T50022.html

本年4月頃にも本件については話題となったが、4月に何が起こったのか、ブロッキングの何が問題なのか、そして再びなぜ今注目が集まっており、何が論点となっているのかについて初歩からまとめてみる。

これまでの流れ

2018年2月16日、官邸の「知的財産戦略本部」の会議検証評価企画委員会」にて、当時猛威を振るっていた海賊版サイト漫画村』などへの対抗策としてサイトブロッキングの導入について突如議論が行われた。

サイトブロッキングには後述するように大きな法的・技術問題を抱えているにもかかわらず、その後ほとんど公開の場で議論が行われることなく、学者消費者団体からの反対声明が相次ぐ中、4月13日の「知的財産戦略本部犯罪対策閣僚会議」にて、「漫画村」「Anitube」「Miomio」の3サイトを名指ししたサイトブロッキングを含む緊急対策政府決定された。

緊急対策の内容は、建前としてはサイトブロッキング適法実施できる場合法的整理を示したものであり、サイトブロッキング実施については通信事業者自主的に行うものとされていた。しかし、これは事実上の「政府から要請」に他ならず、さらに肝心の法的整理も、具体的かつ詳細な整理がなされているとは言い難い内容であったため、実際に通信事業者海賊版サイトに対してブロッキング実施した場合には違法となってしま可能性が極めて高いとの懸念が巻き起こった。

知的財産戦略本部会合犯罪対策閣僚会議インターネット上の海賊版サイトに対する緊急対策

https://www.kantei.go.jp/jp/singi/titeki2/180413/gijisidai.html

この政府決定に対して、4月23日にNTTサイトブロッキングを「準備が整い次第実施」することを発表したものの、肝心の3サイトは(この政府決定が直接の原因かどうかは不明だが)政府決定後しばらくして閉鎖されたために、結局NTTサイトブロッキングを行うことはなかった(8月にはNTTブロッキングを中止する方針を発表)。

ブロッキングの何が問題なのか

サイトブロッキングとは、ユーザウェブサイトを閲覧しようとする場合に、通信事業者ISP)がユーザ同意を得ることなアクセス先のURLなど検知し、そのアクセス遮断するものだ。ブロッキング実施にあたっては、この宛先を検知することについて大きな法的問題がある。

宛先の検知は「通信の秘密」を侵害する行為だ。日本国憲法第21条2項において「検閲は、これをしてはならない。通信の秘密はこれを侵してはならない。」と定められており、電気通信事業法という通信事業者に課せられている法律でも同様に通信の秘密を侵してはならないことが規定されている。通信事業者通信の秘密を守らせることで、国家から検閲を防ぎ、国民表現の自由知る権利通信自由インターネット自由担保している。

別に自分海賊版サイトアクセスしないか関係ないし、サイトブロッキングもすればいいじゃないかと思う人も多いかもしれない。しかし、サイトブロッキング実施するためには、技術的に、海賊版サイトアクセスするユーザ通信だけではなく、海賊版サイトとは全く関係ないすべてのユーザのすべての通信の宛先を検知する必要がある。この問題は一部の不届き者だけでなく、すべてのインターネットユーザに関わる問題だ。

ブロッキング絶対的に許されないのか

ブロッキング通信の秘密を侵害するが、絶対的に許されないというわけではない。一般的に、通信の秘密の侵害に当たる行為であっても、

ユーザ同意がある場合

②正当行為にあたる場合

正当防衛に当たる場合

緊急避難に当たる場合

(②~④は法律用語で「違法性阻却事由」と呼ばれる。例えばルーティングを行う際にはISPは当然アクセスの宛先を検知するが、これは②に含まれる正当業務行為に当たるとされている。)

には許されると解されている。現に、日本でも実は児童ポルノサイトに対してすでにサイトブロッキング実施されており、これは④の緊急避難という考え方に沿って許容されている。4月政府決定も、児童ポルノ場合と同じく、海賊版サイトへのブロッキング緊急避難に該当する可能性について法的整理を行ったものだ。ただし、前述の政府決定は、緊急避難の該当性について詳細な検討を行うことなく「緊急避難要件を満たす場合には、その侵害について違法性が阻却されるものと考えられる」と結論づけたものであり、憲法学者弁護士から批判が相次いだ。

知的財産戦略本部 検証評価企画委員コンテンツ分野会合(第3回)資料3(森弁護士説明資料)「ブロッキング法律問題

https://www.kantei.go.jp/jp/singi/titeki2/tyousakai/kensho_hyoka_kikaku/2018/contents/dai3/siryou3.pdf

安心ネットづくり促進協議会 児童ポルノ対策作業部会 法的問題検討サブワーキンググループ報告書2010年に児童ポルノブロッキングについて整理されたもの

https://www.good-net.jp/files/original/201711012219018083684.pdf

現在どのような議論が行われているのか

漫画村が閉鎖されたこともあり、4月以降、ブロッキング議論は鎮火していたように思われるかもしれない。しかし、4月13日の政府決定には、今後の進め方として「次期通常国会を目指し、すみやかに法制度の整備に向けて検討を行う」という内容も盛り込まれていた。サイトブロッキングについて立法を行い、法的根拠を与えれば、上述の通信の秘密の侵害が許される「②正当行為に当たる場合」に該当し、適法実施可能となるからだ。

このため、6月22日に「インターネット上の海賊版対策に関する検討会議タスクフォース)」が設置され、非常に高い開催頻度でブロッキング法制化に向けた議論が行われてきた。

ただし、タスクフォースでの議論には、権利者側・通信事業者側・学識有識者消費者団体など様々な関係者が委員として参加し、検討スコープは、ブロッキング法制化に特化せず、正規流通広告出稿抑止、検索結果表示抑制CDN事業者への対策なども含めた「総合的な対策検討」を行うこととされた。

議論はなぜ紛糾したのか

タスクフォース目的が「総合的な対策検討」とされたにもかからわずタスクフォースが進むにつれ、蓋を開けてみるとやはり「ブロッキングありき」で議論が進行されているのではないかという声が複数委員から上がるようになった。特にその懸念の声は事務局中間とりまとめ案を示してから一層強くなり、本来最終回として報告書がまとまる予定であった直近の第8回会合9月19日開催)では、タスクフォースの中盤までは会議の「バランサー」とでもいうべき中立的見解を示していた東大憲法学者である宍戸委員意見書を提出し、

「第 2 次事務局案は以下の理由でなお検討を要する点が少なくなく、このまま「第 1 次中間まとめ」として確定することは、先の意見で述べたとおり、ブロッキング法制化ありきといわれても仕方がなく、総合的な海賊版サイト対策として重大な問題があると考えます。」

との見解を示した。

さらに、宍戸委員を含む委員9名(タスクフォース委員の半数)が連名の意見書を提出し、

「このまま法制化に向けたとりまとめを強行すれば、今後の他の海賊版対策(略)において必要不可欠な権利者と電気通信事業者消費者間の協力関係の構築にも大きな支障が生じることは明らかであり、 法制化をいったん見合わせ、他の手段効果を見てから検討を再開する等の選択肢が当然に検討されるべきです。にもかかわらず、事務局がこのような選択肢に見向きもしないのは、異常な対応というほかはなく、翻って、本検討会議が当初からブロッキング法制化を企図する事務局による単なる「形作り」に過ぎないものであったことを物語ものです。」

などと述べ、ブロッキング法制化に強く反対した。

このため9月19日では委員合意が得られないという政府会議として異例の展開となり、とりまとめは次回に延期となった。

知的財産戦略本部検証評価企画委員インターネット上の海賊版対策に関する検討会議タスクフォース)(第8回)

https://www.kantei.go.jp/jp/singi/titeki2/tyousakai/kensho_hyoka_kikaku/2018/kaizoku/dai8/gijisidai.html

中間とりまとめ案は何が問題なのか

反対派の委員の主張は、中間とりまとめ案が「ブロッキング法制化ありき」の記載になっていることだ。具体的には、中間とりまとめ案ではブロッキング法制化についての賛否両論併記記載するにとどめることで、一度タスクフォースでの議論を閉じてしまえば、その後4月13日のように強行的にブロッキング法制化について政府決定が行われる可能性が残ることについて強い懸念を表明している。懸念理由は、「現状では法制度を工夫しても違憲の疑いが強い」というものだ。

タスクフォース第8回 森委員出資料 「ブロッキング法制化は違憲の疑いが強いこと」

https://www.kantei.go.jp/jp/singi/titeki2/tyousakai/kensho_hyoka_kikaku/2018/kaizoku/dai8/siryou9.pdf

サイトブロッキングは先述のとおり海賊版とは関係ないすべてのユーザ通信を検知するものであり、憲法保証されている通信の秘密ひいてはインターネット上の知る権利インターネット自由といった重要権利価値を制約するものである。このため、憲法違反とならないように法制化するためには、

①具体的・実質的立法事実裏付けられていること

重要公共利益の達成を目的としていること

目的達成手段実質的合理的な関連性を有していること

④他に実効的な手段存在しないか事実上困難な場合に限られていること

といった条件を満たすことが必要である中間とりまとめ案にも記載されている。

難解な日本語でわかりにくいが、ここで特に問題となるのは①と④である

①の立法事実とは、法律を制定する際にその立法根拠となる社会的事実のことを指す。今回のサイトブロッキング場合、具体的には、海賊版サイトによって甚大な経済的損失が発生していることになるだろう。この点について、タスクフォース議論では、4月13日の政府決定で示されていた「3000億円」という推計被害額が過大に見積もられているのではないかという意見が相次いでおり、①の条件を満たさないのではないかという疑問が生じる。

被害総額盛りすぎ、委員利益相反疑い… 目を覆うばかりの知財本部TFの迷走(山本一郎 Y!ニュース

https://news.yahoo.co.jp/byline/yamamotoichiro/20180919-00097499/

さらに、④については、ブロッキングは、それ以外に実効的な手段がない・事実上困難であるという「最後の手段」でなければならないが、今回の中間とりまとめ案では、ブロッキング以外の総合的な対策として様々な手段提示されている。したがって、これらのブロッキング以外の手段実施した上で、それらの手段効果について検証を行い、「他に実効的な手段存在しないか事実上困難」という条件が満たされたことが確認されて初めて、ブロッキング法制化について検討を行うべき(=ひとまずブロッキング法制化は見合わせるべき)である、というのが反対派の主張だ。

反対派の委員はこれらの主張に基づく修文要求事務局に対して行っており、次回、どのようにこれらの修文要求が反映されるかがタスクフォースにおけるとりまとめの可否の焦点となっている。

文字数制限なので、

・今後どうなるのか

・我々は何ができるのか

について、続きはhttps://anond.hatelabo.jp/20180924162915へ。

2018-09-15

anond:20180915133459

拘束力がないとはいえあれこそ物理店舗でいう間仕切り・のれんだと思ったけど

迷い込んだのを店舗店員が追い出すとこまで運用想定に入れてそうだから

入りっぱなしになれるウェブサイトは確かにのれん以前の論外ってみなされそうだね

成人を証明できるアカウントでないとコンテンツカタログも見れないとかになるんだろうか

anond:20180915125605

リアルの売り場の殲滅が概ね完了したら

現状18禁判定が実質的拘束のない自己申告任せのウェブサイトに手を伸ばしてくると思う

もちろんペアレンタルコントロールに関してはガン無視放置

2018-09-10

この国では、収入一定額を他人寄付することが義務付けられている

国民相互扶助精神をかん養するための寄付の促進及び規制等に関する法律」、通称投げ銭法」。

この制度が導入された経緯は、単純ではない。

プライマリーバランス悪化生活保護受給者に対するバッシング自己責任論の台頭、新たな天下り先を確保したい財務官僚の思惑、利権匂いをかぎつけた政商の働きかけ、歴史に名を残したい政治家スタンドプレー、「普通の」国民による与党への盲目的な支持、そして何より、圧倒的多数国民政治に無関心だったこと。

様々な要因が絡み合い、比較法的にも特異なこの制度誕生した。

当初、努力義務だった規定は、罰則付きの義務となり、寄付すべき収入割合は、いつのまにか増加していった。

制度の根幹は、いたってシンプルである

「全て国民は、収入一定割合他人寄付しなければならない。」

投げ銭制度の影響を大きく受けたのは、芸能人だった。

知名度と人気が金になるこの制度

テレビに出ることは、それ自体利権と言えた。

芸能人の出演料は、低下の一途をたどる。

やがて、ほとんどの出演者は、テレビ局に金を払って「出演させてもらう」存在に成り下がった。

また、貧困層への寄付も––法律の(建前上の)目的に沿って––盛んに行われた。

有志が寄付募集ウェブサイトを立ち上げ、多くの貧困者が、実名・顔出しで寄付を募ったのである

もっとも、寄付が集めたのは、寄付する者にとって「分かりやすい」「心地よい」者だけだという指摘もある。

知的障害者よりも身体障害者の方が、容姿の醜いものよりも美しい者の方が、多額の寄付を集めた。

投げ銭制度歴史は、その悪用規制歴史でもある。

制定当初から制度の潜脱を防ぐための以下のような規制存在した。

親族への「投げ銭」の禁止

過去自分又はその親族に「投げ銭」をした者への「投げ銭」の禁止

過去10年以内に「投げ銭」をした相手への再度の「投げ銭」の禁止

・将来の「投げ銭」の約束無効

制度の抜け穴を探す者とこれを規制する者のいたちごっこにより、その他の禁止事項は膨れ上がっていった。

それでも、「投げ銭」で損をしたくない者は、常に存在する。

彼らは、非合法的に、相互投げ銭をするシステムを構築していった。

いわゆる「互助会である

典型的互助会の仕組みはこうだ。

例えば、Aさん〜Zさんの26名で互助会構成するとしよう。

ある年、AさんはBさんに、BさんはCさんに、……と寄付し、ZさんはAさんに寄付する。

翌年以降は、これを少しずらして行う。

こうすれば、「互助会」外に富は流出しない。

当然、このような互助会非合法である

密告、司法取引、報奨金などの制度により、取締りが図られているが、宗教人種地域などに根付いた狭いコミュニティによる互助会は、なかなか根絶しなかった。

だが、この互助会も、ある女性の起こした事件きっかけとして、姿を消すことになる。

その女性は、手練手管で数々のコミュニティに入り込み、数百に登る互助会名前を連ねることに成功したのだ。

数回は、互助会趣旨に従って寄付を行ったものの、その女性は、あるとき、全ての互助会の取り決めを無視して姿を消す。

この方法によって、女性は数億を超える富を得たともいわれる。

この事件が知られると、多くの互助会疑心暗鬼に陥って崩壊した––それゆえ、この女性政府関係者と疑う向きもあるが、政府はそこまで有能ではないとの反論もある。

のちに「詐互嬢(さごじょう)」と呼ばれるこの女性

金を「カッパ」らわれた者達は、目を「皿」のようにして、彼女を探しているという。

https://anond.hatelabo.jp/20180909133511

2018-09-06

はてなチュートリアル

まずはてなIDを取ります

https://www.hatena.ne.jp/register

これがトップページです

http://www.hatena.ne.jp/

主なサービスを紹介します。

はてなブックマーク

いちばん人気のあるサービスです。

ソーシャルブックマークサービス」というやつです。

みんなで色んなURLを共有したら便利じゃね?というものです。

はてなブログ

ブックマークと並ぶはてなの主力サービスです。

はてなダイアリーが古くなったので一から作り直されました。

はてなダイアリー

国内では老舗のブログサービスです。

サービス終了がアナウンスされています

人力検索はてな

はてな最初サービスです。社名の由来にもなっています

要するに「Yahoo!知恵袋」や「教えて!goo」と同じQ&Aサービスです。

はてなアンテナ

大昔に人気だったサービスです。

ウェブサイト登録するとその更新を通知してくれます

ちなみに、はてなアンテナの強化版サービスが「大チェッカー」です。

はてなハイク

Twitterライクなミニブログサービスです。

はてな限界集落と呼ばれています

はてなブックマークについて説明しま

いちばん人気があるので説明します。

はてなブックマークソーシャルブックマークサービスです。

簡単に言えば、

みんながそれぞれ「自分が興味のあるウェブページの一覧」を作れば、

自動的に「みんなが興味のあるウェブページの一覧」も出来るんじゃね?

それって集合知じゃね?

という感じです。

ブクマする

ブックマークを追加するページにいきましょう。

上のメニューバーの「追加・アプリ」というリンクです(スマホ版なら左メニューの「ブックマークを追加」)。

http://b.hatena.ne.jp/my/add

場合によっては、記事に「はてブボタン」が付いていることもあるので、

それをクリックすれば「エントリーページ」と呼ばれる画面に行くことができます

http://b.hatena.ne.jp/entry/s/www3.nhk.or.jp/news/html/20180906/k10011611431000.html

エントリーページです。

そのページの情報と、そのページをブクマするための追加ボタンと、みんなのブクマコメントが並んでいます

タグ機能こそがはてなブックマークの最重要機能と言っても過言ではないです。

ブクマをするときは必ず付けましょう。

コメント欄にはページに関する補足情報などを入れておくと良いでしょう。

ちなみに、「b.hatena.ne.jp/entry/」という文字列を覚えておけば(IMEユーザー辞書登録するとか)、

ブクマしたいURLの先頭にそれを付けることで、いつでもエントリーページを表示させることができます

自分ブクマを見る

自分ブクマの一覧を見ましょう。

上のメニューバーの「ブックマーク」というリンクです(スマホ版なら左メニューの「マイブクマーク」)。

http://b.hatena.ne.jp/my/

タグで絞り込みができます。二つのタグの絞り込みも可。

たとえば「増田」「はてブ」「解説」などとタグを付けておけば、

「あのはてブの使い方を説明していた記事、確か増田で見たんだけど何だったかな〜」

というときに「増田」「はてブ」で絞り込めばいいわけです。

検索欄にキーワード入力してサジェストっぽく表示されるのは、

タイトル」「コメント」「タグ」を対象とした検索です。

普段はこれだけで十分です。

検索ワード入力した状態エンターを押せば全文検索になりますが、いまいち性能が悪いです。

ドメイン部分をクリックすれば同じサイト過去ブクマが見られます

http://b.hatena.ne.jp/my/20180906」というURLで日別のブクマも見られます

みんなのブクマを見る

見るべきページは三つあります

人気エントリ

いわゆるホッテントリです。

http://b.hatena.ne.jp/hotentry/all

数十〜数百のブックマークが付いた記事が並んでいます

単純なusers順のランキングではなく、一日くらいでぐるぐると入れ替わっていきます

ホッテントリに並んでいるのは要するに「万人向け」の記事なので、ここばっかり見てるだけではつまらないです。

ちなみに「過去の人気エントリーリンクからどんどん過去へ遡ることもできます

新着エントリ

http://b.hatena.ne.jp/entrylist/all

3users以上の記事が「最初ブックマークされた時間順」で並んでいます

ホッテントリよりも流れが速くてバリエーション豊富ですが、そのぶん好みに合わない記事も多いです。

お気に入り

自分ブックマーク→左メニューの「お気に入り」というリンクです。

http://b.hatena.ne.jp/my/favorite

このページでは「お気に入り」に入れた人のブックマークを見ることができます

長くブクマをやっていれば、「自分と同じ記事をよくブクマしてるな」とか

「こいついつも1getしてるな」みたいな人が、何人か思い浮かぶと思います

最近コメントしか見られないので、無言で1getしてる職人を見逃してしまうのが残念ですが)

そういう人をお気に入りに入れておけば、自分好みの記事いちはやく見つけることができるというわけです。

まあTwitterフォローと同じですね。

ホッテントリに飽きたら新着エントリ、新着エントリに飽きたらお気に入り、という感じで、

ブックマーカーとしてステップアップしていきましょう。

全体から検索する

はてなブックマーク検索機能はなかなか優秀です。

タグ」「タイトル」「本文」から検索できて、ブックマーク数や検索期間も指定できます

たとえば「5年前のはてな匿名ダイアリーの100users以上の記事」なんかを検索することができるわけです。

b.hatena.ne.jp/search/tag?q=%E5%A2%97%E7%94%B0&sort=recent&users=100&safe=on&date_begin=2013-09-06&date_end=2013-09-06

ここで「タグ機能」が重要になってきます

みんなが真面目にタグ入力していたら、「増田」でタグ検索するだけで十分なはずなのですが、

残念ながらタグ入力しない人が多いので、「増田タグのついてない100users以上の記事があるかもしれません。

そうなると本文検索とかも併用しなきゃいけなくなるので、みなさん、タグ入力しましょう。

また、URL検索するとドメイン単位での「新着エントリ」「人気エントリ」を見られます

エントリーページの上のほうにあるドメイン部分をクリックしても見られます

はてな匿名ダイアリーならこうですね。

b.hatena.ne.jp/entrylist?url=https%3A%2F%2Fanond.hatelabo.jp%2F

こちらの「人気エントリ」は、ホッテントリとは違って単純なusers順なので、

いわば「そのウェブサイト歴代人気記事ランキング」になっています

どちらの検索結果もRSSを吐いているので、RSSリーダーを今でも使っている人なら、

好きなキーワード検索結果のフィード登録してみてもいいかもしれません。

(標準でそれに近いことをやってるのが「関心ワード」ですね)

アプリ

スマホメインの人はアプリダウンロードしましょう。

ただし筆者ははてブアプリを利用していないので使い勝手は知りません。

はてなの人へ

いかげんヘルプ更新しろ

anond:20180906114356

2018-08-28

法律売春禁止する

—というか性風俗禁止すると。

アメリカでは「SESTA」と言って売春の書込みがあり発覚すると

ウェブサイト管理者が罰せられる法案ができた。

だもんでアメリカで今まで売春しまくっていたお姉様方は

売春が容易に出来なくなって大変な事になっているんだとか。

コレをそのまま2020年東京オリンピックに合わせるだとかそういう感じで

日本にそのまま持ってくる。—するとどうなるか。

まず、女子高生売春が減るので安心安全日本

美人局も減るので安心安全日本

加えてパパ活等の売春グレーゾーンも減るであろう。

わけわからん恋愛アプリが枯渇して安心安全

ここまで来たら勢いに乗ってAV性風俗も失くしても

まぁ問題ないだろうって事でAV性風俗廃止

親バレ病気心配無しで安心安全

ガールズバーキャバクラ売春交渉

枕営業もあったりするので完全に廃止

中途半端なブスに金を貢ぐ必要がなくなり安心安全

ここまできたら若者女子労働力搾取するアイドル産業

一時期話題になったレースクイーンラウンドガール廃止and廃止and廃止

色々廃止したところでみんな

何で性の鬱憤を晴らせばいいの?って所は

各家庭のパートナーを抱けばいいのです。

今後の日本売春なんか必要ありません。

買わないで。売らないで。

さっさと「SESTA」を導入しましょう。

生活できなくなる人居るとかしりません。

子供安全安心が最優先です。

2018-08-26

文系学問解説サイトって無いの?

理系学問解説サイトって充実してるじゃん?EMANとか。学部2年生くらいのレベル数学自然科学応用科学ならほぼ網羅されてるよね?地学とか医学門外漢なので知らんけど。数学物理化学生物についてはそれで単位とった俺が言うんだから間違いない。高卒知識があって根気さえあればネットだけでそれなりのレベルに到達できる。

文系はそういうのないの?哲学とか経営学とかそういう学問について体系的にそれなりにわかやす解説しているウェブサイトってない?「哲学的な何か、あと科学とか」みたいなちょっぴり胡散臭いやつとか、高校レベル歴史解説みたいなのはたことあるけど他にある?

2018-08-24

間違いメール

当時片思いしていた女性名前を使ったGmailアカウントを取得した。

13年前で、それからメール転送設定で自分メールで受信するようにしている。

今まで少なくとも8人の間違いメールが送られてきた。

アマゾン楽天登録や買い物、ウェブサイト登録などだ。

現在住所や電話番号まで記載されている。

待ち合わせの確認メールまであった。

自分下着姿の全身写真まで送られてきた。(知っている彼女ではなく、全く別の若い女性)

同姓同名の人がここまで多いのかと思うのと、

さら情弱な人が、なんて多いこと。

勝手に間違って送られてきて、見ているだけで、それ以上アクションを起こしていないので

不正アクセス違反ではない、と思う。

2018-08-20

今日鉄道関係記事

談合関係なし! 神様が見たってリニアはいける:日経ビジネスオンライン

https://business.nikkeibp.co.jp/atcl/report/16/081500232/081600006/

http://b.hatena.ne.jp/entry/369613069

筆者︰金田 信一郎 日経ビジネス編集委員

内容︰JR東海 葛西名誉会長へのインタビュー。全5ページ。リニア中央新幹線の、果たす意義、資金面への疑問、工事発注における談合問題財政投融資需要と収支について。

感想

JR東海から断りの電話が入った。そこで休日、自宅を直撃する。

というような取材姿勢と、わざわざ書いてしまうのは、記事の内容以前に問題がある。

記事は筆者の勉強不足、先入観の強さが際立つ。

わざわざ会長に答えさせる質問ではないものが大半。

少なくとも、筆者が理想的インタビュアーではないのは間違いない。

掲載するニュース性はなく、これから連載につなげるのもあまりに方向が偏りすぎと思われる。

「対決姿勢のようでいて事実上提灯記事なっちゃう一例」

JR東海ウェブサイトFAQを読むほうが、大半の人にとっては有意義だし変なバイアスは少ないだろう。

参考︰

リニア中央新幹線|JR東海

http://linear-chuo-shinkansen.jr-central.co.jp/

2018-08-11

[]政府ドメインはてブランキング

政府ドメインリスト https://cio.go.jp/domains にあるドメイン対象に、その下のページが何回はてなブックマークされたかランキング

データ2018年8月11日9時頃取得

このランキング効用 - 政府サイトのどこを見れば面白いのかがわかるかも

順位サイトURLはてなブックマーク
1厚生労働省ホームページ, 厚生労働省ttp://www.mhlw.go.jp/70,082
2独立行政法人情報処理推進機構Webサイト, 独立行政法人情報処理推進機構ttp://www.ipa.go.jp/44,783
3総務省webサイト, 総務省ttp://www.soumu.go.jp/39,565
4文部科学省Webサイト, 文部科学省ttp://www.mext.go.jp/37,580
5経済産業省webサイト, 経済産業省ttp://www.meti.go.jp/37,223
6首相官邸ホームページ, 内閣官房ttp://www.kantei.go.jp/17,160
7国土交通省webサイト, 国土交通省ttp://www.mlit.go.jp/16,325
8外務省webサイト, 外務省ttp://www.mofa.go.jp/15,625
9国税庁Webサイト, 国税庁ttp://www.nta.go.jp15,181
10防衛省自衛隊webサイト, 防衛省ttp://www.mod.go.jp/14,383
11財務省ホームページ, 財務省ttp://www.mof.go.jp/12,937
12国立国会図書館webサイト, 国立国会図書館ttp://www.ndl.go.jp/12,778
13経済産業研究所Webサイト, 独立行政法人経済産業研究所ttp://www.rieti.go.jp/10,993
14農林水産省webサイト, 農林水産省ttp://www.maff.go.jp/10,551
15科学技術振興機構Webサイト, 国立研究開発法人科学技術振興機構ttp://www.jst.go.jp/9,385
16特許庁webサイト, 経済産業省ttp://www.jpo.go.jp/8,663
17法務省webサイト, 法務省ttp://www.moj.go.jp/8,649
18産業技術総合研究所webサイト, 国立研究開発法人産業技術総合研究所ttp://www.aist.go.jp/8,554
19環境省webサイト, 環境省ttp://www.env.go.jp/7,891
20総務省統計局ホームページ, 総務省ttp://www.stat.go.jp/7,731
21文化庁Webサイト, 文化庁ttp://www.bunka.go.jp/6,924
22金融庁ウェブサイト, 金融庁ttp://www.fsa.go.jp/6,551
23裁判所ホームぺージ, 最高裁判所ttp://www.courts.go.jp/6,352
24日本貿易振興機構WEBサイト, 独立行政法人日本貿易振興機構ttp://www.jetro.go.jp6,102
25政府広報オンライン, 内閣府ttp://www.gov-online.go.jp/6,092
26労働政策研究・研修機構ホームページ, (独)労働政策研究・研修機構ttp://www.jil.go.jp/5,353
27気象庁webサイト, 国土交通省気象庁ttp://www.jma.go.jp/jma/5,306
28警察庁webサイト, 警察庁ttp://www.npa.go.jp/5,156
29国民生活センターホームページ, 独立行政法人国民生活センターttp://www.kokusen.go.jp/5,023
30衆議院webサイト, 衆議院事務局ttp://www.shugiin.go.jp/4,325
31消費者庁ホームページ, 消費者庁ttp://www.caa.go.jp/4,323
32国土地理院webサイト, 国土交通省国土地理院ttp://www.gsi.go.jp/4,308
33内閣官房ホームページ, 内閣官房ttp://www.cas.go.jp/3,357
34海洋研究開発機構Webサイト, 国立研究開発法人海洋研究開発機構ttp://www.jamstec.go.jp/3,261
35国立研究開発法人情報通信研究機構Webサイト, 国立研究開発法人情報通信研究機構ttp://www.nict.go.jp/3,142
36宮内庁ホームページ, 宮内庁ttp://www.kunaicho.go.jp/3,073
37JRAホームページ, (特殊法人日本中央競馬会ttp://www.jra.go.jp/3,042
38参議院webサイト, 参議院ttp://www.sangiin.go.jp/2,968
39公正取引委員会Webサイト, 公正取引委員会ttp://www.jftc.go.jp/2,848
40内閣府ホームページ, 内閣府ttp://www.cao.go.jp/2,811
41日本年金機構ホームページ, 日本年金機構ttp://www.nenkin.go.jp/2,706
42国立研究開発法人国立がん研究センターwebサイト, 国立研究開発法人国立がん研究センターttp://www.ncc.go.jp/jp/2,579
43日本学術振興会Webサイト, 日本学術振興会ttp://www.jsps.go.jp/2,558
44NEDOホームページ, 国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構ttp://www.nedo.go.jp/2,545
45レベル放射性廃棄物バーチャル処分場, 経済産業省ttp://www.enecho.meti.go.jp/2,491
46理化学研究所Webサイト, 国立研究開発法人理化学研究所ttp://www.riken.go.jp/2,478
47UR都市機構ホームページ, 独立行政法人都市再生機構ttp://www.ur-net.go.jp/2,417
48政府統計の総合窓口(e-Stat), 総務省ttp://www.e-stat.go.jp/2,355
49防災情報のページ, 内閣府ttp://www.bousai.go.jp/2,114
50科学技術学術政策研究所Webサイト, 科学技術学術政策研究所ttp://www.nistep.go.jp2,025
51NISCホームページ, 内閣官房ttp://www.nisc.go.jp/1,950
52国立科学博物館Webサイト, 独立行政法人国立科学博物館ttps://www.kahaku.go.jp/1,919
53日本学生支援機構Webサイト, 独立行政法人日本学生支援機構ttp://www.jasso.go.jp/1,862
54国立社会保障・人口問題研究所, 厚生労働省ttp://www.ipss.go.jp/1,857
55内閣府男女共同参画局webサイト, 内閣府ttp://www.gender.go.jp/1,856
56東京国立近代美術館Webサイト, 独立行政法人国立美術館ttp://www.momat.go.jp/1,854
57中小機構WEBサイト, 独立行政法人中小企業基盤整備機構ttp://www.smrj.go.jp/1,795
58JICAウェブサイト, 国際協力機構ttp://www.jica.go.jp/1,753
59物質・材料研究機構Webサイト, 国立研究開発法人物質・材料研究機構ttp://www.nims.go.jp/1,714
60日本原子力研究開発機構Webサイト, 国立研究開発法人日本原子力研究開発機構ttp://www.jaea.go.jp/1,703
61日本学術会議webサイト, 内閣府ttp://www.scj.go.jp/1,596
62内閣府経済社会総合研究所webサイト, 内閣府ttp://www.esri.go.jp/1,581
63国環研webサイト, 国立研究開発法人国立環境研究所ttp://www.nies.go.jp/1,315
64人事院ホームページ, 人事院ttp://www.jinji.go.jp1,312
65国土交通省 川の防災情報, 国土交通省ttp://www.river.go.jp/1,271
66日本貿易振興機構アジア経済研究所WEBサイト, 独立行政法人日本貿易振興機構アジア経済研究所ttp://www.ide.go.jp/1,255
67国際交流基金webサイト, 国際交流基金ttp://www.jpf.go.jp/1,243
68内閣府原子力委員会webサイト, 内閣府ttp://www.aec.go.jp/1,180
69日本政策金融公庫Webサイト, 日本政策金融公庫ttps://www.jfc.go.jp/1,104
70地震調査研究推進本部Webサイト, 文部科学省ttp://www.jishin.go.jp/1,091
71国立教育政策研究所Webサイト, 国立教育政策研究所ttp://www.nier.go.jp/1,073
72電子政府の総合窓口e-Gov), 総務省ttp://www.e-gov.go.jp/1,012
73税関ホームページ, 財務省ttp://www.customs.go.jp/1,004
74食品安全委員会webサイト, 内閣府ttps://www.fsc.go.jp/994
75WAM NET, (独)福祉医療機構ttp://www.wam.go.jp/907
76国立国会図書館国際子ども図書館webサイト, 国立国会図書館ttp://www.kodomo.go.jp/904
77消防庁webサイト, 消防庁ttp://www.fdma.go.jp/897
78日本工業標準調査会WEBサイト, 経済産業省ttp://www.jisc.go.jp/890
79国立公文書館ホームページ, 独立行政法人 国立公文書館ttp://www.archives.go.jp/866
80衆議院インターネット審議中継, 衆議院事務局ttp://www.shugiintv.go.jp/866
81データカタログサイト, 総務省ttp://www.data.go.jp/809
82独立行政法人農畜産業振興機構Webサイト, 独立行政法人農畜産業振興機構ttp://www.alic.go.jp/809
83国立公文書館 アジア歴史資料センターホームページ, 独立行政法人 国立公文書館ttp://www.jacar.go.jp/796
84国立感染症研究所, 厚生労働省ttp://www.nih.go.jp/niid/782
85国立精神・神経医療研究センターwebサイト, 国立研究開発法人国立精神・神経医療研究センターttp://www.ncnp.go.jp/738
86復興庁Webサイト, 復興庁ttp://www.reconstruction.go.jp/734
87船舶交通安全情報WEBサイト, 国土交通省 海上保安庁ttp://www1.kaiho.mlit.go.jp/703
88政府観光局webサイト, 独立行政法人国際観光振興機構ttps://www.jnto.go.jp693
89海上技術安全研究所webサイト, 国立研究開発法人海上港湾・航空技術研究所ttp://www.nmri.go.jp/686
90国立循環器病研究センターWebサイト, 国立研究開発法人国立循環器病研究センターttp://www.ncvc.go.jp/672
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