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はてなキーワード: アーケードとは

2018-09-19

ネルソンタッチ?いい加減にしろ

それだけのためにイベントクリアなんてする訳ねーだろアホか。

まあね、艦これ屋上屋を架すが如き仕様追加は昨日今日に始まった事じゃなく、今や本館新館別館旧館のツギハギ建て増しでカオスと化している旅館の如き状態だけど、そこに来て試験実装とはいえ、またふざけた新攻撃実装してきやがった。

大体、HTML5化しないとゲーム続けられませーんっていうのだってユーザーには関係なくね?だからしれーっと移行すればいいものを、わざわざ海域リセットとか、お前らの都合で6年の蓄積をパーにしやがってナメてんのか。ユーザーに甘えてんじゃねーよ。

つーかさ、元はといえばキャラゲーに過ぎない艦これを、運営はどう位置づけていて、どこに行きたいんだか、だいぶ前から疑問に思ってるというか、何も考えてないんだなと思えてならない。

例えば、艦種ごとの特徴を有名無実化させて久しい例外仕様の山(軽巡なのに水上戦闘機が積めますーとか、大発積める子がいますーとか、挙げ句補強増設だ夜戦空母だなんだかんだ)で収拾付かなくなってるのを見るに、それこそアズレンや戦艦少女がやっている個別スキルを、最初から持たせりゃ良かったんじゃねーの?

そもそもさー、このゲームの追加仕様って、ゲームをより面白くするためという目的だった事はタダの一度も無くて、すべてゲームという枠を借りて史実再現したいか、それで迂闊な史実再現実装をした結果、ゲームバランスが崩壊しそうになったのを後手後手で対処するかのどちらかしかなかったし。

要するにゲームメイクとしては最低のやり口で、本気でここの運営バカしかいないんだなーって感じ。

こんなクソゲーからあんだけ大人気のアーケード版を作ったセガは、なんだかんだ言っても一流のゲーム屋なんだと思ったわ。

まあ、個人的にはとっとと潰れちまえって感じだけど、今残っているのはガチ勢廃人殆どだろうから、まあROみたくダラダラ続いていくんじゃねーのかな。

そしたらずっとガン無視されている信濃もいずれ実装されるかもね。今や本当にどうでもいいけど。

2018-09-15

いったいどのゲームプレイすればいいんだー

識者の皆様のご指示を仰ぎたく思います

参考までに刺さったゲーム、刺さらなかったゲームを書いていきます

ドはまりしたゲーム

TES V:Skyrim

まあ人によっては鉄板どころ。3キャラ700hくらい。

Assassin's Creed Origins

どこでも登れて暗殺して極力ごり押しせずに逃げる。

Skyrim とはまた違ったオープンワールドの楽しみ。

このゲームでスニークゲーの楽しさに目覚めた(昔弟がMGSとかやってた時は何も思わなかった)。

Splinter Cell: Blacklist

ubi のスニーク関連のノウハウを諜報とかに生かしたものはないものかと検索して出てきた諜報もの

準メインミッションCOOP必須のものがあったりちょっと不満はあるが

FarCry みたいに大っぴらにドンパチするのではなく基本スニークという路線が求めている体験だった。

Witcher3

クエストシナリオに関しては良かれと思ってやったことの結末が後味悪かったりするあの感じがなかなか良かった。

戦闘はやり始めた時はクソだと思っていたが2周してコツがわかったのでデスマに挑もうと思う。

ただ、ちょっとムービーゲーよりかなという感じはする。サクサクゲームパートだけを楽しみたいタイプなので。

Dragon's Dogma Dark Arisen

無印発売当初の空気感は知らないけど別にSkyrim比較しなくたっていいじゃないですか。キャラメイク最高。

あとアクションがいい。

ポーシステムもにぎやかなのがいい。Skyrimフォロワーにしたってシセロセラーナが人気なのは戦闘能力だけじゃなくてよく話すからだと思う。

シナリオがクソなのは別にどうでもいい。これはアクションゲームなのだ

ただドラゴンが吐くセリフのすべてが浅く馬鹿に聞こえるのでスキップたかった。

クリアできなかったが好き

Mighty No. 9

ラスボスがむずすぎ。それ以外は比較的苦手なジャンルであるアクションゲームの中で成長しながらクリアできるようになって行けた経験は心地よかったし、そういう意味ではレベルデザインが合っていたんだと思う。

クリアはしたが大絶賛ではない

NeiR:Automata

シューティングがうっとおしい。思想も浅い。哲学かぶれの機械生命体が意味もなく存在するところあたり。まあ。

2Bかわいい、そして全体としては最後最後が好きになれないんだけど滅びに向かうシナリオっていうもの基本的に弱いのでその空気も好きだしその空気にあった音楽も好き。

クリアしたゲーム過去作さかのぼ

TES IV: Oblibion

環境問題で正常動作しないので XP on VirtualBoxグラボパススルーを試してみる。

動きさえすれば絶対好きなはず。

アサシンクリードオリジンズ以前(シンジケートIVブラックフラグリベレーション

どれも(鷹の目を除いて)オリジンズに含まれる要素を劣化させているだけ。海戦なんてしたくないし、ギャング抗争も単調で飽きた。てか影の存在なんじゃないのか。

リベレーションだけ身分を利用してアサシンであることを隠している感じがするし服装を変えることによる潜入とかおもしろそうなんだけど操作シビアすぎるように思えるクエストがあり放置気味。あとリベレーション日本語化パットはできないので適当リスニングなのでつらい。

あと戦闘面もフリーランもシリーズをさかのぼればさかのぼるほどひどくなっていく感じがするのでIIIより前のをやる情熱はもうない。いくらIから続く物語こそがアサクリなんだといわれても。

Far Cry 3

厳密には過去作さかのぼりではないが潜んでできるだけ見つからずに制圧して高いところに上ってマップを開放してって、得物が違うだけでアサクリでは?

という気がしてやる気がなくなってきた。

Witcher1/2

2 はやるかもしれない。でも 1 は...... 戦闘には慣れたんだけどクエストの内容が基本的に西から東にマラソンするだけというものでつらい。

ウィッチャーは舞台になる物語は大変ン魅力的な物語だがゲーム作りが下手(報酬系設計とか)という感じがする。

3でやっとやりがいのあるゲームになった感じ。

やりかけ(やる気はある)

東方深秘録

コマンドの簡略化が徹底していて弾幕除けとタイミングゲームになってて対戦格闘の皮をかぶった対戦シューティングみたいな原点回帰っぽいあれなのかな。

システムに順応中。

Tekken 7

鉄拳は初代と2まではやっていた。3をアーケードでやった時ついていくのは無理だと感じて以来やってないので7とかついていけるのだろうかと思いつつキャラシステムも(変わってなければ)好きだし steam で半額なので購入。

複雑なコマンド入力システムについてはアシスト機能という救済策が追加されているだけでなくコマンド体系自体も同時押しを極力減らしてるように感じた。

ただ技の数はポールで80以上あったので「勉強」が必要。でもそれさえすれば楽しいと思う。

DARK SOUL II

はじめの婆さんたちを攻撃して追い出された後どこに行ったらいいかがわからない。適当攻略サイト探して進めていく。

落ちても死ぬだけだし行動によってぐいぐいゲームが進んでいく感じではないところに導入の弱さを少し感じている。

Grand Theft Auto V

オープンワールド好きとして買わずにいられなかった。実は MAD MAXゲーム化した作品があってそれはカーバトルがメインなんだけど運転が下手すぎて投げた。

それと似たようなことが GTAV の一番初めの盗難ミッションで起きている。しばらくは犯罪とは関係なく市内を運転して運転スキルを上げようと思う。

やりかけ(多分 Not for me)

Fallout 4

Skyrim のベセス出汁という期待で買ったが、なんというかつまらん。戦闘が妙に複雑で理不尽難易度が高いように思われる。

あと序盤、クエストがそこらにあふれているわけでもなく何していいかからない。

Hellblade Senua's Sacrifice

戦闘はかっこいい。探索がだれる。

で、何より力を入れているのは精神疾患シミュレーターとしての機能ではないかと思う。

だとすれば探索は少し詰まる程度の一本道で間違ったほうに行くと「声」たちが責め立てるぐらいの演出でよかったのではないか

一番力を入れたいところでプレイヤーが疲れるという仕組みならまだましなのだがそうでない感じはして意欲がそがれる。

AER Memories of Old

特にコメントはない。飛んでるだけで何が楽しいんですかというか。

クロノトリガー

当時は予算とかそういう関係でやらなかった。当時やっていたらどう感じたかからない。

でも今やって楽しいのかというと楽しくない。

こういう経験をするとロマサガ2steam版どうしようか迷う。

積みゲーたち

割愛

2018-09-01

anond:20180901111249

このゲーム作った人、センス良いよね

アーケードで稼ぐための手段を全部使ってきている感じだし

とりあえず朝イチから張り付いて40戦ほどしてきた

もう散々語られただろうけど詩織ゲーム崩壊の原因

本当に慣れてない詩織使いだとまだ詩織植林する前に殺せる隙があるが熟練詩織使いは

丁寧に詩織レベル5作ってきて、その状態マップ中央からこっちよりに近づかれると牽制に悪い噂バラまいて焦土爆撃しながら侵略してくる

悪い噂も発動されると周囲に衛星爆撃みたいな感じで爆弾がぶちまけられる

近づけないからこっちも牽制するけどおもむろに伝説の樹植林しはじめて告白

告白相手と二人で無敵になった挙げ句爆弾アホほどぶち撒けながら爆風に包まれつつ自軍ベース特攻してくる

そうなるともう駄目こっちの対抗手段無し詩織爆弾拠点沈むのただ見るだけ

勝つにはこっちも詩織をぶつけるしかない

2018-08-23

いったいいくら課金したら運営PはSSRになりますか?

今楽しんでないユーザーは捨てる、とか超上から目線のアレね。


最初運営グダグダだけど、キャラクターコンテンツ原作ファンからってので、めっちゃくちゃ我慢してたんですけどね。

ライター陣や絵師シナリオがぎりぎり踏みとどまっただけで、運営は出鱈目、ぐちゃぐちゃ、不手際連発のくせに、なんか大物っぽいことを言うのは本当にどうなんでしょうね?

さんざんコンテンツ貯金を使い果たしそうになってたのはどこのどいつの不手際なんでしょうか?



だれもプロデューサーの手腕など全く褒めないどころか、邪魔だと思ってる。

声優ライターシナリオライター原作者が好きだけれど、運営プロデューサー邪魔

本当に邪魔

もっときちんとしたユーザーに使いやすシステム周りを作って、運営も優秀だと思わせてから大物発言してくれ。

運営だけ選んで捨てたいわ。

いったいいくら課金したら運営SSRになるんでしょうか? 私気になります

アーケードに至っては明らかに「どう見てもこれ開発中だろ。こんな不完全な状態でよく世の中に出しやがったな。なんのゲームかわかんねえよ」

ってゲームだった。ストーリーモードなのにストーリーすらねえぞ。

対戦のゲームバランス崩壊してて、これ本当にキャラバランスのチェックしてんのか? って内容だった。飛び道具が強すぎて、それに唯一メタとれるコモンが予想外に重宝される対戦ゲームってなんだよ。

いったいなに考えてんだよ。

講演会開く前にグダグダアーケードゲームをもう少しテコ入れしろよ。



本当にプロデューサーけが邪魔

2018-08-22

BORDER BREAKACプレイヤーだけど

「Pay to Winじゃない!」というアーケードプレイヤー違和感しか覚えない。

自分の目には「対立煽り」に映っている。

 

全てがPay to Winじゃない

Pay to Winだけじゃない

というのはわかる。

実際そのとおりで、例えば武器ガチガチに強化された初心者10人vs初期装備未強化の経験10人で戦ったらほぼほぼ間違いなく経験者が勝つ。

そういう面ではPlay to Winなのは明白。

 

じゃぁ、今度はガチガチに強化された経験10人vs初期装備未強化の経験10人だったらどうか。

一戦というミクロ単位でみれば微妙な所だけど、勝率などを見ればまぁ間違いなくガチガチに強化された経験10人のほうが高いにきまっている。

なぜって、武器やパーツの強化によって性能そのものアップグレードされるし、発射レートや単発火力が上がるのがザラ。しかも、重量が下がるし、パーツの装備スロットが増える。

戦闘の質そのものが変わる。

これは間違いなくPay to Winしかない。

 

から、4亀や、20になったか記事書いたって人も手放しに「これはPlay to Winです」と言わない。

「ただのPay to Winではない。」というし、「ガチャはやめろ」という。

 

そもそもアーケード勢(ということにしておく)の思考が「Pay to WinとPlay to Winは180度別物、対極の存在水と油」というように思っているのが見てられない。

Pay to WinかつPlay to Winゲームなんて基本無料ゲームなら山のようにある。グラブルなんて典型的なPay to Winも、最終的に勝つのは動けるメンバーを集められた人達で、ガチャ芸を繰り返す芸人を集めた団ではない。

PS4BORDER BREAKも結局のところ、このグラブルと同じである

Pay to Win かつ Play to Win だ。Pay to Win否定するべきではない。

 

この増田を見ている初心者へ。

ぶっちゃけPS4版のBORDER BREAKをするならアーケードをしたほうが絶対にいい。PS4版はあらゆる面でプレイヤーを舐めている。普通ピックアップガチャもない所に、あまり性能が良くないと言われるパーツをぶちこむか?2週間たった後に「これから本格的に運営します」とか言うか?(既に月額課金サービスは開始されている状況で)

アーケード版なら、景気の良くないゲームセンターで9年稼働しているからだ。某掲示板ベテランしかいないので荒れていない。

それでもPS4版をやりたいのであれば、オススメはできないが、せめてパッケージ版を買ってクーガーS型は手に入れておこうな。とりあえず、それを持って毎月のガチャと毎週最初の配られるガチャ券と勲章トロフィーみたいなもの)で手に入れることができるガチャ券や石でがんばれ。

2018-08-19

anond:20180819202051

俺、大人になってから漏らしたよ。

37才のとき

夜、ぶらっとパチンコ行った帰り道、商店街アーケードで。

そんなに量は多くなかったけど、大人になってもウンコ漏らすんだなあ…と感慨深かったよ。

2018-08-09

FGO特集ファミ通売ってたけどあんま売れてなかった

というかどうもキッズ寄りの客層臭いんだよなFGOって

アーケードも過疎ってるし

これが艦これファミ通だったら売り切れてるんだけど

艦これファン層がおっさん寄りっていうのはいろいろな方面で言われてるし(ゲーセン行くのに抵抗ない層だし)

金持ってないキッズ層があのFGOの売り上げを出してるとは思えないんだがなあ

誰がFGOに金を出してるのか相変わらず謎

2018-07-31

キラッとプリ☆チャンが果てしなく微妙

アニメじゃなくて、アーケードゲームの話。

プリパラ』の後継作『キラッとプリ☆チャン』が稼働して、およそ3ヶ月。ちょこちょこ遊び続けてはいるけど、ハッキリ言うとプリパラからパワーダウンしすぎてつまらん。

でも何がつまらないのかというと、これがまだ言語化が難しい。連発するエラーや、鬼のようキラッとレア排出率は、分かりやすくプリチャンの評価を下げまくった要因ではあるけど、それらはもう解決済み排出改善に1年も掛かったアイカツスターズに比べれば、2か月ほどでスピード解決しているんだから対応の早さは評価すべき。だから現状でもう一度評価してみても……やっぱり前作と比べて明らかにまらんよ。

プリチャンはなぜつまらないのか。

なんか曲がイマイチ盛り上がらないとか、ステージが地味とか、ステージによってメンバーが可変するからメイキングドラマが常に1人なって寂しいうえにバリエーションが乏しいとか、コーデがこれまた全体的に地味で高レアリティのコーデでも高レアリティという感じがしないとか、ロード時間ユズルの声が果てしなくウザいとか、ロード時間ネタ発言が弱いとか、キラッとチャンスが失敗しすぎて萎えるとか(体感的には成功するのは10回に1回くらい)、しかも失敗したときキャラセリフが強がってるみたいで聞くのが辛いとか、カードの材質が明らかに劣化しすぎとか、オペレーター泣かせの無駄デカい筐体になった割に恩恵が少なすぎるとか。

……まあ、色々言いたいことはあるけど、やっぱり遊んでて、気分がハイにならなかったのが大きい。

プリパラアーケード版は、一言でいうなら「電子ドラッグ」だった。

ノリのいい曲にコーデもステージも過剰なまでにキラキラしていて、そのキラキラが全身で覆い尽くされるんだから、それはもう気分がハイになる。

疲れたときに遊ぶのなんか最高だった。

タイトルに「キラッと」と付く割には、プリチャンにはキラキラさが明らかに欠乏している。唯一キラッとチャンスが成功した場合に遊べるステージは、プリパラに負けないくらキラキラしてるけど、如何せん10回に1回くらいしか発動しないんじゃ、全然楽しめない。

プリチャンはもっとタイトル負けしないくらい気分がハイになるくらい、キラキラした演出を追加して、早く楽しく遊べるようにして欲しい。

2018-07-30

FGOの話

運営自体も、もうどうしようもないんじゃないかなと思うバランス設定。

この流れはグラブルにもあったし、アプリゲームに限らずオンゲならよくある話なんだけど、

FGOクエストを遊んでいると同じバトルの繰り返しが多い。いや、イベントの周回などもバランスと考えれば多いんだけど。

バトルだけで話をすると、高難度クエストのバトルは頭打ち。とりあえず体力と回避・無敵・宝具封印スキル封印、それとチャージを付けておけばいいだろうという設定。

普通シナリオもそうだけど、亜特異点なんかは特に宝具封印スキル封印ばっかりだった。その癖相手チャージはするわ、即殺宝具というやりたい放題。

こちらの戦闘スタイルもとりあえず孔明なりマーリンを用意してフレサポマーリンで削っていくというお決まりスタイル

まぁそれはそれで問題だとしても、一番駄目なのはブレイクゲージという仕様

どんなに体力を多くしても廃人には勝てないという悔しさからまれたであろうブレイクゲージは一般的プレイヤーすら殺しにかかった。

体力が多くても駄目ならば、ブレイクゲージで分割化してブレイクしたターンは攻撃でそれ以上の体力は削られないが

敵はバフ盛りするか、そのまま宝具をぶっぱなすかという仕様。これは正直クソというかクソゲー仕様だ。

これに加えて、デバフ盛り盛りで宝具どころかスキルさえも封じてきた挙げ句にスタンまでかけてくると、もう笑えない。

バランスというバランスをぶち壊してて、運営ももはやどこに向かって歩けばいいのかもわかってないんだろうなと感じる。

3周年というめでたいイベントが始まって、サービス開始からずっと遊んできた自分としては本当に喜ばしい。

が、その反面でシナリオは良いのに(お世辞にも良いとは言えないシナリオもあったが)バトルがシナリオすら台無しにしていたりと

手放しで喜べないという気持ちもある。

ちなみにFGOアーケードに至っては、褒める所が一切ない。

FGO自体が分かる通り、天井もなければ止むこともなくつぎ込み金を一瞬で溶かすユーザーもいるくらいに課金が酷い。

アーケードは、そんな金に汚い作品を土台にさら搾取してやろうと作られてるだけあって、課金自体があくどい。

艦これときも、さんざん思ったが金ばかりしか見ていない企業に成り果てると、ああまで小汚くなるのだなと思う。

昔のゲームメーカーは、まだゲーム自体を作るという楽しみをもっていたもんだけど、今は金、金、金だ。

そんなもので、アーケードクソゲーどころの話ではなく、すでに安易に遊べるゲームとしては成り立ってない。

昭和後期のときと違って、子供も気楽に遊べるようになったがFGOアーケード子供が気楽に遊べるゲームでもない。

どんなにFateを好きになっても、FGOお金自由に使える子供は少ないし、アーケードに至ってはありえないと言い切れる程無い。

そういう意味でもFGOアーケードは駄目だと言える。

話は戻して、バランスほとんどを敵の強化やいやらしいデバフに頼るしかなくなったというのは、

ある意味で今後のFGOマンネリ化を進行させていく一方ではないかと思える。

試行錯誤して遊ぶのが楽しいというプレイヤーもいるだろう。

わかる、高難度を初めて遊んだ時は自分もそう思った。

だけど、繰り返していくうちに気づいた。運営は楽しませる事をやめてしまったんだなと。

もはやマンネリの道しか見えてこないのだ。

でも、俺はそれでも遊ぶのだろう。

2018-07-19

ミリオンライブが嫌われる理由

僕はミリオンライブが嫌いだ。

「またライバーかデレPのミリオン叩きか」と思われるかもしれない。

だが、どうして自分ミリオンを好きになれないのか、

また自分だけでなく、ミリオンが何故多くの古いアイマスPに

嫌われるのか、歴史的な経緯について説明したいとおもう。

特に若い世代の人たちは知って欲しい。

シンデレラが、ミリオンが何故生まれたのかという事を。

アイマス簡単歴史

アイマスが世に出て、もう13年になる。

2005年アーケード筐体がリリースされ一部に人気を博し

2007年XBOX版が発売され、ニコニコを中心にして

一大ムーブメントを巻き起こす。

2008年にはLIVE FOR YOU2009年には

PSPSPDSディアリースターズ

様々なプラットフォームアイマスタイトルは展開された。

だが2010年アイマスを揺るがす大きな事件が発生する。

9月18日東京ゲームショウの場で発表された「アイドルマスター2」

そこでは、律子ら4人が非プレイアブルとなる事や

男性ユニットJupiter」の存在が発表され、アイマス界隈は激しく荒れた。

今回はアイマス歴史を詳しく語るのが目的ではないので

詳細は割愛するが、この時点で

バンダイナムコ(以下、バンナム)内では

アイマスの次なる展開が動いていた。

ひとつは、アイドルマスターの「アニメ化である

A1-Pictures制作の、このアニメ版は人気を博したが

古参ファンの中には眉をひそめる者も少なくなかった。

Jupiter竜宮小町が描かれるアニメ版は、

数多くの非難を浴びた「アイマス2」の世界

ベースにしており、アイマス2の世界

運営推し進めるオフィシャル設定である事を強く印象付けた。

また商品ビジュアル面でも「アニメ版」への移行は強かった。

言うまでもなく、アイドルマスターといえば

窪岡俊之氏が生み出した魅力的なキャラクターたちである

黎明期においては窪岡氏およびバンナムの田宮清高氏、

その後は杏仁豆腐氏が公式イラストを数多く手がけていたが

アニメ版以降、公式A1-Pictures(以下、アニメ版)の

キャラクターイラストを中心として展開していく。

公式グッズやコラボ商品など、全てアニメ版イラスト

代わり、窪岡氏や田宮氏、杏仁氏の「ゲーム版イラスト

ほぼ使用されなくなっていくのだ。

(決定的となるのは、2012年に発売された「シャイニーフェスタ」であり

この商品パッケージは全てアニメ版ベースとした

イラストとなった)

こうして、アイマスは少しずつ形を変えながら

新たな展開を進めてゆく。

だがそれは、僅かではあるが、確実に

ファン公式の間に歪を生み出していた。

シンデレラが担ったもの

さて、ここからが本題である

長い長い前置きで申し訳ない。

方面に渡るアイマスの新展開として

バンナム計画したものひとつ、それが

アイドルマスターシンデレラガールズ(以下、デレ)」である

当時、怪盗ロワイヤルなど携帯電話(まだ、ガラケー時代である)を

プラットフォームとしたゲーム流行兆しをみせ、

売り上げ的にも馬鹿に出来ない数字を叩きだし始めていた。

多くのゲーマーからは「ぽちぽちゲー」と揶揄され

開発者たちから忌避され気味だった携帯ゲーだったが、

その生み出す利益無視する事ができない額となり

多くのメーカー携帯ゲーム業界へ参入していく。

バンナムのそのひとつであり、アイマス

携帯ゲーとしてリリースする事を企画していた。

アイマスモバイルという携帯ゲーもリリースされたが

所謂エリアゲームしかなく、莫大な利益を上げる事はできない。

求められているのは、当時の携帯ゲーの主流であった

ガチャゲー」であった。

だが、当時はまだゲーマーから拒否反応が強い

携帯ゲー(ぽちぽちゲー)である

そこに「アイマス」が参入する事は、

IPイメージダウンに繋がりかねない。

そこでバンナム選択したのは

シンデレラガールズ」という外伝タイトルとして

しかも自社ではなく他社開発としてリリースする事であった。

デレは、アイマスのメインシリーズではなく

あくまスピンオフ作品である

しかも自社作品ではない。

この体裁をとる事で

アイマスブランドの低下を避けようとしたのだ。

デレの開発運営を任されたのは、当時

神撃のバハムート」等をリリースしていた

サイゲームスだった。

(開発時期的には、神撃が表に出た時には

既にシンデレラも動いていたと思われるが省略)

2011年当時のサイゲームスは、まだモバゲー

携帯ゲームを開発運営していただけの会社である

そこからナンバリングではないとはいえ、

アイマス」の名を持ったタイトル携帯ゲーで

リリースされるという事は、当然ながら

ユーザーたちからの強い反発を招いた。

当時の掲示板ログなどを見てもらえると判るが

アイマスもとうとうポチポチゲーか」などと

馬鹿にされ、叩かれまくったのである

勿論、バンナムもそんなユーザーたちの

反応は予想していたであろう。

からこそ、あくまスピンオフ作品という扱いとし、

自社ではなくサイゲームスに委ね、自社の看板である

765プロキャラクターは、あくまで客寄せの

釣り」としてしか使わせなかったのだ。

そしてその外部の仕事を任された一人は、

前述の公式イラストレーター、杏仁豆腐氏であった。

前述したように、アイマスのメインビジュアル

アニメ版の」イラストに置き換わっていく中で、

同氏は、デレのキャラクターデザインを任される事になった。

左遷、という言葉は少し実情から離れるかもしれないが

少なくとも、杏仁氏の「本家」での仕事は激減した。

話を戻そう。

デレが自社のアイマスシリーズではない、という事が

もっとも大きく示されたのは、デレに与えられた

タイトルだった。

2009年以降、当時のアイマス関連の作品には全て

Project Im@s 2nd Vision」というロゴが与えられていた。

これは「アイドルマスター」の公式展開である

という事を示すものであり、ゲームであるアイマス2や

後のシャイニーフェスタだけでなく

TVアニメアニメ劇場版でも使用された。

言わば、アイマス公式作品である事を示す「肩書」だった。

だが、「シンデレラガールズ」には、この

「2ndVision」のロゴは与えられなかった。

これは決定的に「デレは本家アイマス作品とは異なる」

ことを示す事実だった。

極端な言い方になるが、判り易い言い方をすると

シンデレラガールズたちは、アイマス本家からまれ

実の娘ではなく、サイゲームスという下賎との間に

まれた妾の子なのである

当然、妾の子本家の敷居をまたぐ事など許されず

モバゲーという、ゲーム業界から見れば

汚れた現場で働かされることになったのだ。

いや、汚れた場所で働くために生み出された娘、

という表現の方が正しいだろう。

765のキャラクターたちは、客寄せとして

貸し出されただけである

風俗店でいえば、在籍していないのに表に貼られている

ダミーパネルみたいなものだ。

春香千早目当てでやって来た客を

実際に相手するのは、150人近い

有象無象の娘たちなのである

卯月も凜も、バンナムから見れば

風俗で働く妾の子、でしかなかったのだ。

だがここから本家バンナムですら

予想できなかった展開を迎える。

2011年末にリリースされたデレは、予想以上の

人気を博する事になってしまったのだ。

Twitter利用者が増加した事もあり

SNSを中心にして、デレはユーザーたちの間に

流行をもたらした。

Twitterpixivには、デレ生まれアイドルである

杏やきらり、蘭子のイラストが数多く投稿され

幸子が腹パンされ、川島さんのクソコラが飛び交った。

Twitterで、ガチャの引き自慢が始まるのもこの頃からである

Pたちは神引きや爆死を披露し合い

ゲームをやっていないユーザーたちにも

その知名度を高めていった。

こうして2012年、デレの人気は爆発的に拡がり

それは、苦界に落とされた妾の娘が、

遊女として大成功を収めた姿であった。

だがそれは、バンナム的にはあまり面白い話ではなかった。

それも当然であり、デレがいかに人気を得ようとも

そのガチャ売上の一部はモバゲー、サイゲに

流れてしまうのである

ロイヤリティ契約がどのような割合になっているか

判らないが、少なくともバンナム的には

まり美味しくない話であった。

ミリオンライブが担ったもの

そこでバンナムが考えた新たな企画

アイドルマスターミリオンライブである

2013年に(モバゲーライバル会社であるGREEから

リリースされたミリオンライブ(以下、ミリ)は、

デレが獲得した「携帯ゲーのガチャ大金を落とすユーザー層」

を明らかに狙って生み出されたタイトルだった。

デレは、サイゲームスという下請けに投げた為に

その莫大なガチャの売上の一部を掠め取られ、

運営全体もバンナム側では100%コントロールする事ができなかった。

その反省を生かし、ミリは全て自社で担う戦略を取られた。

アイドルマスター」の本家シリーズである事を強く印象付ける為

キャラデザは全てA1-Picturesの「アニメ版」に統一された。

デレと異なり、リリースから全てのキャラ

担当声優実装し、ライブイベントなども

視野に入れてキャラクター作りが行われた。

また、本家である765プロキャラとの繋がりも強調された。

アイマス公式サイトでも、リリースから強くPRされ

何よりもデレとの決定的な違いは、ミリには

「2nd Vision」のロゴが与えられた事だった。

の子であるデレと異なり、公式展開の肩書である

「2nd Vision」を背負ったミリは、まさに

本家の娘であり、バンナムは実の子を、

汚れた世界である携帯ゲーへと送り込んできたのだった。

だが古参の765ファン的には、これは困惑すべき事柄だった。

まだファンの中でも「ぽちぽちゲー・ガチャゲー」である

デレを快く思っていない者が少なくない時代であった。

デレのような携帯ゲーは、スピンオフとして

本家と「線引き」されていたからこそ

ファンに許されていたのだが、

本家自ら携帯ゲーを、それも半ば公式として

リリースされる事に反感を覚える者もいた。

だがそれでもまだこの頃には、765を至上とする

古参ファンは「ミリは別物」として考えていた。

あくまで金稼ぎの為に、デレへのカウンターとして

生み出された娘であり、765とは関係のない

存在として扱おうとしていた。

だがそんな古参たちの想いは、アニメ劇場版

いとも簡単に打ち砕かれてしまうのだった。

2014年アイドルマスター劇場版が公開される。

公開前より「劇場版にはミリオンライブメンバー

バックダンサーとして登場する」という事が明かされており、

バンナム公式の、ミリへの強い推しが感じられていた。

だがまだこの頃には、その程度の扱いなら…と

旧来の765ファンたちも楽観的に捉えていた。

春香千早たちを銀幕で見る事ができる、という喜びに

その程度は他愛もない事柄しかなかったのだ。

――だが公開日を迎え、彼ら旧来の765ファンは強い衝撃を受けた。

劇場本編をご覧になられた方なら判るだろうが、

ミリの扱いは事前情報にあった「バックダンサー

程度のものではなかった。

ミリメンバーは本編シナリオにがっつりと関わり、

彼女らがいなければ成り立たないシナリオであった。

そして、それは本家765から世代交代という

バトンタッチを匂わせる内容でもあり

バンナムの、アイマス運営からファンへ向けた

メッセージでもあった。

この展開に旧来の765ファンは少なから困惑した。

765メンバーとの決別、後輩であるミリへのバトンタッチ

その性急な世代交代に納得できない者も多かった。

だがそんなファンたちの想いとは関係なく、公式

強いミリ推しは続いていった。

そしてミリオンは求められる事なく消えた

ミリリリース後、デレからユーザの多くが

移行するのではと噂されたが、結局実際には

殆どのデレファンは動く事はなかった。

デレユーザーから見れば、アイマス運営公式から

強力なバックアップを得たミリは羨ましく妬ましい

存在であったが(余談だが、ミリリリース前後である

数年間、アイマス公式はデレに対して全く注力してこなかった。

競争相手であるから当然と言えば当然だが)

既にその時点で多くのファン根付いており

また、公式の寵愛を受けるミリへの反発心もあってか

移行するユーザほとんどいなかった。

古い765ファンから見れば、ミリは突然

自分たちの存在を脅かし始めた存在であった。

本家アイマス家督を、いきなり現れた娘が奪いに来たのだ。

反発も当然であり、素直に受け入れられる者は少なかった。

その結果、ミリはどうなったのか。

デレのファン層を奪う事もできず

765ファン層をスライドさせる事もできず

結果として、中途半端な人気しか獲得できない

コンテンツになってしまったのだ。

だがアイマス運営は、どうしても彼女たちを人気コンテンツとして成功させたかった。

2017年6月バンナム

ミリオンライブ・シアターデイズ(ミリシタ)」をリリースする。

明らかにスターライトステージデレステ)」を意識した

リズムゲームであり、デレステよりも

上質なグラフィックを最大の売りにしていた。

だが、それでもミリファンが増える事はなかった。

楽曲が少ない、アプリが重いといった理由以外にも

リリースと同じタイミングで、デレステ

解像度モード実装し、ミリシタの最大の売りを

潰しにきたのも理由ひとつかもしれない。

だが本質はそこではない。

765やデレのファン層は、運営ゴリ押し

生み出されたコンテンツへの嫌悪感を未だに抱いており

拒絶する心理の方が大きかったのだ。

結局、スタートダッシュに失敗したミリシタは

大きなセールスを上げる事も無く沈んでいく。

またしてもバンナムの、アイマス公式

思惑は外されてしまうのだった。

そしてそんな中、ついにGREEミリオンライブという

ゲーム本編は、2018年3月にそのサービスを終了した。

ミリオンキャラクターたちには罪はない。

そもそもミリオン自体が、嫌悪される役目を背負って

生み出された悲しい存在なのである

責められるべきは、安易な考えで彼女たちを生み出した

アイマス公式なのだ

僕が嫌うのは、ミリキャラクターたちではない。

シンデレラを潰す為に、765のファンを移行させる為に

運営の都合で生みだされた

ミリオン」という存在嫌悪しているのだ。

ユーザー無視して、自分たちに都合の良い

コンテンツをつくりだす為に

ミリオン」を産んだ運営を、僕は憎む。

余談:先月末から無料10施策のおかげか

ミリシタがセールス好調らしい。

バンナムさん、良かったね。

古参老害765ファンとしては、早く沈んで欲しいんだが。

2018-07-14

下手の横好き

これは音ゲーの良し悪しやキャラクターストーリーについて述べている記事ではない。

スマホでやる音ゲーが好きでスクフェスを始めとしてガルパ、歌マクロスナナシスデレステ、無敵デンジャラスキンプリ、Deemoあたりを毎日やってるんだが

最近オススメされて始めたアイナナがどうも他の音ゲーノーツタイミング(?)が違うみたいで

アイナナをやり出してから他の音ゲーが軒並みど下手くそになってしまって困っている。

元々センス音感はなく地道に練習してEXPERTやEXTREMEやMASTERの高難易度フルコンできるようになったタイプなので

音ゲーごとの微妙な違いに合わせられずgreatを連発してしまうこと等はあったのだが…。

特にアイナナやった直後に歌マクロスガルパが酷い。さっき歌マクロス難易度23の曲で途中で死んでしまった。

一応ガルパは26まではフルコン、歌マクロスも25まではフルコンできるので死ぬなんて考えられなかった。

音ゲーはたまにアーケード出身のめちゃくちゃすごい達人みたいな人がいるけど(最高難易度の曲をパフェコンとか)

色んな音ゲーやってる自分のような平凡な人はこういう時どうしてるんだろうか。

単に上手く切り替えられてない自分がよっぽど下手くそという説もあるけれど。

2018-06-28

そういやサムスピとかアーケードモード面白かったな

ステージの背景がだんだん天草の城に近づいてく感じも良かったし、黒子が不吉な一言言うのも良かった

天草倒したと思ったら斬九郎が出てきて天草まっぷたつとかね

当時は何も思わずCPU戦を楽しんでいたけど素晴らしいことに気がついた

2018-06-21

キャラ育てたくない奴って買い切りゲームも無理じゃね?

まずRPGは無理。

SRPGも無理。

フライトシミュレーターとかも開放条件とかあるので無理。

サンドボックス制のゲームもその中で色々積み上げていく遊びだから無理。

FPS格ゲー自分アカウントランクを上げるゲームから無理。

アクションゲーム買い切り型の場合は前の面をクリアして次のステージ開放するのがある意味では自分データレベル上げみたいなもんだし無理か?

アーケード系のゲームプレイヤー自身レベルアップする遊びだから無理?

そうなるともうあとはただガチャ引いて一喜一憂するだけじゃん。

そんなゲームあるか?

ジャンケンポン・ズゴーックぐらい?

2018-06-11

anond:20180611012430

最初にワクワクした経験追体験を求めてない?

ギャラクシアンゼビウス時代アーケード

ウルティマミストアートオブウォーシムシティ時代PC

ストⅡ~バーチャ時代の対戦

卒業超兄貴プリメCDメディア黎明期

プレステ中期とドリキャスのとんがりゲー乱発期

ウルティマオンライン~エヴァークエストの頃のMMO

二番煎じ感が比較的薄かった時代ってこれくらいだと思う(和RPGはまるごと二番煎じなので)。

上見りゃ分かるが、同じ環境ジャンルでは2回以上ゲーム体験の新奇性が高かった時代は来てない。

自分ゲーム体験自分でなぞるような遊び方して未知のワクワクはそりゃ得られないだろ。

環境変えるのがいいんだが、携帯ゲーやVRになじめなかったんならいっそボードゲームやってみるのもいいと思うぞ。

ゲーム感覚が衰えてるならむき出しのゲーム性に触れ直すのが近道かと。

2018-04-29

anond:20180428060553

でも佐世保遊園地イベントは大盛況だったんでしょ

アーケードも昨日見たら全台埋まってたし

改二を実装すればすぐツイッタートレンドに乗る

滅びますぞ滅びますぞ言ってる連中の方がそろそろ信用されなくなりつつあることに気付けよ

2018-04-26

アーケードレースゲーでVRって出ないもんかな

アーケード筐体にVR付けば最強だと思うんだけどな。

ちょっとプレイ金上がってもいいんで、どっかにいかな。

2018-04-15

極めて主観的ゲームメーカー毎のファン特性

任天堂

マリオゼルダメトロイドと30年越えのコンテンツを持ち、20年以上でもポケモンマリカーなどを擁する老舗ゲームメーカー

数はおそらく最多だが、いわゆるマニアより一般人が多い感じ。もちろんガチマニア熱量はすごいが。

SEGA

強者集団カラオケSEGA社歌が歌えるのがデフォ

創造は?」と問われれば光の速さで「生命いのち)!!」と返す。

30年越えはファンタシースターくらいだが、アーケードにおける絶対強者

ドリキャスどころかSSMDくらいからじゃ新参扱いされそう。

北斗の拳セガ・マークIII版が至高」とか言ってそうな感じ。

あとHi☆sCoool! セハガールはもちろん、ベン・トーも見てそう。

KONAMI

ファン希望絶望相転移することが得意なフレンズメーカー

グラディウスツインビー、など30年を越すコンテンツ塩漬け

一応ボンバーマンメタルギアドラキュラ、一応続編だしてたかな?

ときメモラブプラスファンの期待を裏切ることに余念がない。

ある意味SEGAとは違った意味での最精鋭集団

そのためか、ときめきアイドル荒野に降り注ぐ慈雨のように今だにKONAMIファンである者たちに受け入れられてる感じ。

バンダイナムコ

クソゲーなのがデフォでまともなゲームだとそれだけで評価があがるバンダイと老舗アーケードゲームメーカナムコのタッグ。

昔と比べるとクソゲー率は下がったかな?色々ファンには辛いこともあるが、最終的には裏切らないという安心感を持つファンは多そう。

でも、ギレンシリーズはどうしてああなった!?

スクエアエニックス

大正義ドラクエFFを擁し、そのナンバリングタイトルと関連作品だけでもご飯3杯いける。任天堂につぎ一般人いかんじ。

最近だとドラッグオンドラグーン系のNieR:Automataでスマッシュヒットもあり平均年齢も若そう。

なぜかリメイク作品が、残念なものが多い印象だが、往年のファンはそれに突っ込むのも一種伝統

KTゲーム

信長の野望三国志などの30年越えを持つメーカー一角

信長はともかく三国志最近ひどくない?てか蒼き狼と白き牝鹿太閤立志伝提督の決断の続編はもうださないの?

最近歴史ゲームファンというより無双ゲーファンが多そうなイメージ

カプコン

ストIIで一時代を築き、今だとモンハンで人気。

ただ、カプコンあくまでそのゲームが好きというだけでメーカーファンていうのは少なそう。

2018-04-14

Soul Reverse の開発は考えが甘いのでは?

このインタビューを読んだのだけど、開発は考えが甘くない?

http://www.4gamer.net/games/361/G036113/20180412074/

おっさんゲーマー感想を少し。

操作系がダメ

アーケードゲーマーを舐めてるでしょ。あんなに難しい操作できるわけないでしょ。左手レバーのみ、ボタンは3つまでしか使えないから。というとあれなので、もう少し正確に言うと、100円で覚えれる操作でないとダメでしょ。チュートリアルやっても覚えられないよ。正直、操作系のデザインが甘い。

対戦おもしろくないよね

基本的に対戦が面白くない。対戦ゲームとして発売されているけど、CPU戦の方が面白いでしょこれ。最終的に強いボスシバきにいくのだから、人との対戦が邪魔なんだよね。

Quest of D劣化だよね

操作快感、プレーの満足度、正直 Quest of D の方が断然上。Quest of Dプレイヤー操作のまま対戦させたほうが面白かったのでは?

2018-04-13

anond:20180413093542

お返事ありがとうございます

元日記の人です。

プロも夢ではない水準のプレイヤーだと自負しています

まず、自分の腕前とか一切書いてないのに腕前でマウンティング取られるとは全然思ってなかったです。

それは置いといて。

「食っていくのは無理」と仰いますが実際スト5は専業プロ複数ますよ。

私は、賞金が出る事そのものには反対ではないけど、その結果として特定ジャンル特定タイトルへの一極集中(食えるゲームと食えないゲームに分けられてしまう)が加速するよりも、

・様々な種目

・様々なジャンル

・新しいゲームも古いゲーム

非電源ゲーム携帯ゲーム

東京だけではなく全エリア

と、なってくれるのが理想です。(そもそも格ゲー相対的立場弱い方です)

その為にも、プロになるのは一握りのプレイヤーよりももしろ、司会や設営等の主催側であってほしいと思っています

というのも、私はスト4からスト5に乗り遅れた時、そこで初めてわかった事があります

突然自分の好みと違うゲームメインストリームになる事がある。という事です。

例えばですけど、世界的な格闘ゲームのメインが、

インジャスティ

スマッシュブラザーズ

ドラゴンボールファイターズ

の3つになってしまい、ストリートファイターへの注目度が下がってしまったら。

賞金の為に、生活の為に、使用キャラだけじゃなくやりこむタイトルを変えるか?

その選択は人それぞれで正解はありませんが、今まで興味も無かったタイトル生活の為に切り替える事ってなんか違うんじゃないかなと私は思います

ゲームと金」は私も読みました。

私はそこで一番重視して同意したのが「コミュニティ」の話です。

コミュニティがあったから、様々な出会いがあって、切磋琢磨する相手がいたから強くなろうと思えました。

そのコミュニティを軽視する姿勢はいただけなかったのですが、大人なんだからあの対談で次に繋げてくれると私は期待しています

浜村さん個人については

「様々な質問をはぐらかす」「対立する意見を述べている相手威圧的な態度で対応する」「(木曽崇に対して)公式質問してもらえれば答えると言ったのに今も逃げている」

私も、浜村さんへの応対のヘタさはダメだなぁと思いました。

ただ、浜村さん=JeSUじゃあないだろう。1個人組織と等しいってのは絶対にありえないと思っています

まぁそんなイメージ悪い人に自由に喋らせる組織ってどうなんだよと思わなくはないのですが、今までに無い世界を作ろうとしてる人は応援したいと思うタイプです。

それらを踏まえて、「ゲーマー」よりも「ゲーム大会主催」を行う人。

そういう人達会社組織設立して、健全黒字営業をしていってくれる方が嬉しいと思うのです。

私が望むのは、EVO以上の盛り上がりを見せる、今までに無かったゲームの祭典が日本各地で予選を行い、毎年定期開催される事です。

"これ"っていうのは賞金だけじゃないですよ。"これ"が指すのは"ゲーム"です。

ゲームだけで食い扶持稼ぎたい人はたくさんいます

このような、ゲームを愛している人の就職先として

大小様々なゲーム主催会社設立されるような状態理想です。

賞金が要る要らないの0か1かの話じゃなくて、賞金があってもいいけど、

格ゲーマーは「対戦相手がいなくなる事」が怖いので

の解消の為に、より多くの大会が定期開催されるようになってほしいんです。

もし、今、ストリートファイター_ザ・ムービー大会が開催されたらどのキャラが、誰が優勝するのかって考えただけでワクワしませんか?

もちろんアーケード版の方です。

(私は実際にザ・ムービー大会に出て、もっとやりこんでおけばよかった!って頭を抱えました)

最後に、カプコンプロツアーに参加する方でしたら、明日韓国なのでもう日本はいないと思いますが。

御健闘をお祈りしています

ただ、カプコンプロツアーのような、本当にゲーム人生を捧げないと出る事ができないような大会という方向性には疑問を感じています

それは、もはやプロテニスプレーヤーのような仕事に思えてしまうのです。

そういうエクストリームな人がいてもいいとは思うものの、私はそこまで全力投球できる人生を選べませんでした。

2018-04-12

eスポーツプレイヤー側の意見【追記あり】

はてな匿名ダイアリーへの初投稿失礼します。

http://b.hatena.ne.jp/entry/logmi.jp/278406

こちらの記事ネットに流れてきて、どうしてもこの、意見を言っている人達に伝えたくてアカウントを取りました。

結論から先にお伝えしますと

格闘ゲーム(対戦アクションゲーム)のプレイヤー大会さえ増えれば正直なんでもいいです」

こう考える人が多数です。

思いますとかじゃなくて、断言します。

付加価値とかJeSUとかファミ通とか吉本興業とか、どんな事や誰の思惑がきっかけでもいいので

大会が1つでも増えて、出場する機会があればなんでもいいんです。

●集まるかどうかはさておき、誰でも主催できる。

●一部の特別な人だけでなく、誰でも出場できる。

これが私達にとっての基本であり望む全てで、できれば東京だけじゃなく地方でも大会や予選をやってほしい所です。

先に簡単自己紹介

私はストリートファイター3と4を中心に国内外大会東北あたりから遠征していたプレイヤーです。

選手ってのはこっ恥ずかしくて自称していませんが、だいたい選手って呼ばれています

ストリートファイター5は3と4で使っていたキャラクターがいないので出るまで遊ぶ予定はありません。

今も、3と4の大会があれば喜んで出場しています

以下、人気コメント引用レスしていきます

sato0427 ライセンスなくても賞金出せるで?って当局ハシゴ外された件はどうなった?

一番人気のコメントですが、ああい事件があったからと言って

4月14日東京秋葉原で開催される「セガフェス 2018」内の「ぷよぷよカップ in セガフェス 2018」というJeSU公認大会無駄という事にはなりません。

もしJeSUの働きかけがなければ賞金が出なかったり話題性が不足していたと思うので

ハシゴ外されたかどうかはさておき、JeSU国内のシーンに与えている影響は現状プラスであると思います

yamaisan 賞金いらないというブコメもあるけど、それで食っていけないと文化としては根付かないよ。サブカルまり

「食っていく」というのは賞金プロを想定していると思うのですけど

それには大会が高頻度に開催される事と、1つのタイトルで長く開催され続ける必要があると思います

ムリです。

門外漢なので私は断言できないのですが、運動するスポーツオリンピックメダル競技だってそれだけで食べていける人なんてそんなにいないハズです。

このコメントいいねがいっぱい集まっているのですが、いいねをしている人の心境が私には理解できないです。

moons 2018年にもなって「ファミ通」なのが取り残される理由なのでは

ネームバリューって大事です。

ニコニコ会議というゲーム大会があります

会議の闘はあの「闘劇」の「闘」です。

色々と経緯がややこしいので省きますが、元々ニコニコ会議というものがあってそれと闘劇コラボしたのが始まり

闘劇がなくなった今もそのエッセンスだけでも残り続けています

そのエッセンスに惹かれる人もいるので、実績のある名前というのは完全に変えずにミームを残したほうがいいと思います

大阪で来月開催されるKVOとTSBという二大大会コラボ大会であるKSB2018も、そういう要素があります

耳覚えの無い新しい名前にするより、耳馴染みのある名前を残す事に意味はあります

dark eスポーツ推進派でも反対派でも良いんだけど、スプラトゥーン甲子園の盛り上がりについてどう捉えているんだろうと興味がある

プラ甲子園もいいのですが、ルールナワバリバトルでした。

ガチマッチ種目のRAGEも是非観ていただきたいです。下のサイトから動画を観る事ができます。(決勝以外は有料)

https://www.openrec.tv/user/rage-esports

ガチマッチナワバリバトルよりもさらに奥深いです。

もちろん、スプラ甲子園のように全地域を巡業して予選を行う、これは、ゲーム大会で最も歓迎される最上級スタイルです。

ただ、それにかける人件費は並々ならぬものだと思う割にこれがきっかけでゲーム買う人とかそんなにいないと思うので

本当に主催してくれた任天堂には足向けて寝れないと思います

スマッシュブラザーズポケットモンスターシリーズ大会も楽しみで仕方ありません。

TakamoriTarou 普通スポーツも参加費を集めそこから賞金を出すのは駄目なんだからスポーツと名乗るのならば同じルールに従ってスポンサー集めろ。でなけりゃ単なる賭博の元締めだろ。組織的胴元をやる麻雀屋と何が違うのか。

これはその通りだと思います

会場を借りる費用や機材を揃える費用を思えば参加料を払うのに特に抵抗は無いのですが。

YukeSkywalker このヒゲに語られたくない感じすごい。

なんかえらい嫌われているのですが

ファミ通編集長って過去に何やった人かよく知らないんですよね・・・

ただ、誰であったとしても、新しい大会主催してくれたりスポンサーになってくれる人なら神様ですよ。

だって大会運営とか主催とか儲からないですもの

観てくれる人もあんまりいないし。

ko-gold eスポーツ後進国というか、日本TVゲーム文化には馴染まないって話だよね。ゲーム大会自体高橋名人を生んだファミコン時代キャラバン倒産したコンパイルぷよぷよ全国大会があったし今も実況プレイが人気

ゲーム大会というのは、オンラインゲームが普及するよりずっと前から

ゲームセンターだけでなく様々な手段を用いて行われてきました。

コンパイル亡き後も、ぷよぷよSEGA再生して多くの名勝負を繰り広げてきました。

正直私は国外ゲームよくわからないので国内外の違いについて言える事は無いのですが、日本TVゲーム文化は今後、企業から一切の働きかけがなかったとしても

実況プレイヤーも含めて、ゲームを心から愛している人達勝手大会を開いて楽しみ続けていく事は絶対に間違いありません。

jou2 「eスポーツ」を「賞金付き大会」って意味にしてる感じ。浜村さんは「賞金付き大会」を推進する人なのね。賞金なんて不必要かと id:yamaisan 大会参加者には賞金の重要性低いんすよ。大会運営が潤った方が次に繋がるし

この人は大会を観ている人か出ている人ではないかと思います

大会運営ってものすごくお金かかるんですよね。

●会場を借りる

宣伝する

ディスプレイや電源、ゲーム機を必要なだけ集める

・隠しキャラがいるDBZとかスマブラとか最悪です。全ハードDLC買って、全ハードゲームクリアして隠しキャラステージ全部出ている状態にしないといけません。

●時には私物アーケード筐体をトラックで現地会場に運び込む

●司会進行を行う為の音響等を設置する

ニコ生だったりTwitchだったり、大会を生配信する

ぜーんぶやらないといけない上に極めつけが・・・

主催大会選手として出れないから大好きなゲームなのに遊べないんですよ。

 

じゃあ、ゲームメーカーが主催すればいいだろって思うかもしれませんが

企業主催するって事はゲーム会社社員を何人も何日も拘束するわけで

社会人の皆様ならそれがどれだけ高コストかわかっていただけるかと思います

そして、大会やっても、現状はあまり多くの人に観ていただけていないなと思いますストリートファイターは割と多い方なのですが)。

Twitchコメント欄も、日本人向けと英語圏向けに別れていたとしてもコメント英語の方が多くなったりする事もざらで

ニコ生でも英語コメントだらけになる事もよくあります

まり宣伝効果あんまりないのに、ユーザーの為に大会開いてくれているのです。

感謝するしかない・・・

どちらにしても、次に繋げる為に、大会を開催すると黒字になる状態を作っていただきたい所です。

そして黒字になったら、プレイヤー交通費宿泊費を支援してくれたり、東京以外の土地でも開催してくれる事がプレイヤー最大の願いです。

宿泊支援は最高にありがたいんです。

 

賞金の要不要の話については、もらえるなら嬉しいからもらうけど

賞金が無い事が出場しない理由にはならないし(そんな人は負けるかもしれないって時点で大会出ないです)

賞金がある事が出場する理由になる人なんて今まで見聞きした事がないです。

賞金がある事が出場する理由になるって人はそもそもゲームなんかやってないで普通に働いた方が絶対にいいですし

賞金目当てに慣れないゲーム始めたって賞金が話題になった頃にはもう手遅れですし、人が増える動機にどうやったらなるのかむしろ教えてほしいレベル

Bakabot27 id:masudatarou 日本eスポーツ流行ってるが? 中年層には格ゲー大学生~新社会人にはMOBA(LoL)が人気で、どちらもプロスポーツ興行が成立してる。LJL(プロリーグ)など、決勝会場に客が入りきらずに不満が出てるレベル

ありとあらゆるゲーム

カードゲームだったり、アーケードゲームだったり、プリパラガンダムトライエイジのようなデータカードダスだったり。

本当にありとあらゆるゲーム大会が開かれていて、日本という国に生まれて本当に良かったと思います

去年の闘神祭2017のムシキング大会や、

http://www.gundam-try.com/movie/tryage-channel23.php

このガンダムトライエイジ公式サイトから観れる大会動画は本当に胸が熱くなりました。

未成年も、本気でゲーム勝負している。その本気さがある限り、プロ興行かどうかはさておいて、ゲーム大会は不滅だと思います

youfokk 浜村は足を引っ張ってる自覚無いんだな

自分を信じて進む事って、ゲーム大会に関わる人にとって割と必須スキルです。

大会主催したけど4人しかまらなかった。そんな事は割と普通です。

それでもめげずに、自分の目指すビジョンを目指して進む人は、進まない人より素晴らしいと思います

それに浜村さん以外にも色々な取り組みが現在も動いています浜村さんのアンチになるのではなく、自分が好むアプローチをしている人を応援してください。

人気コメントはここまでで、ここから個人的突っ込みたい人

hauhau_suta ただただ日本でもeスポーツ盛り上がって欲しいなぁ、LOL日本大会とか見る気にならないのよねぇ。

I_L_S 企業主導はユーザー置き去りだし、ユーザー主導は大規模にならないし の構図と、利益第一でやる日本と、とりあえずバズらせて収益は後で考える米国ベンチャーの差 だとおもう。

KSB2018を観てください。

種目は

GUILTY GEAR Xrd REV2

UNDER NIGHT IN-BIRTH Exe:Late[st]

THE KING OF FIGHTERS XIV

アルカナハート3 LOVEMAX SIXSTARS!!!!!!

・恋姫演武~遼来来~

大乱闘スマッシュブラザーズforU

大乱闘スマッシュブラザーズDX

ポッ拳 POKKÉN TOURNAMENT DX

MARVEL VS. CAPCOM: INFINITE

・ULTIMATE MARVEL VS. CAPCOM 3

BLAZBLUE CENTRALFICTION

ドラゴンボール ファイターズ

カオスコード ニューサインオブカタストロフィ

Fate/unlimited codes

ARMS

DEAD OR ALIVE 5 Last Round

このほとんどが、ゲームプレイヤー主催です。

企業スポンサーこそいます

KSBは完全にゲームファンによるファンイベントです。

ファンイベントでも国内最大級イベントになるんです。

それを知ってほしいです。

summoned jeSU必要かは別として賞金不必要論者は一体何なんだ? 賞金がなくてもeスポーツは成立するだろうが競走のレベルを上げていくうえでは専業が出てくるくらいの規模にならないと片手間でやるアマチュア限界まり

大会に出ないし観ないけど、自分が属するオタク界隈に箔が付いて欲しいって人にこういう人がすごい多くて辟易します。

私達はあなたの為のピエロじゃありません。

私達には私達の人生がありますし、私達は自分楽しいからゲームで遊んでいます

そして、ゲームって、数年ですぐ新しいのが出るんですよ。

さらに、私のように続編で使っていたキャラが出ないって人も出るんです。

専業になったとして、そうなったらどうしろっていうんですか。

同時にガチでやりこめるゲームは多くて3つが限界です。格闘ゲームだけじゃなくてスマホアプリもやりたいし仕事の為の勉強もしたい。

片手間でやるアマチュアはよくないと思うのなら、あなた人生ゲームに捧げてください。

片手間で他人地獄に突き落とさないでいただきたい。

GirlsBeAmbitios 非公開 "賞金なんて" いやこれ一本で食い扶持稼ぎたい人たちはそうもいかないでしょ、彼らが目指してるのは「プロ」なんだから

「これ一本で食い扶持稼ぎたい人」に会った事ってあります

想像上の人物じゃないですか?

あと、例えば5回大会があって、毎回同じ人が優勝すると思います

かに

電撃文庫 FIGHTING CLIMAX IGNITIONやドラゴンボールファイターズのGO1選手

ARMSのPega選手のような圧倒的な強さを持つプロもいます

海外だとスマッシュブラザーズforのZero選手引退は大ニュースでした。

ただ、猛者は、国内ランカトップクラスでも大会に出ていなかった人が突然の初出場というダークホースもいたりして、安定して優勝とか絶対ムリです。

賞金で生計をたてるというのは絶対にムリなので、プロ配信ブログで稼ぐ方が堅実です。

優勝賞金で暮らすぐらいなら兼業した方が圧倒的にマシです。

最後に、この日記?が彼らに届く為には

皆さんのブックマーク必要です。

ご協力、宜しくお願い致します。

【追記と返信】

長くなりすぎたので「言及する」で・・・

あと

https://anond.hatelabo.jp/20180413232205

プロゲーマーさんへもお返事を書きました。

もし、途方もないお金が入ってくるのなら、一握りの人の手に渡すのではなく、より多くの人が長く楽しめる方向でいてほしいとアマチュアとしては思います

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