「耳かき」を含む日記 RSS

はてなキーワード: 耳かきとは

2019-07-10

耳かきしたあとついつい綿棒のニオイを嗅いじゃうよね。

2019-07-05

anond:20190705203730

おお、面白いですね。

まあ、耳かきの店なので抱き着いたら逮捕しょうが、甘えられるというのはありそうですね。

2019-07-04

大人になった今でも耳かきする時は、後ろから誰かがやってきて「地獄に落ちろ〜っ!!!」との声と共にズブリ耳かきを脳に突き刺されそうなイメージがある

子供の頃に見た印象って全然消えないもんだね

2019-05-18

境界例耳かき

ついつい綿棒や金属スクリューっぽいやつ)で耳かきしてしまう。乾燥系耳穴。
何か残っている気がいつもする。さっき1mm位の納得出来る大きさのものがとれたのですっきりした。

抜毛症もある。白髪もそうだが、眼鏡のつるが当たる部分の髪の毛がねじれたような、ぶっちゃけ陰毛みたいなクセがついて、それが気になってしょうがないのだ。
他害のない(人にも物にもあたらない)境界例なので、過度の耳かきも抜毛症も仕方ないと思う。
抜毛症について説明してる皮膚科のページで精神科に行く事をすすめてる記載があった。
精神科はもう長い間行ってるし薬ものんでるから改善余地はないのだろう。

綿棒もスクリューっぽい段差がついてるやつが好きだ。
金属耳かきはなるべく使わないようにしてる。それでもかきすぎて血がでることもたまにある。

追記

商品回収になった耳かきを今でも持ってる。ブラシ状になってる。
数度使っただけで商品回収のお知らせをネットでみてしまい込んだ。
久々に出して洗って使ってみたが、自分には綿棒がいいようだ。

2019-05-05

2019年アニメ1話ほぼ全部観たか感想書く その2

2019年春アニメ1話ほぼ全部観たから感想書く その1 からの続き )

 

ひとりぼっちの○○生活

 クソザコナメクジ中学生クラスメイト攻略シミュレーション1話にしてタイトル詐欺、というわけでもない。友達100人できるかな原作者は「三ツ星カラーズ」でお馴染みカツヲ。良い最終回だった

 制作C2C。先のアニメはるかなレシーブ」の元請け。ちなみに監督はるかなレシーブ10話の絵コンテ担当した安齋剛文。はるかなはスポ根系だったのでかなり動きのある作品だけど、本作は主人公の表情がよく動く。怒涛の感情変化で魅せるため、敢えて話のテンポゆっくりしているみたい。かわいい演出的には三ツ星よりコミカル表現が多く、この辺もはるかなレシーブっぽいかも。キャラデザは違う人だけど、両作ともキャラ雰囲気も似てる。

 脚本モノローグ定評のある花田十輝1話の半分以上主人公モノローグじゃね。てかOP曲名になってて草。主人公中の人森下千咲)は新人さんで、1話台本を読んでセリフ量の多さにびびった話すき。

 劇伴MONACA高田龍一ハナヤマタ 田中秀和WUG灼熱の卓球娘。つくづく田中美海と縁のあるMONACAである劇伴かわいいテイストはわりと三ツ星カラーズのそれに近いかも(カラーズの劇伴:美知留)。

 主人公クソザコナメクジっていうアニメは去年も結構あったのでそれらと比べると、「スロウスタート」は周囲と比べて主人公の影が薄く、あわあわしてる主人公の手を周りの優しい人達が引いてくれて、徐々に友達の輪が広がっていく話。「ちおちゃんの通学路」はもはやすべて諦めたので教室にたどり着くことすらない。全部まななのせい。登場人物がほぼ全員やべーやつ。「こみっくがーるず」は学校に居場所を見いだせない主人公漫画家寮の中で居場所を見つける話。に対して本作はクソザコナメクジながらも能動的にクラスの子達を一人ずつ頭脳プレイ攻略していくお話。ただし頭のネジが飛んでいるので、必ず視聴者の予想の斜め上を攻めてくる。必ず。

 三ツ星カラーズにもいたけど、頭のネジが飛んでるかわいい子が多い。特に2話から主人公情緒不安定さ、不器用さ、行動原理不明さがマッハで、わりと理詰めで考えがちな私からするともはやミステリー作品であるマジで、なんで縦笛持ってたの?あとなんで体操服に着替えたの・・・?何らかの意味があるはずなんだけど、丸一日考えてもわからなかった。今期最大の謎である

 あとカラーズは毎話、三人組の服装が違うっていうやばいアニメだった(キャラデザ大変だったらしい)のに対し本作はほぼ制服。でもかわいい中学1年生によくある「成長を見越して大きめのサイズになってるせいで全体的にダボッとした制服」をちゃんと絵にしてて好き。特に主人公が小さい。そういう描き方をしてる作品って、最近だと「ヒナまつり」くらいかもしれない。あれいいよね。

 

フルーツバスケット 1st season

 原作者要望によりスタッフ一新原作準拠最後まで製作予定。制作スタジオディーントムス・エンタテインメントに。(本作に限らず)仮にこのアニメ面白かったとして、それは”旧作が面白くなかった、あるいは本作が旧作より優れていることを証明した”ことにはならない、という前提で観てる。1話冒頭の「行ってきます!」だけでもう泣きそう。2話で泣いた。

 1話冒頭の「行ってきまーす!」だけでもう泣きそう。2話で泣いた。1話からノルマ達成。1話シナリオは旧1話とだいたい一緒なので見比べやすい。主人公を中心に徐々に打ち解けていって、あの家がみんなの居場所になっていくお話

 大地丙太郎監督下のアニメ(めいこい面白かった)はコミカル表現を多用し、優れたテンポ感のあるアニメだったのに対して本作はかなりリアリティ寄りに仕上がってて、コミカル表現は少なめ。朝のシーンも夕方のシーンも太陽光が射す角度までちゃん計算しててエモい仕上がりに。特に目を引くキャラデザの違いは原作者意向で今風にリブートされているため。透のキャラデザでいうと、リボンの色が青→黄色に。特に髪型に相当気合が入っている。短めの前髪ぱっつんめっちゃ好き。寝てるときの髪の毛も、三つ編みの書き込みもすごく丁寧で可愛い。あと2話の夾くん初登校シーンで咲ちゃんが透の髪をコテで縦ロールにしてるシーンすき。

 そんな透を演じるのは石見舞菜香彼女は去年の劇場版アニメさよならの朝に約束の花をかざろう」で初主演の新人さん。さよ朝の演技でいうと「一日中仕事を探して周りへとへとになって帰ってきたら、息子が仕事道具を勝手に広げて遊んでたのでついキレちゃったシーン」がめっちゃ好き。本作は日常パートギャグ)~シリアスパート(凄くしんどい)までかなり幅広い展開の話なので、もう楽しみ。あと由希くんが変声期を迎えました(CV.島崎信長)。

 学校のシーンで言えばモブ学生がみんな手書きな上に学校風景を作るための装置として機能してて、旧作との如実な違いに感じた。また遠くのモブ作画が崩れてない気合の入りよう。おまけに背景はPAWORKS作品でお馴染みスタジオ・イースターPA作品以外で見るのは結構珍しい。2話はイースターBamboo。2話は背景が遠くまで見えるような画角が多い(あんまり背景を省略してない)。家の前の階段と、両脇の木々と、遠くに広がる町並みとか。環境音も丁寧に付けられてて、この世界空気を感じる(音響効果古谷友二)。ココらへんに高い熱量を注いでいる作品みたい。要約すると「大人っぽいフルーツバスケット」。

 OPは旧OPと同様リリカルな感じ。やさしいせかい劇伴も非常にエモい音楽横山克)。同氏の劇伴でいうと「亜人ちゃんは語りたい」に近い感じ。作品としては「フルーツバスケットの諸問題がある程度解決した後の世界」=「亜人ちゃん」みたいな感じ?あの音楽がすっげー好きだったので嬉しい。

 

ぼくたちは勉強ができない

 1話あらすじ:ひょんなことから「五等分の花嫁」1話みたいなことが起きました。学校でも屈指の変わり者である女子たちと華の学業生活をするラブコメ

 制作stシルバー。元々エロゲを作っていた会社アニメ制作へと華麗に転身したみたい。話題OP絵コンテ松竹徳幸で、同氏の経歴を遡ってみたら、「はっぴ〜ぶり〜でぃんぐ」っていうアダルトゲームアニメーション演出stシルバーと繋がってたりする(Wikipedia調べ)。

 そのOPだけど、3人のヒロインが持つ個性を指の先まで丁寧に描き分けていてめちゃくちゃすごい。「ああ、この子は繊細な子なんだな」「ああ、この子は快活な子なんだな」っていうのが冒頭の、寝起きの背中を見ただけでわかる感じ。この書き分けは勉強してるとき一瞬映るノートの内容まで踏み込んでいて、文字の癖からノートのとり方まで違うし。一番好きなのが、うるかプールから顔を出してちょっと笑いながら前髪をぎゅってするカット。私が水泳部だった頃の記憶では、たいていの人は帽子とったら髪を前から後ろにかきあげてたんだけど(だって邪魔だし)、うるかが!前髪を!ちょっと気にして!!ぎゅって!!可愛すぎかよ!!!

 制作会社の遍歴的に「エロアニメかな?」って思ってたんだけど案外そうでもなくて、例えば同じ週刊少年ジャンプ連載作品ゆらぎ荘の幽奈さん」と比べてかなり控えめ(もちろんゼロではない)。今期の高校生ラブコメでいうと、なんここ>>淫青ちゃん>ぼく勉。青ちゃん比較すると、青ちゃんが作中マジで勉強出来ないのに対して本作はかなり勉強してる。ドラゴン桜ほどじゃないにしても、2話クレジットに”参考文献:「行きたい大学に行くための勉強法がわかる高校一冊目の参考書」”ってなってるくらいには気合が入ってるみたい。4人がお互いに足を引っ張り合うわけでもなく、好きな彼を陥れようとするわけでもなく、極度に性的ないたずらをするわけでもなく、仲良く勉強してる感じが凄くすき。それに対する主人公リアクションが割とリアルで好き。心の中では阿鼻叫喚だけど顔には出さない感じとか。流石に白銀会長ほどウブじゃないけど。

 監督はみんな大好き岩崎良明シリーズ構成雑破業担当してたり、かなり気合を感じる。去年の岩崎良明監督作品だと「ラストピリオド」がブラックコメディ作品だったけど、あれに恋愛要素を足した感じで結構コメディ寄り。コミカルギャグ演出可愛い面白い。特に停電のくだりが好き。でも恋愛要素はあくまで「青春の1ページ」で、多角的に描かれている思春期の一部っていう感じがある。「亜人ちゃんは語りたい」の町京子みたいな。ちなみに本作のヒロインあんまり悩まずカラッとしてる。そこらへん五等分の花嫁と比べてテンポ感重視な仕上がりみたい(あっちは「最終的に全員と和解できるのか…?」っていう縦軸になっていた。11めっちゃエモかってん)。そのため物語の導入部分もざっくり。振り幅のあるギャグパート青春パート劇伴雰囲気がガラッと変わる感じがすごく良かった。

 アイキャッチかわいいハナヤマタとかこみっくがーるずもそうだけど、漫画の一コマみたいなやつ良いよね。2話のアイキャッチうるかやばかった。本編と関係ないけど、d’アニメストアで配信されている2話のサムネうるかめっちゃ可愛かった。

 

ワンパンマン 第2期

 ヒロイズム群像劇ワンパンマン1期の13話~。ガロウ編。せっかくなので前回の最終回を観てね。見比べる理由として、1期と2期で監督夏目慎吾櫻井親良)、制作スタジオマッドハウスJ.C.STAFF)が違う点がある。夏目慎吾率いるマッドハウスは、先のクールで「ブギーポップは笑わない」を制作していたので多分その関係かと思われ。2期としておきながら配信等で13話…と表記ゆれがあるのは多分このせい。ブギーポップ面白いからね、仕方ないね

 ほんとモブが活き活きしている。作画もそうだし演技もそう。本作における魅力の一つ。そして1話(13話)はみんなのアイドルキングの話。原作ONE)→ジャンプ版(村田雄介)→アニメと見比べると、特にキングキャラクターがどんどん魅力的になっていく。彼は普段表情やセリフ感情が乏しいので、アニメ化によって情報量が増えたことで魅力が倍増した感じがある。実質主人公。そんな1話が最高だった。サイタマキングの、最強と最弱の対比マジで好き。あの二人がゲームしてるシーンが原作の頃からずっと好きなので、アレ見れるの嬉しい。対比で言えば、作中パワーアップするヒーロージェノスとキングくらいしかいない(特にキングインフレやばい)。ガロウもまたハゲマントとの対比として印象的だよね。そういう意味では一貫して群像劇としての面白さを失わない作品。余談だけど、ONE氏による原作更新再開した模様。

 ONE原作アニメモブサイコ」も大概やばかったけど、アレや1期と比べると作画力でぶん殴ってくる感じは控えめになっている。というか1期の作画どうなってんだあれ。1話の鬼サイボーグが戦ってる感じ、エフェクトもりもりでめっちゃかっこよかった。爆風や粉塵作画好き。1期と比べると群像劇としての側面が丁寧に描かれている印象で、特に2話のフブキすき。主人公のやる気ねえ感じとフブキの勝手に鬼気迫ってる感じのギャップでどうしても笑っちゃう

 

世話やきキツネの仙狐さん

 中野日常悪魔の囁き、幸福の形、見る堕落制作動画工房

 あらすじ:小林さんちのメイドラゴンみたいなことが起こりました。押しか同居人との共同生活を描く日常アニメ

 公式ラジオで千孤さんの中の人和氣あず未)が「おばあちゃん感を意識して演技してというディレクションだった」て言っていたけれど、メイドラゴン小林さんが押しか彼女(妹?妻?)に「洗濯っていうのはこうやるんだ、わかった?」と手取り足取り教えてたのに対しこっちの仙子さんは「おかえり、ご飯温めるから着替えちゃいなさい」「忙しいのはわかるけど、ちゃん朝ごはん食べなさい!」みたいな感じで完全に立場が逆。あとメイドラゴンギャグ全振りで本作は癒やし全振り。脚本中村能子だけどラブコメではなさそう。いや、ラブコメかもしれない。

 動画工房最近も割と幼女を扱った作品が多かったけど、その中でもダントツ背徳感がある。なぜに狐=のじゃロリなのか。監督は越田知明。監督を務めるのは続とうらぶに続き2作目。同氏が絵コンテ担当した「アニマエール!」7話がめっちゃ好きなので嬉しい。スーパー1000個さんタイム(以下SSST)を思いついたのは監督だろうか。SSST特に視聴者を癒やし切るまで絶対に返さない」という強い意志を感じる。これ応援上映やってくれねえかなー。キンプリのような破壊力がある。

 夜の駅前めっちゃリアルクレジットを読む限り背景は自前っぽい?「自宅などの狭い個室で話の90%を展開するコメディ作品ばっかり作ってる」でおなじみ動画工房がついに背景も描けるようになっちゃったのだろうか。

 背景に限らず、全体的にリアリティが強め。職場のやり取りとか、終電の駅のホームとか、主人公によるセリフの多くが「ハァ…(疲労困憊)」みたいな感じとか。諏訪部順一の「くたびれたおっさんの演技」めっちゃ良いよね。自室も小林さん家と比べてリアル。そんな「一般的社会人」として感情移入しやすく描かれた主人公の前に仙子さんが現れたもんだから、とてつもない幸福感に襲われる。多分、仙子さんは現代風にリブートされた幸福化身なのだろう。家に帰ると「おかえり」と言われる/何も言わずともご飯を用意してもらえる/しかもおいしい/おかわりもある/「お風呂入りなさーい」「朝ごはん食べなさい!」と諭してくれる(ときに叱ってくれる)/見返りを一切求めないメイドラゴンは「一緒にいたい」という見返りを得ている)etc。要は、かーちゃん或いはおばあちゃんリアリティラインめだからこそ強烈に刺さる。母親が一緒に居てくれた時間より隠れちゃってから経過した時間の方が長くなった身としては特に2話の耳かきヤバい。つい母親を思い出して「それ以上パーソナルスペース踏み込むな!人間に戻れなk・・・あんぎゃあああああああ!」ってなった。

2019-05-03

耳かき屋ってアフターないの?

耳かきして終わりってマジ?

ただ耳かきするだけなの?

意味わからん

ソープ行って一緒にお風呂入って終わりとかないでしょ

2019-04-30

「耳障りが良い」

最近、「耳障りが良い」という表現を目にする。

これはおそらく、日本語不自由な人が「耳障り」と「聞こえがいい」を混同したものだと思う。

この表現を見かけるたびに、不快であるという意味の「耳障り」が「良い」とはどういうことか。マゾなのか、と思っていた。

ところで、youtubeなどでASMRというジャンル流行っている。

ASMRの定義を調べたわけではないので間違っているかもしれないが、ASMR動画とは、バイノーラル録音を用いて耳元である種の音を鳴らすことで心地よくなるものだ。

ある種の音というのは、例えば耳かきの音であったり、咀嚼音であったり、水音であったりする(他にもある)。

人間の頭、あるいは耳の形をしたマイクに対して耳かきを行った音を録音し、その音声をイヤフォンヘッドフォンを用いて聞くと、耳元でガリガリとした音が聞こえ、あたかも実際に耳かきをされているような気分になる。

もちろん、実際には耳元でガリガリという音がしているだけである。そのガリガリとした音だけで、我々は耳かきをされているときの妙な緊張感と恍惚を味わうことができるのである

立ち止まって考えてみれば、ガリガリという音は雑音であるスピーカーからそんな音が流れてきたら、ふつう不快に思う。つまり、「耳障り」に思う。にもかかわらずASMRの耳かき動画は心地よい。

なるほどこれが「耳障りが良い」ということか、と妙に納得した連休の午後であった。

2019-04-28

anond:20190428221625

耳かき捨てたら?

あっ綿棒なのか

よく綿棒で炎症できるまでかけるねえ・・

耳かきをやめたい(自分意志で)

病院に行けって話じゃないんだよ。

これは俺の「意志力」の問題なんだ。

もっとはっきり言えば「俺にとって俺が信じるに値するか」「自分との約束を守れる人間か」が試されているんだ。

そりゃまあ病院に行けば『毎日3回耳掃除をしても痒いならそれはもう炎症起こしてますよ。はい薬どうぞ。ついでにちょっと中も見せてね。あーはいはいただの炎症だから薬塗ってね。治らなかったらまた来てね』で終わるでしょうよ。

でもさ、俺は自分意志耳かきをやめたいんだよ!

分かるか?

負けたくないんだ。

俺は勝ちたいんだよ。

自分ジンセイハコントロール出来なくても、肉体の全てをコントロール出来なくても、綿棒に伸びる手ぐらいは止められるようになりたいんだ。

綿棒を隠せばいいだって?それは違うぜ。綿棒を隠したら爪で耳を引っ掻いちまうから駄目だ。そんなことしたら耳がいよいよ痛くなって病院に行くことになる。

俺にとって大事なのは、俺が病院に行くことな自分との間に取り決めた「耳かき金曜日風呂上がりに1回だけ」という約束を守れるかどうかの戦いなんだよ!

これに勝たなきゃ!

俺は俺を信じたいんだ!

2019-03-05

anond:20190305091712

https://anond.hatelabo.jp/20190305092535

普通なの?耳かきのかく部分(曲がってる部分)の3倍ぐらいの大きさのが出てきたんだけど

2019-03-04

セックスより興奮する

耳掻きニキビ潰し、角栓引き抜き、歯垢除去、フケ除去、粉瘤絞り、これらの動画に興奮する。

一部ではユーチューバーも超える再生数を叩き出しているらしく、気持ち悪さとスポっと抜ける爽快感にハマる性癖の人は多いのだろう。

めちゃくちゃ気持ちいい、セックスより気持ちいい、少なくともAVよりは気持ちいい。

耳かき欲が煽られて家族の耳を見てもみんな綺麗で欲求不満になる。

2019-02-28

100円ショップで購入してから日常的に使っても壊れず何年も使っているもの

何かある?

自分はらせん耳かきを多分10レベルで使っている。

2019-02-09

右耳の奥でゴロゴロ音がするのが気になる

自分耳かきしたことないんだけど

カメラ付きのやつとか買ってみようかな

2019-02-05

anond:20190205150143

イギリス補聴器耳かき専門の店の記録映像。この映像全部耳かきなんだけど、イギリス人ってどんだけ耳汚いのかとも思うわけだが。

耳かきやりすぎて眩暈がすることがある

耳の中にかさぶたが出来る。

気になって耳の中をほじる。カサブタを取る。

後日、酷いめまい嘔吐になったりすることもある。

そもそも、耳の中がかゆいんだよな。

何なんだあれ。

2019-01-28

anond:20190125231116

性欲というより女性身体にべたべた触って甘えたい願望であるのなら

オナホを買う

・性行為を伴わないが比較安価女性身体接触ができる膝枕とか耳かきかにしておく

この二つの合わせ技でよいのではないか

2019-01-25

絵柄で見るのをためらわれるけど、面白い少女漫画

花とゆめばっかり見てます

スキップ・ビート!

 「芸能人になるのでついてきてほしい」と言われて高校に行かなかった主人公

 二人で暮らす家賃を稼ぐため、必死バイトをしていたが、バンドマンマネージャーと良い仲。

 坊ちゃんボンボンバンドマン一人暮らしなど出来るはずも無いため連れて来たというのがバレてしまう。

 ブチギレた主人公が「芸能界デビューして見返してやる!」と息巻き、愛を失ってしまい憎しみだけが残った主人公

 努力根性だけでやりきる物語

 絵柄で言えば、私も最初見る気は無かったのだけれど、1巻読んだら面白かった。

おまけの小林くん

 小林という名字もつ人があと3人居て、仲良くなろうと奮闘する。

 人の本質を見抜くような不思議な力を持った主人公

 ムードメーカー主人公が、過去トラウマ個人トラウマ解決していく物語

 青春場面もあるよ。

 →最近でた、「大人小林さん」というのも大好物 

赤ちゃんと僕

 健気な主人公が、弟と一緒に成長していく物語

 母親を早くになくし、主人公母親代わりとなっている。

 赤ちゃんが居るとどんな生活になるか、少し見えるものがある。最終巻あたりが泣ける。

赤ずきんチャチャ

 魔法使いになるため、大魔法使いの弟子が奮闘する。

 大魔法使いは常に人形を抱いている変態

 素質はあるものの、魔法が下手な主人公狼男ちょっとお馬鹿なリーヤ。ハゲを気にする、耳かき大好きなしいねちゃん(男)。

 その他色んな濃いキャラクターが現れる作品

学園アリス

 特殊能力を持った子供たちがあつまる学園のお話

 田舎暮らしていた親友が学園にヘッドハンティングされ

 主人公はどうしても同じ学校に行きたい。

 学校に行ってから能力その他でトラブル続き。

 最初のほうの巻はパンツパンツ言ってるかも。

俺様ティーチャー

 ギャグ要素強め。

 元ヤン番町主人公(女)が一般人に憧れ、過去は忘れて女の子友達を作ろうとする。

 でも、行ったのはヤンキーが意外と居る高校

 真面目系ヤンキーや色んな人と正体を隠して共闘したりする(語弊あるかも)

2019-01-23

anond:20190123104801

痒みは痛みと同じなので、我慢してれば慣れて消える。

我慢してないと消えない。

 

とりあえず、耳かきを奥にしまってみたら。

あと、別の場所が痛くなるとまぎれるだろうね。筋肉痛狙ってみたらいいんでは。

耳かきがやめられない。

家にいるとき延々と耳かきをやり続ける。

耳が腫れて頭痛がしてくると頭痛薬飲んでいったん休止。

しかし、かゆくなってくるので耳かきを再開する。

そのうち傷になった部分がかさぶたになるので今度はそのかさぶたを剥がすのがやめられなくなる。

さぶ剥がしを続けるとそのうち元に戻るのでまた通常の耳かきに戻る。

この繰り返しをずっと続けてる。

外耳炎、中耳炎に何度もなってるし危険なのもわかってるけどやめられない。

2019-01-20

anond:20190119193202

しかホストクラブなら人気がある

これは仮説だが、女性場合は肉体的な性欲よりも、男性チヤホヤされるという「関係性」を求める人が多いのではないか

男性向けでも「性行為のない風俗」増えてるよね、膝枕とか耳かきとか、メイド喫茶も広義にはその一種

アーカイブ ヘルプ
ログイン ユーザー登録
ようこそ ゲスト さん