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2019-03-24

鹿児島県姶良病院」院長に暴力団脅迫された過去!?

ネット上にこんな記述があるが・・・

県立姶良病院消火器テロ事件について語ろう

79 2018/12/20 07:50

現院長は、他にも副院長時代に、ヤクザ患者の反感を買い、病院にその患者の仲間達の小桜一家がやってきて、沢山のベンツがやってきた。そして、外来玄関前でクラクションを派手に鳴らされ、その仲間達によって、現院長が刀を持ったヤクザ達に院内中派手に追い掛け回されて、怖くなって逃げ回った経験がある。そして、ヤクザ達に捕まった途端、必死で命乞いをしたというエピソードもあるらしい。この時も職員通報をするなと必死圧力をかけたという。

https://bakusai.com/thr_res_show/acode=10/bid=1304/tid=7126995/rid=581527553/word=%8F%AC%8D%F7%88%EA%89%C6/

鹿児島県姶良病院 院長

1983年鹿児島大学医学部卒業鹿児島大学医学部附属病院神経科精神科医員、

県立鹿児島保養院医長などを経て、2013年から現職。

https://k-ijishinpo.jp/article/%E7%9C%8C%E5%86%85%E5%94%AF%E4%B8%80%E3%81%AE%E5%85%AC%E7%AB%8B%E7%B2%BE%E7%A5%9E%E7%A7%91%E7%97%85%E9%99%A2%E3%80%80%E7%A4%BE%E4%BC%9A%E3%81%AE%E3%83%8B%E3%83%BC%E3%82%BA%E3%81%AB%E5%BF%9C%E3%81%88-2/

鹿児島県姶良病院

鹿児島県姶良市平松6067 TEL:0995-65-3138 FAX:0995-65-8044 E-mail.air-hos@pref.kagoshima.lg.jp

http://hospital.pref.kagoshima.jp/aira/

小桜一家

鹿児島県本拠とする暴力団

指定暴力団であり、本部を置く鹿児島県内を専らの活動地としている。

縄張りとする鹿児島県内への他暴力団組織の侵入を許さず、同時に自身も他県へは進出しないとする独自方針を掲げてきた。警察庁はこれを指して『小桜モンロー主義』と言い表している。

https://xn--pcko0l.net/index158.html

・・・仮に事実として、この人物が院長に就任する前の副院長時代とは恐らくは2013年以前の出来事だろう。

「県立」病院の副院長が公の病院内に民暴の侵入を許し、そしてそれを県庁にも警察にも通報しなかった!?

・・・仮に事実として、なぜこんな大事件が許されているのか不思議

鹿児島県庁ってそんなにユルユルなの?

2019-03-23

悪名高き高輪グリーンマンション事件最高裁判決

 日本刑事司法お祭り騒ぎ状態でまだまだ完璧にやらないといけない時代で、警察官の有形力の行使方法に関する判断基準定型的だが、結論としては、法廷意見が、昭和オヤジ警察官に有利に扱っていて調子に乗っていた時代

任意捜査においては、強制手段、すなわち、「個人意思を抑圧し、身体、住居、財産等に制約を加えて強制的捜査目的を実現する行為など、特別根拠規定がなければ許容することが相当でない手段」(最高裁昭和五〇年(あ)第一四六号同五一年三月一六日第三小法廷決定・刑集三〇巻二号一八七頁参照)を用いることが許されないということはいうまでもないが、任意捜査の一環としての被疑者に対する取調べは、右のような強制手段によることができないというだけでなく、さらに、事案の性質被疑者に対する容疑の程度、被疑者の態度等諸般の事情を勘案して、社会通念上相当と認められる方法ないし様態及び限度において、許容されるものと解すべきである。」

 という判断基準は、実に完璧主義で、定型的であり、やる気は感じられるが、趣味は感じられない。

 補足意見で別の裁判官が、任意捜査としてはやりすぎで違法という冷静な意見を述べたが、当時の興奮した最高裁では採用されず、警察官を勝たせる意見法廷意見採用された。このように、一種興奮しすぎた権力実態が横行していた時代であったが、昭和60年に、昭和オヤジの機長が起こした日航機墜落事件が発生した。

 このような興奮しすぎて、判断基準定型化していた当時の権力状況と、何か関係があるのだろうか。

S59.02.29 第二小法廷・決定 昭和57(あ)301 殺人(第38巻3号479頁)(高輪グリーンマンション事件

主    文

     本件上告を棄却する。

     当審における未決勾留日数中六〇〇日を本刑に算入する。

         

理    由

 一 弁護人加藤満生、同猪狩庸祐、同沼尾雅徳(以下「弁護人ら」という。)の上告趣意第一点の一のうち、判例違反をいう点は、所論引用判例は非供述証拠に関するものであつて事案を異にし本件に適切でなく、その余は、憲法一条、三三条、三四条、三八条違反をいう点を含め、また、被告人本人の上告趣意第一第一ないし第五の、被告人に対する取調手続違法理由として憲法三条、一八条、三一条、三三条、三四条違反をいう点は、いずれも実質は単なる法令違反の主張であつて、すべて適法な上告理由にあたらない。(職権判断

 1 第一審判決及び原判決認定するところに記録を併せると、被告人に対する本件取調べの経過及び状況は、おおむね次のとおりである

 (1) 昭和五二年五月一八日、東京都港区ab丁目c番d号eマンシヨンf号室の本件被害者A方において、被害者が何者かによつて殺害されているのが被害者の勤め先の者によつて発見され、同人通報により殺人事件として直ちに捜査が開始され、警視庁捜査一課強行犯二係を中心とする捜査本部が所轄の高輪警察署に設置された。犯行現場の状況等から犯人被害者と面識のある者との見通しのもとに被害者生前の交友関係を中心に捜査が進められ、かつて被害者同棲したことのある被告人もその対象となつていたところ、同月二〇日、被告人は自ら高輪警察署に出頭し、本件犯行当時アリハイがある旨の弁明をしたが、裏付捜査の結果右アリバイの主張が虚偽であることが判明し、被告人に対する容疑が強まつたところから、同年六月七日早朝、捜査官四名が東京都大田区gh丁目i番j号所在のB荘(被告人の勤め先の独身寮)の被告人の居室に赴き、本件の有力容疑者として被告人任意同行を求め、被告人がこれに応じたので、右捜査官らは、被告人を同署の自動車に同乗させて同署に同行した。

 (2) 捜査官らは、被告人の承諾のもとに被告人警視庁同道した上、同日午前九時半ころから時間余にわたつてボリグラフ検査を受けさせた後、高輪警察署に連れ戻り、同署四階の三・三平メートルくらいの広さの調べ室において、一名(巡査部長)が主になり、同室入口付近等に一ないし二名捜査官を立ち会わせて被告人を取り調べ、右アリバイの点などを追及したところ、同日午後一〇時ころに至つて被告人は本件犯行を認めるに至つた。

 (3) そこで、捜査官らは、被告人に本件犯行についての自白を内容とする答申書を作成させ、同日午後一一時すぎには一応の取調べを終えたが、被告人からの申出もあつて、高輪警察署長宛の「私は高輪警察署でAさんをころした事について申し上げましたが、明日さらにくわしく説明します。今日は私としても寮に帰るのはいやなのでどこかの旅館に泊めて致だきたいと思います。」と記載した答申書を作成提出させて、同署近くのCの宿泊施設被告人宿泊させ、捜査官四、五名も同宿し、うち一名は被告人の室の隣室に泊り込むなどして被告人挙動監視した。

 (4) 翌六月八日朝、捜査官らは、自動車被告人を迎えに行き、朝から午後一一時ころに至るまで高輪警察署の前記調べ室で被告人を取り調べ、同夜も被告人帰宅を望まないということで、捜査官らが手配して自動車被告人を同署からほど近いホテルDに送り届けて同所に宿泊させ、翌九日以降も同様の取調べをし、同夜及び同月一〇日の夜はEホテル宿泊させ、右各夜ともホテルの周辺に捜査官が張り込み被告人の動静を監視した。なお、右宿泊代金については、同月七日から九日までの分は警察において支払い、同月一〇日の分のみ被告人に支払わせた。

 (5) このようにして、同月一一日まで被告人に対する取調べを続行し、この間、前記二通の答申書のほか、同月八日付で自白を内容とする供述調書及び答申書、同月九日付で心境等を内容とする答申書、同月一〇日付で犯行状況についての自白を内容とする供述調書が作成され、同月一一日には、否認供述調書(参考人調書)が作成された。

 (6) 捜査官らは、被告人から右のような本件犯行についての自白を得たものの、決め手となる証拠が十分でなかつたことなどから被告人逮捕することなく、同月一一日午後三時ころ、山梨市から被告人を迎えに来た被告人の実母らと帰郷させたが、その際、右実母から「右の者御署に於て殺人被疑事件につき御取調中のところ今回私に対して身柄引渡下され正に申しうけました」旨記載した高輪警察署長宛の身柄請書を徴した。

 (7) 捜査本部ではその後も被告人自白裏付けるべき捜査を続け、同年八月二三日に至つて、本件殺人の容疑により前記山梨市の実母方で被告人逮捕した。被告人は、身柄を拘束された後、当初は新たなアリバイの主張をするなどして本件犯行否認していたが、同月二六日に犯行自白して以降捜査段階においては自白を維持し、自白を内容とする司法警察員及び検察官に対する各供述調書が作成され、同年九月十二日、本件につき殺人の罪名で勾留起訴された。

 2 右のような事実関係のもとにおいて、昭和五十二年六月七日に被告人高輪警察署任意同行して以降同月一一日に至る間の被告人に対する取調べは、刑訴法一九八条に基づき、任意捜査としてなされたものと認められるところ、任意捜査においては、強制手段、すなわち、「個人意思を抑圧し、身体、住居、財産等に制約を加えて強制的捜査目的を実現する行為など、特別根拠規定がなければ許容することが相当でない手段」(最高裁昭和五〇年(あ)第一四六号同五一年三月一六日第三小法廷決定・刑集三〇巻二号一八七頁参照)を用いることが許されないということはいうまでもないが、任意捜査の一環としての被疑者に対する取調べは、右のような強制手段によることができないというだけでなく、さらに、事案の性質被疑者に対する容疑の程度、被疑者の態度等諸般の事情を勘案して、社会通念上相当と認められる方法ないし様態及び限度において、許容されるものと解すべきである

 3 これを本件についてみるに、まず、被告人に対する当初の任意同行については、捜査の進展状況からみて被告人に対する容疑が強まつており、事案の性質、重大性等にもかんがみると、祖の段階で直接被告人から事情を聴き弁解を徴する必要性があつたことは明らかであり、任意同行手段方法等の点において相当性を欠くところがあつたものとは認め難く、また、右任意動向に引き続くその後の被告人に対する取調べ自体については、その際に暴行脅迫被告人供述任意性に影響を及ぼすべき事跡があつたものとは認め難い。

 4 しかし、被告人を四夜にわたり捜査官の手配した宿泊施設宿泊させた上、前後五日間にわたつて被疑者としての取調べを続行した点については、原判事のように、右の間被告人が単に「警察庇護ないしは緩やかな監視のもとに置かれていたものと見ることができる」というような状況にあつたにすぎないものといえるか、疑問の余地がある。

 すなわち、被告人を右のように宿泊させたことについては、被告人の住居たるB荘は高輪警察署からさほど遠くはなく、深夜であつても帰宅できない特段の事情も見当たらない上、第一日目の夜は、捜査官が同宿し被告人挙動を直接監視し、第二日目以降も、捜査官らが前記ホテルに同宿こそしなかつたもののその周辺に張り込んで被告人の動静を監視しており、高輪警察署との往復には、警察自動車使用され、捜査官が同乗して送り迎えがなされているほか、最初の三晩については警察において宿泊費用を支払つており、しかもこの間午前中から深夜に至るまでの長時間、連日にわたつて本件についての追及、取調べが続けられたものであつて、これらの諸事情に徴すると、被告人は、捜査官の意向にそうように、右のような宿泊を伴う連日にわたる長時間の取調べに応じざるを得ない状況に置かれていたものとみられる一面もあり、その期間も長く、任意取調べの方法として必ずしも妥当ものであつたとはいい難い。

 しかしながら、他面、被告人は、右初日宿泊については前記のような答申書を差し出しており、また、記録上、右の間に被告人が取調べや宿泊拒否し、調べ室あるいは宿泊施設から退去し帰宅することを申し出たり、そのような行動に出た証跡はなく、捜査官らが、取調べを強行し、被告人の退去、帰宅を拒絶したり制止したというような事実も窺われないのであつて、これらの諸事情総合すると、右取調べにせよ宿泊にせよ、結局、被告人がその意思によりこれを容認し応じていたものと認められるのである

 5 被告人に対する右のような取調べは、宿泊の点など任意捜査方法として必ずしも妥当はいい難いところがあるものの、被告人任意に応じていたものと認められるばかりでなく、事案の性質上、速やかに被告人から詳細な事情及び弁解を聴取する必要性があつたものと認められることなどの本件における具体的状況を総合すると、結局、社会通念上やむを得なかつたものというべく、任意捜査として許容される限界を越えた違法ものであつたとまでは断じ難いというべきである

 6 したがつて、右任意取調べの過程作成された被告人答申書、司法警察員に対する供述調書中の自白については、記録上他に特段の任意性を疑うべき事情も認め難いのであるから、その任意性を肯定し、証拠能力があるものとした第一審判決を是認した原判断は、結論において相当である。二(一)弁護人らの上告趣意第一点の二及び被告人本人の上告趣意第一章第七、第九の一、二の、被告人自白警察官らの強制拷問脅迫誘導等に基づくか、その影響下におけるものであるとして憲法六条、三八条一項、二項違反をいう点は、記録を調べても、所論のように供述任意性に影響を及ぼすような違法な取調べがなされたものとまでは認められないから、所論はいずれも前提を欠き、適法な上告理由にあたらない。

 (二)被告人本人の上告趣意第二章第一の、被告人勾留中の自白警察官偽計に基づくものであるとして判例違反をいう点は、記録を調べても、被告人の右自白警察官偽計に基づくものとは認められないから、所論は前提を次ぎ、適法な上告理由にあたらない。

 三 被告人本人の上告趣意第一章第六の、被告人の所有物に対し違法押収がなされたとして憲法五条違反をいう点は、違憲をいう点をも含め、実質はすべて単なる法令違反の主張であつて、適法な上告理由にあたらない。

 四 弁護人らの上告趣意第一点の四(上告趣意書に「三」とあるのは誤記と認められる。)のうち、判例違反をいう点は、

 記録を調べても、原審が所論の証人申請却下したのが合理的裁量範囲を逸脱したものとは認められないから、所論は前提を欠き、その余の点及び被告人本人の上告趣意第一章第八の二は、憲法七条違反をいう点をも含め、いずれも実質は証拠の採否に関する単なる法令違反の主張であつて、すべて適法な上告理由にあたらない。

 五 被告人本人の上告趣意第一章第九の三の憲法八条三項違反をいう点は、原判決及びその是認する第一審判決が被告人自白のみを証拠として被告人有罪認定したものでないことは各判文上明らかであるから、所論は前提を欠き、適法な上告理由にあたらない。

 六 弁護人らの上告趣意第一点の三(上告趣意書に「二」とあるのは誤記と認められる。)及び被告人本人の上告趣意第二章第二の判例違反をいう点並びに被告人本人の上告趣意第一第一、第八の一、第一〇の憲法一条、一三条あるいは三七条一項違反をいう点は、いずれもその実質は審理不尽をいう単なる法令違反事実誤認の主張であつて、すべて適法な上告理由にあたらない。

 七 弁護人らの上告趣意第一点の三(前記六参照)の(五)及び被告人本人の上告趣意第二章第二の二のいわゆる伝聞証言証拠としたとして違法をいう点は、単なる法令違反の主張であつて、いずれも適法な上告理由にあたらない。

 (職権判断

 記録によれば、F警部は、第一審において、ポリグラフ検査の際、被告人に本件被害者の着用していたネグリジエの色等、本件の真犯人でなければ知り得ない事項についての言動があつた旨証言し、第一審判決及びこれを是認した原判決は、右証言採用して右言動認定し、これをもつ被告人を本件の真犯人と断定する一つの情況証拠としていることが明らかである。右証言は伝聞ないし再伝聞を内容とするものであるが、右証言の際、被告人及び弁護人らは、その機会がありながら異議の申立てをすることなく、右証人に対する反対尋問をし、証人尋問を終えていることが認められる。

 このように、いわゆる伝聞ないし再伝聞証言について、異議の申立てがされることなく当該証人に対する尋問が終了した場合には、直ちに異議の申立てができないなどの特段の事情がない限り、黙示の同意があつたものとしてその証拠能力を認めるのが相当である最高裁昭和二六年(あ)第四二四八号同二八年五月一二日第三小法廷判決刑集七巻五号一〇二三頁、同二七年(あ)第六五四七号同二九年五月一一日第三小法廷判決刑集八巻五号六六四頁、同三一年(あ)第七四〇号同三三年一〇月二四日第二小法廷判決刑集一二巻一四号三三六八頁等参照。これらの判決は、伝聞証言証拠能力を認めるについて、異議の申立てがなかつたことのほか、証人に対し尋ねることはない旨述べられた場合であること等の要件必要とするかのような判示をしているが

24時間が嫌な店は配送を週に一度にすればいい

24時間365日やりますの店にだけ毎日届けて値段も下げて24時間看板も貸与すればいい

いわれた通りやりマスみたいな軍隊気質オーナー個性を出したいオーナーとで本部待遇を変えればいい

2019-03-21

anond:20190321145043

本部に苦情を入れれば、まともな会社であれば必ず真摯謝罪をしてくれます

ここでいう”まとも”の基準ですが、9割方のお店はまともだと思っていただいて差し支えありません。

これは私の職業的立場上実感しているものです。

いい意味でも悪い意味でも、いまの時代中小含めて多くの飲食店店舗口コミSNSでの悪評の拡大を重大なリスク認識しています

ぜひ本部に連絡されることをお勧めします。

2019-03-18

本部を作りたいと思う事あるじゃん

ここが俺の基地だ!って感じにひたりたいじゃん

2019-03-17

コンビニのせいで移民が入ってくる

ローソン社長人手不足からコンビニ店員を技能実習制度にしたいとか言ってる。

コンビニドミナント戦略は狭い地域にたくさん建てて客を独り占めするというもの

しかし、コンビニいくら増えたところで住人の需要が増えるわけでもない。

オーナー疲労させ、地域から多様性を奪い、本部けが儲かる愚かなビジネスモデルだ。

こんなものを維持するために移民必要だとか言ってるんだぜ。

人手不足なんて嘘だ。

2019-03-16

コンビニオーナーです。日本死ねって言っていい?

何とかならんのかね。日本

何が働き方改革だよ!

団交できない。

公取は動かない。

FCはいつまで経っても出来ない。

どんだけ癒着してんだよ。

いい加減にしろよ。

社会インフラやらすなら、オーナー法律で守ってくれよ!

コンビニオーナー人権ないのかよ!

カースト制度かよ!

いつまで本部様の奴隷でいればいいんだよ!

国もフランチャイジーの救済無視してんじゃねえよ!

フランチャイズ法つくれよ!

大企業個人事業主が対等な訳ないだろう。

経産相が「本部オーナーがしっかり話し合うよう」にって、俺達の言い分なんか本部が一対一で聞くわけないだろーが。

言いように丸めまれるだけだわ!

24時間騒動世間が騒がなかったら、違約金ガッツリ請求して、死ぬまでヒーヒー言わせて働かせてたわ!

殺す気かよ!搾り取るのにも程があるだろうよ!

廃棄から金取ってじゃねえ。

棚不足から金取ってんじゃねえ。

商品在庫金額金利かけてんじゃねえ!!

反社にもほどがあるだろうよ!

マジでこんなこと合法にしてんじゃねえよ!

日本腐ってんだよ!

FC法作れよ!!

2019-03-15

立憲民主党本部参議院新潟選挙区に打越さく良擁立検討

本日読売新潟版にて。

anond:20190315073000


公式アカウント

https://twitter.com/sakurauchikoshi

弁護士ドットコムによるインタビュー

http://blog.livedoor.jp/bengoshiretsuden/archives/51035363.html

ツイッターを見る限り実際にリベラルな人と見受けられるので、社共との政策調整はやりやすいと思われる。

ただし新潟とどんな縁があるか不明米山隆一東京第一弁護士会、この方は第二。

地元市民連合保守を巻き込むことを課題と思っているため、個人的には厳しいと思う。

立憲新潟県連も、国民党との連携を捨てるつもりがないことからわかるように、原発以外は包括政党色を押さえる意思は見受けられない。

県知事選を戦った池田千賀子候補の属する社民党との統一会派結成と、森裕子幹事長を務める自由党国民党との競争もあって、左にウイングを取るつもりか。

鷲尾英一郎自民入党へ&立憲、参院選新潟選挙区女性弁護士擁立

いずれも新潟日報から

前者は新潟市長選でanond:20181018073142既報の通り現職の支援を行っている。本部・県連共に入党を歓迎するほうが多いとのこと。

投票日直前に発売されている財界にいがたによればとっくに了承は得ており、新潟県知事選でも実際は池田千賀子より花角英世の方を応援していたと報じられているが、発売時期から私は真偽を保留していた。

細田健一は4区に回るのだろうか。それとも鷲尾が4区か。

後者は県外出身人物西村智奈美は聴いていない、とのこと。風間直樹親分である長妻昭擁立作業をしていると答えている。DV等の人権問題を扱う人物であるそうだ。連合新潟風間匹敵する知名度有る人物要求している。

2019-03-14

anond:20190314013101

不満は何もないよ

自衛隊広報活動などを行う防衛省自衛隊滋賀地方協力本部大津市京町3丁目)が作成した自衛官募集ポスター批判が起こっている。女性キャラクタースカートから下着様の着衣が見える描写があるためで、同本部は「下着ではなく問題ない」とする

https://togetter.com/li/1324120

すごく自衛隊らしくて日本人らしくて

ホンワカするコメントです

2019-03-12

自民党歴史 〜戦後レジームとは何か〜

登場人物紹介】

 

鳩山一郎

主人公属性:★★★★★

ピュアさ :★★★★★

打たれ強さ:★☆☆☆☆

鳩山由紀夫のお爺ちゃん

自由党を創設し、日本民主党を創設し、自民党を創設した人。

フリーメーソンの人としても有名。座右の銘は『友愛』。

 

三木武吉

智謀 :★★★★★

執念深さ :★★★★★

主人公属性:★☆☆☆☆

政界の寝業師。

鳩山一郎プロデュースした人。

小沢一郎の父を政界に誘った人でもある。

 

吉田茂

智謀 :★★★★★

事務能力 :★★★★★

協調性 :★★☆☆☆

麻生太郎のお爺ちゃん

日本国憲法教育基本法労働基準法公職選挙法自衛隊法...といった数々の法律を作り、

サンフランシスコ講和条約日本の再独立を果たした総理

戦後日本の骨格はこの人がだいたい仕切って作った。

 

岸信介

黒幕力:★★★★★

執念深さ :★★★★★

妖力:★★★★★

安倍晋三のお爺ちゃん

戦前満州国で絶大な影響力を持ち、

戦後A級戦犯被疑者として拘留されたもの政界に復帰し、

首相を務めただけでなく、平成直前まで『昭和の妖怪』として歴代首相に強い影響力を持った。

 

【本編】

1945年敗戦ーーー。

戦争を主導していた東条英機戦前権力者は、GHQの手によりA級戦犯指定され、巣鴨プリズンへと収容された。

権力の中枢の中にいなかった政治家も、少しでもGHQに目をつけられれば公職追放された。

その中には自由党設立選挙与党第ー党になったばかりの鳩山一郎もいた。

 

鳩山一郎「せっかく選挙で選ばれて与党第一党になったのに、GHQひどいよ...」

三木武吉「お前を総理大臣にしてやると誓ったのに・・・くそッ志半ばで...」

鳩山一郎「誰か代わりに総理やってくれないかなぁ。あ、吉田くん!」

吉田茂「なんだ?」

鳩山一郎「ぼく公職追放されて総理やれなくなっちゃったからさ、吉田君が総理やってよ」

吉田茂「嫌だよ面倒臭え。俺は外交官であって、政治家じゃないんだよ」

鳩山一郎「そんなこと言わずにさぁ、君ならできるよ」

吉田茂「あー分かった。分かった。そのかわり自由やらせて貰うよ。

あと嫌になったらすぐ辞めるからな。お前が公職追放解かれるまでだぞ。」

鳩山一郎ありがとう!」

 

自由党本部ーーー

吉田茂「新しく党総裁になった吉田です」

議員「はぁ?何だお前!」

吉田茂鳩山に頼まれ総裁になりました」

議員官僚風情に総裁が務まるかよ!お前は引っ込んでろ」

三木武吉・・・

議員GHQ吉田茂を嫌ってるらしいぞ。こいつには任せられんだろ」

一年議員ちょっと待ったぁ!」

議員「なんだ?」

一年議員吉田総裁、良い響きじゃないですか!皆さん、GHQの言いなりになるんですか!」

周り「ざわざわ・・・そうだそうだ!GHQの言いなりになんかなるもんか!」

三木武吉「決まりだな」

吉田茂「あの田中角栄かい一年議員・・・将来大物になるな」

 

吉田内閣・成立

吉田茂吉田内閣閣僚についてだが・・・

議員「各派閥からちゃんバランスよく選べよ」

吉田茂「実はもう決めてる」

議員「は?」

吉田茂「我ながら優秀な人材を揃えた思う」

議員学者官僚じゃねえか!政治家経験の無いやつ連れてくるとかアホか!」

吉田茂「それだけじゃないぞ。若手官僚たちを自由党からガンガン出馬させる。

佐藤栄作に、池田勇人宮沢喜一鈴木善幸大平正芳、小渕(父)、小沢(父)、橋本(父)・・・将来楽しみだ」

議員「こ・・・こいつ自由党を乗っ取るつもりか・・・

 

日本国憲法公布

教育基本法公布

労働基準法公布

公職選挙法公布

(中略)

自衛隊設立

サンフランシスコ講和条約締結

吉田茂「意外とおれ政治に向いてるんじゃねえか?

戦後体制(レジーム)はほとんど俺が作ったと言っても良いんじゃねえかな、これ」

鳩山一郎「ひさしぶりだね吉田くん」

吉田茂「おう、ひさしぶり。公職追放解かれたんだってな。おめでとう」

鳩山一郎ありがとう、ところであの約束覚えてる?」

吉田茂「なんだっけ?」

鳩山一郎「僕が公職追放解かれたら総裁の座返してくれるって約束だったよね?」

吉田茂「そうだっけ?」

鳩山一郎「ひどい・・・

吉田茂「いや、俺この仕事向いてるみたいでさ、今更そういうこと言われても困るんだよなぁ」

鳩山一郎「ひどい・・・

三木武吉「おい吉田ァ!約束忘れてんじゃねぇぞ!この自由党はなぁ!鳩山の夢叶えるために立ち上げた政党だぞ!」

鳩山一郎「まぁまぁ」

三木武吉「後悔させてやる...」

吉田茂「なんだとコラ?」

三木武吉「今に後悔させてやるぞ...必ずな」

 

東条英機ら7名のA級戦犯処刑

その翌日・・・

岸信介「ふぅ、やっと巣鴨プリズンから出られたが...さてどうしたものか」

岸信介「まったく、俺が牢獄に入っている間に好き勝手にやってる奴がいるな」

岸信介「気に入らん・・・まずは自主憲法、そして再軍備だ」

岸信介「弟よ・・・

佐藤栄作「なんだい兄さん」

岸信介「お前吉田内閣大臣やってるらしいじゃないか。俺を自由党に入れろ」

佐藤栄作「分かったよ。なんとかねじ込むよ」

吉田茂岸信介戦前の亡霊じゃねぇか!危ねぇなぁ。除名だ除名!」

 

国会にて

吉田茂バカヤロー!」

野党バカヤローとは何だ!総理大臣がそんなこと言って良いのか!内閣不信任案だ!」

吉田茂「やるならやってみろ...内閣不信任案なんて通るわけ無いだろ」

議長「賛成多数で可決です」

吉田茂「何だと!」

三木武吉「ふははははは、思い知ったか

吉田茂貴様、裏切ったのか!」

三木武吉「先に裏切ったのはお前だろ」

吉田茂「くっ・・・

三木武吉日本民主党設立する!党首鳩山一郎!こっちが本家だ!」

 

自由党選挙大敗与党第一から転落。

三木武吉「で、どうする?」

吉田茂ぐぬぬ

三木武吉「また一緒になるか?もちろんタダでとは言わんがな」

吉田茂「条件は何だ?」

三木武吉「新しい党は、鳩山一郎党首だ」

吉田茂「それだけか?」

岸信介「私からひとつ...憲法改正を党是に」

吉田茂「岸・・・なぜ貴様がここに!」

岸信介あん憲法無効ですよ無効

三木武吉「新しい憲法は俺たちの手で作る。それで良いな?」

吉田茂「くっ・・・

鳩山一郎「よーし、やるぞー!」

1955年自由民主党、結党55年体制始まるーーー。

2019-03-09

コンビニ24時間営業治安

少なくとも、自分が判を押した加盟店契約治安維持業務存在しない

あれを言って回っているのは主に開拓担当本部員であり、24時間営業を止めたことで治安が悪くなるなら、彼らを街頭に立たせるべきだろう

そもそもコンビニができると治安が悪くなると言われていた時代から営業している身としては、昨今は態度が豹変し過ぎで笑っちまうけどな

2019-03-07

長持ちしないコンビニの見分け方

駐車場が小さいと長持ちしない。

駐車場内で切り返しができるくらいの広さがないコンビニはなくなる。

以前閉店した駐車場の小さいコンビニの隣に、広い駐車場コンビニができたけど、そこはずっと続いてるから立地の問題ではないと思う。

いくら人通りがおおくても、駐車場が狭いと絶対長持ちしない。

田舎県の県庁所在地で、そこそこ人はいるけど車社会。という条件だけど。

こんなことくらいコンビニ本部は把握してるしてるはずだけど、なぜ出店させるのか。

杜の戦士ノロ24じかんえいぎょうのまき

フランチャイズは仲のいい双子兄弟です。ふたりの家は父親母親、兄と姉、そしてフランチャイズの6人家族です。


フラン「あーあ お父さんもお母さんも 全然遊んでくれなくてつまらない」
チャイズ「お兄さんもお姉さんも 遊んでくれない つまらない」
フラン「父さんも母さんも いつも お店にいるか 寝ているか
チャイズ「お兄さんもお姉さんも いつも お店にいるか 学校にいっているか
フランチャイズ「つまらない つまらない」


フランチャイズの家は家族コンビニエンスストア経営しているのです。夜はほとんどお客さんが来ないのに24時間営業なのです。家族営業時間を短縮したいのですが、本部との契約でそれはできません。フランチャイズの家では、父も母も兄も姉も必死で働きますフランチャイズと遊ぶどころが寝る暇すらないのです。


「このままだと、お父さんもお母さんもお兄さんもお姉さんも疲れ果てて死んでしまう」
フランチャイズは街で一番大きいケヤキの木の下で泣きました。涙が地面に落ちたその時、オレンジ色巨人ふたりの前に現れました。


疲れたので誰か続き書いて

anond:20190307111049

加盟店からしたらロイヤリティー払ってるんだから本部は黙ってろ

黙ってられないなら現状をどうにかしろってことだよ

高額ロイヤリティーだけ取って口は出すけど人手は出さねえ、出しても高額人件費は店負担から店側が怒ってる

例の時間短縮のセブンイレブンの件なんだけどさ・・・

何だか世間は、コンビニの24時間営業を見直すべきか続けるべきかの議論が続けられている。

しか議論方向性おかしいというか、ズレている気がする。

例の大阪セブンイレブンオーナーに対して、「バイトが集まらないなら時給を上げて募集してみたら?」という声が上がらないのはなぜだろうか。

テレビネットニュースを見ていても、渦中のオーナーは苦しんでいるように思える。

でもあのオーナーが時給を一切上げる気がせず、その上で思い悩んでいるとしたらどうだろうか。

あのオーナーに対する見方イメージが180度変わってこないだろうか。

バイトの時給を上げずに人が集まらないだなんて、そんな都合のいいことが起こるはずないだろう、という冷徹ツッコミが起こらないのはとても不思議だ。

セブンイレブン本部も少しおかしい。

バイトの時給はオーナー店長裁量なのだから、「時給を上げてみろ」と指導することだって出来るはず。

2019-03-02

電子マネー基準Suica程度のレベルで落ち着かれると困る

Suicaが金と時間と人をかけて普及を図ってきて現時点で最も使える場所が多い電子マネーサービスなのは異論ないけど

Suicaは結局JR運賃パスチャージした金が他所でも使えるってだけであって、

運賃パスに金をチャージするっていう基本部分を変えるわけがないし変える必要性JRには無い。

けど、それじゃ利用者側として利便性はいずれ頭打ちになるので、存在してもいいけど

電車賃を主軸に据えたものではない他の電子マネーにも普及してほしい。

別に万が一ほかの電子マネーが爆発的に普及したって今更Suicaが滅びるわけないんだし

もっと便利な電子マネーが出てきたってそれがSuica代わりになるわけでもないし、どっちも困らないと思うんだけどな。

実際やっと金を扱うのが本業金融機関電子マネーに重い腰上げ始めてるんで便利な電子マネーは出てくるだろうから

もうしばらく待ってれば利便性はもう少し上がりそうかな。

2019-03-01

anond:20190301212358

昭和は深夜大型店無いだろ?

人件費は、その時間に売れた商品に按分されるわけなんだから王様本部と、奴隷コンビニ店構造ではめ込まん限り、大きな商圏から多数の商品で人を集めるか、

よっぽど人と立地が良い場所以外は24時間営業なんて成り立たないもんなんだよ。

anond:20190301210722

豊富な品揃えということは、その分人が集まるから相対的人件費が少なくてすむんだ。

コンビニは、深夜だと本部まんじゅう1つ売れても儲けだが、店舗は大損するという形態から強引に本部が24時間営業させる。

そんな弱いやつをいたぶるようなのはやめたほうがいいのと、やはり深夜に開いてるのは数kmクラスの商圏を持つ大型店だけのほうが望ましいと思う。

>同本部によると、陸上幕僚監部から指示を受け、同日午後に県内の同本部地域事務所など6カ所に掲示されていたポスターをはがした。ホームページからも削除した。

中央鶴の一声で削除じゃねえか

表現の自由どうした

市ヶ谷デモしろ

2019-02-27

馬鹿搾取するのがコンビニビジネスなのに24時間営業やめてどうするの

店員も客も双方だ

割高価格から利益を得ているのは本部だけ

権利を一部でも認めたらあれもこれもと取られて行って本部すっからかんになるだけ

2019-02-25

anond:20190225171118

FPSとかやっててゲーム開始前に本部通信みたいなので「作戦開始。テロリストに痛い目を見せてやれ。」とか「爆弾を解除しろ」「爆弾を守れ」って言われたら「は?命令すんなカス」って言ってる。

2019-02-23

anond:20190223164546

本部ブランド全面的コントロールしたいなら、全部を直営店にするのが筋。

フランチャイズ制にしてオーナーの莫大な自己資金で多くの店を作ったなら、フランチャイズ店では大幅なオーナー裁量権を認めるのが筋。

2019-02-22

地下鉄で感じるバリアフリー未来

私は車椅子を使っている。

学生時代交通事故が原因で先天的理由ではない。

通勤・行楽で利用するのはもっぱら電車だ。

その中でも特に地下鉄を利用することが多い。

結構色々な所へ出かけるので下手な駅員よりも私のほうが駅のどこにエレベーターがあるのか詳しいくらいだ。

昨日も東京メトロを利用した。

どこの鉄道でもそうだが必ず改札で「何駅まで行きますか?」と聞かれる。

そして私がどこどこ駅までお願いしますと言うと、本部かどこかに連絡をとって迎えの人が来てくれる。

最近警備員の人が対応してくれる場所も多い。

そして降りる駅でも駅員なり警備員が待っていてスロープで降ろしてくれる。

メトロは駅員さんも警備員さんも愛想のいい人が多く色々世間話をすることも多い。

本当に助かっている。

車椅子生活になった時には死にたかったが、人生楽ありゃ苦もあるさとはよく言ったものだ。

しかしたまーにふと思う。

もし私に自由に動く足があれば好きな駅に降りれたのにと。

「あ!今何々デパート北海道展やってるのか!途中下車ちゃおうかな」

とか

「たまにはあのラーメン屋行きたいからやっぱりもう一個先の駅まで行こうかな」

とか。

フラットな道を整備し、エレベーターを作り、ハードを整備しますよ。それがバリアフリーですよ。

そんな風に世間が手を差し伸べてくれる状況を享受する私がこんな疑問を持ったらバチが当たるかもしれないが、もっとこう根本的な心の自由がほしいと思うのだ。

以前アメリカ旅行した時何よりも驚いたのはハードの充実だけではなく、私と同じような車椅子を使う人達がもう驚いちゃう位「堂々」と好きなように人生を楽しんでいることだった。

好きな場所食事し、お酒を飲み、インスタ映えするものを片手にスマホ自撮りしている。

そして健常者の人達車椅子を使う人達をこれといって特別視しないし、なにか問題が発生しても「段差があるの?いいよ、手伝ってやんよ」みたいなフランクなノリで当たり前にちょこっと助けてくれる。

「段差のある道は通れないからこういうルートで何々が~」とか一々大げさではないのよ。

みんな好きなように生きてて、それを健常者も車椅子を使う人も当たり前に享受してる。

そして「おもいやり」なんて大げさな言葉ではなく、お互いがお互いを支えてコミュニケーション取り合うのが普通になってたのよね。

私は日本にこんなバリアフリーを目指してほしい。

贅沢かな?贅沢だよな~。

でもさ、お金をかけてたくさんハードを作りまくるよりきっと皆が幸せになると思うのよ。

私は今も日本バリアフリーにはすごく助けてもらってる。

にも関わらず、将来的には私が駅員や警備員に頼まなくても好きなように電車で乗り降りできる未来が来てほしいなと贅沢な夢を見ている。

少しだけの段差ならスロープがなくてもほんの少し手伝ってもらえれば電車の乗り降りは出来る場合が多いのです(重かったらごめんなさい(;_;))。

電車に乗りたいのですこし手伝ってもらえますか?」

「次の駅で降りたいのですこし手伝ってもらえますか?」

もしもこんな風に健常者の人とフランクに話して当たり前に手伝っていただける時代が来たら素敵だなと夢見てます

丁寧でなくていいし、テンプレートもいらないんですよ。

特別なことや形式ばったおもいやりではなく、「降りれなさそうだから支えてやるか」位の軽い気持ちでやってくれれば凄く嬉しい。

(前にある展示場で警備員さんたちに階段で介助してもらった時「その言葉使いはダメだ!」とか注意されてる警備員さんがいて、「私はヨッこいしょういち!位のノリでいいですよ」と言ったらスルーされた悲しい思い出(T_T)

感情のままに書きました(;^ω^)

何というかまあもっと肩の力の抜けたバリアフリーのほうがいいなぁと思う今日この頃です。

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