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はてなキーワード: トレードマークとは

2020-07-20

「実は○○だった」のブルーオーシャン

実は兄弟だった

見る!メチャクチャ見る。しかキャラデザなんかを似せないといけないからかなりわかりやすい。

実は親子だった

これもかなりよくある印象。

実は叔父・叔母だった

わりとどうでもいい…

はいとこだった

から何?感強し

実は犯人だった

ミステリはまあ全部そうといえばそうなんだけど、特にレギュラーキャラとか探偵助手ポジの人の場合。すげえよくある、というか仕方ないかこれは…

実は宇宙人人外だった

ありますねえ…発覚からSFに持っていくとET的な感じになり、歴史とかを絡めると伝奇ホラーになる印象ある

実は幽霊だった

○ッ○○○○○以来の定番!逆にあんまり見ないような気すらする…いや、やっぱ見るかなあ。感動モノと絡めてくること多いけど「またこれか…」でその感動が消えること多し

実は自分だった

タイムトラベルものなんかでよくあるパターン。うまくやるとかなりカッコいい!でもよく見る

実は貴方(読者・プレイヤー)だった

これはあんまり見ないな。まあでもあなただった!って言われてもいや違うし…としか言えないというのはある

実は第三者だった

何?

実は探偵刑事スパイ殺し屋だった

あるねえ…これもまあ仕方ない感はある。そういうイメージの職だし

実は死んだあのキャラだった

これは別カテゴリか?

実はあの有名人(実在)だった

これもタイムトラベルものなんかでよくみる気がする。トレードマーク的なアイテムが目に入ったり呼び名でわかったりするやつ

実は強かった

格闘漫画の登場シーンなんかですげえよくみる印象。読者はすでに強いと知ってるキャラであえてこの演出をやるパターンも頻出?

実は女だった

これ忘れてた。クソ多くてイヤになってくる。キングダムお前のことだぞ

実は男だった

こっちも多いし男女平等か?

実はモノ(付喪神存在)だった

地味によく見る。ホッコリエピソードになりがち

実は神様だった

これもわりとあるな。唯一神というよりは多神教土地神のことが多いけど、そういえば聖書で神がハトになってるのってこれなのか?

実は老人だった

美女魔法が解けてシワシワのババアになったりするやつ!男版もまあまあある印象。老人だったと分かった後も引き続き登場するパターンは少ない(その場で死ぬなりしてフェードアウトしがち)が、年齢だけ高くて見た目が若いパターンだとそうでもない。

実は子供だった

そんなに見ないけどなくはない。ハウルの序盤なんかにもあるな。

 

ブルーオーシャンない気がしてきた。意外性がないかやりつくされてるかの2択だ。

2019-12-09

原作読者によるアニメ夜明けのブギーポップメモ3(12話)

(前)

https://anond.hatelabo.jp/20191209210931

12話 「夜明けのブギーポップ 3」

STORY|TVアニメ「ブギーポップは笑わない」公式サイト

脚本鈴木智

絵コンテ川野麻美八田洋介

演出:のがみかずお

作画監督松本純平、青野厚司、志賀道憲、橋本浩一

総作画監督土屋

霧間誠一のもとに届いた一通の手紙。その手紙には、自らの死を予言する言葉とともに、霧間誠一への感謝が綴られていた。

霧間誠一の本と出会たことで、ずっと隠してきた生まれもった才能を少しずつ世に現そうと考え、その結果、社会の敵となってしまたこから最後にお礼を述べるために手紙を送ったという。

この手紙のことが気になった霧間誠一が、友人である榊原弦に調査を依頼すると、手紙差し出し人は手紙を送った翌日に命を落としており、彼には本当に不思議能力があったことが明らかになる。

原作4話「パブリック・エナミーナンバーワン」及び5話「虫」前半に相当。

この構成では「パブリック〜」はかなり割りを食いそうなものだが、出来事自体の省略は意外なほど少ない。元々が短い章であり、霧間誠一の内面での考察等が多めだからだろう。

アバン

霧間誠一と水乃星透子の出会い。

セリフ含めて流れは概ね原作通り。ただ、原作では「少女」の正体は章終盤まで伏せているが、アニメはここで既に水乃星の顔を見せている。どうせ声の問題で隠しようがないので、これで正解だろう。

また、原作のこの時の誠一の容貌は「どう見ても怪しい不審人物」となっているが、無精髭こそ生えているもののそこまでではない。

霧間誠一

いかにも人の良さそうな中年男性、という感じのデザイン

原作の初読時にも、それまでの巻で(架空の)著書の引用エピソードから形成されていた尖った印象からすると、本人は物腰が柔らかくて意外に感じたことを思い出した。

水乃星透子(小学生

「かなりの美人さん」というか、あざといほどのかわいらしさ。「黒っぽい服を着ていて、長い髪の毛を額の真ん中で分けて」という記述にも忠実。高校生時同様、黒ストを着用している。一種トレードマークか。

キョウ「前略〜」(2:02)

誠一が受け取った読者から手紙が、本人の声で読み上げられる。

アニメ本編内はもちろん、原作でもこの時点では名前不明少年だが、エンドクレジットでは後の「エンブリオ」で明かされる「キョウ」の名前記載されている。これは「エンブリオ」も何らかのメディア展開があり得るのではと、一部で期待されたのだが……

キョウ「きっと監視から刺客でしょう」(3:11

路地裏の闇からキョウを見つめる佐々木

榊原

誠一の友人であることは分かるだろうが、格闘家で凪と谷口正樹の師匠、という情報アニメ本編だけからはさすがに伝わりづらい。出番がここだけなので、分からなくても特に問題はないのだが。

霧間凪小学生

中学生からさらに順当に幼くした、という印象。エプロンをしていることから、この後の夕飯は凪の作ったもの

洗い物をする凪(7:18)

当番制なのかもしれないし、誠一の生活力の無さの表現でも別にいいのだが、小学生の娘が洗い物をしているのを座って見ている父親という図は、どこかの方面から怒られそうで心配になる。

誠一「監視者とやらが私にたどり着くのも〜」(8:09)

死を覚悟した誠一が、いざという時は弦を頼れと凪に告げる会話はカット

誠一と水乃星(8:17

アバンの続き。基本的に二人が会話するだけのパートだが、何度か水乃星が誠一との距離を変化させる動きがアクセントになっている。

誠一「4月に雪が降ることだってある」(9:02)

ハッとする水乃星。

一歩距離を詰める水乃星(9:30)

誠一の隣に腰掛ける水乃星(10:14 )

「どう見ても怪しい不審人物」の姿を再現しなくてよかった。

ベンチから立ち上がる水乃星(11:32)

水乃星「おじさん、名前はなんていうの?」(11:44)

オリジナル質問。この後に、本来はもう少し前の位置にあった誠一から質問を問い返しとして置くことで、水乃星の名乗りで前半を締める構成になっている。

水乃星「水乃星透子」(11:52)

水乃星といえば笑顔だが、ここでの表情はどうしても「ドヤ顔」と呼びたくなる。幼い頃からラスボスラスボス、という貫禄としてアリ。

「VS Imaginator PARTⅢ "Public Enemy No.1" closed.」

というテロップをここで出せれば最高だったのだが、英題どころか章タイトルのものが未使用はしかたない。

佐々木による誠一の殺害11:52)

原作の章構成自体にある程度そういう意図があるとはいえ、霧間誠一の死を媒介にして「パブリック〜」から「虫」へ自然に繋ぐのは上手い。

吐血して倒れている誠一(12:01)

振動能力による内臓破壊という説明特に無し。「笑わない」編で表向きの死因(「胃穿孔による内臓溶解」)が語られることもなかった。

誠一「凪、普通ということをどう思う?」(12:44)

原作では「笑わない」で既出セリフだが、アニメはここが初めて。

天井の角に張り付く佐々木12:54)

隠れ場所を「書斎の隣の書庫室」から変更したことで、遥かにインパクトがある画になった。

佐々木普通、か」(12:58)

原作でこのとき回想していたのは、キョウの死に際の方。そちらもすぐ後に回想がある。

佐々木ピジョンがいる店

原作では「ファーストフードドーナツ屋のボックス席」。

中学生凪(15:17

原作ではこの時点で既に黒いつなぎを着ているが、聞き込みなどをする格好ではないと判断したのか、黄色パーカー等に変更。

第一食品 営業部」(15:57)

佐々木の表向きの立場名刺第一食品という会社名はオリジナル

から佐々木と凪を見つめる来生(16:36)

原作では、強化された視力で500メートル先の二人もはっきり視認、というシーンだが、普通距離になってる?

凪「ナンパだよ、ナ・ン・パ」 佐々木「い、いや、ないですけど……」(18:11

後の伏線だけあって、しっかり戸惑った演技になっている。

佐々木「あー、いや、私は別に、その、怪しい者じゃなくて……」

直前のカット佐々木笑顔が、わざとかと思うほどに怪しい。

ファミレス「Jona○○○」(18:45)

後ろ数文字は画面外。

佐々木彼女、こう見えて26才なんですよ」(18:49)

年齢を聞かれた凪がしれっと26と答え、佐々木が「こけそうに」なる流れから変更。ギャグっぽくなり過ぎることを避けたのか、簡潔にして尺の節約か。

里香わたしは、子供の頃から怖がりでしたから」(19:57)

このセリフから連想で凪が前話での来生とのやり取りを思い出し、さら里香が凪たちと出会う直前の来生との遭遇を語る、という一連の流れはオリジナル

佐々木「会ったばかりで、なぜ君はそこまで」(21:18)

原作の「君の父親を殺しているんだぞ」に相当する感情を込めた、硬い声。

来生「ヒントはあげた。後は待つだけ」(21:46)

原作では、凪が来生にたどり着く根拠がやや薄いので、来生自身情報を与えておびき寄せたというアレンジで補強したものと思われる。

来生「その裡に、何もかも焼き尽くすような、炎のような〜」(21:58)

炎の魔女」に絡めたオリジナル台詞

(次)

https://anond.hatelabo.jp/20191209212847

2019-11-19

オーフェンブギーポップ、どうして差がついたのか慢心環境の違い1

今年と来年の冬アニメ。共に前世スタートの長期シリーズであるライトノベル二作が再アニメ化される。

魔術士オーフェン(はぐれ旅)」と「ブギーポップ」だ。

原作開始と初アニメ化にそれぞれ数年の開きがあるし、ジャンル異世界ファンタジー現代SF風味異能オーフェン出版社レーベル)を富士見ファンタジアKADOKAWAからTOブックスに移籍した一方、ブギーポップは一貫して電撃(KADOKAWAから刊行し続けている……

といった細々した違いは存在するものの、テン年代および令和の視点から言えば、大雑把に「かつてアニメ化された昔の人気ラノベ」と括ってしまってもいいだろう。ブギーポップの新作アニメは今年の1月から3月まで1クール18話が放送され、ちょうど一年をおいて来年1月オーフェン放送開始予定となっている。

さて、上に掲げたタイトルについて。ここでの「差」というのは作品自体評価ではなく、あくまで今のアニメおよびその関連企画成功度合いについての話だが、果たしてどちらが格上なのか。

はっきり言ってしまうと、オーフェンが上、ブギーポップが下だ。現時点で既にオーフェンの新アニメ企画は、原作読者の盛り上がりの点でブギーポップを大きくリードしているように見える。

オーフェンは肝心のアニメがまだ始まってすらいないというのに、なぜそんなことが言えるのか。アニメとその周辺における、両作品の「差」を見ていこう。

コミカライズ

今回のアニメに合わせたブギーポップコミカライズは、アニメ化発表のほぼ直後から開始。アニメ化の範囲である「VSイマジネーター」「夜明けのブギーポップ」の2エピソードが、それぞれ異なる作家により漫画化された。「イマジネーター」の方は、上下構成である原作の、上巻にあたる部分までをベースにした内容になっている(打ち切りなのか当初の予定通りなのかは不明

作品としての出来自体は、いずれも適度に省略・再構成しつつ原作をなぞり、ビジュアル面ではアニメとも異なる独自解釈が随所に見られるという、手堅い造りになってはいる。のだが、どうせならアニメ化しない人気エピソード特にパンドラ」「ペパーミント魔術師」あたりをやって補完しても良かったのに、という気持ちもある。アニメ2期にでも回すつもりだったのかなあ……取らぬ狸の……

片やオーフェン新規コミカライズは3本。本編と言える長編シリーズの「はぐれ旅」、短編コメディの「無謀編」、そして旧版では無謀編の一部だった「プレ編」が、やはりそれぞれ別の作家の手で描かれた。

作品数がブギーポップを上回っていること自体は、それほど大きなアドバンテージでもないだろう。特筆すべきは、「無謀編」の担当作家が、あのファンタジーコメディエルフを狩るモノたち」の矢上裕だということだ。

いや、実のところ自分ちゃんと読んだことはないけれど、それでも名前は知っているぐらいには有名な作品であり作家であるアニメ化もされたし。

もちろん、何でもかんでも有名ベテラン作家を連れてくればいいというものではないが、これに関しては、代表作の連載時期が富士見時代オーフェンと重なっている同時代性や、コメディである無謀編との相性の良さからか、原作読者の反応も上々な人選だったようだ。

ベストマッチビッグネームの起用でオーフェンがやや有利といったところだが、ここはまだ比較的、両作の差が小さい分野と言える。

出版

新規コミカライズ以外の出版物の話。

ブギーポップアニメ化に合わせる形で、アニメ範囲原作5巻を新装版(単行本)で刊行している。表紙を含むイラストオリジナルイラストレーターによる新規描きおろし。また、分量はごく短いあとがき程度のものだが、本文にも書き下ろしがある。

アニメと同時期に原作イラストレーター自ら手がけた、原作1巻「笑わない」のコミカライズもやはり新装版で再刊。最初の予定ではアニメ放送中に合わせるはずだった?のが、たび重なる延期で結局放送終了後になったものの、原作本編の新刊も一応出ている。

アニメ作品出版社側の動きとして、ノルマは十分以上に果たしているとは言えるだろう。が、優等生的な物足りなさを少々覚えてしまうのは自分だけだろうか。

それに対しオーフェンは、旧シリーズ新装版は数年前すでに刊行済み。TOブックス移籍後の新シリーズも本編はほぼ文庫化完了していたが、新シリーズの「番外編」と旧作「プレ編」が、それぞれ2巻ずつアニメ化発表後に文庫化されている。

また、アニメ開始目前の来月末には新作長編が出る予定も……と、この辺まではブギーポップとそんなに変わらない順当なラインナップとなっている。だがオーフェンにはもう一つ、目玉と言える一冊がある。

今月末発売の『魔術士オーフェンアンソロジー』だ。

その名の通り、オーフェンに縁のある有名作家たちによる、公式二次創作短編集。歴史のあるシリーズだけあって執筆陣もそうそうたるメンバーがそろっている。

スレイヤーズ」の神坂一!(旧シリーズ時代には富士見の二枚看板オーフェン作者と合作経験もあり )

アニメ絶賛放送中!「本好きの下剋上」の香月美夜!(TOブックス仲間)

サクラダリセット」の河野裕(作者のファンらしい)!

デート・ア・ライブ」の橘公司!(ドラゴンマガジンオーフェン短編掲載したことも)

僕は友達が少ない」「妹さえいればいい。」 の平坂読!(よく知らないがオーフェン好きなの?)

そして解説は「ロードス島戦記」の水野良

と、いっそ胸焼けを起こしそうなほどの豪華さだ。参った参った。

実のところ、ラノベアニメ化する際などに他の有名作家を集めてこのような公式アンソロジーを出すことは、そこまで珍しいわけでもない。刊行期間の長い古参シリーズ場合はなおさらだ。それこそオーフェンの作者自身スレイヤーズ 25周年あんそろじー』に寄稿しているし、最近の例では他に『されど罪人は竜と踊る: オルケストラ 』などもあった。

からこそ、アンソロジーはもはや、出せる時にはとりあえず出しておくべき記念品みたいなものだと思うのだが……何でブギーポップは出さなかったんだろうか?あれだけ業界への大きな影響が(「〜以前・〜以降」だのと実態よりも過剰なほどに)強調して語られ、読者だったことを公言している現役人作家もそれなりの数が存在しているシリーズだというのに。もったいないしか言いようがない。

一応ブギーポップ側には、原作出版社であるKADOKAWA以外なので厳密に言えばアニメ連動の出版ではないが(敢えて言うなら便乗)、批評誌「ユリイカ」での作者特集というものもあった。これも最初企画を知った時には、公式アンソロジーと同じぐらいのインパクトを感じたし、実際インタビューや対談、書き下ろしの「竹泡対談」(読者にはお馴染みの会話形式SS)など、ファンにとって素直に価値のある部分も存在した。

ただ正直、作者本人以外の執筆陣がちょっと……それぞれの知名度や実績自体問題があるわけではないんだけど、ブギーポップやその作者を語ってもらう時になぜ敢えてこれ?と疑問が残る人選で……言葉を選ばずに言うと、なんで西尾維新呼ばねぇの?ってこと。他のメフィスト賞作家は3人もいるのに!

どうも全体的に、ユリイカに呼びやす人材の中で、ブギーポップというかラノベについてまあ知っていないこともないぐらいの人々(&新アニメ関係者)をなんとな〜く集めたような、芯の定まらない生ぬるい印象を受ける特集になっていた。これではとても、夢の公式アンソロジー代替にはなり得ない。

(ちなみに本拠地である電撃文庫ライトノベル誌「電撃文庫MAGAZINE」でもアニメ放送中にブギーポップ特集掲載されたが、これはユリイカなど及びもつかない完全にスッカスカで虚夢of虚夢な内容だったらしい(自分他人の評判を聞いて回避した))

その他

オーフェンアニメに先駆けて、今年の8月11月に「舞台版」の公演を二度行っている。いわゆる2.5次元だ。

異世界ファンタジーというジャンル、そしてラノベの中でもセリフや行動には直接表れない微妙感情や設定が特に多い原作という、2.5次元素人感覚からするとかなり難しそうな題材ながら、ツイッター等での反応を見るに原作ファンには大好評だったようだ。客の入りなどの数字的なことは不明だが、生身の人間ラノベキャラを演じ、実際に観た読者をあれだけ満足させられたのなら、それだけで大成功と言っていいだろう。

また、スレイヤーズフルメタルパニックと共に「富士見ファンタジア文庫レジェンド」の一つという扱いではあるものの、オーフェンはあの「パズル&ドラゴンズ」でのコラボ参戦も果たしている。今や、オタクカルチャーにおいてアニメ匹敵するほどの存在感を持つスマホゲーム。その中でもいまだトップクラスの人気&売上を誇るパズドラとのコラボなのだから、これはもう勝ち組と言わざるを得ない。

さて、そういったイベントめいた展開がブギーポップの方にも何かあっただろうか。

スマホゲーコラボ……無し。

KADOKAWAラノベ原作アニメは、放送中のコラボ率がわりと高いので期待していたのだが……。後述するキャラデザイン変更の問題により、原作版とアニメ版どちらでの参戦になっても角が立つからという理由でどこも二の足を踏んだ、のかもしれない(あくま憶測

それ以外では……そう、「“不気味な色”グミの配布会があった!

TVアニメブギーポップは笑わない」で、「夜明けのブギーポップ」編全4話を一挙放送する2時間特番が決定!それを記念して、アニメイト秋葉原店頭にて「“不気味な色”グミ」&「特製ポストカード」セットの配布会を開催致しま

いや〜行きたかったな〜、「“不気味な色”グミ」配布会!首都圏に住んでたらな〜!どんな味がしたんだろう「“不気味な色”グミ」!

ところで……「“不気味な色”グミ」って、何?(不気味=ブギーというキーワード以外特に原作とは関係がない)

それから「“不気味な色”入浴剤の配布会も忘れてはいけない。

アニメイト秋葉原本館でTVアニメブギーポップは笑わない」のオンリーショップが開催決定!それを記念して、アニメイト秋葉原本館店頭にて「“不気味な色”入浴剤」&「特製ミニキャラカード」セットの配布会を開催致しま

いや〜行きたかったな〜、「“不気味な色”入浴剤」配布会!首都圏に住んでたらな〜!どんな効能があったんだろう「“不気味な色”入浴剤」!

…………「“不気味な色”入浴剤」って、何???原作無関係だが合成促進剤の風呂だと思って入ると楽しそう)

別に、「“不気味な色”グミ」や「“不気味な色”入浴剤」が必ずしも悪いということではない。いっそ「“不気味な色”まんじゅう通称「ぶきまん」も作り、調子に乗って事業を拡大させ経営破綻に陥ったっていい。

ただ、そういう飛び道具的なネタは、「ファン普通に喜ぶこと」を一通りやった上で、ダメ押しとして追加するのが筋ではないだろうか。

2.5次元スマホゲーコラボけがファンへのサービスとして正解ではないのはもちろんだ(ブギーポップは意外に2.5次元素材としては向いてるんじゃないかとは思うが)。それでも、グミ入浴剤の前にはやれること、やるべきことが他にいくらでもあったのでは、とつい思ってしまう。

キャラクターデザイン

公開済みのPVキービジュアルなどを見る限り、今回のオーフェンアニメ化においては、単に基本的デザイン踏襲するのみならず、原作イラストテイストをかなり強く意識した画作りがされているようだ。これは周辺のメディア展開も同様で、前述のパズドラコラボにおいても原作イラストレーター自身オーフェンキャラ絵を一枚描きおろしている。

一方ブギーポップアニメ化にあたって、「ブギーポップ」のコスチューム以外のほとんどのキャラクターデザインを、原作イラストとは別に本編での描写から新規に設定し直している。分かりやすいところでは、原作ではセーラー服だったメインキャラの制服がブレザーになったりしている。

このデザイン変更をめぐって、原作イラストレーターとアニメ制作会社との間でトラブルがあったことは周知の事実だろうから、今さらここで改めて説明はしない。

自分はこのデザイン変更自体は、他の多くの人々が考えるほどには、作品の致命的な傷だとは思っていない。たしか原作ラノベの魅力にあのイラストが大きく関わっているのは事実だが、一つのアニメ作品として考えた時に、絶対に何があろうと譲れないポイントである、とまでは言い切れない。ラノベといえども小説であり本体あくま文章なので、ストーリー等の変更の方が重大な問題だ。

ただ、オリジナルストーリーだった前アニメに対し今回は原作をなぞるという基本方針アニメ化において、わざわざ「原作通り」から外れる要素を持ち込むのであれば、それなりの根拠必要にはなるだろう。変えるなら変えるで、原作イラストよりも明確に“カッコイイ”とか“カワイイ”といった、意図や売りが伝わるデザインであってほしい。

殘念ながら実際のアニメデザインからは、「なぜコレなのか」が感じ取れることは少なかった。敢えて言うなら、ややリアルに寄せたということにはなるのだろうが……「歪曲王」の耳が異常にデカ母子とか何がしたかったんだろう……

アニメ本編

今回のブギーポップアニメ原作エピソード単位で見た時に、世間一般での評価が最も厳しかったのは、やはり最初の「ブギーポップは笑わない」編だろう。

ただでさえ原作小説1巻を3話で消化する尺に余裕のない状況なのに、よりによって「間」を大事にする演出選択してしまったせいで原作セリフが大幅にカット。また、一つの出来事がそれぞれ別の人物視点から語られる各章からなる原作を、なぜか更に視点が細かく移動し時系列前後する構成に変更してしまったため、複雑さが無駄に加速することに。

これらはむしろ原作読者よりも初見視聴者の方に影響が大きく、キャラクターの感情について行けないとか、今のシーンがいつの出来事なのか分からなくて混乱するといった声が多く見られた。

そして何より、クライマックスのシーンでブギーポップトレードマークである「口笛」を吹かないという、信じがたい改変。これには原作読者が大いに驚愕することになった。悪い意味で。

出合い頭で深い不信感を植え付けられたせいか、あるいは単にそのまま視聴者が大量に離れたのか。後半に、特番枠で4話一挙放送された「夜明けのブギーポップ」のような名エピソード存在しても、作品全体の低評化は結局最後まで覆すことができないまま終わってしまった。

繰り返しになるが、オーフェンの方はまだアニメ放送開始していない上に、どういった構成になるのかも正式には判明していない。だがもしも大方の予想通り、順当に原作長編の一作目『我が呼び声に応えよ獣』を最初に持ってくるのであれば、やはりこのファーストエピソードの出来がアニメ化の成否を大きく左右することになるだろう。

原作ファンは、普通にやれば普通によく出来てるはずのこの話に、「口笛を吹かない」に匹敵するレベルの大大大チョンボ改変が混入しないことを祈っておくといい。でも、『獣』でそのぐらいクリティカルポイントって何があるかな。「ブラックタイガー」のカットとか?

(続き)

https://anond.hatelabo.jp/20191119205330

2019-11-18

個別ブコメ粘着してるのは異常だよ」

次の献血コラボポスター掲示されないというtogetterを起点に、1人メイン、他にも数人のブコメに対してコメントがつけられまくってる。

togetterブコメの二階ならまだしも、個別ブコメ粘着してるのは異常だよ。ブコメブコメすると通知がいく。

下手をすると第二のhagex刺殺犯を産むようなやり方なのわかってるのかな

anond:20191118104907

ほんとそれ!

このsenbuuさんへの粘着のことでしょ?https://b.hatena.ne.jp/entry/s/b.hatena.ne.jp/entry/4677386598748397634/comment/senbuu

個別ブコメ粘着して通知送って罵倒する奴なんてみんな異常者だよね!

はてなは異常者だらけでほんと疲れる!


中でも日頃から特別執念深く個別ブコメページへのブコメを繰り返していて

罵倒を送ると同時に「これで非表示にするから言い返しても届きませーん!」て勝利宣言する必殺技まで持っている、

異常者と幼児ハイブリッドみたいなムーブトレードマークトップ異常者が居るんだぜ。

おんもしれえからぜひ見てくれよな!

 ↓

https://bit.ly/2KvUCD4

2019-09-23

[]イカリング

自動車のヘッドランプを丸く縁取るような電飾のこと。

もちろん白い輪っかがイカリングに見えることから日本だけの俗称で、英語では「エンジェルアイ」と言う。

BMWトレードマークの一つになっている。

anond:20190923093727

ここもわかりづらいポイントだけど、同時にすげー面白い瞬間でもある。

まずタックルを食うと

倒れた場合ボールを時面におかないといけない

その時点でその場には「倒れた奴」と「タックルを見舞った奴」がいる

A、倒れた奴はプレーに関与できない。

タックルを見舞った奴も、一旦倒した相手解放しないといけない、まだ2人だけの世界

そこにタックルを喰った側、見舞った側のそれぞれの見方応援殺到してくる

B、倒れた奴は計算外、ここで双方で1人ずつがポイントに到着すると「ラック」という押し合いになる。

この押し合いで許されるのは「真っ直ぐ押して相手排除した上でボールを足で掻き出す」というもの

問題はAの瞬間とその直後、倒れた奴を除いて、ボール防衛したい相手が到着していない場合、ここ!

ここではちゃんと立ってる奴に限りボールを手で引っこ抜いていい!

ただ、ここでレフェリー解釈が登場するのが「何をもってボールを置く」とするかで、喰った側が倒れた時に膂力に任せて強引にボールを置き、その隙に味方が到着してB状態になればもうボールを引っこ抜く事はできない。

この攻防が行われるのはわずか0.5秒から1秒程の間、ここでボールを引っこ抜くのはビッグプレーでそうそう出来るものではない

しかし、このプレーにも名手が存在する。

オーストラリア代表のデービットポーコック選手で、グレーのヘッドキャップと「それ太腿じゃないんですか?」って言うくらい異様に太い腕がトレードマークだ。

彼は恐ろしいことに例え相手オールブラックスでも、大根でも引き抜くかのようにスポンスポンとボールを引っこ抜いてしまう。

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ラグビープレーヤーに直接話を聞いた解説者によると、アレは「センス世界」らしい。

運動センスというと、華麗なボールコントロールや鋭いパス、指先まで神経の行き届いたような身体運用連想するが、「大男がやってくる前の一瞬で頭を突っ込んでボール強奪する」というプレーの決めても「センス」というのが面白い

世の中にはいろんなセンスがあるものだ。

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このポーコック選手は非常に目立つので、中継でも探しやすいと思う。

何より密集に彼がやってきた時、「真打登場か」というくらい周囲が色めき立つのですぐわかる。

オーストラリア戦では是非グレーのヘッドキャップに注目して欲しい。

ちなみに彼はジンバブエまれだが、幼い頃の情勢不安から両親と共にオーストラリア移住したという経緯を持ち、そのライフストーリーからか、社会活動に熱心だ。

「激しいプレー馬鹿からできるんですよ」と言っていたが、「ウソつけ」と思う。

お前インテリじゃねーか。

2019-08-15

anond:20190815002733

まあ波平ヒロシが酒飲まなくなったからと言って別にどうでもいいしな

喫煙トレードマークだった既存キャラ喫煙禁止、はきついけど

から始める新連載だったら、最初からそういう設定にしなけりゃいいだけだし

表現の自由戦士が憤るほど困る事は別になさそう

2019-04-25

スパイダーマン実写映画GYAO無料配信されてるんだけど

タイトルスパイダーマンTM3なんだ

TMって入れる必要あるのか?と思ったんだけど

もしかしてあれは、スパイダーマン登録商標ですよ、というトレードマークを略したものではなくて

トビー・マグワイアが主役を務めるバージョンスパイダーマンですよ、という親切心から付けられたものなのか

2019-04-10

「下手の横好き」っていうけど一般人よりは上手いでしょ

たとえば一日中ゲームやっててゲームやってるのがトレードマークみたいな奴が普通の人よりゲームヘタとかありえないじゃん。

漫画キャラでもそんなの見たこと無いよ

2019-03-28

[] #71-6「市長市長であるために」

≪ 前

「……分かりました。話を聞かせてください」

「では移動しながら説明しよう」

こうしてウサク指導の下、市長の本格的な選挙活動が始まった。

「箱いっぱいの票のため」

歌:ウサク 作詞:リチャード、マジでシャーマン 作曲ロボットバーターちゃうやん


襟を正せ 背筋を伸ばせ

やれること やっていこう

まずは

服を少し変えるのだ 見る人の目も変わるだろ

服装が違うだけでも イメージ変わる

色はワンポイント 明るめに

トレードマークをつけろ

己が着るのは制服じゃない

笠に着ろ 金があれば

声の高さが違うだけで 言葉が耳に残るだろ

抑揚を少し変えるだけ イメージ変わる

喋りは短く 簡潔に言え

要点だけ覚えてもらう

普段祭事で声を使い分け

低く (低く)

高く (高く)

脳に擦り付けてやれ

振る舞いを細かく固めれば イメージも形作るさ

やれることからやり続ければ 票も集まるさ




選挙において、重要なのは印象だ。握手はしっかりと、目を見て話せ。真摯気持ち相手の触覚と視覚に焼き付けるように」

とにかく少しでも良い印象を与えるために、ウサクの指導は一挙手一投足に及んだ。

から説明を聞いていてなるほどと思えるものもあれば、エビデンスがあるか怪しい心理的方法論もあった。

「何か学生時代にやっていたこととか、今でも趣味程度にやっていることはあるか?」

「昔、体操をかじっていたので、その名残で運動するくらいですかね」

「よし、演説パフォーマンスのためにいくつか技を練習しておけ」

「ええ? それって関係のない、タダの見世物じゃないですか」

貴様まさか坦々と喋っているだけで人々が自分を気にかけてくれると思っていないか? 皆に良い印象をもってもらうなら、それくらいのことはやれ」

「わ、分かりましたよ……はあ、まさか市長でいるためにこんなことするハメになるとは」

しか市長は少しでも票に繋がるのならばと、訝しげに思いながらも技術を吸収していった。

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2019-02-11

anond:20190211003712

女性器はイヤラシイ形をしているが、個人的にはもっともっとイヤラシイ形をしていてほしかったと思う。

一例を挙げると性的に興奮したら女性から最長3mぐらいまで伸びるような

触手を出して男性器に絡み付き、膣内に引き込むといった機能が備わっていてもよかったのではなかろうか。

もし実際に女性器にそうした機能があったとしたら、私は小学6年生ぐらいの色白で髪が長くて大人しい、

赤いリボンとフリフリフリル可愛い服がトレードマーク学校一の人気者の美少女小学生に生まれ変わりたい。

そして学校で授業中エッチなことを考えたために、

自分の意に反して膣内から触手がうねうね出てきて、

最初スカートの上から膣口を手で押さえ込もうとするが、

押さえつけようとしている手の脇から触手がはみ出してきて、

ついにはスカートの裾まで進出し恥ずかしい粘液まみれの触手が生々しい臭気を周囲に漂わせながら

斜め前の席に座っている好きな男子股間に伸びてゆく場面をクラスメイト全員に見られてしまい、

赤面した顔を両手で押さえて泣きじゃくったあげく、

遠い街の学校に転校したい。

2018-12-20

クルマという40年間で3396万円以上も無駄になる負債は1秒でも早く売却処分が利口

https://i.imgur.com/ghRupI7.png

https://i.imgur.com/yIftKKn.png

クルマ馬鹿しか買わない、アホしか持たない負債

自動車運転刑務所懲役リスクがあり、犯罪者として実名顔面が公開されるケースも多々ある。

免許離れは人々が賢明になった証。

そう考えると、クルマって馬鹿しか買わない、阿呆しか持たない負債だよなー。

クルマは維持費の塊で、40年間で3396万円もカネが出ていく。

そのうえカネを生み出さない。

そういうのを負債という。

で、クルマは40年間で3396万円以上も無駄になる負債だという事実がある。

びっくりだよな。俺はもうクルマなんつうお荷物は売り払って処分したわ。二度と運転することもない。

まー考えりゃ考えるほど、現代で利口な人ほど負債であるクルマなんて持ちませんわなそりゃ(笑)

マイカー持ってる奴=馬鹿情報弱者阿呆 これはもはや現代常識

バカバカしくてクルマ離れが進むのも当然だわ。

自動車カルト(今では 車カス と呼ばれ嫌われているダサい存在)の時代が異常だっただけ。

まともな人間からクルマ離れしていく時代現代

から資産1億円以上ある堀江貴文西村博之などといった頭の良い実業家ほどクルマなんつう馬鹿しか買わない、阿呆しか持たない負債に近づかない事実があるんだよね。

クルマを買うこと、持つことが頭が悪くダサいことだという事実を知っているから。

資産負債という考えを知っている賢い人間ほど持たない負債、それがクルマ

それに今から免許取ろうなんて奴は例外なく阿呆だわ。

自動運転未来はもうすぐで「人間自動車運転禁止される」と自動車業界の重鎮らも明言してんだからな。

まーお前らもさっさとクルマんつう馬鹿トレードマークから離れろってこった。

賢い奴はとっくにクルマから離れてるどころか近づいてさえいないんだから(笑)

2018-12-19

土星やばいらしい

土星トレードマークである

輪っかが

はやければ一億年以内に消え去ってしまうらしい

これじゃ将来セガサターンマークとか

みた子供たちが

正しくないやんなんてゆとり発言が出現すること必至やで

2018-12-05

40年間で3396万円以上も無駄になるクルマなんていうゴミ負債持ってる人・・・

馬鹿だねーw

クルマ馬鹿しか買わない、アホしか持たない負債

自動車運転刑務所懲役リスクがあり、犯罪者として実名顔面が公開されるケースも多々ある。

免許離れは人々が賢明になった証。

そう考えると、クルマって馬鹿しか買わない、阿呆しか持たない負債だよなー。

クルマは維持費の塊で、40年間で3396万円もカネが出ていく。

そのうえカネを生み出さない。

そういうのを負債という。

で、クルマは40年間で3396万円以上も無駄になる負債だという事実がある。

びっくりだよな。俺はもうクルマなんつうお荷物は売り払って処分したわ。二度と運転することもない。

まー考えりゃ考えるほど、現代で利口な人ほど負債であるクルマなんて持ちませんわなそりゃ(笑)

マイカー持ってる奴=馬鹿情報弱者阿呆 これはもはや現代常識

バカバカしくてクルマ離れが進むのも当然だわ。

自動車カルト(今では 車カス と呼ばれ嫌われているダサい存在)の時代が異常だっただけ。

まともな人間からクルマ離れしていく時代現代

から資産1億円以上ある堀江貴文西村博之などといった頭の良い実業家ほどクルマなんつう馬鹿しか買わない、阿呆しか持たない負債に近づかない事実があるんだよね。

クルマを買うこと、持つことが頭が悪くダサいことだという事実を知っているから。

資産負債という考えを知っている賢い人間ほど持たない負債、それがクルマ

それに今から免許取ろうなんて奴は例外なく阿呆だわ。

自動運転未来はもうすぐで「人間自動車運転禁止される」と自動車業界の重鎮らも明言してんだからな。

まーお前らもさっさとクルマんつう馬鹿トレードマークから離れろってこった。

賢い奴はとっくにクルマから離れてるどころか近づいてさえいないんだから(笑)

2018-12-02

馬鹿貧乏人「クルマクルマ!(・q。)」利口な金持ちクルマ?40年間で3396万円以上無駄になる"負債"だから不要

クルマ馬鹿しか買わない、アホしか持たない負債

自動車運転刑務所懲役リスクがあり、犯罪者として実名顔面が公開されるケースも多々ある。

免許離れは人々が賢明になった証。

そう考えると、クルマって馬鹿しか買わない、阿呆しか持たない負債だよなー。

クルマは維持費の塊で、40年間で3396万円もカネが出ていく。

そのうえカネを生み出さない。

そういうのを負債という。

で、クルマは40年間で3396万円以上も無駄になる負債だという事実がある。

びっくりだよな。俺はもうクルマなんつうお荷物は売り払って処分したわ。二度と運転することもない。

まー考えりゃ考えるほど、現代で利口な人ほど負債であるクルマなんて持ちませんわなそりゃ(笑)

マイカー持ってる奴=馬鹿情報弱者阿呆 これはもはや現代常識

バカバカしくてクルマ離れが進むのも当然だわ。

自動車カルト(今では 車カス と呼ばれ嫌われているダサい存在)の時代が異常だっただけ。

まともな人間からクルマ離れしていく時代現代

から資産1億円以上ある堀江貴文西村博之などといった頭の良い実業家ほどクルマなんつう馬鹿しか買わない、阿呆しか持たない負債に近づかない事実があるんだよね。

クルマを買うこと、持つことが頭が悪くダサいことだという事実を知っているから。

資産負債という考えを知っている賢い人間ほど持たない負債、それがクルマ

それに今から免許取ろうなんて奴は例外なく阿呆だわ。

自動運転未来はもうすぐで「人間自動車運転禁止される」と自動車業界の重鎮らも明言してんだからな。

まーお前らもさっさとクルマんつう馬鹿トレードマークから離れろってこった。

賢い奴はとっくにクルマから離れてるどころか近づいてさえいないんだから(笑)

2018-11-29

自家用自動車(マイカー〉は馬鹿しか持たない負債。頭が良い金持ちほどクルマを持たない現実

クルママイカー〉は馬鹿しか買わない、アホしか持たない負債

自動車運転刑務所懲役リスクがあり、犯罪者として実名顔面が公開されるケースも多々ある。

免許離れは人々が賢明になった証。

そう考えると、クルマって馬鹿しか買わない、阿呆しか持たない負債だよなー。

クルマは維持費の塊で、40年間で3396万円もカネが出ていく。

そのうえカネを生み出さない。

そういうのを負債という。

で、クルマは40年間で3396万円以上も無駄になる負債だという事実がある。

びっくりだよな。俺はもうクルマなんつうお荷物は売り払って処分したわ。二度と運転することもない。

まー考えりゃ考えるほど、現代で利口な人ほど負債であるクルマなんて持ちませんわなそりゃ(笑)

マイカー持ってる奴=馬鹿情報弱者阿呆 これはもはや現代常識

バカバカしくてクルマ離れが進むのも当然だわ。

自動車カルト(今では 車カス と呼ばれ嫌われているダサい存在)の時代が異常だっただけ。

まともな人間からクルマ離れしていく時代現代

から資産1億円以上ある堀江貴文西村博之などといった頭の良い実業家ほどクルマなんつう馬鹿しか買わない、阿呆しか持たない負債に近づかない事実があるんだよね。

クルマを買うこと、持つことが頭が悪くダサいことだという事実を知っているから。

資産負債という考えを知っている賢い人間ほど持たない負債、それがクルマ

それに今から免許取ろうなんて奴は例外なく阿呆だわ。

自動運転未来はもうすぐで「人間自動車運転禁止される」と自動車業界の重鎮らも明言してんだからな。

まーお前らもさっさとクルマんつう馬鹿トレードマークから離れろってこった。

賢い奴はとっくにクルマから離れてるどころか近づいてさえいないんだから(笑)

2018-11-28

利口な金持ちほど車という負債を持たない現実馬鹿ほど車という負債に執着。

クルマ馬鹿しか買わない、アホしか持たない負債

自動車運転刑務所懲役リスクがあり、犯罪者として実名顔面が公開されるケースも多々ある。

免許離れは人々が賢明になった証。

そう考えると、クルマって馬鹿しか買わない、阿呆しか持たない負債だよなー。

クルマは維持費の塊で、40年間で3396万円もカネが出ていく。

そのうえカネを生み出さない。

そういうのを負債という。

で、クルマは40年間で3396万円以上も無駄になる負債だという事実がある。

びっくりだよな。俺はもうクルマなんつうお荷物は売り払って処分したわ。二度と運転することもない。

まー考えりゃ考えるほど、現代で利口な人ほど負債であるクルマなんて持ちませんわなそりゃ(笑)

マイカー持ってる奴=馬鹿情報弱者阿呆 これはもはや現代常識

バカバカしくてクルマ離れが進むのも当然だわ。

自動車カルト(今では 車カス と呼ばれ嫌われているダサい存在)の時代が異常だっただけ。

まともな人間からクルマ離れしていく時代現代

から資産1億円以上ある堀江貴文西村博之などといった頭の良い実業家ほどクルマなんつう馬鹿しか買わない、阿呆しか持たない負債に近づかない事実があるんだよね。

クルマを買うこと、持つことが頭が悪くダサいことだという事実を知っているから。

資産負債という考えを知っている賢い人間ほど持たない負債、それがクルマ

それに今から免許取ろうなんて奴は例外なく阿呆だわ。

自動運転未来はもうすぐで「人間自動車運転禁止される」と自動車業界の重鎮らも明言してんだからな。

まーお前らもさっさとクルマんつう馬鹿トレードマークから離れろってこった。

賢い奴はとっくにクルマから離れてるどころか近づいてさえいないんだから(笑)

https://anond.hatelabo.jp/20181124173234

2018-11-26

anond:20181126162231

まぁ、そういう奴はオーラ放ってるからな。

例えば、定期的にその人のところまでいろいろな人が来て勉強会テーマに沿った話をしていれば、間違いなく「出来るやつ」と認識してお近づきになりたいと思うし。

あとはそういうファッショントレードマークにしてる人の可能性も高い。

2018-11-17

anond:20160510220217

弁護士解説はどう?

人名グループ名を作品タイトルに使ってはいけない? ~水曜日のカンパネラヒカシュー騒動と疑似著作権https://internet.watch.impress.co.jp/docs/special/fukui/757708.html

 まず著作権はどうか。これは結構知られた事実だが、キャラクターや団体の名称には、通常著作権は及ばない。なぜか。一般に短すぎるからだ。

 ところが「ヒカシュー」というバンド名はそもそも商標登録されていなかった。しかも、仮に商標登録されていたとしても、商標権とは、人の登録商標をいわば「トレードマーク」的に使う行為規制できる権利で、その言葉自体を独占するほどの力はない。そこで、登録商標でも曲名など「作品タイトル」に使うのは通常は商標権侵害ではないとされている。

 例外的に、人々が「ヒカシュー新曲が出た」と誤解して購入誘導されるような使い方をすると、不正競争防止法という法律が登場することがある。だが、それなら通常はバンド名として「ヒカシュー」を使うだろう。

 最後に、「パブリシティ権」という権利もあって著名なバンド名称などには確かに発生するが、これも「ピンクレディー事件最高裁判決というものが出て対象はごく限定された。曲名に使った程度では及ばないだろう。つまり商標権パブリシティ権などで似たバンド名を止めることはある程度はできそうだが、曲名としての使用となると恐らく法的には自由だ。

 こう見てくると、今回のヒカシュー問題、どうも典型的な疑似著作権的ケースにも思えてくる。もちろん、言わずもがなだが「法的根拠がなければ抗議してはいけない」なんていうことはない。ヒカシューには、相手無礼だと思えばどんな他人の行動にも適法に抗議する自由がある。そして、水カン側が諸々の理由でそれに応じたり応じなかったりするのも自由である

 だが、である。一体何年経てば、「それは法的な話をしているのか、それとも芸術観や仁義の話をしているのか」という当然の仕分けから入る姿勢が、報道や周囲の人々に生まれるのだろう。

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