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はてなキーワード: 小学とは

2017-11-17

何のためにサンタクロース子供に信じさせるのか

子供の頃は小学3年生まで本気でサンタクロースを信じていて、その思い出は今も楽しい思い出として残ってる。

でも何でサンタクロースって存在子供に信じさせたいのかよくよく考えると不思議だ。

何かの通過儀礼として役割を担ってるんだろうか?

2017-11-16

アプリどうぶつの森無性にやりたい

最後どうぶつの森に触れたのはDSおい森

それから一切触れていない。

あの頃、俺は小学4年生で、ただ過ぎていく毎日の何もかもが楽しかった。

おい森はその中でも特別、日々を楽しくしてくれた。

現実と連動した、しか現実より、はるかスローライフ生活が、DSの2つの画面に広がっていた。

いま再びあのスローライフな村に飛び込んだら、俺はどうなるんだろうか。

配信日が、待ち遠しい。

2017-11-08

小学1年か2年のとき漢字練習ワークみたいなのが宿題であって、

1つに漢字ごとに、4文字以内で熟語をつくれみたいなコーナーがあった

そこで友って漢字熟語がぜんぜんわかんなくて、何度も書いては消してを繰り返して最後は、ザリガニ思い出して「友ぐい」って書いてバツだった

すげー納得いかなかった

あの問題はむずかしすぎたとおもう

友だちNGで友をつかったことばなんて小学校低学年がそうそう思いつくわけねーだろ

大学進学無理だった(追記)

以下全て作り話

大学進学は諦めることになった。ていうか最初から無理だった。

貧乏子沢山ってマジだよね。うちも兄弟が多い貧乏家庭。

父親は今時中卒で母親高卒思い当たる親戚に四大出てる人はいない

うちは勉強より大事ものがある!って方針勉強しろなんて言われたことない。小学4年生まで自分テストで50点も取れてなかった。

でも担任先生がいい人で、1から根気強く教えてくれたから、理科とかはすぐに得意になった。1回100点とったら他の科目でもいける気がして、成績はぐんぐん伸びてった。親はそうでもなかったけど、先生が喜んでくれたのは嬉しかった。

中学でもトップの成績をキープして、高校公立しかダメだったから、地域で一番の公立進学校に進んだ。

高校生になってから居酒屋バイトをしてる。勉強との両立は楽じゃないけど働くのは楽しかった。家にお金を入れても多少は手元に残るから貯金を始めた。大学学費に当てるつもりだった。

でも自分大学はいけない。将来の話を親にしたら、そう言われた。

理由は家にお金がないからだ。学費を親に頼るのは無理だろうと思ってたけどそういうレベルじゃなかった。自分高卒で働く稼ぎが家計?将来設計?に組み込まれてるらしい。自分高卒で働かないと下の子高校に行けなくなるかもしれないと言われた。祖母医療費のこともある。

ここから愚痴だけど、なんでお金ないのに何人も子供つくったんだよ。弟たちは嫌いじゃないけど、弟たちがいなければ大学に行けたかもしれないと思うと憎くてなんかマジでつらい。そう思ってしま自分が嫌いだ。成績が上がっても今の高校にうかっても親があまり喜ばなかったのは、大学に行きたがるかもしれないと思ったからだと。言いづらかったらしいけど早く言え。なんで高校生になってから言う?信じられない。必死に上位をキープして国立狙えるって言われてたけど私立とか国立とか関係なかったっぽい。

低学歴でも立派に働いてる人はいるのはそうだろう。でも

自分で選んだ

能力が低くて他の選択肢がなかった

能力があっても低学歴にならざるをえなかった

の3つって全然違わないか

どうしても行きたかったら下が高校卒業してから行けばって言われた その時自分30過ぎてるwwwwwwwwwwwwwwww

本当に勉強がしたいなら待てるはずだって言われてもそれから就職はどうなんの?30過ぎた新卒をどこの会社が雇うんだよ・・・あと我儘なのはわかってるけど大学生になってみたかった。先生バイト大学生大学生活が一番楽しいと聞いていたし憧れだった。そういう考えるは自己中心的で見栄っ張り(?)らしい

一晩中親と喧嘩した。でも結論は変わらず弟たちが高校進学には自分高卒での就職必須なのは変わらなかった。母親は泣いていた。弟たちを見捨てる気かと言われて自分も泣いてしまった。本心は見捨てたいけど見捨ててしまったら多分罪悪感で死にたくなるのがわかる。けどもしも学費負担のない一番下の子とかが奨学金とかで大学に行けてしまったら自分は祝福できそうにない

弟たちも苦労すると思う。でも幸いなことに(?)弟たちは今のところ全員成績が良くない。そのままノビノビバカでいてほしい。その方が絶対幸せ自分もあの先生出会わなかったら多分今こんな日記書いてない

今日学校をサボった。あと数時間したらバイトに行く。

クラスメイトは良い奴が多いけど皆大学進学を当たり前に考えてるしそれ以外多分頭にない。これからどんどん受験に向かって頑張ろうって加速していくのに自分はどういう顔して教室にいればいいんだろう。居場所がない。いっそ高校も辞めたいきがしてる 

全部作り話だけどね

お礼とその後

https://anond.hatelabo.jp/20171113235630

2017-11-07

https://anond.hatelabo.jp/20171107195811

いや、当然だろ。

あれは「幼児教育無償化」であって「保育無償化」ではないし、将来的に幼児教育義務化も目指してのもの

単なる少子化対策じゃない。

んで幼稚園教育の内容は国の幼稚園教育要領によって定められているし、認可保育園もそれに準ずる教育を行うものと定められているが

認可外保育園はその辺の規定が全くない。

それこそ全く教育しなかろうが、かなり偏った教育を行おうが自由、となる。

実際は予算人員的に、保育で精一杯で教育なんてしてる余裕はないと言う施設が多い。(ごく一部の高級認可外はまた別だが)

小1プロブレム」って知ってる?「小1の壁」じゃないぞ?

「新入学小学1年生が学校適応出来ない現象」の事で、しょっぱなから勉強についていけなかったり

集団生活に馴染めず学級崩壊引き起こしたりする子がいる事が今社会問題になっている。

そしてその原因の一端として幼児教育を受けていない子の存在が言われてる。つまり幼稚園も認可保育園も行ってない子な。

それでは困るという事で、「すべての子供たち」が幼稚園か認可保育園に入ること、最終的には義務教育化すること、が国の目標なんだよ。

それと認可外保育園無償化は真っ向から対立する。

今の所、認可外は認可より高い故に親に「出来るなら認可に入れたい」インセンティブが働いているが、

認可外保育園無償化したら「じゃあ認可じゃなくていいや」と言う親が激増する。

認可外の方が預かり時間が長かったりして親にとっては便利だからな。

認可の方が一般的に保育・教育内容に優れているとは言え、そんなのどうでもいい、自分が楽でさえあればいいネグレクト志向な親は認可外を選ぶようになるだろう。

それこそ24時間認可外に預けっぱなし、なんて親も出て来るのでは?

そんな親は当然自宅でも子供教育などしない。

となるとますますまともな幼児教育を受けていないまま小学校に入らされる、「小1プロブレム」を引き起こすような子が増えるだけ。

2017-10-22

法事の帰りに体感した世界歴史里山問題

日の出来事

法事山寺からの帰り道の車での叔母の昔話。

子供の頃に◯◯ちゃんとよく遊んでいておにぎり持ってあちこち散歩によく行ったなど。

の子小学6年生の頃に北朝鮮に「帰った」らしい。

昭和30年代前半の田舎の話

 

その後すぐ車の外を見たら猪が2頭、国道近くの畑を走り回っていた。

年配の親戚達は「野生の猪は初めて見る」、「この辺まで降りてくるようになったんだね」と。

 

ところでその法事は先日亡くなった軽度の知的障害を持った叔母のものだったが

機嫌よう暮らしていたので享年80歳で機嫌よう旅立てたものだと思う

 

意識せずとも皆で機嫌よう暮らせる世の中だったのが今の時代はそれを意識して目指そうとするが故に逆に機嫌よう暮らせなくなったのかもと思った

台風はまだ遠いけど雨が朝からパラパラの車の中

2017-10-20

小学中学の頃に露出癖に目覚めた

ちょっとしたアクシデントから人に見られる快感にハマったことがある

おとなしい性格だったけど発育の良かった私は間違った形で承認欲求肥大化した

 

無知ゆえに危ないことも何度もしたけど当時はそれ程危険には感じず受験勉強が始まった頃に露出癖は自然と直った

大人になった今、寧ろ子供の頃にハマっててよかったと思う

大人になってから発症してたら冗談じゃ済まないし

 

こういうイケナイ遊びを覚えて更生することって割りと誰でも経験あるのかな?

こんなこと人に聞けないから確かめよう無いけど

2017-10-18

オッスオラ絵師承認欲求の塊だ!オラを褒めてくれ〜!



褒められたい。

ひたすらに褒められたい。


絵を描き続けて早20年ちょい。

物心ついたときから絵を描いていたと思う。

小学中学校所謂クラスの中に一人はいる絵が上手い奴」枠だった。

遠足やら校内イベントなんかのしおりやの表紙の絵を描いたり、

なんちゃら啓発ポスター、みたいなのにも何度か選ばれた。

高校大学美術系に進んだのもあり、

クラスの中に一人はいる絵が上手い奴」枠が40人くらい集結したということで

個人でめちゃくちゃ注目されることはなくなったが、

在学中に参加したコンクールコンテストはいくつか入賞することもできた。

社会人になった今では、絵からは若干ズレるがグラフィックデザイナーとして仕事をしつつ

絵はもっぱら二次創作だが趣味で続け、その方面お小遣い稼ぎ程度の絵仕事をもらったりもしてる。

と、自己紹介のようなお絵かき遍歴を振り返るタイミングがあり

ふと「なんでこんなに絵を描くのが好きになったんだろうか」と考えて、

「毎回誰かしらが褒めてくれる=自分を認めてくれている(気がする)」からだと気づいた。

小学中学では絵を描くと「上手だね〜!」「すごいね〜!」と親や先生友達が、

高校大学ではコンクールコンテスト入賞して認められた気になり

今はSNSpixivでのRTいいねコメントがそれに当たる。

自慢じゃないが、私は技術を除いた人間としての自分自身に自信を持てるところがかなり少ない。

まぁこれについて語ってもしょうがないので語らないが、とにかく自信がない。

そんな自分が唯一『第三者から自分という存在好意的な目で認めてもらえて、かつ、それによって自分自分を認めてあげられる」のが、絵が多少描ける、ということなのだ。

絵が描けるからいいね!と話しかけてもらえる。

絵が描けるからコミュニケーションきっかけができる。

絵が描けるから、好きなあの絵師も反応を返してくれる。

絵が描けるから自分でもいっちょまえに、少しいい気分にも浸れる


うーん、我ながら寂しい奴だと思う。


たまに、絵が描けなかったとしたら自分には何もないんだろうな、とか

誰にも認知されず、自信の無さからこちからも歩み寄れず、

孤独を感じる今よりもっと孤独を感じてるんだろうと寂しくもなる。

でも「多少なりとも絵が描ける」のは間違いなく自分構成するひとつ

それで少しでも自分存在自分で認めてやれるなら、

まぁ「承認欲求の塊絵師」でもいいかぁ。と思うことにした。

承認されることに味をしめてしまったしな。

結局何が言いたいかというと、

絵をちょっとでも気に入った絵師がいたなら、そのRTいいねボタンを一発ポチッとしてくれ、ブックマークしてくれ。

あわよくば「好き」とコメントを送ってほしい。

RTしてくれた人のホームは必ず見に行くぞ。

「これ好き>RT」なんでツイートがあったらその一瞬であなたへ好感度MAXだ。

そして、私に「自分はちゃんと存在を認められてるんだ。」と思わせてくれ。

束の間の「承認されてる感」をくれ。

オッスオラ絵師承認欲求の塊だ!オラを褒めてくれ〜!

anond:20171018073154

教育

製品大量生産時代がとうに過ぎ(機械が担い)、社会価値観ニーズ多様化しており、大集団で授業や指導をするのは小学までにしてほしいもの。

井の中の蛙にならぬよう、それから自分他人のことを知るために、集団で過ごす時代自体はかならず要るとは思うけど。

中学、せめて高校以降は、教員さんの人数を増やして、かわりに給与普通にして、せいぜい10人くらいの学級にしてほしいもんだ。上級生が下級生の面倒をみる構成にすれば、それ自体教育になるし、上級生も役立っている自尊心高まるし、生徒どうし(保護者どうし、保護者保護者)で課題に向き合うことになり、教育者も多少ラクになるのでは?この方針は一部の保育園でもう取り組まれていることで。

余談だが、中学高校との意義の違いが、学力集団になった以外に見いだせない。

2017-10-17

さすがベネ○セ

子供がやっていたチャレ○ジ小学講座(チャレ○ジタッチ)を7月に退会した。

退会は電話しかできない。

これでもう糞大量に届くDMを見ることもないかと思ったら、今になって「サイトパスワードのお知らせ」とかが届いた。

 

ぱーどぅん?

 

意味がわからず問い合わせの電話してみると、チャレ○ジ小学講座は退会したことになってるがチャレ○ジEnglishは退会していないことになってるとのこと。

 

ぱーどぅん!?

 

いや、チャレ○ジ退会するって電話したよね?

チャレ○ジパッドも退会後は使えなくてEnglishなんてやれるはずもないのにEnglishだけ退会しないなんてありえないよね?

 

でも先方はEnglishの退会は受け付けていないと言い張る。

退会は電話しか受け付けていないから、こちらにはなんの証拠も残っていない。

(退会のお知らせというはがきが来てたかもしれないけど、そんなの普通とっておかない…よね?)

 

聞くと、Englishの退会受付も同じ電話で同時に受け付けることができるという。

ってことは何か、ベネ○セは電話受付のときEnglishは別登録になっていて、小学講座の退会と同時にその退会も受け付けることはできるけど、客から言われない限りだんまりをきめこんで退会を受け付けてないことにしたってことか。

 

結局、約半年分、2万円くらいをどぶに捨てさせられた。

今回はまだ半年で気づいたからよかったほうだけど、世の中には現在進行形で何万円もどぶに捨て続けている人もいるかもしれない。

チャレ○ジを退会した人は全員、契約状況を確認したほうがいい。

 

 

 

…いや、愚痴だってのはわかってるけどさ、この会社には本当に何回もいやな重いさせられてるんだよなぁ…。

2017-10-16

anond:20171016010051

私も、10代のころまでは「男に生まれたかった」と思って、女に生まれしまった自分自身否定してたんだけど、20代に入ってからは徐々に考えが変わってきて、30代の今では女に生まれて良かったって思ってるw

今思うと、10代のころは「女性の体」をまだ受け入れられてなかったのかなって思う。

小学5年生から始まって毎月来る生理、膨らんできてしまった胸、ブラジャーを身に付けなければ外出もできない不自由さ、男性と違って多様性ありすぎるファッション、化粧しなければ女性として見做されないことに対する不満、筋トレしてもなかなかつかない筋肉、一方で簡単につく脂肪……

男性比較して、自分の体に対して不満がいっぱいだった。

でも、「慣れ」なのかな?

つのまにか不満は薄らいで、逆に女性であることの優位性にも目が向くようになった。

ヘアスタイルショートからロングまで自在ファッションパンツからスカートまで自由に楽しめる、スニーカーだってヒールだって履ける、化粧も一度覚えてしまったら、面倒なものから別の自分になれる楽しみへと変わった。

ウザいだけだった生理も、子供を産めるという女性だけの特権の証ではないかと思えてきた。

あと女性のほうが、男性に比べると色んな社会的圧力は弱いよね。

そこがいちばん楽で自由なところかもしれない。

男性に比べると性欲が薄いのも楽だし。

まあどんな性別に生まれたにせよ、今の自分自身肯定できないことには楽になれないんだと思う。

男性には男性の良さがあるんだし(筋肉がつきやすくて脂肪が落ちやすいのは本当に羨ましい)、元増田も今の自分自身を受け入れられるようになるといいね

2017-10-13

anond:20171013144740

実際テレビ風刺似顔絵なんか出せないけど。

小学8年生の安倍総理漫画ですら炎上したけど、あれもテレビで同じ事やったらあれを遥かに凌ぐ大炎上間違いなしだろ。

2017-10-12

姪が乳首を舐めようとする

家族と会う度に、小学1年生の姪っ子が隙あらば俺の乳首を舐めようとしてくる。服の上からだが。

住まいは車で30分圏内なのでそれなりの頻度で会っていて、一人っ子の姪には割と懐かれているほうだと思う。

車の中、風呂上がり、リビングで一緒にゲームをしている最中、常に狙ってくる。

ドリルすな、ドリルすな、いやドリルせんのかーい」の流れからエスカレートして今に至るわけだが、弟の嫁さんがいる手前もあって「やーめーなーさい(笑)」と笑いながら手で払いのけていた。

それが相手悪戯心に火をつけるのか、逆効果になっているようだ。

プレイのものとしては好みなのが逆につらいところで、本心から嫌ではないのにやめさせなければならない。

もし一度でも下が反応してしまうようなことがあれば、いつか姪にその意味がわかった時、間違いなく軽蔑されるだろう。

極度なロリコンではないが姪はかわいいので、早く飽きてもらいたい。

いつまでも理性を保てるとも限らないし。

止めてほしいけれどやっぱり止めてほしくない。

いつまでも狙われていたい。

2017-10-11

ぼくがはじめて"まんこ"に触れた日

小学生のころ、ぼくはまだ女の子のアソコがどういう名前なのかまだわからなかった。

その時は男の子女の子もアソコはおちんちんという認識だった。でもおちんちんと言えば男の子に付いているあのおちんちん想像してしまうし、自分の中では女の子のをおちんちんと言うのは少し納得がいかなかった。

小学3、4年生の頃のある日、突然親父が宮沢りえSanta Feをぼくに見さしてくれた。

「美しいだろ?これが芸術ってもんだ。」親父はそう言っていたが、ぼくの興味は今まで見たこともないような黒々しくて、何と言うか大人のアソコに釘付けだった。

「ここって名前なんて言うの?」Santa Fe写真のアソコを指差しながらぼくは興味本意で親父に尋ねた。

「そこはね、"ヴァギナ"って言うんだよ。」そう親父は答えた。

ヴァギナ・・・正確に言えばヴァジャイナかもしれないが、この"ヴァギナ"という響きが当時のぼくの中ではとてもいやらしく、ぼくの中の性の扉を開いてくれた、何とも言えない魅力を帯びた言葉だった。

それ以来、ぼくはたまに夜なかなか眠れない時は、「ヴァギナ..ヴァギナ..」と呟きながら、女の子のアソコを想像して、小学生ながらも興奮して密かに楽しんでいた。おちんちんをいじる知識もまだなく、ただムクムクっとおちんちんが大きくなるだけだったが、それだけでも当時のぼくには最高の密かなお楽しみだった。

成長して中学生になったある日、突然友達が「おっぱい揉みたいなぁ、まんこ見たいよなぁ...」って聞いてきた。

・・ん?"まんこ"...?その時のぼくにはまだ聞いたことのない言葉であった。

その言葉に導かれるように、ぼくはすぐに家のパソコンまんこと調べた。

そこには小学生の頃、親父に見さしてもらったSanta Feのような写真がいくつかあった。

ぼくはその時に"ヴァギナ"は"まんこ"なんだと初めて知った。

ぼくがはじめて"まんこ"という言葉に触れた日、


僕はもう"ヴァギナ"という言葉で楽しむことはできなくなってしまっていた。

小学8年生ってさ

読んだことないけど

コロコロアニキみたいな大人向け雑誌じゃないのか?

小学○年生シリーズを楽しんでた大人に向けたやつ

2017-10-10

小学8年生って

読んでないけど小学校2浪する人向けのマンガなんでしょ?

2017-10-09

http://b.hatena.ne.jp/entry/kabumatome.doorblog.jp/archives/65903692.html

ずっとこういう作風だろこの人。何を今更。

小学8年生でも一番最初トランプ漫画やって、本当はそれ1作だけの予定だったけど

それがやたらウケたから連載になったわけだが。

真面目な伝記漫画よりは子供ウケるだろうと思うけどね。

トランプの次はペリーを2回やったけど、トランプよりウケなかったか

歴史上の人物よりトランプと同じ現役政治家小学生でも知ってる人、という人選なんだろうな。

2017-10-01

にゃんこスター子供にウケない

ウチの幼稚園小学の子供2人がつまらない、普通と言っていた。かまいたちの勝ち

2017-09-29

小池知事リボンの騎士に ハロウィーンコスプレ

http://www.sankei.com/photo/story/news/161029/sty1610290008-n1.html

概要[編集]

天使チンク悪戯誕生した、男の心と女の心を持つサファイア王女王子)をヒロインヒーロー)に据えたファンタジー作品お姫様が「男装の麗人」となって悪人と戦うという、当時の少女漫画としては斬新な内容であった。

手塚自身が幼少のころから親しんだ宝塚歌劇団の影響を強く受けており、サファイアモデルは元宝塚歌劇団娘役淡島千景である[2]。当時、淡島の大ファンだった手塚が、娘役である淡島たまたま男役を演じた舞台観劇して、それをヒントにサファイアを考え出したという。なお、テレビアニメサファイアの声を担当した太田淑子宝塚歌劇団出身の元タカラジェンヌである。本作を元にしたミュージカル公演が数回行われている。ただし、宝塚歌劇団演目として取りあげられたことはない。

少女漫画としては初の「戦う少女」であり、今で言うところの変身、コスプレツンデレなどの萌え要素の先駆けでもあった[3]。

https://ja.wikipedia.org/wiki/リボンの騎士

へー緑のお婆さんは男装の麗人をへー

小池知事は、衆議院議員だった昨年も同イベントで「魔法使いサリー」に扮した。

作品概要[編集]

魔法の国から人間界へやってきた小学5年生の少女サリーと、サリー魔法使いであることを知らない同級生たちが繰り広げる愛や友情物語

https://ja.wikipedia.org/wiki/魔法使いサリー

へー

チートものが好きなんですかねえ小池お婆さん

2017-09-28

小学5年のとき敷地内に新しい家を建てた。

 

高校卒業までその家で過ごした。

 

上京してからも年2回帰省していた。

 

親が離婚したと知らされた。

 

母親ときょうだいはそのままその家に住んでいた。

父親風呂と寝るの以外は隣の祖父宅で過ごした。

 

父親母親に「遠方にいる彼女を呼び寄せたいから出て行って欲しい」と伝えた。

 

母親ときょうだいはそこから車で1時間のところにせまいアパートを借りた。

 

上京している私に父親から家の新しい鍵が送られて来た。

私の実家は無くなった。

2017-09-27

はてサがー」が少し分かった気がした

ブクマで時折見かける「はてサがー」と盛り上がる人の脳内イマイチから不思議だった。それが、思いがけず平昌五輪面白地図の件で少し分かった気がした。

「ボクの好きな日本ちゃんに難癖つけてイジメる奴は許せない」

ぐらいの心持ちなんだな。きっと。小学五年男子が言いそうな「お前どっちにつくんだよー」みたいな。で、「お前あいつの味方なんだろ?擁護してみろよー。ほらほら」という流れ。社会的問題について「これまでの経緯、価値観の相違などふまえて、どうあるべきか」なんて取り扱いの難しい話ではないんだろうなと勝手ながら了解したので、これからは生暖かく見守れそうだ。

2017-09-26

anond:20170926182956

元中学校教諭のワイの従兄弟は、知り合った鍵っ子女の子小学5年生)を「可哀想」だと思っていろいろ世話してるうちにラブホでパコパコするようになり、そのあとバレて刑務所行きになっとったな

貧乏女子とか恵まれない女子可哀想っていうおっさんってだいたいカラダ目当てなんやろなw

その従兄弟40代になっても独身だったからもともとロリコンだったんだろうけど

2017-09-24

前川喜平・前文科次官安倍政権愛国教育親学を痛烈批判室井佑月立候補を薦められた前川氏の答えは...

室井 私もシングル子育てしましたけど、稼げたのはたまたま運に恵まれラッキーだっただけ。だから、手っ取り早く大企業から税金を取って、困っている人に回してほしい。子どもって国の財産じゃないですか。そこにスポットが当たっていないのはおかしい。政府役割って、弱者のことを考えることだと思うんです。でも安倍政権がやってることは、それと真逆じゃないですか。

前川 私もそう思います。室井さんのように考える人が増えるといいんだけど、やはり強い人、大企業からお金を取らなきゃいけない。日本小さな政府になりすぎているんです。政府役割を果たさせるためにも税金は取らないと。

室井 いまは大企業税制優遇されて、ほとんど税金を払っていない。安倍さんのお友達にはバンバン補助金を出す。企業富裕層、お友だちだけ優遇っておかしいです。一方で弱い人からはむしり取ろうとしているし。

前川 政治権力も世の中もお金で動いていますからお金を持ってる人が政治を動かして、自分たちに都合のいい政治する。メディアも同じ。ですからいま一番必要なのは所得や富の再配分だと思います。この30年間ずっと、新自由主義的な経済政策財政政策が続いていて。中曽根さん(康弘・元首相)のころからですね、金持ち優遇は。法人税を下げ、所得税相続税最高税率を下げてきた。金融資産運用して得た所得には低い税率しか適用されない。お金持ちや大企業はどんどん儲かるようになっている。さらにいま、金持ち優遇にほかならないと思っているのが「教育資金一括贈与制度」です。祖父母が孫の教育費を贈与するという、一見もっともらしいものですが、孫1人に1500万円をぽんと無税で贈与できるんです。孫4人なら6000千万円。さら結婚子育て資金の一括贈与制度もある。これも上限1000千万円。この2つの一括贈与制度を使うと、ひとりの子どもや孫に、2500万円まで贈与税相続税もなしに財産を分けられる。こんなことができるのはお金持ちしかいないわけで、金持ち相続税節税対策にフル活用されているんです。

室井 お金持ちの祖父母がいれば潤沢な教育費をもらえるけど、貧乏ならダメってことですよね。ますます格差が広がるし、貧困世代間で連鎖するという典型じゃないですか! 

前川 その通りです。

室井 前川さんって、出会い系バー通いは貧困の実地調査で、夜間中支援貧困問題でしょ。日本の最大の問題貧困格差だっておっしゃってもいます。私も本当にそう思いますが、いつごろからそんな風に考えるようになったんですか?

前川 この30年間ほどです。それは政府格差拡大政策を取り続けてきたことにある。教育に関してもそうです。国立大学授業料はすごい勢いで高額化してきました。私が東京大学に入った1973年授業料は1年間で1万2千円で初任給1カ月よりも少ないくらい。その2年後には3倍の3万6000円になり、いまや53万5800円です。かつては、お金はないけれど優秀な人は国立大学に行けた。しかしいまでは、貧困家庭は塾にも行けないなどの環境からも、なかなか学力向上ができない。私立より国立大学に行っている学生の親の方が金持ちだったりする。教育お金をかけられる親の子どもたちしか国立に行けない。これは地方高校にも言えることなんです。地方公立高校お金があって学力が高い子が行き、落ちた子が私立に行く。そして私立のほうが授業料は高い。私立に行っている子の親のほうが年収は低い。そういう逆転現象が起きているんです。

室井 わかる。私にも高校2年生の息子がいるけど、その友だちを見ていてもそういう傾向はあります。でも、前川さんは官僚トップ事務次官まで登りつめたエリートなのに、なぜそんなに弱者に寄り添う、まっとうな考え方になったんですか?

前川 それは幼少期の体験にあるかもしれない。私の生まれ奈良県のど田舎秋津村(現・御所市)というところなんですが、そこの地主の家だったんです。よく覚えているエピソードがあって。小学1年生1学期の成績が、体育以外全部5だった。そうしたら、私のばあさんが校長のところにねじ込んでね。「なんで体育が4やねん!」と。すると2学期から、体育が5になっちゃった秋津村での一強体制です。しかもばあさんは同級生が私を「きへいちゃん」って呼んでいるのを聞いて、その親に「おまえの息子はけしからん。きへいちゃんって馴れ馴れしい。ぼんぼんって言わせろ」と怒ってね。でも子ども心に「これはおかしい」と思いましたよ。ばあさんの行動に対して批判的な目を向けていたんですね。周囲には被差別部落もたくさんありますから、その人たちが不当に扱われているのも目の当たりにして。そういう社会構造矛盾みたいなものを、小さいときから感じていました。それって、おかしいなと。子ども同士で喧嘩しているのに、親が謝りにきたりね。生まれときから小さい世界だけど、カーストの上だった。生まれながらの格差おかしい。そんな感覚が小さいときからありました。どうもその辺から目覚めていったんでしょうね。

https://news.biglobe.ne.jp/domestic/0924/ltr_170924_8490299012.html

やはり中曽根を泣かさなければならない

2017-09-18

anond:20170918052516

女子がするような可愛い格好するのも

世の男子が着込むような服着るのも理由なんていらないんだ

似合っていれば誰かが褒め

似合ってなければ誰かが止めさせようとする

それがファッション

増田小学3年生になるまで抜群に可愛かったそれだけだ

なんなら今からまた可愛くなってもいいんだぞ

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