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はてなキーワード: 大谷翔平とは

2020-08-07

なぜ、羽生結弦石川遼大谷翔平藤井聡太天皇などが嫌いな人が一定数いるのか

お前らの生活に何の関わりもないじゃん

2020-07-29

anond:20200729164017

大谷翔平選手藤井聡太棋士芦田愛菜さんみたいなお化け遺伝子を持つ人たちの配偶者はもう国家プロジェクトとして国が専門家を集めて選定するべき

https://biz-journal.jp/2020/07/post_170678.html

国が結婚相手を決めるべきだと思う

理想相手結婚できたんだとドラマを作って繰り返しNHKとアベマで流せば30年後は国が選んだ相手理想結婚になってる

2020-07-27

大谷翔平選手藤井聡太棋士芦田愛菜さんみたいなお化け遺伝子を持つ人たちの配偶者はもう国家プロジェクトとして国が専門家を集めて選定するべき

おっしゃる通りだな

日本英雄にふさわしい配偶者特殊部隊を使って外国から拉致してでも日本に連れてくるべきだ

https://www.excite.co.jp/news/article/Buzzap_65111/

2020-07-25

anond:20200725155912

いやそれ普通に大谷翔平芦田愛菜と並んでないからやろ。

分野の異なる有名人を並べるなら、普通に何のプレイヤーかわかる表記にする。将棋タイトル知名度があるとはいえ棋士だけ業界内での呼称併記するのは違うでしょ。

ここでこの3人を並べているのは、「優秀な遺伝子を持っている」という括りで並べられているんだからタイトル呼びは不適当

ちなみに、この場合一番妥当表現は「藤井聡太選手」になる。「棋士」はまあセーフ、ってとこ。

言うて君たち、大谷翔平の子吉田沙保里に産ませろwwとか言うてましたやん・・・ひどいよ・・・

anond:20200725145007

大谷翔平が「選手」なら藤井聡太は「棋士」って書いておくのが妥当だろ。

分野がバラバラ有名人を並べてるわけだから棋士」って文字はどこかに必要

将棋の話をしている前提がある場合とは違う。

RADWIMPS野田洋次郎が幼稚すぎる

前も話したかもだけど大谷翔平選手藤井聡太棋士芦田愛菜さんみたいなお化け遺伝子を持つ人たちの配偶者はもう国家プロジェクトとして国が専門家を集めて選定するべきなんじゃないかと思ってる。お父さんはそう思ってる。

https://twitter.com/YojiNoda1/status/1283752963052167169

…だそうで。この方、もう35歳で慶應SFC入学できた方なんですよ(卒業はしてないけど)。100歩譲って配偶者選定されたとして、ご本人のご意志は…?本当にその方々を選ぶの…?

皇族ですら、いざ結婚となったら、あんなにもめているのに、実際これをやってもめ事にならないと思っているとしたら、幼稚すぎる…

で、その後、「冗談だ」とツイートしたそうだけど、冗談なら、なんで「天才スポーツ選手」「天才棋士」みたいにぼかして言わなかったの?実在人名上げておいて「冗談です」で済むと思っているの?それぐらいの想像もできないぐらい、判断力を失っているようにしか思えない…

大体、藤井聡太棋士って何だよ。将棋に少しでもリスペクトがあれば、棋聖か、棋聖になる前の発言でも7段っていうだろ。報道でも、全部そうなっているだろ。藤井聡太棋聖に「棋士」ってつけてる有名人、初めて見た。リスペクトも何もなく、完全にバカにしている…

2020-06-29

とても大きなごん狐

 これは、私が小さいときに、村の茂平というおじいさんからきいたお話です。

 むかしは、私たちの村のちかくの、中山というところに人類を守るためのお城があって、中山さまという将軍さまが、おられたそうです。

 その中山から、少しはなれた山の中に、「ごん狐」という狐がいました。ごんは、一人ぼっちゴジラよりも大きな狐で、しだの一ぱいしげったアマゾンのような原生林の中に穴をほって住んでいました。そして、夜でも昼でも、あたりの村へ出てきて、いたずらばかりしました。はたけへ入って東京ドーム十個分の芋をほりちらしたり、菜種油の貯めてあるタンクへ火をつけて村を焼き払ったり、百姓家の裏手に建っている発電用風車の羽をむしりとっていったり、いろんなことをしました。

 或秋のことでした。二、三年雨がふりつづいたその間、ごんは、外へも出られなくて穴の中にしゃがんでいました。

 雨があがると、ごんは、ほっとして穴からはい出ました。空はからっと晴れていて、ごんが穴からたことを知らせる警戒警報が地の果てまできんきん、ひびいていました。

 ごんは、村を流れる黄河十倍ぐらいある川の堤まで出て来ました。あたりの、すすきの穂には、まだ雨のしずくが光っていました。川は、いつもは水が少いのですが、三年もの雨で、水が、どっとまし、辺りの村々は全て水没していました。ただのときは水につかることのない、川べりの大きな鉄塔や、世界一長い橋が、黄いろくにごった水に横だおしになって、もまれています。ごんは川下の方へと、すっかり水没した高速道路を歩いていきました。

 ふと見ると、川の中にシュワルツネッガーを百倍屈強にしたような人がいて、何かやっています。ごんは、見つからないように、そうっと原生林の深いところへ歩きよって、そこからじっとのぞいてみました。

「兵十だな」と、ごんは思いました。兵十はその名の通りグリーンベレーの選りすぐりの兵隊十人を瞬殺したという人類最強の男で、盛り上がった筋肉によってぼろぼろにはち切れた黒いきものをまくし上げて、腰のところまで水にひたりながら、魚をとる、総延長五十キロに及ぶ定置網をゆすぶっていました。はちまきをした顔の横っちょうに、お盆が一まい、大きな黒子みたいにへばりついていました。

 しばらくすると、兵十は、定置網の一ばんうしろの、袋のようになったところを、水の中からもちあげました。その中には、車や家や橋の残骸などが、ごちゃごちゃはいっていましたが、でもところどころ、白いものきらきら光っています。それは、鯨ぐらい太いうなぎの腹や、ジンベエザメぐらい大きなきすの腹でした。兵十は、体育館ぐらいの大きさのびくの中へ、そのうなぎやきすを、ごみと一しょにぶちこみました。そして、また、袋の口をしばって、水の中へ入れました。

 兵十はそれから、びくをもって川から上りびくを山の峰においといて、何をさがしにか、川上の方へかけていきました。

 兵十がいなくなると、ごんは、ぴょいと原生林の中からとび出して、びくのそばへかけつけました。ちょいと、いたずらがしたくなったのです。ごんはびくの中の魚をつかみ出しては、定置網のかかっているところより下手の川の中を目がけて、大谷翔平投手のような豪速球でびゅんびゅんなげこみました。どの魚も、「ドゴォォォン!」と音を立てながら、にごった水の中へもぐりこみ、大きな水柱を立てました。

 一ばんしまいに、太いうなぎをつかみにかかりましたが、何しろぬるぬるとすべりぬけるので、手ではつかめません。ごんはじれったくなって、頭をびくの中につッこんで、うなぎの頭を口にくわえました。うなぎは、キュオオオオオオンと超音波のような叫び声を上げてごんの首へまきつきました。そのとたんに兵十が、向うから

「うわア石川五右衛門アルセーヌ・ルパン怪盗セイント・テールを足して三で割らない大泥棒狐め」と、地球の裏側でも聞こえるような大声でどなりたてました。ごんは、びっくりしてとびあがりました。うなぎをふりすててにげようとしましたが、うなぎは、ごんの首にまきついたままごんを縊り殺さんと巨大重機のような力で締めあげてはなれません。ごんはそのまま横っとびにとび出して一しょうけんめいに、超音速旅客機コンコルド並みの速度でにげていきました。

 ほら穴の近くの、ごんの挙動監視するためのセンサーの下でふりかえって見ましたが、兵十は追っかけては来ませんでした。

 ごんは、ほっとして、象ぐらいの大きさのうなぎの頭をかみくだき、なおも圧搾機のような力で締めあげてくる胴体を渾身の力でやっとはずして穴のそとの、草の葉の上にのせておきました。

 十日ほどたって、ごんが、大日本プロレス代表する悪役レスターである地獄カントリーエレベーター”弥助の家の裏を通りかかりますと、そこの、いちじくの木で懸垂をしながら、弥助が、おはぐろをつけていました。総合格闘技界の若きカリスマ、”溶接王”新兵衛の家のうらを通ると、新兵衛がダンベルを上げながら髪をセットしていました。ごんは、

「ふふん、格闘技村に何かあるんだな」と、思いました。

「何だろう、異種格闘技戦かな。異種格闘技戦なら、プレスリリースがありそうなものだ。それに第一、告知ののぼりが立つはずだが」

 こんなことを考えながらやって来ますと、いつの間にか、表に手掘りで地下30キロまで掘り抜いた赤い井戸のある、兵十の家の前へ来ました。その大きな、兵十が歩くたびに立てる地響きによってこわれかけた家の中には、大勢の人があつまっていました。よそいきのコック服を着て、腰に手拭をさげたりした三ツ星シェフたちが、厨房で下ごしらえをしています。大きな鍋の中では、本日メインディッシュである比内地鶏胸肉の香草和え~キャビアを添えて~”がぐずぐず煮えていました。

「ああ、葬式だ」と、ごんは思いました。

「兵十の家のだれが死んだんだろう」

 お午がすぎると、ごんは、村の墓地へ行って、坐像としては日本一の高さの大仏さんのかげにかくれていました。いいお天気で、遠く向うには、ごんから人類を守るためのお城の大砲が光っています墓地には、ラフレシアより大きなひがん花が、赤い布のようにさきつづいていました。と、延暦寺東大寺金剛峯寺増上寺永平寺など日本中の名だたる寺から一斉に、ゴーン、ゴーン、と、鐘が鳴って来ました。葬式の出る合図です。

 やがて、世界各国から集った黒い喪服を着た葬列のものたち七十万人がやって来るのがちらちら見えはじめました。話声も近くなりました。葬列は墓地はいって来ました。人々が通ったあとには、ひがん花が、跡形もないほど木っ端微塵にふみおられていました。

 ごんはのびあがって見ました。兵十が、白いかみしもをつけて、3m程の位牌をささげています。いつもは、赤い閻魔大王みたいな元気のいい顔が、きょうは何だかしおれていました。

「ははん、死んだのは兵十のおっ母だ」

 ごんはそう思いながら、頭をひっこめました。

 その晩、ごんは、穴の中で考えました。

レスリング女子世界チャンピオンだった兵十のおっ母は、床についていて、巨大うなぎが食べたいと言ったにちがいない。それで兵十が定置網をもち出したんだ。ところが、わしがいたずらをして、うなぎをとって来てしまった。だから兵十は、おっ母に世界三大珍味を始め、ありとあらゆる有名店の美味しいものは食べさせても、巨大うなぎだけは食べさせることができなかった。そのままおっ母は、死んじゃったにちがいない。ああ、巨大うなぎが食べたい、ゴテゴテに脂が乗って胃もたれがする巨大うなぎが食べたいとおもいながら、死んだんだろう。ちょッ、あんないたずらをしなけりゃよかった。」

 兵十が、世界一深い井戸のところで、指懸垂をしていました。

 兵十は今まで、おっ母と二人きりで、ストイックなくらしをしていたもので、おっ母が死んでしまっては、もう一人ぼっちでした。

「おれと同じ一人ぼっちの兵十か」

 こちらの道場の後から見ていたごんは、そう思いました。

 ごんは道場そばをはなれて、向うへいきかけますと、どこかで、いわしを売る声がします。

いわしやすうりだアい。いきのいいいわしだアい」

 ごんは、その、いせいのいい声のする方へ走っていきました。と、弥助のおかみさんが、裏戸口から

いわしを五千匹おくれ。」と言いました。いわしの仲買人は、いわしつんトラック三百台を、道ばたにおいて、ぴかぴか光るいわしを満載にした発泡スチロール容器を三百人がかりで、弥助の家の中へもってはいりました。ごんはそのすきまに、車列の中から、五、六台のトラックをつかみ出して、もと来た方へかけだしました。そして、兵十の屋敷の裏口から屋敷の中へトラックを投げこんで、穴へ向ってかけもどりました。途中の坂の上でふりかえって見ますと、兵十がまだ、落ちたら骨まで砕け散る井戸のところで小指一本で懸垂をしているのが小さく見えました。

 ごんは、うなぎつぐないに、まず一つ、いいことをしたと思いました。

 つぎの日には、ごんは栗がなった木々を山ごと削りとって、それをかかえて、兵十の家へいきました。裏口からのぞいて見ますと、兵十は、鶏のささみ肉十キロの午飯をたべかけて、茶椀をもったまま、ぼんやりと考えこんでいました。へんなことには兵十の頬ぺたに、かすり傷がついていますボクシング世界ヘビー級王者と戦った時も傷一つつかなかった兵十の顔にです。どうしたんだろうと、ごんが思っていますと、兵十がひとりごとをいいました。

「一たいだれが、いわしトラックなんかをおれの家へほうりこんでいったんだろう。おかげでおれは、盗人と思われて、いわし仲買人のやつに、ひどい目にあわされかけた。まさかトラック三百台が一斉に突っ込んでくるとはな。受け止めるのはなかなか骨だったぞ」と、ぶつぶつ言っています

 ごんは、これはしまったと思いました。かわいそうに兵十は、いわし仲買人にトラック三百台で突っ込まれて、あんな傷までつけられたのか。

 ごんはこうおもいながら、そっと兵十の三十年連続総合格闘技世界王者防衛を記念して建てられた東洋一の大きさを持つ道場の方へまわってその入口に、山をおいてかえりました。

 つぎの日も、そのつぎの日もごんは、山を丸ごと削り取っては、兵十の家へもって来てやりました。そのつぎの日には、栗の山ばかりでなく、まつたけの生えた松の山も二、三個もっていきました。

 月のいい晩でした。ごんは、ぶらぶらあそびに出かけました。中山さまのお城の下を間断なく降り注ぐ砲弾を手で払いのけながら通ってすこしいくと、非常時には戦闘機が離着陸するために滑走路並みに広くなっている道の向うから、だれか来るようです。話声が聞えますチンチロリンチンチロリンと緊急警報が鳴っています

 ごんは、道の片がわにかくれて、じっとしていました。話声はだんだん近くなりました。それは、兵十と加助というムエタイ世界王者でした。

「そうそう、なあ加助」と、兵十がいいました。

「ああん?」

「おれあ、このごろ、とてもふしぎなことがあるんだ」

「何が?」

「おっ母が死んでからは、だれだか知らんが、おれに大量の土砂を、まいにちまいにちくれるんだよ」

「ふうん、だれが?」

「それがはっきりとはわからんのだよ。おれの知らんうちに、おいていくんだ」

 ごんは、ふたりのあとをつけていきました。

「ほんとかい?」

「ほんとだとも。うそと思うなら、あした見に来いよ。俺の屋敷を埋め尽くす土砂の山を見せてやるよ」

「へえ、へんなこともあるもんだなア」

 それなり、二人はだまって歩いていきました。

 加助がひょいと、後を見ました。ごんはびくっとして、小さくなってたちどまりました。加助は、ごんには気づいていましたが、そのままさっさとあるきました。吉兵衛という館長の家まで来ると、二人はそこへはいっていきました。ポンポンポンポンサンドバッグを叩く音がしています。窓の障子にあかりがさしていて、兵十よりさらに大きな坊主頭うつって動いていました。ごんは、

連合稽古があるんだな」と思いながら井戸そばにしゃがんでいました。しばらくすると、また三万人ほど、人がつれだって吉兵衛の家へはいっていきました。千人組手の声がきこえて来ました。

 ごんは、吉兵衛館長主催の一週間で参加者の九割が病院送りになるという連合稽古がすむまで、井戸そばにしゃがんでいました。兵十と加助は、また一しょにかえっていきます。ごんは、二人の話をきこうと思って、ついていきました。中山将軍が最終防衛ライン死守のために投入した戦車部隊ふみふみいきました。

 お城の前まで来たとき、振りかかる火の粉を払いながら加助が言い出しました。

「さっきの話は、きっと、そりゃあ、怪獣のしわざだぞ」

「まあそうだろうな」と、兵十は飛んできた流れ弾をかわしながら、うんざりした顔で、加助の顔を見ました。

「おれは、あれからずっと考えていたが、どうも、そりゃ、人間じゃない、怪獣だ、怪獣が、お前がたった一人になったのをあわれに思わっしゃって、いろんなものをめぐんで下さるんだよ」

「そうかなあ」

「そうだとも。だから、まいにち怪獣お礼参りをするがいいよ」

「無茶を言うな」

 ごんは、へえ、こいつはつまらないなと思いました。おれが、栗や松たけを持っていってやるのに、そのおれにはお礼をいわないで、怪獣にお礼をいうんじゃア、おれは、引き合わないなあ。

 そのあくる日もごんは、栗山をもって、兵十の家へ出かけました。兵十は道場で縄登りのトレーニングを行っていました。それでごんは屋敷の裏口から、こっそり中へはいりました。

 そのとき兵十は、ふと顔をあげました。と狐が屋敷の中へはいったではありませんか。こないだうなぎをぬすみやがったあのごん狐めが、またいたずらをしに来たな。

「ようし。」

 兵十は立ちあがって、中山の城に設置してある、対ごん戦に特化して開発された砲身長30mの520mm榴弾砲をとってきて、火薬をつめました。

 そして足音をしのばせてちかよって、今門を出ようとするごんを、ドンと、うちました。ごんは、びくともしませんでした。兵十は五百発ほど打ち込みました。ごんはかすり傷一つ負っていません。兵十は榴弾砲を剣のように構えると、ごんの足に五千連撃を叩き込みました。ようやくごんは足をくじいてばたりとたおれました。兵十はかけよって来ました。家の中を見ると、家の大部分が栗山で押しつぶされているのが目につきました。

「おやおや」と兵十は、うんざりした顔でごんに目を落しました。

「ごん、やはりお前だったのか。いつも栗山をくれたのは」

 ごんは、お礼を言われることを期待したきらきらした目で、うなずきました。

 兵十は榴弾砲を地面に叩きつけました。青い煙が、まだ筒口から細く出ていました。

2020-06-25

大谷翔平とか藤井聡太とか

異常なほどの才能にあふれていて

しかキャラクターベビーフェイスだと

なんかクッソつまんなくなってくるんだよな。

ゲームでひとりだけパラメータALL MAXで最強装備のやつが

他のプレーヤー虐殺してるのを見てるような気分だよ。

天然のチーターだよ。

やっぱプレーヤー同士は拮抗してないとダメだな。

2020-06-22

負けたかパチスロをやめるんですか?

なんのために始めたか思い出してください。

お金を増やすためですよね。

負けたからやめるのではなく、どうしたら勝つのか考える

のが大切ではないでしょうか。

だって失敗はします。最初からうまく行くことのほうが少ないでしょう。

失敗は成功の母といいますが、ゲームでもヒカキンでもピカチュウでもまずは失敗があるからこそ成果を出せるのです。

パチンコに負けたというあなた

何回、回しまたか

100回なら次の日は200回。

1000回なら2000回。

10000回なら20000回。

成功するまでやれば、負けることはありません。

負けてしまったならそれを上回る額勝てばいいだけ。

イチローヒカキン大谷翔平王貞治

彼らの成功秘訣は?

シンプルです。成功するまで諦めなかったのです。

パチンコなんかやってるの?世間からの風当たりは厳しいですが彼らはリスクも取れずにただ批判しているだけ。

お金というリスクをかけてリターンを得ようとしているあなた達は真のインベスター投資家なのです。

負け続けて心苦しいときも、常にパチンコ屋は光り輝きあなたを待っています。決して逃げません。

さて、私はパチンコをやめるなとも、諦めるなとももう申し上げません。

言えるのは、数あるスレの中から本文を最後まで読んで頂いた皆様には成功のチャンスがあるということ。

活かすか活かさないかは、あなた次第です。

最後に、私が大好きなDREAMS COME TRUEの歌「何度でもから1フレーズ引用させてください。

「10000回だめで へとへとになっても

10001回目は 何か変わるかもしれない」

2020-06-08

神宮寺ナオって大谷翔平に似てないか

両方好きだからいいけど。

2020-03-29

anond:20200329131448

まあそういう手抜きしてる人がじつは子育てには入れ込んでて

乳児のころから手塩にかけて藤井聡太大谷翔平みたいなギフテッドを育て上げたりする場合もあるからねぇ

蛇口からきれいな水が出て、清潔で、あるていどの社会福祉治安があるからこそギフテッドも花開くわけだし。

でもそれも多くの人に支えられた広範なインフラあってのことだし、インフラは弛まない努力をしないと維持できないしねぇ。石油とか出る国じゃないし。

2020-02-08

上司東北人が陰湿すぎて無理です…って言ったら大問題になりそう

今の時代関西人差別問題になるぞ

ロッテ佐々木朗希 吉井コーチ懸念する「関西弁恐怖症」の克服度

「(佐々木が)関西弁は怖いと言っているらしいから、標準語を使おうかな」

 さる1月30日、ロッテ吉井投手コーチ石垣空港に到着した際、ドラフト1位の佐々木朗希(大船渡)についてこんな発言をしていたと「スポニチ」が報じて話題になった。

 関西和歌山出身吉井コーチに対し、佐々木東北岩手出身関西弁はしゃべりのテンポが速く、漫才でいうツッコミで「アホ」「どついたろか」などと言うのは日常茶飯事。

特に東日本人間からすると、「言葉がきつい」「怒っているみたい」との印象を抱くことが少なくない。

大谷翔平例外

 セ・リーグ球団スカウトが言う。

「これが、案外、バカにはできない。実は、関西弁が怖いと言ってつい尻込みして、コミュニケーションをうまく取れないという新人選手が意外に多いんです。

特に東北地方出身選手は、おっとりして控えめなタイプが多い。関西出身選手とは言葉や行動のリズムテンポも違う。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200208-00000021-nkgendai-base

2019-11-24

anond:20191124171523

貴方はどうやら憶測だけで物事を飛躍させるのがお好きな方な様ですね

女性に詳しい女性漫画家が多すぎるくらい実在する」なんて発現、私はしていませんが?


あるいは齟齬があるようなので。

私はその前の

女性を描いてる作品って具体的にどれだよ

を『「女性」を描いている』作品ではなく、「(なろうに溢れる方の)女性を書いている作品」ととりました

なろう、小説の分野を中心に話している時に漫画の話を持ち出されるとは思わなかったので。

サッカーの話の時に王貞治イチロー大谷翔平の話をする人はいないでしょう?


それと。ゴキブリより多い数、という比喩は相応しくありません。

貴方女性全般に対してどのような思いを抱いているかの片鱗が分かった様な気がしました。

きっといままで御縁がなかったかわいそうな男性なのでしょうね。哀れです。

2019-10-10

anond:20191010164829

大谷翔平の160km/hだったかあくまで18.44mの距離での話やで

台風の144km/hはもっと広く長い上に、車より早いんやで。

2019-08-09

もし甲子園を目指さな高校から

プロ入りする選手が出て、更にその選手NPBで大活躍メジャー挑戦ってなれば今の甲子園人気も少し落ち着くのではないだろうか

ダルビッシュ田中マー大谷翔平みたいなエリート層の中でも更にトップ層の連中がみんな甲子園を目指していた(いる)という現状が甲子園人気を支えている気がする

まあそうなるのに短く見積もっても10年はかかりそうだけど

2019-07-01

親にコロッケされそうな、35歳ほぼニート遺言を聞け

今まで年収1,000,000円を超えた経験がない。

月収じゃないぞ。年収だ。

疲れやすいのか、メンタルが弱いのか、

働き始めても、すぐダウンしてしまう。

能力が低くて、ミスが頻発して、小馬鹿にされて、投げてしまう。

いままでがんばって何度もチャレンジしたが、

ダメだったので心が折れてる。

やればできる!って言われても、

自分がおもいどおりにならないんだよ。

おまえら

大谷翔平になれる!気持ち問題!」

って言われても、大谷翔平みたいに体を動かしたり行動したりできないだろ?

それとおなじなんだよ。


ほとんどのニートにあてはまることなので、

親族ニートに悩んでる人に聞いてほしいが、

ニート思考回路は「ツラい思いをする<死ぬ」になってる。

ツラい経験あるかないかはさておいて、

そこで普通の人よりぶっ壊れてる。


で、どうしたらいいんだろうか?

精神科に行け、って話もあるけど、

当たり外れもすごい。

はてなー精神科神様のごとく崇めてるが、

精神病には多剤多量が効くぅ!って喧伝して、

金稼ぎを正当化してたのに、

いまでは多剤多量投与は悪影響が大きいって規制されたんだぞ。

ある種のニセ科学やってる連中が混ざってるのにはてなーは信じてるんやねぇ


こういうどこにも行けなさがあるから

ある意味、親に殺されるならしあわせなのかもしれんな、と最近はつくづくそう思う。

2019-06-22

anond:20190622201713

大谷翔平とか井上康生とか。。まぁハーフの人たちの活躍は確かに目立ってるね、数少ないのにあれだからな・・

陸上アメリカ代表とかアフリカ系ばっかだもんなぁ

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