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はてなキーワード: 評論家とは

2019-01-17

anond:20190117074834

コーヒーの旨さなんて分からないしラーメンの旨さも焼飯の旨さも分からない

自分が美味しいと感じるから飲食してるだけで旨さを伝えることができるのは評論家くらいなもんだろうな

2019-01-14

anond:20190114065539

金持ち批判するのにその金持ちよりもさらに金持ってなきゃいけない道理はないだろ

スポーツ評論家アスリートよりスポーツできるわけじゃねぇし

2019-01-11

韓国レーダー照射問題

右寄り評論家みたいな人らが「今までの日本対応韓国を付けあがらせた。これは見逃してはならない。徹底的にやれ」みたいなことを言ってるけど、これ以上追求しようがないしうやむやで終わるしかないだろな。

2019-01-09

無知が辛い

専門家評論家と呼ばれる人はいろんなことを知っている。情報処理に膨大な時間をかけてきたのだから当たり前ではあるが彼らを見ていると無知自分ダメ人間に思えてくる。

2019-01-06

anond:20190106233422

評論家ぶった一般人ブコメをありがたがって

ワザワザ読みに行くのは

暇を持て余してる学生だけだろう。

ブコメ書くやつも同様。

2019-01-01

『頭の悪い人しか負債(=自動車)を持たない』という現実

『頭の悪い人しか負債(自動車)を持たない』という現実について所感を伺いたく存じます

画像経済プロである上念司さんで、自動車馬鹿しか買わない負債という事実を広めてくださっている著名人です。

ちなみに同じく資産1億円以上を有する堀江貴文西村博之など自動車オタク自動車カルトではない現代的な実業家ほど、車という馬鹿しか買わない負債は持たない現実があるようです。

https://i.imgur.com/SmAYYZt.png

https://i.imgur.com/ZGPRrdY.png

やはり、今後ますます合理性を重んじてオウム真理教みたいな自動車カルトに毒されていない真っ当な考えの人ほど車離れするのでしょうか? よろしくお願い致します。

そういえば自動車評論家の森野恭行さんが白いポルシェ暴走させて単独事故死したという記事ネットで見たことを思いだします。

自動車という凶器テロみたいなことをするのが自動車オタク自動車カルトだということです。

自動車ガソリン危険な燃料を搭載している関係で衝突などのはずみで出火炎上し乗員が苦しみながら焼死する事例も相次いでいるようです。

自動車は減れば減るほど渋滞も重大事故も公害肥満も減らせますよね。

特に自家用自動車マイカー邪魔迷惑公道の癌として各国の特に都市部規制強化が進んでいるほどですから

イギリス首都ロンドン自動車から通行課税徴収し、それを元手に市街地における自転車専用道ネットワーク整備を進めているほど。

日本もそのように変わっていくのは自動車走行距離課税制度などの実施で改めて痛感しましたが、私たち負債処分も含めて利口な判断をしたいものですね。

2018-12-19

旦那が金を盗んで逃げた。児童手当の入る予定のカードも盗んだ。〇〇駅近辺のネカフェパチ屋に出没する可能性が高い。見かけたら連絡して」

みたいな顔写真付きの指名手配ツイッターで見た。

フォローしてる評論家(?)がリツイートたかタイムラインに流れてきたんだけど、こういうSNS個人的指名手配は協力しないほうがいいって知らんのかな。

2018-12-16

anond:20181216002718

大学教授とか社会学者過大評価しているのでは。日本人教育制度のおかげで「先生」の言うことは聞き流すという毒耐性を身につけている。影響力で言えば、マスメディアに乗って政治的発言をする評論家芸能人の方がよっぽど危険

2018-12-07

anond:20181207101728

よくPTA入らなかったら卒業記念品が貰えなかった、とか言ってるけど、

あれも「PTA会費も記念品の実費も払わない人も記念品を貰えるべき」と言ってる人がいてのけぞった。

どっかのツイッタラーとかじゃなくて、PTA関連の本も出してるこの界隈の評論家()みたいな人だった。

何でも「学校内でやる事は全ての生徒に対して平等であるべき」だから、だそうだけど

全く理解出来なかった…

実費払うからよこせってならまだ分かる(し、それでもその記念品を準備する手間等がPTA内部で負担されている事を考えたらおかしいだろってのも分かる)けど、

まさか金を全く払わずよこせってのを正当化するとは……

漫才評価なんてそれっぽい講評付けたところで結局好き嫌いだよね

フィギュアスケートならジャンプは高い方がいい、着氷後スムーズ流れる方がいい

手を上に上げて跳んだら難しいか評価アップとかちゃんとした基準がある。

もちろん審判ごとに評価バラつきは発生するけど審査方向性はきちっと決まってる

手を上げて跳ぶのは結構嫌いっていう人多いけど審判が「これ嫌いだから評価ダウン!」とかは許されない


でも漫才にそういう評価軸は存在しない

アップテンポでまくしたてる漫才に対して「一本調子なのでもう少し間を使った方がいい」とか言ったら

それっぽい講評に聞こえるけど、そもそも「間を使うのがいい」なんて共通評価軸が存在するわけじゃない

結局そういう漫才が好みっていう表明にすぎない

早口テンポよく話すけど聞き取りやすく噛まないしゃべりの技術が素晴らしい」と評価したとして

対極にあるスリムクラブみたいなカッスカスの声で何も喋らない時間を長く使う漫才は素晴らしくないのか?

リニア評価軸が存在しないのに数字で点数付けをしてるのがそもそも大間違いで

それによってにわか評論家や当の芸人たちにすら「正しい基準によって評価すれば同じような点数になる」という

間違った認識を植え付けてしまった。もうそういう幻想は捨てた方がいい

審査員に票を持たせてただ自分の好みで面白いと思った組に投票させるような方式でいい

審査員の人選によって評価されるスタイルに偏りが出たとしてもそれはそういう大会であると割り切るしかないよ

2018-11-23

戦争責任取らされるのが怖くて戦地自決した卑怯者の低能クズ軍人

 原爆落とされるわ、焦土にするわで、帰還したら世間からフルボッコにされるのが

怖かったから、戦地自決したりした、真正犯罪者については何も責めず、

戦後日本を作った昭和天皇ばかりけなす、軍の上を行く卑怯者の平成低能評論家

同じ低能から、高能の昭和天皇肯定できず、本物の低能卑怯軍人攻撃せず

今までいじめをされていた昭和天皇をけなす

2018-11-19

勧められたもの、推されたものオススメされたもの程、否定して粗探しして叩きたくなる

から何かを推された時、俺はまずそれを否定する材料を探す。
作品ファンよりも集中して調べ、何が悪いのかをリスト化する。そして言う、「クソだなw」と。もちろん、おすすめした人は嫌な気分になる。(と思う)

ツイッターで回ってくる「◯◯好きな人にも憎む人にも伝われ」とかい文言と共に来るレシピとか、全部否定する為に作ってるようなモン。
食って、「ほら、大したことない味wこんなの美味しいだなんてきっと味障w」。

「よく見たらブスw」「かっこいいと思いこんでいる中二w」「設定に整合性がないw」「楽しんでるのは信者だけw」「所詮キモいオタコンテンツw」「ハイッ、嘘松確定っw」「まんさんのイカフェミ理論w」
から何まで嘲笑してバカにするために調べる。そうしてしまう。

本当は頭空っぽで楽しみたいのに、自分の中の辛口評論家気取りが出しゃばる。粗を探し、問題点を探し、短所を探し、あげつらって笑う。
楽しめない。流行ってるもの流行ってないものも、人が楽しんでいるのを見るだけで俺は楽しめない。

根っからアンチ根性なんだろうな、きっと。素直に美味いと言えず、楽しいと言えず、面白いと言えず、可愛いと言えず、かっこいいと言えない。
何も楽しめない。人気なもの流行ってるものを見ても、悪いところを探して、そこを見つけたら勝ち誇ったように「ほら、クソじゃんw」って。

本当にクソなのは俺なのに。

2018-10-28

anond:20181027200619

コメント映画の中で答えが描かれてるから難しくないとか言ってる人がいるけど、嘘だから。こういうのは最悪。

こうやって映画を使ってマウント取ろうとする人がいるから「映画好き」は嫌な奴ってイメージが広がる。いい迷惑だ。

本来は冒頭に解説があって本編にもナレーションがあったのを、監督キューブリックがわざと削って「意図的に」わかり辛くしてる作品から。見ただけじゃ誰も正確にはわかんないよ。

淀川長治とか海外評論家とか有名な映画監督も細かい内容を理解してなかったのは有名な話。

俗説が間違いだらけの中、根拠を元にそれらを否定して映画2001年宇宙の旅を「きちんと解説した」ことではやはり町山智浩仕事が一番だと思う。(最近映画以外のことで色々言われてるけど)

脚本資料当事者にきちんと取材して作家本来意図を伝える一連の仕事はすばらしいと思う。

WOWOW公式解説した動画youtubeにあるのでまずはそれを見ればいいんじゃないかな。

町山智浩のほかの仕事としては、フォレスト・ガンプ一期一会バック・トゥ・ザ・フューチャー醜悪人種差別観を暴いた解説などもおすすめ

日本だと誰も批判的なことを言わないし、そういう情報も周知されないタイトルなので、これらも優れたプロ仕事と言えると思う。(こういうことを書くとステマとか言われるのだろうけど)

映画って実は解説を読まないとわからない部分も多いんだよ。解説を見て解釈真逆になることもある。

冒頭の例のように見ただけでわかった気になってマウントを取る馬鹿もいるんだけど、わからないのは悪いことではないので、いろいろ調べてみてほしい。

2018-10-25

絵本児童書の“萌え絵”論争――「子どもに悪影響」の声に、児童文学評論家反論』という記事

この記事、「萌え絵に反対する奴は時代遅れしか言ってない無の記事に見えるけど

なぜか絶賛されてるのが謎

2018-10-24

児童書の表紙に萌え絵はふさわしくない」論争の記事

絵本児童書の“萌え絵”論争――「子どもに悪影響」の声に、児童文学評論家反論

https://www.cyzowoman.com/2018/10/post_206184_1.html

難癖つけて女性絵師仕事も奪おうとする

女の社会進出妨害して何がフェミニスト

2018-10-22

芸術を見る目を養うために はてブが薦める芸術評論家16人

Pliny the Elder (23–79) ガイウスプリニウス・セクンドゥス

Xie He (6th century) 謝赫

Giorgio Vasari (1511–1574)

Jonathan Richardson the Elder (1667–1745)

Etienne La Font de Saint-Yenne (1688–1771) ラ・フォン・ド・サン=チエンヌ

Denis Diderot (1713–1784) ドゥニ・ディドロ

Johann Joachim Winckelmann (1717–1768)

John Ruskin (1819–1900)

Guillaume Apollinaire (1880–1918)

Walter Benjamin (1892–1940)

Harold Rosenberg (1906–1978) and Clement Greenberg (1909–1994)

Linda Nochlin (1931–2017)

Lucy Lippard (1937–)

Rosalind Krauss (1940–)

Jerry Saltz (1951–)

16 Critics Who Changed the Way We Look at Art | Artsy

https://www.artsy.net/article/artsy-editorial-16-critics-changed-way-art

http://b.hatena.ne.jp/entry/s/www.artsy.net/article/artsy-editorial-16-critics-changed-way-art

2018-10-19

ラジオで某評論家(?)が、株価暴落話題で「これから株価がどうなるかなんてわかりませんよ。わかったらこんな所で喋ってないで株の売り買いしてますよ」みたいなことを幾度となく言ってた。

悪気はないんだろうけど、「こんな所」って番組に超失礼だよな。

2018-10-16

日本経済ってひそかに危険状態になってるんじゃないか

ネットで見る、評論家やら識者はそろいもそろって消費税増税反対。

でも政府推し進めようとしている。

これは政府関係者けが知ってる秘密データがあって、それを見たら「絶対やばい。早急に増税しなければ日本死ぬ!」みたいな状態がわかるとか。

2018-10-11

https://anond.hatelabo.jp/20181010203144

そんなもん文系基準でも「査読なし論文」じゃねーわ。業績欄に載せるとしても学術誌の片隅のコラムとか学生新聞インタビューとかと同じ扱いだわ。そんなもん、理系だって査読があるわけないじゃん。

そう。で、その論文基準に満たないもの論文として投稿されたらどうなのかっていうところ。

査読があればそこで止まる。無ければ、評論家に叩かれるとか、別の論文でこき下ろされるとか、同業者からお声がかからなくなるとか、別ルート評価されるんだろうとは思う。

査読と違って反論論文として業績になるとか、やり取りが公開されるとか利点もありそうだけど、匿名レビュアー絶対的権限を持つ(と言いつつ編集がひっくり返すこともある)査読より権威者に有利な制度でもありそうで、そこは制度性格による良しあしと思う。

というのとは別に、遅くないかと。査読一部の人柱だけど、査読がなければ多くの人の時間を使うわけで。永遠に時間があるつもりで勉強しろという格言はあるけど、人はあっという間に死んでしまうわけで。

anond:20181011120714

評論家みたいに見て論評するのはうまい自分ではやらない人っていうのは世の中に沢山居るしそれが極まって本当に評論家になる人もいるし、これといって問題ないのでは?

2018-10-09

おっさんずラブ

答えになっているかどうか微妙ですが・・・誤字脱字で書き散らしですみません


40代後半のゲイです。一意見として読んで頂けたら嬉しいです。

ラーメンズ」が好きです。アメリカドラマの「クローザー」が好きです。


おっさんずラブ面白かったですし、かなり泣きました。

単発の2016年物を当時見て、2018年物をアマゾンでさっき見ました。


日本ドラマはほぼ見たことがありません。テレビ自体も実は30年近くほぼ見ませんでした。

アメリカドラマクオリティが高いのとマイノリティに対する態勢が違うのでやはり

日本ドラマ敬遠してしまます


日本漫画があるようにアメリカドラマ裾野の広さはすごいです。

でもこのドラマはかなりいいところまで行ってると思います

アメリカドラマに迫る勢い。


ジョークセンスマイノリティに対する姿勢作品クリエイティブ度、それらのバランス


2016年版では薄かったマイノリティに対する配慮はすごく感じました。


2016年版の異性愛者側の描き方はリアルだと思います

春田のハセの告白に対するリアクションも、

非常にリアルなのでゲイとしてはかなりショッキングです。


まり、これが現在日本での状況です。

大多数がそーだよな。そーなるよな。と納得できるリアルさ。


おっさんずラブレビューでも男性の絶賛レビュー枕詞のようにつく、

「俺はゲイではないんですが・・・」という言葉


これがリアルな状況なんです。自分同性愛者だと思われては困ると言う事。

(異性愛者ってのは事実なんですからそうなんでしょうけどね)


落合恵子さんが、同性愛者の話をするとき

「私は違うんですが・・・」とつい言ってしまっていた。

それが、同性愛者の人を傷つけていると気が付いたと、コメントされています


余談ですが、

同性愛に対する嫌悪感の一部分は、近親者同士の恋愛嫌悪感に近いと思っています

いけない事と言う感覚


しかしこの感覚は実は曖昧だと思います。国や地域宗教によって、ずいぶん変わります

8親等までダメな国や、同「姓」もダメな国もありました。


実際に血縁者でも事実を知らなければ、恋愛に落ちることもあるでしょう。

近親婚が合法な国もありますし。


社会的な原因での嫌悪感存在すると思います。もちろん、それで全て説明はできません。

例えば、なぜ私個人女性との性的関係嫌悪感を感じてしまうか?など。

ただ映像異性愛者同士の性的なシーンを見ても嫌悪感は感じないんです。


さておき、今回の2018年度版の制作にあたり、

制作陣のコメントにも「配慮をした」とありました。

これは本当にすごいことです。時代ですね。


もちろんまだまだ作品違和感はあります


多くのゲイBLに対して思う「性的指向は変化しない」と言う思い。


しか性的指向も100%変化しないものではないし、かつ恋愛性的指向の関係も完全ではないです。

ずっと一緒にいたい=結婚したい!って話なら性的指向だけで決定するものでもないでしょうし。

ただこの問題ちょっと複雑なんです。性的マイノリティの辛さの原因の一つは、

性的指向の変化はほとんどない」事なので。


当事者は、

沢山の情報の中から選んで自己肯定材料に使っています

研究結果、アンケート結果、事件などなど。


時代とともに変わりますし、結果、失敗(自己否定)に終わる考察もあります

なんの肯定的情報も得ず理論武装出来てない時

自分以外の当事者とあって感情を共有した時

自己肯定成功し始めた時

色々な経験をして性的マイノリティ―と言う特徴が自分の全てではないと思った時期

当事者が今、どのような考え方なのかによって作品に対する評価も相当変わるでしょう。


この番組当事者メリットデメリットで考えると、断然メリットが上回っていると思います

ハッピーエンドで終わったこと。春田と牧がゴールだったことは大きいと思います


あり得ない!っていう評価は、フィクションにたいしてナンセンス

視聴者が、制作者の誘導に納得した作りで、かつ、ゴールが異性愛者同士じゃなかったのは感動しました。


箇条書きに他に気になったところをあげます


マイマイに対して黒沢夫人の「あなたは無いでしょう」

(ジョークとしては品がない、まぁ結果的想像も及ばない破壊神にやられてしまうわけですが)

黒沢部長盗撮パワハラセクハラ(面白さとトレードオフですかねぇこの作品の掴みの肝ですから)

黒沢部長の恋がコメディリリーフ過ぎた・・・可愛そうな終わり方だったです。

でも、もっとコメディとして突き抜けてほしかったし・・・(笑)

武川正宗トイレ視線(ちよっと偏見がきついですね、犯罪ですから・・・)

風呂でのキス!(性暴力との指摘がゲイ友達からありました)

ロリでと言うセリフ(ロリ定義も含めて小児性愛者の問題は難しいです。)


上記問題点もアメリカドラマであれば、もっと突き抜けたジョークになりますし、

ポリティカルコレクトをしっかり守りつつ、フォローちゃんします。時勢に合わせてですけど。


それでも、おっさんずラブは、今までの日本ゲイ関係ドラマと比べて突き抜けたと思います

偶然もあると思ってます。でも、ゲイを一つの設定として使い、純愛を描いた。


約40年前の漫画作品竹宮恵子さん作の「風と木の詩」があります

少女漫画評論家藤本由香里さんが、風と木の詩解説で、


「つながりへの希求他者による自己肯定欲求」が少女漫画の「根底テーマ

拒否される愛としての少年愛は、「それ」を見つめることを可能とした。

究極のつながりとは何か?という純粋関係性のみを問題視しえた。とおっしゃっています


40年前は悲劇で。40後の今、この手法が「おっさん愛」で

おっさんずラブ」とゆうモダンホラー風の喜劇の中で使われました。大成功だと思います(笑)


BLやおい少年愛、長く受け継がれ蓄積した少女漫画資産

それによって受け取り側が大きく変わったこと。

制作者側がどれほど意識たかは確かに微妙です。細かい設定では矛盾無理解もあります


でも視聴者のいろいろな感想を見ていると、

ゲイの話とかじゃなく純愛なんです!(ゲイマイナス要素だけど、いい話という理論)

だけではなく、

ゲイは1つの設定。という受け取り方の人たち。



NHKの「弟の夫」は素晴らしい作品でした。感動して死ぬほど泣きました。

ゲイにとってメリットしかない作品です。


でも、異性愛者にとっては?と考えると、おっさんずラブは、エンターテイメントとして秀逸。

がゆえにゲイ要素のある作品大勢の人に評価される。大事な事だと思います。橋渡しとして。


脚本家の素晴らしいセンス、それを映像化できる俳優を含めた優秀なスタッフ

ちょっとした奇跡だったと思います(笑)



1つだけ。作中の音楽が好みではありませんでした。

日本ドラマだと、音楽製作費とか大変なんですかねぇ?

テーマ曲の2曲は良かったんです。それ以外が一貫性がないと言うか・・・


まだまだ書きたい事がありますが長すぎました!(笑)

文章の中で、ゲイ当事者性的マイノリティ

主語が揺らいでること申し訳ございません。


追記


当初、小児性愛者に関する記述に思慮が足らずいい加減な書き方をしてしまいました。

小児性愛者関連はちょっと・・・」はあまり言葉足らずでした。すみません


読んで頂いてありがとうございます

2018-10-05

anond:20180930044326

2chの文芸版で流出たからさ(笑)

 お左翼ごっこは文壇と共に世論誘導の為の政治の道具に過ぎず、紙袋に詰め込まれ札束討論番組論客文士が受け取ってたのがバレた。

有名なセンセー方の名簿や金額も、どこの出版社がどの勢力と繋がってるかも、どういう論争をしてどう結論付けるか予め決めてある事も、僅かな期間だが流れてから消された。

 増田姑息工作勢力作りをしてた奴の名前も出た。

連中は初めからジユウなゲンロンなんぞさせる気もなかったし、そんなものはどこにもありゃしなかったんだよ。

 批評家評論家がナリを潜めてるのは流出リストを出されたら何も言えないからで、若手だったアズマが台頭してきたのは偶々受け取ってなかったから。

他の連中は嫌気がさしてwebの若手を見守っていく事に決めたのさ。

 本当かどうかなんざ知った事じゃない。

俺は見たし、そいつを仄めかすとデカイ口を叩く奴が減っていっただけの話。

 右だの左だのなんてどうでもいい。ビジョンもないし理念もない。それなりの生活で満足してる今のこの国に、命懸けで語るべき事も語らなきゃならない事ももうねぇし、そんな事をする道化もいないって話だ。後に残ったのは政治無関係名前が売れりゃいいってクソとその場だけ話題になりゃいいアクセス稼ぎのゴミそれから承認欲求奴隷になった病人露出狂アンケートステマ業者、箸にも棒にも掛からないマヌケ学生弁士って寸法だよ!

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