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はてなキーワード: ニッポンとは

2018-04-19

anond:20180419023431

この前は技術屋に敬意がない最低の国ニッポンという意見を見たけど

じゃあ我が国は誰に敬意を払ってるんですかね?

2018-04-18

シムシティ系のシティズスカイラインってゲームでさ~

町の作りはじめに住宅地区作ってゴリゴリ団地ができあがっていくんだけども

そのあとその一角が一斉に老化して死んで墓地火葬場が足りなくなって

最近ゲームは細かい所までよく出来てるな~って笑ったね

これからニッポンは年間160万人ぐらい死ぬらしいけど火葬場とか職員とか足りるのかね

墓はマンションみたいになってるみたいだけど焼くのが大変そう

デスケアって言葉ゲームで知ったね

2018-04-13

anond:20180413001719

海外ニッポンオタク文化を助けてくれえなんて呼びかけても無駄から

児ポと違って抜本的な対策必要でしょう

児ポ海外にもポリコレ戦士いるか自国だけ対策してればなんとかなっただけ

2018-04-07

やらない国ニッポン

何をするかはどうでもいい。評価対象にならないのだから好きにすればいい。

何をしないか大事なんだ。お金を取りませんとか利益を発生させませんとか成果を出しませんとか。

2018-04-03

ニッポン労働者ストライキガンガンしようぜ!

http://www.afpbb.com/articles/-/3169752

これみてちょっと思った雑感。

ここ20年くらい、企業純利益とか内部留保とかが5倍10倍のレベルで増えまくってるのに、人件費の総額はほぼ横ばいなんですってよ。

和を以て尊しとかなんとかの国民性かどうか知らねーが、そんなのかなぐり捨てて、ストとかデモとかもっとガンガン主張すべきだと思うんだよなー。

人手不足でヒーヒー言ってる業界が多い今こそ千載一遇のチャンスじゃんw

 

思えば、30年くらい前に初めて就職して労働組合のヒトが職場集会で使う「闘争」って言葉ものすごい違和感を覚えたもんだった。

闘いとか争いとか、そんな物騒なこと毎年、あるいは半期に一度、やっていかなきゃいけねーのかよ、クワバラクワバラ…みたいな感じ。

でも、会社やめちゃってもう長いことニートしてる「第三者的視点から見ると、やっぱ闘争はすべきだよなーって思うよ。

和を大切にするのは利害関係を共有する仲間内だけでいいんだよ。経営者資本家側と労働者側は、明らかに利害関係対立がある。

国や公的機関が何とかしてくれる的な、お上に頼る意識ダメだ。自分たちで闘って勝ち取っていくという姿勢大事。これホント

2018-03-30

anond:20180329083131

https://www.onitsukatigermagazine.com/store/user_data/lineup_detail.php?lineup=NIPPON_MADE

オニツカタイガーニッポンメイド

一見して質感の良いレザーを使ってるし、NB991のような野暮ったさもない。

エアマックスのようなストリートに寄り過ぎでもない、大人スニーカーってかんじ。

天然皮革使ってるので足に馴染んでいくのもとても楽しい

2018-03-24

anond:20180324010745

臭いとか言われそうだけど、やはり安倍晋三が元々持つ家族観社会観は日本人に合っていると思う。

左翼系や隣国印象操作により日本人にも脊髄反射的に拒否する者が最近いるが、やはり日本本来ある家父長制、夫婦同姓、戦前教育親学必要という点は疑いようがない事実だろう。

「美しいニッポン」というフレーズは冷ややかに受け止められた(と印象操作をされてしまった)が、首相のそうした強い懸念や思いが詰まった言葉だったことを我々は忘れてはならないだろう。

長らく欧米の考えに染まった国民から批判承知でそれらの必要性を説く首相は、やはり勇気があると思う。


夫婦共働きで両親があくせく働いて子供が置き去りにされている現状をどう思うか?

お爺ちゃん祖母ちゃんが孫を面倒見ながら伝統文化を語り継ぐ光景は誰でも憧れるでしょう?

少年犯罪は行き過ぎた自由主義個人主義により起こる。言ってみれば国家による責任放棄により生まれた不幸な出来事だ。国家が適切な教育を施す事でそれらは一掃される。

GHQによる支配以降、我々日本人家族制度や教育システムさらには食事さえも欧米流に変えられてしまった(ほとんど改造といっても過言ではない)。


最近は言わなくなってしまったが、彼がかねてより言っていた「戦後レジームからの脱却」。

当初は一笑に付されたフレーズだが、安倍政権がこれだけ長く国民に選ばれているという事実こそ、戦後レジームからの脱却がもはや目前に迫っている事の証左と言えると思う。

2018-03-17

anond:20180317185625

どうしゃべるかも会話警察監視されてるのか

すごいなニッポン

差別がいけないと嘯くxevra

http://b.hatena.ne.jp/entry/360464614/comment/xevra

上と下も有るんだが。差別はいかんよ

http://b.hatena.ne.jp/entry/360463421/comment/xevra

日本人には知性が無いので学校教育ですらデマを教えている。狂った低脳国家ニッポン未来は見えない

http://b.hatena.ne.jp/entry/360189182/comment/xevra

日本人は知性が低いのでこの手の詐欺商法がボロ儲けしてしまう。日本人がなぜここまで馬鹿なのか毎度呆れる他ない。

毎日吐き気がする差別を振りまいています

差別主義者のコメント無自覚スターをつけるのも差別助長です

2018-03-11

ベネズェラって

語尾にズラとかついてそう

でも当のベネズェラ人は

ニッポン人って語尾にッポンとかつけてそう

とか思ってんの

ベネズェラ語で

蛇足の追記もろもろ

男たちは呪われているのか-「アナ雪」のクリストフに見る脱ヒーロー https://anond.hatelabo.jp/20180309162913

ちょっと前にこれ書いた者です。

はてな匿名ブログ全然慣れてないから、勝手がわかってないけど、コメントざっと見て思ったことを蛇足で追記させてください。

めっちゃ極端なことを言う。

主語デカイ」勢の人は、本文中の主語の前に適宜「 一 部 の 」って脳内補完してね。

記事ではあれこれ書いたけど、古い男女観を完全に否定したいわけじゃない。今までの性役割ヒーロー像、プリンセス像も好きな人は好きなままでいいと思う。

けど、それが絶対価値観なんじゃなくて、数ある選択肢のうちのひとつみたいに相対化されたらもっと楽になるよねってことが言いたかった。今はまだ価値観の転換が始まったばかりだから、「アナ雪」みたいな、ある種の男女逆転劇を思い切り描くことが必要なんだと思う。

過去ももちろんそういった特徴を持つ作品はあるよ。でも社会や人々の意識がそれほど伴ってなかった。今この世の中で、そしてディズニーが正面切って描くというのは意味合いが違う。クリエイターの込める思いも違うし、受け取る側の意識も違う)

萌え系の戦闘美少女アニメアナ雪と同質だとは思わない。嫌いじゃないし、作品によっては面白いと思うけど、やっぱり男の人が作って男の人が喜んで見る戦闘美少女は、わりとコレジャナイ感があるんだよな…そういう意味男性監督ウテナプリキュア革新的だったと思う。特にウテナはまじですごい。『マッドマックス 怒りのデスロード』をバラ風呂に沈めてスポーツカーで轢いたらウテナになると思う。異論は認める

男女問わず、強いヒーローになりたい人はなる。それはちょっとしんどいって人は無理しない。卑屈にならない。相手を貶めない。

ヒーロー像が好きなのは女のほうなのだから、それを女が捨ててくれないと男は救われない」

コメントでこういう意見もちらほら見たけど、やっぱり女を取得することで救われようとしているから、その価値観を手放してもらわないとどうにもならないと思う。

ちなみに、アナ雪ではハンスみたいなヒーロー像は、悪役として思いきり否定されている。ハンスはハンサム青年で、よその国の王子だ。13人兄弟末っ子で、他の兄弟いじめられながら育った。

ハンスはアナを騙し、アナ結婚することで氷の国の権威を得ようとした。それはアナを一人の人間としてではなく、パワーゲーム必要な駒、モノとして見なす父権社会象徴のように思う。最後アナはハンスを否定して、クリストフを選ぶ。人としてフラットに接してくれるクリストフを。

ハンスもある意味父権社会犠牲者なのに、さらアナを踏みにじることで自分が救われようとした。父権社会に苦しめられてきたのに、そのシステムに便乗して再び他者を苦しめるって、苦しみの再生産でしかないよな。不毛すぎる。虐待されて育った子供が親になって、自分の子供を虐待するみたいだ。作中ではハンスの否定とともに、そこらへんもしっかり否定してるんだと思う。

ハンスが本当に救われるには、やっぱり父権社会から自由になるのがいいんだと思う。難しいけどさ。

いくらお金持ちでも年中モラハラされたら普通に離婚するもん。一緒に生活するならクリストフのほうがいいわ。

そんでもって、やっぱりヒーロー像が好きな女の人はいて、それは当然だと思う。ヒーローヒーローでかっこいいしね。

プリンセス像が好きな男の人がいるのと同じことだ。プリンセスプリンセスできれいだしね。そういう人たちはそういう人たちでマッチングしてくだけの話だ。

「『ありのままのおれ』でいいとして、それでは結婚できない。非婚化が進んだら少子化になる、社会が滅びる」

みたいなコメントもちらほら。

個々人の非婚選択少子化社会の衰退っていう図式もまあ、わからないではないんだけど、だからといって総結婚社会にはなかなか戻れないと思う。そういう社会の流れだから

日本が総結婚社会だったのは、高度経済成長恩恵で、むしろ特殊現象だ。戦争特需があったからこそのフィーバータイムだし、社会お金があったからみんなが高校卒業終身雇用結婚→父は仕事、母は子育て定年退職みたいな、社会のレールを敷くことができていた。フィーバータイムは終わったので、これからは男女問わず生涯未婚で死ぬのが当たり前みたいになると思う。それが怖いと思うのは、そういう社会ロールモデルを知らなくて不安からだ。「ふつうじゃない」と思うからだ。でも「それがふつう」だと思って呪ってくる上の世代はどんどん死んでいくので、あんまり気にしなくていいと思う。加速度的に時代は変わっていってるし、過去常識・慣習はすぐに役に立たなくなる。

そんで一方で、フランスみたいに出生率が上がった国は、シングルマザー婚外子積極的に認めていたりする。サザエさん的なオールドタイプ結婚育児を促す日本会議とは真逆方針だ。

出生率が上がった。フランス少子化を克服できた本当の理由って?

https://www.huffingtonpost.jp/2016/11/11/work-or-child-rearing_n_12910186.html

から本当に少子化を嘆いているのであれば、むしろ結婚できない・離婚される」男がいることを、積極的に認めていかなきゃいけないんだと思う。「結婚できない・離婚される」女も同様に。「家での子育て」から社会の子育て」という意識に切り替えていく。現状、日本シンママ貧困率を見ればわかる通り、「家父長制をはみ出したふしだらな女には罰を与える」と言わんばかりの、この父権社会のほうが否定されなきゃいけない。真に出生率のことを思うのであれば。とよその国の成功例を見て思う。

また、「少子高齢社会」って、本当に悪いことなのか?? とも思ったりする。みんな深刻そうに悪い悪いって言うけど本当か???

世界人口は74億とかで、このまま増えると地球資源は枯渇してしまうとも言われている。

俯瞰的に見れば、そんな世界で無理に子どもを増やす必要あるのか? 自然に減りつつあるならそれでいいのではないか??

かに年金だとか、上の世代のツケを下の世代が払うシステムの渦中にいる我々にとってはたまったものではない。

しかし「7つまでは神のうち」なんて言われた昔と違って、今は子供簡単死ぬ時代ではなくなった。人間は豊かになり長寿になり賢くなるにつれ、「たくさん死ぬから、たくさん産む」という生き物ではなくなりつつある。「弱肉強食」じゃなくて「適者生存」だから子どもをたくさん抱えるより、少数の子供を大事に育てましょうねって社会に変わっているんだと思う。

門外漢なんだけど経済観点でみると、「失われた10年」が20年、今や30年になりつつある。数字の上や物資の面では豊かなはずなのに、庶民生活から長時間労働はなくならないし、なんだか閉塞感がある。疲労感も取れない。漠然と将来が不安だ。ここからさらに発奮して、経済成長しろ結婚しろ子どもを産め、人口を増やせというのは、ちょっと無理ゲーすぎるのでは??? 実態に即してるのかそれ???

大体経済人口無限に成長していくわけがないと思ってしまう。宇宙空間じゃないんだから。必ずどこかに天井はあると思うし、横ばいになったらそのうち減るだろう。今はその過渡期なんだと思う。経済人口価値観もなにもかも。

過渡期を支える人間は本当にしんどくて貧乏くじに思えるけど、モノがあふれ返った時代からこそ、本当に「足るを知る」みたいな価値観大事なんだと思う。断捨離とかもそうだけど、足し算ばかりが幸福ではないと多くの人が気付き始めてる。上司世代バカにされがちなゆとり世代さとり世代の特徴って、社会の縮小期における適応の姿だと思うのだ。

から自分を苦しめるだけの固定観念は手放して、意識だけでもせいぜい楽にやろうやブラザーという気持ち個人的には。

アナ雪」の話題からかなり脱線したけどそんな感じだ。あれこれ書いて楽しかった。

ジェンダーはじめ「当たり前と思っている常識社会の仕組み」が苦しみの原因、っていうことは大いにある。知らぬ間に「こうしなきゃいけない、ああならなきゃいけない」と思わされている様々なことだ。だから、そこに自覚的になるだけで苦しみを客体化できて楽になることはある。

「これが普通だと思ってたけど、それって今ここだけのローカルルールだよな。世界って広いし、これだけが正しいわけじゃないよな」っていう気付き。鬱の認知療法と似ている。

あれがつらいこれがつらい。現実はままならないし、他人環境も変えることは難しい。物語主人公じゃないんだから、そう簡単解決することはできない。

けど物事に対する自分の考え方だけは変えることができると思う。現実逃避かもしれない。根本解決にはならない。けどままならない現実に拘泥して、無駄に苦しむこともないんじゃないか??? 何を思ってたって現実は変わらないんだから

最後に、私が読んで楽になった、認識の枠組みが広くなったと思う本を列挙したい。面白いよ。出版社各自ぐぐってくれ

広井良典人口減少社会という希望

・ルトガー・ブレグマン『隷属なき道 AIとの競争に勝つ ベーシックインカムと一日三時間労働

上野千鶴子『女ぎらい ニッポンミソジニー

クリスチャン・ザイデル女装して、一年暮らしてみました。』

中村元ブッダの人と思想

平田オリザ『わかりあえないことから コミュニケーション能力とは何か』

ホセ・ムヒカ世界もっとも貧しい大統領 ホセ・ムヒカ言葉

長谷川英祐『働かないアリに意義がある』『縮む世界でどう生き延びるか?』

デーヴィット・D・バーンズ『いやな気分よ さようなら 自分で学ぶ「抑うつ」克服法』

佐倉統遺伝子VSミーム

phaしないことリスト

大原扁理『年収90万円で東京ハッピーライフ

鶴見済『脱資本主義宣言

・永崎裕麻『世界いちばん幸せな国フィジー世界いちばん非常識幸福論』

佐藤勝彦『眠れなくなる宇宙のはなし』

鴨長明新井満自由訳 方丈記

高野秀行未来国家 ブータン

マイケル・J・サンデルこれからの「正義」の話をしよう

・王谷晶『完璧じゃない、あたしたち』

アランワイズマン人類が消えた世界

エリック・ホッファーエリック・ホッファー自伝

以上だ! じゃあな!

2018-03-06

anond:20180306123015

真面目な要因はさておきニッポンITは早すぎた象徴としては「イット革命」かなぁ

2018-03-03

anond:20180303103643

現代ニッポンでの「ガツガツ」は命脅かすレベルからなー

ガツガツ」と「男並み」を同時で求めるとそういうことになる

「男並み」でも「ソリティアおじさん」ぐらいだったらいけるかもしれない

扱いも「ソリティアおじさん」並みにしかならんのでご納得いただけないだろうけども

2018-02-22

日本すごい論争の馬鹿馬鹿しさ

日本すごいじゃなくて選手すごいとかの論争だがマウント取り合ってるやつら全員まとめてバカじゃねーの?

日本すごいには狭義の国家だけではなく、選手個人とかナショナルチームとかメディアとか見てるだけのやつとか全部包含して日本すごいなの

五輪自体の成り立ちや文脈からすると日の丸ブンブン振ってニッポンニッポン騒ぐことすら健全なのだ

それをヨコに置いといても本大会は明らかに日本総合力がレベルアップしてる

ほんの1020年前を思い出してみろよ

期待と報道過熱したあとにはメダルラインを超えられずに失速するのが常だった

五輪魔物」とかいって2~3個で大会終了していた

ジャパンマネー物理で殴った?20年前の方が全然カネはあったよ

メディアネットヒステリーに苛め殺された韓国パシュート選手空っぽの目をみたか

民族性の違い?そんなことない。あれは少し前までの日本の姿だ

水泳千葉すずを思い出したよ

スターシステム祭り上げられた千葉すず生放送で「メダルキチ●イ」と言い放った

最後は楽しんでやります」と言いながらおっさん宴会芸のようなアフロかぶって登場した

ネットもない時代だった。痛々しさに寄り添うコメント共感も届かなかったことだろう

大会選手インタビューをみると隔世の感がある。10代半ばにしてこの完成度

そつがなくでつまらんとかもっと破天荒でいいとか思ってるじじいはバカだな

トップアスリートには知性も社会性も求められることを彼らが証明している

4位と3位の厚い壁を超えてくるのもメンタル重要性をわかっているからだ

先達の経験に学び、失敗を論理的分析し、根性論科学ねじ伏せてきた結果だろう

少し前まで風物詩のようだった協会上層部の内紛が見えないのも良かった

ディレクターの指示に対して機転をきかせて選手プライドを優先する局アナもいた

全部見ているわけではないがワイドショーにしても過剰な物語演出が今回少なめでいい感じだ

視聴者の求めるものが反映するとすれば見てるだけの立場の俺たちのレベルも上がったということかもしれない

これらいろいろ考えると「日本すごい(すごくなった)」に国家VS個人ウヨサヨ論争を投影する無意味さが際立つ

2018-02-18

Shoko Egawa@amneris84 - テレビの人へ。「日本人スゴイ!」じゃなくて、「羽生選手すごい! 宇野選手すごい!」だから



ケネディ大統領NASA訪問した時、管理人とやり取りしたエピソードが語り継がれている。

「やあ、私はケネディ。君は何をしてるんだい?」「おお、大統領さん、人類を月へ送るお手伝いをしてるのさ。」

かつてMazda日本のマニュファクチュラーとしてはじめてルマン総合優勝を果たしたとき

テクニカルディレクタードライバーだけでなくお料理部隊の方々まで涙を流して喜んでいた。

アテネ体操男子金メダルを取ったとき名実況とともに体操ニッポンの復活なんて言われたりした。

なんだよ。いいじゃねえか。オリンピックで良い結果でたら「日本スゴい!」で何が悪いんだ。

この前ザッカーバーグ面白い話してたな。「自分人生の目的大事」じゃなくて「すべての人たちが目的を持てるようにすることが大事」ってスピーチ

オバさん、アンタたぶん「自分人生の目的大事」って生きてきた最初世代だよ。

アンタは良いよな。他人にそんなこと言えるぐらいには自立できてる。

でも、いきなり「仕事目的」なんて言われても金の計算しかできないやつが世の中山ほど居て、

バブル崩壊で、ボロボロにされてったのがあんたらの少し下の世代なんじゃないの?

もう、その崩壊の後に生まれた俺からすると、ネオリベとかフェミニズムとかもサムくてしょうがないんだって。そういう分断が流行時代じゃないって。

FFからクソリプ送ってきてるネトウヨ見て何か感じないかい?

アンタみたいな人間に奪われた、スプーン一杯の誇りが欲しくて生きてんだよあいつら。

ここまで言ってもわかんないかなー?わかんないんだろーなあ。

2018-02-12

エンゲル係数もわからない、云々も読めないこの国の立法府の長らしい安倍総理大臣。VIVA美しい国ニッポン

· 2月1日

@basilsauceさん

エンゲル係数もわからない、云々も読めないこの国の立法府の長らしい安倍総理大臣。VIVA美しい国ニッポン

2018-02-11

どちゃもん じゅにあ 1期

#01 「ぼくはしろ早く“立派などちゃもん”になりたいと願っている「しろ」。いつの日か「どちゃとぴあ」を卒業して、一人前のどちゃもんとして大活躍しようと張り切っているのだが……。
#02 「かんばんかきたい」ちゅちゅりのリクエストで、しろが働く喫茶「おいしい」の看板をかくことになったやえこ。やがてみごとな看板ができあがるが、それを見たしろはあるアイデアを思いつく。
#03 「ないしょのはっぱ」早く“立派などちゃもん”に成長したいと願っているしろしかし、しろの体は仲間とくらべてもまだまだ未熟。そんなことを密かに悩んでいたしろにあるトラブルが発生する。
#04 「ひかるたまをおいかけろ!」しろは、森のなかでフワフワと飛びまわる光の玉を見かける。おくとうぃんぐは、その玉は「どちゃだま」と呼ばれ、どちゃもんの「卒業」関係があるかもしれないと言う。
#05 「ぬいでもぬいでも」にらジーンズにはすごい秘密があった。なんと、いくらでも無限に脱げるジーンズだったのだ。でにらがうらやましいしろは、ジーンズを手に入れようとある作戦を立てる。
#06 「もりのまものどちゃとぴあの森には、夜になると恐ろしい魔物が出るという。しろは、魔物を倒して「立派などちゃもん」になろうと森へ向かう。そして、魔物と対決の時をむかえるが…。
#07 「おそるべきライバル!」どちゃとぴあのヒーロー・おくとうぃんぐ。まもなく開かれるすもう大会でも、優勝は確実と思われていた。しかし、そんなおくとうぃんぐの前に意外なライバルが現れる。
#08 「みんなでぺこぺこ」しろのもとに赤い牛のおもちゃ配達される。それは「日本」の民芸品らしいが、しろは動き出した牛を見て、どちゃとぴあ卒業していった「先輩どちゃもん」だと確信する。
#09 「たからのちず」しろたちは「宝の地図」を発見する。しかし、宝物が埋まっているはずの場所には、なぜか巨大なポテバタホクホクが横たわっていた。困ったしろたちはある作戦を立てる。
#10 「うわさのうわさ」しろは、お手伝いをしている喫茶店の新メニューを開発しようとやる気満々。しかし仲間たちの間には、しろがまもなくお店をクビになるらしいという「うわさ」が流れる
#11 「ぽくはぽてばたほくほく」大きな体でいつもボーっとしている謎のどちゃもん「ぽてばたほくほく」。ある日、しろサッカーをしようとぽてばたほくほくを誘うが、返事はなく無視されてしまう……。
#12スーパーじぇくたん」いつも口数の少ないじぇくたん。ところが突然べらべらとしゃべりはじめ、しろたちにさまざまな映像を映してみせる。それはみんなが初めて見る「ニッポン」の風景だった。
#13 「みんなでぱらぱら」絵が得意なやえこしろたちにお願いされて、みんなが登場する「ぱらぱらマンガ」を描くことになる。しかし、たくさんの絵を描くのは大変で、作業はなかなか進まない。
#14 「さよならおくとうぃんぐ」どちゃとぴあには、卒業して日本へ行くどちゃもんだけが渡ることを許される橋がある。ある日、おくとうぃんぐは、さんさんさんにその橋へ来るように言われる。
#15 「はしのむこう」しろたちが暮らすどちゃとぴあには、卒業して日本へと旅立つどちゃもんだけが渡ることを許される橋がある。しかし、しろたちは、橋の上に誤って足を踏み入れてしまう。
#16 「ニッポンどちゃとぴあから誤って日本に来てしまったしろしろは、初めて見る風景人間たちに戸惑いつつも、ついに「立派などちゃもん」になったと喜び、意外な能力を発揮する。

2018-02-10

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