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2021-06-20

anond:20210620091636

言葉意味はわからないんだけど、まあゲームを知らないからね

例えばそれがテクニックを指す言葉なら実況が叫んだりしたら雰囲気が変わるよね

「ここで二重トリルが炸裂!!!」みたいなね

メジャーリーグ大谷英語実況だと専門用語は全くわからないけど

「オオタニサーン!」という言葉が聞こえてくると気持ちが盛り上がるよね

将棋とかだと雰囲気はゆったりしたものだけど

やっぱり勝負を決めるような一手のとき解説の人が

「これは凄い一手が出ましたね」と言って熱心に解説を始めると興奮度が違う

野球将棋もやらないし知識も少ないにわかだけど見ていて気持ちが上がる

でも音楽ゲームからゲームをする人からすると曲の邪魔になったら台無しになるのかな?

もう一度、映像見直してみたんだけど

「いい配置ですね」と途中で解説の人が言う場面がある

最初に見たときには印象にはなかったから抑揚を感じないと思ったんだけど

2度目はポイントを探しながら見たから、ここなんだなというのがわかった

よくわかってないけど勝負ほとんど決まって逆転が起きない流れになったとかなのかな?

こういうゲーム好きな人向けの映像だと思う

これを興味を持っていない人を引き込むための演出に変えるとすると

からこういうゲーム好きな人は離れるんじゃないの?とも思う

この競技大会はまったくこういうゲームをやらない人にとってはレベルが高いというか

緊張感の高いものなのかなとも想像した

将棋で言ったら

棋聖戦もAbemaトーナメント棋士にとっては真剣勝負だろうけど

見てる方からしたら後者フランクな感じがするよね

2021-06-15

柔術の帯の色について

朝倉選手とクレベル選手が少しだけ話題になっているので書いてみる。

◎帯の色

白→青→紫→茶→黒

上に行くほど強いということ

朝倉選手は紫。

斎藤選手は茶。

レベル選手は黒。

黒以外は道場判断で帯が変わっていることがあるので過去に見た時の記憶です。

ちなみにドランクドラゴン鈴木拓さんは紫だったはずです。

一般人からすると驚異的な強さです。


◎昇級について

道場主の判断になるので習っている場所により異なります

大会に出なくても昇級するところもあります

私が習っていたところでは大会に出て最低1回優勝することが条件でした。

確実に昇級したいのであれば2回以上優勝していることが必須でした。

階級大会規模によるので断言は出来ませんが、通常2~3回は勝ち抜かないと優勝にはなりません。

同じ階級、同じ色の帯の人にだいたい5回勝つと昇級すると思うと分かりやすいかも知れません。

「1本勝ちを続ける」「無差別級で優勝する」など明らかに突出して強い場合などは例外があります


朝倉選手とクレベル選手について

レベル選手無差別級黒帯全日本で優勝しています。めちゃくちゃ凄い事です

シンプル柔術だけで言うと、スパー10回やって1~2回朝倉選手が勝てるかなというレベルです。

柔術のみの真剣勝負だと下手したら10回やって1回も勝てない可能性が高いです。

朝倉選手トライフォースという柔術で有名なところに所属しています

斎藤選手パラエストラという有名なところに所属しています

なのでお二人ともクレベル選手柔術凄さ理解しているはずです。



柔術について

とても面白いですが関節技メインになるのですぐに節々を痛めます

キックボクシングボクシングの方が社会人にはお勧めです。

2021-06-07

Abema将棋トーナメントで短時間だとなぜか弱くなる強い棋士がいることに気づいた

 ここ数年の将棋人気で誕生したabema将棋トーナメント放送が毎週土曜日にあり、持ち時間5分、1手指すごとに5秒追加という、普段の対局だったらまずありえない持ち時間の短さに慌てふためくプロ棋士の様子を見て楽しんでいるのだが、いつもの対局での棋力に照らして、明らかに早指しだと弱くなる棋士がいることに気づいた。

 将棋囲碁のようなボードゲームで、子供の頃からやっている人と大きくなってから始めた人の差が一番出やすいのは、超早指し(持ち時間3分で使い切ったら負けとか)なんじゃないかと前から思っている。子供の頃からやっている人は、そもそも単純に経験値が多いし、持ち時間など関係なくバシバシ瞬発力で指す子供時代記憶がどこかに残っていたりもするのか、直感が優れているし直感が効く範囲も広い気がする。他方大人になってから始めた人は、経験値が足りないのを理屈で補っているようなところがあるから時間をかけて読み進めれば人並みに正しい結論まで辿り着けるけれど、いかんせん直感が効かずとっさの判断が苦手である。実際自分の周りを見ていてもそういう傾向は顕著で、大人になってから始めた人ほど長時間と短時間のレート差が大きい(当てはまらない人もいるけど)。

 しかしさすがにプロ棋士大人になってから始めた人はいいから、これは関係ない。だったら普段の強さと早指しの強さが連動していてもいいはずじゃないかとも思うのだが、実際にはそうなっていない。なかでも印象的なのは、一昨日私を含む多くのファンに惜しまれながら敗退した豊島将之竜王。見るからに今回のルールが不得意で、去年に続いて二年連続で予選敗退。知らない人のために書いておくと、豊島竜王は今の将棋界で一番強い部類に入る人で、タイトルも2つ持っている。ちなみにいま一番多く(3つ)タイトルを持っている渡辺明名人にもなんとなく似た印象があって、公式戦だと勝ちまくっているが、abemaトーナメントだとうおーーー強い、という感じがない(しインタビューなど聞いていると自分でもそう思っている節がある)。

 プロ棋士脳内というのはとにかく常人には計り知れないところがあり、許されるのなら割って覗いてみたいくらのものだと思うのだが、そうなると逆に気になってくるのは、普段の対局時(持ち時間4時間とか6時間とか、長ければ8、9時間で2日に分けてとか)、早指しはいまいちだが時間をかければべらぼうに強いこの人たちの頭の中ではどんなことが起こっているのかということだ。直感で思い浮かんだ手(よく「第一感」と言われる)が読みで修正される度合いが、他の棋士よりも大きいんだろうか。第一感の手の精度はイマイチだが、あるいは「筋のいい」手をパッと思いつく能力にはプロともなれば差はなくて、10手先20手先と掘り下げていったところに潜んでいる意外な妙手に気づく能力に長けているとかなんだろうか。しかし何手先だろうと手を発見するのは直感なんじゃないんだろうか。それとも直感を裏切るような手を理詰めで辿り着く技術なんだろうか......。

 しかし、羽生善治永世7冠には、経験を積んで強くなるとは、「直感」の段階で無駄候補手を切り捨てる能力が向上することであり、それによって読むべき手を減らしていくことだという趣旨言葉がある。この手はきっとダメだろうな、この手は可能性があるかもな、みたいな読み以前の感覚の正確さが強さの一大要素だという発想で、これはプロにも当てはまるはずだという気もする。余談だが今回のabemaトーナメントでは意外と歳が上の人が勝っているのも面白くて、頭の回転速度は20代をピークにして衰えるらしいが、その分を経験に裏打ちされた直感で補えているのかなあという感じもある。

 人工知能計算力に物言わせてとにかくしらみ潰しに読むのに対し、人間ほとんどの選択肢をまず最初に切り捨てると対比的されることがあるが、その第一感の部分で豊島竜王とか渡辺名人とかがさほど秀でていないのだとしたらやっぱり意外で、そうなんだとしたら彼らの強さは何によってできているんだろう、というかそもそも将棋の強さというのはどういう能力構成されているんだろうと思う。既存の手筋をいくつ覚えたかとか脳内盤がどれくらい鮮明かとかそれで何手先まで読めるかとかいうことである程度までは強くなれるが、突き詰めていったら、どんな能力必要なのか、強いとはどうなることなのかがわからない、むしろそれをこそ考えるという境地があるはずだと想像する。それは畢竟するところ、人間の知能がある限られたルールの中で極限状態に置かれたらどう振る舞うか、エンタメの装いで人体実験しているようなものだ。自分で直に体験することはできないが(単純に棋力が足りないので)、代わりにやってくれるプロ棋士を見ながらこの人たちの頭の中では何が起きているのだろうかと想像することは楽しい

 AIAIで、機械学習からディープラーニングに替わって以降、コンピュータ自分で作り調整している無数のパラメータが何を測っているのか人間には分からないという話があるが、9×9マス、駒8種類程度のゲームでもその「考え方」には複数可能性があるわけである藤井聡太が注目を集めているのも、単に計算が早いだけではなくて、「考え方」の質的更新を予感している人が多いからだろう。AI人間が勝てない今日ボードゲームプロ競技として存続していくことに意味はあるのかと問われることがあるが、あえて考えるなら、「ミスだらけでも人間真剣勝負する姿は美しい」型の人間ドラマ礼賛よりも(そういう要素が消えるとは思わないしま自分も好きだが)、人間知的能力をある方向に限界まで高めたときにの垣間見えるその特性AIとの比較も含めて明らかになったり、AI人間の共同作業にはどんな形があり得るのかの実験になったり(実際「AIのような手を人間が指す」ことは多くなったわけだ)ということの方に可能性があると思う。

 と、取り留めもなく最後は話が大きくなりすぎたが、あんなに強い豊島竜王がどういうわけか一向に勝てないのを嘆きながらこんなことをぼんやり考えていたのでした。来週も楽しみ。

2021-05-28

実況文化ってゴミでしょ

映画館スマホ弄ってるやつらと一緒だよ実況するやつって。

日本人の悪いところを煮詰めたような文化だ。

なんで実況したがるのかというと、結局、一人じゃ何も考えられないから。

面白いのか面白くないのか、泣けるのか泣けないのか、それすらもわからない思考停止者だから実況をしたがる。

お前らちゃんと画面見てんの?文字タカタ打ってる方に夢中になってたら映像なんて見てないでしょ。

映像より他人感想の方が大事なんて女の腐ったような感性だ。

1人でトイレ行けなさそう。

映像を見るってのはクリエイターとの真剣勝負なんだよ。

流し見しながら、周りが「面白くない」って言ったらそっちに流れるんだろ?

作ってる方にも失礼。

2021-05-24

JEPXという歪んだ市場とある新電力破綻

私が勤務している新電力会社が先日民事再生適用申請した。

いや、民事再生申立前に全従業員解雇されたので、「私が勤務していた」とするのが正しい表記なのだろう。

これまで何度も転職経験しているが、勤務先が経営破たんしたのは今回が初めてだ。

一時は時価総額1000億円近くまで増え、将来有望スタートアップ企業として注目されていた会社の終わりは非常に呆気の無いものだった。

その日私は自宅から日本橋へ向かい、もう立ち入ることが出来ない本社オフィスビルをじっと見つめた。

大学を出てから、ずっと金業界に身を置いてきた私が畑違いの当社に入社したのは何年か前の4月だった。

きっかけは知人からの紹介だったが、「IT化が進んでいない電力業界に革命を起こす」という社長の夢に惹かれ入社を決めた。

当時の新電力雨後の筍のように異業種から新規参入が続いていたが、参入業者は大まかに2パターンに分類出来た。

1つはガス・通信石油元売など既存顧客基盤に対する電力販売を狙うインフラ企業と、そしてもう1つは太陽光バイオマス発電など自家発電設備保有する新興系の企業

当社はそのどちらのパターンにも当てはまらず、「AIによる電力需要予測」という独自のやり方を売りにしていた。

通常の場合、電力需要予測過去データ気象データ等を元に行うので、かなりのマンパワー必要となる。

それを当社はAIで行うため、運用コストが大幅に削減出来て、しか予測精度が高いので電力の過不足もほぼ発生しない。

今にして思えば、当社はここで「旧一電へのプラットフォーム提供」という事業に特化すべきだったのだろうと思う。

そうすることで自社で多大なリスクを負わず、旧一電とも共存共栄関係でいられたはずだ。

ところが当社は旧一電にプラットフォーム提供する一方で、事業拡大と自社AIの性能を誇示するため電力小売事業の拡大も進めてしまった。

パートナーとして旧一電と手を組みながら、その一方で自治体案件等を安値落札し旧一電と敵対する。

電力の市場価格が安定している間はそれでも問題は無かった。ところがLNG価格の急騰により状況は一変した。

これまでは1kwh5~10円で推移していたJEPXスポット価格が暴騰し、最安値50円、最高値だと250円というとんでもない相場となってしまったのだ。

これについては色々な要因があるのだが、JEPXが歪んだ市場、欠陥を抱えた市場であることが最大の理由だろう。

JEPXにおいて電力の売り手は、ほぼ旧一電で占められている。つまり市場への供給量を容易にコントロール出来る立場にあるわけだ。

一方で買い手である新電力側はJEPX以外で調達する手段が無く、どれだけ高値をつけようが電力を買わざるを得ない立場にある。

もし仮に新電力会社調達しなければならない電力量100のうち、50しか調達出来なかった場合どうなるのか。

新電力契約である法人個人電気が行き渡らず停電となる、などということはなくて、各地の旧一電から調達することとなる。

この場合、自社での調達義務を果たせなかったというペナルティで、市場価格に更にインバランス料金を付加された額で電気を買い取ることとなる。

これが何を意味するか、新電力側はインバランス料金の支払いを回避するため、どれだけ暴騰しようが買い注文をいれなければならない。

一方で売り手の旧一電は「原発稼動しねーし、LNG高いし電力供給するのつれーわ、もうこれ以上市場にだせねーわ」と電力を出し渋った方がインバランス料金が付加されるので儲かる仕組みとなっているのだ。

これはもうマーケットと呼べるシロモノではない。豊富資金量に支えられたインフラ新電力は生き残ることが出来たが、財務基盤の弱い新興の新電力資金繰りに行き詰った。

そしてこの局面で当社のもうひとつの弱点であった「取引金融機関とのリレーションの弱さ」が露呈してしまった。

本来なら取引行のまとめ役を引き受けるべき役目のメインバンク支援消極的姿勢を示したため、各行の足並みが揃わなかったのだ。

そして当社策定再生計画についても全行同意を得ることが出来ず、取引行のうち一行が外資系投資ファンド債権譲渡を行ってしまった。

一度崩れだしたバンクフォーメーションは非常に脆い。投資ファンドへの債権譲渡を行う銀行が次々と出てきてしまったのである

ここで債権譲渡について簡単説明しておく。債権譲渡には2種類あり、1つは銀行が1社との取引集中を避けるために行うもの

代表例としてはみずほ銀行ソフトバンクへの超大口融資案件を一旦自社で引き受けたのち、国内の各銀行譲渡した案件で、この場合譲渡はほぼ額面価格で行われる。

もう1つはいわゆる「バルクセール」と呼ばれるもので、回収見込の低い複数不良債権をひとまとめにして投げ売りするもので、当社のケースは後者にあたる。

ただ通常のバルクセールと異なり、本件ではファンドは明確な意図をもって当社債権の買い集めに動いていた。

過去でいえば、過払い金訴訟に耐えかねて金融再生ADR申請した消費者金融向けの債権外資ファンドが買い集め、多大な利益を上げた事例もある。

当社のケースではなぜ外資ファンド債権を買い集めているのか。ここからは推測となるが、ファンドの狙いは当社と首都電力との共同JV株式であったと思う。

当社は国内大手首都電力とJV設立しており、この事業好調に推移していた。

ただ、前にも言った通り、一方で手を組みながら一方で敵に回るというやり方を首都電力が良しとするわけがない。

首都電力は当社から役員従業員を引き抜き、ソフトウェアについても無断で複製するなどして当社のノウハウをそのまま奪い取ってしまったのだ。

この件について当社と首都電力とは裁判係争中であり、今後も協業は見込めない。

そこに目をつけた外資ファンドの手口は恐らくこうだ。まず当社債権を銀行から買い集める。通常のバルクセールなら相場は額面の1%なので、5%で提示すれば銀行側は喜んで譲渡するはずだ。

そして大口債権者となって発言力を高めたうえで、当社に対し裁判の早期和解要求する。裁判の長期化は両者にとって望むところではない。

首都電力サイドにしても裁判で争った先にJV株式保有されたままではまずい。「JV株式適正価格での買い取りを条件として早期和解を」と提示されれば恐らく呑むだろう。

ファンドJV株式価値をどの程度に見積もったのかは分からないが、事業規模や資産背景から考えると20億円は下るまい。

JV出資割合首都電力60%、当社が40%なので当社保有分の価値は8億円。当社の負債総額60億円に対して株式売却額を全額配当した場合配当率は約13%になる。

ファンド債権簿価の5%で買い集めたとすれば差額の8%がファンド利益となる。彼らは全体の3分の1、20億円程度買い集めていたので20億円の8%を利益として抜く計算だった。

結果として彼らの目算は、当社の民事再生申立によって完全に狂った。管財人JV株式をどう評価するか分からないが、当初の見立て額には到底及ばないだろう。

私は日本橋本社オフィスをあとにすると、そのまま東京駅まで歩き山手線へと乗り込んだ。

今日はどうせ何の予定もない、こういう日は憂さ晴らしに限ると決めると、鶯谷電車を降りた。

適当に飛び込んだ店は平日の昼間ということもあって空いており、「この子たちなら待ち時間無しでいけますよ」と店員パネル写真を数枚見せてきた。

ここから真剣勝負だ、私は全神経を集中して写真凝視した。この手の写真は多少修整されているので各パーツを見ても駄目、全体を・・・大局観を大事にしなければ・・・

全身写真と3サイズ違和感がある子は消し、下半身が写ってない子は腹回りが怪しいので消し、と私は脳をフル回転させ1億と3手を読む勢いで分析を続けた。

いくらAI進化したところで、こんな作業人間の感と経験が一番なんだよ」と思いながら、私は一人の女の子指名した。

店員に奥に通され、部屋の前で女の子と目が合い、そのとき私の体には電流が走った。

「いやこれ多少の修正とかそういうレベルじゃなくて、完全な別人だろ。こんなのならパネル写真見る意味ないじゃないか!」

から崩れ落ちそうになるところを必死に堪えながら、私はこう呟くのがやっとだった。

「・・・これ・・・・・・パネ・・・・・・要る?」

2021-05-21

anond:20210521230459

そもそもスポーツは優劣を競うものであり、

平等観念とは相容れない部分がある

にも関わらずあらゆる人がスポーツを楽しむことができる

それは「ルール」を決めるからできることだ

車椅子バスケ障害レベルの持ち点があるように、

条件を整えた上で真剣勝負をすることができる。

残念ながらトランス女性シス女性競技に参加することは、

著しく条件が異なっており、不公平

2021-05-20

anond:20210520153330

デバフが飛んでこない真剣勝負を想定して2400mピッタリのスタミナにしてたウマは対戦相手が2人ともデバフ使ってきてたら明らかに失速してたよね。

でも誰もデバフを使わないレースだとそのピッタリ調整ウマが本当早いんだなあこれが。

結局は運ゲーですわ

2021-05-11

anond:20210510005454

元増田です。

想像以上に多くの人に読んでもらえたみたいで、驚いています

お祝いのメッセージを下さった方々、ありがとうございます

これまでの人生でこんなに多くの方から祝福の言葉を投げかけられたことがなかったので、嬉しいです。

 

婚活サービスについてレビューしたつもりが、意外と俺の努力だとか、婚活にかかった費用だとかに言及しているブコメトラバが目立ったので、少しだけ回答します。

 

費用について

前提条件として、婚活サービスを使っていたのは十数年だが、間断なく使い続けていたわけではなくて、もちろん交際相手が居た期間は一切使用していないし、趣味に没頭していた期間も使用頻度は高くなかった。

 

まず最も費用のかかったサービスはもちろん結婚相談所で、これは入会から退会までで50万円くらいかかったかな。

在籍期間は7,8ヵ月くらいだったと思う。

 

他のサービス相場

合コン型のお見合いパーティー:7,000~8,000円(会場によってまちまち)

イベント型:5,000~7,000円(内容によってまちまち)

回転寿司:5,000円前後

マッチングアプリ:月3,000円くらい

街コンと相席居酒屋記憶曖昧なので、覚えてない。たぶん7,000~8,000円くらいじゃないかな。

俺は複数サービスを併用して使うことはあまりしていなくて、相談所に入っているとき相談所の活動だけだったし、お見合いパーティーに行く時は集中して何度か行くっていうタイプだったから、婚活しすぎてお金に困るってほどのことはなかった。

相談所は別にして考えると、普通に付き合っている交際相手外食したり、郊外観光地に日帰り旅行するときと同じくらいの金銭負担だったので、そこまで婚活お金かけてたっていう自覚は無かったな。

トータルで見ると多分100万円は超える金額を費やしてるけど、婚活サービスを使っていた十数年で考えると年間10万円程度だし、相談所を抜きに考えれば年間数万円程度で収まってると思う。

マッチングアプリ連続で使っていた期間は長くても半年くらいで、トータルの課金期間を合計しても、1年くらいで収まってると思う。

 

マッチングアプリを始めたばかりの頃は良いレストランに連れて行かないといけないっていう強迫観念みたいなものがあって、初回から神楽坂レストランに連れて行ってたりしたので、そっちの方が金銭的にはきつかった。ただこれは実生活出会った相手でも同じようなデートするだろうから婚活サービス金額とは関係ないし、割愛する。おかげで神楽坂デートに使える店は詳しくなったが、コロナで行けないから使い道なくて残念。コロナ明けに妻と神楽坂デートが夢。

それから、色々経験して分かったけど、マッチングアプリ初回のデートランチお茶で十分。もし張り切って良い店予約しようとしてる婚活男子が居たら、そこまで張り切らなくて良いよと伝えたい。

 

トータルでは決して安くない金額をつぎ込んでるけど、色んな女性出会い続けることで間違いなく自分自身成長できたと思うので、後悔は一切してないよ。

20代の頃の俺の外見や精神年齢では、妻とは間違いなく出会えてなかったはずだから、タダみたいなもんよ。  

 

これ書いてて思い出したけど、IBJお見合いパーティーって、IBJ側の都合で中止になった時も返金してくれないのな。

一応次回パーティーの利用代金から割り引きます。っていうことになってたんだけど、まだ使い切らずに残債が幾らか残ってるはず。あれ返してくれよー。そういうとこセコイIBJ

 

努力とか、結婚に対するモチベーションとか

こういうこと言うと本気で頑張ってる人に怒られるかもしれないけど、俺はあんまり努力したとは思ってないんだよな。正直結婚に対するモチベーションもそんなに高くなかったと思う。

20代前半から婚活サービス使い始めて意識高いっていうようなブコメもあったけど、それは俺が地方出身東京に知り合いが少なかったか出会いの場として使わざるを得なかっただけで、決して最初から結婚に対する意識が高いわけじゃなかったんだよ。もちろんいつかは結婚したいと思ってはいたけど、数年お付き合いしてからでいいかー。っていうレベル

 

本腰入れて「婚活」を始めたのは30代中盤から

このころは毎週末お見合いパーティーに参加したりもしてたけど、せいぜい数ヵ月続けばいい方で、ずっと「婚活婚活!」言ってたわけじゃない。

結婚相談所に入っていたころはさすがに本気で取り組んでたけど、相談所に入ってお見合いしてたのも最初の2ヵ月くらいで、あとの約半年は仮交際相手真剣交際相手デートするくらいだから、見ず知らずの人と真剣勝負するお見合い程の精神的な負担はなかった。

 

最後に始めたマッチングアプリ相談所で失敗した後だったから、正直なところ結婚に対する意欲は低くなってて、とりあえずお付き合いできる人が欲しいなーって思ってる程度だった。

しかしまぁ、人生って自分の思い通りに行くことなんて一個もなくて、妻に出会った瞬間から「この人と結婚したい!」っていうスイッチが入っちゃって、出会って2ヵ月後には結婚の話をしてたか不思議なもんだ。

妻の方も最初結婚なんてしなくても良いって考えてたみたいで、俺が頭を下げ倒してなんとか結婚してもらったっていう流れ。本気で頑張ったのはこの時くらいかもしれない。

結局出会ってから半年入籍してるんだから、ほんと不思議だわ。相談所に入ってた期間より短い。

 

 

あと、ブコメ婚活サービス競争力のない人に競争させる構造って書いてた人が居たけど、競争と思うから勝ち負けが出るんであって、苦しくなるんだと思う。

誰かを出し抜いたところで相手から好意を寄せられるかは別の問題だし、俺みたいに結婚あきらめたのにいつの間にか結婚してる人間いるから、そんなしゃかりき頑張らなくていいと思うよ。

お察しの通り俺は確率論者なので、少しでも結婚とか、交際かに興味のある人は婚活市場に飛び込んでみて欲しいと思って書いた。

母数が増えれば、どんな低い確率でも、その人にとって素敵な人と出会えるチャンスは、間違いなく増えるはずだから

2021-04-24

ウマ娘アプリから入って、アマプラにあったかアニメを見ることにした Twitterでグラスのヤンデレネタを見たりしてそういう描写があるんだ……結局オタク向けアニメなんだろうなと思いながら見

見進めてヤンデレネタの元になりそうなシーンまできた

全くヤンデレ要素はなかった 誇張曲解してヤンデレネタにされるような行動があったが、描きたかったであろう感情は全くそんなものではなかった

自分が脅威に思っている相手勝負無関係の娘のことばかり考え、自分と出るレース練習そっちのけで不必要甲斐甲斐しく世話を焼く姿を目の前で見せられたら誰だってムカつくだろう

真剣勝負をしたい相手舐めプされたら誰だって腹が立つだろう そんなもんそんなやつに絶対に負けていられるかと固執して本気出してぶっ潰して当然である 個人的にはそこらへんのレースそっちのけでスズカに付き纏うスペにイラついていたのでかなりスカッとした場面だった

スペへのフォローを入れるとスペのことは全然嫌いではない 憧れのスズカがもう走れないかもしれない絶望感も、絶対に一緒に走るんだという思いもわかるしその感情だって蔑ろにされるべきものではない ただ、レースを粗末にしてそのスズカに顔向けできるウマ娘でいれるのか?と思ったのでグラスに対してほどスペに感情移入ができなかっただけだ

真面目にグラス側に感情移入してイラついていたので、その感情移入先のグラスをヤンデレwなどと弄って遊ぶオタクのことは死ぬほど嫌いだ 公式側の人間がするなんて以ての外だ 実在非実在関わらず人の真剣気持ち玩具にするオタク最近多く感じるのではらわたが煮え繰り返る思いであ

又、既にある属性を利用してキャラ説明をした方が楽だとか未見のオタクにはわかりやすいだとかキャッチーだとか色々あるだろうが、そのために他人作品キャラに対する誤解を与えてしまうのがどれだけ損なことか というかそれ以前に詐欺同然である 現にグラスは全くヤンデレキャラではないのだから

カプ厨はそういうところに目をつけて非公式カップリングを組ませて遊ぶんだろうが、非公式である自覚がある時点でマシである 検索除けやワンクッションはちゃんとしような ウマ娘ガイドライン的にカプ二次創作がセーフなのかは知らんが

話は変わるが、怪文書だとか集団幻覚だとかもいつからジャンルわず広まってはいるがさも公式のようにさも架空のもの実在するもののように書くのもまた作品イメージを損なう詐欺同然の行為になったりするので、面白いからというだけで騒いでいるオタクは少しそれがどういうことかを自分で考えてみてほしいと思う それで何も感じないのならお前は森で、俺はタタラ場で暮らそう

まぁ詐欺云々関係なくてもインターネット上で顔を合わせたこともない一部の人間たちのコミュニティで共有される二次創作発の内輪ネタなんてサムくて仕方がないか勝手距離置くが

2021-03-23

アイカツプラネット!はアイカツか?

※これはTV番組としてのアイカツプラネット!の話です。

 

今までのアイカツシリーズの中でもぶっちぎりで新要素が多い、アイカツプラネット

もし、過去アイカツシリーズが好きで、かつ「実写」「カードじゃない」「バトルしてる」などの事前情報でなんとなくアイカツプラネットを避けている人がいたら、この文を読んで欲しい。

アイカツプラネット!』はアイカツ!してるよ。(と自分は思った)

 

⚫︎なぜ実写?アニメじゃないの?

この作品には2つの世界がある。

1つは現実世界。こっちが実写パート

もう1つはアイカツプラネットと呼ばれる仮想空間的な世界。こっちがアニメパート

この2つの世界を行き来しながらストーリーは進行する。

アイカツプラネットでは、誰もがアバターと呼ばれるカスタム可能な外見を纏っている(名前も変えられる)。アイドル達もこのシステムを使って、現実とは違う外見でアイカツを楽しんでいる。

ここが今までのアイカツシリーズと1番わかりやすく違う部分だと思う。

なぜ実写パートを追加したのか、内部の事情視聴者自分にはわからない。ただ、これはアイカツだ、とストーリーを見ていると自分は感じる。

アイドル初心者少女が、努力して、壁にぶつかって、悩みながら成長する物語。素敵な先輩に憧れたり、自分理想ドレスを手に入れるために頑張ったり、アイドル仲間と競うことで高め合ったりもする。見た目が変わっても、中身は今まで自分の見てきたアイカツだと思わせられる。

アバター設定に関しても、今のところいい感じにそれを活かしたストーリーになっている。先代の中の人がいる主人公の舞桜(ハナ)の話はもちろん、現実世界とのギャップが大きい響子先輩(ビート)あたりの話もわかりやすい。ここは本作独自おもしろさだと思う。

 

⚫︎スイングって何?カードじゃないの?

カードではない。正方形キラキラしてる。ドレシア(後述する)の力を宿したドレスが入っている。全身コーデ済のアイカツカード(フルコーデカード)みたいなもの

ドレシアによってレアリティ属性が違う。どのスイングを使うかによってステージ評価が変わる。ドレス大事

 

⚫︎ドレシアって何?デザイナーはいないの?

ドレシアはアイドルドレスを完成させるために力を貸してくれる精霊的な存在アイカツプラネット内の森に住んでいる。

全てのドレシアは意思を持っていて、簡単には力を貸してくれない個体もいる。それでもドレシアの力が欲しいアイドルは説得をしたり、崖を登って追いかけたり、アイドルとしての自分を見つめ直したりしてドレシアに認めてもらおうとする。

ストーリー内の立ち位置に関しては、ドレシアは歴代アイカツデザイナー共通している部分があると思う。あと普通に人間デザイナーもいる(ドレシアの力が宿る前のドレスを作っている)。

 

⚫︎バトルステージって何?アイドル同士蹴落としあったりするの?

アイカツプラネット世界では日常的にバトルステージと呼ばれる1vs1の対決が行われる。そしてその勝負の結果によってアイカツランキング順位が変動する。

今のところバトルステージでは必ず敗者が出ている(引き分け展開がない)が、アイドル達がそれで落ち込む様子はあまり見られない。それどころか相手拍手を送ったり笑顔握手したりする。

かといって、勝負意味がないのかというとそうではない。第6話「パーフェクトの神様」でそこの話をしている。現在トップアイドルキューピッドは、先代ハナというライバル存在があったからこそ今トップに立てている、真剣勝負もまたアイカツのうちという話だ。この「ライバルいるから頑張れる」的な話は全アイカツシリーズを通しての1つの特徴と言ってもいいのではないだろうか。お互いの足を引っ張ったりせず認め合って高め合う、とても健全な考え方だ。その精神プラネットにも残っていると思う。

あと、たまにバトルしないソロステージ、ユニットステージ披露する回もある。こちらはじっくりステージを見ることができて個人的に好き。

 

⚫︎最後

これまで『アイカツプラネット!』を肯定する文章を書いてきたが、視聴者が何をもって「アイカツだ」と感じるかはそれぞれ違うと思う。TV番組が全編アニメであること、特定キャラクター脚本楽曲、画風、CG技術ドレスデザインカード、筐体システム等々。それでも、もしこの文を読んで少しでも興味を持った人がいたら1度本編を見てみてほしい。

 

毎週日曜朝7時からテレ東系列放送中。

4/4までYouTubeで1〜11話一挙配信中。

 

2021-02-17

ゲートルーラープレイヤーが何故フリーターが多いかというと

まず、トレーディングカードゲームってめちゃくちゃ時間使うんですよ。

実際にカードを使って遊ぶ前に

カードを用意する

・遊ぶ相手を用意する

の最低でも2つの準備が必要です。

で、もちろん自分がより楽しみたいから、デッキレシピとか、カードショップとか、サークルとか公式大会の有る無しとか色々調べたり出向いたりして

自分が使うカードと戦いたい相手(またはシチュエーション真剣度合い)を選びます

からやってるカードゲームだと昔からの人脈とかショップとか情報源とかあるわけですけど、

新しいカードゲームだとその辺りも再構築が必要で、まあ面倒で手間がかかるわけです。

からの友人と遊ぶだけのカードゲームではなく、

ショップ大会での積極的プレイをするには、最低でもとも月に4日は自分が好きに使える休日必要です。

まあ、これは業種と職種私生活によるからフリーター」っていう区切り方は、棘のあるインパクト重視の発言だとは思います

逆に言えばトレーディングカードゲームをやると、暇な休日を凄く楽しく消化できます

友人と1日中遊ぶも良し、大きい大会で1日中真剣勝負をするも良し。

とにかく、夢中になれて楽しいというわけです。

2021-02-05

anond:20210205145715

なんで卑怯になるか知ってる?

それは日本義務教育がそういう教育から

真剣勝負をする人材を作らない。

ひたすらにえこひいきやずるを育てる。

2021-02-04

anond:20210203204312

日本の優秀な皆さんはどこへ消えたんや?

1990年で、ストップした。

2020年地方大学生の知能は限界に達した。

イオンファミレスもなく、スーパー倒産するような町から進学を試みる私のような人間2050年ストップする。

言いすぎだという意見もあるだろう。しかし私は統計データを基に算出しているだけである

日本人はその程度の民族

日本には中高一貫校のように「ずるして勝つ」伝統がある。

日本から捨てられた街で生まれて】というエントリーに、あれだけ火が付くのは、それだけ都心に住む日本人はずるが大好きな民族で、真剣勝負が嫌いだということ。

その伝統が、将来電子メディア破壊されることがあるかもしれない。

でもまだ破壊されていない。

真剣勝負の大好きな後進諸国エリートに、都内の精鋭は国際数学オリンピックなどで蹴りを入れられている。

入れられているうちはまだいい。

30年後は、相手にもならなくなるだろう。

2021-01-01

anond:20210101084130

正念場・瀬戸際真剣勝負分水嶺とかオオカミ少年的な言動繰り返したせいでもう一回緊急事態宣言だしても前と同じほどの自粛はないと思うやで

2020-12-30

anond:20201230035126

全てを理解する必要は無い。でもアニメを作ってもらっている以上観る側も真剣勝負。これは30分12真剣勝負。襟を立て、正座してアバンOP直後の即Aパート、Cパートエンドカードも見逃さず、伏線理解しようとしないといけない。製作者がストーリー演出、絵、配色、曲でどのような意図で作りどのように楽しませようとしているのか、それをどのくらい拾えるか勝負。例えそれがきららでもなろうでもおバカなお色気アニメであっても。そう思っている。

2020-12-28

anond:20201228122218

欧州騎士道とかレディファーストも、イスラム女性の扱いも、結局同じなんだろう

万年にも及ぶ野蛮な時代記憶が刻まれてるんだと思う

女子供は守るものであり、次代を担う大切な財産だ」という認識彼女らを真剣勝負舞台であるから遠ざけるという習性現代女性社会進出を阻害しているというのは十分に考えうる

100年前までそれは女性にとって自らを守ってくれる好ましいシステムだったはずだが、命の危険がなくなった現代では邪魔になったということだろう

2020-12-23

[]2020年12月22日火曜日増田

時間記事文字数文字数平均文字数中央値
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0877667786.735
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102131229457.738
112171517469.949
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2020-12-22

怪獣映画パニック映画でさ

一般大衆怪獣災害じゃなくって対策してる人を批判するのってフィクションじゃなかったんだな。

東京都医師会ニュースやってるけど、あれ政治家じゃなくって現場医者代表言葉なのに、陰謀論を広めたり、真剣勝負の3週間を揶揄したり・・・

やっぱ意見されるとそれが誰に言われたことでも何を言われたのであっても「意見された!お前も悪い!」って反射的に言い返す人らが一定数いて、SNS積極的発言するのってそういう人なんだなって思った。

SNSのオピニオンなんてろくなもんじゃない。

で、こういう人らが騒ぐと「ここだ!これが売れる!」って週刊誌WEBメディアライター陰謀論を書き散らかすんだろうな。

まあ酷い。

勝負の3週間、真剣勝負の3週間、絶対に負けられない3週間、

寿限無みたいに、話してるうちに、次の3週間になりそうー。

anond:20201222181242

勝負の3週間

真剣勝負の3週間

泣きの3週間

3週間をもう一度

最後の3週間

続・最後の3週間

最後の3週間 The Final Episode

帰ってきた3週間

3週間 another

3週間よ永遠に

THE 3週間

真剣勝負の3週間

次は泣きの3週間かなあ

2020-11-13

敵と戦うときに全くしゃべらないし思考ゼリフもない作品

敵と互いに視界に入った瞬間からガチ真剣勝負がはじまって

無言で戦い続けて勝負を決める作品

有名だったり面白かったりする作品ってあるの?

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