「日没」を含む日記 RSS

はてなキーワード: 日没とは

2019-05-10

anond:20190510081141

基本的には日の出日没時間に合わせてある

スーパーマンにでも頼んで日の出の時刻遅くしてもらうといいよ

2019-05-08

いいこと思いついたんだけど

自家用車運転日没から日の出までのみにすればいいじゃん

死亡率下がりそう

2019-02-09

記録

昼で仕事を終わらせて、新幹線で出かけた。

前日に乗ったという電車のシートについて話をした。自分には当たり前のことだったけど、初めて見たらしい。

走り出した新幹線はやたら静かで、これが最初最後だと思うと涙が止まらなくなった。

寝たふりをしてごまかした。

昼食は適当にググって、地元で有名らしい回転寿司屋に行った。

のどぐろの炙りを半分食べた。

太刀魚の炙りも食べた。

ホタテと、甘エビ、うに、貝汁。緊張してたのか、好物の茶碗蒸しを食べ損ねた。

やっぱりエンガワだよね。シマアジは野生の味がすると言っていた。

強風に煽られつつ、観光名所に向かった。

石造りの橋を、あっちの橋の方がかっこいいと。

工事していて、大事なところが見れなかったけど、突発旅っぽくて、それも良かった。

海外からツアー客に紛れ込んでみようとしたけど、言葉がわからないし早々に追い抜いた。

意外と立派な神社に辿り着いた。意外だった。

外観を見て、かっこいいなと写真を撮った。

カメラを出そうとしたら鳩が寄ってきた。怖い。

駅まで歩いて、今度は在来線で次の観光名所へ向かった。

電車を待つ間、コーヒー屋に入った。

コーヒーは辞めたと告げた。

次の目的地は案外近かった。

ここもまた、工事をしていた。そういう時期かな。

一通り歩いて、くだらない話をした。いつぶりだったかな。

しょうもない掛け合いが心地よくて、懐かしかった。

展望台に登った。まだ明るくて、なんとなく景色を眺めて、一度出た。

街をふらふら歩いた。寂れていて、どこか違う世界に吸い込まれそうな空気が漂っていた。

それでも嫌な気持ちは全くしなくて、居心地が良かった。誰の視線も気にしなくていいから。

通りをずっと歩いて、もともとの目的地に向かった。

予想の斜め上だった。素通りするレベルで、思っていたものと違った。

馬鹿みたいに笑って、ネタにしようと決めた。

日没が近づいてきたから、再び展望台に登った。

意外と日が長くて、じっと沈む夕日を眺めていた。沈まなくていいよと思って見ていた。

大事な話は何もしないで、ただただ見える景色をなぞっていた。

完全に日が暮れて、夕食を食べに行った。

移動の車中、反対側の車窓を眺めていた。終わりが近づいていた。

3軒くらい断られたが、最終的に人気らしい焼肉屋に入れた。

そういえば最後食事焼肉だった気がする。

好物のウニを乗せた肉寿司、たんステーキユッケサラダが思っていた以上に大きくて、笑った。

肉寿司写真を撮ろうとしたら指を差し出してきた。大きさを比較たかったようだ。

薬味が乗ったロースをうまく網に乗せられなくて、笑った。

色んな話をした。こんなにゆっくり外で食事をしたのは何年振りか思い出せなかった。

食事を終えて新幹線に乗った。旅が終わる。

自動改札を通らず、窓口に寄った。切符が欲しかった。

帰り着いてもう少しだけ時間が欲しいと頼んだ。

止めていた車で話をした。本音を全て伝えた。

好きだった、好きだった。どうしても叶わないけど好きだった。

好きになってすぐの頃、お願いした事を最後に頼もうと思っていた。

頼む前にやられた。

あの頃と同じ関係にも同じ気持ちももう戻る事はできないけれど、それでもずっと好きだ。

何度ありがとうと伝えても伝えきれないくらい、沢山の違う世界を見せてくれた。お互いに支えて、救って、励まして。それでもきっとそれぞれ一部の顔しか知らないまま。

あの日助けてくれたのと同じもの最後に渡した。君に届け

今日という日を少しでも忘れたくなくて、でもすぐに見えるところに置いてはいけないから、ここに残します。忘れたくない。

生きている間にもう一度だけ会えますように。

2018-12-22

anond:20181222175205

日の出で目が覚める

そのまま最大のパフォーマンス発揮

日没前に家に帰りたい

夜遊びしないので余計な人間関係なし

2018-08-30

せや

サマータイムやなくて

日昇から日没までを等間隔に割ったらええねん

2018-08-26

サマータイム日本古来の知恵

自然調和する文化を持つ日本人は、古来から太陽に合わせて活動してきました。

江戸時代までは不定時法といって、日没日の出の間を基準に昼と夜に分け、それぞれを分割して時刻を決めていました。

まり「1時間」の長さは季節によって変わっていたのです。

また、生活リズムも日が早く昇る夏は早くに起き、午睡をとって夕方からまた活動をしていました。

枕草子でも「夏は夜」と言っています。これは、午睡をとっているので、夜の活動時間が長くなるからです。

このように、日本人太陽に合わせて自分たち生活を変えていました。

一方、西洋では不定時法という季節に関わらない時間採用しました。

そして夏には日が昇ってから活動時間が始まるのが不便だと、サマータイムをつくりました。

 

昨今、このサマータイム導入の機運が高まっています

賛成する方の多くは欧米への憧れから海外での成功事例を持ち出しますが、私はむしろサマータイムこそ日本風習であったと言うべきだと思います

サマータイム導入は、太陽に合わせて生活していた日本古来の知恵を復活させることなのです。

そして、2年後の東京五輪での暑さ対策にもなります

 

カタカナ語にするから、反対派が出てくるのかもしれません。

夏時間夏季時間移動などにしてみてはいかがでしょうか。

 

---

 

みたいなコラム掲載される頃だな

2018-08-23

|ソープ|AV|キャバクラ|結婚|

名前ソープAVキャバクラ結婚
拘束時間大体2~3時間大体1時間以内日没から深夜土日も買い物につきあい
会話 配慮に溢れて快適ない楽しいグチなど聞かされ苦痛
年齢 20から30前後まで選べる20から40前後まで選べる20代前半選択不可
ルックス日々気分で選べる日々気分で選べる毎日数人くる固定、日々劣化
スタイル日々気分で選べる日々気分で選べる毎日数人くる固定、日々劣化
セックス必ずできる稀にしか出来ないしたいが楽ではないしろしたくない
料金1回約10万円無料~数千円一晩、数万円~年間契約のみ、年収の9割以上
愛情あるふりをするない最大限、あるふりをするないのを態度で示す
敬意常に示してくれるない最大限に示す馬鹿にしてくる
しがらみから出れば無いないしばらくある一生つきまとう
喧嘩罵倒ありえないありえないありえないいつも
家事自分でする自分でする自分でする自分でする
他の女性との交際自由自由自由禁止
自分以外との交際しているしているしているしている
自分時間有り余る有り余るあるまるでない
チェンジ数回ならあり得る何度でも無料何度でも無料不可能
キャンセルいか数万円ないない財産の半分+養育費

2018-08-07

anond:20180806215049

日没が19時→21時になるので、花火も提灯も19時頃開始だとなんにも見えない、ということ。

2018-07-13

[]

計画はうまくいくように思えた。好き粉を道路に散布して、個体群をおびき寄せる。そこへFを投下。まあ単純な作戦だけど、うまくいかなかった。

おびき寄せるところまでは確認できた。好き粉のあたりでゴロゴロ転がっていたから。ゴロゴロしてたので投下しようと外で出たとき逃げられた。そのあとゴロゴロしなくなった。なぜだ?戻ってこなかったようだ。Fに手が付けられていない。まったく不愉快だ。ピーク時には3袋来ていた。一網打尽にできるチャンスだったのに!!

(誤)が絶対悪事を働いたに違いない。くそったれ。邪魔しやがって。買い物帰りの(誤)を目撃した。そいつは、糞袋に気づいた様子だった。(誤)の敷地内にいた個体に与えた。そうに違いない。長井じゃないけど間違いない。ああああ!けしからん

 今後の作戦

どうしたらいいのか?途方に喜連瓜破。粉の散布は打ち水と近所に見せかけ実行可能だが、Fは難しい面がある。日暮れまで待って、打ち水と投下をセットで行うか?でも日没打ち水って変だよな。

これをしたためている最中にも糞袋の声がかすかに聞こえる。ああもうもおおおおおイライラするわ

2018-07-10

大逆事件死刑判決24人、

執行12人だった。1911年1月18日判決が出て、24日に11人、翌25日に1人が処刑されてる(日没で翌日に延びたらしい)。

オウム判決が13人、執行が現時点で7人。だからどうしたということでもないが、そうなんだなあと思っている。

2018-07-01

anond:20180701063508

ありがとうでも睡眠薬貰ったってどうしようもないんだ

病院日没後はやってないし大抵待合室の窓にはブラインドすらないから行くのが苦痛

2018-05-13

[]

駐車場に佇む白系個体を目撃。

日没してたら、投下できたのに。

公道で堂々と寝そべる茶色も目撃。

こちらは投下したら逃げよった。

なんなんだろうな?割毛だった。

もう先は長くなさそう。逃げ足も

とろかった。どんくさかった。

日没時、公道との境界に白黒目撃。

投下した。摂取代謝してくれると

良いのだが・・( ^ω^)・・・

割毛個体を見たい!!!!!それが私の

デザイア

それ系の専門店

酔狂な人の家でしか見られない状況を

実現したい。Society5.0じゃなくて

SocietyG=0ってのは どうか?

今日は雨か?糞尿被害は発生しないな。

平和だ。

2018-05-09

コザクラインコの一日・平日の例

コザクラインコ、1歳になったばかり。

夫婦共働き子供はいない。

とりあえず(褒められたものではないなりに)生活が安定しているのでメモ


06:00 全員起床・放鳥開始


インコも覆いを外して起こす。

すっごく嬉しそう。片足・片翼ずつ交互に伸ばしてストレッチする姿が綺麗。

ケージの出入口を開けると飛び出してきて手に乗り、特大うんこちゃんを出したら体重測定。

夜の測定より1~1.5gくらい少ないのが普通みたい。ちなみに特大うんこちゃんは0.2gくらいの重さがあるらしい。


06:30 朝食


ヒトもインコも同じテーブル食事

犬用プラ食器インコ食事場所にしている。中にシード類を入れてやると比較的おとなしく食べている。

たまにヒトの食べ物に食いつくときがあるので、インコには勧められないが短期的な毒性の出なさそうなパンと、インコの食欲をそそらない外観のおかずを朝食にしている。気が向くとパンを3口くらいかじられたりはする。

食事以外の時間勝手に飛び回って一人遊びしたり、ヒトにじゃれついたりして時を過ごす。


07:30 飼い主増田出勤・放鳥終了


どうにかしてケージにお帰りいただく。

帰ったらケージ内の餌をモリモリ食べ始めるので、とりあえず数分話しかけながら観察する。

飼い主の視線を感じながら食べるセキセイインコミックスは美味であるらしい。


08:30 増田妻出勤


増田妻は出勤まで後片付けや出勤の支度。

とりあえず同じ部屋にいれば、ケージのなかでもインコは一緒にいる気分になれるらしい。


08:30~15:00 インコだけで留守番


昼寝したりケージの中のおもちゃをどついたりして時を過ごしているらしい。

家の中にヒトの気配がすると盛大に鳴くけれど、鳴いても誰も来ないとわかっていれば無駄鳴きしない。


15:00頃 増田帰宅


日が暮れるまでは家事したり同じ町内に住む老親たちを訪ねたり、趣味時間に当てたりしている様子。

でもインコケージの中で過ごしてもらう。


19:00 夜放鳥開始


晩ご飯の支度のうち、インコがいても危険が少なさそうな作業は放鳥下でも行う。

特に野菜の下ごしらえはいろいろ食べさせてもらえるのでインコにとっても楽しいようだ。

増田妻の腕や肩に乗ってじーっと作業を観察している。そこでむやみに手に飛びつかないのは偉いと思う。

米をとぐ時はそれはそれはもう大喜びで、お米もらって嬉しそうにポリポリかじる。


19:30頃 飼い主増田帰宅


近づいてくる車の音で帰宅を察するらしく、ぷいぷい鳴きながらリビング入口を見下ろせるところに陣取る。

そして飼い主増田リビングに入ってきた途端に降下して頭を襲う。

増田妻が火気を扱い始めるので、そのときは飼い主増田と別室で遊んだりしてキッチンから引き離す。

夜の体重測定をしたり紙を噛み切って短冊こしらえたり。


20:30頃 ヒトは晩ご飯インコは就寝


インコケージに返して、静かな部屋へ移動させて覆いをかぶせる。

朝まで物音をほとんど立てずに寝てる。


夜遅いのが健康上どうなのよという話は出ると思うけれど、そこは昼寝でかなり補っている様子。

ヒトが周囲にいるときは眠たそうな様子を見せず元気いっぱい暴れまわっている。

インコを飼うときは朝に起こして日没に寝かせるのが理想と言われているけれど、共働きで昼間不在でもこんな感じで一応生活リズムを作れる。

2018-05-02

anond:20180502171230

2月の夜8時頃といえば、日が長くなっているとはい日没後で暗くなっている時間だ。

東京は街灯やネオンで明るくて街にごろごろ制服姿の高校生がいます

友達との連絡はスマホなので交友関係は親は知りえません。

Y氏の事件保護者責任

まずはじめに。彼の犯した事件は許されるべきことではなく、この文章は彼を擁護するために書いている訳では無いことをご理解の上読んでいただければと思う。

連日放送される某アイドルグループY氏の事件。つい先ほど他のメンバーによる会見も開かれた。そしてその一連のニュースを見ていてずっと違和感を抱いている部分がある。

被害者未成年で何も出来なかった』

これは正論だ。被害者は紛うことな被害者であり、彼女自身責任を問うのはお門違いだろう。

しかしここで疑問に思うのは「夜に外に出ていこうとする娘に対し、両親はなにも言わなかったのか」という点である。私がニュースを見る限り、親という単語が出てくるのは被害者少女トイレから連絡したという部分と被害届を提出したという部分でのみだ。

2月の夜8時頃といえば、日が長くなっているとはい日没後で暗くなっている時間だ。その時間未成年の娘がいくら人気アイドルで信頼できそうな相手はいえ男の部屋に行くのを「そう、行ってらっしゃい」と簡単に送り出せるだろうか。

しかしたら部活や塾などで外にいる時に連絡が来たのかもしれない。しかしもし自分未成年であればそういう連絡があったことを一言親に相談しているし、恐らく親も「こんな時間に行くなんてありえない」と怒って止めていただろう。

未成年から何も出来ないのは当たり前だ。だからこそそれをカバーし守り助けるのが周りの大人であり、保護者ではないのだろうか。

悪いのはY氏、これは揺るぎない事実だ。しかし、呼び出された時点で保護者がなにかアクションを起こしていればこんな重大な事件には発展しなかったのではないかと考えてしまうのも事実である

2018-04-09

[]

状況

糞尿被害は、表裏とも「なし」。

 情報

午後遅くの日暮れ前に、個体を目撃。

エネルギーな白黒(小)。

日没ということもあり、

何もしなかった。

2018-04-08

Primus circumdedisti me

私は昔から自分名前が好きになれなかった。黒須。闇を匂わせるその名字男子揶揄いの対象となり、その内クロという渾名が付けられた。

白河はそんな私とは対照的で、いつも太陽のような微笑みを浮かべている。

黒は、白と交じり合う事が出来ない。寄添いはしても近付き過ぎると互いの色を浸食してしまう。ありがちな話だが私はそれを恐れた。

高校卒業から十年も経つと、白河は二児の母となっていた。

私は働いた金で小さなバンを買った。チャコールグレーの車体は陽光を眩しく照り返す。一度の給油で行ける所まで行った。時には海岸線沿いを無心で走った。日没が訪れ夕食の支度をする為に人々は街へ帰っていく。私はといえば途方もなく自由だった。そこは日本東端の岬、浜に聳え立つホテル群の窓から灯りが漏れていた。水平線の彼方に沈む夕日を見ながら、地球に果てはない事を知る。

不意に、白河の事を思い出した。高校時代小説を見せ合っては感想を述べ、編纂したものを部誌に寄稿していた。彼女文体は美しく怜悧だった。責任感の必要仕事を任されるのも大体彼女だった。

我々は、全く正反対性質を持ちながらも未だ郷土に縛られていた。

しかしもう私は白側の人生に寄せるつもりはない。いっそ更に深みを増した色へと変化したかった。車を振り返る。手に入る筈だったもの、手に入れたかったもの、様々思い出されるが今は手となり足となるこれ一つで十分だ。行ける所まで行ってそれから考えればいいとすら感じる。迷いが出るとすればそれは途方もなく自由からなのだ

2018-01-16

anond:20180116213216

おじいちゃん、いくらなんでもおばあちゃんのことを、あの女なんて。

女性が手にしている金色のそれは、位牌だった。

「元気モリモリご飯パワー++年++月++日没 享年

祖母ちゃん、安らかに

お爺ちゃんは寂しさでとうとう、妄想を見るように。

DVはじいちゃんのほうであった。

アーカイブ ヘルプ
ログイン ユーザー登録
ようこそ ゲスト さん