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はてなキーワード: 愛称とは

2018-06-29

anond:20180629163134

あ、まだか。

ということは、「という呼び名になってしまうことが間違いないだろうこと」

だな。

新聞テレビ愛称がでちゃったのはきついわ

2018-06-28

普通の人たちがめんどくさいオタク距離をおきたい時の愛称ダントツ多いのが「先生」らしいよ。というのを聞いて職場先生と呼ばれていた俺は静かに泣いたんだ

哀しい・・・

先生先生言われる割に、誰からも遊びに誘われなかったのって、そいうことだったのね。。。( ゚∀゚)アハハ八八ノヽノヽノヽノ \ / \/ \

2018-06-26

10年くらい前に低能先生と全く同じことをやっていました。

そもそもどうして低能先生はこんなに増田に執着していたんだろう。

なんで1日にIDを3回も5回も取り直してまで投稿を続けていたんだろう。

どうして自分罵倒する相手に対してバカ丁寧に返信を続けていたんだろう。

こんな意味のわからないキチガイがどうして生まれしまうんだろう。

その歪んだ動機理解しない限り同じ様な事件が二回起こるのを防ぐのは無理だと思うし、何をやっても徒労に終わるだけだと思う。

 

自分は昔、低能先生と同じことやってたから、その気持ちが少しだけ分かるんだ。想像範疇しか無いし、この後あるであろう供述全然違ってたらそれでいいんだけど、彼のことについてあれこれ考えている人がいて、仮にその助けになれたら幸いに思う。

中学生の頃、2chの某スレに張り付いて1日100回近く書き込むのを年単位で続けていた、あるいは某ネトゲSNSにずっと張り付いて毎日顔真っ赤にBBS戦士をやっていた、小学校引きこもりになって高校中退して今はヒキニートやってる惨めな人間の昔話。

 

結論から言えば、「いじめられっ子インターネット上に自分が昔いじめられていたのと同じ教室を作り出してかつてのいじめっ子も創出して彼らを苛々させる事で昔のいじめっ子に対する歪な復讐を続けていた」以上の話は無いと思うんだ。それだけで彼の異常な執念も奇妙な行動方針殺人に至った経緯もその対象hagex氏だったのも全部当然の結果として出てくることだと思うけど、まぁいいや、説明のために昔実際にあった似たような事について少し話させてほしい。

 

スレにほぼ同一の内容を書き込むのを最初は1日に30回くらいのペースで始めてから、1日何件か反応があった。でもそれは全部、「なんか変なの湧いてんなぁ」みたいなもので、自分が求めてたものじゃ全くなかった。当然のなりゆきとして自分はすぐに無視されるようになった。

それでも1週間くらいだったのかな、まぁとても短い期間だったと思う、どんなに勢いが速くったって1日に30回以上も同じようなレスを続けてたら自分存在スレ住民に周知されるには早いものだった。

スレッドが自分を起点にして勝手に荒れ始めていった。自治厨達がNGしろと言い始めて、それを見て面白がって自分レスをつける奴がいて、自治厨達が憤慨している中相変わらずのらりくらりとまるで何の話も起こっていないかのようにいつもの調子レスし続けて、当時の人生では一番楽しい時間だった。でもそれはスレッドを荒らすのに成功たからなんて楽な理由じゃなかった。一個だけ絶対に守っているルールがあった。それは「延々と書き込み続けるけど自分からは誰にもレスしない、どんなに腸が煮えくり返ってもレスしない、でも自分レスが来たら肯定的であれ否定的であれ絶対に返信する」という決まりごと。なんでそんな意味不明な事が大事なんだって思うかもしれないけど、いじめられた経験しか無い自分みたいな人間なら分かるんじゃないかな。

 

そもそもどうして他人を苛立たせるような行為をするのかって、そんなの学校いじめられた人間はそうなるからに決まってる。あの時の復讐をどうにかして果たしたいからに決まってる。でもいじめっ子はもう目の前にいない。じゃあどうすればいいのか。作ればいい。

世界人間は誰もが自分蛇蝎のごとく嫌うはずだ」という強烈な信念を幼少期に植え付けられているせいで、自分が嫌われていないという世界想像すら出来ない。自分が嫌われていない空間から不安で逃げ出したくなる強迫性障害まで抱えるくらい、いじめられっ子の心は酷く歪む。だからそれを再確認するために、「自分はいじめられているはずだ」という信念の側に世界補正するために、他人が苛々するような事を書き続ける。そして「存在しているだけ」の自分危害を加えるいじめっ子と同じ存在を大量に自分で作り出して、自分言葉しか反撃しないし自分から危害は加えないという酷く奇妙な正義を伴った行動方針に従って、そして現実教室とは違ってレスの記録が全部残るから、「自分は何も悪いことなんてしていないし最後まできちんと言葉で言い返しているのにあいつらはみんな逃げるか通報して垢BANするなんて野蛮で低脳手段しか知らない」という歪んだ形の勝利を収める。

そういう動機

 

凄く幼稚なことだと思う。そうなんだ。幼稚なんだよこれは。でも実際こういう人間っていうのは発生してしまものなんだ。自分もそうだったし一歩間違えてたら低能先生氏と同じようになっていただろうと思う。というか昔同じことやってたし。

いじめられて学校を辞めた奴やいじめられる側しか経験しなかった人間っていうのはその歪んだ価値観と顔も名前も覚えてない同級生への復讐心だけを脳味噌の全部にされたまま小学生の心を抱えて残りの生涯を何十年も惨めに過ごすんだ。

大昔に学校教室で受けた怨みを、学校教室と似たような空間を見つけて、あるいは作り出して発散する。その仮想教室の広さは、デカければデカいほどいい。自分いじめていた人間たちがひょっとして増田ユーザーになっているかもしれないし、どの道、自分いじめいてた奴らと全く同じ様な人間が歯がゆく苛つき続けているのは最高の愉悦から

 

ちなみに、該当スレッドでは自分に非常に侮辱的な通称がつけられた(いや最初につけた人間愛称のつもりだったらしいんだけどさ)。低能先生氏がその侮辱的な通称を全く気にしていなかったどころかそう呼ばれるのを喜んでいたのと全く同じように、自分はその侮辱的な通称をとても気に入った。他人から侮辱的な名前をつけられて呼ばれるということは、そっくりそのまま自分を虐める人間が苛々してくれているという事の裏返しだからいじめっ子に対する復讐になるから通称侮辱的であれば侮辱であるほど良い。苛々してそんな風に呼んでくれるだなんて本当にありがとう

 

これは本当に憶測になるけど、彼がそもそも低能」という罵倒を使い続けたのは、匿名ダイアリーでありながら自分特定個人として認識できるようにする意味合い以上に、そのワード自分侮辱的な名前をつけさせて相手を見下すという物凄い歪んだ動機がどんなに無意識的にでも少しはあったんじゃないかと思う。

 

閑話休題。あと一つ、とても重要な決まり事があるんだ。

これはいじめられっ子の歪んだ復讐で、この時点で物凄く歪んでいるんだけど、更に歪んだ、いじめられっ子の側が絶対に犯してはいけない、自分で遵守しなきゃいけない、絶対的なルールがもう一つあるんだ。

教室の中で存在感を高めるように大量にpostし続けるし、自分レスした人間にはそれが肯定的ものであれ否定的ものであれ絶対に返信をするけれど、その代わりとして、「自分レスしない無関係人間には絶対危害を加えないこと」。これは守らなきゃいけない。

だってそれをやったらいじめっ子と同じになっちゃうからね。

 

自分勝手に苛々しているのはお前。人に勝手に苛々して危害を加えるような人間は全部邪悪自分邪悪ではないのでレスバトルは醜いけど無関係人間には危害を加えないからまだ高尚」という信念を貫くのが何より大事。たとえその「勝手に苛々しているお前」が実際には自分を除いた全ユーザーであっても、全ユーザーが苛々する状況を引き起こしているのを自覚していても、あくま勝手に読まれ勝手に苛々されて無視することも出来ないで勝手レスをつけてくれるのが大事容姿や行動が気持ち悪くて教室いじめられるって本当にそういう事だから。そして一回でも自分危害を加えたなら先にやったのはそっちだからその後いくら粘着しようと悪いのはお前。心から謝るまで絶対にやめない。

マジですっげえ惨めだけど、その程度の惨めさなんて現実の惨めさと比較したら全くどうでも良いくらいの人間からそんな行動に走るんだ。少なくとも自分はそうしてた。低能先生がどういう方針だったのかは知らないけど、まぁ多分1回でもはてブコメントで煽られたら標的にしてたんじゃねえの。

 

それでなんでhagex氏が殺害ターゲットに選ばれてはてな人間まで殺されそうになったのかって話なんだけど、いじめられっ子は心の中でしか復讐しないし、出来ない。言葉で言い返そうとしたのに相手はきちんとした返答をしないで馬鹿にしたり殴ったりしてきた、あいつらみんな馬鹿だ、そういう価値観いじめられっ子根底にある。無視するどころか発言する機会を奪う人間はただ嘲笑する人間よりも遥かに最悪に映る。ましてや通報するのを助長する記事を書く人間なんて、彼の目には殴って口を塞ぐいじめっ子と本当に同じように映っただろうよ。hagex氏が選ばれたのは偶然でも適当でもないんだ。彼は低能先生から言葉を奪う行為の手助けをしたんだ。

集団通報垢BANを続けるのは、人を殴って黙らせるのと全く同じ行為なんだ。いじめられっ子の目にはそう映るんだ。そして殴られながら心の中で醜悪に笑っている。こいつらは言葉で言い返せない頭の悪い人間から垢BANするしか出来ないんだって

低能先生氏にとって、垢BANされ続けたのも正直愉悦だっただろうさ。ああ、やっぱりこいつらは殴るしか出来ないんだ、そして俺は基本的言葉で返信を続けているし、最悪殴るときでさえ報復しかしないから偉い。IDコールであれ、粘着的にトラックバックをつけるのであれ、罵倒されたのだから当然のものとして言い返すだけ。あっちから勝手罵倒してきて言い返しているだけなのに集団通報をして言葉以外の手段排除しようとするいじめっ子なんかより出来るだけ言葉で話を続けようとする俺の方がずっと高尚で偉い存在だ。

なあ、実に惨めだろう。でもいじめられっ子ってそういうものなんだ。自分がそうだから分かるよ。

 

そうやって歪んだ復讐を続ける事が自分人生に折り合いをつけて自殺犯罪もしないで生き続ける最後の支えだったのに、hagex氏が「通報するとほぼ即BANに近い効果がある」という事を広めてしまってから低能先生氏が最低限まともに発言出来ると思えるラインを越えてアカウントがすぐに削除されるようになってしまったのだろう。(hagex氏の該当記事には「低能先生です」とだけ書いて通報したら3分でBANされたってまで記述であるしな。)現実どころかインターネットの上ですら言葉を奪われた。現実に最早存在しない彼にとってそれは殺されたのと同義だっただろうから、同程度の報復として殺害を選ぶのも十分想定される成り行きに思われるし、殺害後すぐに出頭したのも、どういう経緯であれ言葉でなく手を出す地平に落ちてしまたからには自分も報いを受けるという彼なりの義理を貫いたのだろう。死刑にはなれないだろうし、自殺しておいた方が良かったと思うが。あるいはインターネット上で既に殺されているのだから当然の報復を行ったまでで出頭してる分だけまだ偉いとか思ってるかもしれない。

hagex氏の記事がどの程度アカウント削除に効果があったのかは、分からない。だけど低能先生氏にそのように映ったのであればそれだけで復讐対象になるには足る。

 

なあ、真面目な話、「匿名ダイアリー」の名前を冠したサービスであるにも関わらず、「発言内容が特徴的なため同一人物に思われる、発言回数が多いだけの個人」を、その発言内容の如何を問うたり口できちんと言い負かすのでなく集団通報して口を塞ぐなんて酷い行為正当化出来るか?自分には出来ないと思う。確かに彼が垢BANされたのは彼が規約違反に相当する暴言を繰り返していたからだが、「低能」って言った程度で垢BANされるってんなら一体何%の増田ユーザーがBANされないで済むってんだ?はてなサポート低能先生氏に同じくらいの暴言を投げかけたユーザーIDはきちんと平等にBANしていたのか?低能先生も恐らく通報していたんだろうとは思うが、その通報にはちゃんと同じレベルで応えてたのか?「低能」でBANするからにはバカとか死ねとかでもちゃんと全部BANするんだよな?というか、BANし続けてきたんだよな?まぁ全部してこなかっただろうし、そもそも出来ねえよな。知ってるさ。だって低能先生氏の罵倒と同レベル発言を行っただけでBANするようにしたらこんなサービス誰も使わなくなるからな。別に低能先生氏に限った話じゃなくここいつ見たってマジで罵詈雑言ばっかりじゃねえか。それにも関わらず殆どBANされない。だけど低能先生氏についてだけはユーザーの大多数から通報があったから特例としてBANし続けた。結局はてなは、自分たちのコンテンツの存続のために、自分たちの利益のために、一人の個人を不当な基準でBANし続けてきたってわけだ。正直この件はどうやってもはてなサポート増田ユーザー連携した極めて悪質なネットリンチしか見えないしましてやそれを加速させたhagex氏には微塵も同情できない。

第一なぁ、人の発言機会を奪うのに加担しておいてなぁ、立派な当事者になっておいてなーにがネットウォッチだよ。それとも「僕は単に低能先生って書いて通報するだけで凍結してくれるって記事増田じゃなくてはてブロにpostしただけですよ~」って建前で第三者ウォッチャーだって言い張ってたつもりだったんだろうか?もう同レベル人間達が子供じみた喧嘩してて一方が数の暴力と非常に陰湿方法相手から言葉を取り上げるのに成功たか報復として一人刺されただけだよこんなの。学校教室いじめっ子が刺されたのとマジで何が違うんだよ。あとhagex氏の普段の芸風もちょっと見させてもらったけど本当に同情のしようがないわ。普段からこんな発言繰り返してる奴に垢BAN速度加速されてトドメ撃たれたんならそりゃ刺すわ。いじめられっ子なんて何十年経っても根に持ってるくらい怨み深い人種なのに大昔に1回言及しただけだから自分は標的にならないだろうと思ってリアルで公演するなんて馬鹿じゃねえの……。

 

そしてhagex氏の死の責任所在がどこにあるかと言われたら、間違いなくはてな特にBAN方針だと思う。

低能先生と同レベル罵倒跋扈してるこの場所で、特定個人を狙い撃ちして垢BANを続けて、恐らくは低能先生からあったはずのBAN要求には全く応えず、ネットリンチに加担したはてな運営だと思う。

 

こんなサービスをやってる時点で低能先生みたいな人間が遅かれ早かれ出現するのは止めることが出来ないし、現れたが最後、5chと違って完全に野放しというわけにもいかない。5chは個人情報とかについては発信元開示や削除を簡単に行ってくれるけど、暴言誹謗中傷名誉毀損について対応しなくて済むのはいくら訴えられても困らない体制からだ(管理人ひろゆきじゃなくなった後にどうやって訴訟賠償金を逃れてるのかは知らんが)。暴言精神被害程度を理由発信者情報開示請求をされたくらいで何かしら対応しなきゃいけないような国内企業がこんなサービス始めた時点でこういう事がいつか起こるのは当たり前だし、というかもっと言うなら低能先生氏は年単位あんなことやってたのにのらりくらりと適当特定個人を狙い撃ちにした垢BANだけして他の罵詈雑言は放っておいて、その間に当然行うべきだったBAN方針をより明確にする、低能先生氏を訴える等の処置を全くしなかった。まぁどっちもできねえけどな、繰り返しだけどやったら誰も使わなくなるから。そんで今回はhagex氏がたまたま垢BANを加速させたから身代わりに死んでくれたが、これじゃどの道はてな社の人間が誰か死んでただろう。結局今回の件で人死に出した原因はお前らだよ。あぁ、これがはてなへの名誉毀損になるっていうんなら訴訟でもなんでもどうぞ。事実でも名誉毀損は認められるから

 

2011分頃追記

増田を使ったのは初めてだったのだけど、こんなにも「忙しい」ものだとは思わなかった。

調子に乗って色んなエントリ投げたら全部トラバがついてるか確認しなきゃいけないし、トラバがついていたら返信しなきゃいけない(これは自分ちょっと他のサイト文化に染まりすぎているのかも知れないけど。そしてこれは本文とは関係ない)。

部外者自分がこれ以上書いても仕方ないと思うし何より時間が食われすぎるのでこのエントリからは退散します。もう流石になんか1個勝手にわちゃわちゃやってるの以外はトラバつかんと思うけど、万が一ついたら返信は多分します。

合理的婚活など存在するのか

オタク女の合理的婚活という本を読んだ。最初合理的婚活ってなんだろーと思って読んだが、全然合理的ではないしこの本ではただ婚活状況をダラダラ描いているだけだった。

作者はDinks (Double Income No Kids 共働き家計別・子供なし+別居希望)という奇跡的な、現行の結婚制度のいいとこ取りだけをしたいという条件の元婚活を始める。

一人愛称が”僕"な時点で痛い作者なのは明白だが、まず読んで一番に思うのはこの作者の異常なまでの男に対する対抗心・復讐心が透けて見える事だ。とにかく婚活出会う男を自分勝手些細な理由でバッサバッサと切り捨て(切り捨てられ)、全く婚活が進まず巨乳仕事が出来て美人な「わたしがかんがえたさいきょうのあねご」に説教され慰められる。

キラキラキャピキャピ婚活女子自分は違うとアピールしたいのか、婚活で知り合った男性恋愛関係にならず朝まで熱くオタ話語っちゃいましたエピや、理系男子から気があうねと言われるエピソードなど、とにかくサバサバ女子アピールがすごい。謎の上から目線で男を切り捨てるわりには、相手から好意を向けられると何かと相手に難癖をつけ、あなたは私には合わないと拒否する。育った環境がかなり特殊婚活よりも何よりも男に頼りたくない、頼ったら自分の負けという感覚しかないのだろう、作中で「男に負けたくない、許さない」という言葉が出てきて、この人は別に結婚がしたいわけではなく、将来のための身元引受人が欲しいだけなんだなと思った。

この作者の一番の問題点は、相手には自分の全てを受け入れて許して愛してほしいけど、自分相手には何もしてあげないし、したくもないというのが見え見えな所だと思う。

今時、別居婚週末婚共働き子なし家庭なんて珍しくないし別に当人たちが納得してそうしているのならいいけれど、この人の婚活婚活ではなく結婚して世間を見返したい、男に頼らず自立している私凄い!しか見えて来なくて不快感しかなかったです。

2018-05-23

本田圭佑ミランでの愛称

ジャールド(嘘つき)、広告用の豚、ピッチ徘徊するゾンビ火星人 カタツムリ 家畜残飯、肉とも魚とも言えない物、

遊園地の射的、ワーストワン、三輪車 悪夢の夜 鳥かごの中の鳥、UFO空っぽバッテリー、のろま遅い、砂漠迷子、髪の毛が目立つだけ、

エラーと言うよりホラー透明人間、軟弱、落胆、キックボード酸素が足りない、アマチュアレベルサハラ砂漠でもブーイング、

破滅的、靴磨きの方が役立つ、パラメトロゼロ移籍金ゼロ)、右サイド失格、ジャングル迷子ミステリアス、引っ込み思案、全てがミス

異物、くすんだトップ下、消え行く存在、穏やかな日本の海、皆既日食のような闇、足も頭もスロー、厄介な存在、足手まとい、放心状態

不可解なオブジェファッキンサムライバーゲン軍団鼓笛隊おもちゃ、最悪の一人、足より口に毒、ダム トーテムポール以下、

刀のないサムライ幽霊パンキナーロ(ベンチ要員)、ハラキリ状態マーケティングマンミラネッロに来た寿司配達員、料金所の入り口

毒ガス撒き散らし、メディア男、左下の男、無益ミラネッロ幽霊、家にいるべき、ユニーク10番、自ら飛び出した魚、絶望的な選択肢

ミランの中で唯一の汚点、逃亡中、珍プレー番組行き、バルサへの逆オファーはノーグラシアス、ピッツァ星屑のように無影響、

パンキナーロ、番外(日本)何しに日本へ、

2018-05-18

2018/05/12 アイドルマスターMR 千早主演公演第3部に参加して その1/3

2018/5/12に開催された「THE IDOLM@STER MR ST@GE!! MUSICGROOVE☆」の如月千早主演公演第3部に参加してきました。この公演では如月千早が体調を崩し、歌うことが困難になるというトラブルが起きました。ここでは、その公演で私が感じた感情とその後考えたことを整理するためにまとめた文章を公開します。


レポート感想というよりは感情吐露です。また、如月千早は私が一番好きで応援したいと思っているアイドルです。そういった人間が書いたということを念頭においていただけると全体のめんどくささを予想、納得いただけるかと思います


※注意※

・公演の詳細に触れますので内容を知りたくない方はご注意ください。

基本的自分千早観丸出しなの独善的解釈を多く含みます


構成

●公演の概要

感情の整理。

●少しだけ理性を取り戻して。これから出来ること。


●公演の概要

今回はMRという技術を用いた新しいライブイベントで、簡単に言うと765ASの3Dモデル舞台上で歌って踊るというものです。

youtubeのとっても短い公式紹介動画 https://www.youtube.com/watch?v=jHwXIrJKr3s

私は真ん中より後ろのほうでしたが、舞台上の3Dモデルは立体感存在感、躍動感共に想像を超えるもので感動しました。特にPS4向けのリッチ3Dモデル豊富ダンスモーションを持つ765ASとは愛称バッチリだと感じます。また、その性質上、本当に765のアイドル自身が出演しているという体と演出で行われており、ここでしかない貴重な体験が味わえます


公演の開催形式について

2018/4/30-2018/5/27の土日祝日を中心に開催され、ひとつの公演時間は1時間、1日に3公演が実施されています。開催日それぞれに「主演アイドル」が1人選出されており、主演アイドルMCソロ曲披露してくれますセットリスト基本的に下記の構成のようですが、曲については公演日によって変わっているみたいです。

  1. 前半ユニットパート
  2. 主演ソロ曲その1
  3. MCパート
  4. 後半ユニットパート
    • 前半と同様
  5. 主演ソロ曲2曲目

今回まとめる2018/5/12如月千早主演公演第3部(以降3部公演と表記)についての詳しいセットリストなどは他に正確な情報をまとめていただいているのでここでは触れないことにします。


感情の整理。“プロデューサー”として

ここでは3部公演で体調不良というトラブルに見舞われながら舞台に立つ“如月千早”に対し、私が感じた感情とその変遷を時系列順にまとめたいと思います。私の感情主体なので、客観的出来事を知りたい場合には適切ではない参考資料になります


前半ユニットパート

前日から如月千早に会える」と興奮気味の私でしたが、MRは初めて体験するものだったのでどんなものか期待していました。

結果としてはそれはもうすごいもので、アイドルがまさにそこに“存在”し、活き活きと踊り歌う姿を見ることが出来ました。

1曲目のライブ革命千早が出てきてから彼女から目が離せなくなりました。

貴音、響、真の待ち受けプリンスも印象に残っています

他のユニット曲もかわいく美しく楽しく魅力的でした。立体感存在感と躍動感と身長差がすごい!765ASの魅力が存分に発揮される新しいフィールドの登場に胸が熱くなりました。

千早ソロ曲がどうなるのか! という期待がよりいっそう高まっていたのを覚えています


ソロ1曲目の始まり

数曲ユニット曲が披露された後、とうとうソロ曲がやってきました。

曲は「arcadia」。私が始めて買ったアイマスCDに入っている曲です。好き。


皆さんもご存知の通り、この曲は出だしの第一から歌詞があります

静かなBGMの立ち上がりと共に千早の透き通る歌声が一節をつむいだ後、激しい曲調へと移り変わるアグレッシブな曲です。

その出だし、音が入りませんでした。千早の歌がよく聴こえない。

マイクの不調かな?音響スイッチングでちょっととちったかな?と思いましたが様子がおかしい。

開始数秒で私を含め、会場全体が何か異変が起きていることに気付いたはずです。


如月千早が歌えない

高音が出ない。声量も安定しない。ロングトーンも伸びない。ところどころ音程がとれず、声がかすれる。

如月千早に何か起きたことは明白でした。


単に調子が悪いとか音響おかしいとかではなく、何か身体的な問題彼女ののどに、歌声に発生している。

私はすぐにそう思いましたし、他の参加者も同様だったでしょう。

場の空気も一瞬にして動揺したものに変わりました。

激しいダンスとは裏腹に、彼女の実力からは程遠い、痛々しさすら感じる苦しい歌声


私は「はやく千早が歌うのを止めさせなくては」という思いで頭がいっぱいになりました。

彼女の搾り出すような歌声は“無理をして歌っている”と言うことが明白に感じられるものでした。

このまま歌い続けては彼女の声によくない。

無理に歌った負担で万が一にでも後に悪い影響が残るような事があってはならない。

彼女を守らなくてはならない。

どうやってとめればいい? どうやったら彼女を守れる?

そんな思いが頭の中をかけめぐりました。


arcadia」は激しく盛り上がるタイプの曲です。

したがって間奏はいわゆるコールが入るタイプ楽曲といえます

混乱し立ちすくみ、ただ千早を見つめる僕の周りで、力強くコールをあげるプロデューサーが居ました。

彼らの気持ちは痛いほど分かりました。

如月千早の体を、声を案じて歌うの止めさせたいと思う一方で、もがきながらも何とか舞台に立ち、歌おうとする千早を支えなくてはとも感じていたからです。

何か強い意思覚悟を持って舞台に立ち向かう千早の思いを私も感じていたからです。


arcadia」が披露されているときの会場の空気は今まで経験したことのない異様なものでした。

私のように混乱し動揺しているプロデューサー達の感情必死に歌い続ける千早の声が交差し、緊張感とも焦燥感とも付かない何かが充満していました。

その中で千早は歌い続けます

声がかすれて歌声が途切れ途切れになっても。

そんな苦しみながらも「ステージ」を作ろうとする千早支えるために出来ることなんて私達には驚くほどなくて、大きいコールで「ちゃんと“ライブ”が出来てるぞ!」「千早は1人じゃないぞ!」ということを伝えようとするぐらいしか選択肢はなかったように思います


果たして他のプロデューサー達が何を思いペンライトを振り、コールをあげたのかは分かりませんが、同僚達の行動を通じて「ここで千早を支えなくてはいつ支えるのだ!」という思いが自分にもあることを少しずつ自覚し始めました。

それでもなお、血をにじませながら(比喩表現です)歌い続ける如月千早を止めなくてはという思いと、大きく声を上げて応援することがさら千早を追い詰めることになるのではないか?と言う不安からコールを上げることも出来ず、かといって何も打つ手立てのないまま、私はただ青いペンライトを握り締め祈るような気持ち彼女を見つめることしか出来ませんでした。


千早謝罪と問い

arcadia」を奇跡的に最後まで歌い終わり、会場は拍手に包まれましたが、緊張感は増すばかりでした。

この後はMCパートです。彼女は何を話すのか。

水を打ったようににわかに静寂が訪れた会場で、千早は話し始めました。


ライブを楽しめていますか?」


如月千早はそんなことをはじめに私達に問いかけたと記憶しています

その声は本当に弱弱しく、彼女が抱える不安内包されたその言葉は会場に居るプロデューサーの胸に深く突き刺さったと思います

彼女自分の体調が悪く、そのために歌を満足に披露できなかったことを謝罪し、体調管理が出来ずパフォーマンスを発揮できない自分プロ失格だと自らを叱責しました。

「そんなことはない!」そういった声が会場から上がりますが、その声も如月千早と会場全体を包む後悔・悔しさ・不安・動揺といった感情払拭するにはいたりませんでした。

自分の責で満足いく歌を披露できなかった、期待にこたえられなかった、楽しいライブ提供できなかった。

そうやって自分を責め、後悔や悔しさや申し訳なさを抱え、傷つき、心で血を流している千早を目の当たりにして、私は胸を締め付けられるような思いになりました。


彼女はつづけます最後にもう一曲ソロ曲を歌う予定だと。その曲は「眠り姫」だと。

今の状態ではちゃんと歌うことは出来ないかもしれない。ライブとして成立させられないかもしれない。

「私はどうしたらいいでしょうか?」

千早の問いがプロデューサー達に投げかけられました。

震える声で助けを求める彼女に、私達はどんな手を差し伸べてあげたられるのか?

このときの会場の空気は本当に危ういもので、何かが間違えばすべてくだけっちってしまうような、細い糸一本で支えられているような緊張感がありました。


自分達に何が出来るのか?

プロデューサー達の迷いを含んだ重苦しい沈黙の中、「大丈夫だよ!」、「千早ならやれる!」そういった千早背中を押す声がちらほらと上がり始めました。

みんな探していました。何か彼女にかけてあげられる言葉を。

プロデューサーとして絶対彼女を支えなくてはいけないまさにその瞬間に、この危うい空間の中で必死に。


私の中ではまだ2つの気持ちが別の方向を向いてせめぎあっていました。

「もういい。今は休もう。次のチャンスを一緒に作ろう」そういって彼女を休ませてあげたい。

でもそれは体調不良を押してまで舞台に立つことを選択した千早意思覚悟否定することになってしまうのでは?

大丈夫だ! 思う存分やればいい!」そういって今日舞台に立ち歌う”という選択をした彼女最後まで応援したい。

でもそれは本当に彼女のための選択なのか? 体に負担をかけ、無理をしないと歌えないのは明白なのに、それを彼女に強いるのか?

私はどうしても「がんばれ!」、「負けるな!」といった強い言葉を選ぶことは出来ませんでした。

彼女を追い込みたくない、無理をさせたくない、守ってあげたい、という思いの大きさがそれを拒みました。

ただそれでも、覚悟意思を持って、様々なものを賭して、ぼろぼろになっても舞台に立っている彼女を支えたいという方向に気持ちが傾きました。

ここまで来てたった一人の“プロデューサー”の発言ライブを中止する事なんて出来ないだろうという思いもありました。

なら何とかして彼女を守りながら「ライブ」を最後までやりきれるような言葉を捜さなくては。

声が途切れてもいい、無理はしなくてもいい、千早は1人じゃない、俺たちが居る、足りないところは補うからライブを一緒に作ろう。

そんな思いを表すような、短くてぱっと言える(長ったらしく話すことは出来ないしそんな場合でもない)何か一言はないか

色々と思考がごちゃつくなか、誰かがまた千早鼓舞する声を上げました。

それを追うように私も声を上げました。

「俺が歌う!」


会場に笑いが起きました。

私の素っ頓狂な発言千早が少し今までと違う調子で「大丈夫ですか?歌詞は覚えているんですか?」と答えてくれました。

その千早らしい返答にまた会場に笑いがおきました。

少し空気が変わりました。


千早が歌えないところは代わりに歌ってやる!千早が中止にしたくないと思ったこライブを無理やりにでも成立させてやる!一緒にライブをやりきろう!だから無理するな!」みたいな意図を中心とした様々な感情がない交ぜになった結果の言葉の暴発でした。

ただ私の声に続いて「一緒に歌おう!」、「みんなで歌おう!」といった声を上げてくれるプロデューサーが居てくれたのは本当に救いでした。

きっと彼らの言葉を通じて私の言いたかたことも千早に伝わっていると思います


その後、千早MCパートを進めていきました。

おそらく台本があり1部2部公演でも類似のやり取りがあったであろう会話。

それに体調不良に起因するいくらかのアドリブや変更を加えつつ、進むMC

正直このあたりの事は詳細をあまり思い出せません。

どういう流れであの問いかからMCパートに移っていったのかも覚えていません。

声を上げ、千早が答えてくれた後、私はしばらく顔を上げることが出来なくなっていました。


ほとんど前情報仕入れなかった私も、「MCアイドルと会場で直接やり取りがある」といううわさは聞いていました。

それを知ったとき私が思ったのは「絶対に何も言うまい」というものでした。

ここまで読んだ方はお分かりの通り、私は如月千早の行動に対し、自分に都合のいい思いやら意図やらを好き勝手妄想し盛り上がるタイプ人間です。

そんなヤツが如月千早大事舞台で変なこと言おうものならもう目も当てられません。

私が嫌われるのは仕方がないですが、如月千早被害が及ぶのはあってはなりません。絶対に。

口は災いの元。沈黙は金。妄想脳内まで。

そう思って挑んだのですが、感情を抑えきれずほとんど反射的に声を上げていました。

後悔と恥ずかしさと、申し訳なさでしばらくの間顔を伏せていました。


公演後は興奮していてそのあたりの後悔は吹っ切ったつもりだったのですが、時間がたつとやはりまずいことをしたんじゃないのかと言う思いが顔をもたげます

私の発言のせいでMCを進める流れになったとしたら、結局ライブを続けることを千早強要してしまったのではないか

本当はもっと理性的プロデューサー千早に何か言ってくれるのを妨げてしまったのではないか。(もしかしたら私が頭を下げている間に言ってくれていたかもしれません。)

私の変な発言千早の大切で守りたかった舞台をかき乱してしまったのではないか

何より千早自身765プロとはぜんぜん関係のない馬の骨のせいで、千早の大切な舞台でいやな思いをするプロデューサー(ここでは私の発言がその人を不快にさせ楽しみ方を奪ってしまうということ)が出るようなことは許されないと思います

いずれも大変自意識過剰な問いですが、でかい声を上げてしまった以上、考えざるを得ません。

もし本当に誰かを傷つけたのなら批判は受けるべきでしょう。

そのような思いを整理するためにもこの文章を書いています

答えは出ませんが、一生付き合っていくしかないのだと思います

少なくともあんなふうな声を公式イベントで上げるのは金輪際やめようと思います


MC後半からユニットパート

長すぎて途切れたのでその2に続きます

https://anond.hatelabo.jp/20180518014637

2018-05-08

ゲーミングチームの花鳥風月愛称略称からかちょふを言った説

2018-04-19

職場内で結婚してるひと

が、同じフロアにいるんだけど、名字で呼ぶと二人ともこっちみてくるので、どうしたらよいの?

名前で呼ぶのは、あれだし

旧姓で呼ぶのもどうなの?

まり親しくないから、愛称とかないし

2018-04-09

増田」に変わる愛称かんがえようぜ

アニリ

2018-03-22

ブギーポップアニメデザイン変更の件で、

金儲けしか考えてないからこうなった!とか言うバカ大勢いるけど、もし売る気“だけ”満々の制作体制だったとしたら、原作絵と比べて特に分かりやすく(男女それぞれ向けに)萌えるわけでもエロいわけでもないキャラデザを新たに起こすような冒険するかよバカが(まあ、じゃあなんで変更したんだ?とはちょっと思うが)

ていうかお前らPVちゃんと見たか?あれ見て、この銭ゲバクソアニメ化め!とか思ったの?そいつは大したアニメ眼力でございますなあ(あのPVはダークでシリアス雰囲気を強調し過ぎて俺のブギポ観とは若干ズレるが)

これは、当時原作ファンからの評判がたいそう悪かった前のアニメについてもそうで、原作設定まるまるぶっ壊すとかアニメにしやすい内容に安易な改変をするとかならともかく、原作の設定に従った上で原作と(なるべく)矛盾しないようなオリジナルストーリーをわざわざ新たに考えるなんて、むしろ気合い入り過ぎだろ。それと作品評価は別だけど(俺は今となってはわりと嫌いじゃない)

どちらも、どちらかといえば(アニメ制作側の)行き過ぎた作家性・こだわりの暴走とかの方が近いのではないか実態分からんが。

個人的にはキャラデザ変更は少し残念だし、もし炎上愛称)の言い分が本当なら、事前にひと言ぐらい連絡はあるべきだろうと思う。キャラクター自体はともかく、緒方による「ブギーポップ」のデザインほとんどそのまま流用している以上、その点についての権利は間違いなくあるわけだし(さすがに正式クレジットでは「原作イラスト」だけでなく「ブギーポップデザイン原案」も付け加える予定だったのではないか……と思いたい)。バーニング愛称)がバーニングするのも分からないではない。

ただ、今回の件で炎上愛称)の尻馬に乗って、別にブギーポップがそんなに好きでもなさそうな連中が原作信者ヅラして、緒方先生の絵じゃないブギーポップなんてブギーポップじゃないよ〜〜。・゚・(ノД`)・゚・。みたいに騒いでるのだけはウザくてウザくてしょうがない。ご存知ないかもしれませんが、ブギポはここ数年、年一でコンスタント新刊出てるわけですけど、お前らはその時なにしてました?

まあ、来月また新刊出るので、今はしゃいでる内の何人が購入してくれるのか楽しみにさせてもらいますよ。

追記

anond:20180322131110

原作イラストキャラクター原案はほぼ同じ意味でしょ。

アニメキャラデザアニメーターが担当するのが普通

そこでアニメーターの手癖が出るのも普通

それをわざわざ「原作からキャラデザ変えた」なんて言わない。

原作者側に最終確認たかどうかだけの問題

えーと、お前がどこまでブギーポップ知識があるのか知りませんが、今回のアニメ化では、「アニメーターの手癖」(そもそもアニメーター」って言葉の使い方おかしくない?アニメ制作におけるキャラクターデザイン担当って「アニメーター」なの?仮に作画監督とかが兼ねるとしても)とかの問題ではなく、服装から髪型からほぼ新規デザインになってるわけですよ。で、その中で「ブギーポップ」という最重要キャラの基本デザインだけは原作のもの踏襲してる、ということです。

わかった?

2018-03-14

ハゲおっちゃんが「おじさんたいへんなんだぞ」と言いながら

ホワイトデープレゼントをくれた。

あの、私バレンタインあげてないんですけど…良いんですか?って言ったら

良いんだよ。ほら、こんなにたくさんあるだろう?とくれた。

1個1個箱に入ったやつ。たぶん高い。

ちなみに、おっちゃんはハゲを自慢している。

「はげちょびん」って自分で言う。ハゲって愛称で呼ばれて喜んでいる(真面目に)

人にハゲって呼んで!と言って、会社内ではハゲと呼ばれるのが普通になってしまった。

はげ=そのおっちゃん という図式になっている。

ハゲっていうよりは、スキンヘッド。カッコいいんだけどな。

おっちゃん、バレンタインあげてないけどありがとう!美味しく頂きます

そして来年バレンタインあげますはい

2018-03-13

ウイスキー

うちのお父さんがまだ中年だった頃、サントリーオールドをたまの贅沢としてチビチビやっていた。

普段飲む酒はサントリーレッド。飲んだことはないけどおそらくウイスキー色をした何かだろう。

それを毎晩チーズを食べながら水割りで数杯。

貧乏なので高い酒を飲むことも深酒もすることができなかったのが健康のためには良かった。

  

つのからか、外国から輸入してきたウイスキー国産ウイスキーより安い値段で売られるようになった。

お父さんは本当に嬉しそうに酒のディスカウントストアに買いに行った。

ダルマサントリーオールドの愛称)よりジョニ赤の方が安い」と、本当に嬉しそうだった。

その頃まだ子供だった僕は、輸入ウイスキーサントリーオールドの値打ち比較なんかできなかったけど、

嬉しそうなお父さんを見てこっちも嬉しかった。

  

最近初めてオールドを飲んでみた。もちろん当時とは味は違うだろう。

たまの贅沢として飲むウイスキーとしてはイマイチな感じだが、きっとレッドに比べたら極上の味なんだろう。

お父さんは手術をして今は禁酒中。

体が癒えた頃に、美味しいウイスキーを持って行って、一緒に飲みたい。

2018-03-07

anond:20180307153818

実際は、一種再開発だったり複数地元有力地権者がいたりで、施設名称愛称公募したり、みんなが薄ら納得できるような名前にしなきゃいけなくなったりで、「ゆるネーム」が出来上がる。

2018-02-28

anond:20180228132330

愛称「みんなのマツタケ

下級国民のみなさまにも美味しく食べて頂けるという願いを込めて。

バカマツタケ愛称を考えてくれ

マツタケの近縁種、バカマツタケ

同じようなので、マツタケモドキやニセマツタケなんてのがあるが、こいつは違う。

本家よりも小ぶりながら、本家を超える芳香と柔らかな食感。

バカマツタケ」ではあまりにかわいそうだから、良いニックネームを考えてくれよ。

姫マツタケはどうだろうか?

2018-02-16

Alex女性名Alexandraの愛称である。ではAlexandraの愛称は何か?

これは何が言いたいねん。質問になってないやろが!

anond:20180216172146

Alex女性名Alexandraの愛称である。ではAlexandraの愛称は何か?」

横だけど、フイタ。

anond:20180216172146

Alex男性にも女性にも使われる名前女性の名Alexandraの愛称であるが、男性の名Alexanderの愛称でもある

これね、俺の文章じゃなくて、中学テスト問題なの。

「読解力が危ない(1)~問題文が理解できない」って読売新聞記事に出てたやつ。

http://www.yomiuri.co.jp/kyoiku/ichiran/20170211-OYT8T50000.html

新聞記事なんか難しくて読めないだろうけど、途中の画像クリックしてみてね。

ちなみに一番上のアミラーゼのやつも、読解力のテスト問題

http://www.nii.ac.jp/userimg/press_20160726-2.pdf

anond:20180216171618

いや、お前の文章おかしいだろ。アホ?

Alex男性にも女性にも使われる名前女性の名Alexandraの愛称であるが、男性の名Alexanderの愛称でもある

Alex男性にも女性にも使われる名前で」で1文目が終わるんだよ。

お前がコピーたかった文章はこれだろ?

Alex女性名Alexandraの愛称である。ではAlexandraの愛称は何か?」

全然ちげーんだよカスが。

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