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はてなキーワード: 愛称とは

2019-05-13

[]岸影様

NARUTO」の作者・岸本斉史愛称

作中の忍者トップを表す「五影」にちなむ。

2019-05-02

希望としての夢見りあむ、そしてミスiD

夢見りあむには本当に期待している。

彼女に期待しているのは、生身の女の子の代わりとして叩かれることで、「かわいい」を変える苦しみを背負ってくれているから。

ミスiD」というオーディションがある。「あらゆる”古い枠組み”に捉われない、セルフメイドに生きる女の子を発掘するプロジェクト」。公式サイトではそう説明されている。

過去の受賞者・ファイナリストには、女優として大成しつつある玉城ティナや、「ゆうこす」の愛称で知られ、「モテ」を前面に出して活動する菅本裕子最近CDデビューしたアイドルグループZOC」のメンバーなどがいる。

要は、従来のメジャーの枠組みからちょっと外れるけれど魅力的なアイドルを発掘するオーディションだ。

「ザコメンタル」「やむ」「エゴサ」「地下アイドル」「炎上」といった言葉で彩られたりあむのキャラクターは、ミスiDで輝く女の子たちの姿に重なる。

彼女ミスiD女の子たちと一緒に、旧態依然とした「かわいい」のテンプレに抗って戦ってくれている。

しかも、この戦いを進める上でりあむには圧倒的なアドバンテージがある。それは、本当は存在しないということだ。

変革を先導する者は、揶揄対象になる。ミスiD受賞者たちは、生身の若い女性の体で、その揶揄を受け止めている。傷ついていないはずがないだろう。

しかし、りあむは、こんなことを言っては元も子もないかもしれないが、フィクションだ。生身ではないのだ。バーチャルな「やむ」で批判をサラリと受け流してしまう。

物語がない」かどうか知らないが、りあむが批判の集中砲火を浴びながら飄々と勝ち上がる姿は、とても美しく頼もしい。

がんばれ、夢見りあむ。

2019-04-29

anond:20190429182427

りあむりあむってさー、

古めのイギリス男性ロッカー愛称を今更連呼しててなんだろうって最初はおもったわ

まあひらがなから棲み分けてるつもりなんだろうけど

で、リアムの話書いたら書いたでクズ貼るなとかい音楽警察増田が来るんだよね

本当NG機能いれたほうがいいよ増田

ってか機能がどうせ悪いサイトなんだから、みんなこんなとこ来ないほうがいいよw

なにを勘違いしてるのか、パブコメ喧嘩相手/無料カウンセリング/罵倒相手の探し場所だとおもってるんだろうけど不健康すぎ

2019-04-20

文豪検索避けは要らない

キャラ名に実在人物名使った作品

キャラ正式名称がもうそ名前なんだから別に伏せなくてもいいと思うんだよなあ。

BLNLTL夢男性向けはそもそもtwitterみたいな所でやんなって話で、他はいいだろ。

「○○××が実装!」みたいな公式ツイートが数千RTされてるのに

「へー○○××が手に入るんだ」って個人ツイートには伏せ字しろ愛称使えってキレるのは歪んでるよ。

2019-04-12

G・ロードランナーちゃんかわいそう…

制作スタッフからゴマすりクソバードって言われてるのは流石に…

愛称なのはわかってるけども産み側は正式名称でいってあげようよ…

2019-03-28

サイバー犯罪専門の捜査機関

海上保安庁麻薬取締部のようにサイバー犯罪の専門捜査機関ができたらどんな名前がいいと思う?さあみんなでかんがえよう

個人的には「サイバーなんとか」は愛称程度で正式名称漢字がいいな

電脳保安庁:語呂はいいけど単に電脳だとネットワーク感が薄いか…?

電脳空間保安庁ネットワーク感出たけどちょっとダサいな…?

高度技術犯罪捜査局:high-tech crimeを直訳しただけだが安易な「サイバー」多用より良くない?連邦捜査局っぽいし

サイバー犯罪エージェント冗談だよ

攻殻機動隊:これだ これでいいでしょもう 公安じゃないけどいいよこれで

でもって、情報セキュリティ専門家だけでは捜査能力が不足してるっつって某県警サイバー犯罪対策課でくすぶってた有能人材が引き抜かれてきたらアツい…

捜査一課から引き抜かれたトグサ状態やん…

ツーマンセルで2丁提げてもまだジャムがこわい?

マルシンのマテバ持ってるよ かっこいいよね

あ、

つい童心に帰ってしまったが、此度の件について尽力してくださっている皆様には本当に感謝しています。陰ながら応援しております

あるようでない、ないようである放送禁止用語

この話題について。

ネットに広まる「魔女っ子は放送禁止用語」説 調査して分かった「放送で扱いにくい理由」と「一般人が納得できない理由」 - ねとらぼ

先に結論から言えば「放送禁止用語」という言葉放送局では使われていない。「使用を注意する言葉」というものがあるだけだ。言葉の言い換えかよ、というツッコミが入りそうだが、そういうことではないのだ。以下は、そのお話である

使用を注意する言葉」は、番組によって違う。

まずはこれだ。最近はそれほどの差もなくなってきたが、それでもニュースでは絶対に使ってはいけない言葉、というのがある。例えばおおよその量を示す「約」。別に規制する理由もなく普通に使われている言葉だが、これを「やく」と読むニュースは稀だ。おおよその量を示す言葉のあとには必ず数字が来るが、どんなにいい滑舌でこれを読んでも「ひゃく」と聞き間違う人が出てくるから、必ず「およそ」と読むことになっているのだ。だから、訓練されたアナウンサーは完成された原稿でなく普通文章を読むときふりがななしで「約」が出てくると「およそ」と読んでしまう。ミステリーなんかの伏線に使えると思うので使いたい人は使って欲しい。

使用を注意する言葉」は、話者によって違う。

ら抜き言葉」には気がついている人もいるかもしれない。別に放送禁止用語でもなんでもない言葉なので、街頭インタビューを受けた人でもそれを修正するよう言われた人はいないと思うが、文字起こしでは必ずら抜き言葉ではない表記修正される。これはバラエティでもそう。お笑い芸人言葉を使うプロではあるが言葉遣いのプロではないので、ら抜き言葉は時々登場するが、テロップ上では大体の場合ら抜き言葉ではない表記になっているはずだ。逆に訓練されたアナウンサーはら抜き言葉はまず使わない。

商標」は使っていい場合とそうでない場合がある。

NHKが「テトラポッド」や「真っ赤なポルシェ」の出てくる歌詞規制した、なんて話が過去に言われたことはあるし、NHK商売抜きでの放送を強いられているのでそういうところに敏感だ、なんて話も聞くことがあるが、この辺実はNHK民放で差が縮まっている部分ではある。民放民放スポンサー競合などを嫌うため、特定商品紹介でない場面では番組内で商標を使うのを控える傾向にあるのだ。セロテープはそのいい例だろう。ちなみにガムテープも「粘着テープ」という言い換えがまま見られるが、実はその意味でのガムテープは今は商標登録されていない。明治お菓子名称として3年前に登録したきりなのだ明治の「ガムテープ」ってお菓子を見たことはないがそういうアップデートが遅れているところはままあるものではある。余談ではあるが、最近テレビで「無化調」という言葉特にラーメン紹介で使われているかは調べると面白いかもしれない。

正式名称」と「愛称」は統一のために無視されることがある。

マスコミ特にテレビは少なくともニュースでは「東北本線」「国道4号線」とは言わない。「東北線」「国道4号」という。これは現場間の用語統一のために決められていることでまあ説得のために屁理屈は付いているのだが屁理屈以上のなにものでもないので記載は省略する。そもそも東北本線」は他ならぬJRが使っている言葉なのだマスコミはそれを何らかの事情で使わないことがある。またニュースではないが、商品紹介の際の形容詞まで決められていることもあったりするものもあり、例えばあるビールでは「すっきりしているのにうまみも十分」という表現しか出てこない((この表現検索するとある1つのブランドしか出てこなくなる))。まあこの辺はまともな事情から大人の事情まで様々ありすぎて一言では言えない。近々近場では「岩手公園」が「盛岡城公園」に名称変更されたのだが、これがまた正式名称の変更ではなく愛称として別の名前をつける、という複雑な命名の仕方をされたためNHKと少なくとも地元民放1局は改名前のまま「岩手公園」として呼ぶという複雑なことになっている。ちなみに残念ながらかどうかはわからないが、本名能年玲奈さんはこの辺でも度々テレビに出ているのだが、その時は「のん」呼びされてはいる。仮に何かの犯罪逮捕されたら「『のん』こと能年玲奈容疑者」呼びになるんだろうなと思うが未だ犯罪では逮捕されていないので蛇足しかない。

蔑称」は揉めることが多い分野である

ここまで挙げた例はおそらく一般の人が思い浮かべる「放送禁止用語」とは違っていると思う。だから使用を注意する言葉」は「放送禁止用語」とは別物であると言ったのだが、「使用を注意する言葉」とみんなの思い浮かべる「放送禁止用語」が重なる部分は存在する。それが「蔑称である被差別階級身体障害などに関わる話だけなら判断簡単そうだが、何らかの職業の後に「屋」をつけて呼ぶような、後から蔑視意味で使われるようになった言葉まで考えるとどこからどこまでが明らかな「放送禁止用語」かは言えず、だからこそ「放送禁止用語」ではなく「使用を注意する言葉」なのである、とも言える。

実際「魔女」が蔑称なのかと言われると確かにそういう場面もありそうだが日本ではまだそういう場面は少なそうでもあり、昨今は例えば百姓、みたいに自称場合問題ないんじゃないかとか、「めくら」みたいに過去許されても今許される表現ではないんじゃないかとか、有料視聴の場所なら但し書き付きでいけるんじゃないか、いや但し書きつけられるならどこでもいけるんじゃないかといろんな異説が生まれつつリアルタイムで揺れ動いている話題であり、個々の言葉ごとに注意度にもグラデーションがあり、少なくともこれらはなんの留保もない「禁止用語集」みたいなところでまとめられるものじゃない、ということは繰り返し言っておきたい。

2019-02-19

パン祭り増田難民みんな出す魔立万羽(回文

うぃーっす!ういーす!ういす!雨水!!!

おはようございます

今日雨水なんだって

氷が溶けてなんとかってらしいわよ。

春がもうすぐ来るとか来ないとかのなんかの言葉みたい。

おあつらえ向きに今日は雨よ。

春がもうすぐ来ると言えば松たか子

松たか子と言えばパン祭り

でさ、

近所のパン祭り会場がなくなっちゃったので、

まりザキヤマパンのお店がなくなっちゃったので

今年の春はパン祭り難民よ。

どこでシール集めたら良いのかしら?

きっとメルカリ中でシール売り出すと思うから探してみるわ!

ってそんなシール買っちゃ駄目よ!

祭りの意義が失われる!

パン祭りはお皿をもらうかもらわないかじゃなくて

参加することに意義があって家に帰るまでがパン祭りなの!

パン祭りのお皿は

アルクインターナショナル社製の白い強化ガラス製で

ゴリラガラスよりもパワーワード感では負けるけど強度なら負けないのよ。

全米ライフル協会競技クレイ射撃の的にも使われてて

弾が当たっても割れないでお馴染みすぎるわ。

フランスアルクインターナショナル社は

この時期になるとお皿作りの人たちで街が活気に溢れまくるという、

バタフライエフェクトか、

風が吹けば桶屋が儲かる的な話じゃないけど

パン祭りだとフランスとある街が特需に賑わうって。

まあ、

そんな今年はパン祭り難民なだけに、

お店が近くにあった頃の

なんでもないようなことが幸せだったと思うの

失ってから初めて大切さに気付くやつよ。

パン祭り初めて気付く無くなって

それまでやってたの知らなかったのかよ!って

私の心の俳句よ。


今日朝ご飯

エビマヨ海苔佃煮おにぎりです。

具材によって握り具合のパラメーターを変えるのかしら?

前者はわりとふんわい、

後者はぎっしり固めって感じ。

絶妙な技加減ね。

おにぎり作りマシーンロボット愛称を「匠」って言うんだって

匠だけに技ってるわね。

デトックスウォーター

キュウリレモンウォーラーよ。

スライスして簡単にできちゃいます

キュウリの青臭さをレモンが消してくれます


すいすいすいようび~

今日も頑張りましょう!

2019-02-13

許斐先生Twitter始めてから

許斐先生Twitter始めてから盲信して崇めてる人ばっかりになってつまらないよね。

っていう呟きを見てしまってイラときた。

「昔はみんなたしけ(笑)って言ってたのに最近はそういうの言えない。昔のTwitterは楽しかった」

オープンアカでそういうのよく言えるなと。

「たしけ()」呼びとか空耳テニミュとか、楽しみたい人は楽しめば良いよ。

馬鹿にするような呼び方違法アップロードして笑いものにするのは正直不快だったけど、それも先生が拒んでないなら良いよ。

好きにすればいい。

でもその「おふざけ」を私たちにまで強要しないでくれ。私たちにまでたしけ()呼びを強要しないでくれ。

去年のサマバレやディナーや、最近だとカップヌードル関連のこととか、先生言動不審に思うこともあるだろう。

先生ファンである私でも「そこはちょっと別の言い方した方が良かったんじゃないかな」と思うことは時々ある。

でも人間って完璧じゃないでしょ。

私たちは今までテニスの王子様にたくさんのものを貰った。色んなハッピーを貰ってる。

99のハッピーを貰っておいて、1過失があったら「こんなことをするコンテンツは信頼ならない。もう嫌い。でも今まで関わった時間がもったいなくて腹立たしいから黙って離れたりなんかしないで叩いてアンチ活動する」っておかしいよ。

そこは「今までありがとう。ばいばい」か「そこは訂正した方がいいよ!」となって欲しい。

先生批判するなとは言ってない。

たしけ()呼びも空耳も好きにすればいいし、先生批判作品批判も好きにすればいい。

でもずっと黙って我慢してた私たちが「実はたしけ呼びも空耳も嫌いなんだ」って呟くことくらい許して欲しい。

「昔はみんな楽しくたしけ()って呼んでたのに」じゃなくて「ふざけた愛称でもそこに何がしかの愛があるのは分かっていたから黙って我慢していた人が我慢せずに済むようになった」だけなんだよ。あなたの楽しさは誰かの我慢の上に成り立っていたものなんだってことわかって欲しい。

極端な例えになってしまうけど、18歳まで優しく厳しく健康的に育ててくれた親が18歳の誕生日に「選挙権持てたね!じゃあ次の選挙山田さんに投票して!お父さんが世話になってるから!」と言った時に『選挙違反だ。こんな親に育てられて恥ずかしい。こんな親嫌いだ。こんな親とは二度と連絡を取らないし、選管通報してSNS晒して他の知り合いにも教えて社会的バッシングして孤立させよう』って発想にならないと思う。

悪いところは注意しようor考え方が合わないかちょっと距離をおこうorそこは賛同できないけどこれまで受けた恩は返す。というあたりが妥当でしょ。

2~3年の通り過ぎて消えていくコンテンツじゃないんだよ。約20年お世話になり、またこからも続いて欲しいコンテンツの生みの親なんだよ。

貶し愛みたいな愛があるの分かるよ。私はそれをしたいとは思わないけど、そういう身内ノリ的なもの楽しいことは理解出来る。

ただ、貶し愛ストレートファン心理より上だとは思わないで欲しい。もちろんストレートファン心理貶し愛より上ってこともない。ただ愛の表現方法が違うだけだ。

「たしけ()って呼ぶ人がいなくなって窮屈」「駄目なことをしても擁護意見ばっかりで反吐が出る」

そう思うのは自由だけど、どうして呼ばないのか、どうして擁護意見が多いように見えるのか考えて欲しい。

もちろん盲目的に許斐先生を盲信して先生がおっしゃることは100%正しい!とか言う人もいる。そういう人はどうかと私も思ってるよ。

でも、ただ「貶し愛が得意ではない」「悪いことは悪い。毎日美味しいご飯を作ってもらってるのに味噌汁の味が1回濃かったくらいでちゃぶ台ひっくり返すみたいな恩知らずなことをしたくない」という人の方がずっと多いと思う(私の周囲の体感しかないけど)

今日味噌汁は味が濃いね。次から気を付けてね(指摘)とか、お湯少し足していい?(サポート)とか、味噌汁作るの苦手ならインスタントも美味しいよ(作品外のことは編集その他に任せる提案)とか、そういう当たり前の意見が突飛な熱烈信者アンチに押されて見えなくなってしまっている。

例え話が多くなってかえって分かりづらくなってしまたかな。

要は

(1):たしけ()呼びが許されなくなったわけじゃない。我慢していた人たちが嫌だと言える世界になっただけ。呼びたければ呼べばいい。これ以上こちらに我慢を強いないでくれれば良い。

(2):20年も世話になってるコンテンツには多大な恩がある。一緒になって叩かない人を全て一律に『盲信的な擁護』と思わないで欲しい。間違いに対する対処は指摘や叱咤解決提案、今後の動向見守り等が妥当だと考えているだけ。

ということが言いたかった。

商売なんだから完璧を期すのは当たり前」

ミスしたら批判だけでなく叩きも甘んじて受けなければならない」

そういう考え方ももちろんあるだろう。

そうじゃない考え方もあること、知って貰えたらいいな(と思って書いたけどこれをその人たちが見ることはなさそうだなぁ。まあ、テニプリに限らずどのコンテンツでも言えることだと思うので目に止まった誰かの思考材料になれば幸い)

2019-02-05

非公式でやってる某楽曲大賞、主催者さんがタレント名はユニ名付けずフルネーム敬称略でってアナウンスしてくださっているはずなのに頑なに愛称投票する奴は何なんだ。ありえない誤字ぶちかます奴も自分推してるタレント名前くらい変換ミスがないか確認しろ

2019-01-31

飽きっぽいので「あきちゃん」と呼ばれている

飽き性であり、3日坊主……いや、1日坊主なんてザラだ。

からか「あきちゃん」と呼ばれるようになった。

可愛くて良いじゃない。

別に嫌な意味で使われているわけではない。

愛称として「あきちゃん」と呼ばれている。

自分の元々の名前キラキラネームっぽくて嫌いだし。

2018-12-25

アニメ化直前ブギーポップシリーズ現状報告(ある程度の既読者向け)

(全て個人的見解です)

アニメの開始で、ブギーポップ懐かしい!原作いまどうなってるの?ていうかまだ続いてるの?という人々も少なからずいると思われるので、シリーズを振り返りつつ現在の大まかな状況を説明する。

今のところ明確にブギーポップシリーズとして刊行されているのは以下の22作。

  1. ブギーポップは笑わない
  2. ブギーポップリターンズ VSイマジネーター PART 1
  3. ブギーポップリターンズ VSイマジネーター PART 2
  4. ブギーポップ・イン・ザ・ミラー パンドラ
  5. ブギーポップオーバードライブ 歪曲王
  6. 夜明けのブギーポップ
  7. ブギーポップミッシング ペパーミント魔術師
  8. ブギーポップカウントダウン エンブリオ浸蝕
  9. ブギーポップウィキッド エンブリオ炎生
  10. ブギーポップパラドックス ハートレスレッド
  11. ブギーポップアンバランス ホーリィ&ゴースト
  12. ブギーポップスタッカート ジンクスショップへようこそ
  13. ブギーポップバウンディング ロスト・メビウス
  14. ブギーポップイントレランス オルフェの方舟
  15. ブギーポップクエスチョン 沈黙ピラミッド
  16. ブギーポップ・ダークリー 化け猫めまいスキャット
  17. ブギーポップアンノウン 壊れかけのムーンライト
  18. ブギーポップウィズイン さびまみれのバビロン
  19. ブギーポップチェンジリング 溶暗のデカダント・ブラック
  20. ブギーポップアンチテーゼ オルタナティヴエゴの乱逆
  21. ブギーポップダウトフル 不可抗力ラビット・ラン
  22. ブギーポップ・ビューティフル パニックキュート帝王学

(新作「ブギーポップオールマイティ(仮)」来春発売予定)

電子書籍ストアなどでは、作者本人が執筆イラストレーター共通しているスピンオフビートのディシプリン』『ヴァルプルギスの後悔』各4巻もブギーポップシリーズとして扱われているが、ここでは除外する。

ブギーポップシリーズは、刊行順の並びで大雑把に三つに区切ることができる。

12/26追記:この区切り自分個人的勝手にそう思ってるだけの便宜的なものです)

第一期(98年〜00年)
1.笑わない〜9.エンブリオ炎生

第二期(01年〜13年)
10.ハートレスレッド〜18.さびまみれのバビロン

第三期(14年〜)
19.デカダント・ブラック

各時期の特徴を見ていこう。

ブギーポップ第一期(笑わない〜エンブリオ

一般的な「ブギーポップ」のイメージを形作った初期作品群。

一見ありふれた現代日本日常の背後で、巨大な組織が絶えず暗躍し異能者が世界を変革するべく活動する、謀略論世界観。

思春期不安定な心と世界危機がいっとき交差する、叙情的・詩的な青春小説としての側面。

五人の主人公視点による五つの章で一つの事件を立体的に語る、という第一作の笑わないに代表される、トリッキー構成

ごく一部の準レギュラー的な存在を除いて、基本的新規キャラクターもしくは既存の脇役が主人公となって毎回半ば独立した物語が展開される、いわば全ての巻がお互いの「外伝であるようなシリーズの組み立て。

緒方剛志の洗練されたイラストと、鎌部善彦によるシンプルかつ洒脱なブックデザイン

少女達の間でささやかれる都市伝説であり、普通女子高生の別人格?として現れ黒づくめの格好で口笛を吹きワイヤーを操る死神もしくは世界の敵の敵……という、その他の世界設定からは遊離しているとしか思えない謎の、しかビジュアルデザインも含めて圧倒的に魅力的な存在ブギーポップ

などの点が読者から評価され、人気を呼んだ。

ラノベ流行TRPGベース異世界ファンタジーから現代ものに塗り変えただとか、現在大人気のあの作家やこのゲームライターも影響を受けただとか、当時の存在感については既に色んなところで言われているので各自Wikipediaなどを参照のこと(大げさだったり紛らわしかったりする情報もあるので眉に唾をつけながら)

ブギーポップシリーズ - Wikipedia

具体的なデータは分からないが、売り上げ的にも恐らくこの時期が絶頂だったのではないか。今回アニメ化の対象となるエピソードも、ほぼこの範囲からと見ていいだろう。

この時期で注目すべき巻、という話になると、一作目の笑わないはもちろんのこと、それ以外も全部と言うほかない。

王道ボーイミーツガールを軸に、前後編同時発売というボリューム作品世界が大きく広がった、リターンズ1・2。

予知能力者の少年少女によるささやかコミュニティがたどる儚い運命を描く、もしかしたら謎部活もの残念系の先駆と言えるかもしれない?パンドラ

閉ざされた高層建築というアクション映画を思わせる派手な舞台設定で、最終巻となる可能性もあったためか一旦シリーズを総括するような大団円が心地良い、歪曲王。

笑わないに近い連作短編構成で、シリーズ重要キャラクター炎の魔女」とブギーポップ誕生を描く、ブギーポップオリジンとも言える、夜明け。

ジレンマを抱えた創作者の心をアイスクリームに託した、ペパーミント魔術師

屈指の人気キャラクターの登場巻であり、二人の男が巡り会い激突する、シリーズ中では比較ストレートに「熱い」展開が見られる、エンブリオ二作。

以上の9巻はわずか二年の間に刊行されている。ほとんど月刊ペースで新刊を出すような恐るべき速筆ラノベ作家存在する現在ではさほど目を引く数字でもないが、当時としては驚異的なスピードだった。それが一世を風靡する大人シリーズであればなおさらだ

次に述べる第二期では、複数の他シリーズと平行して執筆していたとはいえ一期と同じ巻数を出すまでに十年以上かかっていることと比べると、初期はどれだけ筆が乗っていたのかよく分かるだろう。

ブギーポップ第二期(ハートレスレッドさびまみれのバビロン

ちょうど一度目のアニメ化、実写映画化の時期を境にして、やや作風に変化が見られた。

異能による戦闘の重視

能力存在のものは以前からさほど珍しいものではなかったが、それまでは物語の中の一つの要素でしかなかった戦闘に、武器として用いるのが半ば当たり前となった。

各巻の主人公格にはたいてい非能力者も一人は配されているし、エンブリオのような異能者対異能者の直接的な戦いがそんなに多いわけではないが、それでもいわゆる「能力バトルもの」という印象はかなり強まった。これを理由作品から離れた読者も多い、らしい

かい部分だが、能力に(多くの場合洋楽由来の)名前がはっきり設定されることが多くなったのもこのあたりからだ(言うまでもないがブギーポップジョジョの影響を大いに受けている)

・「敵」の扱いの変化

世界の敵、もしくは敵候補側の視点が薄くなり、一期のように主人公の一人として扱われることが少なくなった。これと同時に、世界の敵の動機に世直しというか率直に表現すると「人類補完計画」に類するものがほぼ見られなくなった。

異能バトル化の進行と併せて、表面的には「邪悪敵役主人公たちが討ち滅ぼす物語」という単純な構図にやや接近することになる。

構成の素直さ

多くの場合複数視点で展開されること自体は変わらないが、各視点をそれぞれ一つの章(短編)にしたり、時間を大きく前後させたりというような凝った構成はあまり見られなくなった。

霧間凪の(一時)退場

数少ないレギュラーキャラである霧間凪が、二期半ばの13作目のオルフェの方舟以降、ブギーポップ本編に登場しなくなる。恐らくは、凪が主人公スピンオフヴァルプルギスの後悔』との兼ね合いによるものだと思われる。この不在は、21作目のラビット・ランで再登場するまで長く続いた。

テーマの複雑化

言葉にしにくい部分だが、一期においてはまだ、各巻が主に何を題材にしているのかが、なんとなくではあるが伝わるという印象だった。それが二期では、テーマ的により込み入った話が多くなり、分かりやす共感や盛り上がりからは遠ざかった感がある。そのぶん作家性がより強まった、とも言えるが。

第二期の注目作としては、

霧間凪ライバル?的な存在が初登場する(以降の出番はほぼスピンオフ)、ハートレスレッド

設定上最大に近い「大物」の登場巻であり、以後、他シリーズも含めて作中世界に大きな影響を及ぼす出来事が語られる、ジンクスショップ

暗い森の中を延々と歩き回る閉塞感と晦渋さのせいか読者の賛否が極端な、ある意味で二期らしさを象徴する作品といえる、ロスト・メビウス

本当に大事なことは既に終わっているという、これまでもシリーズに見え隠れしてきたもの見方が改めてテーマとして大きく扱われ、青春とバトルのバランスの良さから?二期の中では読者の評価も高い、沈黙ピラミッド(沈ピラの愛称で親しまれている)

などがある。

ブギーポップ第三期(デカダント・ブラック〜)

現行の作品群。

近刊の最も目立つ特徴として、主に第一作品主人公格だったキャラたちが、再びメインを張っていることが挙げられる。

基本的には新規登場人物もしくは既巻でのサブキャラ主人公となることが多かったものの、かつての主役がメイン級として再登板という展開自体は一期でも二期でも存在した。たとえば、歪曲王の新刻敬、ロスト・メビウスの織機綺、化け猫フォルテッシモなど。しかし、デカダント・ブラック以降はそのようなキャラクター配置が今のところ全ての巻で一貫して見られる。

三期各巻で主人公格として再登場した既存キャラは以下の通り(カッコ内は過去の主演巻)

これらのキャラは初期作品評価に比例して人気が高く、シリーズ上でも重要人物と見られているが、彼らが登場しているからといって、いわゆる「本筋」が大きく進展するだとか、シリーズを畳みにかかっているといった気配はあまりない。相変わらず核心の周囲をぐるぐると周るような展開が続いている。

また、こうしたキャラクター配置がテーマから導かれたものなのか、それともある種の商業上の要請によるもの(早い話がテコ入れ)なのかどうかも不明

それ以外の傾向としては、概ね第二期のそれを継承した形になっている。ただ個人的に一つ気になる点として、新規キャラクターの「格」の低下ということがある。

あくま作品から受ける印象だが、三期で初登場した新キャラ達には、作者の思い入れというものがあまり感じられない。戦闘能力の強弱などの問題ではなく、良くも悪くも人格的な面で個性が薄く、その内面に寄り添い掘り下げるような視点も弱くなっている。

特に世界の敵もしくは世界の敵に至らない程度の「悪役」の造形はこの傾向が強い。あからさまに傲慢だったりするいけ好かない人間として登場して、実際にいけ好かない人格のまま説教されたり死んだりして退場する、というケースがほとんどを占めている。

また、主人公視点人物として再登場している一期のメインキャラ達はたいてい洞察力に優れ、過去の巻で既に何事かを成したいわばひとかどの人物であるため、彼らの視点で描かれる新キャラはいっそう底の浅さが浮き彫りになってしまうというキャラ格差問題もある。

世界中の誰しもが、たとえ一見取るに足りない存在であっても世界の敵になり得る、というようなテーマの反映なのかとも思うが、それにしてもクソ雑魚ナメクジに過ぎるし、そういう「敵」ばかりではさすがに辟易してしまう。なにより、たとえばあのスプーキーEですら持っていた、人格の複雑さ・意外性というものほとんど感じられないのは寂しい。

悪役なら悪役でいいので、せめて初登場時点では、恐ろしさや底の知れなさをもう少し演出してくれないものだろうか。あるいはいっそ、無理に毎回新規キャラを多数登場させることを控えて、ほぼ既存キャラだけで話を回し始めてもいい頃合いではないかと思うのだが……ムーンライトに一度だけ登場したカレー屋など、もっと掘り下げてほしい旧キャラも既に十分以上に存在することだし。

というかいい加減ストレンジ書いてくれ。

まとめ

自分の目から見たブギーポップシリーズのこれまでと現状は、こんな感じだ。

結果的に後半はほとんどネガキャンのような書き方になってしまったが、そういう意図は毛頭ない。むしろ、こんな風に不満を持ちながらもなんだかんだで楽しく追い続けている読者もいるぐらいには今も魅力的なシリーズなんだよ、ということが言いたかった。信じてほしい。

今回のアニメ化の影響で原作が売れたり読まれたりするとしても、そのほとんどはアニメ化の範囲であり新装版も出る第一期、それも前半に集中することだろう。だが、これを機会に未読の二期・三期作品にも手を伸ばしてくれる元読者がたとえ一人でも現れてくれるなら、非常に嬉しい。読んだら一緒に文句を言おう(文句言う前提)

この増田への批判反論は大いに歓迎する。内容が何であれ、ブギーポップへの言及は増えれば増えるだけありがたい。

2018-11-24

anond:20181124120941

から1020代と遊んでたらいいよ。

そんだけ。



相手人間だってからないようなタイプは、

男はぬいぐるみペニスって人と

愛称良さそう。

よっぽど告られたことないんだなってのも含め。

愛称良さそう。

2018-11-21

anond:20181120130629

愛称だけど、ジジ、じじ

男性女性も使う

Gigi

フランス語イタリア語などラテン系言語における女性名前および愛称少女通称としての印象があるため、芸能人などで幼さを演出する場合を除いて成人以降の女性には通常用いられない。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B8%E3%82%B8

anond:20181120130629

アビゲイルバスタードでも

ストリートファイター5(ファイナルファイト)でも男キャラにつけられてて謎

でも、響き的には日本人感覚としてはいかついよね…

愛称アビーだと一気に女性っぽくなるけど

あとコブラヒロインドミニク」も本来男名じゃないの?(逆パターンかこれは)

2018-11-19

anond:20181119014706

えっ、その態度で運営として金払ってるファン土下座しないの?

声優もそうだけど愛称と称して身体特徴、年齢などをあげつらうのが許されるのはポリコレ後進国証拠っていっていいと思う

2018-11-14

乃木オタがデレマスライブを見た感想に対するデレPからのアンサー

https://anond.hatelabo.jp/20181111194704

デレマスに好印象を抱いてくれて嬉しい限りです。アイマスP冥利に尽きる。

記事記載内容への補足を含め、

私が認知している限りの事実オススメを書き込んでみたいと思います

開演前がすげえ静か

待ってる間は基本周りの人と担当推しキャラ)談義に花を咲かせてるか、もしくは名刺交換してます

ただ、愛でる相手がどちらかというとアニメゲームキャラなので、あまり積極的声優名前を叫んだりすることはないですね。

もちろん中の人キャラと同じくらい大好きなので、ライブが始まれ名前叫ぶこともあるし、目と目が合った瞬間好きだと気付いたりもします。

ライブ開始前のBGMに対するコールもかなり昔からノリノリでやってたりします。

デレマスだと1stライブの頃から「わかるーわー!」とか言ってみんなで爆笑したりしてました。

提供の読み上げなんかもかなり新鮮だったのではないでしょうか。

あと、カレーメシが始まって何事かと思ったのは私たちも一緒です。

サイリウムの色が細かい

だって公式が全キャラ分のサイリウム販売しやがりますんで。

多々買わなければ生き残れない以上、担当サイリウムを揃えるのは義務ですね。

ただ、正直なところそこまでキャラ別の色が浸透しているわけではなく、

属性キュートピンククール=蒼、パッションオレンジ)というイメージから

この3色を基本にキャラ毎に色の変更が行われてるのが現状です。ゆえに初心者でも入りやすい。

一応その曲専用の色に変えるということもあります。その中でも、

・会場全体で一部分だけ色が変わっている(Twilight Sky

歌詞が進むたびにサイリウムの色を変えていく(花簪 HANAKANZASHI、小さな恋の密室事件

・曲のタイミングを合わせて観客全員でウェーブYes! Party Time!!)

なんかは結構特殊だし見てて楽しいかもと思います。是非とも味わって頂きたい。

コールが全く違う

おしい、二日目に来ていれば印象も変わっていたはず。

メルヘンデビュー!という曲がありまして、おそらく乃木坂ライブにも匹敵する怒号レベルコールが巻き起こっていたと予想されます

今回のライブ初日コールメインの曲が少ないセトリでもあったので、そういった印象を抱いたのも仕方ない部分はあります

それでも初っ端にやった「気持ちいいよね 一等賞!」、トロッコ披露された「凸凹スピードスター」なんかは今回のセトリの中でもぶっちぎりのコール曲です。

是非とも別の機会にライブに来てもらって、もっとコール楽しい曲を味わっていただきたいですね。

オススメは以下の曲です。

Orange Sapphire

ハイファイ☆デイズ

・サマカニ!!

・アタシポンコツアンドロイド

絶対特権主張しますっ!

Yes! Party Time!!

ガールズ・イン・ザ・フロンティア

歌が上手い

基本キャラ声で歌っているということも踏まえると、みんな確かな実力を持って歌っています。流石声優

特にシンデレラガールズ声優には、アイマス以外でのライブステージ経験ありの方が多いですし。

キャラクターとして歌っているということもあり、そもそもコンテンツのもの音楽メインなので、

その辺のレッスンや教育はしっかりしてるんだろうなと思います。これはデレマス前身であるアイマスからずっとそう。

コールに関しては最近は少なくなったなぁという印象です。昔の曲は割といろんな曲にコールが入ってます。(Never say never、輝く世界魔法

ただ、アイマス曲におけるコールはその曲に合うか合わないか存在意義が問われることが多いです。

S(mile)ingという曲があるんですが、歌ってる大橋彩香さんの愛称の「はっしー!」コールが曲中にあるんですけども、賛否両論です。

それを踏まえると、歌の邪魔をしないようにしているという評価は正しいと思いますね。

ダンス衣装MCは余り重要じゃない

いやいや、すげぇ重要デス。

特に6thは出演者全員衣装が違ったと思いますが、これはとても凄い事です。

そのキャラゲームで着ていた衣装再現して実際に着てライブに出演してます

基本キャラ推しがメインのコンテンツなので、中の人のこと詳しくない人達もいるので、

中の人恰好でどの人が担当キャラの人なのかすぐにわかます

二宮飛鳥というキャラがいて、声優青木志貴という人なんですが、

まりにもキャラのものに成り切り過ぎてて会場がざわつくレベルでした。

4thの時にも個別衣装披露してましたが、衣装を着た青木志貴さんを見たコスプレイヤー飛鳥コスプレを諦めたという逸話伝説です。

MCに関しては今回かなり特殊でした。

今までは普通に声優達が曲の感想衣装について話したり、レッスンとかの話をしてくれるんですが、

時間の都合上か今回ばっさりカットされて、キャラクターなりきり演技風のMCパートになっていました。

個人は特段気にならなかったですが、Twitterとかを見てると賛否両論でしたね。運営もいろいろと実験しているのだと思います

顔やスタイルはそんなに

みなまで言うな

レポが全く上がってない

流石に公演中にスマホ弄っていられる余裕なんて無し。そもそも公式禁止されてますし。

全力でライブを楽しみたいので公演中に弄ることはまずないですね。あっても時間を確かめるくらい。

終わった後に周りの人達Twitter、その他SNSで感動・興奮を共有するのもまた一つの楽しみだったりします。

ただ、暗い部分に触れるのであれば、

アイマスライブって何かしらの新情報の発表(CDの発売発表やアニメ化、コミック化、コラボ情報など)が必ず公演中に存在してて、

それを期待している人たちもかなり多いです。

その発表が済んだ途端スマホを弄りだす人は少量ですが存在しています。あまり良い事とはいえませんが。







7th、もしくは他のシンデレラガールズライブがあれば是非とも来てください。

しかしたら、推し…いや担当キャラが見つかるかもしれませんね。

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