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はてなキーワード: 京都大学とは

2024-06-17

https://anond.hatelabo.jp/20240614205200 タグ付けソースつづき

文字数制限かなんかで途中で切れる……

2003年 (第8巻)11月 特集食の安全安心環境
2003年 (第8巻) 4月 特集学術の再点検  ―ジェンダー視点から(2)ジェンダー
2003年 (第8巻) 1月 特集日本計画 Japan Perspective社会
2003年 (第8巻) 5月 特集地域生活安全保障社会
2003年 (第8巻) 6月 特集:ITによる科学能力開発国際会議情報
2004年 (第9巻) 2月 特集こころ科学する医療人間
2004年 (第9巻) 5月 特集:持続可能社会のための科学技術に関する国際会議2003 -エネルギーと持続可能社会のための科学エネルギー
2004年 (第9巻) 1月 ●学術会議は考える学術教育
2004年 (第9巻) 3月 ●「日本学術会議法の一部を改正する法律案」について学術教育
2004年 (第9巻) 6月 ●日本学術会議法の改正によせて学術教育
2004年 (第9巻) 8月 特集科学する心を育てる学術教育
2004年 (第9巻)10月 特集科学ジャーナリズムの進展のために学術教育
2004年 (第9巻)12月 特集日本学術会議第143回総会について学術教育
2004年 (第9巻)特集:第4回アジア学術会議(SCA)学術教育
2004年 (第9巻) 特集日本学術会議主催公開講演会学術教育
2004年 (第9巻) 科学技術への理解共感を醸成するために学術教育
2004年 (第9巻) 特集日本学術会議第142回総会 新生日本学術会議の在り方学術教育
2004年 (第9巻) 特集科学技術政策の在り方学術教育
2004年 (第9巻) 特集:高度専門職教育日本社会学術教育
2004年 (第9巻) 特集科学責任所在学術教育
2004年 (第9巻) 9月 特集日本学術会議から農林水産大臣への答申  地球環境人間生活にかかわる水産業及び漁村多面的機能の内容及び評価について環境
2004年 (第9巻)11月 特集都市生活環境を考える環境
2004年 (第9巻) 4月 特集学術の再点検 -ジェンダー視点から(その3)-ジェンダー
2004年 (第9巻) 7月 特集人口減少社会パースペクティブ社会
2004年 (第9巻) 特集科学国境歴史政治・国際
2005年 (第10巻) 5月 特集国境を越える生殖医療と法医療人間
2005年 (第10巻) 1月 ●学術会議は考える学術教育
2005年 (第10巻) 6月 特集日本学術会議第144回総会について学術教育
2005年 (第10巻) 7月 特集:今、教養教育を考える学術教育
2005年 (第10巻) 8月 特集21世紀学術における横断型基幹科学技術役割学術教育
2005年 (第10巻)10月 特集日本学術会議第145回総会学術教育
2005年 (第10巻)11月 特集日本学術会議20始動学術教育
2005年 (第10巻)12月 特集:第146回日本学術会議総会 日本学術会議新体制スタート学術教育
2005年 (第10巻) 特集:第19期の活動を振り返って学術教育
2005年 (第10巻) 特集新日本学術会議における人文・社会科学系の活動について学術教育
2005年 (第10巻) 2月 特集大陸棚画定を考える環境
2005年 (第10巻) 特集自然災害災害
2005年 (第10巻) 4月 特集:どこまで進んだ男女共同参画ジェンダー
2005年 (第10巻) 特集犯罪科学する社会
2005年 (第10巻) 特集:事例を中心に見る統計科学現代価値情報
2005年 (第10巻) 特集学術研究個人情報情報
2005年 (第10巻) 9月 特集人間宇宙物理
2005年 (第10巻) 3月 特集:持続可能社会のための科学技術に関する国際会議2004 ―アジアの巨大都市地球の持続可能性―歴史政治・国際
2005年 (第10巻) 特集:第5回アジア学術会議(SCA)歴史政治・国際
2006年 (第11巻) 5月 特集ライフスタイル健康医療人間
2006年 (第11巻) 6月 特集:終末期医療 ─医療倫理・法の現段階─医療人間
2006年 (第11巻) 8月 特集臨床医学研究の発展のために医療人間
2006年 (第11巻)10月 特集スポーツ科学医療人間
2006年 (第11巻)12月 特集科学技術イノベーション学術学術教育
2006年 (第11巻) 1月 特別座談会科学コミュニティーとしての新たなミッションを考える学術教育
2006年 (第11巻) 2月 特集新世代が変える日本学術会議学術教育
2006年 (第11巻) 4月 特集日本学術会議第147回臨時総会学術教育
2006年 (第11巻)11月 特集日本学術会議新体制 ─日本学術会議第149回総会─学術教育
2006年 (第11巻) 特集座談会:「科学上のミスコンダクト」学術教育
2006年 (第11巻) 特集 シンポジウム:「技術者の倫理社会システム学術教育
2006年 (第11巻) 特集新世代が変える日本学術会議(続編)学術教育
2006年 (第11巻) 特集日本学術会議改革ヘの軌跡と課題学術教育
2006年 (第11巻) 特集日本学術会議第148回総会学術教育
2006年 (第11巻) 9月 特集海洋生物学の新たな時代環境
2006年 (第11巻) 特集環境教育環境
2006年 (第11巻) 3月 特集男女共同参画の一層の推進に向けてジェンダー
2006年 (第11巻) 特集ジェンダー学と生物学対話ジェンダー
2006年 (第11巻) 7月 特集公共性ルネッサンス ─21世紀市民社会を考える─社会
2006年 (第11巻) 特集統計から見た日本経済格差社会
2007年 (第12巻) 5月 特集医療崩壊させないために医療人間
2007年 (第12巻)12月 特集保健医療と個人情報保護医療人間
2007年 (第12巻) 特集社会福祉教育近未来医療人間
2007年 (第12巻) 特別講演:寄生動物国民及び政策感染症ミレニアム開発目標 / ロバート・メイ卿医療人間
2007年 (第12巻) 特集化学今日から明日へ化学生物
2007年 (第12巻) 1月 特集科学者の行動規範学術教育
2007年 (第12巻) 2月 特集博物館が危ない! 美術館が危ない!学術教育
2007年 (第12巻) 9月 特集:第7回アジア学術会議学術教育
2007年 (第12巻) 特集:学協会機能強化のための調査学術教育
2007年 (第12巻) 特集日本学術会議第150回総会学術教育
2007年 (第12巻) 7月 特集:脱温暖化社会へのチャレンジ環境
2007年 (第12巻) 特集子どもを元気にする環境とは ─政策の現状と評価こども
2007年 (第12巻)11月 特集自然災害軽減に向けてパラダイムの変換を災害
2007年 (第12巻) 6月 特集地域研究最前線 ─知の創成─社会
2007年 (第12巻) 8月 特集:法的制度としての私と公をめぐって社会
2007年 (第12巻) 特集21世紀における生活科学役割社会
2007年 (第12巻) 4月 特集:人文社会科学役割責任人文
2007年 (第12巻) 特集物理学の今日から明日へ物理
2007年 (第12巻) 3月 特集歴史としての戦後思想としての戦後歴史政治・国際
2007年 (第12巻)10月 特集中国東アジア科学技術と持続的社会歴史政治・国際
2007年 (第12巻) 特集政治学の今日から明日へ歴史政治・国際
2008年 (第13巻) 1月 特集シンポジウム 医療システムのゆくえ医療人間
2008年 (第13巻) 8月 特集生殖補助医療のいま ─社会合意を求めて─医療人間
2008年 (第13巻)12月 特集:信頼に支えられた医療の実現 ─医療崩壊させないために─医療人間
2008年 (第13巻) 特集:医工学先端研究と教育創造的結合医療人間
2008年 (第13巻) 特集生物科学今日から明日へ化学生物
2008年 (第13巻) 7月 特集科学コミュニケーションメディア学術教育
2008年 (第13巻) 9月 特集:若手研究者の育成学術教育
2008年 (第13巻)10月 特集高校における地理歴史教育改革学術教育
2008年 (第13巻)11月 日本学術会議第21期スタート -第154回総会開催-学術教育
2008年 (第13巻) 6月 特集瀬戸内海浅海を考える ~浅海その生物生産環境とその保全防災環境
2008年 (第13巻) 特集:脱温暖化森林木材役割環境
2008年 (第13巻) 特集環境学のミッション環境
2008年 (第13巻) 特集総合工学役割展望工学
2008年 (第13巻) 特集明日社会共通資産 ―建設系分野からの重点研究課題提案工学
2008年 (第13巻) 4月 特集人口ジェンダー  ―少子化対策可能か―ジェンダー
2008年 (第13巻) 3月 特集:わが国の自殺の現状と対策社会
2008年 (第13巻) 特集リスク Permalink | 記事への反応(0) | 10:30

2024-06-14

https://anond.hatelabo.jp/20240614204953勝手タグ付けソースだよ

1996年 (第1巻) 5月 特集:脳の科学こころ問題医療人間
1996年 (第1巻)11月 特集高齢者介護医療人間
1996年 (第1巻) 4月 (創刊号) 特集戦略研究と高度研究体制学術教育
1996年 (第1巻) 6月 特集:第3回アジア学術会議学術教育
1996年 (第1巻) 8月 特集日本国際賞受賞記念講演会から学術教育
1996年 (第1巻) 9月 特集:若手研究学術教育
1996年 (第1巻)12月 特集:第124回日本学術会議総会学術教育
1996年 (第1巻) 7月 特集地球環境問題を考える環境
1996年 (第1巻) 特集:転換期にある工業産業工学
1996年 (第1巻)10月 特集女性科学研究ジェンダー
1997年 (第2巻) 2月 特集パラダイムの転換学術教育
1997年 (第2巻) 3月 特集大学改革任期制学術教育
1997年 (第2巻) 6月 特集伝統と新しい地平 ―第4回アジア学術会議学術教育
1997年 (第2巻) 7月 特集:第125回日本学術会議総会学術教育
1997年 (第2巻) 8月 特集:第16期から17期へ学術教育
1997年 (第2巻) 9月 特集:第17期の発足 ―第126回日本学術会議総会学術教育
1997年 (第2巻)10月 特集:高度研究体制確立を目指して学術教育
1997年 (第2巻)11月 特集地域における学術活性化を目指して学術教育
1997年 (第2巻)12月 特集:第127回日本学術会議総会学術教育
1997年 (第2巻) 特集:2国間学術交流レイシア派遣団報告学術教育
1997年 (第2巻) 4月 特集地球食料問題を考える環境
1997年 (第2巻) 1月 特集平和共生歴史政治・国際
1997年 (第2巻) 5月 特集グローバリゼーション産業空洞化歴史政治・国際
1998年 (第3巻) 3月 特集クローン羊"ドリー":遺伝子科学のはかり知れないインパクト    化学生物
1998年 (第3巻) 特集クローン羊"ドリー":バイオテクノロジー最先端で今、何が、どうなっているか    化学生物
1998年 (第3巻) 2月 特集二国間学術交流 スイス及びスウェーデン派遣団報告学術教育
1998年 (第3巻) 6月 特集21世紀科学への視点 ―第128回日本学術会議総会学術教育
1998年 (第3巻) 7月 特集アジアにおける学術の直面する課題 ―第5回アジア学術会議学術教育
1998年 (第3巻)12月 特集:新たなる研究理念を求めて ―第129回日本学術会議総会学術教育
1998年 (第3巻) 1月 特集地球未来 ~人間の存続環境
1998年 (第3巻) 5月 特集地球惑星宇宙科学の現状環境
1998年 (第3巻)11月 特集食品研究の新領域をさぐる ―食とからだの科学を中心に環境
1998年 (第3巻) 4月 特集ジェンダー   ―社会的文化的性別」と現代ジェンダー
1998年 (第3巻) 8月 特集日本経済課題展望日本ビックバンに向けて社会
1998年 (第3巻) 9月 特集行政改革課題展望社会
1998年 (第3巻)10月 特集ライフスタイルの転換と新しい倫理 ―21世紀社会に向けて社会
1999年 (第4巻) 4月 特集生殖医療とその社会的受容医療人間
1999年 (第4巻) 1月 特集21世紀に向けた学術の新たな改革学術教育
1999年 (第4巻) 3月 特集国民の期待に応えて ―科学最前線から学術教育
1999年 (第4巻) 6月 特集:IGBPの研究成果の統合に向けて ―第130回日本学術会議総会学術教育
1999年 (第4巻)10月 特集日本学術会議創立50周年学術教育
1999年 (第4巻)12月 特集:わが国の大学等における研究環境改善について(勧告) -第131回日本学術会議総会学術教育
1999年 (第4巻) 2月 特集ごみを考える環境
1999年 (第4巻) 8月 特集海洋環境
1999年 (第4巻)11月 特集科学技術社会社会
1999年 (第4巻) 特集少子化問題社会
1999年 (第4巻) 5月 特集学会インターネット情報
1999年 (第4巻) 9月 特集学術からみた「美しさ」について人文
1999年 (第4巻) 7月 特集人口環境 ―持続的発展に不可欠なアジア役割 ― 第6回アジア学術会議歴史政治・国際
1999年 (第4巻) 特集科学技術の発展と新たな平和問題歴史政治・国際
2000年 (第5巻) 1月 特集学術研究の国際ネットワーク学術教育
2000年 (第5巻) 3月 特集:第7回アジア学術会議学術教育
2000年 (第5巻) 4月 特集世界科学会議21世紀のための科学学術教育
2000年 (第5巻) 7月 特集:第17期を締めくくる成果 ―第132回日本学術会議総会学術教育
2000年 (第5巻) 8月 特集:第17から第18期へ学術教育
2000年 (第5巻) 9月 特集:第18期始まる学術教育
2000年 (第5巻)10月 特集俯瞰研究プロジェクトへのアプローチ学術教育
2000年 (第5巻)11月 特集研究業績評価 ―実態問題学術教育
2000年 (第5巻)12月 特集:第18期活動計画の全容学術教育
2000年 (第5巻) 特集各部抱負学術教育
2000年 (第5巻) 特集:第8回アジア学術会議学術教育
2000年 (第5巻) 特集世界科学アカデミー会議学術教育
2000年 (第5巻) 2月 特集安全災害
2000年 (第5巻) 6月 特集男女共同参画社会における日本学術ジェンダー
2000年 (第5巻) 5月 特集司法改革課題展望社会
2001年 (第6巻) 2月 特集21世紀とヒトゲノム医療人間
2001年 (第6巻) 4月 特集21世紀と新エネルギーエネルギー
2001年 (第6巻) 1月 特集21世紀科学役割を問う学術教育
2001年 (第6巻) 3月 特集21世紀科学アカデミーデザインする学術教育
2001年 (第6巻) 5月 特集学術活動のための次世代育成学術教育
2001年 (第6巻) 6月 特集:「科学技術」の概念を人文・社会科学へと拡張学術教育
2001年 (第6巻) 7月 特集大衆化された大学での教育はいかにあるべきか学術教育
2001年 (第6巻)11月 特集日本学術会議改革に向けて学術教育
2001年 (第6巻) 特集:常置委員会の目指すもの学術教育
2001年 (第6巻) 特集日本社会の変容と教育の将来学術教育
2001年 (第6巻) 特集:第1回アジア学術会議学術教育
2001年 (第6巻) 特集特別委員会活動経過学術教育
2001年 (第6巻) 8月 特集遺伝子組換え食品をめぐる最近の動向環境
2001年 (第6巻)10月 特集:食から見た21世紀課題環境
2001年 (第6巻) 9月 特集10代は変わったか!こども
2001年 (第6巻)12月 特集データベースの新たな保護権利制度導入反対への初の声明情報
2001年 (第6巻) 特集21世紀IT社会情報
2002年 (第7巻) 5月 特集医療最先端医療人間
2002年 (第7巻) 8月 特集ナノテクノロジー化学生物
2002年 (第7巻) 9月 特集動物実験化学生物
2002年 (第7巻) 1月 特集新世紀の日本学術会議学術教育
2002年 (第7巻) 3月 特集科学技術新世学術教育
2002年 (第7巻) 6月 特集:新しい日本学術会議に向けて!学術教育
2002年 (第7巻) 7月 特集ノーベル賞100周年記念国際フォーラム創造性とは何か」学術教育
2002年 (第7巻)11月 特集:変革をめざす国立大学 ―学長たちは考える学術教育
2002年 (第7巻)12月 特集日本学術会議の今後の方向に向けて!学術教育
2002年 (第7巻) 特集:「大学の自立」と「学術経営」のあり方を探る学術教育
2002年 (第7巻) 特集:第2回アジア学術会議(SCA)学術教育
2002年 (第7巻) 特集学術科学研究の成果と社会学術教育
2002年 (第7巻) 4月 特集学術の再点検  ―ジェンダー視点から(1)ジェンダー
2002年 (第7巻) 2月 特集創造性と日本社会社会
2002年 (第7巻)10月 特集:「身体障害者との共生社会」の構築に向けて社会
2002年 (第7巻) 特集日本計画社会
2002年 (第7巻) 特集グローバル化時代対応する高等教育課題歴史政治・国際
2003年 (第8巻) 2月 特集研究教育現場から見た国立大学改革学術教育
2003年 (第8巻) 3月 特集科学社会 ―いま科学者とジャーナリストが問われている―学術教育
2003年 (第8巻) 7月 特集私立大学さらなる発展学術教育
2003年 (第8巻) 8月 特集:第18期から第19期へ学術教育
2003年 (第8巻) 9月 特集:第19期始まる学術教育
2003年 (第8巻)10月 特集:新しい学術の体系学術教育
2003年 (第8巻)12月 特集:第19期活動計画学術教育
2003年 (第8巻) 特集活動計画各部抱負学術教育
2003年 (第8巻) 特集:第3回アジア学術会議(SCA)学術教育

2024-06-09

おはよう

おはます

ふくふくクラウディ

小鳥さんを愛でていたら

獰猛な鷲がしゅわっちと襲来

あわや弱肉強食世界の開幕でしたわ

ひやっとしましたわ

京都大学シンボルの木が好物な幼虫は

葉を食べ脱皮した殻を食べ

すくすくと成長中

成虫が卵を産みつけにやってきたのを観察

青色が綺麗ですわ

2024-05-25

anond:20240524223357

15年前に農学修士マウス扱う系)を出た人間だけど。その研究室、もし変えられるなら変えたほうがいいと思う。

内部進学する人間は院進が当然だから研究室めぐりや先輩から情報とかで自分に合った研究室選びができるし(ブラック研究室を避けられるし)、入ったら入ったで4年生のうちに教官もしくは先輩から指導を受けててやり方に慣れられるし、学部時代からの友人関係もあってストレスを出しやすい。

一方、外部から来る人はそれが全くできない。だから辛くてついていけない人も結構いる。(そして学部上りはそれがよくわからない)

研究室はいろんな意味で当たりはずれがある。

指導教官指導してくれない

教授は金集め顔広げしかしないから中を見ない

やばい先輩がいる

・聞いてた研究テーマができない

全然機材がなくて自分で顔広げてほかのところに借りに行かないと研究できない

そんなことはむしろ多い。でもそれでも内部進学が「わかってて」入るのと、あなたみたいに「わからずに」入るのとでは全然ちがう。

で、あわないところは本当にずっと合わないままだったりする。狭い世界からなかなか逃げられないし。

そして、そもそも成果が出る出ないは全く違う次元で起こる。これはほとんど運みたいなものもある。

ちなみに私は子供のころから研究職になりなくて京都大学に入って、当然のように内部進学で院進したけど、できると聞いてたテーマ教授が変わっててできなくて、選んだテーマ時代にあってなくて、成果も全然でなかったかアカデミアは当然あきらめ、就活研究職志望だったけどまったく受からず、そして自分研究に向いていないことをようやく自覚して、結局院卒で文系就職したけど、いまは楽しいよ。研究思考プロセスってなんにでも活用できるから

研究がやってみたい、という気持ちでその世界に飛び込んだあなたはとてもえらいし、すごい。

そんなあなたが2か月もかからず心をつぶされるのは、本当に本当にもったいないし、悲しい。

研究は1日休んだだけでも不安になるよね。怖いよね。わかる。まわりすごい人ばっかりだし成果も出してるし。異様なほどタフな人たちがいっぱいいるから。

でも、勇気を出して誰かをたよって。学生相談室でも、ほかの研究室の人でもいい(夜中でもたいてい誰かいるよね)。ブラック研究室ってあるから。いっぱいあるから、みんなそれわかってるから、多分話を聞いてくれると思う。もちろん自分の学外の知り合いでもいいから。あともしかしたらメールの窓口もあるかも。しんどい、だけでもいいか学内アドレスで送ってしまおう。

とにかくだれかをたよって。とおくからそれをねがっています

2024-05-21

大学群 北京大神医九千名東北應信早 (ぺきんだいかみいしきゅうせんめい と ほくおうしんわ

北海道

京都大学

大阪大学

神戸

東京医科歯科

九州大

千葉大

名古屋

東北

慶応

信州大(または新潟大)

早稲田大

2024-05-06

算数が好きな少年京都大学のどの教授研究が好きか聞いてみなさい

東大しか興味ないなら受験少年でしょう

2024-05-02

学歴コンプレックス卒業した 3/4

https://anond.hatelabo.jp/20240502193039

大学3回生の頃~

この時期は多くのことを考えた。特に就職のことだ。第一志望の大学には入れなかった。だからこそ、今後の人生では逆転したいと思っていた。

就職四季報を読み耽ったし、就職活動の参考になるサイト巡回したし、就職課の方々にもクソお世話になった(ワンピース的な意味で)。

リクナビとかあるじゃん。あれで友達かにURL付きの回答ページを送って、送り主のことを回答してもらって、そしたら他人から見た自分自身分析結果とか、どんな業界が向いてるとか、どんな価値観仕事をしたいとか、いろいろわかるサービスがあった。そういうのをやってた。

当時は、LINEとかTwitter一般的だった。ひと昔前の人って、LINEとかなかったんだろ? もしかして、全部メールとか郵便就職活動をしてたんだろうか、一体どうやって? という疑問を感じていた。

5.学内TOEIC受験の思い出

 本格的に就職活動が始まろうとしていた。自分は、1回生の頃からTOEIC】の勉強に励んでいた。少しずつではあるけど実力を身に付けていた。勉強時間はそれほどでもないけど、ずっと続けていた。二年半。

 受験にはお金がかかるし、実力を付けてから挑んでみようと考えていた。そしてついに、秋頃だったかな。受験料が少ないタイプ学内試験(※本番で実施済のテストを使い回すやつ)を受けることにした。

 人生で初めてのTOEICは……うん、こんなもんかって感じだった。緊張していて、そこまで問題は解けなかったけど、ベストを尽くすことができた。

 その結果は、なんと……(ドラムロール鳴る)……760点だった!! 当時の自分は、大喜びだった。狂喜乱舞だった。心の中でもリアルワールドでも小躍りをしていた。実際、佛教大学でのランキングは堂々の二位だった。一位は確か、文学部英米学科の人だったと思う。

 これは、この結果は……紛れもない一流である!! おそらくきっと、この点数は、同志社だろうと立命館だろうと飛び抜けた点数だろう。京都大学でも通用するし、ましてや就職活動通用しないはずがない。祇園木屋町などの飲み屋街、東本願寺渉成園とかの観光地で【外国人】とトークをしても通用するだけの英語力を、ついに、ついに身に付けたのだ!!

※そんなふうに考えた時期が俺にもありました

そんなこんなで、就職活動が本格スタートした。俺は必死で、シューカツとやらに取り組んだよ。リクスー集団に交じってさ、学内企業説明会とか、大阪城ホールでの合同説明会とか、東京までOB訪問に行ったこともあったっけ。とにかくマジだった。

あの頃の自分は飢えていた。なんの実力も実績も持っていないのが嫌だった。とにかく何か、ほかの人から見て、「あいつはスゴイ」となるものを最低一つはほしいと考えていた。

6.佛大就職の話

 いつからか知ることになったのだが、この佛大というのは宗教系の比較的裕福な大学である。当時の週刊誌大学職員給料ランキングでは、慶應関西大学などの有名私大と肩を並べていた。キャッシュフロー的な意味で裕福な理由はいくつかあるが、そこまでは述べない(この日記趣旨ではない)。

 大学構内には、相応の見た目の講義棟(兼研究棟)が鎮座している。学生時代は「おしゃれ~でかい~」くらいの印象だったが、歴戦の社会人となった今ではわかる。あの1棟ものの巨大な建物は、建設工事だけで百億とかいってるかもしれない。同じ規模の大学で、あれを作れるところは少ないだろう。

 あれは確か、3回生の終わり頃だったかな。本日部活もさあ終わりだ、という時に、部長(※教員側の部活責任者)から声がかかった。ほかの3回生も一緒だった。「佛大の就職試験を受ける気はないか? 希望者がいたら優遇する」ということだった。

 考えたのだけど、大学職員というのは、その大学がすんごく好きな人がなるものだと思った。当時は、民間企業への就職視野に入れていた。優遇できる枠は1名ということで、ほかの同回生が手を挙げることになった。

 まあ、年収であるとか、職務内容とかのバランスを考えると、「魅力的だ」とは正直思った。当方は、人生の方向転換が苦手なタイプである。この頃は、先輩やOBOGを探して、就職活動に関する考え方や情報を集めていた。何でもいい、そういう生のデータがほしかった。

けど、嫌なことはやっぱり起きる。わざわざ日記に書いているのだから、当時の俺は相当ムカついたのだろう。

就職に関する情報を探してる中で、聞き込みのために学内アルバイトをすることがあった。それは講義の出席者からレポートを受け取って、受付番号を整理して、最後に整頓するようなアルバイトだった。1日勤務で六千円だった気がする。

二人一組で受付作業をするのだが、隣の組を見てると気分が悪くなった――と日記には書いてある。

その組は、男子女子の組み合わせだったのだが、男子の方がやたらと女子の方にがっついている。レポート提出者がいない時に、割と雑談をしていた。

その中で、男子の方が「彼氏いる?」と聞いた後で、女子の方が「いる」と答えると、男子の態度が急に悪くなったのだ。それは仕事終わりまで続いた。

最後レポート仕分け確認をする時も、その男子は怒鳴りつけるようにして女子に当たっていた。俺はあまりにムカついたので、「ちょっとかにやってもらえます?」と声をかけて、ようやく静かになった……。

と、記憶を思い返したけど、今の俺にそこまで思うことはない。「男の態度がひどいね。でも、オスってそんなもんじゃね?」くらいしか思わない。間近で見たらムカつくんだろうけど。注意とかするかもしれない。

当時は、実際どんな人間だったんだろう。俺って。記憶が薄らいでるとかい次元ではない。消失している。全然からない。

なんかさ、十年前の自分ってさ、もはや『他人』じゃないか。体の細胞でいうと、20回分は完全に入れ替わっている。もはや完全に他人である

余談だが、佛教大学に通ってる女子には可愛い子が多いと、アルバイト先の立命館大学の人に言われることがよくあった。

根拠は全くないものの、社会に出た後の個人的感想では当たっていると感じる。福祉教育に強い大学はそうなのだろうか?



大学4回生の頃~

就職活動に本気だった。この頃は、大手企業は今よりも早く内定を出していた(4月の1週目くらい?)。就職活動以外に教職課程のこともあったが、時間の隙間を縫って面接試験を受けに行った。まあ、書類選考でお祈りされることの方がずっと多かったけど。

うちの大学卒業生で、すごい就職先に進んだ人っているのだろうか? 自分高望みをしていないだろうか? そんなことが気になっていた。大手病に罹患していた可能性が極めて高い。

7.偉大な先輩方の話

 当時は社会学部政策学を学んでいた。社会学だけじゃなくて、社会科学ならなんでも学べる学部だった。地域を盛り上げる系のゼミに入っていたのだけど、どんな先輩方がどんな進路に進んでいるか、正直気になるところだった。

 ほかのゼミ交流する機会があった時に、同輩や先生方に聞いて回ったのだけど、凄い人というのはやっぱりいた。学生が六千人もいるのだからレベルが高い人は一定存在しているのだ。

 社会学部の先輩(俺と同じ公共政策学科)の例だと、自分入学する数年前に総合商社内定を取った人がいたらしい。学業だけじゃなくて、外の世界に飛び出して活動していた人だと聞いた。とにかく忙しい人で、授業にはそこまで出席してなくて、水商売仕事に明け暮れていたらしい。

 単位はそれなりに取得して、教職課程最難関の講義(兼演習)ではチーム全員で百点満点を取って、大学同士の研究分科会では発表役になって、大学学園祭ではパヒュームダンスを踊ってウケを取って……とにかく活動的な人だったらしい。

 学歴って、仕事の実力とは相関が薄いよな。多く見積もっても3割くらいだ。『誰もが嘘をついている』という本に書いてあったのだが、高偏差値名門校に1点差で受かった人・落ちた人を追跡調査する社会実験があったらしい。結果的には、学歴現在地位相関関係はないという結論だった。相関係数は0.1程度とあった。

 アメリカ合衆国での話なので、日本だとどうなるかわからない。けど、自分同意である。どんな中学高校大学を出てるとか、そういうのは人生での成功にはほぼ関係ない。

 どんな瞬間だって自分が今どこにいて、何を目指していて、どんな努力をしているかそれが大事だ。学歴を振り返ってる暇があるなら、さっさとやることをやって次の先に進むのだ。

就職活動の話に戻るけど……就職活動面接で問われる内容(志望動機自己分析自己アピール就職活動の軸、ガクチカ)とかってさ。釈迦人になった今ではわかるんだけど、ぶっちゃけ茶番だよな。はてなブログだと、借金玉さんがそんなことを言ってた。部族の掟に近いものがあるってさ。

就活的なキャラの型枠を、リクルートその他の人材会社が用意したうえで、企業側が「茶番」に対して本気になれる人材会社方針を素直に受け入れて、貢献してくれる)を探してる。それだけだ。

若き大学生が当日記を読んでる可能性は低いけど、たったひとつだけ、ただひとつだけ、会社選びで言えることがあるとすれば……以前、どっかの増田日記に書いてあったのを参考にすると、こんなところだ。

自分が入りたい会社というのは、自分が将来、どんなキャリアを描きたいのか、どんな人生を歩みたいのか、どんな人間になりたいのか。そういうところから逆算して決めていく」

就職活動の軸というよりは、人生の軸という観点である。ちなみに軸、というのは「他人関係なく、自分が正しいと思える考え方」という意味だ。

経済社会バリバリ働きたいなら、そういう会社に行くべきだし、あなた大事にしてる『たましいの仕事』があって、仕事副業でやりたいなら暇そうな業界を選ぶべきだ。

将来、どんな人生を歩みたいのか? それさえ決まっていれば、業界会社を決めることはできる。職種についてはナントモだが……敢えて言うと、保育所とか幼稚園とか小学校とか、それくらいの年頃に何が面白かったのか、が答えになるんじゃないか。その年代に心から楽しめたものは、大人になってからもきっと楽しい

結局、その年の春の終わりに就職活動を終えて、内定をもらえたのは……京都市内にある電子機器メーカーだった。

大手企業を受けるのはやめた。大手病を克服したのだ。それで地元会社一本に絞った。ここまで絞ると、受験できる会社の数は十社程度になった。自分の力をそんなに分散する必要もない。十分に集中できる。

当時は嬉しかったよ。両親に報告したら、父も母も衝撃を受けていた。うちの親って、自分の子どもを親戚の子と比べたがる嫌いがある。それはムカつくのだが、いい結果を報告できてよかった。

両親が、俺が出した実績をありがたがって聞いている。その実績を、電話などで親戚やご近所に知らせて調子に乗りまくっている。スタンダール小説の『赤と黒』を思い出した。小説の中で、こんな感じの場面がなかったっけ? ブクマカで詳しい人がいたら教えてほしい。

両親よりも喜んでいたのは就職課の人だった。内定先を告げると、ご機嫌なビートで小躍りするようにして、ハッピーな感じでターンをキメていた。ずっと以前から、いろいろとお世話になっていた。喜んでもらえてよかった。

この年度の終わり頃、卒業間近だったか大学が出してる何かの広報で、俺の就職先がデカデカと上の方に載っていた。トレーニングルームでそれを読んでいる時、隣にいた学生達も同じ広報の同じページを読んでいた。

「うちの学校から、こんな会社内定が取れるんや」

「ん。どこどこ?」

「ほら、ここや。この会社

「ああ、それマンコやろ」

「……」

「女の一般事務職だって総合職ちゃうし。こんな掲載詐欺に近い」

俺の怒りは有頂天に達していた。当時の日記には「有頂天」と書いてあったが、怒髪天と書きたかったのだと信じたい。

こういう連中はどこにでもいる。気にしたら負けである増田の読者の人も、レベルが高い解釈と低い解釈があるとしたら、迷わず高い方を選ぼう。そっちの方が心身ともに健やかな人生を送ることができる。

https://anond.hatelabo.jp/20240502193041

anond:20240502065055

京都京都大学があります文化資本はないです

東京の人が東京しか文化資本がないって言ってたので

2024-05-01

東大ギリギリ落ちた、が入学必要な唯一の条件の国立大学があったらよい

京都大学レベル学生が集まるだろう

5~6月入学にして1年目の夏休みを減らせば追いつける

2024-04-15

anond:20240412140447

anond:20240412140447

お前のというか小学生ときみんな思ってただろ

anond:20240412140447

低学歴者って馬鹿からだいたい同じ発想になるんだな

anond:20240412140606

高学歴ではないが世界大学ランキングくらいには入る総合大学卒の中学歴やぞ

anond:20240412145150

よっしゃお前には筑波大学体育学卒業認定を与えよう! ◆THE世界大学ランキング2024(日本国内) 29位:東京大学 55位:京都大学 130位:東北大学 175位:大阪大学 191位:東京工...

2024-03-23

学歴差別とは

学歴差別とは何なのか。

そもそも差別とは何なのか。 差別とは、ある属性を持つ人々に対して不当な扱いをすることだとされる。 しかしこれは間違っていて、偏見を持つことが差別である

まり

差別偏見を持つ ⇒ 不当な扱いをする

という論理関係にある。 だから、不当な扱いをしたとして、それは差別かどうかはわからない。

これを学歴に当てはめると、Fランの人を見て、この人はきっと馬鹿なんだろうと思うことが そもそも差別であり、企業Fランの人を足切りすることは差別かどうかはわからない。 例えば、Fランの人は実際に成績が悪いという統計的データがあるから足切りされてるかもしれない。

おれは学歴差別主義者ではない。 通称高専野郎」という一人の知的障害者に対して批判的だが、これは高専からではない。 そもそも無能であることが先にあり、それがたまたま高専専攻科とかい知的障害学歴であったため、 これを利用しているだけである。 そして推論として、高専専攻科出身者は全員知的障害者なんだろうと言ってるだけだ。 これは至極真っ当な論理である。 このように、低学歴というのは、それ自体批判されるものではなく、 劣等であった場合批判レバレッジするために使われるものである。 だから低学歴の人こそ、優秀でなければいけない。 低学歴の人は絶対に、無能と思われてはいけないのである高専は、東大卒よりも優秀でなければ、「やっぱ高専はだめだね」と言われてしまうのだ。

実際、おれは低学歴であろうとなんだろうと、その人間がまともであれば評価し、 まともでなければ批判する。極めて中立的な考えを持っているといえる。

おれに言わせると、あなた方こそ学歴差別主義者だ。 あなた方は東大医学部出身人間を見た時に、「きっと優秀なんだろう」と思うだろう。 しかし今まであなた東大医学部人間をどれだけ見てきたのだ。 さしてサンプルもないのに、偏見を持っているのだ。 それが、学歴差別だというのがわからないのだろうか。

神戸大学BADBOYSかいうヤリサーが、旅館で大騒ぎし、設備損壊したということが ニュースになっている。神戸大学はこれについて事実確認中とのことだ。

これに対して、神戸大学エリート大学であり、エリート大学学生が このようなことをするのは信じられないというコメントSNSには多いが、2つの 意味で間違っている。

1つは、その考えは学歴差別であるエリート大学学生であっても旅館損壊することもあるし、 道路の真ん中で鍋をすることもある。 あるエリート高校では、ゲロ煮込み鍋を下級生に食べさせるという イニシエーションが行われたこともあった。

もう1つは、神戸大学エリート大学であるという認識は間違っている。 神戸大学は、医学部医学科は除いて、その他のふつう学部は完全に知的障害レベルだといえる。 だから、もともと脳に障害があり猿レベルIQしかなかったやつが 旅館で暴れて設備を壊した。それだけのことであり、ここには何の驚きもない。 極めて論理的な結果である最近牛丼チェーンかどっかで教育の失敗策がテーブルの上に昇って 気色悪いインスタダンスをしている動画を見たが、あれと同類である

こう言うと、神戸大学知的障害Fラン大学呼ばわりしてることが 学歴差別だとかわけのわからんことをいう人がいるのだろうが、 理解力がないのだろう。 おれは先に、低学歴無能である事実に対する批判レバレッジすると言った。 ここでも同様に、神戸大学の猿が馬鹿なことをしたため、 低学歴であることを使ってレバレッジしているだけだ。

神戸大だが、今後どうなるだろうか。 関係者っぽいやつが、「あれは実家なのだ」と苦しい言い訳をしていたので もしそうであればそれで終わりだが、たぶん嘘だろう。 知的障害者というのはこういうどうしようもない嘘をつくものだ。 ケーキが切れないの8巻では六麦医師が軽度知的障害者の診断をしているシーンにおいて、 「IQが低い子は2手先が読めない」ということを言っているが、これは事実だ。 なぜIQが低いクズの方が生殖が盛んな傾向があるかも、これで説明出来る。 かっこよくいうと、彼らは「今を生きている」のだ。 今を生きている人間にとっては、今嘘をつくことがすべてであり、 嘘をついた結果どうなるかはどうでもいい。

もし、神戸大学の薬物乱交パーティ旅館で行われていたとすると、これは大問題だ。 インカレサークルだろうから全員が神戸大の学生というわけではなかろう。 おそらくマンコ要員の大半は私立であり、これらはすべて秒で退学になる。 私立大学学生不祥事に対して厳しいからだ。 入学時にも誓約書を書いているだろうから、それに基づいて退学となる。 その後の人生ではアタマBADBOYSで培ったまんこスキルで生きてゆけ。 大久保学園はあなた方の入学を待っている。

さて、神戸大学サイドだが、おれは神戸大学廃校にするのが良いだろうと思う。 もはや日本大学の大半は存在価値がない。 これは少子化もそうだし、そもそも最近学生は頭が悪すぎて大学教育に値しない。 神戸大学20年前は今よりは少しマシだったのかもしれないが、 今では今回わかったように、脳が猿レベル人間ばかりが集まるFラン大学になっている。

神戸大でこうならば、それ以下の大学も全部そうだろう。 これを良い機会に、日本大学を大幅に削減したらどうだろうか。 そうすれば、奨学金が返せない問題解決する。

残すべき大学リストを以下に示す。

東京大学理系文系

京都大学理系文系

東京工業大学

大阪大学理系

名古屋大学理系

北海道大学理系

九州大学理系

東北大学理系

以上。 その他は全屠殺でいい。

2024-03-22

女流京都大学女流東京科学大学ってめちゃめちゃカッコいい

女性ならではの卓越した視点理工学を究めた感がある

【速報】京都大学理学部工学部で「女性枠」新設へ 定員はあわせて39人

https://news.yahoo.co.jp/articles/26e6648d823ed24da3e61939b24536c45ff7a631?source=sns&dv=sp&mid=other&date=20240322&ctg=loc&bt=tw_up

京都大学でさえ女体を求めるようになってしまった

どうしてそんなに欲しいのか

2024-03-15

大学群 應工早東農法(おうこうそうとうのうほう) 洋京教橋(ようきょうきょうきょうきょう)

慶應義塾

東工大

早稲田大

東京大

東京農工大

法政


東京海洋大学

京都大学

立教大学

一橋大学

2024-03-13

限られた人員組織力を最大化する

NHKラジオニュースで、京都大学経営管理大学院竹林一氏が「職場では一対一ではなく、三角コミュニケーションを取ることで業務効率が上がる」というお話をされていた。なるほど。

しか最近コミュニケーションが不足していると感じることが多いので、別の職場の人など交えて問題解決にあたることが大事だ。

今後は積極的に他部署の人ともコンタクトするように課の中で共有しようと思う。

2024-02-29

結局日本詰め込み教育の敗北者なんだよな

【衝撃】大阪大学京都大学入試で「ねじれの位置」登場

ねじれの位置は、中学1年生の数学学習する単元。問題レベルとしてはそこまで高くないが、多くの受験生にとってノーマークであり「定義を忘れた」「証明ができない」と問題の難しさを嘆く声が相次いで挙がった。」

単に丸暗記してるだけだから簡単中学生の問題も解けない

これが現実

2024-02-21

anond:20240220200737

一般論としては、サイエンティストを名乗るには博士号(PhD)が必要だよ。CSでも博士号を取って研究ポストについてれば立派なサイエンティストさ。たとえば京都大学数理解析研究所あたりの大学院CSで修了すればそうなるだろ。

2024-02-18

私は京都大学卒業なのですが

職場東京大学卒業者ばかりなので、陰に陽に馬鹿にされている

2023-11-30

anond:20231129144743

大麻について専門家の話

京都大学大学院薬学研究科

京大薬学金子研・薬物依存

大麻危険

https://www.pharm.kyoto-u.ac.jp/channel/social1.html

はてブ

https://b.hatena.ne.jp/entry/www.pharm.kyoto-u.ac.jp/channel/social1.html

大麻危険

医薬品としても嗜好品としても

不適切かつ不要依存性薬物(麻薬)であり、

我が国では大麻医療用あるいは嗜好品として

容認される必要必然もまったくないと考えます

医学的要因>

1.精神依存性(耽溺性)があるため

2.幻覚作用を有するため

3.CB1受容体は40年かけて創薬標的としては不適切判断されているため

4.常習的な使用によって脳の萎縮が起こり認知症リスク高まるため

5.受動喫煙による他人への健康被害が避けられないため


社会的要因>

6.向精神作用に起因する犯罪が増加するため

7.使用によって交通事故を起こすリスク高まるため

8.関与が疑われる事故犯罪において、鑑定が難しいため

9.より強力な依存性薬物へのゲートウェイ入口)となるため

10.大麻の売買による資金武器兵器流れるため

<よくある質問FAQ

5.大麻タバコより害が少ないのではないか

 大麻有害性とタバコ有害性に強弱をつける意味がわかりません。

また長期使用による弊害はどちらも

健康を害するという意味では深刻な害であり、

大麻タバコも手を出すべきではありません。

専門家の話を信じるよ

時代問題じゃなくて有害かどうかだね

2023-11-23

とうきょうとりつだいがく とうりつきょうとだいがく

京都大学幕末から明治時代日本が作ったものであって唐立すなわち唐が開学させたものではない

2023-11-18

anond:20231118143352

俺はデータとしてどれくらいの人数がどれくらいの学歴なのか把握してるから実態乖離したただの感覚の話ではあるが

俺の中学同級生MARCH以下の大学に行った奴なんかクラスに2人。

ていうか大学に関しては世に言う有名国立大学に進んだクラスメートが人数的には1番多い。別に彼らは頭良いって感じでもなかったし、勉強ばっかりしてたわけでもない。皆普通中学生だった。

自身MARCHなんて誰が入るんだよという感じの学力で、現役で受かった京都大学に素直に行った。

こんなんでも俺は平均かちょっと上くらいの部類だったぞ。クラストップの優等生グループとかではなかった。

という感じ

知り合いでMARCH下の人なんて職場非正規の人くらいだわ

公立中学みたいな玉石混合のカオスでどんな馬鹿でもきちんと椅子に座れれば上に行けるぬるすぎる環境じゃないんだから

まともな知能を持った人間集団の中で

勉強では圧倒的でした。周りと比べてこれこれこうで明らかに図抜けてました。高校受験ときにこんなエピソードがあります~」

アピールできるのなんてそれこそ2chに貼られるみたいな、高1で東大模試A判定でしたとか、中学1年生で大学数学終わってましたみたいな奴だけだろ

2023-09-30

anond:20230930111235

京都大学経済学部だったから習った経済学が怪しいのは認めるw

マルクス経済学の残党で一年コルホーズソフホーズの違いを授業する教授とかもおったからな

あなたは何歳の人?

 

ただ、竹森俊平の世界経済入門に書いてあったと思うよ

そんな本はない

   

  

今のところ君は経済学部卒に見えない

なんでそんな無意味な言い返しをするのかがわからない

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